打ち止め「だから寝込みを襲うのはNGだってミサカはミサカは…あぅ」(179)

 

  某日、ファミレス・テーブル席――――

上条「――――んで、用ってなんだよ?」

土御門「お前が俺たちに相談事だなんて、珍しいこともあるもんだぜぃ」

青髪「まあ、ボクらで出来る範囲なら力になったるんよ。お代は、ここの奢りってことで」

海原「ええ、なんといっても、僕たちの仲ですからね」

浜面「と言っても、学園都市№1の悩みごとを俺ら低能力者が解決できるかはわかんねぇけどな」

垣根「おいおい、お前ら、なに仲良し集団やってんだよ……」

垣根「俺は、コイツの力になってやる気なんざ、さらさらねぇんだけどよ」

青髪「まあまあ、そう意地悪を言わんと……」

上条「それで、相談事ってのはなんなんだ?」

一方通行「……あァ、悪ィな、今日はわざわざ集まってもらってよォ…」

一方通行「実は、相談したいのは、打ち止めについてのことなンだがよ……」

浜面「打ち止めって、お前が世話をしてる、あのちっこい女の子のことか?」

一方通行「そうだ。……実は、先日、あいつの寝室をこっそり盗撮したンだが…」

上条・土御門・青髪・海原・浜面・垣根「うわぁ…………」

一方通行「……な、なンだよ、その反応はよォ…」

海原「なんだよって…、普通はこういう反応になるでしょう……」

青髪「ボクも変態やけど、君はそのさらに上を行ってるなあ…」

土御門「さすがに、盗撮はドン引きだにゃー」

垣根「ほらな、だから、コイツの相談事なんざ、どうせくだんねぇことだって言ったんだよ」

上条「まあまあ、待てよ、お前ら。もうちょっと詳しく話を聞いてやろうぜ」

一方通行「三下ァ……」

上条「なあ、きっとそれって、事情があってやったことなんだろ?」

一方通行「ああ、まあな……」

上条「順を追って、そいつを話してくれないか?」

垣根「ケッ! こんな奴に助け舟なんざ、出す必要ねえんだよ、上条のお人好しが……」

上条「垣根、そんな悪態付かずにさ……」

垣根「わかったわかった、仕方なく聞いてやるから、とっとと話せよ」

一方通行「……ンだァ? てめェ、俺に喧嘩売ってんのかよォ、メルヘン野郎ォ!?」

上条「ああ、もう、2人とも落ち着けって!!」

一方通行「俺がアイツの寝室を盗撮し始めたのは、三ヶ月前からだ……」

一方通行「いつ頃からか、全員が寝静まった夜遅くに、アイツの部屋から変な声が聞こえてくるようになった」

浜面「……変な声?」

海原「どんな感じの声ですか?」

一方通行「……どンな感じって言ってもよォ、口じゃ説明しにくいな」

青髪「それで、君はその声の原因が気になったから……」

一方通行「ああ、何度もあのガキを問い詰めたンだが、いつもはぐらかされちまってな」

上条「なんというか、随分強引だなと上条さんは思いますですよ」

土御門「本当は、アっくんには下心があったんじゃないのかにゃー?(ニマニマ…」

一方通行「あのなァ…、俺だって本当は、こンな手段は取りたくなかったってンだよ!!」

一方通行「だけどな、アイツになにが起こってンのか……」

上条「心配だったんだろ。関心はしないけど、気持ちはわかったよ」

青髪「まったく、君の親バカにも困ったもんやねー」

垣根「そんで、なにがあったんだよ? もったいつけてないで、とっとと話せっての」

一方通行「その時に撮影したビデオは持ってきてンだ…。実際に、見てもらったほうが早いな」

……………
………


  打ち止めの寝室――――

打ち止め「だから寝込みを襲うのはNGだってミサカはミサカは…あぅ」

インデックス「そんなこと言ってても、らすとおーだーの下のお口は正直なんだよ(ニヤニヤ…」

打ち止め「もう…、インデックスの意地悪って、ミサカはミサカは涙目上目遣いで膨れてみたり…」

インデックス「ふふふ、らすとおーだーはちょっと触っただけで湿っちゃう淫乱かも」

打ち止め「いやぁ、インデックス、手付きが嫌らしいってミサカはミサカはビクッてしてみたり……」

インデックス「らすとおーだー、……夜はまだまだこれからなんだよ…」

インデックス「今日は私がたっぷりたっぷり可愛がってあげるからね」

打ち止め「優しくしてねって、ミサカはミサカはあなたにお願いしてみる……」


………
……………

上条「………………」

上条「……インデックスさん、あんた、なにしてるんですか…?」

上条「確かに、友達の所に泊まるって言って出かけた日は何日かあったけど……」

上条「まさか、打ち止めとこんな関係になってたなんて…………」

一方通行「あァ…、俺も初めて見たときは驚いたぜ……」

海原「うーん、確かにこれは驚きですけど……」

土御門「でも、これはお前が口を出す問題でもないんじゃないか?」

青髪「まあ、同性愛ってのはビックリだけど、当人同士の問題やからなー」

浜面「……上条はどう思うんだ…?」

上条「…え? ……俺?」

浜面「ああ、このシスターと同居してるんだろ?」

上条「うん、まあ、そうだけど……」

上条「……ただ、これは土御門や青髪が言うように当人同士のことなんじゃないのか?」

上条「ほら、ビックリはしたけどさ、だからって俺たちが口を出して止めさせたりすることでもないんじゃ……」

一方通行「…………ンだよォ…」

上条「……え?」

一方通行「……違うンだよォ、このビデオには、また違う日に撮った続きがあってな…」

……………
………


  打ち止めの寝室――――

黒子「ふひょ、ふひょひょひょ、ふひょひょひょひょひょひょひょひょひょ!!!!」

黒子「お姉さま!! お姉さま!! お姉さまぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!!!」

  パンパンパンパンパンパンッ!! ――――

打ち止め「痛、痛ッ、痛いッって、ミサカはミサカはもう少し速度落としてってお願いしてみる!!!」

打ち止め「そんな速さでやられたら、内側から擦れて血が出ちゃうってばぁ!!?」

黒子「ふひょ、ふひひひひ、そ、そんなこと言ったって黒子の腰の動きは止まりませんのぉぉぉ!!」

黒子「ちょ、ちょっとミクロだけれど、一回7万であのお、お姉さまと致すことができるだなんて!!!」

打ち止め「うえーん、こんなの割に合わないって、ミサカはミサカは泣きごとを言ってみたり……」

  パンパンパンパンパンパンッ!! ――――

……………
………


上条「白井ェ……」

  ガタッ!! ――――

海原「その手があったか!!!」

浜面「おい」

垣根「ふーん、なるほどね。……まあ、別にいいんじゃねえの」

土御門「垣根…」

垣根「だって、こいつのガキが二股かけてようと、それは俺たちが口出す問題じゃねえだろ?」

一方通行「……いや、まだ別の日に撮った続きが何本かあるンだ………」


……………
………


神裂「う、ふぅん……、ら、打ち止め、そんなに一生懸命吸いつくなんて、まるで赤ちゃんみたいですよ…」

打ち止め「だってぇ、火織の胸、大きくて柔らかくて気持ちいいんだもんって、ミサカはミサカは甘えた声を出してみたり」

神裂「もう、本当に打ち止めは、仕方のない子ですね……」

打ち止め「ねえ、もっと強く吸ってもいいって、ミサカはミサカは尋ねてみたりー」

神裂「…………わかりました、もっといっぱい、私に甘えてください」

打ち止め「えへへ、ミサカは火織が大好きだよって、顔をうずめてグリグリしながら言ってみるー」

俺「ねーちんのおっぱい…えへへ…んちゅー」

神裂「ん…俺はまた赤ちゃんみたいに…だめっ…ですよぉ…」

俺「ぢゅるるるる」

俺「えへー」

神裂「もう///」

土御門「ねーちん……、羨まs…、じゃなかった、……なにやってるんだぜよ…」

一方通行「………続きだ…」


……………
………


  打ち止め・寝室――――

打ち止め「あれあれー、どうしたのかなって、ミサカはミサカは意地悪な口調で尋ねてみたりー」

打ち止め「制理のほうから通販で買ったおもちゃを試したいって頼んで来たんだよー」

  ブブブブブブブブ…… ――――

吹寄「うぅ…、わかったから、もう許して……」

打ち止め「実はね、今日は制理の友達も呼んでるんだよって、ミサカはミサカは彼女を招いてみたり」

吹寄「え…?」

  ガラッ!! ――――

姫神「え。あ。あの……。これは。いったい………」

吹寄「あ、な、なんで、ここに………。い、いや、見ないで…」

打ち止め「ねえねえ、秋沙もミサカたちに混じってみないって、ミサカはミサカは邪悪な笑みで悪い勧誘をしてみる(ニヤニヤ…」

……………
………


  公園 ――――

舞夏「そ、そんな、こんなのを付けたままメイドの研修をしてこいだなんて……(ハァハァ…」

打ち止め「あれあれ、ご主人様の命令が聞けないのって、ミサカはミサカは問いただしてみる」

打ち止め「舞夏は立派なメイドなんだから、ご主人様の命令はなんでも聞くんだよね?」

舞夏「うぅぅ、で、でも……(ハァハァ…」

打ち止め「口答えはダメなんだよって、ミサカはミサカはメイドを躾けるのを楽しんでみたり」

打ち止め「これはご主人様の命令なんだよ、メイドの土御門舞夏さん?」

舞夏「は、はい………(ハァハァ…」

打ち止め「じゃあ、研修先を全部回って帰ってきたら外してあげるからねって、ミサカはミサカは楽しみにしてるよー」

舞夏「うぅ………(ハァハァ…」



………
……………

土御門「舞夏ぁぁぁぁぁああああああああああああ!!!!!!!!」

俺「せーいりっ」

吹寄「どうし…んっ…ぷはぁっ…」

俺「えへへ」

吹寄「もう…俺ったら…///」

俺「おっぱいに顔うずめていい?」

吹寄「だーめ」

俺「えー」

吹寄「…たらいい」ゴニョゴニョ

俺「?」

吹寄「もっとちゅーしてくれたらいいって言ってるの!」

俺「えへへ、せいりかわいいなぁ~じゃあ…んちゅー」

吹寄「ん…んちゅ…ん…ふぁ…んん…ふああ」

俺「れろ…れろれろ…ちゅちゅちゅ」

吹寄「ぷはあっ」

俺「えへへ」

吹寄「えへへへ」

俺「もういい?」

吹寄「…いいよ///」

俺「せいりのおっぱい~えへへ~」ぱふぱふ

吹寄「もー甘えん坊さんね~」

俺「だってせいりのおっぱいだいすきなんだもん」ぱふぱふ

吹寄「えへへ」

俺「えへへ」

レ「回れよ後ろへ!そしてめくれ!昔の女なんか忘れちまえー!」

上「じゃぁ遠慮なく…っと」

レ「え、っ…ぅ…ぁぁ…い、痛いっ痛いよ…」

上「さすがに行き成りは…俺も、ちょっと痛いかも…」

海原「ちょ、ちょっと、目から血が流れてますよ!!」

青髪「あ、あかん! すごい量やないかい!!」

浜面「早くなんとかしないと、土御門が死んじまうぞ!!」


……………
………


打ち止め「ほらほら、大事な所を恥ずかしがって隠しちゃダメだよって、ミサカはミサカはダメだししてみたりー」

打ち止め「さあさあ、カメラに向かって、元気良く自己紹介してみてね」

絹旗「サ、サイアイ、C学生、超Aカップです……」

フレンダ「わ、私はフレンダ……、K校生、Bカップな訳よ………」

佐天「ル…ルイコです、C学生のCカップです、よろしくお願いします……」

初春「あ、あの…、カザリと言います。…えっと、C学生のAカップです…」

打ち止め「それじゃあ、さっそく……」

初春「あ、あの……」

打ち止め「なぁにって、ミサカはミサカは屈託ない笑顔で応えてみる」

初春「ど、どうして私たち、は、裸でこんなビデオを撮影されなきゃいけないんですか…?」

浜面「ぶっ!!? ……げほ、ごほ、くはぁ!!!」

浜面「の、飲んでたコーヒー、吹き出しちまった………」

浜面「な、ななな、なにやってんだよ、あの2人……」


……………
………


打ち止め「どうしてって、それはミサカが自主製作映画を撮ってみたいからって、ミサカはミサカは答えてみる」

初春「で、でも、これって、こういう映画って………」

打ち止め「それに、あなたたち4人が、今月の恋人料金を払ってくれないのがいけないんじゃないかな?」

打ち止め「この映画の利益で滞納分をチャラにしてあげるよって、ミサカはミサカは計画してるの」

打ち止め「それがダメっていうなら、ミサカはあなたたちとの関係を止めるつもりなんだけれど……」

初春「!!? ………え、あ、あの…」

打ち止め「ねえねえ、どうしよっかって、ミサカはミサカはお返事を催促してみたり」

初春「…………わ、わかりました、やります…、やらせてもらいます」

打ち止め「うんうん、じゃあ撮影を再開するねって、ミサカはミサカはカメラを回すね」

打ち止め「大丈夫だよ、ちゃんと目線は入れるし、声も加工して変えておくから」

……………
………


  露天風呂・脱衣所――――

打ち止め「ミサカから感謝の気持ちだよって、ミサカはミサカは良い笑顔をしてみたり」

打ち止め「いつも優しくしてくれる五和に、ミサカから温泉旅行をプレゼントしてみる」

五和「え、うん、それは……嬉しいですけど…。でも、ここ、混浴ですよ? 男の人たちも入ってますし…」

打ち止め「大丈夫だよ、ああいうオジサンたちは、女の子に裸を見られても気にしないから」

五和「あの、そうじゃなくて、私のほうが見られるのが嫌っていうか……」

五和「それにほら、私、水着はもちろん、バスタオルも持ってきてないですし………」

打ち止め「裸で入ればいいよねって、ミサカはミサカは首を傾げてみたり……」

五和「は、裸って、全裸ってことですか!! そ、それはちょっと……」

打ち止め「……………………。………そっか」

打ち止め「五和の気持ちも考えずに変なプレゼントをしちゃってごめんねって、ミサカはミサカはしょんぼりしてみる」

打ち止め「………………(グスっ…」

五和「あ、あの…、打ち止めちゃんの気持ちは嬉しいんですけど………」

打ち止め「……あ、ねえねえ、良いモノ見つけたよって、ミサカはミサカはあなたに教えてあげる」

打ち止め「はい、これ!!」

五和「…………これって、おしぼり……」

打ち止め「それなら身体を隠せるよねって、ミサカはミサカは名案を思いついてみたり」

五和「で、でも、こんな面積が小さいおしぼり……、それも一枚だけでは………」

打ち止め「ね! ね! それなら、ミサカがプレゼントした温泉にも入れるよね?」

五和(う、うぅ……、こんなに可愛い打ち止めちゃんが、プレゼントしてくれたのに、私は………)

五和(……お、おしぼりで局部を、胸は手で隠せばなんとか………、お、お尻は見られちゃいますけど…)

五和「う、うん、それなら、なんとか入れるかも……。あ、ありがとう、打ち止めちゃん…」

打ち止め「それじゃあ、良いお湯を楽しんできてねって、ミサカはミサカはあなたを送り出してあげる!!」

打ち止め「ちゃんと、肩まで浸かって温まってきてねー」


打ち止め(んふふ、恋人に羞恥プレイをさせるのは楽しいなって、ミサカはミサカは満悦の笑みを浮かべてみる)

打ち止め(最初に、とても実行できそうにないビジョンを描かせておいて、その後にそれより少しだけ難度を落とした提案をし、)

打ち止め(これなら出来そうだって錯覚し行動に移させる……、これが交渉のテクニックなんだよね)

打ち止め(さてさて、ミサカは五和が混浴風呂に行ってる間、お部屋のお風呂にでも浸かってよっと!!)

……………
………


  打ち止めの寝室――――

麦野「ふご、ふぐぐぐぐ、ふごごごごごご、ふぐぐ、ふごごご……(フグググ…」

打ち止め「凄い格好だねって、ミサカはミサカは自分がさせたのに他人事みたいに言ってみる」

滝壺「むぎの、大丈夫だよ。むぎのが鼻フックにマウスボールされて木馬に乗せられ裸で豚みたいに鳴いてても…」

滝壺「私はむぎのの友達でいてあげるから……」

麦野「ふぎぎぎ、ふぐぐ、ふごごご、ふ、ふぐぐぐ………(フゴゴゴゴ………」

打ち止め「それじゃあ、沈利がしてほしいって言ってた鞭打ちをしてあげてって、ミサカはミサカは理后にお願いするね」

滝壺「うん、むぎのに、してほしいって言ってた鞭打ちとローソクをしてあげるね」

麦野(ちょ、ちょっと待て!! 私はそんなこと言ってねぇし、だいたい滝壺、てめぇ勝手に1つ足してんじゃねぇ!!?)

麦野(あ、熱っ!! い、痛ッ!!! 熱、熱ッ!!! 痛ッ!!!!)

……
…………

浜面「た、滝壺ぉぉぉぉおおおおおおお!!!?」

浜面「麦野はどうでもいいが、まさか滝壺までこんな女の子に良いようにされてるなんてッ!!!」

垣根「おいおい、お前ら、ちょっと騒ぎ過ぎなんじゃねえの?」

上条「垣根……」

土御門「落ち着いていられるわけないだろッ!!? 俺の舞夏が…、舞夏が……」

浜面「絹旗、フレンダ、滝壺……、どうしてこんなことに…………」

垣根「ったく、たかが知り合いの女が、幼女1人に酷い目に遭わされたくらいで……」

青髪「……ん? また、誰か知らない女の子が出てきたで…」


……………
………


  黄泉川のアパート・バスルーム――――

打ち止め「ふぃ~、人の身体を洗うのが上手になったねって、ミサカはミサカは極楽気分に浸りながら言ってみる」

心理定規「あ、ありがとう……」

打ち止め「これなら、お店でデビューしても№1になれるねって、ミサカはミサカは太鼓判を押してみたり」


………
……………

垣根「…………………………(ガタッ!!」

一方通行「………つーわけで、だ、……状況はわかったか?」

上条「あ、ああ……」

垣根「…………………………(ボーゼン…」

青髪「君、さっきまで悪態ついてたくせに、一番、腑抜け取るやないか…」

海原(御坂さんが被害に遭ってなくて……、よかったような、痴態を見たかったような………)

上条「それで、俺たちにどうしろって……」

一方通行「あァ、そうだったな、それを話すために集まってもらったンだよな…」

一方通行「頼む! お前らの知り合いの女たちに、もうあのガキとこンなことするのをやめるよう言ってくンねェか?」

土御門「それはもちろん、そのつもりだが……」

海原「それは、一方通行が打ち止めに止めるよう言えば済む話なのではないのですか?」

一方通行「それは、無理だ……」

浜面「なんでだ…?」

一方通行「俺が、アイツの尻に敷かれてるからだよ………」

上条・土御門・青髪・海原・浜面・垣根「…………………………」

一方通行「とにかくだ、お前らだって、知り合いの女があンな風な扱いされてるのは本意じゃねェだろ?」

俺「いつわー貸切露天風呂きもちいーねー」むにゅむにゅ

五和「は…はい…」

俺「いつわのおっぱいもみもみしてるからきもちいーってのもあるけどねー」もみもみ

五和「もー…だめです…ん…」

俺「いつわのおっぱいちゅぱちゅぱしたくなってきちゃった」

五和「え、ここでですか…?」

俺「部屋に戻ってからしてほしい?」

五和「もう///」

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