アニ「お、おっぱ・・・胸を揉みたいって?」エレン「ああ、頼む!」(90)

お願いします

>>1
ときめきを返してくれ

>>2
タイトルだけなら思いついたんですお願いします

アニ「仕方ないね・・・そのかわりに『これ』を着けてもらうよ」

エレン「うん?この長い布切れ・・・どうしろって?」

アニ 「目隠しだよ。私だって女の子なんだ。恥じらいってものがあるからね」

エレン「そっ、そういうものなのか?」

アニ「当たり前だろう。後ろからだったらとか野暮な事は言わせないよ?従えないなら協力しない」

エレン「・・・わかった。俺も男だ!」

エレン「・・・これでいいのか?何も見えねぇぞ!」

アニ「いい子だね。じゃあ・・・ご褒美をあげなきゃね?」

エレン「おっ、おう!よろしく頼むぜ!」

アニ「目隠ししてちゃ分からないだろうから私が導いてあげるよ」

エレン「おう!」

アニ「んっ、鷲掴みなんて荒々しい触り方だね」

エレン「駄目か?」

アニ「ま、いいか。あんたらしいっていえばあんたらしいね」

エレン「んっ・・・くっ・・・」

アニ「いやらしい。なに盛ってるのさ」

エレン「仕方ないだろ・・・服越しったって、アニの胸を揉んでいると思うと・・・!」

アニ「あんたの下半身は素直だね。巨人を駆逐するより煩悩を駆逐するほうが先決じゃないの?ズホンの上からでも分かるよ?はち切れそうな位に勃てちゃって・・・ねぇ?」

エレン「っ・・・な、なあ、アニ、物は相談なんだけど―」

アニ「いいよ。あんたの好きにしなよ。それに、こうして揉みしだいてるだけじゃ、収まりがつかないだろうからね?」

エレン「じ、じゃぁっ!」

アニ「その代わり、目隠しはそのままだよ?安心しな。私がリードしてやるから」

エレン「おう!」

アニ「じゃあ楽にしていなよ?・・・挿入るから・・・」


エレン「うあ・・・すげ、キツい・・」アッ


アニ「ほらっ気持ちいいんだろ?言ってみたら?気持ちいいってっ!」

エレン「き、気持ちよすぎて・・・やばい、イキそう・・・」

アニ「ハッ!とんだお笑い草だね!死に急ぎだと思ったらとんだイキ急ぎ野郎だね!」

エレン「たっ、頼む・・!」

アニ「仕方ないねぇ。しっかり射精しなよ?」

エレン「うっあ、で、射精るっ!」

エレン「ってあっ目隠しがずり落ち・・・ってライナー!?」

ライナー「ッく・・・はあっ、はあっ」

アニ「あ、バレちゃった・・・」

エレン「な、なんでアニとヤッてる筈がライナーとヤッてっんぐううううう!」

ライナー「あ、エレンに中出しされた」

アニ「はい!エレンにやるライナーのロストバージン頂きました~♪」

ライナー「よ、よかったぜ、エレン・・・


エレン「なによこの悪夢」

>>1
願いは叶えた。ではさらばだ、

アニ「この間揉ませてやったばかりじゃないか」

エレン「すまんすっかり癖になっちまった」

アニ「仕方がないねそれじゃいくよ」カリッ

エレン「ああ」ガリッ

ドォォォォォォオン

女型「…」

エレン(巨人)「うぉぉおおおお」モミモミモミ



アニ「わたしなんでこんな夢みたんだろ…」ハァ...

アニ「・・・よし蹴る」

エレン「た、頼むよアニ!こんなとことお前にしか頼めない!このまま死にたくないんだ!」

アニ「う・・・。ミカサにでも頼みな」

エレン「ダメなんだよ!アイツなら揉ませてくれるだろ!揉ませてくれないのを無理矢理揉ませてもらうのが良いんだ!」

アニ「なに言ってんだアンタ」

アニ「話にならないね、私は戻るよ」クルッ

エレン「お、おいまってくれアニ!」

アニ「・・・後ろ向いててやるからさっさと終わらせな」


続かない

なんだかんだアニは押しに弱いと思う
ていうかこのエレン情けなさすぎだろwww

>>14
エレン「アニ頼む」

アニ「やだ」

エレン「頼むよ!!」

アニ「」ビクッ

アニ「ちょ、ちょっと声大きいって・・・!」

エレン「頼むよ!!!頼む!一生のry」

アニ「わかった!わかったから静かにしてくれ!」

グイッ

アニ「ほ、ほらさっさとすませな。教官来ちゃうから」


エレン「アニ…!お前のこと信じてたぜ!」

アニ「そ、そういうのいいから…」

エレン「じゃあさっそく」サワ…

アニ「ん…」

エレン「おぉ…思ったより柔らかいな!」ムニムニ

アニ「うあ…こ、声が大きいよ…」

エレン「アニ、お前結構大きくないか?」モミモミ

アニ「ひぅっ…しらない……あっ」

エレン「………」

アニ「? どうしたの?」


エレン「直接触りたい」

アニ「!?」

エレン「なあ、いいだろ?アニ」モゾ…

アニ「ちょ、やめなバカ!」

エレン「大きな声出すとバレるぞ?」モゾモゾ

アニ「なっ…あんたが……んあッ…」




続きは任せた

アニ「止めろバカッ!」ブンッ


エレン「うわっ」ドシンッ


アニ「度、度が過ぎるんだよ・・・変態。はいもうおわり。」



エレン「諦めねぇぞ、一回良いって言われたんだからな・・・!」キラーン


アニ「ひっ・・・」ぞわぞわ

エレン「おりゃ!」ガシィッ


アニ「う、うわ!あんたいつの間にこんなに強く・・・!」


エレン「アニが隙だらけだったからな!さて・・・」


エレン「寝技してる振りして揉ませてもらうぞ」ボソッ


アニ「ま!まって!・・・//」


エレン「・・・お、おお」もみもみ


アニ「ふ、っ・・・あ・・・ッ」

エレン「大丈夫だってアニ!ほらこうやって手を下から入れれば・・・」そそそ


アニ「!!バ、バカ!!っ、(上から乗られてて抵抗できない・・・!//)」ぞわぞわ


エレン「・・・ほら、下着の中に手いれたぞアニ・・・//」


アニ「~~~っ!!//はな、せ!!」げしっ、げしっ


エレン「痛え!・・・この、お仕置きだ」キュッ


アニ「はぅッ!!//」


持ちスレの今日の分が書き終わったので悪乗りしてみました
後は任せた

48: エレン「アニ!おっぱい見せてくれっ!」アニ「っ?!」 (117)
49: アニ「お、おっぱ・・・胸を揉みたいって?」エレン「ああ、頼む!」 (26)

エレン「ア、アニ、胸!!胸当たってるって、おい!!」

アニ「あててんだよ」

訓練兵達が組を成して対人格闘に取り組む頃、一組の男女が少し離れた場所で組み合っていた。

アニ「や、止めろって言ってるだろ?ふざけるのもいい加減にしないと怒るよ。第一、アンタ私が今大声を出したらどうなるか分かってんの?」

エレン「あぁ、幸せだ…。大丈夫だ、アニはそんなことしないって信じてるぜ」もみもみ

アニ「ふぅ、…っ、ぁ…はぁ?何訳の分からない事言ってんの。あと5秒で離さないと叫ぶよ」

エレン「…」ぎゅうー

アニ「(うっ、後ろから抱き付くとか…何なんなんだコイツ、馬鹿なりに努力家と思ってたら唯の変態だったのか…や、でも…それより可笑しいのは私の方だ。なんで抵抗シないの…!//)」きゅん

エレン「アニ、いつも練習付き合ってくれてありがとうな」もみもみ

アニ「ぁ…んっ…蹴る、のが…面白いから付き合ってやってるだけd」

エレン「そう言ってるのに絶対真剣に取り組んでくれるんだよなぁ」ぎゅうー

表面上だけの否定は既に知られているのだろうか、言葉遮る様に後方からゆっくりと交差された両の手によって彼女はまた縮こまる。

アニ「あぁぁ…ぁ…」きゅんきゅん

訓練の終了を告ぐ教官の鋭い声が遠くで響く、不意にも顔を曇らせたのは彼女の方。

アニ「あ…(気を取られてたらもう終わりか、って違う!そんな場合じゃない!は、早く退かさないと…この馬鹿野郎…っ)」

エレン「うぉ、もう終わりかよ。教官もふざけてるよな…この時間だけが唯一アニと堂々といちゃつける時間なのになぁ」

アニ「えっ…。ふ、ふざけんじゃないよ…あっ、何?新しい作戦でも思いついたとかかい?油断させてどうこうとか馬鹿げt」

エレン「いや!俺は純粋に……アニ」

アニ「は、はぁ?(まさか、ここここ告白!?いや、こいつに限ってそんな…でもでも、もしかして…その…好きだから手が先走っただけでとか…//)」

数秒の沈黙の間、二人の視線が重なる。
緩くも其れは彼の一言によって解かれた…

エレン「の、おっぱいが、つまりアニぱいを揉みたいんだあぁぁああぁあ!!!」

アニ「」

エレン「お、おいどうした!?」

振り向き様に、先程躊躇した上段蹴りが容赦無く襲いかかる。
間一髪の所で避けた彼は生憎怒りの理由など知らないようで。

アニ「…ふんっ」とことこ

エレン「お、おい待てよ!」

キース「全員集まったか!よし、本日の演習は此れにて全て終了だ、午後からは各自休憩を取るように。解散しろ」

訓練兵達の歓喜が響く、注意することなど無く流石の教官も背を向けて微笑を浮かべる。
一方、案の定さっさと食堂へと足を運ぶ彼女の後ろを追うは彼…加えてその後ろからも一人。

エレン「待ってくれって!!」

アニ「うっさい…(期待した私が馬鹿だったよ…!)」

アニ「(あっ、違う違う!!期待とかする訳無いし…第一何であのバカに期待をする訳?…す、好きじゃないから!絶対認めない…//)」

ミカサ「待ってエレン!どうしてアニを追うの!?私と一緒にご飯を食べよう!!」

エレン「俺はアニと食うことになってんだよ!約束したからな」へへん

アニ「ちょっと待ちな。誰がいつ……」

アニ「…」

アニ「…そういう訳だからどっか行きな、こいつは私の事が気に入ってるの、全く迷惑だけどさ…」

ミカサ「あ…?」

二人の少女の間に形容し難い空気が流れる。
一方、彼の方は少し戸惑いながらも内心嬉しく彼女の胸元ばかり見詰める。

ミカサ「言っている意味がさっぱり分からないのだけど、エレン。ちょっと説明を要求すr」

エレン「(あ、あれっ?冗談で言ったつもりが…やったぜ!!そうと決まったらさっさと飯だ!)」

エレン「また後でな、ミカサ!」ぐいっ

アニ「引っ張んな…」ずるずる

アニ「…」にやっ

ミカサ「ぐ…」

服の端を掴まれながら歩みを進める先は勿論食堂、彼の引っ張る手の力みに目を向けるも不思議と抵抗はしない様子。
どちらかと言えば心奥嬉し気に、加えて冷たい表情は崩さぬ様に足を運び…

アニ「(全く何やってんだか、…あほらし。……っ)」どきどき

エレン「よし、着いた!早く貰って来ようぜ!」だっ

アニ「ちょ…、急ぎ過ぎ」

アニ「あー」

アニ「…?(何で二食取ってんのアイツ。)」

アニ「(めっちゃぐらぐらしてるじゃないか……)」

アニ「…まさか」はっ

エレン「おおっと、!あぶね!!…ほら、お前の分持って来たぞ」にっ

アニ「あ、ぁ…ぁ、ありがと…(やっぱり…ぅ…//)」きゅんっ

食事後

アニ「…(正直緊張してあんまり味が分からなかったよ…、はぁ。さて、こっから何をしようか?)」

エレン「なぁアニ、お前今から暇か?良ければ頼み事が有るんだけどよ…?」

アニ「何、…(え、え、まさかのデートの誘い?いや、こんな鈍感な奴が……まさか、い、いやでもっ)」

アニ「(アニ、午後付き合ってくれ…//とか急に言い出したりしちゃってさ…!//)」きゃー

エレン「おっぱいを揉ませて貰いたいんだけどよ…!」

アニ「」

アニ「捻り潰してやろうか…?」

エレン「頼む」

アニ「何でそんなに真剣な眼なの…」

エレン「取り敢えず俺の部屋行こうぜ!まぁ考えるのはそれからでも良いだろ!!」

アニ「ふ、ふざけんn…きゃ!!」

少年が頭、机の高さ程下がる様に屈んだ瞬間ふわっと少女の身体が真横の姿勢に。
少女に何が起きたか等考える暇は与えられず、気付いた時には既に遅く姫抱きの体勢へ促されて仕舞い。

無理矢理引っ張られた腕に何故か抵抗する気は起きずに、寧ろ起こせないと言った所か薄ら頬を染め。
到底呑めぬ願いに溜息漏らす一方で心奥に潜む期待感の様な物を否定しながらゆっくりと向合い。

アニ「こ、このくそ変態が…結局無理矢理連れて来やがったね。これをバラしたらアンタ、退団どころじゃないよ…?」

エレン「んなことはどうだって良いんだよ!!」

アニ「」びくっ

目前で薄ら怯える少女に向かい、見開いた目と共に口を開くーーーー巨人の事なんて等に構わない。
彼女のおっぱいさえ揉むことが出来れば、此の指先に目の前のおっぱいを当てがうことが出来れば何でも良い。

エレン「お前のおっぱいさえ揉めれば…良いんだよ!!」くわっ

アニ「…ちょっと頭おかしくなってきた」

エレン「巨人よりもアニのおっぱいだろ!?こんな形も良くて程良く大きくてエロいおっぱいがあるか!?お前のおっぱいを俺は揉みたいんだ…!!」

アニ「う、うるさい!んな、おっ…胸のことを大声で叫ぶんじゃないよ!!//」

真摯に褒められる筈も其の言の葉の幼稚さ故に、唯々羞恥心を悪戯に駆る物と成れば彼の口を慌てて塞ぎ。
刹那、零距離に気付き肩を掴み再度の慌てを見せながら身体を押して離れようと試み。

アニ「…っ!(仕舞った、顔がヤバイ…まるっきりエロいこと考えてる奴の顔だ…!)」ぞわっ

エレン「捕まえたぞーっ!!!は、ははははっ、…あにぱい覚悟!!!」

もみもみもみもみもみっ

アニ「ひっ、きゃあぁあぁああ!!!///」

後ろへと飛退く身体を静かに目に留めれば冷静さ欠く其の隙を確実に捉え。
背中へ這わした指先をつつ…と降ろすと案の定緊張の糸緩む彼女、一瞬の気迷いを見定めて掌をおっぱいに添えてーーーー

アニ「ひっひゃ、くすぐったぁ…あっ!…っ…ぁんっ…ッ!!」

エレン「柔らかいしこの肉質…!エロい!エロいぞあにぱいっ!!最高だあにぱい!!」

アニ「ひゃ、はな、せ…っ!!//」

時折の緩急付けた指先は快楽与えると言うよりは弄びをされる如く。
口を塞ぐも声が漏れるのは当然、心少し寄せる彼の密着にて。

全部か なるほど

エレン「本当に不思議だな、柔らかいのに弾力も有って。揉んでてこっちが気持ちイイわ、ほら指が沈む沈む」

アニ「っ、ふ…あんたみたいな下手くそが揉んだって痛いだけだから。第一、負けたら揉ませてやるなんて冗談を本気にする馬鹿がどこに…っぁ!」

両腋の下から伸ばされた掌は口から出る言葉とは裏腹に優しく、一方で詰る暴言を一つ投げ掛けてみれば先端をきゅと摘まれ。

からかいに弄んだ台詞を悔やむも時既に遅くなり果て、後悔してる筈なのに抵抗を余りせぬ自信の不思議は止まずに。

エレン「約束は約束だ。結構優しく触ってるつもりだぜ?ん?んなこと言うと…おら、くりくりーっ。アニは本当にいい匂いするなー…おっぱいも最高だし」

アニ「っまむな!!っ、…ぁ…ぁ…ッ//…最後の台詞が無きゃまぁまぁ嬉しい言葉だったよ!この馬ーーーひゃ!!っ匂い嗅ぐんじゃない!変態…ッ」

エレン「だってこのうなじから一番匂いがするからよ…んー、シャンプーか?これ、揉むのも良いけどこうやって揉みながら抱き付くのもイイな」

胸元に指は添えられた侭、そしてされるが侭に彼の腕の中へと静かに納められる。

抵抗に足をばたつかせるも何故か本気は出せずに、それ故飼い猫をあやす様ぎゅーっと抱き付かれてしまえば反射的に甘い反応を取って仕舞い。

アニ「後ろからだ、き付くのは駄目…っ、ぅあ…抱き付きながら揉むなんておかしい…っ。直ぐ離せ…変態変態…ッ//」きゅんっ

エレン「ほら、気抜いてると揉みまくるぞ?…ほらほらほらっ!…あー、最高!!//」

アニ「いやぁぁあぁっ!!//っく、擽ったりとかひきょ…ひッ!!摘まむのも駄目だ…ッて!!//あっ!!…ぁ…//」

緩急付けた指先に先ずは持ち上げられる様に揉まれ、両手同士で動きは異なる為に反応も遅れて片方はくりくりと先端を指先で挟み転がし。

彼女の甘い声を耳にすると支配欲を増した様で再度ぎゅっと密着を強い、直ぐ様飴と鞭に両方の膨らみを揉みしだき。

添えた指は離すまいという邪な決心の下に、彼女の声色が淡くなる迄これでもかと指を沈ませ。

彼女はその間、数度蹴りに掛かったり後ろ頭で頭突きを試みたりと抵抗を謀るも実行など出来ず口より出た嘘に留まり。

一方、彼の指は尚更留まる事無く調子に乗った様子、また多少慣れた様子で膨らみを弄んでおりーーー阿呆らしくも三十分が経過した頃。

アニ「ぁ…は…っ、ぅ…も、もう良いでしょ…!?//揉み始めて…ッぁ!!…何分経ったと思ってんのさ!?//…んんっ!!//」

エレン「三十分位経ったんじゃねぇーの?何かお前…感じ易くなってきたな、揉み始めた時より口数が減ったとゆーか、あんあん言うようになったとゆーか」

アニ「んな変な声…ッ、出してな…あんっ!!//急に…またッ…摘まむのは駄目だって、ち、からが抜ける…ッ//」

もう反論の余地などは全く無く、彼の指に遊ばれるも心奥素直に悦んで仕舞う己は確実に存在しており。

持ち上げたかと思えば重力に任せて手放し、そうかと思えば横や下から満足の行くまで焦らしを与え始めて。


アニ「ちょ、あんた、何か!!何か当たってるんだけど、ねえ!!」

エレン「あててんだよ」

アニ「はぁ…ッ、はぁ…ッ、もぅ…っ…無理…!//…ぁん…ッぁ!//本当にもう、許してっ…ッ、手をどけて!//」

エレン「ふざけんな!此れからが良いところだろ、折角あにぱいを触って良いなんて言われたんだからな、心ゆくまで触り切るぜ!!」もみもみぃ

アニ「く、ぁ…あんたってそんなに変態だったのか…。全く、多少なり努力家でまともな奴…ぁ…だと思ってたのに、しょ、所詮そこらの奴と変わらな」

エレン「好きな奴が胸触って良いなんて言ったら絶対触るだろ!?女のお前には分からねぇかも知れねぇがよ、俺はお前のおっぱいしか頭にねぇんだよ!あにぱい!!」

アニ「……ぇ?ちょ、ちょっと待て!手を止め…ぁっあっ!//いいい今なんつった…?//私のことが好きみたいに聞こえたけど…?//」

エレン「ああ、そうだ!まぁあにぱいも大好きだけどな!!お前が好きなのかお前のおっぱいが好きなのかって聞かれたらちょっと迷うが…」

アニ「(え、え!?一種の告白なのかい!?こ、これって!?…い、いやでもコイツの事だから友達として好きとか何とか…ど、どうせ…//)」

期待に胸を膨らますも束の間、直ぐに何時も通り冷静かつ客観的な理性を取り戻し掛けると彼からのアプローチは虚言に還りーーーー

否、品もなく責められると雖ども羽交い締めの様後ろから腕を交差する想い人の温かい抱擁、加えて時折素直に投げられる容姿への褒め言葉、そして随時施される艶美な快楽に思考など回らず。

アニ「……待ちな、ほ、ほ…っ…かの、おにゃ…な、の子と…二度といちゃつかない…なら、続けて…も、言いけど?(私何言ってんだろ…いや、でも、もう口が勝手に媚びて…//)」

エレン「おし、分かった」

アニ「は、はや…っ、あんた意味分かってるんだろうね…?だ、だからそにょ…あの…対人だって私以外と組んだら駄目だし…その、ミカサとかとも」

エレン「いやお前以外と組む気なんか元々ねぇって」

アニ「は、…はぅ…っ…//」きゅーん

想いの侭に言葉紡ぐと何処か悶える彼女に不思議と悪い気はせず、かと言って掌は休まることを知らず寧ろあにぱい覆う服の端に手を掛けてーーーーえっ!?//と戸惑いの声が走る

レス付いてて嬉しいです
ありがとうござます

おにぎり食べて寝るので本日は終了

要望あったらてけとーにお願いします
乗ってきたら出来る限りは

エレン「は?何今更驚いた顔してんだよ?舐めるんだから脱がさねぇとダメだろ…そんなことも分かんねぇのか!」ぐいぐいっ

アニ「ちょ、っ!!おかしいのはあんたの方だよ!ぬ、脱ぐなんて誰が言ったんだい!?//あ、こらッ…手を離せって!//」

エレン「いやいや、お前だって中途半端に責められて焦れったいだろ?此処まで来たら正直になれよ…ッ!」ぐいっ

あ…!と大きく声を一つ上げるも二人しか居ない部屋の中ではそんな物など虚しく響き、軽く押し倒される形に胸を掴まれれば案の定力も抜け落ちてゆき。

ふるん、と露呈された双丘を飾るは白と黒の纏いにて、同時に頬を染めながら迫り来る彼の頭を掴むも谷間に顔を埋められて仕舞えば身体虚しく弓なりにしなり。

エレン「…おお!お前可愛いの付けてんな!//白と黒とかすっげえ可愛いし大人っぽくて良いと思うわ、さすがアニセンス」すんすん

アニ「う、うわぁぁああ!!嗅ぐな大馬鹿!!//ひっ、揉むのは…ずるいって!…ぁ…黙れっ!//(引っぺがすと思ってたのに…ッ、こういうとこだけはちゃんと褒めやがって…//)」

エレン「それにしても何かアニの匂いがこの下着からはあんましないな…んん?」

アニ「ぎくっ…何でそんなことが分かるのっ…じゃない!ちが、ちがう、別にその…//」

図星も当然焦りの甚だしさは次第に酷く、訓練終了後に嘘などと言ったものの自室に戻りお気に入りの下着に着替えた事を今更後悔。

反面、気付いて貰えた嬉しさに盛り上がる気持ち抑えようと躍起になるも、染まる頬の色は変えようも無く只言葉通り乙女のようにしおらしくなり。

エレン「この下着が新しい物だとすると、お前…部屋行った時に着替えてくれたな!?冗談本気にしてとか言って着替えて来たな!?」

アニ「ぎくぎくっ…は、おめでたい頭の作り方してるねっ!!んな訳無いだろ、そんなっ私がアンタみたいな男に期待してるみたいな言い方…ッ…//…あッ…!//」

一言可愛い奴と大きな発声、刹那足元より這い上がる様身体に密着を強いられると再び亦両の手を胸元に置かれて。

服が中途半端に脱がされた為、腕の所を縛る鎖に成ればじたばたの身動きも意味は無くーーー愛撫の再開に自然と声は漏れ始めて。

内容はすごくいいんだけど、なんとなく古風な地の文で笑うw

>>69
専攻してる物が関わってるので申し訳ない…こうなってしまう
今後も混ざるのでよろしくおなしゃす

ギャグ基調で書きたいな

エレン「よし、そろそろ脱がしても良いか?まぁ、下半身だけは許してやるよ。あくまでもまだ、な…いくぞ、あにぱい覚悟!」がばっ

右頬を谷間に押し当てると両手を下着裏の留め具へと伸ばして、不慣れにも数秒かかって其れを外すと態とらしい様な本音の様な感嘆。

エレン「うおおおおおおおぉぉ!生あにぱい!!生あにぱい!!思ってたよりちょっと大きいな…じゅる」

アニ「いやぁあぁあぁ…ぁ…ッ!!//も、もうヤダ…っ、腕閉じれないし恥ずかしいし…このッ、どんだけおっ、…胸が好きなんだよ馬鹿ッ!!」じたばた、

エレン「っ、痛てぇ!蹴んなこのやろっ!…ぐ、ぐぇ…脚で絞め技だと…ッ?(こ、このままだと後数秒でダウンを取られてしまう…かくなる上は!)」

彼女の細脚に腹部を絞められると忽ち表情も青冷めが掛かった色に陥り、此の儘では不味いと思いつくままに胸元へ体ごと倒れかかると口元を近付けて。

本能的に危ないと彼女は思ったようで乳首に吹き掛けられる吐息に身をよじりつつ身体を揺するも、此れでもかという程まで密着されている為に行為を見つめることしか出来ずに。

寧ろ目を瞑って居た方が良かったか、一瞬彼の口が開いたかと思うと何の躊躇も無く其処を一度舐め上げてーーー不意の刺激に背中も床より離れて。

エレン「ふっふっふ、素直にならない罰だ!ーーーん、ちゅ…は…ん、ん、っ…ぜってー、はにゃし…ちゅっちゅ…てやんねー…れろ…っ//」

アニ「っふ!!//は…!!//ッ…抱き付くなッて…言って…ぁぁあ!!//…ひっ!//…ぁ…ゃっ…ちょ、ま…//…かは…ッ//」

今度は自分がと背中へ腕を交差させて羽交い締めを行えば胸元を口へと寄せ、咥内の様子は先ず舌先を乳首そばへと添えて。

一方の乳首周りを指先で焦らしつつ、反対側を輪を描くように舐り始めるもまだ乳首自体には一度も触れてあげずに、前より増した甘声に心動かすと唇を離し下乳を弄び舐め。

アニ「くぁ…ッ!…な、に…ぁ…//(何…この歯痒い責め方はッ、…もしかして、わざとやってんの!?//…っ、直ぐに慣れるって油断し…て、た、駄目ッ、これキツイ…!!//)」

エレン「んー、っ…ん、…ぷは、ほーら、乳輪触ってるだけなのにこんな立ってんぞ?止めろ止めろ言ってるけど…本当はどうなんだ、なぁ、アニ?//」

耳元で甘く囁かれると危うく理性も崩れ掛かり、何とか唇を噛み締めて快楽から逃れようと試みるも彼のことが好きという前提より身体がそもそも求めてしまい。

ちょっとのっとる

ちょっとる

【罪滅ぼし】

エレン「なぁ胸とか揉ませてくれねぇか?」

アニ「…」

アニ「やだね。あともう口聞かないで…私の思ったのとアンタは違ったみたい」

エレン「そうか」

エレン「まぁいつ死ぬか分かんねぇからなぁ…一度位そーゆーことしてみてぇなって思っただけだ」

アニ「」グサッ

エレン「変なこと聞いて悪かった。流石にスマン」

アニ「…ああ(え、まって。めっちゃ心痛いんだけど。どうせ数年すればまた敵なんだし罪滅ぼしにとか思っちゃったんだけど)」グサッ

エレン「俺は…いちゃいちゃすることも無く死んじまうのかなぁ」

アニ「(きこえないきこえないきこえない)」グサグサッ

エレン「はぁ…(遠目)」

アニ「…」

アニ「…さ、触るだけなら」

エレン「!…いやいや無理すんなよ」

アニ「別にアンタに揉ませる位なんとも。男としてみてないし」

エレン「…」

アニ「…」ドキドキ

エレン「良いんだな?」そそそ

アニ「揉んだら蹴る…」


おお…

…っ…く

結構大きいんだな…お前

黙れ…っぞわぞわするからそこ触んなっ…

下が弱いのか?

【訓練】

エレン「今日こそ…」

アニ「フラグだね」

エレン「おらッ」

アニ「うわー(棒)」

エレン「…」ガシッ

アニ「何…関節技?アンタにそんな芸当出来たっけ」

エレン「くらえ!」もみもみもみもみ

アニ「!…ッああぁあぁ…ぐ、…何してん…のッ」ギロッ

エレン「どうだ…女はここが弱点なんだろ?」もみもみもみもみ

アニ「……っ……ぁ」


ライナー「…」

アルミン「ずるいよね、無知って」

ベルトルト「うん」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年11月25日 (月) 18:28:49   ID: sTG9X9As

期待期待期待期待期待期待期待期待期待

2 :  SS好きの774さん   2014年02月20日 (木) 23:01:49   ID: RciVV9Jr

エレン「セックス」
アニ「は?」

3 :  SS好きの774さん   2014年04月01日 (火) 14:35:47   ID: 2q9DoqvT

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