えりか「全プリキュア攻略したから安価で会いに行って最後は百合Hしようっと♪」 (263)

えりか「いや~ここまで長い道のりだった。先輩から後輩、人外、果ては闇のプリキュアたちまで、全員落とすのは苦労したなぁ~」

えりか「しかし!ここからが真のお楽しみっしゅ!我慢して一人も犯さずにやり遂げたんだから!」

えりか「なんかテンション上がってきたwwwムラムラするwwwこりゃ全員とヤるまえに倒れちゃうかなwww」

えりか「でも…そっち以外も楽しまなくちゃね…恋人気分もまだ十分満喫してないし…」

えりか「ふふふ…きちゃったかな?あたしの時代が、ぐふふ…手始めに>>2んとこいこ~っと♪」



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黒川エレン

えりか「どれ、じゃ、最近落としたエレンたんのところに行って見るかな」

えりか「ふふふ高層マンション…ついでに一人暮らし…都合がいい」


ピンポーン

エレン「はーい、どなた…あ…えりか…」ぽっ///

えりか「えへへ、きちゃった!」

エレン「え、えと!その!…と、とりあえず入って!い…いまお茶出すから…」ドキドキ

えりか「ありがとねー」

エレン「じゃ、じゃあそこのソファに座ってて!すぐ紅茶入れるから!」

えりか「砂糖は~?」

エレン「よ、四つよね?」

えりか「あったりぃ~!んじゃ、まってるよ~」

エレン「はーい♪」

エレン『いきなりだけど…えりか…来てくれたんだ…うれしい!きちんとおもてなししないと!』とてて!

えりか「…んー…かわいいな~やっぱり従順なところがエレンたんのいいとこかな~」

えりか「さて」

えりか「いまエレンたんはキッチン…どうしよっかな?大人しく待ってようかな?何かしようかな?いや、ここは>>5

後ろから抱きつく

えりか「よし…」そろーりそろーり

えりか「おwwwいたいた…なんだろ?甘いにおい…クッキーでも焼いてくれてるのかな?でも今は…」

エレン「~♪」

えりか「えい」ぎゅっ

エレン「へ…えぇ!?な、なに!え、えりか!?だ、だめだよ…今お菓子作ってるから…キッチンで暴れちゃだめだよ…」ハァハァ…

えりか『これぞ、妙技。あすなろ抱き』

エレン「もうちょっとでできるから…待ってて?ね?」

えりか『とかいいつつ抵抗しないし…でも』

えりか「そういえば…おなかすいたかも…」

えりか「ねぇエレン?>>7

キスしよっか?

えりか「キス…しよっか?」ボソ…

エレン「え…」ぞくっ

エレン「あ…でも、おなかすいたって…」

えりか「そうなんだよね。おなかすいて、エレンにキスしたくなっちゃった」

エレン「えぇ!?」


出先でも書くので、ID変わります

エレン『えりか から誘ってくれるの?今まで仲良くしてくれたけど…体には触らせてくれなかったのに…でも、いいの?』ドキドキ

エレン「……ちょっとだけ」

えりか「…」グイッ!

エレン「あっ……ん…」ちゅ

えりか『ん…いい!この感触…くせになりそうwww』ちゅっ!

スッ…

エレン『あぁ…もうおわり…』

えりか「ありがと、エレン。良かったよ?」

エレン「う、うん!あのね…クッキー焼けたから…」

えりか「食べる食べる!リビングいこ!」

エレン「うん♪」

えりか「それでね?コフレがさ?」

エレン「あはは、そうなんだ」


えりか『さて、もう夕方だ』

えりか『話もそろそろ飽きてきたし、なんかしようかな?ギターでもひいてもらおうかな?それとも>>13

泊まってエレンと楽しむ
今はギターを弾いてもらう

えりか『そういえば、ライブとかでは聞いたことあるけど、エレンのひくギターって、じっくり聞いたことないな』

えりか「そうだ、エレン。ギターひいてよ」

エレン「?」

エレン「ここで?」

えりか「そ、このマンション防音でしょ?」

エレン「ふふ、なんでも知ってるのね?うん♪わかった。いまギター持ってくるから待っててね」

えりか「……うん、ちょうどよい甘さの紅茶」ズズズ…

エレン「お待たせ」

えりか「へー間近でみると結構おっきいねぇ!じゃ、早速リクエストしていい?」

エレン「どうぞ♪」

えりか「ハートビートは止まらない をバラード風で」

エレン「わかった…では、聞いてください…ハートビートは止まらない」

えりか「ぱちぱちぱちぃー」

♪♪♪♪♪


えりか「うん!すっごく良かったよ!あたし聞き惚れちゃった!」

エレン「ありがとう…嬉しいわ…」

えりか「ん?あー!もう夜になってる!」

エレン「ほんと…夢中で気付かなかった…」

えりか「あは、あたしが何度もアンコールしたからだね」

エレン「ううん!そんなことない、私が気付かなかったのがいけないの…」

えりか「ふーん?じゃ、今日泊めて?」

エレン「え?」

えりか「だから、泊めて?エレンが気づけなかったんでしょ?」

エレン「……うん、そうだよね…私が気づかないのがいけないんだもんね…」

えりか『いけるか!?』

エレン「いいよ…と、泊まっていって…」

えりか『ほい!キタ!』

えりか『どうしよう…さすがに我慢がきつくなってきたかな…でもまだ晩御飯も食べてないし、お風呂も入ってない…ここは>>16

一緒にお風呂入って流しっこする

えりか「じゃあさ、お風呂はいろーよ!このままじゃ、ねれないでしょ?」

エレン「お、お風呂!?あ、あぁ、お風呂なら予約してあるから沸いてるけど…じゃあ私は晩御飯の用意してるから、先にはいって…私のでよければ衣服も用意しておくから…」ドキ…

えりか「え?なにいってるの?一緒にはいるんだよ?」

エレン「あ、そうなの…一緒にはい…ええぇ!!??」

エレン『なんで…こんなことに…』かぽーん

えりか「ねぇ、エレン。髪洗って背中流してー」くいっ

エレン『…えりかの背中、うなじ…ぅぅぅ』ゴクリ…

エレン「もぅ、欲張りなんだから♪」わしゃわしゃ

えりか「そーそー、そのくらいの強さ…あー気持ちい」

エレン『えりか…』

シャワワワー

えりか「ありがと、癖っ毛だから洗うの大変なんだよねー」

エレン「そうかもね、でもすごく綺麗……」

えりか「えへへー!次、背中ねー」

エレン『なんだか…嘘みたい…』わしわし

シャワワワー

えりか「ふー、やっぱり背中は人に洗ってもらうときもちーなー?」

エレン「ふふ、えりかったら、じゃ、湯船にはいってね?私も洗うから…」

えりか「あたしが洗ってあげるよ」

エレン「え!?ちょっ…まって…あ!」

えりか「エレンこそ、きれーな髪じゃない。長くて艶々で!」うりうり

エレン『これは夢…?…』ぼけー

えりか「…無視しないの!」ザバーッ!

エレン「きゃん!?」

えりか「もう!こんな悪い子には…バツゲーム!」にゅりゅん!

エレン「ひぁ!やめて…えりか!そこ…胸…」

えりか「なに?あたしはただ体を洗ってるだけだよ?それぇい!」むにむに

エレン「にゃー!!」ピクンッ!

えりか『……ふぅ、いろんな意味で、いい湯だったwww』

エレン「わ、わた…し、晩御飯の準備してくるから…!」ピュー!

えりか「かわいいなぁ、照れちゃって!」

えりか「どれ、私も手伝うかな?…いや、やめとこ。焦って包丁とかでケガされたら嫌だし」

えりか「大人しく、リビングでテレビでもみてよ」



えりか「ジョジョ!おんもしろいwww」



エレン「えりかー?ご飯できたよー」



えりか「お、はーい!…っと、ふふwwwさながら新婚って感じ?」

えりか「ごちそーさまでした!」

エレン「お粗末さま♪」

えりか「んー最高だったよ!特にメインの海老のシュリンプ!おいしかったー♪」

エレン「うふふ、ありがとう」

エレン「海産物の料理、得意なの♪」

えりか「へぇー!これなら、毎日エレンの料理食べたいなー?」

エレン「…」

エレン「……え!?そ、それって、そんな……ま、まだ、…心の準備が…あの……」テレテレ…

えりか『見事に上の空…どれ、>>23

お礼にマッサージしてあげるよ

えりか「ねぇ、エレン」

エレン「…はっ!?な、なに?えりか」

えりか「ゴメンね、急に押し掛けて、ご飯とか、お風呂とか頂いたり、果ては泊まるなんて言い出しちゃうし…」

エレン「え……あ… いいの!気にしないで!私だって、えりかに会いたかったし!顔をあげ…」

えりか「だから!お礼にマッサージするね♪」

エレン「え!…ま、マッサージ!?」

えりか『もちろん>>27なマッサージだけどね』

性的に最高に気持ちよくなる

えりか「寝☆室」

えりか「ほら、寝て寝て!」グイッ!

エレン「あ……もっと、やさしく…」とさ…

えりか「ベッドイーン!」

エレン「あ、あの…マッサージじゃ…」

えりか「そうだよ?だけど…最高に気持ちいーいマッサージだよ!」モミモミッ!

エレン「ひぁっ!ま、また…胸を…」

えりか「む…服、邪魔だな…えい」グシッ!

エレン「ぅあ……に…にゃー…」ぽけー

えりか「うーん♪下着姿…かわいいよ」

エレン「ん……あ、ありがと…」

えりか『やっぱり、着衣→下着→全裸で楽しむのがいいな♪裸よりも、下着のほうがムラッとくる…で、それを汚すのはもっと楽しいwww』

えりか「どう?気持ちいい?バストマッサージ」モミモミ

エレン「あっぅ……うん…気持ちいいよ……」

えりか「うふふ♪正直でいい子にはご褒美あげるね♪」ソッ…

エレン「!?……えりかっ…ソコは…」

えりか「もう、ぬれぬれ…実は期待してたんじゃないの?」

エレン「そ…そんなこと言わないで…だって……」

えりか「だって?」

エレン「好きだから…」

えりか「」キュン

えりか「もう、だめだ」

えりか「>>32

エレンは私の物だよ、もう誰にも渡せない!一緒にメチャメチャになって気持ちよくなるんでしゅ!

>>1です。帰宅したので、IDかわります

えりか「…」ゆらり…

エレン「なに?…え、どうしたの?いきなり…きゃっ!」ババッ!

えりか「エレン…あたしのものになって…」

エレン「!?…うん…いいよ…えりかなら…きて」

えりか「エレン~!」ガバッ!!

エレン「ま、まって!ちょっとまって…」ハァハァ

えりか「な、なに!?」ハァハァ

エレン「で、電気…消すから………も、もういいよ」ピッ…

えりか「エレン…エレン!!あむ!」

エレン「えりかぁ…ん…ちゅ…レロ…」

エレン『えりかの舌…唇…全部が気持いい…すき…大好き…えりか…』

えりか『ふふふ…んっ…いい…エレン……必死にあたしの舌に自分の舌を絡めようとしてる…』

えりか「じゃ…こっちも…」ズチュ!

エレン「ひにゃ!!」

エレン『なにコレ!?私のと…えりかのが重なって…擦れるたびに…すごく気持いい…』

エレン「んっ…あっ…あっ…んひぃ!」ビクンッ!

えりか『くぁ…ふ、ふふふ…真の百合は玩具に頼らない!この身一つでヤる!』

えりか「ふっ!ふっ!…んくぅ…」ズリズリ!

エレン「は、はげし…んぁああああ!!」

エレン「なにコレ!?なにコレ!?な…何かが…きちゃう…くる…くる……こ、こわいよぉ…えりかぁ…」

えりか「ふふ…いいんだよ…イっちゃって…」

エレン「い、イくの!?…こ、こんなの自慰でも感じたことないよぉ!」ビクククンッ!

えりか「へ~…エレンもオナニーするんだ…誰をオカズにしてたの?」

エレン「!?…知ってるくせに…ズルイよぉ…あっ!!」

えりか「わからないなぁ?ねぇ誰?教えて」

エレン「え…えり…」

えりか「んっ!!」ズリリィ!!

エレン「ふぁああああああああ!!」

えりか「…はっ…はっ…誰だって?」

エレン「はぁっ…はぁっ…えりかのイジワルぅ…」

えりか「ごめんごめん…じゃ…お詫びに」

エレン「え…?」

えりか「おもいっきりイかせてあげる」グリリィッ!

エレン「にゃ!!にゃ、に、やあ…ああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」ビクンッ!!

えりか「あ、あたしももう…イくっ!!っあああ!!」ぷしゅあああ!!!



エレン「えりかぁ…愛してる…」ぎゅっ!

えりか「あたしも…ふふっ…チュ」




チュン!チュン…

エレン「ん……はっ!?」パチ

エレン「えりか?」

エレン『隣は空?…えりか…何処にいったんだろう…』

エレン『昨日…はえりかと///…シャワー浴びてるのかな?』

エレン「あれ?シャワー…使ったあと…」

エレン『どこ?えりか?』

エレン「?何これ…えりかの字…書置き…!?」

えりか《エレンへ、勝手に出て行ってごめんね。あたし、急に行かなくちゃならないところがあって、エレンを起こさずに出て行っちゃった。でも、安心してね。時間はかかるかもしれないけど、あたしは絶対エレンのところに帰るから。それまで、まってて。  追伸・昨日の夜は最高だったよ!あたしのエレン♪ あなたの 来海えりか より ☆ばちこーん!》

エレン「………はぁ」

エレン「勝手なんだから…ううん…私達は…プリキュアだものね…」

エレン「待つよ…えりか…」

エレン「えりか」

えりか「あ~いがった…というか、最高だったな。ハリのある肌といい、従順さといい…エレン…結婚しようかとおもっちゃったwww」

えりか「でも!まだあたしの☆愛☆を求めている乙女達がたくさんいるはず!」

えりか「さってね~…次は…特に考えてなかったな…じゃ、>>38のとこにしよう!」 

青木れいか

えりか「よし、れいかにしよう。れいかもあの性格だからな~♪あたしやエレンと同じ青プリだからな~♪きっと迫ったら素直にこたえてくれるんだろーなー♪」

えりか「この時間なら弓道場かな?どれ、いっちょいってみますか!」

れいか「……はっ」ドシュ!

れいか「心によどみなし…」

ヒュー…ドスン!

モブ子A「さすがです!綺麗に中心が射抜かれています!」

モブ子B「すばらしい腕前です!」

れいか「いえ、それほどのことではありませんよ」

ドシュ!シュシュン!

ヒュヒュヒュー…ドッドッドスッ!

モブ子A「す、すごい!隣の方…三本の矢を全て中心に…」

モブ子B「でも、見ない方ですね?他の道場の方でしょうか?」

えりか「………にへ」ドヤッ!

れいか「あ…あ…」カラン!ポトッ!

えりか「…」クルッ!スタスタ…

れいか「あ!?」

モブ子A「どうしました?青木さん?」

モブ子B「どこか具合でも?」

れいか「え、えぇ、どうも調子が優れなくて…すみませんが、お先に上がりますね」

モブ子A「いえいえ、お気になさらず、お大事に」

モブ子B「道具は私達が片付けておきますからー」

れいか「ありがとうございます!では、失礼します」ダッ!

れいか「はぁっ!はぁっ!…えりかさん!」タッタッタ!

れいか『まだ、遠くには行ってないはず…!』

れいか「どこですか!えりかさん!いるんでしょう!?」

れいか「えりかさぁーん!!!」



えりか『うふふ…探してる探してる…会うの久しぶりだもんね~?あたしも会いたかったよ~れいか~♪』

えりか『どうしよう?このまま素直に出てってみようかな?それともドッキリ?それとも>>45

いきなりキス

れいか「えりかさーん!えりかさぁーん!!!」

れいか「うぅ…ぐすっ…えりかさん…」フラフラ…

れいか『突然いなくなって…いつか逢えると信じて…』

れいか「やっと逢えたとおもったのに…うぅ…」



えりか『あちゃー、泣かしちゃった…そだ!いーこと考えた♪』そろーりそろーり…

れいか「うぅぅ…えぐっ…」

えりか『ふふふ…こうも簡単に背後に立たれるなんて、れいか らしくもない。よっぽど、あたしに会えなかったのがショックだったんだね♪』

えりか「…」ゆびパッチン!

れいか「え…?」クルッ…

えりか「…」ズイッ!チュッ…レロン♪

れいか「!?」

れいか『…』

れいか『…』

れいか『…?』

えりか『ふふ…目ぇ見開いちゃってwww唖然?かな?』ちゅっ!ちゅっ!レロレロッ!

れいか『!』

れいか『えりかさん!?なんで…私に…あ…』

れいか『空の下で…こんなことしちゃいけない…でも…体が…言うことをききません…』レロォ…

えりか『お?復活したかな?舌うごいた』

れいか『いままでどこに?なんで何も言わず消えたのですか?そんなこと、もう…そんなこと、どうでもいい…』

れいか『これが…ファースト・キスというものでしょうか…今まで、抱擁以上のことは決して、させてくれなかったのに…』

れいか『でも、今、こうして、口づけしてくれている。ここにいる。愛しい人が…あぁ…えりかさん…えりかさん! えりかさん! えりかさん! えりかさん! えりかさん! えりかさん!』ちゅっ!ちゅぱ…

えりか『おし、完全にふっかーつ!もういいかな』サッ…

れいか『あ…離れて…』

えりか「ぷはぁ!もー、れいかったら、吸・い・過・ぎ♪キス殺されるかとおもった♪」

れいか「えりかさん…!」ぎゅっ!

えりか「おっとと、ど~したの~?」

れいか「ずっと…ずっと…逢いたかったんです…ずっと…待っていました」

えりか「そんな大袈裟なwwwたかが半年ちょいじゃん」

えりか『大分最初のころに攻略したからなぁ…他の前半組みも大分病んでるかも…注意しとこう』

れいか「!?大袈裟じゃありません!あのころは毎日逢って…一緒にいてくれましたのに…」

えりか「そ、そうだったよねー…あはは、ごめんごめん…」ひき…

れいか「あ…!」

れいか『私としたことが!?…先ほど、どうでもいいとおもったばかりなのに…つい、口が…』

れいか『いけない…このままでは…また…えりかさんが遠くに行ってしまいます!』

れいか「ごめんなさい…ごめんなさい…えりかさん。心配故の小言だったんです…許してください…」

えりか『こりゃ…そーとーキてるな…じゃあ』

えりか「>>50

ID変わります

デートしよっか

えりか「なにいってんの、あたしとれいかのなかじゃない。そんなこと気にしないよ♪」

れいか「えりかさん…ありがとうございます」

えりか「それよりさ…」

れいか「はい?」

えりか「デートしよっか?」

れいか「」

えりか「ん?……ありゃ?…また飛んじゃった?…いいや、連れてっちゃえ」ズルズル…

えりか「もちろん>>54にね♪」

ぶたのしっぽ亭(相田マナの家である洋食屋)でお食事しよう


ズルズル…

えりか「よいしょっと、ふぃー!着いた!」

マナパパ「おや、えりかちゃんじゃないか。いらっしゃい!」

えりか「こんにちは♪マナのパパさん」

マナパパ「久しぶりだね。ランチを食べに来てくれたのかい?それと…そっちの子は?…大丈夫かい!?気を失ってるようだけど!?」

えりか「それがですね…話すと長くなりまして…かくかくじかじか…」ペラペラペラペラ…

マナパパ「ほんとうかい!?…わかった!今日は僕が奢ろう!さ、はいってはいって!」

えりか「どうも♪」

れいか『……あぅ…えりかさん、えりかさん…?なんでしょうこのいいにおいは…』

れいか「ん…」ムクリ…

えりか「ん、起きた起きた!おはよー!れいか♪気分はどう?」

れいか「えりかさん!…この料理は…」

えりか「ここ?ここはね、あたしの行きつけの洋食屋さん。ここのオムライス絶品なんだよ?」

れいか「いえ…あの、そういうことでは…」ぐぎゅるるる…

れいか「///」カーッ

えりか「ま、細かいことはいいじゃないwwwほら、覚めないうちに食べちゃいなよ、おいしいよ?オムライス!」

れいか「で、では、いただきます…」パクっ

れいか「おいしい!」

えりか「でしょー?でもあたしは!」

マナパパ「はい♪いつもの、えりかちゃん専用特製ハンバーグと、モッツァレラチーズとトマトのサラダだよ。
今日はお代はいいから、ゆっくりしていきなさい」

えりか「ありがとー♪パパさん大好きー!!でも、さすがにそれは悪いから、二人分のお代は置いときますね♪」サッ

マナパパ「いいのに、でも、ありがとう。やっぱりえりかちゃんは律儀でいい子だね」

えりか「あ、パパさん!」

マナパパ「ん?なんだい?」クルッ

えりか「マナはいるんですか?」

マナパパ「あぁ、それがね、学校に生徒会の用事があるらしくてね、朝から出ていったよ。帰るのは6時くらいになるっていってたかなぁ…マナも最近えりかちゃんに会えないから寂しがってるよ?はははっ!」

えりか「そうですか!残念ですね…じゃ、とりあえず!いただきまーす!!」ムシャムシャ!

マナパパ「どうぞどうぞ♪じゃ、僕は厨房にいるから…」

えりか『…どぅふふ…そうよね、まさかこんな美少女に自分の娘が首ったけなんて、そんなこと神にも予測不能wwwおまけに一人一人の関係も誰にもバレていない!誰も心を痛めない!まさに、ピュアハーレムwww』

えりか「はーい♪」


ガツガツ!

えりか「んまァーーーい!!!!」

れいか『えりかさん…かわいい…私の料理もあんなふうにたべてほしい…』

えりか「はあぁぁ…おいしかった…」とてとて…

れいか「えりかさん!私、お金払います!」たったったっ!

えりか「んぁ?いいのいいの、勝手にあたしがつれてったんだから」

えりか『それに、今は金には全く困ってないからね』

れいか「でも、それでは私の気が済みません!」

えりか『そういや、エレンのときは…』

えりか「いいっていってるのに…じゃあ代わりに>>61

私とおふろにはいって

えりか「じゃあ、あたしとお風呂はいろーよ」

れいか「え?」

えりか「だから、お・風・呂!」

れいか「えぇぇええええええ!?」

れいか『なんという僥倖!は!?…ち、違う違う違う!そうじゃない!一緒にお風呂なんて…まだ…』ぽっ///

えりか「どうなのぉ~?はいってくれるの~?くれないの~?」うるうる

れいか『』キュン

れいか「行きましょう。えりかさん♪でも、お風呂といいましても、どこで入浴しましょうか?」

えりか「そうだなぁ>>65

ラブホの浴室

れいか「///」ぽつん…

えりか「ん?どうしたの?固まっちゃって?」

れいか「いえ!あの!こういったところがはじめてで…」

えりか「あはは、気にしなくていいよ?あたしもはじめてだし」

れいか「!」

れいか「本当ですか!?」

えりか「嘘言ってもしょーがないよ」

れいか『お互い…はじめて…』

えりか『ラブホは、だけどねwww』

えりか「ほら、沸いたよ?はいろ」

れいか「は、ひゃい!」

えりか「変な声www」

れいか「むぅぅ…」///

れいか「あのえりかさん。脱いだ服はどこにお…け……ば………」

えりか「なにが?」すっぽんぽん♪

れいか『あ…あ、あ!?え、えりかさんの胸が、脚が、おなかが、全てが…生まれたままの姿に!!』クワッ!

れいか「は…」ぽー…

えりか『ん~見とれちゃって///はずかしいじゃんwww…でも、これじゃなんかつまらないなぁ…あ!』ピコーン!

えりか「プリキュア!オープン・マイ・ハート!!以下省略よ!」ピカーッ!

マリン「よーし」

れいか「え、えりかさん!なぜこんなところでプリキュアに!?」

マリン「いいから!れいかも早く!」

れいか「い、いけません…プリキュアは正義のための…」

マリン「かえろ」

れいか「プリキュア!スマイル・チャージィィィッ!!!」ピカーッ!

ビューティ「やりました!えりかさん!」

マリン「ノンノン…ここからは、お互いプリキュアだよ?ね、ビューティ♪」

ビューティ「はい…マリン♪」

マリン「よし!じゃ、脱ご!」スルルッ

ビューティ「えぇぇ!?…わ、わかりました」シュル…

マリン「いやぁ~!変身してお風呂はいるのも、なかなか乙だぁねぇ~♪」

マリン「それに、お風呂ひろーい!」ばしゃばしゃ

ビューティ『うつくしい…』

マリン「ねぇ、ビューティ。もっとこっちきなよ、くっついたほうがもっとあったまるよ!ほら!」ピトッ…

ビューティ「あふぁ!…そ、そうですね…」

ビューティ『マリンが…後ろから抱きしめてくれている…全裸で…あぁ、幸せ…』

マリン「んひ~♪ビューティの髪、きもちーぃ♪」スリスリ

ビューティ「んんッ!?」ビクッ!!

マリン「肌もハリがあっていーなー♪」ぷにぷに

ビューティ「そ、そんな…鍛錬もたくさんしてますし…ごつごつした体でしょう…触ってもいいことなんて…」

ぎゅっ!!

ビューティ「あ…」

マリン「そんなことないよ…ビューティの体は綺麗で、整ってて、柔らかくて気持ちいいよ…」ボソッ…

ビューティ「は、はぁぅ…」ビクンッ!!

グッ!ザバァッ!

ビューティ「の、のぼせそうなので!さささ、先に上がります!!」

マリン「あらら」

マリン『やりすぎちゃったかなwwwのぼせるだなんて嘘ついて、大気の摩擦熱にも耐えられるプリキュアが、40度のお湯でのぼせるわけないのにwww』

マリン『そろそろ…頃合いかな?たぶん、れいかはもう準備できてる…』チャプン…

マリン『どうしよ?あがったらこのままでいいかな?疲れるし、変身解いちゃおうかな?まぁ、ここは>>72でやろ』

二人でコスプレエッチ

マリン「いいや、変身解いちゃえ」シューン…

えりか「さーて!れいかも待ち焦がれてるところかなwww?…おや?このクローゼットは…」ガラッ!

えりか「コスプレ衣装!いいね♪これでたのしませてもーらおっと♪」

えりか「何着ようかな~?れいかには何着せようかな~>>75

体操服(ブルマ)

ビューティ「大きなベッド…」シューン…

れいか『えりかさん…私…覚悟は決まっています…あなたになら…』

れいか『ここは…そういう場所ですものね…』

えりか「れ~いか!」

れいか「は、ひゃい!」

えりか「裸じゃ寒いでしょ?これ着て」

れいか「体操着…ですか?」

えりか「そ、はやく!」

れいか「わ、わかりました!」あせあせ!



れいか「着替えました…」

えりか「あたしとお揃い♪」

えりか『にしても……エロ!』

えりか『下のブルマだけワンサイズ下のものにしといたのが効いた!』

れいか「あ、あの…ブルマが…ちょっと小さいのでは…」ぷりんっ

えりか「」

えりか「がおーっ!!」がばっ!

れいか「えりかさん!?あぁん!」ドサッ!

えりか「はぁはぁ!れいかぁー!」ペロペロッ!

れいか「くあっ…ひっ…首筋ぃ…」とろん…

えりか「おっぱいも頂いちゃおっと♪」まくりっ!ぢゅるるる…

れいか「あはぁぁん!!」

えりか『感じてる感じてる♪どれ…』ソッ…

れいか「んあああああっ!!ブルマの中にゆびいれちゃらめれすぅぅ!!!」ぐちょぐちょ!!

えりか「ブルマじゃないもん!パンツの中だもーん♪このドスケベ!なに?この濡れ様は?」

れいか「えりかさん…や、やさしく…もっとやさしくしてください…ひぐっ…」ジワッ…

えりか『どうしよっかな?』

えりか「>>80

じゃあクンニしてあげる

ID変わります

えりか「れいか…ごめんね」ちゅ…

れいか「あむ…」

ぷはぁ…

えりか「あたし、ちょっと興奮しすぎちゃった。そのせいで、れいか、怖かったよね?だから…」

れいか「えりかさん…」

えりか「今度は…やさしくするね…」ツイー…↓

れいか「え!?あの…そ、そんなところ、き、汚いから…」

えりか「しっ…大丈夫…汚くないよ…ほら、力抜いて…」

れいか「はい…」

えりか「…」ペロッ…

れいか「んっ…」

えりか「…」ピチャ…ペロ…ニュル…

れいか『あ、あぁ!愛しい人の舌が…私の中に…』

えりか『ん…れいかの中…どんどん熱くなってきてる…』

えりか『そろそろ…あたしも♪』チュポン…

れいか「あん…」

えりか「れいか…いくよ?」グイッ…

れいか「…」こくん…

えりか「はっ…はっ…っ…つぅ…」ズリッ!ズリッ!

れいか「あっ!…あぅっ!…んん…」

れいか『ただ、擦り合わせているだけなのに…こんなに…気持ちいいなんて…えりかさぁん…』

えりか「はぁっ!…いいよ、れいか…あたし…もうイっちゃいそう…」ズリズリッ!

れいか「え…りかさんの…すっ!…すきな時に…イってくだ…さい」

ぎゅっ…

れいか「あ…」///

えりか「それじゃ、だめだよ…一緒にイこ…」ボソッ…

れいか「…!」ゾクッ!

れいか「ずるいです…耳元でそんな…あ、あ、ふわぁああああああああああああ!!!!!」ビクッ!

えりか「イ……くっ!」ビクッ!

れいか「…」ぎゅっ…スリスリスリスリスリスリ…

えりか「んは…くすぐったいよ…」

れいか「もう、何処にも行かないで下さい…」

えりか「……今は、何処にもいかないよ」

れいか「今だけ…なんですね…」

えりか「…」

れいか「でも、いいんです…」

えりか「れいか…」

れいか「会いに来てくれたから…いいんです…」

れいか「私…待ちます…えりかさんが、私のところに帰ってくるまで…」

えりか「…ありがと」ニコッ

れいか『その笑顔だけで…』

えりか「待っててね、れいか…」

れいか「はい…でも…んっ!」ちゅ…

えりか「んむ…」レロ…

スッ…

れいか「朝まで…朝まで、たくさん愛してください…」

えりか「うん」

れいか『帰ってきてください…えりかさん…』

チュンチュン…

れいか「…ん」ムク…

れいか「…」キョロキョロ…

れいか「…」

ペタペタ…

ガラッ…シャワワワー……ガラ…

フキフキ…

れいか「…はぁ」

れいか「…これは?」

パリッ…ガサガサ…

れいか「手紙と…蒼いハチマキ…」

えりか《れいかへ 帰ってくるから あと、それは直接渡しそびれちゃったから、おいていくね。大事につかってね?弓道がんばって あなたの えりか より》

れいか「…」

れいか「ぅ…えりかさん」グスッ…

れいか「えりかさん…」

えりか「はぁ…えりかはつらいよ…」

えりか「でも、めげてらんない!会いにいったエレンやれいかより!会いにいっていない、乙女たちはもっと悲しんでいるはず!あたしはめげない!」

えりか「……でへ」ニヤニヤ

えりか「でも、アッチの方は良かったwww」

えりか「攻めてばっかりだったから、今度は受けがいいなぁ…レジーナのとこでもいってみようかな?それともバッドエンドピース?いや、攻めならダークドリームなんかも…」

えりか「んー!迷う!だが>>87

ダークマーチ

えりか「バッドエンドマーチにしよ、なんだか、あの直球をまた見たくなっちゃった」

えりか「じゃ、TELしてみよ♪」



ウルフルン「ピエーロとジョーカーもいなくなったわけだし、今度は人類をハッピーエンドに導くぜ!」

マジョリーナ「いま、人類のために新しいクリーンエネルギーを研究中だわさ!」

アカオーニ「昨日も世界中の被災地でボランティア活動してきたオニ!今日もいってくるオニ!」

ウルフルン「よーし!世界平和も夢じゃないぜ!そうだ、バッドエンドチームはどうだ?」

マジョリーナ「みんな順調だわさ!いま、仕事を終えてマーチが帰ってくるだわさ!」



黒なお「ただいま」

黒なお『皆はまだ帰ってきてない…か』

アカオーニ「お帰りオニ♪お疲れ様オニ!はい、飲み物オニ♪」

黒なお「ありがとう、アカオーニ。…あ、電話?誰からだろう?」

黒なお「!?」

黒なお「…ごめん、アカオーニ…飲み物は今度でいいわ…ウルフルン、あたし出掛けてくる」

マジョリーナ「いってらしゃいだわさ」

アカオーニ「そうオニ?いってらしゃいオニ♪」

ウルフルン「おう、いってらしゃい」

黒なお『嬉しいな…えりか…早く会いたい…』シュンッ!

いってらっしゃい。ね、間違えた

ごめんwww


黒なお『あたしは、バッドエンドマーチ…人間の世界では、黒川なお と名乗ってる…戦いは終わり、私たちの命も終わりかと思ったけど、ピエーロが消えたただけで、私たちは生きてた…』

えりか〔存在理由?考えたことないなー?とりあえず、逆のことしてみれば?楽しいよ!きっと!〕

黒なお『あのときのえりかの一言で、ウルフルンたちを含めた、あたしたちの運命はかわった…今は世界のハッピーエンドのために尽力している。未だにバッドエンドプリキュアと名乗っているのは、スマイルプリキュアに被ると悪いから、大事なことは名前じゃなく、心だと、えりかは教えてくれた…』

黒なお「ここならいいか…」ピ!

黒なお「はい、黒川です」

えりか〈やっほー!黒なおー!元気ー!!〉

黒なお「元気そうね♪えりか。今日はどうしたの?」

えりか〈理由がなくちゃ連絡しちゃダメなのー?あたしかなしーな…〉

黒なお「そんなことない!いつだって連絡してきていい!」

えりか『おおう…さすがド直球…』

えりか〈ありがと♪えっとね、今すぐ会いたいなー?なーんて!〉

シュンッ!

バッドエンドマーチ「おまたせ」

えりか「はや!さすが、バッドエンドマーチ!」

えりか『場所も教えてないのに、眼前に瞬間移動とは…悪役がよくやる…シュンッ!ってやつ…どうやってんだろ?ま、今じゃ善も悪もないけどね♪』

えりか「バッドエンドマーチ!わざわざ来てくれてありがとー♪」

えりか「とりあえず、その格好は目立つから人間に変身して欲しいんだけど…」

バッドエンドマーチ「ごめんなさい、この姿じゃないと、不自由なことが多いから…今変える…」シュゥゥー…

えりか「そうだよね、黒なお からしたら、そっちが本当の姿だもんね」

黒なお「ん……これでいい?」

えりか「そそ、あっちの姿もかわいいけど、こっちも負けないくらい、かわいいもん♪」

黒なお「ありがとう。嬉しい」ぎゅっ!

えりか「ぅおっぷ…」ムギュ!

えりか『そうだった…黒なお は只でさえ積極的な人外勢の中でも、飛び抜けて積極的だった』

えりか『あ…おっぱい…やわらかきもちいぃ…』むにゅん

えりか『はっ!?いかんいかん!…そうだ…あのときはハグ以上に進ませないようにするの、苦労したっけ…』

スルッ…

えりか「え、えーと…そういえば、黒なお たちは今何の仕事してるんだっけ?」

黒なお「リーダーが花屋、サニーがたこ焼き屋、ビューティが彫刻家、ピースは漫画家、あたしはベビーシッターよ」

えりか『らしいというか…本物っぽいっちゃあ、ぽいなぁ…』

黒なお「それで、あたしは今、二日間仕事は休み…」

えりか『今日は最後までとことんヤるつもりできたからね!もう我慢も躊躇もいらない!』

えりか「じゃ、いっぱい遊べるね!」

黒なお「えぇ、何処かにいく?」

えりか「もちろん♪>>95いこ!」

スーパー銭湯

えりか「銭湯いこ!スーパー銭湯!」

黒なお「銭湯…いっことない…」

えりか「だからだよ♪ほら、善は急げ!」

黒なお「そうね、えりかとなら、どこでもいい。走っていく?」

えりか「いや、それはさすがに疲れちゃうよ…タクシーでいこ」

黒なお「そう…」

えりか『本気で走る気だったのか…』

えりか「お、ちょうどいいところでタクシーが!」

えりか「へーい!タクシー!」

黒なお「たくしー」

ブロロ…キキ…パカッ…バタン!…ブロロロロロ

ブンビー「お客様、どちらまで?」

えりか「スーパー銭湯まで!」

ブンビー「はい、かしこまりましたー」

ブロロロロロ…



黒なお「あれが、スーパー銭湯?」

えりか「そうそう!いいとこだよ、お風呂広いし、美味しいものあるし」

黒なお「楽しみ」

キキッ…

ブンビー「はい、お待たせしました。お代は4580円です」

えりか「はいはーい、ん?万札しかないや。運ちゃん、残りチップね♪」

ブンビー「え?いいんですか!?ありがとうございます!!」

バタン…

ブンビー「次もお願いしやぁーす!」ブロロロロロ…

黒なお「えりか、お金払うよ」

えりか「いいって、かっこつけさせてよ♪」

黒なお「ふふ…えりからしい♪」

えりか「そんなことより、早くはいろ!あたしおもいっきりお風呂はいりたいから!」

黒なお「うん」

ID変わります

8時再開

かぽーん…

えりか「いっいっ湯っだっな♪」

黒なお「あははん♪」

えりか「あー生き返る…入浴剤とわかっていながら、気分は温泉ね♪」

黒なお「温泉…いってみたいわ」

えりか「今度一緒にいこーね!黒なお!」

黒なお「えぇ、もちろん」

えりか「そだ、露天風呂いってみようか?」

黒なお「うん」


ガラララ…


えりか「ん~涼しい…全裸で風を受け止めるのがこんなに気持いいとはwww」

黒なお「そうね、スースーする」

えりか『それにしても…』ジー…

黒なお「?」

えりか『さすが、緑川なお をベースにしただけあって、プロポーションは最高…出るとこでてて…しまるところはしっかり引き締まってる…おっぱいは本物よりおっきい…で…なにより』ジロ~…

黒なお「??」

えりか『脚!!誰がどう見ても最高の脚!太ももがまた…エロいのなんの…』

えりか『…お風呂はもういいや…ここでて、>>101いこ』

靴屋

えりか「とゆーことで、やってきました最高級ブランド、フェラガモ!」

黒なお「えりか、靴が欲しいの?」

えりか「えへへ…ある意味そうかな…」

えりか『くふふ…ロングブーツ履かせたい…オーバーニーソ履かせたい…太ももすりすりしたい…あんなの風呂場で見せられたら…おかしくもなるわwww』

えりか『さて…はじめが肝心…どうしようかな?>>104

ハイヒール

えりか『ハイーヒールがいいな…なにこれ!?種類多すぎ!ええぇい!めんどうだ!よさげなの全部買っちゃえ!』


店員「ありがとうございましたー!」


えりか「ふぅ、いい買い物した」

黒なお「えりか?こんなに靴を買ってどうするの?」

えりか『それは黒なお と楽しむため!』

えりか「えへへ…いいからいいから!」

黒なお「そうなの」

えりか「そういえばさ、黒なお って、こっちの世界に住まいってあるの?」

黒なお「最近は、バッドエンド王国の自室をよくつかうけど…」

黒なお『これを…まっていた…』

黒なお「…あるよ、遊びに来る?」

えりか『これは…誘っている!?』

えりか「うん!いくー!」

えりか『これは好都合wwwこれで、誰の目も気にすることなく…>>107できる!!!!』

くすぐり

黒なお「さ、はいって」

えりか「お邪魔しまーす♪」

えりか「へー!いい部屋だね~」

えりか『…マンションか…エレン……いや!今は黒なおだ!!』

黒なお「…最低限の家具はあるから…ベッドとか…」ちら…

えりか「…」ピタ…

えりか「ねぇ…黒なお…変身といてよ…ホントの黒なお がみたい…」

黒なお「…うん」シュゥゥゥ…

バッドエンドマーチ「これでいい?…えりか…」

えりか「…」グイッ!

バッドエンドマーチ「あ…」ファサ…

バッドエンドマーチ『ついに、この時が…あたしとしては、もっと直球でいきたかったけど…きて…えりか…』

こちょ…

バッドエンドマーチ「え?」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょ!!

バッドエンドマーチ「ちょっと…ん!!え、えりか!わ、悪ふざけはやめ…ん!きゃん!」

えりか「うひひひひひひひひ…」こちょこちょ!

バッドエンドマーチ「あぁああああああ!ひぃいいいいいいい!」

えりか『ごめんね…黒なお…これは布石…あなたを触発して、黒なお から シてもらうための!!』



バッドエンドマーチ「で…なんでくすぐったの?」ドドド…

えりか「…」

バッドエンドマーチ「ねぇ、答えてよ…えりか…」

えりか「…」

バッドエンドマーチ「…そう…えりかのことは大好きだけど…ちょっぴりお仕置き…」

えりか『キターーー!!黒なお の本来の姿の履いている靴はハイヒール!あんなので踏まれたら…うぅう!!』ぞくぞく!

えりか『あたしってSMヒズムだからなぁ~』

バッドエンドマーチ「と、おもったけど…そんな小細工はしない。いつでもあたしは直球勝負!これですっぱり忘れるから…」ほっぺにちゅっ!

えりか「」

えりか『は?』

えりか『どゆこと…?かかとグリグリは?ふとももスリスリは?おあずけ!?攻めは!?』

えりか「うっうっ…」ぽろ…ぽろ…

バッドエンドマーチ「どうしたのえりか!?」

えりか「黒なおぉ…あたしに>>112してよぉ…」うるうる…

全身をくまなくSっ気を出しまくりながら踏んで、特に顔を!

ID変わります

再開

えりか「踏んでほしいの!お腹とか腰とかお尻とか、特に顔とか!」

バッドエンドマーチ「え!?ふ、踏む!?えりかを踏みつけるなんて…できない。駄目よ」

えりか「マーチは連続で踏みつけたのに、あたしにはできないんだ?」

バッドエンドマーチ「それは、あの頃は敵同士だったし…」

えりか「もう!じゃあいいよ!かえる!」

バッドエンドマーチ「!?」

バッドエンドマーチ『えりか が望むなら…もう一度…悪魔に…!』バッドエンドマーチ「待って」ゴゴゴゴゴ…

えりか『!?あの顔は…っ!』

えりか『かつて、スマイルプリキュアを壊滅に追い込んだ闇の戦士の顔!!』

バッドエンドマーチ「えりか…おいで」

えりか「…」

えりか「わっほーい!」ピョーン!!

バッドエンドマーチ「ここ?ここがいいの?」

えりか「あふぁぁぁ?そうですっ!そこの…お尻もっと踏んで!」

バッドエンドマーチ「踏んで下さい…でしょ?」ぐりぐり…

えりか「ひゃいい!踏んでくだしゃいいい!」

バッドエンドマーチ「よく言えたわ…じゃあご褒美」ゴリッ…

バッドエンドマーチ『力加減…これくらいかな…怪我しないでね…えりか』

えりか「あ?頭踏まれてるぅ?すっごい屈辱なはずなのにこの快感…」

バッドエンドマーチ『だめ…もう我慢できない…』

バッドエンドマーチ「えりか…脱ぎなさい」ハァハァ…

えりか「は、はいぃ!脱ぎますっ!」ハァハァ…

バッドエンドマーチ『踏んでるこっちも…気持ちよくなってる…』

バッドエンドマーチ「まだ、ご褒美あげる…今度はえりかが、あたしの体の好きなところさわって楽しんでいいよ…」

えりか『まるで、吸い込まれるようなエロス…ピッチピチのスーツの中身がこんなにもフレッシュだとは…』

えりか「じゃあ>>116

えりか「あたしがさわるんじゃなくて…黒なおがやってよ…電気あんましてよ…」

バッドエンドマーチ「いいよ…」ぐいっ

えりか『従順だけど…闇の戦士故のSっけがいい…』

バッドエンドマーチ「どう…気持ちいい?」グングン!

えりか「かっは…う…ん、いいよ」

えりか『さっきの攻めの余韻が…』

えりか「あ、イきそ…」ビクッ!

バッドエンドマーチ「至ったのね…一人で」

えりか「ごめんごめん…じゃ、あたしもちょっと御返ししようかな…」

えりか「プリキュア・オープン・マイハート!」

マリン「これで、お互い全力でできるね…」

バッドエンドマーチ「うん…今度はどっちかじゃなくて…二人一緒がいい…」

バッドエンドマーチ「ぽっ…」

マリン「ウォー!黒なおー!ウォー!!」



えりか「それ以降のことは覚えてない…何回イったのかも、何回擦り合わせたのかもわからない…」

バッドエンドマーチ「ん…おはようえりか…」

えりか「いつも間にか変身解けてるし」

バッドエンドマーチ「あれだけ激しくしたものね…でも、最高の初めてになったって思う…あたし…」

えりか「ほんと!?黒なお スキー♪」

バッドエンドマーチ「ふふ…あたしも…でも、もういいから…」

えりか「へ?」ギクッ…

バッドエンドマーチ「えりかと久しぶりに逢って、遊んで、それでわかったの。実はまだ、えりかを欲してる子たち、いっぱいいるんでしょう?」

えりか「いや、あの、その、、、、」 わわ!

バッドエンドマーチ「大丈夫…あなたが愛して、愛された子たちを信じて…」

えりか「黒なお…」

バッドエンドマーチ「でも、戻ってきてね?これっきりだなんていったら、世界をバッドエンドに染めちゃうから…」ジロッ!

えりか『目がマジだ…』

えりか「そっか…黒なお にはお見通しなんだね…大丈夫…戻ってくるよ」

バッドエンドマーチ「…行くのね」

えりか「うん…あたしを待っている人たちが、まだいるから」

バッドエンドマーチ「まって」シュゥゥー…

黒なお「いってらっしゃい」

えりか『黒なお…』

えりか「はーい!いってきまーす!」


ガチャン!タッタッタ…


黒なお「…………あ」

黒なお「いってらっしゃいのキスもすればよかった…」

えりか「なんていうか…昼ドラみたいな愛人との事後みたいな雰囲気…悪くない」

えりか『あぁ、黒なお…エロかったな…』

えりか「って、まだまだぁ!まだ何人も残ってんのよ!」

えりか「一人だって残さない!」

えりか『エレン…れいか…黒なお…待っててね…いつか、みんなが幸せになれる…そんな世界をあたしが創るから!』

えりか「次は…>>124!!」

亜子ちゃん

えりか「それにしても…なんだろう…この歯の隙間にニラが挟まったときのような…心のひっかかり…」

えりか『ん?エレン…れいか…黒なお』もわわわ~ん…

エレン《えりか…ギター弾いてあげるね》スラッ

れいか《えりかさん♪お背中お流しします♪》ふわ~♪

黒なお《えりか…?どうしたの?あたしの脚になにかついてる?》むちっ

えりか「全員スタイル良くて大人っぽいのじゃん!」

えりか「これか…このわだかまり…取り除いてくれるのは…彼女しかいない!!!」

縺?>蠢倥l縺溘?!D螟峨o繧翫∪縺吶?

なんで文字化けしたんだろ?

ID変わりまして、再開します

アコ「はぁ…学校つまんない」スタスタ…

アコ『勉強のためとはいえ、メイジャーランドから加音小学校通うのも、重労働よね…えりかも…どっかいっちゃったし…ばか…あんぽんたん…』

アコ「…!?……」

アコ『…後ろからつけてきているわね…』

えりか「アーコちゃ~~~ん♪」えりかダイブ!

アコ「ふっ、予測どおり…」スカッ

えりか「…」フォン…

アコ「消えた!?……しまった!残像か!?」

アコ「あう…」ぎゅ~♪

えりか「あったりぃ♪アコったら未熟~♪」

アコ「う、うっさい!はなしてよ!」

えりか「つれないなぁ…あたしに会いたくなかった?あたしのこと大嫌い?」

アコ「う…そんなことないけど…」

えりか「じゃあ、Yesってことだよね!さぁ!レッツゴー!ウィズ!ミー!」ひょい

えりか「おーおーかるいかるい♪」

アコ「ちょ、ちょっと!さっきからいきなりなに!?どこつれてくき!?これ犯罪だからね!?」かぁ///

えりか「いいからいいから♪さぁ!お姉ちゃんと>>130にいって>>133しよ!」

私の家

ブラの試着

えりか「と、いうわけで!ここはあたしん家のあたしの部屋!家族はみんな仕事で忙しいから今日は帰ってこれないんだ♪きゃ!あたしらっき~!そう思わない?アコ?」

アコ「ん゛んんー!!」じたばた!

えりか「ごめんね~、あんまり騒ぐもんだからwwwはい」しゅるる…

アコ「ぷはぁ!ねぇ!これって立派な拉致よ!今からでも遅くないから!馬鹿なことはやめて!」

えりか「拉致じゃないもん♪だって…お互い…愛してるもん♪」

アコ「あ…愛してる…はっ!じ、じゃなくて!私と遊びたいなら、メイジャーランドに来ればいいじゃない!」

えりか「わかってないなー?それじゃ、二人きりになれないじゃん」

アコ『あぅぅ…』

えりか「それにね、ここに来てもらった理由は、遊ぶだけじゃないの」

アコ「………なによ」

えりか「あたしがデザインした下着のモデルになって欲しいの!ね?お願い!このとーり!」ペたーん!

アコ「下着…」

えりか「アコぉ…」うるうる

アコ『うぐっ…///』

アコ「も、もう!わかったわよ…モデルすればいいんでしょ!モデルすれば!」

えりか「ありがとー!じゃ、早速、この下着ね♪はい>>140

穴あきエロ下着


スルスル…パサ…

えりか『女の子って…着替えてるときはまったくの無防備なのよねー…眼福ロリ神さま…』じー…

アコ「着たけどさ…」

アコ「なによこれ!ブラもパンティもいろんなところに穴が開いてるじゃない!」

えりか「虫食いじゃないよ?こーゆうデザインなの♪いいでしょ、ちゃんと先端も割れ目も隠れてるし、通気性いいから蒸れもすくないよ!」

アコ「…あきれて声も出ないわ…」

えりか『うふ…ふふふふ…これ…これっしゅ!!あたしが欲しかったのは!』

えりか『さて、下着も着てくれたし…次は..>>145

>>144

だから、あたしがアコの下着を着れば下着交換になるんだ♪

アコ『こんな下着つくるなんて…何考えてんのかしら…』

えりか「ねぇねぇ!」

アコ「なに?…は!」

えりか「どう?似合う?」

アコ「あ、あ、あぁ…」ぷるぷる

えりか「ん~サイズぴったしってかんじ?」せくしーポーズ!

アコ「それ!私の下着!」

えりか「まぁまぁ、硬いこといいっこなし♪にあうっしょ?」

アコ『え、えりかが私の下着を着て…』ゴクリ…

アコ『!?何が(ゴクリ…)よ!これじゃ…私…変態じゃない』

えりか『くふふ…動揺してるwwwさ~てとどめだ♪』

えりか「ほら!記念撮影~♪」だきっ!

アコ「っ!?」ドキドキ

えりか「自撮りでぇ~、はい!ぴかぴかぴかりん♪じゃんけんぽん♪キュア~?」

アコ「ぴ~す!」ぱしゃ

アコ「って!のせるなぁ!」ぷんすか!

えりか「ごめんごめんwww」

えりか『よし…雰囲気出来上がってきたわね…これなら大抵のことをしても、アコはなし崩しに受け入れてくれる…これぞ、愛の力!』

えりか『なら、>>151

あこ、裸になって。大人の遊びを教えてあげるから、大人になろう(全身を舐めまわす)

えりか「ねぇ…アコ…」

アコ『あ…えりかのまじめな顔…』

アコ「…なによ?」

えりか「……よいしょ」スルルル…

アコ「!?」

アコ「なに脱いでるの!?それ脱いだらはだ…わああああ!!」目隠し!サッ!

えりか「…アコ…あたし…裸になったよ?…」

アコ「そそ、それがなによ!はやく服着て!」ぷい!

えりか「アコ」

アコ「だから!はや…」

えりか「アコ…大人になろう」

アコ『おとな…?…!?それって…!?』

アコ「え、えりか…冗談はやめてよ…」

ガシッ!!!

アコ「え…」

チュッ…

えりか「ん…んん…れろ…」

アコ『なに…これ…』

アコ『私…えりかに…キ…キスされたの…?』

えりか『抵抗せず…か…どれどれ』じゅるる…

アコ「ん!?」

アコ『ずっと…子供扱いされてるとおもってた…それに…女の子同士の恋いなんて…おかしいとおもってた…』

アコ『でも…いいの?…正直になって…自分に…素直になっていいの?』

えりか「アコ…脱いで」

アコ「…うん」スル…

えりか「ぺろ…ぺろ…ぺろぺろぉ…」

アコ「あぅっ…あ、き、きたないよぉ…お、お風呂も入ってないし…きょう体育があったし…」

えりか「そんなことないよ…アコ…おいしい」れろれろ…

アコ『ふぁ…きもちいい』

えりか「アコ…これが恋なんだよ…愛なんだよ…このためなら…なんだってできる…」

アコ「え…えりかぁ…」ぞく!

えりか『ベネ(良し)…いい空気…これならいける!さらにその先へ!!』

えりか「ぷは…ねぇ、アコ…」

アコ「な…なに?」

えりか「>>157

受けに回ってみるんしゅ!(アコを目隠しして更に舐めたり愛撫をくりかえす)

えりか「アコ…あたしの愛…受け入れて…」

アコ「う、うん!」

スルル…

アコ「え…?なんで、目隠しするの…?い、いや…目隠しやだぁ…」

えりか「ペロッ…」

アコ「はう!」

アコ『な、なに!?さっきと感じ方が違う…』

えりか「さっきより、気持ちいいでしょ…集中して…その感じに…」レロン!ペロペロ!

アコ「つあ!ふぁああああああ!」ビクビククン!

えりか「ふふふ…先っぽ舐めただけで…イっちゃった?」

アコ「な…に…これ…こんなの…しらない」ハァハァ…

えりか『そっか…9歳だもんね…』

えりか「アコ、それが、絶頂なの。それがイくってことなんだよ」

アコ「そうなの…?私、少しでも…大人になれたかな?」

えりか「なれたよ♪良くできたね」なでなで

アコ「んっ♪嬉しい」

えりか「…じゃあ、最後までいこうか…」

アコ「?…まだ終わりじゃな…きゃ!」

ガバッ!

えりか「いくよ!アコ!」ズリリィッ!

アコ「んぁあああん!」 ビク!

えりか『さすが、アコ…やっぱり小学生は最高ね!』

アコ「うぁ、えぐ、えぐ…ひっく」

えりか『な!?アイマスクからこぼれ出ているのは…な、涙!?』

えりか『このあたしが!加減を間違えた!?』

えりか「ア、アコ!大丈夫!?」

アコ「…ううん…ごめんね…えりか…違うの、どこも痛くないし…気持ちいいよ…」

えりか「な、なら、どうして…」

アコ「ごめんね………初めてだから…ちゃんとしたいの…」

えりか「え…」

アコ「えりかを見たい…えりかを…全部で感じたい」

えりか「」ドキン!

シュパ…

アコ「あ…あは♪…えりか かわいい」

えりか「あ、あ…あ…アコぉーーー!!!」

アコ「やん!えりかぁ♪」

シュパ…
でアイマスク取ってる?

>>160取ってます。わかりにくくてごめんね



えりか「アコ…アコ…アコ……」ズリッ!ズリッ!

アコ「えりか…!えりかぁ…」

えりか『最高…小学生…最高すぎ!!!』

アコ「あぁあ!また…イっちゃ…」

えりか「ま、まって…あたしも…もう少しだか…ら!」

アコ「!」

アコ「ん…がまんする…」

ズリズリリリズリィィィィイイイイ!!!!!!

えりか「アコぉ…!イッくぅ!」」ビクン!!

アコ「ふあ!まっしろに…なるぅ!!」ビクゥ!!



チュンチュン!
 


えりか「アコ…体は大丈夫?」

アコ「ンーン…さっきから心臓のドラムが止まらない…えりかのせいだよ…ちゅ…」

えりか「あむ…んん…ちゅ…」

アコ「えりか…大好き…」

えりか「じゃ、あたしはもっとアコが好き♪」

アコ「バカぁ…」

えりか「ふふ…アコパパとアコママには上手いこと言うから、送ってくね」

アコ「ありがとう…また、逢いに来てね…まってるよ…」

えりか「こちらこそありがと…ほら、着替えて」

えりか「いこっか?」

アコ「え、えりか…」

えりか「なに?」

アコ「こ、この下着…もらっていい…?」

えりか「…」パァー!!

えりか「いいよ!」

えりか「ふぅ、アコも送ったし!次いくよ!」

えりか「でもぉ、やっぱりロリはいいわwww」

えりか「しかーし!今度は逆に先輩にアタックするのはどうだろう?」

もわわわ~ん…

↑えりか『そこのあなた、タイが曲がっていてよ?』きゅっ…

↓えりか『あ…ありがとうございます…』

野次馬えりか「「ヒューッ!見ろよ!まるでガチ百合みてぇだッ!!」」

えりか「こんな展開がほしぃ~」

えりか「から!>>166だ!」

ここ

えりか「よし!ここはココ…って!野郎じゃーねーか!!」

えりか「落としてもいないし!どちらかというと!のぞみから引き剥がすの大変だったんだよ!!かつてね!!」

えりか「ま、いまではあの小動物豆コンビも自分の国の王になってふんぞり返ってるけどねwww小動物は小動物らしく、小動物とくっつついてりゃいいのよ!」

えりか「でも、ミルクはもらったけどねwwwあたし異端www」

えりか「さて…落ち着け…簡単よ…まだ、会いにいっていない乙女達はたくさんいる…今度こそ>>171!」

えりか「どれ!ここは響のとこでもいってみようかな?」

えりか「いや待て…ここはあたしの自宅だし…家族もかえってきていない…あの手にしよ!」

えりか「よいしょっと…すぅ…」窓ガラッ!

えりか「ピュゥーーーーウ!!!!」

えりか「さて、何分で来るかな?」

5分後…

ドドドドドドドド!!!

ピンポーン!

えりか「お、きたきた♪」

えりか「鍵開いてるからはいってきていいよ~」

ガチャン!どたどたどた…!!

響「え~りか~!!」

和音「わお~ん♪」

えりか「あぁ、いらっしゃ…」

えりか「わっ!和音までついてきた…」

響「もう!急にえりか笛の音が聞こえたから、2人して助っ人抜け出して来ちゃった」

和音「えへへ…」

えりか『これは予想外…ついでだからとあの時2人セットで調教したのが仇に…』

えりか『でも、来ちゃったものはしょうがない。ここは>>175

和音にビートのコスプレさせて3人でプリキュアになってHしよう

えりか『いいこと考えた…』

えりか『和音にコスプレさせて3人でプリキュアになってHしよう!…しかし… 和音がプリキュアの力についてこれるだろうか…うーん…ぬぬぬ…』

えりか「えぇい!面倒だ!和音をプリキュアにする!コフレー!!!」

コフレ「はいですぅ!メイジャーランドから、もう一つのキュアモジューレをもってきたですぅ!!」

えりか「よぉし!でかした!そしてシリー!!」

シリー「シシ!」ポン♪

えりか「あんたの熱血パワーと、和音の情熱の相性は抜群!!見せてやりなさい!大人の都合でプリキュアになれなかった乙女の底力を!!!」

響「ここをこーやって…ここに…そうそう…差し込んで…あとは名前叫んで…」

和音「ふんふん…」

えりか「よぉしよし!女の子は(可愛ければ)誰でもプリキュアになれるのよ!」

和音「えりかぁ」

えりか「なに?」クルッ

和音「名前どーしよ?」

えりか『名前か…ここはまじめに決めよう…よし、和音だし、>>181

キュアコード

えりか「よし!決めた!和音…」ごにょごにょ…

和音「わん♪」

えりか「では響!あたし達から変身よ!」

響「OK!」

えりか「プリキュア!オープン・マイハート!」

響「レッツプレイ!プリキュア・モジュレーション!」

マリン「さぁ!和音!」

メロディ「私達の世界に!」

和音「うん!」

和音「レッツプレイ!プリキュア・モジュレーション!!」

和音「爪弾くはしたたかな調べ!キュアコード!…」

コード「わぁ!できた!」

マリン「おめでとう♪コード」

メロディ「おめでとう~♪」

コード「あ…ありがとう…ありがとう」ぽろぽろ…

マリン「…ほら、コード、泣くのはその辺にしてさ…」

コード「…わぅ?」

メロディ「マリン!もしかして…あたしたちと…」

マリン「そ…来るときがきたってかんじかな…」

マリン「ほら…こっちおいで…」

メロディ「///」

コード「///」

マリン『さて…準備は整った…まずは>>186

メロディとコードでバードキスとディープキスをさせてる間にマリンが二人を愛撫

マリン「…メロディ、コードにキスして。コードはそれを受け入れて、ついばむ様に愛してあげて…」

メロディ「うん…コード…チュ…」

コード「メロディ…んむ…チュパッ…んむぅ…」


マリン『これは…いい…今まで一対一だったから…ふむ…3Pか…そういうのもあるのか…』ズモモ…


マリン「そう…いいよ、二人とも…」モミッ…

メロディ「あん♪」ビク!

コード「うあっ…」ピクン!

マリン「ふふ…おっぱいをちょっともんだだけで感じるなんて…やっぱり、普段運動する人は性欲強いのかなぁ?」モミモミ!

メロディ「んん!」

コード「はぁあ…」

マリン『よし…いい感じ…三人の波長が…うまく絡み合っている…そんな錯覚さえ覚える…案外、このメンバー似たものどうしかも…』

マリン『2人とも感じてきたな…ここは、趣向を変えて一旦>>191するのはどうだろう?』

お風呂で一人を四つん這いの状態で手足を縛り、残る二人でその一人を馬のように洗う

元ネタ:類猿人ターザン(ボー・デレク主演版)

よくわからないようであれば、参考までに↓のブログをどうぞ。

http://icemango.blog70.fc2.com/blog-entry-4.html

マリン「ねぇ、プリキュアのまま、お風呂入らない?」

メロディ「はぁはぁ…いいよ…ここでヤんなきゃ…女が廃る…」

コード「うん…行く…」

マリン「じゃ、脱ご♪」



スルスル…パサ…きゃっきゃ…♪…



マリン「さーさーどうぞ♪ウチの風呂場は広いから」

メロディ「マリン…」ゆら…

コード「…」ゆらぁ…

マリン『は!?殺気!?じゃない!→犯気!?』

マリン『なら…』

マリン「ねぇ、2人とも、この紐で、あたしの手足を縛ってくれない?」

メロディ「うん」

コード「わかった」


ギュッ…


メロディ『ま、マリンが獣みたいに…』

コード『うわぁ♪マリン~♪』


マリン「ん…いいよ…じゃ、あたしのこと洗って」

メロディ「えぇ!?でもそれじゃ、あたしたちがマリンの体のいろんなところに触ることになっちゃうよ…」

コード「そ、それはできなぃ…」

マリン『あぁ、そうだ、過度にスキンシップしようとしたら メッ! して全部おあずけにしたんだっけ…』

マリン「ふふ…いいよ。もう気にしないで。思う存分触って。そんで、洗って」

メロディ「」プッツン

コード「」ぷっつん

メロディ「マっリン~♪」ピト!

コード「わおーん!!」ダキッ!

マリン「あぁ…天国(ヘブン)…」

メロディ「マリン…ここはどう?」

コード「こっちは?」


ごしごし…


マリン「そこは…かふっ…う、うん、いい…もっと洗って…」

メロディ「あたし…マリンのお尻洗うよ…」

コード「じゃ、あたしはおっぱいやる~♪」


ごしごし!ぬちゃぬちゃ!!


マリン「えぇ!?だ、ダメ!そこぉ!あ、あ、ぁ………!!!!……おーけすとら…」ビクン!!

メロディ「お風呂気持ちよかったね!」

コード「ん~♪すごいよかった」

マリン「あっははー!そうだねぇ♪」


マリン『まさか、このあたしが本番無しでイかされるとは…運動部助っ人恐るべし…』

マリン『けど、やっぱりこの三人は相性がいいみたい♪何をしても、うまく混ざり合う…』


マリン「メロディ、コード」

メロディ「なに?」

コード「わん?」

マリン「>>199

私がメロディの身体を縛っちゃうからコードはバターを舐める犬のようにアソコを愛撫してあげて
私もメロディの背中やおしりの穴舐めるから。あとメロディへのムチ攻めもコードに頼んじゃおうかな


マリン「私がメロディの身体を縛っちゃうから、コードはバターを舐める犬のようにアソコを愛撫してあげて!」

コード「りょーかい!」ガバッ!ぺろ…

メロディ「んあ…」ピク…

マリン「私もメロディの背中やおしりの穴舐めるから!あと、メロディへのムチ攻めもコードに頼んじゃおうかな?」

コード「お任せ!」ペチン!

メロディ「あうッ…なんだろ…叩かれてるのに…熱い…」

マリン「もう…こっちもみてよぉ~んむ…」ペロリ!…レロン!ヌツツ…

メロディ「ふぁあ…ダメだよ…そんなとこ…き、汚いし…」

マリン「いいの♪…コード、スピードUP!」

コード「わん!」

メロディ「あん!…あぐ…あひぃぃぃぃぃぃ!!!あああああああ!!!」



メロディ「はぁ…はぁ…よかった…でも、まだ…足りない…」

コード「…わふぅ///」

マリン「それは…あたし達も同じ…最後は皆でヤろうか…」

メロディ「…」

コード「…」


ズリッ!!ズリ!!!ツプ…ズッズズッズズッズッズ!!ビチャァ!!!!


マリン「い、い…さ、三人一緒にぃ…!!」

コード「はっはっは…ふあ…」

メロディ「んく…あ゛!!」


アッーーーーーーーーーー!!!×3

チュンチュン!!


えりか「こらぁ♪…和音、顔舐めないで♪」

和音「えりかが大好きだから…」ペロペロ…

響「あたしも…」ペロペロ…

えりか「もう…犬じゃないんだから…」

ブブブブブブ…

えりか「へ?メールかな?」ピッ!


えりかパパ(えりかへ お父さん、早く仕事終わったから、もう帰るよ。パパより)


えりか「なんだってぇーーーーーー!!!」

えりか「響!和音!すぐ着替えて!早く!」

響「ど、どうしたの!?」

和音「わぅ!?」

えりか「お父さん帰ってくるらしいから!!ほんとごめん!この埋め合わせは!きっとするから!早く服着てぇ!」

響「なんだ、そんなこと?」

和音「心配御無用!」

えりか「へ?」

ピカーン!!

メロディ「これなら、窓からでも出て行けるしね♪」

コード「ごーり的だね!」

えりか「2人とも…」

メロディ「えりか…また、笛…吹いてね…待ってるよ…」

コード「えりかぁ…あたしも、急に来ちゃってごめんね…こんなプレゼントまで…えりかのためなら、なんだってしてあげるから…」

メロディ コード「「えりかを、愛してるから」」

メロディ「じゃあね…いつでも、待ってるから…」

コード「またね…」

ヒュン!!

えりか「愛…か」

えりか「響…和音…」

えりか「何か…考えさせられたなぁ…」

えりか「ダメ!考えるな!感じろ!よ」

えりか「でも…3Pってくせになるかもwww」

えりか「さて」

えりか「次も決めてなかったし…今度はきちんと恋人気分をじっくり味わいたい…」

えりか「よし!>>207

亜久里

えりか「亜久里かぁ…やっぱ、しょうがくせーはサイコーね!!」

えりか「早速、℡してみよ…いやまて、ここは、Hだけで終わらんように、しっかり雰囲気を満喫しないと…」

えりか「亜久里の好きなとこかぁ~」

えりか「まず、どういうデートコースかまじめに考えてみよ」

えりか「>>213

大きなショッピングモールで亜久里の好きなだけ甘いお菓子を買って、お家でゆっくりお話ししながら強くなるための練習ということでHに持ち込むでしゅ!

えりか「うし!プランも決まったし、℡しよ!」

亜久里「?あら、電話…えりか!」ピ!

亜久里『えりか…』

えりか<もしもーし、亜久里?>

亜久里「えりか!どうしたの!」

えりか<えっへへ~♪元気ぃ?>

亜久里「元気だけど…用があったんじゃないの?」プルプル…

えりか<うん、あたしとデートしてくんないかなって>

亜久里「デート!!本当!?今どこにいるの!?そっちいくから!!」

えりか『そっか、移動手段考えてなかった。どうしよ、亜久里にきてもらおうかな…それとも、現地集合か…う~ん…>>217

お言葉に甘えて来てもらう
待っている間似合いそうな服を作る


えりか<うん、じゃ、お言葉に甘えて、来て貰っちゃおうかな?あたし、今自宅に居るから>

亜久里「えりかの家ね!わかったわ。そっちに行くから、家にいてね?」

えりか<はぁ~い、まってるよ~>ピッ…

亜久里「えりかぁ…えへ♪久しぶりだなぁ!何着ていこうかなぁ…そうだ、久しぶりに会うんだし…プレゼントももって行かなきゃ!!」



えりか「いや~、なんだか、来て貰うことになっちゃって、悪かったかなぁ?…そだ!」

えりか「亜久里に何か服作ってあげよ!あたしなら、この短時間で作れるし!」

えりか「なんにしようかな~…よし!」


えりか「亜久里、おしゃれだし、ここは気合いれるっしゅ!!」

えりか「>>221!」

赤い色のワンピース

えりか「どらららららららららららららららぁーーーーッ!」ダカダカダカ!!

えりか「ふふん♪みよ!このミシンさばき!」

えりか「そ・し・て♪」

えりか「できました!赤いワンピース!」

えりか「裾にフリルをあしらって~♪ハートを刺繍して~♪ポケットはデザイン気にしつつ、深めに機能性も充実~♪極めつけは後ろのジッパーはちょっとエッチに~♪」

えりか「よぉし!最高の出来ね!!!30分ちょいかかったかな?あたしも少しなまったな~」

えりか「さて」

えりか「このワンピースをどのタイミングで渡すかよね…」

えりか「むぅ…真面目にデートっていろいろ考えなきゃいけないのね~…」

えりか「うん、>>226

Hしてから最後に渡すことにするっしゅ

えりか「よし、プランも固まったし準備OK!」

ピンポーン

えりか「お、来た来た…はーい!今行くからねー!」

ガチャ!

亜久里「こ、こんにちは///」テレテレ///

えりか「おー!会いたかったよ~あぐりぃ~♪」

亜久里「う、うん!わたしも///」

えりか『緊張してるな~、にしても、すっごい気合はいってる…』

えりか「亜久里、もしかしてお化粧してる?」

亜久里「うん…えりかに喜んで欲しくて…どう…かな?」

えりか「すっごくかわいいよ!薄化粧だし、よーく見ないと気づかないくらいだけど、それが亜久里の魅力をもっと引き出してるよ!!」

亜久里「か…かわいい…ありがとう…えりかは…もっとかわいいよ…」

えりか「えへへ♪ありがと!それじゃ、いこっか?」

亜久里「うん♪えりか、今日はどこに連れて行ってくれるの?」

えりか「ショッピングモール!一緒にお買い物したくてさ」

亜久里「そうなの、じゃ、いきましょ」

えりか『よし、話が話が進む君!!なにでショッピングモールまでいこうか…電車か、タクシーか…いや、それとも…』

えりか「>>231

人力車

えりか『そだ!ここはあの人にお願いしよう!』

亜久里「?…タクシーで行くの?」

えりか「えへへ…まぁ、そんなところ」トォルルルルル…ピ!

亜久里「?」

えりか「あ!こんにちは!…はい!…はい!…えぇ、そうなんです。…あたしの自宅で…はい!お願いします。では、待ってますよ!」ピッ!

えりか「タクシーすぐくるって」

亜久里「じゃあ、このまま待ってましょ♪」

5分後…

キントレスキー「待たせたな」

亜久里「な…なに?この金ピカな人…」

えりか「あれ?亜久里知らないの?この人はキントレスキーさん。S☆Sの人で、すっごい力持ちなんだ♪」

キントレスキー「ふふ…」ムキィッ!!!!

亜久里「そんな人がなんでこんなところに…」

えりか「ほらぁ!後ろ見てみて!」

亜久里「こ、これって…京都とかによくある…」

えりか「そ!人力車~♪どう?ロマンチックで、なかなか乙でしょ?」

亜久里「ロマンチック…」

亜久里『確かに…これなら、堂々とえりかに密着できる…』

亜久里「素敵よ、えりか!この人が引いてくれるんでしょ?ほら、早速乗せてもらいましょ!!」

えりか「はいはい!じゃ、キントレスキーさん。お願いしまーす」

キントレスキー「任せろ。ショッピングモールまで、このキントレスキーが責任をもって運ぼう」

ストン↓×2

えりか「ん~いい気分♪」

亜久里「う…うん♪」

亜久里『えりかがこんなに近くに…幸せ…』

キントレスキー「出発だ」

タッタッタッタッ…!


キキィィィィ!!!

亜久里『あぁ…もう終わり…もうちょっとえりかの左肩にくっついてたかった…』しゅん…

キントレスキー「着いたぞ。帰りはどうする?」

えりか「ん~…まだわかんないから、後で連絡します!」

キントレスキー「そうか、では、私は一旦帰ろう」

えりか「はーい!ありがとキントレスキーさん!」

キントレスキー「…ム…そうだ」

えりか「あい?」

キントレスキー「最近、満と薫が腑抜けているのか、元気がないのだ。よかったら、近々会いにいって、喝をいれてやってはくれまいか?」

えりか「…あぁ~!わかりました。今度、必ず行きますよ!じゃ、あたし達はいってきまーす!」

亜久里「あ、ありがとうございました」

キントレスキー「ウム、それではな…」ダッ!!!

亜久里「わぁ…おっきなショッピングモール…」

えりか「このへんじゃ、一番おっきいとこだからね!ほらほら!いこいこ!」パシ…

亜久里「あ…」///

亜久里『手…繋いで歩くの…はじめてかも…』


スタスタ…


亜久里「へぇ~…綺麗なお菓子屋さん…」

えりか「あぐりぃ~♪じつはね、今日はお菓子をたくさん買いに来たの!」

亜久里「うん♪お菓子!楽しみだね」

えりか「そうでしょ?ほら!亜久里も好きなの選んで!あたしが買ったげるから♪」

亜久里「ええ!?それはだめよ。私、自分の分のお金くらいは…ハッ!?」

パッ…

亜久里『手…なんで離すの…えりかぁ…』

えりか「ぶぅ~…いいもん…あたしの優しさを受け入れてくれない亜久里なんて、しらないもん…」グチグチ…

亜久里「じょ…冗談よ!!えりか♪♪嬉しいなぁ~!!私、いっぱい頼んじゃうからね!!!!!」

えりか「なぁんだぁ~冗談か~♪亜久里の曲者~ほら!お店はいろ~」グイ!

亜久里「うん♪」

亜久里『よかった…手…あったかい…』


えりか「は~♪買った買った♪でもって満腹~♪」

亜久里「ショッピングモール内のレストランで済ましちゃったもんね♪でもいいの?あんなに高い所で、私の分までだして…んむ!!」サッ!口封じ!

えりか「え?最後のほうなんてぇ?」

亜久里「う…ううん!なんでもないよ♪おいしかったね♪っていったの♪」

えりか「そっか!また行こうね♪」

亜久里「そうね♪」

亜久里『ほっ…よかった聞こえてない…もう…離してほしくないもん…』ぎゅ…

えりか『さて』

えりか『荷物も増えちゃったな~』

えりか『帰りどうしよ?まぁ、こんくらいならキントレスキーさん小指一本で持てるだろうけど…』

えりか『>>240

荷物は筋トレに任せて家に運んでもらい、電車でゆっくり帰る



えりか「あぐりぃ~電車でかえろ?」

亜久里「電車?うん、わかった」

えりか「ちょっとまってね…このままじゃ、荷物重いし…」ピッ!

……………………………

キントレスキー「では、この荷物をえりかの家の敷地内において置けばいいのだな?」

えりか「はい、頼まれてくれます?」

キントレスキー「よかろう。では、私はこれで…」

ダッーーーーーーーーー!

えりか「もう見えなくなっちゃった…はやいなぁ」

亜久里『夜の光に照らされるえりか…なんて美しく、かつ、かわいいのかしら…』

亜久里「ブラボー…ですわ…」

えりか「なにが?」

亜久里「な、なんでもない!ほら、かえろ」クイ…

えりか「帰るって…あたしの家にだよね…?」

亜久里「え…」

亜久里『そ、それって…』

えりか「ねぇねぇ♪今夜泊っていかない?」

亜久里『いままでお泊りなんてだめって言ってたのに…我慢してたのに…許してくれるの?』

えりか「どう?だめ?」

亜久里「とんでもない!大歓迎ですわ!って感じ!!…」

亜久里『なに!?私なにバカやってるの!!でも…みんなには、ですわ、だの、なんだの、生意気ついちゃうけど…』

亜久里『えりかの前だと…素直になっちゃう…』

えりか「えへへ!OKね?じゃ、善はいっそげ!かーえろ!」グイイ!

亜久里「うん♪」


えりか「と、いうわけで」

えりか「帰ってまいりました」

えりか「しばらくトークしてたんだけど、亜久里はいまあたしの部屋でまだ緊張してる…予定では…このまま強くなるための訓練と称して、Hと洒落込むことになってるんだけど…」

えりか「果たして…それでよかったのか…」

えりか「そうだ!ゲームでもしようかな?…あぁ!トランプとかチェスとか!」

えりか「いいねぇ…くくく…体を賭けちゃったりして…」

えりか「まぁ、なにやってもあたしが勝つんだけど」

えりか「うし、>>250

ポケモン


えりか「ねぇ~あぐりぃ~♪」ガチャ!

亜久里「えりか、どうしたの?」

えりか「ゲームしない?」

亜久里「ゲーム?」

えりか「そう、亜久里、ポケモンしってる?」

亜久里「あぁ!ポケモン!もってるよ!ホワイト2!」

えりか「よかった~!じゃ、対戦しない?ちなみにあたしブラック2」

亜久里「えっと…あった、3DS」

えりか「あたしは3DSLL」

亜久里「ルールは?」

えりか「シングルバトル。レベル自由、伝説無し、道具無し、パーティだぶり無しってとこかなぁ?」

亜久里「OK!じゃあバトル開始!!」

えりか「まった!」

亜久里「なに?」

えりか「あとで揉めたくないから、いっておくけど…この勝負、負けたら勝ったほうの言うことなんでも聞かなきゃいけないから」

亜久里「えぇ!?」

えりか「いや?」

亜久里「う…ううん!やる!勝負よ!」

えりか「グッド!」

えりか「このポケモンは、あたしが最も得意とするゲーム…」


亜久里「負けた…」

えりか「えへへ!あたしの作戦勝ち!これぞ、がむしゃらココドラ!」

亜久里「アブソルがぁ…」

えりか「んじゃ…約束どーり…」ズイ!

亜久里「な…なに?」

えりか「命令ね?亜久里を今からあたしが性的に食べちゃうの」

亜久里「えええ!?」

えりか「ってなわけで…いっただっきま~す♪」ぴょーん!

亜久里「きゃああああああ!!」


ペロペロ…


えりか「ふふふ…亜久里…これは立派な強くなるための訓練なんだからね!」

亜久里「ウソよぉ…こんな…ひああ…」ピクっ…

えりか『ま、我慢できなかったしね…さて』

えりか『ベッドに押し倒したはいいけど、なにからしよう?』

えりか「>>260

キュアエースに変身させて、自分はそのままの姿で陵辱しよう

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