リヴァイ「俺がモテないのは刈り上げが悪い!」【安価】(261)

リヴァイ「新しい朝が来たー口が乾くー」ムクッ

リヴァイ「歳か、口内がネバつく」コキコキ

リヴァイ「洗面所」スタスタ

リヴァイ「おうぇっ!おえっ!ぺっ!」

リヴァイ「……込み上げる吐き気。これじゃ人類最強じゃねぇな」

リヴァイ「これからは人類最強らしい生活をする」

リヴァイ「まずは>>3するか」

訓練兵団の食堂で金髪ショタをレイプし注目を集める

リヴァイ「まずは訓練兵団の食堂で金髪ショタをレイプし注目を集めるか」

リヴァイ「着替えるのめんどせぇ……全部着せてくれる恋人ほしい」モゾモゾ

リヴァイ「やっべ寝癖」シャッシャッ

リヴァイ「加齢臭対策のコロン」プシュッ

リヴァイ「よしいざ訓練所」スタスタ

【厩舎】

リヴァイ「馬よろしくな」ヨッコイショウイチ

馬「ヒヒーン」パカラパカラ

リヴァイ「あージョッキージョッキー」

馬「……」パカラパカラ

リヴァイ「馬はいいな。荒んでなくて」

【訓練所】

リヴァイ「馬サンキュー」ナデナデ

馬「ヒヒーン」

リヴァイ「食堂ってのは」キョロキョロ

ジャン「……」スタスタ

リヴァイ「こいつはなんの冗談だ……馬は繋いだはずだが」

ジャン「調査兵団?」

リヴァイ「おい馬野郎。食堂はどこだ」

ジャン「馬!?食堂はこっちすけど……」

リヴァイ「案内しろ。干し草やるからよ」

ジャン(……なんだこいつ)

【食堂】

リヴァイ「案内ご苦労。金髪ショタ」キョロキョロ

ジャン(金髪ショタ?)

リヴァイ「とりあえず、金髪を集めてみた」

アルミン「リヴァイ兵長ですよね?」

リヴァイ「おう」

クリスタ「凄い!人類最強」

ライナー「この人が」

アニ(身長そこまで変わらない)

トーマス「すげぇ」

リヴァイ「よく考えたらてめぇら12歳以上だよな」

アルミン「訓練所が12歳からなので」

リヴァイ「ダメじゃん!!ショタいないじゃん!9歳までだろうが!!」

ライナー「なにを……」

リヴァイ「もうダメなんだよ!日焼け痕が残る9歳以下で無邪気な少年だろうが!ジジイ共が!!」

リヴァイ「特にお前とお前!」

ライナー「?」

リヴァイ「保護者臭がする。失せろ」

ライナー「保護者って!」

リヴァイ「次はそこの二人」

クリスタ「はい」

アニ「私か」

リヴァイ「金髪ってだけで呼んだけど、お前ら女だな。失せろ」

クリスタ「えっ!失礼します……」

リヴァイ「最後……お前名前は」

アルミン「アルミン・アルレルトです」

リヴァイ「一番ギリギリのライン……しかし賢さが滲み出てやがる」

アルミン「?」

リヴァイ「なんか幼いガキっぽいの言ってみろ」

アルミン「>>19

…お兄ちゃん、誰

アルミン「…お兄ちゃん、誰?」

リヴァイ「そう来たか。審査員の皆さん判定をどうぞ」

ミカサ「無難すぎる。本当に幼い子なら兵長!?チビじゃん!くらい言ってもいい」

ミーナ「なんというかアルミンの賢さが拭いきれないというか。逆にオッサン誰だよ!とか言って欲しかったですね」

エレン「アルミンって感じなんだよな。いっそのこと漏れるー!くらいのシンプルさが良かった」

キース「アルレルトという感じだな。子供の完全な無邪気さより相手が上官という遠慮が感じられる」

アルミン「なんで皆審査員みたいに見てるの?」

リヴァイ「総評的にお前はショタになりきれてない」

アルミン「いやショタってなんですか」

リヴァイ「ギリギリショタだな。ギリショ」

アルミン「だから何なんですか」

リヴァイ「ギリショだったことを恨むんだな。とりあえずズボンと下着脱げ」

アルミン「はい!?」

リヴァイ「素直に脱げってんだよ!!」

アルミン「嫌に決まってるでしょ!」

リヴァイ「なら削ぐぞ?いいんだな?」

アルミン「>>25

ぬ、脱ぎますから削がないでください…

アルミン「ぬ、脱ぎますから削がないでください…」ヌギヌギ

リヴァイ「素直に脱ぎゃあ良いんだよ」カチャカチャ ボロン

ミカサ「エレン見てはいけない!」バッ

エレン「なんでだよ!前見えないだろうが」

ユミル「クリスタ見たらダメだ!」

クリスタ「普通に見慣れてるから平気」

ユミル「誰のを!?」

リヴァイ「舐めろ」

アルミン「うぅ……」ペロペロ

リヴァイ「ちゃんと口全体でだ。勃たせるんだよ」

アルミン「んくっ」ジュポジュポジュポ

サシャ「リポーターのサシャ・ブラウスです!現場の食堂では突如現れた人類最強ことリヴァイ兵長の性器を座学ピカ一アルミン・アルレルト少年がくわえております!」

コニー「なにがなにやら俺にはさっぱりだ」

リヴァイ「なかなか上手くなってきたな」ナデナデ

アルミン「……」チロチロ チュパ

ミーナ「やだもう///」

ライナー「兵長がホモだった」

ベルトルト「ホモとか」

リヴァイ「ホモじゃねぇ、俺はバイだ」

ジャン「まじでどっちでもいいよ」

リヴァイ「もういいか。テーブルに手を付いてケツ突き出しやがれ」

アルミン「本当に勘弁!そっちは勘弁してください!」

リヴァイ「ダメだ。嫌がる奴に無理矢理挿入するからレイプなんだぞ?解るか」ガシッ

アルミン「う、うぐ」グスッ

リヴァイ「もっと突き出せ」パチン

アルミン「本当にやめて……」

リヴァイ「いくぞ」ピトッ

サシャ「二人の結合の瞬間を皆が固唾をのんで見守っています!さぁ、性器……そぉぉぉにゅぅぅぅぅ!!」

リヴァイ「……」ズドッ

アルミン「あぎっ!!」ビクッ

リヴァイ「さすがにキツいな」ググッ

アルミン「動かないでください!」

リヴァイ「バカか?出せねぇだろうが」ズボズボ グリグリ

アルミン「いだい!お尻いだい!」

ミーナ「きゃあああ///」

クリスタ「こりゃまた一興」

ミカサ「……」クワッ

エレン「俺にも見せろよ!」

サシャ「ズボズボと突かれております!間違いないアナルセックスです!二人の共同作業!皆釘付けです」

コニー「おえっ……」

ジャン「あいつ……勃ってやがる」

アルミン「出る、むずむずする……」

リヴァイ「出しちまえ。見られながら出すんだよ」ズボズボ

アルミン「あっ!いっく!イク!!」ビュッ

リヴァイ「うっ」ドプッ

アニ「なんか飛んできた。くさっ」クンッ

サシャ「なんとちゃっかりアルミンがアニにぶっかけた!ただでは転ばないアルレルト!!」

リヴァイ「ふぅ……」ヌポッ ガシッ ズグッ

アルミン「う゛ぅ!」

リヴァイ「……」ズポズポ

リヴァイ「掃除までおつかれさん」

アルミン「……」グスッ

キース「リヴァイ。本当なら処罰ものだぞ」

リヴァイ「見逃してくれてどうも」

サシャ「皆様々な表情で食堂をあとにして行きます。股をモジモジさせたり赤面してる男女は自慰に耽るのでしょうか!」

コニー「お前いい加減落ち着け」

エレン「結局見れなかった」

ミカサ「エレンにはまだ早い」

クリスタ「なかなかだった」

ユミル「お前意外と大人なんだな……」

ライナー「凄いものを見た」

ベルトルト「バイ恐ろしい」

リヴァイ「さて、次は>>36するか」

エレンを加えて3連結ホモセックス

リヴァイ「おいそこのマフラーしてる無駄にデカイ女」

ミカサ「……」キョロキョロ

リヴァイ「お前だお前」

ミカサ「……なんだチビ」

リヴァイ「あ゛ぁ!?」

ミカサ「私に何か用ですか。リヴァイ・ミニ兵長」

リヴァイ「報われなさそうな女に構ってる暇はねぇ。そっちのエレンとかいうガキはホモか」

ミカサ「脳みそがチビになりましたか?」

リヴァイ「いいから質問にだけ答えやがれ。幸薄女が」

ミカサ「身長では恵まれてます」

リヴァイ「エレンってのはホモか」

ミカサ「>>40

違う。エレンはノンケだしアルミンもノンケだったのに。調子に乗り過ぎたチビは今ここで削ぐ、このアルミンレイプ魔め

ミカサ「違う。エレンはノンケだしアルミンもノンケだったのに。調子に乗り過ぎたチビは今ここで削ぐ、このアルミンレイプ魔め」スッ

リヴァイ「落ち着け(なんでこいつナイフ携帯してんの?誰もこんなマグロっぽいの襲わなくね)」

ミカサ「……エレンもレイプする気なんでしょう」

リヴァイ「バカか。ホモならアルミン混ぜて3連結しようとしたが。そもそも可愛くないし!なんか何人か殺ってる目だし」

ミカサ「否定が出来ない」

リヴァイ「馬鹿みたいな繰り返しは人類最強はしねぇ。ということで>>43しようぜ」

パーティー

リヴァイ「ということでパーティしようぜ」

ミカサ「パーティ?」

リヴァイ「アルミンが大人になった日だろ?祝ってやろうじゃねぇか」

ミカサ「ここは訓練所」

リヴァイ「良いですよね?」

キース「アルレルトが大人になった日だから許してやろう」

リヴァイ「ほらな?」

ミカサ「……それでいいんだ」

リヴァイ「よしメンバーはどうすっかな」

キース「あまり大規模過ぎても大変だろう」

リヴァイ「なら他の奴らは夕食のメニュー増やしてやるとしてアルミンの友達っぽい男女だな」

キース「十数人程が適してるだろう」

リヴァイ「おいマフラーそんくらい適当に選べ」

ミカサ「私はミカサ。あなたを嫌いな存在」

ミカサ「十数人なら上位十人とユミル、ミーナ、ダズとかでいいんじゃない」

キース「そのくらいだな」

リヴァイ「それじゃあアルミンのアナル貫通を祝うパーティだしな」

キース「なんのパーティだ……」

ミカサ「下劣」

リヴァイ「アルミンが落ち込んでるかもしれねぇし、ここは派手に>>48とか>>50とか>>52するようなパーティやるぞ」

乱交

俺の身長を伸ばす

全員スキンヘッド

リヴァイ「アルミンが落ち込んでるかもしれねぇし、ここは派手に乱交とか俺の身長を伸ばすとか全員スキンヘッドにするようなパーティやるぞ」

ミカサ「死ね」

キース「乱交とは穏やかではないな」

リヴァイ「大丈夫。なんとかなりますよ」

キース「私は参加せんぞ」

リヴァイ「当たり前じゃないですか」

ミカサ「参加されても困ります」

リヴァイ「さてさっさと会場の準備に取りかかる。腹筋手伝え」

ミカサ「殴るぞチビ」

リヴァイ「乱交で犯すぞ!」

ミカサ「チビに負けない」

【会場】

リヴァイ「アシスタントの芋女さんよろしく」モグモグ

サシャ「誰が芋女ですか!」モグモグ

サシャ「メンバーです!」

サシャ「男子、ライナー、ベルトルト、エレン、ジャン、マルコ、コニー、アルミン、ダズ、兵長」

サシャ「女子、ミカサ、アニ、私、クリスタ、ミーナ、ユミル、ハンナ」

サシャ「男9、女7、以上16人」

エレン「なんの集まりなんだ?」

ジャン「知らねぇ」

リヴァイ「えー本日はアルミン君アナル貫通おめでとう!パーティに参加していただきありがとう!」

アルミン「やめて!そんなの言わないで!」

ユミル「ふざけてんのか?」

クリスタ「さぁ?」

リヴァイ「今日はこれから皆さんに、ちょっと乱交してもらいます」

ライナー「はい!?」

ミーナ「乱交って」

マルコ「そんなのよくありませんよ!」

リヴァイ「大丈夫!男を掘るもよし、レズに走るもよし。ただし、アルミンはシード扱いなのでアルミンに指名された相手には拒否権はねぇ」

アルミン「!?」

ベルトルト「それはいいのか?」

ダズ「アルミンは誰を選ぶんだ?」

リヴァイ「アルミンは誰で童貞卒業だ?」

アルミン「>>58

kskst

アルミン「ミカサがいいです」

ミカサ「アルミン!?」

ジャン「なに言ってんだてめぇ!」

エレン「おぉ、アルミンはミカサか。頑張れよ二人とも」

リヴァイ「おや?彼氏じゃねぇのか」

エレン「彼氏?ミカサとは家族ですけど」

リヴァイ「なるほどな」

ミカサ「でもアルミン……」オロオロ

サシャ「これは複雑な状況!恐らくミカサを狙っていたジャンとミカサが狙っていたエレンは誰を狙うのか!?」

サシャ「ジャンはあくまで一途を貫くか?」

リヴァイ「馬は誰狙い?」

ジャン「>>62

ダズ

ジャン「ダズで!」

ダズ「はああああ!?」

リヴァイ「なんだバイかよ」

ジャン「ミカサは愛でる存在、性欲ぶつけるだけならダズで十分です」

サシャ「なんというミカサ愛!性欲ではないと言わんばかりです」

リヴァイ「馬、いやジャン……俺は感動したぜ」

ジャン「ありがとうございます!ダズが泣き叫ぶくらい性欲発散したいと思います!!」

ダズ「いやだ!俺はこの場から逃げる!」

リヴァイ「逃げられないんだよ」

サシャ「ではエレンにも訊いてみましょう!誰狙いですか?」

エレン「>>65

アルミンに決まってるだろ?

エレン「アルミンに決まってるだろ」

アルミン「エレン!?」

リヴァイ「おっと?マフラーさんから一言」

ミカサ「私じゃないんだ」

リヴァイ「ノンケじゃありませんでしたが気分はー?」

ミカサ「……」ギリッ

リヴァイ「ぷっ、くくく」

ミカサ「チビイイイイイイ!!」

リヴァイ「まぁこのくらいにしときますか。じゃあ開始ー」

サシャ「頑張ってください皆さん!」

リヴァイ「お前は?」

サシャ「相手が来たら応えますがパン食べてます」

リヴァイ「あっそう」

ジャン「ダズ!!」

ダズ「ひっ!」

ジャン「キルシュタインタイムだぜ!」ボロン

ダズ「嫌だよ!馬鹿野郎が!!」

ジャン「ゲへへへへへ!!」

ダズ「ぎゃあああああ!」

アルミン「ミカサ」

ミカサ「アルミン……」

アルミン「よろしくね」

エレン「よし三人で頑張るか」

ミカサ「エレン……」

リヴァイ「動きがある組と動きがない組があるようだが?」

サシャ「そりゃすぐヤれないでしょう」モグモグ

コニー「えっと>>69でも声かけるか」

ベルトルト

ダズ「やだ!脱がさないでジャン脱がさないで!」

ジャン「脱がなきゃ発散出来ねーだろうが!」グイィ!

ダズ「俺は女子がいいんだよ!」

ジャン「へへっ」

アルミン「あっ……あう」ビクッ

エレン「ミカサのフェラは上手いか?」ペロペロ

ミカサ「ンッ……」ジュポジュポ

エレン「兵長の良かったか?イッたらしいけど」ハムッ ペロッ

アルミン「み、ミカサの口も、うっ、んあっ、エレンの耳責めも良いよ……」

エレン「三人仲良くヤらないとな」

コニー「なぁベルトルト」

ベルトルト「どうしたの?コニーもこの状況に戸惑ってる口かい?」

コニー「うーん……とりあえずしゃぶってくれ!」

ベルトルト「は?」

コニー「俺のしゃぶれよ!」

ベルトルト「いや……あの僕は」

ベルトルト(待てよ?ジャンはバイ、兵長もバイ、エレンはホモ)

ベルトルト(もしかして壁内ではそっちのがノーマルなのか!?)

コニー「ほれほれ」ブラブラ

リヴァイ「指名されたベルトルト君どーしますかー?」

ベルトルト「>>74

僕には自分の意思がない…

ベルトルト「僕には自分の意思がない……」

リヴァイ「これは無理やりヤられたんです宣言でしょうか?」

ベルトルト「その……あの……」

コニー「ベルトルトオオオオ!!」

ベルトルト「はい!」

コニー「ベルトルトは黙って俺のしゃぶればいいんだよ!!」

ベルトルト「……わ、わかった」スッ クン

ベルトルト「くっさ!くさ!!洗ってる!?」

コニー「ふん」ガシッ ズボッ

ベルトルト「うぼっ!!うっぷ!」ビクッ

コニー「さすがベルトルトの口内だぜぇ」

リヴァイ「なー全体的にホモ率がたけぇよー女にも股開かせろよな」

サシャ「私に言われても」

リヴァイ「ほらあそこ見ろよ」

クリスタ「このお菓子おいしい」ポリポリ

ユミル「確かに」ポリポリ

ハンナ「うん」ポリポリ

アニ「眠い」

ミーナ「ベルコニ始まった!」

サシャ「皆さん股開いてくださいよ!」

ユミル「めんどせぇ」

クリスタ「ホモばっかりだよ?」

ハンナ「私は極力参加したくない」

リヴァイ「参加しないとダズが中だしだぞー」

クリスタ「>>81

じ、じゃあユミル襲うね!

クリスタ「じ、じゃあユミル襲うね」

ユミル「えっ」

クリスタ「ユミルー」チュッ

ユミル「!?」

クリスタ「ユミルさぁ脱ぎ脱ぎしようか」

ユミル「う……びえええええ!初めてだったのに!こんな適当にされたくなったのに!」

クリスタ「えっ!経験豊富なんじゃないの?」

ユミル「普段は色々言うけど……経験とかないもん……」グスッ

クリスタ「えぇ……」

リヴァイ「まっ頑張れ。そこの女三人もなんかヤれよ。ダズが良いのか?」

アニ「>>85

ミーナ「>>87

ハンナ「>>89

キース

それじゃ、私はダズのアレを踏み付けるね。そういうのもいいでしょ?

フランツ

キースいないから安価下。

アニ「マルコでいいや」

リヴァイ「ほう」

ミーナ「それじゃ、私はダズのアレを踏み付けるね。そういうのもいいでしょ?」

サシャ「意外とSでした!」

リヴァイ「いいぞ。なにかしらやればな」

ハンナ「私はフランツって恋人がいるんですけど」

リヴァイ「だからなんだ?」

ハンナ「彼以外とはヤりたくないです」

リヴァイ「ならダズに中だししてもらうんだな」

サシャ「適当に誰かの舐めればいいじゃないですか」

ハンナ「でも……」

リヴァイ「またあとで訊く」

アニ「マルコ」

マルコ「アニ?だめだよね!こういうのはちゃんと好きな相手と大人になってやらないと」

アニ「まぁ……」チラッ

ジャン「ダズのケツ穴最高だぜ」ズボズボ

ダズ「なんで俺が……俺がなにを……」

ミーナ「ジャン背面座位して」

ジャン「あぁ?よいしょ」ゴリッ

ダズ「おぐっ!」

ミーナ「……」ヌギヌギ

ダズ「!?」

ミーナ「ほらダズ女の子のアソコだよ?」クパァ

ダズ「や、ヤらせてくれるのか?」

ジャン「邪魔すんなよな」

ミーナ「このまましゃがんだら入っちゃうね」スッ

ダズ「お、おう」ビキッ

ミーナ「あぁ入りそう」ピト

ダズ「早く!」

ミーナ「なんてね」スクッ

ダズ「え」

ミーナ「男に突っ込まれながら勃起する奴のなんか嫌だよ!」ゲシッ グリグリ

ダズ「いぎゃああああ!!折れる俺のが折れる!」

ミーナ「玉ごと踏み潰してあげようか?え!?」グリグリ

ジャン「おぉ!ミーナもやるな!負けてられないぜ俺のキルシュタイン!」

ダズ「なんでだよ……なんで」ポロポロ

リヴァイ「ヤっとりますなー」

サシャ「そうですなー」

リヴァイ「あとはライナー、ハンナ、交渉中のアニとマルコか」

サシャ「私は?」

リヴァイ「あーまぁあとで訊くから相手いなかったらハンナとヤっとけ」

サシャ「意外と優しいですね。ダズの罰から除外させる為ですか」

リヴァイ「まぁな」

アニ「まぁなんでもいいんだけどヤる?」

マルコ「ダメだろ!女の子なんだから体は大切にしないと!」

アニ「何もしないとダズにヤられるみたいだからね。どう?」

マルコ「>>98

そうなの………それじゃあ僕もダズは嫌だから、アニとする。

マルコ「そうなの………それじゃあ僕もダズは嫌だから、アニとする」

アニ「うん」

マルコ「……」

アニ「うん?」

マルコ「つ、爪は切ってる!歯も磨いてる!あとはあの」オロオロ

アニ「私も初めてだしゆっくりすればいい」ギュッ

マルコ「アニ///」

リヴァイ「微笑ましい」

サシャ「他はスポット当てるのが抵抗ありますね」

<オラオラ!踏まれて出すとか変態か!

リヴァイ「だな」

<ハァハァ……アルミンの中凄いぜ

リヴァイ「あのゴツいのは何してんだ?」

ライナー「……」

サシャ「ライナー」

リヴァイ「おいゴツい野郎。一人だけ傍観か」

ライナー「兵長!なにを考えてるんですか!俺達は兵士なんですよ!?」

リヴァイ「なら訓練にしまーす」

ライナー「こんなのが訓練な訳がないでしょ!」

リヴァイ「意外とお堅いな」

サシャ「兵士とか訓練関連になるとどんなことも全力で取り組むタイプですからねぇ」

リヴァイ「だからこれは訓練にしましたーちゃんと参加してくださーい。童貞君」

ライナー「くっ!訓練というなら>>103とヤります」

リヴァイとサシャ、二人

ライナー「くっ!訓練というならサシャと兵長二人とヤります」

サシャ「私ですか?」

ライナー「そうだ」

リヴァイ「俺もかよ。生憎てめぇはタイプじゃねぇ」

ライナー「訓練なら良い目も悪い目も見なきゃ訓練になりません!」

リヴァイ「あっ!ちょっと肩車しろ」

ライナー「はい?」

リヴァイ「いいから」

ライナー「これでいいですか?」

リヴァイ「これで身長のやつは一先ずクリアだ。つーかたけぇな!下ろせ」

ライナー「はい」

リヴァイ「よし、お前ら先にヤっとけ。ハンナに最終確認だ」

サシャ「本当に私で良いんですか?」

ライナー「付き合ってなくてもいいんだろ?」

サシャ「みたいですね」

ライナー「なら体つきがエロいほうがいい。顔も可愛いしな」

サシャ「そんな///」

ライナー「サシャ」ギュッ

サシャ「おぉ!なんというか安心感が凄い」

ライナー「……」チュッ

サシャ「///」ギュッ

ライナー「いつも美味そうにパン食べる口でしゃぶってくれよ」

サシャ「仕方ない人ですねぇ」

リヴァイ「で、決心ついたかよ」

ハンナ「>>108

ここにいる人、ひとりのこらずヤる

ハンナ「ここにいる人、一人残らずヤる」ヌギヌギ

リヴァイ「いや恋人どうしたよ?」

ハンナ「フランツは……」フッ

ハンナ「まずは兵長!あなただ!」

リヴァイ「ほう」ボロン

ハンナ「あーん」アム ウジュルルルル!ベロベロベロンチョジュルルル!

リヴァイ「オゴッ!オオオオオ!!」ドピュ

ハンナ「膣を使うまでもないとは……笑止」

リヴァイ「あふぇ……こいつすげぇ……」バタン

ハンナ「まず一人。男から片付けるかな」

アルミン「あっ!イク……出そう」グチュグチュ

ミカサ「やっ!ダメ!中だめ」

エレン「俺もイクぜアルミン!」ズボズボッ

アルミン「エレンが抜かないと……あぁ!!」ドクッ

ミカサ「いや……アルミンの入ってくる」ビクッ

エレン「出す!」ドクッ

アルミン「んああ!また生暖かいの……」

エレン「ふぅスッキリした」

ハンナ「ちょっと」

エレン「ハンナ?」

ハンナ「私とヤろうよ」

アルミン「えっフランツは?」

ハンナ「いいからハメて」

アルミン「入れるね?」ピトッ

ハンナ「早くほしいよぉ」

アルミン「んっ」ズブッ

アルミン「!?」ビクッ

ハンナ「エレンはお尻ね」クイッ

エレン「女のってなぁ」ピトッ ズブッ

エレン「!?」

ハンナ「早く突いて?」

エレン「えっおぉ……」ズニュッ

エレン(な、なにこの感触すっげ!ハンナすっげ!!)

アルミン「エレン!ダメだ!ゆっくりゆっくり」ビクッ

ハンナ「二人共だらしないよ」グネグネグリグリヌチャヌチャ

アルミン「あっ!」ビュッ

エレン「んお!」ビュッ

ハンナ「えー早すぎだよ」

アルミン「ハンナのミカサより良かった……」ガクッ

エレン「なんてアナルだよ……」ガクッ

ミカサ「二人とも」

ハンナ「ミカサ……」チュッ

ミカサ「!?」

ハンナ「可愛い耳」チュッ ヌルヌルヂュルルル

ミカサ「ひう!!」

ハンナ「……」ヂュルチュッヌチャグニグニ

ミカサ「あぁ……あえ……ひぁ……」ビクッビクッ

ハンナ「……」チロチロヌチャヌチャチュッヂュルルル!

ミカサ「……あえぇ!」ガクッ

ハンナ「次」

ハンナ「次は……」キョロキョロ

ベルトルト「もう勘弁してくれよ……」

コニー「仕方ないなぁ」

ハンナ「二人ともエッチしよ?」

コニー「俺はホモだからよ」

ハンナ「まぁまぁ」ニギッ

コニー「ハンナ!?」

ハンナ「あーん」アム グボッヂュルルルチュッヂュルルルベロヌチャヂュルルルグボボヂュルルル!

コニー「うはぁ!!」ドクッ

ハンナ「薄いね?結構出した?」

コニー「すげぇ……」ガクッ

ベルトルト「何者……」

ハンナ「ベルトルトのほしいよ」クパァ

ベルトルト「いいの?フランツは」

ハンナ「ベルトルトの大きいからほしいの。アルミンに中だしされたおまんこでごめんね」

ベルトルト「中だし」ゴクッ

ベルトルト「挿入するよ」ピト

ハンナ「うん」

ベルトルト「うん……」ズブッ

ベルトルト「!?」

ハンナ「奥まで突いて?」

ベルトルト「う、うん」ズブブッ

ハンナ「ああ!おっきい……」

ベルトルト「なにこれ……ヤバい持ってかれ……」

ハンナ「もっともっと」グネグネキュゥゥ

ベルトルト「おうぅ!」ドプッドプッ

ハンナ「ベルトルトの濃いね」ヌポ ポタポタ

ベルトルト「ハンナの凄かった……」ガクッ

ハンナ「大きかったけど耐久力無いね」フッ

ハンナ「次は」

ライナー「兵長なんで倒れてんだ?」ズチュズチュ

サシャ「はひ!?な、んでれひょ……」

ライナー「サシャは可愛いな」ズチュズチュズチュ

サシャ「もう!///」

ハンナ「あの二人かな」

ライナー「イキそうだサシャ」

サシャ「外ですよ!?」

ライナー「うっ!」ズルッ ビュッ

ライナー「ふぅ」

サシャ「下腹部の違和感が……」

ライナー「すまんな」ナデナデ


サシャ「良いですよ///」

ハンナ「微笑ましいからパス。次は」

マルコ「zzZ」

アニ「zzZ」

ハンナ「全裸で腕枕されながら寝てるだと……微笑ましいからいいや」

ハンナ「あとは」キョロキョロ

ユミル「……」シクシク

クリスタ「ごめんね。無理やりオモチャ入れようとしたのは謝るから……」

ハンナ「なにをやってるの?」
クリスタ「ちょっと無茶しちゃって」

ハンナ「ダメだよ?同性ならより一層心に重きを置かないと」

クリスタ「ユミルが可愛いくて……」

ユミル「痛かった……」

ハンナ「ハグだよ。ゆっくり時間かけて落ち着くまで頭撫で撫でね」

クリスタ「ユミルごめんなさい」ギュッ ナデナデ

ユミル「もう痛いのしない?」

クリスタ「うん。場の雰囲気に流されただけだから……」

ユミル「クリスタ」チュッ

クリスタ「ユミル///」

ハンナ「異性と違って子作りとかじゃないんだからひたすら愛情ね」

クリスタ「うん」

ハンナ「同性愛も大変だ」

ハンナ「最後は……」

ミーナ「ほらほら!踏まれて射精してしまった馬鹿野郎ですは!?」グリグリ

ダズ「許して……許して……」

ジャン「もう性欲発散出来たしいいじゃねぇかよ……」

ミーナ「黙ってて」グリグリ

ダズ「うぐっ……うぅ……」

ハンナ「悪がいた」スタスタ

ハンナ「ミーナ」

ミーナ「なに!あぁハンなぁぁ」ヌプッ

ハンナ「それはただの苛めだよ」ヌポッヌポッヌポッ

ミーナ「あひ!お尻、お尻」

ハンナ「踏まれて射精をバカにしたの?あなたはアナルを指で出し入れされて垂らすほど濡れちゃうのに」ヌポッヌポッヌポッ

ミーナ「うぅっ!あうっ!」モジモジ

ハンナ「たまにアナニーしてたよね」ヌポッヌポッヌポッ

ミーナ「してにゃ!いぎっ!」

ハンナ「クリも弱いの?」ピンッ

ミーナ「ああ!!」ビクッ クタッ

ハンナ「だらしないよ。ダズのこと言えないし」

ダズ「ハンナすげぇ……」

ハンナ「よいしょ、はいミーナに中だししてあげて」ダキッ

ダズ「いいのか?」

ハンナ「ほらここ」クパッ

ジャン「いいのかよ」

ハンナ「因果応報?」

ダズ「ならヤる!ミーナに中だしだ!」ピトッ ズブチッ

ミーナ「いだっ!!えっいやああああ!!」

ダズ「あったけぇ!あったけぇ」ズボズボズボズボ

ハンナ「力任せで痛いでしょ」

ミーナ「痛いよぉ……抜いて抜いて……」

ハンナ「ダメだよ?ちゃんと中だしまでね」

ミーナ「いやだよ!いやあああ!!」

ダズ「やべぇ……」ビクッ

ミーナ「ごめんなさい!さっきの謝るから謝るから!!」

ダズ「もう無理!」ドプッ

ミーナ「あつっ!嘘!抜いて抜いて!!」

ダズ「暫く抜いてなかったし出る出る」ビュッビュッ

ミーナ「いやだよぉ……」グスッ

ハンナ「自業自得もあるから仕方ないよ」

ハンナ「ジャン私とエッチしない?」

ジャン「ダメだ。女とは絶対にヤらない!ミカサとしかな」

ハンナ「ミカサなら寝てるからヤれば?」

ジャン「レイプなんかくそくらえだぜ」

リヴァイ「うう……」

ハンナ「やっと起きました?」

リヴァイ「てめえ……」

ハンナ「ふふ」

リヴァイ「よし乱交パーティはそれなりに終わったみたいだし」

ハンナ「お開きですか?」

リヴァイ「皆スキンヘッドにする!!」

ハンナ「はぁ!?」

リヴァイ「さっさとやっちまうぜ!」

ハンナ「嘘ですよね?」

リヴァイ「嘘じゃねぇ!いい思いした罰だ!!」

【翌日】

リヴァイ(ハゲ)「今日は>>131すっか」

全裸で憲兵団本部を歩く

リヴァイ「人類最強なら憲兵がなんぼのもんじゃい!!」

【憲兵団本部】

ナイル「……」

リヴァイ「スッポンポンポコポンポコリン!!」ブラブラ

ナイル「……」

マルロ「だ、団長あれは……」

ナイル「恐らく調査兵団のリヴァイだろう」

リヴァイ「あっ?呼んだか」ブラブラ

ナイル「……いったい何があったんだ」

リヴァイ「人類最強らしい生きざまってやつを模索中だ」ブラブラ

ナイル「捕まえていい?」

リヴァイ「人類的に痛いぞ?」ブラブラ

ナイル「>>135

(´・ω・`)上がってねぇ

プッ…身長だけでなくそこもチビとはな

ナイル「プッ…身長だけでなくそこもチビとはな」

リヴァイ「あぁ!?憲兵団団長様はさぞかしご立派なんですか!?」

ナイル「こっちにこい」

リヴァイ「見してもらおうか」

【物陰】

リヴァイ「参りました」ペコリ

ナイル「団長だからな」フッ

リヴァイ「くそっ!憲兵団のくせに!!」

ナイル「黙れ。チビ」

リヴァイ「否定が出来ねぇ」

ナイル「とち狂った露出はやめて失せろ」

リヴァイ「チッ、わかったぜ」

リヴァイ「憲兵団なかなかやりやがる」

リヴァイ「さて>>138するか」

露出

リヴァイ「露出すっか」

リヴァイ「いやもうしてんだよクソヤロウが!!」

リヴァイ「まぁいい。適当に知り合いに見せて廻るか」

リヴァイ「捕まるわ!バカか俺は!!」

リヴァイ「とりあえず、服を着て」モゾモゾ

リヴァイ「調査兵団か、訓練兵か誰に見せるかな」

リヴァイ「いや、露出ならあれか……人に見えそうで見えない場所か?」

リヴァイ「陰でやってなにが人類最強だよって話だな」

リヴァイ「よし、ウォーミングアップがてら>>142に見せに行くとする」

リヴァイ「よしウォーミングアップがてら身内に見せに行くぜ」

【調査兵団本部】

リヴァイ「集まってくれたか」

ペトラ「兵長なんで髪の毛が!?」

グンタ「髪の毛が……」

エルド「随分とイメチェンなさいましたね……」

オルオ(俺も坊主にするかな)

リヴァイ「俺はお前らを信じるぞ」ガッ

ペトラ「なんでテーブルの上に?」

リヴァイ「リヴァイ脱ぎまーす!!」ヌギヌギ

オルオ「兵長なんで!」

ペトラ「キャアアア」チラッチラッ

エルド「兵長!?」

リヴァイ「俺は……なんで露出する気になったかはわからねぇ」

エルド「俺らはどんな反応すればいいんですか」

グンタ「……た、逞しいですね」

オルオ「兵長!素っ裸でもイカしてます!やっぱり兵長は兵長です!!」

エルド「オルオ、お前良い奴だな」

ペトラ「オルオ……意外と良い奴だったのね」

グンタ「俺も兵長は凄いと思います」

リヴァイ「そうか。ならこれからも皆俺についてきてくれるんだな」ブラブラ

エルド「>>147

グンタ「>>148

オルオ「>>149

ペトラ「>>151

一生ついていきます

な、舐めてもいいですか?///(ハァハァ)

兵長の兵長は可愛いなぁ

そんな兵長に全てを捧げたいです

エルド「一生ついていきます」

リヴァイ「頼りにしてる」

グンタ「な、舐めてもいいですか?///(ハァハァ)」

リヴァイ「手な」スッ

グンタ「兵長!兵長!!」ベロンベロン

オルオ「兵長の兵長は可愛いなぁ」

リヴァイ「よし、オルオはぶん殴る」

オルオ「!?」

リヴァイ「今はその話題はタブーだぜ」

ペトラ「そんな兵長に全てを捧げたいです」

リヴァイ「そうか。お前も頼りにしてる」

グンタ「兵長オオオ」ベロンベロン

リヴァイ「やめろ。よしじゃあ>>155する」

班全員でピクニックにいく
もちろん全裸で

リヴァイ「よし皆ピクニックに行くぞ」

オルオ「良いですね、食べ物を用意しましょう」

リヴァイ「おう」ブラブラ

ペトラ「兵長///服を」

リヴァイ「気にするな」

【料理後】

エルド「軽い昼食になりそうなのは出来ました」

グンタ「いつでも行けます」

リヴァイ「よし全員服を脱げ!全裸ピクニックだ!」

ペトラ「嫌ですよ!」

オルオ「兵長それはさすがに……」

リヴァイ「全裸でピクニックをしたという一体感。俺らはさらに強くなれると思わないか」

ペトラ「>>158

強くなる前に人間としての尊厳を失います

ペトラ「強くなる前に人間としての尊厳を失います」

リヴァイ「良いじゃないか。お漏らし娘」

ペトラ「兵長!?」

リヴァイ「まぁからかっただけだ。ならピクニックに行くぞ」

ペトラ「良かった」

【野原】

リヴァイ「ここなら人もいねぇ!全裸になるぞ!!」ヌギヌギ

グンタ「はい!」ヌギヌギ

エルド「脱ぎます」ヌギヌギ

オルオ「兵長に従います!」ヌギヌギ

リヴァイ「あー解放感がヤバイな」ゴロゴロ

グンタ「ですね」ゴロゴロ

エルド「意外といいですね」ゴロゴロ

オルオ「だな」ゴロゴロ

ペトラ「うう……」

リヴァイ「おや!一人脱いでない奴がいた!!」

グンタ「ノリが悪いな」ゴロゴロ

エルド「いやまぁ女だから……」ゴロゴロ

オルオ「そ、そうだよな!裸は見せたらいけねぇよ」ゴロゴロ

リヴァイ「ペトラは脱がないもんな。良い子だし、淑女だからそんな破廉恥な真似はしないよな」ゴロゴロ

ペトラ「そうですよ!」

リヴァイ「だよなー漏らすけど脱がないもんなー?」

ペトラ「>>164

>>157

ペトラ「お父さん…ごめんなさい…」

リヴァイ「お?」

ペトラ「嫁入り前なのに人前で全裸になります」

オルオ「お前」

ペトラ「私は兵長に全て捧げると決めたの…」

リヴァイ「重いわ!別にそこまで死を覚悟したみたいなノリでやられても反応に困るわ!」

グンタ「確かに俺達が悪党みたいですね……」

オルオ「兵長さすがです!そしてサラッと想いを告げるペトラもなかなかだぜ」

エルド「確かにな。女ってのは怖いぜ」

リヴァイ「あーごろごろいいわ。ごろごろ」

【ピクニック後】

リヴァイ「ゴミは出すなよー片付け出来ねぇ奴はクズだからな」

ペトラ「はい!」

エルド「もちろんですよ」

オルオ「まったく来た頃の自然のままです」

グンタ「じゃあ本部に戻りますか」

リヴァイ「おう」

【調査兵団本部】

リヴァイ「訓練兵とパコパコもした、露出もした、ピクニックもした。こりゃどんどん人類最強にふさわしくなって行くぜ」

リヴァイ「次は何するかな。とりあえず髪の毛生えたら良いんだが」

リヴァイ「まぁ>>169でもするか」

内地爆破

リヴァイ「内地爆破!良い響き」スタスタ

リヴァイ「なぁエルヴィン」

エルヴィン「どうし……リヴァイか?」

リヴァイ「あぁ、髪剃ったからな」

エルヴィン「ビックリさせるな」

リヴァイ「ちょっと調査兵団集めてくれね?」

エルヴィン「かまわないが」

【集合後】

ハンジ「わざわざ招集ってなんなの?」

ミケ「さぁな」

ナナバ「壁外にはこの前出たばかりだよね」

ゲルガー「だな」

リヴァイ「よし集まってくれたな」

一同(ハゲチビ?あぁリヴァイ兵長か)

エルヴィン「本日集まってもらったのは……なんだ?」

リヴァイ「俺から話す。全員しっかり聴いてくれ。一度しか言わない」

一同(なんだ?調査兵団になにかあったなら団長のはず)

リヴァイ「内地爆破手伝って?」

一同「は?」

リヴァイ「一人じゃ内地爆破無理だから調査兵団の力を俺に貸してくれ!!」

ハンジ(あいつ最近奇行多いみたいだし、死ぬのかな)

エルヴィン(えっ、こんな馬鹿みたいなことに調査兵団集めたのか?なんか皆こっち見てるけど)

エルヴィン「リヴァイ>>174

悩みがあるなら聞くぞ?

エルヴィン「リヴァイ悩みがあるなら聞くぞ?」

リヴァイ「内地爆破手伝って!」

エルヴィン「すまない。誰か火薬を運んでくれないか」

ハンジ「ちょっとちょっと!本気で馬鹿なこと考えてないよね!?」

リヴァイ「内地爆破!内地爆破!」

エルヴィン「落ち着けリヴァイ。すまないが皆解散してくれ……」

一同(なにが何やら)

リヴァイ「内地爆破は!?」

エルヴィン「うんうん、リヴァイは周りの期待で疲れただけだよな」

オルオ「火薬用意出来ました」

エルヴィン「ありがとう」

エルヴィン「ちょっと待ってなさい」

リヴァイ「内地爆破アアアアアアアアア!!」

ハンジ「マズイ!リヴァイが暴走してる!ペトラハグして!」

ペトラ「兵長落ち着いてください」ギュッ

リヴァイ「内地爆破!内地爆破アアアア!!」

ペトラ「兵長」ナデナデ

リヴァイ「内地爆破……」

エルヴィン「待たせたね」

ハンジ「それは内地の模型。エルヴィンの自作品」

エルヴィン「リヴァイ、今から内地を爆破させる」

リヴァイ「内地爆破///」

ペトラ「兵長///」ナデナデ

ハンジ「いいの?何年もかけた作品を」

エルヴィン「部下の精神の為なら構わない」フッ

オルオ「火薬大丈夫です」

エルド「点火何時でも出来ます」

エルヴィン「内地爆破アアアア!!」

グンタ「はっ!」ボッ

リヴァイ「内地爆破///」ワクワク

ドゴオオオオオオオン!!

リヴァイ「うぉ!俺は今まで何を……」

エルヴィン「内地爆破したんだよ」

ペトラ「兵長、内地爆破出来ましたよ」ナデナデ

リヴァイ「ペトラ」ギュッ

リヴァイ「憑き物が落ちたみたいだ。よし恩返しに>>180する」

エルヴィンに着火

リヴァイ「恩返しにエルヴィンに着火してやる」

エルヴィン「リヴァイ?」

リヴァイ「……」ボッ

エルヴィン「うわわ!マントに火着けやがったこいつ!!」バサバサ

リヴァイ「くけけけけ」

エルヴィン「恩を仇で返すとはどういうつもりだ!!」

リヴァイ「黙れ!内地爆破をごまかしやがって!」

エルヴィン「あぁ!?調子に乗ってるとぶん殴るぞこら!!」

リヴァイ「やってみろや!俺に勝てる奴なんてほとんどいねぇ!!」

ペトラ(マズイ!兵長を止めないと)

ペトラ「>>183

とりあえずDキス

ペトラ「兵長!」ガシッ

リヴァイ「あぁ?」

ペトラ「喧嘩はダメです」チュッ

リヴァイ「!?」

ペトラ(やるなら徹底的に)クニュ

リヴァイ(なぜ舌まで!)ヌチュ

ペトラ(兵長兵長兵長兵長兵長)ヌチャピチャチャヌチャ

リヴァイ(こいつ!意外とテクニシャン……)ジタバタ

ペトラ(兵長の唾液、口内……)ヌチャチュッ

リヴァイ「うぐっ!うっ!」ドン

ペトラ「痛いです」

リヴァイ「長いわ!」

エルヴィン「なぜだ、なぜいきなりキスを始めた……わからない」

リヴァイ「いきなりキスをするな!あと無駄に上手いからむかつく!けど長いわ!」

ペトラ「てへっ///」

エルヴィン「もういい……馬鹿らしい」

オルオ「大胆すぎだろ」

グンタ「なかなかの行動力」

エルド「伊達に漏らしてないな」

ペトラ「そこ!」

リヴァイ「チッ、久しぶりにエルヴィンと喧嘩だと構えたのによ」

ペトラ「喧嘩はダメですよ!同じ団員なんですから」

リヴァイ「内地爆破が出来なかったからよ」

ペトラ「まぁまぁ、そんなの忘れて>>188しましょうよ」


寝る。

兵長の身長を伸ばしましょう

ペトラ「兵長の身長を伸ばしましょう」

オルオ「おい自殺行為だぞ!」

リヴァイ「身長か。身長を伸ばしたら何か変わるのか」

グンタ「兵長はその身長だから誰よりも立体機動が優れてるんではないでしょうか!」

エルド「それもあるだろうな」

ペトラ「でも男性ならもっと身長を伸ばしたいと思うのが普通じゃないでしょうか」

グンタ「馬鹿か!男の子しかり160cm付近には夢と希望が詰まってんだよ!そしていつまでも年齢を感じさせない若さもあるんだろうが青二才が!!」

ペトラ「そこまで力説しなくても……」

オルオ「グンタの言う通りだぜ。兵長は人類最強、人類の希望だ!身長くらいチビでも関係ないんだよ」

リヴァイ「オルオ」

オルオ「兵長!!」

リヴァイ「腕立て600回」

オルオ「兵長オオオオ!!」

リヴァイ「本題に戻るが、身長は伸びるか否かだ」

エルド「正直10代の若者とかじゃないから厳しいような」

グンタ「伸ばす必要なんかありませんよ!そのままで兵長は素晴らしいんですから」

ペトラ「伸ばすなら>>192してみたらどうでしょうか」

191と一緒。

ペトラ「エレンとアニに協力してもらいましょう」

リヴァイ「あいつらにか?」

ペトラ「巨人化して引っ張ってもらうんですよ」

リヴァイ「あぁ、え!!」

オルオ「兵長お元気で!よんひゃくさん!!」

【訓練所】

エレン(ハゲ)「なんか用っすか」

アニ(産毛&ズラ)「顔も見たくないのに」

ペトラ「なんでこの子達こんなに不機嫌なんですか?」

リヴァイ「こういうことだ」ガシッ ズリッ

アニ「うわあああああ!ズラ取らないで!!」

ペトラ「ぷふっ、ふふふ」プルプル

リヴァイ「皆スキンヘッドさ」

エレン「俺らが巨人化して兵長を引っ張ったら良いんですね」

リヴァイ「頼む。そっとな」

アニ(事故で千切ろ)ピッ カッ

女型(よし千切る千切る千切る)

エレン「千切れても知りませんよ」ガリッ カッ

エレン(よし出来た)

リヴァイ「頼む!!」

女型(足を)ガシッ

リヴァイ「うお!!」ブラ-ン

エレン(両手を)ガシッ

リヴァイ「よし引っ張れ!!」

グイイイイイイイイイイ!!

ペトラ「兵長!兵長!!」

リヴァイ「ウギギギギ!伸びる!?いや死ぬ!?」

女型(>>196

さらに小さくなった。

女型(ん?)パッ

エレン(アニが放した?)パッ

リヴァイ「ペトラアアアア!」

ペトラ「はっ!」

リヴァイ「俺は何cm伸びた!170か180か!!」

ペトラ「兵長……さらに小さくなりました」

リヴァイ「……笑えねぇ冗談言ってんじゃねぇよ」

アニ「私より小さくなってる」

エレン「兵長の体どんな素材で出来てるんですか」

リヴァイ「嘘だろ?おい!医務室はどこだ」

エレン「医務室ならこっちですけど」

リヴァイ「ペトラ身長を測りに行くぞ」

ペトラ「はっ!」

【医務室】

リヴァイ「たのもー!」

医官「ん?迷子が迷いこんだのかな?」

ペトラ「すみません。身長を測らせてください」

医官「あぁ、お母さんもいたんですね」

リヴァイ「お母さん?俺の身長どうなってやがるんだ……」

ペトラ「兵長早く測りましょう」

リヴァイ「おう、ブーツを脱いで」ピシッ

リヴァイ「よしペトラ計測してくれ」

ペトラ「兵長ちゃんと顎は引いてください」

リヴァイ「チッ、わかってんだよ。そんなことは」

ペトラ「えっと……>>200cmですね」

95

ペトラ「えっと……95cmです」

リヴァイ「えっ、100も無いのかよ」

ペトラ「残念ながら」

リヴァイ「……」ハキハキ

リヴァイ「帰る」

ペトラ「兵長……」

医官「坊やー身長ならこれからいくらでも伸びるから頑張るんだよ」

リヴァイ「……あぁ」

ペトラ「兵長そんなに気をおとなさいでくださいよ」

リヴァイ「いやお前……90cmも縮んだらさ」

ペトラ「兵長嘘はダメですよ。それじゃ185cmだった計算じゃないですか」

リヴァイ「チッ、さすが精鋭だぜ」

エレン「あっ兵長どうでした?」

アニ「小さいおじさんどうだった?」

リヴァイ「……95cmだ」

エレン「……」

アニ「ぷっ、あははは!」

リヴァイ「お前も笑えよ」

エレン「ふふっ」プルプル

リヴァイ「エレン・イエーガー。腕立て1000回な」

エレン「1000!?」

ペトラ「やりなさい。兵長の心を抉った罰よ」

エレン「自分が笑えって」ボソッ

リヴァイ「やれよ」

エレン「やりますよ……」

リヴァイ「小さい体。よしそれ利用して>>204しよ」

アルミンにセクハラ

リヴァイ「よしアルミンにセクハラしよ」シュバッ

アニ「ああ!私のズラ返せ!」

ペトラ「兵長!セクハラなら私にどうぞってもういない」

【男子宿舎】

アルミン(ズラ)「今日はこの本を読もう」

ライナー(ハゲ)「お前は本当に本が好きだな」

アルミン「趣味がこのくらいだからね」

ジャン(ハゲ)「男なら外で遊んだりトレーニングとかしろよな」

アルミン「それもそうなんだけど。僕には訓練でも体が悲鳴をあげるからさ……」

ジャン「そんなんじゃもやしっこだぜ」

ライナー「ジャンの奴やけにアルミンに絡むな」

アルミン「偶発的とはいえ、乱交の時にミカサに中だししたのが原因かな……」

ライナー「あぁ、お前の相手はミカサだったな」

アルミン「うん」

リヴァイ(ズラ)「アルミン・アルレルトはいませんか!」

アルミン「ん?僕?」

ライナー「誰だこの子供」

リヴァイ「お兄ちゃん!弟だよ!」ダキッ ナデナデ

アルミン「弟!?しかもなんでお尻を」

リヴァイ「お兄ちゃん!」ナデナデナデナデ

アルミン「>>208

君は誰だい?分からないけど、僕の前から消えろ!

アルミン「君は誰だい?分からないけど、僕の前から消えろ!」

リヴァイ「アルミンのバカ!もう知らない!!」ダッ

アルミン「いったい何だったんだ……」

ライナー「お前の親御さんの隠し事とか?」

アルミン「そうなのかな……」

リヴァイ「まぁいい。アルミンの尻は撫で回してやったしな」

ペトラ「やっといた。兵長急にどこかに行かないでくださいよ」

リヴァイ「悪いな。俺には撫でなきゃならない尻があったんだ」

ペトラ「訓練兵の女の子ですか!」

リヴァイ「いや男」

ペトラ「ならいっか」

リヴァイ「しかし訓練所ってのはホコリっぽいというか汗臭いというか」

ペトラ「そりゃ訓練兵しかいないんですから仕方ないですよ」

リヴァイ「それにしてもだな。掃除とかがしっかりやれるのも兵士の資格だろ」

ペトラ「そうなんですかね?」

リヴァイ「そうだ。まぁ俺の持論だがな」

ペトラ「やっぱり」

リヴァイ「わざわざ訓練所まで来て遊ばずに帰るってのももったいない」

ペトラ「目的が変わってませんか?」

リヴァイ「身長縮んでイライラしてんだ!>>212するぜ!」

教官を全員殺害

リヴァイ「身長縮んでイライラしてるから教官を全員殺害するぜ!」

ペトラ「兵長!?」

リヴァイ「ペトラは可愛いな。こんな可愛いのは他に出逢ったことがねぇ」

ペトラ「兵長そんな///」

リヴァイ「手伝ってくれるよな?罪を共有した男女の仲は深くなるってな」

ペトラ「はい!」

リヴァイ「なら天国と地獄で行くぜ」

ペトラ「天国と地獄ですか?」

リヴァイ「あぁ、お前が教官に抱きつく。これが天国。その後に俺が背後から削ぐ」

ペトラ「地獄ですね」

リヴァイ「あぁ」

ペトラ「教官///」ギュッ

眼鏡教官「だ、誰だね!?君は」

リヴァイ「知る必要はねぇよ」ザシュッ

眼鏡教官「」バタン

リヴァイ「チッ、また返り血か」フキフキ

ペトラ「あとはキース教官だけですかね」

リヴァイ「人間は簡単すぎる」

ペトラ「固定された的みたいなものですからね」

リヴァイ「殺人鬼になっちまっな」

ペトラ「大丈夫ですよ。その格好で兵長とはバレません」

リヴァイ「まぁな」

ペトラ「最後を片付けちゃいましょう」

リヴァイ「おう」

キース「……」スタスタ

ペトラ「教官!」

キース「なんだ?卒業した者か?」

ペトラ「教官///」ギュッ

キース「!?」

リヴァイ「……」ザシュッ

キース「」バタン

リヴァイ「全て始末した」

ペトラ「こんな風に巨人も始末出来たら楽なんですけどね」

リヴァイ「そんな楽なことなら壁内になんかいねぇよ」

ペトラ「ですよね」

リヴァイ「殺人して終わりってのもなぁ」

ペトラ「まだ訓練所で何かするんですか?」

リヴァイ「そうだな。>>217するか」

教官の代わりをする

リヴァイ「教官の代理をやる。着替えるか」

ペトラ「子供服ありますかね」

リヴァイ「無いのなら自作してみよう教官服。とりあえず、リヴァイ班呼んどけ」

ペトラ「はっ!」

【数時間後】

リヴァイ「出来た!よしピッタリ」

ペトラ「兵長連れてきました」

オルオ「兵長!死体がありましたよ!?」

リヴァイ「訓練兵の一人が発狂してな。教官を全員殺しやがった」

グンタ「怖すぎますよ」

エルド(あの削ぎ口は明らかに兵長の……まぁいいか)

リヴァイ「皆で教官やるぞ!」

オルオ「というか?兵長ですよね?」

リヴァイ(アニズラ&教官服)「そうだ。諸事情から身長が95cmになったがな」

グンタ「兵長可愛い///」

エルド「目付きの悪さは健在ですね」

リヴァイ「立体機動も身体能力自体も変わらん」

オルオ「なるほど。強いままなんですね」

リヴァイ「そうなるな」

ペトラ「兵長は健在ってことよ」

オルオ「さすがは兵長です!」

エルド「これから何をなさるおつもりで?教官とか聞こえましたが」

リヴァイ「そのままだ。教官をやる」

【集会】

ユミル(再生済)「なにやるんだろうな」

クリスタ(産毛)「さぁ?」

サシャ(ズラ)「訓練兵全員の集会って珍しいですね」

ライナー「だな」ナデナデ

サシャ「ちょっとお尻撫でないでくださいよ!?」

ライナー「気にすんなよ」

コニー(ハゲ)「なにやるのかな!ベルトルト」

ベルトルト(再生済)「さぁ?」チラッ

ハンナ(ズラ)「?ふふっ」ニコッ

ベルトルト「///」

リヴァイ「注目!これから集会を始めるぞ!!」

オルオ「耳かっぽじって聞けやガキ共が!!」

ジャン「兵長?あのチビが?」

ミカサ(再生済)「……」

ミーナ(ズラ)「……」

リヴァイ「とりあえず、訓練兵の卒業後は全員調査兵団な」

一同「ちょっ!待てよ!!」

リヴァイ「訓練メニューは、トレーニング、立体機動、壁の周りの巨人討伐のみ」

一同「無理無理無理」

リヴァイ「……どうせさ?無駄に知識やら学んでも巨人来たらほとんど死ぬし実戦が一番だろ」

一同「無理無理無理!!」

リヴァイ「意見があるなら手を挙げて言いやがれ!!」

マルコ(ハゲ)「はい」スッ

リヴァイ「なんだ」

マルコ「>>223

憲兵団に入って楽したいんですけど……

マルコ「憲兵団に入って楽したいんですけど……」

ジャン(あれ?こんな奴だったっけ)

リヴァイ「グンタ肩車!」

グンタ「喜んで!」スッ

リヴァイ「よし」ノシッ

リヴァイ「あのそばかす系男子の前に進め」

グンタ「はっ!」

マルコ「えっ」

リヴァイ「お前は憲兵団に行きたいのか」

マルコ「はっ!」

リヴァイ「内地に行って巨根の団長の下で堕落した憲兵になりたいんだな」

マルコ「憲兵団楽そうですし、内地なら安心かなって」

リヴァイ「そうか目指せばいい」

リヴァイ「だが、お前は憲兵団には入れない」

マルコ「なぜですか!成績も悪くないのに」

リヴァイ「……死にそうだもんお前」

マルコ「えっ!」

リヴァイ「なんか道端でポツンと身体真っ二つで死にそうだもん」

マルコ「死にませんよ!」

リヴァイ「まぁ……余生を頑張れよ」ポンッ

マルコ「兵長!」

リヴァイ「ということでスクワット800回な」

マルコ「ええ!?」

リヴァイ「あとなんか文句があるやつは!?」

アルミン「はい!」スッ

リヴァイ「なんだアナルミン」

アルミン「アルミンです!>>227

さっき僕にセクハラしましたよね
訴えます

アルミン「アルミンです!さっき僕にセクハラしましたよね!訴えます」

リヴァイ「アルレルト開拓地ー!」

アルミン「そんな!他の教官がこんな横暴許すはずがない!」

ペトラ「教官達なら誰もいないよ?」

アルミン「そんな訳があるか!」

リヴァイ「教官達はお前らの知らない場所で巨人と戦っている(壁上から投げ捨てるだけだけど)」

オルオ「よし開拓地行こうな」ガシッ

アルミン「冗談ですよ!開拓地は嫌です」

リヴァイ「とりあえず、上官脅迫したから営倉な」

アルミン「いやああああ!!」

エレン「アルミン!兵長許してくださいよ」

ミカサ「アルミンを許して」

グンタ「上官は絶対!」

リヴァイ「そういうことだ。開拓地じゃないだけ感謝しやがれ。前髪なげぇ」ファサッ

エレン「アルミン……」

ミカサ「アルミン」

リヴァイ「そんなに友達が営倉に行くのが嫌か?」

エレン「当たり前ですよ!」

ミカサ「嫌だ」

リヴァイ「なら仕方ないな。訓練メニューで不満がでたし、一人ずつ訓練に相応しいメニューを考えろ」

エレン「訓練メニュー……なら>>232

ミカサ「鍛える。なら>>234

>>231

エレン「訓練メニューならリヴァイという害獣の駆除。駄目ならアルミンと開拓地に行きます」

ミカサ「私もエレンと同じ」

リヴァイ「まどろっこしい殺し合いがしたいんだな」

オルオ「ガキ共なめてんのか!?」

エレン「横暴すぎるからだ!」

リヴァイ「良いぞ。てめぇは巨人化出来たな」

エレン「はい」

リヴァイ「マフラーは立体機動装置を着けろ」

ミカサ「了解」

ペトラ「兵長良いんですか!?」

リヴァイ「どうせ人殺しだしな」

ペトラ「兵長……」

ミカサ「出来ました」

リヴァイ「……」チャキッ

ミカサ(何となく同調したけど。もしこれでエレンか私が兵長を殺したら処刑では)

エレン「ミカサ気合い入れろ」スッ

ミカサ「エレン、本当に良いの?今の状況解ってる?」

エレン「解ってるよ!」

ペトラ「兵長援護は……」

リヴァイ「要らねぇ。死んだら後のことは任せる」

ペトラ「兵長!!」

リヴァイ「……」

エレン「行くぞミカサ!」ガリッ カッ

ミカサ「えっ……えっと……殺るしかない」

リヴァイ生存1、3、5、7、9
エレミカ生存0、2、4、6、8

↓1

あっ末尾秒が書いてなかった。まぁいいか。

エレン「……」ブンッ ドガシャアアア

リヴァイ(うなじは)

エレン(うなじガード)スッ

リヴァイ「チッ」パシュッ

ミカサ(チャンスだけどどうしよう)

ペトラ「兵長マフラーにも気をつけて!!」

ミカサ(ミカサなのに)パシュッ

エレン(うなじさえ守れば)ブンッ

リヴァイ「デカブツが!」

エレン(ワイヤーを掴む)ガシッ グイッ!

リヴァイ(体が小さすぎる!)グラッ

ミカサ(エレンには殺らせない)ザシュッ

ペトラ「兵長オオオオ!!」

エレン(ミカサの奴)

リヴァイ「」

オルオ「クソガキ共がアア!!」チャキ

グンタ「ぶち殺す!!」チャキ

エルド「死んで償ってもらうぞ!」チャキ

ペトラ「兵長の仇ば絶対に討つ!!」チャキ

エレン(えっ、マジかよ……これ逃げたほうが良くないか)

ミカサ「エレン!逃げたほうがいい!!」

エレン(ミカサと逃げるか)

オルオ「逃がすと思ってんのかよ!」

ペトラ「殺す!!」

エレミカ死亡末尾秒1、3、5、7、9
エレミカ逃亡末尾秒0、2、4、6、8

↓1

エレン「オオオオ!!」ダッ

ミカサ「エレン!」パシュッ

オルオ「逃がすかって!」パシュッ

エレン(走ることだけ考えろ。平地が多い場所)ダダダッ

ペトラ「くそっ!完全に逃げることだけ考えてるから速い」

エルド「どんどん拓けた場所に行きやがる」

グンタ「一旦諦めるぞ」

ペトラ「兵長の仇が……」グスッ

ミカサ「エレン。諦めたみたい」

エレン(撒けたか……限界だったから厳しかった)シュゥゥゥゥ

ミカサ「エレン大丈夫?」

エレン「なんとかな」

【休憩】

エレン「今思うとさ、俺達の人生もう終わったようなもんだよな」

ミカサ「エレンは直接兵長を殺したわけじゃない」

エレン「変わらないだろ。どっちでも上官殺しで一発死刑だろ。相手がリヴァイ兵長だしな」

ミカサ「アルミンは相手側にいる」

エレン「どうしようもないな……投降するか?」

ミカサ「殺されるのを待つだけなら足掻いたほうがまし」

エレン「そりゃ俺達の理屈だし、足掻けば足掻くほど罪は重くなるだけだろ?」

ミカサ「>>253

>>252

ミカサ「アルミンを連れて逃げて開拓地で静かに暮らそう」

エレン「いいのか?」

ミカサ「うん。私は別に兵士にならなくてもいいから」

エレン「どのみちもうなれねぇよ。最後まで足掻くか!」

ミカサ「うん」

【営倉付近】

アルミン(エレン達はどうしたんだろ。沢山の教官達の死体とリヴァイ兵長の死亡で凄い混乱してるみたいだけど)

アルミン「無事だといいな」

<うぐっ!

アルミン「?」

ミカサ「いた」

エレン「遅れて悪かったな」

アルミン「エレン!ミカサ!?」

アルミン「助けに来てくれるとは」

エレン「もう先が無いからさ」

ミカサ「アルミン。私達と開拓地に行ってひっそり暮らそう」

アルミン「……うん。今はそれしかないみたいだしね」

エレン「ならさっさと行くぞ」

アルミン「うん!」

【外】

ミカサ「見張りが手薄で助かった」

ペトラ「そんなわけないでしょ」

オルオ「ネズミがかかるの待ってただけだ」

エレン「くっ!ここが正念場か!」

ミカサ(二人だけ?なら殺れる)

ペトラ「捕まえる気はない。ここで殺す!」

三人逃亡末尾秒1、3、5、7、9
三人死亡末尾秒0、2、4、6、8

↓1

ミカサ「二人とも逃げて」ダッ

ペトラ「殺す気って言ったはず」スッ

ミカサ「銃!しまった……」

パン

エレン「ミカサ!!」

オルオ「俺もな」スッ パン

アルミン「エレン!ミカサ!」

オルオ「お前もな」パン

ペトラ「クソ!クソ!クソ!」ドスッドスッドスッ

ペトラ「簡単に死にやがって!兵長返せクソ!」ドスッ

オルオ「やめとけ。さっさと処分しちまおうぜ」

ペトラ「……そうね」

ペトラ(兵長。仇は取りました)

ペトラ「兵長……」グスッ

おわり

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