不二咲「出来たよ苗木君!処女・非処女を判別できるメガネが!」 (922)

苗木「本当!?これを装着するだけで分かるの?」

不二咲「うん!ちなみに童貞非童貞も分かるようしておいたよ」

苗木「ありがとう不二咲さん!」

不二咲「くれぐれも悪用しないでね」

苗木「早速試してみようかな」

不二咲「誰にするの?」

苗木「当然>>7に決まってるじゃないか」

千尋

たえちゃん

苗木「早速たえ……セレスさんに使ってくるよ」

不二咲「セレスさんかぁ……あのポーカーフェイスの裏で色々ヤってたりしたら嫌かも……」

苗木「生き残るためなら『助けて!足でも靴でも舐められるところ全部舐めますから!』とか言いそうだよね」

不二咲「あ、それっぽいよぉ!」

苗木「ふふっ、じゃあ行ってきます!」

セレス「あら、苗木君が私の所に来るなんて珍しいですわね」

苗木「あはは、急に安広さんに会いたくなって」

セレス「……あの、そちらの名前で呼ぶのはやめて下さる?」

苗木「分かったよたえちゃん」

セレス「分かってねえええだろうがああ!!!ぶち犯すぞ!?あぁ!?」

苗木(犯す……こんな事言う人が処女なのか……?)

セレス「童貞の癖にバカにしやがってよぉぉぉ!!何が希望だ!!希棒見せろよオラアアァァ!!」

苗木(いや、でも下ネタバンバン言うけど実はウブって人もいるし……)

苗木「……」

セレス「急に真顔で黙り込んで反省しているのですか?」

苗木「まあいいや、これで全て分かる!」スチャッ

セレス「……メガネ?」

苗木(こ、これは……!)

>>23
コンマ50以上で処女

どっちでもいいや

苗木(ひ、非処……女……)ガクッ

セレス「ど、どうしました?」

苗木(そんな……セレスさんが……!!実はそっち方面は全然って展開を期待してたのに!!)

セレス「……わたくしが言った事で落ち込んでいるのですか?」

苗木(ボクの淡い希望が打ち砕かれた……)

セレス「あの、苗木君……少し言いすぎたかもしれません……ごめんなさい」

苗木「はぁぁぁぁあ……セレスさん、残念だ。非常にキミは残念だよ」

セレス「なっ……」

栃木県民だからねしょうがないね

苗木「まさか安広多恵子さんが糞ビッチだったなんて」

セレス「……わたくしがビッチ?あまり適当な事言わないでほしいですね」

苗木「処女じゃ無かったらビッチなんだよ!!!」

セレス「うふふ、わたくしの処女は苗木君のためにとってありますが」

苗木「それは違うよ……」

セレス「なぜそう言いきれるのですか?」

苗木「今のボクには分かるんだ。たえちゃんの目を見れば何もかも」

セレス「あら、ならギャンブルでもやりませんか?今の苗木君ならわたくしに勝てるかもしれませんわ」

苗木「……そういうツマラナイ事言うのもういいから」

セレス「苗木君……?」

苗木「ボクはなにも処女厨ってわけじゃないんだ」

セレス「……ならわたくしが非処女でも構わないのでは?」

苗木「違うんだよ!!ボクは!!!キミには!!!!処女でいてほしかった!!!!!」

苗木「キミは処女であるべき!!!汚れ無き身体であるべきなんだ!!!!」

処女厨発狂

セレス「先ほどから決めつけていますがわたk」

苗木「このメガネ実は不二咲さんに作ってもらったんだ」

セレス「……それがどうしたというのですか」

苗木「そしてこのメガネをかければ処女か非処女か分かる。分かってしまう……」

セレス「!!……そ、それはメガネが故障しているだけです」

苗木「……もういい、終わったんだよ。不二咲さんの発明の数々はセレスさんも身を以って知ってるはず」

セレス「……」

苗木「ボクが勝手にセレスさんの理想像を作っていただけかもしれない」

苗木「ははっ……自業自得だよ……」

セレス「わたくしは……わたくしは……」グスッ

苗木「最後に教えてくれないかな……どうやって処女を喪失したのか……」

喪失理由
>>56

ディルドオナニー

セレス「……」

苗木「言えないんだ……もういいよ。さよなら」

セレス「待って下さい!!お願いします……!嫌いにならないで……!」ガシッ

苗木「離してよ、ビッチのセレスさん」

セレス「そんな風に言わないで……」

苗木「だって事実じゃないか」

セレス「うぅっ……ひぐっ……違うんです……」ポロポロ

苗木「何が違うの?」

セレス「わたくしが処女を喪失したのは……」ヴィイイイイン

苗木「それって動くこけし……?」

セレス「あの夜わたくしは苗木クンと長時間お話し出来た嬉しさで悶々としていました」

セレス「そして恥ずかしながら……その、」

苗木「オナニーしたんだ」

セレス「うぅ……///」

苗木「どうぞ続けて続けて」ボッキ

セレス『はぁっ……っ……んっ……』クチュクチュ

セレス『……ダメですわ……自分の指ではこの火照りを……』

動くこけし『やぁ』

セレス『これは苗木君から貰った……苗木君……』

動くこけし『うおっ』ヴィイイイイイイイン

セレス『あぁぁぁっ!!すごい……んっ……なえぎくん!』ビクビク

セレス『……はぅぅ……きて……なえぎ……くん……!』

ズブブ

セレス『おっ……きぃ……はぁ、なえぎくんのおっきぃ……』ガクガク

セレス『もっと奥まで……奥までぇ……』

ブチッ



セレス「気を失ってしまい、気付いた時には……」

苗木「血が出ていた。つまり……そういうことだね」

セレス「はい……ぐすっ……」

セレス「信じて下さい……この身体で殿方と交わった事は一度もありません……」

苗木「……」

セレス「処女ではないわたくしは苗木君の言う通り非処女のビッチになるのかもしれません……そう思われて当然です」

セレス「ですが……わたくしは苗木君と以外そんなことしようとは思わない。苗木君以外考えられません……」

苗木「セレスさん……」

セレス「ですから……ですから……」グスッ

苗木「大丈夫」ギュッ

セレス「あっ……」

苗木「ボクは最初から信じてたよ、セレスさんがビッチじゃないって」

セレス「……うっ……っ……なえぎ……くん……ぅぅぅ……ひっく」ポロポロ

苗木(この時見せた超高校級のギャンブラーの涙は……普通の女の子の涙と何も変わらなかった)

安価はよ

苗木「非処女だったよ」

不二咲「うわぁ……なんだかちょっとショックだよぉ」

苗木「でもそれには理由があったんだ」

不二咲「え?」



不二咲「悲しい事件だったね……」

苗木「うん、思わずセレスさんの泣き顔想像して部屋でヌいちゃったよ」

不二咲「さすが苗木君だぁ!」

苗木「次は>>82にしよう」

むくろちゃん(ただし処女)

十神

苗木「次は十神君にしよう」

不二咲「えぇ……苗木君も物好きだねぇ」

苗木「アレだけ威張ってて童貞だったら面白いと思って」

不二咲「『俺が愚民相手に童貞をささげると思うのか』とか言いそうかも」

苗木「そんな事言いだしたら流石のボクでもドンビキだよ」

不二咲「結局偉そうに何言ってもただの童貞なのにね」

十神「いい加減、理解したらどうなんだ?」

苗木「……え?」

十神「今までお前には俺の貴重な時間を何度も割いてやった……だが結局なんの意味も生まれなかった」

十神「つまり、俺とお前が話していても互いに得るものなんてないんだよ。この先もな」

苗木(相変わらずだな、かm十神クンは……)

十神「俺とお前は決して相容れない。俺とお前は住む世界はもちろん、思想も生き方もまるで違うんだ」

苗木「それは違うよ!」

十神「何……?」

苗木「エロは全人類共通!立場や身分が違っても分かり合えない事なんて絶対ないんだ!エロは世界を繋ぐ!!」

十神「……お前と話していると頭が痛くなるな」

かませwwwwwwwww

十神「ふぅ……もう二度と俺に付きまとうな、じゃあな落ちこぼれ」

苗木「待ってよ十神クン」

十神「なんだ」

苗木「見てよ、このメガネ」

十神「ふん……俺とお揃いのつもりか?」

苗木(ちょっと嬉しそうだ)

十神「落ちこぼれが俺の真似をしても俺にはなれない……それを理解しているなら好きにしろ」

苗木「実はこのメガネ童貞か非童貞か分かっちゃうんだ」スチャッ

十神「!?」

>>102
コンマ20以上で童貞

童貞

苗木(当然十神君はどうt……非童貞!?)

十神「その妙な機能……また不二咲の発明か?」

苗木「うわああああああああああああああああああああ!!!!」

十神「ど、どうした苗木!?」

苗木「どっひゃああああああああああああああああああああああ」

十神「何だ!?何が起こった!?」

苗木「ひっ……あぅあぅ……」ガクガクブルブル

十神「おい!しっかりしろ!」

苗木「あっあっあっあっ」

十神「苗木ィィィィィイイイイイイイ!!!」

苗木「……ここは?」

十神「俺の部屋だ」

苗木(そうか……ボクはあの事実に衝撃を受けすぎて気を失ったのか)

苗木「十神クンが助けてくれたんだね、ありがとう」

十神「まったく……苗木に何かあったら舞園や霧切達がうるさいからな。仕方なくだ」

苗木「あはは…………十神クン、非童貞なんだね」

十神「それがどうした」

苗木(なんだか……絶望的だ……)

苗木(ある意味セレスさんの時よりショックかもしれない……)

十神「まさかお前童貞なのか……?」

苗木「ボクのことはどうでもいいじゃないか……今は十神クンの話をしてるんだよ」

十神「どうでもよくないだろ、俺だけでは不公平だ」

苗木「てか、十神クンってどうやって童貞卒業したの?」

十神「……」

>>134

ちくわに挿入

風俗

ちょっと童貞卒業してくる

ちくわという名の女性かもしれないだろ!

十神「誰が言うか」

苗木「そんな……ボク達仲間じゃないの?」

十神「貴様が勝手に勘違いしているだけだ。俺はお前ら全員が殺されようとかまわん」

苗木「十神クン……」ウルウル

十神「うっ」

苗木「お願い……」

十神「……………………」

苗木(ダメか……)

十神「…………………………ちくわ」

苗木「は?」

>>154
なるほどな

【名字】竹輪

【読み】ちくわ,たけわ

【全国順位】 27,218位
【全国人数】 およそ100人

ちくわってコンビニにあるっけ?

>>164
余裕である

十神「ちくわに挿入したんだ!!」

苗木「え」

十神「俺がそこらの愚民と交われるわけないだろ!!」

十神「かといっていきなり本番では心もとない。だからちくわを使った」

十神「それだけのことだ」

苗木「うん、色々ツッコミたいんだけどまず言える事は……」

苗木「十神君の御曹司はボクのよりしょぼいってこと」

十神「なん……だと……」

苗木「十神クンはちくわがジャストサイズだから選んだんだよね?」

十神「そうだが」

苗木「知らないかもしれないけどちくわに挿入なんて弱小極細ちんぽしか無理だよ」

十神「!?」

十神「そ、それは違うぞ。俺はそのためにわざわざ特注のちくわを作った。ゆえに俺の御曹司は立派な十神家だ」

苗木「十神クンにしては自信無さげな顔してるね」

十神「黙れ黙れ黙れ!俺は超高校級だ!!」

苗木「じゃあ比べてみようか、ボクのナエギクンと十神クンの御曹司のどっちが立派か」

十神「いや、それは……」

苗木「ずっと勝ち続けなきゃいけないんだよね、こんなところで逃げたらダメだよね」

十神「お、面白い」



ナエギクン「おう」ドン

おんぞーし「キャッ」チンマリ

              | │                   〈   !
                | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ
               /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !
               ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
_______∧,、_| | /ヽ!        |            |ヽ i !_ ______
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ヽ {  |           !           |ノ  /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
               ヽ  |        _   ,、            ! , ′
                \ !         '-゙ ‐ ゙        レ'
                  `!                    /
                  ヽ     ゙  ̄   ̄ `     / |
                      |\      ー ─‐       , ′ !

十神「」

苗木「あともう1つ言っておくけどちくわに挿入しても童貞だからね」

十神「」

苗木「包茎短小で童貞で、その上ちくわで抜くとか愚民以下のゴミクズだから」

十神「」

苗木「十神クンってその程度の存在だったってこと」



十神「愚民めええええええええええええええええ!!」ダダッ

苗木「あ」

「十神っちが下半身露出して走り回ってるべ!」

「白夜様の白夜様!!?や、やばいいいいいいいいい……ん?あれ……?なんか……」

「キャアアアアアアアア……アアア……ア……?……十神って実は小学生……?」

不二咲「た、大変だよ!十神クンのおちんちんがものすごく残念なんだ!」

苗木「そんなことよりちくわに挿入しただけで非童貞になってるんだけど」

不二咲「あれれ~?おかしいな~?」

苗木「もう!何やってるの!?こんな欠陥品作っちゃって!」

不二咲「ごめんなさい!苗木君ごめんねぇ!」

苗木「もう……しかたないなぁ」

苗木「次は>>210

ちーたん

朝比奈

苗木「朝日奈さんで良いかな」

不二咲「かなりそっち方面には疎そうだよねぇ」

苗木「恋愛シミュレーションで恋人のふりしてくれとか言っちゃうぐらいだからね」

不二咲「ということは彼女は処女で間違いない!……と思うよ」

苗木「それに賛成だね!」

不二咲苗木「「HAHAHAHAHA」」

朝日奈「ねぇねぇ苗木!知ってる!?」

苗木「何が?」

朝日奈「十神ってあんだけ偉そうなのに小学生みたいなんだよ!」

苗木「ああ……」

朝日奈「意外とカワイイとこあるんだなーって思っちゃった」

苗木「あんまり言うと十神クン引きこもっちゃうからやめようね」

朝日奈「男の子ってそういうので結構傷つくの?」

苗木「そりゃ自分の分身だからあまり酷く言われると落ち込んじゃうよ」

朝日奈「ふーん……そうなんだ。じゃあやめとこうっと」

苗木(自然にウルトラ下品な話しちゃってる事に気付いてないのかなぁ)

http://i.imgur.com/0lRbg5U.jpg

誰が十神のアレの話だと言った?

>>223
わろた

苗木(さてと、それじゃ確認しますか)スチャッ

朝日奈「ん?苗木イメチェン?」

苗木(これは……)

>>236
コンマ50以上で処女

処女

朝日奈ちゃんはぐう聖だから…

知ってた

今更だがずっと笛木だと思ってた

苗木「やった!!!」

朝日奈「!?」ビクッ

苗木「ありがとう朝日奈さん!ボクは信じてたよ!」ギュッ

朝日奈「えっ?ちょ、苗木……?」

苗木「今まで期待を裏切られっぱなしだったけど……さすが朝日奈さん」

朝日奈「あ、ありがとう……あと、抱きつかれると恥ずかしい……かも……」

苗木「……うわぁ!ごめん!」サッ

朝日奈「ううん、苗木なら……そんな嫌じゃ無いから……」

苗木「それって……?」

朝日奈「わあああああああああああ!!なんでもないから!!」

苗木「えー」

朝日奈「なん・でも・ない!!はい終わり!」

朝日奈「まったく、私だから良かったけど他の娘にやったらセクハラになってたよ?」

苗木「うぅ……かもね」

朝日奈「かもねじゃないよ!……だから、まあ、私以外にはやらないでね」

苗木「朝日奈さんなら良いの?」

朝日奈「そ、そうは言ってないでしょ……私は苗木が変態扱いされないように注意してるだけだから!」

苗木「あはは、ありがとう。心配してくれるなんて優しいね」ニコッ

朝日奈「!」ドキッ

苗木「朝日奈さん?」

中学時代に教育実習生とヤって妊娠、中絶したビッチが
ヒロインという斬新な水泳漫画あったな

朝日奈「……あー、なんかあっついなー!ちょっとプール行ってくるよ」

苗木「ボクも行こうかな!」

朝日奈「ダメ」

苗木「えっ、どうして?」

朝日奈「どうしても!!……というわけでそれじゃ!」タタッ

苗木「……」ポツーン

苗木「……ああ……朝日奈さんの水着……」



朝日奈(これ以上苗木と一緒にいたら……私……)ハァハァ

苗木「朝日奈さんは処女だったよ!」

不二咲「やっぱり!」

苗木不二咲「「Yeah!!」」

苗木「でもその後プールについていこうとしたら拒まれちゃった」

不二咲「またセクハラしちゃったの?」

苗木「してないよ。はぁ……ちょっとショック」

不二咲「そんなに落ち込まなくても」

苗木「まあいっか。抱きついた時の胸の弾力をオカズに3発はイけたし」

不二咲「うん、セクハラしたんだね」

苗木「お次は>>278を診断!」

石丸

腹が減って力が出ねえべ
飯作るべ

舞園さんは調べるまでもないな

>>295
は?誰だよそいつwwww

>>265
ビッグコミックスピリッツで昔やってたアイ・ラブ・ユー
だっけ

はよ

保守

>>1
そんなに石丸が嫌いなら最安価してもいいからはよ

                       ,、,、/(,、ィヘ,.,、
                     ,トイ//////////>ィ,

                    ,ィ////////////////>,、
                    、J'/////////////////////L,.
                  iィ'////////////////////////,(._
                   Ⅴ/////////////////////////「
                  'i//r'^゙'<////////////,>'゙゙Y//{`
                    イ//|     `''<////>'゙´  ,.、!//r`
                 }'//|{'>、     `ヾ'゙    ,.少''|'/,ヘ
                      1/,| ゙≫ミ;,、_ ` 、 :'  _,,ィf≪. |//r`
                    i'ヾミl {! {ミサf=:{  ィバ{ミり i} !/`ヽ
                   { iヾ `ー  ̄ ´ `i    ` ̄ ‐'゙ ,'' ! /
                    、ヾ',        |       /,ノ,:'
                   ー.',      ー      /- '゙
                      \  -― ―-  /
                       i:.、        ,.:゙|
                           _.∟`:....__,.ィ゙:::⊥
                     |   rヵ||| r ┐  |

.              __.. --‐‐―ュ.....⊥.........ヽ'」iL..ー'........⊥......r_―--  .._
        r‐ ニ -‐ '' ´ ̄           i´,-、_       __ ̄ '' ‐-゙゙ニヽ
       i'`ヽ                     | `ー' ̄         |'/,|       ,>、
       ト、 ゙ 、  ..                 |           LZj    :.../..:.:.::!
       | \.:ヘ .:: .:             |           ,ィ=、   :. ;:':::  .:.:.i
       |    ::';:: .:            | r'^Y=   「 ̄ ̄ヾシ ̄i  .;':.::.:.. :.:.:!
.        l     ::i:::             | `'''´     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄::..:.:;:.:.:  ..:.:.:{
.       l    ::!:                |              .:.:.:.:.!:.:...:::.:.:..:.:}

苗木「よっし!石丸クン!」

不二咲「僕も興味あるかも……」

苗木「超高校級の風紀委員が非童貞だったら……」

不二咲「大問題だよねぇ」

苗木「これは調査しないと!」

キタ━(゚∀゚)━!

苗木「石丸君!」

石丸「おや、苗木君ではないか!」

苗木「超高校級の風紀委員としてあの事件どう思う?」

石丸「十神君下半身露出事件のことだな、アレは風紀の乱れどころの話では無いぞ!」

石丸「女子も多数いる学園であのような行動をするとは……」

石丸「どれだけ人として恥ずべき行為をしたのかを叩きこもうと思ったのだが」

苗木「十神クン引きこもっちゃったよね」

石丸「その通り、いくらよんでも返事すらない……」

苗木「あー」

石丸「どうしたらいいのか僕も頭を悩ませているぞ」

十神カワイソス

苗木「大変だねぇ」

石丸「是非苗木君にも協力してもらいたい!」

苗木「あはは、そうだね」スチャッ

石丸「む、メガネ?まさか学園に来て視力が落ちてしまったのか!?」

苗木(石丸君……キミって……)

>>364
コンマ30以上で童貞

ksk

童貞であれ

妥当

苗木(童貞……予想通りというか期待外れと言うか)

石丸「ダメではないか!視力は一度落ちたら元に戻らない……目は大切にすべきだ」

苗木「うん、分かってるよ」

石丸「ならよし!」

苗木「石丸クン」

石丸「何だね?」

苗木「安心したよ!」ガシッ

石丸「おお!なんだか照れくさいが友情の抱擁だな!」ガシッ

苗木(と同時に石丸クンはツマラナイ)

ヒドスwwwwww

苗木「どうでもいいけど石丸クンって童貞だよね」

石丸「童貞とは性交の経験が無いと言う意味だな!その通りだ!」

苗木「うん、やっぱり」

石丸「そういった行為は結婚をして家庭を持ち子を作る時に初めてするもの……だと僕は考えている」

石丸「確かに愛を確認するために行う人もいるようだが……」

石丸「僕はそんなことをせずとも愛を確かめる方法はいくらでもあると思っている!」

苗木「超高校級の風紀委員は伊達じゃないや!」

石丸「でなければ皆に示しがつかないからな!はっはっは!」

苗木(キミは純粋だ……純粋すぎる……)

苗木「童貞」

不二咲「把握」

苗木「ツマラナイ」

不二咲「同感」

苗木「次」

>>403

苗木妹

妹は殺されただろ!

また遅れた

苗木「ボクの妹にしよう……ってなんでやねん!!学園にいるわけないだろ!!」

不二咲「うわぁ!1人ノリツッコミ全然面白くないよぉ」

苗木「無事かどうかも分からないのに……大体妹が非処女だったらお兄ちゃんどうすればいいんだよ……」

不二咲(やっぱりお兄ちゃん的には嫌なんだぁ)

苗木「でも正直兄のボクから見てもそこそこだし……もしかしたら……」

不二咲「もしかしたら……?」

苗木「うわあああああああああああああああ!!嫌だあああああああああ!!」

苗木妹『はっ……はぁ、お兄ちゃん……見てる……?』

苗木『……!」

苗木妹『あぁ!いいよぉ……お兄ちゃん……その絶望した顔……あんっ……』

苗木『……!!!』

苗木妹『お兄ちゃんの目の前で……ヤると……っ……こんなに……っ、気持ち良いんだ……』



苗木「あああああああああああああ」ガバッ

苗木「……」ハァハァ

苗木「夢か……」ホッ

苗木「ちくしょう!不二咲さんのせいで変な夢見ちゃったじゃないか!!」

不二咲「僕のせい!?」

苗木「元はと言えば不二咲さんがこんなメガネ作るからだろ!」

不二咲「苗木君が頼んできたんだよぉ?」

苗木「うるさい!問答無用だ!次は不二咲さん!」

不二咲「えぇ!?」

>>437
コンマ
0~20 非童貞非処女
21~40 童貞非処女
41~60 非童貞処女
61~99 童貞処女

おらあ

苗木「童貞処女……?」

不二咲「あわわ……」

苗木「うん、処女は分かるよ?処女はね」

不二咲「うん……」

苗木「童貞ってどういうことかな?かな?」

不二咲「それは、その……えっとぉ……」

苗木「……」ジー

不二咲「あはは、こ、故障かなぁ……」

苗木「はい、たーっち!」モミッ

不二咲「はぅん!」ビクッ

うほっ!

ちーたんの不二咲くんと十神の御曹司はどっちが大きいのかな

>>457
ちーたんは巨根

苗木「男の人の股間についてて柔らかくてあたたかいモノなーんだ?」

不二咲「……」

苗木「なーんだ?」

不二咲「お、おちんちん……です……」

苗木「正解!つーまーりー?」

不二咲「うぅ……僕は男……です……」

苗木「よく言えました!男らしいよ不二咲クン!」

不二咲「……えへへ、そ、そうかな」

苗木「調子に乗るなよ」モミモミ

不二咲「ひゃん!」ピクッ

正直何も起きなさすぎ
セレスも何かよくわからん安価で終わったし

苗木「まあ薄々感づいてたけどね」モミモミ

不二咲「あっ……あぅぅ」

苗木「でも信じられないなぁ……どうしてボク達を騙してたの?」モミモミ

不二咲「そっ、ん、れ……はぁ……かくかく、しかじか……でぇ……」

苗木「なるほどねぇ、なら今がチャンスじゃない?」モミモミ

不二咲「ど、ういう……んん、ことぉ……?」

苗木「キミの男らしいところ見せるんだよ!!むしろ見せてよ!」バッ

不二咲「ひゃぁぁ!!」

苗木「こ、これは……」

↓1レスがコンマ10以上で十神クンより大きいアルターエゴたん

t

チクワブくらいかな?

苗木(と、十神クンより小さい……!バカな!上から揉んだ時はもっと大きいかと……)

不二咲「ふぇぇ……なえぎくぅん……」グスッ

苗木「ご、ごめん……」

不二咲「見ちゃったよね……僕のアルターエゴ……」

苗木「うん……」

不二咲「どう……思った……?」

苗木「……」

不二咲「……」

苗木「正直……このまま女の子でも一生隠し通せるレベルだと思いました」

不二咲「うわぁぁぁぁぁあん!!苗木君のばかぁあああああああ!!」ダダッ

苗木「あっ……」

苗木「不二咲ク、さーん!!」

苗木「あれ?どっちが良いんだろ……不二咲さーん!!」ドンドンドン



苗木「はぁ……やっちゃった、部屋から出てくれない……」

苗木「……男だってことみんなに言おうかと思ったけど……」

苗木「さすがに可哀想だよね……」

苗木「……あ!良い事思いついた!」



十神「……」

十神「……なんだ、この紙は……ドアの隙間から入れたのか……」



「安心して十神クン、十神クンより小さいちんこの人見つけたからさ!自信を持って良いよ!by狛枝凪斗」



十神「……そうかっ」グスッ

苗木「ボクが匿名で書いたメッセージ十神クンに届いたかな……」



十神「ふっ」

石丸「久しぶりじゃないか!」

腐川「あぁ!白夜様ぁ……!」

十神「おい苗木」

苗木「あっ!」

十神「……ふん、何でも無い」

苗木(もう十神クンは大丈夫だ!良かった!)

ふっじゃねえよえwwwwwwwww

とがみとちーたんと3P

不二咲「ツーン」

苗木「ごめんって!」

不二咲「苗木君なんかしーらない」ツーン

苗木「誰にもあの事言ってないからこの通り!」

不二咲「でも十神クンが出てきてるって事は僕をダシにしたんだよねぇ」

苗木「ゲッ!鋭い……」

不二咲「やっぱり!!バカバカバカバカバカー!!」ポカポカ

苗木「痛いよ!不二咲さん!あんまり痛くないけど」

不二咲「さんって言わないでよぉ!!」

苗木「不二咲クン」

不二咲「……はぁ、ビッグになろう。頑張ろう」

てょwww

不二咲「で、次は誰にするの?」

苗木「なんだかんだで付き合ってくれる不二咲さん好きだよ」

不二咲「そ、そんな事言っても誤魔化されないよ」

苗木「はいはい、らーぶらーぶ。仲直り!」ギュッ

不二咲「……苗木君ずるい」

苗木「おーつーぎーはー」

>>550

続行かよwwwwwwwww

むくろちゃん(ただし処女)

苗木「江ノ島さん!」

不二咲「見た目で判断すると非処女だけど……」

苗木「ボクはああいう外見の人こそ貞操を大事にすると思うな」

不二咲「だよねぇ」

苗木「……処女に一票」

不二咲「もう一票」

え?




え?

ああそうゆうことか

江ノ島(苗木くん最近ずっと不二咲さんといるなぁ……)ハァ

苗木「江ノ島さん!」ポン

江ノ島「へ?……にゃ、にゃえぎ!?」

苗木「江ノ島さん落ち着いて」

江ノ島「お、おちちゅいてる」

苗木「深呼吸深呼吸」

江ノ島「……」スーハー

苗木「オッケー」

江ノ島「……ったく急に驚かさないでよー!ビビっちゃうじゃん!」

苗木「普通に声掛けただけだけど」

江ノ島(だって苗木くんのこと考えてた時に来てくれたんだもん……)

にゃえぎ

江ノ島「それでアタシに何か用?」

苗木「あー、ちょっとね」スチャッ

江ノ島「メガネ……?」

苗木「このメガネどうかな、似合う?」

江ノ島「うん、めっちゃ似合ってるよ!形とか色とか形とか他にも色々良いカンジ!」

苗木(江ノ島さんは……)ゴクリ

>>600
コンマ40以上で処女

処女

>>600
大亜「よくやった。家に来て弟ファックしていいぞ」

>>600
よくやった

>>600

____   r っ    ________   _ __
| .__ | __| |__  |____  ,____|  ,! / | l´      く`ヽ ___| ̄|__   r‐―― ̄└‐――┐
| | | | | __  __ |  r┐ ___| |___ r┐  / / | |  /\   ヽ冫L_  _  |   | ┌─────┐ |
| |_| | _| |_| |_| |_  | | | r┐ r┐ | | | /  |   | レ'´ /  く`ヽ,__| |_| |_ !┘| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|‐┘
| r┐| |___  __|. | | | 二 二 | | |く_/l |   |  , ‐'´     ∨|__  ___| r‐、 ̄| | ̄ ̄
| |_.| |   /  ヽ    | | | |__| |__| | | |   | |  | |   __    /`〉  /  \      │ | |   ̄ ̄|
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 ̄ ̄ く_/   \ `フ |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |   | |  |____丿く / <´ /   `- 、_// ノ\  `ー―--┐
           `´ `‐' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`‐'     ̄          `  `´          `ー'    `ー───-′

>>600
さっすが!

苗木「っしゃキタコレエエエエエエエエエエエエエエエ」

江ノ島「ひっ!」

苗木「うんうん、やっぱりそうだよね」

江ノ島「えっと何の話……?」

苗木「こっちの話!強いて言うなら江ノ島さんは最高ってこと!」

江ノ島「さ、最高?それってどういう意味で言ってんのさー」

苗木「女の子としてだよ!」

江ノ島「えっ……ほんと?」

苗木「ほんと!」

江ノ島「ほんとにほんと?」

苗木「もちろん!」

江ノ島「嬉しい……そんな風に言われた事無かったから……」

苗木「またまた~、超高校級のギャルだし言われ慣れてるでしょ?」

江ノ島「っ……いやぁ、まあそうなんだけどね。苗木に言われたら嬉しさが違うって言うか……」

苗木「ほんとに?じゃあ可愛い!」

江ノ島「あ、え……あ、ありがと……」

苗木「優しい!あと可愛い!」

江ノ島「ちょっと……照れる……」

苗木「そうやって顔赤くして照れるところが可愛い!」

江ノ島「あぅ……」プシュー

残ねえちゃんがストップ高すぎて一人目のセレスが泣くレベル

江ノ島「わ、私も……苗木くんは可愛いと思う……」

苗木「可愛い……カッコイイじゃないんだ……」

江ノ島「あっ……今のち、ちがくて、ごめんね、かっこいいよ!」

苗木「あーあ、傷ついた……」

江ノ島「ごめんね……苗木くん……」ショボーン

苗木「あはは、冗談。そういう素直なところも好きだよ」

江ノ島「ホッ……もー!!からかわないでよ!」

苗木「ごめんごめん」

江ノ島「むぅ、草食系の癖に……よし決めた!今度肉食系の女子を紹介してあげる!」

苗木「えっ、どうしたの急に?」

江ノ島「苗木には戦場を生き残るような肉食系女子がお似合いなんだって!……顔とかスタイルは残念だけど……」

お前等もスタッフも持ち上げすぎだろ
妹可愛さにコロシアイの準備からなにからずっと手貸してた屑だぞ

>>640
ゼロとIF見てこい

>>640
http://i.imgur.com/EskbS63.jpg

苗木「期待してるよ」

江ノ島「信じてねーなぁ……絶対紹介するから!」

苗木「でもボクは江ノ島さん本人が良いなぁ」

江ノ島「っ……」ズキッ

苗木「あ!告白とかじゃないからね!」アセアセ

江ノ島「あはは、わかってるって」

苗木「それじゃ」

江ノ島「うん、また絡みなさいよー!じゃないとアタシが死ぬほど絡みにいっちゃうからー」

苗木「大歓迎!」

江ノ島「よく言った!」



江ノ島(……私は何を考えてるんだろう……私に幸せになる資格なんてないのに……)

苗木「処女膜確認!異常なしでした!」

不二咲「任務お疲れ様です!」

苗木「いいよね、清楚系ギャル」

不二咲「いいよねぇ……」

苗木「惚れそうだよ」

不二咲「刺されないように気をつけて」

苗木「ワックワクのドッキドキ!次は……」

>>670

舞園

>>670
運命のジャッジきたー!www

コンマ98以上なら処女とかやりそうな勢い

>>681
このスレだとそれは回避フラグ

苗木「アイドル舞園さんいっちゃおう」

不二咲「遂に禁断の扉を開けちゃうんだねぇ」

苗木「恐れていたら前に進めない!ボクはこの目で確かめる!」

不二咲「大丈夫、きっと大丈夫!」

苗木「希望は前に進むんだ!」

不二咲「うん!」

舞園「苗木君!」

苗木「うわっ!舞園さんからきた!」

舞園「当然です!最近全然お話ししてないじゃないですか」

苗木「そうだっけ?」

舞園「はい、もう3日と11時間34分は話していません」

苗木「えっ、それは無いよ。昨日もみんなといる時ちょっと喋ったし」

舞園「2人っきりじゃないと意味無いんですよ!!!」

苗木「ひぃ!」

舞園「それに最近色々な女の子と仲良くしてるみたいですし……私だけ除け者みたいに……」

苗木「ごめん!これからはちゃんと時間作るから!」

舞園「……本当ですか?」

苗木「はい!」

舞園「なら……良いですけど」

苗木(舞園さん普段と雰囲気違うような……ていうかこれ彼氏彼女のやりとりみたいな気が)

舞園「それでこれからどうしますか?手料理御馳走しましょうか?マッサージしましょうか?添い寝しましょうか?」ニコッ

苗木「ちょ、ちょっと待ってよ!これ見てほしいんだ」スチャッ

舞園「わぁ!最近流行りのメガネ男子ですね。すごく可愛いですよ!」

苗木(えっと舞園さんは……)

>>720
コンマ50以上で処女

5割か…

うぷぷぷぷ……絶望しなよ

ビィイイイッ千!!!

苗木「ザナドゥ!!」

舞園「ど、どうしたんですか?ロンパされたみたいになってますよ」

苗木「うぅ……舞園さん、ボクはキミを信じてる……」

舞園「私も苗木君を信じてますよ!いえ、苗木君以外信じられません」

苗木「だから教えてほしい……キミは処女なの……?非処女なの……?」

舞園「そんなの決まってるじゃないですか、アイドルですよ?」

苗木「……」

舞園「当然処女です!」

苗木「ファザナドゥ!!!」

枕園「>>1はこのスレ転載禁止とレスしろ!!」

苗木(いや、まだだ。セレスさんみたいに事故で処女喪失した可能性もある)

苗木「舞園さん、ウソはやめて」

舞園「なんの……ことですか?」

苗木「キミは非処女のはずだ!処女じゃ無い!」

舞園「えっ……そんな酷いです……どうしてそんな事言うんですか!?」

舞園「私がアイドルだから!?」

苗木「違う……」

舞園「じゃあどうして……そんな目で……私を……見るんですか……?」グスッ

苗木「……」

いいぞもっとやれ

盾子「Welcome、苗木」

萎え木

苗木「舞園さん……このメガネはかくかくしかじか」

舞園「……う、そ……」

苗木「試すような真似して本当にごめん……だけど……」

舞園「違う、違うんです……私は……私は……」

苗木「舞園さん……?」

舞園「いやぁぁぁああああああああああ!!お願い!捨てないで!苗木君!!」

苗木「!」

舞園「苗木君まで……どこかに行ってしまったら私にはもう何も……だから……」ポロポロ

苗木「……ボクはどこにもいかない」

舞園「ひっぐ……うぅ……」

苗木「だから正直に話してほしいんだ」

舞園「……」

>>801
喪失理由

苗木の父と

ダンサーとお泊り

記憶喪失前に苗木と

舞園「苗木君のお父さんに……」

苗木「え……ナニソレ」



舞園(苗木君……)コソコソ

苗木父『……コラ、何をしてるんだ』

舞園『えっ!?』

苗木父『毎日うちの息子をつけ回して……誠は気付いて無いようだがまったく』

舞園『ち、違います!ストーカーじゃないです!』

苗木父『……まあ理由ぐらいきいてあげよう』

よかった苗木妹は守られたんだ!
ありがとう舞園さん!

苗木父『ふむ、君は息子の事が好きなんだね』

舞園『はい』

苗木父『つまりストーカーか』

舞園『うぅ……』

苗木父『なるほど……まあいい、今回は大目に見よう」

舞園『本当ですか!?』

苗木父『ああ、なんなら将来は息子と付き合う……いや結婚させてあげても良い』

舞園『!」

苗木父『少々いきすぎているが君の好意は本物のようだ』

舞園『ありがとうございます!』

苗木父『ただし条件がある』

舞園『はい!出来る事なら何でも!』

苗木父『ふふふ……』

ふふふじゃねえよwwwwwwwww

舞園「そこからは……もう……」

苗木「父さん……いや、もうあんなの父さんじゃない……」

舞園「なのに……中学卒業まで結局苗木君とは話せなくて……」

苗木「結局舞園さんの身体だけが目当てだったんだ……許せない……!」

舞園「……軽蔑しますよね……苗木君と付き合うために……私は……」

苗木「舞園さん!!」ギュッ

舞園「あ、あはは……どうして抱きしめてくれるんですか……」ポロポロ

絶望さんが実は全く手を貸してなくて更に絶望

ちなみに苗木父の声は


山田である

いや枕なら嘘八百という可能性も

>>877
抱きしめられ夜神月なみの笑顔

>>876
さらに笛木母&妹の声は腐川なんだよな

苗木「ボクは決めた。二度と舞園さんを傷つけさせない、誰にも!」

舞園「……」

苗木「ボクが……ボクのせいで舞園さんは酷い目に遭った……」

舞園「そんなことないです、私が勝手に……」

苗木「なのにボクは舞園さんの好意を見て見ぬふりをしていたんだ……ごめん……」

舞園「苗木君……」

苗木「全部忘れさせる……とは言えない。けど、これからずっとボクが傍にいる!」

苗木「ボクが舞園さんの希望になるんだ!」

舞園「あう……ぐすっ……うぅぅ……っ」ギュウウウウウ

>>1「このスレ転載禁止な」←わかる
他「このスレ転載禁止な」←お前誰だよ

苗木(ボクは……なんてくだらないことを……してたんだ)

不二咲「舞園さんはどうだった?次は誰にする?」

苗木「……もういいよ」

不二咲「え?」

苗木「もうやめる、作ってくれてありがとう。でももう必要ないよ」

不二咲「そ、そう。分かったよ……」

苗木(処女、非処女なんてもうどうでもいい。未来をどう生きるかが大切なんだ)

苗木(だから、ボクは諦めない。絶望に屈したりしない!)

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月23日 (月) 17:59:31   ID: 8Y1lcJsj

セレスwww
※セレスは後に苗木の苗木によって本当に散らされました

2 :  SS好きの774さん   2013年09月23日 (月) 19:45:00   ID: C3fR45-U

十神ェ…

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