兄「飼い犬が死んだので妹に復讐する」 (336)

妹「だって仕方ないじゃん! うるさかったんだもん!」

兄「……真夏のトイレに閉じ込めて死なせた理由がそれか?」

妹「だからぁ! 勝手に死んじゃったの!」

兄「……」

妹「私だって悪いと思ってるってば! もういいでしょ!」

兄(ならどうして、死んだ犬への懺悔も、反省の言葉も、謝罪もないんだ)

妹「気持ち悪い目で見ないでよ! あーもう、寝る!」 スタスタ

兄(このうらみ、はらさでおくべきか)

兄(お前には死すら生温い。地獄を見せてやる。まずは>>3してやる)

zippei

兄(zippeiしてやる)

兄「見てろ、お前に同じ気分を味あわせてやる」


妹「ふぁ~……おはよー、お母さんは?」

兄「……」

妹「ちょっと、まだ怒ってるの? しつこいよ」

兄「友達と出かけた」

妹「ふーん」

兄「あ」

妹「何?」

兄「いや、そうだな。……あのさ、ちょっと車に財布取りに行ってくれないか?」

妹「絶対にやだ」

兄「千円やるよ」

妹「やった! 行く行く!」

兄(馬鹿が。ぬか喜びしておけ)

妹「財布♪ 財布♪」 ガチャッ

妹「暑っ! まあいいや」 ゴソゴソッ

妹「あれ、見当たらない?」 ゴソゴソッ

ガチャンッ

妹「んー」 ゴソゴソッ

妹「あった!」 チャリンッ

妹「ふふふ、千円貰っちゃおうっと」 スッ

妹「あ、そうだ。こんなに暑い中探したんだから倍は貰わないと!」 スッ

妹「ふふふ、朝から良い事あった……な?」 ガチャガチャッ

妹「あれ?」 ガチャガチャッ

妹(開かない!?)

妹「え? え? え?」 ガチャガチャガチャッ

妹「ちょ、ちょっと!」 ドンドンッ 

妹「何? なんなの?」

妹「開いてよ! ちょっとぉ!」

妹「……」

妹「えいっ!」 ゴンッ

妹「……痛ぁぁ」 フルフルッ

妹「なんで割れないの……」 ウルッ

妹「あーもうムカつく! ふざけんなっ!」 ドンドンッ

妹「……」

妹(そうだよ。慌てなくても、待ってればその内お兄ちゃんが来るじゃん)

妹「慌てたのがバッカみたい、待ってよっと」 ゴロンッ

妹「はぁ……おかしいなぁ……」 チラッ

妹(可愛い妹が戻って来ないんだから心配になるでしょ?)

妹(なるよね?)

妹「なってよ!」

妹「いつまで待たせんの?」

妹「あああああ、暑い! ウザい! 苛々するっ!」

妹(駐車場の奥じゃ人も全然来ないし、いい加減迎えに来てよ! 何なの!?)

妹「まさかこのまま誰も……」

妹「そ、そんなわけないじゃん、あは、あはは」

妹「……」 ユラッ

妹「あ、あれ?」 ドサッ

妹「ちょ、ちょっと、興奮しすぎたのかな」

妹「はぁ……う、うぅ……」 ヨロヨロッ

妹(暑い……今何度あるんだろ……) ダラダラッ

妹「ご飯、食べてなかったっけ……」

妹「吐きそう……」 グラッ

妹(あれ、私、本当にこのまま死んじゃうの?)

妹「やだ……」

妹「いやだぁ……」

妹「誰か」

妹「誰か、助けて」

車って内側にロックついてるから脱出できるだろ、とマジレス

じゃあ、前部座席を……蛇足ですね、すいません

ガチャッ

妹(……涼しい)

兄「何してんの、お前?」

妹「お兄ちゃん」

兄「そうだけど?」

妹「う、うぅ……お兄ちゃん、お兄ちゃん……っ」 ポロポロッ

兄「はぁ」

妹「し、死んじゃうって、思って、ど、ドア開かなくて、ひっ、ひっく……」 ポロポロッ

兄「犬はもっと怖かったろうがな」 ボソッ

妹「よ、良かった、お兄ちゃん来てくれて、良かった……あ、ありがとう、お兄ちゃん……」 ポロポロッ

兄(自分の身に降りかからないと、それがどれだけ怖いことかも分からないわけだ)

妹「水、欲しいよぉ」

兄「ああ、大変だったな。ほら、手貸してやるよ」

妹「うん」

兄(このくらいで済むと思うなよ)

妹「んっ、んっ」 ゴクゴクッ

兄「……」

妹「ぷはっ。あー、怖かった。何なの、あれ?」

兄「さあ?」

妹「あーもう、あれ絶対故障してるよ、訴えたらお金貰えるって!」

兄「ふーん」

妹「なんか段々ムカついてきた! もー、何なのあれ! 絶対許せない!」

兄(それはこっちの台詞だ。次は>>25だ)

妹可愛い
もっとやれ

カメムシつぶした手でなでなでする

兄(……?)

兄(何だろう、この感覚)

兄(……気のせいか)

兄(ああ、そうだ。次は>>35だな)

kskst

寝てる隙に貞操帯をつける

兄(寝てる隙に貞操体を付けてやるか)

妹「ん……」 クラッ

兄「大丈夫か?」

妹「ちょっと、無理っぽい、かも」

兄「今日はゆっくり休んだらどうだ?」

妹「そうする……」 フラフラ

兄「……」

>>41
気軽に用も足せないし、風呂入っても貞操帯の下はあまり拭けないし大変なんだぞアレ
やっぱ犬の気持ちを分かってもらうには、ちょっとずつ犬になってもらうのが大事じゃないですかね

妹…………すぅ…………すぅ…………」

兄(死んだように眠ってるな)

兄(今の内に、この貞操体を付けてやるか) カチャカチャッ

兄(妹の呼吸に合わせて、少しずつ、少しずつズボンを下ろしていく) スルッ

妹「ん……」

兄「……」 ピタッ

妹「…………すぅ…………すぅ…………」

兄「……」 スルスルッ

兄(パンツは素人の俺には難しいな。貞操体を先に付けるか) カチャッ

兄(ゆっくり、ゆっくり、体に触れないように……) スススッ

妹「…………すぅ…………」

兄(パンツはハサミで両端を切って、装着前に抜き取る) スッ

妹「んぅ」

兄(よし! 後は逃げるが勝ちよ!) カチャンッ スタスタッ

妹「んー……?」

おなにーできませんね

兄(一仕事終えた事だし、後はゲームでもして時間潰すか) ピコピコッ

兄「お」

兄「くっ」

兄「このっ」

兄「いけ!」

妹「ちょ、ちょっとぉ!」 ドンッ

兄「痛っ。何すんだよ?」

妹「ど、どういうこと!?」

兄「何が?」

妹「何がって! だから、その、どういうことなの!?」

兄「意味分かんねーよ」

>>42
排泄用の小さい穴は空いてるらしい

>>47
一応排泄管理用のは存在する

妹「……知らないの?」

兄「何が?」

妹「……」

兄「何が?」

妹「……こ、これ」 チラッ

兄「……何? 横っ腹チラ見させるブームなの?」

妹「そうじゃなくて! このベルトみたいの!」 チラッ

兄「変なパンツ履いてんだな、お前」

妹「私のじゃないんだってば!」

兄「はぁ」

妹「お兄ちゃんでしょ、やったの」

兄「申し訳ないですが、心当たりがありません」

妹「顔に書いてある」

兄「僕の顔はメモ帳じゃありませんので」

妹「いいから外してよ!」

>>48
マジキチやないすか……
SM用か…

妹「早くしないとお母さんに言いつけて家から追い出させるからね!」

兄「ぎゃーぎゃーうるさいな」 ボソッ

妹「はぁ? 何?」

兄「別に」

妹「馬鹿にしてるの?」 ドンッ

兄「痛ぇ」

妹「今すぐに外せ」

兄「>>55

SEXしてくれたら許す

俺の犬になれよ

はよ

兄「俺の犬になれよ」

妹「はぁ?」

兄「犬だよ。お前さ、もう許されたつもりなわけ?」

妹「意味分かんないんだけど? 何、許されるって? 何様?」

兄「……凄いなぁ。昨日の事なのに、そんな風に忘れられるんだな」

妹「犬の事? もう誤ったじゃん」

兄「へえ。謝ったんだ、あれ」

妹「また気持ち悪い目してる。何なの? しつこすぎるよ」

兄「ぷっ、くくっ、ふっ、ぷっ、くくくくっ!」 プルプルッ

妹「……?」

兄「お前さぁ」 ガシッ

妹「痛っ! 髪の毛痛いっ! 放してっ!」

兄「殺すぞ」

妹「は?」

兄「命一つ殺しといて何が謝っただ、おい」 ガシガシッ

妹「やだっ、痛いって言ってるでしょ!?」

兄「あ?」

妹「痛い! 分かんないの!?」

兄「死ぬほど痛いか? 死ぬのかお前? 死なないだろ」

妹「死ぬ!」

兄「じゃあ死ねよ、おい。今すぐ死ね。死んで詫びろ」

妹「こ……怖いって。やめてよ。なんか変だよ?」

兄「家族一人殺されて、それで変にならないわけねえだろ」

妹「か、家族って犬一匹じゃん」

兄「……お前、もういいわ」 パッ

妹「ふ、ふん、やっと分かった? でも遅いんだからね、お母さん達に言ってやるから」

兄「……」 スタスタ

妹「ちょっと、聞いてんの!?」

兄(もういいわ。本当に)

妹「何無視してんの? ちょっと!」 スタスタ

兄「……」 ガチャッ スルッ

妹「晩御飯でも作るの? じゃあ私の分も……っ!?」

兄「死ねよ」 ブンッ

妹「ひっ!」 ヨロッ

兄「もういいわ、お前。死んであの世で犬に詫びろ」

妹「な、なんで? あ、あ、頭おかしいんじゃないの!?」

兄「誰のせいだ? あ?」 ブンブンッ

妹「ひっ、きゃっ、きゃああああああっ!」 ヨタヨタッ

兄「おら」 ザクッ

妹「ひっ!? あ、危ないでしょ!? そ、それにソファー破れてるし!?」

兄「次はお前に刺さるから大丈夫だろ」 ガシッ

妹「や、やぁ!? は、はな、はなな、し、放して、放してぇ!?」

兄「死ね」

妹「ご、ごめんなさい、ごめんなさい! ごめんなさい!」

ZIPPEIは関係ないだろ!いい加減にしろ!

はよ

妹「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」

妹「こ、殺すつもりなかったの! ちょ、ちょっとお仕置きするつもりだったの!」

妹「だ、だって、私の服だ液で汚したり、大きな声で吠えたり、や、やだったから!」

妹「し、死ぬなんて思わなくて、ただ、ちょっと閉じ込めてやろうって! それだけだったの!」

妹「ゆ、ゆ、許して、く、ください! ごめんなさい、ごめんなさい!」 ブルブルッ

兄「じゃ、お前今日から犬な」

妹「は、はい、私犬です、犬です!」

兄「良かった。じゃ、よろしくな。犬」 スタスタッ

妹「は……はぁ……はぁ……」

妹(こ、怖かった。誰、あれ。あんな人、私の知ってるお兄ちゃんじゃない……)

妹「死ぬかと、思った……」 ヘナヘナ

犬は躾てないとトイレの水飲めないだろ

wktk

兄「おい、犬」

妹「へ?」

兄「……」

妹「え、な、何? お兄ちゃん?」

兄「なんで犬が人の言葉喋ってんだ、おい」

妹「は、はぁ?」

兄「お前は犬だろうが。返事はワン、それ以外にあんのか?」

妹「……そ、それはない、よね」

兄「そんなに死にてぇのか」

妹「わ、わん!」

兄「……」

妹「わん、わん、わん!」

兄「その調子でやれよ」

怖い…怖いよぉ…誰がこんな、残酷な安価を…

もしかして先に死んだ犬って…

>>82
IDが1と似ててワロタ

兄(危うく本当に殺す所だった)

兄(この程度で死なせてやるくらいなら、最初から復讐なんて考えてないな)

妹「……」

兄(可愛くない犬だな)

兄(こんなのが犬の代わりになるとは思わないが、少しは犬の気持ちも分かるだろ)

妹「わん」

兄「嫌そうに鳴くなぁ?」

妹「わ、わん!」

兄「ふん」

兄(次は>>87だ)

これ兄もどうかしてるだろ

悪い、再安価>>94

SEX

リードをつけて散歩

SEX

兄(リードを付けて散歩させるか)

兄「おい、散歩に行くぞ」

妹「む、無理だってば!」

兄「……」

妹「わ、わん! わんわん!?」

兄「嬉しいよなぁ、散歩だもんな」

妹「わうー! わううう!」 フルフル

兄「そうかそうか、よーしよし」 ナデナデ

妹「わうううう!?」

妹(首痒い……首輪苦しい……何なの、なんでこんな事になってるの?) ヨタヨタッ

兄「二本足で歩くなんて、器用な犬だなぁ」

妹「うっ」

兄「……まあいい、ほら行くぞ」 グイッ

妹「あうっ」 ヨロッ

兄「……」 スタスタ

妹「ま、待って、足痛いの! 裸足なんだからゆっくり歩いて!」

兄「おい」

妹「だ、だって本当に痛いんだもん!」

兄「黙れ」

妹「……っ」 ビクッ

兄「さあ、行こうな」 スタスタ

妹(は、早く首輪外して逃げないと。警察に行こう、このままじゃ絶対に私殺される!)

>>30の感覚が気のせいで無いことを祈りたい

兄「……」 スタスタ

妹(ていうか、人に見られたら困るじゃん。なんで平気そうなの?)

兄「さあ、公園に着いたぞ。今日もいっぱい遊ぼうな」

妹「わ、わん」

兄「……遊べよ、ほら」

妹「わん?」

兄「いつもは四本の足で走りまわってたろ? どうしたんだ?」

妹(え? え?)

兄「……お前は犬なんだよな?」 キョトンッ

妹「ひっ」

兄「……走れよ、四歩足で」

妹「ひゃ、ひっ、わ、わん!」 トタッ トタッ

兄「遅いなぁ。俺が歩くより遅いんじゃないか? ほら、走れ。もっと」 ガスッ

妹「ひっ、ひゃわ、わっ! わん!」 トタタッ

妹(怖い怖い怖い怖い怖い怖いっ! あ、頭おかしい! 頭おかしいよ、この人!) トタッ トタタッ

>>104
一回、それを話にそのままぶっこんで世界観めちゃくちゃにした安価SS書きも居たからやめろ

妹「はふっ、ふぅ、ふぅ……」

兄「なんだ、もう疲れたのか?」

妹「……」 コクコクッ

兄「仕方ないなぁ、少し休もうか」 ゴロッ

妹(手と膝が痛い……)

妹(家に帰ったら、そろそろお母さんも帰って来てるよね?)

妹(そしたら今日の事全部話して、それでこの人を家から追い出してもらって……) ブルッ

兄「寒いか?」

妹「……わん」

兄「仕方ないな」 バサッ

妹「わ、わん?」

兄「そのパーカー被ってろよ」

妹「……?」

飴とムチ!飴とムチ!

兄「昔もさ、よくこうしてたよな」

妹「……」

兄「お前がはしゃぎ回って疲れて、それでしばらく休んで、また遊んで」

妹(何の話?)

兄「楽しかったよ。お前が楽しそうに遊んでると、俺も楽しかったんだよ」

妹「……」

兄「本当にお前は、俺の大切な家族だったよ」 ナデナデ

妹(だった?)

兄「なんで死んじまったのかなぁ」 ナデナデ

妹「……!?」

兄「なあ、どうしてなんだろうな?」 ナデナデ

妹「うっ、うっ、うぅ……っ」 ブルブル

妹(わ、私に話しかけてるんじゃない、お、お兄ちゃんは、犬に話しかけてるんだ……)

兄「理不尽な話だよなぁ」 ナデナデ

妹(狂ってる……)

兄「さてと、そろそろ帰るか」

妹「わ、わん! わん!」 コクコクッ

兄「その前に、ちゃんとトイレしておかないと」 ガサガサッ

妹「わ、わん?」

兄「ほら、出せよ」

妹(な、何を? まさか、冗談だよね?)

兄「そろそろ出したい頃だろ、小便もうんこも。外してやるよ、貞操帯。今だけな」

妹「わ、わぅん!? わう、わうんん!?」 フルフルフルッ

兄「じゃあ漏らすか? それ付けたまま糞ぶちまけるか? おい」

妹(無理無理無理! 無理だってば! 外でなんてできない!) フルフルフルッ

兄「犬に羞恥心なんてねえだろ?」 ガシッ

妹「ひっ、ひっ!」 フルフルフルッ

最近はペットごときを家族とまでいうやつがいるから困る
店の仲間で畜生を連れて入るなんてやつもいるからな
ペットは家族の一員ですじゃねえよと

>>115
それは人に寄るんじゃね

兄「……」 グイッ

妹「うぐっ」

兄「飼い主の言う事はちゃんと聞けよ」

妹「う、うううっ」 フルフルッ

兄「群れの上下関係が分かってないみたいだなぁ」 ベシッ

妹「痛っ!」

兄「俺が飼い主で、お前は飼い犬だ。分かるか? それとも躾けされないと分からないか?」

妹「し、躾?」

兄「飼い犬の躾も飼い主の務めだからな。分かるまで躾けてやるぞ? 大丈夫だ、殺さないようにするからな」 ナデナデ

妹「わわ、わんっ! わんわんわんっ!」 フルフルッ

兄「なら、できるな」 カチャンッ スルッ

妹「……わ、わん」 コクッ

兄「……」

妹「……」

兄「で?」

妹「あ、あっち見てて」

兄「あ? 犬が糞するのに飼い主がなんで目を逸らすんだ?」

妹「……」

兄「おい。いつまで待たせるんだ? 躾が必要なのか?」

妹「う、ううっ」 フルフルッ

兄「何度も催促させるなよ。次はないぞ」

妹(こんなのおかしいのに、なんで誰も助けてくれないの?)

妹「うっ、うっ、うぅぅ……っ」

兄「もっと踏ん張れ。とっとと出せ」 ガスッ

J( '-`)し

妹「うぅ! うーっ、ううううっ!」 チョロロロッ

妹(で、出ちゃった、出ちゃった!? や、やだ、止まらないっ! 音、音聞こえちゃう!) カァァァァ

兄「……」 ジッ

妹「ひ……っ」 チョロロロロッ

兄「臭いな」

妹「……っ」 ビクッ

妹(うぅ、おしっこしたら、うんちの方も……っ)

妹(む、無理、それだけは無理!)

兄「先に言っとくが、糞するまではそこから一歩も動かさないからな」

妹「え?」

兄「誰かに見られる前に、済ませた方がいいんじゃないか?」

妹「う、あぁ……っ」 キョロキョロッ

妹(こ、こんな姿知り合いに見られたら、もう生きてけない!)

妹「んっ、んんっ、んんんっ!」 フンッ

妹「んぅ、うぅっ!」 ムリッ

兄「お?」

妹「うーっ、うぅぅっ!」 ムリムリッ

妹「ふぅ……っ!」 ムリムリムリッ ボタッ ボタボタッ

兄「ずいぶん立派な物をひり出すな」

妹「……っ」 ブルブルッ

兄「ほら、全部出しちまえよ」

妹「ひっ、ひっ……」 ボトッ ボトボトッ

兄「こんなぶっとい糞、袋に入り切るかな?」 ニギッ

妹「な、何してるの!?」

兄「犬の糞の回収は飼い主の義務だろ? しかしビニール越しでも温かいな」

妹「や、やだぁ!」

兄「ああ、尻もティッシュで拭いておかないとな」 ゴシゴシッ

妹「ひっ、ひぃぃぃぃ!」 ビクッ

勃起した

兄「ほら、帰るぞ」

妹「……してやる」

兄「あ?」

妹「こ、殺してやる」

兄「ワンはどうした?」

妹「殺してやるから!」

兄「あ?」 バシッ

妹「ひっ!?」

兄「お前の糞だろ、何ビビってんだ?」

妹「や、やめてよ!」

兄「糞まで持ち帰ってやってんのに、何だその態度?」

妹「無理やりさせたんでしょ!?」

兄「知るか、おら。早く歩け」 グイッ

妹「う、ぐぅぅっ」 ヨロヨロッ

どこに帰るんですかねぇ…

妹「帰ったらあんたがした事全部ばらしてやる……」 ボソボソッ

兄「へー、ならこの糞袋も一緒に並べて話せば?」 ブラブラッ

妹「だ、だからやめてってば!」

兄「ただの糞だろ。犬の物にしてはゴツいけどな」

妹「ば、バラすって言ってるんだよ!?」

兄「お前さ、舐めてんのか?」

妹「はぁ?」

兄「家族殺された人間が、今更その程度でビビると思ってんのか?」

妹「ほ、本気で言ってんの?」

兄「当たり前だろうが」

妹「……」

兄「それで終わると思うなよ」

妹「え?」

兄「たとえどうなろうと、俺はお前に復讐し続けるからな」

妹「……」

妹「ただいま」

兄「ただいま」

母「あら、二人で帰って来るなんて珍しいわね」

兄「まあね」

妹「別に、そこでばったり会っただけ」

母「妹、その首の跡どうしたの?」

妹「え?」

母「赤くなってるけど?」

妹「な、なんだろ、悪霊とか?」 キョロキョロッ

兄「母さん、飯は?」

母「お弁当、買って来てあるわよ」

兄「じゃ、貰うわ」 スタスタ

兄(これくらいで終わりにしたりしないからな。次は>>157だ)

風呂に入れてやる

SEX

兄(風呂に入れてやるか)

母「それで、何なの? 首の」

妹「だ、だから分かんないってば!」

兄(まずは飯だな)


妹「ご、ごちそうさま!」 バタバタッ

母「そんなに急いでどうしたの?」

妹「今日はもう寝るから!」

母「変ね、あの子」

兄「思春期じゃねーの」

母「……堪えてるのかしらね」

兄(もしそうなら、始めから俺はこんな事してないよ)

兄「ごちそうさま、俺も寝るよ」

母「おやすみ」

兄「おやすみ」

妹(……私、悪くないでしょ?)

妹(だって、事故じゃん。謝ったじゃん)

妹(大体、おかしいでしょ。犬だよ?)

妹(犬が死んだからって、私だって妹なのに、妹にこんな事するなんておかしいでしょ?)

妹(私だって家族なのに)

コンコンッ

妹「……」

ガチャッ

妹「え?」

兄「おい、返事しろよ」

妹「な、何勝手に入って来てるの!?」

兄「ワンは?」

妹「わ、わん」

兄「よし。来いよ」

パンツ脱いだぞ

妹「わ、わん、わん」

兄「静かにしてろ。母さんに気付かれるだろ」 グイグイッ

妹(ど、どういうこと? 何するの?)

兄「よし」 ガチャッ

妹(せ、洗面所?)

兄「ほら、脱げよ」

妹「わ、わん?」

兄「洗ってやる」

妹「は、はぁ!? ふざけ……っ」

兄「犬が、喋るな」 ガシッ

妹「ぐむっ」

兄「何度も言わせるな。今のお前は、犬だ」 パッ

妹「……わ、ん」

はよ

妹(へ、変な事されたら、すぐにお母さん呼ぼう)

妹(私がお風呂に入ってる所にお兄ちゃんがいれば、これ犯罪だよね?)

妹(そ、そうだよ、そうすればお兄ちゃんを警察に突き出して丸く収まるじゃん!) ヌギヌギッ

兄「ずいぶんヤル気だな」

妹「わん」

兄「……」

妹(パンツとブラも、脱がなきゃダメだよね……え、えいっ!) ヌギッ

妹(や、やっぱり恥ずかしいものは恥ずかしいって……) モジッ

兄「とっとと風呂場に行けよ」 ドンッ

妹「きゃっ、ちょ、ちょっと!」

兄「まったくよぉ」 ガチャンッ

妹「な、なんで服着たまま?」

兄「飼い主が裸になるか?」

妹「あ」

兄「……」 ジャァァァァ

妹「わぷっ」

兄「……」 ワシャワシャッ

妹「うっ」

妹(そ、そうだよ。向こうは私を犬だと思ってるんだから、私も犬のつもりでいれば、恥ずかしく……ない)

妹「わ、わん」

兄「すぐに終わる」

妹「わう」 モジッ

兄「……」 ワシャワシャッ

妹(人に髪の毛洗ってもらうのって、十年振りくらい、なのかな) ボーッ

兄「……」 ジャバッ

妹「わぷっ!?」

妹(ちょ、ちょっと、もっと優しく洗い流してよ!)

兄「……」 ゴシゴシッ

妹「ひゃっ」

兄「……」 ゴシゴシッ

妹(か、体も洗うの?)

兄「……」 ガシッ ゴシゴシッ

妹(せ、背中だけじゃなくて腕も?)

兄「……」 ゴシゴシッ

妹「ひひゃっ!?」

妹(わ、脇、くすぐったい! ててて、ていうか、む、胸触ってるじゃん!?)

兄「……」 ゴシゴシッ

妹(お、お母さん呼ばなきゃ! す、すぐに……って、あ、あれ、通り過ぎちゃった)

兄「……」 ゴシゴシッ

妹(本当に、普通に洗ってるだけ、みたい)

兄「すげえ嫌がったんだよな、犬は」 ゴシゴシッ

妹「……」

兄「……」 ゴシゴシッ

妹(ちょ、ちょっと待って、そこは!)

兄「……」 ゴシゴシッ

妹「んっ」 ビクッ

兄「動くな」 ゴシゴシッ

妹(なんで、そんな普通に洗えるの? 本当に、犬を洗ってるだけってこと?)

妹(本当に、ただの犬の代わりなんだ)

妹(もういいや、それで……どうせ全部、私が悪いでしょ? 疲れちゃった)

妹「わん」

兄「……」 ジャアアアアアッ

妹「わうっ」

兄「動くな……ほら、終わりだ」 

妹「わん」

はよ

兄「じゃあな」

妹「わん」 ガチャッ

兄(ざっとタオルで拭いてやって、妹は部屋に帰したが)

兄「相当堪えたみたいだな」

兄(それで許してやるつもりもないがな)

兄(今日の所は寝るとして、明日からは>>185ってことにするか)

SEX

オス犬連れてきて繁殖

これは酷い

ID:dDgNlAJd0がsexさせようと必死でわろた

>>190
おう、

兄(オス犬を連れてきて繁殖させる事にするか)

兄「明日が楽しみだな」


友「……まあ、そういう話なら別にいいけど」

兄「悪いな。妹がすげえ落ち込んでてさ」

友「へー。良い子なんだなぁ。やっぱ動物好きに悪い子はいないよな」

兄「だな」

友「……お前も辛いだろ?」

兄「大丈夫だよ、俺は。悪いな、一週間後にはそっちに帰すから」

友犬「ばうっ!」

一瞬友達が犬になったのかと

>>193
wwwwwwwwwwwww

兄「入るぞ」 ガチャッ

妹「……わん?」

友犬「ばうっ!」

妹「えと」

兄「友のうちで飼われてる友犬くんだ。仲良くしろよ」

妹「わ、わん」

友犬「ばうっ! ばうばうっ!」 ジャンプッ

妹「きゃっ! ちょ、ちょっとぉ! は、離れなさいってば!」

兄「友犬は人懐っこいからな。あとチンチンもでっかいな」

妹「え、え? きゃ、ちょ、ちょっとぉ!」

友犬「ばうばうっ!」

兄「そうか、友犬も交尾したいか。良かったな、丁度いい雌犬がいて」

妹「……え?」

兄「友犬は人懐っこいからな」←?

兄「この雌犬が暴れないように準備するから、友犬はちょっとそこらで遊んでろよ?」 ガシッ

妹「むぐっ、うっ!?」

友犬「ばう?」

兄「騒がないように猿轡して、ちょっと、縛り上げる、だけ、だから、な!」 ギュギュッ

妹「むぐぅうううっ!!」 ジタバタッ

兄「これで、オッケー、と!」 ドンッ

妹「んぐぅ!」 バタンッ

兄「後は穴の準備だな。何、ちょっとローション突っ込んで使いやすくするだけだ、簡単だろ?」 チュルンッ

妹「ふぐぅぅ!? ううううっ!? ううううーっ!」 ジタバタッ

兄「ほら、ヌルヌルの気持ち良い穴だぞ?」

友犬「ばうぅ! ばうばうっ!」 トタトタッ

兄「友犬も一緒に遊ぼうな?」 ナデナデ

はよ

兄「ほら、ここがお前用の穴だぞ」 グニッ

妹「んんぅ!?」 ブンブンッ

友犬「ばう?」

兄「仕方ないな。ほら、お前のチンコをここにな」 ダキッ

友犬「へっ、へっ、へっ、へっ!」

兄「そうそう、そのままチンコを穴に、ゆっくりな」 グイッ

妹「むぐっ!?」

友犬「ばううっ!」 ズプッ

妹「ぐぎ……っ、ふごぉおおおおおおおおおおおおおおっ!?」 バタバタッ

兄「動くなよ。ほら、友犬、もっとガンガン使ってやれよ」 ガシッ

友犬「ばうっ、ぐひっ、ばうっ、うっ!」 カクカクッ

妹「うぐううっ、ううううっ!?」

兄「その調子だぞ。どんどん突いてやれ」

はよ

友犬「……」 カクカクッ

妹「うぐっ、ぐっ、ぐっ、うっ!」

妹「うく、く……」

妹「ぶっ、う゛、う゛ぅ゛……」

兄「ん? どうしたんだ?」 スルッ

妹「わ、わぅ゛! う゛っ、わぅぅっ! はうぅぅ゛っ!」 

妹「わう゛っ! わう゛っ! わう゛ぅっ!」

友犬「ばうっ!」 カクカクッ

兄「ずいぶん仲良しになったんだなぁ」

妹「わう゛ぅぅぅぅ!」

兄「それじゃ、俺はお邪魔だろうし、終わるまでゲームでもしてるよ」 ガチャッ

友犬「ばうばうっ!」

妹「わう゛っ! わう゛っ!」

兄「どうかな、調子は?」

妹「あー、あう゛、あー」 ピクッ

友犬「へっ、へっ、へっ」 ビュクビュクッ

兄「これは、二人の子供ができそうだな。良かったな」 ナデナデッ

妹「……わん……」

犬飼った事ないのよね

兄(これをきっかけに犬化が進んだ妹は友犬と仲良くなり)

妹「わぅぅん♡」

兄(部屋に籠もり、一日中裸でセックスや前戯に励んでいたが)

妹「わぅぅん! わぅぅぅん!」

兄「ごめんな、一週間って約束なんだ」 ナデナデッ

妹「わう……わうぅぅ……」 ポロポロッ

友犬「ばうっ!」

兄「さあ、行こうな」

兄「ありがとな」

友「どうだった?」

兄「良い子にしてたぞ」

友「いや、こいつの話じゃなくて、妹ちゃん」

兄「ああ、すげえ悦んでた」

友「喜んでくれたか、良かった」

友犬「ばうっ」

友「お前も元気になったみたいだな」

兄「まあな」

兄(さてと、妹にも充分犬の気持ちも分かったろう)

兄(最後に、犬化した妹を>>244して、俺の復讐も終わりだな)

保健所送り

人間化しろよ

兄(保健所送りにして、俺の復讐も終わりだな)


兄「さあ、妹。散歩に行こうな」

妹「わん!」

兄(真夜中の保健所ってのも不気味だな)

妹「わう?」

兄「ああ、お前は何も気にしなくていいんだよ」

妹「わん!」

兄(リードをフェンスに縛り付けて) ギュギュッ

兄「この張り紙を」 ペタッ

『捨て雌犬、処分ご自由に』

兄「じゃあな、妹」 ナデナデ

妹「わう?」

兄「……」 スタスタ

男(ここ、できれば通りたくねえんだよなぁ……)

男(大体保健所ってのは、気味が悪くて良くねえ)

男(それも夜中なんて……ああ、とっとと抜けちまおう) スタスタ

「わうぅぅぅん、わうぅぅぅんっ!」

男「ひっ!」

妹「わうぅぅぅん……っ」

男「あ、ああ? 裸の女の子?」 チラッ

男「捨て雌犬……? プレイってことかよ。しかも、ご自由に……?」

妹「わうぅぅぅん」

男「……」 キョロキョロッ

男「……」 ゴクリッ

はよ

男「はぁ、はぁ……つ、連れて帰ってきちまった」

妹「わん!」

男「……い、いいんだよな、犯っても?」

妹「わんわん!」

男「お、おおおっ!」 ガバッ

妹「きゃうんっ!」

男「も、もう濡れてるじゃねえか! この雌犬! い、入れるぞ、入れるからな!」 クチュッ

妹「はうぅぅん♡」

男「くっ、うっ、うっ、うっ!」 パンパンパンッ

妹「わぅぅっ、わぅぅっ♡」

男「い、犬! 雌犬! この淫乱犬! この、このっ!」 パンパンパンッ

妹「くふぅぅぅん♡」

男「く、くそ、もう出ちまう! な、中に出すからな! う、おっ、おっ、おっ!」 ビュクビュクッ

妹「わふぅぅぅぅぅ♡」

シャワーしろよ

母は何してんだよ

兄(二週間後、妹は路上で鳴いている所を警察に拾われた)

兄(男物の服を着ていたそうだが、捨て雌犬を拾った人間の、なけなしの良心なんだろう)

兄(鳴き声以外を発さない妹のおかげで、両親はげっそり痩せ、毎日暗い顔で過ごしている)

妹「わぅぅぅん♡」

兄「飼い主に発情するなよ、バカ犬」

妹「わうぅぅぅん♡ わぅぅぅん♡」

兄(両親はまだ気付いてないらしいが、妹のお腹が膨らみ始めている)

兄(生まれてくる子供が犬であれば愉快なんだが、そうはならないだろう)

兄「頑張って育てるんだぞ」 ナデナデ

妹「わぅぅぅん♡」 クチュクチュッ

兄(俺の足でオナる妹、発情した鳴き声、愛液の湿った音)

兄(復讐は何も生まないと言うが、産まれてくる子供もいるというお話)

兄「なんてな」

妹「わん!」


おわり

飽きちゃった。教訓、命を大事に

>>1

>>107
妹安価SSなら心当たりがある気がする

>>309
妹SSだけど姉もでてきたなぁ
心当たりある?

>>316
コンビニでバイトとかして仏像彫ってた?

>>318
それだ!書き方が似てると思ったがやっぱお前か!!
途中姉と妹の性格が反転してたのが印象的だった

>>319
その節はどうもお世話になりました
もう少し成長したいです、はい

>>320
今回も実に良スレでした、ご馳走様です。
あれが1月の話だとは思えないな、もう8ヶ月も経って立ったんだな

ちなみに、この8ヶ月、他に何か書いて足りはしなかったの?
最近、まったく良SSが無くて退屈してた

>>321
相変わらずズルズルと妹SSなど書いております、はい

兄「洗脳メールねぇ。妹に送ってみるか」
妹「私、妹な気がする」
兄「義妹は僕の奴隷になるべきだ」
兄「俺に依存する妹を破壊する」
兄「ブラコンの妹はどこまで苛めれば俺を嫌いになるのか」

最近もまたどうしようもなく、似たようなクソSSを繰り返しております

ワロタwwww

兄「俺に依存する妹を破壊する」、これ
兄「ブラコンの妹はどこまで苛めれば俺を嫌いになるのか」
の次の日にすぐ建てられたからパクリかとおもったら同じ書き手だったか

兄「妹殿のツイッターアカウントを発見したでござるwwww」
これは>>1が書いた訳じゃないの?

>>324
ああ、それもです。他にもある気がしますが、ログ残してないんで忘れてます
最近は全然妹SSがないせいで自分のスレばかりな気がします

意外とほとんど読んでるかもしれないな
妹スレどころか、良スレ自体2週間に1回あれば良い程度ですからねー
てかどうでもいいけど、催眠、洗脳系は俺の大好物ジャンルなので建てられた時は嬉しかったでござる

昔は妹SSもちょっとだけ書いてたけど、最近はショタ・男の娘に落ち着いてしまった……。
またSSブーム、くるといいね

>>330
妹「お兄ちゃんがパソコンの前から離れられない」

>>331
これで一発書くか

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2016年04月04日 (月) 05:43:52   ID: bYKRAO3o

>>115
 _,,_  パーン
( ・д・)
 ⊂彡☆))Д´)

2 :  SS好きの774さん   2016年04月04日 (月) 11:35:08   ID: -d3V7vtR

  __ ∧ ∧
/\  (*゚∀゚)\
\/| ̄ ̄∪ ∪ ̄|\捨て雌犬処分ご自由に
 \|  〓〓  |
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

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