一角「一護、斬魄刀交換しろ」(1000)

一護「嫌に決まってるだろ」

一角「えー!いいじゃねえかよ!」

一護「だってお前の斬魄刀ってさ」

一護「ゴミだろ」

一角「・・・」

一角「いやいや。駒村隊長よりましだって」

一護「あの犬のオッサンか。どんな能力だよ」

一角「かくかくしかじかしかくいくろひつぎ」

一護「弱ぇwwwwwwwwwwwww」

続けろ

一護「打撃系斬パク刀って弱いのばっかだよなwwwwww」

一護「総隊長のオッサンの斬パク刀。りゅうじんじゃっか?あれめっちゃ弱いだろwwwww」

一護「恋次の卍解も大きくなるだけで弱すぎだろwwwwww」

一護「駒村さんって卍解所得した時どんな気持ちだったんだろなwwwww」

一護「てか変換めんどいわwwwwww」

隊舎

駒村「ワシが挽回習得した時の気持ち?」

一護「ああ。ぜひ聞かせてくれ」

駒村「・・・あのときワシは血に臨む努力をして挽回を習得した」

駒村「でもその後にあったのは後悔だけだった・・・」

一角「後悔・・・?」

駒村「ああ。ワシの挽回の能力は巨大化した分身を作ること」

一角「それっていい的じゃ・・・」

駒村「ああ。ゴミ能力だと思うだろ?笑えよ」

一角「・・・」

>ああ。ゴミ能力だと思うだろ?笑えよ

クソワロタ

一護「でも的にはなるけどこっちの攻撃のリーチものびるだろ?」

駒村「ワシは分身と言ったんだ。分身が受けたダメージはわしも受ける」

一護「反射ダメージ・・・だと・・・?」

一角「それは・・・ご愁傷さまです・・・」

駒村「わしは・・・誰になら勝てるんだ・・・?」

一護「・・・」

駒村さん・・・

一角「駒村隊長もかわいそうだな。俺のがマシに思えてきた・・・」

一護「あんだけでかかったら2番隊長さんの雀蜂も余裕で決まるな」

一角「それは相性最悪だろ・・・」

一護「そういやソイフォンさんの始解って2撃必殺だったか?」

一角「ああ。確か」

一護「司会でそんなにすげーなら挽回はどんな能力なんだ!?一撃必殺か!?」

一角「ソイフォンさんの能力は俺もあまり知らないからな・・・」

一護「それじゃあ聞きに行こうぜ!」

アレッテ結局よくわからんよな。
デカイなにかが腕からとびだすんだっけ?

隊舎

ソイフォン「大砲ですけど」

一護「いや、俺は総隊長のじゃなくてソイフォンさんの挽回を・・・」

ソイフォン「大砲だと言った!!」

一護「なん・・・だと・・・?」

一角「大砲って・・・なんでですか?」

ソイフォン「それは雀蜂に聞いてくれ・・・」

一護「でも挽回って司会のパワーアップつか進化形態だよな?二撃必殺と関係ないんじゃ・・・」

ソイフォン「泣きたい・・・」

一角「・・・」

ソイフォン「私の挽回は大砲。私の全霊力を使い発射する。」

一角「でもそれって当たればすごいんじゃ・・・」

ソイフォン「“当たれば”・・・な」

一護「まさに一撃必殺(笑)ってわけか・・・」

ソイフォン「お前ちょっと黙れ」

一護「すんません」

もう最弱だけどな

ttp://www.uproda.net/down/uproda154327.jpg

ソイフォン「しかもタチが悪いのはその重量だ・・・!」

ソイフォン「挽回したらその重さで私は自由に動きが取れない!」

ソイフォン「これによって私の最大の武器であるスピードが完全に死ぬんだ!!」

ソイフォン「そしてそのエネルギー量も馬鹿にならない!撃ったら疲れて動かない!!」

一護「              的か            」

一角「当たれば一撃必殺。外れても一撃必殺ってわけですか」

ソイフォン「外した場合死ぬのは私だがな」

一護「笑えないジョークだなおい」

いまさらだけど、あの卍解ってバラガンに攻撃させるための苦し紛れな技だよな
久保さんは何を考えてたんだろな

一角「やっぱ俺の挽回マシなほうなんだな・・・」

一護「下には下がいるもんだな」

一角「上には上がいるだろ。俺のより強いのなんて・・・」

一護「じゃあ最強の斬パク刀ってなんなんだ?」

一角「しらねーよ」

一護「聞いてねえ」

一角(お前が聞いたんだろうがーーーーーーーーー!!!)

一角「やっぱ最強は朽木隊長の千本桜なんじゃねーの」

一護「そう思ってる時が俺にもあったがあれ大したもんじゃねえよ」

一護「俺みたいに速い奴には当たんないし。挽回しても数増えるだけ」

一角「でも挽回にも3段階あっただろ」

一護「ああ。第一段階以外ゴミだったぞ」

一角「なん・・・だと?」

一護「ほら。俺白夜と闘ったじゃん。正直苦戦したの第一形態だけだからw」

一護「第二は上空に大量の剣ができてビビったけどさー。その剣はどう動いたと思う?」

一角「全斬パク刀連続層写・・・みたいな?」

一護「ところがどっこい。一本ずつ白夜が使うだけwwwwwww」

一角「なん・・・だと・・・?」

一護「それじゃあ初期状態でいいじゃねえかって話だよなwwwwww」

一角「これはひでぇ・・・」

コーケー千本桜
なんでイチゴのとき使わなかったんだろな

一護「そして最終形態は一本に集まってすげー刀になるだけ」

一角「完全に第二の上位互換じゃねぇか・・・第二の存在意義って・・・」

一護「千本桜は弱い。これは基本だから理解しとけよ」

一角「やっぱ俺の斬パク刀もまだマシなほうk」

一護「言っとくが挽回してからまともに使えるまでにタイムラグある時点でお前のはクソ確定してるぞ」

一角「スピードしかとりえの無いお前にいわれたくねーよ」

一護「お前・・・斬月の強さしらないのか?ただのスピードアップと思ってもらったら大間違いだ」

つーか休載って…
イチゴさんどうなっちゃうんだよ
大学ボッチか邪気眼呼ばわりされてそうwww

一護「まず理解してほしいのはスピードが上がることのメリットだ」

一護「先手攻撃しやすい。回避率が上がる。」

一護「つまりスピードが上がるってだけで防御力アップと少しの攻撃力アップが望めるってわけだ」

一角「確かに・・・お前よく避けてたな・・・朽木隊長戦でも実質先手取ってたし・・・」

一護「しかも近距離戦しかできなかった斬月が月牙を覚えたことで中距離戦も戦えるようになった」

一護「大幅ステータスアップに攻撃範囲拡大。しかも俺の虚化でさらにステータスアップ」

一角「虚化との相性抜群・・・だと・・・?」

一護「虚化して基本能力上げても“全部逆さまや”見たいな力じゃ虚化も生かせねーしな」

一角「斬月TUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE」

一角「速いってそれだけでメリットだな。俺も瞬歩練習するか」

一護「まあ。いくら速くてもよけれない攻撃って言うのもあるけどな」

一角「なんだよ・・・そりゃ・・・」

一護「毒とか催眠だ」

どう考えてもアモールさんのギアスが一番やばいと思うんだけどなぁ
目視だけとか骸骨さんよりやばい

>>86
頭からなんか被れば余裕じゃね?

一護「ぶっちゃけブリーチって斬パク刀の力に差があり過ぎなんだよな」

一護「打撃せずに特殊能力を使う鬼道系の斬パク刀。基本この世界は鬼道系が優遇されてる」

一護「炎、氷、二対、色々タイプがあるみたいだが、なかでも一番ヤバいのは毒タイプ」

一角「なんか毒って弱そうなイメージあるが・・・」

一護「直接攻撃=強いって思ってる11番隊にはわからねえか。あんたらの隣の隊の隊長。あれh」

石田「ここから先は僕が説明しよう」

斬パク刀持ってない人キターwww

一護「お。石田」

石田「ここは実際マユリと闘った僕が」

一角「でもお前生きてるし・・・結局勝ってんじゃねーか」

石田「いや・・・悔しい事に僕は実質負けたよ」

一角「なにぃ?」

石田「僕はあの時解毒剤貰わなきゃ死んでたからね」

石田「やつの斬パク刀はガチでヤバい。毒の広域散布なんて初見のやつは避けれるわけないからな」

一角「そんなのと闘ってよく生き残れたなお前・・・」

石田「奴は僕を殺そうとせず捕獲しようとしてたからね」

一護「かなり手加減してたってわけか」

石田「そうだ。本気出したってわけでもなさそうだった・・・」

石田「むしろ“もう捕獲めんどいからかたずけよw”ってノリ」

一護「マユリは慢心してたってわけか・・・」

一角「なのにお前ボロボロだったじゃねーか・・・」

石田「奴が本気出したら・・・考えただけでブルっとする」

石田「僕が奴だとして絶対倒したい敵がいたら・・・」

石田「まず広域毒散布。そして自分を液状化」

一護「自分を液状化?」

石田「奴自身の能力だ。攻撃を完全に無効化する液体の体になる。その間は自身も攻撃できないらしいが」

一護「自身が攻撃する必要無いよな。毒で相手死ぬの確定なんだし」

石田「ここまで使い手との相性がいい斬パク刀見たこと無い」

一角「チートすぎるだろ・・・」

え…マユリさんアイゼンふつうに倒せたじゃん

一護「その能力あれば愛染にかてるじゃねーか。俺いらねーじゃん」

一角「何で総隊長はあんな采配をしたんだ。愛染にぶつけるなら黒土隊長だろ」

石田「ぼくが知ったことか。師匠にでも聞いてくれ」

石田「だがまあウェコムンドで助けに来てくれた時は正直めっちゃ心強かったけど」

一護「ウェコムンドでの敵ってどんな奴だったんだ?」

レンジ「あいつもやばかったぜ・・・」

一角「レンジ!!」

一角「レンジ!!」

レンジ「チーン!!」

レンジ「一角さんご無沙汰です」

一護「おいおい。そんなにやばかったのか?所詮NO9だろ?」

石田「アランカルは数字デカイ方が強いってジンクスがあってだな・・・」

レンジ「いや、あれはどうみてもNO1だったわ・・・」

石田「そうだな・・・なんたって約1年戦ったのに勝てなかったんだからな・・・」

一角「お前ら二人がかりでも勝てないって・・・そんなに強い相手なのか?」

レンジ「強いどころじゃないっすよ・・・チートっすよ・・・」

石田「奴の斬パク刀・・・邪淫妃。読みはフォルニカラス」

一護「カラス・・・」

レンジ「そいつの第一の能力はクローンを作る。決戦時俺と石田の大量のクローンに苦戦したぜ・・・」

一角「TUEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!」

石田(やべ・・・クローン忘れてた・・・)

レンジ「それが奴の能力はこれじゃあ収まらないんスよ・・・」

石田「第二能力の人形がな」

一護「人形?」

石田「その人形は相手の形をしててだな。蓋を開けると・・・」

レンジ「中に内蔵を模したパーツが一つ一つ入ってるんだ」

一角「HOSIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII」

一護「それで・・・?」

レンジ「その内蔵のパーツを壊せば本人の内臓も破壊されるんだぜ」

一角「TUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!」

一護「なんだ・・・そりゃ・・・?インチキ効果も大概にしろよ!!」

一角「まさに逆駒村隊長じゃねえか・・・なんなんだよこの能力・・・」

一護「そりゃ4人でも勝てないわ・・・」

石田「え?4・・・?」

一護「お前とレンジ。ペッシェとドンドチャッカだろ?」

石田(忘れてた・・・)

レンジ「いやそれじゃあ終わらん」

石田「そう。あいつは死にかけたらすぐに生まれ変わるんだ」

レンジ「生まれ変わったら相手は一気に回復だからな。いままでの攻撃は全部ムダ」

石田「あれは精神的ダメージが大きい・・・」

一護「そんな奴をマユリはどうやって倒したんだ・・・」

石田「あれは・・・倒したのか?」

レンジ「いや、足止めしただけか・・・?どうなんだ?」

石田「臓器破壊には各臓器×2のスペア装備で処理」

レンジ「あとは蘇生するときにネムさんを乗っ取って蘇生したんだがそこに罠をしかけてだな」

一角「中の人も頑張ってたな。そこだけ見た」

石田「超人薬・・・なんか時間を遅く感じるみたいな・・・詳しくは本読んでくれ」

レンジ「それで相手の動きとめてブスリっと・・・」

一護「ぱねぇわ。それぱねぇわ」

一護「最強はマユリで確定だな」

石田「能力だけで位付けすると今のところこんな感じか?」


S マユリ ザエルアポロ 愛染
A 
B 一護
C 白夜
D 
E 一角 ソイフォン レンジ


超えられないゴミの壁



F 犬

コマムラが出てくるといつもアイゼン瞬殺するよな
なんか恨みでもあるのかねwww

一角「・・・・なにこれ」

一護「これトリコみたいに埋めてくのも面白そうだな!」

一角「ちょっと待てや」

レンジ「吉良の能力とかもヤバいと思うがな。延々に2倍にしてけばブラックホールつくれるんじゃね?」

一護「盲目黒人もヤバいだろ」

石田「マユリはSSでもよさそうだな」

すみません。もう寝ます。明日残ってたら続き書きます。
漫画はソウルソサエティー編までしかもってないから色々間違いあるかも。

読み直してみるとバラガン爺最強だわ
未解放で砕蜂(数値上藍染さんより上)より速い上相手をスロー化させる
ビル一振りで叩ききる剣八並みの攻撃
解放後は近づいたら即風化鬼道だろうとなんでも消滅させる老いの力
おまけに耐久力も威力特化ミサイルでも倒せない

破面で勝てそうなの心かの二回目変身後だけじゃん

一護VS剣八が鰤最高の勝負だと思うけどあれって大雑把にあらわすと

A「これが私の本気です」
B「私はその倍強いです」
A「実は実力を隠してました」
B「私もまだ本気ではありません」
A「体に反動が来ますが飛躍的にパワーアップする術を使わせていただきます」
B「ならば私も拘束具を外します」
A「秘められた力が覚醒しました」
B「私は特殊な種族の血を引いており、ピンチになるとその血が力をもたらします」
A「覚悟によって過去を断ち切ることで無意識に押さえ込んでいた力が解放されます」
B「愛する人の想いが私を立ち上がらせます」
このコピペのまんまだよね

ヤミーの0番とは何だったのか

斬魄刀って最初から持ってる物なのか、どこかで手に入れる物なのかどっちなんだろうな・・・

>>249
チンコマスクの盲目黒人は惚れてた女の形見だったよ

立て…>>1

>>374
クソワロタ

つーか>>176で寝ちゃってんじゃん

浮竹>>14郎はまだか

>>421
>>14田雨竜でよければ…

狛村「卍・解ッ!」

狛村「黒縄天譴明王ッ!」ゴゴゴォ…

狛村「………」

狛村「…やはり…」

狛村「…デカいよなぁ…」

明王「……………」

狛村「以前実体化した時はこう、火を噴く仁王みたいな感じだったのに」

狛村「卍解するとなぜこうなるのか…」

狛村「………」

狛村「…的…かぁ…」

狛村「しかも名前もなぁ」

狛村「黒縄天譴明王」

狛村「『譴』の字がでねぇよ!難しすぎんだろ!」

狛村「始解の時は『巨大な刀を持った腕が出てくる!これは強いぞ!』などと喜んだものだ…」

狛村「副隊長だった頃は良かった…卍解なんて関係なかったからなぁ」

狛村「卍解したら『巨人が出るのか!これで大幅にパワーとリーチがアップするぞ!』と喜んだのも束の間」

狛村「明王がダメージ受けたらワシにもダメージって何だよ!なんのスタンドだよ!」

狛村「…ハァ…」

狛村「…もういい。戻れ」

明王「………」フッ

狛村「ハァ…」トボトボ

東仙「フゥゥゥ…」

狛村「…ん?あれは確か…東仙要といったか」

東仙「――鈴虫百式・閻魔蟋蟀」リィン…

東仙「ふむ…これが私の卍解か。どうやら私以外の者の五感と霊圧を封じるようだな」

東仙「恐ろしい…恐ろしい力だ…」

狛村「(か)」

狛村「(KAKKEEEEEE!)」

狛村「(何アレOSRすぎる!師匠のお気に入りか!?)」

狛村「(これは…道は一つだな!)」


東仙「…?誰かいるのかい?」

東仙「君は気配を消すのが上手いな…」

狛村「(東仙のそばで、絶対OSRな卍解の秘密を会得してやる…!)」



東仙と狛村、二人の友情はここから始まる――

おしまい

その二人は卍解会得する前に何度も会って友達になってただろwwwww

>>441
>狛村「…ん?あれは確か…東仙要といったか」

さりげにヒデーなwwww

>>449
その辺うろ覚えでごめんw
まあ即興だし許しておくれ

ダメージ連動はないわ
明王が倒れるまで本体無敵ならともかく
デメリットしか無いという

いつかの映画じゃワンコ卍解が苺に引き分け取ってた気がする

一護「そもそもよ」

一角「?」

一護「斬魄刀を素手で受けられるのは数あれど」

一護「当時のオレに素手で壊されたお前って相当アレだぞ」

一護「げげつぶり以下だぞ、げげつぶり以下」

一角「」

代々隠密の才能がある血筋なはず
父親も夜一の副官だったらしいし

孤独…ロリを生成できる。おまけに狼も作れる。中年・ガンマン・狼コートと渋すぎる属性完備。
老い…絶望以上にスカスカな頭を持つ。万物の劣化・老化を異常促進させる。崩玉の恩恵受けまくりのキング。
犠牲…半乳から水着になる。わざわざ水を主体にして氷雪系最強(笑)と良い勝負になった謎の人。
虚無…厨二魂を刺激する翼が生える。とっておきの第二形態は良くいえばデビルマン、悪くいえば江頭。
絶望…アシュラマン化して凶器攻撃も平気で行う。頭に孔が開いてる悲劇の人。
破壊…でっかい爪と何故か弾丸が撃てる。二度も引っ張った割に賛否ありそうなデザインが特徴。
陶酔…見つめた物を支配する反則紛いな芸当が可能。最速なのに足が無くなる斬新なお方。退場も最速。
狂気…無駄に技を多く持つ引き伸ばしの達人。何で描くの面倒なデザインしてやがんだと作者に逆ギレされた悲哀の人。
強欲…3万以上の虚の力を持つが全然生かせないまま終わった。十刃って弱いんじゃねと最初に疑わせた罪深い人。
憤怒…激怒する度に姿を変えるネタキャラ筆頭。度々の放置にもめげず足止めを完遂。友達は子犬。

ーーーあなたは藍染戦で敵を一体でも倒しましたか?
浮竹「倒していません」

ーーー卍解しましたか?
浮竹「していません」

ーーー敵にダメージを与えましたか?
浮竹「与えていません」

ーーーなぜ倒されたのですか
浮竹「急にワンダーワイスが来たので」

ーーー片腕を犠牲にしてまで戦った山本総隊長について一言
浮竹「あの人の代わりをつとめられる死神は、まだ尸魂界には居ないからね」

アニメ始まるぞ

ウラえもん「実は無くなっては居ないのです
ほんの僅かですが、その欠片が残っています
これから行う修業でその欠片を成長させもとに戻すのです」

苺「さ、さすがウラえもん!!!」

みんな「な、なんだってー(棒」

マユリちゃん「ちぇ、せっかく苺のために死神パワー回復手術を編み出してきたのに…」ぷー

浦原「新しい鬼道で死神の力は戻ります」

浦原「でも一心さんに使っちゃいましたから後二十年は無理っす」

浦原「要するに主人公降板という事で」

一護「なん…だと…」

普通のほろうになぶられる苺

「も、もうだめだ…」

『神は言っている、ここで立ち止まる運命ではないと・・・』

「こ、これは…おぉぉぉぉぉ、卍解!!!」(死神の力が戻ってる!?)

ハゲ「雑魚相手に卍解したくない」
ナル「身内バレ嫌だから始解したくない」
69「形が嫌だから始解したくない」
レズ「隠密ぽく無いから卍解したくない」
仮病「女子供と戦いたくない」
犬「友達は斬りたくない」

愛染「うはwwwwちょっと本気出しただけで山ぶった切ったwwwwww俺TUEEEwwwww」
一護「いやソレ俺がやったんだから」

このシーンでマリオカートの2P対戦を思い浮かべたのは

二撃決殺→バズーカの例があるのにお前らの想像力ってあれだな

二倍より二乗のほうがOSRだから
師匠が数学なんて出来るわけないだろ

いつからずれていると思っていた?

原作で能力未使用の人はゲームで無理やり能力付けたれてたりする

>>710

その能力ってゲーム作ってる人が考えるの?
師匠が考えるの?
ってか未使用の人なんでゲーム出したの?

金色は只の噴霧器じゃないの?

まぁオサレなボスなら何トンだろうと何百トンだろうと軽々持って「この重さを軽々と…!?」ってなるから無理だろうな…

苺「ちょww皆して雛森虐めてるwwwwwリョナ?wwwねえねえwwwリョナなの?wwwwwwwwwwwww」
苺「ずっとみてたいwwwwwwwけどそろそろ止めないとダメかな…はぁ……俺主人公だしな…」
苺「ゴホンゴホン…おいッ!!!皆何してんだよッ!!!!!!!!!!!良く見ろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

既存キャラ「何だその技(力)は・・・!?」

新キャラ「なんだ知らねえのか?教えてやるけど死んでもらうぜ?」

的な展開でこれ以上戦闘に新要素出してもつまらないな
ワンピの覇気()並に萎える

「王虚の閃光」十刃が放つ最強の虚閃
「黒虚閃」解放状態の十刃が放つ黒い虚閃

No.1は虚閃主体の割にどちらも撃つ事はありませんでした

よう

一護「なんかいつの間にか>>1護になってんじゃねーか」

石田「それより>>774だ。このID・・・死を司る虚なんじゃないか・・・?」

レンジ「とういか何しようとしてたんだったかも忘れちまったぞ」

ルキア「この表を埋めるんだろ!莫迦者!!」

一護「ルキア!?」

S マユリ ザエルアポロ 愛染
A 
B 一護
C 白夜
D 
E 一角 ソイフォン レンジ


超えられないゴミの壁



F 犬

ルキア「兄様がC・・・?」

一護「しかたねーだろ。鬼道系以外の斬パク刀は弱いって相場は決まってんだよ」

ルキア「だったら11番隊って・・・」

石田「雑魚だろJK」

一角「アァ!?隊長は鬼道系に勝ったぞ!!」

一護「どうせ弱い能力のやつだったんだろ」

一角「いや・・・五感を奪うとか・・・」

一角「隊長の対戦相手の名は東仙要」

ルキア「聞いたことがある」

石田「五感を奪うって・・・マジチートじゃないか・・・」

ルキア「でも触感だけは残るらしい」

一護「完全に奪うのか。平子逆撫のほぼ上位互換だな・・・」

ルキア「それがそうでもないんだ」

ルキア「どうやら自分が展開したフィールドの内部でしか発動しないらしい」

石田「フィールド系か・・・いまいちだな」

一角「これじゃあ平子の相互互換かもな。フィールド無しで疑似的に五感を奪うのか、フィールド下で完全に奪うのか」

一護「フィールド系でもアランカルの2番のフィールドはやばかったぞ」

ルキア「ああ。老いのフィールドが拡大してくるからな」

一角「拡大とか・・・もはやフィールド関係ねぇ・・・」

ルキア「たぶん、奴はフィールド系最強だと思うぞ」

一護「でもフィールドだと避けられたら終わりなんだよな・・・」

石田「平子の逆撫も愛染にまったく聞いていなかったぞ」

レンジ「どっちの力も強い奴には効かないってことか・・・」

一角「ってことは更木隊長は強いってことか!」

一護「いや、あれはアイツがちょっとオカシイだけだから」

ルキア「剣道(笑)」

一角「(´・ω・`)」

S マユリ ザエルアポロ 愛染
A 老い 
B 一護 平子 東仙
C 白夜
D 
E 一角 ソイフォン レンジ


超えられないゴミの壁



F 犬


一護「ルキア。剣道(笑)って酷いだろ」

ルキア「すまん。ちょっと莫迦にしすぎた」

レンジ「他にフィールド系っていたか?」

一角「弓近を閉じ込めたやつが使ってた気がせんでもないな」

一護「弓近の能力も相当だよな」

石田「相手の霊力を吸収して自分の霊力に加えるからな」

一護「相手へのダメージと自分の回復を同時に行う・・・」

一角「破格のアドバンテージを得られるってわけだから」

ルキア「確か触手だったな」

石田「オサレポイントも高いな」

一角「しかも花が咲くらしい。覚えてなかったが」

レンジ「わかりあえないな・・・」

一護「でも触手か・・・普通に避けられそうだな」

レンジ「触れなきゃダメ当てなきゃダメってやつはそれだけで評価下げるな」

ルキア「見るだけ>拡大フィールド系>フィールド系>触れる系ってところか」

一護「触れる系でも強いのはあるだろ。ギンの斬パク刀とかさ」

ルキア「13km(笑)」

一護「いや。それ嘘だった」

石田「じゃあ本当の能力はなんだ?」

一護「刀の切り口に毒を埋め込む・・・って能力だった」

レンジ「なんだそれ。実質体かすっただけで詰むじゃねーか」

一護「そうなんだよ」

一護「まさに一撃必殺か」

S マユリ ザエルアポロ 愛染
A 老い 13km 
B 一護 平子 東仙
C 白夜 弓近
D 
E 一角 ソイフォン レンジ


超えられないゴミの壁



F 犬



石田「サイエンティストと完全催眠が不動すぎるな・・・」

一護「サイエンティストってか毒系が強すぎるんだよ」

レンジ「良く見りゃトップには毒が多いな。完全催眠は別格として」

石田「ここまで毒が優遇されてる作品って他に無いんじゃないか?」

ルキア「普通のバトルモノだったら氷とか結構強いのに・・・」

一護「確かにチビもルキアも氷だけど弱いな」

ルキア「(´・ω・`)」

一護「しかもルキアのは氷結範囲に制限がついた一種のフィールド系」

レンジ「日番谷隊長の完全下位互換だからな」

ルキア「(´・ω・`)」

石田「疾ッ!!」バシュン

一護レンジ「ぐあああああああああああああああああああああああ!!!!」

S マユリ ザエルアポロ 愛染
A 老い 13km 
B 一護 平子 東仙
C 白夜 弓近
D 日番谷
E ルキア
F 一角 ソイフォン レンジ


超えられないゴミの壁



G 犬


一護「良く考えりゃ石田って存在自体が死神メタなのか」

石田「ああ。僕は周りの霊子を使うからね」

レンジ「にしては弱いな」

石田「ぼ、僕には挽回みたいな力無いからな!」

一角「まあ強さ的にはルキアレベル?」

一護「そう考えたら俺の初期パーティーの戦力も酷いな・・・」

ルキア「なっ・・・!!」

一護「石田は微妙だしルキアは能力失ってたしチャドはゴミだし・・・」

チャド「ム・・・」

石田「そういえばサド君の力は虚系って設定どうなったんだろう」

チャド「ム・・・?」

レンジ「チャドは所詮パワー系だしなww」

チャド「(´・ω・`)」

一護「井上の力もよくわかんないままだしな」

ルキア「神をも超えた力らしいが・・・?」

石田「やっぱり研究者が強いのは変わらないな」

レンジ「だれか毒使いサイエンティスト倒せる奴いないのか・・・?」



S マユリ ザエルアポロ 愛染
A 老い 13km 
B 一護 平子 東仙
C 白夜 弓近
D 日番谷
E ルキア 石田
F 一角 ソイフォン レンジ チャド


超えられないゴミの壁



G 犬

すみません。そろそろ寝リエル・トゥ・オーデルシュヴァンクします。
残ってたら続き書きます。多分明日は忙しくならないと思うんで。

ノイトラ「気に食わねーんだよ!戦場でメスがオスの上に立つのがな」




ハリベル「…」

S マユリ ザエルアポロ 愛染
A 老い 13km 
B 一護 平子 東仙
C 白夜 弓近
D 日番谷
E ルキア 石田
F 一角 ソイフォン レンジ チャド


超えられないゴミの壁



G 犬

レンジ「やっぱサイエンティストに勝てるのはサイエンティストだけじゃねーか?」

一護「まさか・・・裏腹さんか?」

レンジ「浦原だっての。裏腹じゃ腹黒キャラみたいになってるじゃねーか」

石田「そうだぞ一護。黒幕じゃあるまいし」

一護「そういえば浦原さんの能力ってまったく不明なんだよな」

ルキア「血のバリアはってたところぐらいだからな・・・」

石田「しかも何の能力も使わずに愛染も倒したし・・・」

レンジ「もしかしたら鰤最強キャラなのかもな・・・」

浦原「これからも鰤から目が離せないっすねぇ」

ルキア(>>1護め・・・面倒になったな・・・)



? 浦原
S マユリ ザエルアポロ 愛染 愛染さま万歳
A 老い 13km  吉良
B 一護 平子 東仙 グリムジョー ウルキオラ
C 白夜 弓近
D 日番谷
E ルキア 石田
F 一角 ソイフォン レンジ チャド 破面5番 破面1番 ヤミー


超えられないゴミの壁



G 犬

浦原「ってなわけで完っす」



ありがとうございました

もう書きたいことはここで既に出てたしなw
とりあえず形だけは終わらしときたかったw







さて、マリコレでもやるか。お前ら早く寝ろよー。ノシ

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