上条「そろそろ結婚するか」 (69)

代行スレです

上条「俺が記憶を失ってからこれまで、いろんなことがあったなぁ・・・」

上条「右手が原因でイギリスとかロシアとかハワイとか・・・」

上条「今ではすっかり平和になっちまって無事に大学も卒業して現在はしがない小学校の教師ときたもんだ」

上条「だけどまあ、平和な暮らしが一番なわけであってこれからもあんな動乱が起こらないことをただ祈るばかり」

上条「それに俺には将来を共にしたいと思う愛する人がいるんだ。5年以上付き合ってるわけだしそろそろ結婚してもいいよな」

上条「>>9、俺が絶対に幸せにしてやるからな」

1:一方通行
2:浜面
3:土御門
4:青ピ
5:海原
6:アックア
7:フィアンマ

五和

上条「五和、俺が幸せにしてやるからな」

上条「今思い返してみれば、危険なことはたくさんあったがそれと同じくらいいろんな人たちとであった」

上条「俺に器量があればハーレムとか築けたんだろうけど、さすがにそれは五和に対して申し訳ない」

上条「今の俺には五和ただ一人だ。給料は安いけどがんばって五和を幸せにするんだ!」

ガチャッ

上条「ただいまー」

上条「・・・ん?どうしたんだ?部屋が真っ暗だぞ」

上条(おかしい、今日は調理学校の講師は休みだって言ってたはずだ、これは何かある・・・)

>>15「遅かったじゃないか」

上条「お前は!?」

1:一方通行
2:浜面
3:土御門
4:青ピ
5:海原
6:アックア
7:フィアンマ

鉄装綴里

鉄装「遅かったじゃないですか」

上条「あ、鉄装先生。俺の部屋で何してるんですか?」

鉄装「五和さんから留守番を頼まれまたんですよ」

上条「え?」

鉄装「何でも明日の講義で使う食材を吟味しなくてはならなくなったとか」

上条「なんだ。そんなことでしたか」

鉄装「私も暇ってわけじゃないんですけどね~」

上条「あ、すみません。お詫びに晩御飯一緒にどうですか?」

鉄装「もちろん、ご相伴に預からせていただきます」

上条「ん~、何作ろうかなぁ~」

鉄装「おいしいものにしてくださいね~?」

上条「はいはい、わかってますよ」

上条(と、言ってもただ待ってもらうのもあれだな、ここはひとつ・・・)

上条「鉄装先生、日本酒はいけますか?」

鉄装「はい、大丈夫ですよ」

上条「じゃあできるまでの間糠漬けと冷奴で間を持たせてもらってもいいですか?」

鉄装「はぁい!喜んでぇ!」ニパッ

上条(む、ちょっとかわいい)

その頃五和は>>25

1:土御門と一方通行のイチャラブに遭遇していた
2:浜面とアックアの(ry
3:アックアとフィアンマの(ry
4:土御門と海原の(ry
5:海原と一方通行の(ry

建宮に処女を奪われていた

五和「あ・・あぁ・・・・」

建宮「んんんっ! いいのよなぁ、やっぱりヤるなら初めてに限るぞぉ~」ンフー

浜面「がっがぁぁぁ・・・ お、おれのアナルがぁぁ・・・・」

建宮「ふぅぅ、締まるぞぉ、そんなに俺のペニスがいいのかぁ?」ペチペチ

浜面「ぐおぉぉぉ、俺にはこんな趣味はねぇぇぇ・・・・」

建宮「ここをこんなにさせては説得力が無いのよなぁ?」シコシコ

浜面「はをぉぉっ!!」ビクッ

建宮「ふ、耳まで真っ赤にしおって、かわいいやつめ」レロレロ

浜面「はふぅん・・・ 嫌なはずなのにぃ・・ 何で胸が熱くなっちまうんだよぉ・・・」


五和「うっ! ・・・ふぅ、早く帰らないと当麻さんが心配しますものね、さっさとここを立ち去らないと・・・」チラッチラッ

 ア゛ア゛ア゛ッーーーーーー!!!!!!

 たっぷりと射精してやるのよなぁぁあああっ!!!!!


五和「肉と肉がぶつかりあう音、強引に目覚めさせられた肉欲、これからが非常に楽しみですね」ニコニコ

五和「そういえば最近忙しくて当麻さんとシてませんでしたねぇ」

五和「/////////」

五和「今日はいつもより激しくしてもらうとしましょうか」ニコニコ

上条「さーて、何にすっかなぁ」

上条「あ、そういえば冷凍にしといた手打ちうどんがまだ残ってたよな」ゴソゴソ

上条「鉄装せんせー、辛いのとあっさり和風とどっちがいいですかー?」

鉄装「んー、お酒飲んでますし、ちょっと辛いのがいいですー」モグモグ

上条「わかりました、んじゃピリ辛和風うどんにしますか、あとは適当に野菜の炒め物でもあればいいかな」

鉄装「上条くぅ~ん」

上条「はい」

鉄装「>>36

1:ベランダに全裸の一方通行がいますよ?
2:アックアが
3:土御門が
4:フィアンマが
5:海原が

全裸のレッサーがいる

鉄装「 全裸のレッサーがいますよ?」


レッサー「!!!!」モガモガ


上条「あ、あれは五和の趣味です」

鉄装「趣味?」

上条「はい、あいつ俺の貞操狙ってましたから、それを五和がひん剥いてがんじがらめにして放置してるんです」

鉄装「えと、食事とかは?」

上条「すべて五和に任せっきりなので俺にはさっぱりです」

鉄装「えーと・・・・」


レッサー「っ!!! ぐごがおごあごえおおえおおげおごえおおえおおおおおぇえぇっぇぐげげぇっぇぇぇえええ!!!」ビクンビクン


鉄装「うわぁ・・・」

上条「五和曰く発作らしいです。詳しいことは俺にもわかりません」

鉄装(見なかったことにしよう・・・・)チビッ

ガチャッ

五和「ただいま戻りましたー!」

上条「おかえり、五和」

五和「はい、当麻さん」ニコッ

鉄装「おかえりなさい、先に頂いてますよ?」

五和「いえいえ、どうぞご遠慮なさらず。むしろお構いできずに申し訳ございません」ペコ

鉄装「あの、戻られて早々何ですが、ベランダのあれはどうにかなりませんかね?」


レッサー「ぎぎぎぎいいいいぃぐぎんいんにいいいい!!!! んぎっ!!! んぎぎぎぎっ!!! ぎいいいいぎゅがあああ!!!!」ビッタンビッタン


五和「あぁ、そういえばエサをやるのを忘れてましたねぇ」

鉄装「エサ・・?」

五和「>>44です」

1:一方通行とアックアのBL本
2:アックアとフィアンマの
3:一方通行と土御門の
4:アックアと海原の

木原幻生

五和「木原幻生です」

鉄装「はい?」

五和「アメのことですよぉ、とぉってもおいしいんですよぉ?」ニヤァ

鉄装(あ、パッケージに木原幻生が、こりゃどうみてもヤヴァイ)

五和「レッサーちゃぁ~~~ん、ご飯ですよぉ~~~」ガラッ

レッサー「ッガアアアアアアアアアッ!!!! ギギチゲギイギアイギイイイイギイアイイ!!!!!」ガチャンガチャン

五和「はい、あーん」

レッサー「ギアアアアアアアアッ!!!! ギハアアアアイォイガアアアアッ!!!!」ガチガチガチガチ

五和「はい」ポトッ

レッサー「ふしゅっ!!! ふしゅしゅしゅっ!!! しゅぐふふふぐうふふむむぐむうっ!!!」ガリガリゴリゴリ

五和「はぁい、いい子ですねー」ナデナデ

レッサー「ふふしゅっ ふっ ふーーーっ!!!  ・・・ふ、ふふっ、ふひふひひひいえっはっはははははあひゃひゃひゃはゆふぇひひっ!!!」ケラケラ

五和「はいはい、レッサーちゃんは今日も元気いっぱいですねぇ」ナデナデ

鉄装(怖い・・・)チビッ

上条「よぉーし、そろそろ麺が茹で上がるぞぉー」

五和「当麻さん、日課も終わりましたし手伝いますよ?」

上条「お、それじゃあ野菜の炒め物頼んでもいいか?」

五和「はい、喜んで」

鉄装「ここだけ見ると幸せそうなんだけど・・・」チラッ

レッサー「ふほっ!! ふひょひょっ!! いひひひいひひひひひひっ!!!」ケラケラケラケラ

鉄装「・・・」

鉄装(カーテンを閉めさせてもらいましょうかね)スクッ

レッサー「う、ぐぎ・・・ぎぎ・・・・ぎ・・あぁ・・・」ウルッ

鉄装「?」

鉄装(涙・・・?)

レッサー「・・・あっ・・・かはっ・・・あっ・・・・ だ・・ず・・げ・・・で・・」五和「はい、おやすみなさい」ガラッピシャッ

鉄装「え?」

ガチャリッ シャッ

五和「さぁて、お料理お料理♪」

鉄装(・・・詮索したら私の命が危ない)

上条「先生、できましたよ」

鉄装「わぁ、おいしそうですねぇ」

五和「たくさん食べてくださいね?」

鉄装「はい、いただきまーす」



一方その頃、>>55

1:上条さんのセフレの一方通行
2:(ryアックア
3:(ry土御門
4:(ry海原
5:(ryフィアンマ

御坂家族

御坂家族

御坂美琴

その頃、御坂は

御坂「大学卒業してもやることって学生の時から変わらないのよねぇ」

御坂「私の能力と研究、学生の時よりも拘束される時間が長くなっただけかぁ」

御坂「そりゃ能力使うだけでお金もらえるなら楽でいいけどさぁ・・・」

御坂「私ももっといろんなことやってみたいなぁ」

>>58「御坂さん」

海原

海原「御坂さん」

御坂「あ、どうも」

海原「何やらお疲れのようですね」

御坂「はぁ、まぁ」

御坂(相変らずこの人は苦手だわ、どうにかならないのかしらねぇ)

海原「どうです?この近くに良いリラクゼーションルームがあるのですが」

御坂「は?」

海原「マッサージ等でリラックスされてはどうかと思いまして」ニコッ

御坂(おいおいおい、そんなもん男が女に誘うもんじゃないでしょうが)

御坂「あ、あー、私まだこれから別の研究所で打ち合わせあるんでー」

海原「そうですか、それならお送りしますよ?」ニコッ

御坂「あ、あえぇー」

御坂(やっぱりこういうところは変わらないか、ちくしょうめ)

御坂「いや、あのぉ、私ぃ」

海原「はい?」

御坂「>>63

ここでオナニーしていい?

これから超サイヤ人化計画に参加するの

御坂「これから超サイヤ人化計画に参加するの 」

海原「・・・はぁ」

御坂(やばっ!昨日ドラゴンボール読んだからつい)

海原「えと、御坂さんは今の髪の色が似合っていますし、筋肉もつける必要は無いと思いますよ?」

御坂「あ、あはははははっ、いやだけどぉ、超サイヤ人ってかっこいいしぃ!私もあんなふうに強くなりたいんでぇっ!」

御坂(あぁぁもういいやぁ!ヤケだヤケ!どうにでもなれ!)

御坂「超サイヤ人になればどんな相手でも拳で叩きのめせるからもうやっちゃえるんでぇ!」

海原「御坂さんは元気いっぱいですねぇ」

御坂「ぐっ」

御坂(目が哀れみを帯びてきた、もうダメだ)

御坂「ああちくしょうっ!さよならあああああああっ!!!」ダダダッ

海原「あっ ・・・行ってしまった」


さて、上条さんと五和はどうなっている?
>>68

五和「ねぇ当麻さぁん、身動きひとつとれないってどういう気持ちですかぁ?」グリグリ

上条「もごがもごごっ」

上条(ボンテージ五和の顔面騎乗、いつにも増して圧力がすげぇぜ、俺の顔を押しつぶさんばかりの勢いだ)

五和「ね・えぇ?」グリリッ

上条「おごごごおっ!!」ビクンッ

上条(があああああっ!!苦しいけど幸せええええええっ!!!)

五和「あらあらぁ、答えてくれないんですかぁ?さびしいですぅ えいっ!」プスッ

上条「ぬごおおおおおおおおっ!!!!」ビックッ

五和「あはぁっ、乳首に針が刺さっちゃいましたぁ、何ででしょうねぇ?」ニコニコ

上条「んぎひぃ、ひひぃ」

五和「で、もぉ ここが喜んでるからもっとしていいんですよねぇ?」ナデナデ

上条「ぬほぉぉ・・・ん・・・」ヒクヒク

上条(あぁ、やべぇ五和の手がすげぇ気持ちいぃぃ・・・)



出かけねばならん、続きは誰かに任せた

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