アルミン「エレンが変態になった・・・」(30)

数時間前

アルミン「ほら、エレン起きて朝だよ」

エレン「うーん・・・」ハッ

エレン「うおおおおおおwwww今日も女の子だらけの一日が始まるぜwwww」

アルミン「えっ」

エレン「おはようアルミン」

アルミン「今なんか言ったよね?」

エレン「は?何も言ってないぞ?」

アルミン「・・・」

サシャ「朝ごはん♪朝ごはん♪」

エレン「お、サシャじゃねえかおはよう!!」

サシャ「うわ、エレンおはようございます!今日も元気ですね~」

エレン「朝一でお前に会えたんだから元気に決まってるだろ!!」

サシャ「えっ、今なんて」

エレン「それにしてもサシャは沢山食べてるのに良い肉付きだよなぁwww」モミモミ

サシャ「ちょっ!!//後ろから抱きつかないで下さい、いやぁああ!!おなか揉まないで!!//」

エレン「あぁ?wwwおっぱいなら良いってか?」モミモミモミ

サシャ「だ、誰か!!//」

ジャン「ふぁああ、おい部屋の前でうるせえぞ」ガチャ

エレン「よう馬野郎」

ジャン「おい、聞き捨てならねぇな、人の部屋の前で騒いでてよ。何か一言あんだろ?」

エレン「ハァ?俺は何もしてねえぞ」

サシャ「う、うそです!!//わわわたしのおなかとおっぱいを・・・」

エレン「お、サシャ居たのか!おはよう!!今日もよろしくなー」

サシャ「!??」

エレン「よーし、飯行くか」

ジャン「おい待て!!」ダッダッダッ・・・

サシャ「・・・今回は許してあげます・・・//」

物陰ルミン「・・・」ガクガク

エレン「おはようアニ、まーたはじっこに座って、前良いか?」

アニ「勝手にしな」

アニ「・・・(やった)」

エレン「アニって皆であんま朝飯食わないよなー」

アニ「別に良いでしょ、朝は弱いんだ私」

エレン「そうかー、まぁ俺が独占できるからいいんだけど」

アニ「ブハァッ、ゴホッ、ゴホッ//あ、あんたなに言って」

エレン「この美しい脚・・・机が透けて居れば見えるのに残念だwww」さすさすさす

アニ「ッ!!//おい、いい加減にしないと・・・」

エレン「なのに太ももは柔らかいなんてなぁww」もみっ

アニ「キャアアアアアァ!!//」

ベルトルト「ど、どうしたアニ!?」

エレン「うわっ、びっくりした!急にどうしたんだよアニ」

アニ「お、お前・・・」

ベルトルト「エレン、何か有ったのかい?」

エレン「いや、こいつ飯食いながらいきなり叫びだしたんだよ」

ベルトルト「えぇ?アニ苦手なものでもちゃんと食べないと大きくなれないよ??」

アニ「・・・」ゴゴゴゴゴ

ベルトルト「・・・ごめんなさい」

エレン「あー食った食った、食器片付けよっと。アニ!また後でな!」

アニ「・・・何だったんだ・・・」

アニ「まぁ、まぁ、許してやっても・・・ね」ボソ

カーテン裏ルミン「な、なんで許されてるんだエレン」ギィイイ

クリスタ「あ、お皿はこっちです!はい、ありがとうございますー」

クリスタ「ふぅ、一段落着いたかな」

エレン「お、クリスタえらいなー」

クリスタ「あ、エレンまだ食べてなかったの!もぅ、アニと揃いも揃って遅いんだから」ぷんすか

エレン「悪い悪い!でもその怒った顔も可愛いな、流石俺の嫁」

クリスタ「えっ!?//」

エレン「うお、あぶねぇ!皿が落ちたぞクリスタ」

クリスタ「あ、ありがとう・・・」

ふぅー

クリスタ「!?!?!??//」アワワワ

クリスタ「今お皿渡すときエレン、私の耳ふーって・・・!!//」

エレン「ああ、其れがどうしたクリスタ・・・次はぺろぺろさせてくれwww」わきわき

クリスタ「ひぃいいぃ、こ、こっち来な・・・い・・・(来ないでなんて言っちゃったら傷つけちゃう・・・)」

食器棚ルミン「(もうがまんならない・・・!!)」

エレン「なんてな、んなことするかよクリスタ」

クリスタ・棚ルミン「えっ」

エレン「今日も一日よろしくな」ほっぺちゅ

クリスタ「・・・はぃ・・・ぃ//」

クリスタ「・・・」へなへな

食器棚ゲスミン「ミカサに言いつけてやるしかない・・・ハハハ」

いつもの対人格闘訓練

キース「開始だ!!!!」

エレン「(やべぇ、組む子決めてなかったなぁ、どうしよ)」

エレン「(>>16あたりにすっか)」


飯作ってきます
期待レスありがとうごぜえます
女の子以外不可でごめんね

己自身

ただ芋

エレン「フッ、フッ、エレン!組もうぜwww」

エレン「おう、いいぜwww」

エレン「よーしwwww」

エレン「まずはお前が襲う番なwww」

エレン「・・・」

エレン「ユミルでも誘うか」

エレン「ユミル~、久々に組んでくれ!!」

ユミル「あぁ!?こっちはクリスタが医務室いったって心配でたまらねぇってのによぉ・・・」

エレン「ホントか!?俺も後で見に行く」

ユミル「間違ってもてめぇは来るんじゃねぇ、薄着のクリスタを見て何するかわからねぇからな」

エレン「どんだけ疑ってんだよ・・・お前のほうが魅力あるのに」

ユミル「ハッ!?//お前今なんつt」

エレン「おっしゃ開始だ!!おら木剣はどこだどこだーwwww」ドシーン

ユミル「ウガッ・・・ははは、奇襲の口実だったとはな、やられたぜ・・・!!」ギロ

エレン「ここら辺が怪しいwww」もみもみ

ユミル「//!おい、しにテェようだな・・・残念ながらアンアン言ったりしないんだよ、てめぇの期待みたいn」

エレン「こちらエレン・イェーガー訓練兵!ないやら怪しいところを発見しました!!www」クリクリクリ

ユミル「ハウッ!!//や、やめろバカ・・・ぁッ」

エレン「ほらユミルさっさと観念しろ・・・!立ってんぞ・・・?www」クリクリクリ

ユミル「うあぁあああああ離れろバカァアアアア・・・ッ//」

ミカサーッエレンガアッチノクサムラデ-

ダッダッダッダッ

ダッダッダッダッダッダッダッダッ

ダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッ


エレン「フッ」ガッ

ユミル「えっ」ぐるーん

エレン「お、おい押し倒すなよユミル・・・//」

ユミル「は、ハァ!!??お前が勝手に私の下に入ったんだろ!!」

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