上条「混浴?」(349)

書けたらかくかもっ

上条「混浴ですか……」

五和「はいっ、たまには上条さんと一緒に入ってみたいな~なんて」ニコッ

上条「で、でもこんな思春期まっさかりの高校生と一緒入るのはまずいのではないかと………」

五和「いいじゃないですか!別に悪いことじゃないんだし!さっ、とっとと入りましょ!」

五和は上条の腕を掴み、混浴のあるとある施設に入っていく

一方通行「 <●> <●> 」

一方通行が上条と五和の会話を目撃していたことをまだ上条達は知らない

脱衣所

上条「…………」オドオド

五和「どうしましたか?」

上条「い、いや、その…目のやり場に困るというか…(ヤバ、勃起してきた)」

五和が上着を脱ぎ始める

上条「(胸でかっ!どんだけあるんだよっ!ビリビリの五倍以上あるぞこれはっ!)」

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        |/,}ヘ. ヒ.ツ     {ぅ:.リ V  { | Y         浴
        }/.| ,,,`        ー' チ  |  ∨l|         か
      ノ |    ′     '' .′  il   V{         ・
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上条と五和が脱衣してる中


-その頃-

御黒春「えっ!温泉?」

佐天「はいっ!最近、新しく出来た温泉とかでチケット四枚あるんですけど、どうですか?」

御坂「いいわよ!暇だし!」

初春「私もいいですよ、今非番ですし………」

黒子「お姉様が行くなら私もご一緒させていただきますわ(お姉様と裸のお付き合いだんて……よだれが溢れ出ますの)」ジャルリ

佐天「よ~し!じゃあ、行こっか」

この四人は混浴であるということを知らない………

俺、ちょっと出掛けてくる

夕方くらいにまか書くよ

おちてたらまたたてるけど

夕方には帰るけど
続き書きたい人がいたら適当に書いていいですよ~

>>5
ん?びりびりの五倍?
それだと0ってことにならないか?
だってそうだろ?どんなに大きい数を掛けたところで0は0なんだから・・・

御坂「死ねえぇぇえぇぇぇ!」

>>26「ア゙ンッ!ギモヂイイ!」ビリビリ

上条「うおっ!朝っぱらから焼死体を目撃しちまった!」

26「」ビグンビグン

御坂「死ね!」

上条「1日の始まりなのにカリカリしてんなー。おーい、生きてるか?」ベチン

26「は………………い」

上条「何があった」

26「>>26

上条「胸ねーの気にしてんだから本人の目の前でナイチチの計算するなよな」

御坂「あんたもね」ビリビリ

上条「ほ…保守」

お風呂×ビリビリ=死者多数
やばいな

御坂「いい湯だわ」カポーン
御坂「黒子たちまだ来ないのかしら」

上条「ん、誰か入っているのか?」

御坂(な、何であいつが入ってくるのよ!!!)
御坂(か、隠れなきゃ・・・)
上条「気のせいか。まあいいや体洗おう」ザー

御坂(・・・まて、これから黒子達が入ってくる・・・・・・)
上条「一番風呂は気持ちいいよな」ザプン・・・

黒春「ワイワイガヤガヤ」
御坂(?!)
上条「ん?団体客でもいるのか?うわ!むぐ・・・」

黒子「お・ねぇさま~♪おや、いませんの?」
初春「先には行ってるって言ってましたよね?」

上条(み・・・御坂?)
御坂「喋らないで、黙って保守してなさい」ボソボソ


ごめん>>1
せめてhosさせてくれ

>>1の夕方って何時だよ

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        }/.| 〇,`        〇' チ  |  ∨l|   「結局、>>39は待ちきれないって訳ね」
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>>35
続きはまだか

>>42 悪い、原作4巻までしか分からない
五和と佐天と初春の性格よく分からないマジで

>>1早く来てくれ
hos

>>1ェ・・・

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脱衣を終え、湯につかる二人

上条「いや~~いい湯だな~(チンコ痛い……)」

五和「そうですね~…上条さんって、けっこういい体つきしてますね」ウフフ

上条「い、いや~別に運動なんてしてませんけどね……アハ、アハハハハハ(メロンが二つ……)」

五和「」ドキドキ

上条「」

五和「あ、あの~そっち寄ってもいいですか?」

上条「えっ!?え、あ、はい!どうぞ!」ドキマギ

ソー- ピトッ

上条「(むっ、胸があたってる~~~///////ちんこMAXボキボキ状態なんですけど…)」ドキドキ

五和「////」

      ハ_ハ ゜゚・*:.。..。.キタワァ*:.。..。..:*・゜゚ハ_ハ
    ('(゚∀゚∩∧,,∧ ∧..∧ ∧..∧∩゚∀゚)')
    O,_  〈(´∀`)(´∀`)(´∀`) 〉  ,_O
      `ヽ_)゚○-J゚ ゚○-J゚ ゚○-J゚ (_/´

-銭湯の入口-

佐天「は~~い!ここです!」

御坂「おっきい施設ね」

黒子「(ここでお姉様と………)」ウフウフフフフ
初春「白井さん不気味です…」

ガラガラ

佐天「あれ~?入口がひとつしかない…?まあ、どうでもいっか~~とにかく入っちゃえ~~!」

初春「ちょ、佐天さ~~ん!待って下さ~い」

黒子「さっ、お姉様も入りますわよ」

御坂「う、うん、わかってるわよ(何か嫌な予感がするわ…)」

夕方に帰るといったが佐天とSexしてて遅くなってしまった

本当にすまない

-脱衣所-

御坂「ちょっと!黒子そんなに抱き着かないでよ!」

黒子「あは~~お姉様と裸のお付き合いだなんて極上の幸せですわ」ダキッ

御坂「離れろって言ってんでしょうがゴラララッッッ」ビリビリ

黒子「あは~~この電撃も快感ですわ~~~~」

御坂「」


四人は体にバスタオルをまくり終え、温泉へとむかう

温泉へと繋がるドアを開けると

白い湯の露天風呂がいくつも設置されていた

佐天「う~い~は~る~♪♪」バサッ

初春「ギャーーーー」

佐天「おっ、今日はノーパンか~♪♪」

初春「いくら温泉だからってひどいですよ~佐天さ~ん」

御坂「………」

黒子「お姉様?どうかなさいましたか?」

御坂「黒子、あの岩の近くにツンツン頭の男がいるんだけど……」

黒子「そんな、まさか、女湯に男性がいるはず……………」

御坂「ねぇ、佐天さん?」

佐天「はい?どうしましたか?」

御坂「ここっ女湯?」

佐天「さ~~~」

御坂「さ~~~っておいっ!」

御坂「さ、佐天さん!そのチケットに何て書いてあった?」

佐天「えっ!?え~~と確か…『○×温泉無料チケット……男女問わず…』とかなんとか書いてありました、それがどうかしたんですか?」

御坂「男女問わず………てことはもしや!」ワクワクドキドキ

御坂はその男のとこへ走り出した
黒子も御坂を追う

なんか指疲れた……
0時から再開するわ

ほs

今起きた、おやすみ

眠気に負けました

おやすみ

また部活から帰ったら投下するよ

このスレがあったらの話だけど

夕方には帰ります

同じく

ツンツン頭の男のもとへ走る御坂

男から30メートルのあたりで御坂は足をピタリと止める

ピタリと止まった足が再びゆっくり動き出す

そして、ゆっくりと近づいていく

ツンツン頭と女の人の会話がしだいに大きくなる、御坂は聞きのざさない

「五和の胸柔らかいな~」
「か、上条さん///そんなに揉まないで下さい//」
「いいじゃないか~別に、五和が可愛いすぎるからいけないんだ~」モミモミ
「/////」ドキドキ
「五和~」モミモミ
「(あぁ~体が勝手に反応しちゃう~///)」
「い、五和!抱いてもいいか?」ドキドキ
「か、上条さんだったら別にいいですよ////」ドキドキ

「五和~~//」ダキッ

「上条さん///」ドキドキ

御坂が上条の背中の前で立ち止まる

御坂「……(な、なによ~も~~あんなにいちゃいちゃしちゃって~//)」

御坂が声をかける

御坂「あ、あんた!!」

上条「えっ!?」

上条は聞き慣れた声に振り向く

上条「ビ、ビリビリ!?」

御坂「わ、私には御坂美琴っていう名前が~……じゃなくて!アンタ、な、なんでここにいるのよ~//」ドギマギ

上条「え、え~と~……」モジモジ

少し沈黙が続く

黒子「……(話に入れませんわ…)」

その沈黙を佐天と初春が打ち破る

佐天「あっ!?当麻さ~~~ん!!」

初春「久しぶりです、当麻さん!」

上条「あっ!!涙子に飾利!」

御坂「!!!!!!(当麻さん!?涙子!?飾利~!?はぁあ!)」

御坂「ア、アンタ!これはどういうことなの?」ビリビリ

上条「え、え~と~、これはですね~~つまり……」

佐天「御坂さん!当麻さんは私達の恩人です!実は数日前にカクカクシカジカ……ということがあって…」

御坂「へぇ~そうなんだ…(またコイツはフラグたてたのか!)」ビリビリ

上条「ビリビじゃなくて……御坂さん、なぜ上条を睨んでいるのでせうか?」

御坂「べ、別に睨んでなんかないわよ!」フンッ

黒子「……(お姉様、そうとうご機嫌斜めのようですわね…)」

ふー疲れた~~
部活えらかったから寝るわ

0時か夜中に再開予定かな

相撲部の稽古は辛いらしいな
おつかれさま

>>124
陸上部です!

200×30とかマジありえなかった

支援

上条「五和の胸柔らかいな~」

上条「か、上条さん///そんなに揉まないで下さい//」

上条「いいじゃないか~別に、五和が可愛いすぎるからいけないんだ~」モミモミ

上条「/////」ドキドキ

上条「五和~」モミモミ

上条「(あぁ~体が勝手に反応しちゃう~///)」

上条「い、五和!抱いてもいいか?」ドキドキ

上条「か、上条さんだったら別にいいですよ////」ドキドキ

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まだあ

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御坂「そ、それにアンタはいつまで抱き着いているつもりなの?!」ビリビリビリビリ

五和「ず~~~と抱きしめていたいです」ポツリ

上条「い、五和!?こんな時に何を言っているのでせうか!!」アセアセ

御坂「へぇ~~なるほど!わかった!私に見せつけているんだ」ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリ

上条「み、御坂さん!!べ、別に見せつけているわけでは………」アセアセ

五和「もっと強く抱きしめて下さい上条さん//」ポツリ

上条「(い、五和~~~ちょっとぐらい空気よめよ~~~)」アセアセ

御坂「………」ビリビリビリビリビリビリ

黒子「(類人猿…ご愁傷様ですの…)」

         ,.. ≦.:. ̄ ̄ ̄.:.:.ミ:...、
       /.:.:.;.:.:..---.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\

      /.:::/         ミ:.:.:.:.:.:.:.:.:.丶
      {:./            `i 、:\.:.:.:..ヽ      「結局、期待してるって訳よ」
      ∨              \丶:.:.:∧

                       丶:ヽ.:.∧

                          ヽ.:::.:.:.}
                           ∨::/
       
 

眠zzz

もう落としていいだろ
>>1が書く気無いみたいだから、書く気にになったらまたスレ立てればいいんじゃね?
保守も大変でしょうよ

いいから誰か乗っ取れよ

>>166
任せろ

浜面「温泉旅行にきたぜ。それにしても滝壺は相変わらずかわいいな」

滝壺「もう、はまづらったら・・・」イチャイチャキャッキャウフフ

麦野「きめえ・・・」

絹旗「超きめえです」

フレ「結局、浜面は」

ンダ「キモいわけよ」

↓頼んだ

>>167
ただし、フレンダは元通りにさせてもらう

絹旗「しかし、浜面にしては超まともっていうか…正直意外です」

滝壺「よかったね、はまづら、ほめられてるよ」

浜面「…ありがとよ、滝壺」

麦野「あれー、この入場券には混浴って書いてあるんだけど?あれー?」

絹・滝「…」ジトー

浜面「あははは、ナンノコトカナ?」

フレンダ「…結局、浜面ってキモイんだけど」

浜面「」

フレンダ「まあ、むしろ私の脚線美を見せ付けるチャンスって訳ね☆」

麦野「はーまづらあ…」ピキピキ

↓よろしく

御坂「・・・あんたねぇえええ!!!!」

上条「待て待て待て待て!」ガシ

御坂「え、(肩?かた、にとう、ま、の?手?)」

上条「(これで電流は防げ・・・って御坂はぺったんこだと思ったが以外に・・・いやいかんいかん!俺は五和だ!!いや、でも・・・)」

御坂「(よ、よくみたらコイツの体って結構筋肉質・・・って!私何恥ずかしい事考えてんのよぉ!!///)」

上御「(())」

五和「あ、あの・・・上条さん・・・」

ひでぇな
てか原作4巻までしか持ってないから五和以外わかん・・・


上条「ど、どうしたんでせうか…五和さん?」クルッ

五和(見切った!!)

五和「きゃっ、上条さ~ん。どこ触ってんですか~も~!」ピタ

上条「いいい五和さん!!?なんかもう完全にキャラが壊れてますよ!!」(膨らみが!!当たってるっ当たってるんですけどー!!)

御坂「ッッッ~~~~~~!!!!!」ビリビリビリビリビリビリビリビリビリ

黒子(そろそろ本気で逃げる準備をしたほうがいいですわね…)

上条「だあぁぁぁ、待て!御坂!早まるなぁ!!」ガッ……パサ

五和(あっ…)

黒子(あらまあ…)

後は頼んだ>>174

御坂(!!!???)

御坂「ふ、ふにゃぁ~~~~~~~」ドサ

上条「……ふ、不幸だ…」

御坂「ハッ!私!?」

御坂「(こんな所で気失いかけてる場合じゃないわ!そうよ、ここで積極的にならないとあのメロンには勝てないわ!自分を捨てろ自分を捨てろ・・・)」

上条「だ、大丈夫でせうか・・」

御坂「ち、ちょっとあんた!疲れてるでしょ!疲れてるわよね!じゃああそこにある椅子に座りなさい、私がマッサージしてあげるから!」

上条「おいお前何いっt」

御坂「い・い・か・ら!!」ズリズリ

上条「おい押すな、いや押さないでください御坂さんん!!」

御坂「はい座る座る!」ストッ

五和「(どうしよう、このままじゃあの女の子に・・・よし!)」

五和「わ、私もやります!」

上御「!?」

五和「こ、腰が疲れてる筈ですよね!?じゃあうつ伏せになってください!」

上条「五和お前まで何を?!」

五和「いょいしょ!じゃあ失礼します!」ストン

上条「(も、桃が、上条さんの桃に桃が、桃」

御坂「じゃ、じゃあ私やりづらいけど肩もんであげるわ!対面ならなんとかいけるわよね!」モミモミ

上条「(顔近ッ!ってか胸元にちょっと谷・・・いや、何も見なかった、何もなかった」

佐天「御坂さんずるいです!私も!!」

初春「じゃあ私もやりますよ!」

黒子「・・・」

御坂とか誰得
五和だけでいいですよっと

佐天「左の腕やりますよ!初春右お願い!」モミモミ

初春「はい!えっとツボはたしかネットの書き込みでは・・・っと」グイ

上条「どうしてこんな事に」









小萌「・・・たしかここのお風呂混浴でしたけどまぁ気にする事ないのですー」ーガラ

姫神「先生、あれ。」

小萌「か、上条ちゃん!?」

上条「先生に姫神!?」

小萌「上条ちゃん!」

上条「はいい!!」

小萌「・・・疲れてるならどうして言ってくれなかったのですか?」

上条「?!」

小萌「左足揉みますよー」モミモミ

姫神「先生を先に呼ぶなんて、ひどい。便乗、するから。」モミモミ

上条「(・・・助けて、インデックス)」

黒子「・・・」

上条「(そうだ白井!白井がいるじゃねぇか!白井ならこの状況下でも何とかしてくれるはず)」

黒子「・・・考えてみたら簡単でしたね」

上条「?」

黒子「お姉様が貴方に夢中になっている今、貴方はそれを利用してお姉様の初めてを奪う、そういう魂胆でしょう?」

上条「/(^o^)\」

黒子「なら貴方の性欲を抑え込めば良い話、お姉様の初めてを守る為にも、私が貴方の性欲を解消させます」

上条「おい、何いって」

黒子「ならこの臀部の下にある大きな汚らしい棒は何ですの?」

上条「いやそれはだな、その」

黒子「全く、煩悩の塊ですわね、先が確か男性は弱い筈」ツンツン

上条「」

>>180
  `¨ - 、     __      _,. -‐' ¨´
      | `Tーて_,_` `ー<^ヽ

      |  !      `ヽ   ヽ ヽ
      r /      ヽ  ヽ  _Lj
 、    /´ \     \ \_j/ヽ
  ` ー   ヽイ⌒r-、ヽ ヽ__j´   `¨´

           ̄ー┴'^´

上条「(・・・)」

五和「気持ち良いですかー?」トントン

御坂「どう、楽?」モミモミ

佐天「私の方は!?」モミモミ

初春「気持ち良いですよね!?」モミモミ

小萌「いやいやここは何でも知ってる先生が1番のはずです!」モミモミ

姫神「当麻君の足、結構細い。」モミモミ

黒子「ピクピク言ってますわね」ツンツン


上条「(・・・どうしてこうなった)」

上条「(いや、もう、いいんだ、終わったんだよ)」

上条「(俺、強くなるから、こんな状況でも何とかしてくれる友達を一生かかっても探す覚悟を持つぐらい、強くなるから)」

女性陣「トントンモミモミツンツン」

上条「(もう、限界だ)」

ビュッ

黒子「ヒィッ!」

女性陣「!?」

上条「\(^o^)/」

姫神「・・・」

小萌「?何を固まっているのですか?これがせーえきってやつですよ?」

御坂「これが・・・当麻の・・・」

佐天「これが・・・」

初春「せーえき・・・」

黒子「初めて見ましたの」

五和「・・・」フルフル





上条「(何ですかこの完全に予想外の反応は!?)」

>>180
>>191

     ,,;f::::::::::::::::::::::ヽ \/1 /l.  | lイ±リl| iトlム仕ミ|   ト_j|/::              /ノ )
     i::/' ̄ ̄ ̄ヾi::l \..| |  ゝ ^  Vレ:. ^ }|  |トー/,l _   ^      ^    ヒ-彡|
     |::| /  \,|::|  \:!.  ',: >ノ(、_, )ヽ  / | |../"l,_l                 ゙レr-{   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     |r-( ^ );( ^ )-|   \  ヽ::::-=ニ=- .:/ i |/ | ヽ"::::''    .            r';' }   | 久々にオコタ
     ( >ノ(、_, )ヽ }     \  | 丶、::_:// /   ゙N l ::.  :;..>:;(;:'    )、ヽ   ,l,フ ノ   | あまり私を怒らせないのが
,____/ヽ -=ニ=- /       \∧∧∧∧/    . |_i"ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ.  /i l"  < 昔のエース板なんだよな今の新参は
ヽ   t、  ヽ.`ニニ´/  ほほう  < が .怒 >     | ::゙l  ::´~-==ニニニ==-''` ,il" .|'".    | 私をオコらせるから困る
、、i    ヽ__,,/          < い  ら >      .{  ::| 、 :: `::________::" , il   |     \________  
─────────────< い .せ >────────────────

-‐'―ニ二二二二ニ>ヽ、     < 予 な >  どうしても     ./    \   
ァ   /        ト-、 )    < 感 い > 私を怒らせたい.. | ^   ^ |     ,..、 
ゝ.  {、  ^   ^  }  } ゚ 。  <   .方 >  ようですね    | .>ノ(、_, )ヽ、.|′ _,,r,'-ュヽ .
   ) .>ノ(、_, )ヽ、≦ 三    / ∨∨∨∨ \            ! -=ニ=- ノ! ,イ彡く,-‐' ゙i, 
ゞ, ∧ヾ  ゝ'゚       三 /とんかつを∬∬ \ _,,, :-―,ァ''" \`ニニ´/゙ア´ ̄`ゝニ'ィ,〉 . 
'=-/ ヽ゚ 。≧  ブボッ   /食べて _____ \,r一''^ニ´、、__ l ! ィ彡,ャァ'" ,,..,,、  /lトィヘ 
/ |ヽ  \-ァ,      / 行くといい\     /  \ ,..,,   ``''ヽ,,,  ''"´   ゙''ヾミ,

御坂「凄い・・糸引いてる・・・」



五和「・・・もう我慢出来ません!」

五和「上条さん!仰向けにしますね!!」ゴロン

上条「え、なにをs」

五和「失礼します!パク」クチニクワエ

女性陣+上条「!?」

上条「いい五和さんん!?なんてものを咥えて?!」

五和「(これで上条さんの初めてのフェラはわたしが貰いました)」

五和「んむっ・・・む・・・」

上条「五和・・・や、め・・・」





御坂「(まずい!これじゃあメロンに主導権握られちゃう!)」

御坂「アn・・当麻!」

上条「n」

御坂「んっ!」チュウウ

初春「!?御坂さん!」

佐天「で、でぃーぷ・・・」

小萌「仮にも先生が見てるのに、熱過ぎです」ムスッ

姫神「・・・白井ちゃん?」

黒子「そんな・・・キス・・・を・・・」

黒子「五和さん!私が咥えます!貴方は精子袋の刺激を!」

五和「え?え?」

黒子「早く!」

五和「ひ、ひゃあい!」

黒子「上条当麻・・・限界まで出して下さいな、そしてお姉様に手を出す前に私で一切の性欲を解消して頂きます」

五和「モミモミ」

黒子「お姉様の初めてを私のものにする為なら、自分の初めてなんかどうでもいいんですの、さぁ早く出してしまいなさい!」

御坂「(黒子、悪いけど私の初めては当麻のだから)」チュウウ

上条「んー!んー!」

ビュッ

黒子「むっ、む、ん、ん、っ」

黒子「(な、何ですのこの味、何か、癖になって・・何を考えているのです白井黒子!)」

黒子 ゴックン「ぷぁあ!」

黒子(結局全部飲んでしまいましたの)

上条「(おい、白井マジで飲みやがった、本気なのか・・・?)」

御坂「・・・ぷぁあ!」

上条「はぁ、はあ・・・」

御坂「はぁ・・当麻ぁ・・・」

御坂「気持ち・・よかっ・・・」

御坂「ふにゃあ///」コテン

ー御坂脱落ー

佐天「何かキス見てるだけであっつくなっちゃった、脱ぎますねー」パサ

初春「私もです、あっつい・・・」バサ

息子「シャキッ」

上条「あ」

佐天「ふっふー」

初春「やりましたね佐天さん!」

佐初「次は私達です!」

上条「ま、待ってくれっt」

佐天「2人で舐めれば問題ないよね」

初春「ねー」

上条「問題しかないって!」

佐天「私たちが良ければいいんです!あ、パイずりしますね」ズリズリ

初春「じゃ先舐めますー!」ペロペロ

上条「」

佐天「ほーれほーれ」ズリズリ

初春「ふぉーえふぉーえ」ペロペロ

上条「・・・ヤバい」

佐天「初春!2人で吸うよ!」

初春「ふぁい!はんふんほーほ」

佐天「ペロペロ」

上条「くっ!!」

ビュッ

初春「うひゃあっ!」

佐天「おわっ!顔に!」

上条「・・・どうして俺は抵抗がなくなっているのでしょうか」

初春「でも、何か嫌いじゃない味です」

佐天「んー、私はちょっと微妙かなぁ、でも癖になる」

佐天「てか汗だくだね、もっかい洗いに行こっか!」

初春「はい!じゃ当麻さん、失礼します!」

佐天「またして下さいねー!」

上条「」

ー初春、佐天脱落ー

小萌「さあ、次はわた」

姫神「先生、貴方教師。教師と生徒が性的な交流を交わすのは法律で禁じられてる」

小萌「あ」



















ー小萌脱落ー

小萌「なわきゃねぇだろ」

姫神「ということで私と五和さんで、する。」

五和「なら私お尻でしごきます!」ゴシゴシ

姫神「じゃあ先、舐める。」ペロペロ

上条「(・・・完全に相手のペースになってる事に今気付きましたよ上条さんは)」

五和「当麻さん、目瞑ってください!」

上条「(・・・)」

五和「んっ!」チュウウ

上条「(・・・うん、読めた、もう、いいn ry)」

五和「ぷぇあ!」

五和「当麻さぁん・・・///」

上条「(!?目、目がエロい・・・!)」

上条「くっ・・・っ・・・」

五和「出そうなんですね!いっぱい下さい!」

姫神「ペロペロ」

ビュッ

五和「ふあっ!!」

姫神「んっ!!」

五和「当麻、さんのせーえき・・・」

姫神「はぁ・・はぁ・・」

五和「いっぱい・・くれ、て・・・」

姫神「・・・」

五和「う、うれしい、で、す・・・」

姫神「私、も、疲れて・・・」

コテン




ー五和、姫神脱落ー

上条「さ、さて、もう居ないよな・・・」



ガシ

上条「?」

黒子「あ、あの・・・まだ出ますわよね」ウワメヅカーイ

上条「(嫌な予感しか・・・)な、なんでせう」

黒子「もう一度・・・私の・・・口に・・・」

上条「・・・ふ





不幸だぁああああああああああああ
あああああああああ!!!!!!!」




~上条宅
インデックス「何でだろう、とうまの叫び声が聞こえた気がするんだよ」

ウィリアム「くらうがよい……我輩のアスカロンを………」パンパンパン

ナイトリーダー「ゼロにしてるのにぃ……ゼロにぃぃぃい」ドピュ

エロSS初めてだからカオスにしすぎた
見てくれた人マジゴメンです

上条「一気に……いくぞ」ズズッズプッ

上条「くっ……想像以上にしまるな」パンパンパン

上条「くっ中がキュッ締まって……」パンパン

上条「うっ……イク!!」ドピュビュルル

五飛「こんなの………俺は絶対に認めんぞぉぉぉぉぉぉお」ドピュビュルルビュルル

一方そのころ……
とある寝室にて

打ち止め「…Zzz…Zzz…」

一方通行(……寝たかァ…?)
一方通行(寝たよなァ?)

打ち止め「……ンッ…」ガサッ

一方通行「ッッッッッ!!!??」

打ち止め「……Zzz」

一方通行(……け、けッ…ビビらせやがッて)
一方通行(さァて、今日もこの時間が来ましたねェ来やがりましたねェ!)
一方通行「確か……ベットの下のこのへンに………」ガサゴソ
一方通行「………あったぜェ」ニヤッ

一方通行「……結構ページ詰まってきたなァこのノートも…」

一方通行(打ち止め成長記録黙示録か…)

一方さん素で忘れてた・・・
よし、頼むぜ!

一方通行(これでもう3冊めかァ)
一方通行(しッかし、時が流れるのッて早ェもンだなァ…)

一方通行「いけねェ…感慨に耽ってる場合じゃねェ…」
一方通行「さァて、巻き尺取ってくるかァ」

打ち止め「……Zzz」

>>230続き
上条「ハァ……ハァ……そんな簡単に……命を……粗末にすんな……ハァ……」

五飛「ハァ……ハァ……兵士には戦場しか居場所がない……所詮はたたか―ん!んむぅ~~!!」

上条「ん、んぷはぁ……馬鹿野郎……俺じゃ居場所にはなれねぇのかよ……」ギュッ

~~~回想~~~
「いい目をしているな」
――
「なかなかの剣の腕だ……おっと腰だがな」
――
「道を誤るな……少年よ……くっ」
~~~回想終了~~~
五飛(俺は奴、トレーズといまでも戦っている………)

五飛(だが、こいつ、上条とならそれを越えていけるかもしれない)

五飛(このENDLESS WALTSをぬけることも出来るかもしれないな………)ギュッ

一方通行「よし…巻き尺確保ォっと」

打ち止め「……Zzz」

一方通行(まったくよォ……天使の寝顔ってのはこのことだよなァ)
一方通行「……癒されるぜェ」

一方通行「っとと、また目的から脱線するところだったぜェ…危ねェ危ねェ」
一方通行「それもこれもこのクソガキの寝顔が可愛いのが悪りィンだ」

打ち止め「……Zzz」
一方通行「抱きしめてェ」

一方通行「さァて、今宵も記録しねェとなァ」
一方通行「~~~♪」

打ち止め「……Zzz」
一方通行「まずは体温測っとくかァ」
一方通行「こいつが風邪で寝込ンだりしてみろォ……俺のせいだろォがァ…」
一方通行「あァ、めンどくせェ、めンどくせェ」

打ち止め「……Zzz」

一方通行(ほンと……めンどくせェ///)

一方通行「体温はァ…大丈夫だなァ」
一方通行「ノートに記入っと…」

一方通行「次は足のサイズだなァ…」
一方通行「このクソガキがねだってきやがったときのためにも必要となる情報だしなァ」
一方通行「……まァ、目的はもう一つあるンだけどよォ…」

打ち止め「……Zzz」
一方通行「さァて、サイズはっとォ」ガサゴソ

一方通行「……オーケー、昨日と変わらねェな」
一方通行「記入っとォ」

一方通行「お次は……バストサイズかァ…」

一方通行「パジャマめくンのは流石に犯罪かァ?」
一方通行「……いやだがしかし成長すると厄介だしよォ」
一方通行「ここは、毎ッ日分水嶺になるとこなんだよなァ」


一方通行「まァ、パジャマの上からでも誤差の範囲か」
打ち止め「……Zzz」
一方通行「さァて、やるか」ガサゴソ


ちなみに一方通行はパジャマをめくったことは一度として、ない

一方通行(頼むぜェ!?普段はハラ痛の時ぐらいしか祈らねェ神だが、今日も頼むぜェ!?)

一方通行(頼むから、ツルペタボディに変化がみられませンように……!!)

ガチャガチャ

一方通行(……どうだ!?)

一方通行「……笑わせやがって……昨日とかわらねェかァ…」

一方通行「記入っとォ…」

一方通行「まったく、ほっとすンぜェ…」

一方通行(……だが、まだだ、まだ終わりじゃねェ……!)ギリッ

一方通行「まだ第一の難関を突破したにすぎねェ……!」

一方通行「まだウェスト、ヒップと身体的進化が一番みられるポイントが二つも残ってやがるッ……!」ギリッ

一方通行「クソガキの体型=俺のヨロコビだからなァ…」

一方通行「おかげで毎晩眠れねェ……だれかさんのせいでよォ」チラッ

打ち止め「……Zzz」

一方通行(……ケッ///)

…………
………
……


一方通行「オゥイェーイ、ウェストクリア!」

一方通行「記入っとォ」

一方通行「……さァて、次はヒップだァ…」

一方通行「……毎回思うンだがよォ」

一方通行「………ケツさわっちまうンだよなァ」
一方通行「…………………はッ!」
一方通行「いけねェ、トリップしてたぜェ…」

一方通行「べべべべっ別に他意があってやるわけじゃねェ!!はずだ」

一方通行「ささささっさァて、ははははははっ測るとするかァ」ガサゴソ

打ち止め「……Zzz」

一方通行「相変わらずプリチーな顔しやがってよォ」ガサゴソ
一方通行(さってっと………オッシャァァ!昨日と変わらねェ!)

一方通行(…………………………)モミッ
打ち止め「………ッ…」ピクッ

一方通行(……………………………)モミモミッ

打ち止め「……アッ………」ピクピクッ




一方通行(やべぇ!俺今すげェ興奮してンぞ!!!)

一方通行(柔らけェ!!)モミモミモミッ!

打ち止め「…………ン……アッ…アッ!」ピクピクピクッ!


一方通行(ヒィィィィヤッァッッホォォォォウゥッ!!!!!)モミモミモミモミッ!!

打ち止め「……アッ……ん?」…パチッ
打ち止め「」キョロキョロ……ハッ


一方通行(ヒィィィッヤッアッハァァァァァ………ア?)モミモミモミモミモ……

打ち止め「」ジー

一方通行「」



一方通行(ウビヤャャャャャァァァァァァァッッッッ!!!!!!??????)

一方通行(……終わっっっったァァァァ!!?全て終わったァァァァ!!!??)

打ち止め「…おトイレ行きたい……とミサカはミサカは要求してみるぅ」ボーッ

一方通行(!?寝ぼけてんのかァこいつ?)

打ち止め「…おトイレ……とミサカはミサカは」ムニャムニャ

一方通行(待てよ今の俺の体制なら自然に……!)

一方通行「しゃ、しゃあーねェなァこれだからクソガキはよォ」ヒョイッ
一方通行(お姫様抱っこに移行できる…!)

打ち止め「ふぇっ?大丈夫だよミサカはミサカは一人で歩けるもんと主張してみる」

一方通行「るせェなァ、俺の言葉に甘えてろォ」
打ち止め「……一方通行////」ギュッ

一方通行「……ケッ////」

一方通行「じゃあ、とっと寝ろ」
打ち止め「うんっ……アッ一方通行」…ギュッ
一方通行「…ンァ!?」

打ち止め「手……繋いでて……いい///」

一方通行「」プイッ

打ち止め「………」

一方通行「………」…ギュッ

打ち止め「!」

一方通行「……近くに誰かいないと不安なら、俺が怖くなるまでずっとそばにいてやる」

一方通行「だから安心して、もう寝ろ。お姫様が起きてていい時間じゃねェよ」

打ち止め「……約束」ボソッ

一方通行「アッ?」

打ち止め「約束してくれる……?」

一方通行「………」フッ
一方通行「アァ…約束だ」

打ち止め「……Zzz」

一方通行「…………ケッ」
一方通行「………………」

打ち止め『約束してくれる……?』

一方通行「なァに、泣きそうな顔で聞いてくンだよ…」
一方通行「あったりめェだろォがよォ…」
一方通行「そのために俺がいるンだろォ」

一方通行「おまえのために俺が傍にいて、俺のためにおまえがついてきてくれてるンだろォ」

一方通行「……さァて、今日の記録っとォ」カキカキ

一方通行「…ええと、今日は打ち止めと、外で服を買いに行きました……と」
一方通行「………………」カキカキカキ

一方通行「……そして、今日も平和な一日でしたっと…こんなもんだろォ」カキカキ

一方通行「さァて、寝るかァ」

恐らく彼はこの先、どんな障害が目の前に立ちはばもうとも、絶対に諦めないだろう…
そして、彼は打ち止めの事を絶対に見捨てたりはしないだろう…
なにがあろうとも二人で乗り越えるはずである…
そして、彼は認めないだろうが打ち止めの容姿がどんなものであっても……

一方通行「ンァ!?くそッ!?よくよく考えたら手繋いだままだと寝にくいじゃねェかァ!」

永遠に

一方通行「ちッ!?つーかどうやって俺日記書いてたンだよ!?自分で自分を尊敬するぞ、コノヤロッ…!!」

愛せることであろう。

一方通行「はァ…寝るかァ」

~fin~

ふぅ、人生初のSSでした…
遊び半分ドキドキ半分でお送りいたしましたがいかがだったでしょうか?
くそ遅くてゴメンナサイ

……よくよく考えたんですが、打ち止めも秘密の日記持ってて二つの日記が同時進行だったら深みが増してたような…
いや、書きだめして、またいつかスレ立てます。
とりあえず、おやすみなさい

乙!
申し分ない一方さん補完だった!

フレンダ「結局、チケットもったいないから温泉に入ることにした訳ね」

麦野「もちろん浜面が温泉上がりのコーヒー牛乳からディナーまで奢ってくれるんだよね?」

浜面「はあっ!?なんで一番金もってない俺がお前らなんかn」

麦野「浜面。それでいいわよね?」ニコッ

浜面「…ああ、好きにしてくれ」

絹旗「なんですか?浜面的にはこんな美少女達と一緒にお風呂に入れる機会ってのは
   食事一回分とじゃ超割に合わないっていうんですか?それは超贅沢ってもんですよ」

滝壺「はまづら、後で背中流してあげるね」

浜面「ああ…本当、滝壺がいてくれてよかった…」

滝壺「はまづら…」

麦野「……」ムスー

フレンダ「あれあれ?急に麦野の機嫌が悪くなっちゃったよ?」

麦野「わ、悪くなってなんかない!」イジイジ…

フレンダ「…はは~ん、そういう訳ね」ニヤニヤ

麦野「な、なによ…」

フレンダ「結局、麦野は好きな人にいたずらしちゃうタイプって訳♪」

麦野「///…フレンダァァ!!」

フレンダ「キャー」ドドドドド

絹旗「超保守です」

続けろ
そうしないとまた暇な俺が上×五かくことになる

カポーン

絹旗「超生き返ります~」

麦野「本当ね~」

フレンダ「結局、まだまだ若いっていっても疲れは溜まってるのね~」

滝壺「……マイナスイオンに満ち溢れてる…」

浜面「」

絹旗「浜面、そんな隅っこで超縮こまっちゃってどうしたんですか?」

浜面「な、なんでもねえよ」

フレンダ「ははーん、勃起しちゃったって訳ね」ニヤニヤ

浜面「しねえよ!!」

むぎのん「///」

滝壺「はまづら…///」

フレンダ「結局、浜面は自分の置かれてる状況をよく理解してないのね」キラン



浜面(なんかいやな予感…)

フレンダ「なら証拠を見せるのよ!ほらこっち来なさい!」←さりげなく脚線美をアピールするポーズ

浜面「がはっ!」

浜面(フレンダさん、そんな脚を見せ付けるポーズとられると、タオル越しにイロイロ見えてしまってます!!)

麦野「ちょっ、ちょっとフレンダ!こっちに戻ってきなさい!」

浜面(!!?)

浜面(麦野さん!コートの上からでもはっきりと自己主張してた二つのモノが零れ落ちそうですよ!!!)

滝壺「はまづら、顔赤いよ?のぼせた?」ピト

浜面「ひょっ」

はまづら(やばい、もう俺はだめだ…なんというか、バニーもいいけど、濡れたタオルもかなりいいもんですね…)

浜面「…」ぶっ

滝壺「あっ、鼻血…」

フレンダ「ギャー、不潔!」

麦野「フレンダくっつくな!離れられないでしょ!」

絹旗「その隙にわたしが超保守ですよ」

何だよ俺より面白えじゃねぇか!
いいねいいねいいねぇ!!

>>283
よし、後は君に任せた

>>284

さっさと書けやコラッ!!

>>284
いや、俺アイテムよく知らないし・・・
よし、頼むぜ!

>>285
とりあえず書き溜めてあるぶん投下しろや

浜面(あれ…ここは?)パチ

浜面「…麦野?」

麦野「おっ、やっと目覚めたか。みんな~、浜面起きたわよ~」

浜面「俺はいったい…」

むぎのん「それは……///」

フレンダ「結局、浜面は気持ち悪いうえに変態だったって訳よ」

絹旗「まさか本当に鼻血出すとは超思いませんでした」

滝壺「あ…はまづら、起きても平気なの?」

浜面「ああ、なんともないみたいだ」

滝壺「はい、これはまづらにあげる」←イチゴ牛乳

浜面「滝壺…」ジーン

フレンダ「あっ、浜面、気にしなくていいんですよ。結局それは浜面のお金で買ったものだから」

浜面「えっ…」

絹旗「ここの飲み物が超おいしくて思わず3本も買ってしまいました」テヘッ

麦野「浜面。ごちそうさま」フフフ

浜面「…まあ、約束だししゃーねーか」

滝壺「じゃあ、はまづらも元気になったし、ご飯食べ行こう」

絹旗「さすが滝壺、超わかってるじゃないですか」

フレンダ「浜面のおごりなら、私ここに来る途中にあったあの高そうなお店がいい訳なんだけど」

麦野「ならそうしましょ。浜面、車の準備してきて」

きたー!

浜面「……結局こうなるわけね…」

フレンダ「ちょっと!私の真似しないでほしい訳なんだけど!」

絹旗「ほら、浜面。フレンダの真似なんて超キモイことやってないで車とってきてよ」

フレンダ「なっ…結局それは私に対するアンチテーゼな訳ね!」

絹旗「なんですか?そんなことでいちいち怒るなんて、フレンダ超短気ですね。さば缶ばっか食べてるからですかね?」プププ

フレンダ「キーーーーーーー!!!」

麦野「二人とも静かにしなさいよ、まったく…」

浜面「………不幸だーーーーーーー!!」

滝壺「大丈夫、そんな不幸なはまづらを私は応援してる」




上条「……へっくしょい!」

土御門「かみやん、風邪かにゃー?」

上条「ああ、>>1の投下を全裸待機してたら風邪引いちまった…」

土御門「かみやんも大変だにゃー」

浜面「………ふぅ、やっと一服出来るぜ」

「あれ?浜面ってタバコ吸ってたっけー?」

浜面「ん?ああ麦野か…」

むぎのん「麦野か…ってじゃあ他に誰がよかったのよ、やっぱり滝壺とか?」ニヤニヤ

浜面「そんなんじゃないっての。タバコの煙は女の子にはよくなさそうだからな、みんなの前では吸わないようにしてんだよ」

むぎのん「えっ…」(い、今女の子って!!……よかった、私もちゃんと女の子として見られてたんだ…)

浜面「どうした麦野?顔赤いぞ、大丈夫か?」ピト

むぎのん「」(ちょっとちょっと!!近い!近いってば!!)

浜面「ふーむ、少し熱があるんじゃねーか?ほら、早いうちに寝といたほうがいいぞ。夜風に当たってると逆にひどくなっちまうかもしれねーし」

むぎのん「そ、そうね…じゃなくて!浜面にいいたいことがあってきたのよ!!」ズイ

浜面「お、おう、なんだ?」(ヤバイ!顔近すぎ!!……間近で見ると麦野って綺麗だよな…ってなに考えてるんだ俺は!!)

むぎのん「その…今日はありがとね、とても楽しかったわ」

浜面「ど、どういたしまして…」

むぎのん「それと…これは今日のお礼よ………」チュッ

浜面「………えっ?」

むぎのん「そ、それじゃあもう寝るわ///あんたもあまり遅くならないようにしなさいよ///」

浜面「」(い、今のはいったい……にしても麦野もあんな顔するんだな…)

浜面「へ、へへへ」

フレンダ・絹旗「………」ジトーーーー

浜面「」

フレンダ・絹旗「「やっぱり、浜面超キモイ」」

浜面「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ!!」

むぎのん「んふふ♪」

おしまい

     *      *
  *     +  うそです
     n ∧_∧ n
 + (ヨ(* ´∀`)E)
      Y     Y    *

>>296
えっなにそれ5y

>>264から、数日後……

打ち止め「ねぇ!ねぇ!温泉行こうよとミサカはミサカはキラキラした瞳であなたを見つめながら要求してみる!」

一方通行「うおっ!可愛い!………じゃなくて、ハァ?」

打ち止め「だから温泉行こうよ!ってミサカはミサカはもう一度誘ってみる!」

一方通行「いやいやいや、意味わかンねェ。風呂なら家にあンだろ」

打ち止め「実はね!近場に新しく温泉ができたとかでね、チケット配りまくってたから貰っておいたのってミサカはミサカは自慢げに解説してみる!」
打ち止め「だから、行こうよ!」

一方通行「却下だ」
打ち止め「えぇぇー?とミサカはミサカは不満を露わにする」

一方通行「考えてもみろォ。家の風呂じゃねェンだから色々と使い方とか違ってくるだろォ」
一方通行「それに男風呂、女風呂に分かれるンだから俺がおまえの面倒見てやれねェだろォがよォ」

打ち止め「あっそれなら大丈夫!だって混浴だもん!とミサカはミサカは告げてみる」
一方通行「よッしャ、行くかァ!」ガタッ

           /: : : : : : : : : : : ヽ
       /: : : : : : : : -‐-: : : : |

      /: : : : : : /:, ‐'' "  ̄´" ‐ 、               _ , - ‐、
      ィツ: : : : :.// 、 \            \    _ -‐ ' "~  ̄      (
   l",イ--っ:/:/lヾヘ \.\      、.   \   ∧   |      |      ヽ
.   j'"/"~:/: :/ i|   \ \'、.      \     \  | 二|二  二|二    ゝ
   i! {: : : : :|: /  i!     ,≧ミ\\ ヽ.  \.   \|.  |      |     /
  〈 .ゞ: : : : y  i!.    '"  ,,二ミヾ \ \  \    | /―、   /―、   |
   ヽ \:_:{  i!,,_    〃(cハ }.\       \  |.  ヽ/     ヽ/   |
    ヽ   !   |. ,ミ、       ゝ',,,,"" \   \\   |  /     /   |
    |.\___i  ヘ{ (ハ       u   >,ミ   ミ.   l   あ.     |     .|
     ゝ三ニハ.  ヾ `ゞ          /"、_`‐. ミ |  (     二|二  |
.   /三三i! ヽ  ∧" _.. ‐‐ ,=ァ   /   ヘi .|=三|    ).     |    |
.   /三三i!  \. ∧. `Y"~ _/   /   /:.:.ヽ三.|   (    /―、   |
  /:三三i!     l、  ヽ、`"    /    /:.:.:.:.:.:.:〉|     )    ヽ/    |
  /::三三i!.     | ヽ    `ヽ- '"\     /.:.:.:.:./<.   (     /     |
. /:三三ニ!    // } λ  ヾ/:.:.:.:.:|:\__〈へ/三  〈  (ヽ'")      -‐"
/:三三三|   _/'-"| / ハ.ヽ ハ:.,、_:ヘヽ:.ヾ:.:./三三.   \ `Y´    <"
ニ三三三==三三ニ/ /三}    }三|_\|:.:/三三三    \   /
:三三三三三三三/ /三ニ| ! /、三=(:.:(:.\三三三    ∧/
三三三三三三./ ./.-‐"ノ i /  ヽ// Yヾ:.:.:\三三三
三三三三ニ-/ /ヽ / / ! !/:.:/:./.:.:ヽ.:.:.:.:.:ヽ三三三

ヽ= "~   ./  /`ヽ/  /  .i i〈:.:.:.:.:./:.:.:|:.:.:\:.:.:/三三三

打ち止め「ここが温泉なんだぁ!大きい!とミサカはミサカは初めて見た感想を率直に述べてみる!」

一方通行「………見たまンまだなァ…」

打ち止め「早く早くー!とミサカはミサカは普段運動しないあなたの体を酷使させようと脱衣所まで誘導してみる!」タッタッタッ…

一方通行「おいッ!こンの…ガキっ待ちやがれェッ!」タッタッタッ

……………
…………
………
……


打ち止め「とぉーちゃーく!とミサカはミサカは喜んでみる!」

一方通行「ゼェ…ゼェ…てめェ…脱衣所までつってたのによ…ハァ……なに館内走り回ってくれて……ンだよォ……ゲホッゲホッ!」

打ち止め「…よいしょっと」ヌギヌギ

一方通行(後ろ向きてェ!けれども露骨に振り向いて、気まずい雰囲気になってもなァ…)

打ち止め「よいしょよいしょっと」ヌギヌギ

一方通行(くそォ!どうする俺!どうする!!)

打ち止め「あっ引っかかって……!」ヌギヌ…

一方通行(ナニが!?ナニが引っかかったンですかァ!?)

一方通行(そうかァ!クソガキもロッカーの方向いてりゃァ……!)
一方通行(…一瞬だ、一瞬でもいい……)
一方通行(行くぜェェェッ!!)バッ

打ち止め「うん、これで完璧!とミサカはミサカは自分で自分を褒め称えてみる!」

一方通行「……あァ、タオル巻くンですかァ……」

カポーン

打ち止め「わーいーわーい!とミサカはミサカは年相応にはしゃいでみる!」タッタッタッ

一方通行「………そうだよなァ。普通タオル巻くのが常識だもンなァ……」トボトボ
打ち止め「どうしたの?なんだか暗いよ?とミサカはミサカは心配してみる……」
一方通行「……なンでもねェ…」

打ち止め「そう?じゃあ早く入ろうよ!とミサカはミサカはあなたを元気づけるために無邪気にはしゃぐ!」タッタッタッ

一方通行「あっオイコラ、走るんじゃねェ!!」ダッダッダッ

打ち止め「だいじょーぶ!だいじょーうわっ」ツルッ

バッシャーーン!


一方通行「言わんこっちゃねェ……」

一方通行「おいおい……周りに迷惑かけンなよ…」

打ち止め「うう……ごめんなさいとはは周りのお客さんに謝ってみる…」

一方通行「つーか、最初は体を流してから入るもンなンだ」
一方通行「飛び込みは立派なマナー違反なンだぜェ」
打ち止め「今度からきをつけますとミサカはミサカは反省の意を込めて体を洗いに行きます…」

………
……

打ち止め「ふぅ、やっとお湯につかれるぅ……とミサカはミサカはため息をついてみる……」チャポン
一方通行「あァ……やっとつかれるぜェ」チャポン

打ち止め「うーん気持ちいいーとミサカはミサカは素直に感想を述べてみる!」
一方通行「あァ…来てよかったと思えるなァ…」

打ち止め「あっそうだ一方通行!あれやろう!とミサカはミサカは提案してみる!」
一方通行「アン?あれってなンだよ」

打ち止め「お背中の流し合いっこしよっ!」

一方通行「そンな、こっ恥ずかしいことできっかよォ」
打ち止め「やろ~よ、やろ~よとミサカはミサカは抱きついてみる!」ダキッ

一方通行「ぅわっ!はははははっ離れやがれェ!」
打ち止め「首を縦に振るまでミサカはミサカは離れない!」

一方通行(ぅぅぅぅわわぁっ!まさかの新アプローチ!!)

一方通行「わかったァ!降参だァ!!」
打ち止め「やったぁ!とミサカはミサカは喜びを露わにする!」


一方通行(様々な意味でヤバかったぜェ……)

             _ __ __ _

             ,.'´        ``ヽ、
        /              `ヽ
        /              ヽ  \
      |   /              _」    |
      |  }ー----------…… '´/.:l   |

       !  l:r┐   //  // // /l   |
       !  l:l !   //  // // //\  |
      l/ ,.イ /-- ── ─┬┬ < トト、ト、 1

      l 「7 ⌒ヽム_/ノl/ ヽ┼仆ハVV〉  |   保守なんだよ
      ///   ‐{ l/ニ     _.._,  1i!   |
     〃    ソー=='      ̄ '' j.:.l  |
      ,′   ハ'゙     ,      ,.イ.:.l  |
      i   イ:: : ヽ    t -- -ァ /.:.l.:.:l  |   
      |    |:: :: ::_」> _ゝ-_'. イ`ヽl.:l.:.:l   |   
     ./|    ∧l l:: i.:\` ー----‐' 人 l.:.:l  |
    /. |  / ∧ l:: l.:.:.:.\     イ /l.:l.:. l   |
   /.: . |/  // l:: lヽ.:.:.:.:.\ __,  /.l.:l \ l |
  〈__/   //  .l:: l  \.:.:.:.:\. /.:.:l.:l  \1
  /\   //   .l:: l   \.:.:.:.:V.:.::/l:.l   ∧
  ,′ \//     l:: l     \/ハ/. l.:l   / ',
                   -―――- 、

打ち止め「まずはミサカがあなたのお背中を洗う!とミサカはミサカは宣言してみる!」
一方通行「けッ、勝手にしやがれェ」

打ち止め「じゃあ、洗いまーす!」ゴシゴシ

一方通行(けッ、慣れねェ手つきだなァおい)
一方通行(……いや、まて慣れない手つきだからこそ可愛さが生まれるンだよなァ)
一方通行(……?なンで俺はそれが可愛いと感じるンだァ)

一方通行(慣れない手つきで俺の……をゴシゴシと洗う…)
一方通行(【……】に入る三文字といえば?……あっ)

一方通行「ッッッッッッッ!?!」

打ち止め「いきなり前にかがまれたら洗いにくいよとミサカはミサカは不満を漏らす!」

一方通行「いやっ!気にすんじゃねェ!」

打ち止め「肩の辺りが洗えないんだよ!とミサカはミサカはあからさまに怒ってみる!」

一方通行「あああ洗うな、もしくは俺の前にきて洗え!」
打ち止め「ワガママだなぁ」ペタペタ

一方通行(あっやべっ前なンかこられたら……)
一方通行「ヒィィィィィィィッ!!」ガタッ

打ち止め「ねぇ、なんで丸まってるの?とミサカはミサカは素直に疑問をぶつけてみる」

一方通行「おイ、打ち止め!!今度は俺が洗う番だよなァ!」
打ち止め「えっうん、そうだけどってミサカはミサカは頷いてみる」

一方通行「そうだよなァ!?俺もう十分だわだから交代しようぜそれじゃあ俺は向こうに用があるからいってくるわおまえはそこにおとなしく座ってろじゃーなァー」ダッダッダッ


打ち止め「なんか変だったなぁってミサカはミサカは思ってみる…」


……………
…………
………
……


一方通行「や……やばかったぜェ」

一方通行「ちっ……ベクトルは操作できても性欲は操作できねェってか」
一方通行「……静まるのを待つか…」

一方通行(…………)
??「おっ一方通行」

一方通行「アァン?」ギロッ
土御門「そんなに睨むなよ。俺ぜよ」
一方通行「……誰かと思えばショタコンじゃねェか」

土御門「……さぁて、誰のことかにゃー」

血流を操作すれば勃起なんて簡単に治まる筈

一方通行「あっ違った、シスコンだっけかァ」
土御門「……否定材料が見つからんぜよ」

一方通行「…………」
土御門「…………」

一方通行「だっダレと来てンだよ?」
土御門「……舞花とぜよ」

一方通行「………」
土御門「………」

>>315
勃起は治まっても理性は押さえきれなかったという事にしといてください……
>>317
舞花→舞夏

一方通行「………(気まずい」
土御門「………(超気まずいぜよ」

土御門「そっちは誰と来たんだよ?」
一方通行「……打ち止め」

沈黙が場を支配していた……

………
……


一方通行「……じゃあな、打ち止めが待ってンだ……」
土御門「……おっ俺も舞夏を待たせてるんだったにゃ……」

一方御門「「……それじゃ」」

一方通行「……待たせたなァ」ペタッペタッ
打ち止め「遅ーいとミサカはミサカは……てっ、あれ?なんか煤けてるね?」

一方通行「何にもなかッた…何にもなァ…」
打ち止め「?まぁ、いいや。ほらミサカのお背中洗ってよとミサカはミサカは背を向けてみる」クルリッ

一方通行「……アァ」

一方通行(あれっ?待てよ?打ち止めの背中を洗うってことは少なくとも背面のタオルはいらねェよなァ……)
打ち止め「恋人さんみたいで照れちゃうなぁ…とミサカはミサカは頬を染めて呟いてみる」パサッ

一方通行「」

甘い・・甘いぞぉぉお!

一方通行(ッッッッッッ!!??)
一方通行(成熟しきれてないその瑞々しい四肢はまだか細く。女性の体つきにはまだほど遠いその容姿は可憐でガラス細工のようにどことなく儚い印象を見るものに与える)
一方通行(そして、周りに立ちこめる湯気がその裸体を覆い、見るもの全てに想像力をかき立てる美しさを持つ)
一方通行(熟しきれていない身体を惜しげもなくさらすのではなく、見られたくない箇所をタオルで隠すという乙女の恥じらい…)


一方通行(……もぅ、今日死ンでも悔いはねェ)

カポーン

打ち止め「なんかさっきから、ずぅっとボーッとしてるよとミサカはミサカは平静を装いながらもあなたを心配してみる」
一方通行「……アァ」

打ち止め「具体的にはミサカのお背中を洗ったときぐらいかな」
一方通行「……アァ」

打ち止め(どうしちゃったんだろう?ミサカなんか悪いことしたっけ?とミサカはミサカは頭を抱えて唸ってみる) 
一方通行「なぁ……打ち止め」
打ち止め「!えっなにかな?」

で、これは>>224までの間に裏で起こってる出来事って解釈で良いのかな?

一方通行「……約束…覚えてるかァ」
打ち止め「……うん///」

一方通行「俺はな…その約束…守れないと思うんだァ」
打ち止め「…えっ?」

一方通行「俺は前より強くねぇ、むしろ弱くなってるはずだァ」
一方通行「三下に殴りとぱされたときから」
一方通行「自分の脆さに気づいたときから」
一方通行「おまえに出会ったときから」
一方通行「俺は弱くなってるンだ…前より…ずっとな」
打ち止め「………」

ちょっと用事ができました
すぐに戻ります

なにこの良い話泣ける
何で俺あんなの書いちゃったんだろう、すげぇ申し訳ない気分だ

一方通行「…そしてそんな俺の周りは敵だらけだ」
一方通行「【最強】の能力を所持するがゆえに俺は襲われる…」
一方通行「俺から能力を取っちまえばただのガラクタなのになァ…」

一方通行「けれどもよォそれでも俺の周りにいる奴等は俺を必要としてくれンだよ」
一方通行「能力はもちろんだが、それ以外でも俺のことを高く評価してくれる仲間がいる……」

少年はただただ、独白するかのように言葉を投げつける

一方通行「いままで、拒絶し続けてきた周りが自分を頼りにしてくれる……最初は恥ずかしかったが…今じゃァ俺の方から心のどッかで必要としちまう…」
一方通行「だから、弱くなっちまったンだ…」

少年の姿が浮かぶ水面は波紋を広げた…彼の心を映し出したかかのように

一方通行「なァ、解るか?最初に傍に寄ってきてくれてくれたおまえが、人のツナガリを教えてくれたおまえが、」

一方通行「おまえのせいで、おまえのおかげで、俺は」

一方通行「弱くなれたンだ」

打ち止め「……!」

一方通行「…俺はよォ、あの約束をしたとき……まだまだ覚悟が足りなかったンだ……」
一方通行「俺はおまえに縋ってただけなのかもれねェ」
一方通行「強いおまえに弱い俺を隠してもらうために必死になってたのかもしれねェ……」
一方通行「おまえの強さにつけ込んでたのかもしれねェ…」
水面は波紋を広げる…

一方通行「けれどもよォ…」
一方通行「今の俺がいるのはおまえのおかげなンだ」

一方通行「今日一日、おまえと一緒にいて解ったんだ…俺の方こそおまえを必要としてたンだ…」

一方通行「なァ、ずっと俺の傍にいてくれねェか?」
打ち止め「……!」
一方通行「身勝手かもしれねェけどよォ……これが…俺のワガママだ……」

打ち止め「……当然だよ」
打ち止め「でも、間違ってるよ?」
一方通行「?」

打ち止め「ミサカより一方通行のほうがずっと、ず~~っと強いんだよ?」
打ち止め「一方通行がミサカを護って、一方通行が倒れないようにミサカが後ろから支えるの」
打ち止め「それでいいんじゃないのかなってミサカはミサカは思うの」

打ち止め「だから、ほら泣かないで…」
打ち止め「そんな弱虫さんなアクセラレータにミサカはミサカは……」


打ち止め「笑いかけてみる」    

~fin~

セロリさんの打ち止め日記がどうしてこうなった

あと最後の行が見えない

いつの間に感動ストーリーになったんだ…

超乙です

超乙、そしてすげぇ感謝
あのヒドい流れからここまで出来る奴はお前さんだけだ!

この間ずっと前屈みなの?

テス

……すいません
規制食らってました…
まさか自分もこういう展開になるとは……
のろのろ書いてすいませんでした
>>337
最初に書いたのはお風呂関係ないじゃんっということで今回ので風呂をだしたら日記関係ないじゃんというね
ドウシテコウナッタ…
>>340
ご想像にお任せします

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