男「希望ヶ峰学園か」 (61)

男「希望ヶ峰学園かまさかスカウトされるとはな」

グニャア

男「何だ、これ?」バタン

…………

苗木「大丈夫?」

男「あれ?ここは?」

苗木「希望ヶ峰学園かな?」

男「そうなのかな?おっと自己紹介がまだだった俺は男。超高校級の>>3だ」

AV男優

男「そうだ…思い出したぞ!」

男「俺の名は…」





チョコボール向井「チョコボール向井だ」

男「超高校級のAV男優」

苗木「え、AV男優」

男「あれ知らない?まあAV見る時女優の方に眼いくか」
男「でもたぶん出演作見てると思うよ。えーと名前なに?」

苗木「え、あの、な、苗木誠ですけど。お、男さん、ぼ、僕18歳未満ですし」

男「またまた、今時真面目に守る高校生なんかいないでしょ」

苗木「ほ、他の人に挨拶いってきます」

男「あら逃げちゃった。童顔の子も需要あるんだけどな」
男「おれも他の人に挨拶するか>>15のこにしよう」

葉隠

男「おっ、葉隠ちゃんじゃない」

葉隠「げっ!男っち」

男「げっ!はないだろ。げっ!は。そういや葉隠ちゃんまだ高校在学してたっけ」

葉隠「そりゃこっちのセリフだべ男っち」

男「で、最近どうよまた九頭竜会とトラブってたりする?また頭下げんのやだぞ」

葉隠「それなんだけど男っち金回してくんねえ倍にして返すから」

男「真面目に占いやれば普通に儲かるだろうが」

葉隠「男っちはいいべな女抱いて金稼げんだから」

男「お前AV男優なめんなよ」

……

男「知り合いに会うとは世の中狭い次は>>24に挨拶するか」

山田

男「うーす、はじめまして超高校級のAV男優の男でーす」

山田「ぶふぉ、初対面にはかなりきつい肩書きですな男どの」

男「まあね。でもまあ、俺なりに誇りあるし後からばれてがたがた言われるよりわね」

山田「中々精々しいですな拙者は山田一二三。超高校級の同人作家ですぞ」

男「へえー、君が山田かあ。ねえ18禁もやるの」ボソボソ

山田「まあ一般も18禁も両方やりますぞ」

男「エロは力だからね」

山田「まあ同人ではそっちが多いのは認めますぞ男殿」


……
男「ひかれるかと思ったら以外と受け入れてくれたな山田くん」
男「次は>>30ちゃんだ」

大和田

男「ちーす、超高校級のAV男優の男でーす」

大和田「……いま何つった?」

男「あれ、聞こえなかった超高校級のAV男優の男だけど」

大和田「……もういい、話しかけてくんな女を食いものにする糞野郎が」チッ

男「まあ、女の子に食わせて貰ってるのは否定していないけど食いものにはしてないよ」

大和田「同じだろうが!?」

男「大和田くんだっけひょっとして童貞?」

大和田「てめえ」

バキッ

男「痛っいな。まあ隙間産業だからわからなくはないけど少なくとも俺は女の子を尊敬している」

大和田「ああん?」

男「俺もね、それなりのプライドもあるしうちの業界にいる女の子好きなんだよね」

大和田「わけわかんね」

男「まあ色々あるからあんまり拒否らないでって事も」

ピンポンパンポン

モノクマ『おまいら体育館に集合です』

モノクマの説明キングクリムゾン

モノクマ「おまいらには動機を渡します」


視聴覚室

男「こ、これは!?」

DVDの内容安価>>38

かーちゃんが知らない男にレイプされる

かーちゃん『あがあが』

モノクマ仮面の男『ふひひひ』


DVDには勘当された実家の母親のレイプシーンがあった。
男がAV男優になってから実家とは断絶していたが母親とは手紙のやりとりをこっそりしていた。

映像の男達はただただ乱暴しているだけなのが男優の男にはわかった


男「てめえ!!モノクマ親は関係ねえだろ親は!!」

モノクマ「男くん、悲しい事言わないでよ。お母さんでしょ君の関係者だよ」
モノクマ「男くんの親だから巻き込まれてあんな目に会っちゃったんだよ」

男「殺す!!」

殴りかかる男


モノクマ「きゃー、暴力反対助けてグングニル」

>>45
男はどうなった助かった?死んだ?

再安価↓2

ドカン

モノクマ「あんれー不発」
男「死ね!!死ね!!」ガスガス

男はモノクマを拳が砕けるのもかまわず殴り付ける

モノクマ「きゃー痛い(棒)」

霧切「落ち着いてモノクマはリモコン操作よ意味がないわ」

男「死ね!!死ね!!」ガスガス

モノクマ「あー、飽きちゃったな」ピッピッピ

霧切「爆発するわ!?」

苗木「男くん!?」

ドカーン

プスプス
男「…ころ」ガクッ

モノクマは爆発四散し近くにいた男は死にこそしなかったもの気絶してしまった

保健室


男「……ここは?」

>>57「おきた?」

不二咲

不二咲「起きた男くん」

男「ここは保健室?」

不二咲「うん、びっくりしたよモノクマに殴りかかるなんて」

男「痛っ!?」

不二咲「爆発の火傷に拳砕けてるよ安静にしないと」
男「悪い。えっとDVDで家族が……そのひどい目に会わされたの見たらね」

不二咲「ちょっと怖かったよ」
不二咲「あっ、僕は不二咲千尋だよ」


男「ありがとう不二咲ちゃん」
男「(骨格からして男だよな知ってるショタっ子ににた感じだし?)」
男「(まあ事情があるんだろうし触れないでおこう)」

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