アルミン「///」モミモミ ミカサ「んっ///」(65)


アルミン「おっぱいは柔らかいね///」

ミカサ「アルミン?」ニコ

アルミン「あ…えーと今のは…」

ミカサ「少しは女の子の気持ちを…!?」

アルミン「ん…」レロレロ

ミカサ「あぅ…舐め…ちゃ…だ…め///」

アルミン「ちゅー」

ミカサ「んあ…吸うのも…だめぇ///」

アルミン「気持ちいい?」

ミカサ「…うん///」


アルミン「ズボン、脱がしていいかい?」

ミカサ「…///」コク

アルミン「…///」ズルズル

ミカサ「///」

アルミン「ちょっと足あげて」

ミカサ「…」スッ

アルミン「…」スルッ

アルミン「…きれいな脚」

ミカサ「…そんなこと…ない///」


アルミン「下着も脱がすよ」スッ

ミカサ「あっ///」

パサ

ミカサ「恥ずかしい…///」

アルミン「…」サワサワ

ミカサ「んっ///」

アルミン「…濡れてる」

ミカサ「…アルミンのせい///」

アルミン「ちゅ…」

ミカサ「あぁ!そこ…は…汚いから…」

アルミン「汚くなんかないよ」レロ

ミカサ「んぁ///」


アルミン「ミカサ…挿れても…いい?」

ミカサ「…いい///」

アルミン「…///」ドキドキ

ミカサ「…///」ドキドキ

アルミン「いくよ///」

ミカサ「うん///」





エレン「やめろおおおおおおおおお!!!!!!!」ガバッ


エレン「ハアハア…」

ジャン「うるせえぞ!!!エレン!!!」

エレン「夢…か…」

ジャン「何が「夢…か…」だよ!かっこつけてんじゃねーぞ!」

エレン「くそ…なんつー夢見てんだ俺…」

ジャン「おい聞いてんのかエレン!?」


エレン「はあ…………………!?」

エレン「やばい!朝食食いっぱぐれる!!!」

ジャン「無視すんじゃねーよ!」

エレン「急がねーと…」ダッ

ジャン「お、おい…」

ジャン「…」ポツン

ジャン「無視…すんじゃねーよ…」グス


エレン「はあはあ…」ダッダッダッダ

エレン「間に合った…」

アルミン「あ!エレンおはよう!」

エレン「」ビクッ

アルミン「?…どうかした?」

エレン「あ…いや…おはよう」

アルミン「?」


ミカサ「エレン遅い」

エレン「!!!」ドキッ

ミカサ「…エレン?」

エレン「!ああ悪い。寝坊しちまって」

エレン(なに動揺してんだよ…)

ミカサ「昨日、あまり眠れなかったの?」

エレン「んなことねーよ。俺だってたまには寝坊することもある」

ミカサ「たまにじゃないと思う…」


エレン「」モグモグ ジー

ミカサ「」モグモグ

アルミン「」モグモグ

エレン「」モグモグ ジー

ミカサ「」モグモグ チラ

アルミン「」モグモグ

エレン「」モグモグ ジー

ミカサ「…エレン、ずっとこっちを見てるけど…私の顔に何かついてる?」

エレン「…へ?あ、いや何もついてないぞ」

ミカサ「…そう(あまり見つめられると食べにくい///)」


ミカサ「じゃあどうしてこっちを見てるの///?」

エレン「…」

ミカサ「エレン?」

エレン「…ミカサ」

ミカサ「何?」

エレン「俺の隣来いよ」


アルミン「!?」

ミカサ「え…///」

エレン「嫌なのか?」

ミカサ「そ、そんなわけない///」

エレン「ならさっさと来いよ…(あれ…俺何言ってんだ…)」

ミカサ「うん///(エレンが…エレンが…///)」

ミカサ「じゃあアルミン…」

エレン「!?」

アルミン「あ、うん」

エレン「いやいやいやいや、何で?」


アルミン「え?」

ミカサ「エレン…?」

エレン「何で今アルミンに断り入れたんだ?」

ミカサ「それは…」

エレン「アルミンに隣に座ってくれとか言われたのか?言われてねーだろ?」

ミカサ「エレン」

エレン「じゃあ断り入れる必要なんかないよな?」

ミカサ「エレン」

エレン「大体何で今日に限ってアルミンの隣に座ってんだ?いつも俺の隣だったろ?」

ミカサ「エレン落ち着いて」

エレン「まさかお前ら付き合っ…」

ミカサ「エレン!!」


エレン「!!!」ビクッ

ミカサ「落ち着いて」

アルミン「エレンどうしたの?様子がおかしいけど…」

ミカサ「何かあった?」

エレン「………なんでもない」

ミカサ「嘘つかないで」

エレン「ほんと何でもないんだ」

ミカサ「家族の私にも話せないことなの?」

エレン「…」

ミカサ「ねえエレ…」

エレン「何でもないって言ってるだろ!!!」


ミカサ「」ビクッ

エレン「あ………」

エレン「…悪い…大きな声出して」

ミカサ「…いえ大丈夫」

アルミン(ミカサとりあえずエレンの隣に…)サッ

ミカサ「」コクッ


エレン「…」

ミカサ「…」

アルミン「…」

エレン「二人ともほんと悪かったな」

ミカサ「私も…悪かった」

エレン「お前は悪くねーよ。全部俺が…」

ミカサ「何でもないと言ってるエレンを問い詰めてエレンを怒らせてしまった…」

エレン「違うって…俺が…」

アルミン「ま、まあ二人とも。訓練始まっちゃうから早く食べよう。ね?」

エレン「…ああ」

ミカサ「…うん」


エレン「…」モグモグ

ミカサ「…」モグモグ

アルミン「…」モグモグ

エレン(何で俺はたかが夢にこんな惑わされて…)

アルミン(…気まずいなあ)

ミカサ「…エレン」

エレン「ん?」

ミカサ「さっき…嬉しかった」

エレン「へ?」

ミカサ「その…隣に来いと言ってくれて///」テレテレ

エレン「…嬉しかったのか?」

ミカサ「うん///…とても///」

エレン「…そうか……」

エレン(…可愛いじゃねーか///)

アルミン(…大丈夫っぽいな)


………

アルミン「疲れた~」

エレン「そうか?」

アルミン「立体起動の訓練の後に兵站行進だよ!?疲れるに決まってるじゃないか!」

エレン「俺は座学の方が疲れるけどな」

アルミン「…」

ミカサ「最近のエレンの成長は凄い。その調子で頑張って」

エレン「おう!」

ミカサ「座学もね」

エレン「分かってるよ!」


アルミン「はあ~食欲ないな…。今日のパン、サシャにあげてこようかな…」

ミカサ「駄目。ちゃんと食べないと体がもたない」

アルミン「そんなこと言われてもなあ…」

ミカサ「しょうがない。私が無理にでも食べさせてあげる」

アルミン「…ちゃんと食べます」

ミカサ「ふふ、冗談。でも食べれる分だけは食べて」

アルミン「うん、分かったよ」

エレン「…」


アルミン「あ、僕が二人の分も持ってくるから席とってて」

エレン「おう」





ミカサ「エレン、あそこ空いてる」

エレン「お!本当だ」





エレン「…」スタスタ

ミカサ「…」スタスタ


エレン「…」ガタン

ミカサ「…」ガタン

エレン(!、隣に座った!…っていつものことだろ…)

ミカサ「…///」モジモジ

エレン(あれ?赤くなってる…調子悪いのか?)ジー

ミカサ「///」

エレン(どっか悪そうには見えないな…)ジー

ミカサ(エレンが見てる…///)


ミカサ「…」チラ

エレン「…」ジー

ミカサ「///!!!」バッ

ミカサ(何て熱いまなざし…///)ドキドキ

エレン(…何か…すげえ可愛い…///)ジー

ミカサ「エ、エレン///」

エレン「ん、何だ?」

ミカサ「あまり見られると…その…落ち着かない///」ウツムキ


エレン「!!、わわわわ悪い///!つい可愛くて…」

ミカサ「そう……………………………え?」

ミカサ「エレン、今…何て…?」

エレン「いや、だから可愛くてって…」

ミカサ「?、エレンが…私のこと…可愛い?」

エレン「あ…」

エレン「あああああ違う///今のはその…///」

ミカサ「エレンが…私のこと…可愛い…」

エレン(ああああああああああ///俺何でこんなこと…///)

ミカサ「エレンが…私のこと…可愛い…」

エレン「やめてくれーーーー///」


ミカサ「…」

ミカサ「…」

ミカサ「…」

エレン「…ミカサ?」

ミカサ「…」

ミカサ「…」

『ミカサが可愛すぎて…』

ミカサ「///!!!」ボンッ

エレン「え!?」ビクッ

ミカサ「」バタ

エレン「ミカサああああ!?」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年01月28日 (火) 21:12:21   ID: dKqa-lqP

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