ベルトルト「チ○コ噛み千切りトルトだよ!」グチャッ ブチン!(23)

ベルトルト「はぁ………チン○噛み千切りたいな………」

ベルトルト「あの食感と言うか……脈動感?が良いんだよね…」

ベルトルト「へへっ……久しぶりに誰かの噛んでみようかな……」ジュルジュル

ジャンハツヨイヒトジャナイカラ、ヨワイカラネ
アタリマエダロ、オレハシニイソグヨウナコトハシナイサ

ベルトルト(ターゲットはマルコ……任務を遂行する!)

ベルトルト(ま、昼間から噛むなんて事したらバレるから夜にするけどね!)ニヤニヤ

ライナー「ベルトルト?何でニヤニヤしてるんだ?おい」

ベルトルト「ベルベル」

ライナー「何?邪魔するなだと………何か面白い事でもあったのか?」

ベルトルト「いや……特に無いよ……ライナー。」

ライナー「そうか、なら良いが。それじゃあ俺はクリスタといちゃいちゃしてくるからな!」スタスタ

ベルトルト「分かった………」

クリスターキョウモイチャイチャシヨ!
エ?キョウモッテ?キャッ、ナニスルノ!?ライナー!
テメェクリスタニナニシテンダ!サスゾ!!

ギャアァアアヤメテクレエエ゙エ

~~~夜~~~


ベルトルト「さぁ……夜がやってきたよ………」

ベルトルト「手紙で呼び出す作戦が上手くいけば此処に来るはずだ。」

ベルトルト「多分来ると思うよ」


―――――

―――――――

====マルコside====


マルコ「ん?僕宛てに何か手紙が入ってるな、どれどれ……」ペラッ

[某、マルコ殿に伝ゑたしことがござるのにておふみを書参った。]

[ただにおふみであるとうまく伝わらぬやもしれぬのにて]

[けふの夜分中の子の下刻に殿方の寮の外に生ゑておる一番大きな木の下にて待たれよいるでござる。]

[お願ゐでござるから来て願いたもうぞ。]

マルコ「………………うん?」

マルコ「何か何書いてるか分からないな?………あ!もうひとつ何か入ってる!」ガサガサ


[今日の夜中に男子寮の外に在る大きな木の下で待ってます]

マルコ「大きな木………多分外のアレの事かな?」

マルコ「この文僕には読めないから、そこに持って行って意味を聞いてみよう…」ゴソゴソ

マルコ「さてと……」

ジャン「おいマルコ!何読んでたんだ?」

マルコ「あ、ジャン、何か手紙が届いてたんだよ!」

ジャン「手紙………おいおい、もしかして恋文か何かか?」ニヤニヤ

マルコ「うーん………たぶん違うよ…、特に重要な事書いてないと思うよ?」

ジャン「ん?どういう事だ?教えてくれ!」

マルコ「ジャンはこれ読めるかい?」つ手紙

ジャン「お前読めないのかよ……頭いいんじゃないのか?。それとも字が下手すぎとかか?」つ

ジャン「………マルコに伝………ござるの……おっさん……分からないな」ポイ つ―>手紙

マルコ「ちょっとジャン!捨てないでよ!!」ヒョイッ パシッ

ジャン「俺も読めなかったぜ……まぁ何か恋文とは違う感じっぽいからいいや」

ジャン「じゃ、俺寝るから、おやすみー」バサッ ゴロン

マルコ「う、うん、おやすみ」

マルコ「……………」

マルコ(これ夜中って書いてあるけど、何時行けばいいんだろう?)

マルコ(もう夜だから今行けばいるのかな?とりあえず見てこよう……)スタスタ

ガチャ


バタン

ここからキチ・グロい?か分からんけど一応注意!


―外―

マルコ「大きな木ってこれの事かな?」

87トルト……88トルト……

マルコ「うーん………やっぱりまだ誰もいないのかな……?」キョロキョロ

89トルト……90トルト……
……ミツケタヨ……
ミ、ミ・ミ―ツ――ケタヨ……

ポトン……ポトン……


マルコ「何だ?頭に何か落ちて来た………」フキフキ

マルコ「??、水?でも何か粘り気があ

ドシャン!

マルコ「うわ!!」ドサーッ

ベルトルト「来たね………ずっと待ってたよ………」ズイン

マルコ「なんだ……やめろ!!誰だか知らないけど僕の上から降りろ!!」ジタバタジタバタ

ベルトルト「そんな事しても無駄だよ?体格差があるからね?」ニタァ


ポタポタ……ポタン…
ピチョン……ピチョン…

マルコ「ひぃ……やめるんだ……顔に水を掛けるのはやめろ!!僕をどうする気だ…」グイッジタジタ

ベルトルト「っひひ。ゴメンねぇ~、涎が止まらなくなっちゃったよ………ふふ」ニヘェ ダラ…ダラダラ……

マルコ「よ、涎だって!どうしてだ、なんで涎が…」ガタガタ

ベルトルト「それはね…………君のボットを噛み千切りたいからだ……ヨ?」ガシッ ズイーッ

マルコ「やめろ!……やめろ!やめろ!!」ガスッ

ベルトルト「じゃまするのかい?……邪魔するのなら…その手を、削ぎ落さないとね……」

マルコ「ひぇ!ダメだ……それは止めてくれ………」ギュッ

ベルトルト「それじゃあズボンから手を離してよ…ねえ?」

ベルトルト「離さないのなら、ズボンを引き千切ってあげ…るよ?」ブチブチッ ビリリリ!

マルコ「止めてくれええええええぇえ!!!」ウワアァアアアア

ベルトルト「ははは……君のボット、萎えてるね…シオシオだぁ~」ナデナデ

マルコ「あっ……止めてくれ……誰か助けて………」ゼーゼー

ベルトルト「それは無いね……だって此処は人があまり通らないしね……」フフッ

ベルトルト「触ってたら少し大きくなったね……やっぱり性の本能にはこんな時でも逆らえないんだよね」ニギニギ

マルコ「…………っ…………」♂<マルコ・勃ト

ベルトルト「そろそろ食べごろ…………かな?噛み噛みしてあげるよ!」ニコニコ

マルコ「噛む………?…………!やめろおおぉおおおお!」

ベルトルト「大丈夫、大丈夫、いきなりブチッといかないからさ!まずは包皮からゆっくりね……」グイットルト

ベルトルト「それじゃあ戴こうかな…パクッとね」ハム………ギチッ!

マルコ「いぎぃいいっぃいいやぁあぁあ!!!」バクバク

ベルトルト「へへへ……いふお……」…ギュリッ…ブチッ!!

マルコ「んあ゛あ゛゛ああ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ!!」ビクビク…

ベルトルト「うん…………なかなかイケルネ…」ギッチギッチ……ゴクン…

ベルトルト「次は一気に真ん中までいくよ!!」レロレロハフン………

マルコ「があ゛あぁ゛ああぁ゛あああ゛あ゛あ」ビクビク バタバタ

ベルトルト「はへ…ほろほろいくよ……」……ガチン!ブシャン!!………ギリギリ…ブチン!!

マルコ「」ピクピク ドクン…ドクン…ドクン…


ベルトルト「ハフハウ……」グチャッグチャ……ニシャニシャ…ゴクン

ベルトルト「んー……やっぱりいけるね!」

ベルトルト「君の精子は僕の中で生き続けるから安心してね……」

ベルトルト「それよりも喰い千切ったとこが脈打つたびに血が出てきて何かエロいね…」

マルコ「」…ドクッ…ドクッ…

ベルトルト「あ!やっぱり手紙も持って来てるね…証拠隠滅しよう…」ゴソゴソ

ベルトルト「血が止まらなくて掛かってくる………感じ悪いね…」

ベルトルト「まぁ…後で止めてあげるから全部食べさせてね?」ハムハム…ポタポタ

――――

―――――――

―――その後僕達の知っているマルコ・ボットはいなくなった―――

―男子寮―


ジャン「マァルウウゥウウウウコオォオ゛オオ゛オ゛オ!!!」

すまん、此処までしか考えてなかった。
ちょっと飯食って考えてくる。

ちんこ噛み千切り女クリスタの人?

>>19
いえ、違います…
タイトルほぼ被ってるなんて……ごめんなさい

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