木山「かむ~とふにゃんにゃん♪」上条「・・・」(306)

先に便所行ってきます

違和感ねえ
木山先生かわいい

木山「にゃんにゃん♪」

上条「・・・木山先生」

木山「にゃ・・・・・ん」

上条「・・・・・」

木山「・・・・・」

上条「・・・・・」

木山せんせえええええええ
かわいいよおおおおおおおおお

木山「・・・・・見たのか?」

上条「・・・・・見ました」

木山「・・・・・」

上条「・・・・・」

木山「・・・・・何か欲しい物とかないか?」

上条「・・・・・特には」

木山「・・・・・そうか」

上条「・・・・・」

木山「・・・・・」

上条「・・・・・あの・・・・・俺・・・・・もう帰りますね」

木山「ちょっと待て!」ガシッ

上条「えぇ!?」

木山「君はこの事を誰かに言う気だな?」

上条「いやいや!誰にも言いませんよ!」

木山「嘘をつけ!私の痴態を学園都市に広めるつもりだろ!」

上条「そんな事しませんって」

木山「駄目だ!!信用出来ない!」

上条「じゃあどうすれば・・・・・」

木山「そうだな・・・・・ちょっと顔を貸せ」

上条「顔?どっか行くんですか?」

木山「・・・・・」グイッ

上条「えっ?」

ぶちゅぅぅぅ

木山「・・・・・・」

ちゅっ♪

俺「・・・え?」

俺「・・・・・・」

ちゅっ♪

俺「・・・え?」

>>19
やめろwwwwwwwwwwww

上条「!?!?!?」

パシャ

上条「!?今!?えっ!?何!?」

木山「ふふふふ。今、私と君の接吻の瞬間を納めた。これでもう君がばらそうとしても無駄だぞ?」

>>19
誰かやると思ったが案の定やったかwwwww

いいなぁ羨ましいなあゴミ条が糞ったれええええええええええ

こンなババァなンざドコがイイってンだよw

>>26
んだと糞ロリコンがてめえが夜打ち止めに何してるか衛星でバレバレなんだぞカスが

>>1は何処

すいません。ブレーカーが落ちてて書き込めませんでした。
今から続き書きます。

上条「・・・・・」

木山「元はと言えば、君が私の痴態を広めようとするのがいけないんだぞ?」

上条「・・・・・グスッ」ぽろ

木山「えっ?」

上条「グスッ・・・グスッ・・・グスッ」ぽろぽろ

木山「えっ?いや、ちょ」

上条「グスッ・・・・・うぅ、ファーストグスッキスだったのに・・・・・グスッ」ぽろぽろ

木山「そ、それは・・・あ、あの・・・き、君がばらそうとするからだな」アタフタ

上条「グスッ、ばらさないってグスッ言ったのに・・・グスッグスッ」ぽろぽろ

木山「あ、あれだ!画像を消すから!なっ!なっ!」

上条「グスッ・・・・・もういいです・・・グスッ・・・・・帰ります・・・グスッ」

木山「ちょ・・・・・ちょっと待ってくれ!」

上条「グスッ・・・・・何ですか?」

木山「ひ、一つ・・・・・一つだけ何でも言うことを聞くからそれで許してくれないか?」

上条「・・・・・・・・何でも?」

木山「そ、そうだ。ただし一つだけだぞ?」

すいません。電気屋の人が来たんで、ちょっと落ちます。

つPSP

なんか話し合いだけで終わったんで、続き投下します。

上条(・・・・・・・・)

上条「・・・・・・じゃあ、俺と付き合って下さい」

木山「・・・・・・・・・・・・えっ?」

…は?

上条「・・・俺の彼女になって下さい」

木山「か、彼女?」

上条「何でも言う事聞いてくれるんでしょう?それとも嘘だったんですか?」

木山「い、いや、でも彼女って・・・・・」

上条「はぁ・・・やっぱり嘘だったんですね・・・」

木山「わ、わかった。か、彼女になろうじゃないか」

上条(・・・・・・・・・ってあれ?・・・・・・俺は何を言ってんだぁー!!
彼女!?彼女って何!?どうしてこうなった!?)

木山「しかし、君が私の事を好きだったとはな///」

上条(違うんです!本当はただの嫌がらせのつもりだったんです!)

上条「あ、あの木山先生」

木山「春生」

上条「えっ?」

木山「春生って呼んでくれないか?///こ、恋人なんだし///」

上条「・・・・・は、春生」

木山「///」

上条「は、春生?」

木山「なんだい当麻?///」

上条「・・・・・何でもないです」

木山「ふふっ、変な当麻だな///」

上条(どうしよう・・・・・)

・・・・・・・

はるみいいいいいいいいいいいいいいいいん!!!!
かわいいよおおおおおおおおおお!!!

いいなぁ…

援護する

俺もいるぜ
お前の背中は任せろ

ストーム1が一人で戦っている…!

・・・・・・
上条家

インデックス「ねぇとーま、ご飯は~?」

上条(これからどうしよう・・・・・)

インデックス「ごはん~」

上条(今更断るわけにもいかないし・・・)

インデックス「ご飯っていってるんだよ!!」ガジッ

上条「ぎゃぁぁぁぁぁぁ」

・・・・・

インデックス「zzz~」

上条「はぁ、やっと眠ったか」

prrrr

上条「電話?誰だ?こんな夜遅くに」

上条「はい」

木山「わ、私だ」

上条「は、春生さん!?こんな時間にどうしたんですか?」

木山「遅いとはおもっていたんだが・・・そ、その・・・どうしても、き、君の声が聞きたくて」

このスレの上条を全て自分の名前に置き換えるとあら不思議!

>>82
恥ずかしくなってきた

上条(俺の声?そういえば春生さんは研究者だって言ってたな、声の研究でもしているのだろうか・・・)

上条「俺の声でよかったらいつでも聞かせてあげますよ?それよりもあんまり夜更かしして体壊さないでくださいね?」

木山(いつでも・・・・・上条「結婚したら毎日俺の声を聞かせてやるぜ?」・・・///」

上条「春生さん?」

木山「い、いや、何でもないんだ///と、ところで明日は暇か?」

上条「明日ですか?明日は特に用事とかもないですけど・・・何かあるんですか?」

ちょっと学園都市に核落としてくるわ

木山「そ、その・・・・・・・デートしないか?」

上条「で、デート?」

木山「だ、駄目か?」

上条「い、いや、駄目というか何というか・・・」

木山「やっぱり駄目なのか・・・・・」ズーン

上条(うっ、落ち込んでいるのが電話越しでもわかる)

上条「わ、わかりました。で、デートしましょう」

木山「ほ、本当か!?それじゃあ明日の・・・・・・・」

・・・・・・・・・

                       ヘ(^o^)ヘ
                         |∧  
                     /  /

                 (^o^)/
                /(  ) 
       (^o^) 三  / / >

 \     (\\ 三
 (/o^)  < \ 三 
 ( /

 / く  殺す

翌日

上条「春生さん遅いなぁ。病院前に10時って言ってたのに」

タッタッタ

木山「はぁはぁ。待たせてすまなかったね。ちょっと買い物してたんだ」

上条「買い物?・・・・・・それって、お花ですか?」

木山「ああ。そして、君と付き合う点でまず話しておかなければならない事があるんだ」

上条「話?」

木山「ちょっとついて来てもらえるか?」

・・・・・・・
とある病室

上条「ここは・・・・・」

木山「・・・・・話しというのはこの子達の事なんだ」

上条「この子達は?」

木山「私の教え子だった・・・・・・」

上条「春生さんの?」

木山「君はチャイルドエラーって知ってるかい?」

飯食ってきます。

                       ヘ(^o^)ヘ 殺す
                         |∧  
                     /  /

                 (^o^)/ 殺す
                /(  ) 
       (^o^) 三  / / >

 \     (\\ 三
 (/o^)  < \ 三 
 ( /

 / く  ぶっ殺す

┼┼┼─ /           // ,イ ,ィ i         | ‐┼─
┼┼┼‐ / ,r‐-、   _.. -t  ヽノ// / | ll          l │
┼┼┼ / //⌒ソ,.r ''_三ミ、l   ヾ /ノ  | .| l        トl. ┼─
│││./ //⌒// (  `ヾミl  ゝu u r‐' "    /    |  │
┼┼ / //⌒// ヾヽ @ ゞ廴〃〃〃 __... -, i"レ  ノ トl  ┼─
│  ./  ゝ`、〃 ~i ゞヽ、   ゛!}}/〃ッ====V、  レ  /. ┼┼─
┼ /    `〃 u   Uゞ三≡彡/|j./{{ @    ノノ /,、 /. ‐┼┼─
┼ /     i rァ-、 |j'~  ̄u ̄/u/ゞミ、_ _ ノ〃// `).)  ││
┼/      l {/ / 〉、 u  |j / / ゞミ≡三彡" // `ソ/ ┼┼┼─
 /      l ヾヽ/ /\ ( /u/ u u U / u//こソ/ │││
../      | |ヽ` 〈  /\.Uノ、). -==='" u 〃、__ノ ‐┼┼┼─
/       / l ゝl\ `〈 / >-、_ u u |j~ 〃 / ナl ‐┼┼┼─
.     /┼| U\l\ ``<__/ /`7''i   /   / ナ,' ‐┼┼┼─
     / .┼ | |j~ `<`>、  `''´、/_ノ /   ./ ナ/  │││
.    /┼┼ l u ヾヽ`ヽ/`ン‐-ノ/    / ./ / ─┼┼┼─
   / ││  l |j u ゞヽ  ̄ ̄/     / ナ./_.... -‐ '' " ´
.  /‐-- ....__l     u _..、-''/      / ̄ ̄
|/|/         `'--‐''´    /       /

上条「確か身寄りのない子供の事ですよね?」

木山「そうだ。もともと私はAIM拡散力場の研究をしていてね、
ある実験の過程で私はこの子達の教師になることになったんだ」

上条「春生さんがこの子達の・・・・・」

木山「その時の私は子供が嫌いだったなぁ。だから、初めの頃は嫌で嫌で仕方がなかったんだよ。
でも、月日を共に過ごしていくと、不思議な事になんだか愛おしく感じるようになっていたんだ」

上条「・・・・・・」

木山「だが・・・・・そんな楽しい日々も終わりを告げるのは早かった・・・・・」

上条「春生たんの中気持ちいいおwwwwwwww」パンパン

うるせえ黙れ

上条「えっ?」

木山「それは子供達の実験の日だった・・・・・私の聞いていた実験の内容と全く別物の実験が行われていたんだよ。
・・・いや、あれは実験とも言えない程のとても残酷な行為だった・・・・・」

上条「そんな事が・・・・・」

木山「それから数年間、この子達は寝たきり、いろんな事を試したがどれも全く効果が無かった・・・」

上条「・・・・・・」

木山「私は君の事が好きだ。でもこの子達が・・・少なくともこうして眠っている間は・・・君の事を一番には考えられないんだ
・・・本当にすまない」

上条(・・・・・)

上条「一つだけ・・・・・・一つだけ俺のお願いを聞いてもらってもいいですか?」

木山「お願い?」

上条「はい。一分だけ耳をふさいで、目を閉じていて下さい」

木山「耳をふさいで・・・・・・目を閉じる?」

上条「はい。一分ほど」

木山「・・・理由はわからないが、君が言うのならそうしよう」パチ

上条(それじゃあ一丁やりますか)

・・・・・

上条(この子で最後だな・・・)
ピトッ
パキーン
上条(これで終わりだな・・・それじゃあ、邪魔者は帰ると致しますか)

木山(41,42,43・・・・)

上条(・・・・・・・)
スタスタスタ
上条「・・・実は・・・俺も春生さんの事が好きです。でも・・・貴方はこの子達の傍に居てあげてください。
短い間でしたがとても楽しかったです」ニコッ

木山「おーい、もう開けていいのかー」

上条「おっと、退散退散」
タッタッタ

こんなのイケメンじゃねぇぞクソ条が・・・

木山「開けるぞー」パチ

木山「って、居ないじゃないか。何処に行ったんだ」

枝先「・・・」ピクッ

木山(今、少し動いたような・・・まさかな)

木山「それにしても、人をほったらかしにしておいて・・・全く」

枝先「・・・うぅ~ん」

木山「えっ?」

枝先「う~ん・・・あれ?先生?何で先生がここにいるの?」

木山「何で・・・・・・どうして・・・・・」

子供達「あっ、先生だー」「先生どうしたのー?」

木山「彼が・・・・・彼がやってくれたのか?・・・・」

枝先「先生おはよー。私、先生の顔久しぶりに見た気がするの。昨日も見たのに何だか変な感じ」

木山「本当に・・・・・本当に久しぶり・・・」ぽろぽろ

枝先「先生泣いてるの?どうしたの?どこか痛いの?」

木山「ふふっ、これは嬉しいから泣いているんだ」ぽろぽろ

枝先「嬉しいのに泣くの?先生ってなんだか変だね」

木山「ああ、私は変なんだ」ぽろぽろ

枝先「そうだ!私ねー先生に話したい事たっくさんあるんだよ」

木山「ああ・・・いくらでも・・・いくらでも聞いてやる・・・」

枝先「じゃあねー・・・・・」

・・・・・
公園

上条(春生さん、上手くいってるといいんだけど)

上条「んっ?あれは?)

神裂「かむ~とふにゃんふにゃん♪」

上条「神裂じゃねーか。こんな所で何やってんだ?」

上条(待てよ?このやり取りは・・・)

神裂「!?・・・・・・見ました?」

上条「・・・・・やっぱり」

                      おしまい

さて次はねーちん編か

すいません。今日は男同士の大カラオケ大会があるので、これでおしまいです。
ここまで読んでくださった皆さんどうもありがとうございました。
もし、誰かがねーちん編を書いてくださるのならとても嬉しいです。
じゃあ乙です。

お前だけにいいカッコさせるかよ!

神裂「」

上条「」

神裂「・・・見てしまったのですね」

上条「」

五和「私も見られてしまったのでしょうか!?」

上条「おわっ!五和もかよ!」

五和「・・・見たんですか?///」フルフル

上条「」

神裂「その様子だと・・・」

五和「見られちゃったみたいですね・・・///」


駄目だ俺じゃこの程度だorz

上条は光の速さで頭を地面に付け、土下座の体制を執った。

上条「この通りだ!どうか何もなかった事にしてくれ!!」

神五「それはこちらのセリフです!」

上条「シンクロ!?」

神裂「・・・さて、どうにか上条当麻には黙って貰わないとな、ここはステイルを呼n

五和「乱暴は駄目です!」

上条「いや、できる事なら忘れてしまいたいし・・・」

五和「私が許しません!上条さん!何でもします!何なら私を彼女にしても妻にしても構いません!」

五和「どうかこの事は黙ってて下さいッ!!」

神裂「!? 五和貴方何を!?」

上条「かッ?!かかかかか彼女ォ!?そそそれは流石にヤバいっててか妻って五和!」

五和「あ・・・」

あう、リロードミスった>>137の前にこれを補完してくれるとたすかる

五和「いいですか、ここはこうして・・・かむんとふにゃんにゃんっ!」

神裂「かむんとふにゃんにゃんっ!・・・こうですかね?」

五和「そうです!じゃも一度やりましょう!」





上条「よし、やるべきことはやったな!」

五和「でも・・・」

上条「な、何でせう五和様」

五和「上条さんなら・・・ょになっても・・・いです//」

上条「五和、考えなおs」

神裂「そうです五和!良く考えるべきです!!」

上条「なんで神裂が!?」

五和「でもっ!!」

上条「!?」

五和「私・・・ずっと言えませんでしたが・・・」

五和「わ、わた・・・」

五和「わわたし、私は・・・//」

五和「・・・・・・・////」

上条「あ、あの・・・(これはいわゆるでじゃぶってやつじゃ)

五和「好きです!!!!//////」

上条「あうあう」

俺「でもっ!!」

俺「!?」

俺「私・・・ずっと言えませんでしたが・・・」

俺「わ、わた・・・」

俺「わわたし、私は・・・//」

俺「・・・・・・・////」

俺「あ、あの・・・(これはいわゆるでじゃぶってやつじゃ)

俺「好きです!!!!//////」

俺「あうあう」

五和「動かないで下さいッ!失礼します!!」

チュッ

上条「?!」

五和「ぷぁっ!よ、よーしこれで私たちは何処から見たって恋人同士です!///」

上条「(ま た こ れ か)」

五和「あの・・・し、しておいて何ですけど・・いや、だったですか?」ウルウル

上条「(上目遣いッ?!)いいゃあそんなことぜんぜんないですよぉぉおお!!!(あ・・・)」

五和「よ、良かったあッ!!」抱きっ

上条「(あうあう、メロンが、メロンが・・・!」

五和「本当に良かった・・・じゃあ、答えははい、ですね?」

上条「あ、ああ・・・」

五和「・・・嬉しい・・・これから、よろしくお願いしますね・・・///」

五和「じ、じゃあ行きましょうか」

上条「/(^o^)\ナンテコッタ...イヤウレシイケド」

神裂「」

こうして、恋人同士という関係になった2人はひとまず公園に向かって歩き出したのであった、













神裂を残して。

神裂「」

神裂「」グス

クレープ屋台のある公園



上条(・・・)




上条(どうしてこうなった・・・)

上条(神様、一体何故あなたはあの奇妙珍妙な舞がこの世に誕生するのを止めなかったのですか・・・)



・・・ん



・・みじょうさん!!

上条「!あ、ああ悪い悪い、ちょっと考えごとしてたわ」

五和「もう!上条さんったら・・・あ、あれ食べませんか?」

上条「ん、クレープ・・・」

アリガトウゴザイマシター

上条「ほい、いちご」

五和「ありがとうございます!わぁ・・美味しそ・・・頂きますね!」

上条(しかし・・・)

上条(さっきはテンパってたが、五和って・・うん、結構スタイル良いし、性格良いし、インデックスと違って行儀良いし・・・なにより)

上条「可愛いんだよな・・」

五和「ぶふっ!ゴホッゴホッ!か、上条さん、いきなり何を?!」

上条(ヤバっ!考えてたことが出てた・・・)

五和「か、上条しゃん?」

上条「・・・しゃん?」

五和「・・///」カァァ

上条(ああ、どストライクだ、もうしにそう)

五和「すみません・・・//」

上条「いやいやいやいや全然謝ることないし!」

五和「そ、そうですか・・・あ、上条し・・さんのクレープチョコですか?」

上条「(!?...うん、し に一瞬でも期待してしまった」

上条「ああ、そうだよ!」

五和「一口下さいッ!」パク

五和「ん、美味しいです!」

上条(なにこの生き物可愛い)








神裂「」

神裂「・・・過ぎた事を悔やんでも仕方ありませんね」

神裂「今私に出来る事は・・・」ピポパ










「2人の恋をサポートする事です」











五和「あ、女教皇様からだ」

ー五和、上からの命令が入りました。これから約1ヶ月、そちらに残って上条当麻の護衛をして下さい。
急で申し訳ないのですが、頼みますね。ー

五和「これって・・・」

上条「ん、どした?」

五和「上条さん、いきなりで申し訳ないんですけど・・・」

上条「なんでせう」

五和「これから1ヶ月の間、上条さんの護衛をさせて頂く事になりました」

上条「てことはまた俺狙われてんのかよ!?」



(ハァ、不幸だ・・・)

ライフガードはスポーツドリンクだったと思う
違うかな

よし、一つだけ皆に聞いておくが皆さん成人ですか?

上条「・・・分かった、俺もまだ死にたくないしな、頼むぜ五和!」

五和「 はい!よろしくお願いします!」

夕方

上条「さってぇ、一緒に帰りますか」

五和「あ、あの・・・」

上条「ん?」

五和「ほ、本当にいいんですか?」ウワメヅカーイ

上条(・・・よし、もう自分に正直になろう、もうかなわない)

上条「・・・彼女を部屋に入れないなんてかわいそ過ぎるじゃないですか!だから、いいんだよ五和」

五和(彼女・・彼女・・・)後100回程ループ「・・・嬉しい・・・です・・・///」

上条「よし、手!」

五和「・・ふぇ?」

上条「繋いて帰ろうぜ(イケメンAAry)」

五和「(わらし・・・今、しあわせれすよ・・・)/////」

ギュ

寝る
明日の今頃には帰るんだよ!

婆「童・・・ババは幸せじゃ・・・・・・」

保守しとく?
間隔わからんけど

ho<にゃあ

ねーちん、黄泉川、百合子
に決まってるだろjk

>231
そうらしい
俺はアニメ見たことないけど

ヘ(^o^)ヘ いいぜ
  ∧|
    \  \

         \(^o^) てめえが何でも
           (  )\    思い通りに出来るってんなら
          < \   三 (^o^)

                 三 //)        /  
                三 /  >      (^o\)
                             \ )  まずはそのふざけた
                             > \   幻想をぶち殺す

違和感ありまくり支援

↑↑↑

落ちそう><

ho

ageミス
あがれえええええええええええええええええええ

のっとりでスレタイと全く関係ないキャラ書くってすごいな。きもちわるっ!

ho

>>259
考えてみたらそうだな、スマソすぐ終わらすわ

上条「・・・という夢をみたんだよインデックス」

イン「むー!私という女の子がいながらそんな夢見るなんてひどいんだよ!」

上条「いや、だってゆm」

イン「知らないもん!悔いがあるなら今の内に聞いてあげてもいいんだよ!」

上条「ってなんで犬歯をむきだs」

ガブ

上条「ぎゃあああああああ!!!?不幸だぁあああ!!!」

おわる。

キター(゚∀゚)
・・・違ったか

おっと

ガム買ってきた

危ない><

さぁて木山に戻すルートを誰か書くんだ!

美琴「にゃんにゃん♪」

上条「・・・」

美琴「にゃ・・・・・ん」




なにこれスゴイ

それは前スレでやったんじゃないか?

>>275
ほんとだググったらあった

黄泉川「にゃんにゃん♪」

上条「・・・」

黄泉川「にゃ・・・・・ん・・・///」

誰か・・・次これでたの・・・・・・む・・・

>>277
黄泉川「にゃんにゃん♪」

一通「・・・」

黄泉川「にゃ・・・・・ん・・・///」


こうだろ

>278
一方通行でどうやって他みたいに話続けるんだw

木山「ほっとぺっぱぴっぷぺっぱっぴ♪」

上条「・・・木山先生」

木山「ぺっぱぺっぱ♪・・・・・ぴっぷぺ・・・」

上条(デジャブ・・・)

木山「・・・・・」

上条「・・・・・」


こうじゃね?

上条「にゃんにゃん♪」

美琴「・・・」

上条「にゃ・・・・・ん」


こうか

上条「かむーとふにゃんふにゃん」

木山「にゃんふにゃんふにゃん」

御坂「かむーとふにゃんふにゃん」

上条・木山・御坂「にゃんふにゃん」

こうだろ

なぜのびない

solosolo戻ってくるころか

>1じゃねーぞ多分w

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