後輩女「私、先輩を飼うことにしました」 (22)

後輩「…先輩、耳が悪いんですか?わたしが、先輩を飼うんです」

後輩「え?『俺はペットじゃない』?知ってますよ、そんなこと」

後輩「まさか先輩、自分のことをワンちゃんか何かかと思ってたんですか?」

後輩「もしそうなら、そのように扱ってあげてもいいですよ……?」

続けて構いませんよ

後輩「先輩は私に飼われるんですから、それに相応しい態度を取らなければなりませんね?」

後輩「何ですか、その顔は?飼い主に逆らうつもりですか?」

後輩「反抗的な態度を取るつもりなら、私にも考えがありますよ?」

後輩「先輩も、忘れたわけじゃないでしょう?『あの時』の償いをして貰いますよ……?」

後輩「……そうそう、そうやっていい子にしていれば、たくさん可愛がってあげますからね?」

後輩「ふふ……先輩、かわいいですよ?」

この子どうしたの?病んでるの?

cvゆかな

急激なモチベーションの低下が俺を襲った
こうなったら後輩もののえっちい画像がなければ続きを書けない

>>6
は??
解 散

cv小山力也

>>6
しばくぞ、貴様

七咲ちゃんでお願いします

引きが早すぎたな
もっと書いて濡れ場まで行けばみんな食いつくぞ
ほら早く早く

http://i.imgur.com/RBiMMhJ.jpg

http://i.imgur.com/oiLPG7o.jpg

http://i.imgur.com/g0G9b5i.jpg


http://i.imgur.com/YRXSHCk.jpg
http://i.imgur.com/afGwMQs.jpg
http://i.imgur.com/1Ncfh5j.jpg
http://i.imgur.com/GZ1OojK.jpg

続きが欲しけりゃさっさと書け

http://i.imgur.com/fESiOUb.jpg
http://i.imgur.com/CrbW8Y1.jpg
http://i.imgur.com/TDzHaWG.jpg

後輩「まずは先輩、あなたが私に飼われているという証拠を身につけなければなりませんね」

後輩「実はもう用意してあるんです」

後輩「そうですよ。首輪です」

後輩「どうしたんですか先輩?変な顔して。首輪のデザインが気に入らないですか?」

被った

>>15
気があうな

単にこれしかないだけじゃ…

http://i.imgur.com/OUiOnGu.jpg

後輩「うふふ……先輩、とっても似合ってますよ」

後輩「これで、先輩は私のモノです」

後輩「末長く、一生可愛がってあげますからね、セ・ン・パイ♪」

続きはよ

後輩「……あ、おはようございます、先輩」

後輩「ここはどこだって、私の家ですよ」

後輩「あたりまえじゃないですか、先輩は私が飼ってるんですから」

後輩「じゃあ、私は学校に行って来ますね。いい子にしていてくださいね」

後輩「ただいま、先輩、いい子にしていましたか?」

後輩「あれ、先輩、粗相してしまったんですか?」

後輩「繋いでおきましたから、仕方がないですね」

後輩「でも、私の部屋を汚したんですから、それ相応の罰は受けてもらいますよ……?」

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