クリスタ「みんなでお菓子を作ろう!!」(62)

というSSを書き溜めて夜更新します

初作品です

メインにして欲しいキャラ
>>3>>4>>5

エレン

アニ

クリスタ

分かりました
それで話作ってきます

※敬老の日が進撃の世界にある、という前提で読んでください


エレン(明日は敬老の日か...)

エレン(そこまで老いてはいないけど...俺達の命の恩人のハンネスさんに何かプレゼントをしたいな...)

エレン(何がいいだろ??)

エレン(そうだ、みんなに相談してみよう!!)

エレン(まずは...近くにいるクリスタでいいか)

エレン「よお、クリスタ!!」

クリスタ「あっ、エレンどうかしたの?」

エレン「実は相談があるんだけど」

クリスタ「何何!?私でよければ相談にのるよー」ニコッ

エレン「実は...」ゴニョゴニョ


クリスタ「そっか!!エレンって優しいんだね!!」

エレン「クリスタの方が優しいと思うんだけど...」ボソッ

クリスタ「えっ...///」カアアアア

クリスタ(私顔赤くなってないかな...??///)

クリスタ(取り敢えず話題を元に戻そう...///)

クリスタ「えっと...お菓子とか良いんじゃないかな??」

エレン「なるほどー!!物もいいけど最近食料減ってきてるしな!!プレゼントには丁度いいかも」

エレン「じゃあ、お菓子にしようかな...」

エレン「あっ...俺お菓子作った事ねえや...」シュン

クリスタ「じゃっ...!!一緒に作らない??」

エレン「えっ、でもクリスタの迷惑になるだろ」

クリスタ「ううん、迷惑じゃないよ!!それに...私も丁度お菓子作ろうと思ってたし...///」

ちょっと用が出来たので一旦落ちます
22時には戻ってくると思います

再開

エレン「そうか!クリスタも一緒だと心強いな」

クリスタ「そっ、そうかな...」テレッ

クリスタ「あっ、そうだ!!どうせなら他のみんなとも一緒に作ろうよ!!その方が楽しいし」

エレン「それもそうだな!!他のみんなにも声をかけてみる」

クリスタ「じゃ、3時間後に調理室に集合だよ!!それまでに材料とか用意しておくね」

エレン「分かった。本当何もかもありがとなクリスタ!!じゃ、3時間後にまた」

お菓子作りに来る人 >>15>>16>>17
できれば104期生で

アニ

サシャ

諫山 創

分かりました!!
諫山先生のキャラはつかめませんので...他のでいいですか??w

あ...書き込む前に訂正入ってましたwwすみませんww
3人目はぺトラさんですね

ー3時間後ー

エレン「おーいクリスタいるかー??」ガチャ

クリスタ「いるよー!!あと、材料はちゃんと揃えたよー」

エレン「ありがとな!!で、声をかけた結果この人達と一緒にお菓子を作ることになりました」

アニ「...別に誰かにあげるとかそういう事のためじゃないからっ!!」

サシャ「食べ物のある所ならどこへでも!!」

ぺトラ「調査兵団所属のぺトラです。先輩だけど気にしないでね~」

クリスタ「えっ...!?アニとサシャは分かるけど、何で調査兵団の先輩がいるの!?」アセアセ

エレン「それはな話すと非常に長くなる」

クリスタ「3時間の間に何があったの!?」

エレン「まあ、気にするな。それよりも早くお菓子作ろうぜ」

何だか無性に眠いので寝ます
続きは明日更新します

おやすみなさい

おはようございますお昼まで書いていきますね(最初で書き溜めてって書いてありますけど即興になってますw)

クリスタ「...うん。あ、あと作るものは私が勝手にきめちゃったんだけど...いいかな??」

エレン「おう、いいぜ!!それで、何のお菓子なんだ??」

クリスタ「>>28だよ!!」


できるだけ簡単な小学生でもできるようなものをお願いします

クッキー

エレン「へえ...!!サクッとしてて美味しいもんな!!あんまり食べたことないけど」

アニ「クッキーか...いいんじゃないの?」

サシャ「食べ物なら何でも!!」

ぺトラ「クッキーね...いいかも」

クリスタ「じゃあ、早速作っていきましょう♪」

クリスタ「といっても結構簡単だからあまり時間かからないんだけどね」

サシャ「あまり時間がかかないお菓子...!!早く食べたいです!!」

アニ「サシャ、ヨダレ垂れてるんだけど...」

クリスタ「サシャはヨダレちゃんと拭いてね!!えーっと...まず室温に戻したバターを

ボウルに入れてクリーム状に泡立て器で練ります!!」

すみません...寝てましたwww
続きは夜です!!

こんばんは
これから書いていきますね

エレン「室温か...何か意味があるのか??」

クリスタ「他の物と混ざりやすくするためなんだよ!!あと、卵も室温に戻しておきます」

クリスタ「あと、それと同時に砂糖と薄力粉を2回ふるうよ!!」

アニ「これにも意味があるの...??」

クリスタ「うん、あるよ!!だまを防いで生地をなめらかにするためなんだよ」

ぺトラ「へえ...こんな意味があるのね...驚いたわ」

クリスタ「それじゃあ、2つのグループに分かれてやってしまおう!!」

ネリネリ...

フリフリ...

「「「「「出来たー!!」」」」」

クリスタ「えーと、では、さっきのボウルにふるった砂糖を2、3回に分けて入れて混ぜます」

サシャ「ふむふむ...」

クリスタ「それが出来たら室温に戻した卵をときほぐしてボウルに入れて混ぜます!!」

エレン「分かった」

サシャ「了解です!!」

マセマゼ...


ペチャ


アニ「あ...卵、床に落としちゃった...」

クリスタ「大丈夫!!材料は山のようにたくさん揃えたから」ニコッ

エレンサシャぺトラアニ(どこからそんなに用意してきたんだ...)

もう何か眠たいです...
続きはまた明日ということで...
おやすみなさい

こんばんは
今日は20時くらいから始めようと思います

すみません、もっと遅くなりそうです

遅くなってすみません
あんまりできないと思いますが更新していきたいと思います

ー数分後ー

クリスタ「出来たみたいだね」

クリスタ「次はさっきの卵を混ぜたボウルに薄力粉を一気に入れて混ぜるよ」

エレン「薄力粉を...駆逐してやるッ!!」グルグル

クリスタ「あっ!!エレン、そんな混ぜすぎると粘りが出て固くなっちゃうよ!!平均に合わせてポロポロの状態にしてね」

エレン「おうっ...混ぜすぎも悪いんだな...」

アニ「お菓子作りって難しいんだね」

ぺトラ「でも、お菓子は難しい分美味しい。そうでしょ?」

クリスタ「そうなんです!だから食べる人のために頑張って作りましょう!!」

クリスタ「出来たみたいですね」

クリスタ「次は生地をボウルから出してビニール袋にいれて冷蔵庫で30分以上ねかせます!!」

サシャ「30分以上ですか...長いですね...お腹がすいてきました」グウウウウウ

ぺトラ「30分の間暇だからみんなでお喋りでもしましょうか」ニコッ

アニ「...何を話す?」

ぺトラ「このクッキーをあげる人、その経緯でも話しましょう」

クリスタ「じゃあ...サシャから!時計回りだよ」


席 * * * * *サシャ * * *アニ

* * * * * * *□□□□□□□ *
□□□机□□□ エレン
* * * * * * *□□□□□□□

* * * * * * クリスタ * * ぺトラ

何ででしょう...
最近すぐに眠たくなってしまいます...
明日は学校で部活あるので夜になると思います
もしかしたら朝ちょっと更新するかもです

おやすみなさい

こんばんは
すみません、宿題が...orz
学校で考えた分だけのせます
明日は!部活ないので!たくさんできると!思います!多分16時ごろになると思います

サシャ「えっと私は自分が食べるために作ってます!!」

アニ「どうしてここにきたのかい??」

サシャ「食べ物を求めて色んな所を歩き回っていた時にエレンが一緒にお菓子を作らないか?と言ってきたのでついて来ました!!」

クリスタ「食いしん坊だね...いつも...」

ぺトラ「サシャはとにかく食べ物!!なのね」クスッ

エレン「次はアニだな」

アニ「私は...いつもお世話になってるライナーとベルトルトに...」

サシャ「そうなんですか!?てっきり自分で食べるためだと思ってました...」

エレン「それはサシャだけだろ...」

クリスタ「酷いよエレン!確かにサシャは食いしん坊だけど...他の言い方があるでしょ!」

ぺトラアニエレン(クリスタの方が酷いと思う...)

サシャ「うう...私ってそんなに食いしん坊なんですか??」

エレン「ああ」

アニ「そう」

クリスタ「うん」

ぺトラ「...多分」

サシャ「皆さん、そんなすぐに返事しないでくださいよ...」グスッ

...余り時間がかからないものなんですが...友達からAKBについてのメールがきまくって対応していたらいつの間にか22時だ!!
って感じでw

すみません...
忙しくて来れませんでした...(´;ω;`)
今日の夜更新します

こんばんは
眠くなるまでやります

クリスタ「クッキー 作り終わったあとに芋を蒸かしてあげるから泣かないで!!」

サシャ「ハイ!!!!!!!」パアアア

アニ「クリスタ...あんたが女神って呼ばれる意味が今分かったよ...」

エレン「ああ...俺もだ...」

ぺトラ「クリスタって女神だったんだね...」

(その後女神コールが続く)

アニ「話がそれた...元の話に戻る」

ぺトラ「ええ」

アニ「私もサシャと同じでエレンに誘われたから来た。丁度今日休みだしいいかと思って。」

クリスタ「そうなんだ」

サシャ「エレンはどうなんです??」

エレン「俺か?俺は...明日敬老の日だろ?だからお世話になった人、つまり命の恩人にプレゼントをあげようと思って」

サシャ「へえ...エレンって律儀なんですね」

ぺトラ「律儀の使い方間違ってない...?」

エレン「続けるぞ。そばにいたクリスタに相談したらお菓子を作ろうって事になった」

アニ「何かちょっと話とんでる」

エレン「まあ、気にすんな!!はい、次はぺトラさん」

ああ...もうダメです...
明日また来ます。
明日はいっぱい更新できるといいなあ...

おやすみなさい

こんにちは
1時までやります。

ぺトラ「...私はね、エレンがみんなを誘っているところを見て楽しそうだなぁ...って思って来たの」

ぺトラ「だから、あげる人はいないんだよ。」

クリスタ「...」

ぺトラ「私って調査兵団に所属してるじゃない?みんなも知っている通り死亡率が1番高い兵団なの」

サシャ「...」

ぺトラ「まあ、それを承知の上で入ったわけなんだけど」

エレン「...」

忙しいようなら、書きためてから更新したらいいんじゃないか?

>>59そうですね!
ちびちびかいてきたものをひとまず投下します。そしてこの続きは書きためてきます!いつになるかは分かりませんが...w

ぺトラ「何回も壁外調査に行ってるけどね、やっぱり怖い。いつ死ぬか分からないし」

アニ「...」

ぺトラ「だから生きてるうちに楽しい事をしておきたいな~なんて...」


エレンクリスタサシャアニ グスッ


ぺトラ「...えっ!?な、泣かないで!!」

サシャ「これが泣かずにいられますか!!」グスッ

クリスタ「うわーん」グスッ

エレン「...」グスッ

アニ「...でも、その事を分かった上で調査兵団に入ったのには理由があるんじゃ...?」グスッ

ぺトラ「そう、その事を分かった上で調査兵団に入ったのには理由があるの。みんなも知っている通り、845年にウォールマリアが巨人に突破されたでしょう。?それで多くの人が巨人に食われた」

ぺトラ「その知らせを聞いた時、私は思ったの。人類はみんな巨人に食われるんじゃないかって...決めつけるのは悪いよね。でもその時の私はそう思ったの。」

ぺトラ「だから、どうせ巨人に食われる運命なら、巨人に抗おうと」

ぺトラ「でも実際は怖がってばかりで...あんな事を思って調査兵団に入ったのに。臆病だよね...」

クリスタ「そんなことないですよ!!みんな、巨人が怖いんです。でもそんな巨人に怖がりながらでも立ち向かう、ぺトラさんは決して臆病者ではないと思います!!」グスッ

エレン「ぺトラさんはすごいですよ!!」グスッ

サシャ「そうですよ!!」グスッ

アニ「ぺトラさん、そんなことを言わないで下さい。そんなことを言われたら私は...」グスッ


ぺトラ「...」グスッ


ー10分後ー


ぺトラ「...次はクリスタよ」

すみmせん、まだ時間がかkりそうでs

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