P「>>3、台風直撃するらしいからそろそろ帰れよ」 (313)

>>3>>5

社長

チンカス舐めとれ

社長「チンカス舐めとれ」

P「あ?」

社長「舐めとれ」

P「あ?」

社長「n」

P「あ?」

社長「……」

P「何もしないくせに文句だけは一人前だな」

社長「…>>9

失敬、ドヒューン

社長「失敬、ドピューン」ドピュ

P「うわっ」

P「くそっ射精の勢いで窓から逃げやがった……」

P「あーくせー……それより処理しないと……」

ガチャ
>>14「」

P「!?」

小鳥さん

小鳥「お疲れ様で――」

P「お、音無さん……」

小鳥「あれ? 飲み物でもこぼしたんですか?」

P「あ、いやこれは違くて……」

小鳥「なんかネバネバで白くて……あ!!」

P「!?」

小鳥「じ、事務所でな、な、何をしてるんですかプロデューサーさん!!」

P「違うんです、これは社長がやったんです」

小鳥「そ、そんな訳ないじゃないですかー!!」

P「本当です」

小鳥「社長はもうちんぽおっ起てる年じゃありません!!」

P「事実なんです」

小鳥「こ、これがプロデューサーさんの精液……」ゴクッ

P「いや社長のです」

小鳥「こ、ここは私が掃除をします。プロデューサーさんはお仕事してください」

P「いや女性に掃除させるのは……」

小鳥「だ、大丈夫です。しっかり処理しておきます」

P「大丈夫ですから、音無さんは自分の仕事して下さい」

小鳥「自分の仕事とかどうでもいいですから、処理させて下さいお願いします」

P「>>24

>>23

P「そんなに精液処理したいなら精液を直接飲ませてやるよ、下の口にな!」

小鳥「はい! お願いします!!」

P「服ぬげおらぁ!」

小鳥「はい」

ヌギヌギ
小鳥「あっ…んっ……」

P「いやいや、服を脱いで喘ぎってさすがにオカシイでしょう」

小鳥「あ、あれ? 間違えた……?」


ガチャ
>>29「」

P・小鳥「!?」

伊織

伊織「……」

P「お、おはようございます伊織さん」

伊織「あんたたち今何してたのよ」

P「……アグレッシブな組み相撲」

小鳥「セックス!」

伊織「せ、せく!? あ、あんたたち付き合ってたの!?」

P「ない、それはない、絶対ない、死んでも ない」

伊織「はぁ?……じゃあこの状況はどういうことよ?」

P「>>34

この淫乱女に女の悦びを教えてやってたんだよ

P「この淫乱女に女の悦びを教えてやってたんだよ」

伊織「あ、あんた何を言ってるか分かってるの!?」

P「はい」

小鳥「はい」

伊織「……はいじゃないわよ!」

小鳥「それより伊織ちゃんは台風だからもう帰った方がいいわ!」

伊織「わ、私が帰ったら事務所で変な事する気でしょ!? あの薄い本みたいに!」

小鳥「そんな事はないわ」

伊織「嘘よ!!」

小鳥「伊織ちゃんがいても同人誌みたいに酷い事がされたいです!」

伊織「……わ、私帰らないわよ!!」

P「いや、普通に台風危ないから帰ろう」

伊織「も、もう雨も降ってきたし今日はここに泊まるわ」

P「いや、車を呼ぼう」

伊織「きょ、今日は新藤の調子が悪いのよ」

小鳥「タクシー呼んどくわね」

伊織「そうね、小鳥はそれで帰りなさい」

P「そうですね、音無さんはタクシーで帰って下さい」

小鳥「はい……あれ?」

P「伊織も帰ろう」

伊織「>>41

いやよ!私も混ぜなさい!

伊織「いやよ!私も混ぜなさい!」

P「だから音無さんも帰るから」

伊織「じゃあ私とあんただけでいいわよ……しょ、しょうがないわね」

P「いや、帰れ」

小鳥「そうだ、事務所に泊まるならご飯用意しなきゃ」

P「いや、帰れよ」

伊織「台風だからってカップラーメンなんて嫌よ?」

小鳥「>>47

プロデューサーの白いタンパク質を食べましょう

小鳥「プロデューサーの白いタンパク質を食べましょう」

P「おい」

伊織「白いたんぱ……あ///」

P「……じゃあ音無さんは床のそれでも食していて下さい」

小鳥「い、いいんですか?」

P「いいんじゃないですか?」

小鳥「ありがとうございます ありがとうございます」

伊織「じゃ、じゃあ私も……」

P「伊織はダメ。出前で>>53を取ろう」

伊織「……」


小鳥「おいひいおいひい」パクパク

親子丼(意味深)

伊織「親子丼?」

P「あぁ」

伊織「ふーん、それより私は……」チラッ


小鳥「んほぉ、胃の中が犯されりゅうwwww妊娠確実ちゅうwwwww」


P「見るな、あれはもう人じゃない。遅すぎたんだ……」

伊織「……そう」

P「それより伊織は親子丼食べた事あるのか?」

伊織「あ、あるわよそれくらい!」

P「じゃあ何の親子だ?」

伊織「えっと>>64>>66?」

P「よし、その親子丼を作ろう」

はむぞう

P「もしもし響か?」

P「うん、俺俺」

P「え? 嬉しい? 俺は別に嬉しくないけど」

P「ショックうけてる? 嬉しくないって言われてショック受けてるの? ねぇねぇ?」

P「……あー、分かった分かったゴメンゴメン」

P「それでさ、なんで電話したかと言うと、響とハム蔵に事務所に来てほしいと思ってな」

P「そう、今から! 雨? 大丈夫大丈夫、響は完璧だから大丈夫だよ」

P「響は完璧だなぁ。ありがとう。じゃあすぐ来てね」ガチャン


P「響今から来るって」

伊織「……あっそ」

ガチャ
響「はいさーい、プロデューサー……あれ伊織と小鳥?」

P「やっ」

伊織「遅いわよ」

響「ぷ、プロデューサーだけじゃなかったんだ……」

P「うん」

響「そ、そっかー……なんか自分勘違いしちゃったぞ」

P「そうなんだ」

響「う、うん……で、なんで自分を呼んだんだ?」

P「響には親子丼になってもらおうと思ってな」

響「は?」


小鳥「これだけあれば人口受精とか出来るんじゃないかしら……」

響「意味がよく分からないぞ」

P「響とハム蔵に親子丼になってもらうんだ」

響「じ、自分ハム蔵とは家族だけど親子じゃないぞ」

P「……確かに」

響「にぃにならいるけど……」

P「それはなしだな……しかしどうにか親子丼を……」

P「……!」ピコーン

P「そうだ響が子供を産んで。その子供の名前をハム蔵にすればいいんだ」

響「え、えぇ!?///」

伊織「ちょ!!」

伊織「何バカな事言ってるのよ!? 頭おかしいんじゃない!?」

P「伊織が食べたいって言ったのに酷過ぎ……」

響「じ、自分は別にいいけど……///」

伊織「言いわけないでしょ!!」

響「わっ!?」ビクッ

P「じゃあ親子丼は中止だ。響はもう帰っていいぞ」

響「え?」

P「じゃあ何を注文する?」

伊織「>>78

あずさのミルク

伊織「あずさのミルク」

P「なるほどな。俺も実はそれには興味を持っていたんだ」

響「で、でもあずささんいないぞ」

伊織「確かにあずさじゃあ事務所に来れるか分からないわね」

P「任せろ俺が連れてくる! いや連れて来させて下さい」

伊織「そ、そう、なら行きなさい」

P「はい」

ガチャ バタン

保守 申し訳ない

伊織「ってあいつ行っちゃったわね」

響「そうだな……でぴよ子はどうしたんだ?」

小鳥「しかし待って……この行為は正解なのだろうか? 否、私は子供が欲しい訳ではない愛がほしいのだ」

伊織「小鳥は……まぁいいのよ」

響「そっかー」

P「うおおおおおお、あずささん待ってて下さいよ」



一方その頃>>156は……

うっうー

長介「あれ? 姉ちゃんどっかいくの?」

やよい「うん、ちょっと私は用事があるから、」

やよい「私はちょっと外にいくけど今日は台風だから気をつけなくちゃダメだよ?」

長介「分かったよ。」

長介「で、何処に行くの?」

やよい「>>161

平壌

やよい「平壌だよ」

長介「?……そう、気を付けてね?」

やよい「うん、じゃあ行ってきまーす」



やよい「平壌ってどうやっていけばいいんだろう……?」

やよい「そうだ>>166に聞いてみよう」

長介

やよい「ねぇねぇ長介」

ガバッ
長介「うわっ姉ちゃんなんでいんだよ?」

やよい「ちょっと長介に聞きたいことがあって」

長介「な、何? それ聞いたら早くでてってよ」

やよい「平壌ってどう言ったらいいのかな?」

長介「ぴょんや……わ、分からないよ」

やよい「え……長介男の子なのに知らないの……」

長介(え?……男の子なら知ってる事なの?)

長介「あ、いや……知ってるけど」

やよい「そ、そうだよね私びっくりしちゃった」

長介「>>171で行くんだよ」

電車

やよい「そっかー電車で行けばいいんだ」

長介「そうだよ! だから早く出てってよ」

やよい「うん、ありがとう長介!……」

やよい「でもお姉ちゃんの下着で何してたの?」

長介「え……あ、あぁ、なんでだろう? なんでもないんじゃないかな?」

やよい「そっか、なんでもないんだ! ……帰ってきたらちゃんとお話しようね」

長介「はい」


やよい「よーし、電車に乗って平壌に向かうぞー」

やよい「まずは電車に……あれ? あそこにいるの>>177?」

kskst

やよい「春香さん!」

春香「あれ、やよい?」

やよい「はい! おはようございます」

春香「これからどこか行くの?」

やよい「ちょっと平壌に行こうかなーって」

春香「あぁ平壌……えっ?平壌?」

やよい「はい」

春香「はいじゃないよ」

春香「な、なんで平壌に行くの!? し、仕事?」

やよい「仕事じゃないですよー実は私聞いたんです」

春香「な、何を?」

やよい「平壌にはお腹がすいて困ってる人がいっぱいいるんです

春香「う、うん」

やよい「だからご飯持っていってあげようかなーって思って」

春香「う、うん?」

やよい「だからリュックサックにいっぱいおにぎり入れてきたんですよ」

春香「……そ、そう」

やよい「春香さんはどこに行くんですか?」

春香「>>186

牧場

春香「牧場に行こうかなって」

やよい「えっ、牧場!?」

春香「うん」

やよい「ぼ、牧場って牛や豚さんがいっぱいいるんですよね!」

春香「そうだね、ヤギとかもいた気がする」

やよい「そ、それでそれですっごく美味しいのに安く売ってるんですよね?」

春香「価格は分からないけど、新鮮なんじゃないかな」

やよい「わ、わーいいなー」

春香「やよいも一緒に行く?」

やよい「え? いいんですか!?」

春香「うん、平壌にいくより全然良いと思うし」

やよい「うっうー、楽しみですー」

春香「じゃあ行こうか?」

やよい「はい」

現在、○○線は台風の影響により運行を中止しております。

その頃>>194にも問題が起こっていた。

あずさ

あずさ「困ったわ~」

あずさ「事務所に行こうと思ってたのに違う所に来てしまったわ」

あずさ「プロデューサーさんの来てもらおうかしら……」

あずさ「でもプロデューサーさんに悪いかもしれないわ」

あずさ「……今日は一人で頑張りましょう」

あずさ「まずは自分の場所を確認しなきゃダメよね」

あずさ「えっとここは>>199?」

らぶほ

あずさ「らぶほ……ら、ラブホテル!?」

あずさ「ど、どうしましょう……こ、こんな所に入ってしまうなんて……」

あずさ「まずはここを離れないと……」

>>203「あれ?」

あずさ「!?」

P

あずさ「プ、プ、プロデューサーさん!?」

P「あ、あずささん!!」

あずさ「あ、あのこれは違うんです」アタフタ

あずさ「ここに入ったのは偶然で……は、入りたくて入ったわけではなくて」

P「落ちつきて下さいあずささん」

あずさ「えっと、わ、私、その、こんな所も使った事なくて、その男の人ともお付き合いなんて全然で―‐」

P「あずささん!」

あずさ「は、はい」

P「大丈夫です、俺はあずささんを信じてますから」

あずさ「……ありがとうございます」

あずさ「あ、あの、これから……その、どうするんですか?」

P「え? あぁ、あずささんにお願いあるんです」

あずさ「は、はい! プ、プロデューサーさんなら……」

P「いいんですか!?」

あずさ「怖いですけど……プロデューサーさんなら、いやプロディーサーさんがいいんです」

P「ありがとうございます! じゃあ早速行きましょう」

あずさ「は、はい」

P「牧場にミルクを取りに!」

あずさ「はい……あら?」


こうしてあずさ、P。やよい、春香はそれぞいれ牧場に向かうのだった。

しかし、それとは別に>>209>>210も牧場へと向かっていた。

なんでPはラブホにいるんだよ

真美

真美「ねえお姫ちん」

貴音「なんですか真美?」

真美「急に呼び出してさー何処に行くの?」

貴音「とっても良いと事ですよ」

真美「それがどこか聞いてるんだよーお姫ちん」

貴音「それよりも亜美は今日は来れなかったのですか?」

真美「亜美は用事があるんだってさー」

貴音「そうですか、真に残念です」

真美「それより、そろそろ教えてよお姫ちん」

真美「さすがにこんな山の中を何時間も歩けないよー」

貴音「そうですね、ふふっ私達が向かっているのは牧場です」

真美「は?」

貴音「牧場に向かっているのです」

真美「は? 牧場? ……えっ? ぼ、牧場ってあの牧場?」

貴音「えぇ、牛と馬のあふれた牧場です」ジュル

真美「お姫ちん涎……」

貴音「ふふっ……牛、馬、鳥、ヤギ……」


真美(はぁ……これなら亜美について行った方が面白かったかも……)

真美(亜美は今日どこに行ったんだろう……?)

亜美はその時、>>218にいた。

田んぼ

亜美「田んぼの様子どうなってるかなー」

亜美「皆に内緒で亜美だけで田植えしてたんだよね」

亜美「けど台風だなんて……」

亜美「早く行って様子を見にいかなきゃ」タッタッタッ

ザ― ザ―




ザ―ゴォー……

ザ― ザ―



ザ― ザ―



……

その頃、>>228>>229>>232にいた。
(真、雪歩、美希、千早の誰か)

ゆき

まっこまこ

トンネル

雪歩「ひぃぃ、真ちゃん」ギュッ

真「ゆ、雪歩そんなに引っ張らないで」

雪歩「ト、トンネルなんて怖いよぉ」

真「そ、そうだよねゴメンネ雪歩」

雪歩「う、ううん……私が真ちゃんに人気のない所で大事な話があるなんて言ったから……」

真「で、でもこんな山奥まで来ることは無かったよね」

雪歩「私は大丈夫だよ。真ちゃんがいるから」

真「そっか、そんな信頼してもらえて嬉しいよ」

ガサガサ
雪歩「きゃっ」

真「はは、多分風邪だよ」

ガサガサガサ!!
真「ひゃっ」

雪歩「な、何かいるよぉ真ちゃん」

真「い、いや、待って。多分動物か何か……」

ガサガサガサ
真「わっ」プルプル

雪歩(真ちゃんが私に抱きついて……えへへ)

真「ゆ、ゆきほぉ……」

雪歩「だ、大丈夫だよ真ちゃん」

ガサガサガッサ!!
真「うわぁ、雪歩ぉ」

雪歩(わっ、真ちゃ! わっ! わわっ!!)

ヒョイ
貴音「どうやら山を抜けたようですね」

真美「うえーん、雨でビショビショだよー」

真「おばけ!?……え?真美と貴音?」

千早と美希もまた>>240にいた。

太平洋

千早「……」

美希「見てみて千早さん、お魚とったの!!」

千早「……」

美希「お魚とったどーなの!!」

千早「……ねぇ、美希」

美希「どしたの?」

千早「どうして私達は太平洋に漂っているのかしら?」

美希「えっとねー>>246

>>244

美希「流刑」

千早「あぁ……」

美希「さすがにミキも流刑は酷いと思うの流刑は」

千早「流刑……美希は何かどんな悪い事したの?」

美希「えっとねミキは>>253だよ、千早さんは?」

千早「私は>>254ね」

経歴詐称

Pの子供を妊娠

ああああぁぁぁぁ! 千早 の家が!!!   〈     . ’      ’、   ′ ’   . ・
                           〈     、′・. ’   ;   ’、 ’、′‘ .・”
                          〈       ’、′・  ’、.・”;  ”  ’、
YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY´     ’、′  ’、  (;;ノ;; (′‘ ・. ’、′”;

                              、′・  ( (´;^`⌒)∴⌒`.・   ” ;
::::::::::::::::::::::   ____,;' ,;- i                、 ’、 ’・ 、´⌒,;y'⌒((´;;;;;ノ、"'人

::::::::::::::::::   ,;;'"  i i ・i;                _、(⌒ ;;;:;´'从 ;'   ;:;;) ;⌒ ;; :) )、___
:::::::::::::::  ,;'":;;,,,,,, ;!, `'''i;.               / ( ´;`ヾ,;⌒)´  从⌒ ;) `⌒ )⌒:`.・/\
:::::::::::  ,/'"   '''',,,,''''--i               / :::::. :::>>1 ´⌒(,ゞ、⌒) ;;:::)::ノ. _/    \
:::::::::  ;/  .,,,,,,,,,,,,,,,,,   ;i'⌒i;         /    ノ  ...;:;_)  ...::ノ  ソ ...::ノ__/       \
:::::::  i;"     ___,,,,,,,  `i"        /_______________/|          |\
::::::: i;    ,,;'""" `';,,,  "`i;          ̄|   _____  .______.  |          |
::::::: |  ''''''i ,,,,,,,,,,  `'--''''"          |  |       |  |         |  |          |
::::::: |.    i'"   ";                 |  |

美希「そっか、千早さんが嘘ついちゃったんだ」

千早「WHY? 私はプロデューサーの子供を身ごもった事が罪よ」

美希「嘘つきは泥棒のはじまりだとミキは思うな」

千早「嘘……嘘ついてたのは美希の方でしょ!!」

美希「ミキ嘘なんてついてないもん」

千早「経歴詐称は立派な嘘で犯罪よ!!」

美希「ちょっと>>263を変えただけなの」

千早「それが嘘と言っているのよ!!」

年齢と身長と体重と恋愛経験

美希「ちょっとだけ違うだけなの! 誤差なの!」

千早「ちょっとって……全然違うじゃない!!」

星井美希
年齢14 →>>267
身長159 →>>269
体重44 →>>272
恋愛経験 なし →275

28

157

.

星井美希
年齢14 →28
身長159 →157
体重44 →
恋愛経験 なし →2回

千早「なによこれ! とんだババアじゃない!」

美希「むぅ! 小鳥が可哀想なの!!」

千早「あなたに言ってるんすよ。星井さん」

美希「ミキはババアじゃないもん! ババアは小鳥だけだもん」

千早「それに身長は別にいいけど体重はなんなのよ……なんなんですか!」

美希「ミキ……体重はプライベートの事だから言いたくないの」

千早「何よりもいいたいのはこの恋愛経験の所です」

美希「へぇ」

千早「2回! つまりあなたはすでに処女ではないということですね」

美希「うん」

千早「残念ながらプロデューサーにそんな残り物を与える訳にはいきません」

千早「これまではベタベタするころは許してきましたが、これ以上は触ることも許しませんので」

美希「こんな海じゃあ会いたくても会えないの……」

千早「あぁ……プロデューサーに会いたい……」

美希「はぁ……あれ? なんか海に浮いてるの!!」

千早「あれは……>>285

ワニ蔵

千早「あれは……ワニ!?」

美希「あれ? 響の所のワニ子なの。おーい」

千早「ちょっと美希、何を!?」

美希「ワニ子に助けて貰おうかなって」

千早「ワニにそんな知性があるわけないでしょ」

千早「私達が食べられちゃうわ」

美希「大丈夫なの千早さんは余分なお肉ないからまずそうだし」

千早「(#^ω^)ピキピキ」

あぁ、私はどうなってしまうのでしょう。

こんな経歴詐称女と海に流されてしまうなんて、このまま死んでしまうのでしょうか?

しかし、たとえ死んだとしても私はプロデューサーといつまでも一緒ですよ。

いや、私達の未来は幸せに決まってますよね? そうですよねプロデューサー? ね?

美希「おーい、ワニ子ー」

金髪ビッチはワニを呼び寄せるし本当にどうなるんでしょう?

あぁ、早く愛しの彼に会いたい。


P「…」ゾクッ

あずさ「どうしたんですか、プロデューサーさん?」

P「い、いえなんでもないです」

P「それより、あずささんは大丈夫ですか」

あずさ「は、はい~大丈夫ですよ」

P「あっ! 危ないですよ」ギュっ

あずさ「す、すいませんプロデューサーさん///」

P「こんな山の中ですし、掴んでいて下さい」

あずさ「は、はい」

ガサッ
>>300「」

黒井社長

黒井「ん? お前は……」

P「黒井社長?」

黒井「ふん、こんな所で逢引か」

P「ち、違いますよ」パッ

あずさ「あっ……」

黒井「まぁいい、私には関係ないことだ。それに私は今日は961プロと関係もない」

P「黒井社長は何故ここに?」

黒井「プライベートで開いている牧場に来ただけだ」

P「えっ、牧場?」

黒井「見ろ、この広さを」

P「おぉ」

あずさ「牛さんがいっぱいいますね~」

黒井「そしてあそこには馬小屋」

P「あっち見て下さいあずささん羊もいますよ、羊」

あずさ「もこもこしてますね~」

黒井「それでだな、あの小屋には鳥が入っている、この鳥は希少でな――」

P「そしてあっちには……やよい?」

あずさ「あらあら、やよいちゃーん」

やよい「あれ? あずささんがいますよー!」

春香「えっ……えぇぇ!! あずささんがプロデューサーさんと牧場デートしてるうウ!?」

P「なんだ春香もいたのか」

やよい「うっうー、プロデューサーに会えるなんて今日はラッキーですー」

P「はは、俺もやよいと会えてうれしいよ」

春香(あれ? 私は?)

あずさ「けど、やよいちゃん達はどうして牧場に来たの?」

やよい「お手頃価格の材料を買いに来たんですよー」

P「なるほどな、さすがは天使ことやよいだ」

律子「あれ? 皆そろってなにやってるんですか?」

P「うわあ、律子!?」

P「なんで律子がここに?」

律子「なんでって……私はここで馬達の世話をしてますから」

P「え? マジで?」

律子「はい、休みの時だけですけど」

やよい「本当ですか!!」

春香「そんなにお金に困ってるんですね」

律子「別にお金は困ってないわよ」

律子「なんかなりゆきで手伝う事になっちゃったんだけど……」

律子「今はなんていうか、あの子たちの世話をするのが楽しくて」

P「へぇ、律子は偉いなあ」


春香「誰かのアイデンティティーが……」

響「プッシ!!」

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