食蜂「安価で御坂さんをお漏らしに追い込むわぁ」 (160)

食蜂「今度こそ成功させてみせるわぁ」

食蜂「まずは>>10から始めるんだゾ☆」

遠いわ

尿道オナニー

夢落ちでお漏らし

ksk

カテーテル♪

佐天さん調教

ksk

寝る

上条さんと子作りしてできた子供をみせてびっくりさせる

黒子洗脳

食蜂と御坂でスカトロレズエッチ

佐天さんに協力を求める

>>10
ナイス

>>10
ぶっとんでるな

食蜂「か、上条さんと子作り……私がぁ?///」

食蜂「そう言えば御坂さんもあの人にお熱なのよねぇ」

食蜂「とりあえず上条さんを見つけないとぉ」

食蜂「どこに行けば会えるかしらぁ?>>18

>>10
ほう…

スタバ

ブラジル

ロシア

食蜂「スターバックスに来たわぁ」

食蜂「あ、あれ上条さんかしらぁ?」

食蜂「……水だけで粘ってるわぁ」

上条「うう……トイレに財布を流すなんて不幸すぎる……ここままじゃ無銭飲食になっちまう」

食蜂「上条さぁんっ☆」ギュッ

上条「おわっ!?しょ…食蜂さん?だったか?」

食蜂「あらぁ、名前覚えててくれたのねぇ?嬉しいなぁ☆」

食蜂「ところでぇ……スタバでコーヒーも飲まずに何してるのぉ?」

上条さん…

te

tes

食蜂「なるほどぉ……それは大変だったわねぇ……」

食蜂「よし!ここは特別に私が払ってあげるんだゾ☆」

上条「いや、悪いだろ……」

食蜂「いいのよぉ、こう見えても私お嬢様だしぃ」クスクス

上条「……ありがとな」ニコッ

食蜂「お安い御用よぉ」ニヘー

続けたまえ

上条「本当に悪いな……何かお礼させてくれ」

食蜂「それなら丁度いいわぁ」ニコッ

食蜂「行きたいところがあるのぉ、付き合ってもらえるぅ?」

上条「おう、勿論だ」

上条(……と言ったはいいが……)

上条(なんだか……どんどん)

上条(いかがわしい通りに入ってきてるのは気のせいですかああああ)

食蜂「~~♪」テクテク

学生の街学園都市にいかがわしい場所なんてあるんですか!!??

>>28
きょ、教員用…

上条「あ……あの、食蜂さん……行きたいとこって…行きたいとこって……」

食蜂「ここよぉ☆」

上条「こ……ここは……」

どこ?>>33

御坂の寮

普通にラブホ

ブラジル

ハッテン場

国 外 逃 亡

>>33
なにがお前をそんなにブラジルに駆り立てるんだよ

>>33
ラブホの名前にしてくれ

ラブホの名前か

>>37
甘えるな

リオのカーニバルに行ってそれが終わったら事が始まる

上条「ここは……ブラジル?いつの間に……」

食蜂「あ、カーニバルやってるわよぉ」

上条「見に行ってみるか」

食蜂「ええ」ニヘー

食蜂「しかし凄い熱気ねぇ」

上条「リオのカーニバルには300年近い歴史があるらしいぞ」

食蜂「……歩き疲れちゃったわぁ、ちょっと休憩しなぁい?」

強引な感じ嫌いじゃない

収拾つかなくなってきたな

次の安価で確実にラブホを取る

もうスレタイは無理そうだな

~とある草村~

食蜂「ブラジルは星が綺麗ねぇ」

上条「ああ、カーニバルの派手な飾りにも負けてないな」

食蜂「……上条さん、今日はこんなとこまで付き合ってくれて、ありがとうねぇ?」

上条「ああ、俺もすごい楽しかったよ、ありがとう」

食蜂「ん……眠くなってきちゃった」コテン

上条「!!!???」

上条(うおっ……しょ、食蜂がこっちに倒れて……)

食蜂「すーすー」

おかせはよおかせ

上条(食蜂がこっちに体を預けてるから……む、胸が……)

上条(しかもブラジルの熱気でほんのりと汗ばんで……なんつーか)

上条(凄く、エロいです……)

上条(周りを見渡せば人一人おらず、満天の星空が見えるだけ……)

上条(そして隣では美少女が居眠り……)

上条(この状況でなにもしなくちゃ、男じゃねぇ……!)

上条「しょ、食蜂!」

食蜂「ふぇ?」ウツラウツラ

上条「お、俺もう……我慢できん!」ガバッ

食蜂「え、ええっ……?きゃあっ!」

ふふ

よっしゃ!ここからホモスレにしたるでえ!

>>50
そういうのいらないから氏ね

~数ヶ月後~

御坂「はぁ……また今日もアイツに会えなかったわ…」グッタリ

御坂「何ヵ月も私に連絡寄越さないで消えて……どこで何してるのよ……!」

御坂「あれ、手紙が届いてる……」

御坂「差出人は…上条……当麻……!」

御坂「なになに……」

上条『久し振りだな、ビリビリ。俺は今、ブラジルで食蜂と二人仲良く暮らしています』

御坂「は、はぁ!?食蜂って……あの食蜂操祈!!??」

上条『言葉や文化の壁はあるけど、現地の人は優しいし、何より操祈と二人なら毎日が楽しくてしょうがないんだ』

御坂「あ……ああ……」ワナワナ

上条『先日、子供が生まれました。操祈に似て可愛い女の子です。写真を同封します』

御坂「写真……写真って……」チラッ

御坂「……なんでこんなにラブラブなのよおおおおこんなのってないわああああ」ジョオオオオオオオ

御坂「」チョロチョロ…チョロ

ブラジル新生活編 完

えっ?

素晴らしい

結果より過程が大事だと教わらなかったのか?

だけど終わり良ければ全て良しとも言う

>>52
ミス
×二人→○一緒に

これはひどい

its Great

久々に感動超大作をみたきがする

ホモルートはよ

食蜂「まだまだこの目で御坂さんのお漏らしを見るまでは諦めないわぁ」

食蜂「次は>>70の作戦で行くわぁ」

二人きりでデートして大勢の人が居る場所でお漏らしさせる

大量の人間を操って今まで御坂がしてきた犯罪行為やテロ行為を糾弾させる

自分が漏らして、同情させて漏らしてもらう

ksk

ksk

ksk

足で股間をグニグニってやるやつ

>>63

飯喰ってくる
一時前には戻ります

食蜂「あら、御坂さぁん☆」

御坂「げ、食蜂!」

食蜂「今日も暇そうねぇ☆御坂さんって友情力ないのかしらぁ?」

御坂「取り巻き操って従えてるあんたに言われたくないわよ!」

食蜂「ひっど~い☆あの娘たちは私の大切なお友達よぉ?」

食蜂「それよりぃ……」

食蜂「私とデートするんだゾ、御坂さん☆」

おかえり、、はやかったな

何食ったのか報告しなさい

御坂「は、はぁ!?だ、誰があんたなんかと……」

食蜂「ぼっちの御坂さんを遊びに誘ってあげてるんだから、感謝してほしいんだゾ☆」

御坂「あ、あんたに誘ってもらわなくても友達くらい……!」

食蜂「それでぇ?その友達は今どこで何してるのかしらぁ?」

御坂「うっ……く、黒子と一緒に三人で……」

食蜂「ほらぁ。学年も、レベルも違うのにどうして友達なんて言えるのかしらぁ?」

食蜂「そんな人達よりぃ、私と一緒に遊びましょうよぉ☆」

食蜂「レベル5には、レベル5の付き合いってものがあると思わない?」

御坂「きょ、今日だけなら……」

食蜂「やったぁ☆」

食蜂(念のためにお友達を操って、御坂さんのぼっち力を高めておいて良かったわぁ……)

御坂「で、どこに行くのよ?」

食蜂「そうねぇ……>>82なんてどうかしらぁ?」

seventh mist

ブラジル

スタバ

ハッテン場

ラブホ

ラブホか

>>82
…oh

グレートブリデン及び北部アイルランド連合王国

なんてこった

おっぱぶ行こうとした時寝落ちかなんかしたやつか?

食蜂「そうねぇ……公園なんてどうかしらぁ?」

御坂「別にいいけど、あんたと二人で公園?間が持ちそうにないわ」

食蜂「その点は抜かりないわぁ、お弁当作ってきたの」

御坂「えっ、あんたが?」

食蜂「一緒に食べましょう?」

御坂「……まさか派閥の娘に作らせたんじゃないでしょうね」

食蜂「失礼ねぇ!ちゃんと自分で作ったわよぉ!料理くらいできますぅ」

御坂「そ、そう///」

レズ用の発展場もあるし大丈夫

~公園~

食蜂「この辺でいいかしらぁ?」

御坂「そうね」

食蜂「はい、お弁当」ニコニコ

御坂「あ、ありがとう……」

御坂「ん……」パクパク

食蜂「正直な感想が聞きたいわぁ」

御坂「お、美味しい……」

食蜂「本当ぉ?よかったあ、たくさん食べてねぇ。はい、お茶」ニヘー

食蜂(……利尿剤入りのねぇ)ニヤリ

自分も飲め

アバ茶?

食蜂「あ、御坂さんこの金ぴら食べてみなぁい?自信作なのよぉ」

御坂「そう?どれどれ……って辛!!」

御坂「お茶、お茶ぁ!」ゴクゴク

食蜂「ごめんなさぁい、味が濃かったかしらぁ?」

御坂「濃いなんてもんじゃないわよ!下が焼けるかと思ったわ!」

食蜂「そう……」ションボリ

御坂「……あ、で、でも!他は美味しいから!他は!」アセアセ

食蜂(……計画通り。もっとお茶を飲みなさぁい☆)ククク

はってん場はどうなった

~数分後~

御坂「あ、じゃああれ知ってる?セブンミストに最近できた……」ブルッ

食蜂「どうしたのぉ?」

御坂「……この公園ってトイレあったわよね?」

食蜂「ええ、自販機の向こうのほうにねぇ」

御坂「ちょっと行ってくるわ」タッタッ

食蜂「ええ、言ってらっしゃぁい」フリフリ

食蜂(……トイレなんて行かせないわぉ)

食蜂(なんたってここのトイレは、有名なぁ……)

まだ慌てる時間じゃない

~数分後~

御坂「あ、じゃああれ知ってる?セブンミストに最近できた……」ブルッ

食蜂「どうしたのぉ?」

御坂「……この公園ってトイレあったわよね?」

食蜂「ええ、自販機の向こうのほうにねぇ」

御坂「ちょっと行ってくるわ」タッタッ

食蜂「ええ、言ってらっしゃぁい」フリフリ

食蜂(……トイレなんて行かせないわぁ)

食蜂(なんたってここのトイレは、有名なぁ……)

有名なぁ?

ここで一方通行とアックアと土御門と浜面の絡みがあるといいなぁ

キングクリムゾン発動してんぞおい

御坂「何よここのトイレ、個室が一つしかないじゃない。しかも閉まってるし」

御坂「しょうがない、待つか……ん?」

御坂「……なにか聞こえるような……」

<ああ……いいにゃー……上やんも気持ちよくなるにゃー……

<お前が気持ちよくなりてぇって言うなら、まずはそのふざけた幻想をぶち壊す!(パンパン

<あはぁ……中に出してほしいにゃー……

<出る!出るぞ!(ドピュッ

御坂「こ、これって……」カァーッ

何やってんだよwwwwwww

素晴らしい

ほー!ちゅぢゅけたまえ!

食蜂(御坂さん、どうするかしらぁ……)

御坂「しょ、食蜂!」タッタッタッ

食蜂「あ、御坂さぁん。用事は済んだぁ?」

御坂「ど、どこか近くにトイレある場所しらない?」

食蜂「えぇ?トイレに行ったんじゃないのぉ?」

御坂「こ、壊れてたのよ!…それより、どこか早く……!」

食蜂「そうねぇ……この辺はコンビニもないし、セブンミストくらいかしらぁ」

御坂「そ、そんなとこまでぇ!?い、急ぐわよ!」ダッ

食蜂「ちょ、ちょっと待ってぇ、御坂さぁん!」アタフタ

人の多いところまで誘導しないとな

御坂さんのおしっこ飲みたい

御坂(な、なんでこんなに急に尿意がくるのよぉ!)タッタッ

食蜂(ぜえぜえ……おしっこを必死に堪えてる御坂可愛いわぁ……)タッタッ

御坂「み、見えた!セブンミストよ!」ハアハア

食蜂「でも、信号がぁ……」ゼエゼエ

御坂「こんなもの、能力で……!」チョロ

御坂「あんっ!」

食蜂「御坂さぁん?」

御坂(やばい、我慢の限界で演算どころじゃないわ……!)

御坂「ま、待つわよ!交通ルールは守らないと!」モジモジ

御坂(な、なんでこんなに急に尿意がくるのよぉ!)タッタッ

食蜂(ぜえぜえ……おしっこを必死に堪えてる御坂さん可愛いわぁ……)タッタッ

御坂「み、見えた!セブンミストよ!」ハアハア

食蜂「でも、信号がぁ……」ゼエゼエ

御坂「こんなもの、能力で……!」チョロ

御坂「あんっ!」

食蜂「御坂さぁん?」

御坂(やばい、我慢の限界で演算どころじゃないわ……!)

御坂「ま、待つわよ!交通ルールは守らないと!」モジモジ

信号のたびにそのやりとりするのか

2連射もちつけwwww

>>113
わろた

私まーつーわ
いつまでもまーつーわ

しょうがない、ここは俺がゴクゴクと直飲みでいくしかないようだな

御坂(は、早く……!早く青になりなさいよぉ……!)モジモジ

食蜂(御坂さん、足をクロスさせてほんとに限界みたい……可愛いわぁ)

御坂「か、変わった!」ダッ

食蜂「待ってぇ!」トコトコ

ドア「ウイーン」

御坂「はあはあ……と、トイレはどっち……!」モジモジ

食蜂「奥のほうみたいよぉ!」

御坂「なんで、そんなに、遠いのよ……!」モジモジ

俺までションベンしたくなったじゃねえか

御坂「はあはあ……やっと、トイレの前までぇ……!」フラフラ

佐天「あれぇ?御坂さんじゃないですかぁ?」

御坂「へっ!?」

初春「あ、御坂さんこんにちはぁ」

黒子「お姉さまこんなとこでどうしたんですのぉ?」

御坂「え、いや、私は……」モジモジ

佐天「あれ、てかなんで今日御坂さん誘わなかったんでしたっけ」

初春「そう言えば……なんででしょう」

佐天「き、気を悪くしないでくださいね?別にハブったりした訳じゃ……」

黒子「そうですのぉ!黒子はいつでもお姉さま一筋ですのぉ!」

御坂「あ、うん、い、いいのよぉ……!」モジモジ

こりゃあたまらんぜ

クロスステップで走る御坂

ここのトイレでもハッテンしてたら......

>>123
その発想は無かったわ

佐天「そうだ!今から時間あったら一緒に遊びましょうよぉ!」

初春「そうそう、今からここに新しくできたカフェ行くんですよぉ」

黒子「お姉さまぁ、黒子とご一緒いたしましょう!」

御坂「え?うんっ……そ、その前にぃ……あっ!」チョロッ…

佐天「早く行きましょうよ!凄く混むんですよ、あそこ」グイッ

御坂「ああっ……やめてぇ……もぉ……!」チョロチョロ…

ジョバジョバァーナ

ふむ

食蜂さん助けてやってくれ
もっと面白い方向に

|  ^o^ |b<いぇーい

久々の良いSS

食蜂「御坂さぁん、大丈夫ぅ?」

御坂「しょ、食蜂!?見ないでぇ……!」ショオオオオオオオ

佐天「み、御坂さん……!?」

御坂「あぁ……嘘よぉ……」ショオオオオオオオ

黒子「お姉さまが……」

御坂「いやあああああああああ!」ショオオオオオオオ

初春「お漏らし……」ジトー

御坂「ぐすっ……こんな……ことって……ひぐっ」チョロ…チョロ…

<おいおい、超電磁砲がおしっこ漏らしてるぞ?

<うわあ……レベル5のくせにみっともない……(ヒソヒソ

御坂「ふぇぇぇん……」ポタポタ…

黒子大歓喜

ごめん用事
夕方まで戻れん

さすがに夕方までは残らんと思うぞ

おうい

おっふ

俺大歓喜

また立ててくれ

黒子「お姉さま!私も漏らしますの!」ショオオオオオオオ

初春「私もです!」ショオオオオオオオ

食蜂「えっ?えっっ?」

佐天「あたしたし、友達ですから」

食蜂「とも・・だち・・・」

佐天「いつも一緒ですよ。御坂さん」ショオオオオオオオ

御坂「みん・・・な・・・」ショオオオオオオオ

食蜂「これが、御坂さんの友情力・・・適わないわぁ・・・」ガクッ

またたてろ。全力で保守する

保守してやんよ

とりあえず乙

ひでぇオチになっちまったな

みさきちが操ってんじゃないのかwwwww

50分くらいまでなんとかなりそうだからもう少し書きます

無理すんなよ漏らしても知らんぞ

すばらしい

食蜂「……御坂さん、こっち来てぇ」グイッ

御坂「……えっ?」グスッ

食蜂「いいからぁ」ズンズン

御坂「ちょっと……汚いわよ」

食蜂「汚くなんてないわぁ。……取り合えず個室にはいりましょお?」

御坂「……うん」

なんかおっきした

みさきちの力使えば御坂のおもらしなかったことにできるし、逆にいえば御坂がなんもしてなくても街の中でアヘ顔ダブルピースかましながらおしっこもらしたって認識させることもできるんだよな…

食蜂「替えの下着はお友達が持ってきてくれるってぇ」

御坂「…………そう」

食蜂「御坂さぁん、元気……」

御坂「……幻滅したでしょ」

食蜂「へぇっ?」

御坂「いいえ、笑ってるのかしら?あの第三位が……超電磁砲が……公共の場でこんな恥を晒すなんて」

御坂「……あんたに知られてしまったからにはもう終わりだわ、学園都市中の人がこの記憶を共有して笑い者になるのね」

食蜂「御坂さぁん……」

パシィッ!

御坂「……何するのよ!」

自分で一服盛っておきながら弱気になった御坂に平手打ちをかます人間の屑

なおかつハッテン場に連れ込みホモの喘ぎ声を聞かせるまでするどうしょうもない畜生

食蜂「言っとくけど、そんなことする気ないわよぉ」

御坂「嘘よ、だってあんた性格悪いし、前だって私の友達のこと……!」

食蜂「友達だしぃ……」

御坂「え?」

食蜂「今はもう御坂さんとも友達だしぃ、友達にそんな酷いことする訳ないじゃないぃ……」ウルウル

御坂「食蜂……」

初春「……御坂さん?下着買ってきましたよ?」トントン

御坂「あ……」

食蜂「早く着替えちゃいましょう」ニッコリ

御坂「じ、自分でできるわよ!///」

ガチャッ

食蜂「あ、終わったぁ?」

佐天「あ、あの、御坂さん……さっきはごめんなさい、空気、読めなくて……」モジモジ

御坂「いいのよ、もう……」

佐天「お、お詫びにパフェ奢ります!」

御坂「ほんと!?ラッキー!」

黒子「黒子のパフェも一口あげますわ!サービスーであーんもして差し上げますわぁ!」

御坂「……そのサービスはいらないわよ……」クスッ

食蜂「あらぁ、御坂さん、元気になったんじゃないのぉ?」

>>153
ではここでもう一度スレタイを見てみましょう

いい話っぽくてすっかり忘れてたでござるの巻

御坂「ん?……まあ、いつまでもウジウジしててもしょうがないしね」

食蜂「心配しないでぇ、今日の記憶は全部消しておくわぁ、お友達のも含めてねぇ」

御坂「……もういいの」

食蜂「なんでぇ?」

御坂「そりゃあ恥ずかしい思いもしたけど……自分にはこんなにいい友達がいるって気付けたし」

御坂「もちろん、あんたもね」

食蜂「御坂さん……」

御坂「ありがとう……これからも、仲良くしてね///」


終わり
最後適当ですんません

トイレの中の上条さんの武勇伝をもう少しお願いしたかった 乙

久々に感動超大作をみたきがする

真の感動ポイントはみさきちの心変わり…なのか?

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