ミカサ「幼馴染のヒロイン力がヤバイ」(173)

ミカサ「…」

ミカサ「私は確かヒロインだったはず」

ミカサ「なのに彼らにヒロインの座を取られた…気がする」

ミカサ「…」

ミカサ「まずエレンだ」

ミカサ「私はエレンが大好き、家族だから!」

ミカサ「エレンはヒーローのはず」

ミカサ「なのに…」

アニ『フッ』ゲシッ

エレン『よっ』

アニ『…』ゲシッ

エレン『えっ、ぐはっ!』

アニ『どうする?今日はもうやめとくかい?』

エレン『くっ…まだだ!俺はまだまだできる!』キラキラ

アニ『…』


ミカサ「…」

ミカサ「かわいい」

ミカサ「…はぁ」

ミカサ「アニが霞んだのを見た?」

ミカサ「エレンのあの諦めない感じいいと思う」

ミカサ「でもヒロイン力が高い」

ミカサ「だってかわいいもの」

ミカサ「次はアルミンだ」

ミカサ「エレンは男…はっきりわかる」

ミカサ「アルミンは?男なの?」

ミカサ「エレンがいるからなんとかなるが」

ミカサ「あれは凄い」

アルミン『もう…駄目じゃないか』

コニー『すまん…』

サシャ『すみません…』

アルミン『課題ができてないなんて…』

アルミン『明日までだよ?』

コニサシャ『…』

アルミン『まぁ教えてあげるからさ』

アルミン『明日までに頑張って終わらそ?』キラキラ

コニー『アルミン!ありがとな!』

サシャ『あ、ありがとうございます!』

アルミン『じゃあ…』


ミカサ「…」

ミカサ「アルミンは座学一位なので」

ミカサ「私もよく頼る」

ミカサ「毎回色々言いながら」

ミカサ「受けてくれて完璧にする」

ミカサ「つんでれ?」

ミカサ「私は心配している」

ミカサ「あれだけヒロインな二人が」

ミカサ「ライゴホッゴホッ…貞操は無事か」

ミカサ「なので…注意しようと思う」

ミカサ「まず>>16から」(エレンorアルミン)

アルミン

ミカサ「アルミンにしよう」

ミカサ「エレンは格闘が強いので」

ミカサ「アルミンからで」

ミカサ「アルミン!」

アルミン「ん?ミカサ?どうしたの?」(また相談かな)

ミカサ「…えっと」

ミカサ(注意の仕方が思い付かない)

ミカサ「アルミン…>>23

抱き締めながら
ライナーには近づかないで、あいつはホモだからアルミンのおしりを狙っている

ミカサ「アルミン」ギュッ

アルミン「えっミカサ?」(何か辛いことでもあったのかな?)

ミカサ「ライナーには近づかないで」

アルミン「ん?」

ミカサ「ライナーはホモ」

ミカサ「なので、アルミンのお尻を狙っている」

アルミン「」

アルミン「えっと…」

アルミン「ライナーがホモっていうのはわからないけど」

アルミン「ライナーが人を襲うなんてあり得ないし」

アルミン「まず僕みたいなチビを狙うとは思えないな!」キラキラ

ミカサ「」

アルミン「それより恥ずかしいし抱きつくのやめてよ」

ミカサ「」(アルミンは馬鹿だ)

ミカサ(アルミンが狙われない?ありえない)

ミカサ(なのでアルミンにわかってもらわないといけない)

ミカサ「>>33

女装させて男子寮に放り込む 
ミカサは影から監視

ミカサ「アルミン…」

アルミン「何?まだあるの?」

ミカサ「痛いかもしれない…」

ミカサ「我慢して」ガバッ

アルミン「えっちょっうわあああ!!」

ミカサ「女子寮にひとまずきた」

アルミン「女子寮に僕が入って」ドスッ

アルミン「」

ミカサ「煩いので気絶してもらった」

ミカサ「今の内に…」

アルミン(パンツだけ)「」

ミカサ「よし」

ミカサ「さて「えっ」

ミカサ「!?」

クリスタ「…」

ユミル「…」

ミカサ(アルミンがパンツ一丁で気絶)

ミカサ(この状況を説明しなくては!)

ミカサ「>>42

アルミンがあまりにもヒロインなので女装させたくなった
出来れば手伝って欲しい

クリスタ「…あの「アルミンが!」

クリスタ「」ビクッ

ミカサ「あまりにもヒロインなので女装させたくなった」

ユミル「お…おう…」

ミカサ「できれば…」ゴゴゴ

ミカサ「手伝ってほしい」ニコォ

クリスタ「…うん!いいよ!」ブルブル

ユミル「いいぜ!面白そうだしな!」ブルブル

ミカサ「ありがとう」

クリスタ「私の服…使う?」

ミカサ「いいの?」

クリスタ「うん!」

ユミル「…」

ミカサ「…」グッ

クリスタ「…」グッ

ユミル「…」グッ

アルミン「」(女装)

ミカサ「二人共、ありがとう」

クリスタ「またやらせてね」

ミカサ「ええ」

ユミル(天使丼か…)

中断。すいません

風呂入ってきますね

再開しますね(小声)

再開しますね(小声)

ミカサ「アルミンの女装は終わった」

ミカサ「男子寮へ投入する!」

ミカサ「…」ササッ

アルミン「」(女装)

ミカサ「ベッドに寝かせた」

ミカサ「私は影から見守る」

アルミン「」

ベルトルト「」

ミカサ(ベルトルト!?)

ベルトルト「…無視しよ」

ミカサ(ベルトルトは大丈夫)

アルミン「…」

マルコ「ん?ウホッ」

ミカサ「…」

マルコ「アルミン…誘っているんだね…」ヌギヌギ

ミカサ「!?」

アルミン「ん…」

ミカサ(アルミンが起きた)

マルコ「おらズボン脱げよ」

アルミン「えっ」

ミカサ(このままではアルミンの貞操は)

ミカサ(だが危機感をもってもらわなければ)

マルコ!やめてよ!
そんな格好で誘ってんだろぉ!?

ミカサ(どれぐらいで助けようか>>62)

マルコのボットがあてがわれた瞬間

ミカサ「マルコのポットがあてがわれた瞬間」

ミカサ「ここが決め手」

マルコ!やめて!
パンツが脱げたぞぉ?
うぅ…

ミカサ「…」

マルコ「今から入れ」ドスッ

ベルトルト「何やってるんだよ…」

アルミン「ベルトルト!」

ミカサ「チッ」

アルミン「本当に…ありがとう!」

ベルトルト「うん」

アルミン「僕…怖かったよ…」ブルブル

ミカサ(アルミンマジヒロイン)

ベルトルト「…なんでそんな格好なんだい?」

アルミン「あっ…本当だ…」

アルミン「なんでだろ」

ミカサ「チッ危機感はもったと思う」グッ

ミカサ「よし」

ミカサ「次はエレン」

ミカサ「エレンエレンエレンエレン」

ミカサ「ハッ」

ミカサ「エレン!」

エレン「ん?ミカサか」

ミカサ「あのねエレン」

エレン「うん」

ミカサ(アルミンみたいに注意を…)

ミカサ「>>71

ミカサ「エレン…」

エレン「なんだよ…」

ミカサ「カルラおばさんを悲しませることをしないで…」

エレン「…」

エレン「お、お前には関係ねぇだろ!」

ミカサ(危機感をもってないようだ)

ミカサ(エレンかわいい)

ミカサ(ので…>>80)

ミカサを助けた時の異常性を持ったエレンを引き出す

エレン(調査兵団に入るのは…母さんが悲しむのかな…)

ミカサ(あの獣を殺した時のエレン…)

ミカサ(どうやるの!>>85)

ミカサ(というか)

ミカサ(なった後どうしよ>>86)

>>83

暴漢に襲わせる

エレン(母さんは俺が憲兵になった方が…)

エレン(でも…)

ミカサ(アルミンがライナーにやられる)

ミカサ(これでいける気がする)

ミカサ「エレン…私は用事があるので…」

エレン「ああ」

ミカサ「アルミン!」

アルミン「ミカサ?さっき女」ドスドスッ

アルミン「」

ミカサ「気絶しておいて」

ミカサ「さて」

ミカサ「アルミンを>>90あたりに捨ておいておこう」

ライナーがよく利用する個室トイレ

ミカサ「ライナーがよく使う個室トイレ」

ミカサ「何故知っているか?」

ミカサ「エレンのトイレを舐めゴホン」

ミカサ「置いてくる」

ミカサ「あっ…」

ミカサ「こいつ…着替えてやがる…!」

ミカサ「クリスタ達に手伝ってもらうか…」

ミカサ「さっさと置くか…」

ミカサ「どうする?>>102

今度は少しエッチな感じにコーディネイト
ちょっと媚薬を仕込むのもいい感じ

ミカサ「着替えさせるのは大事」

ミカサ「クリスタ達も喜ぶだろう」

ミカサ「よし」

ミカサ「クリスタ!」

クリスタ「ミカサ?」

ミカサ「アルミンをまた「いいの?」

ミカサ「…う「やった!ありがとう!」

ミカサ「ん…」

ミカサ「アルミンが拉致られた…」

ミカサ「まあ任せよう」


エロいる?いらないよね?

クリスタ「ふふ…可愛くきてあげるからね!」

アルミン「」

クリスタ「ふんふーん♪」ヌガシヌガシ

アルミン(パン一)「」

クリスタ「あっ…どうしよう///」

有りにするわ


「パンツも…私の使えばいいよね」

クリスタはそう呟くとアルミンのパンツを脱がせた

「男の子はこんな感じなんだ」

アルミンのそれは男では凄く小さい
だがクリスタは初めて見る
のでアルミンのそれが情けないものとは知らない

「はっ!パンツはかせなきゃ」

クリスタはパンツを取り出す…が
タンスを開けた瞬間匂いが充満する

有りにするわ


「パンツも…私の使えばいいよね」

クリスタはそう呟くとアルミンのパンツを脱がせた

「男の子はこんな感じなんだ」

アルミンのそれは男では凄く小さい
だがクリスタは初めて見る
のでアルミンのそれが情けないものとは知らない

「はっ!パンツはかせなきゃ」

クリスタはパンツを取り出す…が
タンスを開けた瞬間匂いが充満する

それはユミルの仕込んだ媚薬
そう。皆の味方ユミル様の媚薬
強力なので飲むのは危険
嗅いで使いましょう

「うわ…何この匂い…」

クリスタはその匂いの染み付いたパンツを
アルミンにはかせた
だが

「きゃっ!」

アルミンのそれは媚薬の力で
小さいながらテントを張り
僕はここにいるよそばかりに主張していた

「大きくなった…」

クリスタは好奇心を押さえれず
パンツを脱がした

「わぁ…」

アルミンのそれは真上を向いていた

「…」ゴクリッ

クリスタも自分が変な気持ちになっていくのがわかる
もういいんじゃないかと思った
クリスタはアルミンのそれにしゃぶりついた

「ん…んぅ…」

アルミンのそれをしゃぶりながらも
クリスタは自分の股間に手を送る

「ん…あ…」

アルミンのそれをしゃぶりながら
自分を慰める
それは犯罪的な気持ち良さだった

「んああああ!!」

クリスタはすぐに絶頂へ
アルミンもだ
出すのが早いということが情けないことをクリスタは知らない

「はぁ…はぁ…何これぇ」

クリスタはアルミンのそれからでたそれを口から出す
クリスタはすぐに理解し
照れながら洗った

だがアルミンのそれもすぐに勃つ
媚薬のせいだ
アルミンの性欲が強いわけではない

クリスタの気持ちも止まらない
自分が今からやろうとすること
それは駄目なことだとわかっていても
その気持ちは止まらない

クリスタはアルミンのもとへ行き
それを自分のあれへユミル「ただいうおっくせっ!」

ユミル「」

そこには天使が天使の上にまたがろうとして
戯れようとしている姿が!
そして媚薬の匂いが充満した部屋
ユミルは言った

「天使丼わっほい!」

クリスタは人に見られた恥ずかしさと
それがユミルであった安堵感に
快感を覚えた
変態である

だがその快感から自分の足の力が抜け

「!?」

挿入である

「痛い痛い痛い!」

アルミンのは小人なので助かった
巨人だったら彼女はあまりの痛さに卒倒であろう

ユミルはそれを見て言った

「天使の戯れって素敵…」

変態である

クリスタがその痛みに慣れるのには少し時間がかかった
ユミルはクリスタの幸せと痛みを我慢している顔に興奮していた
アルミンはミカサの一撃か
または神の力なのか
死んだように気絶していた

「手伝おう」

ユミルは言った
クリスタの絶頂を見たいからである

「手…伝うって何を?」

クリスタはここからどうすればいいかわからない
ユミルはそんなクリスタの腰を持った
ユミルはクリスタのお尻の柔らかさを堪能し持ち上げた

クリスタは思った
ンギモッチィィ!

…「気持ちいい」と思った
ユミルはそのクリスタの顔を見て
「美しい…」と言いクリスタの腰を上げ下げした

クリスタにはもう痛みはなかった
アルミンかわいい
クリスタはもう自分で腰を動かしていた
ユミルはお尻が触りたいため離さなかった
アルミンは一度だしているため遅い

「んあああああ!!!」

クリスタ、二回目の絶頂である

ユミルは思う
クリスタをこんなに幸せそうにする男なんだ
もうクリスタには私はいらないな…と
クリスタは違う
クリスタはアルミンと繋がることで興奮する…が
見られるのも興奮する
そしてそれがユミルだから

友達に見られた ユミルでよかった
    んあああああ!

である
クリスタはミカサ「遅い」

ミカサ「oh…」

ミカサ「何を…しているの…?」

そこには!
裸のアルミン!裸のクリスタ!
幸せそうな表情のユミル!

クリスタ「ミ…カサ…ごめん…」

ミカサ(アルミンの貞操を…マモレナカッタ…)

ミカサ「もういいわ…」

ミカサ「早く女装させて」

ミカサ(エレンだけでも…守る!)

クリスタ「…うん」

クリスタはパンツをはかせた
それには媚薬の匂いと猫のマークがついている
クリスタはスカートをはかせ
服は胸元があいたユミルにもらった服を着せた

ミカサ「…」グッ

クリスタはミカサのガッツポーズを見たあと
疲れたのか、眠りについた…

ミカサ「ライナーがよく使う」

ミカサ「というかライナー専用と言っても過言ではない」

ミカサ「個室トイレにアルミンを置いてきた」

ミカサ「今からエレンを呼びにいく」

ミカサ「ライナーにはクリスタ達がやってる間に利尿剤を飲ませた」

ミカサ「エレン!」

エレン「おぅ…ミカサ」

ミカサ「大変なの!アルミンがライナーに>>139

エレン「」

エロはいらなかったな

ssの方向性が違い過ぎる

エレン「そんなはず」

ミカサ「とにかくきて!」

エレン「あ…ああ」

エレン(ライナーがアルミンを襲う?)

ライナー「ウホッウホホッ」

アルミン「やめ…」


ミカサ「あっ」

エレン「!?」

そこには!アルミンの穴に入りそうな鎧の巨人!

エレン「やめろおぉぉぉ!!!!」ダッシュ


エレンはライナーを止められる?>>146

止めようとしたらアルミんに止められる

エレン「うおぉぉ!」

アルミン「エレン!やめるんだ!」

エレン「は?」
ズブリ

アルミン「うわああ!!!痛い痛い痛い!!」

ライナー「おいおい…そんなにおったてて興奮してんだろ!」パンパン

エレン「なんで…止めるんだ…?」

アルミン「アッえっえれんがほらアッれるぐらいなら」

アルミン「ぼくがアッほられたほうがいいだろ…?」

ライナー「チッエレンこっちこいよ」パンパン

エレン「お前…」

アルミン「はやくにげて…」

エレン(どうして俺は親友が掘られてる姿を見ているのだろう…)

エレン「アルミン…すまない!」

ミカサ「アルミン…」

エレン「くそっ!くそっ!」

ミカサ「エレン…」

エレン「駆逐してやる…」

ミカサ「エレン?」

エレン「この世から…巨人とホモを…一匹残らず…!」

ミカサ「…」グッ

ミカサ(エレンは危機感を抱いてくれた)

ミカサ(これもアルミンの犠牲のおかげ)

ミカサ(アルミンの前と後ろの純潔は失われた)

ミカサ(尊い犠牲だ)

ミカサ(エレンがあの頃みたいになってる…気がする)

ミカサ(ここで暴漢に襲わせる)カモン

>>154「呼んでるぞ!」
>>155「エレンを襲うんだな」
>>156「よし行くぞ!」

アニ

アニ

アニ

アニ「よし行くぞ!」

アニ「…ちょっ」

アニ(あの目が怖いからって逃げるこそないじゃないか…)

アニ(三人の予定が一人に…)

アニ(覆面)(はぁ…)

アニ「エレン!」

エレン「…」

ミカサ(…一人?)

アニ「フッ」グシャッ

アニ(エレンを襲う…)ゲシッ

エレン「ぐほぉ!」

ミカサ「えっ」

ミカサ(性的な意味でって言ったはず)

アニ「フッ」ゲシッ

エレン「ぐぼぉっ!」ゴグシャァ!

ミカサ(そこを私が助けて…あっ)

ミカサ「エレンを助ける!」

アニ「フッ」ゲシッ

エレン「」ピクピク

ミカサ「…」ドスッ

アニ「ウッ」パタ

エレン「」ピクピク

ミカサ「…」

ミカサ「えっと…」

ミカサ「幼馴染のヒロイン力がヤバイ」

終わりでいいと思う

五個目完結!

後日談

ミカサ「エレン…大丈夫?」

エレン「…ああ」

エレン・イェーガー
全治一ヶ月

アルミン「僕?まだ童貞だよ」

アルミン「相手がいたらいいなとは思うけど」

アルミン「あとそこから近づかないでね」

コニー「…」

アルミン・アルレルト
極度の男性不信に。童貞ではない

アニ「フッ」

ミーナ「あひぃん!」ゲシッ

アニ「…フフッ」

アニ・レオンハート
人をよく蹴る

ライナー「ウッ」ドプリュ

マルコ「ンギモッチィィ!」

ライナー・ブラウン
ホモ

クリスタ「アルミン…」

クリスタ「あっあっああ!…はぁ」

クリスタ・レンズ
一途な変態

ユミル「天使…」

ユミル「いや」

ユミル「女神だ」

ユミル・###
天使丼教教祖

おわり

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