女「みんなの風呂に攻め込んでみた」(1000)

兄「くーれないーにそーまぁーたー♪ふーんふふんふんふー♪」

ガチャ。

女「邪魔するぞ兄者よ」

兄「うぉわっ!? なんだ妹者よ?」

女「ふむ、兄はすぐに立ち直る、と」

兄「なにがだ?」

女「何でもない、失礼したなポークビッツ」

兄「ちょっ! う、ウインナーくらいはあるわ!」

弟「♪~」

ガチャ。

女「弟よ」

弟「ふぇっ、おねーちゃん? 一緒に入るの?」

女「弟は良いな、兄のように汚れてない、2つの意味で可愛いな」

弟「?」

女「よしそれなら私が汚そう、弟、お姉ちゃんも一緒に風呂に入ろう」

弟「わーい、じゃあ背中洗ってあげるね!」

女「……よし、愛でよう」

妹「くーれないーにそーまぁーったー♪」

ガチャッ!

女「兄の色に染まってはならない! ポークビッツが移るぞ!!」

妹「ちょっ、ちょっとお姉ちゃん! いきなり入って来ないでよ! それにお兄ちゃんに染まってなんてないわよ!」

女「かくなる上は! 私色に染めて染めて染めきってやる!」

妹「やっ! お姉ちゃん!? やめてっ!」

女「大丈夫だ! 私無しではいられなくしてやる!」

妹「大丈夫じゃなーーいっ!!」

えっ~と
流石兄弟ってことでおK?

姉「くーれないーに♪」

…………

姉「くーれないーにそーまぁーたー!」

…………

姉「……」

ガチャ、すたすたすた……ガチャ。

女「な、なんだ姉上?」

姉「こらー! なんで私のお風呂には攻め込んでみないのよ!」

女「うう、うるさい家畜めっ! そんなの見たくないからだ!」

姉「あんただって十分あるじゃない!」

女「そう言う問題じゃないんだッ!!!」

>>6
そう思うならそれでおk

母「心の岸辺にさーいたー、あかいーs」

ガチャ。

女「スイィィトピィィィイイイイイ!!!」

母「ッ!」ビクッ

母「び、びっくりしたぁ……どうしたの女ちゃん?」

女「……なんで母が一番可愛い反応をするんだぁぁぁぁあああああ!!!」

母「え、えぇっと?」

女「失礼したっ!!」

バタン!

母「……心に春が来たー日はー、あかいーs」

ガチャッ!

女「スイィィトピィィィイイイイイ!!!!」

父「……」ワシャワシャワシャ

父「……」ザァァァ

父「……」チャプッ

父「……」

父「……」ザバァァ

父「……」ゴシゴシゴシ

父「……」コォォォ…

父「……」スタスタスタ

父「……」プシュッ

父「……」ゴクゴクゴク

父「……」

父「……」

父「……寝るか」

女「我が家のトイレの鍵は十円玉一つで簡単に開くんだ」

女「……」ニヤリ

兄「はぁ、はぁ……い、イくっ……」

カチッ。

兄「!」

カチャ。

女「兄者よ、ここに谷亮子の絵と朝青龍の絵がある」

兄「……で?」

女「それだけだ、失礼したな本気のポークビッツ」

カチャ。

兄「萎えるわ傷付くわで泣きたい……」

ところで妹者って何て読むんだ?
いもじゃ?

>>19
どっかの婆さんに芋渡されたような感じだな

「なにこれ」

「芋じゃ」

つまんね

弟「ふぅ、スッキリした」

カチャ。

ドンッ。

弟「あうっ……お姉ちゃん?」

女「鍵が掛かってないから開けたらくっついてくるなんて……やっぱり可愛いな」

弟「え? え?」

女「ふむ、まだ手は洗ってないな……弟よ、おやつを食べよう」

弟「おやつ! うんっ!」

女「お互いに食べさせっこしような」

>>21
もっと全力で叩けよ、その一言じゃ俺もつまらん

妹「はぁ……」

カチッ。

妹「! ちょっとお姉ちゃん!?」

カチャ。

女「私だ」

妹「分かってるわよ! 出てってよ!」

女「妹はまだ私への口の聞き方がなってないようだな」

妹「ちょっと、来ないでよ……お願いだから……」

女「さぁ妹、楽しませてやろう」

妹「け、結構だから出てけぇっ!!」

姉「んんん……」

…………

姉「んっ……ふぅぅ……」

…………

姉「……」

カチャ、すたすたすた、カチャ。

女「なんだ姉上?」

姉「なんで私のトイレには攻め込んでみないのよ!」

女「便秘の姉上のトイレには用がないからだ!」

姉「うるさい! 好きで便秘してるんじゃないのよっ!」

母「さて」

ジャアアアア。

カチッ。

母「はぁぁ……」

カチャ。

母「えっ、お、女ちゃん!? やだっ、ちょっと見ないでっ!」

女「……なんで母が一番恥じらうんだぁぁぁぁあああああ!!!」

母「良いから早く閉めてっ!」

女「ちくしょぉぉおおおおお!!!」

母「あ、開けたまま行かないでぇっ!」

父「……」ジー

がさがさ、ぺらっ。

父「……」ジー

がさがさ、ぺらっ。

父「……」ジー

がさがさ、ぺらっ。

父「……」

父「……」

父「……ケツ拭いて出るか」

ネタは随時募集しています、ネタくれネタ

女「夜中に叩き起こしてやったらみんなはどんな反応をしてくれるだろうか?」

兄「んがー……んごぉぉ……」

ぐにぃっ。

兄「~~ッ! な、なんだ……ッ!」

女「ポークビッツ、酢昆布買ってこい、お前の金で」

兄「」

女「ダッシュでだ」

兄「」

女「ポークビッツ踏み潰すぞ?」

兄「行って参ります」

弟「すー……すー……」

ゆさゆさ。

弟「……んぅ?」

女「私だ」

弟「あー、お姉ちゃんだぁ……」

ぎゅっ。

弟「……すー……すー」

女「……残りは明日だな」

妹「……すぅ……すぅ」

ゆさゆさ。

妹「んん……んー?」

女「気持ちよく寝てたか妹よ」

妹「……何よお姉ちゃん、寝させてよ……」

女「ふっ、今日は寝かさないぞ」

妹「あっ、ちょっと……なにを……」

女「花の名で呼ばれるような関係の構築だ、気にするな」

妹「んん……やぁ……」

姉「ぐー、ぐー」

…………

姉「すやすや」

…………

姉「……」

むくっ、ガチャッ、すたすたすた、ガチャッ。

ゆさゆさ。

女「ん……何の用だ姉上?」

姉「なんで私の部屋には起こしに来ないのよ!」

女「うるさい、私は眠いんだ、明日にしろ」

姉「あ……ご、ごめん」

女「全く姉上は……」

姉「……」

女はこの家族とどういう関係?

父 母 姉 女 兄 弟の順番じゃないのか

母「…………」

ゆさゆさ。

母「ん……あらぁ、女ちゃん?」

女「私だ」

母「ふふっ、久しぶりに一緒に寝よっか、いらっしゃい」ニッコリ

女「優しくするなよぉぉぉおおおお! 申し訳なくなるからぁぁぁぁあああああ!!!」

母「? 起こしたことは女ちゃんと寝られるのが嬉しいから許してあげる、ね?」

女「母ぁぁぁぁあああああ!!!」

>>40
名前は女を中心に見た名前、女は二女

>>41
妹……

父「ぐぅ……ぐぅ……」

父「ぐぅ……ぐぅ……」

…………

……

父「ぐぅ……ぐぅ……」

父「……む?」

父「もう朝か……」

女「乳、乳房と乳輪と乳首が絶妙なバランスで作られた匠の作品……」

女「いっちょ揉んでやろう」

女「兄よ」

兄「ほ? なんだ妹よ」

女「乳揉み御免っ!」

兄「ちょっ!」

女「……」

兄「……」

女「ハッ、これだから野郎は困る」

兄「えー……」

女「弟、ちょっとこっちにこい」

弟「なにー?」トタトタトタ

女「……どれ」

弟「ん……なんかくすぐったいよ?」

女「なんだと? これでくすぐったいか?」

弟「くすぐったいよぉ?」

女「開発の準備に取り掛かるか」

女「妹よ」

妹「……」

女「何故呼んだら逃げる」

妹「その怪しい手つきはなによっ!」

女「なーに、マッサージをしてやるんだ、気持ち良いぞ?」

妹「そ、そんなの受けないからね!」

女「そうか……」

妹「ほっ……」

女「隙ありっ!」

妹「ちょっ、やめっ!」

女「ほれほれ、ええんか? ここがええんか?」

妹「やめんかぁっ!」

女「……」

姉「……」

女「……」

姉「……」

女「……」

姉「私のおっぱいも揉んでみなさいよ!」

女「なにいっているんだ姉上! 姉上が痴女だなんてやめてくれ!!」

姉「あ……ご、ごめん……」

姉「全く、痴女じゃないんだから……この家畜め」ボソッ

とりあえず姉はもらっておきますね

いや
兄 姉 女 妹 弟 だろ

女「母よ」

母「なぁに女ちゃん?」

女「……乳揉み御免っ!」

母「きゃあっ! お、女ちゃん!?」

女「……なんでこんなに気持ち良いんだ母の乳はっ!!」

母「やっ、んんっ……お、おんなちゃぁん……あっ……」

女「興奮すんな私ぃぃいいいい! 相手は同姓だぁぁぁあああ!! 母親だぁぁぁぁあああああああ!!!」

>>56-57
じゃあ俺は
母 姉 弟 女 妹 父 男 だと思う
あれ、なんだ年のはなしか……

父「……」

父「……最近太って来たかも」プニプニ

父「……」プニプニ

父「……」プニプニ

父「……父の乳」プニプニ

父「……なんつって」プニプニ

ネタを考えないでスレ立てなんてするんじゃなかった、誰かネタくれよ

女「乳を揉むのは流石にどうかと今さら思った」

女「少し抑えるとして……抱き締めて反応をみようか」

匂いチェック

女「兄者よ!」

ぎゅっ。

兄「!? な、なんだ妹者よ?」

女「……」

兄「……」ドキドキ

女「ポークビッツは多少動いてもポークビッツだな」

兄「言わないでっ!」

おもむろに全裸になる

姉「弟、抱き締めさせろ」

ぎゅっ。

弟「んにゅ……えへへぇ」

姉「……お持ち帰りだ、これよりハグからプリンセスホールドに変更、ベッドへゴーだ」

女「妹はスピード勝負! 両腕で抱く両腕で抱く両腕で抱く両腕で抱く両腕で抱く」

ぎゅっ。

妹「な、なによいきなり!」

女「妹のプリプリの尻を撫で回すだけだから気にするな」

妹「離せぇぇええええ!!!」

女「……チェンジ」

姉「少しくらい喋らせてよ!?」

女「母上!」

ぎゅっ。

母「あら、女ちゃん……ふふっ、どうしたの?」

ぎゅう、なでなで。

女「抱きしめ返すな撫でるなぁああ!! 嬉しいじゃねーかぁぁぁぁあああああ!!!」

風呂→トイレ→寝込み→乳揉み→抱きつき→?

父「……」

父「……」

父「出番は良いから女と一言だけでも話したひ」

女「最近みんなそれぞれのシャンプーを使ったり、香水を着けたり……嗅いでみよう」

女「……」スンスン

兄「な、なんだ女?」

女「ポークビッツ、酢昆布臭いぞ」

兄「お前がいつも買いに行かせるからな」

女「それとドブの臭いみたいだから香水はやめろ」

兄「ドブ……」

年上には厳しいなw

女「……」スンスン

弟「?」

女「子供らしく良い匂いだ、日向のような、そんな匂い」

弟「匂い?」スンスン

女「弟が私の臭いを嗅いでいる……」

弟「おねーちゃんはおねーちゃんの良い匂い!」

女「よし、もっと嗅げ、存分に」

ぎゅうう。

女「くんかくんか」スンスン

妹「嗅ぐなっ! 離せぇええ!」

女「ふむ、くんかくんか」スンスン

妹「やめてよぉぉぉ!」

女「仕方ないな」

妹「はぁ、全くもう……」

女「くんかくんか」

妹「やめてっ!」

姉「さあ嗅ぎなさい」

女「どうせ牧場の臭いだ、牧場に帰れ」

姉「……」

女「それと、香水はもうちょっと控えめの方が良いぞ」

姉「え、ああ、うん」

女「母はどうだろうか」スンスン

母「匂い?」

女「……」

母「ど、どうしたの女ちゃん? もしかしてお母さん臭かった?」ウルウル

女「……母よ、今日も一緒に寝よう、ずっと嗅がせてくれ」

母「はぁ……よかったぁぁ……」

女「ああもう一々可愛いなぁ!!!!」

姉「父よ、父は臭くない、むしろ良い匂いだから安心してくれ」

父「……ああ」

父「……」

父「……」

父「なんか嬉しくて泣きそうだ」

姉・・・(つдT)

女「キス、全裸、セックス……」

女「ダメだ、あの三人にしか出来ないな」

女「……かわりにみんなに愛してるって言ってみるか」

耳に息をかけてみる

女「愛してる」

兄「!! お、俺m」

女「だから酢昆布買ってこいポークビッツ」

兄「……はい」

女「愛してる」

弟「愛してる?」

女「大好きってことだ」

弟「本当? じゃあボクもおねーちゃん愛してる!」

女「よし、結婚しよう、子供は三人だ、両親に許可を貰いに行こう」

女「愛してる」

妹「!? な、なによいきなり?」

女「妹は私を愛してるか?」

妹「だれがお姉ちゃんなんか!」

女「……そうか」

妹「な、なんで悲しそうなのよぉ!」

女「悲しいからだ」

妹「……愛してるよ」

女「mjd!?」

妹「ち、ちょっとだけよ!? 家族としてよ!?」

女「ウッホッホ、ウッホッホ」

妹「奇妙な動きしないでよっ!!」

女「愛して」

姉「遂に私にもっ! 女ぁっ!」

女「ぬ」

姉「や、やっぱり……」

姉「愛してる」

母「……」

姉「どうした母よ?」

母「女ちゃんっ!」

ぎゅううう!

姉「は、母よどうした!?」

母「もうっ! お母さんも愛してるからねっ! 今日の夕飯は女ちゃんの好物いーーーっっぱい作ってあげる!!」

姉「……こんな母がいて、私は幸せだ」

女「父よ、いつもいつもお疲れ様、それといつもありがとう」

父「……」

女「特に記念日ではないが、ネクタイを進呈しよう、使ってくれ」

父「……」

父「……」

父「……」

父「ぐすっ……女ぁ……ありがとう、ありがとう……」

今さらだけど>>100で姉がでしゃばった

女「たまにはいたずら程度もいいな……」

目隠してだーれだとか

女「ふぅー……」

兄「ッ!? !!」

女「……」

兄「……」

女「……おい早漏ポークビッツ」

兄「は、はい……」

女「さっさとパンツの中洗ってこい」

兄「はい……」

兄wwwwwwwはいじゃねーよwwwwww

女「ふぅー……」

弟「ひゃっ……な、なに?」

女「……可愛いな」

弟「?」

女「ふぅー……」

弟「ひゃっ……」

女「ふぅー……」

妹「んんっ! な、なにするのよお姉ちゃんの馬鹿っ!」

女「ふっ、馬鹿は妹だ、最早私の射程範囲内……ふぅー、ふぅー……」

妹「や、やめてっ、やめてってばぁっ!」

姉「ばっちこーい!」

女「だが断る」

姉「女は私が嫌いなのっ? ねぇっ、ねぇっ!?」

女「ふぅー……」

母「ひゃあっ! お、女ちゃん!?」

女「……ふぅー」

母「はうぅっ……み、耳はやめて、そこだけは弱いのぉ……」

女「……ふぅー、ふぅー」

母「やぁぁ……んぅぅ……」

女「母よ、もう性別なんて関係ねぇっ! ヤらせろ!」

女「ふぅー」

父「……」

女「ふむ、父には効かないのか」

父「……」

父「……」

父「耳掃除しとくか……」

目隠しが終わったら寝るか

女「たまにはクラシカルに目隠しとかしてみようか」

女「だーれだ」

兄「……」

女「……おいポークビッツ」

兄「……はい、ちょっとした憧れだったからつい」

女「そのパンツ捨てて履き替えろ」

兄「……御意」

女「だーれだ」

弟「うーん……おねーちゃん!」

女「正解、すぐに分かった弟にはご褒美だ」

弟「ご褒美?」

女「ああ、おでこを出せ」

弟「はいっ」

女「よし……んっ」

ちゅっ。

弟「……」

女「……」

弟「……えへへぇ」

女「うへへ……」

女→S
兄→M
弟→ショタ
妹→ツンデレ
姉→寂しがり
母→乙女
父→温厚

女「だーれだ」

妹「……お姉ちゃん」

女「正解だ、妹にもご褒美だな」

妹「別にいらないわよ……」

女「よし、妹っ!」

ちゅっ。

妹「ちょっ! ひひっ、人のほっぺに何してるのよ!」

女「キスだな」

妹「聞いてる意味がちがーう!!!」

姉「……」

女「姉よ、つかぬことを聞くが何故目隠しをして正座をしているんだ?」

姉「……どうせ女はしてくれないからセルフサービス」

女「よくわかってるじゃないか、放置プレーだと思ってろ」

姉「放置しないでせめて何かしてって!」

女「だーれだ」

母「きゃっ! うーん、誰かなー?」

女「だーれだ」

母「この声はー……女ちゃんっ!」

女「ふふ、正解だ母よ」

母「やったぁ」

女「ご褒美をあげよう」

母「ご褒美? ふふっ、なぁに?」

女「ふぅー……」

母「ふぁっ、お、女ちゃん?」

女「うへへ……れる、れろれろ……ちゅっ」

母「やぁぁ……ま、待って、あぅぅっ……女ちゃ……」

よくよく考えると母なのに俺はなにをやっているんだ
ぜんぶ秘書(睡魔)が勝手にやったことです!私は知りませんっ!

あとは父だけだ!

父「……」

父「……」ペラッ

父「……」

父「……」ペラッ

父「……」

父「……」パタン

父「……」

父「寝るか…」

女「たまには二人で出かけてみるか」

女「酢昆布買ってくれ」

兄「…はい」

女「あれもいいな」

兄「……はいはい」

女「今度は…」

兄「ちょwwwwそんなに金ねぇwwwww」

女「黙れポークビッツ」

兄「はい…」

女「弟よ、何か欲しいものはあるか」

弟「んー…急に言われても…」

女「お菓子でもなんでも買ってやるぞ」

弟「お姉ちゃんと一緒ならなんでもいいよ」

女「弟おおおぉぉぉぉぉぉぉ」ガバ

弟「お姉ちゃ、くるし…」

女「このままお前をお持ち帰りする!」

女「時に妹よ」

妹「何?お姉ちゃん」

女「こういう下着はつけないかね?」

妹「ちょ、それTばっ…」

女「お姉ちゃんが買ってあげるからはいてみないかね」

妹「いやだそんなの」

女「ほれほれほれ」ズモモ

妹「いやぁぁぁぁ広げながら近づかないでぇぇぇ」

女「ちっ、逃げられた」

妹「これだからお姉ちゃんは、ってこっそり買ってるし!」

姉「……」

女「姉よ、よそ行きの格好してどうした?」

姉「女はついて来てくれないから一人でお出かけしようと」

女「ついってってやろうか?」

姉「女!ほんとに!?」パァッ

女「だが断る」

姉「ぐふっ、なかなか腕を上げたな…」パタリ

女「たまには買い物でも行こうか」

母「あら、いいわよ女ちゃん何か買ってあげるわね」

女「じゃあ酢昆布で」

母「はいはい、女ちゃんは酢昆布好きね」

女「母の事はもっと好きだけどな」

母「女ちゃんっ!私も大好きよっ!酢昆布一年分あげちゃう!」

女「いやそんなには…でも嬉しいかも」

父「……」

父「……」カチッシュボッ

父「……」

父「……」フー

父「……」

父「今日はいい天気だから散歩にでも行くか…」

意外と難しい上にネタがない

父「ほんといい天気だなー」

ワンワンッ!

父「おっと、そんなにひっぱるなよ」

ワンッ!

父「そうそう、こんな日はゆっくり歩こう」

トコトコ

父「川原にでも行くか」

ワン

父「お前も色々大変だよな」ナデナデ

父「父さんも色々大変だ」

クーン

父「でもな、この前娘にネクタイもらったんだ、いいだろ!」

ワンッ!

父「はは、今日はお前にもなんか買ってやるか」

ワンワンッ!

女「うーん、そうだな…たまには料理でも作るか」

女「兄者よチャーハンをつくってやったぞ」

兄「珍しいな、いただきます」

女「どうだ?」

兄「なかなかいけるよ」

女「そうか!じゃあ千円な!」

兄「え?ちょ…」

女「ぁ?」

兄「……はい」

女「弟の好きなオムライス作ってみたんだが」

弟「やったー!お姉ちゃんありがとう!いただきまーす」

女「ど、どうだ?」

弟「とってもおいしいよ!」

女「」

弟「?どうしたの?」

女「その笑顔は反則だ!」プルプル

弟「お姉ちゃん?」

女「私はお前をいただきまーーーーす!!」ガバッ

女「妹ー、ご飯できたぞー」

妹「はーい、ってお姉ちゃん料理できたっけ?」

女「失敬な、できるぞ」

妹「ほんとだ!見た目はおいしそう」

女「見た目はとはなんだ、味も隠し味が効いてゲフンゲフン」

妹「お姉ちゃん?何か入れたでしょ?」ゴゴゴ

女「いや…その…媚薬を少々…」

妹「ゴルァァッァァァッァァ」

女「ヒィィィィィィ」

姉「あら、今日は女ちゃんがつくったのね」

姉「レンジで温めて、っと」

姉「おいしいわね」

姉「私も料理覚えないとな~」

姉「」

姉「なんだか体が火照っておかしいわ…」

女「母よ、今日は私がつくる」

母「あらあら、女ちゃんも女の子らしくなったのね」

女「まかせなさい」

母「包丁使うときは気をつけてね?火加減は大丈夫?あれはこれは…」

女「結局半分以上手伝ってもらってしまった…」

母「すごくおいしいわよ、女ちゃん」

女「母よ、優しすぎるぞおおぉぉぉぉぉぉぉ」

父「……」ベリリッ

父「……」ジョボジョボ

父「……」1分

父「……」2分

父「……」3分

父「……」パカッ

父「……」

父「……」ズルル…

父「……」ズル…

父「……」

父「……」グス…

女「よーし今日はゲームでもやるか」

兄「フヒヒ」

女「よう兄貴、ゲームでもしようぜ」

兄「ちょ、あqすぇdrftgyふじこ」

女「!?」

兄「ちょちょちょまあrgくうぇfsdghヴぉg」

女「なんだよへんな声出して…ってまたエロゲかよ…」

兄「あばばばばば」

女「そんなだからポークビッツなんだよ」

兄「はい…」

女「弟よゲームでもしようか」

弟「じゃあマリ○カート!」

女「よし!やるか」

弟「やったー!」

女「ぬ、思ったより難しいな…」

弟「お姉ちゃんごめんね僕ばかり勝って」ウルウル

女「な、弟が気にすることではない」アセアセ

弟「だってお姉ちゃんが…」ポロポロ

女「だああぁぁぁぁいろんな意味でお前には負けっぱなしだあぁぁぁぁ」

女「姉上よ、そんなに携帯弄くって彼氏でも出来たのか?」

姉「携帯ゲームよ、女はどうせ相手してくれないし」

女「そ、そうか」

姉「この人からは盗めそうね…」ブツブツ

女「今は一人にしておこう」

女「母よゲームでもしないか」

母「ゲーム?野球拳とか?そういうのはちょっと…」

女「ゲームと聞いて何故野球拳が真っ先に出るのか不明だが…」

母「違うの?じゃあぷよ○よなら負けないわよ」

女「受けて立とう」

~1時間後~

女「まったく歯が立ちません…」

母「あら、もういいの?」

女「普段からは想像もつかないくらいエグイ戦法だ……」

女「忘れてた、妹ゲームやるぞ」

妹「忘れてた?何が?」

女「何でもいいからやるぞ」

妹「なにするのよ」

女「じゃあツイスターゲームで」ハァハァ

妹「却下」

女「じゃあ野球拳」

妹「やだ」

女「じゃあ相撲だああああぁぁぁぁぁ」

妹「この変態が!」

父「……」

女「父よ、珍しく携帯をいじっているな」

父「……」

女「父?」

父「……」

女「しばらくほっとしておくか…」

父「……」

父「……」

父「……」

父「あぁぁぁぁぁぁまた盗まれてるうぅぅぅぅぅ!!!」

誰かネタをくれると助かりまする

女「今日はカンチョーでもしてみようかな」

女「どりゃあぁぁぁぁ!!!!!」

兄「オウフッ!どうしたんだいマイシスターよ…」

女「いきなりカンチョーしたらどうなるかなと思って」

兄「」

女「さっさとパンツは着替えてこいよ」

兄「……はい」

女「オリャー!」

弟「わっ!どうしたのお姉ちゃん」

女「よくぞ避けたな弟よ…」

弟「お、お姉ちゃん?」

女「今からお前を穴という穴から犯

兄「お姉ちゃんは兄ちゃんが抑えとくから気にするなー」

女「あbhfklsdfぐぅ」

女「隙アリ!!!!!!」

妹「」

女「妹者もまだまだ甘いな」

妹「…」

女「妹?」

妹「」ゴゴゴゴゴ

女「ちょ」

妹「ユルサン」ゴゴゴゴゴゴ

女「ゴメ、ダメ、アッ」

妹「」

女「アッーーーーーーーー!!!!!」

姉「……」

女「……」

姉「……」

女「……」

姉「…何か言ってよ」

女「…何故お尻を突き出しているのですか…」

姉「空気を察しただけよ」

女「そ、そうですか…」

母「あら、女ちゃんどうしたの?」

女「母親とは言え情け無用…そぉい!!!!」

母「!?」

女「許せ母よ…」

母「女ちゃん、今何かした?」

女「なに!?効いてない!?」

母「このくらい、昔した×××に比べればどうってこと…」

女「ぐはぁ!一番聞きたくない親の性生活を…」…パタリッ

父「……」

父「…最近セリフも少ないな…」

父「……」ジャァァァァー

父「……」フキフキ

父「!?」

父「…」

父「ボラギ○ール、また買ってくるか…」

女「たまには皆を起こしてやるか」

女「兄貴!朝だよ!起きろ!」

兄「んん~?」

兄「」

女「どうした?」

兄「いいいいいいやなんでももももないからら」

女「?」

兄「ははははやくそとでてくれないか?」

女「まさか、夢精したとかいうオチじゃないだろうな」

兄「そそそそそれはさすががががg」

女「図星じゃねーか!」

女「おーい、弟朝だぞー」

弟「ん~、もうちょっとだけ」

女「そんな事いっても学校あるだろ、起きなさい!」

弟「やだー、まだねむいよー」

女「起き…」

弟「zzz…」

女「……」

弟「むにゃ…お姉ちゃん…zzz…」

女「…」

姉「おいよだれふけ」

女「起きろー!!!朝だぞー!!!!」ドッカーン

妹「ぐぇ!ゲホゲホッ!」

女「やっと起きたか」

妹「ゲホッ!もっとちゃんとした起こし方できないの!?」

女「いやー色々試したんだがなかなか起きなくてな」

妹「!?私の下着どこやったの!?」

女「それならここに」ヒラヒラ

妹「ちょ、ま、返してよーーーーー」

兄「ん~?朝から騒がしいなー」

妹&女「おめーは見んな!!!!!」ドゴォ

兄「あqwせdrftgyふじこlp」

女「さて、姉の部屋だが…」

姉「zzz…」

女「ん?机の上に紙がおいてあるな…」

姉「zzz…」

女「なになに『女ちゃんこないと思うから目覚ましセットしてあるけど着たら起こしてね』」

姉「zzz…」

女「……」

姉「zzz…」

女「目覚ましの電源切って出て行こう…」スタスタ…

母「むにゃむにゃ…」

女「いい寝顔で寝てるな…」

母「うーん…」

女「おっと…寝言か…」

母「女ちゃん…妹ちゃん…姉ちゃん…」

女「…」

母「兄ちゃん…弟ちゃん…お父さん…」

女「…」

母「みんな大好きよ…」

女「母!!!」ガバッ

母「zzz…」

女「zzz…」

父「zzz…」

父「zzz…」

父「zzz…」

クーン

父「zzz…」ペロペロ

父「zzz…」ペロ

父「ん…」

父「もう朝か…」

ワンッ!

女「今日は怖い話でもしてやるか」

おいID:ItedS2TP0、人が寝てる間になにしてんだ、ふざけんな
お前のせいで俺のがつまらなくなって俺が書けないじゃないか
だから責任とってもっと書k……いや書いて下さいお願いします

女「みんな何かしらの楽器を使える、聞かせてもらおうか」

女「さあ早漏、早漏らしくさっさと始めろ」

兄「……あんま上手くないけど笑うなよ?」

♪~

女「アコースティックギター、スタンダードだな」

兄「……」

♪~

女(なかなか上手いものだ)

女「さ、聞かせてくれ」

弟「うんっ!」

ぴーぷぷぴー。

女「ソプラノリコーダー、誰もが一度は通る道」

弟「ぷー……」

ぴーひゃららー。

女(後で上の部分を拝借しよう)

おかえり!

女「さあ、ラフマニノフでも聞かせてくれ」

妹「……トルコ行進曲で勘弁して」

タララララ、タララララッ♪

女「ピアノ、子供の頃にコンクールでギリギリ入賞しない程度の腕だ」

妹「うるさいっ! あの時は風邪引いてたの! 本当は入賞はしてたのっ!」

ダラララダラララダララララッ!!

女(ピアノは良い、妹の感情が分かりやすいから)

>>225
おかえりだと?

(スレに来るな! このスレから)おかえりだと?

姉「じゃあ弾くよ? 弾くよっ?」

女「分かったから早く弾けよ鬱陶しい」

姉「……弾くよ」

♪~

女「バイオリン、又はヴァイオリン、その音色は素晴らしいものだ」

姉「……」

♪~

女「だが姉のは下手だ、不愉快で聞くに堪えない、帰る」

姉「……ぐすん」

女(結構上手いが褒めると鬱陶しいからな)

女「母よ、頼む」

母「ふふっ、なんか緊張する……わ、笑わないでね?」

ジャンジャカジャカ♪

女(アコースティックギター)

母「次は……」

タランララーン♪

女(ピアノ)

母「それと……」

♪~

女(ヴァイオリン)

母「うー……」

ヒョロロロロ。

女「なんでリコーダーだけ下手なんだ! 母よ! 恥ずかしそうにするなっ! 一線は越えないよう踏ん張ってるんだから無自覚に誘惑するなっ!!」

父「楽器は……」

父「……」

父「……」

父「……うんたん、うんたん」

父「はぁ……」

女「キスするときの顔が見たい、主に三人の」

女「おいモルモット、私の指を蝋燭だと思って火を吹き消すように吹け」

兄「も、モルモット……」

女「良いか、目を瞑って息を吹けよ?」

兄「……ふー」

女「生温い息がきめぇ、酢昆布買ってこい」

兄「理不尽だ!」

女「さあ弟よ、目を瞑って私の指に息を吹け」

弟「? こう? ふーっ」

女「ああ、そうだ……可愛いぞぉ……」

弟「ふーっ」

女「すーっ……」

女「妹よ、以下同文」

妹「……嫌よ」

女「そうか……仕方ないな」

妹「? あっさり引き下がった?」

女「やってくれたらこのプリンをやろうと思っていたのだg」妹「やるっ!」

女「……」ニヤリ

妹「あ、あんまり見ないでよね? ふ、ふぅー……」

女「」ボタボタボタ

妹「お姉ちゃん、もういい? って鼻血ぃぃっ! プリンがぁぁぁ!!」

>>236
日本語でおk

姉「ふーっ」

女「……見なかったことにしよう」

姉「ちょっとくらい構ってよぉ……」

女「母よ、以下同文」

母「指に息を……ふふっ、良いよ、ふぅぅー」

女「」

母「ふぅぅ……」

女「母よっ!」

ちゅうう。

母「え、えぇっ!? おおっ、女ちゃん?」

女「耐えたぞ! 頬だけで耐えたぞぉぉぉおおおおお!!!」

父「……」

父「……」

父「そう言えばうちはみんなファーストキスの相手は俺か……」

父「……」

父「……」

父「みんな、すまん」

女「みんなに好物をプレゼントしよう」

女「ほれ」

兄「え……?」

女「好きなんだろう? やるよ」

兄「あ、ありがとう……」




兄「まさか女から片栗粉X貰うとは思わなかった」

いつの間に型を取ったんだ

>>245
ヒント:ポークビッツ

女「はい、あーん」

弟「あーん、あむっ……えへへぇ、美味しい」

女「マシュマロ一つでこの笑顔が見れるなら安いどころかお得だな」

弟「おねーちゃんも、あーん」

女「……んむっ、ちゅっ、ちゅうう」

弟「指まで食べちゃだめだよぉ……」

女「妹よ、お前にプレゼントだ」

妹「……なにこれ?」

女「おっぱいプリン妹verだ」

妹「……高さが1センチもないんだけど」

女「妹verだからな」

妹「お姉ちゃんの馬鹿ぁっ!」

女「仕方ない、私verをやろう、太らないようにな」

妹「……お姉ちゃんの馬鹿ぁっ! 馬鹿ぁっ!」

風呂いてくる

女「姉上よ、プレゼントだ」

姉「……ほ、本当に渡してくれるの?」

女「ああ、たまには優しくしてやる」

姉「ぐすっ……女ぁっ!」

ぎゅううう。

女「鬱陶しい、抱きつくな」

姉「それで、なにをくれるの?」

女「牧草だ」

姉「」

女「母よ、我が愛しの母よ!」

母「んー? どうしたの女ちゃん?」

女「母にこれをプレゼントだ」

母「あ、女ちゃんそれ……」

女「チュッパチャップスだな」

母「……女ちゃん」

女「なんだ母よ?」

母「もうっ、大好きっ!」

ぎゅううう。

女「よし、これから毎日プレゼントしよう」

書き込み規制で書けなくなってたんだ
お目汚しすまそ、やっぱg8qIMne/Oのがしっくりくるなw

女「父よ、好きなだけ食うと良い」




父「……ってことがあった」

父「……」ムグムグ

父「……」゙

父「……」ムグムグ

父「スルメを噛み締めるより幸せを噛み締めてしまうな」ムグムグ

>>256
うるせぇ!てめぇが書いたせいで俺のが台無しなんだよ!
責任とって書いて下さいお願いします!

俺を含むスレの奴らでネタを考える

ID:ItedS2TP0が書く

俺が喜ぶ

桶屋がもうかる

怖い話を聞かせる

女「みんな足の裏はくすぐったいらしい、やるしかないな」

膝カックン

女「って思ってたんだが」

兄「思ってたならやれば良いだろ?」

女「おい早漏、またパンツを汚したいのか?」

兄「まさか流石に……」

女「否定しろよ早漏」

>>267
よしネタが出来たなそれじゃ書こうか

女「ほれほれぇ」

弟「ひゃあ! お、おねーちゃんや、やめ……あははははっ!」

女「可愛いのぅ……ほぅらほぅら」

弟「やぁぁっ! やめてやめてぇっ! あははははっ!」

女「……れろっ」

弟「ひゃああっ!」

女「そこだっ!」

妹「甘いっ!」

女「な、なんだとっ!?」

妹「いい加減にパターンが掴めてくるのよ、ふふん」

女「ちくしょう……両腕を掴まれたらなにも出来ない……とでも思ったのか?」

妹「……え?」

女「足の裏は無理でもっ! れろれろ、れるっ」

妹「ばっ! やぁぁっ! 変態変態っ! 腋を舐めるなんて信じらんない!」

女「れろれろれろれろ」

妹「やめてぇぇっ!」

女「……姉上よ」

姉「なに?」

女「何故足や腋を私に向けるんだ?」

姉「……私には?」

女「自分でやれば良いだろう?」

姉「ですよねー」

母「♪~」

女「くすぐり御免!」

母「え、やっ……きゃっ!」

女「さあ母よ! 食らえっ!」

母「ふぁぁっ! んぅぅ……あぁっ!」

女「笑えよベジータァァァアアアアア! 喘ぐなぁぁああああ!!!」

父「……」

父「……」

父「俺ももうかかとが堅いな……」

父「……爪でも切るか」

女「ちょっとしたツテで色んな衣装を手に入れた……コスプレか」

兄「……なぁ、これは一体なんの格好だ?」

女「木だな、リンゴの木の妖精なんじゃないか?」

兄「……ルラーダフォルオル」

女「マホカンタ」

兄「みぎゃあっ! ちょっ! 倒すな! 起きれねぇ!」

女「さ、次次」

兄「待ってくれ! おーい!」

弟「え、えっと、どうかな?」

女「こんな可愛いピーターパンがいるならネバーランドに永住しよう」

弟「永住?」

女「ずっとそこに住むことだ」

弟「じゃあボクもおねーちゃんと永住するっ!」

女「よし、ちょっとネバーランドの行き方探してくる」

妹「ま、魔法少女……」

女「はぁはぁ」パシャパシャ

妹「撮るな馬鹿ぁっ!」

女「い、妹……ポーズとって、こんな風に」

妹「嫌よっ!」

女「プリン十個!」

妹「これで良い!?」

女「完璧だ」パシャパシャ

姉「……」

女「魔女? なんでギター?」

姉「……長門」

女「……」

姉「……ごめん」

女「もう少し無表情なら良いかもな」

姉「え?」

女「ユニーク」

母「ふふっ、流石にお姫様は無理があるかなぁ」

女「……」

母「でも一度着てみたかったの、流石に似合わn」

女「母よ! 姉に毒リンゴ渡されて食べてねるんだ! すぐさま熱いキスで起こしてやる! むしろ今しよう!」

母「お、女ちゃん?」

女「母よ! 同性を惑わすなんて母は何者なんだ!」

父「……ふむ」

父「……」

父「……」

父「やっぱり英国紳士は似合わないな」

父「……」

父「……」

父「メダル王が良いところか」

女「いつもと全く違う態度を取ったらどうなるだろうか?」

女「兄よ」

兄「なんだ、酢昆布か? 今買ってくr」

女「なにかして欲しいことはないか? 可能な限り頑張るから」

兄「…………」

兄「…………」

兄「なんだ夢か」

兄「……ぐぅ」

女「失礼なポークビッツだ」

弟「おねーちゃーん」

女「……」

弟「おねーちゃん? ねぇおねーちゃんってばぁ」

女「なんだ弟? うるさいぞ」

弟「え……ご、ごめんなさい……」

女「全く」

弟「……うぅっ」ウルウル

女(……胸が痛むが萌える方が大きいから我慢我慢)

女「……なあ、妹?」

妹「なによ?」

女「いつも思うんだが我が家でまな板はお前だけだよな」

妹「う、うるさいっ!」

女「お前、本当は拾い子なんじゃないか?」

妹「……え?」

女「だって性格だって誰の影響も受けてない、顔も誰にも似てないと思う」

妹「そんな……嘘……」

女(……信じ込んでそうだな、ネタバラシは後にするか)

眠い、果てしなく眠い、寝たら知らね

ちょw

女「母よ前から言いたかったんだが、なんだその格好は」

母「なんだって……エプロン姿?」

女「はぁ……もう良い年なのにそんな柄とか……可愛い子ぶっても正直似合わないからやめたら?」

母「……ご、ごめんね女ちゃん? お母さんそんな風に思われてたなんて知らなかったから……今着替えてくるね?」

女(ダメだ抑えきれない着替え中に押し倒そう)

父「……」

父「……」

父「……態度を変えるも何もあまり話さないから普通の態度を忘れたってさ」

父「ハハッ、ワロス……」

女「メイド……主人に尽くすか、素敵だな」

兄「はぁ、ただいまーっと」

女「お帰りなさいませ、ご主人さま」

兄「!?」

女「……またかよ早漏」

兄「……はい」

女「……さっさと洗ってこい」

兄「……はい」

姉忘れてね?

>>302
ヒント:いつもは一応少しでも構ってあげてた

弟「ただいまーっ!」

女「お帰りなさいませご主人さまぁっ!」

ぎゅううう!

弟「んにゅぅぅ……どうしたのおねーちゃん?」

女「どうもしませんよご主人さま、さぁ、マシュマロがありますから食べさせてあげますね」

弟「わーい!」

女「……その後はご主人さまをいただきますね」

妹「はぁー、ただいまぁ……」

女「お帰りなさいませご主人さま、お疲れのようですね?」

妹「……はぁー」

女「……なんで私を一瞥してまた溜め息を吐くんですか?」

妹「疲れて帰ったら疲れの種があったからよ……」

女「仕方ありませんね、今日はマッサージでもしてあげます」

妹「……変なことしないならお願い」

女(愛故の行為は変なことじゃありませんから大丈夫ですね)

姉「ただいまメイドさんっ!」

姉「…………」

姉「…………」

姉「……泣いても良いよね?」

女「ただいま」

母「お帰りなさいませご主人さま」

女「なん……だと……?」

母「女ちゃんが出掛けてる間に借りちゃった、ふふっ、すぐ着替えてくるね」

女「待ちなさい」

母「うん? どうしたの女ちゃん?」

女「ご主人さま、でしょう? ご主人さまにそんな口利くなんて……私の部屋でお仕置きよ……はぁはぁ」

母「え、え、おお、女ちゃん!?」

女「はぁはぁ」

父「……」ガチャッ

父「ただいま」ボソッ

父「……」ソロリソロリ

父「みんな寝てるか……みんなおやすみ」

父「俺も寝るか……」ソロリソロリ

父「……」ボフッ

父「おやすみ」

父「……ぐぅ」

ネタはもうほとんど消化したか……そろそろ寝れる……

女「今日は怖い話でもしてやるか」

女「おかえりんこ」

兄「ただいまんこ」


女「おかえりんこ」

弟「ただいまんこーっ!」


女「おかえりんこ」

妹「……ただいま」


女「おかえりんこ」

姉「まんこまんこ」


女「おかえりんこ」

母「ただいまん……まん……も、もうっ! 女ちゃんったらぁ!」


女「おかえりんこ」

父「ただいま……出迎えてくれるなんて……」

>>313
わっふるわっふるわっふるわっふる!!!

女「…実はそいつは○○だったのだ~!!!」

兄「ギャアアアアアアアア!!!!」

女「はっはっはびびったか兄者よ」

兄「」

女「?おい、どうした?」

兄「」

兄「…風呂場まで付いて来てくれないか」

女「……」

女「…そのくねくねした奴を見たらお前も…」

弟「うわぁぁぁぁん!」

女「怖がらせてしまったな、弟よ」

弟「びゃああああああああ!!!」

女「お、弟?落ち着け」

弟「ぶわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

弟「お姉ちゃんなんか嫌いだー!」

女「!!!!!!!」ガーン

弟「うぁぁぁん!」ダッ

女「怖がった弟と一緒に寝るはずがどうしてこうなった…」

女「さて、もう寝る時間ね。今日も激しくしてね。」

男「ハーイ♪」

女「ちょっと///いきなりすぎるわよ!!///]

男「バーブー♪」

女「え・・・そんなことわかってるわ///」

男「チャー♪」

女「もう。甘えん坊なんだから。」

女「…そのサラサラした奴はこう言ったのだ―」

妹「もうやめてー!!」

女「なんだ、ここからが面白いのに」

妹「お姉ちゃんのバカ!もう知らない!」

女「そういってる割には私にぴったり張り付いてるようだが?」

妹「そんなわけないでしょ!ただ…」

女「ただ?」

妹「……」ギュッ

女「…わかった、今日は一緒に寝てやろう」ニヤリ

姉「こっくりさんこっくりさん…」

女「姉よ、一人で何しているのだ?」

姉「えっ?あ、これは…」

女「まぁどうでもいいのだが」スタスタ

姉「ですよねー」

姉「……」

女「…その黒い奴は実は―」

母「いやああぁぁぁぁ!!!」ガバッ

女「ちょ、母、くるし…」

母「」ガタガタブルブル

女「~~~~」

母「」プルプル

女「~~~~~~~」

女「」

母「…あら?女ちゃん?しっかりして!」

父「……」ウィーン

父「……」

父「……」

父「……」ビクッ!

父「……」

父「うぉ!」

父「……」

父「……」

父「やっぱり着信アリは怖いな…」

女「膝カックンでもしてみるか」

女「おりゃっ」

兄「うおっ!?」

兄「なにすんだいきなり!」

女「普通すぎる、10点」

兄「それは理不尽じゃないか…」

女「点数をやるだけありがたいと思え」

兄「…はい」

女「えいっ」

弟「ひゃぁ!」ガクン

女「ふはは」

弟「やったなー!僕だって、えいっ!」

女「オウフ」ガクッ

弟「…」

女「どうした弟よ」

弟「なんでそのまま寝転がってるの?」

女「押し倒されたからには好きにするがいい」

女「とぉ!」

妹「ひゃぁ!」

女「妹者もまだまだ甘いな」

妹「何すんのよ!お姉ちゃん!」

女「…今日はピンクか」

妹「!?…この変態!!」

女「…」

姉「…フンッフンッ!」

女「姉よ、なぜ屈伸をしているんだ?」

姉「…いつか使うときが来た時のため」

女「…そ、そうか」

女「そぉい!」

母「きゃぁ!」カクン

女「かかったな!」

母「え、ちょ、女ちゃん?」

女「ちゅっ」

母「あっ女ちゃん、だめっ」

女「私は実の母に何をしてるんだ」

父「……」トコトコ

父「…階段はきついな…」トコトコ

父「……」トコトコ

父「うっ、膝が!」

女「みんなの服を着てみよう」

兄「!?どうしたんだ、そんな格好して!?」

女「うむ、やはりぶかぶかだな」

兄「」

女「…こういうのに弱いのか?」

兄「…はい」

女「んぐぐ…やはり弟のは無理があるな…」

弟「お姉ちゃん?どうしたの?」

女「クンクン、しかし弟の服はいい香りが」

弟「お、お姉ちゃん?」

女「!?無理に着たせいで脱げなくなった…」

弟「大丈夫?お姉ちゃん?」

女「スーハスーハー、でもこの香りに包まれて一生を終えるなら本望だ…」

弟「お姉ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!」

女「ふむ、妹のは意外と着れるものだな」

妹「お姉ちゃん!何で私の制服着てるの!?」

女「いいじゃないか、たまには」

妹「早く脱いでよ!」

女「姉に脱げとはお前も言うようになったな」

妹「そうじゃなくて!」

女「しかし胸がやたら窮屈だな」

妹「やかましい!」

女「…姉の服は胸が余るな…」

女「…あの家畜め…ずるい…」

姉「」ガタッ

女「誰だ!?」

姉「いいいやわたしはなにもももも」

女「家畜のくせにぃぃぃぃぃぃ!!!!」

姉「いやぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

女「母の服か……」

女「ウエストがきついな…」

母「あら、女ちゃんどうしたの?私の服なんか着て…」

女「母よ!どうしたらそんな体系を維持できるのだ!」

母「ど、どうしたの女ちゃん!?」

女「子供5人も生んどいてその体系はねぇよぉぉぉぉぉ!!!!!」

母「ちょっと!?落ち着いて!?」

女「嘘だ!詐欺だ!!!抱いてくれ!!!!!!」

母「女ちゃぁぁぁぁん!?」

父「……」

父「…この服、穴が開いてるな…」

女「父よ、その服縫ってやろうか?」

父「お、女ちゃん!?た、頼むよ」

女「……」チクチク

父「……」正座

女「……」チクチク

父(寒い…)

女「…よし、できた!ほれっ」

父「…ありがとう、女よ…」

女「じゃあな」スタスタ

父「あぁ、ありがとう…」

父「……」グス

女「たまには変わった起こし方をしてみるか」

女「おっきろー!!!!!」バフンッ

兄「ぐはぁぁぁ!!!!!」

女「起きたかポークビッツよ」

兄「ゲホッ、誰がポークビッツd…」

女「?」

兄「」

女「おい?どうした?」

兄「…1秒でお早くこの部屋から出て行ってくれないか」

女「まさかむs」

兄「でてけぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」

女「おっとうと~~~~~!」モフッ

弟「んぁ、お姉ちゃん?おはよう」ゴシゴシ

女「寝起きの顔もまた…」ハァハァ

弟「わかったよ、起きるよ」

女「その寝起きの顔をもっと見せてごらん」ハァハァハァハァ

弟「んっ、起きるからどいてよお姉ちゃん」

女「こんな素敵な場所をどいてたまるかぁ!!!!!!」ガバァッ

弟「おねぇ?あskdhwくぉえgだhf」

女「妹ぉぉぉぉっぉ」ガバッチョ

妹「ふぁっ!?おねえちゃんどうしたの!?」

女「ハァハァ、この匂いたまらん!」

妹「朝から何やってんのよぉぉぉぉ!!!!!」

女「我慢できん!直接かいでやる!!!」クンカクンカ

妹「いい加減にしろ!」バキッ

女「ぐはぁ!」

女「……」ズシ…

姉「うーん…うーん…」

女「……」ツマミ

姉「うぐぐぐぐっっ、ぷは!!!??!?!」

女「朝だぞ」スタスタ

姉「え?あ、うん……」

女「朝だよぉぉぉぉぉぉ」ドカーン

母「んぅ?女ちゃんおはよう…」ボケー

女「何だその完璧な寝癖は!!!!」

母「あら?はねてる?恥ずかしい…」

女「うおぉぉぉぉぉ素晴らしい!」

母「ちょっと、あんまり見ないでっ///」

女「これはたまらんぞおおおお!!!」パシャパシャ

父「……」

父「……」ジリリリリリリ

父「……」

父「…んっ…もう朝か…」ムクッ

父「歯でも磨くかな…」

ワンッ

女「たまにはみんなの私生活をのぞいてみるかな」

女「どれどれ」

兄「ハァ!ハァッ!」

女「ある意味予想通りだな」

兄「ハァハァハァハァ!」

女「おぉ?もう終わるのか?」

兄「ふぅ…」

女「終わったか、やはり早漏だな」

兄「ゴクゴクゴクッ」

兄「ぷはぁー!筋トレ後に飲むプロテインは最高だな!」

女「ポークビッツの癖に…」

女「次は弟か、ふむふむ」

弟「はいってきていいよー」

女「む?友達でも来たのか?」

幼女「えへへ、お邪魔します、緊張するなぁ」

弟「ゆっくりしていってね!」

幼女「うん!」

女「あのクソアマァァァァ!!弟に馴れ馴れしくしやがってぇぇぇ!!!」

女「弟を救うために何とかせねば!!!!!!」ダッ

バタンッ

弟「うわ!?お姉ちゃんどうしたの!?」

女「おーまーえーかー…」ゴゴゴゴゴ

幼女「ひゃああぁぁぁぁぁ!!!うわぁぁぁぁぁぁ!!!!!」ダダダッ

幼女は逃げ出した

女「口ほどにもない奴め」

女「よし、妹はどうだろう」

妹「もしもし~?どうしたの?」

女「電話中か」

妹「うんうん、そうだよねー」

女「相手の声が聞こえないな」

妹「でもねー、あーだこーだ…」

女「退屈だな…」

妹「でもねーうちのお姉ちゃんすごく面白いんだよ」

女「!?」

妹「いつも突然すぎてびっくりするんだけどとっても優しかったり」

女「い、妹…」プルプル

妹「そんでねー」

バタンッ!

女「妹ぉぉぉぉぉぉ!!!!!」

妹「うわぁぁぁ!?お姉ちゃん!?!」

女「……」

姉「……」

女「なぜか姉上がカメラ目線のまま動かない…」

姉「……」

女「まぁ放っておくか」

女「母はどうしてるかなっと」

母「あの子はほんと落ち着きがないわね…」

女「誰のことだろう?」

母「いつも元気で動き回って…」

女「んん~?」

母「でもすごく可愛い女ちゃん!」

女「!?」

母「そんな女ちゃんにかわいい服買ったんだけど、喜んでくれるかなぁ」

女「!!!!!」

母「気に入ってくれるといいなぁ」

女「は、母…私は幸せだぞ…」ポロポロ

父「ハハハ!よしよし」ナデナデ

女「相変わらず犬の世話か」

父「よーし、散歩でも行くか!」

ワンッ

女「行っちまった」



女「ついでに>>370 犬の名前付けてくれ」

この時間誰もいねーなw

アイゼンハワー

父「今日は曇りか、ちょうどいい気温だな」

アイゼンハワー「ワンッ!」

父「今日は遠回りして帰るか」

アイゼンハワー「ワォーン!」テッテッテ

父「こらこら、そんなにひっぱるなよ」タタタ

女「たまには耳かきでもしてやるか」

女「兄者、寝転べ」

兄「今日はなんだ?」

女「いいから寝ろ」

兄「はいはい」

女「何やってる、膝の上に頭を乗せろ」

兄「!?なんだ、また夢か…zzz…」

女「…」

女「」グサッ

兄「ギャアアァァァァァ夢なのに耳が痛いいぃぃぃ!!!」

女「弟よ、耳かきしてやるぞ」

弟「やったー!」ゴロン

女「お前はほんとにかわいいな」

弟「はやくはやくー」ジー

女「うぁ!膝枕の状態から上目遣いだと!?こやつ、やりおるわ!」

弟「してくれないの?」

女「あわわ!そんな目で見るな!!!」

女「私は!私は!なんでもしちゃうぉぉぉぉぉぉ!!!!!」

弟「うぁぁぁあああ!!!!」

女「妹、耳かきをしてやろう」

妹「えー自分で出来るからいいよー」

女「いいから!してやると言ってるだろう!」

妹「お姉ちゃん怖いよ、仕方ないなぁ」ゴロン

女「よし、今からこの棒をお前の中に突っ込むぞ」

妹「何その言い方」

女「気にするな」カキカキ

妹「ぁんっ、ちょっとくすぐったいよぉ」

女「…」ハァハァ

妹「んっ、ぁ、そこ…」

女「」

妹「お姉ちゃん?どうし」

女「」ボタボタ

妹「いやぁぁぁぁ鼻血が目にぃぃぃぃぃ!!!!」

女「あ、姉上よ」

姉「ん?」

女「なんで耳に耳かき挿したまま寝転んでるんだ?」

姉「誰かにしてもらってるような気分になるようなならないような」

女「そ、そうか」

弟「まってよー、アイゼンハワードー」ドタタタ

女「ちょ、弟よそっちは危な」バキ

姉「ギャアアアアアアア!!!!!!」

女「見事に耳かきに引っかかってずっこけたな、弟よ」

姉「そっちかよ!!」

女「いつもしてもらってるから今日は私が耳かきをしてやろう」

母「あらー、女ちゃんありがとう」

女「」カキカキ

母「」

女「」カキカキ

母「」

母「ありがとう、次は私の番ね」

女「今日はいつものお礼だからいいって、ちょ」ゴロン

母「いいからいいから」カキカキ

女「」

女「やはり母の耳かきには敵わないな…」zzz…

父「……」

父「……」ホジホジ

父「…」フッ

父「……」ホジホジ

父「……」

父「…うお!でかいのとれたな」

父「ほら、でかいぞ!アイゼンハワード」

アイゼンハワード「……?」

父「お前にはまだこのすごさがわからんか、はっはっは!」

女「…父よ突然笑い出してどうしたんだ?」

うお!秘書(睡魔)のせいで間違えた!ハワーねハワー

カカロット(ID:ptgV1/5O0)、お前がナンバーワンだ

女「みんなに酒を飲ませてみよう、主に三人の反応が気になるな」

兄「はははははっ!」

女「ふむ、兄者は笑い上戸か」

兄「そりゃあポークビッツって言われるわな、はははははっ!!」

女「違う、これは……笑いながら自虐しているっ!」

兄「こんなポークビッツなんてあってもなくても変わらねぇよな、いっそのこと性転換でもすっか! なぁ女? あはははははっ!」

女「見るに堪えないな、ほっとこう」

兄「はははっ、あはははははっ!」

弟「あれぇ……おねーちゃんがいっぱい?」

女「普通に酔いが回っているな」

弟「なんだかふらふらするー」

女「今立ち歩いては危ないぞ、ここは私が弟の体になろう」

ぎゅっ。

弟「おねーちゃん……」

女「なんだ?」

弟「トイレー」

女「……今なら飲んでも……いやいや落ち着け私、容器に入れてじっくりゆっくり……」

妹「んふふぅ……お姉ぇー」

ぎゅっ。

女「なん……だと……?」

妹「お姉大好きだよ……んぅぅ」

すりすり。

女「おおおおちっおちちっ落ち着けけけけけ私、とりあえずICレコーダーとベッドの準備を……」

妹「お姉ぇ……ちゅー」

ちゅっ。

女「……もうここで良いか、もう許してやらないからな」

ベジータァァァァァ!!!!

姉「んっんっんっ……ぷはぁっ!」

女「随分と豪快だな」

姉「あ、ついに私にも構うように……」

女「突然だかポカリをやろう」

姉「今はらめぇぇえええ!!」

女「とりあえず姉上よ、アル中でぶっ倒れないようにな」

姉「あ、うん気をつける」

女「ならほら、ツマミを置いてくから好きにしろ」

姉「女ぁ……」

姉「……なんだか今日のお酒は美味しい」

母「……」ポーッ

女「母よ、気分はどうだ?」

母「女ちゃん……ちょっと」

女「なんだ母y……うぉっ!」

どさっ。

女「は、母よ、どうした?」

母「ふふっ……女ちゃんったらおろおろしちゃって……可愛い……」

女「……母が私を襲うだと?」

母「さぁ女ちゃん……お母さんに任せて……」

女「おk」

父「……」チビリチビリ

父「……」ムグムグ

父「……」チビリチビリ

父「……」ムグムグ

父「……たまには兄でも誘って飲むか」

ベジータはどこへ行った

女「よし、外で体でも動かすか!」

女「兄者、競争でもするか」

兄「だりぃ…」

女「負けたほうが勝ったやつの言う事きくこと!よーいどん!」ダッ

兄「ちょまwええい!やけくそだ!」ダッ

――――

兄「ハァハァ…、お前はやすぎ…」グダー

女「兄者が遅すぎるのだ、アレは早いくせに」

兄「それが…言いたかっただけじゃないのか…ハァハァ…」

女「ギクッ!まぁいいから酢昆布買って来い!」

兄「結局こうなのね…」

女「弟よ、バドミントンでもするか」

弟「するー!」

女「ほれっ」パシ

弟「えい!」ポコ

女「ほいっ」バシ

弟「やぁ!」ポン

女「そぉい!!!」バシュッ!

弟「とぉぉ!!」ポイン

――――

弟「お姉ちゃん強いねー」

女「負けた者は勝った者に体を預けるという決まりがあってだな…」

弟「お姉ちゃん、何で服を脱がせようt…」

女「妹ぉぉぉボーリングいくぞおぉぉぉ」

妹「受けてたとう」

――――

妹「ほい!」ゴロゴロ

女「とうっ!」コロコロ…ガタン

妹「やぁ!」ゴロゴロ

女「どりゃぁ!」ツルッぐぁぁぁ

妹「えい!」ゴロゴロ

女「どっせぇぇぇい!!」ドンガラガッシャーン(隣のレーン)

――――

女「いやー楽しかったな!」

妹「うん!」(運動神経いいくせになんでボーリングだけ下手なんだろう)

姉「…」じー

女「ん?」

姉「…」

女「キャッチボールでもするかい?」

姉「うん!」パァッ

女「……」グァ

姉「ちょ!?何でそんなに振りかぶってるの!?」

女「どらっしゃぁぁぁぁぁいいい!!!!」ブォン キラーン

姉「遥か彼方へ…」ポカーン

女「拾ってきてね」ニコッ

姉「女…恐ろしい子!」

女「母ー!卓球しよう!」

母「あら、いいわよ」

女「私のサーブね」パシュッ

母「…甘い…」キュッキュ バシッ!

女「え?今なんか言」ビュン

女「…球が見えなかった…」

母「サー!!!」

女「目が怖い…」

母「今日はとことん付き合ってもらうわよ」

女「びゃああああ!!!」

父「……」スッ

父「チャー」

父「シュー」

父「メーン!」ブォン グギ

父「ぐぁ!腰が…」

ピッコロさん?

女「たまにはうちのわんこを散歩に連れて行こう」

女「いくぞ、兄」

兄「おう」

アイゼンハワー「ワンワンッ」ダッ

兄「おい、ちょっひっぱりすg」グイグイ

女「…」

兄「たすけ、ああぁあぁぁぁぁぁぁぁぁ」グイーーーー

女「…帰って酢昆布でも食べよう」

女「弟、散歩にいくぞ」

弟「うんー」

アイゼンハワー「ワンッ」

弟「よしよし」ナデナデ

女「よしよし」ナデナデ

弟「お姉ちゃん?何で僕の頭なでてるの?」

女「っは!いや、ついな」

弟「しゅっぱーつ!」トコトコ

アイゼンハワー「ワォーン」トコトコ

女「しかしなんだ…この動物と美少年の組み合わせによる究極の和みは」ボタボタ

弟「お姉ちゃん!鼻血!」

女「妹!散歩に出発するぞ!」

妹「はいはい、いまいくよー」

アイゼンハワー「ワフッ」クンカクンカ

妹「こらっ、ちょ、くすぐったいよー」

女「」

アイゼンハワー「ワゥーン」

妹「もー甘えんぼなんだから」

女「クンカクンカ」

アイゼンハワー「!?」

妹「ちょ!?お姉ちゃんどさくさにまぎれて何してるの!?」

女「ハァハァ」ガバッ

妹「ひゃぁ!スカートに頭突っ込むなぁぁぁ!!!」

アイゼンハワー(散歩は…)

女「おや、今日のわんこは元気がないな」

アイゼンハワー「クーン…」

姉「女ちゃん一緒に散歩行こうと思って…」

女「ふむ」

姉「一日中アイゼンと一緒に玄関の前で待ってたの…」

女「いやもうそのまま連れてってやれよ」

アイゼンハワー「」グッタリ

女「散歩にでも行かないか、母よ」

母「はいはい」

アイゼンハワー「ワン!」

母「今日はいい天気ねー」トコトコ

アイゼンハワー「ワン」

母「きゃっ!おっきい犬…」ガタガタ

アイゼンハワー「ウー!ワンワンワン!!」

母「守ってくれたのね、ありがとう」ギュッ

アイゼンハワー「ワン」

女「」じー

女「ウー!ワンワンワン!!」

母「あら?アイゼンの真似?かわいいわね」ナデナデ

女「…予定とは違ったがこれはこれで…」

父「散歩でも行くかー」

アイゼンハワー「ワン」

父「♪~」トコトコ

アイゼンハワー「♪~」トコトコ

父「夕焼けが綺麗だなー」

アイゼンハワー「ワン」

父「お、お前にもわかるか」ナデナデ

アイゼンハワー「♪」

父「明日もいい天気になるといいなー」

アイゼンハワー「ワンッ!」

女「みんなにメールでも送ってみるか」

女「『酢昆布買って来い』っと」

兄「またかよ『自分で買え』」

女「『そんな態度で良いのかな?(画像添付)』」

兄「!?いつのまにこんなものを…」

兄「『買わせていただきます』…」

女「『わかればよろしい、ポークビッツ』っと」

兄「…だんだん扱いがひどくなってないか?」

女「気のせいだ」バタン

兄「うぉ!いるなら直接言えよ!」

女「『大好きだ(ハートマーク)』っと」

弟「お姉ちゃんからだ『ぼくもおねえちゃんだいすき』」

女「ぐぉぉぉぉぉひらがなは反則だぞ弟よぉぉぉぉ」バタバタ

女「ハァハァ『大きくなったら結婚しよう』ハァハァ」

弟「『おとなになったらおねえちゃんをおよめにするー』」

女「ギャアアアアアアア、ティッシュがたりねぇ!!」ボタボタ

女「~~~~」ドタンバタン ガッシャンバッタン



母「女ちゃんの部屋がやたら騒がしいわね?」

女「『最近悩んでることはないか?相談にのるぞ』」

妹「お姉ちゃんからこんなメールが来るなんて珍しい…」

妹「『たいしたことはないから大丈夫だよ』っと」

女「『本当か?無理はするなよ?』」

妹「ふふ、なんだかんだ優しいお姉ちゃん『心配してくれてありがとう(ハートマーク)』」

バタァァァン

妹「!?」

女「妹ぉぉぉぉ!!ハートマークということは愛してるということだな!!」

妹「うわぁぁぁ!お姉ちゃん!?ちょ」

女「クンカクンカスーハスーハー」

妹「いやぁぁぁぁ前言撤回いぃぃぃぃぃ!!!」

女「『生きてるか?』」

姉「女ちゃんからメールだわ!いきてるか?」

姉「『生きてるよ!(モリモリ)(マッチョ)(モリモリ)』っと」

女「」

姉「返事来ないなぁ……もっと長くするべきだったかしら…」

姉「何度も送ってしつこいと思われたくないし…」

姉「……」

姉「はぁ…」

女「『いつもありがとう(ハートマーク)』」

母「まぁ、女ちゃん…」

母「『こちらこそいつもありがとう、今日は女ちゃんの好物を作っておくわね』」

女「『母の子に生まれてよかったよ』」

母「お、女ちゃん…」ポロポロ

バタンッ

女「泣くな母よぉぉぉぉぉぉ!!!!!」ギュッ ポロポロ

アイゼンハワー(イイハナシダナー)

父「……」

父「……」ピッ

父「……」

父「……」新着メールハ0件デス

父「……」

父「……」パタンッ

父「……」

アイゼンハワー「…」ポロポロ

ネタ探し&保守

ちょwID:7OdKGNUz0になにが起きたw

女「物理法則ってなんだ?」

女「うーん、とりあえず頭を撫でてみるか」

女「兄者、頭を出せ」

兄「ん?なんだ?叩く気か?」

女「普段から私をどういう目で見てるんだ」

兄「冗談だよ、ほいっ」

女「ふむ…」ナデナデ

兄「……」

女「む…?どうにかならんのかこの早漏!」ワッシャワッシャ

兄「これは不可抗力って、いだだだ!!!ハゲるぅぅぅ!!!」

女「いっそハゲてしまえ」

女「おーい、弟~こっちへおいで」

弟「どうしたのお姉ちゃん?」

女「お姉ちゃんの膝に座りな」ポンポン

弟「?うん」ヒョイ

女「あぁ~この感触たまらん」ナデナデ

弟「えへへ、僕もお姉ちゃんにしてあげる」クルリ ナデナデ

女「ふぁっ、一瞬天に召されかけた」

弟「お姉ちゃんはいいこいいこ」ナデナデ

女「けしからん!お前はいろんなとこナデナデしてやるうううぅぅぅ!!!!」

弟「お姉ちゃん目が怖いよおおぉぉぉぉ!!!」

女「ぬふふ、隙あり!」ナデナデ

妹「ふぇっ?」

女「ん?やけにおとなしいな」ナデナデ

妹「……」

女「おーい?どうしたー?」

妹「…もう……終わり…?」カァ

女「」プチ

女「うぉぉぉぉぉ!!!お姉ちゃんは終わらねぇぇぇぇ!!!!」ワッシャワッシャ

妹「ちょ!?お姉ちゃん!?いたたたた!!!!」

女「妹ぉぉぉぉ!!!ハゲるまで撫でてやるぞっぉぉぉぉ!!!WRYYYYYY!!!!」モッシャモッシャ

妹「痛い!痛い!ハゲはいやぁぁぁぁ!!!そして鼻血とめてぇぇぇぇ!!!」

姉「」ユラリ

女「」ビクッ!

女「あ、姉上?だよな?どうしたんだ貞子みたいにうつむいて」

姉「私の頭も好きにすればいいじゃない!」ヌヌヌ

女「え、いや…ちょ…」

姉「はやくしなさいよぉぉぉぉぉ!!!!」ダダダダダ

女「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!」ダダダダダ

女「母~うふふ」ナデナデ

母「どうしたの~女ちゃん?ご機嫌ね」

女「母の髪はサラサラだな」ナデナデ

母「女ちゃんの手は柔らかくて綺麗ね」

女「褒めても何もでないぞ」ナデナデ

母「なんだか落ち着くわ~」

女「この白いうなじ…たまりませんなぁ…ゴクリ」グイ

母「え?なにか言」

女「いただきます!!」カプ

母「ひゃっ!?女ちゃ、そこはだ……ぁんっ」

女「女も虜にしてしまう母の魅力はなんなんだぁぁぁぁぁ!!!」

父「今日は雨か」ゴロリ

父「ゴルフもいけないなー…」

父「……」ゴロゴロ

アイゼンハワー「ワフ」ポフポフ

父「ん?なんだ、慰めてくれるのか」

アイゼンハワー「ワフワフ」ポフポフ

父「ははは、肉球がやわらかいぞ」

父「ほら、おかえしだ」ワシャワシャ

アイゼンハワー「♪」

女「ひまだしみんなの部屋を探ってみるか」

女「まずは兄の部屋だな」

女「相変わらずごちゃごちゃしてるな」

女「PCがつけっぱなしだ、どれどれ」カチカチ

女「ふむ、特に変わったものはなさそうだな」カチカチ

女「ん?変なところに『新しいフォルダ』が」スー

ガチャ

兄「!!!!!」

兄「ちょ!それh」

女「へぇ~こういうのが趣味なんだ」

兄「あ……はい」

女「皆には黙っておこう」

兄「あ、ありがとう…」

女「じゃあ酢昆布ね、ダッシュで」

兄「」ダッ

女「さてと、弟の部屋か」

女「おもちゃが多いな、兄とは違ってよく片付いている」

女「タンスタンスっと、ふへへへへ」ゴソゴソ シマイシマイ

女「おっと、これは作文?なになに『だいすきなかぞく』?」

『―みんなあそんでくれてとてもたのしいです。
なかでも、おんなねえちゃんがいちばんよくあそんでくれます。
そんなおねえちゃんがいちばんだいすきです。―』

女「お、弟……」ホロリ

ガチャ

弟「あ、お姉ちゃんどうしたの?何で泣いてるの?」

女「!いや、なんでもないぞ弟よ」パサッ

弟「あれ?僕のパンツ、ちゃんとしまったのに」

女「ギクリ!いやこれはなんでももおもおmぎうあsぐいr」ダッ

弟「お姉ちゃんどうしたの?お姉ちゃーん!!」

女「よし、妹の部屋だ」

女「フォオオオ妹のにほひだ!」

女「タンスッス~♪タンスッス~♪」ルンルン

女「今日はピンクのパンツ!君に決めた!!」かぶり

女「変態仮面参上!フォォォォォォ!!今ならオーガも倒せる!!!!」ピョーン

ドタンバタンガタンゴトン

女「ふう、疲れたな…妹の枕の匂いでも嗅ぐか」バフ

――――

妹「―で私のパンツ被ったまま暴れた挙句そのままの格好で疲れて寝たと」

女「はい、テンションが上がってしまって」正座

妹「年上なんだからもっとしっかりしてよね!」

女「はい、どうもすみませんでした」クンクン

妹「被ったパンツの匂い嗅ぐなぁぁぁ!!早く取れぇぇ!!!」

女「ここは姉上の部屋だな」

女「かなり几帳面に片付けられてるな」

女「…タンスか…………ブラのサイズは……チッ…」

女「面白いものはないな…」

女「牧草でも撒いといてやろう」ワッサワッサ

――――

ガチャ

姉「……これは一体…」ワッサー

女「はっはのっへや~♪」

女「いつみても乙女チックな部屋だ、それにいい匂い」

女「お決まりのタンス~」ゴソゴソ

女「ふむふむ、特に変わった下着は……!!!」

女「oh...」

女「ワタシハナニモミテナイミテナイミテナイ」ブツブツ

女「気を取り直して、なにかないかな~」ゴソゴソ

女「ん、なんだこの箱は、何かお宝の匂いがするぜ…ゴクリ」

母「女ちゃん」

女「!?」ビックゥ!!

女「いつからそこに!?!!?」

母「勝手に入っちゃだめでしょ、もうすぐ夕飯よ」

女「ごめんなさい…」

女「母は時々謎だな…」

父「…たまには部屋の整理でもするか」ガタゴト

父「結構大変だな…っと、これは…アルバムか」ペラッ

父「……ハハ、まだみんな小さいな」ペラッ

父「この時女の奴泣いてたな…」ペラッ

父「……」ペラッ

父「……」

父「……」ペラッ

父「……」グスッ

アイゼンハワー「ワンッ」

父「おぉ、すまんすまん整理の途中だったね」グイッ

アイゼンハワー「ワンッ」

父「今度はお前の写真もアルバムに入れような」

父「これからもみんなで、ずっとな」

アイゼンハワー「ワンワン!」

女「ビデオカメラがあったので遊んでみようか」

ガチャ

女「兄者!たのもー!」ジー

兄「!?ぇ、ちょぁ!?」カチャカチャ

女「……」ジー

兄「……」

女「ど初っ端からこれかよ…」

女「おいポークビッツ!酢昆布!」

女「と言いたいところだが、一刻も早くこの動画を消したいからなにもなかったことにしといてやる」

兄「…はい」

女「弟ぉ~こっち向けぇ~」ジー

弟「あー、カメラだ!」フリフリ

女「弟はお姉ちゃん好きか?」ジー

弟「大好きー!」ニッコリ

女(ぶはぁ!手が震える!まだだ!まだこらえるんだ!)

女「大きくなったら誰をお嫁さんにしたいんだっけ?」ジー

弟「お姉ちゃんと結婚するー!」ピョンピョン

女「っっっっ」ジー ボタボタ

女「デュフフフフフフこれで証拠は残った…」ニヤニヤ

妹「お姉ちゃんなにビデオカメラもってニヤニヤしてんの?」

女「おぉ、これはこれは妹者」ジー

妹「え、今撮ってるの?」じー

女(ぶは!!妹のドアップ!!!これでご飯3杯はいける!!)

女「撮ってるぞ、バッチリな」ジー

妹「ぇっ、どこか変じゃない?髪の毛はねてない?」ソワソワ

女「だ、大丈夫だ!いつもどおり可愛いよ」ジー ボタボタ

女(アホ毛が出てていつもより可愛いいぃぃぃぃ!!!)

妹「そっかよかった」ホッ

女「隙あり!!」ジー バサァ

妹「きゃ!ちょ!お姉ちゃん!!」

女「今日は白ーーー」タッタッタ

妹「こらぁぁぁ!!色を叫びながら逃げるなぁぁぁぁ!!!」ダダダ

女「ふぅ、走ったら疲れたな」コトン

ガチャ

姉「ちょっと、何で私には撮りに来ないのよ!」

女「牛の乳撮っても…」

姉「だからあんたも十分あるでしょ!自分で撮るからカメラ貸して!」

女「あっ、返せ!家畜のくせに!」グイー

姉「ポチっとな」ジー

女「か~え~せ~よ~」グイグイ

姉「私の部屋に牧草撒いたのあんたでしょ、大変だったんだから」ジー

女「食べるのが?」

姉「食うか!!」ジー

女「やっと家畜から取り返せた…」

トントントン、ジュージュー…

女「お、母は料理中か」ジー

母「あら女ちゃんまだ出来てないわよ、ってそれ撮ってるの?」

女「そうだぞー母の普段の母っぷりを残すのだ」ジー

母「やだ、恥ずかしい…今日は化粧あまりしてないのに…」カァ

女(この恥ずかしがりっぷりを撮れるとは予想外だった)

女「いやいや、化粧してなくても十分綺麗だよ母」ジー

母「もう、女ちゃんったら上手なんだから///」

女「もうその笑顔は反則だろぉぉぉぉぉ」ジー ボタボタ

女「ハァハァ今日は鼻血出しすぎて貧血気味だ」フラフラ

父「ん?どうした?」

女「ぉ、父よ、いいところに」ジー

父「お、ビデオか!写真もたくさんあるけどビデオもいいよな」

アイゼンハワー「ワンワン」

女「わんこも来たか」ジー

父「よしよし」ナデナデ

女「父には一番なついてるな」ジー

アイゼンハワー「ワンッ!」

女「とまぁ撮影はこれくらいにしとくか」

父「はや!」

女「ちゃんと撮れたかなー、ってあれ?このカメラこんなに赤かったっけ?」

女「……まさか!!」

 女「っっっっ」ジー ボタボタ
 女「だ、大丈夫だ!いつもどおり可愛いよ」ジー ボタボタ
 女「もうその笑顔は反則だろぉぉぉぉぉ」ジー ボタボタ

女「…………」

女「全部消えてる…」ショボン

アイゼンハワー(……自業自得……)

女「こんな所にこんにゃくがあるな…よし」

女「おい兄者」

兄「ん?」ペチーン!

プルン

兄「!?つめた!」

女「餞別だ、穴も開けておいた、じゃあな」スタスタ

兄「……???」

兄「穴……?ちっさ……」

女「弟よこっちへ来るがいい」

弟「なーに?」

女「せいっ」ペチペチ

弟「ひゃぁ!つめたい!なにこれ?」

女「こんにゃくだよ~」ペチペチ

弟「ぷるぷるして気持ちいい~」

女「もっと気持ちいいことしてあげようか」ハァハァ

弟「また目が…」

女「……」ソー…

妹「フンフフーン♪」

女「とぉ!」ペチーン

妹「きゃぁ!?つべたーい!なんなの!?」

女「まだまだぁ!背中ががらあきだぜ!」グイッ ポイッ

妹「きゃぁぁぁぁぁ!!!背中がぬるぬるする上にぷるぷるで、それでいて冷たい!!!!」

女(以外に冷静だな)

女「それにしても…息を切らしながらクネクネする妹ェ……」ハァハァ

妹「手をワキワキさせながら近づくなぁぁぁぁ!!!!」

女「姉上よ何故にこんにゃくをもって仁王立ちを…?」

姉「……」

こんにゃく「ワタシ、コンニャク、ナカヨクシテネ(姉裏声)」

女「黙れ」

こんにゃく「……」

姉「…私だ」

女「お前だったのか」

姉「また騙されたな」

女「まったく気づかなかったぞ」

姉「暇を持て余した」

女「神々の」

女姉「「遊び」」

女「やらすな!」ペチーン!

女「母~~~」ペチーン

母「ひぁ!?なに!?なにがおきたの?!」

女「うへへへ、驚いた母もかわいいの」プルンプルン

母「女ちゃん、食べ物で遊んじゃだめでしょ!」

女「うっ、ごめんなさい」ショボーン

母「罰として遊びに使ったこんにゃくは全部女ちゃんが食べること」

女「はい…」

女(ん?まてよ?妹の体を這いずり回ったこんにゃくが食べれる…)ゴクリ

母「怒られてるときにニヤニヤしない!」

母「使ったこんにゃくはあとで皆に持ってきてもらうからね」

女(ん?まてよ?)

――――

兄「ハァハァ、ウッ……ふぅ…」プルン

女「…なんとか兄者のこんにゃくだけは隙を見て窓から投げ捨てたぜ…」

女「しかしこんにゃくは丸ごと食うものではないな…」ウプ

女「……あれは父?なにしてるんだ?」

父「……」プニプニ

アイゼンハワー「?」プニプニ

父「……」プニプニ

アイゼンハワー「???」プニプニ

父「やっぱりこんにゃくのほうが柔らかいな」

父「でも俺はお前の肉球のほうが好きだぞ」プニプニ

アイゼンハワー「ワン!」

女「………まさか父に萌える日が来るとは………」

女「たまには一緒にテレビでも見るかー」

女「兄者、テレビでも見ないか」

兄「おう」

ワハハハ ワーキャー

女「プ」

兄「……」

シーン

女「……」

兄「はっはっはw」

ドッ キャッキャ

女「ふふふ」

兄「……」

――――

女「ふぅ…兄者の笑いのセンスはずれてるな」

しかしこの母がいて父がこんな寂しいおもいをするわけが無いと考える

女「みんな頑張っているみたいだから応援するか」

女「兄者よ、何を勉強してるんだ?」

兄「ん、ああ女か、ちょっとC言語をな」

女「プログラミングか……難しそうだな」

兄「一緒にやるか? 少しなら教えてやれるぞ」

女「いや遠慮しとく」

兄「そうか」

女「ああ、頑張れよ兄者」

兄「……」

女「おい、その前にパンツ洗ってこい」

兄「まだ先走りだから大丈夫」

女「洗ってこい」

兄「……はい」

女「弟よ勉強か、偉いぞ、愛してやる」

弟「あっ、おねーちゃん! ねえねえ、おねーちゃん、ここ教えてー」

女「算数か……私の弟に対する愛は無限大だから求められないぞ?」

弟「えっと、台形なんだけど……」

女「台形か、これはな、下の長いのが私で上に乗ってる短いのが弟なんだ」

弟「?」

女「そして二人で一つになるんだ、下の私と上の弟で混ざり合え」

弟「えっと……足すの?」

女「そして私達を離してるこの忌々しい距離は足すんじゃ生温い、より遠く感じるから掛けるんだ」

弟「掛けるの?」

女「そして混ざり合った私達を一つから二人に戻すために半分こだ」

弟「……あっ、すごい答えが合ってる!」

女「わかったか?」

弟「うんっ! おねーちゃんと一つになれば良いんだねっ!」

女「……ああ、一つになろう、私が上でな」

女「妹子よ」

妹「私は男じゃないわよ!」

女「なにを勉強してるんだ?」

妹「あっ!」

弟『お兄ちゃんの……んっんっ……気持ち良い?』

兄『お、弟ぉ……い、イくっ!』

ビリッ!

女「オイコラ妹」

妹「ここっ、これはその違うの! これはその……」

女「なんで私じゃなくて兄なんだっ!」

妹「……え?」

女「弟×兄なんか汚ねぇ! 女×弟に書き直せっ!!」

妹「は、はいっ!」

姉「……」カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ

女「……ふむ」

女(頑張ってるし邪魔したら悪いからなにも言うまい)

姉「待ってよぉぉぉ! ねぇぇぇええええ!」

母「……」サラサラッ

女「母よ、何をしているんだ?」

母「え、お、女ちゃん!? な、何でもないっ!」

女「どれどれ……愛情たっぷりお弁当レシピ」

母「み、見ちゃだめぇぇっ!」

女「お父さんには少し薄口で健康的に、姉ちゃんと女ちゃんにはヘルシーで可愛らしいの、兄くんにはボリューム満点のを……母よこれは?」

母「そ、その、みんなには美味しいのを作ってあげたくって……」

女「……みんなバラバラなのか?」

母「一応……姉ちゃんと女ちゃんのは近いけどね?」

女「母よ、結婚してくれ」

母「え、えっとお母さんにはお父さんが……」

女「ちょっとぬっ殺してくる」

母「女ちゃん!? ちょっと待ってっ! 女ちゃーん!」

父「……」カリカリ

父「……」カリカリ

父「……ふぅ」

父「休んでられないな……俺が稼がないといけないんだから」

父「お前ら、もっと稼いで、もっと良い暮らしさせてやるからな」

父「……さ、勉強だ勉強」

>>506
俺は父に寂しい思いをさせてるつもりは無いんだぜっ

女「そう言えば風呂には攻め込んだが、背中を洗ってやったりはしてなかったな……」

女「ポークビッツよ」

兄「な、なんだ?」

女「背中を流してやる」

兄「……mjd?」

女「mjd」

兄「じゃあ頼むか」

女「ああ」

兄「!」

女「……タワシに変更な」

兄「……はい」

弟「気持ち良い……」

女「くっ……鎮まれ私の煩悩……」

女「妹よ、背中をなg」

妹「変なことするから却下」

女「却下するなら変なことをしてやろう」

妹「……」

女「素直に受けるなら背中を流してやる」

妹「……はぁ……変なことしないでよね?」

女「おk」

姉「お姉ちゃんは背中を流して欲しそうに女を見ている」

女「……」

姉「お姉ちゃんは背中を流して欲しそうに女を見ている」

女「……」

姉「お姉ちゃんはs」

女「姉上よ、風呂のドアを開け放っていてもし兄が来たらどうするんだ? 家族とはいえ恥じらいをもて」

姉「……ごめん」

女「母よ、背中を流してやる」

母「本当? じゃあお願いしちゃおっかな?」

女「任せろ……どうだ母よ」

母「んっ……気持ち良いわ女ちゃん……」

女「……妹よりも、姉上よりも肌が綺麗とはどういうことだ、けしからん……はぁはぁ」

母「んんっ……あっ、そこっ! そこいいっ! ぁん……あぁ……」

女「……何も聞くな、谷亮子と朝青龍を考えろ、じゃないと(理性が)殺られる」

父「……」チャプチャプ

父「……」チャプチャプ

父「……」チャプチャプ

父「……」チャプチャプ





父「背中流してもらったのが嬉しすぎて放心してたら逆上せた」

>>524
兄「なんだ風呂の戸が開けっ放しじゃないk・・・」

姉「なんだ兄か・・・早く出てけ!!」

兄「またパンツ履き替えなきゃ・・・」

女「おい早漏ポークビッツ!!洗濯機に入れるな・・・外の水道で洗ってこい!!」

女「賭けをしよう」

女「単純明快、コイントスだ」

兄「……何を賭けるんだ?」

女「負けたらお使いだ、酢昆布買ってこい」

兄「じゃあ俺が勝ったらエロ本でも買ってきて貰うか」

女「ああ構わない、私は表で良いか?」

兄「じゃあ俺は裏か」

女「それじゃ、ほっと……表だな」

兄「……はぁ、仕方ねーな」

女「早く買ってこいよ」

兄「ああ、分かったよ」




女「本当はこっちが裏なんだけどな……兄は馬鹿か」

女「弟よ、ルールを説明しよう、より多く食べた方の勝ちだ」

弟「うん、分かった!」

女「それじゃあこのポッキーをくわえて……スタート」

カリカリカリ……ちゅっ。

女「……うへへ」

弟「うー……負けちゃった……」

女「それじゃあ命令だ、もう一度同じルールでしよう」

弟「? それで良いの?」

女「ああ、構わない」

弟「よし、今度は負けないよっ!」

女「そもそも私には負けがないんだがな」

女「ポーカーだ、私が勝ったら一つ言うことを聞け」

妹「……私が勝ったら?」

女「姉のおっぱいプリン五個だ」妹「やる」


妹「フルハウス」

女「フォーカードだ」

妹「嘘っ……くそぉ……」

女「ふふふ、それじゃ命令をしようか」

妹「……好きにしなさい」

女「目を瞑れ」

妹「……」

なでなで。

妹「……ふぇっ?」

女「いつもなら嫌がるからな、私が満足するまで撫でてやる」

なでなで。

妹「……えへへ」

姉「女が勝ったらアイスあげる、私が勝ったら女にアイスを食べさせてあげる」

女「そこまでして構って欲しいのか……」

姉「……」コクコク

女「……ブラックジャックな」


女「ブラックジャック」

姉「ブラックジャック」


女「19」

姉「19」


女「17」

姉「17」

女「……どうなってるんだ、また引き分け……Aと9だったのに一枚引いて引き分けに持ち込んだと言うのか」

姉「女、もっとやろ、ね?」

女「……嬉しそうだしたまには良いか」

女「手札十枚で大富豪だ」

母「何を賭けるの?」

女「勝ったら敗者に一つ命令出来る」

母「ふふっ、それじゃあ頑張って勝たなくっちゃね」

女「それじゃ始めようか」



母「3で革命、2で革命、Q二枚で上がり」

女「……」ポカーン

母「ふふっ、何を頼もっかなぁ……」

女「ば、ばかな……」

母「うん、今日は一緒に寝よっか? それが命令ね」

女「おk、勝ち負けとかどうでも良いや」

父「なんか知らんが女からツマミを多量に貰った」

父「父には賭けなんてしないでも良い、負けてやる……だそうだ、なんのことだかよく分からん」

父「……」

父「……」

父「……」ムグムグ

ネタがねーんだよぅ、なんかネタ出せ、そして妄想してその妄想を書け

女「ここにカメラがある、今は今しかないからな、思い出を作ろうか」

兄「カメラか……そういや今月はまだ撮ってなかったな」

女「ああ、だから今月は私が撮ろうと思う」

兄「そうか……ってお前も一緒に写るのか?」

女「こんな美人相手にその言葉はなんだ? 不服なのか?」

兄「……いや、早く撮れ」

女「ああ」

パシャッ。

女「さあ、トイレにでも駆け込めまだ間に合う」

兄「ああ」

女「……」

女「我が兄ながら情けない、女性に近付かれただけで危ないなんて」

女「ほいっ」

パシャッ。

弟「えへへー、おねーちゃんとツーショットー」

女「……ツーショットをもっと撮りたいか?」

弟「うんっ!」

女「……」

パシャッ、パシャッ、パシャッ、パシャッ……




女「携帯の容量が足りん、あと10テラは欲しい」

妹「そう言えばお姉ちゃんとツーショットはあんまりなかったかも」

女「だろう? さあ撮るぞ」

妹「……にー」

女「……」

ちゅっ、パシャッ。

妹「なななっ! なぁっ!?」

女「いや、にー、が可愛くてつい」

妹「ついじゃないわよっ! 馬鹿っ!」

女「姉上よ、撮りに来たぞ、ツーショットだぞ」

姉「女ぁっ! 来てくれたんだっ!」

ぎゅうう。

女「……」

パシャッ。

女「もう撮ったから離せ家畜」

姉「……好きで大きくしたわけじゃn」女「離せ」

姉「……ごめん」

母「え、お母さんと?」

女「ああ、嫌か?」

母「ううん、ふふっ……」

女「じゃあ撮るぞ」

母「……えいっ!」

ぎゅっ、パシャッ。

女「……」

母「ふふっ、やっぱりこうやってたくて」

なでなで。

女「母ぁ……少しだけ甘えるか……理性が保てるギリギリまで」

父「……」

父「寝て起きたら『撮ったby女』だとさ」

父「……それは良いんだがな、どうして額に肉ってシールが貼っているんだろうか?」

女「風邪引いた……つまり私は馬鹿ではないらしい」

母「はい、あーん」

女「……むぐ……すまないな母よ、看病させてしまって」

母「良いのよ女ちゃん、むしろ普段からお母さんにもっと頼って良いのよ? なんでもしてあげるから、ね?」

女「全く、甘い母だな……ありがとう……」

母「ふふっ、元気な女ちゃんも今日はちょっと弱々しくて可愛い」

なでなで。

女「……可愛いのは母だ、熱が出たと知った時は相当慌ててたんだから」

母「だって心配だったんだもん……」

女「やめてくれ今は体力がないんだ興奮したら危ないんだ興奮させないでくれ犯すぞ」

弟「おねーちゃん大丈夫っ!?」

女「ああ、弟、大丈夫だ」

弟「本当に大丈夫?」

女「うむ、今弟の唇を奪って経口感染させる危険性が高いこと以外はなんの問題もない」

妹「お姉ちゃん」

女「む、妹か……どうした?」

妹「その……これ」

女「……桃の缶詰めか」

妹「風邪の時にはよく食べるって聞くし」

女「じゃああーんしてくれ」

妹「なんで私がそんなこと! ……一口だけだからねっ!」

女「……ありがとうな」

妹「素直に言わないでよ……調子狂うなぁ……」

姉「……女、これここに置いとくから」

女「なんだそれ」

姉「美味しい物とお薬」

女「そうか……なぁ、姉上」

姉「なに?」

女「添い寝してくれ」

姉「……良いの?」

女「ああ」

姉「やったぁぁっ!!」

女「うるさい」

姉「やった、やったぁ」ボソボソ

兄「女」

女「……なんだ兄者?」

兄「早く元気になれよ」

女「それはその不良品をなんとかしてから言え」

兄「……はい」

父「……女が風邪を引いたそうだ」

父「今デコをさわってみたらほとんど熱は引いていた」

父「……」

父「風邪引いて辛い時に側にいれなくてすまんかった」

頭の中で水泳選手が暴れてる……眠い

無駄レスしてやんよ


 ∧_∧
 ( ・ω・)=つ≡つ
 (っ ≡つ=つ
 ./   ) ババババ
 ( / ̄∪

弟を預かっている。今のところは元気だが、大切に扱うつもりは無い。
要求は5千万。明日日没までに用意し連絡を待て。ピッツーツーツー

女「母よどうした?」
母「・・・・・・弟ちゃん!!!」ガクッ
女「母!?何があった母ああああ!!!」

やめるんだばいきんまん
あーんぱーんち
弟さんは取り返したYO
はぅ弟さんかわいいYO
おもちかえりぃ~~~~~~

ウホッシュアハハンネバエンバンディナシンルシュユセイハラクネザンナヒス

614 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 10:21:25.76 ID:/Y2VdfZgQ
ウホッシュアハハンネバエンバンディナシンルシュユセイハラクネザンナヒス
615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 10:22:21.44 ID:/Y2VdfZgQ

616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 10:23:19.76 ID:/Y2VdfZgQ

617 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 10:24:12.12 ID:/Y2VdfZgQ

618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 10:25:04.66 ID:/Y2VdfZgQ

619 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 10:26:23.59 ID:/Y2VdfZgQ

620 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 10:26:37.22 ID:MhMoaonf0

621 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 10:28:15.10 ID:/Y2VdfZgQ

622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 11:16:14.09 ID:2HwXL9O40

623 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 12:00:06.89 ID:Pac6VsVz0

624 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 12:58:46.61 ID:Yh6bLD/a0
hj

606 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 06:38:55.33 ID:I0pmxUq50

607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 06:50:33.38 ID:W727WU4J0
保守時間の目安
00:00-02:00 60分以内02:00-04:00 120分以内04:00-09:00 210分以内09:00-16:00 120分以内16:00-19:00 60分以内19:00-00:00 30分以内無駄にレス増やすな
608 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 07:32:01.61 ID:CP96JiJCO
無駄レスしてやんよ


 ∧_∧
 ( ・ω・)=つ≡つ
 (っ ≡つ=つ
 ./   ) ババババ
 ( / ̄∪

609 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 07:38:04.38 ID:GsKcnUGX0
>>608
oikakeyo

610 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 07:38:54.73 ID:aKrvQ3IH0
ベジータかな?wおはよう

611 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 08:19:50.51 ID:0XNQ9586O
弟を預かっている。今のところは元気だが、大切に扱うつもりは無い
要求は5千万。明日日没までに用意し連絡を待て。ピッツーツーツー 女「母よどうした?」 母「・・・・・・弟ちゃん!!!」ガクッ 女「母!?何があった母ああああ!!!」
612 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 08:40:42.52 ID:/Y2VdfZgQ
やめるんだばいきんまん あーんぱーんち弟さんは取り返したYOはぅ弟さんかわいいYOおもちかえりぃ~~~~~~ 613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/12(水) 09:44:45.78 ID:Yh6bLD/a0

ラーメン食べたい……………………………………………………
ほし

スァノヴァヴィッチ

>>635
お前さんはオカマのやつの続きでも書いてこい

おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー
おさるーおさるーうっきっきっー

おさるーおさるーうっきっきっー

オカマ「くーれないーに

ガチャ

女「」

バタン

オカマ「くーれないーにそーまぁたー」

ガチャ

兄「ウホッ!いいオカマ」

オカマ「ンウェ~ルカ~ム」

アッーーーー

>>639
こっちにかよwww

女「おいポークビッツ!!尻を抑えてどうした?酢昆布は買ってきたのか?」

兄「ブツブツ……あのヤロウ………いくら俺のポークビッ……ぞうさんで満足できないからって……俺のケツに………」

女「…………いいや」

おはよう、保守原理主義者共
むこうは俺とオカマのクソレスでそろそろ落ちそうだから
こっちにも来たぜ!

>>642
おはようこそ
その言い方だと>>641がオカマになっちまうぜ

え?違うの?

>>644
え? そうだったの?

女「私は定期的に歯科検診を受けているんだが、みんなは受けてないんだ、たまには歯医者に連れて行こう」

女「兄者よ、今から貴様を歯医者に連行する」

兄「おk」

女「ん? やけに素直だな……何故だ?」

兄「だって歯医者とかパラダイスじゃないか」

女「……ああ、まあ今は良しとしよう」



女「どうだった?」

兄「ずっとおっさんだった死にたい」

女「ざまぁ」

女「さあ弟よ歯医者に行くぞ」

弟「や、やだ……」

女「なぁに、怖がることはない、今はとんでもない技術により精神的苦痛だけで済むから」

弟「やだやだ!」

女「それに毎日歯磨きしてるし虫歯はないと思うぞ?」

弟「……あ、そっか」

女「な? だから大丈夫だ」

弟「うんっ!」



女「どうだった?」

弟「えへへ、よく歯磨きしてるねって褒められちゃった」

女「だろう? これからも私が磨いてやるからな」

弟「うんっ!」

妹「……嫌よ」

女「そうは言ってもだな、妹はスイーツに目がないが、そのくせ歯磨きは手抜きなんだ、絶対早目に治療するべきだ」

妹「嫌ったら嫌! だって体の一部分をドリルで抉られるのよ? 無理無理無理っ!」

女「妹、これ以上駄々を捏ねるなら私も最後の手段を使う」

妹「最後の手段?」

女「お前のために用意していたプリンを全て兄の餌にする」

妹「それだけは嫌ぁぁっ! わ、わかったわよ……行けば良いんでしょ?」

女「ああ」



女「どうだった?」

妹「……怖かったよぉっ!」

女「うわっと……妹?」

妹「ドリルがチュィィィィンって……怖かったぁぁぁっ!」

女「……よく我慢したな、偉いぞ」

なでなで。

姉「……」

女「通院中だろ、一人で行けよ」

姉「……ぐすん」

女「母よ、歯医者に行こう」

母「歯医者さんに? ……い、行ってらっしゃい」

女「私ではない、母の歯のためだ」

母「……女ちゃん許して」

女「母よ、後で苦しい思いはしたくないだろう?」

母「そうなんだけど……怖くって……」

女「そうか、なら仕方ない……ってダメだダメだ! 母よ! 甘やかしてやりたいがそれでは母のためにならないんだ!」

母「うぅ……分かった、頑張って歯医者さんに行くね……」

女「ああ! 私がついてるから怖くないぞ!」


女「母よ、よく我慢出来たな、私も頑張って本能を我慢するからな」

母「本能? なんの話?」

女「気にするな」

父「……」

父「……」

父「……」

父「……乳が柔らかかった、また行こう」

女「家族とは大切なものだ、たまには素直な気持ちを伝えよう」

女「兄者よ」

兄「なんだ女、酢昆布ならもう買っておいたぞ?」

女「少し頼りないところもあるが、長男として頑張ってる兄者は良い男だ、いつもありがとうな」

兄「──」

女「……おい」

兄「はい……」

女「たまには喜ばせてやろうとしたのにこれか、パンツ洗ってこい」

兄「はい……」

腹が鳴ったからちょっと飯食ってくる

女「弟」

弟「おねーちゃんなにー?」

女「いつもいつも愛らしい笑顔をありがとう、弟がいるから私は毎日が幸せだ」

弟「んっと、ボクもおねーちゃんがいるから幸せっ!」

ぎゅっ。

女「……よろしい、ならば結婚だ」

女「妹、言いたいことがある」

妹「一緒にお風呂は却下、一緒に寝るのも却下、キスもちゅーも接吻も全部却下」

女「いやそういう話じゃなくてだな」

妹「……ならなによ?」

女「こんな私だが、いつも嫌々ながらも構ってくれてありがとうな、大好きだ」

妹「……え?」

女「もう一度言う、ありがとうな」

妹「ななっ、なにいってるのよお姉ちゃん! そんな改まった態度で冗談言わないでよ!」

女「本気だぞ?」

妹「……わ、私の方こそありがと」ボソボソ

女「ん?」

妹「な、何でもないわよ馬鹿っ! 早く部屋から出てってよっ!」

女「姉上」

姉「お、女……」

女「その……なんだ、あー……姉上は……あ、ありがとう!」

姉「なんかないの!? なんか具体的な良さとかないの!? ねえっ!?」

女「母よ、いつも私達を見守り、愛情たっぷりで育ててくれてありがとうな、母への感謝はいくら言っても言い尽くせないぞ」

母「女ちゃん……女ちゃんこそ、いつもありがとうね、みんなを楽しませてあげたり、お母さんに優しくしてくれたり……ふふっ、お母さんも言い尽くせないかも」

女「」

母「女ちゃん?」

女「言葉じゃ足りない! この思いは体で伝えよう! さあ母よベッドに行くぞ!」

母「え、お、女ちゃん!? ここはそっと甘えてみるとかそのくらいじゃ……」

女「その程度じゃ伝えきれない! 一晩掛けて伝えられるだけ伝えるから覚悟しろっ!!」

母「ま、待ってっ! 女ちゃん! 待ってってばぁぁ……」

父「『みんなで手紙を書いてみた、お疲れだとは思うが読んでくれると嬉しいなby女』」

父「手紙?」ガサガサ

父「……」ジー

父「……」ジー

父「……」ポロポロ

父「……っ……うぅ」ポロポロ

父「ぐすっ……手紙が読めない……」ポロポロ

…………

……

父「……結局寝ないでずっと何度も読んでしまった」

父「……会社に行こう」

父「寝不足なんて知るか、今日の俺は無敵だ」

さあここで>>652を見るんだ

女「今日は父が休みだそうだ、ちくしょう私の役目が奪われた」

父「……キャッチボール?」

弟「うんっ! 一緒にキャッチボールしたい!」

父「ははっ、弟とキャッチボールなんて初めてだな。よし、いくらでも相手をしてやろう」

妹「あれ、お父さん?」

父「おお妹、これから弟とキャッチボールするんだが一緒にどうだ?」

妹「私はいいよ、弟はお父さんと全然会えないんだから弟を目一杯構ってあげて」

父「……そうだな、じゃあ行ってくる」

妹「あ、そうだお父さん」

父「なんだ?」

妹「今日は十分に休みを満喫してよね、ただでさえ休みなく働こうとするんだから、体壊さないでね?」

父「……ああ、ありがとう」

父「いたた……こんなに体が鈍ってるとはな」

姉「おっとお」

父「お、姉か」

姉「疲れたならマッサージでもしてあげる」

父「良いのか?」

姉「親父のために頑張るから」

父「じゃあ頼もうかな……」

姉「うん、それじゃパパ、横になってねー」

父「ふぅー……姉のお陰で大分楽になったな……」

母「お父さん、疲れが取れたところでお茶はどう?」

父「おお、貰おうか、ありがとうな」

母「ええ……ふふっ、それにしてもあなたったらあんなに張り切っちゃって」

父「ははは、弟がなかなか良い球を投げるものだからついついな」

母「もう、いつまでも子供みたいなんだから」

父「弟とキャッチボール出来るなら子供で良いさ」

母「ふふっ、あなたったら……」

兄「なあクソ親父」

父「おお、どうした愚息」

兄「一緒に酒でも飲まないか」

父「そうか……お前ももう酒が飲めるようになったんだな……」

兄「ほら、しみじみしてないで飲もう、注いでやるからさ」

父「ああ、頼んだ」

父「……ぐぅ……ぐぅ」

女「全く、こんなところで寝たら風邪を引くぞ?」

父「……ぐぅ……ぐぅ」

女「……今日は楽しく過ごせたか?」

父「……ぐぅ……ぐぅ」

女「フッ、楽しく過ごせたような顔をしているな……」

女「……」

女「……毛布でも持ってきてやろい」

父「……んん」

父「む? ……いかんな、こんな所で寝るなん……て?」

父「……どうしてみんなこんな所で?」

父「……起こさないようにして会社に行くとするか」

父「朝からこいつらの顔を見たんだ、今日は最高の1日だな」

誤字? 全て秘書がやったことです、私はなにも知りません

いぬが忘れられてるぞ!!

女「急に眠くなってきたな…」うつらうつら

女「……」カクンッ

兄「ん?妹か」

女「……」コックリコックリ

兄「……」

女「……」zzz

兄「しまった!パンツが!」ダダダ

女「…?」

女「……」カクンッ

弟「お姉ちゃーん」

女「……ん…」ムニャムニャ

弟「あれ、寝てる」

女「ぁ…弟…だめっ…そんな激しく…」ムニャ

弟「?」

女「うへ…うへへ…」ボタボタ

弟「うわぁぁぁぁ!!寝鼻血がぁぁぁ!!!」

女「……」カクンッ

妹「お姉ちゃん、こんなとこでなにし…」

女「……」ウトウト

妹「……」

女「……」ムニャ

妹「……」

妹「…た、たまには私から…」チュッ

女「捕まえたぁぁぁぁ!!!」ガバッ

妹「うわぁ!お姉ちゃ!?狸寝入り!?」

女「おでことは言わずにどこでも好きなだけするがよい!」

妹「放してぇぇぇ!!!」

女「……」ウトウト

姉「ん?」

女「……」カクン

姉「……」

――――

女「…ん、寝てしまったか…」ゴシゴシ

姉「zzz」

女「なぜ姉上が私の膝枕に…」

姉「ん…女ちゃ~ん……zzz」ムニャムニャ

女「まぁたまにはいいか…」zzz

女「……」コックリコックリ

母「あら、こんなとこで寝たら風邪ひくわよ」

女「…ん…」ガシッ

母「女ちゃん?どうしたの?」

女「んぁ…いい匂い…」…zzz

母「あらあらしょうがないわね」ナデナデ

女「zzz」

母「……」ナデナデ

母「……zzz」

女「……」ウトウト

父「?……」

女「……」カクン

女「zzz」

父「……」パサッ

――――

女「…ん」ゴシゴシ

女「…いつの間に毛布が」

ベジータは寝てしまったのか

誰のことを言っているのか俺には分からないな

>>692
書けよベジータ

>>693
ベジータは俺で妄想することに忙しいから勘弁してやれ

保守

女「疲れてるみんなにマッサージでもしてやるか」

バターン

女「兄よ、横になれ」

兄「!?何だ急に」

女「早くしろポークビッツ」

兄「???わかったよ」ゴロリ

女「それでいい」

兄「……」

女「肩がこってるな」モミモミ

兄「!」

女「…洗って来い」

兄「もう死にたい」

女「弟よマッサージしてやる」

弟「まっさーじ?」

女「横になるが良い」

弟「うん」ゴロン

女「よいしょ」

弟「?」

女「ふむ、、さすが弟だ、どこもこってないな」モミモミ

弟「お姉ちゃんくすぐったいよ」クネクネ

女「いかん!理性よ!頑張れぇぇっぇぇ!!!!」モミモミモミモミ

弟「お姉ちゃ、あはっははあっはは」クネクネ

女「あばばばばばばば」

女「い、も、う、と~」ガバ

妹「お姉ちゃ!どうしたの!?」

女「私が直々にマッサージをしてやろう」

妹「もう!変なとこ触らないでよね」

女「ふむふむ」モミモミ

妹「あー、そこ気持ちいい」

女「なるほどなるほど」モミモミ

妹「んー、あっそこそこ」

女「次は肩だ」モミモミ

妹「んはぁ…」

女「やっぱり肩はこってないな」

妹「やっぱりって何だ!!」

女「姉上よ、受取れ」ポイッ

姉「?マッサージ器?」

女「じゃあな」スタスタ

姉「?」

姉「」ヴヴヴヴヴヴ

姉「気持いい…」ヴヴヴヴヴ

女「母よ、日ごろの家事で疲れているだろう」

母「どうしたの?女ちゃん」

女「いいからまかせなさい」

母「ぇ?ぁ…」ゴロン

女「これはたまらん感触だ」モミモミ

母「ぁ…気持ちいい…」

女「ハァハァ」モミモミ

母「んっ…んぅ…」

女「んぁぁぁぁ!!次は前だ!!!」モミモミ

母「ぇ?ちょ、女ちゃ…ぁ…」

女「いやっほうううううううう!!!!」モミモミ

母「胸はだめぇ……ぁぁぁ…」

父「今日も疲れたな…」ゴロン

アイゼンハワー「ワン」

父「お前は今日も元気だな」

アイゼンハワー「ワンワン」ズシッ

父「おぉ、マッサージしてくれるのか?」

アイゼンハワー「ワンッ!」フミフミ

父「あー、肉球がいいぞ…肉球が…」

アイゼンハワー「ワフ」フミフミ

女「風邪をひいた…だと…?」

兄「ゴホゴホ」

女「兄よ風邪をひくとは情けない」

兄「おぉ…妹か…」

女「これを食すがよい」

兄「おかゆか…ありがとう…ゴホ」

女「あーんとか期待していたか?」

兄「!?」

女「……」

女「弱っててもポークビッツは元気だな、これは没収だ」

兄「ぁぁぁぁぁおかゆがぁぁぁ!!」

女「弟ぉぉぉぉぉ死ぬなぁぁぁぁ!!!!」

弟「ゴホゴホ、お姉ちゃん…」

女「こんなに弱ってかわいそうに!」

弟「心配してくれてありがとう…ゴホ」

女「あぁ神よ!何故こんな試練を!」オロオロ

弟「お姉ちゃん…うつっちゃうから離れてて…ゴホ」

女「お前と離れるなんてとんでもない!!」

弟「…ありがとう…ゴホ」ニコッ

女「」

女「風邪の時は暖めるといいそうだ、ここは私の肉布団で」ヌギヌギ

弟「お姉ちゃん!?なんで脱いでるの!?」

女「い、妹!風邪とは真か!?」

妹「ゴホッ、お姉ちゃん…」

女「ね、熱はあるのか!?」コツン

妹「お姉ちゃん顔近いよ…ゴホ」

女「妹の顔がこんな近くにぃぃぃぃ!!!!」

妹「うるさいよ…ゴホゴホ」

女「おぉ、すまん取り乱した」

女「それはそうと、おかゆを作ってきたぞ」

妹「あ、ありがとう」スッ

女「起きなくていい、私が食べさせてやろう」

妹「う、うん…」ゴロン

女「よし、よく冷まさないとな…」パクンッ

妹「ちょ!?なんでお姉ちゃんが食べてるの!?」

女「ひょっほまってほ」ハフハフ

妹「まさか…うわぁぁぁぁぁぁ!!!」

ガチャ

女「……」スタスタ

姉「…女ちゃん?ゴホッ」

女「……」ペタッ

姉「アイス○ン?…ありがとう、ゴホ」ヒヤ

女「……」フーッフーッ

姉「んっ」パク

女「……」

姉「おいひぃ…」

女「後は自分で食べれるだろう」スタスタ

姉「ん…ありがとう…女ちゃん…」

女「母が風邪とは…これは一大事だ」

母「ごめんねぇ…女ちゃん、ゴホゴホ」

女「気にするな、今日は私が家事をやろう」

母「ありがとう…ゴホ」

女「弱ってる母もこれはこれで…」ムラムラ

母「ちょっ、女ちゃん近い…」ハァハァ

女「うぉぉぉ!!こんな息を荒げている母を見たら我慢出来るはずがない!!」

母「お、女ちゃん!?風邪うつっちゃうわよ!」

女「風邪はうつすと治るという、うつすがよい、母のなら本望だ!」ガバ

母「女ちゃぁぁぁあぁん!!」

父「ゴホゴホ」

女「母よおかゆは私が持っていこう」

母「あら、じゃあお願いするわね」

父「ゴホゴホ」

女「父よ、母の特製おかゆだ、これを食べて元気になれ」

父「女…ありがとう…」

アイゼンハワー「クーン…」

父「お前も心配してくれるのか…ありがとう」

父「……」パク

父「うまい…」ポロポロ

女「!?な、泣くことないだろう父よ!」オロオロ

父「みんなの優しさが嬉しくてな…」ポロポロ

女「一家の大黒柱だからな、何かあっては困る」

父「あぁ、ありがとう…」パクパク

兄「…看病?してくれたし…お礼でもするか…」
兄「…入るぞ」ガチャ
女「……死ね」着替え中
兄「……」ドビュッ

女「誕生日…か」

女「兄者、これを受取るがいい」

兄「ん?あぁ、ありがとう」

女「おめでとう」ニコッ

兄「ぉ…ぉう…」

女「……」

兄「…今日は耐えたぞ」

女「ならばよい」スタスタ

カパッ

兄「ポークビッツ…これは泣いてもいいのか?」

女「弟よ誕生日おめでとう」

弟「ありがとうお姉ちゃん!」ニコ

女「プレゼントだ、受取れ」

弟「?なにもないよ?」

女「よく見ろ」

弟「お姉ちゃんリボン付いてる、かわいい~」

女「よくぞ見抜いた、プレゼントはこの私だぁぁぁぁ!!」ガバ

弟「うわぁぁぁぁぁ!!!」

女「神よ、妹が生まれてきたこの日に感謝する」

妹「ん?お姉ちゃんどうしたの?」

女「妹よおめでとう」

妹「ありがとう!お姉ちゃん」

女「これをあげよう」

妹「?『姉の唇を奪える券』?」

女「いつでもどこでもかまわんぞ、回数無限、期限一生だ」

妹「ちょ、わけわかんない」

女「何なら今すぐでもぉぉぉぉぉ!!!!」ズモモモ

妹「きゃぁぁぁぁぁ!!!!」

女「姉よ、またおばさんに1歩近づいたな」

姉「!?他に言い方はないわけ!?」

女「む…お、おめでとう」

姉「ありがとう」パァ

女「ありがたく受取れ」ポイッ

姉「?」パシッ

女「じゃあな」スタスタ

姉「……女ちゃん」ジーン

カパッ

姉「鼻輪…」

女「母よ生まれてくれてありがとう」

母「あら、ありがとう、私も皆が生まれてくれて感謝してるわ」

女「母…おめでとう、これはプレゼントだ」

母「まぁ!ありがとう!」

パカ

母「これはエプロン!かわいいわ、女ちゃんありがとう!」

女「母に似合いそうなものを必死で探したからな」

母「うれしいわ」

女「このエプロンをぜひ裸の上に着て欲しくてな…」ハァハァ

母「!?」

女「さぁ!今すぐ着替えるがいい!!」グイグイ

母「ちょ、女ちゃん?服ひっぱらないでぇぇぇ!!」

父「ん…朝か…」ゴシゴシ

アイゼンハワー「ワン」

父「……」ナデナデ

父「…ん?この箱は?」

カパ

『父よ、誕生日おめでとう
ありがたく受取れ、いつもありがとう
             女より』

父「!!」

父「かっこいいゴルフウェアだな…」ウルウル

アイゼンハワー「クーン」

父「大丈夫、今日は泣いてない」ナデナデ



父「うぉぉぉぉぉ!!今ならフリーザも倒せる気がするぉぉぉぉ!!!」

女「わんこが迷子になってしまった」

女「兄者は駅方面を探してくれ!」

兄「わかった!」

女「弟は公園だ!」

弟「がんばる!」

女「妹は川原を!」

妹「うん!」

女「姉上はなんかそこら辺を!」

姉「!?わ、わかった!」

女「母は帰ってくるかもしれないから家で待機しててくれ」

母「みんな気をつけてね?」ハラハラ

父「うぉぉぉぉぉぉ!!!」ダッ

女「父足はええ」

兄「ハァハァ、横っ腹いてぇ…」

女「このくらいでへばるんじゃない」

兄「そんなこと言ってもだな…」

女「まったく…」

兄「うぉぁ!?」ズコー

女「おい、大丈夫か!?」

兄「いてて…」ツー

女「じっとしてろ」サッ

兄「おい、それはお前のお気に入りのハンカチじゃ」

女「黙ってろ!」マキマキ

兄「……」

女「これでよし、これじゃ役に立たん、帰って母に消毒してもらえ」タッ

兄「ぉ、ぉう…」

弟「おーい!アイゼンー!!」

女「弟ー!!」

弟「お姉ちゃん!」グスッ

女「いたか?」

弟「いない…」ポロポロ

女「泣くな!もうすぐ暗くなるからな、お前は先に帰ってろ」

弟「でも…」

女「いいから!暗いとお前まで危なくなるからな」

弟「わかった…アイゼン…見つかるよね?」

女「絶対見つかる!信じろ!」

弟「…うん…じゃあ先に行くね」

女「あぁ、気をつけてな」

女「妹は川原だったか」タッタッタ

妹「どこにいるのぉぉぉ!」

女「ハァハァ、見つかったか?」

妹「ううん、見つからない…」

女「ハァハァ…そうか…」

妹「なにかあったらどうしようお姉ちゃん」ウルウル

女「大丈夫だ、お姉ちゃんが何とかするから」ナデナデ

妹「お姉ちゃん…」

女「お前も暗くなる前に帰れ、後は任せろ」

妹「…ごめんね、役に立たなくて…」

女「そんなことはない、お前は頑張った!ゆっくり休んでくれ」

妹「お姉ちゃん、気をつけてね?」

女「わかった、お前もな」

女「姉上め、どこまで行ったんだ!」

姉「どこだー!でてこいー!」

女「えぇい!わからん!後回しだ!」

姉「おーい!どこにいるんだー!」

母「みんな大丈夫かしら…」

ガチャ

兄「ただいま…」

母「兄ちゃん!どうしたのその怪我!」

兄「ちょっと転んでな…」

母「すぐに手当てしましょう」

ガチャ

弟「…ただいま」グスッ

妹「……」

母「おかえり」

母「弟ちゃん…大丈夫よお姉ちゃんやお父さんが頑張ってるから」ギュ

弟「うん…」

母「妹ちゃんも…」ギュ

妹「……」ポロポロ

父「うぉぉぉぉぉぉ!!どこだあぁぁぁぁ!!!」

父「父さんだぞぉぉぉ!!!返事してくれぇぇぇぇ!!!」

父「ぐっ!?膝が…」ガクッ

父「なんのぉぉぉっぉぉ!!!」

父「!?こ、腰まで…」グキッ

女「!!あれは父、おーい大丈夫か!!?」

父「あぁ、女か…」

女「ハァハァ…父…頑張りすぎだ…後は任せろ」

父「そうはいかん…それにお前も汗だくじゃないか…」

              ――――ワン

父「!?今の鳴き声は!?」

女「ハァハァ、鳴き声?何も聞こえなかったぞ」

父「いいや、確かに聞こえた!あっちだ!」

女「無理をするな、捕まれ」

父「あ、あぁ、すまん…」ガシッ

女「あっちでいいんだな?」

父「そうだ、間違いない」

     ――――ワン!

女「!鳴き声!」

父「今行くぞ…!」

ワンワン!

女「わんこ!」

父「馬鹿野郎!みんなに心配掛けやがって!」ギュウ

アイゼンハワー「クーン」

女「わんこも無事見つかったことだし、帰るか」フラフラ

父「あぁ、そうしようか、もうクタクタだ」フラフラ

アイゼンハワー「ワン!」

女父「「ただいまー!」」

アイゼンハワー「ワン!」

弟兄妹母「「「「おかえり!」」」」

兄「心配かけやがってバカ犬」ムニー

弟「アイゼンーーー!!」モフッ

妹「よかったぁぁぁ!!!」スリスリ

母「みんな心配してたのよ、無事でなによりね」ナデナデ

アイゼンハワー「ワン!」

母「さぁ、みんな疲れたでしょう、ご飯にしましょう」

全員「やっほーい!!」

――――

姉「ぉ~ぃ…返事しろょ~…」フラフラ

>>744
オカマ「呼んだ?」

>>746

┃|  三
┃|     三
┃|  三
┃|    三
┃|  三
┃|

┃| ピシャッ!
┃|  ∧∧

┃|  (;  ) 三
┃|⊂    \

たぶん弟が一番下だからそうなるのかな

頭の中でハンマー投げ選手が回ってる……

女「今回私の出番はないようだ…」

兄「弟~ゲームでもするか」

弟「うん!」

兄「よしまずはこれだな」ピコピコ

ショーリュー…  ハドー…  タツマキ…

弟「やったー!勝った!」

兄「ちょっと油断したか、強いなー!次だ!」ピコピコ

パヨエーン… パヨエーン… パヨエーン…

弟「また勝った~!」ピョンピョン

兄(どこでそんな技術を…)

ブゥゥゥゥン  マンマミーヤ…

弟「また(ry」

弟「また(ry」

………

弟「お兄ちゃん?目にゴミでも入ったの?」

兄「なんでもない…」

妹「お兄ちゃん、ちょっと買い物付き合ってよ」

兄「んぁ、いいぞ」

――――

チンピラA「ねーちゃん、こんなモヤシより俺たちといいことしねぇか?」

妹「きゃっ」

兄「妹に手を出す奴はこのおr」

チンピラB「どけ」バキッ

妹「おまわりさーん!こっちです!」

チンピラ達「やべぇ!にげろ!」

兄「鼻血出た」ツー

妹「お兄ちゃん大丈夫!?弱いんだから無理しないでよ!」フキフキ

兄「家族を守るのは当然だろ」

妹「お兄ちゃん……助けてくれてありがとう…」

兄「気にすんな、行こう」

姉「おい兄よ、酒でも飲まないか」

兄「ん、いいぞ~酒はもうあるのか?」

姉「あったらお前は誘ってない」キリッ

兄「ひでぇ!買ってこりゃいいんだろ、買ってこりゃ」

――――

兄「ほらよ」ドサッ

姉「ありがとう!大好き!」ガバ

兄「ちょm」

姉「……ごめん」

兄「……いや…」

姉「早く洗ってこい…そして飲もう…」

兄「うん…」

姉「泣くな!」

母「兄ちゃん、ちょっといい?」

兄「なんだ母よ」

母「この服作ってみたんだけど、サイズ合うかしら」

兄「さすが母ピッタリだ、それにセンスもいい」

母「気に入ってくれて嬉しいわ」

兄「ありがとう、今日は晩飯作るの手伝うよ」

母「まぁ、ありがとう助かるわ」

女(何で今日は兄も料理を作ってるんだ?)

兄「……」

父「……」

兄「……」

父「……」

兄「……」

父「……」

弟「お姉ちゃーん」

妹「弟ーどうした?」

弟「遊んでー」

妹「ん~今ちょっと忙しいからあとd…」

弟「ダメ?」ウルウル

妹「うっ」(そんな目で見るな!)

弟「……」ショボーン

妹(ぐはぁ!!)

弟「!?お姉ちゃん鼻血!」

妹「!!?!?!!?ちっちがっ、とにかくあとでな!」

妹「……まさかお姉ちゃんみたいになるなんて…」ワナワナ

妹「いや!これは違う!しかし!いや!んが!ぐぁぁぁぁぁ!!!!」キエエエエ

ドッタンバッタンガッシャン

弟「?」

弟「あ、お姉ちゃん!」

姉「弟か」

弟「あのn」

姉「なんだお菓子が食べたいのか、ジュースもあるぞ」

姉「エアコンもあるぞ、ふかふかの座布団もな」

姉「マンガもあるぞ好きなの読むといい、眠くなったらベットも使っていいぞ」

弟「えっ、ちょ」

姉「さぁ行こう我が部屋へ」ズルズル

弟「お、お姉ちゃん?」ズルー

姉「♪~」ニッコニッコ

弟(聞こえてない…一緒にゲームしようと思ったのに…)

母「今日は弟ちゃんの好きなハンバーグよ」

弟「やったー!」

母「たくさん召し上がれ」

弟「ねー、食べ終わったらゲームしよー」

母「はいはい、食べたらね」

――――

ピコピコ

弟「やったなー!」

母「……」

チュドォォォン

弟「また負けたー」

母「まだまだだな…」

兄(弟のゲームの強さにこんな秘密が…)

弟「zzz」

ギィ…

父「……」

父「…よく寝てるな…」ニコ

父「いつも遊んでやれなくてごめんな…」

父「……お前の欲しがってたゲームだよ」ゴソッ

父「…おやすみ、弟」

パタン…

弟「zzz」

姉「妹、たまには一緒に風呂でもどうだ?」

妹「あ、お姉ちゃん、いいよー」

カポーン

姉「一緒に入るとまた違っていいな」

妹「……」じー

姉「ど、どうした?いやだったか?」

妹「……どうすればそんなにおっきくなるの…」

姉「い、妹?目が怖いぞ、それに大きければいいというものでh」

妹「お姉ちゃんも女姉ちゃんもずるいずるい!!!」モミモミ

姉「!?落ち着け妹、ちょ、そこh」

バターン!!

女「私だ」

姉妹「!?」

女「私をのけ者にするとは、それに出番が無いなんていやだぁぁぁぁ!!!」ザバーン

ワーワーキャーキャーバシャバシャ

妹「お母さーん、髪やってー」

母「はいはい」トカシトカシ

妹「お母さーん、破れちゃった~」

母「はいはい」チクチク

妹「お母さん、ここわかんないんだけど」

母「はいはい」スラスラ

妹「お母さん、血でちゃった~」

母「はいはい」マキマキ

妹「お母さん(ry」

母「はいはい」ボキボキ

妹「お母(ry」

母「はいはい」ピャー

妹(こんなに優しい人は見たことがない…あなたが神か…)

妹「zzz」

ギィ・・・

父「……」

父「……いつもどこも連れてってやれなくてごめんな…」

父「今度休みが取れたからディズ○ーランド、行こうな…」

妹「ん…お父さん…」ムニャムニャ

父「!!……何だ寝言か…」

妹「…だいすき…」ムニャムニャ

父「!!……」ニコ

父「…おやすみ、妹」

パタン…

妹「zzz」

生きる!

姉「母よ、今日は休みだから家事を手伝うぞ」

母「あら、ありがとう姉ちゃん」

姉「洗い物からするか」ゴシゴシ

姉「次は洗濯物ほすか」パタパタ

――――

母「助かったわー、全部やってもらっちゃった」

姉「母はいつもこれをしているのだろう、1日くらい休め」

母「ありがとう」ニコ

姉「その笑顔が見れるだけで家事の疲れなんですっとぶぞ」ニヤニヤ

母「まぁ、そんな事言って」テレテレ

バターン!!

女「私だ」

母姉「!?」

女「また私をのけ者にするとは、イチャイチャしやがって!母の笑顔は渡さん!!!!」

ワーワーギャーギャーバタンバタン

姉「父よ、珍しい酒を手に入れたぞ」

父「おぉ、姉か」

姉「酌をしてやる」

父「ありがとう、すまんな」トットット

姉「気にするな」トットット

父姉「「かんぱーい」」チン

父「お前達には父親らしいことはあまり出来なくてすまんな」チビチビ

姉「いきなり何を言う、父は立派だぞ」チビチビ

父「しかしな…」チビ

姉「父が皆のことを考えてるのはわかってる!!」チビ

父「……」

姉「私だけじゃない兄も女も妹も弟も、もちろん母だって皆父が好きだ!!!それn」

父「ありがとう…十分わかったよ…」グスッ

姉「…………今日は好きなだけ飲め、付き合うぞ」グイッ

父「あぁ…こんなうまい酒は初めてだ…」グイッ

親父さんの出番でいちいち涙腺が緩むんだがどうしてくれる

>>786

>>652

父「ただいま」

母「お帰りなさいあなた、今日もお疲れ様」ニコ

父「あぁ、ありがとう」ニコ

父「子供達は寝たか?」

母「えぇ」

父「……」じっ

母「?」

父「…いつもありがとう…愛してる」

母「!?ぇっ、急にどうしたの?///」カァァァ

父「なかなか言えないからな、たまにはな…」ニコ

母「ゃだ、あなたったら…///」カァァァァァァァァァァァ

父「…?お、おい大丈夫か?」

母「っっっっ」ボタボタ

父「うぉ!?しっかりしろぉぉぉ!!!」

うとうとしてたらおでこに机がぶつかってきたでござる

ふああはははっはあh

兄「>>809包茎乙」















兄「……お互いに強く生きようぜ」

さげ

女「みんなの部屋を掃除してみた」

兄「なん……だと……?」

女「……どうだ兄者よ、己の居場所の穢れ切った様は」

兄「いや……綺麗にしてたつもりだったがまさかゴミ袋二つがパンパンになるとは……」

女「ふふん、どうだ、驚いただろう?」

兄「ああ……」

女「しかし一つだけ解せぬのだ」

兄「なにがだ?」

女「ポルノグラフィティー……エロ本がない」

兄「ああ、そんなものあるわけないだろう?」

女「?」

兄「そんなもの見たらそれだけで……」

女「……すまん」

兄「いやいいんだ、悪いのはこのポンコツさ……」

女「むぅ……」

弟「あれ、おねーちゃんどうしたの?」

女「弟の部屋を掃除してやろうとしたんだがな……」

弟「あーっ! 懐かしー!」

女「ああ、そうだろう……どれもみんなからのプレゼントでな、捨てて良さそうな物がないんだ」

弟「うん、だって全部大事だもん!」

女「そうだよな……大事だから捨てられないな」

弟「……あ、そうだ!」

女「なんだ?」

弟「それぞれに整理するっ!」

女「整理?」

弟「おねーちゃんから貰ったものーって感じで整理する!」

女「……よし、手伝おう」



女「私からの物が八割だった」

妹「だ、誰がこんなことを……」

女「私だ」

妹「お姉ちゃん!? なんてことをしてくれたのよっ!」

女「なんてことって……BL本を机に積んでみただけだが?」

妹「積んでみただけじゃないでしょ!? なにこれ動かない!」

女「ふはは、そのBL本は既に我が家を支える柱と化した! そう易々と動いて堪るか!」

妹「やめてよ! これじゃ誰も部屋に入れれないじゃない!」

女「それではサラバだ!」

妹「ちょっと待ってよ!? ねぇっ! お姉ちゃーん!!」

姉「……」

女「いや……姉上の部屋は綺麗すぎるくらい綺麗だからする事なんて……」

姉「……」

ドンドンバタバタグシャグシャドンガラガッシャーン!

女「……」ポカーン

姉「……やりすぎた」

女「……じゃあの」

姉「……」





姉「さあどうしてくれようこの惨状」

女「……」モフモフモフ

母「あら、女ちゃん?」

女「あ、母よ、勝手に入ってすまない」モフモフモフ

母「ううん、良いのよ女ちゃん」

女「しかしあれだな」モフモフモフ

母「なぁに?」

女「我が家には女性が四人いるが、最も女の子らしい部屋が母の部屋というのは何故か納得してしまう」モフモフモフ

母「そうかなぁ、お母さんの部屋は全然だと思うけど……」

女「そうかそうか、これが全然か……なら世の女性の大半は女性失格だな」

母「?」

女(というかむしろこんな部屋にいて違和感がない母はやはり可愛いな)モフモフモフ

母「やっ、女ちゃんくすぐったいからやめてぇっ!」

女「だが断る」モフモフモフ

父「……『模様替えもしておいたby女』」

父「ここにこれで……ここがこうで……」

父「……」

父「……」

父「気分転換にもなるしなかなか良い配置だな……」

父「む?」

父「写真が増えてる……女だな、ありがとう」

女「妹の友人が来るらしい」

ピンポーン♪

女「おや?誰か来たようだ」

 ガチャ

A「あ、こんにちわ。妹の友人のAと申します。妹さんご在宅でしょうか?」

女「妹ね?部屋にいるはずだ。上がってくれ。」 コテコテのパンクファッションなのに礼儀正しいな・・・

A「失礼します・・・。あ、もしかして妹のお姉さまですか?」
  
 スタスタ

女「ああ、そうだがなぜわかったのだ?」しかし、やたらと美人だな。。。。スタイルもいいし

 しかもお姉さまと来たか!これはなかなか・・・・

A「前に妹と電話してた時、突然電話越しに『妹ぉぉぉぉぉぉ!!!!!』・・・って。
 すごく仲がいいんだなって・・・すごく羨ましくて・・・」にっこり・・・・

女「・・・・・・・!!!!」その頬を染めて上目遣いは・・・・・反則だ・・・
  
  ボタボタ・・・・

A「キャー!お姉様!」

兄「どうした!!!何があった!!」

 ドカーン!

A「きゃ!?」
  
 パタッ

兄「お客さ・・・nくぁwせdrっftgyふじこlp」

 
女「大丈夫か?」

A、兄「大丈夫です」「大丈夫だ」


女「兄よ、お前は手遅れだろ・・・・」

兄「・・・・・はい」


女「Aちゃんが来てるぞ」
 バタッ
妹「あ、いらっしゃいー」
女「じゃあゆっくりな」
 パタッ


A「・・・やっぱり面白いお姉様ですね・・・」
女(・・・ドア越しに話が聞こえてくるな・・・)
妹「・・・そんなことないよ、テンション高すぎだしー・・・・」
女(む・・・妹・・・・よ)
A「・・・・でも素敵なお姉さまでしたよ・・・」
女(悪い印象は持たれなかったようだな・・・)ホッ・・・
妹「・・・うん、ちょっとテンションが高いけど、私、女姉ちゃん好きだよ・・・」

 バッターーーーーーーンン!!!!!!!

女『妹!!!私も好きだぞぉぉぉぉぉぉぉ!!!!』

弟「お姉ちゃん遊んでーーーー!」
妹「あ、弟今日はAちゃんも来てるから一緒に遊ぼうか」
A「弟さん、こんにちわはじめまして。」
弟「うん!初めまして美人のお姉ちゃん!」
女「!!」
A「可愛い子ね・・・ふふふ♪こんな弟欲しいですわ」
妹「我が家の自慢の弟よ♪」
女「 」プルプル・・・・
A「?」
女「じ、自慢の弟だからこそ誰にも渡すわけにはいかん!!!!」ドカーン!!!!


姉「・・・あら?お客様?」
女「めずらしいな。姉上から顔を出すなんて」
姉「こんな時なら相手してもらえるかと思って・・・」
A「初めまして妹の友達のAです・・・」(私より・・・胸が大きい・・・!?)
姉「よろしくね~~」ぷるるん♪
A「ま、負けるものですか!!!!」
姉「ひいぃ・・・ごめんなさい!ごめんなさい!」何だか嬉しそう


母「遠慮せずに食べてね~♪」
A「ご飯まで呼んでいただいてありがとうございます」(まさか姉の人より胸が大きいなんて・・・・
母「ささ、どうぞ。」
女「ウム、今日のご飯も美味いな・・・」
アイゼンハワー「ワン!」
弟「お母さんおかわりーー!!
妹「姉さんそれとってー」
姉「はい~どうぞ~」
母「ごめんなさいねー、今日は急ごしらえの手抜き料理ばかりで・・・」
妹「Aちゃんこんな格好してるけど超お嬢様だから美味しいもの食べ慣れてると思うけどごめんね~」
A「こんな格好って・・・失礼ね~」
 パクッ
A「!!!!」
 パククッ
A「!!!!家のお抱えシェフの料理より数段美味・・・な、何者なの!?」
母「あ、そうそうソーセージを焼こうと思うんだけどAちゃんは、ポークビッツと自家製ソーセージのどちらがいいかしら?自家製の方はちょっと太くて長いからポークビッツの方が食べやすいと思うけど」
A「自家製の方をよろしくお願いします!」キッパリ
兄「!!!!ゲフッ」吐血
女「悪気はなかろう・・・気にするな」
A「母様!師匠と呼ばせてください!」
母「あらあらまあまあ・・・」

母「!」
 スタスタ・・・
アイゼンハワー「ワン!ワン!!」パタパタ
ピンポーン
女「お?父上の帰宅か?」
母「あなた~おかえりなさい~♪」

妹「今日は早いのね。出迎えに行きましょう」
姉「たまに早く帰ったんだからお出迎えしましょう」
兄「俺はよく冷えた酒を用意するよ」
弟「僕はカバンをもつよー」

バタバター!!!!

A「何だかすごいな・・・どんなお父さんなんだろう」

一同「おかえりー」
父「みんなでお迎えか・・・・たまに早く帰るのもいいものだな・・・」

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれは妹に優しくされたと
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        思ったらいつのまにか先走っていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    超スピード(漏)だとか催眠術だとか

   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

バタバタバター

父「おや?お客様か・・・こんばんわ。」
A「はじめまして、妹の友人のAです」(すごく普通な人だなあ・・・)
アイゼンハワー「クーンクーン」すりすり
父「ゆっくりしていっt・・・こらアイゼン飛びつくな、顔をなめr・・・こらくぁwsでえrftgyふじk」
一同「あはははは・・・・!!」

父「こりゃまた恥ずかしいところを・・・」
兄「酒でも飲んでゆっくりしてくれ」
弟「肩叩くよー」
姉「・・・・・。」グビグビ
女「父も居ることだし盛り上がるぞー!!!妹よーーーーーーー!!!!」
妹「キャー!!!姉さんちょw」モミモミ
母「あらあらまあまあ」
兄「・・・・・トイレ行ってくる」

A「あははは・・・」(ウチとはなにもかもが違う・・・何だろうこの心地よさは)
父「・・・娘さんまた遊びにいらっしゃい・・・何度か来うちにその答えが出るかもしれないよ」
A「!」
アイゼンハワー「クーンクーン」ベロベロ
父「アイゼンやめなsこら!あqwせdrftgyふじこlp;」
一同「あははははははははははは!!!」


下手くそな文章で正直すまん(´・ω・`)

>>844
自分を卑下するくらいなら書くなよ
書いたんだったら、下手くそですがなにか?ってくらい開き直れよ
ちなみに俺は開き直ることをオススメする

女「みんなを散歩に連れ出してみた」

ところでどっちがベジータでどっちがカカロットなの?

兄「いやー、今日は良い天気だな」

女「ああ、絶好の散歩日和だ」

兄「しかし女よ、どうしてこうも人通りが少ない通りを歩くんだ?」

女「美人が歩いていたら困るからだ」

兄「ははっ、お前も十分美人だから気にすることないだろ?」

女「困るのはお前だ、公衆の面前で恥をかきたいのか」

兄「……ごめんなさい」

>>849
とりあえず>>844がピッコロだと思う

弟「えへへー」

女「ん、どうしたんだ?」

弟「おねーちゃんとお散歩ー」

女「……よし弟よ、ソフトクリームは食べたくないか?」

弟「食べたい!」

女「よし、私が買ってやろう」




女「弟よ、鯛焼きは食べたくないか?」

弟「食べたい!」




女「弟よ(ry」

女「なあ、妹よ」

妹「……なに?」

女「この手はもしかしてもしかするのか?」

妹「な、なんのこと? なんでもないわよ」

女「しかし、こう……ちょうど繋げそうな位置に……」

妹「ああもう、うるさいっ! たまには繋いでみようと思ったの! 黙って繋いでよ!!」

女「」

妹「……お姉ちゃん?」

女「妹よ、あの城っぽい建物に行こう!」

妹「お、お姉ちゃんの馬鹿! あれはラブh」女「良いから行くぞ!」

女「おはよう姉上」

姉「おはよう女」

女「……なあ姉上」

姉「どうしたの?」

女「どうして私は姉上にパジャマ姿でお姫様抱っこされてるんだ?」

姉「こうでもしないとお散歩してくれないと思って……」

女「……」ポカーン

母「♪」

女「姉妹に間違われるのは当然だと思っていたのだが……私が母だと間違われるのは想定の範囲外だった」

父「……」トコトコトコ

父「……」トコトコトコ

父「……まさか終電を逃す何てな」トコトコトコ

父「ふむ、夜に歩くのも乙なものだな」トコトコトコ

(帰ってくる頃にはスレ終わってそうだな)

ID:PoVVuiWfO=ID:0MLD4LyfO=ID:CP96JiJCO=ID:+tkEI96pOもベジータ?

ID:PbnsiPGd0はピッコロさん?

ID:ItedS2TP0=ID:ptgV1/5O0=ID:oS8QzPLS0=ID:469VzHVU0私だ

出しゃばって申し訳ない

女「みんなの様子をこっそり覗いてみた」

女「まずは兄だ……どれどれ」



兄「……早漏、治療、方法っと」

兄「寸止めか……」

兄「……諦めよう」



女「爽やかな笑顔で諦めた……まあ兄だから仕方がないな」

        .__

        ,.._,/ /〉_______
      ./// //──∧_゚∧ ─::ァ /|
     /// //~~'~~(‐∀‐ ,)~~/ / .|
    .///_//     "'''"'''"'" / /  |
   //_《_》′─────‐ ' /  ./
    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  /
    |                 .| ./
    |__________|/

VIP列島@風呂 ーVIPPERで街を作るー
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正直100以内に落ちると思ってた

女「弟はどうしてるかな……どれどれ」




弟「ていっ! やあっ!」

弟「やった勝った!」

弟「あ、おねーちゃんのレベルが上がった!」




女「あのキャラは確か主人公と……つまり私と弟が……うへへ」

女「妹の部屋である」




妹「……」カリカリカリ

妹「ふふ、うふふ……」カリカリカリ

妹「……弟×兄……ふふふ」カリカリカリ




女「ちょっくら腐った性根を叩き直すか」

女「次は姉上か、意外と謎が多いんだよな……」




姉「……」カタカタカタカタ…タンッ!

姉「ふぅ……これで十万円くらいにはなるかしら?」

姉「……さ、次のはーっと」




女「……うむ、スルーが一番だな」

女「次は母だ……べ、別に母のサービスシーンなんて期待してないんだからねっ!」




母「うんっ、これでよしっ!」

母「……セーラー服なんてもう着れないよね、サイズも合わないし」

母「……ご、ごめんね女ちゃん、ちょっとだけ!」




女「奴は母親奴は母親奴は母親奴は母親奴は母親奴は母親奴は(ry」

父「ふぅ、今日は疲れたな……」

父「……さて、資格のために勉強だ」

父「む? 栄養ドリンク……ありがとう、いただきます」




父「さっ、頑張るか」

ところで>>887のURL見てみたけど楽しいものなのか?

パート化とかマジで勘弁wwwネタが無いんだよwwwwww
いや嬉しいんだけどね、パートスレはいらないよ

さて、最後に書いたけど締め括りとかしたことねぇからオチにもならないぜ、でもそんなの知らねwwwwww

女「みんなにこれからの目標を聞いてみた」

兄「目標?」

女「ああ、兄も男だ、野望の一つや二つもあるだろう?」

兄「……まあ」

女「さあ言え、今なら全力で笑ってやる」

兄「酷いなおい」

女「良いから言え」

兄「はぁ、そうだな……親父みたいになりたいな」

女「遺伝子のレベルで違うから無理」

兄「半分は受け継いでるわ!」

弟「目標って……夢のこと?」

女「まあそんなところだ、弟はなりたいものがあるか?」

弟「えっとね、お父さん!」

女「よし来た任せろ、私が立派なお父さんにしてやる」

弟「え、お、おねーちゃん?」

女「大丈夫、私が全部やってやる」

弟「な、なんで服を脱がそうとするの!? おねーちゃん!?」

妹「目標? そんなのずっと前から決まってるわよ」

女「ほう、何となくわかっているが言ってみろ」

妹「お母さんよ、私もお母さんみたいになりたい」

女「母は素敵だからな……私達の目標だな」

妹「うん、だからお母さんみたいになれるまではずっと頑張って行かないとね」

女「まあお前は乳の時点で果てしなく遠いけどな」

妹「うう、うるさいっ!」

姉「……」

女「姉上が目標を聞いて欲しそうにこちらをみている、目標を聞きますか」

姉「……」

女「いいえ、っと」

姉「そのくらい聞いてくれても良いじゃない! ……聞いてよぉ……」

女「はぁ、仕方がないな、姉上の目標は何ですか?」

姉「私の目標h」女「そうか、頑張れよ」

姉「ちょっと女! お願いだからお姉ちゃんの話も聞いてぇぇっ!!」

母「目標?」

女「ああ、私の目標である母の目標はどんなものなのか、聞かせてほしい」

母「目標ねぇ……ふふっ、今のところ順調よ?」

女「順調? 継続的なものなのか?」

母「ええ、いつまでも続く目標だから」

女「……どんな目標だ?」

母「みんなが立派に成長して、幸せな人生を送れること……それがお母さんがみんなを産んだときからの目標ね」

女「……母よ」

母「なぁに?」

女「母に育てられたんだ、私達は母の目標は必ず達成してみせるからな」

母「ふふっ、頑張ってね」

女「牽いては私の幸せのために私と愛を育もう」

母「……えっ? あ、あの、女ちゃん?」

女「すまぬっ、私の幸せのために苦労を掛けるぞ!」

母「苦労をじゃなくてっ! やっぱりこうなの女ちゃーん!?」

父「『昔からの目標を語ってから聞いてくれby女』……ICレコーダーか」

父「そう言えば、ガキの頃は働きたくねぇとか言ってたっけな」

父「母と出会って、初めて頑張ろうと思ったっけ……懐かしいな」

父「そして気が付いたら子供が五人も……そっからはもう遮二無二働き続けて……」

父「……今は、家族が幸せならそれで良い」

父「さて、聞いてみるか……」

父「……」

父「……」

父「女は一体何がしたかったんだ……」

父「……まあ、今さっき語った目標を達成してると感じたから良しとするか」

父「さて、新たな目標を考えないとな……」

ファイナルフラッシュかどうかは分からんが放ったぞ!

ナデナデ ナデナデ ナデナデ
 ナデナデ  ナデナデ
    ∧_∧
.∧_∧( ・ω・)∧_∧
( ・ω・)U)) .(・ω・ )
  ⊃))(>>1)((⊂
.∧_∧∩))((∩∧_∧
(   )    .(   )
ナデナデ ナデナデ ナデナデ

そろそろ埋めようか

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