神裂火織「ひゃ、ひゃあっ!どこを触っているのですか上条当麻!」(729)

こんな感じのSSとjpg頼む
神裂火織が終わったら吹寄のも頼む
とりあえず12時くらいにまた来るから

早く始めろ

SS書きたかったのにスレが立てれなかったでござる

>>19
ねーちんのエロSSならここでやるんだ
それ以外なら誰かに頼め

ピンポーン

禁書「とうまー、チャイムなってるんだよー」

上条「インデックスが出てくれないか……上条さんはほぼ何もない冷蔵庫から
本日の夕飯を錬成しないといけない現実に頭を抱えてるんですよ…」

禁書「むー、私だってカナミンを見るのに忙しいけどご飯が関わるなら話は別なんだよ!」テトテト

ガチャ
禁書「どちら様なのかな?」

神裂「こんにちはインデックス」

禁書「あー、かおりなんだよー!どうしたのかな?」

あとは任せた

>>35から

神裂「いやあまりに上条当麻の食生活が貧しいと聞いて差し入れにきました」

上条「うお!本当ですかってすげー一週間分の食料かよ!助かるよ本当!」

インデックス「かおり、ありがとうなんだよ!」

神裂「いや、2、3日分くらいしか買って来てないのだが…これで一週間持つのですか?」

上条「全然持ちますよ!さぁ神裂さん上がって上がって!ご飯作りますからゆっくりしてってください!」

インデックス「かおり一緒に遊ぼうなんだよ」

神裂「差し入れしたら帰るつもりだったのですが…わかりました少しお邪魔させていただきます」

上条「じゃあ俺はご飯作るからインデックスと遊んでてくれな」

インデックス「かおり!ゲームしようなんだよ!」

神裂「なんですかこれは…?ツイスターゲーム?」

神裂「一体コレはどうやって遊ぶのですか?」

インデックス「指示された所に手足をつけて倒れた方が負けのゲームなんだよ」

神裂「なるほど」

インデックス「指示はこの機械がやるから順番にやるんだよ」

神裂「ではわたくしからやりましょう」

ピッ

神裂「右手を赤のAですね」

インデックス「じゃあ次は私なんだよ」

>>35を書いたけど続けてくれるとは…
わっふるわっふる

上条「そろそろご飯出来るぞ~ってアナタ達何をしているんでせうか…?」

インデックス「とうま!助けてなんだよ!」

神裂「…」

上条「どうやったらこんなに二人で絡まる事が出来るんですか?」

神裂「すまない…お互いムキになってしまって…」

インデックス「かおりと絡まって取れないんだよとうま!助けてなんだよ!」

上条「やれやれ…わかりましたよ」

神裂「申し訳ない…」

上条「じゃあこっから外すか…」

むにゅ

神裂「ひゃ、ひゃあ!どこを触っているのですか!上条当麻!」

上条「いや、だって触らないと取れないでしょうが…」

神裂「し、しかし…///」

インデックス「うぅ…苦しいんだよ」

神裂「ちょ!ちょっとインデックス!あまり動かないで欲しいっ…んっ!ですが!」

インデックス「でも苦しいから仕方ないんだよ…」

上条「大丈夫か!インデックス!おい神裂少しくらい我慢しろ!!」

むにゅ

神裂「いや!だから上条当麻!どこを触っているんですか!!」

上条「あぁもう!余計絡まったじゃないですか!!」

インデックス「うぅ~苦しいんだよ~」

インデックス「絡まって動いているから暑くてクラクラしてきたんだよ…」

上条「おい!インデックス!しっかりしろ!!」

インデックス「もうダメかも…」

神裂「インデックスしっかりしてください!」

上条「このままだと暑さでインデックスがやられちまう!」

上条「そうだ!」

神裂「ちょっと上条当麻!何故私の服を脱がそうとするんですか!や、やめてください!!」

上条「馬鹿野郎!このままだとインデックスが危ないんだ!!神裂協力しろ!!」

インデックス「うぅ…」

上条「ほらみろ!インデックス限界じゃないか!」

神裂「や、やめてください!私の短パンを脱がさないでください!!」

スルリ

上条「どうだインデックス!少し楽になったか!!」

インデックス「…まだ暑いんだよ…」

上条「ちきしょう!俺は苦しんでいるインデックスを救えないのか!!」

インデックス「私のも脱がしてくれると嬉しいかも…」

上条「よし!インデックス脱がすぞ!」

インデックス「お願い…なんだよ…」

神裂「そ、それはインデックスの服ではなく私のシャツです!やめてください上条当麻!!」

上条「クソ!ごちゃごちゃして神裂のシャツ脱がしてしまった!!」

インデックス「あ、暑いんだよ…」

上条「インデックス!!」

インデックス「…暑くて…水分が足りないんだよ…」

上条「このままじゃインデックスが干からびちまう!どうすればいいんだ!!」

インデックス「…かおりの体から汗が出てるんだよ…」

インデックス「これを舐めれば…」

ペロリ

神裂「ひゃあ!インデックス!!一体なにを…きゃ!!」

インデックス「かおりの汗しょっぱくておいしいんだよ」

神裂「イン…デックス!ダメです!そんな所を舐めて…はんっ!!」

上条「良かったな!インデックス!しかしそんなにおいしいのか?」

インデックス「とうま、しょっぱくておいしいんだよ、とうまも舐めればわかるんだよ」

上条「では上条さんも失礼して…」

神裂「何を考えている上条当麻!やめるん…」

ペロリペロリ

神裂「ひゃああああ!!」

上条「なんだこれ!うまいなインデックス!!」

ペロリペロリ

神裂「き、貴様何て…ひゃあ!止めろ!きゃっ!」

インデックス「かおりの汗おいしいんだよ!」

ペロペロ

神裂「な、なんで…きゃあ!こんな…」ビクビク

俺芋タイム

五和乱入で修羅場

禁書「あれ?」ペロペロ

上条「どうしたインデックス?」ペロペロ

禁書「かおりがピクピクしているんだよ!」ペロペロ

上条「まさか、感じているのか!?」ペロペロ

神裂「ちがっ…やめっ…ああっ」ピクピク

上条「もう舐め尽くしたし、ペロペロはやめておこうぜインデックス」

インデックス「じゃあやめるんだよ!」

神裂「ううっ……」ハァハァ

神裂「何をするのです上条当麻!」

後はよろ

上条「いやだってあんな美味しいの久しぶりだったんでつい……」

神裂「感じます!あんな事されたら感じますからやめて下さい!!」

上条「神裂がそういうならな…」

神裂「分かれば良いのです」

上条「そのおっぱいに顔を埋めたい」

神裂「」

>>87
来てたんならパス

>>83
バァン!
上禁神「!?」

五和「何してるんですか女教皇!と…上条さん…///」

上条「神裂の汗をペロペロしてたんだ」

五和「そんなのより、私のおっぱいでモフモフしたほうが気持ちいいですよ!」ヌギヌギ

上条「え、ちょ、ストップ」



こうですかわかりません

五和「ほらっ」

上条「ジュルリ…否定出来ない」

五和(このまま奥手だと女教皇に取られちゃう取られちゃう取られちゃう)

五和「わああっ!」ガバッ

上条「」

五和「あっ!す、すいません…」

上条「いいってことよ(うおっほー柔らけー!このまま埋もれたいん!)」

五和(積極的に!)ギュウウウ

上条(おおおお左右から柔らかい質感がふぉおおおおお)

神裂「五和、やめなさい。上条当麻が嫌がっていますよ」

五和「(女教皇怖い……)は、はい……」

上条「ああ、楽園が」

神裂「――以上が今回の標的及び作戦です」

上条「はぁ…で、なんでまたワタクシにそんな話を?」

神裂「何故…?そんなことも言わないとわかりませんか?」

上条「いや、そういう意味ではなくですね」

神裂「それでは、明朝5時にまた」スッ

上条「あ、ちょ!……なんでまた上条さんが戦場に赴かねばならないのでせぅ…orz」

イン「とうまー!おなかすいたんだよー!」

上条「あー、上条さんは明日朝早いので小萌先生のとこに言ってくだしあ」

イン「とうまがまた私のこといじめるんだよ!」

上条「そういえば小萌先生が今日は焼肉するって言ってたn」

イン「今すぐ小萌のとこにいくんだよ!!!」ダダッ

上条「はぁ…」

――翌朝 05:00 某ビル裏口

神裂「おはようございます、上条当麻」

上条「……おはようございまふぁ~…」

神裂「だらしないですね、戦闘前だと言うのに」

上条「神裂先生、なぜこんなに朝早くに起きなければならないのでせぅ?」

神裂「昨日お話した作戦をお忘れですか?」

上条「あー、いや…なんでもないです、ハイ」

神裂「それでは、手筈通りに」

==中略==

――07:00 某ビル最上階廊下

上条「あぁ…来たときは出ていなかったお日様が実に眩しい…」

神裂「油断はしないでくださいよ、上条当麻」

上条「油断どうこうじゃなくて眠いんですよ!睡眠時間5時間でなんでこんな体力つかうk」モゴッ

神裂「静かにしてください――何かいます」

――07:03 某ビル最上階パーティールーム入口

上条「……ここか?」

神裂「間違いなく」

上条「はぁー……さっさと終わらせて、家で寝たいねぇ」

神裂「呑気なこと言ってないでください、突入します」

上条「はいよ」

神裂「…2、1」ガチャ!

――07:04 某ビル最上階パーティールーム

上条「……誰もいないぞ?」

神裂「気配はあります」トコ...トコ,,,

上条「と行っても見渡しの良いパーティールーム、それもお日様の光で見えない場所はな」バタンッ

上条・神裂「!?」

??「いっつぁしょーたーいむ♪」

突然暗闇になる室内

??「袋小路へようこそ♪存分に楽しんで、ここで飢えて――死ね」ギギイィゴゴゴオォ...

上条「誰だ!?というか真っ暗で何も見えませんっていうかなんですかこの変な機械音は!」ゴオォ...

神裂「落ち着いてください!!今は目が慣れませんが時間が経てば見えるようになります。それまで敵の襲撃にだけ気をつけてくださ…!?」ゴオォ...

上条「神裂!?」ゴオォ...

神裂「七天七刀が…ない!?」ゴオォ...

??「あはははは!このながーい刀のことかなぁ?惜しかったね、もうもらっちゃった♪」ゴオォ...

上条「くそっ…どこにいやがる能力者!出てきやがれ!」ゴオォ...

神裂「上条当麻、動かないでください」スッ

上条「へ?」ゴオォ...

神裂「七閃ッ…!!?」スカッ

??「もしかして、今度はワイヤーをお探しかなぁ?でも残念でしたー♪」ゴオォ...

上条・神裂「…!!!」ゴオォ...

??「驚いてる驚いてる♪それよりいいのかなー?もう部屋の大きさ、半分くらいになっちゃったよー?」ゴオォ...

上条「なん…だと…!?」ゴオォ...

神裂「部屋が狭くなってる…ということですか」ゴオォ...

??「あはははは!早く脱出しないと大変だよー?」ゴオォ...

上条「くそっ…!そろそろ目が慣れてくるはずなのに…!」ゴオォ...

??「あ、そうそう!ボクの暗中模索(グロウプインザダーク)は完璧だからこの暗闇は“絶対”だよ♪」ゴオォ...

上条「ふざけやがって…待ちやがれ!」ダッ

神裂「上条当麻!動かないでくだs」ドカッ

上条「がふっ…痛ってー!」ガバッ

??「しょうがないからお煎餅だけは勘弁してあげるね!じゃ、ボクはそろそろ失礼♪」ガゴッ......

神裂「だから動くなとあれほd」ムニュ

神裂「か、上条当麻!どこを触ってっ…!」ムニュ

上条「あっ…す、すまん!」ムニ

神裂「ひゃ、ひゃあっ!だから、どこを触っているのですか上条当麻!」ムニ

上条「うっせー!暗くて何も見えないんだよ!」ムニュ

神裂「――っ!!!い、いい加減にしてっ――!」コリ

神裂「ひゃっっ!!~~!!!!!」

上条「こ、これは不可抗力でっ!!!」ムニュムニュ

神裂「ふっ…くぅっ…!」ハァハァ

上条「あ、え、と、…!」ピトッ

神裂「ふぁっ…!そ、こはだめですっ…!」ビクン

上条「」



眠い、ネタ切れ、乙

おい

神裂「とうまぁ…//」

五和「とうまさん…//」

上条「両乳首同時責めだと…!?」

神裂「ひゃ、ひゃあっ!どこを触っているのですか上条当麻!」

上条「まんこだが?」

画像マダァ?

上条「あ~学校疲れたな……けどこれからインデックスの世話もしなきゃならないのは……もっと疲れるな……不幸だ……」ハァ

ガチャ
上条「ただいまー」

禁書「とうまー!とうまー!」トテトテ

上条「はいはいインデックスさんご飯はもうちょっと待って下さいね」

禁書「ご飯も大事なんだけどもっと大事なことがあるんだよ!」

上条「?」

禁書「えっと、さっき電話があったんだけど、また魔術師が来るかもなんだよ!」

上条「な!?そりゃヤバイじゃないですか!」

上条「それで、電話って誰から?」

禁書「かおりなんだよ!」

あとは任せた

俺の脳内展開だと護衛に来たねーちんとイチャラブのつもりだったが
禁書含めてだから需要が無いようなので帰るでござる

>>141
期待age

レスくれた人たちへ
SSとか初めて過ぎて正直無理なんだ
俺の文章力じゃこの妄想を文字に起こせない
だからあとは脳内補完してくだしあ

深い闇に包まれ、辺りは全てが凍り付いた様な静けさに包まれていた。

神裂「上条…当麻ですか」

神裂は腰の刀、七天七刀に手を伸ばし鞘から引き抜く。振り上げたその切っ先には、彼女が呟いた名の少年が静かな寝息を立てていた。

神裂「………………………」

ほんの数秒目の前の人物を見つめたのち、彼女はその刀を振り下ろす。

刹那、その端麗な容姿に真っ赤な化粧が施された。

深夜の病棟には似つかわぬ激しい足音が辺りに鳴り響く。その発信源、土御門元春は額から大量の汗を撒き散らかしていた。

土御門「神裂!貴様一体ここで何をしているか!」

病室のドアを蹴破るなり、彼は腹の底から吠えた。…右手を掴んだ神裂を。

神裂「大きな声を出さないで下さい。彼が目覚めてしまうではありませんか」

土御門「答えろ!一体何をしたんだ」

土御門の凄まじい剣幕に、神裂もただことでは無いと察知し表情を険しくする。

神裂「私は見ての通り、右手を掴んでいるだけですよ?何かあったのですか」

その偽り無い無垢な表情に、土御門は戦慄さえ感じる。しかし、どうしても確認しなければならない事があった。
震える両足に力を加えて土御門は口を開く。

土御門「だから、……その掴んでいる右手は誰の物だ」

神裂「………………………」

土御門元春にとって、数秒とも数時間とも感じられる時間を二人は互いに見据える。息をするのを忘れていたかの様に、彼が息を吸う為肺を動かそうとした瞬間。

長い髪を靡かせ神裂は宙を舞った。

時間に換算すると長い眠りだった。しかし彼にしてみればそれはほんの一瞬の出来事。
アニューゼを撃破した瞬間意識は途絶え、さもテレポートの様に場面が転換している。

上条「…この匂い。いつもの病室か?」

その真偽を確かめる為彼はゆっくりと目を開いた。だが上条の瞳に映ったのは、まるで出来損ないのスプラッタ映画の様な、一面が深紅に彩られた光景だった。

上条「な…なんだよコイツは。おい、土御門どうしたんだよ!」

上条は手元のナースコールを押す為、咄嗟に右手を伸ばす。しかし、その手は空しくも虚空を掴むばかりだった。

ヤンデレならこんな感じかー?
んじゃ寝るー

>>78まで書いていたものですがまだ落ちてないのでダラダラ再開します

上条「あ、すまない神裂…なんだか一度舐めたら止まらなくなってしまって、つい」

インデックス「かおり、ごめんなさいなんだよ」

神裂「い、いえ…別にこの程度どうということありませんから」

上条「え!?そうなの!?」

インデックス「じゃあ舐め続けても大丈夫なのかな?」

神裂「え?」

上条「じゃあ上条さんも本気だして舐めさせてもらいます!」

インデックス「ずるいんだよとうま!脇は私も狙ってたんだよ!」

神裂「ひいっ!!そんな所や、やめてください!!」

上条「ひゃっほう!!」

ベロベロベロベロ

インデックス「かおりの脇汗すごいおいしいんだよ!!」

ペロペロペロペロ

神裂「あっあっ!ダメですインデックス!お風呂にも入ってないのに!!」

インデックス「そのままのかおりの香りが私は大好きなんだよ」

上条「うまい事言うな、インデックス!」

ベロベロベロベロ

インデックス「えへへなんだよ」

ペロペロペロペロ

神裂「わ、わけのわからない…きゃっ!…事を…あっあっ!言わないでください…あぁっ!」

神裂「も、もう限界…で…す…」

上条「!」

上条「ちょっと待てインデックス!」

インデックス「どうしたんだよ、とうま?」

神裂「ハァ…ハァ…」ビクビク

上条「何かおかしくないか?」

インデックス「何がおかしいのかな、とうま?」

上条「見ろよ神裂のこの姿!」

神裂「ハァ…ハァ…」

上条「神裂は聖人なはずだろ!?」

インデックス「そうなんだよ、それがどうしたんだよ?」

上条「おかしいじゃないか!!」

上条「見てみろインデックス!脇を舐められ顔を赤らめている神裂を!これのどこが聖人なんだよ!?」

インデックス「私はかおりと絡まってるから顔が見えないんだよ…」

上条「じゃあ俺が説明してやる」

上条「顔を真っ赤にし、身体中から汗を滲ませ、口元は緩みきって涎まで垂らしている、こんな神裂のどこが聖人なんだよ!」

インデックス「見えないけどよくわかったんだよ、そんな淫乱はかおりらしくないんだよ」

神裂「ハァ…ハァ…?」

上条「そうだろう!『普段の神裂』なんかじゃねぇ」

インデックス「ま、まさか…なんだよ」

上条「あぁ間違いねぇ…」

上条「魔術師の仕業だ!!!」

上条「舐めながらおかしいと思っていたんだ…」

ペロッ

神裂「きゃあ!!」ビクッ

上条「見ろインデックス!ひと舐めしただけでこの反応!!」

インデックス「だから私はかおりと絡まってるからいまいちよくわからないんだよ」

上条「クソっ!じゃあもう一度だ!!」

ペロリッ

神裂「ひゃあぁ!!」

上条「どうだインデックスわかったか!?」

インデックス「なんとなくわかったんだよ」

上条「なんとなくじゃダメだ!もう一度行くぞ!!」

ペロペロペロリッ

神裂「あああぁぁ!んっ!!」

上条「これでどうだ!!」

インデックス「凄い淫乱な反応なんだよ!」

上条「だろ!インデックス!!」

神裂「…あ…ぁ…」

インデックス「なんだか物欲しそうな声なんだよ!」

上条「神裂をこんなにしちまうなんて一体どんな魔術が…」

上条「はっ!」

インデックス「なにかわかったのかな、とうま?」

上条「俺にはこれがあるじゃないか…」

上条「幻想殺し(イマジンブレイカー)が!」

インデックス「そうなんだよ!とうまのイマジンブレイカーならかおりにかかった魔術をやっつけれるんだよ!」

上条「あぁ間違いねぇ!インデックスの時のように神裂にかかった魔術をぶち壊してやるぜ!」

インデックス「とうま!かおりを救って欲しいんだよ」

上条「任せろインデックス!」

上条「!」

上条「しかし、どの部分に魔術がかかっているのかわからねぇ…」

上条「クソッ!こうなったら手当たり次第神裂の身体中俺の幻想殺し(イマジンブレイカー)で触りまくるしかねぇか!」

上条「ちきしょう魔術師め!」

インデックス「頑張ってとうま!」

上条「しかしどこから幻想殺し(イマジンブレイカー)を使ったらいいんだ」

インデックス「確か大きな部分には魔術を仕掛け易いから大きな部分を探ればいいんだよ」

上条「なるほど!じゃあこの大きな胸の辺りからだな!」

神裂「な、なにを…」

上条「今助けてやるからな神裂!」

上条「イマジンブレイカー!!」

もにゅっ

神裂「や、やめてください上条当麻!あンっ!」

上条「おかしい!まだいやらしい反応しか返してこない、ここじゃないのか…?」

もにゅもにゅっ

神裂「ハァッ!ダメ…です」

インデックス「服の上からだからとうまの幻想殺し(イマジンブレイカー)が効きにくいのかも」

上条「なるほど!流石インデックス!!」

インデックス「えへへ///」

上条「じゃあじかに幻想殺し(イマジンブレイカー)で…」

神裂「そ、そんな事いけません!上条当麻!!やめてください!!」

上条「クソッ!助けてを拒むなんて、精神まで魔術に汚染されちまったのかよ…」

神裂「ち、違います!」

上条「しっかりしろ!神裂!俺達を信じてくれ!!」

インデックス「かおりとうまを信じて!!」

神裂「な…」

上条「今お前は魔術師の攻撃で淫乱な気分になっているだけなんだ!普段のお前はこんなんじゃねぇはずだ!!普段から淫乱なのかよ!神裂火織!!」

神裂「…」

上条「聖人なんてウソなのかよ!違うだろ!!そうだと言ってくれよ神裂!!こんな触られたくらいでビクビク感じちゃうのかよ!!どうなんだ!!」

神裂「…か、感じません…」

上条「そうだろ!だから今から俺は俺の幻想殺し(イマジンブレイカー)でお前を救う為お前の胸を揉みしだく!!だがそんな事くらいでお前が感じるわけねぇ!!」

神裂「…」

上条「俺はお前を信じる!だからお前も俺を信じて身を委ねろ!!」

上条「いっくぜえぇぇ!! 」

上条「幻想揉みしだき(イマジンブレイカー)!!」

スルッ

もにゅもにゅっ

神裂「ああぁぁ!!」

上条「ば、馬鹿な!じかに触っても消えないなんて!!」

インデックス「とても強力な術式なのかも!私も手伝うんだよ!」

上条「インデックス!そこから届くのか神裂の胸に!? 」

インデックス「かおりを助ける為だもん!頑張るんだよ!!」

上条「インデックスの手には幻想殺しはないがその心意気は大切だな!!」

インデックス「二人で頑張れ(揉め)ばなんとかなる気がするんだよ!!」

上条「あぁ間違いねぇ!!」

上条「うおおぉぉ!!!」

インデックス「たああああ!!」

もにゅっもにゅっにゅるっ

神裂「はああん!ぁんっ!!」

上条「クソッ!二人同時攻撃でもダメか!なんて強力な術式なんだ!!」

インデックス「ごめんなさいとうま私、役に立てなくて」

上条「インデックスには幻想殺しがないから最初からわかっていたさ、安心しろインデックス」

インデックス「とうま…///」

もにゅっにゅるっ

神裂「んっんっ!!」

インデックス「!」

インデックス「とうま!なんだかかおりの乳首が立って来たんだよ!!」

上条「なにっ!」
きゅっきゅっ

神裂「はぁんっ!!」

上条「魔術が姿を現してきたってことか!もう少しだインデックス!!」

インデックス「とうま!いいことを思いついたんだよ!」

上条「なんだ言ってみろインデックス!!」

インデックス「水は電気をよく通すようにとうまの幻想殺しも水につけたらよく通すんじゃないかな?」

上条「なるほど!それは新しい説だな!流石103000冊の魔導書持ってるだけあるな!」

インデックス「えへん!なんだよ!」

上条「凄いぞインデックス!」なでなで

インデックス「てへへ///」

上条「しかし水分なんて一体どこから…?」

インデックス「私の涎をつかうんだよ!」

上条「なんだって!」

上条「しかし忘れがちだがツイスターゲームで神裂とインデックスは絡まってしまって暑くて苦しいんじゃないのか?そんな時に水分を出しちまったら…」

インデックス「私はかおりを救いたいんだよ!」

上条「インデックス…」

インデックス「かおりは私の大切な友達なんだよ、だから助けなきゃ!!」

上条「聞いたか神裂…お前の進んで来た道はけして間違ってなんかなかったんだぜ」

もにゅっきゅっきゅっ

神裂「ぁんっ!はぁんっ!」

上条「しっかりしろ!神裂!!インデックス早く!!」

インデックス「わかったんだよ!!」

でろーでろー

ぬちゅぬちゅきゅるん

神裂「あああぁぁ!!!」

上条「今までにない激しい反応だ!魔術が解ける前兆か!!」

ぬちゅぬちゅきゅるんぬちゅるん

神裂「あああぁぁ!んっんっんっ!!」

インデックス「かおり!頑張って!!」

インデックス「!」

インデックス「…と、とうま///」

上条「ん?どうしたインデックス?」

上条「!」

上条「俺の股間のイマジンブレイカーが…反応してるだと…!?」

インデックス「とうまの…凄い苦しそうなんだよ…///」

上条「これは…魔術的な何かがインデックスの涎を通して俺の身体にも影響を与えたってことか…?」

インデックス「とうま大丈夫!?幻想殺しを持つとうまに効くなんて…一体どれだけ強力な術式だというの!?」

上条「あぁ何やらムズムズするが何とか大丈夫…あぁっ!」

インデックス「とうま!とうま!しっかり!」

上条「クソッ!このままだと俺のズボンがブレイクしちまう!」

インデックス「脱いだ方がいいんだよ、とうま!」

上条「ちきしょう!女の子二人の前で下半身露出させるなんて、なんて魔術だクソ!!」

インデックス「とうまは悪くないよ!悪いのはこの魔術を仕掛けた魔術師なんだよ!!」

少し矛盾が出てきたので休憩します

上条「くっ…まさか下半身露出させられるなんて///」

インデックス「し、仕方ないんだよ、とうま」

上条「すまないインデックス見たくもないもの見せちまって…」

インデックス「わ、私は気しないんだよ」

上条「ありがとうインデックス…だが神裂はどうなんだろう…?」

神裂「はぁはぁ…えっ?なんですか?」

上条「どうだ神裂、これを見て嫌な気分になったか」

ぶらりぶらり

神裂「なっ///!」

インデックス「かおりを助ける為だもん!とうまが好きで見せてるわけじゃないんだから大丈夫だよね!かおり!」

上条「どうだ神裂…もう少し近くで見ないとわかりにくいか?」

ぶらりぶるん

神裂「ち、ちょっと…上条当麻…」

上条「やっぱり…女の子二人の前で下半身露出させるなんて俺の事嫌いになっちまうよな…」

インデックス「私はとうまの事嫌いになんかならないよ!きっとかおりも同じ気持ちだよ!!」

神裂「…そ、そうですよ」

上条「ほ、本当か…?」

ぶるんぶるん

神裂「ひっ!で、でも顔に近づけないで下さい」

上条「やっぱり嫌いになっちまったんだ…」

インデックス「かおり!本当に嫌いになっちゃったの!?とうまが可哀想なんだよ!!」

神裂「い、いやそういうわけでは…」

上条「じゃあ顔につけても大丈夫なのか?」

神裂「え?」

ぴとっ

神裂「ひやあああ!!!」

インデックス「!」

インデックス「この反応は!」

上条「どうしたインデックス!」

ぺたりぐりぐり

神裂「きゃあああ!!」

インデックス「かおりの胸にかけられた魔術が私の涎を通してとうまの幻想殺しに侵入し、幻想殺しを持つとうまの身体のなかで拒絶反応をして、とうまの下半身のイマジンブレイカーからかおりにかけられた魔術を壊そうとしてるポイんだよ」

上条「長い上にイマイチわかりずらいが、俺の第二のイマジンブレイカーが神裂にかけられた魔術を打ち破れそうって事か!!」

インデックス「多分そうなんだよ!!」

インデックス「とうま!直接体内に第二のイマジンブレイカーを注入するんだよ!!」

上条「直接だって!?一体どうやって!?」

インデックス「私の時を思い出して!!」

上条「!!」

上条「わかったぜインデックス!!」

ぺたりぐりぐりぐりぐり

神裂「ん~!ん~!」

上条「いいぜ!神裂が魔術にかけられて口を開けないっていうんなら!!」

上条「まずは鼻をつまんで口を開けさせて、俺の第二の幻想殺しをぶち込む!!」

キュッ

神裂「!」

神裂「んん~!!」

ぷはっ

ぬるん

すぽっ!

神裂「ん~~~!!!」

上条「うおおぉぉ神裂の口の中あったけええぇぇ!!」

インデックス「頑張って、とうま!!」

神裂「んん~~!!」

上条「うおお!腰がなんだか動き出しちまう!!」

くいっくいっ

インデックス「とうまの幻想殺しと魔術が反応してる証拠なんだよ!!」

神裂「むぐっ!んん~!」

上条「このままだと俺の幻想がぶちまけちまいそうだ!!」

死ね下衆が

>>215すいません終わります

神裂「ひゃ、ひゃあっ!どこを触っているのですか上条当麻!」

上条「ん?服にゴミが付いてたからとったんだがダメだったか?スマン」

神裂「服にゴミ…?なんだそうだったんですか」///

上条「あ、こんなとこにも付いてやがる」サワ

神裂「ひゃっ!!い、言ってくれれば自分で取れますから!」///

上条「そうは言っても結構ついてるぞ、一人で取るのは大変だし遠慮すんなって」サワ サワ サス

神裂「っ~~~!!」///

こうですか?I don,t understand

期待されると裏切りたくなっちまうんだよな

エロは書けないから画像貼っとく

書きだめしてから一気におわりまでやる


神裂さんマジ聖女

ttp://www1.odn.ne.jp/~cfb86380/Rafu/Meido2.jpg

神裂さんマジ堕天使

ttp://img.gazoru.com/file/pic/f/fa95f47fd8f223716d2c806acff69290.jpg
で、誰か書いてくれんのかね

上条「ひゃ、ひゃあ!どこ触ってんだよ神裂!」

神裂「いえ、目の前に形のいいお尻があったので…」



まじごめん

>>270
        ___|二ニー-、、;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:|;::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:l

        /rヽ三三三三三─‐-- 、;:;:;:;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;l
        ',i ,-三三三三三、   _,.ニ、ー-、!;: -‐二 ̄彡′
        ',、、ヾ三三'" ̄ ̄   `ー‐"    ヾ-'"  .〉′
        ヽ ヽヾ三,'    :::..,. -‐- 、     _,,..-‐、、,'
         `ー',ミミ     ::.弋ラ''ー、   i'"ィ'之フ l
         /:l lミミ     ::::.. 二フ´   l ヽ、.ノ ,'     
      ,.-‐フ:::::| |,ミ             l      /       
     /r‐'":::::::::| |ヾ        /__.   l    /      
 _,. -‐"i .|::::::::::::::::::',.',. \        ⌒ヽ、,ノ   /ヽ,_             
"    l ヽ:::::::::::::::::ヽヽ. \   _,_,.、〃  /l |    ___,. -、

     ',\\:::::::::::::::ヽ\  \  、. ̄⌒" ̄/:::::| |    ( ヽ-ゝ _i,.>-t--、
     \\\;::::::::::::\\  `、.__  ̄´ ̄/::::::::::l |    `''''フく _,. -ゝ┴-r-、
       ヽ \`ー-、::::::ヽ ヽ    ̄フフ::::::::::::::ノ ./   ,.-''"´ / ̄,./´ ゝ_'ヲ
          `ー-二'‐┴┴、__/‐'‐´二ー'".ノ   / _,. く  / ゝ_/ ̄|
               ̄`ー─--─‐''" ̄      / にニ'/,.、-t‐┴―'''''ヽ
                              /  /  .(_ヽ-'__,.⊥--t-⊥,,_

                              /  /  /   ̄   )  ノ__'-ノ
                             /      /    ゝニ--‐、‐   |
                            /           /‐<_   ヽ  |ヽ

>>271
麻呂おもしろーいうふふ

いいえ、見参です

 ',彡'/ r' ノヽヾミ三三三三三彡'   _,,,,,,、ヽ;:;ィ''|

  彡'|.|(‐'''" 'iミニニ三彡"´ ̄     `゙゙ー'  u |
.  彡i、ヾ ('  ヾミニ三'          __,,、 ....ノノ /
  彡ゝ `'' "  |ミミミ'    U  ‐'"ひi,;'´  ,ィ;;ァ''
   '彳`ー‐i  |ミミミ'          ``‐シ   |、ニ'
  --、/    i  |ミミ         .,,r‐''"   | ノ
 く'ノ    :i  ミミ         ´  ., '   |'
 、\     .l  ヾ   u        .ノ(_,,、.   |
 :\ヽ,   ヽ          /   `t‐一'
 ::::ヽ ヽ   `::.       ,; '      .:i
 :::::::ヘ ヽ    `::.        ''"⌒゙''一ノ
 ::::::::::ヘ.ヽ    ヽ、       ` ー'ーノ┌─┐  ┌─┐
  ::::::::::::::ヽヘ     `ー┬‐一;;''""´  1 .「   .,7 ,f´
 \、:::::::::ヽヽ      /::ヘ ) `゙'ー、_. |  |  ,/ /'       
 〃`゙ー、;;;;\\   /i:::::::丿 ' , ' , '`゙ |  l、,,/ /',. ‐ '二一勹
                         |   ,/' / /´  //
                      l、__/   l  .` ー 、
                           `ー-、  /
                        //  _,/ ,ノ
                      ∠-- 二 - ''´

                                           ID:fv6m51bc0


神裂火織「ひゃ、ひゃあっ!どこを触っているのですか上条当麻!」

上条当麻「どこって、そりゃ……なぁ?」

神裂火織「や、やめてください!私はそんなつもりでこの格好をしているわけでは…!!」

上条「でもさっき堕天使エロメイドっていった…よな?よな?」

神裂「…それは……ってその手の動きはなんですか。やめなさい!やめ…っ」

上条「いいぜ、高校生男子の性欲を……上条当麻の抑圧された欲求を甘く見ていると言うのなら
まずはその幻想をぶち殺す!!」

神裂「私はお礼がしたいだけで…そ、そういうつもりは決して…だからぁぁぁああ!!」

上条「だったら何で抵抗しないんだ。ほら、手だって自由に動くだろ」

神裂「……だから、ひゃぁっ…お礼にって…ですから、ここで抵抗してしまったら怪我をしている貴方に…ひゃっ」

上条「手加減位出来る癖に…
まぁ理由がどうであれ、このチャンスを逃すほど人間が出来てない上条さんは、あと暫く堪能しますけど」

神裂「堪能ってそ、そこはぁぁあああ!!」

上条「うおっ!?すげぇ……指が完全に埋まる…」

神裂「そんな事感心しないでください!!」

上条「ここはどうかな…」

神裂「――――!!」

上条「あ~れ?いやがってるわりにはこんなになってるみたいだけど」

神裂「そ、そんなこと……いで……言わないでください…」

上条「でも、こんなにこりこりに張っちゃってるんだけど……本当に嫌なのかなぁ~?」

神裂「と、当然です、嫌に決まってっっっぁあ、ダメです!つまんではぁぁあ!」

上条「のわりには気持ち良さそうだなぁ、うりうり」

神裂「気持ち良くなん・・・かぁああ」

上条「そうかぁ~残念だなぁ一緒に気持ち良くなれたらよかったのに」

神裂「だ、だから早くやめてください。どうして貴方はち、乳房ばかり触り続けるのですか!!」

上条「そんなこと決まってるだろ?そこに神裂ぱいがあるからだ!」

神裂「そ、そんな意味不明な事をカッコつけていっても説得力なんかぁぁ、だから手をはな・・・口もダメですってばぁぁあ」

上条「じゃあ舌?」

神裂「何その仕方ないなという顔はぁぁあう」

上条「わかったよ・・・」

神裂「わ、わかってくれましたか。全く貴方というひとは」

上条「手も口も舌駄目なら、挟んでくれ!」

神裂「」

上条「いや違うな、挟ませろ、挟むべきだ、挟め!」

神裂「なにをいっているのですか!!何でズボンを脱いでいるのですか!!」

上条「何でって、脱がなきゃ挟めないだろ、ゴルァアァ!」

神裂「だから挟めとはなんですか!それと下着をぬがないでください!!」

上条「たはぁ、わかってねーな、わかってねえよ魔術師・・・挟むっていったらこれだろうがー」

神裂「な、なにを!!」

上条「この神裂のスバシイものとこの上条当麻自身から導き出されるものはぁぁぁ!」

神裂「そ、そんなモノを私に押し付けない・・・-っぁダメですそんなに乱暴にぁぁあん!!」

上条「くぅ・・・これじゃすぐに!」

神裂「そんなにされたら擦れて、だからもぉだめです!」

上条「くぉぉおぅ」

神裂「なっ」

上条「はぁはぁ・・・」

神裂「これは・・・まさか」

上条「はい?いまなんと仰いましたか」

ステイル「神裂火織が何者かに操られた」

上条「ちょっと待て…それって結構やばいんじゃねーか!?」

ステイル「だからこうしてみたくもない顔を見て頼んでるじゃないか!」
上条「あ、あぁ…(人にものを頼む態度かっつーの)」

上条「いやでも、お前ら魔術師で倒せないなら、上条さんの出る幕なんてないんじゃ?」

ステイル「端から神裂と戦う必要なんてないんだ。」

上条「ん?術者を倒すっていうことか?」

ステイル「あぁ、正確には術者がもっていると思われる物体だけどね」

上条「そこで、この”右手”の出番と…」

上条「わかった。で、そいつはどこにいるんだ?」

ステイル「学園都市は詳しくないんだが、地図によると、どうやらこのビルにいるらしい」

上条「この辺なら、走って20分くらいか…、よし行くぞステイル!」

ステイル「偉そうに指図するんじゃない…」

上条「…はぁっ、着いたな。地図だとここみたいだな」

ステイル「ふむ。微かだが魔力の流れを感じるね。恐らく間違いないだろう」

上条「そんじゃ、行きますかっ!」

ステイル「気をつけたまえ、ここはもう相手の領域だよ?」

上条「…っと、そうだな。とりあえず1フロアずつ調べますか」

上条「ここにもいない…か。残すは最上階だけだな。お約束だな」

ステイル「逃げ場なくなるだけなのに…理解に苦しむね」

上条「そろそろ階段登るのも疲れ…うわっ!」

ステイル「!?下がれ!!」

神裂「我が主の下には近寄らせません…」

神裂「…七閃」

上条「どわっ!?(くっそ、こいつは異能の力じゃないから戦うわけにいかねぇ)」

上条「ステイル!」

ステイル「わかっている!君は術者を止めろ!」

上条「おぅ!」

神裂「させません、七せ…!?」

ステイル「…は灰に!吸血殺しの紅十字!!」

神裂「…くっ!」

上条「サンキューステイル!もうちょい時間稼ぎ頼むわ!」

ステイル「いいから早く行きたまえ!」

ステイル(操られているとはいえ聖人に僕が何分耐えられるか…?)

神裂「行かせません!」
ステイル「巨人に苦痛の贈り物ォ!!」

上条「はぁ…はぁ…てめぇが術者か…」

術者「ひぃっ!」

上条「さっさと神裂の術を解きやがれ!」

術者「い、いやだ!女教皇様は…あの巨乳は俺のものだ!」

上条「………はい?」

>>213
上条「神裂!今お前を助けてやる!!」

神裂「ん~!ん~!」

インデックス「とうまの股間の幻想殺しがどんどん大きくなっていくんだよ!」

上条「うおおぉぉ!!」

上条「いくぜ!!イマジンブレイカアアアー!!」


ドビュッシーびゅるる!!!

神裂「あ!ああぁん!!!」

インデックス「今の放出の勢いで絡まってたのがとれたんだよ!!」

上条「今なんと?」

術者「俺は女教皇様が小さい頃から仕えていたんだ…」

上条「え?あ、あぁ…」
術者「小さい頃は本当に可愛くてなぁ…」

上条「へ、へぇ…」

術者「12歳を、過ぎたあたりだろう…急に、その胸が…ゲフンゲフン」

上条「……………ほぅ」

やべww繋ぎのつもりでやろうと思ったのに再開したかww消えるわww

上条「ふぅ…どうやら神裂にかけられた魔術は打ち破れたようだな」

神裂「…はぁ…はぁ」

インデックス「長い間絡まっていたから汗だくなんだよ」

上条「じゃあインデックス、神裂を風呂に入れてあげてくれ」

インデックス「うん!行こうかおり!!」

神裂「…」

神裂「…はい…わかりました」

かぽーん

インデックス「はぁ…いいお湯なんだよ」

神裂「…」

神裂「そうですね」

インデックス「ねぇ、かおり」

神裂「なんですか、インデックス」

インデックス「とうまは本気で魔術にかけられていたと思っているかもしれないけど…」

神裂「…どういう…意味ですか?」

インデックス「私はかおりが魔術なんてかかってなかった事くらい見抜いているんだよ」

神裂「!?」

神裂「じゃ、じゃあ何故あのような事を!?」

インデックス「それはこっちの台詞なんだよ」

神裂「?」

インデックス「かおりが『本気を出せばすぐに逃げられた』はずなんじゃないかな?」

神裂「…」

インデックス「どうして逃げなかったのかな?」

神裂「…」

インデックス「もっと気持ちよくなりたかったのかな?」

神裂「そ、そんな事!」

インデックス「ふふふ、こっちの方が正直なんだよ」

さわっぬるっ

神裂「あっ!な、なにを…」

インテグラルさんが本当に必要か胸に手を当てて聞いてみろ

神裂「や、やめてくださいインデックス…」

神裂「は…ぁっ!!」

インデックス「かおりはいっぱい触られていっぱい感じちゃったんだね」

神裂「そ、そんな…こと」

くちゅくちゅん

神裂「んぁ!あぁん!」

インデックス「ふふふ、お風呂場は声が響くから大きな声出しちゃだめなんだよ」

神裂「ひっ!んんん…」

インデックス「そうそう、かおりは素直で可愛いんだよ…」

>>401すまない終了する

インデックス「それにしてもかおりは感じやすい身体をしているんだよ」

くちゅくちゅん

神裂「ん~~!!」

インデックス「必至に口元押さえちゃって…じゃあ、これはどうなのかな?」

ぐちゅりにゅちゅん

神裂「んん!!!」

上条「お~いインデックス?なんか変な声聞こえるけどどうしたんだ~?」

神裂「!!」

インデックス「…かおり…声出すととうまが心配して入ってきちゃうんだよ」ヒソッ

>>405は本放送を見て想像を豊かにしているのだよ
きっと2時に戻ってきてすごいの書いてくれるよ!

術者「で、ひ、久しぶり遭遇したら、あ、あの巨乳じゃないか」

上条「あー………」

術者「わかるだろ!?この気持ち!!」

上条「はいはいわかりましたから、てめーは黙って眠ってろ!」バキ

術者「…ぐはっ、…お、俺を倒しても、すでに術を自動に切り替えてある」

イ、イノケンティウス!?グ、グワァ!!

上条「ステイル!!おい!じゃぁどうやって止めるんだ!」

術者「彼女の体に直接浮かんだ魔法陣を破壊すれば…」

上条「そいつはどこに!」

術者「そ、それは…ゲフンゲフン…う、うぅ」ガクッ

上条「照れてんじゃねーよ!って、なに力尽きてんだよー!」

インデックス「なんでもないんだよ~とうま~」

ぐりぐりぐちゅん

神裂「んぁっ!!」

上条「おい!なんか神裂の悲鳴のような声が聞こえるぞ!!」

インデックス「え~いいお湯だからため息出しただけなんだよ~」

インデックス「ねぇ~かおり~?」

神裂「は、はい…」

ぐっちゅぐちゅん

神裂「はああん!!」

上条「おい!なにかあったのか!?」

>>411えっ?今やってんの?土曜じゃないのか!?見てくる!!

上条「…ま、まぁ今の反応見れば大体わかったけど…さ」

ステイル「どうした!まだ止まらないのか?」

上条「オーケーわかりましたよ、上条さんも男ですよやってやりますよ!」ダッ

神裂「!?」

上条「そのふざけた巨乳<げんそう>をぶち殺す!」パリィィン



ィィン



ィン




むにゅ



神裂「…んぁあっ/////」

上条「正直…」むにゅ



今までぶち殺した幻想の中でも一番…



神裂「…ここは…!!上条当麻なぜ…!?」むにっ



…気持ちよかった





上条「いやー、ははは」

神裂「ひゃ、ひゃあ!?どこを触っているんですか上条当麻!!」

上条「いや、これは仕方なく…大丈夫か神裂!!…あとありがとうございました…」

神裂「いや!?えっ!?なにが!?なぜ礼を!?」

ステイル「君は操られていたんだよ…」

上条「そうなんだ、神裂、だからこれは術を解く為に仕方なく…いや!…ありがとうございました…」

神裂「そうだったのですか!?いや、でも、最後の感謝の言葉は一体?やけに小声だし…」

上条「っんとに…りがとぅ…ざいやしたっ!」

神裂「いや!もうなに言ってるかわからないです!」

上条「俺の右手は異能の力以上の物に触れちまった…ふふ…」

神裂「いや、なにニヒルを気取ってるんですか!?」

ステイル「神裂、彼も男なんだよ」

上条「ロリコンのお前にはわからないかもしれないが、すごいぞステイル。おれの小宇宙が破裂しそうだ」

神裂「な、なんの話を…」ピクピク

ステイル「ふむ、興味深い。別に僕はロリコンではない、女体にも興味はある」

上条「そっかそっか!年頃だもんな!俺もお前くらいの年の頃はさ…」

ステイル「なるほどね…ふむ…今度、僕も触ってみよう…生憎、彼女と一緒にいる時間は結構あるのでね」

上条「ずっりーなお前!今度俺にも…

神裂「七閃」




神裂「ひゃ、ひゃあっ!どこを触っているのですか上条当麻!」

上条「ご、ごめん!!」

神裂「だからぁぁああ、手をそう動かさないでと言ってるじゃないですか!!」

上条「仕方ないだろ。ロッカーに二人で入るとかそもそも無謀なんだって」

神裂「…貴方までなんで一緒にここに入るんですか。私がこのロッカーから彼女を眺めるだけという話だったはず」

上条「そりゃまぁ…勢いで……」

神裂「早く貴方はここから出て下さい…あぁん、ってだからどこを触っているのですか!!///」

上条「ごめん///」

神裂「何故貴方が顔を赤く…って手はそこにある…ではこのかたいものは……」

上条「…ごめんなさい///これでも健康な男の子なんです///」

神裂「」

上条「///」

神裂「ぬわぁあ、離れなさい!!早く外にでなさい!!///」

上条「押すなって危ないだろ!!うわぁああ」


いや無いな…これは……

神裂「ひゃ、ひゃあっ!どこを触っているのですか上条当麻!」

上条「どこって…?あのなぁ誘ってきたのは神裂の方だろ」

神裂「わ、私はそんなつもりでは…」

上条「そんな恰好で、ベッドの上でこういう状態…どうみても誘われているようにしかみえないだろ」

神裂「私はこの前のお礼がしたいだけで…その……そんなつもりは」

上条「お礼?そうだな、だったらそのカラダで返してもらおうかな」

神裂「か、カラダ?ってそんなにいやらしい目で私を見ないでください!それに貴方には彼女が…」

上条「イン(rの事か?俺はアイツをそういう気持ちで見ているつもりはないけど…、俺の好みはどちらかというと年上だしな」

神裂「で、でも彼女は貴方の事を…」

上条「とか言いつつ、期待してるからこう下着もつけてないんだろ…神裂?」

神裂「そ、それは…///」

上条「俺は神裂の事、結構気になってたんだけど……」

神裂「か、上条当麻…?」

上条「なぁ、良いだろ?」


これも違うな…

ハプニングか済し崩しかどっちかだとおもうんだけど

済し崩しだと…

神裂「だ、ダメです!!」

上条「おっととと…」

神裂「…い、五和とかどうするんですか、彼女だって貴方の事を……」

上条「何で五和の話がでる…今、俺の前に居るのは神裂なんだけど…?俺はお前が好きで、俺はお前が抱きたい」

神裂「だ、抱きた……!?って貴方は何を!!///」

上条「つーか、気になる女の子にこんな風にされて我慢とか無理だからな!」

神裂「―――だから私は!?」

上条「」

神裂「(えっ…)」

上条「まずは神裂の唇、ごちそうさまでした」

神裂「…なっ!?」

上条「次はいよいよ、その…豊満な……」

神裂「な、なにを…ちょっと服を脱がさないで…ってちょっと待ちなさい!!」

上条「ったくうるさい口だな…仕方ないもう一度…」

神裂「」

上条「…っ」

神裂「……な、なんで///」

上条「それじゃ本命を……っと」

神裂「…ゃぁ…だ、だめ…///」

上条「……すげぇ、こんなのはじめてみた……」

神裂「///」

上条「…触っていいか?」

神裂「だ、ダメに決まっt……ひゃぁ」

上条「こ、この感触……」

神裂「だからダメだっていっているのn…」

上条「チュッ」

神裂「く、口で…そ、そんな事……くぁゃ…ぁっ」

上条「……!?」

神裂「は、早くはなれて…も、もぉやめてください///」

上条「どうしてかなぁ?そういやがってる神裂のここ…こんなにとがってるんだけど…?」

神裂「そ、そんはずは…あ…りません///」

上条「そっか、気のせいなのか……でもこりこりしてて美味しそうなんだけど……」

神裂「…ぃ!!」

上条「ん、どうした神裂」

神裂「…そ、こを…か、噛んじゃ……い……け…ま」

上条「もっと噛んでほしいの?」

神裂「…ぃ…やぁ、噛まないで…噛まないでください///」

上条「しょうがないな、だったら舐めてやるよ」

神裂「ひぃ、ゃぅ…な、舐めるのもダ……メ…で…s」

上条「じゃあ揉むかぁ…」

神裂「だ、だからなんで私の……ち、乳房にそこまで…拘るのですか!!」

上条「あっ!!そっか…そうかそうか、こっちをいじってほしいんだな」

神裂「そ、そこは!!ほ、本当にダメです!!///」

上条「……どれどれ…」

神裂「や、やめなさい!上条当麻!!」

上条「神裂…だんだん抵抗する力も弱くなってきてるぞ…本当はお前だってこうされたいんだろ」

神裂「違います、違うんです!!///」

上条「…あれ、神裂…お前これって…」

神裂「ゃぁ……///」

上条「…もしかして剃ってるの?」

神裂「…そ、そんなことは///」

上条「だったら、えっ…生えてない…ってことなのか?」

神裂「い…言わないで…言わないでください……」

上条「……流石にイメージと違うから……いや…でもこれはこれで…」

神裂「そ、そんなにマジマジと見ないで……い、息をふきかけないで…///」

上条「…でもこれ…まるみえ……だよな…こんなに……」

神裂「そ、そこを触っちゃ…だ…めぇぇえ!!」

上条「神裂……手が開いてるなら俺のも頼む…」

神裂「えっ、あっ…な、なにを…!?///」

上条「触って」

神裂「い、嫌ですこんなもの…」

上条「……なぁ、神裂触ってくれよ」

神裂「だ、だから嫌ですといって……」

上条「神裂」

神裂「…ぅ…」

上条「そ、そう…そうやって…」

神裂「……ど、どうして私はこんな…///」

上条「…それじゃ俺も……」

神裂「…ひゃぁっ……か、上条当麻!!///」

上条「ほら、手動かして」

神裂「で、ですが…」

上条「ったくいいから…もう、口あけろ神裂早く!」

神裂「な、何をちょっと待ちなさい、いやぁあ///」

上条「くぉぉっ、神裂の口の中……す、すげぇ…」

神裂「(か、上条当麻のアレが…口に…)」

上条「……いいぞ、神裂…」

神裂「(どうしてこんなことに……うっうぅ)」

上条「…このままだと…そろそろ…」

神裂「(なにがそろそろなんです…)」

上条「い、いくぞ、神裂…!!」

神裂「(な、なに…?)」

上条「――くっ」

神裂「…ぅ」

上条「―――」

神裂「(こ、これは…まさか…そんなぁ)…うぷっ」

上条「……ふぅ」

神裂「…げほっ、げほっ」

上条「神裂の口がすげぇ気持ちいから……こんなに早く…」

神裂「あ、貴方は何て事を!!げほげほっ…」

さてどうするかな…

上条「さてと、次は神裂を気持ちよくしてやんないと…」

神裂「な、なにがですか!私は別にそんな…」

上条「でも、ここ…こんなにぐじゅぐじゅになってるけど……ほら…」

神裂「も、もぅやめてください、貴方も満足したでしょう!!」

上条「全然足りない、全然たりねぇよ神裂!!」

神裂「足りないって……だ、男性は一度出せば収まると…聞いて…だから!!」

上条「だったら見てみろよ」

神裂「えっ…」

上条「お前とこうやって肌をあわせているだけで、こう……っていうかお前の胸があたってるからすげぇ気持ちいい」

神裂「…な、なんで……///」

上条「お前が魅力的すぎるんだよ、神裂!!」

神裂「…そんなこと……、それに私は神に身を捧げた修道女で…」

上条「つか、そんな事で俺が収まると思ってんのかよ?」

神裂「ですから、私は――」

上条「いいぜ、お前が俺の性欲とお前の魅力を甘くみているというなら、そんなふざけた幻想を…俺のこれでぶち抜いてやる!!」

おしまい

上条「うぅっ…神裂!入れるぞ!」

神裂「やめ、お願いですからやめてくだ




上条「おわぁ!……夢…だと…」

神裂「それだけは、それだけはダメです…ですから!!」

上条「――神裂好きだ」

神裂「そ、そんな顔こんな時に卑怯です……///」

上条「卑怯で結構、俺はお前を手に入れる為にだったらどんなことだってするぞ」

神裂「……上条当麻、私は……///」

上条「…挿れるぞ?」

神裂「…そ、それは……で、でも…ぁ」

上条「―っ」

神裂「――!」

上条「…流石にこれだけ鍛えられた身体だときついな」

神裂「あ゛あ゛ぁぁあああ………」

上条「……これで」

神裂「――!!」

上条「…はぁはぁはぁ」

神裂「…ぃぐっ…ひっく…ひっく…」

イン「とうまー寝言すごいんだよー」

続きだーーーー!

上条「……悪ぃ、痛かったか?」

神裂「ど、どうしてこんなことを……ひっく、ひっく」

上条「……勢いとはいえ、俺がお前の事を好きだから」

神裂「……これでは私はただの女に………ひっく、ひっく……」

上条「俺は女の神裂が好きなんだよ…」

神裂「これで力を失ってしまったら……私は彼女と貴方をこの先守る事が……できません…なのに…なのに!!」

上条「もしも力を失ってしまったなら、いや失っていなくても俺がこの先お前といn…は必ず守ってやるよ」

神裂「……上条当麻…私は………その言葉を信じていいのですか?それに彼女に何て説明すればいいのか…も…」

上条「…説得力もない信じろとしかいえないけど……」

神裂「……責任は、その…必ず取って下さい。だから……私を貴方に捧げます///」  おしまい

―――1時間後―――>>472でインデックスが部屋に入ってきたので

禁書「とーま!これはどういうことなのかな!!」

上条「い、インデックス!?いつの間に」

神裂「///」

禁書「なんでとーまがはだかの女の人と一緒にねているのかな?ちゃんと説明して欲しいんだよ!!」 おしまい?

ピンポーン

禁書「とうまー!きっとかおりが来たんだよ!」

上条「はいはい了解!」

ガチャ

神裂「こんにちは上条当麻」

上条「わざわざ遠くからすまないな」

神裂「いえ、インデックスの護衛は私の義務ですから」

上条「で、マジで魔術師が学園都市に来てるのか?」

神裂「可能性がある、という訳です。万が一のことがあっては遅いですから念のための護衛ですよ」

上条「でも神裂がいるなら安心だな。頼りにしてるよ」キリッ

神裂「……ッ////」

禁書「……ムー」プンプン

こんな感じで頼む


ドンドンドン!

神裂「あ、あのっ!? インデックス!? どうして閉めるのですか!?」

禁書「そんなエッチな格好した知り合いなんて知らな……あ……とにかく知らないんだよっ!」

神裂「エ、エッチ……//// ですがこれは土御門が……!」

上条「おーい、どうしたんだ? 騒がしいな」

禁書「あ、えっと、なんでもないん……」

ガチャ

神裂「上条当麻……?」

上条「神裂!? そ、そしてその格好は……!?」

神裂「……」カァァ////

上条「な、なんということでせう」ボタボタボタ

禁書(むきーっ!)

>>529
上条「まぁ立ち話もアレだからとにかく入ってくれよ」

神裂「ではお邪魔しますね」

禁書「かおり!荷物持つんだよ」

神裂「ありがとうございますインデックス」

上条「……というか何の荷物でせうかそれは?」

神裂「これですか?泊まり込みの護衛ですから生活に必要な物と……あと食料品ですね」

上条「と、泊まるのか!?」

神裂「なるべく近くにいたほうが良いと思ったんですが…迷惑でしたか……?」シュン

上条「い、いや全然そんなことないから!よろしくお願いします!(泊まり…)」ドキドキ

上条「……で、食料品は何故?」

神裂「あまりに上条当麻が貧困に追い込まれてると聞きましたので、差し入れにと……」

上条「インデックス!天使だ!天使がいるぞぉぉぉぉぉ!」

禁書「かおり凄いんだよぉ!」

こんな感じで続き頼む

ごめんね神裂好きだけどインデックスも好きだからハブりたくないんだよごめんねもう書かない

>>414
上条「おい!インデックス!本当に大丈夫か!?」

インデックス「え~なんにもないんだよ、ねぇかおり」

神裂「えぇ!なんでもないですから!気にしないでください!」

上条「そ、そうか…」

インデックス「あっ!とうまも一緒にお風呂入りたいのかな?」

上条「ち、違うぞ!ただ魔術師の攻撃的な事がが心配で…」

インデックス「とうまも入りたければ一緒に入ればいいんだよ」

神裂「なっ!何を言うんですかインデックス!?」

上条「い、いいのか?」

インデックス「私は構わないんだよ」

神裂「だ、ダメですインデックス!男女で一緒にお風呂なんて!」

インデックス「かおりは何を心配してるのかな?とうまはけしていやらしい気持ちで入る訳じゃなくて護衛って事で入ろうとしてるんだよ」

インデックス「ね、とうま!」

上条「あ、あぁ…いやらしい気持ちなんて全く無い、全く無いぞ」

インデックス「ほら、変に考えてるのはかおりだけなんだよ」

神裂「別に変な風に考えているわけでは無いですが…」

インデックス「じゃあ大丈夫なんだよ!」

神裂「いや、でも…」

インデックス「むう~かおりはまったく堅いんだから…」

インデックス「!」

インデックス「あぁ!魔術師の攻撃的な何かが襲ってきたんだよ!」

ぬるっぬるるん

神裂「きゃああ!!インデックス、何を!!」

上条「おい!大丈夫か!入るぞ!!」

神裂「だ、ダメです!大丈夫ですからっ!!」

インデックス「かおりは強情なんだよ」

ぬるっちょぬるん

神裂「あああん!!!」

上条「大丈夫じゃないじゃないか!!」

上条「入るぞ!!」

ガチャ

神裂「きゃああ!!」

ポシャ

インデックス「あっ!魔術的な攻撃は消えたんだよ」

上条「本当か!くそ!魔術師の奴め!!」

神裂「…」

神裂「なぜ助けに来たのに全裸なんですか…?」

上条「…」

上条「いやお風呂場に服着てはいるのも…ね」

インデックス「まぁ細かい事は気にしないんだよ、せっかくかだから三人でゆっくりお風呂に入るんだよ」

上条「あぁせっかくだからそうするか」

神裂「…///」ブクブク

インデックス「とうま背中流してあげるんだよ」

上条「おっすまんなインデックス、頼むよ」

インデックス「ふふふん♪ふふふん♪」

神裂「…」

神裂「ちょっと待ってください、インデックス」

インデックス「ん~どうしたんだよ、かおり?」

神裂「なぜ上条当麻の背中を流すのに自分の胸を泡立てる必要があるのですか?」

インデックス「何故ってこうするんだよ」

ぬるんぬるん

上条「おふぅっ!気持ち良いぞ、インデックス」

神裂「な、なにをしているんですか!!」

インデックス「何ってこうすると気持ち良く綺麗になるんだよ」

神裂「なっ!」

上条「あ~ありがとうな、インデックス」

インデックス「えへへ、気持ち良いかな、とうま?」

上条「あぁ凄く気持ち良いぞ」

インデックス「えへへとうまが気持ちいいとうれしいんだよ」

神裂「い、いけません!そんなことをしては!!」

インデックス「えぇ~気持ちいいしキレイになるんだからいいんだよ」

上条「そうだぞ神裂、お前もやってみるか?」

わっふるわっふる

神裂火織「ひゃ、ひゃあっ!どこを触っているのですか上条当麻!」

上条「どこって、エッチするのに脱がないでやるのがお前の拘り?」

神裂「そ、そんな拘りなんてありません!そもそもなぜこのような流れに!?」

上条「神裂『お礼したい』→俺『お礼なんていいよ』→神裂『なんでも申しつけて下さい』→俺『本当に何でもいいんだな?』」

神裂「ですが……」

上条「…だよな、そんなうまい話なんかないよな……はぁ聖人にまで騙されるとは……不幸だ」

神裂「だ、だましては…」

上条「だったら!!」

神裂「……こ、今回だけですよ?」

上条「神裂ぃぃぃぃぃぃ!!」

神裂「それと……私も初めてなんですから……その…優しくしてもらえると……」

上条「……」イケメンAA

神裂「///」



ないな

毛?

神裂さんは公式でツルツルですとも
http://uproda11.2ch-library.com/2705623pv/11270562.jpg

>>648
その挿絵で毛がないって書いたのに
皆アニメと漫画だけしかみてないんだな

12巻127!

よし、ねーちん妄想を書き溜めて
どこかで投下してくる

建宮「そろそろ女教皇様か五和か男らしくはっきり選んでほしいのよな!」

建宮「(主に賭けのために)」

上条「いや、だって二人は・・・なぁ?」

神裂「なっ、なにをいっているのですか建宮は!?彼も困っているではありませんか!」

五和「・・・ぷ、女教皇様が上条さんの事を・・・そ、そういう風にいうのでしたら私は///」

対馬「(五和、ファイト!)」

神裂「い、五和!?貴女までなにおかしな事を!」


天草式必須ですよね
あの装備のためには

それで建宮が、今夜二人のどちらかの部屋を訪ねて決めろ的な話しで強引にその場は終了

上条がやっぱりこれはと神裂に相談しにいったら、神裂がまさか自分を選んだのかと勘違い

話しもろくに聞かずにテンパり・・・




無理があるか

今の設定で妄想して書き溜める

上条(ったく、建宮の野郎…。わけわからないこと言いやがって…)

あてがわれた部屋に戻り、ベッドサイドに腰を下ろしてそのまま後ろに身体を倒して天井を見上げながら、建宮の言葉を反芻する。

-----

建宮「はいはい。ここまでここまで」

神裂「なっ、まだ話は終わってません!」

五和「そうですよ!何で止めるんですか!」

建宮「んなこと言ってもなあ。時間も時間だし、客人だって疲れてるんじゃね?」

そう言って親指で上条当麻を指差し、二人を手招きして小声で囁く。

建宮「そこで、だ。あとは客人に決めてもらえばいいだろ?」ニヤリ

神裂「決めるってなにを!?」

五和「女教皇様、勝負です!」

神裂「い、五和!?何を言っているのですか貴女は?」

建宮「まあまあ。五和も落ち着け。このあと、客人を部屋に案内するときに女教皇様か五和を選ぶように伝えとくから」

神裂「!だから、そもそも私たちはそういう関係じゃ!」

五和「が、がんばります!」

神裂「何で乗り気なのよ貴女は!」

建宮「いやはや、ぶっちゃけ、五和は客人にご執心なんですよ」ニヤニヤ

神裂「なっ!?」

五和「…」///

建宮「まあ、そんなわけで、とりあえず二人とも部屋に戻った戻った。俺は客人に伝えてくるから」ニヤニヤ

神裂「ちょ、ちょっと建宮!!」

五和「たとえ女教皇様に究極兵器の堕天使エロメイドがあるとしても…私にだって最終兵器大精霊チラメイドがありますから…」ブツブツ

神裂「!!」ビクッ

五和「負けません」

神裂に小さくお辞儀をして、五和は自分の部屋へと小走りで戻っていく。おそらく、彼女の部屋にはほどなく大精霊チラメイドが光臨することだろう。

神裂(な、なんなの?この状態)

半ば呆然と五和を見送ってから、上条の背中を押して歩いている建宮の後姿に視線をやって、それから大きなため息をひとつ付くと、神裂火織は自分の部屋に戻るため歩き出した。

もしもしで書き込み怠いと思ってた設定使ってくれるのか!

wktk

建宮「で、客人。先ほどの件ですけどね」

上条「ああ?神裂と五和がなんかもめてたよな?」

建宮「話は変わりますが、女教皇様の堕天使エロメイド姿ってのは、どうでしたか?」ニヤニヤ

上条「ぶふぅ!?な、なんでそんなこと天草式の人が知ってるんですか!?はっ!やっぱりあれは天草式術式の最終兵装だったのか!」

建宮「まー、ある意味正しいんですけどね(性的な意味で)。まあ、それでですね、女教皇様と五和、どっちを選ぶんです?」

上条「…おっしゃっている意味がわかりませんが」

建宮「巨乳チラリズムエロお姉様と隠れ巨乳しっかり者同級生のどっちが好みかって聞いてるんだよボケ」

上条「なんでそうなる!?」

建宮「二人とも器量良しなのに選べるなんて羨ましいぞコノヤロウ」

上条「だから、何でそんな話になるんだよ!」

建宮「やかましい!てめえの部屋はここだ。せっかく二人が待っているんだから、どっちか選んで行けよ!わかったか」

上条「わけわかんねえ!」

建宮「ちなみに女教皇様が●号室で、五和が■号室だ。じゃあな色男」

上条「…」ハァ

-----

上条(あのテンションにはついていけねえ…。よくわからねえな、天草式って)

天井を眺めながら先ほどのやりとりを思い出す。だが、これといった打開策が浮かんでくることは無かった。

上条(…天草式っていえば、神裂がトップに戻ったんだよな…)

困ったときはその組織のトップに聞くのが手っ取り早い。上条当麻がそう考えたのは当然といえば当然だった。

神裂火織とはそこそこ付き合いもあるし、多少は友情のような絆ができていると上条当麻は考えていた。

上条「…ま、神裂に聞けばなんとかなるだろ」

面倒くさそうに言うと、上条当麻は部屋を出た。

神裂(まったく、馬鹿げている)

建宮のニヤケ面と、やけに挑戦的だった五和のまなざしを思い起こしながら、神裂火織は寝巻きに着替えていた。

シャツを脱ぎ、ブラを外しながら壁際に置かれたスーツケースに目をやる。その中には着替えの他、隠しとなっている場所に『堕天使エロメイド』の衣装が封印されている。

神裂(いや、それは無い)ブンブン

少し頬を赤らめ、片方の袖の切り取られたジーンズを脱ぎ、ショーツに手を掛ける。

そのとき、何の前触れも無く入口の扉が開かれた。

上条「神裂、ちょっといいかー…!?」

神裂「…」

ショーツに手を掛けたままの格好で固まっている神裂火織のあられもない姿を見て、上条当麻はなるべく紳士的に、いかにしてダメージ無く部屋を出るかを考え、早々に降参した。

上条「あー、神裂…。ゴメン」パタン

当たり障りの無いことを言って扉を閉める。

神裂「上条当麻ぁ!!な、なぜ貴方はノックもせずに部屋に入ってくるのですか!!」///

上条「ごめんなさい!」ドゲザ

神裂の部屋の前ですばやく土下座をして、上条当麻は部屋の主が出てくるのを待った。大丈夫。神裂ならインデックスのように噛み付いてはこない。

神裂「…入れ」

上条「お邪魔いたします…姫」

神裂「…」ジロリ

上条(噛み付きは無いだろうけど、切られるってことはあるかもしれない…)

神裂「まったく。女性の部屋に入る前に、まずノックをするのは最低限の礼儀ではありませんか?」

上条「おっしゃるとおりでございます…姫」

神裂「貴方は、私を馬鹿にしているのか?」

上条「滅相もございません。姫」

神裂「…その「姫」というのをやめろと言っているんだ」

上条「…ごめんなさい」

神裂「べ、別に次から気をつければいいんだ。うん」

上条「…」

神裂「で、その、…何の用だ…って、いや、用事があるのはわかっているんだが…その、いざとなるとアレだな、なんて言っていいかわからないな」///

上条「ああ、そうそう、さっきの…」

神裂「だからわかっていると言っているだろう!…ああ、すまない。大声を出してしまって…。でも、私もこういうことには慣れていないんだ」

上条「ええと、神裂さん?」

神裂「ああ、そうじゃなく、その、できれば名前で呼んでもらえると…嬉しいのだが」///

上条「ええと…」

神裂「…やっぱり年上は嫌か?実は五和にしたいが、今までの交友を尊んで謝罪のために訪問してくれたとか?」

上条「…」

神裂「そうだよな。私みたいな戦うことしか能の無い女より、家庭的な五和のような子の方がいいに決まっているよな」ショボン

上条「神裂さん?なぜそのような話になっているのですか?」

神裂「だって、貴方は私より五和の方が好みなのだろう?」

上条「好みもなにも…そもそも、なぜそのような話になるのか、上条さんはわからないのですよ神裂さん」

突っ込むとキリが無いが
建宮の口調も

神裂「じゃ、じゃあ、私を選んでくれたのか?」ウルウル

上条「あーその…」(その上目遣いは反則です)

神裂「と、とりあえず、其方へ…」

上条「ぶふぅ!?これは堕天使エロメイドを上回る破壊力!」

神裂「う、すまない!見苦しいものを!!」///

神埼火織は真っ赤になって、ベッドの上に置いてあったシャツやジーンズ、下着類を丸めて部屋の奥に持っていき、風呂敷のような布で覆い隠した。

そんな後姿を見ていた上条当麻の目に、太腿の辺りの白い肌がめくれ上がった着物の隙間から一瞬だけ飛び込んでくる。

上条「あー…神裂。その、風呂にでも入る予定だったか?」

神裂「いいや、寝巻きに着替えただけだが?」

上条「…着けないの?その、下着」///

神裂「着物とはそういうものだ」///

上条「そ、そうなんだ」///

すまない。キャラの口調が他と混ざってしまったようだorz


神裂「それに、閨を共にするとなれば、そんなもの、不要ですので」///

上条「え、ええと…」

困惑する上条当麻の前で、神裂火織は床に膝をついて座る。

上条「神裂?」

神裂「不束者ですが…よろしくお願いします」オジギ

上条「ぶふぅ!?」///

お辞儀をした際にのぞく胸元に、上条当麻は思わず目を背けた。

神裂「私だって恥ずかしいのですけど…。慣れていませんし…」///

上条「そ、そうなんだ」

神裂「…やはり、義理で私の部屋に来たのですか?」ショボン

上条「義理とかじゃなくて…俺はただ、どうすればいいか天草式のトップである神裂に聞こうと思って来たんだけどな」

神裂「天草式のトップ?」

上条「うん。もしかしたら天草式の儀式みたいなものだったりとか、教団ぐるみのドッキリだったりとか思ったりして」ハハハ

神裂「…貴方は天草式十字凄教を何だと思っているのですか」ムッ

上条「えー、エロコスチューム集団?」

神裂「!!」ズーン

上条「神裂さん?」モシモシ

神裂「くっ…咄嗟に反論できない」ワナワナ

上条「…」デスヨネー

そのとき、神裂火織が無意識のうちにつかんだ帯が解け、着物の前が肌蹴る。

上条「見えちゃいけないものが見えてしまう駄目!絶対!」ズザ-

神裂「え?ちょ、ちょっと!?」

咄嗟に着物の裾を掴んで肌蹴ないように押さえる。なんとか露出を止めることに成功したものの、気が付けば神裂火織を押し倒すように床の上に倒れこんでしまった。

上条「す、スマン、神裂!?でえええええ!!」ムニュ

神裂「ひゃ、ひゃぁっ!どこを触っているのですか!上条当麻!」

上条「え?ど、どこだこれ」ムニュムニュ

神裂「だ、駄目です!強く揉まないでください!!」///

上条「揉む…ってことは、その、つまり、アレですか?」ムニュムニュ

神裂「わかっているのでしょう?っん!だから、手を止めなさい」///

上条「なあ、神裂。これって魔術か?手が、止められない」ムニュムニュ

神裂「ふ、ふざけたことを言わないで…んっ、だめですっ」///

上条「考えたら、閨とか不束者とか言ってたし、いいんだよな?」ムニュムニュ

神裂「そ、それは…そう、かもしれませんが…、せめて、その、優しくしてください…」グスン

上条「神裂…」

神裂「火織と…呼んでください」ウルウル

上条「か…おり」チュッ

神裂「ん…」///

上条(なにこの可愛い娘は)///

神裂「…もう一回…してください」///

上条「…」チュッ

神裂「ん…。す、好きです…当麻さん…」///

上条「火織…」チュッ


仕事の時間が来てしまった…。
あとは任せたぞ紳士諸君!ねーちん最高!

投下する手間がなくなって嬉しい

っていうか続きを

神裂「こ、こら、もぉ!!言ってるそばから・・・」

上条「だ、だって今までTシャツという、この右手貫け無かったものに囲まれてた・・・見えているようで見えなかったものがいまここに」

神裂「そんな事を力説しないでください!///先程優しくしてくださいと言ったばかりなのに・・・貴方は全く」

上条「わかってはいるんだ、わかってる。でもこんな幻想のような出来事は、今にもぶち壊れてしまいそうで」

神裂「・・・わかりました。でもこれは貴方の右手でも消えない現実なんです。だから」

上条「ホントに現実なのか・・・」

神裂「私にも貴方が・・・私を選んでくれたことがまだ信じられません・・・」

上条「お、俺は!!」

神裂「でも大丈夫です。私はこの貴方の温もりがあれば信じていける、そう確信しています。ですから当麻、貴方が私をしんじていただけるように・・・なにかをして差し上げたい・・・・・・」

上条「なにか?って・・・」

神裂「なにかありませんか?」

真剣な眼差しで彼女は彼を見つめる。

口では信じるといったもののやはり内心・・・

そして何かしてあげられる事はと考えてはみるのだが、男性と付き合った事のない彼女にはとても高いハードルに思えた

そんな状況である男の言葉を思い出す

神裂「(挟んで擦る事くらいできないのか、か・・・どういう事かはわかりませんが私に出来て彼が喜ぶ事なのでしょう。でなけれは土御門も)」

上条「・・・俺は別にそこまで・・・それにお前とこうしていられたら俺も信じてくれいけ・・・る・・・」

神裂「・・・は、挟んで擦る位の事ならば私にも・・・で、できるかと・・・」

上条「は、挟む!?神裂、わかっていっているのか!」

もちろん知っているはずもない

彼女は正真正銘の生娘である

愛撫の事はもちろん、接吻すら先程が初めてだったのだから、だが

神裂「もちろん、そのくらい知っています。わ、私ならば出来ると・・・それとも私では不満ですか?」

上条「(確かに神裂のあれなら可能だが・・・何でそんなことを知っているだろう)」




やっぱりPCでかきたい
無理がある

このあと神裂の拙い行為によって顔と胸部に暴発

それをみて上条さんがよけいに興奮してひとりよがりなあれで泣かせて冷静になって


かなぁ

明日には規制が解けると信じてく寝る

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