レッド「イエローはいい子だからおしっこしてもいいよ」 (166)

練りました

だいたいポケスペ設定でレイエ純愛の俺得スレです

レッド「イエローめ……」


レッド「許せない……」


レッド「俺は怒ってる」


レッド「猛烈に怒っているッ!」

レッド「ナツメとエリカもそうだった」


レッド「あいつらは最低だった」


レッド「俺の身の周りと心をぼろぼろにして楽しんでいた」


レッド「思い返すだけではらわたが煮えくり返ってくる……」


レッド「許せねえ……」

レッド「イエローもだ」


レッド「あいつも俺に言葉では言い表せない仕打ちを浴びせてきた」


レッド「イエローめ……」


レッド「人間の心がないのか……」


レッド「許しちゃおけねえ……」


レッド「あれはイエローとのポケモンバトルのあとのことだった」

レッド『ふぅ、いい勝負だったな』


イエロー『レッドさんお強いです』


レッド『ははははは、今回は運が良かった』


レッド『さて、いい時間だしお昼にしようか。ちょっとコンビニ行ってくる』


イエロー『レ、レッドさん!』


レッド『ん?』

イエロー『僕実は……』


イエロー『えっと……』モジ……


イエロー『そのぉ……』モジモジ……


イエロー『あ、あのですね……えへへ……』モジモジ……


レッド『どうしたんだよ』

イエロー『お、おべッ!!』


レッド『おべ?』


イエロー『おべんとッ!!!』


イエロー『作っちゃったんですですッッ!!!』


イエロー『ろっ、六段がさねのッ!!!』


イエロー『い、イエロー印ッッ!!!!』


イエロー『今だけなんとー無料ッッ!!!!!』


イエロー『おいしいお水もついてくるんです……ッ!!』


イエロー『どうですか……?』


イエロー『食べ……ませんか……?』チラッ

レッド『食べよう』


イエロー『ほっ、ほんとですかッッ!!!』


イエロー『おぉぉぉぉぉぉッッ!!』


イエロー『やったーッ!! やったぞーッ!!』ピョンピョン


レッド『あはははは』


……

レッド「……」


レッド「……」


レッド「まあ、あれは……うん……」


レッド「ちがうちがう」


レッド「そう」


レッド「あれは雨が降りしきる日のことだった!!」

ザー……


レッド『やまないなあ』


イエロー『やみませんねえ』


レッド『ポケモンセンターから帰れないなあ』


イエロー『帰れませんねえ』


レッド『……』


イエロー『……』


イエロー『……あっ!!』


イエロー『そうだそうだッ!!』

イエロー『えっとえっと』カバンゴソゴソッ


イエロー『……ふふふ、レッドさん』


レッド『どうしたんだ?』


イエロー『じゃーじゃじゃーん』


イエロー『折りたたーみ傘ー』


レッド『おぉぉぉ』

イエロー『これをこうしてこうして……』カチャカチャ


イエロー『でけました』


レッド『でけたか』


イエロー『これで帰れます』


イエロー『だが、しかし……』


イエロー『レッドさんは罰を受けなければならない……』


レッド『?』

エリカの尿道の人ですか

イエロー『そう、試練です』


レッド『困難そうだな』


イエロー『それはもうザンスカールのように……』


レッド『まじか』


イエロー『まじです』


イエロー『そう……』


イエロー『僕と相合傘をしなければならない……ッ!!』拳ググッ

>>20

その言い方では俺が尿道に住み着いているみたいではないか

レッド『それは……』


レッド『むぅ……』


イエロー『雨に濡れて風邪を引きたくなくば、僕と相合傘をするんです』


レッド『むーう』


イエロー『さあ』


イエロー『さあさあ』


イエロー『さあさあさあ!』

なにこれ

>>25
尿道です

レッド『なんて卑怯な……』


イエロー『くっくっくっ……ぼかぁ悪人です』


レッド『ちきしょう……』


レッド『ここまでか……』


レッド『背に腹は代えられない……』


レッド『そちらの要求を飲もう……』 


イエロー『はっはっはっ!! 我が軍門に降れり!!』


レッド『じゃ、帰るか』


イエロー『はい、帰りましょう』

レッド「……」


レッド「いやいやいやいやいや」


レッド「うん」


レッド「そう、これはほんの一部にしか過ぎない」


レッド「とりあえずイエローは俺を苦しめた!!」


レッド「ここはお灸を据えなければならないッッ!!」


レッド「そう完膚なきまでに証明した俺はオーキド博士に相談したッ!!!」

レッド「オーキド博士と俺とのあいだにはもはや言葉は余計な不要」


レッド「お互い信頼し合っているから一言ですむのだ」


レッド「博士とは親子以上の絆を感じる」


レッド「同志といっても過言ではないッ!!」


レッド「そんな博士は俺の思いに寸分違わず応えてくれたッッ!!!」

オーキド研究所


レッド『博士、尿道』


オーキド『おっしゃ』


……

レッド「さすがポケモンの第一人者」


レッド「俺のイエローへの復讐心をこれでもかというくらい理解してくれた」


レッド「博士のためにも」


レッド「俺はイエローに負けられない!!」


レッド「見てろよ、イエロー!!!」


レッド「今までの雪辱を晴らしてくれるわッッ!!!」

翌日


レッド「おーい、イエロー」


イエロー「あ、レッドさんだー」


イエロー「レッドさーん!」タッタッタッ


レッド「よしよし」メンコメンコ


イエロー「うんうん!」


レッド「このスイッチやるよ」ヒョイ

イエロー「うんうん!」モライッ


レッド「催した時に押すんだよ」


イエロー「うんうん!」


レッド「じゃあまたあとでなー!」


イエロー「バイバイ、レッドさん!」バイバイ


イエロー「」バイバイ


イエロー「……」バイバイ


イエロー「……えぇぇぇ?」

イエローの家


イエロー「なんでしょうかこのスイッチ?」


イエロー「催した時にって……」


イエロー「検尿的なもの?」


イエロー「う~ん……」


イエロー「わかんないや」


……

数十分後


イエロー「ん……」モジ……


イエロー「……」モジモジッ……


イエロー「おしっこ……」


イエロー「寒くなってきたから近いなあ……」ヨイショット

トイレ


イエロー「ん……」


イエロー「……」


イエロー「ん……」


イエロー「ん……?」


イエロー「……んんっ!」


イエロー「……んんんっっ!!!」

イエロー「……」


イエロー「……あれ?」


イエロー「おかしいな……したいのに……」


イエロー「もうちょっとたってからにしようかな」

さらに週十分後


イエロー「んんんんんッッッ!!!」


さらにさらに週十分後


イエロー「んーんーッ!!」


さらにさらにさらに週十分後


イエロー「……」


イエロー「……」


イエロー「……出ない」

イエロー「おかしいなあ……」


イエロー「僕病気かなあ……」


イエロー「……もしかして」


イエロー「このスイッチ」ヒョイ


イエロー「レッドさんが僕の病状を知って持ってきてくれたもの?」


イエロー「ボタン押したら薬が出るのかな……」


イエロー「……」

イエロー「レッドさん……」


イエロー「やっぱり優しい人です……」


イエロー「僕の憧れの人……」


イエロー「レッドさん……好きです……」ポチ


イエロー「いいぃぃぃいいいぎいぎいぃぃぃがあああああああぃぃぃいッッッッ!!!!!」ジョロロロロロロロロッッッ!!!!

イエロー「いぃぃいいいいいっっっ!!!??? あががっっ!!!??? いぎぃぃぎいいぃっっっ!!!???」ジョロロロロロロロロッッッ!!!!


イエロー「おっかしぃぃぃいいいいああああああぎぃいいいいいいいッッッ!!!!????」ジョロロロロロロロロッッッ!!!!


イエロー「ひぎぃっ!!?? いぎぃぃぃッッ!!?? あぎぃぃぃッッ!!!???」ジョロロッッ!!! ジョロロロッッ!!! ジョロロロロッッッ!!!!


イエロー「あぃぃいいぎいいいぐぅぅぅっっっっ!!??? いぐぅぅっっっ!!????」


イエロー「あがっっっ!!?? ぎひぃっっっ!!!??? ぐぎぃぃぃっっっ!!!!????」ビクンッジョロロロッッッ!! ビクンッジョロロロッッッッ!!! ビクンッジョロロロッッッッ!!!! 

イエロー「がはッッッッッ!!!!????」ビクンッッッッッ!!!!


イエロー「あぁぁぁぁぁぁぁ……」チョロ……チョロ……


イエロー「あぁぁぁぁ……」ジョロロロロ……


イエロー「あひあぁぁぁぁ……」ジョロロロ……


イエロー「いぃあぁぁぁ……」ジョロ……


イエロー「うぅぁぁ……」チョロッ……


イエロー「あぁ……」


イエロー「……」


……

翌日


イエロー「レッドさんッッッ!!!」


レッド「おぉ、イエロー」


イエロー「なんなんですかこれはッッ!!??」


レッド「だから、催した時にだな」


イエロー「違いますッッ!!! どうなってんですかこれはッッ!!??」

レッド「……イエローは」


レッド「おしっこ」


レッド「してもいいんだよ」


イエロー「わけがわかんないですッッ!!!」


レッド「ちなみに、この俺が持ってるスイッチを押すとだな」ポチポチポチ


イエロー「いぃぃッッ!!??」ブルルッ!!


レッド「尿意が高まる」ポチポチポチ

ご飯に行きたい

行く前になにが起こっているのか説明してからにして

>>53


レッド「けどな」ポチポチポチポチ


イエロー「やっ、やめっ……てええぇぇぇぇぇッッ!!??」グググッ


レッド「尿意を高めるだけなんだ」ポチポチポチポチ


イエロー「いぎぃぃ――がはッッ!!?? あぎぃぃッッ!!??」グググググッッ


レッド「解放するのはイエロー自身」ポチポチポチポチ


イエロー「いぎぎぃあああいぃいいいいいいいいいいがががッッ!!!???」ググググッッッ


レッド「いつでもおしっこしていいよ」ポチポチポチポチ

ではいきます。今日はカレーを食べます
落ちてても同名のスレを立てます
カレーを食べます

あと一つだけ

うんこは専門外です
おしっことうんこには海より広い隔たりがあります

うんこって汚いですよね。あれは普通食べませんよね
おしっこはまあ、化学的には綺麗らしいです。飲んで健康増進する人もいるみたいです。僕は飲みませんが
まずここが違います

うんこを漏らしたら、あいつばっちーなーってなりますが
女の人がおしっこを漏らしたら、おっ? ってなります。

床にペタンと座り込み、その下からじわわわわ……って下着を濡らしながら、水溜りができます。

そのとき、女の人はどんな表情をしているでしょう。
彼女はうつむいています。顔は紅葉のように真っ赤に染まり、目にはうるうると涙を湛え、口をぐっと結んでいるのです。
そこで、親切な人が、大丈夫か……と声をかけると

キッとにらみあげてきます。
彼女はサロン系の格好をした目つきが悪い姫カットの女性ですね
カレーを食べます

待った?
私今来たとこッ!

イエローたちがカレーを作るとどんな感じだろうか

イエローはだしの素とか入れる家庭的なカレー
エリカはインドのスパイスとか使う本格派カレー
ナツメはご愁傷様


まあ、続き行きます

イエロー「いぃぃやだいやだぁぁぁぁぁぁぃいいいいいいいぎぎぎぎッッッ!!!???」ググググッッ


レッド「我慢は体に良くない」


イエロー「かはッッ!!!! かひっ……ッ!! ひぎ……」


レッド「早く押したほうがいいと思う」


イエロー「あれ……いやだ……はぁ……はぁ……」


レッド「でもおしっこしないと」ポチポチポチポチポチ


イエロー「いぃっぃぎぎいぎぃぎぎぎぃぃいやだぁぁぁあああああああッッッ!!!!!」ガクガクガクッッ

イエロー「(も……)」


レッド「えいえいえい」ポチポチポチポチ


イエロー「(もう……)」


レッド「うりうりうり」ポチポチポチポチ


イエロー「(む……り……)」


イエロー「…………」ポチ

イエロー「あぁぁぁ……」


イエロー「うぅぁ……」


イエロー「……」


イエロー「ぎ」


イエロー「ぎぃああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!?????」ジョボボボボボボボッッッ!!!!


イエロー「あぃぃいいいいいいいいいぎぎぁっぁぁあああああああッッッッッ!!!!!?????」ジョボボボボボボボッッッ!!!!

イエロー「いぐぅぅぅッッッ!!??? いぎぐぅぅぅぅぅッッッッ!!!!????」ジョボボボボボボボボッッッッ!!!!!


イエロー「あがッッッ!!??  いぎぃぃぃぃッッッッ!!!??? あがひぃぃぃぃッッッ!!!!????」ビクンッジョボボボッッ!! ビクンッジョボボボッッッ!! ビクンッジョボボボッッッッ!!!


レッド「もう一度押すとリセット」


イエロー「ぎひぃぃぃぃぃッッ!!!」ビクンビクンッッポチッ!!!


レッド「おしっこがな」


イエロー「いぃぎぎぃいいいああああああああああああッッッ!!!!????」ジョボボボボボボボボッッッ!!!!


レッド「俺の方では一時停止できるんだが」ポチ


イエロー「ぎぃっ!!??」ピタッ


イエロー「はぁぁぁぁぁ……ひぃぃぃぃぃ……ひぎぃぃいいいい…………」


イエロー「ひぃ……ひぃ……待ってぇぇ……待ってぇぇぇぇ……」

イエロー「待ってよぉぉぉ……押さないでよぉぉぉ……はひぃ……ひぅ……」


レッド「でも出し切らないと」


イエロー「……うぅぅ……ひぃ……ひぃっ」


イエロー「だっ、出してもいいから……お願ぃぃいい……」


イエロー「少し……少しだけぇ……」


イエロー「休ませてよぉ……」


イエロー「レッドさぁん……」


イエロー「ひぃ……はぁ……ひぎぃ……」

レッド「でもこんなに濡れたズボン履いてたら風邪ひいちゃうし」


イエロー「脱ぐぅ……脱ぎますからぁぁ……はぁ……はぁ……」


レッド「ここはイエローのためにも、心を鬼にして」


イエロー「いやだいやだいやだいやだぁぁぁぁぁッッッ!!!!」


レッド「排尿」ポチ


イエロー「うぎいいいいいいいいああぁぃいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!????」ジョロロロロロロロロッッ!!!

イエロー「まだいぐぅぅッッ!!! いっぢゃうッッッ!!!!????」ジョロロロロロロロロロロロッッ!!!!!


イエロー「はがッッ!!?? ぎぎッッッ!!!??? はぎぃぃッッッッ!!!???」ビクンッジョロロッッ!! ビクンッジョロロロッッッッ!! ビクンッッッジョロロロロロッッッッ!!


イエロー「いやッ!!?? がはッッッ!!!??? おかじッッッ!!!!????」ビクンッジョロロッッ!! ビクンッジョロロロッッッッ!! ビクンッッッジョロロロロロッッッッ!!


イエロー「戻ってッッッ!!!???? 来れなッッッッ!!!??? いいぃぃッッッッッ!!!!????」ビクンッジョロロッッ!! ビクンッジョロロロッッッッ!! ビクンッッッジョロロロロロッッッッ!!

イエロー「いやぁぁぁぁぁいいいいいいいッッッ!!!!???!」ビクンビクンッッジョロロロロロロッッッ!!!!


イエロー「普通にさせてよぉぉぉぉおおおおおおおおおッッッッ!!!!!! ひぎぃぃぃッッッッ!!!!????」ビクンビクンッッジョロロロロロロッッッッッ!!!!


レッド「好きなだけしていいよ」


イエロー「いやだぁぁぁあああああああああああああああッッッ!!!!」ジョロロロロロロロロロッッッ!!!!


イエロー「がひッッッッ!!!????」ビクンッッッッッッ!!!!


……

一時間後


イエロー「あぁぁぁ……いひぃぃぃぃ……」ビクンビクン……


レッド「イエロー……」


レッド「お前は……」


レッド「好きなだけしていいからな」


イエロー「あははは……は……ひぃ……」ビクンビクン……

翌日


イエロー「(……)」


イエロー「(おしっこしたい……)」


イエロー「(おしっこしたいよぉ……)」


イエロー「(でも……)」チラッ


スイッチ


イエロー「いやだよぉぉぉ……うぅぅ……ぐすっ……っひく……」

レッド「よぉ、イエロー」


イエロー「レッドさぁんッッ!!!」


レッド「はははは、どうした?」


イエロー「僕……ッッ!!」


イエロー「なにかレッドさんの気に障ることをしましたかぁぁッッ!!??」


レッド「ん? なにも」


イエロー「ごめんなさいごめんなさいッッ!!!」


イエロー「僕悪い子でごめんなさいッッ!!!!」

イエロー「謝ります精一杯謝りますッッッ!!!」ドゲザッ


イエロー「こんな僕でごめんなさい許してくださいッッ!!!」ドゲザッ


イエロー「だからッッッ!!!」ガバッ


イエロー「普通におしっこさせてくださいぃぃぃぃッッ!!!」

レッド「うーん……」


レッド「……」


レッド「わかった」


レッド「そこまで嫌なのなら」


レッド「出力を弱めよう」


イエロー「ありがとうございますッッッ!!! ありがとうございますッッッ!!!」ペコッッペコッッ!!

イエローの家のトイレ


レッド「弱めたぞー」(ドアの向こうから)


イエロー「ほんっとうにありがとうございますこれからいい子になりますッッ!!!」


イエロー「はやく……はやく……」ヌギヌギッ!


イエロー「はやく……ん……」

イエロー「んん……」


イエロー「んんん……?」


イエロー「んんんんッッ!!!」


イエロー「」ポタッ……


イエロー「あぐぐぐぐぐぐぐぐッッッ!!!!」


イエロー「」ポタッ……ポタッ……


イエロー「レッドさぁぁあああああんッッッ!!!???」

レッド「おう」


イエロー「弱いよ弱すぎるよぉぉぉぉッッッ!!!???」


レッド「んーそうか」


レッド「……」


レッド「こんなもんでどうだ?」


イエロー「やってみますやってみますッッ!!!!」


レッド「今度はボタンを押してな」


イエロー「はいッ!!」ポチ


イエロー「いぎゃあああああああああああああああッッッ!!!???」ジョロロロロロロロッッッっ!!!!

イエロー「レッドざぁぁあぁああああああああああああああんッッッ!!!????」ジョロロロロロロロッッッッッ!!!!!


レッド「おうよ、もっとだな」


イエロー「ちがうううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」ジョボボボボボボボッッッッッッ!!!!


レッド「え、もっとか?」


イエロー「いやめてえええええええええええええええええええッッッッッ!!!!!」ジョボボボボボボボボッッッッッッッ!!!!!

イエロー「ひぎゃぁぁッッッ!!??」ピタッ


イエロー「はが……ひぃぃぃ……ぎひぃぃぃぃ……はひぃぃ……」


イエロー「レッドさぁん……強すぎるよぉぉぉ……ひぃぃぃ……」


レッド「ちょっとわがままだな」ポチポチポチポチポチ


イエロー「いぎぃああぎぃっぃいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!???」グググググッッッ

レッド「イエローは悪い子だな」ポチポチポチポチポチ


イエロー「ごめんなざぁぁぁぃぃぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ!!!!」グググググッッッ


レッド「反省してる?」ポチポチポチポチポチポチ


イエロー「じでまずぅっぅぅぅぅぅじでまずがらぁぁぁぁああああああッッッッ!!!!!」グググググッッッ


イエロー「ごれやめでぇぇぇええええええええええええええええッッッ!!!」 グググググッッッ


イエロー「おじっごじだいよぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!」グググググッッッ

ちょっとおれたちですら置いてけぼりなんですが

レッド「おしっこを出すボタンは目の前にあるぞ」ポチポチポチポチポチポチ


イエロー「あれやだあああああああああぁぁあああああッッッッ!!!!!」グググググッッッ


レッド「だったらこのままだな」ポチポチポチポチポチポチ


イエロー「あぎぃぃああああああああぃぃぎぎぎあああああああああああああッッッ!!!!?????」グググググッッッッッ!!

        i∨|/|///          ,. -,. ‐-、 、,-‐‐-、 ゝ∧∧/
      、!ゝ!      ///      ,. -' ,. '", ,` ゙ヾ ヽゝ∨
   ヾ、!`         //       /,. ,. '  /,.'{ イ/,} !i l ヾ    おて
    ゞ   ┤,-、  /  //     / ,' ' ,' i ,!ノ-リ,!ゝ,(、ヾ,ゝ    しめ
   \  イ d、  \  ∠,    ノ/ /' 'ノノ{iニニニ´',}ノ'y、ヾ.   え│
   フ   フ_  _フ__  (_     { ' ,'; ノ{'"__`ー'" ,.'-'、`,ゝ   てに
   >   '´_)  (__  <     ,!  ト'´.r',、ヾ ' ,i/ r''; i!<   やは
    )   /////  |    \    iハ ; ! { l!i! |ェ. ,'!、.゙"ノ',->   ん
   ´つ  ・・・・・  l、_ノ  ゞ、    { ソ、ヾ、´// ',``ニ´'>,   ね
   ∠        ー,‐  スヽ    } i':::. `',r'!" '"` ):.. ∠,   │
    /イ       (__ 、<.     i '!、_,. ヘ=、_,ィフ'"`ニ=='フ  │
     / ,        、ヽヾ     { 'i::;: i=-ェ;;;┴;;;ェ=彳'//イ  !!!!!
      ' イ/ハ∧/ヾ`        | l::;. !,i-!__l_l_,.!.-!-!| /,イ /レ、∧ハ∧
                     ,! : l:: il|llllllllll|lllllllllll/,'/  |ハ、、  i
                        { 、 ' i: |.ir'" /.  _,./,っ / /,' ) ,' }
                      } ', |: i.i lTT'T"|´!'.ノ/ /:/,' ,i {!、-(!-、
                     ノ ,' ,}:: !ゝ}i`コi´,!| '/ ',. ゝ、(ヽ` `
                    ´i´{ ' (::' ゙ 'J ̄},!´" ,/::."
                     `i')、!ヽ;::::::::. {::::.. /:::...:::::::::'''''  ''':::
                      ノ' '  `ー'"`ー/:::..::::::       '::::::'::

>>124
今は苦しめている最中だから待ってな

イエロー「も……」


イエロー「もう……」


イエロー「もう無理ぃぃぃいいいいいいいいッッ!!!!」ポチ


イエロー「ひぃぃぃぃいいいいいいいいいいいッッ!!!!」


イエロー「……」


イエロー「……」


イエロー「……あ、あれ?」


イエロー「……どう、して?」


イエロー「あ……」チョロチョロチョロ


イエロー「あぁぁぁ……」チョロチョロチョロ

イエロー「はぁ……」チョロチョロ


イエロー「あはぁ……ん……」チョロロ……


イエロー「んん……」チョロ……


イエロー「はぁ……」


イエロー「……」


イエロー「気持ち……」


イエロー「いい……」


イエロー「……」バタッ


……

ここからイチャラブな、俺も辛かった

イエローのベット


イエロー「レッドさぁん……」グッタリ


イエロー「僕……僕ぅ……」


イエロー「えへへへ……」


レッド「イエロー、四つん這いになって」


イエロー「うん……」ゴロン

レッド「ズボンと下着、脱いで」


イエロー「うん……」ヌギヌギッ


イエロー「ん……」


イエロー「……」


イエロー「脱いだ……よ……」


レッド「足、広げて」


イエロー「ん……」ググッ

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年02月22日 (土) 18:46:18   ID: O_M7JGMV

このしょうせつエロす

2 :  SS好きの774さん   2014年06月08日 (日) 19:38:33   ID: U8OgBCNe

イエロー「あ、レッドさんのが、 ううはいるーーーーもっと気持ちい もっとやってーーーー」

3 :  SS好きの774さん   2014年07月12日 (土) 18:46:29   ID: 65ac80H5

何故だ…
なぜ俺は「勃起」しているッ!?

4 :  SS好きの774さん   2014年11月23日 (日) 15:42:49   ID: xHnwn3b3

笑笑

5 :  SS好きの774さん   2015年05月18日 (月) 18:08:00   ID: WrLaSdeF

続き欲しい

6 :  SS好きの774さん   2016年02月20日 (土) 03:38:35   ID: 5JDR5i6Y

やばいビンッビン

7 :  SS好きの774さん   2016年09月28日 (水) 14:42:21   ID: rGWQzZdL

キチってるWWWW

8 :  SS好きの774さん   2016年11月08日 (火) 00:45:59   ID: gdZxHykd

もっと見たい

9 :  SS好きの774さん   2016年11月27日 (日) 23:00:03   ID: -kmQ2ir_

ついていけた俺はキチガイ

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom