レッド「別に男同士なんだから気にすることないだろ?イエロー」(1000)

まあ15巻でイエローのことはばれるんだけど腹筋スレだから問題ないよね

イエロー「な、何言ってるんですかレッドさん……お風呂ぐらい一人で入って下さいよ!」

レッド「いや。だって温泉なんだし、一人ぼっちで入るのはなあ」

イエロー「あ!だったらピカと入ったらどうです?もしかししたら耳の傷も治るかも」

レッド「ここ、ポケモン禁止なんだよ」

イエロー「う……」

レッド「!! ははーん。イエローさてはお前、自分のイチモツに自信がないな?」

イエロー「ぶっ////なななななな、何を……/////」

レッド「だっはっはっは。そんなもん気にすんなよ!デカさで人間の価値は決まらねーぞ」

イエロー「(デカさで価値は……もしかして、レッドさんには貧乳の需要がある……!?)」


おk。腹筋してくる

腹筋スレなのに需要あんのかいな

こういうの初めてだからよく分からないけど、需要があるなら少し書かせてもらうよ
できれば、>>1の許可が貰えれば・・・

レッド「な!入ろうぜ」

イエロー「う~ん」

レッド「……あのさイエロー」

イエロー「はい。なんですか?」

レッド「俺のこと嫌いか?」

イエロー「ぇえ!な、何をいきなり……そんなわけないじゃないですか!」

レッド「いやさ。なんか本気で嫌がってるみたいだし、ちょっと無神経過ぎたかなあって……」

イエロー「ちっ、違います。そんなわけありませんよ!むしろ好k……じゃなくて、
     僕はレッドさんのこと凄い尊敬していて憧れているんです!」

レッド「そいつは良かった。なら入ろう!」

イエロー「(しまったあ!?)」

※脱衣所

イエロー「僕はなんて迂闊なんだ……とりあえずトイレを済ませたいからと先に行ってもらったけど……」

イエロー「いまさら断るのはいくらなんでも失礼だよね」

イエロー「仕方ない。”男”イエロー……じゃないや、”女”イエロー腹を括ります」

レッド「おーいイエロー。速く来いよー」

イエロー「は、はい!今行きますレッドさん!」

※温泉にはレッドとイエロー以外にお客さんはいないようです

イエロー「うわっ凄い湯霧。これなら上手くごまかせるかも」

レッド「遅いぜイエロー……あれ、お前なんでタオルを女みたいな巻き方してるんだ?」

イエロー「あはは、なんか癖なんですよ(いやいや、いくら貧乳でも胸は見せられないよ)」

レッド「そういえば、帽子取ったところも初めて見るなあ。髪、伸ばしてるんだな」

イエロー「え~と。ほら、僕ってトキワの森出身じゃないですか。そういう風習があるんですよ」

レッド「へぇ。俺はマサラ出身だけど、そんな習わしは聞いたことないぜ」

イエロー「(そりゃそうだよ。今、考えたんだもん)」

レッド「しかしラッキーだな。今日は俺達以外に客がいないなんてさ」

イエロー「そうですね流石はオーキド博士です。権力にものを言わせて貸し切りにしてくれるなんて」

レッド「グリーン達は何やってるんだ?」

イエロー「グリーンさんはポケモン達と特訓を。ブルーさんは買い物に出かけています」

レッド「相変わらずみんなやる事がバラバラだな」

イエロー「あはは(はぁ……やっぱりブルーさんの買い物に付き合えばよかったなあ)」

レッド「うし。このまま突っ立っていても時間の無駄だし、先に身体を洗っちまうか」

イエロー「そうですね。じゃあ、僕は個室型のシャワーを…」

レッド「何言ってるんだ?背中の洗いっこをするんだよ」

イエロー「え゙っ!?」

レッド「いやあ。ほら、よく漫画やアニメであるだろ?皆で一列になって背中を洗う奴がさ」

イエロー「でも、ここにいるの僕たち二人だけですよ……」

レッド「一回こういうのをやってみたかったんだよwwwww」

イエロー「(話を聞いてない……)」

すいません、俺も腹筋するんで続きお願いします・・・

※ハイテンションのレッドに押されてイエローはレッドの背中を流すことに

イエロー「ど、どうですか?」

レッド「おう。いい感じだ」

イエロー「(僕が洗う分にはまだいい。とりあえず背中だけ見てれば……よ、余計なモノを見ずに済ませられる)」

イエロー「(問題はこの背中流しが終了した後に、レッドさんが確実に僕の背中を洗うと言ってくることだ)」

イエロー「(そうなれば、今巻いているタオルを外すことになるのは必死!どうするイエロー……考えろ、考えるんだ)」

レッド「おーし、イエローもう十分だぞ。サンキューな」

イエロー「あ、はい」

レッド「んじゃあ。次は俺がなg」

イエロー「そぉい!!」

バチーン!!←レッドの背中を全力で張り手をする音

レッド「いってぇぇぇ!!??」

いやっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおこのスレ立てて良かった

イエロー「(しまった!つい混乱して背中にビンタをしてしまった!!)」

レッド「おぃい!いきなり何するんだよイエロー……」

イエロー「す、すみません!なんか……その……あ!虫です。虫がいたんですよ!」

レッド「虫?蚊か何かか?」

イエロー「そうです!蚊です!」

レッド「冬なのに?」

イエロー「え、ええ!いや~最近の蚊は凄いですねぇ。
     冬にも活動しちゃうなんて、蚊取り線香まだ家にあるかなあ~。なーんて……」

イエロー「うわっ。でも凄い真っ赤になってますよレッドさんの背中」

レッド「そりゃあ、ジャガー並の一撃を加えられたらな……」

イエロー「とりあえず脱衣所に戻って冷やしてきた方が良いですよ」

レッド「おう、そうするか」

イエロー「行ってらしゃ~い」

イエロー「……」

イエロー「た、助かった」

イエロー「勢に任せた行動もたまには大事ってことかな。
     レッドさんには悪いことをしちゃったけど、今のうちに身体を洗っちゃおう」

※しばらくしてレッドが戻ってきました

レッド「う~。まだヒリヒリするぜ……」

イエロー「お帰りなさい。大丈夫でしたか?」

レッド「大丈夫。大丈夫。こんなもん、四天王達の一撃に比べれば屁みたいなもんさ」

レッド「あれ、身体洗っちゃったのか?」

イエロー「ごめんなさい。冷えちゃって……」

レッド「いいよ。いいよ。それより何処から入る?色んな種類があるぜ」

イエロー「そうですね……あ!あの美肌の湯なんてどうですか?」

レッド「よーし。そうするか」

レッド「うおお、凄い濁り湯だな!足元が見えねーや」

イエロー「(計算通り!これならレッドさんが全裸で湯舟に入っても、不都合が起きずにすむよね)」

レッド「お、なんだありゃあ」ザバァ←イエローの目の前でいきなり立ち上がる

ボロン←モンスターボール×2

イエロー「ヒッ!?」

レッド「うわあ、凄げぇぞイエロー!ピカチュウが発電する電気風呂だってよ。後で入ろうぜ!」

イエロー「……」

レッド「んあ?イエロー?」

イエロー「な、////なんでも……ないです/////」

レッド「?」

イエロー「(見ちゃった見ちゃった見ちゃった見ちゃった見ちゃった見ちゃった見ちゃった見ちゃった見ちゃった見ちゃ(ry)」

けしからん、もっとやれ

※イエローがずっと湯舟から出ようとしないので、レッドは一人で電気風呂へ

レッド「あばばばばばば。こいつは……ピカ並の電圧だぜ……あばばばばば」

イエロー「(見てしまった……レッドさんのあそこ……しかも超近距離で……)」

イエロー「(小さい頃にお父さんのを見たことがあるけど、それより大きかった……)」

イエロー「(好きな人だとは言え、あんなイワーク……いや、ハガネールみたいなのを見ちゃうとショックだよ……)」

レッド「ヒギィ!?なんか、電圧がさっきから強くなってないかコレ!?アガカガガガガ」

イエロー「はあ……」

もう30出たのか
相変わらずペース早いな

レッド「イエロー、どうしたんだ。さっきから元気ないぞ」

イエロー「あはは。そうですかね?」

レッド「ふむ……分かった。じゃあアレに入ろう」

イエロー「サウナ、ですか?」

レッド「おう。疲れている時は身体から毒を出してスッキリするに限るぜ」

イエロー「わかりました(サウナならタオルが解けないよう、ずっと手で押さえる必要もないよね)」

>>115
それはひょっとしてギャグで(ry

ピカの初期の強さは異常

>>119
ピカ「イワーク電撃で倒すの余裕でした」

レッド「あっつう……」

イエロー「想像以上にキツイですね」

レッド「どっちが長く耐えられるか勝負だぜ!」

イエロー「望むところです!」

レッド「ふふん。カツラさんとの戦い比べればこの程度の熱波なんてよゆーよゆー」

※30分後

レッド「……み、水」

イエロー「(うわあああああ!胸の脂肪が燃焼してるよおおお!)」

イエロー「(ま、マズイ!?さっきは濁り湯でうまくごまかせたけど、汗のせいでタオルが身体に張り付いて……)」

レッド「うぐう。もう駄目だ。そろそろ出ないか?」

イエロー「あ、え~と……(どうしよう。今動いたらシルエットが完全に浮かんじゃうよ!)」

レッド「……なあ」

イエロー「はい?」

レッド「なんか、イエローって女の子みたいだよな」

イエロー「っ!!」

グリーン「れん・・・あい・・・?」

イエロー「な、ななななな何を言うかと思えばレッドさん。じょ……冗談はよし子さんですよ。あは、あははははは」

レッド「そうかあ?でも身体の線は細いし、声のトーンも高いし、髪は長いし、ポニテだし」

イエロー「きっとトキワの人間はそういう体質なんですよ。それにほら、僕はもともと人と違う能力を持ってますし……」

レッド「(サカキのおっさんも確かトキワの森出身だよなあ)」

レッド「爪'ー`)オトナ ダヨ」

レッド「川'ー`川 コドモ ジダイ ダヨ」

レッド「おぅぇ゙ぇ゙ぇ゙」

イエロー「ど、どうしましたか?いきなり顔が真っ青に……」

レッド「いや……自分の想像力が予想以上にたくましくて……」

イエロー「?」

レッド「すまん。先に出る」

イエロー「ど、どうぞ」

イエロー「……」

イエロー「なんかよく分からないけど話が逸れて良かった。トキワの森が守ってくれたのかな」

イエロー「よし。いまのうちに体の線を上手くごまかして……」

イエロー「あ、ごまかす程の凹凸がないや。グスン」

イエロー「だいたい。髪の毛さえなんとかすれば、女の子には見えないと思うんだ」

イエロー「……今、さりげなく酷い自虐をしちゃったよ僕」

イエロー「でもカツラさんには四天王戦の時に帽子が取れるまでバレなかったしね!
     演技力はある方だよきっと!」

イエロー「でも、あの人少しボケが入ってるからな……」

イエロー「よし。擬装完了」

ガチャ

イエロー「レッドさん。次は何処に入りますか?」

作者変わってからエロくなっただと…?
ちょっくら明日は本屋寄るかな

レッド「次はアレに入ろう」←回復した

イエロー「泡風呂、ですか?」

レッド「おう。なんでも、ポケモン達の出す『あわ』に近い成分で出来てるらしい」」

イエロー「それは凄いですね)」

ザブン

レッド「うほっ。これはすげぇ、新触感の湯舟だぜ」

イエロー「使い方間違えてますよレッドさん。でも、これは確かに不思議な感触がするお風呂ですね」

レッド「効能のとこになんか書いてあるぞ」

注意:この湯に含まれる成分は体質によって特異な効果が表れることがあります。
   女性の方で異常を感じた場合は速やかに退船して下さい。

レッド「へぇ」

イエロー「!!」

分かった、とりあえず全裸になればいいんだな

全裸にはなった。正座もしている。
さあ―――
   来るなら、来い。

イエロー「な、なんで男湯なのにこんな注意書きが……」

レッド「ああ。この温泉は男湯と女湯で種類が違う湯があるから、半期に一度交換するんだよ」

イエロー「へ、へぇ」

レッド「なんか顔が赤いけど大丈夫か?」

イエロー「さっきのサウナで身体がまだ熱くなっちゃってるんですよ……」

レッド「あんま無理すんなよ」

イエロー「……はい」

イエロー「(おかしい。なんか身体が変に熱い)」

イエロー「(サウナのせいじゃない。まさか……)」

イマクニ「この漫画、僕が描いたことにして下さい」

※10分後

イエロー「(くっ……結局、出るタイミングが掴めないまま随分時間がたってしまった)」

イエロー「(なんかレッドさんいやにこの泡風呂を気に入っちゃってるし)」

イエロー「(このお風呂絶対に変だ。なんか……あそこが、変な感じに……)」

レッド「お、おいイエロー。お前本当に大丈夫か?なんか目がぼんやりしてるぞ?」

イエロー「ふぇ?」

レッド「ふぇ?じゃないって。のぼせてるんだ。一回上がった方がいい」

イエロー「い、いいです!まだ大丈夫ですから(だ、駄目だよ。今湯舟から出たら乳首が勃ってるのがバレちゃう!)」

レッド「無理し過ぎだ。俺に気兼ねはしなくていいから、ほら!」

※レッドがぐったりとしたイエローを支えようと身体を掴みます

イエロー「だ!駄目!!」

ズルリ

レッド「!?」

我がホエルオーががまんを解き放ちそうだ

絶え間無く動く『泡』により、イエローの巻いていたタオルは緩くなっていた。
ただでさえ”そうなりやすい状況”であるにも関わらず、レッドの容赦のない力積がそこへ加わり―――――

イエロー「あ……あ……」

レッド「イエロー……お前……まさか……」

イエロー「だめぇ!み、見ないで下さい!」

よろよろと風呂から逃げ出そうとするイエロー。
しかし、泡風呂の中に含まれていた成分がイエローの身体を犯し続けていた為、
イエローは思うように動けない。

レッド「待ってくれイエロー!俺はそういうつもりじゃ……」

イエロー「離して下さい……うわっ!?」

レッド「おお!?泡で足が滑って―――――」

まだあわわわっわわわわあわああっわてr

レッド「……」

イエロー「……」

気付けば、二人は折り重なるようにして床へ倒れていた。

イエロー「……」

レッド「……」

ポニーテールに束ねていたイエローの紐はいつしか解けてしまい、
淡い黄金色の長髪が絨毯のようにして彼女の周りに拡がっている。

レッド「(やばい。めちゃくちゃ綺麗だ)」

イエロー「……う、ううう」

レッド「あっ!ゴメン。そういうつもりじゃ……すぐにどくよ」

 破 壊 光 線 !!


ふぅ……

慌ててイエローから離れようとするレッド。
押し倒すような形になってしまったので、これ以上の誤解は避けたい。
しかし、

レッド「(あれ……なんで身体が動かないんだ?)」

イエロー「レッド、さん?」

レッド「……」

自分が動けない理由をレッドはすぐに理解した。
答えは単純。動きなくないからだ。

レッド「(なんだろう。この感覚は……)」

床に付いたレッドの腕と腕の間に挟まれるようにして、イエローの小さな顔がそこにはある。
頬と唇は桜色にほのかに彩られ、泡の媚薬によってその大きな目は今にも溶けそうな表情を醸し出していた。

レッド「イエロー……」

レッドは思った。

レッド「俺は……」

君を、犯したい。

イエロー「あ……レッドさん……」

鈍感なイエローでもレッドの変化にはすぐに気付いた。

レッド「イエロー。俺……」

イエロー「ダメ。駄目です……!!」

レッドは欲情に駆られている。
彼は今までに見たこともないような目をしていた。

レッド「ごめん。抑えられそうにないんだ」

イエロー「いやっ。ダメです!お願い!黙っていたことは謝りますから……おねがい……」

その気になれば、イエローは突き飛ばすなり叫ぶなりして、レッドを拒否することができた筈だ。
もしかしたら、レッドもそれを望んでいたのかもしれない。
だが、イエローにはそれができなかった。

レッド「もう……無理だ!」

イエロー「あっ―――!!」

何故なら。
理性と本能の狭間で揺れ動くレッドを本能へと引きずり込んだのは、
他でもないイエローの妖艶なる色香だったからだ。

http://www2.vipper.org/vip1083829.jpg.html
支援とおもたら大変なことになっててワロタwwww

レッド「―――――」

イエロー「やぁ!レッドさ……んぁ!?」

小さく勃ったイエローの胸へむしゃぶりつくレッド。
平均以下の大きさとはいえ、イエローの胸部はまだまだ発達段階にある。
荒々しいレッドの愛撫に、小さな脂肪は為すがままに揺れていく。

イエロー「あぅ!か、噛んじゃダメです。ぅん/////」

レッド「変だとは思ったんだ。カツラさんもグリーンも、
    イエローに関しては何処か一線を置いた態度を取っていた」

イエロー「ごめんなさい!ごめんなさい!」

レッド「それが、女性に対する扱いだと気付かなかったなんて!」

イエロー「ひぁ!?」

>>244
うっほう!!!!

>>252
10分で描いたからクオリティは勘弁orz

イエロー「(なんで?ひとりエッチをした時は全然気持ちよくなかったのに……なんでこんなに……!)」

胸を弄ることに飽きたレッドは、肩・腋・腰 へとその舌を縦横無尽に這わせていく。

レッド「でも、ここはしっかり奪っておかないとな」

イエロー「待って。まっ……むぐっ!!」

熱く。燃えるような接吻。
唇を重ねただけでここまでの衝撃に襲われるのかとイエローは驚嘆する。
憧れていた伝説のトレーナー。
幼き頃に自分を救ってくれたヒーロー。

人生の目標が、高みに座して永遠に届かないと思っていた孤高なる男が、
こうして自分の身体に欲情して激しく求めてくる。

イエロー「う……ん……」

レッド「可愛いよ……イエロー」

レッド「(そろそろいいかな)」

粘質で濃厚な接吻を終えたレッドは、己の欲望を第二段階へと以降する。
麻痺したかのように動けないイエローの下半身。
その秘所へと手を伸ばす。

イエロー「あっ//////」

レッド「もしかして、ここを触るねは初めて?そんなわけないよね。だって、ほら――――」

まだ産毛程度にしか生えていない陰毛を掻き分けるレッド。
柔らかい肉質に辿り着くと、その恥丘へ遠慮なく指を潜らせた。

レッド「―――ほら。こんなに汁を出してる」

イエロー「ち、ちが……それはあのお風呂のせいで……」

レッド「嘘はよくないな」

あーあ!!オレ今年で23歳か orz
たしか8巻まで読んだな…

>>274
早く全巻買う作業に戻るんだ

くちゃくちゃ、と床のタイルにイエローの陰部の音が反響する。
まだ成人すらしていない少女の性器はレッドの想像以上に熟成しており、
彼の繰り出す指の愛撫に幼い筈の処女部分は、もっと犯してくれとその蜜口を痙攣させる。

レッド「指は飽きたな。次はどうして欲しい?」

イエロー「っ~~~」

レッド「そうか。オーダーはなしか。なら、自由にやらせてもらうよ」

イエロー「ちがっ!そういうわけじゃ―――はぅ!?」

ああ…ポケスペか………
レッドさんの仲間にイエローが増えたのかと

イエローの身体が、ぶるりと痙攣した。
レッドがイエローの性器に下を這わせているのだ。

レッド「おっ。処女膜発見、って当たり前か」

イエロー「や、見ないで……そんな汚いとこ舐めたら……」

レッド「汚いもんか。イエローのここはとても綺麗だよ」

愛おしむようにして肉ひだを舌で押しやり、イエローの桃色の処女膜を愛撫するレッド。
今まで経験したこともない快楽に、イエローのか細い声は次第に妖しさを増していく。

>>284
えぇー、ただでさえ僕らレッドさん一人にも勝てないのに、これ以上増えたら手に負えないよー
困るよー

ミュウスリーだっピ!

ポケモンゲットだぜ!って漫画あったよな。
ヘッドセットか何かでピカチュウとだけ話せるの

レッド「あっ」

腰を浮かせて悶えるイエローの膣口から液体が漏れだした。
オーガズムを感じたのだろうか。
その感覚に畳み掛けを行うべく、レッドは最後の性感体へと食指を伸ばす。

イエロー「あっ!!ひぐっ……そこはダメです……んん!!//////」

レッド「あれ。もしかして開発済み?オナニーする時はいつもクリを使ってるの?」

充血した小豆を指で弾くレッド。
彼が刺激を与えれば与えるほどにイエローの甘い悲鳴が口から漏れていく。

コイルがピカチュウをいじめる4コマが好きだった

>>308
ライチュウの等身大チョコですね

レッドさんはモテモテだからしょうがない

レッド「ごめんイエロー。もう、俺我慢できないや」

イエロー「ふぇ?我慢って……まさか……」

ぼんやりとしたイエローの視線の先にはレッドの力に溢れた男性自身があった。
先程のハプニングで見たそれとは一転した凶暴な姿に、イエローは恐怖を覚える。

イエロー「そんな……待って下さい!僕、そんな大きいの入りません……!!」

レッド「大丈夫。イエローのあそこは愛汁でとろとろになってるから。痛くない筈だよ」

イエロー「無理です!それに、僕は今日は――――」

レッド「行くよ!」

イエロー「ダメ!ホントに……レッドさん!?」

何故か俺の中ではナツメはサカキの嫁になっている

女性自身

>>325
マチス涙目w

>>329
きっと3巻の「サカキ様の魅力には遠く及ばないわね」のせい

そして支援
http://www.vipper.org/vip1083867.jpg

イエロー「い゙ッ゙!?痛っ……!!」

レッド「ぐっ!(想像以上にキツいぞこれ……)」

正常位の形で挿入されたレッドの男根。
メリッという擬音が聞こえてきそうなほど、イエローの性器は許容が狭く、圧力が高かった。
あまりの激痛に声すら出ないイエロー。

レッド「(マズイな。少し飛ばし過ぎたかも……)」

だが、過ぎたことは仕様がない。
イエローの破瓜の感触を暫く味わっていたレッドは、
彼女の痛感が落ち着く頃合いを見計らって、腰を動かし始めた。

>>331
ちょっとイエローでかくないか?

>>336
正直反省しているorz

>>337
あんがとー
今でも小遣いが許す限り漫画買ってるから2000冊越えちゃったよ

イエロー「ヒッ!?あ゙っ゙あっ!?」

レッド「少しだけ我慢しててくれな。すぐに治まるから」

やはり、挿入したばかりでは快楽よりも痛みが先行してしまうようだ。
レッドが腰を降るたびにイエローが痛みに呻き、彼女の股からは処女の残骸が赤い線となって垂れていく。

イエロー「もう……ちょっと……ゆ、ゆっくり……」

レッド「OK。任された」

レッドとてこの猛烈な膣圧にいつまでも耐え続けられる程の経験を持ち合わせてはいない。
かわいらしい外見とは裏腹な、生暖かい淫魔のような快楽を与えてくるイエローの性器は、
すぐにでも射精しろと執拗な刺激をレッドに与えてくる。

イエロー「ん……ぁん……」

やがて、涙を目に浮かべていたイエローの口から、またあの甘い吐露が聞こえ始めた。
ついに膣内を犯される感触を愉しみ始めたらしい。

レッド「イエロー……」

イエロー「レッド……さん」

>>340
160万以上注ぎ込むとかパネェ
2千も出す会社もパネェ
数えたお前もパネェ

レッド「あっ!イエロー……もう俺……」

イエロー「きて!来て下さいレッドさん!僕も……!!」

レッドの腰の動きが速くなっていく。
それに合わせて突き上げられる子宮の快感にイエローが鳴く。

レッド「ごめんっ……外に出すっ……」

イエロー「大丈夫です。うんっ///今日は……大丈夫ですから……」

レッド「いい、のか?」

イエロー「はい////」

絶頂に達し始めるレッド。
赤く充血した陰部でレッドの射精を促すイエロー。

そして―――――

イチローの性器に見えたもうだめだ

レッド「はぁ、はぁ」

イエロー「はぁ……はぁ……」

温かい湯水が流れる石床の上に投げ出された四肢。
情事を終えたイエローの性器からは、たった今レッドが吐き出した白い粘液が漏れだしている。
時折、ひくひくと痙攣しながらもゆっくりと精液を取り込む子宮口の感覚を覚えながら、イエローは呟いた。

イエロー「レッドさん……僕のこと、好きですか?」

レッド「好き……か。はは、こんな事しておいてなんだけど、俺にはそういうのまだよくわかんねーや」

イエロー「ふふ。いいですよ。僕にもまだよく分かりませんから」

レッド「なんか……ごめんな。無理矢理みたいな感じで」

イエロー「いいですよ別に。レッドさんが初めてなら僕は本望ですから」

レッド「……」

俺も最初は天体戦士サンレッドかと

一章でのスーパーサイヤ人なサカキ様も素敵だけど、
五章でシルバーを腕一本で猛火から守るその勇姿はまた違った方向でかっこよすぎてやんなっちゃう。

>>363
2章の「真下がガラ空きだ!」こそ真骨頂

※それから三週間後。
イエロー「ブルーさん!」

ブルー「もう、遅いわよイエロー」

イエロー「ごめんなさい。帽子をどうしようか迷っちゃって」

ブルー「あら。麦わら帽子じゃなくて良いの?」

イエロー「真冬ですからね。いくらなんでも寒いですよ」

ブルー「そりゃそうか。でも珍しいわ。イエローが私の買い物に付き合いたいだなんて」

イエロー「僕も欲しいものがあるので、どうせならブルーさんと行きたいなって」


ブルー「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃない」

イエロー「えへへ」

ブルー「ところで何を買うの?まさかピカ達の餌とか言うんじゃないでしょうね」

イエロー「まさか!違いますよ……僕が欲しいのは本です」

ブルー「本?」

イエロー「はい。専門書なんですけど小さな書店には、なかなかないんですよ―――――」






イエロー「『妊婦の正しい過ごし方』って言う本が」



おい12歳wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ちょ・・・お、乙・・・

子供のグラが脳内で出来上がってしまった俺オワタ

>>367
お前さんはよくわかってるようだ。

あのかっこよさに見惚れて俺はトキワの森に赴き、ビードルを捕まえそして手塩にかけて育てたんだよな…
スピアーっておもった以上に使い勝手よくてオススメだぜ。
ダブルニードル強すぎる。こうそくいどうあんま使わんけど忘れさせれない。

>>389
お前は俺かwwwwwwwwwwww

こんな時間まで付き合ってくれてありがとう。この変態ロリコンどもが!!

腹筋スレを劣化SSスレにしてしまった暴挙をお許し下さい。
書くのに集中し過ぎて絵師様の絵が全然見れませんでしたorz
今から有り難く見させてもらいます。



あ、レポートの提出今日までだた^q^

原作でほんとにばれるのか教えろチンポ共

なに、俺も明日から試験だ乙

>>398
バレるお

さて、結局最強のトレーナーはレッドでおkなの?

>>401
レッドがデレてセクロスまでいくのか?
いくなら買うぞ

>>405
何せ「戦う者」だからな

>>407
何せ「戦う者」だからな

わーい子供デキタヨー/(^o^)\
ttp://katteair.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/src/up1520.jpg

乙、抜けた
「だめ、今日は…」から「今日は大丈夫だから」になってておかしいと思ったが、やはりかww

乙でした~

―――――――――ここから腹筋スレ再開―――――――――

よーし、がんばるぞー

イエロー「ブルーさん、一緒にお買い物行きませんか?」

ブルー「あら、イエローが誘うなんて珍しいわね」

イエロー「たまには女の子として遊びたいですから」

ブルー「フフッ、なるほどね。いいわよ、行きましょうか」

イエロー「はい!」


レッド「お、イエロー? ブルーと一緒なんて珍しいな」

レッド「出かけるのか? ・・・まさかデートか!?」

レッド「ウヒヒ、面白そうだな。尾行してみよう」


別に続きじゃないし続かない

>>458
まさか続けないなんてそんなまさか

俺受験間近で勉強中なんだぜ。

夜まで残ってたら書くのは遅いけど続き書くかも

ポケスペはキリのいい7巻で終わってたが、今日8巻買ってきた

あれ…?思い出補正だったのか…?

いや~、最初にスレタイ見た時から「ここはポケスペの神スレだな」って思いましたよ~

うわ、本当に残ってるし

ブルー「たまにはこんなところもいいんじゃない?」

イエロー「うわぁ、僕こんなお店来るの初めてですよ!」

ブルー「そ。それはよかったわ。じゃあ入るわよ」


レッド「ぬいぐるみの店・・・?」

レッド「ブルーの奴、早速イエローに貢がせる気だな!」

レッド「男の俺が一人で入るのは気が引けるからな・・・店から出てきたら文句言ってやる!」

レッド「お、出てきたな。よーし・・・ん?」


イエロー「最近のぬいぐるみってこんなに可愛いんですね! 本物と変わりませんよ!」

ブルー「フフッ、そのピカチュウ人形が気に入ったみたいね」

イエロー「はい! 肌触りまで本物そっくりですよ!」


レッド「イエローの奴、ピカチュウのぬいぐるみなんか抱きしめて・・・ぬいぐるみが好きなのか? 男の癖に変な趣味だな」

レッド「いっけね! 追いかけないと!」

よし、そのまま続けr、続けてください

ポケスペ雑談になってるな。
邪魔ならやめて受験勉強するけど。

レッド「今度は・・・化粧品店!? 今度こそ貢がせる気かブルー!」


ブルー「ックシュ!」

イエロー「風邪? 大丈夫ですか? ブルーさん」

ブルー「うぅ・・・誰かが噂してるんじゃないの。多分ろくな噂じゃないわね」

イエロー「そんなことないですよ。きっとブルーさんが美人だって噂ですよ」

ブルー「フフ、ありがとねイエロー。さあ、入りましょ」


レッド「あっ! くそ、止められなかったか!」

レッド「今度こそ出てきたところを・・・!」

ブルー「やっぱり女の子なんだから、そろそろお化粧しなくちゃね」

イエロー「そんな、いいですよ! お化粧なんて僕にはまだ早すぎます!」

ブルー「そんなことないわよ。イエローってば結構可愛い顔してるんだから、お化粧すれば映えるわよ」

イエロー「そ、そんなことないです・・・」

ブルー「鈍感なレッドでもイチコロよ」

イエロー「イチコロ・・・」


レッド「おっせーなー・・・」

ブルー「できたわ。どう?」

イエロー「うわぁ・・・自分じゃないみたいです・・・」

ブルー「でしょ? アタシの技術に狂いはないわよ。今度教えてあげるから自分でやってみなさい」

イエロー「はい!」

ブルー「あ、まだ化粧取っちゃ駄目よ。まだ行くところあるんだから」

イエロー「え? うわぁ、引っ張らないで!」


レッド「あ、ブルー! ・・・と、誰だあの子?」

レッド「あの服・・・まさかイエロー!? 男のくせに化粧してんのか!?」

レッド「いや、でも、かわい・・・違う! アイツは男だ! ガツンと言ってやらないと!」

人いなくて寂しい・・・。

すごく・・・過疎です・・・

もう少し人が増えてからやった方がいいかな?

今読み直してみたけどさ、一巻でグリーンがアーボック輪切りにしてるよな。

あれってセンター行っても回復してくれないんじゃ…… (;゚д゚)

ブルー「着いたわ、ここよ」

イエロー「ここ・・・って洋服屋さんですか?」

ブルー「ブー。ランジェリーショップよ。洋服も売ってるけどね」

イエロー「ラン・・・ッ!? 下着ですか!? ぼ、僕はいいですよ!」

ブルー「どうせあんたのことだから安い子供用のパンツ履いてるんでしょ? 上は着けていないとか」

イエロー「僕にはそれでいいんです!」

ブルー「駄目よ。今のうちにちゃんとしたの着けてないと、将来垂れるわよ」

イエロー「たッ!? ・・・垂れるほどありません・・・」

ブルー「あーもう、ウダウダしないの! さっさと行くわよ!」

イエロー「ひええええぇぇぇ・・・」


レッド「あの店に入ったな・・・。服屋なら俺でも入れる・・・今度こそ!」

カステラうめえ
まりあほりっく面白いな。

ブルー「さあ、まずはスリーサイズ測るわよ! 店員さん、お願いね」

店員「かしこまりました」

イエロー「ひやぁっ、くすぐったいです!」

ブルー「大人しくなさい! レッドをイチコロにするためよ!」

イエロー「れ、レッドさんをイチコロ・・・お、お願いします!」

ブルー「その意気よ」

店員「ではまず腕を上げてください」

イエロー「はい!」


レッド「結構広いな、この店・・・迷っちまったぜ」

レッド「しかし、なんだかヒラヒラしたものばっかりだな。どうなってるんだ?」

反応無しでひたすら書いてるのって悲しいよ;;

ニョロが雨雲を作り…ピカが雷雲にして…その雷は…

コミックしか見てない組はフッシーにニックネームをつけるエピソードとか知らないんだよな。

ごめんね、構ってちゃんでごめんね



ブルー「さすがに小さいわね・・・」

イエロー「うぅ・・・ほっといてください・・・グス」

ブルー「大丈夫よ、まだまだ発展途上なんだから!」

イエロー「だといいんですけど・・・」

ブルー「さ、サイズもわかったし早速試着するわよ」

イエロー「あ、これかわい」

ブルー「とりあえずこれ着けなさい」

イエロー「ブゥッ!? な、何ですかこれ!? スケスケじゃないですかっ!!」

ブルー「あら、ならこっちの方がいい?」

イエロー「布が少なすぎですよ! こんな、無理ですッ!」

ブルー「レッドをイチコロにしたいんでしょ? ならこれくらいは着けなさい!」

イエロー「そ、そんなぁ・・・」

飯食ってくる

>>525
回送シーンになぜか「いつまでもフシギダネじゃよそよそしいよな。今日からフッシーだ!」って1コマだけ知らないシーンがあったから必死に前の巻から調べてたあの頃

>>505
キョウのアーボックの最大の武器は生命力の高さ。
実はあの後、脅威の復活を果たしたんだぜ。
四天王編の対キクコ戦でキョウ本人が語ってた

ただいま。

でもごめん、風呂行ってくる

・・・・・・間に合った・・・・・・
・・・・・・数え切れないスレで後悔した。いつも、気付く時にはDAT落ちしていた・・・
・・・・・・・・・私が、ずっとずっと、・・・一番書き込みたかった言葉を言うよ

 >>1

  このスレを


   支援に来た!!

>>1じゃないよ。

あと、今更だが注意書きだぜ。
・展開とか考えず行き当たりばったりだからgdgdとかは許して
・俺PSPで書いてるから超遅いよ
・俺構ってちゃんだからもっと構って
・いきなり消えたら親に呼ばれてるからしばらくしたら戻ってくるよ。

>>546
専ブラ入れれば?
2000の一部と3000は無理だけど。

ブルー「フフ、いいじゃない。可愛くなったわよ」

イエロー「こんな・・・なんだかスースーしますよぅ・・・何も着けてないみたい・・・」

ブルー「それが女を成長させるのよ。せっかくだから服も試着するわよ」

イエロー「うぅ・・・こうなったらとことんやっちゃいます!」

ブルー「それでいいのよ♪ ちょっと待ってて、今よさそうなの持ってくるから」

イエロー「恥ずかしいのでなるべく早くお願いしますね」


レッド「プハッ! やっと広いとこに出た!」

レッド「お、ブルー発見! てことはイエローはあの試着室の中か。よーし・・・」


>>550
専ブラとかあんの?

PSPだと半角カナが打てないから不便だな。


レッド「イエロー!」

イエロー「キャッ! ・・・れ、レッドさん!?」

レッド「お前男のくせ、に・・・な・・・!?」

イエロー「ひっ・・・い、いやあああぁぁぁッ!!!」

レッド「うわぁッ!! ごめん!!」

ブルー「ちょっと何なの今の悲鳴!? ・・・レッド! 何でここに!?」

レッド「あ、いやっ、俺はだな・・・!」

ブルー「まさかアンタ、イエロー見たの!? 最っ低!!」

レッド「いやだから、これには深いわけが・・・!」

ブルー「言い訳無用よっ! 第一ここは下着売場よ! 今すぐ出て行きなさい!」

レッド「下着!? うわわわわごめんなさい!!」


ブルー「全く・・・」

まったく・・・レッドは俺と代われよ・・・

改行大杉って言われた・・・書き直し辛いよ・・・orz

はいはい、オワタブラ開発当初からスレにいた俺が通りますよっと

やはりフリーズが最高だよな



14歳のイエローは確実に俺の妹

>>561
お義兄さん……

        ┼─┐─┼─  /  ,.          `゙''‐、_\ | / /
        │  │─┼─ /| _,.イ,,.ィ'    ─────‐‐‐‐ 。←>>562
        │  |  │     |  |  | イン ,'´ ̄`ヘ、   // | \
                          __{_从 ノ}ノ/ / ./  |  \
                    ..__/}ノ  `ノく゚((/  ./   |
        /,  -‐===≡==‐-`つ/ ,.イ  ̄ ̄// ))  /   ;∵|:・.
     _,,,...//〃ー,_/(.      / /ミノ__  /´('´   /   .∴・|∵’
  ,,イ';;^;;;;;;;:::::""""'''''''' ::"〃,,__∠_/ ,∠∠_/゙〈ミ、、

/;;::◎'''::; );_____       @巛 く{ヾミヲ' ゙Y} ゙

≧_ノ  __ノ))三=    _..、'、"^^^     \ !  }'
  ~''''ー< ___、-~\(          ,'  /
      \(                 ,'.. /

ブルー「イエロー、開けるわよ」

イエロー「うっ・・ひぐっ、ぅ・・・えぐっ・・」

ブルー「ほら、泣かないの。折角のお化粧が崩れちゃったじゃない」

イエロー「だって・・・だってぇ・・・! グスッ」

ブルー「そうね、あれは完全にレッドが悪いわ。あとで懲らしめないとね」

イエロー「違うん、です・・・!」

ブルー「違う?」

イエロー「ぼくっ・・れっど、さんにっ・・・まだおんなのこだって、言ってないのに・・・!」

ブルー「あぁ・・・確かにショックよね。いきなり下着姿を、それもこんなキワドイの見られたんだもの」

専ブラだと書き込むのは早くなる

何が変わらないだ
何もわかってないゆとりは寝てやがれ

まずソースが最適化されていてネットワーク処理がかなり早い
次にkskやフリーズなら書き込んでる内容をtxtに保存できる
もちろんtxtを書き込み欄にコピーも可だ

これによりAAも使用可能になる

かなり早くなるだろうが

そして鈍感レッドはイエローが女装癖の持ち主だと誤解するわけですね

イエロー「僕、ぼくっ・・・!」

ブルー「もういいから。今日は帰りましょ? ほら、泣き止んで」

イエロー「っ・・・はい」


レッド「GReeeeeeeeeeeN!!!」

グリーン「いきなり何だ、やかましい」

レッド「いっ、いえ! イエッ!」

グリーン「Yeah? 何か嬉しいことでもあったのか?」

レッド「違っ! そうじゃなくてっ!」

グリーン「なら一体何なんだ」

レッド「い、イエローが!」

グリーン(イエロー? こいつようやくイエローの正体がわかったのか?)

レッド「知らなかった・・・! まさかアイツが・・・!」

グリーン「もう少し早く気付け、バカ」

レッド「オカマだったなんて・・・!!」

グリーン「・・・・・・何?」



>>567
もう少し早く気づいてくれれば変えようがあったものを・・・!

グリーン「今・・・何と言った・・・?」

レッド「だから、イエローはオカマなんだろ? 前々から男らしくないなとは思ってたけど、まさかオカマだったなんて・・・」

グリーン「お前が何を見たかは知らないが一度目の検査行ってこい。いや脳か? とにかく病院に行け」

レッド「いやぁ、本物のオカマなんて初めて見たよ。案外本当に女の子に見えるんだなぁ。それともイエローだけか?」

グリーン「話を聞けっ!」

駄目だこのレッド・・・早く何とかしないと・・・

意地があんだよ!男の娘にはぁ!

次の日

イエロー(あーあ、昨日はさんざんだったなぁ・・・。レッドさんには下着見られちゃうし、お化粧は崩れるし、人前でワンワン泣きながら帰ったなんて・・・)

イエロー(流石にレッドさんにもバレたよね、僕のこと・・・どんな顔でレッドさんに会えばいいかわからないよ・・・)

イエロー(ブルーさんにお化粧のやり方は教わったけど、今はそんな気分じゃないな・・・)

レッド「あ、イエロー」

イエロー「ッ!!? れれれれれっど、さん!?」

レッド「あのさ、イエロー。昨日は・・・」

イエロー「あ、そのっ、えと、さよならっ!」

レッド「え? おい、ちょっと待てよ!」

イエロー「いやっ、離してくださいっ!」

レッド「じゃあ逃げんなよ!」

賞味期限が1か月すぎた冷凍ネギトロ食べるけど余裕だよね

スレチ・・・だと・・・

…よくあることだ、気にすんな。

イエロー「きっ、昨日のことは忘れてください! できれば僕のことも忘れてください!」

レッド「だから逃げるなってば!」

イエロー「お願い、離して! 離してください!」

レッド「俺! 誰にも言わないからっ!」

イエロー「はなし・・・え?」

レッド「見ちゃったのは俺の責任だし、悪かったと思ってる。けど秘密なら俺は誰にも・・・グリーンに言っちゃったけどアイツは最初から知ってたみたいだからノーカンだな。とにかく! 俺は誰にも言わない! 約束する!」

イエロー「やっぱり・・・レッドさんは僕の正体を・・・?」

レッド「あ、ああ。わかっちまった・・・。お前が、本当は、」

イエロー「おんな「オカマだってこと」・・・はい?」

イエロー「今、何て・・・?」

レッド「お前が、オカマだって」

イエロー「ぱ、ぱーどんみー?」

レッド「ゆーあー、オカマ」

イエロー「・・・・・・」

レッド「・・・・・・?」

イエロー「・・・・・・ぅっ」

レッド「!?」

イエロー「うっ・・うぅ・・・ひどい・・・!」

レッド「わ、ちょっ、泣くなって! 大丈夫だって! オカマだろうと何だろうと、俺は引いたりしないから! 今まで通りに接するって!」

イエロー「違い、ます・・・! ぇぐっ」

レッド「あ! もしかして言い方か!? 最近はニューハーフって言うんだっけ!?」

イエロー「ッ・・・・・・!!」

レッド「な、俺の手掴んで何、を・・・!?」


  ふに

レッド「えっ? これ、むね・・・やらか」

イエロー「ッ・・・・・・!!」

 パーンッ

レッド「・・・いッテェ!! 何する・・・おい、イエロー!! 待てよ!!」

ブルー「何何!? 何事!?」

グリーン「何だ今の音は!?」

レッド「ぁ・・・二人とも・・・」

グリーン「何だその顔は? 紅葉ができてるぞ」

ブルー「今のイエローよね? アンタまた何かしたの!?」

なんなの?なんでイエローこんなにかわいいの?俺死ぬの?

レッド「いや、俺は、何も・・・ただ・・・」


ブルー「アンタ・・・ッ!!」

レッド「! イッテェな! 何すんだよブルー!!」

ブルー「見損なったわ!! 最低! バカ! アンタなんて死ねばいいのよ!」

レッド「何だとこの・・・ッ!」

ブルー「イエローの気持ちを考えたことあるのッ!?」

レッド「!!」

ブルー「グリーン、あたしはイエローのところへ行くわ。あなたはこの馬鹿をお願い」

グリーン「・・・わかった」

レッド「・・・・・・」

グリーン「・・・少しは頭冷えたか?」

レッド「・・・・・・」

グリーン「・・・・・・!」

 ドカッ!

レッド「ッ・・・! グリーン、お前・・・!!」

グリーン「まだ反省できないのか。猿以下だな」

レッド「何だとッ!! もういっぺん言ってみやがれ!!」

グリーン「・・・お前は猿以下だと言ったんだ!」

 バキッ

レッド「・・・・・・っ」

グリーン「・・・これで少しはスッキリしたか?」

レッド「・・・お前、わざと・・・」

しかしポケモン要素が出てきてないから戦隊ものでも想像できるという事実

レッド「ニョロにも穴はあるんだよな・・・」

グリーン「今のお前は周りが見えていない。バトルのときのようなお前はどうした?」

グリーン「熱くなると冷静さを無くすのは昔のままだな。全く成長していない」

グリーン「別にお前がイエローやブルーにどう思われようが知ったことじゃないがな、泣かすことだけはするな」

レッド「・・・・・・」

グリーン「まだ足りないなら殴ればいい。俺で足りるならな」

レッド「・・・ごめん、グリーン・・・」

グリーン「・・・謝るのは俺じゃないぞ」

ブルー「イエロー! 出てきなさい! 少し話しましょう!?」

イエロー『・・・・・・』

ブルー「レッドはアタシたちがぶっとばすから、一度出てきなさい!」

イエロー『・・・・・・』

ブルー「開けないとアタシのカメちゃんが扉ごとぶち破るわよ!」

イエロー『・・・それは勘弁してください』

ブルー「何だ、話せるんじゃないの。ここ、開けてくれない?」

イエロー『・・・今、開けます』

ブルー「!」

イエロー「どう、ですか?」

ブルー「ふぅん、なかなか似合ってるじゃない。上出来よ」

イエロー「はは、ありがとうございます」

ブルー「さあ、行ってらっしゃい」

イエロー「・・・はい!」

グリーン「ん? あれは・・・」

レッド「え・・・?!」

イエロー「レッド、さん・・・!」

レッド「イエロー、お前その格好・・・それに顔も・・・!」

イエロー「あなたに、伝えるべきことがあります」


グリーン「ブルー、あれはお前が?」

ブルー「まさか。あたしならもっと上手くやるわ。お化粧も、着替えも、全部一人でやったのよ」

グリーン「・・・そうか」

ブルー「全く、白いワンピースなんていつの間に買ってたのかしら。それも、似合いすぎよ」

イエロー「レッドさん。僕の・・・いや、私の言いたいことがわかりますか?」

レッド「・・・・・・」

イエロー「私は、オカマさんなんかじゃありません。正真正銘の女の子です」

レッド「・・・・・・うん」

イエロー「今まで騙してて、ごめんなさい。本当はもっと早く言うべきでした」

レッド「・・・いや、俺の方こそ。ごめん、あんなこと言っちゃって・・・」

イエロー「これからは、もう男の子のフリはしません。女の子として暮らすつもりです」

レッド「・・・ああ」

イエロー「この格好は、そのための第一歩です」

レッド「・・・・・・」

イエロー「似合いますか?」

レッド「・・・・・・」

イエロー「・・・レッドさん?」

レッド「あっ・・・いや、ごめん。イエローがあまりにもかわいくて、綺麗で・・・みとれてた」

イエロー「そ、そんな・・・そこまで言われると恥ずかしいです・・・」

レッド「あ、ああ、ごめん・・・」

イエロー「ふふ、謝ってばかりですね」

レッド「あ、ごめ・・・じゃなくて、その・・・」

イエロー「ふふっ。いいですよ、もう」

イエロー「レッドさん、私は・・・」

レッド「・・・?」

イエロー「私は・・・レッドさんのことが好きです・・・!」

レッド「え・・・えぇっ!?」

イエロー「男の子としてあなたの傍にいて、私はとても楽しかった。今度は女の子としてあなたの傍にいたい・・・!」

レッド「・・・・・・」

レッド「・・・その、ごめん。今は・・・」

イエロー「・・・そうですよね。女の子になったばかりですもんね」

レッド「あ、いや、そういうわけじゃ」

イエロー「だから、お返事はまたいつか、ください。それまで待ってますから」

レッド「あ、ああ。わかった」

イエロー「だから今は、これで勘弁してあげます」

レッド「え・・・?」

 チュ・・・

       fin

終わり方びみょー。
ごめん正直俺も飽きてたんだ。

こんな遅筆な駄文を最後まで読んでくれた人はありがとう。
結構楽しく書けたよ。
行き当たりばったりでここまでいけたら充分かなとは思う。

「・・・」使い過ぎなのは許してくれ。PSPだとほかの表現が使えないんだ。

面白かったぜ
>>1

ああ、因みに。
実は俺エロ書くの苦手なんだ。最初から書くつもりなかった。
勘弁してくれ

>>638
だから俺>>1じゃねえって

>>644
ディグダだろ…

>>645
たぶん三つあるんだよ

>>651
このシリーズ全部タケシが覗いてるのはいいんだ

なんか回が進む毎にタケシの覗き方がとんでもなくなっていくのが吹くんだ

>>653
そいつは興味深い。
是非ともシリーズをすべて見せていただきたいものだな

イエローがいるのは一枚だけなのか・・・
だがありがとう

イエロー「レッド! レッド!!」

レッド「なンだ!」

イエロー「はらがへって動けないでゴワス!!」

レッド「さっき、カレーを食べただろうが! カレーを!!」

>>663
RPG乙

レッド「…ぐーぐー」

イエロー「ふふ、レッドさんたらよく寝て…」

つんつん

レッド「~んむ、にゃむにゃ」

イエロー「…レッドさん…(キョロキョロ)」

ギシ…

イエロー「僕…本当は…お、んなのこ、なん、です」

イエロー「いつか…いつか…僕を…」

ぎゅむり

イエロー「!!!」



なんだ腹筋か

じたばた

イエロー「れっれれれれれっ!!?はな、離して下さ、むぐぐっ(あああ頭を掴まれた!?)」

イエロー「(と、とりあえず苦しいのでベッドに上がって回って体制を…!)…ぷはっ、って何だか僕が抱きしめられてるみたいに…!!」

レッド「…う~…ピカァ~」

イエロー「…!!…(頭撫で撫でされてる…!!)」

イエロー「あ…レッドさん…(なんか気持ちよ」

レッド「ん~…もんすたぁ~ぼぉ~る…」

むに

イエロー「ひゃわあああっ!!?」

むにむに

イエロー「ひゃ、んっ、…れっ、ど、さ」

レッド「…もん…??」

むにむにむに

イエロー「んん~っ!!ってわぁぁん寝ながら大きさに疑問を持つなぁっ(涙)」


こうですか?わかりません

保守貼り
http://m.pic.to/10dzt9

今学校から帰ってきたよぅ。

>>707
まさに想像通りのイエローで保存した

また誰かが6時間で何か書けば一気に伸びるよきっと

誰かギエピーでSS書いてくれ

>>762
ピッピ「ギエピーwwwwwwwww」
レッド「ヤローwwwwwwwwww」

               おしまい

流れ切って悪いが、PSPの専ブラってどれがいいんだ?

>>795
2000ならフリーズ
1000ならksk

専ブラスレにいないゆとりは死ねばいいと思うよ

>>798
サンクス

いや、SS書いてる途中で教えてもらったからこのスレで聞けばいいかなと。
スレ違いごめんよ。

あと3時間の命だな

>>1000がイエローの嫁

>>816
なんだとこのやろう死んでも1000取ってやるksk

30秒以内にレスがあったらイエローは俺の嫁

ちくせうorz

>>848ならイエローは俺の嫁

>>852ならやっぱりイエローは俺の嫁

アーボックの体を叩き切ったり
ブーバーをバラバラにしたり
マグマ団の幹部の人を岩の下敷きにしたりするみたいなのはまだあるのか?

>>857ならイエローはもう俺しか考えられない

>>863ならイエローは俺の隣で寝てる

>>1-1000ならイエローは縁側でチュチュと一緒にお茶飲んでほのぼのしてる

しりとりしようぜ

しりとり

>>907
レッド

>>909
なんか変な誤爆した。

どくどく

クサイハナ

最後はエロでも張って伸ばそうと思ったが必要なさそうだな

>>915
くれ

イエローは6枚しかもってねーぞ!

>>921
いいから全部うpれよ!

イエローなら何枚か(ry

>>925
いいから全部うpれよ!

ふぅ・・・もうすぐこのスレ終わるんだな・・・

イエローかうぁいいよぁおおぁぉおおおぉおぁおお!!!
ポニーテールクンカクンカしたいいいういいぁえいいいいい!!!!

じゃあしりとりしようぜ

しりとり

>>947
リンパ腺

次スレは要るか?

>>959
いらないだろ

絵の需要は…?

>>963
plz

イエロー「とうとうスレが終わっちゃいますね、レッドさん」

レッド「そうだな。なあ、イエロー」

イエロー「はい、なんですか?」

レッド「改めて言うよ。俺と暮らさないか?」

イエロー「ええ、かまいま・・・えぇ!?」

レッド「嫌か?」

イエロー「そんなことはありませんけど・・・でもレッドさんは僕の正体わかってますよね・・・?」

レッド「だから、だよ」

イエロー「レッドさん・・・」

レッド「俺と一緒に、暮らしてくれないか?」

イエロー「・・・はい! よろこんで!」


こういうさわやかなの好き

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年04月02日 (木) 09:52:53   ID: wr3LWpme

イエロー万歳

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