八幡「雪ノ下っ雪ノ下ぁ!」シコシコ ガラッ 雪乃「ひ、比企谷君!?」 (71)

八幡「な! なんで雪ノ下っぅぐっ」ドピュッドピュッ

雪乃「あ、えっ? こ、これは、え?」

八幡「雪ノ下、これは……誤解だ!」

雪乃「え、えっと……ご、ごめんなさい!」ダッ

八幡「ちょっと待ってくれ雪ノ下!」

雪乃「いやぁ! 来ないでぇ!」

八幡「\(^o^)/」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379066571

初SSなので駄文になるかもしれませんが、よろしくお願いします。
ちなみに八幡と雪乃の2人視点になります。

八幡「ハァ……落ち込んでても仕方ない、家に帰るか」

八幡(この時間は部室に誰も来ないと思ったのに……)

八幡(しかも、よりによって雪ノ下が……)

八幡(どうすっかなぁ)ハァ

八幡(整理しよう。まず俺は部室にいた)

八幡(何故か自慰行為をしたくなった)

八幡(ヤってたら好きな人が来て、恥ずかしいとこ見られた)

八幡「……いろいろとヤバくね?」

八幡(てかなんで俺は学校でオナってんだよ)

八幡(俺もとうとう性欲さえも制御できなくなったのか……)

八幡(と思ってるうちに心安らぐ我が家に着いた)

小町「あ、おかえr……え!?」

八幡「ん?」

小町「どうしたの!? いつもより目が腐ってるよ!」

八幡「なんで家に帰ってからも罵倒されなきゃいけないんだよ」

小町「……なにかあったの?」

八幡「なにもない、気にするな」

小町「ならいいんだけど、何かあったらこの可愛い妹を頼ってもいんだよ?」

小町「あ、今の小町的にポイント高い!」

八幡「はいはい、何かあった時は頼らせて頂きますよ」

小町「ご飯出来たら呼ぶからねー」

八幡(部屋に戻って、ゆっくり考えるか)

トコトコトコ ガチャ バタン

八幡(明日どんな顔して雪ノ下会えばいいんだ……)

八幡(……2chやるか)

『【悲報】俺氏、好きな人にオ●ニー見られる』

八幡(スレ立ては、こんなもんでいいか)

1 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:hikki7/34
    明日も合うんだけど、どうしたらいい?

2 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:BakA/5u65
    kwsk

3 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:hikki7/34
    >>2
    部室でシコってたら好きな人が入ってきた

4 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:0/HenTAi8
    何で部室でシコってんだよwww

5 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:hikki7/34
    >>4
    なんか急にシコりたくなった

6 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:hikki7/34
    スペック

7 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:hikki7/34
    >>6
    俺
    17歳
    イケメンだと思う
    庶民
    
    相手
    17歳
    絶世の美女で完璧超人
    お嬢様育ち

8 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:hikki7/34
    >お嬢様育ち
    >>1の人生終わったな

八幡「人生終わった?」

八幡「……そうか、そうだよな、人生は終わったんだ」

八幡「そうと決まれば」カキカキ

八幡「よし、遺書は完成。死ぬ理由は恥ずかしくて書いてないけどな」

八幡「んじゃ、サヨウナラ」

>>7
自演になってる…orz
ID適当に脳内変換しといてください、すいません

―翌日 奉仕部室―

雪乃(……比企谷君、私の名前を言っていたわよね)

雪乃(ってことは比企谷君は私のこと……///)

雪乃(で、でも! 私は普段から比企谷君には酷いことばっかり言ってるし)

雪乃(昨日だって「いやぁ 来ないでぇ」なんて言ってしまったし)

雪乃(彼が私のことなんか好きになる理由は……)

結衣「ヒッキー遅いね」

雪乃「そ、そうね」ビクッ

ガラッ

平塚「雪ノ下、由比ヶ浜、話がある」

雪乃「先生ノックを……」

平塚「そんなことよりも重大なことなんだが」

雪乃「重大なこと? とりあえず座ってください」

平塚「あぁスマンな。それで話なんだが、落ち着いて聞いてくれ」

雪乃「…………」

結衣「…………」

平塚「比企谷が自殺した」

IDと時間のことは申し訳ありませんでした…orz

結衣「……え?」

雪乃「せ、先生今なんと?」

平塚「比企谷が自殺した、と言った」

結衣「そんな……ヒッキーが……」

雪乃「比企谷君は……なぜ?」

平塚「理由は分からない。遺書はあったのだが」

平塚「そこには周りの人への感謝の言葉と、『自殺します』の言葉があっただけだ」

平塚「雪ノ下、由比ヶ浜、何か心当たりはないか?」

雪乃「……わからないわ」

雪乃(昨日の自慰行為が原因かもしれない なんて言えない……)

平塚「そうか、では私は職員室に戻る。何かあったら言ってくれ」

雪乃「はい……」

トットットッ ガラッ バタン

雪乃「……比企谷君」

結衣「ゆきのん……」

雪乃「奉仕部の活動、今日はもう終わりにしましょう」

結衣「そ、そうだね」

雪乃「由比ヶ浜さん、さようなら。また明日」

結衣「うん、バイバイゆきのん」

書き溜めのやつは終わりますた。

ちなみにヒッキーはまた登場しますので。

―帰り道―

雪乃(比企谷君が……)

雪乃(私が彼の行為を見たのが原因だったら……)

雪乃(私は比企谷君を殺したってことに……)

雪乃(……うっ眩しい)

八幡『よぉ、雪ノ下』

雪乃「」

八幡『どした?』

雪乃「え? 比企谷……君?」

八幡『そうだ』

雪乃「どうして? 貴方は……死んだのではなかったかしら?」

八幡『幽霊って存在するんだな、俺もさっき知ってビックリした』

雪乃「つまり……貴方は幽霊ってことかしら?」

八幡『あぁそうだ。』

雪乃「比企谷君は……」

八幡『自殺のことか?』

雪乃「えぇ、どうして……」

八幡『お前に見られたから、というのは間違っていない』

雪乃「やっぱり私が――」

八幡『そうやって自分を責めるな』

八幡『お前が自分を責めて落ち込む。だから俺は「お前のせいじゃない」って言うためにこの世に残ったんだ』

雪乃「え?」

八幡『お前のせいじゃない。全ては学校でシコってた俺が悪いんだ』

雪乃「比企谷君……」グスッ

八幡『雪ノ下?』

雪乃「だからってなんで自殺なんかするのよ……」ヒッグ

八幡『…………』

雪乃「いつも私は比企谷君を馬鹿にしてたけど、貴方との会話は楽しかったのよ?」ウゥゥ

八幡『雪ノ下……』

雪乃「どうして……どうして……」グスッ

神様<<ヒッキガヤく~ん>>

八幡『ん?』

雪乃「え?」

八幡『神様が呼んでる、もう成仏するみたいだ』

雪乃「そんな……」

八幡『さようなら。今までありがとう、雪ノ下』

雪乃「比企谷君待って!」

八幡『…………』(成仏中)

八幡『神様、俺の勝手な願いを聞いてくれてありがとうございます』

神様『気にすることはないぞよ』

八幡『いえ、ちゃんと別れの挨拶もできましたし、雪ノ下に言いたいことも言えました』

神様『うむ、よかったよかった』

八幡『ふぅ……』

神様『むむむ! まだ物足りないような顔じゃのぅ』

八幡『え? 何がですか?』

神様『比企谷君はまだ未練を残しておる。もう一度行ってこい!』ドンッ

八幡『え? ちょ、うあああぁぁぁ』ヒュー

神様『よし。邪魔者はいなくなったところだし、今月号の「水着アイドル大全集」を見るとするかのぅ。フヒヒ』

八幡『……こ、ここは?』

雪乃「」

八幡『おぉ、雪ノ下』

雪乃「成仏したんじゃなかったのかしら?」

八幡『神様に雲の上から落とされた』

雪乃「よくもまぁ感動する場面を……」

八幡『スマン……それはそうと、もう夜だな。どこで寝ようかな』

雪乃「貴方のような人間はその辺で寝てればいいんじゃないかしら?」

八幡『そうだ、お前の家に泊まってもいいか?』

続きはまた明日書きます。
意外と好評でよかったw

需要あるのか知らんが>>7の訂正ver

1 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:56:19.56 ID:hikki7/34
    明日も合うんだけど、どうしたらいい?

2 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:57:20.21 ID:BakA/5u65
    kwsk

3 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:58:21.54 ID:hikki7/34
    >>2
    部室でシコってたら好きな人が入ってきた

4 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 23:59:22.11 ID:0/HenTAi8
    何で部室でシコってんだよwww

5 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 00:00:00.26 ID:hikki7/34
    >>4
    なんか急にシコりたくなった

6 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 00:02:01.33 ID:jiEn5/az7
    スペック

7 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 00:03:57.52 ID:hikki7/34
    >>6
    俺
    17歳
    イケメンだと思う
    庶民
    
    相手
    17歳
    絶世の美女で完璧超人
    お嬢様育ち

8 名前:以下、新鯖からお送りいたします[sage]:2013/09/12(木) 00:05:08.31 ID:75owatA3s
    >お嬢様育ち
    >>1の人生終わったな

雪乃「な、な……何言ってるの貴方」

八幡『いや、変な意味は無くてだな。ただ泊めてもらえば――』

雪乃「年頃の女子の家に泊まるなんて変な意味しか……!」

八幡『はぁ……やっぱりダメか』

雪乃(私のせいで死んだ彼の頼みを断ったら無責任すぎる……)

八幡『おい、また「自分のせいで」みたいなこと考えてないだろうな?』

雪乃「え、それは……」

八幡『いつまでもお前が自分を責めてたら、俺が一時的に成仏した意味がないだろ』

雪乃「……それもそうね、そう考えるのはもうやめるわ。では貴方はその辺で寝ていなさい」

八幡『自分を責めてください、お願いします』

―雪乃宅―

八幡『相変わらず綺麗な部屋だな』

雪乃「……お風呂入る?」

八幡『は!? 何言ってんだお前! 年頃の男女2人が一緒に風呂なんてっ』

雪乃「誰も一緒になんて一言も言ってないのだけれど」

八幡『自分の聞き間違えでした、すいません。だからその手に持ってるハサミをしまってください』

雪乃「幽霊ってお風呂に入るのかしら?」

八幡『言い忘れてたが俺は、この世のものは触れられないんだ』

雪乃「あら、そうなの?」

八幡『それに食欲も性欲もないから安心しろ』

雪乃「そう、性欲がないのなら何でもいいわ」

八幡『俺ってそこまでケダモノなのか……』

雪乃「学校内で自慰行為をしてた人が何をいまさら」

八幡『あ、あーそうだー。明日は何しようかなー』

雪乃「話を逸らさないでちょうだい。じゃあ私お風呂入るから覗かないでよ」

八幡『性欲がないんだから覗いても意味がないだろ』

雪乃「ならいいのだけれど」トコトコ


八幡『ふぅ……』

八幡(やっぱり一人だと落ち着けるな)

八幡(……どうやったら成仏できるんだ?)


雪乃「ふぅ……」

雪乃(やはり一人だと安心するわね)

雪乃(ケダモノがいないから)

雪乃「上がったわよ」

八幡『あぁ』

雪乃「本当に覗きに来なかったのね……」

八幡『なんでちょっとガッカリしてんだよ』

雪乃「……これから、どうするの?」

八幡『どうしようかな』

雪乃「そういえば貴方、どうやったら成仏できるのかしら?」

八幡『神様は、俺には未練があるって言ってたけど』

神様<<あ、比企谷君のこと忘れてた……ま、いっか。さ~て水着アイd……oh、雲の下に落としてしまったorz>>

雪乃「明日からの2日間は休日だから、二人でどこかに出かけないかしら?」

八幡『え? 何言ってるんだ? それに出かけるって言っても俺は幽霊だぞ?』

雪乃「いつ成仏して、いつ会えるようになるのか分からないのだから……最後くらい」

八幡『雪ノ下……』

雪乃「最後くらい思いっきり罵倒したいわ」

八幡『』

―1日目(土曜日)―

初日、二人は遊びに出かけた。

二人は1日目を楽しんだ。共に笑ったり口論したり。

帰り道で「水着アイドル大全集」という、いかがわしい本が落ちていて

雪ノ下が顔を赤らめて、それを指摘した比企谷が2度目の死を経験しそうになった。

などのトラブルがあったが、無事に1日目が終わった。

そして2日間の最終日

―2日目(日曜日)―

八幡『おい、お前が来たいって言ってた場所ってここか?』

雪乃「えぇ、そのとおりよ」

八幡『でも、ここビルの屋上だぞ?』

雪乃「そうね。……私、貴方に言いたいことがあるの」

八幡『……なんだ?』

雪乃「一度しか言わないから、よく聞きなさい」フゥ

八幡『…………』ゴクッ

雪乃「私は、比企谷君のことが好きです」

it's you are look? Image the show!

コピペをミスったw


八幡『雪ノ下……』

雪乃「貴方は……私のことをどう思っているのかしら?」

八幡『……よし、お前が言ったんだ、俺も言おう。……俺もお前のことが好きだ』

雪乃「そう、良かった……」

八幡『でも雪ノ下……』

雪乃「私は生きていて貴方は死んでいる。結ばれることは叶わないでしょうね」

八幡『……わかってるのか』

雪乃「では私も幽霊になれば済む話ではないかしら?」

八幡『雪ノ下? お前何言って――』

雪乃「ここはビルの屋上。意味はわかるかしら?」

八幡『お前、まさか……』

雪乃「私は貴方と一緒に居たいの。いつまでも」

八幡『やめろ雪ノ下!』

雪乃「待っていなさい」

八幡『おい! 待て雪ノ下っ』

雪乃「」ヒュー

ドスッ

―――――――
―――――
―――

―――
―――――
―――――――

八幡『んぅ……ん? ここは?』

雪乃『いつまで寝てるつもりかしら』

八幡『ん? 雪ノ下……。あれ? 生きてる?』

雪乃『はぁ……目だけでなく脳まで腐ってしまったのかしら』

八幡『いつもの雪ノ下……』

雪乃『私はいつもどおりよ。変わったことなんてあったかしら?』

八幡『スマン、寝ぼけてた……』

雪乃『さあ、早く帰りましょう』


自慰行為から始まった物語

今思えば長かったような、短かったような。

俺が自殺なんかせずに、雪ノ下に気持ちを伝えていれば……

雪ノ下も自殺せずに、幸せに人生を歩んでいただろうに。

でも雪ノ下は後悔していないと言った。

その言葉を聞いて、俺は永遠に雪ノ下を幸せにすると誓った。

これからも永遠に、雪ノ下の家で2人幸せに暮らす。

……やはり俺の青春ラブコメはまちがってる

―完―

後日談があるんだけど

1、由比ヶ浜編(キャラ崩壊有り)

2、神様編(キャラ崩壊無し)

(両方感動モノを台無しにする内容)
書いてほしい方を選べください
安価>>58

2

―後日談 神様編―

天国 神様の部屋


    神様だけど質問ある?

1 名前:以下、天界からお送りいたします[hage]:2013/09/15(日) 00:00:00.00 ID:KAmI/6a43
    普段は天国の管理してる

2 名前:以下、天界からお送りいたします[sage]:2013/09/15(日) 00:01:20.21 ID:HiRAtuka5
    スペック

3 名前:以下、天界からお送りいたします[hage]:2013/09/15(日) 00:03:21.54 ID:KAmI/6a43
    >>2
    俺
    職業:神
    年齢:10000歳は超えてたと思う
    容姿:超イケメン

4 名前:以下、天界からお送りいたします[sage]:2013/09/15(日) 00:05:22.11 ID:Zaimokuza
    超イケメンなんて嘘だろwww
    ナルシスト乙www

5 名前:以下、天界からお送りいたします[hage]:2013/09/15(日) 00:06:00.26 ID:KAmI/6a43
    マジレスすると中の下くらいの顔
    
6 名前:以下、天界からお送りいたします[sage]:2013/09/15(日) 00:07:01.33 ID:9u6HayaMA
    最初からマジレスしろよw


7 名前:以下、天界からお送りいたします[hage]:2013/09/15(日) 00:07:01.33 ID:KamI/6a43
    あああああああああああああああああああああああああ
    あああああああああああああああああああああああああ

8 名前:以下、天界からお送りいたします[sage]:2013/09/15(日) 00:08:57.52 ID:6j/abEsan
    >>7
    荒らすな! 掘るぞ!


神様『荒らしwwwヒャッハーwww』カタカタ

神様『…………』カチッカチッ

神様『……コメ禁orz』

神様『あ、比企谷君を成仏させるの忘れてた』

神様『そうだ。成仏させる前に新発売の「危ないボクっ娘DVD2013」を買ってきてもらおう♪』


後日談・神様編 やはり神様のキャラ設定はまちがっている ―完―

―後日談 由比ヶ浜編―

奉仕部 部室


結衣「どうして……どうして……」グスッ

結衣「ゆきのん、ヒッキー、どうして自殺なんか……」ヒック

結衣「ヒッキー、自慰行為見られたからってメンタル弱すぎるよ……自慰殺……」フフッ

結衣「ゆきのん、ヒッキーの後を追うなんて……私を一人にしないでよ……」ヒグゥ

結衣「私、これからどうすればいいの……」ウゥゥ

結衣「私は2人がいてくれたから毎日が楽しかったんだよ?」グズッ

結衣「なのに……なのに!」ヒグッ

結衣「私、こういう時どうすればいいか……わからないよぉ」ウゥゥ






シンジ「笑えばいいと思うよ」


結衣「wwwwwwwwww」



後日談・由比ヶ浜編 やはりシンジを登場させるのはまちがっている ―完―

これで完結です。
また書く時があるかもしれませんので、その時はよろしくお願いします。
たぶんまた神様が登場します。

これからは神様ネタでSS書いていこうかな。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年09月27日 (土) 22:44:32   ID: 2p4RAkok

シンジクソワロタwww

2 :  SS好きの774さん   2015年03月15日 (日) 01:04:39   ID: BXPewef0

全く面白くないと思って読んでたのに最後だけワロタw

3 :  SS好きの774さん   2015年08月26日 (水) 15:53:10   ID: l2ZfGNCJ

シンジwww

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