アニ・ユミル「調教…」(19)

ー目を覚ますと、真っ暗だった

ユミル「何だここは…何も見えねぇ」

アニ「その声は・・・ユミルか」

ユミル「アニもそこにいるのか…くそっ手足が動かねぇ」

ー二人はイスに座らされ、手足には鎖を、顔には目隠しをされていた

???「お目覚めのようだね」

!!!「ぐっすり眠らせたはずなんだけどなぁ~」

ユミル「誰だ!早くこれをはずしやがれ」

???「いいとも」

!!!「但し、これを付けてくれたらの話だけどね」

アニ「…わかったよ、だから早くこれを」

???「付けるのが先だ」

ユミル「ちっ」

ガチャガチャ

ユミル(何だ、首に…)

ユミル「さぁ、早くはずしてもらおうじゃないか」

???「じゃあ、はずそ」

ユミル「外すって目隠しだけじゃねぇか」

???「おや?てっきり目隠しだけだと…」

アニ「あんたらは…」

ユミル「クリスタ!?」

アニ「エレン!?」

ユミル「てめー、冗談はs「二人には、ゲームをしてもらいます」

クリスタ「イェーイ」

エレン「まずは、野球拳!!ルールはクリスタから」

クリスタ「アニとユミルにはじゃんけんをして負けたほうは一枚服を脱いでもらいます」

エレン「あ、そうそうその首輪は爆弾だから無理矢理取ろうとすると…」

エレン「ボカーン」

エレン「ーとなるので、決してとらないように」

クリスタ「ちなみに、首輪から延びてるリードは長さ1メートル!」

エレン「なので、行動範囲は半径1メートル。…と言っても、部屋が四メートル四方だから」

エレン「それじゃスタート!!」

クリスタ「最初はグーじゃんけん」

ポン

クリスタ「ユミルの負け」

ユミル「チッ」

クリスタ「それじゃ、最初はグーじゃんけん」

ポン

クリスタ「またユミルの負け」バサッ

ユミル「またかよ…」

アニ「このまま完封勝利」ボソッ

ユミル「あ?」

エレン(あれ、以外と乗ってる?)

クリスタ「じゃんけん」

ポン

クリスタ「アニの負け」

ユミル「さぁ、脱いでもらおうか」ニヤニヤ

アニ「」バサッ

それから、十数分に及ぶ、激闘を繰り広げた

エレン「さぁ、両者下着のみとなったーー!!」

エレン「ここで、下着チェック!まずはアニ…これは、純白!しかも、ピンクのリボン付き…ブハッ・・どう思うクリスタ」ダラー

クリスタ「アニってかなりオ・ト・メ」

アニ「////」カァァァァッ

エレン「続いてユミル!ユミルはクシュクシュのゴム入り!グレーだが、後ろには可愛いくまちゃんがプリントされている//」

クリスタ「幼稚園児みたい」クスクス

エレン「ギャップ萌え」ダラー

クリスタ「ちょっとエレン」プクー

エレン「ごめんなさい」反省

エレン「さぁ、野球拳はここで終了!」

クリスタ「続いては…」

アニ・ユミル「続いては…」

エレン「何なんでしょうこの興味津々な顔は?」ニヤニヤ

エレン「まぁ良いでしょう続いては、早漏れ対決!」

クリスタ「ルールは簡単!失禁もしくは潮吹きを先にしたら負け」

エレン「まず鎖から手錠に変えて足にも同じものを付けてもらいます」

ガチャガチャ

エレン「付け変えが終わったらこれを飲んでください。不正があった場合は首輪の爆弾が…」

ユミル「ボカーンだろ」

アニ「で、これは?」

クリスタ「今は秘密♪」

エレン「さあ、飲んで」

アニ「うぅ…」ゴクッ

エレン「準備が終わったところで、コレを使ってもらいましょう」

クリスタ「このローターをアニのマ○コに」

アニ「ヒャアアアッ」

エレン「ちょっと、刺激が強すぎたか…ユミルは」

ユミル「…」

エレン「あれ?」

エレン「もう一回」

ユミル「…」

クリスタ「ユミルはア○ルの方が好きだよ」

ユミル「」ギクッ

エレン「あぁ~」ニヤニヤ 

エレン「さあ、ケツを突き出してもらおうか」

ユミル「誰がするかよ」

エレン「反抗したら首が飛ぶぞ。ついでに、クリスタもどうなるか…な」ボソッ

ユミル「くっ……これでいいだろ」

エレン「素直だな。じゃあ遠慮なく」ズブッ

ユミル「あうっ…」

アニ(くっこんな時に…)プルプル

クリスタ「そろそろ、本番にしようか。効果が効いてくる頃だろうし」

アニ「へ?」

クリスタ「アニ今トイレに行きたいでしょ」

アニ「べ、別に」プルプル

クリスタ「我慢はよくないよ。行きたいんじゃないの」

アニ「だから、行かなくていいって」プルプル

クリスタ「本当、意地っ張りなんだから。でも、行かないならローター増やしてもいいよね?」

アニ「それは…」

クリスタ「嫌ってことは我慢してるんだよね」

アニ「………たいです」

クリスタ「何?」

アニ「トイレに行きたいです…」

クリスタ「よく言えました。実は、さっき飲ませたのは利尿薬だったの。」ナデナデ

アニ「あ、もう限界…」

クリスタ「トイレ行きたい?」

アニ「」コクン

クリスタ「でも、駄目ここで漏らして。クリ○リスあたりにローターを…」

アニ「や、やめて」ジワッ

ヴヴヴヴヴヴヴ   

アニ「あ」チョロッ

ヴヴヴヴヴヴヴ

アニ「あぁぁ……」ジョロロロロロロロロロロロ 

アニ「うぅ」グスッ

クリスタ「あーあ漏らしちゃった。エレン、そっちはどう?」

エレン「全然だめだ」

クリスタ「ア○ルが駄目なら、嘗めてみたら?」

エレン「おう。ということでパンティ脱がすぞ」スルスル

ユミル「お、おいやめろ」

エレン「綺麗だな以外と」

ユミル「言うなぁ」カァァッ

エレン「失礼します」レロレロ

ユミル「うぅ…あぁぁ…」

レロレロレロレロ

ユミル「あぁぁ…らめ…イク…」

レロレロ

ユミル「あぁぁぁぁぁぁぁっ」プシャァァァァァ

エレン「ふう、苦労したぜ」

クリスタ「アニも潮噴こうか。こんなにココ濡らしちゃって」クチュ

アニ「あぅぅ」

クリスタ「イっちゃえ」クチュクチュクチュクチュクチュ

アニ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」プシャァァァァッ

エレン「一応勝負はアニの負けで」

クリスタ「でも、どうする?ビチョビチョの下着」

エレン「代わりにコレがある」

クリスタ「あぁ」

クリスタ「ユミルはもう脱いでるから、アニも脱がそうかな」スルスル

エレン・クリスタ「で、アニ(ユミル)にこれをこうして…」





クリスタ「よかったねアニ。これで、いつでも漏らせるよ」

エレン「やっぱ、紙オムツはいいな」

一時間後 

クリスタ「二人とも漏らしてる」

エレン「そんな悪い子らにはお仕置きだな」

クリスタ「でも、その前にオムツ代えなきゃ」

エレン「いや、脱がすだけでいい。あと、四つん這いにさせてくれ」

クリスタ「こう?」

エレン「ああ」

アニ・ユミル「」スッポンポン

エレン「じゃあ、クリスタも持って…ふん」ヒュン

バチン

アニ「痛っ」

エレン「」バチンバチン

アニ「ああ…鞭を使ってスパンキングぅぅぅ…気持ちいいぃぃぃ」

クリスタ「えい」バチン

ユミル「ひゃん」

バチンバチンバチン

ユミル「もっと叩いてぇ」

エレン「これじゃご褒美だな。ドM野郎が」バチン

アニ「あぁぁ」

エレン「クリスタ、こいつら仰向けにさそろ」

クリスタ「了解!」

エレン「ふん」バチン

アニ「らめぇ…割れ目にスパンキングぅぅ…もうおかしくなっちゃう」

クリスタ「さらに、乳首に挟んで…えい」ポチッ

ユミル「あぁぁ…おっぱいビリビリぃぃ・・おマ○コヒリヒリするぅぅぅ」

クリスタ「電圧上げちゃえ」

ユミル「あぁぁぁぁ」

ぷしゃああああああああっ

エレン「二人同時に噴いたな」

アニ・ユミル「あぅぅ」ビクビク

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年10月07日 (月) 07:21:05   ID: nR3o2wb6

クソSSなのに、進撃の糞人ってだけで☆5付けるカス

2 :  SS好きの774さん   2013年10月07日 (月) 07:22:43   ID: nR3o2wb6

ksなSSなのに☆5とか頭沸いているとしか…

3 :  SS好きの774さん   2014年12月09日 (火) 18:00:24   ID: 0Asf2rHS

くそっ!ほんとに今求めてた内容なのにこんなに主が下手なせいでクソスレに・・・・・この野郎(T_T)巨人に食われればいいんだっ

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