苗木「もう全員孕ませるかぁ」 (200)

苗木「なんか色々あって閉じ込められたけど脱出スイッチゲットして記憶取り戻したからなんとなく状況がわかるなぁ」

舞園「あの…苗木君?」

苗木「ああ、うん。気にしないでいいよ。僕がイクまで腰振ってて」

舞園「はいっ。んっふぅっ、んんっ…」パンパン

苗木「こんな感じに2年間で食い尽くした女なんて出会って五秒で即合体ですよ。こっちだけ知ってるって強いよね」

山田「う、産まれるうぅぅぅぅぅぅぅ!! 産まれてしまいますぞおぉぉぉぉぉぉぉ!!」

苗木「こんなことするのは江ノ島さんだよね。超高校級の絶望だっけ? 厨二病だと思ってたけどマジで人類滅ぼしにかかるとは思わなかったわ」

舞園「苗木くぅん…私イッちゃいますぅ…」

苗木「別にいいよ。でも腰振るのはやめないでね」

舞園「はいぃ…」

十神「ッ……この…俺様がっ……まさか苗木如きに、“背孕み”…などと……つぁ…!!」

苗木「っていうか戦刃さんはあれで変装してるつもりなのかな。そばかすぐらいメイクで消したほうがいいと思うんだけど

   まぁ江ノ島さんにやらされてるんだろうな。ちょっと一発ハメて聞き出そう

   舞園さん、僕用事ができたから勝手にイクね」

舞園「えっ? んひいい! そんな急に動いちゃダメですっ…んっ」

苗木「記憶は無くなっても体はもとに戻らないからなぁ。まぁ処女無くて面倒がないからいいけど

   でもなんで皆自分が成長してるのに気づかないんだろうね?

   そういうのもコントロールできるのかな?」

舞園「んほっ! んほおおおおおおおおおんっ!」

苗木「いいねぇ。僕が仕込んだイキ声は本能に残ってるみたいだね

   じゃあ僕もいくからね」ドピュッ


舞園「あつっ、熱いぃ…」

苗木「はぁ…全然出ないや…技術は1から仕込み直しか。仕方ないね

   じゃあ後始末よろしく舞園さん」スタスタ

廊下

苗木「うーん。中途半端に出したから体がダルイなぁ」

モノクマ「苗木君! 君ってやつは何をしてるんだい!」

苗木「やぁ、モノクマ。ちょっと子作りをしてたんだよ」

モノクマ「…君の手癖の悪さはどんな状況でも変わらないんだね」

苗木「あれっ? やっぱり僕が記憶を取り戻したこと気づいてるんだ江ノ島さん」

モノクマ「ぼぼぼぼくはモノクマですがっ!?」

苗木「まぁいいじゃない。お互い楽しもうよこの学園生活を」

モノクマ「君の才能って本当に超高校級の幸運なのか疑問に残るよね…」

苗木「僕的にはなんでもいいんだよ。さぁて戦刃さんと一発やるかぁ!」

モノクマ「ちょっちょっと! ダメダメ許しませんよ!

     それにこんな初期段階でネタバレとかやめてよね!

     もっと引っ張ってよ!」

苗木「ははは江ノ島さん。そんな大声で叫んだら他の人に聞こえちゃうよ」

モノクマ「…全校生徒に連絡です! 至急体育館に集まってください!」

苗木「僕の経験上舞園さんはヤッた後寝ちゃうから無理じゃない?」

モノクマ「うるさーーーい! 僕が起こして連れて行きます!」

苗木「そう。まぁこのゲームは君がホストだし、従うとしますか」スタスタ



モノクマ「むぅ…苗木君。君の思い通りにはさせないからね…」ゴゴゴゴ

体育館

モノクマ説明後


戦刃「このっ!」

モノクマ「あいてっ! 校内暴力を振るう人にはお仕置きです!」

苗木(あっ、これまずいな。おまんこがひとつ減る)

戦刃「はぁ? やれるもんならやってみろっつーの!」

モノクマ「うぷぷぷ…お仕置きー!」



苗木「あっ、戦刃さーん。そこにいると多分死んじゃうよー」

戦刃「!?」バッ

モノクマ「あっ! 避けられた!?」

戦刃「こ、これってグングニルの槍…? じゅ、盾子ちゃん私を…?

   で、でも苗木君、なんで私の名前を…?」

苗木「それは後々話すよ。ねぇモノクマ、もう一回やり直そうか…このゲーム」

モノクマ「ぐぬぬぬ…君はどこまで僕の邪魔をする気だい! このまま君たちを悪人に仕立て上げて殺しちゃうぞ!」

苗木「それはどうかな?」

さくら「苗木よ、生理が来ないのだ…」

苗木「それは違うよ!」

苗木「ねぇモノクマちょっとこっちにおいで」

モノクマ「な、なにさ」

石丸「苗木君! き、君はこの状況を知っていたのか!?」

大和田「てめぇ白状しねぇとぶっ殺すぞ!」

舞園「待ってください! 苗木君はそんな人じゃありません!

   もし苗木君が犯人の味方なら江ノ島さんを助けるわけないじゃないですか!」

山田「舞園氏がそういうのであれば…ぐぬぬ、リア充爆発しろ…」

苗木(ナイスアシストだよ舞園さん)

氏ってなんだよ殿だろ

モノクマ「…で、何が言いたいんだい」

苗木「リセットしようよ。で、殺し合いじゃなくて僕は孕ませがしたいんだ」

モノクマ「……はい?」

苗木「だからさ、ちょっと状況を変えてまたみんなの記憶を消して欲しいんだよね

   江ノ島さんも戦刃さんもありありでまた最初からやろうよ!」

モノクマ「出来るわけ無いでしょ! もうこのコロシアイは全国に放送されてるんだよ!?」

>>33
(・ω<)

苗木「ねぇ江ノ島さん」

モノクマ「だから僕はモノクマだって…」

苗木「君は僕のチンポから逃げられたと思ってるようだけど

   君の性癖は把握してるんだよ? 君が僕に孕まされたことを想像してご覧よ…」

モノクマ「……ぐぬぬっ」

苗木「とっても絶望した、よね…? 君にとってもこれはいい話なんじゃないかなぁ

   絶望するために僕に抱かれて僕に抱かれないことに絶望するために僕から離れた君にとっては」

モノクマ「苗木君……君ってやつは……」

先に言うと男子とさくらちゃんとは絡みませんよ

一応

冷静に考えたらこの先何のひねりもなくズッコンバッコンするだけしか展開ないわ

数日後

モノクマ「みなさんにはこの学園で一生を過ごしてもらいます!」

舞園「そんな!」

霧切「……」

朝比奈「い、一生って…」

腐川「わ、私がいると外の空気が汚れるからでしょ…そうなんでしょ…」

セレス「詳しくお話を聞きたいですわね」

江ノ島「はぁ…どうしてこうなったんだか」

戦刃「盾子ちゃん、私どうしたらいいのかな…」


苗木「大丈夫だよ皆! ここに集まったのは超高校級の才能を持った人たちばかりなんだ!

   僕らが力を合わせればなんだって出来るさ!」


苗木(さぁ、ゲームスタートだ!)

1日目

江ノ島「これで満足? 女子のほとんどを集めて苗木のハーレム状態

    あー絶望的だわ。なんでこんなことになったんだか」

苗木「いいね! 僕夢だったんだよ! こういう密室系でハーレムってさ!」

戦刃「で、でも苗木君は記憶を失う前もいろんな女の子と…」

苗木「それはそれ、これはこれだよ戦刃さん。一度落とした子でもシチュエーション変われば燃えるってもんさ」

江ノ島「後は勝手にやってよね。あたし寝るから」

戦刃「盾子ちゃん…ご、ごめんね苗木君。私も行くね」

苗木「んー…江ノ島さんダウナーモードかぁ。さて、僕は僕のやりたいことをやりますか!」

誰の部屋に行く?

>>53

期待

戦刃 一回目


苗木「うーん、あの様子だと江ノ島さんの部屋にいる可能性もあるけど」コンコン

戦刃「はい、あっ、苗木君」

苗木「よかった。部屋にいてくれたんだね。中に入ってもいいかな?」

戦刃「う、うん。苗木君なら…」

苗木「ありがとう!」

苗木「さて、と。じゃあ脱いでよ。戦刃さん」

戦刃「……えっ?」

苗木「ん? 聞こえなかった? 脱いでよ」

戦刃「な、苗木君…そ、そんな急に」

苗木「いやさ、江ノ島さんと戦刃さんは記憶があるから別にいいかなって」

戦刃「で、でも…」

苗木「そう、じゃあ江ノ島さんの部屋に行くよ」

戦刃「! ま、まって!」

苗木「なに?」

戦刃「ぬ、脱ぐから……」

苗木「そう、よかった。僕、戦刃さんに断られたらどうしようかって本当は思ってたんだ」

戦刃「……うそつき」シュルッ

苗木「うーん、きれいな体だ。適度についた筋肉が素晴らしいね」

戦刃「あんまりじろじろ見ないで…はずかしい…」

苗木「戦刃さん。こっち見て」

戦刃「ん…んぅっ!? 苗木君っ…んちゅっ…」

苗木「んん…ふぅ、我慢できなくなっちゃったよ」

戦刃「ご、強引だよ…」

苗木「ごめんね。まぁ初日だし今日はこれくらいで。じゃあね」

戦刃「えっ、あっ……脱がせた意味ないじゃない…ひどい…」クスン

2日目

誰の部屋行く?

※前日に会った人には会えません


>>70

たえちゃん

セレス 一回目

苗木「セレスさん、いる?」コンコン

セレス「苗木君。どうしたのですか?」

苗木「セレスさんに話があってさ。ここじゃなんだから中に入れてもらえるかな?」

セレス(う…男性を軽々しく部屋に入れるなんてわたくしそんな端ない女だと思われたくはないのですが…

    でもなぜでしょう。苗木君は中に入れても問題ないと本能が告げているのですよね…)

セレス「ええ、どうぞ」

セレス「それで話とは…」

苗木「セレスさんってさ…美人だよね…」スッ

セレス「な、苗木君!? 女性の顔に…簡単に触れるなど…」

セレス(ああでもどうして…振り払えない…)

苗木(よかった。ここで過剰に反応されたら作戦を変える必要があったけど…

   ふふ、牝の顔になってるよセレスさん…いや安広さん)

苗木「セレスさん肌ってさぁ…触ってて気持ちいいなぁ…」

セレス「な、なにをいってらっしゃいますの…」

セレス(わ、わたくしどうしてしまったんでしょう…こんなことを言われたら叫んで助けを求めてもおかしくないのに…)

苗木「ねぇ、もっと触っていいかな?」

セレス「はぁはぁ…な、苗木君が、どうしても、と言うのなら…」ドキドキ

苗木「あ、やっぱり嫌だよね。ごめんね、変なこと言って」

セレス「えっ」

苗木「それと話っていうのも嘘なんだ。単純にセレスさんに会いたかっただけだよ。それじゃ、またね」

セレス「苗木君! お、お待ちなさい! も、もう…!」

セレス(はぁ…苗木君、大胆なタイプには見えませんでしたけど…

    まだ胸がドキドキしていますわ…)

3日目

誰の部屋行く?

※前日に会った人には会えません


>>90

朝日奈

朝比奈 一回目

苗木「朝比奈さん」コンコン

朝比奈「あれっ、苗木。どうしたの?」

苗木「ちょっと二人っきりで話がしたいんだ」

朝比奈「えーなに? まさか告白!? こんな状況でもーやだー!」

苗木「あ、朝比奈さん元気だね…」

朝比奈「まぁね。始めは戸惑ったけど落ち込んでても仕方ないし。あ、部屋に入っていいよ」

苗木「ありがとう」

朝日奈な

朝比奈「で、話って何? まさか本当に告白じゃないよね?」

苗木「ち、違うよ、実は、その」

朝比奈「うん」

苗木「えっとね、ど、どう言えばいいのかな」

朝比奈「だから何?」

苗木「あ、あのさ、その」

朝比奈「あー! もうじれったい! なんなの!?」

苗木「ひっ、ご、ごめん! ごめんなさい!」

朝比奈「あっ、うん。そ、そこまでビビることないじゃん…」

>>97
(・ω<)

苗木「で、でも…」

朝日奈(うっ…なんか苗木かわいい…

    身長もそんな高くないから子供みたいだし…も、もうちょっとくらいいいよね…)

朝日奈「で、話ってなんなの?」

苗木「えっとね、その」

朝日奈「早く言いなさいよ!」

苗木「ひぃっ!」

朝日奈(こんなことしちゃいけないのはわかってるんだけど…苗木かわいいよぉ…

    私ってこんないじわるな性格だったっけ…)

苗木「ご、ごめんね! 僕帰るよ!」ダッ

朝日奈「あっ苗木! ああー…やりすぎた…うぅ自己嫌悪…

    で、でも…またちょっとぐらいなら…い、いやダメだって!」



苗木(ふふ…もっと怒っていいんだよ朝日奈さん

   僕に命令するのが快感になるぐらいにね…)

4日目

誰の部屋行く?

※前日に会った人には会えません

>>110

セレス

セレス 2回目

苗木「セレスさん」コンコン

セレス「苗木君、どうぞ中へ」

セレス(苗木君…あなたがあんなことするからわたくしおかしくなってしまいましたのよ…)

苗木(もうちょっと押しの言葉が必要かと思ったけど、これなら第二段階に行けるな)

セレス「そ、それで苗木君。今日は何のようですか?」

苗木「うん、抱きしめていいかなセレスさん」

セレス「えっ、は、はい!?」

苗木「この前セレスさんのさわり心地が良かったからさ。今度は全身で感じたいなって」

セレス(なななな何をこの男は非常識なことを言ってやがるんですか!

    女性に向かって唐突に抱きしめたいなどと…

    こ、こんなの非常識すぎますわ…)

セレス「ど、どうしても…?」

セレス(ち、違いますわ。こんなことを言っては引き返せなく…)

苗木「どうしても」ギュッ

セレス(なっちゃいましたぁ…)ポワーン

苗木「あー…いい匂いがするなぁ」

セレス「そ、それはもうわたくしそれなりの香水を使ってますから…」ドキドキ

苗木「いや、セレスさん自身がだよ」

セレス「んふぅ…」ポワーン

苗木「ふぅ、満足した」

セレス「あっ…」

苗木「また来てもいいかな?」

セレス「苗木君…わたくしがもう断れないと見込んでその質問をなさってますわね…

    ひどい人ですわ…」

苗木「褒め言葉として受け取っておくよ」

セレス「うふふ、次は何をされてしまうんでしょう…」

5日目

誰の部屋行く?

※前日に会った人には会えません

>>125

むくろちゃん

戦刃 2回目

苗木「戦刃さん」コンコン

戦刃「苗木君、その、今日は…」

苗木「うん、戦刃さんといっしょにいたいなって思って」

戦刃「あっ、えへへ、ありがとう…」

戦刃「ど、どうしよう。また脱げばいいのかな…?」

苗木「いや、今日は僕が脱ぐよ」

戦刃「ひゃっ…な、苗木君いきなり…」

苗木「今更驚くことでもないじゃない。もう見慣れてるでしょ?」

戦刃「そういうことじゃないと思う…」

苗木「さて、どうすればいいかはわかるよね?」

戦刃「う、うん…」

戦刃「はぁはぁ…んう…」

苗木「はい、じゃあまずは挨拶から」

戦刃「な、苗木君の…オチンポ…舐めさせてもらう…ね? あむっ…

   んっ…お口の中で…おっきくなる…」

苗木「いやぁ話が早いと助かるよ。他の人の前だと下手な芝居をするのも疲れてね」

戦刃「うん…私のお口で…いっぱい慰めてあげるね…」ペロペロ

苗木「あー落ち着く。戦刃さんの口の中はあったかいなぁ」

戦刃「は、恥ずかしいよ…んっ…れろっ」

苗木「軽く一発抜いておくかな。しゃぶってよ」

戦刃「うん…あぁむ、んんっんうふっ」

苗木「んんー、さすが超高校級の軍人。吸い込む力がたまらないよ」

戦刃「うむっ…んふふっ」チュゥッ

苗木「んっ、出るよ。飲んでね」ドピュ

戦刃「んっ! んん…」ゴクリ

一回につき4レスぐらいって決めてるから苗木君は基本早漏

まぁいいよね

6日目

誰の部屋行く?

※前日に会った人には会えません

>>145

さくらちゃん

セレス 3回目

セレス「苗木君…そんなに見られると…恥ずかしいですわ」

苗木「いいじゃない、綺麗だよセレスさんの体」

セレス「苗木君も…体は小さいと思ってましたけど…ご立派なものをお持ちですのね…」チラッ

苗木「そうかな? 触ってみる?」

セレス「えっ、い、いいのですか?」チラッチラッ

苗木「いいよ。ほら」

セレス「あ、熱いんですのね…」ニギニギ

苗木「んー気持ちいい」

セレス「気持ちいい…んですの?」ニギニギ

苗木「うん、セレスさんに触ってもらってるからね」

セレス「も、もう!」ギュッ

苗木「おうっ! つ、強すぎるのは駄目だよ…」

セレス「ご、ごめんなさい」

苗木「次は竿部分を握って上下に動かしてみて」

セレス「はい…これは…痛くないんですか?」シコシコ

苗木「もうちょっと強く握っても大丈夫だよ」

セレス「苗木君はそういうのがお好みですのね」シコシコシコシコ

苗木「あっ、いいよぉセレスさん」

セレス「うふっ、やっと苗木君のかわいらしい声が聞けましたわ」シコシコシコシコ

苗木「あっ、もっとごりごりする感じで」

セレス「なんでも言ってくださいね」シコシコシコシコ

苗木「うっ、出すよセレスさん」

セレス「しゃ、射精ですわね、ど、どうぞ」シコシコシコシコシコシコ

苗木「うっ」ドピュ

セレス「ひゃっ!? すごい……それに…不思議な匂いがしますのね」

苗木「気持よかったよセレスさん」

疲れた
おやすみ

続きは明日…?
トリだけつけとく

トリ確認

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年10月26日 (月) 23:47:46   ID: E5-Zc6eK

こうゆうけいのSS セレスさん人気過ぎるっしょ

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