露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 陸(1000)

┌(┌^o^)┐《ふー、今のうちにやろう!明日は早いし帰りも遅いからな!》

┌(┌^o^)┐《初めて見る方に説明するよ。このスレは最初は本当に題名通り露伴先生の暇潰しから始まったのよ》

┌(┌^o^)┐《億泰がトニオさんのキッチンに侵入から始まって…それから安価でチープトリック編、バイツァ・ダスト編をクリアして終わると思ったら五部に突入したんだ》

┌(┌^o^)┐《>>1の遊び心でこの安価数字まで一日に来なかったら終わりにしようと思ったらあっという間に安価場所まで来たんだ。今でも覚えてるよ…おもてなしがアバ茶なのを…!》

┌(┌^o^)┐《それからはもうこのAAみたいにホモな奇妙な物語になったんだ…まぁ楽しいから良いんだwwww》

┌(┌^o^)┐《多分これで終わるかな?わからないけど終わったら今度はブームに乗っかって乱立してる奴の安価をするよ。あ、もちろん露伴先生みたいにそのキャラハーレムにするよ!》

┌(┌^o^)┐《それじゃあ過去ログを載せよう。今回はSSまとめってある場所のだから…PCの方がイケるかわからないけどやるおwwww》

┌(┌^o^)┐《いーち露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 - SSまとめ速報
(http://www.google.co.jp/gwt/x?gl=JP&wsc=tf&u=http://ssmatomesokuho.appspot.com/thread/read%3Fboard%3DSS%25E6%25B7%25B1%25E5%25A4%259CVIP%26dat%3D1360253909&hl=ja-JP&ei=60D1UYLjD-rTmAXv2YGAAw&ct=np&whp=3222)》

┌(┌^o^)┐《にー露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 弐 - SSまとめ速報
(http://www.google.co.jp/gwt/x?gl=JP&wsc=tb&u=http://ssmatomesokuho.appspot.com/thread/read%3Fboard%3DSS%25E6%25B7%25B1%25E5%25A4%259CVIP%26dat%3D1363022255&hl=ja-JP&ei=zUj1UfmAKYWOkwXTi4HIDw&ct=np&whp=3222)》

┌(┌^o^)┐《……ふぅ…あ、所見な方に伝えとく!此処はホモで!エロで!>>1を踏みながら技をかける場所だよ!》ハァハァ

┌(┌^o^)┐《終わる直後にバックドロップや踏んだり蹴ったりしてくれてありがとう!だけどドMワキガホモロリ豚野郎だっけ?からなにも増えないで終わるとは思わなかったな…みんな>>1に萎えたのかな》ショボーン

┌(┌^o^)┐《だけど頑張る!鞭の人や!ワーイのAAの真ん中に"*"←をいれるのを教えてくれたみんなが>>1をただのノーマルだと信じてくれるのを!ほ、本当だよ!ドMじゃないよ!》

┌(┌^o^)┐《しょ、しょれじゃー、リゾットと露伴ちゃんのイチャイチャさせながら前辺りにスタンド×露伴を期待する人のをエロをクリアしよう!あ、女体露伴とのエロはやったから一応クリアとするんだ!後はなんだっけ…思い出したらヤるかな。》

┌(┌^o^)┐《それじゃあ露伴先生の暇潰しで安価でなにかしようを再開するよ!》


露伴『(…山を六つ買ったぼくは土地が暴落して借金を背負った)』

露伴『(康一くんの家にお世話になっていると二年間飛び回っていたリゾットが急に三ヶ月後に帰ると連絡が来た…)』

露伴『(ふむ…リゾットに家がない事と康一くんの家に泊まっているのがバレたらまた怒られるな。勝手に行動するなと…)』

露伴『(だから家を取り戻すためにぼくはとある科学の街で出稼ぎに来たが…)』

露伴『(クローンを一万体殺せとは…)仕方ない、ーーで一体目を倒したふりをするか……』


露伴「はっ…!」ガバッ

露伴「ゆ、夢…?(なんだかいろんな夢を見たような…だけど途中で違う夢になった様な…)」

ヴヴヴヴヴヴヴヴ

露伴「ひゃああ!な、なんだ!?あ、あん…ゃ、(な、中で何かが動いて…)」ユラユラ


「………にゃんこー」

「にゃんこだー」

「わーい!」

露伴「ふ、く…こ、子ども!?っ…」ズルル

「あれれー?しっぽが取れてるー」

「ぅ、うわぁあぁん!ママー!」

「泣かないの!ほら、涙を拭け!」

「うぅ…」

露伴「な、なんだこれは…(目が覚めたらランジェリーに女性用の下着を身に着けた自分と見知った服がブカブカな子どもがいる…)なにが、起きたんだ?」

「露伴!」トテトテ

露伴「お前は…も、もしかして」

「寺生まれのてぃーだよ!」

露伴「な、なんだと!?子ども…だよな!?」

てぃーさん「気付いたらこうなってたんだ!いや、早く気付いたら良かったな…」

露伴「T…ぼくが気を失ってる間になにが起きたんだ!?」

てぃーさん「あぁ…実は……」


ー数分前ー

リゾット『犯人は"タバコの煙を吸うと鼻の血管が浮き出る奴"…そう言えばわかるんだろ?』

┌(┌^o^)┐『ま、まぁ犯人の名前は伝えただろ?そいつだよ』

徐倫『早くそいつを倒しましょ』

ジョセフ『うわぁあぁあ!』

リゾット『どうし…た?』

『露伴…?あれ?』

『む…なんだこれは?』

『WRYYY!?か、体が小さくなってないか!?』

花京院『な…なにが起きたんですか!?』

イルーゾォ『わ、わからない…気付いたら多分キラ達が子どもに…』

きら『露伴…』

う゛ぁれんたいん『…きすが…』

でぃえご『あれ?スタンドがでねー!』

リゾット『スタンド攻撃か…(犯人はどこから狙ってやがるんだ!?)』

ぷろしゅーと『うわぁあぁ!』

ぺっし『あ、あれ?』

サンタナ『なにが起きたんや!?』

カーズ『わからないが…スタンド攻撃みたいだな』

徐倫『ま、まさか家全体に攻撃を!?』

リゾット『なら犯人は外でこの付近の筈だ!出てこい!』

『ひひひひひひ、』

リゾット『貴様か…先ずはスイッチを止めてもらう』バキッボキッ

『ひ、ひぃいいー!なぁーんちゃって』ニマニマ

徐倫『まさか…離れて!』

『遅いんだよ!こいつは俺の影を踏んだんだよ!!』

Tさん『リゾット!!』

『………む…ここは』キョロキョロ

『くくくく、はははは!!成功だ!!大成功だぁあぁあ!!』

りぞっと『…だれだ、お前は』

『ひーひひひ…後はコイツ等を小さくさせて、岸辺露伴を誘拐すれば任務達成だ!!』

りぞっと『…露伴の所に行かせない…』キッ

徐倫『そうよ!あんたみたいなおっさんに嘗められちゃ困るわ!ストーン・フリー!』

Tさん『俺のスタンドは使わなくて…』

露伴『あ…ん、んん…!』ビクン

『ほらほら、スイッチを最大にしたら彼が倒れちゃうよ~』ニマニマ

Tさん『………先にお前を倒せば良いんだろ?すー、はー、すー、はー』バチバチ

『や、やべ!セト神!!やっちまうぜ!!』

Tさん『なっ!影を踏むな!!』

花京院『は、はい!!』

徐倫『踏むなって!急に言われて…も!』サッ

Tさん『っ、花京院あぶねー!!』ドンッ

花京院『なっ…』

シュ~

てぃーさん『うぅ……力が、入らねー』

花京院『僕は幽霊なんですよ!?くらうわけないのに…』

『さてと…ガキ共はおとなしくしてろよっと』

りぞっと『タバコの煙を吸うと鼻の血管が浮き出る奴…お前だろ』

『なっ!(ま、まさかじょ、承太郎の奴もいやがるのか!?くそっ!バレちまう!!)』

露伴『ん、ぁ…あ、あ…』

『ま、まぁいい…もうお前たちの記憶はガキになる…それから岸辺露伴を誘拐だ!』タッタッタッ

りぞっと『待て!!』

てぃーさん『やべーな……』

きら『つみきしたい…』

う゛ぁれんたいん『ふぁあ…ねむい…』ギュゥ

でぃえご『んー、おやすみ…』コテン

てぃーさん『ま、まじで…』

徐倫『みんな寝ちゃった……』

花京院『…彼が起きるまで、待ちましょう』


ー数分前ー

てぃーさん「というわけだ」

露伴「ぼくが気を失ってる間にそんな事が…」チラッ

ぷろしゅーと「くー、くー、」

ぎあっちょ「んー、んぅー」

めろーね「すー、すー」

ぺっし「むにゃむにゃ…」

露伴「…セト神と言ったんだな」

てぃーさん「あぁ…まさか影を踏むとこうなるとは…力が大半失ってる」

露伴「花京院、アヴドゥル、相手と戦った事はあるか?」

花京院「いや、僕はないが…」

アヴドゥル「…もしかしたら承太郎ならあるのでは!?」

露伴「承太郎さんは…」

承太郎「徐倫が…徐倫が…うぅ…」

徐倫「ダメ…魘されてて使えない」

露伴「役立たずだな」ドンッ

露伴「だれだ!」

りぞっと「」ギュー

露伴「……リゾット…か?その恰好はいったい」

てぃーさん「あぁ、ちょっとな…それよりどうする…奴は逃げちまったしよ…」

露伴「あぁ、そうだな」

りぞっと「…………」ジー

露伴「なんだ?」

りぞっと「だっこ…」

露伴「……今だけだぜ」ヒョイ

りぞっと「ん…ただいま」スリスリ

てぃーさん「あれ?リゾットは記憶はないはずだけどー」

徐倫「本能じゃない?それよりどうするかよ…」

露伴「そうだな…子どもの姿を直さないとな。」

りぞっと「………」ギュー

露伴「暑苦しいし離れねーからな…みろ、両手を離したら腕の力でくっついてやがる」

てぃーさん「すげーな…って場合じゃない!どうにかして奴を見つけるぞ!」

露伴「…方法か…」

徐倫「いっその事貴方が囮になる?」

露伴「断る」

アヴドゥル「ふむ…どうするか、ですな…」

花京院「それに子どもな彼らは昼寝中です…いまのうちに解決しませんと…」

露伴「……よし、暇潰しで行動すればセト神を使ったスタンド使いにも出会えるだろう」

りぞっと「危ない…だめ…」

露伴「ぼくは大丈夫だ…よっと…よし、やるか。」

てぃーさん「本当にやるのか!?」

花京院「時間はありません…もし海外に逃げられたら彼らは元に戻れるか」

露伴「安心しろ…今回はリゾットと言う護衛付きでやってやる…」

徐倫「まぁいいわ、あんたが決めた事に口はださない…それで、最初はどんな暇潰しで動くの?」

露伴「そうだな……>>20の奴を使って>>21をしよう」

りぞっと「ねこさーん」スリスリ

露伴「あぁ、その前に着替えような…リゾット」ニコッ

┌(┌^o^)┐《急に始まったよー、そして夢のアリス物語はちゃんとやるから安心してくれ!!》

┌(┌^o^)┐《みんなが寝てる時に立てて寝る!だから内容がいつも通りカオスでも気にしないでくれよー》

┌(┌^o^)┐《あ…>>1が載せたURLで見れなかったらごめんよ。先に謝っとく》

|o^)┐《それじゃあグッスリと眠ってくるホモ…》ホモホモホモホモ

糞つまんないのにまだやってたんだ

スレ立て乙!もう半年なのか…早いな

安価なら除草

露伴「さてと…やるか」

てぃーさん「なにを……」

りぞっと「ふくろー」

サンタナ「てぶくろー」

カーズ「かまー」シャキン

徐倫「本当になにをする気よ…」

露伴「糞つまんないのにまだやってたんだ…雑草がよ」ザクッザクッ

徐倫「だからなにしてんのよ!」

露伴「除草だよ除草」

りぞっと「んん~」ググッ

てぃーさん「なぜいきなり!?」

露伴「みろ!庭が荒れているだろ!?カーズに監禁されてる最中は庭を綺麗に出来なかったからな…」ググッ

カーズ「ろはん、この木はどうする」

露伴「枝を剪定してくれ…」

カーズ「せんてい?なんだそれは」

露伴「あぁー、枝が飛び出てるだろ?それを切って整えるんだ…カーズみたいな繊細なら出来るだろ?」

カーズ「繊細…おれに任せろぉおぉぉお!!」ジャキンジャキン

てぃーさん「上手く使ってやがる」

露伴「花京院とアヴドゥル」

花京院「なんですか?」

アヴドゥル「どうしましたかな?」

露伴「二人は塀を磨いてくれ」ズイッ

花京院「あ、あの…」

露伴「二人っきりになったらエプロンで料理付きだ…写真はなしだが」ボソボソ

花京院「アヴドゥルさん!やりますよ!」

アヴドゥル「か、花京院!?」

露伴「アヴドゥル、観光する時少しだけ軍資金を渡してやる。お願い出来るか?」

アヴドゥル「観光か……いや、私死んでるから」

露伴「Tから呼び出された奴は生命力をどれくらい渡せば良いんだ?」

てぃーさん「俺の力でなら呼び出しただけで五時間はあるな…」

露伴「それなら一週間分を渡すにはなにをすればいい」

てぃーさん「一週間分か…多分…露伴なら波紋で渡すからかかる時間は五分か十分だろうな」

露伴「わかった…アヴドゥル…一週間分、観光出来る様にしてやる。必ずだ」

アヴドゥル「一週間…ですか…」

露伴「今のジョースターさんにも会えるように手配しよう。悪い話しじゃないだろ?」

アヴドゥル「ジョースターさんに…わかりました。塀をピカピカにしてやりますよ」

露伴「任せる」

りぞっと「んん…ぬけなーい」

サンタナ「よし、おれに任せろ!」

ガラガラ

きら「んー、ろはん……」トテトテ

露伴「おはよう、吉良。まだ寝てて良いぜ」

きら「おはよう、ろはん…なんか体が小さいんだが…服もでかい」

露伴「(記憶はあるのか…)吉良、今君はスタンド攻撃を受けている。」

きら「なんだと……まぁ良いか。ろはん、抱き上げろ」

露伴「(ふてぶてしい奴だな…)」

きら「抱き上げろ…ん…」

露伴「少しだけだぞ…よっと」

きら「ん…ちゅ」

露伴「ん……吉良、な、なにして!」

きら「記憶が、薄れてる……ろはん、忘れたら悪いな」スリスリ

露伴「……そしたらそん時だ。ほら、庭を掃除するから中にいろ」

きら「………」キョロキョロ

りぞっと「ん、しょっと…抜けた…」パァアァ

サンタナ「やりおったな…ほな、こっちも頑張るで~」ザクッザクッ

カーズ「よ~し、どうだ女!」

徐倫「あ、あたし!?……なんか斜めってる。て言うか汚い」

カーズ「おかしいな…」

徐倫「左側を切ったら?まだ形が整ってないわ」

カーズ「こっちか?」シャキン

徐倫「そうそう!その枝!……あとはその周辺を切ったら整うと思うわ」

カーズ「ふむ…やるか」シャキンシャキン

きら「……ろはん、私も手伝う」

露伴「吉良が!?」

きら「汚い場所より綺麗な場所の方がムードにいいからな…ちゅ」

露伴「っ…だ、だからキスをするな!」

きら「ふふ…あいつらの手伝いをしてくるな。」

露伴「あ…あぁ…ぼくもやるか」

「うわぁあぁあん!」

りぞっと「」ビクッ

きら「どうやら、慰めに行くしかないな…頑張ってこい」

てぃーさん「しゃーねーな…俺も草むしりするか」

露伴「除草だ…少し任せるな」

てぃーさん「はいはい」ヒラヒラ


いるーぞぉ「うわぁあぁあん!」
ぺっし「うわぁあぁあん!」

露伴「あぁ、まったく…どうした」

いるーぞぉ「うぅ…ま…ママー!」ギュッ

ぺっし「ひっく、ひっく…ママー」ギュッ

露伴「(戻ったらからしがタップリのカツ丼を食べさせよう)」

いるーぞぉ「ママ…ママ…」

ぺっし「ひっく、ひっく…」

露伴「怖がりだな…ほら、ぼくは此処にいるからな…」ナデナデ

いるーぞぉ「ん……ママ…」

ぺっし「ママ…ひっく、ひっく…」ポロポロ

露伴「ペッシ、泣き止め」ポンッポンッ

ぺっし「……ん…」

いるーぞぉ「ボクも、背中ぽんぽんして…」

露伴「はいはい」ポンッポンッ

いるーぞぉ「ん……」ウトウト

ぺっし「ま、ま…」ウトウト

露伴「まだ寝てな…ほら、タオルケットをかけてやるから」

いるーぞぉ「ん……」

ぺっし「やすみ…ママ……」

露伴「……お休み、イルーゾォ、ペッシ」ナデナデ

「……ママ」

露伴「………なんだ?ギアッチョ」

ぎあっちょ「といれ…」ウトウト

露伴「ほら、こっちだ…」

ぎあっちょ「んむ……」


ぎあっちょ「ママ……」

露伴「どうした、ギアッチョ」

ぎあっちょ「ん…」

露伴「ん?」

ぎあっちょ「ここ…ん」

露伴「……キスか?」

ぎあっちょ「早く…」ウトウト

露伴「………」

ぎあっちょ「ママ、早く……」ウトウト

露伴「わかったよ…お休み、ギアッチョ」チュ

ぎあっちょ「お休み…ママ……すー、すー、」

露伴「…よし、終わったな(額にキスをしないと寝たくないってなんだよ…)」

「ママー!」ギュゥウ

露伴「…メローネ」

めろーね「遊ぼー!ねぇー、遊ぼー!?」グイグイ

露伴「今掃除中だからダメだ」

めろーね「ならオレも掃除手伝うから終わったら遊ぼー?」

露伴「はいはい…」

めろーね「わーい!なにするの!?」

露伴「庭の掃除だ…ほら、軍手にタオルを首に掛けて…」

めろーね「オレもやるから混ぜてー」

りぞっと「…いいよ」

きら「ちゃんと根元まで抜かないと駄目だからな」

めろーね「はーい」

サンタナ「ほな、やりまっか」

露伴「もう起きる奴はいないな…」ドンッ

じょせふ「ママ!遊ぼ!」キラキラ

じょうたろう「………」ギュッ

露伴「(…なぜ起きた奴らはぼくをママと言う!なぜだ!?)」

じょうたろう「露伴…大丈夫か?」

露伴「承太郎さん…まだ記憶はあるんですね」

じょうたろう「あぁ…この攻撃は二度目だ…」

露伴「そうですか…」

じょせふ「早く遊ぼーよー」グイグイ

じょうたろう「駄目だ」

じょせふ「なんで!なんでママと遊んだら駄目なんだよ!」

じょうたろう「……露伴はこれからおれと>>36をするからだ」

相撲の稽古

┌(;┌^o^)┐《あついよー、あついよー》ダラダラ

┌(┌^o^)┐《ちゃんと捌いたよ!ごり押し並みに捌いたよ!え?捌いてない?きききききのせいだよ!!》

┌(┌^o^)┐《だから褒美を!ご褒美くれると嬉しいな!》ホモホモ

┌(┌^o^)┐《鞭!?鞭だって!?そんなぁ~、ヒールで股間を踏むだけで良いよ》ハァハァハァハァ

┌(┌^o^)┐《…ショタ攻めは美味しいかな?》ジュルリ

じょうたろう「これからおれと相撲の稽古をするからだ」

じょせふ「そんなのじょうたろうがママを独り占めしたいだけじゃんか!!」

じょうたろう「ち、違う!母さんを独り占めなんかは…」

じょせふ「なにいい子ぶってんのよ~」クスクス

じょうたろう「…この…」

じょせふ「ママ~、じょうたろうが虐める~」ギュッ

露伴「喧嘩はするな。ただでさえ大変なんだから…」

じょうたろう「…じょせふ…相撲をやろうぜ」

じょせふ「勝ったらママと遊ぶのはおれが先だからな」

じょうたろう「うぉおぉぉお!」タッタッタッ

じょせふ「おりゃぁああ!」タッタッタッ

露伴「あ…服がでかいままだから転ぶなあれは」

ズルッ

じょせふ「ぶっ!」ゴッ

じょうたろう「ぐっ!」ゴッ

露伴「(泣くか…?)」

じょうたろう「ふ、ふぅ……」プルプル

じょせふ「う、うぅ……」プルプル

露伴「(我慢してるな…慰めるか)ジョースターさん、承太郎さん」

じょせふ「…ちが、う…ママ…」プルプル

じょうたろう「な、なんで呼び捨てじゃないんだ?かあ、さ…?嫌い、なの?」プルプル

露伴「…じょ…ジョセフ、じょ、承太郎…ごめんよ…ほら、おいで」スッ

じょうたろう「………うぅ」ギュゥ

じょせふ「いた、い……」ギュゥ

露伴「(呼び捨ては恥ずかしいな…)よし、良く我慢したな…かっこいいぞ」ナデナデ

じょせふ「あ、当たり前…だろ…ぐす」

じょうたろう「い、痛くない…顔、なんか…ぐす」

露伴「(鈴美さんがした奴をやるか…)…痛いの痛いの天まで飛んでけ~」チュ

じょうたろう「ん…」

じょせふ「…ママ…ママ!」ギュゥ

露伴「ジョセフ苦しいから離れろ…(頬にキスをしたが…間違えたが?)」

じょうたろう「…母さん」チョイチョイ

露伴「承太郎?どうした」

じょうたろう「ちゅ…」

露伴「っ!?な、なにして!」

じょせふ「あぁ!おれも!おれもママにちゅーする!」ピョンピョン

露伴「頬にか…?」

じょせふ「ちゅー」

露伴「……ま、満足したか?(頬に二人にされるとは…子どもながら侮れないな)」ゾクッ

露伴「な、なんか寒気が…」チラッ

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
りぞっと「…………」

露伴「っ!?(めっちゃみられてたー!しかも睨んでるー!)」

じょせふ「ママ…」ニコニコ

じょうたろう「母さん…」ニコッ

りぞっと「…………」ギリギリギリギリ

露伴「(めっちゃ歯ぎしりと拳を握ってる…どうしようか)」

「ママ……」ギュゥ

露伴「ん……プロシュートか」

ぷろしゅーと「ママ!おはよう!ちゅ」

露伴「ん!」

りぞっと「」バキバキ

じょせふ「あー!ママとちゅーしたー!頬じゃなくちゅーしたー!」

ぷろしゅーと「………べー」

じょせふ「こんにゃろー!」タッタッタッ

じょうたろう「………」タッタッタッ

ぷろしゅーと「へへーんだ」タッタッタッ

露伴「(キ、キスしてしった…ま、まぁ相手は子どもだから…な…)」

りぞっと「ママ!!」

露伴「うわっ!リ、リゾット…(窓ガラスにひびが…)」

りぞっと「」グイッ

露伴「ふむっ!」チュ

りぞっと「ちゅ…る、れろ…」

露伴「む、ん、んん…!(しゃがんでいたからか楽にキスをされて…いや!それ以前の問題だ!)」

りぞっと「ちゅ…れろ、れろ…」ピチャピチャ

露伴「ふむ、ん、んん…(小さな舌が絡んで…)」クチュ…クチュ…

りぞっと「……ちゅ…ぺろ」

露伴「ん!は…はぁ、はぁ、はぁ…りぞ…と…」ウルウル

りぞっと「消毒…ちゅ」

露伴「しょ、消毒!?な、なに言ってんだ!」

りぞっと「ママは俺だけみてれば良いの…他の奴とちゅーしたらまた消毒だからな…」

露伴「リゾット…?消毒って…」

りぞっと「ほら、掃除しよ?ママ…」ニコッ

露伴「あ、あぁ…(子どもとは思えないキスをされてしまった…)」カァァァ

ドタバタドタバタ

「た、大変だぁああぁあ!」バンッ

「ロハンー!」

露伴「っ!?」

いるーぞぉ「んー?」ゴシゴシ

ぺっし「…な、なに!?」ビクッ

ぎあっちょ「……ママ」ズルズル

露伴「あーーー」

ジャイロ「ロロロロロロハン!た、大変だぁああ!」

ホット「新手のスタンド使いだ!」

露伴「知ってる……はぁー」

ぎあっちょ「……ママ…」ギュゥ

ぺっし「うわぁあぁぁん!」

いるーぞぉ「な、なに!?ママ……ママー!」ジワッ

ジャイロ「こっちもか…」

ホット「ママとは誰だ?」

りぞっと「……ぎあっちょ、ママを独り占めすんなぁあ!」

ぎあっちょ「や……」フルフル

りぞっと「ぎあっちょー!」

ぷろしゅーと「いえぇえぇい!」ガシッ

じょせふ「あー!ママの背中独り占めしてるー!」

じょうたろう「やれやれだぜ…」

露伴「はぁー、暑苦しい…」

「うりぃいい!ロハン!ロハン!」ジタバタジタバタ

「…………」ジー

ジャイロ「どうした!相棒!」

ホット「だ、駄目だディエゴ!暴れるな!」

露伴「……また増えた」ダラダラ


花京院「露伴さん、塀の掃除終わりまし、た…!」

露伴「………あついよー」ダラダラ

りぞっと「………」ピトッ

ぎあっちょ「…ん……」ギュー

ぺっし「ママ!ママ!」ギュー

いるーぞぉ「じょうたろう近い~」

じょうたろう「なら退けよ…母さん…」ピトッ

じょせふ「背中ー」スリスリ

ぷろしゅーと「背中ー」スリスリ

でぃえご「ロハン!うりぃいい!!」

じょにぃ「………ん」

花京院「見事に子どもで埋まってますね…成人姿ですとかなりのハーレムな感じですよ」

露伴「ほら、花京院の方に行っても…」

りぞっと「いやだ…ママがいい」ギュー

露伴「(これはやばいな…早くスタンド使いを倒さないと暑苦しくて死ねる)ほら、腕を使うから離れろ」ナデナデ

ぺっし「ママ……えへへ」

露伴「立つから膝から降りろ、リゾット、ギアッチョ、承太郎、イルーゾォ」

ぎあっちょ「…ちゅ」

露伴「ん!ま、またしやがって…!」

いるーぞぉ「ママ…ちゅ」

承太郎「………ちゅ」

露伴「ん…頬か…」

りぞっと「またキスされた……消毒するよ」グイッ

露伴「いや待て!んぶっ!」

りぞっと「ちゅ…ちゅる…」

露伴「んんー!」

ホット「……本能か?」

でぃえご「ロハンとキスしたー!ロハン!次は俺だからな!」

じょにぃ「ばか……ママ…」

りぞっと「ふ、ん…ちゅる…」ヌルヌル

露伴「ふぅー!ん、ん…ぁ…ん…ふ、ぁ…はぁ…はぁ…(だから、リゾットお前子どもじゃねー!)」カァアァァ

花京院「ショタ攻めキター!」

露伴「こ、この…みんな…」

じょせふ「なにー?」

ぷろしゅーと「ママ?」

露伴「あのお兄さんはママを虐める悪い狼だからみんなで倒せるかな?」

じょうたろう「母さんを虐める!?」

ぎあっちょ「悪い…」

りぞっと「おおかみ…殺ってくる」

ぺっし「ママをいじめるな…!」

いるーぞぉ「かかれー!」

花京院「ちょっ!うわぁあー!」

露伴「…ふぅー」

ドタバタドタバタ

「やべーよ!センセー!!」

露伴「今度はお前か……どうやって入りやがった」

億泰「開いてたから入った…それよりやべーよ!!」

露伴「はっ!ま、まさか康一くんかい!?」

億泰「康一?いや知らねーな」

露伴「なら連れて帰れ、いらん」シッシッ

億泰「ひっでぇーよセンセー!!」

露伴「大方、東方仗助が子どもになったんだろ?」

億泰「おぉ、流石センセーだ!みろよ!」

じょうすけ「どらぁあー」

億泰「なんか気持ち悪いスタンド使いがいたから殴ろうとしたら仗助がよ…」

露伴「そうか…大人組は少ないな…(仗助までもか…相手の影を踏まない様に気絶をさせるのか…めんどくさいな…)」

徐倫「ふぅ…庭の掃除は終わりよ…外からみてたけどあんたもお疲れ様。」ポンッ

露伴「あぁ…ありがとう……誰だお前は」

徐倫「あれ?あたしの名前言ってないっけ?」

カーズ「ろはーん!こ、このガキが…このガキがぁああ!」

きら「ふん…弱い…」

めろーね「べー」

てぃーさん「露伴…終わったぜ」

露伴「…あぁ、だがな…苦しい」

アヴドゥル「花京院がんばれー」

花京院「ちょっ!アヴドゥルさん!?た、助けてくださーい!」タッタッタッ

ジャイロ「無理無理、今のうちにロハンの負担を減らせ」

ホット「そういう事だな」

じょうすけ「むぅ…」トテトテ

億泰「どうしたんだ?仗助」

露伴「カーズ、暑苦しい…」

カーズ「ろはん…慰めてくれないのか?」

露伴「今は無理だ、離れろ」

カーズ「ぅ、うぅ……やだ」チュ

露伴「っ…頬にするな!」

きら「離れろでがいの…」

めろーね「離れろよでがいの」

てぃーさん「眠い……」

じょうすけ「じゃま…」

じょにぃ「………邪魔くさい」

カーズ「う、うわぁあぁ!」

サンタナ「カーズ様、大丈夫です。」

億泰「それよりどうする!?センセー!!」

露伴「……ぼくは疲れたから億泰、なにかいい案があったら言ってくれ(トイレ行こう)」

じょせふ「ママ!どこいくの!?」

露伴「トイレだ…しばらくはあのお姉さんと遊んでろ」

ホット「わ、私か!?」

ぷろしゅーと「おねえちゃん、遊ぼーぜ!」

じょせふ「遊ぼー!」

ホット「あ、あぁ…」

億泰「あんか~んー」

ジャイロ「あーもう、喧嘩すんなよ」

でぃえご「こいつが悪いんだ!」

じょにぃ「こいつが悪いの!」

ジャイロ「だからって喧嘩すんなよ…」

ガチャ

露伴「ふぅー、スッキリした…」

億泰「んー」

露伴「なんか浮かんだか?」

億泰「そうだ!センセー!!」

露伴「なんだ…」ヒョイ

りぞっと「ママ……」スリスリ

億泰「>>62をしたらどうだ!?」

┌(┌^o^)┐《おや、>>1の様子がおかしいぞ》


┌(┌^o^)┐《>>1はドMホモエロリショタコンワキガ糞豚野郎に進化した!》

┌(┌^o^)┐《……久しぶりに出てきたが…増えすぎだろ!なんでだ!?なんでショタは好きか聞いたらショタコン好きになるんだー!》

┌(┌^o^)┐《まぁ好きだけど》ジュルリ

┌(┌^o^)┐《なんだか最近暑いねー、みんなは全裸で過ごしてるかな?>>1?>>1は白くてモチモチだから暑いよ。餅になれるよ!》

┌(┌^o^)┐《何回も言うが…ドMじゃないよ!本気でドMじゃないよ!!ただの…ただの変態だよ!!》

┌(┌^o^)┐《さてと…久しぶりの休みを満喫してるにゃ~》ガサガサ

安価なら、漫画のネタになりそうだし母親体験を満喫

億泰「"漫画のネタになりそうだし母親体験を満喫"をしたらどうだ!?」

露伴「漫画のネタか…」ギュゥ

う゛ぁれんたいん「………」ジー

露伴「(確かに…なにかに使えそうだな)おはよう、ヴァレンタイン…」

う゛ぁれんたいん「……だっこ」

りぞっと「ママは俺の…渡さないからな…」ギュゥ

露伴「二人は流石にな…リゾット、ヴァレンタインと交代して良いか?」

りぞっと「………」

う゛ぁれんたいん「うぅ…」ゴシゴシ

りぞっと「ちょっとだけだよ……」

露伴「ありがとう…ヴァレンタイン、おいで」

う゛ぁれんたいん「……ロハン…」ギュゥ

億泰「そーいえばよー、なんでママやセンセーって呼ぶ奴がいるんだ?」

う゛ぁれんたいん「まだ、記憶があるからだ…だけど、薄れてくる……ロハン」

露伴「そう言う事か…流石ヴァレンタインだ…ぼくを追い込んだだけはある奴だな…凄いな」ニコッ

う゛ぁれんたいん「っ…」カァアァ

じょうすけ「うがぁあー!ママをとるなー!」

億泰「うわっ!暴れるなよ仗助!」

じょうすけ「ママは!おれのなの!」ジタバタジタバタ

億泰「知らねーよ!!良いから暴れるな!落ちるぞ!」

じょうすけ「う~がぁああ!!」スゥウ

露伴「スタンドが…まだ小さいな」

じょうすけ「ママ!ママ!」ジワッ

露伴「億泰抱き上げてろよ」

億泰「おう!ほら、落ち着けよ仗助」

じょうすけ「うぐ…うぅ…」

露伴「よし…ほら泣き止め」チュ

じょうすけ「ん…ママ…」

でぃえご「またした!うりぃいい!!」ダンダン

露伴「…静にしろ…ぼくはまだ…怖い部分もあるんだからな、ディエゴ」

でぃえご「ロハンに、しないもん…もうしないもん!!だからキスしてよ…」ジワッ

りぞっと「誰がさせるか!お前がママにした悪い事を忘れたのか!?」

じょうたろう「悪い事…」

いるーぞぉ「なんだ…?それ…」

ぺっし「痛そうだよ…大丈夫?」オロオロ

花京院「うきゅ~」

アヴドゥル「(どうやら負けたようですな…)寿司は美味い」モグモグ

サンタナ「あ~、ほ、ほんまに最高や!ほっぺが落ちそうやで!!」モグモグ

でぃえご「う…だ、だって」

りぞっと「ママは嫌々したのに!お前はママを虐めた!!」

きら「そうか…ママを虐めたのは君か…」

露伴「…もういい、過ぎた事を責めるな」

りぞっと「でも!でも!」

露伴「ディエゴも反省してる…もししてなかったらぼくを監禁するだろ?(ディエゴのは描けなかったな…怖くて…やはり最初に切断されたからだろうな…)」

でぃえご「ママ……う、うわぁああぁん!!」ポロポロ

ホット「あぁ…ディエゴ泣くな」ヒョイ

ジャイロ「あらら…Dioの奴…」

じょにぃ「…まったく、ばかなんだから……」

露伴「(もう今はリゾットがいる…だからディエゴをみても震えが収まっている。刻まれた恐怖は完璧には取れないが…)ディエゴ…」

う゛ぁれんたいん「…ロハンが慰めたいならすれば…だが、わたしはな…」

露伴「ん?」

う゛ぁれんたいん「いまさらだけど…ごめん…ロハン、大好きだ」チュ

露伴「っ!?な、え…」

ぷろしゅーと「俺も大好きー!ママ大好きー!」

ほるまじお「………なにこれ」ゴシゴシ

めろーね「ママ大好きー!」ギュゥ

りぞっと「」イライラ

億泰「センセーはモテモテだな!」

露伴「嬉しくない…(あれ?そう言えば億泰になにか書き込んでいたような…)」

億泰「ほんと…羨ましいな」

露伴「億泰?」

億泰「あ、いや…なんでもないぜ!ほら、母親の気分はどうだ!?」

露伴「あ、あぁ…少しキツいな…」

ホット「泣き止んだか?ディエゴ」

でぃえご「うぅ、ひっく、ひっく…」

てぃーさん「あー!寿司食ってやがる!」

サンタナ「ほんま美味いわ~、あぁ!ろはん!」

露伴「どうした、サンタナ」

う゛ぁれんたいん「よっと…」

きら「きさま…ママにキスをしたな!」

じょせふ「うらやましい!」

う゛ぁれんたいん「ならすれば良いだろ?へんな奴らだな」

きら「ママ!キス!」

じょせふ「ちゅーしよ!ママ!」

サンタナ「ぬころさんになってーな」ニコッ

露伴「いま…なれと?」

サンタナ「約束やろ?あーんしてな」

億泰「ぬころさん…あ、あぁー!!」

露伴「いうな(そう言えば家に帰しただけで忘れるようにしてなかったな…ミスった)」

億泰「あ、あれ!!センセーあれ!」

露伴「あー、煩い黙れ…気にするな」

億泰「だっ、だってよ!!あれ結局センセーだったんだろ!?」

じょうすけ「おくやす、くるしー」

億泰「あぁ、わりーな仗助…そんで!なんであんな恰好したんだよ!」

露伴「康一くんも噴上も触れなかった事を触れるからモテないんだよ、童貞が」

カーズ「」グサッ

億泰「」ガーン

サンタナ「あーんは!?はよーせーや!」バンバンバンッ

露伴「…耳と尻尾…あとは…花京院」

じょうたろう「」グリグリ

花京院「痛い…もうやだ…」シクシク

露伴「承太郎!」

じょうたろう「」ビクッ

ぺっし「ひっ!」ビクッ

露伴「頭を踏むな!誰が踏んでいいと行った!」

じょうたろう「でも…」

露伴「言い訳するな!イルーゾォもだ!」

いるーぞぉ「だ、て…」

露伴「誤魔化すな!背中なら良いが頭はダメだ!返事は!?」

じょうたろう「はい…」

いるーぞぉ「はい…」

露伴「花京院…コーディネートをしろ」

サンタナ「ほな、白耳と尻尾やで…尻尾は結び付ける形や」

露伴「わかった」

ジャイロ「な、なにすんの?」

露伴「ぬころさんに仮装だ…はぁー」


ー寝室ー

花京院「(ドキドキしますね…ま、まさか二人っきりになるなんて!)」

露伴「んー、わからんな…」

花京院「なにがですか?」

露伴「あぁ…あいつら全員記憶があるような気がしてな。もしそれなら何故誤魔化すのかと思ってよ…」

花京院「子どもなら堂々と甘えられるからでは…?」

露伴「そうか?んー」

花京院「そ、それよりき、着替えましょう!」

露伴「そうだな…」

花京院「この服なんてどうです、か」ズルッ

露伴「うわっ!」

ドサッ

花京院「あぁ!すみません!」

露伴「…エネルギー切れか?さっきも転けたしな…渡そうか?」

花京院「だ、大丈夫です…(ろ、露伴さんを押し倒してしまった!ご丁寧にベッドに!)」ドキドキ

露伴「…久しぶりのベッドだ」

花京院「久しぶり…?何故……あっ!すみません!」

露伴「いい、気にするな…ぼくが考えないでいたから悪いんだ…(眠いな…)」

花京院「そんな事はありません!」

露伴「花京院…ハハ…久しぶりなのに、なんだか昔からの知り合いみたいだな…」スッ

花京院「露伴さん…(手が冷たい…今までずっと我慢していたんですよね…)」ギリッ

露伴「目の傷か…味見をしようか?」

花京院「"ひとりかくれんぼ"の時したではないですか」

露伴「今なら味が変わってそうだから…べー」

花京院「(顔を近寄らせて…あぁ、今なら…)露伴さん」スッ

露伴「ん…花京院?」グイッ

花京院「なぜ、僕たちを描いたのですか?キスや…セックス…監禁やら目隠し、病みまで幅広く描いてますが」

露伴「あ、あれは……その…」

花京院「露伴さん…何故、僕が貴方に"片思い"してるのを描けたんですか?僕視点で…」フニッ

露伴「ん…えっと…その……」

花京院「何人の記憶をみたんですか?露伴さん」ニコニコ

露伴「あ、あー、き、着替えないと~」

ギシッ

花京院「誤魔化さないで下さい…」

露伴「っ……」

花京院「目を逸らして…何故言わないんですか?貴方に好意を寄せてるみんなを漫画にして、馬鹿にしてたんですか?」

露伴「そんな事するわけないだろ!?漫画を侮辱するな!!」

花京院「ならなぜ、描いたんですか!?僕視点の漫画を!貴方と結ばれない…漫画を…」

露伴「……みたかったんだ…」

花京院「はい?」

露伴「描いてみたかったんだよ…リゾット以外の奴と…もし、結ばれていたら…もし、リゾット以外好きになっていたら…そう考えたら記憶を見ていた」

露伴「勝手にみたのは謝る。だが、ぼくは真剣に一冊一冊描いた、ふざけてや悪ふざけじゃない。真剣にだ…Tがぼくを好きだと言った…だからぼくは描いてみた。Tが望む話しを…」

花京院「Tさんが望む…」

露伴「クソッタレがリゾットからぼくを奪って監禁したいのも…吉良がまだ好きな気持ちも承太郎さんがまだ、ぼくを好きな、気持ちも…描いた…」ポロポロ

露伴「ぼくは、ぼくは恵まれていたのに…ずっと、ずっと誤魔化した!彼らの優しさを!気持ちを!」

露伴「花京院の…優しい思いも」

花京院「露伴さん……すみません、軽はずみに言ってしまい」

露伴「いや、良いんだ…あの漫画は大事だし…自分でリゾットを幸せに仕様としたのに、リゾットがいない隙間を埋めようと徹夜をして吐き出しただけだ…ハハ、おかしいよな?」

露伴「自ら決めた思いに押し潰されたくないからって花京院たちを描くのは…おかしくて、マヌケで…バカだ」ポロポロ

花京院「貴方はまた…もう溜め込まなくて良いんですよ?リゾットさんがいるじゃないですが…」ギュゥ

露伴「でも…彼は、本当に…本当にぼくを、ずっと愛せないだろ?ぼくと彼は、同性だ…悔しいけど、周りが祝福する形じゃない」ギュゥ

花京院「(なぜ彼は此処まで…もしかしてまだ彼女の事を引きずっているのでは…?それなら露伴さんが距離を開けた理由になりますね)」ナデナデ

露伴「もう…辛い、思いをしたくない…だから、リゾットから別れを…い、言われたくない。記憶を、いじりたい自分が…卑しい自分がいるんだ…」

露伴「ぼく、ぼくは、本当は卑怯者で…わがままで…寂しがりやな、ただの…ただのバカな奴なんだ」

花京院「そんな事はありません…貴方は勇気もありますし、優しい人間ですよ。カーズにも抵抗しないでいたのが証拠じゃないですが…」

露伴「あれは……リゾットを呼び出したい、こじつけに、過ぎない…だから彼はきた…ぼくはその時カーズに感謝したんだぞ?おかしいだろ?散々カーズに屈辱的行為をされたのに、リゾットに会えただけで感謝するなんて」

花京院「…………」

露伴「ぼくは、ダメ人間だ…ぼくは、さいて……っ!?」

花京院「……っ、最低な人間は僕ですよ。泣いてる貴方にキスをしたんですから」

露伴「花京院…?」

花京院「典明と呼んで良いですよ、もしくは柿ぴーでも」ニコニコ

露伴「な、え…な、なんで…待て、だって…」

花京院「幽霊が人間を好きになったら駄目ですか?」

露伴「だって…君は…いや、幽霊だからじゃなくって…もう少しで転生出来るんだろ?」

花京院「はい…記憶はどうなるかわかりませんが…大半は無くなります。もしかしたら全て忘れて一からやり直しかもしれませんね」

露伴「それなら…っ!」

花京院「っ…少し黙って下さい…ちゅ…」

露伴「ふ…ん…んん…!(なんで辛い顔して、キスするんだよ…辛いなら、止めれば…)」

花京院「……ぬる」

露伴「ふぅん!ん、ぁ…ふ…ん、んん!(し、舌が…か、絡んで…)」クチュリ…

花京院「……ちゅ…はぁ」

露伴「ん…はぁ…はぁ…はぁ…」タラリ…

花京院「あぁ、すみません…思い出に欲しくて…」ペロ

露伴「ん…あ…バ、バカ…バカ…」ポロポロ

花京院「はい、馬鹿ですよ」ナデナデ

露伴「バカ……バカ…」

花京院「はい…すみません」

露伴「ぐす…バカいん…」

花京院「はい、馬鹿院ですよ…」ナデナデ

露伴「うぅ……消えて、欲しくない…なんて、バカだ、ぼくは…」

花京院「…可愛いですね」スカッ

露伴「花京院!きえ…消えて…」

花京院「(もう地上は限界ですか…)露伴さ……」

露伴「…っ…ちゅ…ちゅ…」ポロポロ

花京院「(綺麗に泣ける様になったんですね…)っ…ぬる、れろ…」

露伴「ふぅ…ん、んん…はぁ、力、吸えよ…はや、く…ちゅ…」ギュゥ

花京院「(キスで力をもらえるかわからないんですが…泣きながらしないで下さい…)ちゅ…ちゅ…」

露伴「ん、んん…(力、渡せないのか?波紋じゃないと…ダメなのか?)は…波紋なら、まだ…」

花京院「もう良いですよ…」

露伴「遠慮、すんな…」バチバチ

花京院「あ、あの…!露伴さん!」

露伴「どうしたんだ?早く、渡さないと消えて…」

花京院「良いんです…ぼくは本当は死んで…」

露伴「(花京院を変えたい…生かせたい!みんな、死んで欲しくない…鈴美さん、みたく…目の前で消えないで…)」

花京院「ほら、着替えましょう?」

露伴「……過去…過去を変えたら」

花京院「なにを…」

露伴「君だって本当は生きたかったんだろ!?本当は、死にたくなんか…」

花京院「露伴さん…過去を変えたら逆に貴方が死んでるかもしれません…それに僕の"死"は変わらないかもしれませんよ?」

露伴「なら力をもらえよ!お願いだから…目の前で、消えないで…花京院」

花京院「……わかりました、波紋を下さい」

露伴「花京院…ごめ、ぼくのエゴで…ごめ、ん…」バチバチ

花京院「良いんです…その変わり写真を撮りますよ。ぬころさん…ちゅ」ニコッ

露伴「…ん…いいよ、花京院の…思い出になるなら…」

花京院「…そうですね」バサッ

露伴「花京院?なんで上を脱いで…」

花京院「露伴さん、僕の体に痕を付けて下さい」

露伴「痕…?なんで今…それに」

花京院「痕で我慢しますから…お願いします」

露伴「我慢って…なにを我慢するんだ?」ゴリッ

露伴「ひ、え…あ、あの…ひ、膝に堅いのが」

花京院「すみません…好きな人とのキスで興奮しました」ニコッ

露伴「え…えぇ!?な、あの…ま…」ワタワタ

花京院「痕を付けるか…僕に抱かれるか…どっちが良いですか?露伴さん」

露伴「だ…抱く!?(な、なんでいきなり積極的に!?わ、わけがわからない!だ、だが答えないと…)えっと…その…」

花京院「どちらでもない場合は両方しちゃうぞ!」

露伴「ぶりっ子するな!」

花京院「まぁあれです…露伴さんの好きな事を僕にして下さい」

露伴「好きな…事…ん~」

花京院「ご、よん、さん」

露伴「早っ!ちょっ…うぅ、わかった!あるから、言うから!」

花京院「どうぞ…」

露伴「>>88

柿ぴー知ってるのか……なんか嬉しいw

安価なら記憶で読んだレロレロ

露伴「記憶で読んだレロレロ」

花京院「レロレロ?」

露伴「お前…その、舐めるのが…う、上手いから…」カァァ

花京院「全身舐められたいんですか!?まぁ、露伴さんったらエッチ!」

露伴「ちが…うけど、ちがくは、ない…」

花京院「ですが今回は自重しますか…良いですか?僕は思い出が欲しいんです…ですから」グイッ

露伴「わ、ん…んん!ふ…ぅう(し、舌が動いて…)」ピチャピチャ

花京院「ちゅ…ちゅー、れろ」クチュクチュ

露伴「は、ん…んん…(舌先が吸われて、くちゃくちゃにされて…あぁ、ど、どうしたら…)」ピチャ…クチュ…

花京院「ん……は…ちゅ…」

露伴「ん、んん…はぁ、はぁ…か、きょ…いん…」

花京院「次は露伴さんがしてください」ニコッ

露伴「ま…まさ、か…(さっきのキ、キスを!?無理に決まってるだろ!?)」

花京院「レロレロしませんと…僕が全身をレロレロちゅー、ちゅー、パクッとしちゃいますよ?」

露伴「な、なに言って!ふ、ふざけるな!レロレロし、してやる!」ベー

花京院「はい…」

露伴「う……」

花京院「……」ジー

露伴「は、ぅ……」

花京院「……」ジー

露伴「じ、じっくりみるなぁー!へ、変態!変態!」

花京院「れろ…」

露伴「あ…」ピクッ

花京院「耳が弱いですね…れろ、れろ…」ピチャ…ピチャ…

露伴「ぁ、や…やだ…ん、あ…あ…!」ビクン

花京院「……れろ」ズズッ

露伴「ふ、あ…ひ、ひたいれひゃ…あ、あぁ!ん、んん!」ビクンビクン

花京院「…ちゅ…ちゅ…れろ…れろ」

露伴「ふぁあん!あ、あん!や、耳は、や…やめ…」ビクンビクン

花京院「ごく……露伴さん、レロレロ、しません?お、お互いに…」

露伴「はぁ、はぁ…ん、お、お互い、に?」

花京院「は、はい!僕のマネをして下さい!」

露伴「ま、ね……が、頑張ってやる…」

花京院「……ぬころさんになって、二人っきりになったら良いですか?」

露伴「あ、そ、そっか…サンタナのをやらないと……服は」

花京院「…白のワンピースに、黒い紐で尻尾を付けましょう」

露伴「ワンピースだと!?ズボンは!?」

花京院「だめです…さ、早く着替えないと記憶に残るレロレロをしちゃいますよ…全身、くまなくね」チュ

露伴「ん…ま、またキスして…」プクゥ

花京院「あはは、すみません…露伴さんもして下さい」ツンツン

露伴「……ちゅ」

花京院「…っ、あー、可愛すぎです!もう!」ナデナデ

露伴「うわ!撫でるなバカ!」カァアア

花京院「すみません…それでは下に急ぎましょう。リゾットさんが心配して来ちゃいますね」

露伴「…学ランは置いとけよ…理由つけられるだろ」

花京院「…はい。サンタナが終わったら露伴さんが記憶で読んだレロレロをして下さいね」

露伴「…あぁ」


ーリビングー

サンタナ「あー」

ぬころさん「あ、あ~ん」カァァァ

サンタナ「はむ…」モグモグ

ぬころさん「お、美味しいかニャ?」

サンタナ「…もう死んでもえぇ…」

ぬころさん「まだ死ぬな!…ニャ!」

カーズ「ね、ねこ…ねこ…ぐふふふ」

億泰「キモイなこいつ……」

きら「ママ!可愛いよ!」

めろーね「ねこなママも素敵だよ!!」

ぬころさん「あ、ありがとう…?ニャ…」

じょせふ「ばーん!!」バサッ

ぬころさん「きゃああ!」バッ

じょうすけ「しろ!」

じょうたろう「しろ…」

じょにぃ「しろだ…」

ぬころさん「ジョ…ジョセフー!!」

じょせふ「へへーんだ…」

ぬころさん「…もうジョセフなんか…だっこ禁止だ!!」

じょせふ「がーん」

いるーぞぉ「馬鹿なやつ……」

サンタナ「あー」

ぬころさん「…あ~んニャ」

サンタナ「ちゃうちゃう…口移しや」ニコニコ

ぬころさん「ニャ!ニャニャニャニャ!ニャにいってやがる!!」

りぞっと「させない」

アヴドゥル「っ~、わさびが…」ツーン

花京院「口移しなど…羨ましい!!」

てぃーさん「…露伴が決めればいいんじゃね?」モグモグ

う゛ぁれんたいん「わたし…たちも、決めろ」モグモグ

ぬころさん「ニャんだと!?うぅ……」

サンタナ「わいは確定やからな?助けたのは誰かな~」

ぬころさん「うぐ…わ、わかった…サ、サンタナにはやる…一回だから!!」

りぞっと「だめー!!」

ぬころさん「リゾット…だが、しないと…」

りぞっと「だめ!だめったらだめ!一番は俺!!」

きら「卑怯だ!!私だってま、う…と、兎に角卑怯だ!!」

めろーね「ならさ…今一番を決めてもらえば?」

ぷろしゅーと「みんなにすればいいんじゃね?」

じょうたろう「それだ!!」

カーズ「」ワクワク

ぬころさん「く…(一番最初…いや、みんなに結局やるのかよ…くそっ!!)」

サンタナ「は・や・く・」

花京院「レロレロしますか?」

徐倫「なんかわからないけど…スシが食べれるならいいや」

ジャイロ「俺は普通に食いたいからなしな」

ホット「わ、私はその…な…」

でぃえご「ロハン……」

ぬころさん「……わかった…最初は>>100とする」

安価なら徐り…お父様が物凄い目をしていらっしゃるのでリゾットで

ぬころさん「最初は徐り…」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
じょうたろう「……」

りぞっと「………」

きら「………」

ぬころさん「(ダメだ!悪ふざけしただけでオラオララッシュされる勢いだ!)」ダラダラ

徐倫「ん?あたしを呼んだかしら?」

ぬころさん「い、いや…さ、最初は勿論こ、恋人だよ~(誤魔化そう)」

りぞっと「………」ジー

ぬころさん「(判定はどうだ…平気か?)」

りぞっと「……」ニパァ

ぬころさん「(成功だ!あ、危なかった…)それじゃあリゾット…あー」

りぞっと「あ…」ドキドキ

ぬころさん「最初は徐り…」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
じょうたろう「……」

りぞっと「………」

きら「………」

ぬころさん「(ダメだ!悪ふざけしただけでオラオララッシュされる勢いだ!)」ダラダラ

徐倫「ん?あたしを呼んだかしら?」

ぬころさん「い、いや…さ、最初は勿論こ、恋人だよ~(誤魔化そう)」

りぞっと「………」ジー

ぬころさん「(判定はどうだ…平気か?)」

りぞっと「……」ニパァ

ぬころさん「(成功だ!あ、危なかった…)それじゃあリゾット…あー」

りぞっと「あ…」ドキドキ

ぬころさん「最初は徐り…」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
じょうたろう「……」

りぞっと「………」

きら「………」

ぬころさん「(ダメだ!悪ふざけしただけでオラオララッシュされる勢いだ!)」ダラダラ

徐倫「ん?あたしを呼んだかしら?」

ぬころさん「い、いや…さ、最初は勿論こ、恋人だよ~(誤魔化そう)」

りぞっと「………」ジー

ぬころさん「(判定はどうだ…平気か?)」

りぞっと「……」ニパァ

ぬころさん「(成功だ!あ、危なかった…)それじゃあリゾット…あー」

りぞっと「あ…」ドキドキ

ぎゃー!通信エラーだったのに!だったのにー!間違えたー!!

ぬころさん「(玉子か…少しくわえて…)ん…」

りぞっと「はむ…」ドキドキ

ぬころさん「……む…」

でぃえご「うりぃー!うりぃー!」

りぞっと「む……」ドキドキ

ぬころさん「(何故かお互い食べてるな…あ、終わりだから…離れて)」

りぞっと「(もう、もう少しで…もう少しで!チャンスは逃さない!)はむ…」

ぬころさん「(さて、離れるか)」グイッ

ズキュゥウゥウン

ぬころさん「ふむ!」ブワッ

りぞっと「ん……」

てぃーさん「尻尾が立ってる…」

花京院「大方触れる前に離れようとしたんでしょうね…(あとで二人っきりになりましたらあーんしてもらいましょう)」

きら「うーらーやーまーしーいー」ギリギリ

カーズ「しーたーいー」

億泰「(センセーって可愛い…あ、あれ!?今俺はなにを考えたんだー!?)」

じょうすけ「おくやす?大丈夫か?」

億泰「あ、あぁ…」

りぞっと「(腰を抜かしてやる!)ちゅ…れろ、れろ…」ピチャピチャ

ぬころさん「ふ、む…ん、んん!(小さな舌が…うわぁあ!)」カァァ

りぞっと「(露伴は俺のだと確認させてやる!)ちゅ…ちゅる、ぺろ…」クチュ…クチュ…

ぬころさん「ふ、ん…ぁ、ん、んん!(し、舌が吸われて…おかしくなりそう)」トロ~ン

りぞっと「ちゅ…は…は…はぁ…」

ぬころさん「ふ、にゃ…」ストン

りぞっと「……もっとしていい?」ボソッ

ぬころさん「あん…な、ダ、ダメ…はぁ、はぁ…」

りぞっと「それなら…今から寝室で二人っきりになって…>>108をしよう」チュ

ぬころさん「ん…」ピクッ

マスターベーション

ぬころさん「ま、待て!意味が…」

りぞっと「マスターベーションしよう…ね…」

ぬころさん「(ますたーべーしょん…なんだそれは…知らないぞ!?)」

りぞっと「知らないわけ…ないよね?大人なのに」ニコニコ

ぬころさん「し…知ってるニャ!知らないわけないニャ!!」

花京院「なにが知ってるんですか?」

ぬころさん「ま、ますたーべーしょん!」

徐倫「なっ!(くっそー!あいつを思い出しちまったー!!)」カァアァ

じょうたろう「おい、りぞっと…お前…」

りぞっと「さぁ…なんの事かわからないな~」


ドドドドドドドド

きら「なにも知らない露伴を丸め込めようとしたな…」

じょせふ「ロハンちゃんに知らないのを良いことにえっろーい事しようとしただろ」バキバキ

りぞっと「ちっ…」

サンタナ「あれ?なんか口調がおかしくあらへん?」モグモグ

ぬころさん「あれ?」

ぷろしゅーと「ロハン…ロハン」チョイチョイ

ぬころさん「ん…?」グイッ

ズキュゥウゥウン

ぬころさん「んん!」

ぷろしゅーと「(恥ずかしいなかママと呼んだんだ!もらうぞ俺は!)ちゅ…れろれろ」ピチャピチャ

ぬころさん「ふにゅ!ふ、ま…んん!(な、なんだよこれは!ま、まさか…)」クチクチ

めろーね「よし…片手はおっけいだよ」

いるーぞぉ「やるのか?今、本当に」

めろーね「もうバレたならやるしかない!ロハン…」サワサワ

ぬころさん「ふむ!ん、んん!(こ、こいつら退行したフリをしてたのかー!!)」ググッ

ぷろしゅーと「ちゅる…れろ、っ…」チュ…チュル…

りぞっと「くそっ!(早めに手を打っとけば良かった!)」

億泰「あれ?つまり仗助もか?」

じょうすけ「なに?わからないよ…」

じょうたろう「いや…おれ達が記憶があるのは良い年した大人だからだ」

花京院「そうだったのか…」

アヴドゥル「……なぁ」モグモグ

りぞっと「なんだ」

アヴドゥル「脱がされてるぞ」モグモグ

露伴「ん、んん!たす、ふ、んん!」

めろーね「ハァハァ、可愛いよロハン!あぁ、早く食べたい!」ペロペロ

いるーぞぉ「…ごく」

りぞっと「貴様らぁああ!!」ドカッ

ぷろしゅーと「ちゅ…なんだよ…今キス中なんだけど」パシッ

りぞっと「なに人の嫁に手を出してんだよ……」

ぷろしゅーと「認めるわけねーだろ!?ロハンを好きなのは俺もだ!」

う゛ぁれんたいん「わたしも…好きだ」チュ

露伴「ふぁ…く、首は…」プルプル

でぃえご「ロハン!ロハン!ちゅー!」

露伴「ふむ!ん、んん!」

じょにぃ「……ママ?」

ぎあっちょ「なにしてんだよ!ママをいじめるなー!!」

ぺっし「ママ、ママ…」

でぃえご「あぁ…小さいから抱けない!」

う゛ぁれんたいん「…イかせる事しか出来ないか…」

いるーぞぉ「(色っぽいロハンがいる…)」ドキドキ

めろーね「い、入れたいな…」ペロペロ

露伴「ふ、ん…は…はぁ、はぁ…」グッタリ

でぃえご「ちゅ…美味しいな…」

カーズ「次はおれが…」

露伴「(ど、どうしよう…ち、力が抜けて)はぁ…はぁ…はぁ…」

花京院「(助けますか…)」パンパン

カーズ「ん…?」

露伴「はぁ、はぁ…はぁ、はぁ…(カーズの、顔が近い)」

花京院「皆さん…露伴さんの体をかけてゲームをしませんか?」ニコッ

りぞっと「なに言ってやがる!!」

花京院「ルールは簡単です>>117です」

露伴「ま、まて…ぼ、ぼくの許可は…」

花京院「ゲーム内容は露伴さんに>>118です」

露伴「だ、だからぼくの許可をとれー!!」

禁欲

┌(┌^o^)┐《一日待っても安価こねーww》

┌(┌^o^)┐《なんだよ、ルールは禁欲なのになにもエロいのがこねー!!ハッスルさせろやぁあ!!》ビクンビクン

┌(┌^o^)┐《下がりすぎたのかな?ちょっと上げるよ…安価は下になるからね!!》

┌(┌^o^)┐《…こんなんしたくなかったぜ…みんなすげー、攻めだな…》ダラダラ

花京院「ルールは禁欲!ゲーム内容は露伴さんに自分×露伴の同人誌の内容を再現してもらいどれだけ我慢できるかを競う」

花京院「もちろん挿入は無しですが触り合いやキスはありです!」

花京院「ですが!セリフの違いやアドリブはすこ~しだけ良いですが!つっかかったり、なにも言えなくなったらアウトになりますよ」

露伴「待てと言ってるだろうが!なぜそうなる!ふざけるな!」

りぞっと「そうだ!大人にならないと意味がない!」

じょうたろう「さいしょは」

きら「ぐー」

いるーぞぉ「じゃん」

ぷろしゅーと「けん」

じょせふ「ほい!」

露伴「行動が早い!」

花京院「一番手は……」


バァ------z____ン
う゛ぁれんたいん「わたしだ!」

露伴「わざわざポーズを決めるな…」

花京院「それでは…大人か子ども…どちらがいいですか?」

う゛ぁれんたいん「……(大人になってもし、もし耐えられずにロハンを押し倒したら嫌われる…)子どもで」

花京院「それでは同人誌は…」

カーズ「真ん中の右から十四番目から下三にあるぞ」

露伴「なっ!」

花京院「真ん中の右…十四の下三…あ、これですね。」

カーズ「ふ、全て読んだからな…」

露伴「かっこつけるな!」

花京院「それでは、五分後にやります。露伴さんは襲われたら勝ちですから頑張って誘惑して下さい…ヴァレンタインさんは頑張って禁欲して下さい」

う゛ぁれんたいん「よし、クリアしてやる!」

露伴「だから勝手に決めるなぁああぁ!」


ー五分後ー

露伴「………」ジャラジャラ

う゛ぁれんたいん「ロハン…首輪が似合うな」グイッ

露伴「っ…げすが…」ギリッ

う゛ぁれんたいん「げすだと…?そんなげすに何回体を開いた…何回中に出されてイッたんだ?」ツー

露伴「ひっ!ち、ちが…う…ぼくはそんな…!」

う゛ぁれんたいん「なにが違うんだ?なぁロハン…」ペロ

露伴「ふ…ん……」

う゛ぁれんたいん「ふふ…はははは!唇を舐めただけで目をつむってるな…なんだ?期待したのか?」

露伴「っーー!?…ちが…違う…ぼく、は…」ジャラジャラ

う゛ぁれんたいん「キスされたいんだろ?インラン…」ニコッ

露伴「ふ、ぅう…」ゾクゾクッ

う゛ぁれんたいん「淫乱で…ドMなくそが…」グリッ

露伴「ふぐ、ぁ、あぁ…!や、いや…だ…(股間に脚が…グリグリされ、て…)」カァアァ

う゛ぁれんたいん「"嫌だ"?なに嘘をついてるんだ?こんなにも……こ、こんな…」グリッ

露伴「ひ、ぐぅ、は…あ…ふ、は…」ビクビク

う゛ぁれんたいん「………っ…」グリッグリッ

露伴「ひゃああ!つよ、ダ、ダメ…さま…ご、主人、さ、まぁ…イきた、い…はぁ、はぁ…」ポタ…ポタ…

う゛ぁれんたいん「…イ…イきたいだと?脚で攻められてイきたいなんて…変態だな」グリッ

露伴「ふぁあ…あ、う…い、淫乱でも、へ、変態でもイ、イきたいんで、す…はぁ、はぁ…お、お願いだから…」

露伴「ご、ご主人様の、ご主人様の、み、ミルクを中に…おち、んぽミルクを中にく、くださ、い…(恥ずかしい…恥ずかしいよー!!)」カァアァァ

う゛ぁれんたいん「…………」

露伴「ご、しゅじ…さま?」ポタ…ポタ…

う゛ぁれんたいん「」ポンッ

露伴「へ……」

う゛ぁれんたいん「」バタン

露伴「ちょっ!どうしたヴァレンタイン!」

花京院「はい、ヴァレンタインさんの気絶により、露伴さんの勝利です!」パチパチパチパチ

花京院「解説者の徐倫さん、物体さん。一番手の戦いはどうでしたか」

徐倫「凄い戦いだったわね…まさかの鎖と首輪とは…」ゴクリ

┌(┌^o^)┐「(ピー)ミルク発言が一撃だったんでしょう」

徐倫「あれは卑怯だわ!だけどちゃんと漫画にあるセリフなのよね」

┌(┌^o^)┐「そう言えば…漫画ですと露伴さんは全裸にシーツだけですが…今回は服ありなんですね」

花京院「あぁ、服がないとみんながいちころだとわかりまして…全裸や半裸のシーンは服ありと審判と審議した結果ですね」

アヴドゥル「流石にレディーがいるまえで全裸はないだろ」

サンタナ「せやな!」

露伴「ヴァレンタイン!?ヴァレンタイン!?」ガシッ

う゛ぁれんたいん「うきゅ~」ガクガク

露伴「真っ赤になって大丈夫か?」

┌(┌^o^)┐「はーい、敗者席に運びまーす」ガシッ

┌(┌^o^)┐「あ、次の対戦者はこの同人誌を読むように」ノシッノシッ

徐倫「二足歩行してる…」

花京院「さすが物体さん…なんでもありですね!」

露伴「(ヴァレンタイン大丈夫か?真っ赤だし…)あ、あの…」

花京院「はい、どうしましたか?」

露伴「少しだけ、その…」

サンタナ「勃起しても続行やで!!」

徐倫「膝攻めが効いたんでしょうね…次の戦いに影響しなければ良いんですが」

┌(┌^o^)┐「そうですね…まぁ、五分後ですが」

花京院「続いての対戦者は!五分後で」

露伴「まだやるのかよ…はぁー」


ー五分後ー

露伴「ん…んちゅ、ちゅ…」クチャクチャ

てぃーさん「ん…ふ…」

露伴「(なぜキスシーンを描いたんだー!!)ん、ふ、あ…ん…ん…」ビクッ

てぃーさん「(奥まで犯せねー!!くそっ大人にすれば良かった!!)ちゅ…れろ」ピチャ…ピチャ…

露伴「ん、ふぁ…ん、んん…」クチュクチュ

てぃーさん「ちゅ…ぱ…」

露伴「ふ、は…はぁ、はぁ…」トロリ…

てぃーさん「っ!?」ゴクッ

露伴「てぃー、ちゅ、ちゅ…」

てぃーさん「ん…は…」

露伴「はぁ…右手…の、変わりに…な、なるか?」ギュ

てぃーさん「ん…ろ、は…」ドキドキ

露伴「さ…触る、だけなら…」スリッ

てぃーさん「ん!!」

露伴「…T…(やばい…この次な、舐めるんだが)」チラッ

サンタナ「」グッ

アヴドゥル「」グッ

露伴「(親指たてたー!!花京院は!?)」

花京院「ハァハァ、ハァハァ」ダラダラ

露伴「(ダメだ…同人誌と見比べて興奮してる…)」

てぃーさん「ど、どうする…」ボソッ

露伴「やるしか…ないんじゃ…Tがいやなら触るだけにするが」ボソッ

てぃーさん「(さ、流石にあれは…それに本当の場所は風呂場なんだよな…)ジャッジ役がな…」

花京院「ハァハァ、ハァハァ」ジュルリ

露伴「触る、だけにするな…」

てぃーさん「あ、あぁ…」ドキドキ

露伴「……T」スリッ

てぃーさん「んっ!!」

露伴「T……ちゅ、ちゅ…」

てぃーさん「ん、ちゅ…れろ」ピチャ…ピチャ…

露伴「ふぁ、ん…んぅ…ちゅ、ちゅる」

てぃーさん「ん、は…はぁ、はぁ…うぁあ!」ビクッ

露伴「ちゅ……T…」ヌルヌル

てぃーさん「あ、あぁ…ん、んん!」

露伴「…すご…かた、い…」チュ

てぃーさん「っ…」

露伴「T…大丈夫、ぼくが…き、君の右手にな、なるから…ね…」チュ…チュ…

てぃーさん「ん、ん…ろは、ん…露伴!」ガバッ

露伴「うわっ!」ドサッ

てぃーさん「我慢ならねー!もう…もう…っ…」

露伴「ふむ…ん、んんー!!」

てぃーさん「っ、ちゅ…れろ…ちゅー、ちゅー」

露伴「ふぁ、ん、てぃ、や…ん…んん!」

てぃーさん「ちゅる…れろ…」ゴクッ

露伴「ん、んん!は…ん…はぁ、はぁ、はぁ…」タラリ…

てぃーさん「………もう小さくてもいいや…露伴…好きだ」チュ

露伴「ん、ま…ん、んん!」サワサワ

てぃーさん「ハァハァ…露伴可愛いな…露伴…露伴!!」

サンタナ「アウトー!!」

アヴドゥル「寺生まれのT、失格っと」カキカキ

てぃーさん「なんでだよ!!」

徐倫「最初は良かったけど…やっぱり同人誌と違う行動と唾液交換が駄目だったかなぁ~」

┌(┌^o^)┐「最初は良いんだよ。だけど押し倒すのはルール的に禁欲にならないから失格なんだ」

てぃーさん「厳しくないか!?触らないといけねーだろ!?」

┌(┌^o^)┐「いや、君右手で露伴さんのおぱいを触ったのが駄目だったから。同人誌の設定上、このTさんは露伴さんを庇って右手を怪我をして、不自由と言う理由を使って露伴さんを犯すのに…」

徐倫「怪我をした手を動かしちゃったしね…途中までは良かったのにおしいわ~」

┌(┌^o^)┐「ねー」

てぃーさん「くそっ!左手を使えば良かったのか!」

アヴドゥル「はい、敗者席で待機して下さいね」

う゛ぁれんたいん「うぅ…ロハンが…ロハンが…か、可愛い」カァァァ

てぃーさん「お前も子どもでいったのか…」

花京院「露伴さん、大丈夫ですか?」

露伴「はぁ…はぁ…はぁ…か、きょ…」ウルウル

花京院「………ちゅ」

露伴「ふむ!」

花京院「れろれろれろれろれろれろ」

露伴「ふぁ、む、む、ん、んん!!」

サンタナ「司会者が手をだすなやー!!」ドカッ

花京院「げるば!!」

露伴「ひ、はぁ、はぁ、はぁ…(こ、高速で舌が動いて…ひ、ひりひりする)」カァァァ

アヴドゥル「司会者をやるか…次の相手は>>137…子どもか大人の選択は>>138との事だ」

イルーゾォ

大人

アヴドゥル「次の相手はイルーゾォ…選択は大人との事だ…」

露伴「ほ、ほとな?」

カーズ「ふっ追跡をやってな…脅した」

露伴「(全員大人にしろよ!)」

アヴドゥル「えっと…題材は」

カーズ「下から二、左から三」

アヴドゥル「下二…左三…題名は【鏡越しの笑顔】全年齢ですね」

露伴「………」

アヴドゥル「おや…【鏡の世界から…】【鏡越しの世界】…どちらを題材にしましょう」

露伴「………」

カーズ「二作品はあまり激しくないからな…それはキスと手繋ぎがあるからそれだろう」

アヴドゥル「流石究極生命体…では、これでお願いします」

露伴「(カーズの野郎…どんだけみたんだよ!)」


ー五分後ー

露伴「イルーゾォ…」

イルーゾォ「【カタコトにロハンとは言えない】露伴、どうしたんだ?」

露伴「いや…その…本当に今日は一日中いられるのか?」

イルーゾォ「あぁ、今日は一日中オフだ…携帯の電源も切ったから呼び出しても意味はない」カチャ

露伴「(なんだか、普段と雰囲気が違う様な…)なぁ、イルーゾォ…その」

イルーゾォ「どうした、露伴」コトッ

露伴「あ、いや……その、な…イルーゾォに出会えて嬉しいんだ。」

イルーゾォ「……ボクもだよ…君に出会えて嬉しいんだ」ギュッ

露伴「っ…イルーゾォ…(手を握り締められてしまった…)」ドキドキ

イルーゾォ「ボクはずっと鏡越しにしか世界をみなかった…だけど、露伴に出会えて変わったんだ…露伴…ボクは君が好きだ。愛してる」チュ

露伴「ん…イルーゾォ…(額にキスをされた…な、なんだがドキドキするぞ?どうしてだ?)」

イルーゾォ「ボクは君を見つけたんだ…もうずっと離さないからね」ニコッ

露伴「(なんか…なんかさっきの二人よりドキドキするぞ!?)あ、あぁ…ぼくもだよ…最初は悪ふざけでしてたらイルーゾォに出会えたからな。」

イルーゾォ「ふふ…そうだな。」チュ

露伴「ん……イルーゾォ」ギュッ

イルーゾォ「(服を掴まれた…や、やばいセリフが!)え、えっと…」

露伴「今日は…今日は一日中イルーゾォといるんだ…だ、だから…その…」

露伴「ぼ、ぼく…のは、はじめ、てを…ファーストキスをき…君にあげたい」カァアァ

イルーゾォ「っ!」ドキ…ドキ…

露伴「………ん」ギュッ

イルーゾォ「露伴…(目を瞑って…あぁ、か、可愛い…したい…したいけど…殺意がドア越しにする)」スッ

露伴「(頬に手が…)イルーゾォ……」

イルーゾォ「………ちゅ」

露伴「…あ、あれ?頬…なのか?」

イルーゾォ「…ちょっと…は、恥ずかしくて…ごめん」ドキドキ

露伴「…むぅ」プクゥ

イルーゾォ「あぁ、膨らませないでよ…可愛いな」ツンツン

露伴「なんだよ…折角勇気を出したのに」

イルーゾォ「……好きだ…露伴」チュ

露伴「ん!……っ」

イルーゾォ「……ちゅ、ふふ…しちゃったな」

露伴「うん…しちゃった…イルーゾォ…」ギュッ

イルーゾォ「露伴……」

露伴「も、もう…もういち、ど…した、い…き、キス…を…」カァアァ

イルーゾォ「ごく…露伴…」

ドサッ

露伴「いる…ぞ…ん…ん、ん…」チュ…チュ…チュ…

イルーゾォ「っ…は…ちゅ、ちゅ…」スルリ

露伴「ん、あ…い、るーぞぉ…ひゃあ!」

イルーゾォ「……ちゅ…ちゅ…」クニクニ

露伴「ん、ん…ま、待って…お、おっぱい、は…」スルスル

イルーゾォ「………」パクッ

露伴「ひゃあぁ!ま、待って!そ、そこは…」

イルーゾォ「ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅ…」

露伴「あ、ぁ、だ、ま…あ…!」ビクッ

イルーゾォ「ちゅる…れろ、」カリッ

露伴「ま、て…いる…ひゃあん!」ビクビク

イルーゾォ「露伴……れろ~」

露伴「ダ、ダメ!おっぱい舐めちゃ…あ、あぁ!」ビクン

サンタナ「アウトー!」

アヴドゥル「今回は早くなかったですね」

サンタナ「ペロペロされとるろはんが可愛かったからアウトが遅れたんや…後悔はないで!」

イルーゾォ「……ちゅ」

露伴「ん、はぁ…はぁ…はぁ…(す、吸われたりか、噛まれたりされた…な、なんか気持ちよかった)」タラリ…

徐倫「途中までは良かったけど胸攻めかなぁ~、物語的にはありなんだけどね!」

┌(┌^o^)┐「キスからおぱい攻めはいいね!見たかったけどルール違反になるから見れないんだ…」

イルーゾォ「…また今度な…露伴」チュ

露伴「ん!」ビクッ

アヴドゥル「負けた方は敗者席で」

う゛ぁれんたいん「初々しい姿が可愛いかったな…」

てぃーさん「いいなー、露伴を食べれて」

イルーゾォ「ふん…大人だからな」

てぃーさん「くそっ!左手だったらおっぱい攻めが出来たのに!」

う゛ぁれんたいん「キスだけでいい…まだ先は…恥ずかしい」

花京院「ふぅ…良いのがみれました!ありがとうございます!イルーゾォさん!」

イルーゾォ「あ、あぁ…」

露伴「(胸がジンジンする…)な、なぁもうやめ」
花京院「アヴドゥルさん!司会ありがとうございます!」

アヴドゥル「早いな、復活が…」

花京院「頑張りました…あ、解説はしますか?」

徐倫「まぁ、一応しようかしら」

カーズ「」ギュム

┌( ┌^o^)┐「わーい、みんなー、踏んでもらったよー」ハァハァ

徐倫「同人誌だとこの二人は付き合って約一ヶ月って話しでまだキスもセックスもしてない中よ。そこでやっと二人っきりになれた二人が時間をかけてキスをして、手を繋ぐの」

┌( ┌^o^)┐「だからおぱい攻めはないんだ…まぁジャッジ役のサンタナさんがみたいため少しおぱい攻めが長引いたためにいま露伴さんは悶えてるんだ」

露伴「はぁ、はぁ…わ、わかる、なら…助け、ろよバカが!(イ、イきたい…もうトイレでやるしか…)」

┌( ┌^o^)┐「トイレで抜くのは無しだから」

露伴「なんでだよ!もう我慢は…」

カーズ「それならおれがイかせてやろうか?」

アヴドゥル「あ、私はノーマルなので…」

露伴「…さ、散歩してくる…ほら、ホットやジャイロや億泰が参加しない、まだ子どもの記憶の奴を公園で遊ばしてるだろ?そ、その様子を…」

サンタナ「大丈夫やで、ちゃんと昼ご飯代や飲み物代も渡したやろ?」

露伴「うぐっ」

花京院「はい、とういうわけで次の挑戦者に行きます…彼も大人なのでイルーゾォさんよりは注意しないと犯されますので」

露伴「なんだと!?」

花京院「それではまた五分後に再開しまーす」

露伴「(ノリが軽いな…)」


ー五分後ー

露伴「…………」チラッ

プロシュート「……ん?」

露伴「っ!」バッ

露伴「(どうしたんだ?み、見られないなんて…ずっと、見られないなんて!)」

プロシュート「ふ…ちゃんとみろよ」グイッ

露伴「うわっ!」

プロシュート「【カタコトでロハンと言えない】…なぁ露伴…キスしたい」

露伴「なっ!」

プロシュート「俺はずっと待ってたんだ…露伴とキスする日を…確かに最初は抜き合いをしたけど」

プロシュート「書かれていても、嫌いでもいい。それでも俺は露伴が好きなんだ…」

露伴「それなら…どうして、両手を…」

プロシュート「逃がさないためだよ。露伴を離したくない、だから悪いな縛って…縛り方は痛くないだろ?」

露伴「確かに…痛くはないが…」

プロシュート「だから…腕を伸ばして…」

露伴「プロシュート…?(両腕を伸ばしたけど…)」

プロシュート「この中にはいれば…こんなにくっつけるんだな」ニコッ

露伴「っ!(わ、あわわわ…両腕がプロシュートの首の後ろに回して…か、顔が近い…よ…)」ドキドキ

プロシュート「俺は好きだ…だから露伴…キスしたい」ズイッ

露伴「だ、だってプロシュート…さ、最初は…嫌いって」

プロシュート「あの時は誤魔化したんだよ…ずっと露伴が好きなのに…誤魔化してごめんな」ナデナデ

露伴「…プロシュート?」

プロシュート「……悪い、したい」

露伴「………」

プロシュート「(目を瞑って…可愛いな)…ちゅ」

露伴「ん…ん…」

プロシュート「ちゅ…れろ」

露伴「ふぅう!ん、んん…!」ピチュ…ピチャ…

プロシュート「ちゅ…れろ…れろ…」チュルル

露伴「ふ、ん…ぁ、はぁ、はぁ…」

プロシュート「ごく…美味しいな、露伴の味は」ペロ

露伴「ふぁあ!な、なに言って!」

プロシュート「好きだ…大好きだ…」スルリ

露伴「ぁ、ま…待って!そこは…」

プロシュート「大丈夫…大丈夫だからな」ペロ…ペロ…

露伴「ひ、ぁ、ん、んん!」ビクビク

プロシュート「…首弱いよな、露伴は…」ジュ

露伴「あぁ!ダメ、そ、そこは…」

プロシュート「…ふ…勃ってるな…」サワッ

露伴「(我慢出来ない…我慢が…イき、イきたいけど…我慢しないと)」フルフル

プロシュート「イきたいんだろ…?」スルリ

露伴「うわぁあ!や、止めろ!ダメ、あ、んん!(腕が、手が…あわわわ)」カァアァ


バイトだから休憩の時に再開するおwwww

プロシュート「すげぇな…下着越しなのに…濡れてる」ボソッ

露伴「んん…や、やだ…触っちゃ…」

プロシュート「露伴…俺としよう?」

露伴「ん、あ…あぁ!ダメ、ダメ…!ん、んん!」チュ…ピチャ…

プロシュート「ちゅ…れろ、れろ、」グチュ…グチュ…

露伴「ふ、は…あ、は、はぁ…」

プロシュート「露伴…好きだ」

露伴「ぼ、ぼく、もす…すきぃ…」タラリ…

プロシュート「…(切ない顔で寄る小じわにグッとくる!)脱がすな」

露伴「あ……」フルフル

プロシュート「露伴…」スルスル

露伴「ダメ…プロシュート…」フルフル

サンタナ「はい、アウトー」

プロシュート「なんでだよ!ちゃんとストーリー通りしただろ!?」

アヴドゥル「アドリブをいれないと、後脱がせないですよ」

サンタナ「脱がしたら禁欲にならないやろ?」

プロシュート「じゃあなんだよ!脱がさないでヤれと!?」

花京院「キスはおっけーなんですが、脱がすのは基本的にエヌ・ジーです!」

徐倫「いいわよ~、実に!いいわよ~」バンバンッ

┌(┌^o^)┐「因みにカーズさん、どうでしたか?」

カーズ「おれもろはんといちゃつきたい」

┌(┌^o^)┐「との事です」

露伴「な、なんだよ、そ、そのコメント、は…(ズボン穿かないと…もうやだな。リゾットに会いたい)」

プロシュート「くそ…ルールがいまいちわからねぇな…」

花京院「だいぶ溜まってきたんではないですか?露伴さん」

露伴「だ、したい…ちょっと、下着がきつ、い…はぁ…はぁ…(ズボンも、締め付けられる…クソッタレがぁああー!)」

花京院「はい!解説お願いします」

徐倫「今回は噂のネトリ(NTR)の話し。一応露伴は誰かと付き合ってるのに薬の効果なのかプロシュートとセックスをするわ」

┌(┌^o^)┐「そのシーンが終わるとキスをして、とろけてる露伴さんの背後の扉が開いてる描写で終わりだよ。続きは【NTRプレイーゲス医者ー】編になるよ」

徐倫「骨折で入院中に意地悪な医者が露伴に惚れてモノにしようとする話し。勿論恋人はいて、プロシュートにキスをされたのを医者に見られた露伴は知らない間に薬で体を開発されちゃうのが堪らないわ!」

┌(┌^o^)┐「カーズ様!カーズ様!」ガサガサ

カーズ「また読めと…しかも此処から…ごほん『せんせい…か、から、体、が…熱い、熱いんです』『そうか…私が開発した性欲増量剤と媚薬が効き始めたか』『せんせい…?骨折、したからですか?凄く、熱くて…』『あぁ、安心しろ…入院中は私が露伴、君を淫らに開発してあげよう』『はぁ、はぁ、ん、はぁ…み、みだら、に?』『最初は乳首にピアスを開けるか?私だけの印をつけてやろう…ちゅ』」

カーズ「『ん、は…はぁ、あつ、い…せんせい…せんせいの、せ、精液を、く、下さい。ごめんなさい、お願い、します。はぁ、はぁ、おか、して…頭が、めちゃくちゃに…はぁ…はぁ…』『…良いだろう…ただし、残さず飲まなかったら…私の助手の尿を中に出させるからな…岸辺露伴くん』『は、はい…せんせい…せんせ、い…ん…』」

徐倫「きゃー!な、なによあんた!凄いじゃない!」

カーズ「ふふーん」ドヤァ

┌(┌^o^)┐「この話しは開発された露伴さんが恋人と電話中に医者に犯されるのが興奮するよ。ゲス医者万歳!」

露伴「(もうやだ…こいつらしね…)」シクシク

サンタナ「敗者席にいってらー」

プロシュート「……ちっ…」

花京院「皆さん耐えられない方が多いですね」

徐倫「次はいけるかしら?」

花京院「続いての挑戦者は>>162!子どもか大人かは>>163!そして今回は内容の一部を公開しちゃうぞ」

露伴「内容、の一部…?」

花京院「>>164

徐倫もなのか………

連続安価になるからageるだけしとく。
>>162の安価は下

安価は一つずつずれるでいいんだよな?
人物ならディエゴ
もし、子どもか大人かなら大人

大人で>>164の分は下

花京院「先ずは露伴さんは十分で描いて下さい」

露伴「へ…ちょっ!」

花京院「相手はディエゴさんです…ちなみに彼は大人で…内容はなんと!幼児プレイ!」

露伴「お前が勝手に決めるのかよ!」

カーズ「急がないと描けないぞ」

花京院「大人な姿でする幼児プレイ…ギャップ萌えですなぁ~」

露伴「お前は……」

サンタナ「一分経過…」

露伴「ふぁ!?」

徐倫「がんばっ!」

露伴「なん、だと…」

カーズ「(そうか!即席で作らせば…)ぐふふふふふ」

アヴドゥル「なんか気持ち悪い笑い方だな…」

花京院「まだかなまだかな~」

露伴「くそー!!」ダッ ガチャン

サンタナ「仕事部屋に行きよったな」

花京院「それでは待ってる間、カーズさんの先程使った同人誌をフルボイスで読みましょう」

カーズ「ふぇーん。むりだよー、おれむりだよー(棒読み)」

徐倫「やるかやらないか決めなさい」カリカリカリカリ

アヴドゥル「(なにか書いてるが気にしないでおこう)」

┌(┌^o^)┐「カーズ様~、どうぞ!」ドサッ

カーズ「……しかたない…よんで、読んでやる…」


ー十分後ー

露伴「」フラフラ

花京院「ふむ、ふむふむ」

サンタナ「(ろはんの目が赤い…涙の痕があるから…)」

カーズ「『あ、あぁ!ん…ぁ、あぁああ!』『ふふ、どうだい?露伴』『ひ、ら…ひらはまぁ~!あ、あぁ!あ、や…い、やぁあぁあ!!』『っ、深いのか?奥まで飲み込んで…吉影と呼ぶんだ』『は、い!ん、あ、あぁあ!』『ほら…言ってごらん』」

カーズ「『よ、よしか、あ、ん…ぁ……ひ、ぁあ!』『ん…無理矢理揺さぶられて喘ぐとは…可愛いな…ちゅ、ちゅ』『ひっん、んちゅ…ちゅる、れろ、れろ…よ、よしか、げ様…く、首輪、首輪をつけ、て…か、飼って…し、飼育ひて、く、くらは、い…あ、あぁあ!』」

露伴「うぎゃああー!!止めろ馬鹿者共がー!!」カァアァァ

花京院「あ、お帰りなさいです」ジュルリ

徐倫「おかえりー」ジュルリ

┌(┌^o^)┐「ホモォオォォ!!」ジュルリ

露伴「読むなぁあぁぁー!!」

サンタナ「妄想がえっろいなぁ~」

カーズ「妄想?……あぁ、これは妄想じゃないぞ」

花京院「へ…」

アヴドゥル「え…」

露伴「ま…え…?え…?」

カーズ「えーと、ほら此処をみろ。他のやつ…いるーぞぉの奴の本ときらの本の上をみろ」

花京院「上…?あれ?なにか文字が…」

徐倫「"本"?え?なにこれ…黒い線が"本"の文字に…」

露伴「あわわわわ…」

カーズ「だろ?先程の奴にはないが…このきらにされてる奴にはある。だからこれは実際にされた行為を描いたのだよ」

徐倫「そんなわけ…」

露伴「っ…」カァアァァ

┌(┌^o^)┐「すごく…真っ赤です…」ゴクリ

カーズ「だからこの本…【繰り返す時間】と言うのは実際にあった事だ。」

花京院「つ、つまり露伴さんはスタンド能力で繰り返す中、吉良にペットの様に飼育されたと…しかも露伴さんの車の中で!!」

露伴「ちが…吉良の記憶をみて…!だ、だからその記憶はなくて…だけどドキドキしたから…その」モジモジ

サンタナ「お前美味そうだな」

徐倫「あ、あなたはお父さんと…その…セックスした?」

露伴「お父さん?(確か貞夫さんは既婚者ってウェザーが…だ、だけどあれは指までだし…猫だったから襲われただけだよな?最近はメールでのやりとりだから)」

露伴「(あれ?だけど確か『今度ウェザーくんと杜王町に来るからあの時の続きをしないかい?』ってメールが来てたな…続きってファミレスでした話しだよな?まさか…温泉のは違うよな?ぼく、確か『わかりました。忙しくない日が解りましたら詳しくお願いします』と送ってしまったが…)」ダラダラ

露伴「し、しては…」

徐倫「本当に?承太郎よ?空条承太郎と種付けされてない?」ハァハァ

露伴「くうじょうじょうたろう…と…?」


承太郎『露伴…』

露伴『っ!な、なに言って!っー!』

承太郎『…っ…』ヌルッ

露伴『ん、んー!(な、何故いきなりキスを!舌が…)』クチャ…ヌチャ…

承太郎『(逃げる舌を絡ましながら見るが…耳が動いて可愛いな。)っ、ちゅる…』ヌチャ…ピチャ…

露伴『(な、流され…ヘブンズ・ドアーぼくに…)ん、んん…ぁ、ん、』ピチャッピチャ


露伴「(ミキタカの見舞いの時、キスをされてしまった…そう言えば彼も既婚者だ。あれ?確かあの時、異様に中と腰が痛かったが…ま、まさか本当に承太郎さんがぼくを犯すわけ…)」サァー

花京院「今度は青ざめましたね」

アヴドゥル「百面相みたいですな」

┌(┌^o^)┐「じょりたんじょりたん」

徐倫「あ、あたしか?それ」

┌(┌^o^)┐「もし、あなたのお父さんが既婚者でありながら露伴さんを犯してたらどうするの?」

徐倫「今度それで夏コミを書く」

┌(┌^o^)┐「露伴さんやったね!大丈夫だよー!!いやっふー!!」

露伴「なにがだー!!」

┌(┌^o^)┐「え?だから猫の時承太郎さんとしたじゃん」

露伴「(キスの事か!?)な、なにを…キスは…その」アワアワ

┌(┌^o^)┐「キス?あぁ、確かにしたけど違うよ?」

露伴「……んん?」

┌(┌^o^)┐「ガツガツにしたよ?猫の時」

徐倫「まさか既婚者でありながら…あたしやママがいながら露伴に手を出してたなんて…けしからん!もっとやっちまえ!」グイッ

花京院「いいん、ですか…?」

徐倫「別に?だってジョースター家よ?ひいひいじいちゃんなんて六十か七十の時大学生の子に手を出して孕ませたんだから…小さい頃カミサマにお願いしたのが叶うなんて…!」

カーズ「カミサマ?」

徐倫「えぇ!刺激的で、萌える男の子に合わせて下さいってお願いしたのよ…まさかそれが露伴なんて…ありがとう露伴!」ガシッ

露伴「(なにこれ、怖い)」

徐倫「これからもあたしに萌え提供の為!バンバンバンバン孕むまで犯されてよ!」キラキラ

露伴「(なぜ瞳が輝く!?)」

う゛ぁれんたいん「いいな……」

プロシュート「(本当にあった事も描かれてるならま、まさかトイレでしたあのプレイもあるんじゃ…)」

イルーゾォ「羨ましいな…お母さん…(ボクも普通に…キ、キスぐらいはしたいな…)」モジモジ

てぃーさん「…なぁ、"本"が本当にあった話しなら…この吉良に食ザープレイの後吉良を露伴がくってんだけど」

露伴「そ、それは…」

「私から話そう」グイッ

露伴「うわっ!(胸に引き寄せられ…)」

「ちゅ…」

露伴「んー!(なにか液体が…)」ゴクッ

「ちゅ…もう一回な…ちゅ」

露伴「ん、ふ…んん…っんく…(喉が焼ける暑さが…し、て…)」

花京院「まだ貴方の番じゃありませんよ?吉良」

吉良「フゥ~、やはりこうでなくてな…」

徐倫「説明っていったい(生チューさいこぉおおー!エルメスに伝えたい!この腐った気持ちを!)」

吉良「あぁ、これか…確かに食ザーはしたな…お仕置きとしてな。」

てぃーさん「じゃあ仕返しに露伴にされたのか?」

吉良「いや、露伴が酒に酔って騎乗位で私を犯しただけだ」

アヴドゥル「(まだ終わらないのか…スタンド使いもとい、ホモは引かれ会うとは…)」

てぃーさん「へ…ならこれは」

吉良「大方私の記憶をみて勘違いしたのだろう…この様に」

露伴「よしかげー!!」ガバッ

吉良「っとなる」

露伴「ひっく…よしかげだ、よしかげのにおい…すんすん、すんすん」

┌(┌^o^)┐「酒を飲ましたんだ…」

吉良「因みに…好きか嫌いかでは保留と答えた方が」

露伴「のりあき…すき?きらい?」

花京院「好きですが…んぶっ!」

露伴「ちゅーーっは、ぼくもすきだよ」ニコニコ

花京院「え…え…?」

露伴「さんたな、すき?きらい?」

サンタナ「ちょっとまってーな!整理がつかへん!」

露伴「すき?きらい?どっち?」

サンタナ「ろはんはすきやけど…んー!」

露伴「ちゅー、ちゅーっは…えへへ、すき~」

プロシュート「(なんだかみたことあるようなないような…)」ダラダラ

露伴「ぷろしゅーと!うわぁあい!ぷろしゅーとだ!ぷろしゅーとだ!ちゅー」

プロシュート「んぶ!(デジャブ!)」クチュクチュニチャニチャ

露伴「はむ、ん、んん…はぁ…ろうたいぷれい、またする?」

プロシュート「」バタン

てぃーさん「あ、倒れた」

露伴「あれれ~?したでびちゃびちゃしたらけなのに…まっいっか!てぃー!う゛ぁれんたいん!すき?きらい?」

イルーゾォ「あぁ…思い出してしまった」カァァァ

てぃーさん「大好きだよ、露伴。」

う゛ぁれんたいん「(坊主には負けたくない!)だ、大好き…だ…」

露伴「ちゅ、ちゅ…」

う゛ぁれんたいん「額…?」

てぃーさん「なんでだ?」

露伴「こどもはしちゃだめだから、だよ…だからおっきくなったらぬちゃぬちゃしよ?っく」

てぃーさん「ちょっと大人になってくる」ダッ

う゛ぁれんたいん「わたしも用事が」ダッ

徐倫「わお…」

ガチャ

ディエゴ「なぁ、まだやらねーの?なにこれ」

アヴドゥル「」ドサッ

露伴「ちゅる…あう゛どぅるー?きすだけでたおれるなんて…へんなの」

吉良「(犠牲者が増えるな…)露伴、おいで」

露伴「よしかげ!ちゅ、ん…んん」

ディエゴ「な、なにこれ!えっ!?」

露伴「んく、ん…ふぁ…あちゅい…」バサッ

ディエゴ「………」ゴクリ

徐倫「ほ、ほら。ヤらないと…」

吉良「露伴…セックスはしちゃ駄目だよ?約束出来るかな?」

露伴「うん!らって、りぞっとせんようらし…らけろ…よしかげせんようれも、なるんよ?」

吉良「よしよし…みててあげるから頑張りなさい」チュ

露伴「はーい」トロ~ン

ディエゴ「なにこれ、どうしてこうなった…」

露伴「でぃえごー」ギュム

ディエゴ「(至福だからいいか…)」

露伴「すき?きらい?」

ディエゴ「愛してる…ロハン」

露伴「あいはりぞっとせんようらかららめー。すきかきらいかこたえてくらはい」

ディエゴ「……好き…んぶっ!」

露伴「ん、ちゅ…れろ、れろ…ふ、んん」

ディエゴ「(くって良いのか?)ちゅ…れろ」ピチャ…ピチャ…

露伴「ふ、ぁ、ん……は…えっと、せりふらっけ?」

ディエゴ「今から!?」

徐倫「審判が放心状態だからあたしがジャッジするわ…はい、開始!」

露伴「でぃえご…ぼくね、おっぱいから、みるくれるの…でぃえご…のむ?」

ディエゴ「……そんな話しだっけ?いいならやるが…のむ」

露伴「えいっ」グイッ

ディエゴ「んぶっ!」

露伴「かわいいよ、でぃえご…おかあ、しゃんのみるくのむんらよ?」

ディエゴ「…ちゅ…」

露伴「あ…あ、ん…」

ディエゴ「ちゅ…ちゅ…れろ」

露伴「あ…ふ…み、みるくおいひい?」

ディエゴ「ちゅー、ちゅー」

露伴「ん、んん…あ…あふ…ん…でぃえご、でぃえご」

ディエゴ「ん…かり」

露伴「ふぁあん!か、かんじゃら、らめ…ん、あ、あぁん!」

ディエゴ「ん、ごく…れろ、れろ」

露伴「はぁ、はぁ、ん…お、おっぱいから、みるくでた?」タラリ…

ディエゴ「んー、まだわらねーな…ちゅ…」

露伴「む、ん…きすはまって…あ、ちょっとまって…」カチャカチャ

ディエゴ「ん?え…」

露伴「はぁー、きつかった…」ズルリ

ディエゴ「(勃起してるー!ちょっとなにこれ…た、食べて…いや、禁欲しないと…)」ゴクリ

露伴「みるく、ここもあるよ…だからぼくも、でぃえごのみるくのみたいから…ふたりひてぺろぺろしよ?」

ディエゴ「や、やろう!ぺろぺろしよう!」

露伴「ん…でぃえごようじみた~い」クスクス

ディエゴ「……もう、食べていいよな?」

徐倫「はい、アウトー」

┌(┌^o^)┐「終わりだよー」

ディエゴ「なっ!だって本人から許可もらったぞ!だからいいだろ!?」

徐倫「禁欲しろや!あたしだって生セックスみたいが我慢してんだよ!!」バンッ

┌(┌^o^)┐「生セックスは最高だからみたいがみれないんだよ!!」モチーン

ディエゴ「だ、だがロハンから…」

露伴「かぁずー」

カーズ「好きだ!!ん…」

露伴「ちゅ、ちゅ…ん…えへへ~」

カーズ「…ちょっとお風呂行こうか、な、ろはん。お風呂行こう」

吉良「誰がいかせるか!!」

露伴「りぞっとへやにいない…さがしにいってくるー」ガチャ

徐倫「くそ…生セックスみたい…ウェザーがそっち系だからみたかった…」グスッ

┌(┌^o^)┐「ウェザー?確か町にいるよ?」

徐倫「マジで!?」

┌(┌^o^)┐「……露伴さんに会わせてカメラを仕掛ければ!!」

徐倫「あたしの時代きたー!!」


露伴「りぞっとー、りぞっとー」ウロウロ

ガチャ

露伴「りぞっといるー?」

承太郎「せんせ…!?」

リゾット「おま、服着ろ!!」

露伴「うわぁーい!りぞっとだー!!」ギュム

承太郎「どうやら…吉良の奴トイレと言って酒を飲ませたな」サワサワ

露伴「ふにゃ…りょーたろうさん?おしりさわさわしちゃだめだよ?ん…」

リゾット「人の妻に触るな…」

メローネ「ロハーン!!」

露伴「メロン!!」

メローネ「なんで全裸なの!?なにがあったの!?」

露伴「んー?あちゅいから脱いだ…あ、みるくのみたい。りぞっとじるしのみるくのみたい!」

リゾット「酔いを覚ませ…」

メローネ「メローネ印もあるよ!!」

露伴「のむー!!」ガバッ

メローネ「えっちょっとまっ!」バタン

露伴「ふふ~ん、ふ~ん」カチャカチャ

メローネ「ちょっとまって!ちょっとまっ!」

リゾット「露伴!!」

承太郎「…りょーたろう印はどうだ?」

露伴「りょーたろうさんの!?んー」ニギニギ

メローネ「あわわわ(役得だぁああ!!)」

リゾット「露伴…」

露伴「りぞっとは、なかにみるくくれるよね?あ、みんなにたっぷりかけられたらたのしいかな!?」

リゾット「」プッツン

露伴「えへへ~、すきなみんなのみるく~をごっくんごっくん…おなかたぽたぽになっちゃう~」ウキウキ

リゾット「」ガシッ

露伴「ふぇ?」

リゾット「二階にいる…くるなよ」ギロッ

露伴「りぞっと?」

リゾット「お仕置きだ…」

露伴「やー!おしおきはやらー!」ポロポロ

リゾット「知らん!!」

露伴「にほんさししてよ!なかにたっぷりみるくをごぶごぶらひたいえっちしたいのー!みるくごっくんごっくんしておっぱいからみるくだすのー!!」ジタバタジタバタ

リゾット「先ずは黙ろうか…露伴」パシン

露伴「ひ…うわぁあぁん!おしりたたきやら~!おしおきえっちやら~!」ジタバタジタバタ

ガチャン

メローネ「………わーお」

承太郎「…先生はやはり泣き顔がそそるな」

メローネ「あ、それわかる」


ー二階 寝室ー

ドサッ

露伴「やらやらやら!!おしりたたきやら!」

リゾット「」パシン パシン

露伴「ひ、ひぐっ!いた、いたい!やっ!」

リゾット「」パシン パシン

露伴「いたいいたいいたい!おしりたたきやら!」

リゾット「……露伴」パシン

露伴「ひっ!うぅ…うわぁあぁん!」ポロポロ

リゾット「」パシン パシン

露伴「あ、うぐ、ひ…ん…あ…」

リゾット「感じるな」パシン パシン

露伴「ら、らって!ぃ、いたいけど、き、きもちい…ひゃん!」ツブ

リゾット「中は…犯されてないか?」

露伴「や、らめ!けつあなほっちゃらめ!けつあなほっちゃ!ぐりぐりしちゃらめ!」ビクンビクン

リゾット「黙れって言ったよな?わからないのか?」グリグリ

露伴「あ、ん…ら、らってひ、ひもちいい…あ、あん!ん、んん!」ビクン

リゾット「なら止めるか」ズルリ

露伴「ひゃん!…う、あ…ゃ、やら…えっち、えっちしたい…」

リゾット「お仕置きにならないだろ?」

露伴「りぞっとのみるくのむから…のみたいから、おねがい…」

リゾット「そうだな…今からやるお仕置きに耐えたら露伴がいらないと言うぐらい飲ませてやる」

露伴「おしりたたきはやらよ!?」

リゾット「」パシン

露伴「ひゃん!」

リゾット「露伴…今の露伴には選択肢はやるか叩かれるかしかないからな?」サワサワ

露伴「あ、う…お、おしおきえっちは、な、なに?」

リゾット「セックスかまだわからないだろ?」

露伴「ら、らって!ほてるのろき!きらやじょうしゅけにえっちされたからって…お、おしおきえっちしたもん…みるくをらさないようにねもとをひばったり…のどのおくにらひたり…」

露伴「ぼくが、りぞっとのうえにのってうごいたり…ひたもん…いっぱい、いっぱいおしおきえっちされたもん」カァァァ

リゾット「確かにしたな…ローターを入れたまま突っ込んだり。四十八手の半分はしたな…」

露伴「おしぐるま?らっけ?そのあとぶつだんかえしらっけ?したじゃん…あれきつい…」

リゾット「…お仕置きに四十八手を全てやるのもいいな…」

露伴「や、やらよ!まつばくずしなんてやらよ!りぞっとがいいながらかいせつするからやらよ!」カァァァアァ

リゾット「恥ずかしいのか?」

露伴「はずかしい…らって、らって…おく、ぐりぐりしながらいうひ、つづけてやるひ…ぐるぐるまわすし…やら…」

リゾット「…それじゃあ三つ選択肢をだそう」

露伴「みっちゅ?」

リゾット「一つはおしりたたき十分間。時たま指をいれる」

露伴「や、らって…からいきは、きつい…」

リゾット「当たり前だ。お仕置きなんだからな…二つ目は四十八手を全てやる」

露伴「むりむりむり!こたつとか!」

リゾット「こたつ隠れか…確かに…それは冬にしよう…勿論下半身は丸裸で俺のを入れてな…」

露伴「や、やら!は、はずかしい!ら、らってそれって!」

リゾット「あぁ、公開プレイだな」

露伴「や、やだ!こたつはやだ!」

リゾット「こたつ隠れは冬にして…他は出来るのはヤるからな」

露伴「うぅ…みっつめは…」

リゾット「>>199

露伴「えぇ!?」

リゾット「どれがいいか今言え」

露伴「……>>200」カァァ

┌(┌^o^)┐《ふぅ…やはりエロはいいな》

┌(┌^o^)┐《安価が全然こないから油断してたwwまぁいいかwwwwリゾ露さいこうww》

┌(┌^o^)┐《エロ系がすきだからね!だけどエロいのを書いていいかわからないからな…まぁいいか!》

┌(┌^o^)┐《また安価は二日後かな…最近下がるな…》

金輪際他の男と触れられない

全部

リゾット「いいんだな…その選択肢で」

露伴「ら、らって…りぞっと、すき…らし…」モジモジ

リゾット「金輪際他の男と触れられない…もう俺以外に触れたら駄目だからな」チュ

露伴「ん…ん…ら、らから全部して…もう、がまんれきない。」

リゾット「露伴…いいな…これから十分間お尻を叩いて」パシン

露伴「ひゃん!!」

リゾット「此処に偶に指をいれる…あぁ、先に舐めて濡らしてやるか」

露伴「らめる?」

リゾット「動いたら駄目だよ…露伴」

ピチャ ピチャ ピチャ

露伴「は、うぅ…ん、んん!あ、うっ!ら、らめ、ちゃ…」

リゾット「……ぬるり」

露伴「ひぃい!ひ、ひたが!な、中や…中にいれちゃ…あ、うぅ…」ビクッ

リゾット「ぬるぬる…れろ、指もいれるからな」パシン

露伴「ひゃあぁあん!らめ!りぞ、あ…ん、ふぁああ!!」ビクッビクッ

リゾット「………露伴、自分に書くんだ…」

露伴「かく…?」

リゾット「そしたら今入れてあげるからな…」ナデナデ

露伴「は、う…かく、かくから…りぞの…りぞのちょうらい」

リゾット「あぁ…だからこう書くんだ…【他の男が触ったらリゾット・ネエロに駆け寄る】と…いいな?」

露伴「うん、えっと…【ほかのおとこがさわったらりぞっと】…なんだっけ…ひっく…えろ…えろ?」

リゾット「どうした?」

露伴「ううん…たしか【りぞっと・とえろをかけよりする】うん、これらよね!」

リゾット「かけたか?」

露伴「うん!らからこどもつくろ!みるくのむ…」

リゾット「おいで…露伴」

露伴「りぞ~、ぎゅー」ムギュウ

リゾット「もう離さないからな露伴…一生俺が露伴を飼えたらいいのに。今度指輪と首輪と足枷と手錠とおもちゃも買うからな」ナデナデ

露伴「えへへ~」グリグリ

リゾット「それから他の奴が来ても俺がいないと会わせない様にしないと…もう露伴は俺だけいれば良いんだ。露伴は俺が好きだから嬉しいよな…愛してる、露伴。露伴。」チュ…チュ…

露伴「ふむ、ん、くすぐったいよ~」ニコニコ

リゾット「他の奴で描いた同人誌も棄てないと…あれがあるから露伴はいろんな奴とセックスしてしまうんだから…もういっそ手足を…」ツー

露伴「ふにゃ?りぞ?」

リゾット「…………」

露伴「あれ?りぞ?ろこいくの?」

リゾット「これから露伴と俺が幸せになる為にする事だよ…大丈夫…もう露伴は俺だけみて、待ってればいいんだ…そうだ、最初っから露伴を縛れば良かったんだ。そうだ…そうだ…忘れてた。露伴が好きだ。愛してる。それなら俺以外をーーしても大丈夫…露伴以外いらない世界なんだからーーしても大丈夫…大丈夫…露伴が好き、すき…殺したいほどすき…ふふふふ」

露伴「りぞ……」ウトウト

リゾット「露伴…愛してる…愛してる…アイシテル…離さないからな。ずっと一緒にいよう。もう足枷はいらない。露伴を縛るのは駄目だ、露伴を自由にするが部屋から出さない。全て俺が露伴を世話をする。風呂も飯もトイレも俺以外会わせない…あれ、なんかおかしい?気のせいか…」

露伴「うむ…りぞ…りぞ…」ウトウト

リゾット「確か鋸があったな…いや、鉈がいいか…綺麗にするからな。足は好き、腕も…だけど俺以外に触れたり、キスする悪い足も腕も一回無くそう。あぁ、もう好き…好き…露伴好き…」

リゾット「だから待ってろよ?逃げたら手元が滑って首と体が離れちまうからな……」

ガチャン

露伴「んー、といれ……」ゴシゴシ


ーリビングー

┌(┌^o^)┐「とぅるるるるる」

徐倫「うわっ!なに!?」

┌(┌^o^)┐「電話みたい…はーい…はい…はい…はい!?」

花京院「うぅ…なにかあったような…」

┌(┌^◇^)┐「……みんなに聞こえるようにする」カチリ

『聞こえるか、岸辺好き共』

花京院「あなたは…(口が大きく開いてる)」

『ゲス医者だ…』

プロシュート「チョコラータだと…」

イルーゾォ「あ、気絶から治った」

チョコラータ『いま、いろんな実験をして新たな事実がわかった…』

吉良「事実?」

チョコラータ『私はこの前仮死状態にする液体を岸辺に飲ませた』

カーズ「なに…」

チョコラータ『そのあと解毒剤を渡したよな?』

イルーゾォ「プロシュート…知らないんだけど」

プロシュート「あとで話す…それがどうしたんだよ」

チョコラータ『どうやらその二つが合わさるとヤンデレが生まれてしまうとわかったのだよ。』

サンタナ「やんでれ?」

チョコラータ『あぁ、簡単に言うと。好きな異性を取られたくないため、周りを排除するパターンと…好きな異性を自分しか見えないように監禁するパターン…とかになる』

徐倫「それがどうかしたの?」

チョコラータ『どうやら私は最悪な薬を作ってしまったみたいなんだよ…リゾットはいるか?』

吉良「待機室というなの居間にいるだろ?」

チョコラータ『それなら早めに捕まえろ。岸辺の体を守りたいならな』

プロシュート「お前またかよ!!」

チョコラータ『テヘ』

プロシュート「うがぁああ!!」

チョコラータ『真面目な話し、この薬が合わさるとヤンデレになるがもっと危険なのが恋人ができ、その恋人と一定時間過ごすと薬のウィルスが反応して脳に指令をだす』

チョコラータ『恋人を守るためには周りを排除するか恋人を監禁するか…中には誰もいないという腹をかっ捌いて赤ん坊がいるか調べる。まぁ誠くんウィルスとなずけよう』

プロシュート「やっぱりお前の遊びじゃねーかよ!!なにしてんだよゲス医者!!」

チョコラータ『褒め言葉と受け止めよう…つまりリゾットと露伴を一定時間一緒にいるとリゾットがヤンデレ化して暴走するから大変だぞ。きゃ』

吉良「おい、こいつ爆破させていいか」

チョコラータ『いまセッコが誠シネ!薬を持って日本に向かうから…まぁその間リゾットから露伴を守らないと大変になるよ!』

イルーゾォ「大変って」

ガチャ

リゾット「ん、なんだ」

花京院「」ビクッ

徐倫「」ビクッ

サンタナ「なんも、かわってへんが」

リゾット「どうしたんだ?」

吉良「いや…そう言えば露伴がいないな」

リゾット「あぁ、寝室にいる」ガラガラ

イルーゾォ「酔ったから介抱してるん…だ…」

プロシュート「…リゾット、なにしてんの」

リゾット「なにって…なにがだ?」ガサガサ

徐倫「なに探してんの?庭で」

リゾット「いや、なにも探してないが?」ガシッ

ディエゴ「のこぎりになた?」

リゾット「まだ出番じゃないんだろ?」ガラガラ

カーズ「あ、あぁ…」

リゾット「邪魔をしたな」バタン

チョコラータ『………悪い、もうウィルスが発動してる』

プロシュート「リゾットまてー!!」

チョコラータ『ふぅ…プロシュートいじりは楽しいな。それじゃあ頑張って岸辺を守れよ。言っとくが二人きりになったら岸辺は殺されるか…ずっとリゾットがしたい行為をされるからな』

ディエゴ「リゾットがしたい行為?」

チョコラータ『キスならずっとキスをする。ハグならずっとハグする。セックスならずっとセックスをする…となる。精々頑張れよ…あとプロシュートの口座から少し金を貰ったと伝えといてくれ』ブチッ

┌(┌^o^)┐「つー、つー、がちゃん」

「やめろリゾットー!!」

「離せプロシュート!いまから露伴の足を切り落とすんだ!露伴は俺以外みないようにするんだ!!」

「落ち着け!!それはゲス医者元ヤブ医者のウィルスだー!!」

「ふざけるな!!今から露伴の腕を切り落として腹に俺以外の赤ん坊がいないか調べて中をお湯で洗浄するんだ!!露伴を綺麗にするんだ!!離せプロシュート!!」

「なになに?なにかあったの?」

承太郎「吉良、なにがあった」

吉良「どうやら…戦いは延長して露伴を守らないといけないみたいだ」

承太郎「ん…?」


ー寝室ー

露伴「」ズキズキ

露伴「頭いたい…(吉良にキスをされてから記憶がない…)」バサッ

露伴「なぜ全裸なんだ?」


ーリビングー

ガチャ

露伴「んん…」

メローネ「ロハーン!!大丈夫!?怪我はない!?」ギュー

露伴「なにをする!抱き締めるな!…リゾットは」

プロシュート「ちょっとな…」

露伴「隣か」

サンタナ「行くな!今は駄目なんやで!」

露伴「いや、でも…今むしょうにリゾットとエロい事をしたい」ペラペラ

プロシュート「(書いてるー!!)」

メローネ「ロハンスタンド!スタンド発動してる!」

露伴「なにを言ってるんだ…?」ダッ

サンタナ「走ったー!!」


プロシュート「露伴を止めろ!リゾットに会わすな!」

露伴「だが断る」バンッ

リゾット「露伴!!」

露伴「リゾット!!」

吉良「はいストップー」ギュー

露伴「離せ吉良!!ぼくは今からリゾットとエロい事をしないといけないみたいだ!!」ペラペラ

承太郎「もう書いてやがる…」

カーズ「【ほかのおとこがさわったらりぞっと・とえろをかけよりする】…との事だ」

リゾット「露伴!これから足を切ろう!」

露伴「リゾット!エロい事をしよう!」

吉良「噛み合わない会話だな」

リゾット「露伴を監禁するからな?そのあと首輪を買って、手錠を付けたら寝室から出さないようにしよう!!」

露伴「もうなんでも良いからエロい事をしよう!!リゾットが好きな四十八手をやろうじゃないか!だから離せ吉良!!」

吉良「駄目だ。カーズ、押さえとけよ」

カーズ「おれが作った手枷に足枷が外れるわけないだろ」

リゾット「露伴!腹を裂いていいかな!?」

露伴「いいとも!そしてエロい事をやろう!もうえっちしようぜ!」

承太郎「…どうするかだな」

吉良「私たちが変わりに目の前でしたら今のリゾットなら舌を噛んで死にそうだな」

リゾット「解体解体解体解体解体解体解体解体解体解体解体」

露伴「やろやろやろやろやろやろやろやろやろやろ」

カーズ「もういっその事セックスをずっとさせれば良いだろ」

吉良「それは嫌だ」
承太郎「それは嫌だ」

カーズ「…なにか二人でずっとさせる…抱き締めあうのは?」

吉良「ふざけるな!!露伴の抱き締めるのは私だ!!」キャゥウ

露伴「離せ吉良!!リゾットとえっちすんだー!!」

リゾット「解体すんだー!!」

カーズ「ならキスは…」

承太郎「先生とのキスはな…みたら襲いたくなるから駄目だ」キリッ

カーズ「ならなにをさせるのだ!!ふざけた解答ならもう二人を抱き締めるのをずっとさせる」

吉良「究極の選択だな…」

承太郎「どうする…」

露伴「リゾットー!!」

リゾット「露伴ー!!」

吉良「なにかをずっとさせる…なににするかだな」

承太郎「…キスはやだな」

吉良「うーん」

カーズ「はい!もういいよ、もう二人には>>225をずっとさせるからな」

吉良「えぇー」

承太郎「ありえなーい」

カーズ「黙れ!あとキモいわ!!」

賽の河原で石積み

ただいまーだから載せるよー三┌(┌^o^)┐


カーズ「兎に角、この二人には賽の河原で石積みをさせる」

露伴「リゾットー!」

リゾット「露伴ー!」

承太郎「…河原で良いのか?」

吉良「この街に河原などあったか?」

カーズ「その変飛んでさせれば良いだろ」バサッ

露伴「リゾット!リゾット!」

リゾット「切らせろ!解体、解体ー!」

カーズ「取りあえず運んでやらせてみる。駄目だったら考えとけ」

バサッ バサッ バサッ

プロシュート「…あれ?リゾットの奴、ナイフをどこにやったんだ?」

メローネ「」

サンタナ「見当たらないな」

承太郎「……まぁカーズがいるから大丈夫だろう…それより考えないとな」

吉良「うむ…」


ー河原ー

カーズ「よし、ついたな」

リゾット「」ブツブツ

露伴「リゾットとえっちリゾットとえっちリゾットとえっち」ブツブツ

カーズ「いいな…同じ作業だが近寄るなよ」

露伴「む…」

リゾット「カーズお願いだ。露伴を解体させてくれ」

カーズ「いいから積み上げろ」

リゾット「チッ」

露伴「リゾットとエロい事したい…」


ー十分後ー

露伴「リゾット…リゾット…」シクシク

リゾット「カーズを倒して露伴を押さえつけてナイフで解体しないと…中身を洗浄しないと…俺とキスしながら中に出された数の指で中をかき回して綺麗にしないと」ブツブツ

カーズ「ろはん、位置に戻れ」

露伴「うぅ…リゾットとエロい事したい…リゾット、リゾット…全裸待機すれば…うぅ」スタスタ

カーズ「(積み上げながら怖いなこいつら…)」

リゾット「露伴の足に手錠をつけて俺しかみないように十二時間犯そう。そうすれば露伴はもう俺しかみない、俺しか考えない…だから腕も切り落として…」ジリジリ

カーズ「りぞっと、位置から動くな。積み上げろ」

リゾット「チッ…」スタスタ

露伴「リゾット…リゾット…大好き、大好き…リゾットとキスしたい」スタスタ

カーズ「ろはん…」

露伴「うぅ…また積み上げるのかよ…もうリゾットとキスしたいよ…」シクシク

リゾット「露伴の目玉を食べたい。そしたら俺の一部になるからずっっっっと一緒にいられるのに…あぁ、露伴の血肉を食べたい。露伴好き、好き…愛してる、愛してる…露伴としたい…中に出して食べたい」ブツブツ

カーズ「りぞっと、動いてる…(だんだんとりぞっとの願望が怖いな)」

リゾット「露伴好き。露伴好き…あいして……」

カーズ「りぞっと、手が止まってるぞ」

リゾット「…こんな石…こんな石を積み上げるぐらいなら露伴と重なりたい!うわぁああぁ!」ゲシッ

ガラガラガラガラ

露伴「リゾット!リゾット!ぼくもリゾットと重なりたいー」ゲシッ

リゾット「ろはーん」ダッ…キラリ

カーズ「なっ!」

露伴「大好きだぁああ~」ダッ

リゾット「俺もだぁあぁ~だから刺したいー!!」

カーズ「止まれー!!」ビシビシ

露伴「なっ!はなせー!」

リゾット「あと少しなんだ…あと少しで露伴を!露伴を!このナイフでめった刺し出来るのに!邪魔な髪の毛だ!」

カーズ「この作戦は駄目だ…一分ごとに二人が近寄る…はぁー」

露伴「縛るな!!リゾットと触れたい!触れたい!」

リゾット「露伴を刺したい!刺したい!」


ー岸辺邸ー

カーズ「という事で駄目だった…」

露伴「リゾット…リゾット…」シクシク

リゾット「刺したい…刺したい…」

吉良「なんか余計悪くなってないか?」

花京院「もういっその事凶器を取り除いて二人がしたい事をさせたらどうですか?」コトッ

徐倫「そうね…それがいいわ…」コトッ

サンタナ「なにやってんや?」

花京院「チェスです」コトッ

徐倫「もうゴムとローション渡して寝室に押し込めば?チェック」

花京院「っ!?」

承太郎「お前はなにを…」

徐倫「恋人同士ならいいんじゃない?朝から晩までヤらせたら?」グイッ

吉良「涎を垂らすな…」

花京院「…………ま、まぁあれですよ…次は誰かの案をやってみて、駄目でしたら押し込みましょう」

メローネ「ロハンあば、れるなよ」ギュゥ

露伴「やだやだやだやだやだやだやだやだやだ!!リゾットとエロい事すんだぁああ!!」ジタバタジタバタ

リゾット「プロシュート離せ!露伴を抱くんだ!そして刺すんだ!」

プロシュート「ざけんなよお粥が!!」

吉良「んー、本当にさせないと駄目ならさせるが…」

承太郎「……花京院、なにかないか?させない方向で」

花京院「そうですね…>>237をしてみたらどうですか?」

この『寄生虫バオー』を先生に取りつかせて、リゾットの要求に耐えられるようタフな体にする実験

花京院「この『寄生虫バオー』を先生に取りつかせて、リゾットの要求に耐えられるようタフな体にする実験」

花京院「…をしてみたらどうですか?」

露伴「いやだ…」

花京院「だが断る」

露伴「ふざけ…」チクッ

承太郎「花京院!なにしてやがる!」

花京院「ゲス医者からもらったんですが…まぁ露伴さんなら出来ますね!」

吉良「はぁー、それでどうするんだ?なんだか露伴が不死身になっている気がしてしまうんだが…」

花京院「てへ」

プロシュート「てへ…じゃねーよ!なにしてんだよ!」

リゾット「」ガッ

プロシュート「なっ!(両腕を掴んで投げる気か!?)」ガシッ

リゾット「」シュッシュッ

プロシュート「ちっ(ナイフを持ちやがって…最悪だなこいつは…)」サッサッ

露伴「んん……なんか、おかしくなってるような」

吉良「大丈夫か?露伴」

露伴「吉良…うぅ…」

花京院「今ならいけます!バオー露伴になるんです!」

メローネ「君はいったいなにをしたいんだい…?」

リゾット「露伴…あぁ、可愛い露伴…その中身はなにが詰まってるかみないと!」ダッ

プロシュート「っ!?(しまった!抑えていたのを離してしまった!)露伴避けろ!」

露伴「ナイフ……」ユラユラ

リゾット「露伴!」ブンッ

ガキーーーン

花京院「………流石ですね」

承太郎「先生…?」

露伴「…………」

リゾット「腕が刃に?」

カーズ「あれお揃いだよな?サンタナ、お揃いだよな!?」

サンタナ「はい、カーズ様。お揃いです…」

リゾット「ふふふ…ははははは!!露伴!やっぱり露伴は素敵だ!」シュッシュッ

プロシュート「ナイフを飛ばして」

露伴「………」スッ

ガシッ

吉良「素手で受け止めた…あぁ!美しい手に傷がつくではないか!!」

徐倫「いいえ…傷はないわ…むしろ」

露伴「………」ドロドロ

徐倫「ナイフが溶けたわ…」

吉良「わ、私の手が……」バタン

承太郎「吉良!!しっかりしろ!!」

花京院「バオー露伴は凄いですね」

リゾット「刺したい…刺したい!触りたい!」ダッ

露伴「…………」クンクン

リゾット「露伴…露伴!」ブンッ

露伴「………」パシッ

リゾット「ああぁぁああ~」ゾクゾクッ

花京院「成功するのは良いですね…あ、チェック!」

徐倫「………はい論破」

花京院「なっ!」

吉良「露伴の手が…露伴の手が…」ブクブク

承太郎「死ぬな吉良!!生きろ!生きろー!!」


ー数時間後ー

ホット「なに…これ…」

ペッシ「戻れたけど…キシベもスタンド攻撃を受けてるの?」

カキンカキン

Tさん「せっかく戻ったのに…」

ヴァレンタイン「青い肉体だな…」

イルーゾォ「どんな露伴でも可愛いよ」

ギアッチョ「おいぃいいい!!」

徐倫「どうしたの?突然」

ギアッチョ「おかしいだろ!?なんだよあれ!!リーダーが狂った笑いで青い物体と高速で戦ってるし!!なんだよあれは!!」

花京院「露伴さんとリゾットさんですよ」

ホルマジオ「そう、なのか?なんか凄い戦いだが」

リゾット「あはははははははは!!」ブンッブンッ

露伴「………」サッサッ

ギアッチョ「じゃ、じゃあなんでこのでっけーのは体育座りで落ち込んでんだよ!!」

カーズ「」ズーン

花京院「あぁ、リゾットさんを押さえつけて本当に加減をしているかをカーズと戦わせたんです…」


ー数時間前ー

リゾット『はなせー!!』

メローネ『ふー、ぐるぐる巻きにしたからしばらくは抜けられないな』

露伴『……ぼくはいったい…リゾット!!』

カーズ『まぁ、まて…ろはん』ギュゥ

吉良『はっ!なにをしているんだ!カーズ!』

露伴『……エロい事し、しないと…』

カーズ『おれとしないか?んん?』ペロペロ

露伴『…………』

花京院『変身するかな?するかな?』

露伴『バルバルバルバルバルバルバルバルバルバル』

吉良『』バタン

承太郎『吉良ー!!』

カーズ『え、なにこれ…』

露伴『………』メキメキ

カーズ『なに…くっ面白い!!押し倒して犯してやる!!』


ー数時間前ー

花京院「それで戦ったんですが…リゾットさんとは違い、本気で殺しにかかるんですよ…髪の毛を飛ばして溶かしたり、六万ボルトで痺れさせたり…刃で、あぁ、リゾットさんと戦う時に使ってるあれを本気で殺そうとしましたね」

ギアッチョ「じゃあ…あの爆弾野郎は」

花京院「露伴さんの手が青く変わったため、倒れたから承太郎が介抱してるんだ」

吉良「露伴が…露伴が…うぅん…」

承太郎「吉良、頑張れ。頑張れば治るはずだからな」

ギアッチョョ「………」

徐倫「男同士のぶつかり合い(物理)あぁ、いいわね」

リゾット「露伴!愛してる!」ガキン

露伴「…………」

リゾット「あぁ、冷めた目もいいな…抉りとって食べたい気分だ」

露伴「…………」

ペッシ「あれって治るの?」

花京院「オリジナルなら治りませんが作成者はチョコラータさんです」

プロシュート「あいつは!ろくな事しねぇーな!!」

Tさん「それで…どうやってなおすんだ?まさか殺さないといけないとかはないよな?」

花京院「えーと…チョコラータさんに聞いてみます」

メローネ「聞いてなかったの!?」

ガキン ガキンガキン

┌(┌^◇^)┐「また電話かよ」

チョコラータ『おや、どうしたんだ?』

花京院「お久しぶりでした…チェリー院です」

チョコラータ『あぁ、チェリー院か…まさか薬を使ったのか!?』

花京院「はい」

チョコラータ『…治らなかったらどうする』

プロシュート「治らないのか!?」

ホルマジオ「ありえるが…」

チョコラータ『私がそんな不完全なのを作るか!簡単だよ、治すのは』

ジャイロ「なにをすんだ?まさか抱き付くかロハンに勝てとかじゃないよな?」

ジョニィ「無理だよそんなの!!みろ!早くてわからねー!」

億泰「確かに早いな(センセーはかっこいいな~)」

仗助「おれのちからで治るかもわからねーしよ」

ジョセフ「ま、なんとかなるだろ!!」

チョコラータ『そうそう、ただ>>252をするだけだからな』

花京院「え…」

エクソシストごっこ

チョコラータ『だから"エクソシストごっこ"するだけだ…簡単だろ?』

プロシュート「馬鹿かお前は…」

チョコラータ『なんだと!?セッコは出来るぞ!』

プロシュート「ゲス共と比べるな!はぁー、どうする…」

花京院「やるしかありませんが…」チラッ

リゾット「あははははは!ひひひひひひ!」

露伴「………」

ガキン ガキンガキン

花京院「先ずはあの戦いを止めなければ先に進みません」

徐倫「露伴を止めれば良いんじゃない?」

メローネ「リーダーじゃなくって?」

徐倫「だから露伴は付き合ってあげてるだけでしょ?なら止めさせれば良いのよ。とういうわけで」ポンッ

カーズ「ん…?」グスン

徐倫「これ音読して」ドサドサ

Tさん「量が多いな…」

花京院「しかも無理矢理系ですね…強姦、駄目、絶対」

カーズ「意味がわか」
徐倫「やれ」

カーズ「だから意味」
徐倫「いいからヤれ」

カーズ「………」

ギアッチョ「可哀想に…」

サンタナ「カーズ様!」

カーズ「おぉ、サンタナ…やはりおかしいよな?」

サンタナ「がんばっ!」グッ

カーズ「…………」シクシク

ペッシ「泣いちゃったよ?」

プロシュート「メガホンだ」

ペッシ「兄貴!?」

カーズ「あぁ…ヤってやるよ!(震え声)」ガシッ

リゾット「露伴、愛してる…愛してる…」

露伴「………」パシッ

「『止めてリゾット!止めてぇえぇえ!!』」

露伴「」ピクッ

カーズ「『いや、嫌だ!縛らないで、外せよバカ!!』『は?これからセックスするんだからな…無理矢理抱かれたかったんだろ?』『な、なにを…ひっ!いや、いやだ…ゆ、許して…』『なにがだ?俺は最初っから露伴を無理矢理抱きたかったんだよ…あぁ、楽しみだ』」

徐倫「さっき描いた強姦よ…うん、やっぱり声付きはいいわ」ダラダラ

イルーゾォ「さっき描いたの!?すごい…」

カーズ「『リゾット…リゾット止めて、くれ…ぼ、ぼくは…あ、あぁああぁ!』ズブン『っ…はぁ…あぁ、裂けたか』『が、は…う、うぁあぁああ!』ブチブチ『あぁ、いいなその悲鳴は…腰にくる』グチュグチュ『ひっ!止めて!動かないで!動かないでリゾット!!』」


露伴「」カァアアァ

カーズ「『その涙も、唾液も全て俺のものだ…』ジュルリ『ひ、うあぁあ…いた、う、あ…あぁ』ジュブジュブ『あぁ~、気持ちいい…露伴の全てが、もう俺にしか見えない様に監禁しないとな』チュ『リゾット…ん、んんー!』」

花京院「す、すごい!効果音がつきました!」

徐倫「キタコレwwww」

カーズ「『ん、はぁ…リゾット…』トロ~ン『はぁ、はぁ、ん…露伴、露伴…奥に、タップリ出して…いいよな?俺が好きなんだからよ』ジュブジュブ『うぁ、あぁぁん!はや、速いよ…ダメ、壊れちゃ!』パチュパチュ『あぁ、露伴…愛してる、愛してる露伴』ドビュッシー『ひゃあぁあん!』ビュクビュク」

プロシュート「はえ~」

メローネ「流石同人誌…速い!」

露伴「」プルプル

リゾット「な、え…」カァァ

徐倫「はい、もう一冊!」

カーズ「…おれ…これが終わったらろはんをロリにさせるんだ」

サンタナ「カーズ様!それ死亡フラグやで!」

カーズ「『あの…承太郎さん…?きゃあ!』ギシッ『露伴…あいつよりおれをとれ』『あいつって…リゾットの事ですか?』ビリビリ『承太郎さん!?や、止めて…止めて下さい!』ズルリ『あぁ、露伴…綺麗だな…キスマークだらけでよ』『っー!』」

花京院「承露キター!!」

仗助「聞きたくないっスね…」

億泰「まぁ…そうだよな(声が本人にしか思えないな…)」

承太郎「……恥ずかしいな」

吉良「うぅ…手が…手が…」

カーズ「『なんだ?ケツ穴パクパクさせてよ?欲しいんだろ?』『ちが、そんなわけ…ひゃあぁあぁあ!!』ズブン『っ…すげーな…一気に入れたのにキューキュー締め付けてよ…淫乱だな露伴は…』ズンッズンッズンッ『ひゃあぁ!!いや、止めて!止めて下さい承太郎さぁあぁん!!』ビクビク」

ディエゴ「…プレイ早くない?」

徐倫「やおい穴だもん」

ホルマジオ「なにそれ」

┌(┌^o^)┐「やおい穴。まぁあれだよ…直液もドロドロでるし中を洗わなくても生で入れても大丈夫で、入れたら入れたで直ぐに動ける穴の事だよ。因みに受け側はよく喘ぐ」

徐倫「大体そんな感じ」

カーズ「『あ、あぁあ!!ん、やぁああ!あぁああん!』ジュブジュブ『露伴…露伴…好きだ、愛してる』チュ『じょ、たろさ…じょうた、ろさん!すき!すき…大好き!!ひゃあぁあ!!ふか、おっきいよ~』グチュグチュ『っは…露伴…中に』」

承太郎「カーズ…ちょっと止まれ」

カーズ「ん?どうした?」


承太郎「すきの部分を録音するからまた言え」

徐倫「承露キター!!…あれ?なぁんかひっかかるような(お父さんと同じ名前の様な…)まっいっか」

花京院「承太郎も好きなんじゃんか~」ツンツン

承太郎「うっとおしいぜ…」カチリ

カーズ「(今か…)『じょ、たろさ…じょうた、ろさん!すき!すき…大好き!!ひゃあぁあ!!ふか、おっきいよ~』」

承太郎「グレートだぜ…こいつぁ…」

仗助「嘘だろ承太郎さん…えぇー」

億泰「みたくなかった…」

露伴「う、うぅ…」カァァァ

リゾット「ぷくー」ムスッ

メローネ「あ、リーダーの頬が膨らんだ…」

ペッシ「プンスカしてるね」

ギアッチョ「キシベは真っ赤だな…」

徐倫「次はこっち!!」

カーズ「もう危険なきが」

サンタナ「ファイト!カーズ様!」

カーズ「サンタナ、お前敬ってないだろ」

サンタナ「気のせいやで」テヘペロ

カーズ「もうやだな…げふ…『く…ぼくを縛ってなにをする気だ…吉良!!』」

吉良「露伴!?」ガバッ

カーズ「『ふふ…君の美しい手で私の相手をしてくれないか?』ペロリ『っ…嫌だと言ったら…どうするんだ?』『そうだな…露伴、君の体内に孕むまで出してやろう…体も美しいからな』『っ…わ、わかった…手…手を使うから体は…』『良い子だ…それではこれをお願いするよ』ポロン」

吉良「ん…露伴は…」

承太郎「カーズのまねだ(永久保存しよう)」

イルーゾォ「あ、だけど露伴の色が戻ってるよ!」

露伴「う、うぅ…」モジモジ

ギアッチョ「あれ?エクソシストごっこしなくてよくねーか?」

花京院「完璧にバオーを無くすためにはやらないといけないだけです…だから」

露伴「バルバルバルバルバルバルバル」

リゾット「プンスカ、プンスカ」ムスー

カーズ「『あ…ん、んん…じゅぶ、じゅるる…』『良い子な露伴には…これをプレゼントしよう』『ん…んんー!!』ズブッ『バイブだよ…美味しそうに食べて…』カチリ『ふぐー!ん、あぁあ!』『ほら、動かないと』カチカチ」

カーズ「『ま、らめ、らめぇえぇ!!ひぐ、中らめぇえぇ!』ヴヴヴヴ『何を言ってる…あぁ、そうか…私のがほしかったんだな。入れてやろう』『ちが、ま、待って!吉良!ひぃーー!』ズブッ『ん…締まって、気持ち良いぞ露伴』ズチャズチャ『あ、あ、あぁあぁあ!!ば、バックで犯さないで!やだ!やだやだやだ~怖いよ~』『…なら…』グルリ『ふぁあ!な、中擦れて!』『真正面なら良いか?』『あぁあん!しゅき、そこ、きらしゅき~』アヘアヘ」

吉良「……露伴を抱いてくる」ムラッ

仗助「落ち着くっスよ吉良!!」

吉良「大丈夫だ…二十分間抱いてくる」

承太郎「協力する」

花京院「3P…いや、4P!!」

Tさん「破ぁ!!」

ピッチューン

吉良「……邪魔をするな」ムラムラ

Tさん「…俺も抱きたい!!」

ギアッチョ「」ガンッ

承太郎「さいしゃは」

ジョセフ「ぐー!!」

仗助「もうやだ…」シクシク

花京院「待って下さい!!」

承太郎「どうした、花京院」

プロシュート「じゃんけんに入るのか?」

イルーゾォ「最大4Pか…」

ホルマジオ「………」ドキドキ

花京院「エクソシストごっこをしませんと先ず抱けません!!」

ドカドカバキッ

露伴「」ゲシッゲシッ

カーズ「」

花京院「ほら、もうマックスに照れた露伴さんがカーズを瞬時に追い詰めてタコ殴りしてます」

Tさん「く…どうする」

花京院「それに露伴さんにワンピースを着せたくありませんか?上から下着を見ませんか?」

承太郎「そうか…エクソシストならワンピースでブリッジ階段だ!」

ジョセフ「下着や生足が見える!」

ペッシ「よくわからないな…」

億泰「俺もだ…」

ジョニィ「エクソシストってなに?」

ジャイロ「ピンとこないよな」

ホット「ワンピースを着たロハンがブリッジで階段を下りると言ったが…」

ディエゴ「うーん、わからないな…」

ヴァレンタイン「(今度ミキタカに頼んでみよう)」

露伴「………」ゲシッゲシッ

花京院「ワンピースを着た露伴さん…最後には清水を!ぶっかける!」

徐倫「口に含んで口移し…ふひひひ」

承太郎「口移し…」

吉良「だと…」

プロシュート「(と、と言うわけは…)」

メローネ「合法的にロハンとキスが!」

Tさん「その後出来るってわけか…」


ー妄想ー(共通)

露伴『ぁああぁああ!』

承太郎『大丈夫か、先生』

露伴『ぁああぁああ!』

吉良『今清水を…』グイッ

Tさん『露伴、口をあけて…』

露伴『あ、あぁ…んん!』

メローネ『ちゅ…ちゅるる…れろ』

露伴『ふむ、ん、んん…!』

プロシュート『ちゅ…ぴちゃ、くちゃ…れろ』

露伴『ふぁ、ん…んん』ゴクッ

イルーゾォ『んちゅ…まだ足りないからもう一度…ちゅ』

露伴『ん、ダ、ダメ…ひたが…んん!』

ジョセフ『ちゅ…ちゅ…れろ…』

露伴『ふぁ、ん…んん…ちゅ』

ホルマジオ『ちゅ…にちゃ、にちゃ』

露伴『ふぁ、ん…んく、んく、ふぁあ』トロ~ン

承太郎『ちゅ…先生…苦しくないか?』

露伴『ん…苦しく、な、い…』ウットリ

Tさん『良かった。安心したぜ』

露伴『あ、あの…』ギュッ

花京院『どうしたんですか?』

露伴『なんて言えば…うぐ…ご、ごめん…』スルスル

メローネ『ロ、ロハン!?し、下着脱いで…』

露伴『ぼ、ぼくの中も…貴方の液体より、さっきよりもっと濃く、白くてドロドロな液体で、こ、今度は体の中から清めてくれないか?』カァァァ


ー妄想ー(共通)


花京院「ありだ…」

吉良「ありだな…」

承太郎「………」グイッ

プロシュート「あり過ぎる」

ジョセフ「いいね…」

メローネ「これは…いいな」

イルーゾォ「最高だ」

ホルマジオ「(ドキドキする…)」

Tさん「俺たちの力を合わせれば」

サンタナ「カーズ様ー!!」

カーズ「ハァハァ、ハァハァ、こ、これもいいなハァハァ」

露伴「」グリグリ

カーズ「はぅ、ま、そこは…ハァハァ、ハァハァ」

露伴「」グリグリグリグリ

カーズ「すご、冷めた瞳で蔑みながら、踏むのが…ハァハァ、ハァハァ…」

サンタナ「カーズ様がドMに…もうこんなリーダーいややわ」

露伴「」クニクニ

カーズ「しゅごいよぉおぉ!!靴下越しにクニクニグリグリしてしゅごいよぉおぉ!!」

露伴「きもい」

カーズ「ありがとうございます!!」

リゾット「露伴…?」

花京院「よし…作戦をたてよう(そして露伴さんとずっぽしずっぽし!)」

徐倫「みんなで襲えば良いじゃない」

吉良「いや、確実に露伴の警戒心を解かなければならない」

ジョセフ「おれが行ってもなぁ~」

メローネ「んー、どうするか…」

リゾット「俺が露伴にキスする」

プロシュート「そうだな…そしたらとろけるが…」

承太郎「なにちゃっかり輪の中にいるんだよ!」ビクッ

リゾット「露伴が好きで好きで好きで好きで体をメチャクチャに抱けば他をみないと思って」

ホルマジオ「どうする…」

Tさん「普通に話しかけてはい、やりますとは言わないしな」

花京院「うーん、早く決めないと露伴さんが気付かない足コキでカーズをイかせてしまう」

露伴「こうか」クニクニ

カーズ「ハァハァ、ハァハァ、すご…流石ろはんだ…天才だ」

露伴「あたりまえだ…なんかかたい」クニクニグリグリ

サンタナ「もういややわ…」シクシク

リゾット「(今止めに言ったら露伴を奪われそうだ…我慢だ我慢!!)」ギリギリ

吉良「露伴が乗り気にさせてヤるためには…」

承太郎「悩むな…」

イルーゾォ「……なぁ、露伴ならゲームをしようと言えばひっかかるんじゃないか?」

ホルマジオ「………」

イルーゾォ「え?違う?」

ホルマジオ「さ、流石!!」

大人組「「「イルえモん!!」」」

イルーゾォ「え?それ浸透してたの?何時の間に?」

ジョセフ「それなら先ずは誰が話しかけるかだな」

承太郎「花京院なら警戒心があまりないからいける…」

花京院「ゲーム内容はどうします」

リゾット「露伴脱がしたい」

ホルマジオ「駄目だ…あいつ野球拳しらなかった…」

吉良「いや…じゃんけんは本気を出すと露伴は強い…この前十二回して十二回負けた」

承太郎「五回やって五回負けた」

ジョセフ「二十回やって十二回しか勝てなかった」

プロシュート「一発勝負でいけるか?」

ジョセフ「わからねーなそれは…」

Tさん「じゃんけん以外だ!今の露伴なら負けねーから駄目だ!」

リゾット「チェスは」

メローネ「駄目…オレもそこそこ強いと思ってロハンと戦ったけど負けた…しかも初めてって言ったのに負けたから…」ズーン

プロシュート「んー、なにか…なにかないか?」

イルーゾォ「>>283

海で競泳

イルーゾォ「"海で競泳"なら勝てるし、露伴が溺れたらキスと言うなの人工呼吸も出来るよな」

承太郎「な、なんだと…」

大人組「「「流石イルえモン!!」」」

イルーゾォ「あ、うん…」

吉良「露伴が泳げない可能性は…」

プロシュート「浮き輪姿の露伴も見れるのか…」

リゾット「泳ぎ方を手とり足とり…腰とり…」

露伴『ぼく、泳げないから…その…お、教えてくれないか?』

ホルマジオ「手とり…」

露伴『うわっ!やったな…』パシャ

メローネ「足とり…」

露伴『んぶ、引っ張るなよバカ!仕返しだ!』グイッ

Tさん「腰とり…」

露伴『あ…ダメだ…海で、そんな…岩場にしがみつけって……バカ』カァァ

承太郎「うぉおぉ!これは!これはしたい!やろう!」

花京院「水着はどうします」

ジョセフ「水着…?そう言えば修業の時、女物の水着着てたな…」

吉良「なに…」

リゾット「女物…買いに行こう!」バンッ

仗助「うおっ!な、なんだ?」

億泰「うわぁあ!またババかよ!」

ギアッチョ「お前かよ…引く気失せるな…」

ペッシ「ギアッチョか…ううん」

アヴドゥル「はっはっはっ、ババ抜きなのに言うとは…不思議な人だ」

サンタナ「あぁ、カーズ様…」

カーズ「もっと、もっと踏んでくらしゃいぃいい!ろはんの足で!ぐりゅぐりゅひてぇえぇ!」

露伴「うん…?なぜぼくは…まぁ良いか…これが良いのか?」グリグリ

カーズ「そうれしゅ、もっと、もっと…!」ビクビク

露伴「な、なに脱いでるんだよ!変態!変態!スカタン!」グリグリグリグリ

カーズ「ひゃふ、れちゃ…ろはんのあひれ…あひ、あひ」

露伴「な、なに?れちゃうって?」クニクニ

吉良「露伴を回収する!」

プロシュート「あぁ!」

カーズ「ぁ、あと…しゅこし…しゅこしぃいい!ハァハァ」

露伴「ど、どうすれば良いんだ?えっと、えっと」クチュリ…

リゾット「露伴!!」ガシッ

露伴「リゾット!?ちょっ!担ぐなバカ!(また戦うのか?)」

リゾット「海いく…露伴水着…色は!!」

承太郎「白…」

メローネ「黒のストライプ!!」

プロシュート「待て!!リゾット!」

リゾット「ん?」

露伴「んー!んー!(ロープでグルグルにされ、猿轡を噛まされるとは…)」

プロシュート「女ならムダ毛の処理をしないと駄目だ!」

露伴「んー!?(誰が女だー!!)」

吉良「仗助、釣りはいらんからムダ毛処理用のを買ってこい」

仗助「なんでおれ…一万!?」

吉良「足りないなら二万払う!!五分以内に帰ってこい!!」スッ

仗助「いってきます!!露伴、バイク借りるな」

露伴「んー!んー!!(ふざけるなスカタンがー!!)」

リゾット「ギアッチョ!ペッシ!露伴に似合う水着を買ってこい!!いいな、女物だぞ!!」

ギアッチョ「なんでおれが!!」

ペッシ「わけがわからないよ」

リゾット「釣りはいらん!」

ギアッチョ「カードだと…」

リゾット「いいな…三十分以内ならなんでも買ってきてもいい!!」

ギアッチョ「行くぞペッシ!!」ダッダッダッ

ペッシ「え、あ、うん!」ダッダッダッ

承太郎「車をレンタカーしてくる」

カーズ「くそ、あと…あと少しで…くそ!」

露伴「んーー!!」

イルーゾォ「露伴、これからゲームをしよう。」スルリ

露伴「ぷは…な、なんだよ!!いきなり!!」

イルーゾォ「海で競泳をしようよ…露伴なら勝っちゃうかな~?」

露伴「海だと…」

イルーゾォ「あ…もしかして泳げない?」

花京院「あぁ、それは仕方ないですね。露伴の負けで…」

露伴「なに…ぼくが負けるわけないだろ!?やってやる!!」

イルーゾォ「(計画)」スッ

花京院「(どおり)」スッ

パァン


ーとある海岸ー

ザワザワ ザワザワ

「おいしー」

「あははは」

「待ってよミッチー」

「こっちだよヨシリーン」

「それで…うわぁ、なにあそこ」

「かっこいい……」

「身長も高くて肉体的…」

「あ、あの…今一人ですか?」

承太郎「…吉良は一人か?」

吉良「馬鹿か?」

「良かったら、わ、私たちと…」

「いーやーだー!!」ズルズル

リゾット「良いから…似合ってるぞ」

プロシュート「ギアッチョのセンスがいいな」

イルーゾォ「そうだな」

承太郎「すまないが…連れがいる」

吉良「悪いな(手は綺麗だが…露伴と比べるとな…)」

ホルマジオ「ほら、帽子」

「ん…だからぼくは…もう帰る!」

リゾット「駄目だ」

承太郎「先生、似合うな…」

吉良「白になんだ?これは…」

ジョセフ「さぁ…だけど…」

ザワザワ ザワザワ

「なにあの娘…かわいい」

「あれって大学生か?」

「サークルで来たとか?ナンパして上手くいけるか…」

「すっげーかわいい」

リゾット「(俺の妻はやはり人気だな…)」

「ほ、ほら…男だってバレてるよ…チラチラみるし…」カァァ

吉良「露伴、似合ってるよ」

露伴「に、似合うか!こ、こんな恰好…うぶ毛も下のも全て剃りやがって…」モジモジ

カーズ「ウィンウィンしたいな…」

サンタナ「パラソル設置したで」

露伴「男のは?ぼくだって吉良やイルーゾォみたいに着たいんだけど…」

イルーゾォ「えー、良いじゃんそれ。」

花京院「似合ってますよ…剃ったかいがありますが…」

承太郎「先生は肌が白いな」ツー

露伴「ひにゃ!く、首は止めて下さい!!」

プロシュート「えーと、パレオって奴か?」

リゾット「サロートだ…水着はスパンコールが入ってる白だ」

露伴「(うぅ…周りの視線が…)の、飲み物買ってくる!」

ホルマジオ「飲み物ならあるぞ」

露伴「うぅ…ひ、日焼け止め…か、買って」

メローネ「あーるよ」ニコニコ

露伴「うぅ…もうやだ…」ズーン

承太郎「日焼け止め塗るな」

吉良「いや、私が」

リゾット「彼氏は俺だぞ」

プロシュート「露伴自ら塗ってるぞ」

露伴「(もうやだな)」ヌチャ…ヌチャ…

メローネ「ロハン、こっち塗れてないよー」ヌチャ

露伴「ん…ありがとう」

リゾット「…自ら塗る姿もエロいな」

承太郎「あぁ…」

吉良「お前は既婚者だろ」

承太郎「あぁ…畜生…」

Tさん「露伴、泳ごうぜ!!」ガシッ

露伴「ちょっ!準備運動しないと…」タッタッタッ

リゾット「まて!!」

Tさん「そーれっと」

露伴「うわぁあ!!」

パシャーン

Tさん「おぉ、つめてー!!」

露伴「ぷはぁ、何をする!バカものが!仕返しだ!」パシャ

Tさん「うぉ!やったな~」パシャパシャ

露伴「アハハハ、バーカ」パシャパシャ

リゾット「と、取られた…」

吉良「………」ドカッ

Tさん「ぎゃぼ!」パシャーン

露伴「ぷ、ハハハハ!」

吉良「…露伴、泳ごうか」サッ

バシャーーン

承太郎「チッ避けたか…」パシャン

露伴「飛び蹴りしたから飛沫がすごいな…」

イルーゾォ「露伴…大丈夫?」

花京院「まさかTさんがあんなはしゃぐとは…」

ジョセフ「あれ?Tはどこに?」

プロシュート「いち、に、いち、に」グッグッ

メローネ「いち、に、いち、に」グッグッ

吉良「」パシャパシャパシャ

承太郎「」パシャパシャパシャ

ジョセフ「おれもいくー!!」パシャパシャパシャ

露伴「平泳ぎでいっちまったな」プカプカ

リゾット「露伴、ボードにのるか?」

露伴「んー、泳ごうかな…ほら、ゲームだろ?」

イルーゾォォ「(ボクに寄りかかる露伴が可愛いな…あぁ、海に来て良かった)」

花京院「まぁ、今楽しみましょう」

露伴「んー、だけどボードだっけ?乗りたいな」プカプカ

リゾット「借りてくるな」パシャパシャ

花京院「…似合ってますね…」

露伴「似合うわけないだろ?あー、だけど久しぶりだな…海は」

ドドドドドドドド

メローネ「やっほー、メローネちゃんだよ!」

プロシュート「ビキニ着るなよ…きめーな」

メローネ「向こうはカーズとキラとジョウタロウが泳いでるのか」

Tさん「ぷはぁ…やっと退治できた」

露伴「なんかいたのか?」

Tさん「まぁな…二体程な…」

ホルマジオ「ロハン、飲み物飲むか?」

露伴「飲む…ちゅー」

ホルマジオ「(ストローに添える手が可愛いな…あの手で触ってほしいな…)」

パシャパシャパシャパシャ

承太郎「」パシャン

露伴「お帰りなさい、承太郎さん…カーズと吉良は」

吉良「貴様!!足を引っ張ったな!!」

カーズ「卑怯だぞ!!スタンドを使うのは!!」

ジョセフ「ふざけるなよジョウタロウ!!」

承太郎「勝てば良いんだよ…先生、ちょっと飲むな」チュー

露伴「あぁ…オレンジジュースが…」

ホルマジオ「間接キスした…」

イルーゾォ「なんだと…」

ジョセフ「いいなぁ~」

露伴「リゾット遅いな…」パチャパチャ

花京院「あれは…ナンパされてますね」

露伴「なに!!」パチャ


リゾット「だから彼女がいると」

「え~、だってあんなに男の人に囲まれてるんだよ~?」

「ねぇ~、ちょっとだけ」ピトッ


露伴「ムスー」プンプン

承太郎「膨れてるな…」

吉良「可愛いな」ツンツン

メローネ「どうする?」

露伴「…ちょっと連れてくる」プンプン

Tさん「可愛いな…プンプンしてる露伴」


リゾット「だから彼女が…くっつかないでくれ」

「えー、貴方の彼女さん本当に彼女さん?」

「そうよ…サークルの娘なんでしょ?ねぇ~、お兄さん」ツンツン

リゾット「いや…」ビクッ

露伴「リゾット…」プンプン

「あ、あら…彼女さん…(なんかスラリとしてうらやましい)」

「べ、別に…(筋肉質の様な)」

リゾット「すまない…露伴待たせたな」

露伴「…ふん」スタスタ


リゾット「(きりたいきりたいきりたいきりたいきりたいきりたい)」ムラムラ

露伴「(もう知らん!!デレデレして…)」プクー

リゾット「露伴…きり…いや…その…」ガシッ

露伴「……きりたいしか頭にないリゾットなんか嫌い」

リゾット「それ以外にもある!!」

露伴「なに…きりたい以外あるなら言えよ…ぼくがドキドキ出来る事いってよ」

リゾット「>>307

サロート調べてきた。露伴が着るのか………わお

安価なら>>305!

┌(┌^o^)┐《ただいまー》ホモー

┌(┌^o^)┐《最近更新遅れてごめんよ…ホモさん失格だね》

┌(┌^o^)┐《みんなお盆休みだね。ホモさん?ホモさんは明日朝早いのに日課の風呂とオナ……いや、風呂と飯だよ!》アブナイアブナイ

┌(┌^o^)┐《最近暑いから水分補給を忘れずにな…あ、前回保存しておいた飲み物をみんなに渡しとくよ!》つミックスブレンド

┌(┌^o^)┐《それじゃあ今夜も考えて青姦げふんげふん、リゾットさんの真剣な告白をやろう!あれみた時ドキドキしたからな…まじイタリア人すげーよ》

┌(┌^o^)┐《リゾットさんだからいいんだ。一般人がしたら惹かれるな、あの告白は…それじゃあ風呂とオナ…飯食べてくるホモー》ガサガサ

リゾット「露伴が俺だけに夢中になって欲しい」

露伴「………」

リゾット「周りにいる奴らにくらべて俺は魅力なんてないだろう」ギュゥ

露伴「リゾット…そんなわけ…(抱き締められ…た…)」

リゾット「だが、露伴の目が違う男を目に写すのも嫌なんだ」

露伴「………」

リゾット「俺自身に関しても、正直、露伴以外を目に映したくない」

露伴「う、うぅ…(し、視界いっぱいにリゾットが…)リゾット…」ドキ…ドキ…

リゾット「ずっとお前だけを見つめていたい…露伴…」

露伴「リゾット…(顔が近寄って…は、恥ずかしいけど、嬉しいな…)」パチ

リゾット「………(露伴から瞳を閉じて…さ、刺したいが…めちゃくちゃに喘がせたい…!)」

露伴「ぼくもリゾット以外を…みないように、する…だからリゾット…ん」チュ

リゾット「(好き好き好き好き好き好き好き)ん…ちゅ…ちゅ…」

露伴「ん…ん…はぁ…」

リゾット「ちゅ、はぁ…はぁ…あ、愛してる、露伴…」カァァァ

露伴「へ……」

リゾット「その……ずっと…ずっと…ずっっっっと愛してる!!もう離さない!」

露伴「ま、周りに…み、見られ、て…あ、愛して…ぼ、ぼく…も…」カァアァァ

リゾット「露伴…?真っ赤で…」

露伴「」ポンッ

リゾット「露伴!?」

露伴「うきゅ~」グッタリ

リゾット「……恥ずかしすぎて気絶…か…?(なんという可愛さ!二人っきりになりたいな…いや、刺したいもあるが…露伴を離したくないな…)」

露伴「あああい、あい…リゾットが…あ、あい…うきゅ~」グルグル

リゾット「……ちゅ」


ー夢ー

露伴「はっ!」ガバッ

露伴「あ、あれ?リゾットに告白され、て…」カァァァ

「をみて」

「ーーを……」

露伴「ん…お前、は…」ゴシゴシ

「アリス、おはよう」

露伴「アリス…?いや、お前は…」

ヴァレンタイン「それじゃあ、アリス…おかえりの方がいいかな?」

露伴「え…て言うかなんで塀の上にいるんだ?」

ヴァレンタイン「ハンプティ・ダンプティだからだよ」

露伴「………卵、なのか?」

ヴァレンタイン「そう、だからわたしは塀から落ちたら割れる…ただの卵だ」

露伴「……ぼくが受け止めれば割れないよな?違うか?」

ヴァレンタイン「アリスがわたしを…ふふふ、有り得ないな。アリスは綺麗で美しく、儚い。そんなアリスがわたしを?ふふふふふふ、有り得ない有り得ない」

露伴「やってみないとわからないだろ?ヴァレンタイン」

ヴァレンタイン「…あ、アリス…両手を広げて…な、なにを…いや、なにをしてるんだ?アリス」

露伴「ぼくはお前を受け止める…お前がいままでした悪い事ごと…だから泣くな」

ヴァレンタイン「ちがう…ちがうよアリス…卵は泣かない。卵は黄身を流すだけ、白身を流すだけ」ポタ…ポタ…

ヴァレンタイン「だからわ、わたしは欠陥品だから喋れるんだ…卵は喋れない…」ポタ…ポタ…

露伴「そんな場所にいたら抱き締められないだろ…?ヴァレンタイン」ニコッ

ヴァレンタイン「っ…あ、あり…アリス…」ストン

ドサッ

露伴「っ…ほら、割れなかった」

ヴァレンタイン「アリス…アリス…」ポタ…ポタ…

露伴「お前が卵のわけないだろ?ん?そう言えば塀に座ってた時は丸っこかったが…」

ヴァレンタイン「アリスのおかげだよ…アリスが助けたからわたしは姿が変わった…アリス、アリス…わたしは、わたしはアリスを愛している…」

露伴「そうか……だがなヴァレンタイン、ぼくはあいつしか愛してないんだ。もっと前に出会っていたらヴァレンタインと恋人になってたかな…」グイッ

ヴァレンタイン「…アリス…わたしは、わたしは君が好きだ。わたしは…君を傷付けた、だが…だがわたしは、好きなんだ」ポタ…ポタ…

露伴「ありがとう…ヴァレンタイン」ポンッポンッ

ヴァレンタイン「ろは…露伴…好きだ、愛して、る…悪いわたしは、君を、愛して、る…」

露伴「うん……」ナデナデ

ヴァレンタイン「…すまない、胸を貸してくれて……もうスッキリした。」

露伴「ごめんな、ヴァレンタイン…ぼくが、ぼくが優柔不断だったから君を傷付けた…ごめん。」

ヴァレンタイン「ううん、大丈夫だ…さぁアリス…鏡と…不思議を味わい。最愛なあいつに【愛】を…」ニコッ

露伴「だが…」

ヴァレンタイン「わたしを気にするな…わたしは大統領だぞ?ハンプティ・ダンプティの大統領なんだ…だが一つだけさせてもらう」

露伴「ヴァレンタイン?ん…!」チュ

ヴァレンタイン「っ…ずっとしたかった…二回目だがさせてもらったからな」

露伴「こ、この…変態大統領が!」カァァ

ヴァレンタイン「ふふ…はははは!そうだな…アリスを抱きたいが…彼が…白うさぎが怒るから止めるよ」

露伴「リゾットがいるのか!?」

ヴァレンタイン「あぁ…だが教えないよ…アリスを独り占めできる白うさぎの場所なんかね…」チュ

露伴「ふむ!な、うぅ…もう知らん!」

ヴァレンタイン「ぷっ真っ赤で可愛いよ、アリス…さてと、わたしはまた塀に戻るか」

露伴「そしたら」

ヴァレンタイン「大丈夫だ…アリスがわたしを抱き締めてくれたんだ。もうわたしには不安はないよ…ありがとう、アリス」

露伴「ヴァレンタイン…その…」

ヴァレンタイン「ほら、早くいかないと…みんながアリスに会いたいんだからな」ナデナデ

露伴「ん……ありがとう」タッタッタッ

ヴァレンタイン「……愛してたよ、アリス」ポタ…ポタ…


ガタンガタン…ガタンガタン…

露伴「………」

ホット「だからなアリス。アリスは可愛いからみんなに愛されるのだよ!もうアリスは可愛いな!」

徐倫「ホントよね!アリスが受け受けしいのが堪らないわ!」

リサリサ「良いですか?アリスが受け受けしいからじゃありません!アリスが可愛いからなのです!あぁアリス…何人の殿方と契りを交わしたのか深く!より深く聞きたい!ハァハァ」

露伴「(気付いたら二歩しか歩けないし…なんか被ってるし…列車に乗るし…カブトムシ?のホット・パンツにヤギの角を生やした徐倫に紙を着た変態がいる…)」

徐倫「あら、カブトムシさんは白うさぎと帽子やの絡みは知ってるかしら!?もうあれは…」ダラダラ

ホット「なんだと!?もうアリスはあの二人とヤ、ヤったのか…!これは夏コミが…」ダラダラ

リサリサ「ふ…甘いわね…私は眠りネズミとライオンとユニコーンがアリスとヤったのをもう描いたわ…!」ジュルリ

ホット「なに!?」

徐倫「さすが!紙の腐人!」

露伴「(なんだよコイツ等…気持ち悪いな…)」

???「アリスはやっぱり穴が緩いんだろうな!もうアリスはヤリまん過ぎるだろ!!だけどそこが良いんだよね~、あ、そう言えば白うさぎとアリスってやっぱりつきあってるのかな!?あぁ、だけど付き合ってたら白うさぎが××されちゃうからな…うん、女王様に××されちゃうのは嫌だよね!!これが三角系!!」

露伴「(声的にはトリッシュか?)」

徐倫「女王様かぁ~、赤は良いけど白はな…」

リサリサ「赤はね……白のストーカーはね…」

ホット「えー、私は白派かな」

露伴「(今度は色か…わからないな…)」

???「赤と白×アリスは?」

ホット「………あり、か?」

徐倫「あり…かな?」

リサリサ「それはあり…はっ!次降りないと打ち合わせが!」

徐倫「次の話し?」

リサリサ「そうそう…次はアリスがチェシャ猫とイモ虫に告白されるのを描こうかしら…」

露伴「(チェシャ猫はジョニィで…イモ虫が多分ジャイロかな)」

ホット「本当に新たなジャンルを出すな…紙の腐人はすごいな」

露伴「(そうか…やっとわかったぞ!紙の紳士じゃなく、腐人な理由が!腐ってるからだ!)」

ホット「おっと、もうつくのか…」

???「よし、アリス話そうか!いろんな話しをしよう!!」

徐倫「余りアリスを困らさないように」

ホット「またな、アリス」

リサリサ「また…」ファサ

???「アリス…アタシの声しかしないよね。だってアリスが受け入れてないから…でも仕方ないのそれは!だってアリスがアタシをまだ苦手だから!」

露伴「…………」

???「アタシはアリスが好きよ?あぁ、勿論友人としてだけど…アリスはどうかしら?好き?好き?いや、ないな。アリスは自由だからアリスだもんね。それが恋をしたら自由じゃなくなる…だからアタシたちはアリスを自由にしたくないってあるのよ…」

露伴「ぼくは自由だが…」

???「いいえ、アリスは自由じゃない。現に白うさぎと付き合いをしてるでしょ?いや、一度別れたんだっけ?白うさぎを自由に野を走らせる為に。もうノッチねノッチ」ケラケラ

露伴「………」

???「だけどアリスは受け入れた…受け入れたのにまた…またまたまた、たまたま白うさぎと帽子屋とズッコンバッコンあんあんあんころもちとヤったわね。どうして?」

露伴「それ…は…」

???「アタシはわかる…白うさぎを支配したいからでしょ?自分を好きになって支配したい。だからアンアンとランランとヤった…違う?」

露伴「そ、そんな…こ、事…(あるのか?そんな…ぼくはリゾットを支配したいのか?)」

???「じゃあ質問を変えるわ…眠りネズミとライオンとユニコーンにアンアンして嬉しかった?」

露伴「そんなわけないだろ!?ふざけるな!!」

???「でも僅かに…ほんの僅かに記憶はある…だってマインドコントロールが完全かなんてわからないもの…みる?あんあんあんころもちに乱れた自分を…中にドップリと出されて光悦な」
露伴「ありえない!!!」

露伴「そ、そんな事ありえない!!なぜぼくが…なぜ!!承太郎さんや仗助やミキタカに抱かれて…!!ありえない!!ぼくはリゾットが一番なんだ!!リゾットが…リゾットが大好きなんだ!!」

???「…………そういう事にしてあげる」

露伴「事実だ!!ぼくは…ぼくは!!」

???「アリス…我が儘はもう止めたら?アナタを守る彼女はもういないの…アナタの両親も、知り合いももう…アナタを守らない」

露伴「…違う…ぼくは元から一人で」

???「ハァー、もうさ…我が儘は止めたら?アナタはなに?アリス…岸辺露伴」

露伴「ぼく…は…」

???「アナタは白うさぎと最終的にはなにをしたいの?」

露伴「リゾット…と…」

???「ズッコンバッコンしたいの?ランランうふふしたいの?ギュッとしたいの?」

露伴「…………」

???「アリス…アナタは白うさぎと最終的にはなにをしたいの…」

露伴「>>332

二人共ゴールドEで股間を殴ってもらい感覚暴走・鋭敏化した上で生命エネルギーでバッキバキに増強し絶倫王

露伴「二人共ゴールドEで股間を殴ってもらい感覚暴走・鋭敏化した上で生命エネルギーでバッキバキに増強し絶倫王」

露伴「なリゾットに無理矢理されたい。嫌がる体を縛り付けて犯されたい!体を押さえつけて震える体におっぱいを吸われたり焦らされたり、中にピンク色のを使われたい!あと、恥ずかしい写真を撮られたり、青胆が出来る程殴られたり腹ボコになるほど中出しされたい!!もう気絶されてても犯されたい!!」カァァァァ

???「…さ…さすがアリス…アタシは今物凄くドン引きしている…顔を赤らめながらの願望がすごいな。」

露伴「ほ、ほら…ちゃんと言ったからリゾットの居場所を…」

???「なら今か外か…いや、アリスなら両方かな…」

露伴「両方?」

???「白うさぎは白いお城の地下にいるよ…だからアリス…両方あじわいなよ、そしたらアリスはアリスで可愛い可愛いアリスの出来上がりだわ」パチン


ー夢ー

リゾット「………」ナデナデ

露伴「ん…んん…」ギュゥ

サンタナ「ええなぁ~、ろはんに抱き付かれるのは…」

リゾット「妻だからな…(可愛いな、露伴は…)」チュ

露伴「んむ…りぞ……んん」ニヘラ

カーズ「口に突っ込みたいな…」

リゾット「帰れショタロリコン」

カーズ「ろはこんだから無理だ!」

サンタナ「うっせーよ変態が…」ボソッ

カーズ「なんかいったか?サンタナ」

サンタナ「気のせいでっせ…ちっ」

カーズ「サンタナ…態度が違う」

Tさん「ジュースくれ!!」

サンタナ「ほい…わいも泳いでみたいが…日焼け止めが流されちまうと溶けてまうからなぁ~」

Tさん「あー、日焼け止めで助かってるんだっけ?」

サンタナ「せやで。日焼け止め万歳や!!」

リゾット「酒は飲むなよ、T」

Tさん「酒あるのかよ…」

サンタナ「めろーねとかきょういんがバンバン買っとったからな」

Tさん「あの二人か…露伴にさえ飲まさなければ良いんだろ?あとは酔わない程度飲めば」

リゾット「そうだな…」

カーズ「ブドウジュースブドウジュース…」

サンタナ「あるで」

カーズ「おぉ!さすがだ!」スパーン

Tさん「上だけ開ければ良いだろ!?何故横に切った!!」

カーズ「切りたかったから切っただけだ…」ゴクッゴクッゴクッ

露伴「…………」ムクリ

リゾット「露伴…?(膝枕してたのに…)」

露伴「…………」ボー

サンタナ「飲み物やで」プシュ

露伴「……ごく、ごく、ごく、ごく」カンッ

Tさん「すげー、飲みっぷり…べたに酒じゃないからな」

露伴「…りぞっと」

リゾット「ん?」

露伴「縛れ」

リゾット「は?」

露伴「良いからぼくを縛り付けて自由に出来ない様に押さえつけたら殴って慣らさないで無理矢理犯して欲しい」

リゾット「………露伴、おきて、るか?」

露伴「その後ジョルノのスタンドで股関を強化して絶倫王のリゾットに一日中犯されたい。ピンク色のを使ったり鞭を使ったり、もう出すのが水になるまでえっちして欲しい…だからリゾット」ガシッ

リゾット「は、はい!?」

露伴「すー、すー、」バタン

サンタナ「な、なんや!?なにがあったんや!?」

カーズ「わからない…な…」

露伴「…すー…すー…」

Tさん「また寝始めたよ…さっきのはいったい(露伴ってマゾなのか?)」

リゾット「わからないが…寝かせよう」

露伴「…すー、すー」


ー夢ー

ジョルノ「アリス!!あぁ、綺麗です!!」

露伴「………」

ジョルノ「それでなんでしたっけ!?あぁ、僕に抱かれたいんでしたっけ!?さすがアリスです!!さぁヤりましょう!!」

露伴「リゾット…白うさぎに会わせてくれ」

ジョルノ「…………なにいってんですか?白うさぎに会いたい?はははは」

露伴「会いたい」

バンッ

ジョルノ「生意気な事いってんじゃねぇよ…白うさぎがなにをしたか知ってるか?」

露伴「ぼくを独り占めした」

ジョルノ「わかってんならさ、変な事言うなよ露伴…僕、本気で露伴を縛っちゃうぞ?」

露伴「縛りたければ縛ればいい。だがぼくは白うさぎとえっちをしたい」

ジョルノ「………」

バキッ

露伴「くっ…」ガシッ

ジョルノ「いい加減僕を怒らさせないで下さいよ…アリス」ニコニコ

露伴「…………」

ジョルノ「僕がどれほど君を愛しているかわかってて言ってるんですか?」

露伴「わかってて言ってる」

ジョルノ「…僕が彼等をイタリアに連れて帰ったから怒っているのでしたら…怒る相手は違いますよね?決めたのは貴方…アリスですよ?」

露伴「わかってる!全てはぼくの責任だ…」

ジョルノ「わかってねぇだろ?」

露伴「ジョルノ…」

ジョルノ「言っとくが拒否権がアリスにあると思う?わざわざ僕の城まで来たんですから…"白"のお城に」

露伴「ジョルノ…殴ってもいい、だから白うさぎに…」

ジョルノ「………黙れよ」

ビリビリ

露伴「ジョルノ…やめ…」

ジョルノ「この娼婦が…」


ジュブ ジュブ ジュブ

ジョルノ「…ん…さすがアリス、凄いなぁ~」

露伴「んぐっ!んん…んん!!」

ジョルノ「白うさぎにこうされたいんですよね?」ズンッズンッズンッ

露伴「んん!!んぐ、ふ…うぅ…」ポロポロ

ジョルノ「…なんでしたっけ?股間を殴って、感度を良くなりたいでしたっけ?」

露伴「っ…(髪の毛を引っ張るな…)」

ジョルノ「僕に毎日抱かれても良いなら白うさぎに会わせます。悪い条件じゃないですよね?」

露伴「い、いや、嫌だ」

パチーーーン

露伴「っ……」ジンジン

ジョルノ「毎日…抱いて良いですか?」ジュブ…ジュブ…

露伴「いや、だ…ひ、ぐうぁあぁあ!」グチュ~

ジョルノ「っ…繰り返す、中…何回貴方の、中に出したか…」ジュブ…ジュブ…ジュブ…

露伴「ふ、かぁ…い…や、いやだぁ…」ポロポロ

ジョルノ「何回、貴方を、啼かしたか…何回、キスをしたか…っ、く…」ズンッズンッズンッ

露伴「あ、あぁあああ!い、や…いやぁあ!」

ドブッ…ドブッ…

露伴「いや…いや…うぅ…いやぁ…」ポロポロ

ジョルノ「どうしますか?僕に毎日抱かれてもいいなら…白うさぎに会わせます」ジュブブ…ジュブ…

露伴「う、あ…い、いや…いやらぁ…」

ジョルノ「決め手下さい…どうしますか?アリス」チュ

露伴「ふむ…ん、んん…はぁ…ぼ、ぼくは…」

ジョルノ「アリスは?」

露伴「>>351

安価なら>>349

露伴「だが断る」

ジョルノ「そうですか…なら仕方ないですね」ズルル

露伴「ん…(今回は上手くいったか?なんだか毎回ダメな気がして…)」

ジョルノ「なら此方も答えますね」

露伴「へ…っーーー!!」ビクンビクン

ジョルノ「っは…根元まで、イれちゃいました」ニコニコ

露伴「い、あ…あぁぁああ!!」

ジョルノ「こんな深くは初めてですか?アリス」

露伴「い、あ…う…」パクパク

ジョルノ「あぁ、涙を流して…ちゅ…ぺろ」

露伴「ひぃいぃあ!あ!あぁ!」

ジョルノ「ん…何時間ヤれば、諦めるかな…」ズブッズブッズブッ

露伴「や、やぁああ!い、やだぁあ!」


ー夢ー


リゾット「………」ナデナデ

露伴「んん…やぁ…」

リゾット「………」ナデナデ

サンタナ「今度は魘されとるな」

リゾット「あぁ…」

露伴「り…ぞ……ん…」ピクッ

花京院「ふぅ…疲れましたね」

サンタナ「飲み物あるで、なんにする」

花京院「烏龍茶で」

サンタナ「……多分これや!!」

花京院「多分って…まぁあってますが」

露伴「……らめ、らめらよ」

リゾット「………(嫌な予感がする)」

花京院「寝言……」

露伴「もう入らない…もうらめ、中にらはないれ…うぅ…」

リゾット「…………」

露伴「りぞ、りぞ…うぅ…」ツー

リゾット「起きろ」

ユサユサ

露伴「ひにゃぁああぁあん!!」

ザワザワ ザワザワ

「な、なんだ今の声は!!」

「ひにゃああんって」

「怖いわー、ミッチー」

「大丈夫だよ、ヨシリンはボクが守る」

露伴「はん…んんー!!」

リゾット「……露伴を連れていったん隠れる」

花京院「えぇ…騒ぎになりましたらやばいです」

サンタナ「急ぐんやで!」

リゾット「あぁ…」ヒョイ

露伴「ん…んん」モゴモゴ


ー夢ー

露伴「ひ…あ…あぁ…」ゴブ…ゴブブ…

ジョルノ「まだですよ…まだ、ね…」チュクチュク

露伴「も…ゆるひ、れ…も、らめ…」ピクピク

ジョルノ「なに言ってるんですか?まだ二時間しか犯してないんですよ?ほら…また書かないと」キュポ

露伴「ぃ…いやぁ…も、らめれ…」キュー、キュー

ジョルノ「ふふ…太ももの"正"の字がいっぱいですね…ひー、ふー、みー……二十二回か…うん、まだまだイけますね」ニコニコ

露伴「む、り…むりらよ…ゆるひ、ゆるひれ」ズブッズブッ

ジョルノ「っ、まだ締まりがありますね…ちゅーちゅー吸い付いて…いやらしい…」チュ

露伴「りぞ、りぞ…らふれ、らふれへ…」グイッ

ジョルノ「なに這いつくばってるんですか?アリスは自由なんですよ?それがあんな奴に縛られて……ムカつくな」グチュ…グチュ…

露伴「りろ、りろっろ…らふれ…れ…」ポロポロ

ジョルノ「白うさぎ白うさぎ白うさぎ白うさぎ!!なんだよそれ!!」グチュリ

露伴「ひにゃああぁああん!!」

ジョルノ「あんたおかしいよ?最初は一匹狼だったのにさ…アイツが現れてからあんたの景色が変わった…」ズブッズブッ

ジョルノ「あんたはずっと…ずっと!杉本鈴美に悲しんでれば良いんだよ!幸せになろうとすんなよ!」

ガシッ

露伴「いらい、いらいよ…やら、やら…」ポロポロ

ジョルノ「あの時あんたが死んでたら良かった……」パンッパンッパンッ

露伴「ひぃああぁぁん!や、やぁあ!」ピクピク

ジョルノ「あんたが…あんたが死んでいたら僕は…僕はこんなに苦しまなかった…」ギュゥ

露伴「ひぐっ!」

ドブ…ドビュ…

ジョルノ「なんで…なんでだろう…普通好きな人が出来たら結ばれるのがストーリーなのに、好きな人はもう他の奴…年上の奴に奪われてて…」

ジョルノ「告白しても振られる…バッドエンドしかないなんておかしいだろ!?」

露伴「りろ…りろっろ…りろ…」

ジョルノ「なぁ…リゾットと別れてくれないか?そしたら解放するから…だが断るとかいらないから…ただ、好きだと【愛してる】と僕に言ってくれよ」

露伴「……や、やらほふらふ」

ジョルノ「っ…呂律も回らない程ガクガクなのになんでだよ…なんで…なんで!!」ジュブジュブジュブジュブ

露伴「ひぃいいぃぃ!やらろ!やらろー!!」ポロポロ

ジョルノ「なんで…なんで僕は…こんなに、好きなのに…なんで…」ポタ…ポタ…

ジョルノ「っ…露伴さ…露伴さん…」

露伴「うく、うぅ…」

ジョルノ「お願いです…偽りでも、良いです…あなたの口から【愛してる】と…言って、下さい」ポタ…ポタ…

露伴「(背中に、冷たいのが……)…あい…」

ジョルノ「………」ポタ…ポタ…

露伴「っ……らめら…(偽りの愛なんて…いらない…だから…ごめん。ゆめ、だからって…ゆめ?わからない、けど…)」

露伴「ほんろうの愛を…ん…じょ、じょるの…に…」ポロポロ

ジョルノ「…泣きながら言わないで下さい…もう、良いですただ…ただコレだけは言わせて下さい」

露伴「じょる、の…?」

ジョルノ「>>366

シリアスだと思ったらこの様だよww

安価なら
>>362+>>364+>>365

ただいまー


ジョルノ「ジョジョASBを買ったら、必ず僕を持ちキャラにしてください。
連絡や余計な気遣いは要りません。僕の事を覚えていてくれれば、それだけでいい。
あとアンケートにはアバッキオの悪口を沢山書いておいてください。
僕からの最後のお願いです。」

露伴「おねひゃい、れ…ふぁぁん!!」ズブズブ

ジョルノ「あとこの僕が予選全敗って絶対誰かの策略だと思うんですよね、パードレ全敗はネタになりますけど僕は主人公ですよ主人公。」グリッグリッ

露伴「お、おふらめ、らめぇ…」ポロポロ

ジョルノ「彼の出したお茶が悪い意味で忘れられないんです。だからロハ茶でこの記憶を塗り替えてください


露伴「はらふけよ~」

ジョルノ「それは無理な話しです。もう良いから露伴さん!ロハ茶を直接飲ませて下さい!!」

露伴「へ、へんらいらぁあぁあ!!」ビクッビクッ

ジョルノ「変態なんて失敬な。ただのフェミニストですよ、フェミニスト」

露伴「っ、は…ん、んん…」グブッグブッ

ジョルノ「あの殻の野郎…生意気なんだよ…露伴さんは露伴さんで吉良とイチャイチャするし」

露伴「い、いらいら?」

ジョルノ「もう!ただのイチャイチャじゃなかったですか!!触れ合う距離も近いし、わざと攻撃をうける吉良もいるし…なんだよ…くそっ僕は主人公だぞ!?中身が悪魔を扱う探偵や国や柔道部員だった時もあるのに!!」

露伴「ろ、ろう、ひゃあぁああ!!」パンッパンッパンッパンッパンッ

ジョルノ「露伴さん、露伴さん…お願いです、ロハ茶を…ロハ茶を下さい!あんな殻の茶をクラゲにしてやりましたがやはり精神的ダメージが大きいんです!」ガシッ

露伴「んー!んんー!ほひふらまらいれ~」

ジョルノ「駄目です。腰は離しません…ね、お願いします。ロハ茶を…ロハ茶を飲めば白うさぎに会わせますよ?」チュ

露伴「…ほ…ほんろ?ほんろにりろに?」

ジョルノ「えぇ…」ズルル ヌポッ

露伴「ふにゃあぁああ…にゃあ…にゃぁあ」ゴブブ…ゴブリ…

ジョルノ「水分を飲んで下さい…それからできたてホヤホヤのロハ茶をジュルジュルと…」

露伴「お、おみふ…?ん、んぐ…ぐ…」ゴクッゴクッゴクッ


ー夢ー


露伴「………んん」

リゾット「(丁度人がいない、岩陰を見つけられて良かった…結構遠くだが…)」

露伴「れちゃ……」ゴシゴシ

リゾット「ん……なっ!」

露伴「んん…」スルスル

リゾット「ぬ、脱ぐな!駄目!絶対!」

露伴「んん…もれ、ちゃ…」

リゾット「も……トイレにいくぞ!」

露伴「んん…んん…といれここ……」ゴシゴシ

リゾット「寝ぼけてるのか…(人がいる場所からかなり離れているからトイレまで走って二分…)」

露伴「んん…ありぇ~?んん」

リゾット「(海にさせる…なんて無理だ。どうする…どうすれば…)」

露伴「ん…」スルスル

リゾット「………」タラリ…

リゾット「(露伴を傷つかない…方法だ…そうだ、それしか…ない!)」

露伴「ん…んん……あ」ピクッ

露伴「ふ…ん……ん」プルプル

露伴「ん……すっきり…」カクン

露伴「すー、すー、」

リゾット「…………」ゴクッゴクッ

リゾット「………」ガンッ

露伴「…すー、すー、」

リゾット「(何故砂浜にさせなかった!!俺の馬鹿!馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!)」ガンッガンッガンッ

リゾット「(メローネたちにバレてみろ…)」


メローネ『え、なにしてんの?ロハンの股間に…え?え?』

花京院『うわぁ~、まじないわ』

承太郎『変態…だな』

カーズ『ふんどしのおれもひくわ…』

サンタナ『きゅ、きゅうなんやろ?しゃーない…もんな』

吉良『レポート用紙五十枚にロハ茶をどんな味、商品化出来るかを書け』

ジョセフ『流石にそれは…うん』

ジョルノ『ロハ茶飲ませろよ…アバ茶より美味いから…必ず美味いから飲ませろよ』

露伴『リゾット…その、君の性癖には流石に…付き合いきれない』


リゾット「(バレたらおしまいだ)」ガンッ

露伴「んん…すー、すー」

リゾット「(下半身露出しながら岩場に寄りかかって…)」ゴクリ

リゾット「俺はなにを…」ブンブン

露伴「ん…おかし…」

リゾット「(おかしいな…目の前が真っ赤だ)」ガンッガンッガンッ

《素直になったらどうだい?》

リゾット「誰だ!」

《僕はジョナサン・ジョースター君が》

リゾット「り」
《ディオ・ブランドーだね》

リゾット「いや、人違いだ」

ジョナサン《君をシャネルと呼んでいいかい?》

リゾット「いや、だから人違いで…」

ジョナサン《まぁ、話そうよ、お粥》

リゾット「お前空気読めと言われるだろ」

ジョナサン《君は彼の恋人なんだろ?それなら君がしたい事をしても良いんじゃないかな?》

リゾット「俺の、したい事…」

ジョナサン《今彼は下半身を露出している…ヤるならいまだよ!》ニコッ

リゾット「お前ゲスだろ」

ジョナサン《男はみんなゲスさ!》キラキラ

リゾット「(笑顔で言う事じゃねぇよ…)」

ジョナサン《それに今…君と彼しかいない…イれたら目覚めるよ!》

リゾット「…かなり前、寝てる露伴にキスをしたが起きなかったんだが」

ジョナサン《キスだからじゃない?今なら起きるよ》

リゾット「…服をはだけさせて、胸をいじったり…舐めたりしたが徹夜明けの露伴は喘ぐが起きなかったんだが…」

ジョナサン《うわ…ゲスでもひくわ》

リゾット「なんでだよ!ゲスじゃないだろ!?ただ…どこまでしたら起きるかの実験で…」

ジョナサン《実験で?何処までしたんだい?》

リゾット「……指を少し…その…」

ジョナサン《僕よりゲスだね!》キラキラ

リゾット「ゲスじゃ…ゲスなのか?」

ジョナサン《強姦未遂だね、まじないから》キラキラ

リゾット「笑顔で…はぁー、どうするか…」

露伴「しょ…くしゅせ、め…」

ジョナサン《まぁ彼も攻めて欲しいみたいだからヤっちまえよ!》グッ

リゾット「穴に指を入れるな……」

ジョナサン《ヤーれ、ヤーれ、》

リゾット「お前ゲスだろ…やっぱりゲスだろ」

露伴「ん…りろ…ろ…」

ジョナサン《自分に素直になりなよ…デブ、人間の性欲だろ》ドヤァ

リゾット「(なんだよこいつ…)いや、デブってだれだよ」

ジョナサン《あぁ、間違えた…お粥だったね。デブはディオだよ》ドンッ

リゾット「(ひでーニックネームだな…)うわっ!」


チュ

露伴「ん…」

リゾット「(ほ、頬にキスを…あぁ、も、もうし、したいが…)」バッ

ジョナサン《大丈夫…彼と君ならイける…ほら、考えないで…ズブズブにしちまえよ》

リゾット「(犯罪者になるな…犯罪者になるな!!)」

露伴「ん……りろ…」ニヘラ

リゾット「……」

ドッキュゥウゥゥン

リゾット「そうだ、俺は露伴の彼氏だから少しぐらいたべても…」

ジョナサン《やっちまえ…大丈夫大丈夫…彼なら君を求めるよ…》

リゾット「ろは……」

《騙されるな!!》

リゾット「はっ」

《そいつは悪魔だ!!ゲス悪魔だ!!》

ジョナサン《チッ》

リゾット「お前は…」

>>387《真の天使だ…》バサッ

DIO

リゾット「チェンジで」

DIO《なんだと!?このDIOをチェンジするだと!?》

リゾット「お前ほどいらないのはないな…」

DIO《くっだがおれは天使だ!》

ジョナサン《やぁデブ。久しぶりだね》バンッ

DIO《あぶなっ!》サッ

ジョナサン《君が…君が父さんを!!》

DIO《あれはしかたないだろ!?いきなり叔父さんが君の前に出るからで!!その前に君がエリナをネトルから悪いんだろ!?》

ジョナサン《エリナのファーストキスは僕だ!》

DIO《WRYYYYYY!!》

リゾット「喧嘩するならあっちのすみーこの方でしてくれ」

ジョナサン《リゾット…ま、まさか君…僕たちを消した後露伴を犯す気だね!!》

リゾット「だまれ」

DIO《うわぁ~、ないわ…まじないわ》

リゾット「お前もだまれ」

ジョナサン《そう言えば最近、露伴の中を洗浄する描写がないよね。受け側は毎回浣腸して、中を清潔にしないと病気になるよ。あと、ゴムなしは性病にもなりかねないから気をつけてね、DIO》ポンッ

DIO《何故おれに言う…おれは関係ないだろ!?》

ジョナサン《そんな…あの時君はいきなり僕のベッドに入ってきて…うぅ…》

DIO《そんな記憶はない。捏造するな》

ジョナサン《DIOーー!!》バンッバンッ

DIO《あぶなっ!》サッサッ

ガシッ

ジョナサンン《ん?》
DIO《なんだ?》

ガンッ

リゾット「露伴が目覚めるだろ?静にしろ…」

ジョナサン《っ…ま、まさか頭突きをDIOとするとは…》ヒリヒリ

DIO《WRYYYYYY!!》ヒリヒリ

露伴「ん…りろ、ふき……」

リゾット「……触るぐらいなら…」

露伴「ふにゅ…」サワサワ

リゾット「………」

露伴「むにゅ…んん」ムニュ…ムニュ…

ジョナサン《尻を触るとは…変態だね!》グッ

DIO《止めるのだ!露伴にバレるぞ!貴様の変態な性癖が!》

リゾット「……あれは変態、なのか?」

ジョナサン《僕とどっこいどっこいかな》キラキラ

DIO《有り得ない変態だ…メローネより変態だ》

リゾット「…四十八手の本か?」

DIO《いや》

リゾット「他は…犬の躾方や猫の躾方…官能小説…」

ジョナサン《近い!あと少し!》

リゾット「露伴ノート?」

ジョナサン《それもあるな…》

DIO《ゲスよりゲスだな。》

リゾット「んー、露伴の写真はイルーゾォから買い取りは暗殺の中だと当たり前だしな…あぁ、ペッシ以外だけどな」

露伴「すー、すー、」

リゾット「なんだ…まだあるのか!?」

ジョナサン《一番ヤバい性癖は出てないね》

DIO《ほら、風呂場で…》

リゾット「…露伴の残り湯を少し飲む?いや、それは余りしてないな」

DIO《え…》

ジョナサン《それは知らなかったな…》

リゾット「あ、今のノーカウントで頼む」

露伴「ちゅー、ちゅーひよー」

リゾット「一番ヤバい性癖…うーん」

ジョナサン《下着は…》

リゾット「好きな奴の匂いを嗅ぐのは当たり前だろ!?違うのか!?」

DIO《おれ、こいつの天使やだ…》シクシク

ジョナサン《がんばれ、DIO。君も半分はゲスで出来てるんだよ》

DIO《…はぁー》

リゾット「…そうか、わかったぞ!?一番ヤバい性癖が!」

DIO《それは…?》

ジョナサン《なにかな?


リゾット「>>400

安価なら必ず中出ししてしまう

吉良(川尻)3
(バイツァダスト、逆レイプ、街中を駅弁で歩く)
仗助2
(賢や早人に電話させる、未起隆と承太郎と輪姦)
承太郎1
(仗助たちと輪姦のときに三角木馬に乗せたりペンや縄跳びなどをぶち込む)
メローネ1
(仗助たちと輪姦)
ディエゴ1
(恐竜でスカルファックや四肢切り落とし)
プロシュート1
(老化セックス)
花京院1
(ジョセフたちと輪姦)
ジョセフ1
(上に同じ)
カーズの創った犬1、同じくリゾット人形1

意外と少なかった。妄想や夢、漫画を入れればかなりあるんだけど。あと未遂もか

あれリゾットってやったっけ
やってるよな1

>>405
あとミキタカ。プッツンリゾットと吉良が+1

Tさんとかがどうだったかわからない

┌(┌^o^)┐《なぜ調べてあるww怖いよwwホモファンが調べてて怖いよwwよく調べたからお礼に願いを一回露伴ちゃんが叶えちゃうよ》キラッ

┌(┌^o^)┐《因みに食ザーした吉良もいれたら四になるのか?射精した回数も入ったらヤバいな…吉良やリゾットは数えられない程だからな…一晩に三、四回ぐらいだから…あぁわからんからもう良いわwwカーズ犬も何回か露伴ちゃんを犯してるからな…》

┌(┌^o^)┐《調べたファンはまだヤってなくてみたいプレイでも良いし、一度みたプレイでも良いから教えてくれるともれなく>>1がエロ展開でヤるよ。ぶっちゃけエロプレイが浮かばないから教えてくれると助かるよ》

┌(┌^o^)┐《それじゃあ久しぶりに…ゆっくりホモっていってね!》ドヤァ

リゾット「必ず中出ししてしまう」

露伴「むぅ…んん…」

リゾット「いや、それは違うか」

ジョナサン《それだよ…》

DIO《それだな…》

リゾット「なん、だと…おかしいか!?孕むまで出したら駄目なのか!?」

ジョナサン《まぁ…な…》

リゾット「孕むまでは変態な性癖なのか…(だが、露伴の中が気持ち良いんだよな。切りたいが…中に出す度に震える体や…顔が…)」


露伴『ぁ、あぁ…ん、リゾットォオ…』

露伴『ふぁあぁん!!ぁ…あぁ!!』ドブッ…ドブッ…

露伴『りぞ…と、ま、またな、中に…』ビクビク

露伴『ひゃあぁあん!ま、またや、やるの!?』グルリ

露伴『ダ、ダメ!や…ん…あ、あぁあ…あ…』グチャグチャ

露伴『はや、くし、しらいれよ!ら、らめぇえぇえ!』ビク…ビク…


リゾット「可愛いからな…」

ジョナサン《まぁ、君の性癖はいっぱいあるからね。》

DIO《露伴と付き合って新たな性癖が増えたからな…》

リゾット「そう、か…」

ジョナサン《漫画なんて読まなかったのに露伴の漫画を読んでハマったから勝手に原稿を読んだり》

DIO《露伴のベッドにダイブしたり》

ジョナサン《飲みかけのを飲んだり》

DIO《背中流すと言って風呂に入ったり》

ジョナサン《あーんしたり》

DIO《許可も無く、口移しで水を飲ましたり》

ジョナサン《痴漢したり》

DIO《泣かしたり》

ジョナサン《信用するのを止めたり》

DIO《無理矢理犯して…》

ジョナサン《いろんな事をしたね》

リゾット「そうか……俺は…」

露伴「んむ…りろ…しゅき…」ニコォ

リゾット「……露伴」

ジョナサン《まぁ、今は君がしたい事をしたらどうかな?ペロリと味見をしたら?》

DIO《いや、それは駄目だ。ちゃんと目覚めさせてから味見をしないと》

ジョナサン《そんな事をしてるから周りに奪われてしまうんだ!》

DIO《お前が悪いんだろ!?エリナは…エリナは…》ポロポロ

ジョナサン《お粥!君のせいでディオが泣いてしまったじゃないが!》

リゾット「なぜ俺のせいになる…ちゅ…ちゅ…」

露伴「ん、ん…」

リゾット「まったく…」ツプッ

露伴「はぁあん…あ、ん…」

DIO《貴様は馬鹿が!?な、なにして!》

リゾット「………」ヌッヌッ

露伴「ふぁん…あ、あ…」プルプル

ジョナサン《あれは穴に舌を入れてるね…ヤる気だよ!やばいよディオ!》

DIO《止めるのだ!!リゾット!!》

リゾット「……ちゅ、ちゅ…ぴちゃ、ぴちゃ…」ツプリ

露伴「ぁ、ん…んん…」タラリ…

DIO《ど、どうすれば…このままだと暴走して露伴を殺してしまう!!》

ジョナサン《…死姦って気持ち良いのかな?ディオ》

DIO《お前に相談したのが悪かった…どうすれば》

リゾット「っ…凄いな…」

露伴「あ、あ…ん…んん」チュクチュク

リゾット「三本もくわえて…厭らしいな」チュ…チュ…

ジョナサン《もう準備しちゃってるよ?》

DIO《あぁー!!やばいやばい!!このまま放置したら殺してしまう!!》

ジョナサン《…なら…お粥》

リゾット「なんだ…?」クチクチ

露伴「ん…んん…」

DIO《ちょっと止まれ!!》

リゾット「もうイれるだけなんだが…イれながら首を絞めたいだけだから」ムラムラ

DIO《だから止まれ!!》

ジョナサン《そうだよ、バックで攻めるなら目隠ししないと興奮しないだろ!?》

DIO《てめぇーは黙れ!!》ゲシッ

ジョナサン《あうちっ》

DIO《いいか!?このまましたら露伴に嫌われる。先ずは目覚めさせて》

リゾット「露伴起きろ、起きないと中出しで起こすぞ」

DIO《だっかっらっ!!やっめっろっ!!》

リゾット「もーうどうにも止まらない、あぁん!」

DIO《やっめっろっ!!》

リゾット「…勝負の世界でしか、生きられない人々がいる。これはまーじゃんかいにおいて、じゃんせいと呼ばれた、伝説のギャンブラーの物語である。」

DIO《お前はギャンブラーじゃないだろ!?》

ジョナサン《頑張れディオ!突っ込み頑張れ!》

リゾット「…幸せだけど、なにか足りない…いや、やめとこう」

DIO《いいから止めろ…先ずは水着を着せなさい》

リゾット「ディオ…露伴を…露伴を抱きたいんです」

DIO《駄目だ》

リゾット「チッ」

DIO《…抱かない以外で露伴になにかしてみたらどうだ?殺すのは駄目だ》

リゾット「……>>421

┌(┌^o^)┐《いまさらだけどログ逝きした伍だよ》

┌(┌^o^)┐《露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 伍 http://www.google.co.jp/gwt/x?gl=JP&wsc=tb&u=http://ssmatomesokuho.com/thread/read%3Fid%3D4909&hl=ja-JP&ei=UOIVUqibLca9kAWZ8IHACw&ct=np&whp=3160

┌(┌^o^)┐《これがホモ歴史!》

ダイオウサソリの踊り食い。露伴はクモもペロペロしてたし、きっと大丈夫、口には合うだろう。

リゾット「ダイオウサソリの踊り食い。露伴はクモもペロペロしてたし、きっと大丈夫、口には合うだろう。」

DIO《この馬鹿野郎がぁあぁ》

ドコッ

リゾット「っ、なにをする!」

DIO《お前は馬鹿だ、薬の効果で馬鹿になっている。いいか?それは毒サソリでエジプトにしかいない(はず!)》

リゾット「なら虫姦?」

ジョナサン《虫姦か…巨大な蟻や巨大な蜘蛛…嫌がる体を押さえつけられて犯される露伴》

リゾット「……こんど描いてもらおう」

DIO《そんな問題ではない!馬鹿!馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!!貴様等は馬鹿だぁあぁ!》

リゾット「先ずはどの虫姦をさせるかだな」

ジョナサン《なにか大きく、羽根が生えた虫だと良いんじゃないかな?》

リゾット「羽根か…よくあるがあの虫はどんな名前かわからないんだよな」

ジョナサン《創作で良いんじゃないかな?》カリカリ

リゾット「羽根…押さえつける力」カリカリ

ジョナサン《んー、あ!産卵プレイは!?》

リゾット「いいな…ポコポコと卵を産む露伴…ぶっかけたい程良いな」

ジョナサン《虫姦の醍醐味…後は…》

リゾット「下等生物以下の扱いじゃないか?例えばダンゴムシが大きくなり、いきなり体を抑えられ」カリカリカリカリ

ジョナサン《あ、リゾット絵が上手い。僕は棒人間なのに》

リゾット「ただのミニキャラ風しかかけない…これをかくとプロシュートに『このペト野郎が!』と怒鳴られる…ミニキャラは好かれないみたいだ」カリカリカリカリカリカリ

ジョナサン《そうなんだ…あ、産卵には腹ボコ派だけど》

リゾット「腹ボコしかないよな?ゴリゴリと大きな卵を産み落としたら産まれた虫に纏わりつかれながらまた虫に犯される。現実ではないから良いな」カリカリカリカリ

ジョナサン《あー、確かにペトっぽい。ハンモック着せたらペトショタだ》

リゾット「うーん、まぁ今はいいか」カリカリ

DIO《(もうこのまま虫姦トークしてくれ)》チラッ

露伴「すー、すー、くしゅん」


ー夢ー

ジョルノ「この地下に白うさぎはいます」

露伴「リゾット…(少し休んだから体力が戻ったが…やはり歩くのつらい)」

ジョルノ「良いですか?今の白うさぎは狂暴化してますよ…?」

露伴「それでもいい…リゾットに、会えるなら」

ジョルノ「ロハ茶を直接飲ませていただいたから白うさぎに会わせるだけです。まだ僕は諦めてません」

露伴「わかってる…」

ジョルノ「この先に白うさぎは鎖に繋がってます…良いですね。時間が来たら迎えに来ます」

露伴「リゾットから離れないからな…」

ジョルノ「さぁ…」

カチャン

露伴「………」

リゾット「」

露伴「リゾット!」タッタッタッタッ

カチャン

露伴「リゾット!リゾット!うぅ、良かった…よか、良かった」ポロポロ

リゾット「………」パチパチ

露伴「鎖は必ず外す…ぐす…良かった、良かった」

リゾット「ごくり…」

露伴「リゾット…ぐす、」ギュゥウ

リゾット「すんすん…」ジュルリ

露伴「リゾット…愛してるよ、リゾット…」

リゾット「メスの匂い…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」ダラダラ

露伴「リゾット?」

ドサッ

リゾット「メス…メス…種を残さないと…発情期の期間にメスが来るんだからな」ジュルジュル

露伴「リゾット…?なにを…」

リゾット「ハァー、ハァー」タラ~

露伴「(涎を垂らして…な、なにが…)リゾット?あの…」

リゾット「メス…俺が…俺が種を残してやるから股開け」バサッ

露伴「リゾット!?落ち着けリゾット!ぼくは男だ!」

リゾット「知るかよ!!もう出したくて出したくてたまらねぇんだよ!!早く股開け、種をだす」ジィー

ズイッ

露伴「きゃ!な、なななななな!!」カァアァァァ

リゾット「は、早く!!脱いで股開け!!無理矢理犯すぞ!!メス!!」ダラダラ

露伴「や、いや…落ち着いて…リゾット…リゾット!」

リゾット「落ち着けるか!!こっちは発情期に入って一ヶ月も監禁だぞ!?種を出してぇんだよ!!」

露伴「(リゾットがまともじゃない…ぼくの、せいだ…)わ、わかった…抱いて…抱いて良いから条件を出す」

リゾット「早くしろ!!ハァー、ハァー」ダラダラ

露伴「ぼく、ぼくに優しく>>438してくれ」

┌(┌^o^)┐《なんか今回書き込みがみんな早くないかwwwwなぜだ?暑さではっちゃけてないかww》

┌(┌^o^)┐《>>405…頑張った君へのご褒美は腸内洗浄…腸内洗浄?つまりヤる準備の描写を激しくしろですね、わかりましたww》

┌(┌^o^)┐《>>406…はいるならこのプレイまだヤってないズラ!ヤるズラ!ってあるなら書いてー》

┌(┌^o^)┐《一応プレイには二穴責めもあるよ…あ、尿道プラグプレイってしたっけ?多分してないか…うん、多分してない》キリッ

┌(┌^o^)┐《いっっぱいエロプレイ書くとネタがなくなるね。どんだけエロプレイしか書いてないんだろ…》

┌(┌^o^)┐《あ、もし安価になっていたら安価下だよー》

露伴とセックスするのもほとんど無かったキャラだったのに

露伴「リゾットは…そんなキャラじゃなかったのに…」

露伴「露伴とセックスするのもほとんど無かったキャラだったのに…なんで…どうして!?」

リゾット「優しくなんだよ、早くしろ」ハァハァ

露伴「…ゆめ、だもんな……優しく、優しくスパイキングしてくれ」

リゾット「叩けば良いんだな。ハァハァ…」ギンギン

露伴「(リゾットが…リゾットが収まるなら!)」スルスル

リゾット「ニーソ…四つん這い…ズリ下ろしの下着…う、あ…あぁあぁあ!美味そう!美味そうなメスだ!!」ペロペロペロペロ

露伴「ひゃあぁん!あ、あぁん!」ビクッ

リゾット「ぴちゃ、ぴちゃ…穴…ある…ハァハァ…指、指」ツブツブ

露伴「あ、あぁ…ん、んん…(リゾットのな、長い指が)」パチン

露伴「ひゃん!!」ビクン

リゾット「た、叩いただけでしまった…キューってキューって…メス、凄い…上物だ」ピシッ

パシーーン

露伴「ひにゃあぁあ!!(むち?むち?な、なんで鞭が…)」

パシーーン

露伴「うぁああ、ぁああん!」ビクン

パシーーン

露伴「ひぐっう、あ…あぁ…」タラタラ

リゾット「鞭が合って良かった…ハァハァ、もう、いいな」ジュルリ

露伴「ん、あ…(指が、抜かれて)」クチクチ

リゾット「ハァハァ、ハァハァ、おか、犯す!タップリと種付けセックスしてやる!!」ググッ

露伴「ん、はぁ…はぁ…ひゃあぁああぁん!!」グブン

リゾット「すご、すご…纏わりついて…あ、あぁ…」パチュパチュパチュパチュ

露伴「りぞ、リゾット!ふか、ん…あ…あぁあ!」ガシッ

リゾット「アリス…アリス…ハァ、ハァ…すご、い…アリスの中…熱くて、とろけて、しまう…あ、うぁああ!」ガクガク

露伴「あ、あぁあ!ひ、あ…リゾット…リゾット!すき、好きぃい、あぁあ!」ジュブ…ジュブ…

リゾット「あ、あぁ…ん…ハァ、っあ…!も、中に…中、に…」

露伴「だ、じょぶ…り、ぞの…はぁ、はぁ、うけ、とめ…あ、あぁあぁあ!」ビュグ…ビュグ…

リゾット「で、るぅう!露伴…露伴!!愛してる…あい、愛してる!!」グチュ…

ドビュルルルル…ドビュ…

露伴「ふ、にゃあ…あちゅ、あちゅい…」

リゾット「…っ…」スッ

パチーーーン

露伴「ひ、にゃあぁあぁん!!」キュー

リゾット「ハァ、ハァ…締まる…締まるよ露伴…気持ち、良すぎる」グリッグリッグリッ

露伴「ひやぁあ!や、やぁあ!」チュブ…チュブ…チュブブ…

リゾット「何度も、何度も抱いてやる…!露伴、露伴…孕めよ?俺の、子を宿せ」グブ…グブ…グブン…

露伴「あ、あぁああん!あ、あぁあ!」ビクッビクッ

リゾット「ろ、露伴…>>448しよ?しよ?」チュ…チュ…

AVデビュー

リゾット「AVデビューしよ?しよ?」

露伴「え…ぶい……なっ!や、んぁああ!」グブッグブッ

リゾット「四十八手をするAV…しよう。な?しよう」グチュグチュ…グチュ…

露伴「い、いや…あ、あぁあ!ひ、か…んん!(奥まで、は、入って…)」ギュゥ

リゾット「っはぁ…抱き付いて…可愛いな、露伴は…露伴…アリス…俺のアリス…」

露伴「あり、すじゃ…ふぁあ!」

リゾット「ん…最初は正常位で愛し合おう」チュ…

リゾット「AVデビューしよ?しよ?」

露伴「え…ぶい……なっ!や、んぁああ!」グブッグブッ

リゾット「四十八手をするAV…しよう。な?しよう」グチュグチュ…グチュ…

露伴「い、いや…あ、あぁあ!ひ、か…んん!(奥まで、は、入って…)」ギュゥ

リゾット「っはぁ…抱き付いて…可愛いな、露伴は…露伴…アリス…俺のアリス…」

露伴「あり、すじゃ…ふぁあ!」

露伴「ま、待って…う、あ…」グッグッ

リゾット「っ…締め付けて…ふふ…はは…アリスは、露伴は…可愛いな、やっぱり」ナデナデ

露伴「ん、あ…はぁ、はぁ…リゾット…りぞ、あ…あぁ!」

リゾット「っ…愛してる、露伴…今も、これからも」グイッ

露伴「まっ(脚が肩に…こ、これ深く入っちゃ)あ、あ…あぁああぁあ!」ビクンビクン

リゾット「っ、きゅうきゅうして…可愛いよ、露伴…露伴…」チュ…チュ…

露伴「ん、りぞ…りぞ…いっぱい…愛して、くれよ」ニコッ


ー夢ー


リゾット「だから何故虫が突然巨大化するんだ!!やはり小さな虫に犯される露伴がいい!」

ジョナサン《巨大化は巨大化だよ!だから蜘蛛の巨根にズコズコされて中に出された方が萌えるだろ!?》

リゾット「いいや!やはり巨大化は現実的に出来ない!ならムカデに縛られて中に…」ジュルリ

ジョナサン《それは君が希望を持たないからだろ!?虫姦には巨大化!巨根!産卵だよ!》

リゾット「産卵は認める…だかやはりデカくなる理由をみつけない限り夢は叶わない!」

DIO《いい天気だなー》

露伴「む…ん…」

ジョナサン《あぁ、わかった!ならスピードワゴンに虫を巨大化に出来る様に伝えるよ!》

リゾット「ちゃんと制御出来ないと虫×露伴プレイは出来ないぞ…や、やるのか?いや無理だろ」

ジョナサン《やってやる…ちょっと待ってて!》

DIO《拝啓、父上。こちらがわの奴らはやべー性癖だらけです。助けて下さい。》

露伴「りぞ…よんじゅう…はって……」

DIO《まともな人が欲しい…》

リゾット「今素敵な言葉を…やはり露伴は好きなんだな!首引きやろう!丁度ロープはあるからな!」

DIO《黙れ変態が!》

露伴「んむ…」ゴシゴシ

DIO《やっと起きたか…この変態共になにか言ってくれ》

露伴「りぞ……」ニヘラ

リゾット「ん?」ナデナデ

露伴「今から…>>457しよ?」ギュゥウ

リゾット「……え…?」

ジョジョ3部の格ゲー(エッチな罰ゲーム付き)

露伴「ジョジョ3部の格ゲー(エッチな罰ゲーム付き)」

リゾット「格ゲーだと?いや、なぜ今」

露伴「ヤろ?リゾット…」ムギュゥウ

リゾット「いや、だが…」

ジョナサン《がんば》

DIO《ふぁいとー》

リゾット「待て貴様等!消えるな!」

露伴「ヤろ?」スルスル

リゾット「いやな、何故ぬ、脱いで」ドキドキ

露伴「ヤろ…」

リゾット「ろは…」ドサッ

露伴「ヤろ…そして、結婚しよ」

リゾット「と、止まれ!!落ち着け!!」

露伴「格ゲーしよう…だけど僕の勝ちかな?フフフ、さぁ…格ゲーしてエッチな罰ゲームと言うなのセックスするぞ」

リゾット「露伴落ち着け!!マジで落ち着け!!」

露伴「もう、我慢出来ない…バルバルするぞ、無理矢理レイプするぞ」うつらうつら

リゾット「(眠い…のか?)んん!!」

露伴「ちゅ…ちゅる、れる…ぺろ」

リゾット「んふ、う、うぅん…!(舌が…な、なんでこうなった…)」ピチャ…ピチャ…

露伴「はむ…ちゅ、ちゅ…はぁ…リゾット…ぼくは、リゾットが…大好き。だから…AVデビューしても、言いよ」

リゾット「…AVデビュー?」

露伴「リゾットが、ぼくの相手なら…AVデビューするからね」チュ

リゾット「な、なにが何だがわからないんだが…(結婚しよう…あ、指輪まだだ)」

露伴「…リゾット…ぼくは、今積極的になる」うつらうつら

リゾット「眠いなら寝たらどうだ?(露伴のウェディング姿がみたいた…あぁ、可愛いだろうな)」

露伴「リゾット…ふぇ…ふぇらする…」プルプル

リゾット「いや、震えながら言うな…後目覚めてるか?うつらうつらしてるが」

露伴「むぅ?黙ってふぇらさ、されて…」ズルリ

リゾット「待て!!汚いから!!」

露伴「はむっ」

リゾット「っーー!?」ビクッ

露伴「じゅぶ、じゅぶ…くぶ、ぐぶぶ」

リゾット「ろは、露伴!?き、汚いから!!や、やめ!!」

露伴「じゅる…ちゅ…ちゅ…リゾットに、汚い場所はないよ…はむ、」

リゾット「(可愛い…なんだよ天使か!?)だ、だが…っく」

露伴「ん、んん…ふ、ん」ジュブジュブ…ジュブ…

リゾット「か、格ゲーだ!格ゲーしたらして良いから!(やはり駄目だ!!)」

露伴「ん…わかった…ならリゾットは承太郎さんと、花京院…どっちが勝つと思う?」

リゾット「え?」


ザバーーン

花京院「やりました!!勝ちましたよ露伴さん!!」フルリ

露伴「いえーい」

パチーーン

承太郎「せ、先生!!卑怯だ」ザバーーン

露伴「卑怯?頭脳を使っただけだ」

承太郎「そ、それでみ、水着を!?」

露伴「フフフ、勝つためには手段を使うまでだ」

花京院「いきなりのぬころさんになってにゃんにゃん言いますからスピードがあがりました」

露伴「フフフフフフ、さぁてリゾット…罰ゲーム、いいよな?」

承太郎「罰ゲーム?いきなりおれ達を呼んだ理由はそれか?」

露伴「はい…あぁ、あとでぬころさんを承太郎さんにも見せますから」ニコッ

承太郎「ならいいか…」

花京院「いきなし戦えと言われた時は焦りましたが…まさか競争とは…」

露伴「フフフ、まぁまぁ、花京院はまだやってない奴をやるから許してくれ」

花京院「は、はい!!」

承太郎「そんで、二人はまたデートか…チッ」

露伴「眠りネズミ…」グイッ


ズキュゥウウゥウン

承太郎「んん!?」

花京院「え…?」
リゾット「は…?」

露伴「ちゅ…フフフ、アリスからのご褒美だ。受け取るんだよ…」

承太郎「………」クラリ

露伴「ちゅ、ちゅ…ぺろり」

リゾット「駄目だ露伴!!」ガシッ

露伴「わ、なにするんだ?眠りネズミにご褒美をしないと…なんたってアリスだから…」

リゾット「良いから罰ゲームしてやる!!」

露伴「はーい、トランプの兵、またね」チュ

花京院「ん……露伴さん…」ドキドキ

リゾット「(なんだこの態度は!意味がわからん!)」

露伴「リゾット…ぼくの白うさぎ…」ニコッ


ー物陰ー

露伴「ほら、膝気持ちいいだろ?」ペロリ

リゾット「っ、く…こ、の…」

露伴「フフフ、アリスの…膝だもん…リゾット、エッチしようよ。」ペロリ

リゾット「っ、く…だめ…だ…ハァ、ハァ…」

露伴「もう、ワガママ…白うさぎだもんね…ぼくは女王様だもんね…フフフ」グリッグリッグリッグリッグリッ

リゾット「っく、か、ぁ…ハァ、ハァ、」

露伴「エッチしようよ…ね?ね?アリスの中…白うさぎでさ、久しぶりにいっぱいにしようよ…あ、AVデビューして欲しいならするよ。」

露伴「だけどAVデビューしたらぼく、汚いおじさんにエッチされちゃうんだ…あぁ、どうしよう…どうする?」グリッ

リゾット「さ、せたくない…あ…ハァ…」ビクッ

露伴「ね…白うさぎ…今のぼくは内面と外面が入れ替わってるんだ…アリスのぼくは夢…夢だけど今は…現実?まぁあれだよ…ちょっといろんなドタバタな事があったから殻に閉じてるんだ」

リゾット「か、ら…?」

露伴「ストレスかな…あぁ、眠いからエッチしようか」

リゾット「……ストレスをなくすと、どうなる?」

露伴「元になるだけ…リゾットにもっと依存しちゃうけど…」チュ

リゾット「………俺に依存しろ。だからストレスを無くしてやる…どんなプレイをしたい」

露伴「>>474

君の味もみておきたい(レロレロ)

露伴「ぼくは…君の味もみておきたい(レロレロ)」

リゾット「ろは…」ドサッ

露伴「舌や首…手…胸…」ペロ…ペロ…

リゾット「っく、露伴……」

露伴「ぺろ…へそだ…リゾットの…」ピチャピチャ

リゾット「ま、待て!こんな場所では…せめて…」

露伴「やだ…青姦プレイ…良いんじゃないかな?もう、全てに白うさぎの愛が欲しいの…だから」サワサワ

リゾット「っく…ま、待て!や、はりいきなりは…その…(手つきが厭らしい…勃起しているからか…?)」ビクッ

露伴「お願い…アリスを犯して…もう、君が欲しいんだ…中は…あぁ!!」

リゾット「ど、どうした!?露伴!」

露伴「中にローション仕込むの忘れてた…あぁ!!折角綺麗にしたのにぃいい!!」

リゾット「綺麗に…ま、まさかあの長いトイレで…」

露伴「当たり前じゃないか!知らないのか?白うさぎとのデートの時、ぼくは先に中を洗浄して呼び出したんだよ?」

リゾット「(衝撃の真実を知ってしまった)そ、そうだったのか…」

露伴「今回はしくった…ローションを中に仕込んでいれば801穴になるのに…仕方ない、白うさぎ」

リゾット「は、はい…?」

露伴「今からフェラするから精液出して。中に塗りたくって穴をやわ」
リゾット「まてぇえぇえ!!」

露伴「…なに?」

リゾット「………わかった、ヤる…露伴の味見が終わるまでSEXする。何度でも出してやる…だか、外は…」

露伴「…わかった、外じゃなければ良いんだね、アリスいい場所知ってるよ」ニコニコ

リゾット「いい場所?」


ートイレー

リゾット「な、何故トイレに!」

露伴「此処なら出し放題ヤり放題だからだよ、白うさぎ」グチャグチャ

リゾット「だ、だからっと言って(自分でほぐして…いかん!見るな!)」ドキドキ

露伴「っはぁ…まさか、自分の精液を使うとは…やれやれ」グチャグチャ…グチュ

リゾット「ま、ま…あの、その…」

露伴「ん?みたい?みたいならみて良いよ。よいしょっと」

露伴「便座は降りてるから大丈夫かな…ほら、これがアリスのお尻の穴だよ」グイー

リゾット「っ!?」

露伴「くぱぁって言うんだよね…さっきまで、指を入れてたから光ってるかな?」ドキドキ

リゾット「………」ゴクリ

露伴「何回もえっちしてるくせに綺麗かな?フフフ…此処に、白うさぎのおちんぽを入れて、良いんだよ?奥まで、抉って…精液出して…」ヒクヒク

リゾット「(赤い顔が…嫌だがこんな場所で露伴を抱くのは…)ごくり」

露伴「フフ…白うさぎ舐めたい?アリスのお尻」クスクス

リゾット「ハァー、ハァー、ハァー」

露伴「素直に、なってよ…白うさぎ。」

リゾット「ごく…(こんなプレイなど…だ、だが…こんな積極的な露伴も…)」ソロソロ

露伴「(リゾットがしゃがんで、近寄って来てる…あぁ、ゾクゾクする!アリスのお尻の穴に…リゾットが舐めるなんて…は、早く欲しい!早くアリスを犯して!!)」ゾクゾク

リゾット「ハァー、ハァー、ハァー、」

露伴「舐めて…リゾット」

「あー、漏れる所だったー」

「きたねーなー」

「水の中で出す奴よりましだろ?」

露伴「人が来ちゃった…ほら、リゾット…舐めてよ(あぁ、バレるかも知れないのにぼくは…えっちだよ…)」トロ~ン

リゾット「…ぺろ」

露伴「っ…」

「あぁ、スッキリしたぁ~」

「ふー」

リゾット「(露伴の…露伴の…)ぴちゃ、ぴちゃ…」ズヌヌ

露伴「んん…」ビクン

「それよりあの娘、可愛かったよな…」

「だよな…」

「二人組だから彼氏がいるか聞こうぜ」

リゾット「(俺はなにを…露伴の、お尻を舐めて)ぴちゃ…ちゅる、ちゅ…」グブッグブッ

露伴「あ、はぁ…はぁ…もう、入れて…後ろ向きで」

リゾット「まだ駄目だ…くちゅくちゅ…」ズブズブ…ヌチャヌチャ

「ナンパ成功しようぜ」

「そうだな!!」

露伴「ん、んん…(声、我慢しないと…)」キュゥ

リゾット「ちゅる…ぐっちゃぐっちゃ…(ぐちゃぐちゃに…もっと、ぐちゃぐちゃに犯したい)」ジュブ…ジュブ…

露伴「ふ、あ…あ、あぁ…ぁん、ん、んん(早く…早くアリスを、ぼくを犯して…中に、いっぱい…)」

「そんじゃ行くか」

「そうだな…」

リゾット「…………露伴、欲しいか?」

露伴「う、うん…ぼくを、犯して…」ドキドキ

リゾット「…声、我慢しろよ」チュ…

露伴「ん、バック…なんだね…(犯してもらえる…リゾットの、勃起おちんぽでぼくをめちゃくちゃに…)はぁ、はぁ…」グチュグチュ…

リゾット「ぴちゃり」

露伴「ふにゃ!?な、なんでま、まだ舐めて…あ、あぁ…」

リゾット「ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ、」グッグッ…チュルル

露伴「ふぁああ…ダメ、ダメェ…舌、よりおちんぽが、良いの…白うさぎ…」ウルウル

リゾット「…もっと厭らしい言葉で誘えよ」パシン

露伴「ふぁあぁぁん!!」

リゾット「叩かれただけで喘いで…淫乱が」パシン…パシン…

露伴「ふぁ、ま、ちょ…と、や…んん!!(た、叩かれる度気持ちいいよ…)はぁ、はぁん!」

リゾット「…止めるか…」

露伴「え…な、なんで…もっと、もっと叩いてよ…」ヒリヒリ

リゾット「赤くなってるからな…どうしても、叩いて欲しいなら態度で示さないとわからないな」ニコッ

露伴「う、あ…あぁ…(欲しい、おちんぽも、シバきも…欲しいのに!!)」

リゾット「言わないならまた舌で舐めてて良いよな?アリス」チュ…

露伴「ふぅん!!う、あ…あぁ…」

「WAWAWA忘れ物~」

「またその歌かよ」

「大丈夫だ、長門との事は言わないからな」

「違っ!」

露伴「(また人が…言わないと、言わない…)っ!!」

リゾット「ぐっ」ヌプヌプ

露伴「ん、んん…(また舌…舌で犯されてるけど、ぼくは長くて堅くて奥まで掘るのが欲しいの!!)」ピクピク

「おや、ツレしょんですか?」

「まぁな…」

「今日は大変ですね、キョン君」

「古泉よりましだ、女子の荷物を持ってよ」

「まぁ紳士ですから…」

リゾット「ぐちゃぐちゃだな…指、入れるな」クチャクチャ

露伴「は、ん、んん…(指が、長い指が…)」ツププ

リゾット「声、出せよ」

露伴「ん、んん…!(今人が…いや、嫌だ…ぼくの声は白うさぎだけなの…)」ポロポロ

リゾット「出さないと…これ、入れないぞ?」クチクチ

露伴「(堅くて、熱くて…びくびくしてる…欲しい、欲しいよ!白うさぎのが欲しいよ!!)」ピクピク

リゾット「ほら、流れに身を任せれば良いだろ…露伴」クチャリ…

露伴「ぅ、あ…ダメ…ダメ…白うさぎだけ、なんだ…だかっ!!」ズブン

リゾット「っ…これでも、声は出さないのか?」チュ…チュ…

露伴「あ、あぁ…(か、堅くて、長いのが奥、奥まで…)」キュゥ…キュゥ…

「そう言えば涼宮とはどうなんだよ」

「どうもしない…迷惑だ、帰りたい。谷口帰ろう」

「嫌だよ!ナンパが成功したらな!」

「あははは…」

「なにがおかしいんだよ古泉!モテモテ野郎が!」

リゾット「露伴…聞かせてやれば良いだろ?此処を犯されて喘ぐ自分を…見せ付けてやれよ」ズルズル

露伴「ま、だ…んん!!」ズブン

リゾット「もう我慢しなくて良いんだからな…ほら、好きな言葉も言って」チュ…

露伴「(言葉…白うさぎ、白うさぎ…)ひ、うぅ…おか、して…はぁ、はぁ…」ゴクリ

露伴「犯して、お願い…ガチガチの、おちんぽで…中を、か、かき回して!!」

リゾット「あぁ…良く言えました」ズブッズブッズブッズブッズブッズブッ

露伴「あ、あぁ…あぁん!あ、ああぁあぁ!」

「……わっつ」

「え…」

「おやおや…」

露伴「犯して!もっと犯して下さい!なか、中に出して!!精液で妊娠させて!!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「ハッテン場……」

「い、行こう…なにもきいてない」

「そ、そうですね」

リゾット「淫乱が…トラウマを与えてしまったな」ガツガツ

露伴「いいの!いいの!おちんぽ気持ちいい!!気持ちいいよぉおぉぇお!!」ユラユラ

リゾット「腰を動かして…グチャグチャだな。スケベ」ボソッ

露伴「あ、あぁあ!もっと、もっと犯して!ぼくはスケベで、い、淫乱なメスです!!あ、ひゃあぁあん!!」パンッパンッパンッパンッパンッ

リゾット「っ、締めるな…直ぐにイッちまう」

露伴「いっれ、いっれ!!どびゅどびゅらひれ!ありふにどびゅどびゅたねづけひれ!」ガクガク

リゾット「…まだ駄目だ」グルリ

露伴「ふぇ…あ、あが…ふ、かい……」トロ~ン

リゾット「く、肩に、両足を乗せたからな…露伴、いや、今はアリス…だな」チュ…チュ…

露伴「アリスは、アリスは白うさぎのおちんぽ奴隷です!!何回、な、なんど、あ、ああぁあん!!」

リゾット「もういい…喘いでろ」パチュパチュパチュパチュパチュパチュ…クチャクチャ

露伴「ひぁ!や、やぁあ!しゅご!しゅごい!堅いのがいっぱい!いっぱいれふ!」ダラダラ

リゾット「("アリス"になると性に敏感になるのか?普段の露伴なら言わないからドキドキするな)」クチャクチャ…グリッグリッ

露伴「ふか、あ、あぁ…ぐりぐりひれ、ぐりぐりしゅき…しゅき…ひぅう」ピクピク

リゾット「っごく…露伴…」

露伴「あぁああぁん!なか、中出しして!びゅーびゅー精液欲しいの!欲しいの!」グッブグッブグッブグッブグッブ

リゾット「……ちゅ、ん…」

露伴「ふぁん、ちゅ、れろ、れろ…ふ、ぅう…」

リゾット「ちゅ…ちゅる…れろ、ぴちゃ」

露伴「んん!んちゅ、ん、んむ!(白うさぎの舌、舌、が絡んで気持ちいい!)」ハムハム

リゾット「ちゅ、ん…(俺の唾液をごくごく飲んで…そう言えば素でも俺の唾液を飲むな…そしたら)」チュパ

露伴「ふぁ…んく…白うさぎぃ…」ギュゥウ

リゾット「甘えてくるのが可愛いな」ナデナデ

露伴「ん、んん…じゅぶじゅぶひて、もっと犯して…はぁ、はぁ…」

リゾット「っ、しま…て…」ズブブ

ドビュ…ドビュ…ドビュル…

リゾット「(やば、い…奥にだして…くそっ!浅く出そうと思ったのに!!)」ズルルル

露伴「あ、あひ…ひ、ひぁあ…あちゅ、あちゅいのが…リゾット、リゾット…」

リゾット「アリス…から直ったのか?」グイッ

露伴「リゾット…おか、犯して…お願い、」スッ

露伴「リゾットの、印を、はぁ、はぁ…ぼくに、タップリ残して…」ウルウル

リゾット「………声、止めたら犯さないからな…人が来ようが止めたら抜く」

露伴「ふぇえ!?そ、それは…は、恥ずかしい…ひゃあぁあん…!」ズブブ

リゾット「今更だろ?深くまで俺のを食べといて…欲しいんだろ?奥まで」ボソッ

露伴「んん!!(耳元で、リゾットの声が…あ、あれ?白うさぎ?わ、わからない…わからないけど犯してほしい)喘ぐ、喘ぐからお願い、めちゃくちゃに、ぼくを犯して…リゾット」ポタポタ

リゾット「ちゅ…あぁ…めちゃくちゃにしてやる…隅々までな」グリッ

露伴「ひ、にゃあぁああぁん!!」ビクンビクン

リゾット「どこが気持ちいい…ぺろ」

露伴「お、お尻の穴!奥!奥と乳首!く、首も!首も気持ちいい!!」ビクンビクン

リゾット「ここと…ちゅぅう」

露伴「ふ、あぁん!!く、首…うぅ」チリッ

リゾット「つー、ぺろ、ちゅ」クニクニ

露伴「ち、ちく、乳首?う、あ…あぁあ!!しょこき、気持ちいいよ!!」ギュゥウ

リゾット「んぶ…(頭を抑えるな…)ちゅる、ちゅ、ちゅ…」グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ

露伴「ふぁあぁ…リゾット、リゾットしゅき…らいしゅき…あいひてるぅうぅう」ピクッピクッ

リゾット「…かり」

露伴「うあ、あぁあぁあ!!」ビュク…ビュク…

リゾット「…乳首でイっちゃったな…」チュ…チュ…

露伴「うぅ、らいしゅき、らいしゅき…ら、らからもっと、もっとリゾット…」トロトロ

リゾット「欲しいんだな…後ろから獣の様にされたいか?それとも」グッグッ

露伴「ひぎ、う、ああぁ…あん!」

「阿久津よ…なぜナンパが成功しないんだ!?」

「お前、あれがナンパなのか!?驚きだよ!」

「なぁ悠~、ナンパが成功しないぞ!これだとハーレムが!」

「(バカ)王子、貴方なら出来ます」

「悠…」トクゥン

「おい、ルビをみろ、王子の前にバカが付いてるぞ」

「うっせー!お前はコスプレしてろ!!」

「八つ当たりすんじゃねぇ!!」

露伴「(ま、また人だ…どうしよう…どうしよう)」

リゾット「…………」

露伴「(なか、なかでピクピクして、るのに…出し入れして…出し入れが、欲しいよ!)」ググッ

リゾット「駄目だ…動くな」ガシッ

露伴「ひ、うぅ…リゾット、お、お願い…あ、熱いよ」

リゾット「駄目だ…ほら声出せよ」ボソッ

露伴「う、うぅ…」

「バカ(王子)、あいすにこれを渡せばモテます」

「なんだこの箱は」

「おいまて、もうバカしか言ってないぞ!おかしいだろ!?」

「やれやれだぜ」

「俺のセリフ!!いや違うが…」

リゾット「ちゃんと喘げ……」

露伴「あ、う…喘ぐ、喘ぎ…う、あぁあぁあん!!」グブグブ

「なん…だと…」

「どうやら奥の個室でホモセックスみたいだな。阿久津行け」

「行かねえからな!?」

「くうぅ」ポロポロ

「大蔵どうした!!」

「い、いや~、なんでだよ…なんでオレは成功しないでホモセックスは成功なんだよ!!くそっ!」

「待て!!」

「…ちっ佐渡に氷付けさせるか…バカ王子、待って下さい」

リゾット「あーあ、露伴の声でいなくなっちゃったな…」グブグブ…グリッ

露伴「ひ、あぁ!!あん、あ、あぁあ!!(もう、どうにもなれ…)」

リゾット「獣の様に犯してやる…」グルリ

露伴「ひ、あ…や、やぁあぁ!!」


ー夢ー

リゾット「アリス…アリス…」ズンッズンッズンッズンッズンッ

露伴「ひぁ、あ、あぁ…らめ、も、もういっぱいらよ~」ガクガク

リゾット「まだ足りない…まだ…まだ犯す…」ペロペロ

露伴「ひぐぁあ…ま、またらかに…らかにぃぃぃいい!!」

ドブッ…ドブッ…

リゾット「足りない…アリス…アリス」

露伴「うぐ、あ、あぁあ!ひゃぁああ!」グチャグチャ
リゾット「あぁ、アリス、凄いな…まだ、締め付けて…気持ちいいよアリス」

露伴「も、もうこわ、こわれ、ひぐぅうぅう」グルリ

リゾット「正常位はしたから、今度は後ろ向きからだよ…あ、テープ変えないと」ハァハァ

露伴「も、らめ…こわ、こわ、れるぅうぅう!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

リゾット「可愛いよアリス、ハァハァ、中がぐちゃぐちゃでにちゃにちゃで…あぁ、まだヤり足りない!!」グイッ

露伴「あ、あぁ!あん!ん、あぁあああ!!」

リゾット「アリス…アリス…白うさぎ、俺のアリス…ふはははは!!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

露伴「やめ、はげひ、あ、あん!あ、あぁん!(声が止まらない…喘いでしまう…ビデオ?撮られてるけど、いい…もっと、もっとリゾットに犯されてるぼくを撮って)」ダラダラ…

リゾット「涎は俺が飲むから垂らすなよ、もったいない」ペロペロ

露伴「ふ、あ…リゾット、リゾット…もっと、もっとおか、おきひて…ぼくの中に、えっちな液体を…」トロ~ン

リゾット「…それなら、露伴が望む愛し方してあげる…どんな愛し方されたい?はやく、ね…」チュ…

露伴「あ、あいしか、かた?」

リゾット「あぁ…言って」

露伴「う、ん…り、リゾットに、リゾットに>>517い、言われながら>>518さ、されたい…」

┌(┌^o^)┐《PS3様(初期型)がご臨終なさったよーwwww》ポロポロ

┌(┌^o^)┐《オールスター、露伴ちゃんで練習してたの…露伴ちゃんでジョルノと戦い練習してたの…イタリアで兄貴やペッシと露伴ちゃんきたー!!で喜んでたんだ》

┌(┌^o^)┐《一応此処だと波紋の師匠だから勝ってやる!って意気込んで戦って勝てたんだよ!だけど次がダメだったみたいだよwwww》ポロポロ

┌(┌^o^)┐《ブチャラティと対戦しようとしたらPS3様が固まって強制シャットダウンされたなうwwもうアバ茶とロハ茶を両方飲まされた気分だったよ…ロハ茶は嬉しいな》ジュルリ

┌(┌^o^)┐《それからショックで仗露と承露の同人誌を読んでたんだ…はぁー、だからリゾ露の同人誌だれか下さい!!》
┌(┌^o^)┐《はぁー、露伴ちゃんが性的に可愛すぎて嬉しいな…さて、いつものしてくるよ》ガサガサ

他の暗殺チームメンバーの恥ずかしい性癖や失態を君の知っているかぎり洗いざらい

安価なら腹ん中をパンパンに

露伴「リゾットに【他の暗殺チームメンバーの恥ずかしい性癖や失態を君の知っているかぎり洗いざらい】い、言われながら【腹ん中をパンパンに】さ、されたい…」ハフハフ

リゾット「あぁ、いいよ…いっぱい、いっぱい言いながらお腹を孕ましてあげるからな」グイッ

露伴「ふ、あ…あぁあ!(抱えられて、深い…深いよ…)」グチュ~

リゾット「アリス…アリス…ん、ぁあ…気持ちいいよ…ま、先ずはイルーゾォだな」ズンッズンッズンッ


露伴「ひ、あ、あぁあん!あ、あぁあ!(奥…奥にリゾットのが…)」ビクッビクッ

リゾット「イルーゾォの、性癖は…うなじを舐める事、みたいだ…こんな風に」ペロリ

露伴「ひゃあぁ!」

リゾット「酒の席で言ってたからな…ここを、舐めて」ペロペロ チュ

露伴「う、あ、ふぁああ!」ズブッズブッズブッズブッズブッ

リゾット「そして、下から突き上げて、泣かしたいのは、ギアッチョだと…」グッチュ…グッチュ…

露伴「あ、あぁ!ん、あ…ふか、や、やぁあ!」ズブッズブッズブッ

リゾット「ちゅ……」

ドビュ…ドビュ…ビュル…

露伴「ふ、あ…あ…なか、中出し…ふにゃあ…(リゾットのえっちな液体がま、また中で…幸せ…)」

リゾット「まだ…気絶しちゃ駄目…」ジュブジュブ…ジュブ…

露伴「ふぁああ!あ、あぁあ!」ガクガク

リゾット「ちゅ…れろ、れろ…」クチクチ

露伴「しゅ、しゅご、か…あ、でちゃ、で…るぅうぅう!」ビュル…ビュル…

リゾット「……締まって、気持ちいいよアリス…ほら、また出そう」ペロペロ
露伴「(気絶しちゃう…ーーなのに、ま、また出して…びゅーびゅー出して)」ヒクヒク

リゾット「ソルベとジェラートは、相手の目をみてセックスすると言ってたな…」

露伴「め…?」

リゾット「あぁ…こうやって、みつめながら…愛を囁き合うみたいだ…」チュ…

露伴「りぞ、りぞ…はむ、ん、んん…」チュ…ジュルジュル…

リゾット「っ…ふ、ん…」ピチュ…ピチャ…

露伴「ふ、ん…んん…はぁ…しゅき、らいしゅき」ハァハァ

リゾット「あぁ、俺もだ…アリス。愛してる」

ギシッギシッギシッ

リゾット「…次は…プロシュートの性癖か…あいつ、老若男女喰っちまうからな…あぁ勿論お気に入りはな」チュ…チュ…

露伴「ろう、ろう?ひにゃあん!」

リゾット「あぁ、だからアリスが老人になっても、興奮したからこうやって犯したんだな」グルリ

露伴「ひ、あ、あぁあぁあ!(ま、また向きを変えないで!な、中擦れて…気持ち、いいよ)」ハフハフ

リゾット「ちゅる…涎が勿体無い…アリス、アリス…」

露伴「ま、待って!ひにゃあぁああ!」ズンッ

露伴「ひ、ぐ…」チカチカッ

リゾット「駅弁…ちゅ、深いな、奥の奥まで、露伴を犯せる…」ズチャズチャ…ズチャ…

露伴「ひに!らめ、らめ!や、やめ、ろ!あぁああ!」ビクッビクッ

リゾット「ペッシは、性癖は言わなかったな…失態は…ん、良くあるな」ズブッズブッ

露伴「ダメ、ダメェ…リゾット、リゾット…」ポロポロ

リゾット「っく…また…出す、アリスに種付け、種付け!」グンッ

ドビュルル…ビュル…ドビュル…

露伴「く、るひ…あ、ああぁん!」ガクガク

リゾット「ちゅ、ちゅ…ホルマジオは、手だな…だから…ぱくっ」

露伴「りぞ、と…ひゃ!(指が食われて…ぺろぺろされて…る…)」カァァァ

リゾット「はむ、ちゅ…ちゅ…れろ…」パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ

露伴「ひに!はげ、し、ま…まっれ、らめ、らめ…また、またれたらき、気絶ひちゃう~」

リゾット「ぺろぺろ…かりっ」

露伴「ふ、にゃあぁああ!!」ギュゥウ

ビュル…ビュル…ビュル…

リゾット「あぁ、アリスの精液…ハァハァ、アリス…アリス…」スリスリ

露伴「う、あ…あ…」カクン

リゾット「まだ駄目…みんなの言ってない…まだ、まだ犯したりない!」ハァハァ

露伴「らめ、らめ…!りろ、りろ…」ダラダラ

リゾット「ちゅ…露伴…露伴」

ギシッギシッ

露伴「ふぁああ!あ、あん!あ、あぁああ!」グブッグブッグブッグブッ

リゾット「ちゅ、ちゅ…」

露伴「ん、んはぁ…りろ…しゅき、しゅき…あいひ、れふ」トロ~ン

リゾット「(呂律がまわらなくなったか…)可愛いよ、露伴…俺の露伴」


露伴「りろ、りろ…あ、あにょ…あにょ」

リゾット「ん…?」

露伴「う、うしゅろから、がじゅがじゅ、ほってくらはい」ウルウル

リゾット「……もう、この馬鹿が」グルリ

露伴「ふにゃああ!あ、あぁああ!あ、あ…あぁあん!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

リゾット「っ締まって…露伴、露伴…」

露伴「お、にゃからぷ、らぷ、れ…ひゅごい、ね!」ガクガク

リゾット「……まだ足りない」グチュグチュ…グチュ…

露伴「ふぁああ!あ、あん!あん!ん、んん!!」ビュク…ビュク…

リゾット「……まだ」パンッパンッパンッパンッ

露伴「りろ!りろ!はげ、ひ!は、はぅうん!!」

リゾット「………」グチュグチュ…

露伴「め、めろんは?」ハフハフ

リゾット「あいつは色んな性癖がありすぎる…失態は…職務質問された」

露伴「ふ、ふふふ…や、やっぱり、らよにゃ?あ、あんにゃかっこ、うん…!」

リゾット「最後は俺か…」グリッ

露伴「ひぐ、はぁ、はぁん!!りろ、りろ…」

リゾット「俺は…露伴しか考えられない…露伴で、いろんなプレイをしたい…デートして、結婚して…キスしたい」チュ…チュ…

露伴「んむ、ん、んん…はぁ…」

リゾット「っ悪い…もう、我慢が…出来ない」ズンッズンッズンッズンッズンッズンッ

露伴「にゃああぁああぁあん!!にゃ!にゃ!にゃあぁ!!(深い…もう、リゾットでいっぱい…いっぱいらよ…)」ゴブリ…ゴブ…

リゾット「お腹はパンパンだな…ふふ」

露伴「り、ろ…り、ひやぁぁ!あ、ああぁあ!」ガクン

ドビュル…ビュルルル…ドビュ…

露伴「ひ、ぐ…あ…」カクン

リゾット「っはぁ…搾り取られた…」

露伴「ん…んん…白、うさぎ…?」パチパチ

リゾット「アリス!アリス!」

露伴「な、なに!?さっきまでトイレで…」ギュゥウ

露伴「…ま、また…気絶して…もう!」

リゾット「お帰り、我らのアリス…(また入れ替わったらいっぱいセックスしよう)」

露伴「抜いてよ…白うさぎ…あなたは一日中セックスするからヤりたくないの!」

リゾット「発情期だから仕方ないだろ?向こうは、楽しいか?」

露伴「向こうの、リゾットは…可愛かったよ」チュ

リゾット「ん…どうせまた変わる…あーあ、4Pしたい」

露伴「アリスで我慢しろ、白うさぎ…」グッブグッブグッブグッブグッブ

リゾット「…ん、アリスに語るか?メローネやソルベ、ジェラート」

露伴「あっちのは、いらない…アリスは、ん、アリスは、白うさぎがいい…大好き、白うさぎ」

リゾット「あぁ…俺もだ、アリス」チュ


ー夢ー


露伴「ん…?」パチパチ

リゾット「っはぁ、はぁ…」

露伴「ふぇ……っ!!」

ドビュル…ビュク…ビュク…

露伴「(あ、あれ?さっき夢をみて…ま、まさかぼくは…夢と思ってただけでじ、実際は)」

リゾット「っん…ろは、ん…まだ、するか?」グイッ

露伴「(リゾットと、えっちして…て…)」カァアァァ

リゾット「ん…露伴…」ナデナデ

露伴「あ、あん!ま、まって!?あの、あの…リゾット、ぼ、ぼく…夢遊病で、き、君とえっちを?」ウルウル

リゾット「(な、くぅ…か、可愛い…)エッチを誘ったのは露伴だよ…」

露伴「(ここ、トイレだ…ぼ、ぼくはリゾットをトイレで、誘って…)」チラッ

露伴「っ!!(お、おっきいのが白いのが垂れながら繋がってる…ぼ、ぼくの後ろと…)ん…んふ…」ゴブリ…ゴブ…ゴブ…

リゾット「はぁ、はぁ…露伴…露伴…まだ、するか?」

露伴「ん、あ…はぁ、はぁ、はぁ…ちょっと、休む…あ、」ヒクヒク

リゾット「(繋がったまま休むのか…まぁ、ゆっくり腰が揺れてるから気持ち良いな)」チュ…チュ…

露伴「ふ、ん…しゅき…しゅき…リゾット……(リゾットの、キスすき…好き…)」ウットリ

リゾット「ちゅ、ん…露伴…あいつらの前で、俺の…」

露伴「ん、リゾットの?」グブッグブッ

リゾット「っはぁ…お、俺の>>540って言うんだ。俺に、縋りながら(もう、独占欲が治まらない)」

入れ替わった…のか?
安価なら あいぼう(変換はお好みで)

リゾット「あいぼうだ…いいな?縋りながら言うんだぞ」ナデナデ

露伴「愛棒?(愛の棒=肉棒!?そ、そんな…は、ずかしいよ!)」スリスリ

リゾット「(なんか勘違いしてる気もするが…まぁいいか。露伴可愛いし)」ナデナデ

露伴「リゾット…リゾット…(でも…なんだろう、リゾットに性奴隷にされても、嬉しいなんて…頭がおかしいのか?)」チュ…チュ…

リゾット「ん…露伴、揺れてる揺れてる」グブッグブッ

露伴「……き、気のせいじゃ」ビクンビクン

リゾット「っはぁ…締めるな、また…動いてしまう」チュ

露伴「ん…リゾット…(大好き、リゾット大好き…)」ギュゥウ


吉良「ん?あぁ、おかえ…」

承太郎「どうしたんだ?吉良……」

プロシュート「だから…だからあれほど!あれほど二人っきりにするなと釘をさしたんだぞ!?」ガシッ

サンタナ「えぇー、そないな事言われてもー、いきなりろはんが叫ぶしー」ガクガク

カーズ「妬ましい…非童貞かっぷるが妬ましい」ギリギリ

メローネ「血の涙を流してる!」

ジョセフ「ま、待てよ。た、ただのおんぶじゃ…」

花京院「はははは、周りにハートを飛ばすバカップルですよ?まじお粥ないわ」

Tさん「くそっ!羨ましい!」ドンッ

イルーゾォ「お母さん……(なんでリーダーを…うぅ、お母さん)」

ホルマジオ「お、おかえりロハン、リーダー」

リゾット「あぁ、ただいま」

露伴「」ギュゥウ

吉良「ろ、露伴?く、くっ付き過ぎじゃないか?」ヒクヒク

承太郎「(吉良が耐えてる!先生の手が変わったりしてぶっ倒れたあの吉良が耐えてる!)」

露伴「いいんだ…だってリゾットとぼくは愛棒だから」ギュゥウ

メローネ「あいぼう?」

プロシュート「(あいぼう…あいぼう…愛棒!?)」

Tさん「あいぼう(あいぼう=相棒でいいのか?)」

承太郎「(あいぼう…愛の棒だから…肉棒!?)」

ジョセフ「(あいぼうってつまり…ふ、二人はセフレ!?い、いやそんなはずは……セフレな露伴…いいな)」

カーズ「あいぼうとはなんだ?」

サンタナ「さぁ…まぁなんかエロい中じゃないですか?」

カーズ「エロい中か…いいなそれ」

吉良「(二人がセックスフレンドって事なのか?いや、そんな筈は…)」

リゾット「まぁ、あれだ…こんな中だ」

露伴「リゾット…」スリスリナデナデ

イルーゾォ「み、認めない!露伴の独り占めは認めない!」

リゾット「そう言われてもな…ああ、なら露伴に勝てば良いだろう」

プロシュート「露伴に勝てば?」

カーズ「それなら勝てる!」

吉良「いや待て!…勝負は確か決まってたよな?」

ホルマジオ「競争だろ?ならかて」

露伴「バルバルバルバルバルバルバルバルバルバルバル」

ホルマジオ「る…?」

吉良「」バタン

承太郎「吉良ー!くっやっぱり…やっぱり堪えられなかったか…」ポロポロ

リゾット「あ…まだ直してなかった」


ー岸辺邸 夜ー

露伴「ふぅー」ドサッ

露伴「(疲れた…なんか気付いたら吉良は気絶してたし、リゾットはリゾットでナイフを出していたな…)」ウトウト

露伴「(競争も勝てたから良かった…あぁ、リゾットの愛棒…こ、これからリゾットに調教されてしまうのか?)」モジモジ

露伴「ん…なんか疲れた…よう…な」

ガチャ

露伴「ん…リゾット…?(あれ?今日はみんなホテルに泊まりじゃ…)」ゴシゴシ

ギシッ

露伴「(今は…ソファーにいる…よ…?ベッドに、行かないと…)」ウトウト

「…………」チュ

露伴「ん…ちゅ、ん…(眠い…のに…)」ギュゥ

「れろ…ぴちゃぴちゃ…はむ、ちゅるる」

露伴「ふぁ、ん…んん…ちゅ…れろれろ…(リゾット…リゾット…)」

「…………」スッ

露伴「ん…?リゾット?なんで目隠しするんだ?」スルスル

「…はむ…かり、かり…」クニクニ

露伴「ふぁあ…ん…んん…(ち、乳首…が…乳首が…)」ビクビク

「れろ…ちゅー、ちゅー」

露伴「ひゃあああ!あ、あぁ…リゾット…好き、愛してる」ニコッ

「………ぱく」

露伴「あ、あん!リゾット?そ、そこは汚いよ…?ダメ、ダメ…」

「ぐぶ…ぐちゃ…じゅる…じゅる…」ジュブジュブ…ジュブ…

露伴「ふぁあん!あ、あん!ダメ…ダメ…イっちゃう、ま、またイっちゃう!」ガクガク

「じゅー、れろ」グッブグッブグッブグッブグッブ

露伴「あ、あぁ…ひぁああぁん!!」ビュク…ビュク…ビュク…

「………ちゅぷ」

露伴「ふ、あ…ダメ…お、お尻にし、舌入れないで!あ、ああん!(ぼくの出してしまった…のが流れて…)」ツププ

「…………」

露伴「ダメ、リゾット…は、はげし…あ、あぁあん!!」ジュブジュブ…クチャクチャ

「………ちゅ」

露伴「ん…んふ…あ…リゾット、も…指は…い、入れて?リゾットの、欲しい…」

「……ちゅ…ちゅ…」

ズブズブ ズブッ

露伴「あぁん!リゾット!リゾット!」ギュゥ

「くっ…」グチュグチュ…クチャ…

露伴「あいし、てる…リゾット…リゾット!(激しい…いつもより、激しいよ…気持ちいい…)」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「…………」チュ…チュ…

露伴「ん…んん」パサリ

露伴「(リゾット…あれ?肩辺りに、星の形がある…アザ?かな?)あ…あぁ!!」パチュパチュパチュパチュ

「……はぁ、はぁ…はぁ…ちゅー、ちゅー」

露伴「ひぁあ!あ、痕もっと、もっと欲しいよ!リゾット、出ちゃう…出ちゃう!リゾット…リゾット!(寝ぼけてるからかな?でも、気持ちいい…)だ、抱き締め、てくれ…」ガクガク

「…っ……」ズンッ

ドビュルル…ドビュ…ドビュ…

露伴「ひゃあぁあぁ!」ビュク…ビュク…

「…………」ズルル

露伴「りぞ…と…(意識が…薄れて)」ガクン

「…おれは誰だっけ…?まぁいいか…なんか気持ちいいからもう一回…しよ」ズブッズブッ

露伴「ふ…ん…」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ


ー朝ー

露伴「ん……此処は」

リゾット「おはよう、露伴。」

露伴「リゾット…っ!」ズキズキ

リゾット「昨日ヤり過ぎたからか…すまない」ナデナデ

露伴「いや…いいんだ……なぁ、リゾットは昨日泊まりにきたよな?」

リゾット「いや?俺はグランドホテルだが?今朝来たらソファーで眠っていたが……なぜ全裸なんだ?」ニコッ

露伴「ん?……うわぁ!へ、変態!変態!」カァアァ

リゾット「カーズとサンタナに問いただしたが違うと言われてな…露伴。」トントン

露伴「首筋…?なにかあるのか?」

カーズ「ぐふ…おかしいな、物理無効が最近物理有効な気が…」

サンタナ「不思議やな~?正座をして…し、痺れてくるんや」

カーズ「ちょっとやばい。正座やばい…足の感覚が…」

リゾット「露伴…誰が痕をつけた」

露伴「痕…?リゾットじゃ…あれ?だが昨日来てないんだよな?(え…?つ、つまりぼくは見知らぬ侵入者をリゾットと勘違いして…?)」サァー

リゾット「先ずは隅々まで綺麗にしてから体に聞いてやるな…露伴」ニコッ

露伴「は、はひ…(ぶちキレてるー!!)」


ーカフェ・ドゥ・マゴー

康一「お帰りなさい!!露伴先生!!」

露伴「た、ただいま」チャラチャラ

康一「また…吉良ですか?その首輪」

露伴「いや…リゾットだ…発信機付き首輪を付けられてしまって」

康一「へぇー、ならまたイチャイチャになるんですね…良かったです」

露伴「そうか?カーズ、サンタナ。手掴みでパフェを食うな」

サンタナ「せやかて工藤、これ使いずらいのや」

カーズ「冷たくて上手い」モグモグ

康一「か、彼らは…その…」

露伴「あぁ…なんかわからんが事件が解決した?かな」

康一「へぇー(今までの苦労はいったい…)」

カーズ「そう言えば昨夜…侵入者がいたが…」

サンタナ「そうやな?ろはんがりぞっとっと喘いでいたから殺さなかったが…」

露伴「実は…今朝リゾットに聞いたが…昨夜は来てないと」

康一「えぇ!?」

サンタナ「な、ならろはんは見知らぬ侵入者に股を開いて」

露伴「言うな!今…かなりショックなんだ!」

康一「…でも、みんなリゾットさんと露伴先生が付き合ってるのを知ってますが」

露伴「……なぁ、確かジョースター一族には星形のアザがあるんだよな?」

康一「えぇ、仗助くんが言ってましたが…ま、まさか仗助くんが!?」

露伴「わからない…なんか…記憶が曖昧で…」

カーズ「そう言えば地震があったな」

サンタナ「小さな地震やったな」

露伴「そうか……んー、わからないな(リゾット以外にされたなんて…バカバカしい。有り得ない!ぼくがリゾットを間違えるなんて!)」

「あ、あの…あんた、岸辺露伴だよな?」

露伴「そうだが…サインが欲しいのか?」

「あ、あぁ…」

露伴「書いてやるから名前は?」

>>571

┌(┌^o^)┐《ホーモホーモホモホモな子だよ!》

┌(┌^o^)┐《みんな久しぶり!!やっと露伴先生出来たんだ!!昨日一晩で全キャラでたんだ…!!課金はしないよ!》ハァハァ

┌(┌^o^)┐《定助が強すぎだよwwまじ定助だわ。おらぁだわww》

┌(┌^o^)┐《さぁてと…休憩終わりだからホモはホモらしく定露ハァハァしてるホモ!!》

『広瀬康穂』………と、書いてくれよォ……ああ、これはオレの名前じゃあねぇよォ?『オレの女』の名前だよォ~~~

「『広瀬康穂』………と、書いてくれよォ……ああ、これはオレの名前じゃあねぇよォ?『オレの女』の名前だよォ~~~」

露伴「そうか…漢字はどう書く」

「広いに瀬…えっと、なんかシっみたいなのがある」

露伴「『広瀬』やすほは?」

「健康の康に…穂波の穂だ!」

露伴「『康穂』これであってるか?」

「あぁ!!康穂だ!康穂の名前だ!!」

康一「(広瀬…僕と同じ名字なんだ。まぁ珍しくないが…なぜ、水兵の恰好なんだろう…オレンジ色だ)」

「なぁあんた…露伴はなんで漫画を描きたいんだ?」

露伴「読者に読んでもらいたいからだ」

「ふぅ~ん…」

「なら漫画を忘れたらどうなるのか…」スゥウ

康一「(な、なんだ!いきなりシャボン玉が現れたぞ!?しかも星形のシャボン玉が!!)」

カーズ「ぱふぇうまい…」モグモグ

露伴「だからスプーンを使え…ほら、こうもつ」

パチン

康一「(はじけた…?)」

「なんかおれの顔についてる?」

康一「い、いいえ…」

「それじゃあありがとう、露伴」

露伴「あ、あぁ…(なんだったんだ?いきなりサインが欲しいなど…)」

サンタナ「あ、そう言えばしめきりって大丈夫なんや?」

露伴「しめきり?なんのだ?」

康一「え…?」

露伴「ぼくの仕事は……あれ?なんだっけ?」

康一「(やっぱりさっきの人だ!!)」ガタッ

露伴「康一くん!?あんなに焦ってどうしたんだ?」

カーズ「……まぁいいか」

サンタナ「ええんか?カーズ様」モグモグ

カーズ「助けても得しない…ならしない」モグモグ

露伴「まったく…服を着せたのにそんなダサい食べ方をするな!」フキフキ


「康穂喜ぶな…あ、だけど確かいなかったっけ?向こうにも」スタスタ

康一「まて!!」

「ん?おれにいってるのかァ~?」

康一「露伴先生になにをした!!答えろ!!」

「露伴に?ただ、『漫画家』……と言うのを忘れさせただけだが?」

康一「スタンド使いか…エコーズATC3!!」

エコーズ「ハイ、マスター」

「……ソフト&ウェット」

康一「シャボン玉…そんなのにはくらわない!いっけぇえぇ!!」

「君の視力をしばらく奪う」

康一「(避ければいい…)」サッ

「そっちはダミーだよ…本物は」

エコーズ「マスター!!」

康一「後ろ…!?」

パチン

康一「な…く…視界が」

「言っとくがよォ~、喧嘩をふっかけて来たのはお前だからなァ~?」

康一「っ…仗助くんに…伝えるんだ!!」

「ん?なんでおれの名前知ってんだ?」

康一「え…がはっ」

「おれは、東方定助…と仮の名前をもらった…まぁいいか…しばらくそこにいろよ」

康一「(くそ…早く…早く視界を治さないと露伴先生の!露伴先生の大切な物が奪われてしまう!!)」

「あ…おーい、コウイチだよな?どうしたんだ?うずくまって」

康一「(この声は…)ジョニィさん!?」

ジョニィ「あぁ、そうだよ…観光してたけど…なにかあった?」

康一「お願いします!!露伴先生の大切な物を取り返して下さい!!」

「露伴の…何を奪われた!」

康一「吉良…」

ジョニィ「あぁ、彼に案内してもらってたんだ…それでスタンド使いだろ?どっちにいった」

康一「すみません…今視力を奪われてしまって…スタンド使いは…水兵の恰好をしてます!」

吉良「そうか…他には?」

康一「……肩に…星形の痣がありました」

ジョニィ「僕と一緒か…まぁ水兵のスタンド使いをボコしてロハンを助ければ良いんだな」

吉良「行くか」

康一「お願いします…(露伴先生、もう少し待ってて下さい)」


ー岸辺邸ー

ガチャ

露伴「(カーズとサンタナは観光…リゾットたちも観光…観光客いすぎだろ!)」


パチン

露伴「うわっ!」ズルッ

ドサッ

露伴「あ、あれ?ツルツル滑るな…おぉ、なんか面白い!」ツルツル

露伴「……いや、何故だ?」

「君の摩擦を無くしたからだ」

露伴「お前は…さっきの!スタンド使いとは…なめたまねを!」

「描けないと思うよ?忘れてるから」

露伴「あ、あれ?スタンドが出ない…何故だ?」ツルツル

「おれは誰かわかる?おれもわからないんだ…」

露伴「知らん」

「だよ…な…まぁいいや…露伴、またしよ?」

露伴「はぁあ!?き、君はなにを言ってるんだ?ぼくには」

パチン

露伴「ぼくには…あれ?なにか大切な人がいたような」

「おれだよおれ…忘れるなんてひっどいなァ~」

露伴「君…?名前は」

「定助…東方」

定助「定助だよ…露伴。まぁ余り会えないから忘れちまうのはわかるよォ~?すっごくわかるよ?だけど彼氏の名前を忘れちゃダメだよ、ダメ」

露伴「あぁ…悪かった…(あれ?そうだっけ?記憶が…)」

定助「(しばらくだけ奪うか…ま、目覚めたら目覚めたらだな…)露伴、行こう」

露伴「あぁ…あれ…?」ツルツル

パチン

露伴「滑らなくなった……定助、すまないな」

定助「いや、気にしなくていい…それじゃあベッドに行こうか」

パチン

露伴「(星の形の…アザ…が…あ、る…)」ウトウト

定助「お休み…露伴」

露伴「ん……」ウトウト


カーズ「土産いっぱい!」

ギアッチョ「提灯いっぱい!」

ペッシ「黒蜜饅頭うまい!」

リゾット「子守は疲れた…」

サンタナ「あれ?他の人は?」

リゾット「まだ買い物だ」

ドカァアアァン

リゾット「と……」

カーズ「うわぁああ!ろはんの家がまた!」

リゾット「大丈夫か!露伴!」

吉良「来るな!!」

パチン

リゾット「あれ…?」ツルツル

ジョニィ「ちっだから来るなと言ったのに」

ギアッチョ「な、なんだよこれ!!なんだよこのシャボン玉は!!」

康一「露伴先生!起きて下さい!!」

露伴「すー、すー、」スリスリ

定助「ダメだよ…彼は譲らない。おれの記憶がわかるかも知れないだろ?あと欲しい」

リゾット「…露伴を犯したのは貴様か…メタリカ!!」

定助「がはっ!!」ビチャビチャ

リゾット「人の妻に手を出すなぁあぁあ!!」

ペッシ「ひぃいぃ!!」ガタガタ

カーズ「なぜおれにしがみつく」

定助「……(剃刀がずっと出るな…うーん)」チラッ

露伴「すー、すー、」

定助「…ちゅ」

吉良「な」

ジョニィ「ん」

カーズ「だ」

ギアッチョ「と」

ペッシ「!!」

リゾット「解除!」

露伴「ごぼごぼ…ごぼ」

定助「…よし、解除された…いきなりなにすんだよォ~、おれ、なにかしたかァ~?」

リゾット「離れろ…」

定助「やだ」

リゾット「死ね」

定助「やーだーよー」

パチン

吉良「ジョニィ!」

ジョニィ「くそっ視界がなくなった!」

定助「おれは…露伴をつれて>>587をするんだ!」

康穂と三人で“おままごと”

リゾット「貴様…それだけで俺の妻を誘拐するだと?」

定助「それだけでって康穂と三人で“おままごと”をしたいからだ!露伴が必要なんだ」

康一「ち、因みに露伴先生はなんの役ですか?」

定助「康穂も妻で露伴も妻で犬!」

吉良「犬だと…露伴は猫だ!しかもツンデレだ!」

康一「それ違うからね!?」

定助「そうか…なら露伴は猫な妻だ!」ムギュゥ

リゾット「あ゛ぁ?」

ペッシ「あわわわわ」ブルブル

カーズ「だから抱きつくな…ハァー」ポンポン

ギアッチョ「リーダー落ち着け!あんたがぶちきれたらキシベの家が!」

ドゴォオォオン

定助「あぶなっ!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
リゾット「離せ……」ピキピキ

吉良「リビングが吹っ飛んだ…」

露伴「ん……」ゴシゴシ

定助「おはよう、露伴」チュ

露伴「ん…じょう、すけ…」ウトウト

リゾット「シュッ」

ドガァアァアン

サンタナ「け、蹴りだけで壁に穴が…」

リゾット「返せ」

定助「べーろべろ」

露伴「くすぐったいよ……(アーノルド…だ…)」ウトウト

ペッシ「み、みんな離れて!早く!」

ギアッチョ「ジョニィ!コウイチ!」ガシッ

吉良「肋!」

サンタナ「肋ー!?」

ペッシ「カーズは…」

カーズ「(野生の本能が働いた…やばい。なんかやばい)」バサッバサッバサッバサッ

康一「早っ!」

ジョニィ「ちょっまだ見えないんだけど…」

ドガァアァ!
バキバキバキバキバキバキ

リゾット「露伴を返せ」パキパキ

定助「なァ…おれはまだ、解除してないんだけど…な、なんで滑らないの?」

リゾット「あ゛ぁ?良いから離せ…」パキパキ

露伴「ん……」パチパチ

定助「おはよォ~、露伴」

露伴「な、だ、誰だ!!離せ!リゾット!?」

リゾット「露伴…今取り返すからな…」ニコォ

露伴「リゾットとえっちしたい…エロいことしたい」ペラペラ

定助「あらま、自分で書いてんだ…へぇー、なら尚更あげない」グイッ

露伴「リゾッ……」

ズキュゥウウゥゥウン

露伴「んん!ん、ふぁ、あ…(な、なに?し、舌がすご…)」ピチャピチャ

定助「ちゅー、れろれろれろれろ…はむ、ちゅ、ちゅ…」スルリ

ギアッチョ「離れろー!!!」

定助「ちゅ……がはっ!!」ドゴッ

ドォオォン

リゾット「あぁ、露伴露伴露伴露伴露伴露伴露伴露伴露伴露伴露伴露伴」

露伴「ひ、は…はぁ、はぁ…」トロ~ン

リゾット「可愛い俺の露伴にキスをしやがって!!殺してやる…ぐっちゃぐっちゃにして殺してやる!!」チャキ

露伴「矢…?はぁ、はぁ…」

リゾット「ジョルノから盗んだ…メタリカ…」

メタリカ「ロォオォド?」

リゾット「メタリカ・レクイエム」グサッ

定助「く…いいね、最高だよ…さぁやろうか…ソフト&ウェット」プクプク

露伴「リゾット!!ダメ、だ…(それをしたら…)」

リゾット「大丈夫だ露伴…敵は彼奴だけだ…だから俺は…彼奴の血液を逆流させる」スゥウ

露伴「ダメ!!殺したら…最低な人間でも殺したら一週間!僕は君じゃなく!ば、ばいぶ?で一人で慰めるよ!?」

定助「ならおれとすれば良いじゃん」

ギアッチョ「この馬鹿が!!キシベが作ったチャンスを!!」


康一「あ、オワタ…」

吉良「カーズ」

カーズ「うわぁ~、呼ばれたよ…降りたくないな…絶対に降りたらおれ何回か死ぬもん。嫌だもん」

吉良「未起隆、捕獲」

シュン

未起隆「はい」

康一「あ、カーズ驚いてる」

吉良「まぁ…そうだろう…双眼鏡が変身したんだからな…」

ヒュゥウゥウ

未起隆「ただいま戻りました。」スタッ

カーズ「なにこいつ……なんで吸収されないの?なんで飛べるの?」

未起隆「ロハンさんとキスしたからです」

カーズ「ろはんなにものなんだよ…なんだよ本当に……」イジイジ

康一「いじけた…デカイ図体でいじけた!」

ペッシ「ね、ねぇ…ギアッチョ大丈夫かな?」

吉良「未起隆、回収を頼む。」

未起隆「は、はい…!」

サンタナ「まぁ、元気だしいや」トントン

カーズ「お前絶対に目上に対しての態度じゃねぇよな…!」

未起隆「回収してきました」

ギアッチョ「」グッタリ

ペッシ「ギアッチョー!!うわぁあ!服が血まみれだよ!なんでそれでもツッコミに言っちゃうんだよ!!」

未起隆「あと、何故かロハンさんが猫耳エプロン付けてました」

康一「おままごとー!!えぇ!?いや、そんなわけは…」

吉良「未起隆。撮影をしてきてくれ。此処を押せば撮れる」

未起隆「わかりました」ビュン

ジョニィ「ん……目が治ったが…なにが起きたんだ?」

サンタナ「おままごと、リアル昼ドラ、再現中」

ジョニィ「えぇ!?マジで!?ちょっとみたいな…」

未起隆「戻りましたー」

吉良「どれどれ…」

カーズ「ん…写真的にはこれだな『露伴、誰だソイツは!!』ガシッ『あなた…そんな、まだ時間では』」

康一「あ、あってる」

カーズ「『まぁまぁ、あんたのテクニックよりおれのテクニックの方がいいみたいですよォ…なぁ露伴ちゃん』スルリ『じょうすけ…や、やめて…あぁん』ビクッ『露伴…そんな』ガクン」

吉良「カーズ、写真だけで良くできるな…次は…」

カーズ「ビリビリ『きゃああ!』『おら、旦那の前で抱いてやるよ!!見られながらが好きだもんなァ~!?』『じょうすけ止めて!!止めて、もう…いやぁ!』『っ…離せ…離せ!』」

サンタナ「おぉー」ワクワク

ペッシ「う、わぁあ」ドキドキ

吉良「次は……なに!?」

カーズ「『はい、カット~、おっけーでーす』『エプロンが台無しだな』『なぁリゾット、お前なにしたいの?』『NTRをされそうな露伴を虐めたい。虐めたい。』『なぁ、お前別れたら?』『でも…』」

未起隆「わぁ~、やりとりが正確です!それでリゾットさんがメタリカ・レクイエムで血液を逆流されたくなければロハンさんを泣かすのを手伝って欲しいとの事です」

康一「さっきのが嘘みたいだ…」

ギアッチョ「ぐ…はぁ、はぁ…やべぇ、ぞ…ペッシ!始まっちまう!」

ペッシ「うん……」

サンタナ「なんかヤバいのや?」

ペッシ「り…リーダーは怒りが頂点に達するとリアルおままごとをするんだ…」

ギアッチョ「だから…濡れ場も本気でやろうとして…あと、道具も使わせようと」

ペッシ「ずっっと前にヤケ酒をがぶ飲みしてリアルおままごとを強制的にされたんだ…」

康一「え…?」

ギアッチョ「メローネが犬、プロシュートが不倫をされて酒に溺れる亭主、ホルマジオがプロシュートの妻で不倫に走った役」

ペッシ「不倫役はギアッチョでイルーゾォは椅子でリーダーがプロシュートに迫る魔性の女性役だったよ…」

吉良「え……」

カーズ「お前は?」

ペッシ「リーダーの亭主で、ソルベとジェラートが子ども役でね…一ヶ月間されたんだ…」

ギアッチョ「あ、あれはヤバかった…マジでベッドに放り投げられて」


リゾット『ホルマジオ、ギアッチョ。脱げ』

ホルマジオ『り、リーダー?あの、本当になに?なにしたい』ドカッ

パラパラ

ホルマジオ『の……ひぃいぃい!』

リゾット『この壁の様に潰れたくないなら脱げ』

ギアッチョ『ひ、ひぃいぃい!わかりましたー!』バサッ

ホルマジオ『ぬ、脱ぎました…許して下さい。お願いします。リーダーのお金で株を買って申し訳ありませんでした!』ガタガタ

ギアッチョ『メローネと喧嘩して水道管壊して申し訳ありませんでした!』

リゾット『俺たちは貧乏暮らしだ…わかるよな?俺がコツコツコツコツ貯金してるのを…わかるよな?』ニコッ

ギアッチョ『わ、わかります…』

リゾット『ならセックスしろよ、撮影して売り飛ばすからな』

ホルマジオ『ひ、う…お、おれは、や、やだ…いやだ~』ポロポロ

ギアッチョ『リーダー!ごめんなさい!ごめんなさい!』ポロポロ

リゾット『土下座してもな?お前たちのせいで借金だ。しかも何百億かな?』

ホルマジオ『ふぅ…うぅ…』ポロポロ

リゾット『やれ』


ギアッチョ「なんとか…なんとか抱き枕カバーで許してもらった…んだ…」ポロポロ

ペッシ「め、メローネはイルーゾォに…い、犬の様に発情してやれって命令されたんだ…」

ギアッチョ「プロシュートは…リーダーを抱けとなったが…ペッシが泣きながら土下座と一年間給料をリーダーに渡すと契約書にサインしてプロシュートは助かったんだ…」

ペッシ「ソルベとジェラートは吐きながら仕事に行ってたよ…リーダーに殴られるから」ポロポロ

康一「…………」

吉良「………」

カーズ「あぉ…」

康一「ちなみにな、なにをしたらそうなったの?」

ギアッチョ「メローネはリーダーの抱き枕を勝手に販売してバレた…イルーゾォは内緒で猫を十匹飼って」

ペッシ「ソルベとジェラートはリーダーの財布から金をくすねてたのを目撃したんだ…兄貴は世界の車掌からのDVDをリーダーのお金で全部買っちゃって…おれは、釣り竿でリーダーの頭巾に穴を空けちゃったんだ…」

ギアッチョ「に、逃げよう…逃げた方が身のためだ!」

未起隆「あの…こないとロハンさんを…公園で縛り付けて肉便器にすると…隣にいるリゾットさんが言ってますが…」

リゾット「本気でするよ?」ニコニコ

ギアッチョ「ひぃいぃい!」

ペッシ「いぎゃあぁあ!」

リゾット「あの水兵野郎はムカつくから間男にした…後でタコ殴りするためにな…露伴は俺の妻だがもう何人にも股を開いてるクソビッチだから調教をする為には踏み台がいるだろ?なれ」ニコニコ

吉良「ことわ…」ゾクリ

リゾット「断ったら血液逆流させて破裂させるからな?」

康一「(ヤンデルよ!由花子さんよりヤンデルよ!!)あ、あの、露伴…先生は?」

リゾット「縛り付けて玩具を突っ込んできた。動く度にナイフで体が傷付く様にしたから今頃血に濡れだろうな」ダラダラ

未起隆「すみません」

リゾット「なんだ?はやく言えよ?俺の露伴が待ってるからな。露伴可愛いクソビッチ露伴可愛い…早く調教したい」

康一「(未起隆君!断って!)」

未起隆「ロハンさんとキス出来ますか!?」

康一「なんでだよ!!」ガンッ

カーズ「勇者だな…」

リゾット「……………調教が楽しくなりそうだから良いだろう、一人一分だ」

吉良「しゃ!!」

未起隆「ハレルヤー」

ジョニィ「……なぁ、あのシャボン玉は平気なのか?」

リゾット「大丈夫だ、亀甲縛りで露伴の痴態を間近で見させてるが紐の長さが足りないから手は出せなくさせた。それでは始めよう。リアルおままごとを!!」


露伴「い、や…いやぁ…ぬい、て…変なの抜いてよ」ポロポロ

定助「くっ(赤くなる体が厭らしく、可愛いから今すぐ手を出したいのに…紐が、邪魔しやがる。しかもスタンドで取ったらナイフが露伴に刺さる様にセッティングされてやがる)」


ウィンウィンウィンウィンウィンウィン

露伴「いや、いやぁああ!リゾット!リゾット!」グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ

定助「くそ…脚だけでも、舐めたい」

露伴「みないで…みないでくれ、よ…うぅ…」ズバッズバッ

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ

露伴「おっぱいやめて!やめてくれよ!リゾット、リゾット!!」ポロポロ

定助「もう、すこ、し…」ハァハァ

露伴「ひゃあぁあ!いや!いや!ふか、やだ!また出ちゃう!」

定助「く……そ!!」

「ただいま」

露伴「リゾット…リゾット…」ポロポロ

リゾット「ひっくり返した体勢だからか…自分で顔射してるなんてな…さて、リアルおままごとをしようか。猫な奥さん」
スパッ

露伴「はぁ、はぁ…ナイフ、外して…ひ、開いたままは、やだよ…うぅ」ポロポロ

リゾット「これから調教をするからな…初めにどんなストーリーにして、調教するか決めないとな…」チュ…チュ…

定助「っ…この…」

リゾット「よーし、調教は決めた、ストーリーもだ…」

吉良「露伴、つらいが耐えてくれ」

未起隆「ロハンさんとキース、キース」ウキウキ

カーズ「(童貞卒業出来るんじゃね?)」

リゾット「ギアッチョ、康一、サンタナ、ペッシ達は調教道具を買う係になった…SMもしような、露伴」

露伴「う、うぅ…」ポロポロ

リゾット「ストーリーは>>620、最初の調教は>>622にした…さぁ、楽しい楽しいリアルおままごとの始まり始まり~」ニコニコ

上げとこうかな
安価は>>619

岸辺露伴は動かないシリーズ単行本化おめでとう!!
安価なら
一定の高さまで跳ばされた精液を4回連続で口でキャッチ
出来なかった回数だけ定助の玉をむしりとる

リゾット「岸辺露伴は(マグロ故に)動かない エピソード16 懺悔室」

露伴「それが…ストーリー?」ポロポロ

リゾット「一定の高さまで跳ばされた精液を4回連続で口でキャッチ
出来なかった回数だけ定助の玉をむしりとる」

定助「ちょっ!理不尽!!」

露伴「や、やだよ…リゾット、お願いだから…」

リゾット「懺悔室を造るか…いや、寝室でいいな…露伴。やらなかったら…わかるよな?」キラキラ

露伴「ない…ふ……(リゾットを治さないと…ぼくのせいだ…だから、治さないと)」


ー寝室ー

リゾット「最初だから吉良と俺が相手だ…良いか?吉良」

吉良「露伴と出来るなら私は平気だ…それより詳しくストーリーを言ってないが」

リゾット「露伴は動かないマグロだ…だから決して感じても声を出したり、揺れたら…その分吉良の精液を零さないで飲み干すんだ」

露伴「う、動いたら…ダメ、なのか?」

リゾット「あぁ…あと、寝室の向こう側には間男が神父、まぁ露伴が間違えて入ってしまったが質問に解答する…喘いだら駄目だからな」チュ

露伴「ん……リゾット、その…恥ずかしい、な…」

吉良「いまさらだろ?私はフェラか?」

リゾット「そうだな…出すときは口から外して出せよ。そうしないと…露伴が精液大好きな子にならないからな」ペロ…

露伴「ひゃあ!」

リゾット「…次からスタートだ…いいな露伴、頑張って我慢しろよ」ペロ…ペロ…

露伴「っ!(こ、声我慢…しないと、うぅ、く、首筋は弱いのに…どうしよう、どうしよう)」ビクン

リゾット「一回」

露伴「な、なん、で?ま、まだ」

吉良「震えたからだろうな…マグロは動かないし、感じてるのかわからないんだ…さぁ露伴、フェラしながら質問に答えろよ?」ズボッ

露伴「んぐ…ふ、うぅ…(吉良、のだ…ひ、久しぶりでなんか…頭が、ボーっとする)」

ジュボ…ジュボ…グブブ…グブ…グブ…

露伴「ん、ちゅ…ちゅー、れろ、ちゅるる(なんだろう…体が、熱いな…)」

リゾット「……」クチクチ

吉良「露伴…」グイッ

露伴「ふぐん!!ん、んぐ…!」ズブブ

「神父さまー、相談でーす」

露伴「ふ…ん…ちゅぱ…れろ、れろ」ズブッズブッズブッ

リゾット「露伴、愛してる…はむ」

露伴「んん…耳は、だ…め…ん…」

リゾット「二回」ズンッズンッズチャズチャ

吉良「ちゃんと質問に解答しなさい…露伴」ナデナデ

「おれには記憶がありませーん、なんかー、ペルソナ?とか、キャベツとか、犯人はヤスとかあるんだけどー」

露伴「(し、下から突かれて…ダメ、ダメだリゾット…声が、出ちゃ)っー、ふー、ふー、」

吉良「露伴、可愛いよ…」チュ

露伴「ん…ふ、ふー、ふー、」ズチャズチャ…グブ…グチュリ…

リゾット「…質問の解答は?」ハムッレロ…

露伴「き、きお…く、は…あ、あるが…はぁ、はぁ…っ!!」ビクン

リゾット「っふ…初めてだ…根元まで、入れたのは…ふふふ、切れちゃったかな?」ニマニマ

吉良「(ブチ切れたからか露伴を大事にしないとは…まぁ今回は私も露伴を泣かしたい気分だからな。)舐めろ」

露伴「う、あ…あぁ…」れろ…

「神父さまー、記憶があるってなにー?おれにはわからないんだけど…」

露伴「ちゅん…あ、あなたには、ちゅ…記憶は、あ、あります…た、ただ、思い出したく、ないため…閉じてるだ、だけで」ポロポロ

リゾット「いいこ…」チュ…チュ…

露伴「うぅ、あ…ダメ、も…」

リゾット「吉良…年だろうから日付を跨いで露伴に四発しろ」

吉良「」カチン

吉良「年だと?私より少し年下の癖にか!?良いだろう…ドロドロのあへ露伴にさせてやる!!」グイッ

露伴「んんぐ!!」

吉良「喉まで使うからな…露伴…ふふふ、あの日を思い出す。四肢を無くし、私専用の処理用にしたのをな」ペロリ

グッブグッブグッブ…ズズッズブブ…グチュリ…

リゾット「マグロじゃないから、マグロになるまでこれをやるからな。露伴」

露伴「んん…ぐ、ん…(吉良のが、リゾットのが奥まで…奥までぼくを犯してる、犯してるよ…な、なんだろう…気持ち、良すぎるのは…)」

リゾット「(自ら腰を揺らして…懺悔室なのに、解答は少しで後はセックスに夢中になるとは…最初っから上手くいったらつまらないもんな)」チュ…チュ…ペロ…

露伴「ふ、んん!!じゅぶ、じゅぶ…ぐ、ん…はむ、じゅる、れろ」

吉良「よしよし、露伴…出すから頑張って飲みなさい」ズルズル

露伴「ふぁあ…ひら、ひらぁ…あ、あん!ひもちいい、ひもちいいの、ろはん、ひもちいい…」ポロポロ

リゾット「淫乱…」カリッ

露伴「ひ、にゃあぁあ!!耳、耳弱いの、よわ、い…あ、あぁん!」

吉良「……露伴…っ」

ビュル…ビュルルル…ビュルル…

露伴「ふぁあん…ん、んん…ぐ」ゴクッ

露伴「リゾット、吉良…の、飲んだよ?ぼく、や、やったから…ふ、くはぁあん!!」ズンッズチャ…グチャグチャ…

リゾット「だから言っただろ?動かなくなるまでやると…」

「なぁ、いい加減喘ぎ声聞いたから、ヤ、ヤりたいんだが」

「あの、私も…」

「僕は何故ここに…置いてかれた」

「早くおれもしたい!童貞卒業!」

リゾット「………そうだな…みんなからの愛撫にマグロでいれたら今日は終了にしてやる。もし、駄目だったら」

リゾット「毎日バイブとローター付きで犯してるやる」ボソッ

露伴「そ、そん、な…ま、待って!リゾット!あぁあぁ!!」ビクビク

吉良「ん?続けていいんだな…露伴がマグロになるまで犯して良いとの事だ…」

定助「はぁー、つらかったー」

カーズ「うわぁあい」ウキウキ

未起隆「大切な思い出になります」

ジョニィ「ちょっ!引っ張るなよミキタカ!」

露伴「ま、待って!!や、嫌だ…リゾット、リゾット…」ポロポロ

リゾット「俺はキレてるからな?露伴…勝手に浮気したんだ…覚悟をしたんだろ?さて、何日間でマグロみたく、動かなくなるかな」

露伴「いや、いや…みないで、いや、ああ、あぁあん!!」ズブッズブッズブッズブッズブッ

未起隆「厭らしい人ですね…それよりマグロになれるんですか?」

ジョニィ「な、なにを言ってやがるんだ!?て言うかおかしいだろ!?な、なんで…その」

定助「乳首ー」パクッ

吉良「露伴…ちゅ」

露伴「ふぅうん、は…や、いや…だ…リゾット、リゾット…」ポロポロ

リゾット「あぁ、ぞくぞくとする…露伴がNTRされるかも知れないのに…俺以外で喘ぐかも知れないのに…露伴、可愛いよ…」

露伴「い、や…吉良、たす、け…」

吉良「すまないが…私は泣かしたいのだよ…だから」カリッ

露伴「ひゃあん!」ビクン

リゾット「また感じて…このままだと何回かな?」ニヤァ

未起隆「ロハンさん…可愛いですよ」

定助「ん…なぁ、あんた…露伴もらっていい?」

リゾット「それは駄目だ…露伴は俺の妻だからな…さて…淫乱な露伴を躾ないとな。」

吉良「もう淫乱なままで良いじゃないか?ちゅ…」

カーズ「うわぁあい!」

ジョニィ「な、なぁ…やっぱり止めようぜ」

露伴「ら、らふ…ふぁあん!(見られてる…見られてるのに、腰が止まらない…感じてしまう。どうして、だ?)」ガクガク

ジョニィ「(あれ?ロハンの二の腕…蚊に刺されてない?いや、キスマークかもしれない)」ドキドキ

リゾット「ん?ジョニィ…露伴の体をみたいならみていいぞ?隅々までみてやってくれ。露伴はそれが好きだからな」チュー

露伴「ふぁ…ちが、ぼくは…や、いや…縛らないでリゾット!両手は…うぅ」ポロポロ

ジョニィ「ごくり」

未起隆「あの日以来ですね…また猫さんになりますか?いや、今度は犬さんですかね?」シュルシュル

カーズ「触手ならおれも出せるぞ」シュルシュル

露伴「や、い…んん、ちゅる…は、んん…」ピチャピチャ…クチャクチャ…

ジョニィ「(正気になれ!僕は、ふ、普通?だよな?あぁ!なんかわからなくなってきた!)」ドキドキ

吉良「露伴…愛してる。だからリゾットに飽きたら私の所に来なさい」ボソッ

露伴「ふぁ、あ…はぁ、はぁ、ひぐっ!」ズブズブ

リゾット「いい顔だ…興奮するから続けて>>651も開発しようか…なぁ、露伴」ペロ…ペロ…

露伴「や、いやぁあ!ゆ、揺らさない、で!ふか、いの…!り、ぞ!」ユッサユッサ

┌(┌^o^)┐《ホモッシー!!》ガサガサガサガサ

┌(┌^o^)┐《こんな着ぐるみ出て来たら大変だよねー、四つん這いでガサガサガサガサ動く…しかも二足歩行付き!!昨日フナッ○ーをみてしまったからだよ》

┌(┌^o^)┐《あ、みんな久しぶり。眠いね…露伴ちゃんペロペロしたいね、喘がせたい。》ファアン!ラメェエ!!

┌(┌^o^)┐《リゾットさんは多分キレたから酒を飲んだけどあまり酔わないから素なのかな…リゾットさんのヤンデレ嫉妬怖い…》ガクブルガクブル

┌(┌^o^)┐《ヤンデレが治ったらかなり落ち込むな、リゾットさん…だ、大丈夫。露伴ちゃんは…Mだと思うから!>>1!?Mじゃねぇからな!?》

┌(┌^o^)┐《さてと…ホモッシーはマスコットキャラクターとしてガサガサしてるよ》ガサガサ

>>1
吉良露を描いてみたよ
ttp://pc.gban.jp/f/?p=2827.jpg
1のお陰で露伴の可愛さに目覚めたよ
安価ならダム

ヤオイ穴

リゾット「ヤオイ穴も開発しようか…」ズルル

露伴「ひ、うぅ…」

リゾット「ヤりたい時にぐちゃぐちゃに勝手に濡れる用にローションを常に入れとくんだ…わかったな」グチュリ

露伴「嫌だ!ひ、広げないで…」ドロドロ

ジョニィ「ごくり…な、なんか…可愛い」

未起隆「どろどろですね…厭らしいですよ、ロハンさん。あと、ヤオイ穴なら作れますよ?」シュルリ

リゾット「なら作ってくれ」

露伴「や、やだ…ミキタカ!い、入れないで…やだ、やだ…」ポロポロ

未起隆「ほーら、泣かない泣かない。ちゃ~んと気持ち良くさせますからね~」

吉良「エロ親父みたいな言い方だな」

定助「まだァ~?早くいれたいんだけどォ~」

リゾット「…他人に犯されて喘がないよな?露伴」

カーズ「犬の時は嫌がりながら喘いでいたな…はっ!なぜその時しなかったんだ!」

吉良「いいから早くしろ…未起隆」

未起隆「はい…」

露伴「ミキタカ…ひっく、やだ…嫌なんだ、ゆ、許して…お願いだから」ポロポロ

未起隆「……すみません、皆さんと一緒で私もロハンさんとセックスをまたしたいんです」ニコッ

露伴「(触手が近寄って…怖い、怖い、逃げたいのにリゾットが後ろから抱き締めて逃げれない…)う、うわぁあ…助けて…誰か…」ポロポロ

「オォォオアアアァアシィイィイスゥウゥウ!!!」

ガシッ

カーズ「えっ?」

吉良「なっ!」

定助「うわァ!」

未起隆「あれれ?」

ポイッ

露伴「う、うぅ」ポロポロ

「しばらくオアシスで、埋まって」

露伴「お、お前、は…」

「角砂糖!角砂糖」ペロペロ

露伴「ふぅ、ん…んちゅ…ふぁ」ピチャ…ピチャ…

リゾット「………なぁ、なに浮気してんの?ナイフ入れていい?中ズタズタにしていい?」キラリ

ジョニィ「ちょ、ちょっと止まれ!君は誰だ!?」

「ちゅぱ…角砂糖ない…」ショボ~ン

露伴「ん、あ、あたり…ま…えだ…(舌でグチャグチャにさ、されてしまった)」ハァハァ

「リゾット」

リゾット「なんだ、セッコ。人の嫁に手をだ…」グイッ

ズキュゥウウゥン

セッコ「ちゅー」

リゾット「んん!?」

セッコ「くちゅ…れろ…」

露伴「な、なななななな!!なにしてるんだ!!バカ!!」

ジョニィ「これがNTR…ロハン」

露伴「なん、っん…んん!!(ジョニィ!?どどどうしたんだ!?)」

リゾット「んぐ…っく…き、貴様…」ギロッ

セッコ「ちゅぱ…角砂糖の唾液をふんだんに混ぜ合わせたて飲んだから成功…角砂糖!角砂糖!」ギュゥウ

ジョニィ「ちゅ…ちゅ…れろ、」クチャクチャ…ニチャ

露伴「ふぅうん!ん、んぐ…はぁ、はぁ…じょ、にぃ…な、なんで」

リゾット「ん……がはっげほ、げほ」コロン

セッコ「悪玉…大成功!」ギュゥウ

ジョニィ「…ロハン…ごめん、暑いんだ…だから」ジィー

露伴「ま、待って…ダメ!ダメ!セッコ!角砂糖や、やるから!」

セッコ「ぽーい」

ジョニィ「タスク!!」

リゾット「ん……俺は…」ズキズキ

露伴「うぅ、リゾット…」ポロポロ

リゾット「(露伴が縛られて事後の後…なぜかセッコとジョニィが戦い中、露伴は泣いてる…俺には記憶がないがやけにスッキリ感がある…)」

セッコ「角砂糖は渡さない!!俺のだ!!」

ジョニィ「うるせぇ!!」

リゾット「露伴!!誰にヤられた!!」

露伴「ひっく、ひっく…治った?リゾット…平気?」ポロポロ

リゾット「あぁ、平気だが…なにが起きたんだ?」

露伴「(誤魔化すか…素直に言うか……)じ、実は…」

リゾット「実はなんだ?なにかあったんだろ!?ツラいなら言わなくていい…」

露伴「だ、大丈夫…実はな、リゾット…>>666」ポロポロ

┌(┌^o^)┐《いっやぁあああぁあああぁあ!!》ゴロゴロゴロゴロ

┌(┌^o^)┐《>>650ー!!俺だー!!踏みつけて犯してくれ!!いっやぁあああぁあああぁあ!!ぴゃぁあああぁぁああ!!にゃぁあああぁあん!》

┌(;◇;)┐《や、やっと…やっと…イラストきたお…吉良露きたお…一番最初に吉良露でハァハァしてる>>1だ…》ポロポロ

三┌(^o^)┐三《ありがとう大好き!あいらぶゆー!きゃっほぉおい!きゃっほぉおい!もう嬉しすぎて血反吐をだしてもいいよ!》ガサガサガサガサガサガサ

┌(┌^o^)┐《はぁ、はぁ…あらぶる>>1だよ…もう、大好きだ!みんな大好きだ!>>650あいらぶゆーだ!上手いしハァハァだよ!ハァハァだよ!》
┌(┌^o^)┐《おかずにしますか…あ、比喩だよ?も、もちろん比喩だからね?だからもっと下さい!!お願いします!!きゃっほぉおい!》

そろそろマーくんが登板するからテレビを見たいんだ

うPろだ変えるんじゃなかった・・・すまん1
http://imepic.jp/20130927/823040
再アップしてみたので受け取ってくれ!

>>670!!ありがとう!!見れたよ!保存できたよ!もう、気絶していいよね…

露伴「そろそろマーくんが登板するからテレビを見たいんだ」ポロポロ

リゾット「………露伴?」

露伴「だから、あと」
リゾット「今話せ…」

露伴「………ちっ」

リゾット「露伴!誤魔化したな!!」

露伴「セッコ!」

セッコ「ぽーい」ガシッ

リゾット「うわぁああ!」

ジョニィ「あ……」

露伴「…やばい!」

定助「ぶっははははは!!投げられてやんの!!」

吉良「カーズ、飛んで運べ。今なら」

カーズ「え…」

吉良「今なら露伴と…くっくっくっ」

リゾット「ぷはぁ!ふざけんな!!」

吉良「露伴、わかってやったんだろ?」

露伴「ひっ!」

吉良「わかって…私を投げたんだろ?ろーはーんー」

露伴「せ、セッコ…吉良を…つ、つれてき…」

キラークイーン「結婚しようにゃ」チュ

露伴「んん!?」

ジョニィ「なに!?す、スタンドだと!?」

リゾット「きらぁああぁああ!!」

吉良「あ、あぁ…け、計画通りだ(キラークイーン!!なにしてるんだ!!)」

カーズ「んーしょっと」ズルズル

吉良「ふぅ…それではな…はははは」

リゾット「この、く…どんどん入る…」

定助「なんかあの、なんだろォ…怪盗キット風な感じだな」

リゾット「怪盗……サンタナ!!」

サンタナ「なんや~、眠ってたのに~」

定助「木が人に…え?」

リゾット「吉良に目掛けて麻酔針だ!!」

サンタナ「んん~?」

吉良「はぁあ?馬鹿か貴様ぁあああ!」

「や、あ…止めて!や、ゃああぁ!」

吉良「キラークイーン、まだ手をだすなよー」

カーズ「あー、嫌な予感」

サンタナ「小五郎のおっちゃん、覚悟しいや!!」パカッ

定助「えぇー!?」

リゾットト「はっしゃー!!」

サンタナ「くらえ!!」

吉良「うあ!!」プスッ

吉良「ふにゃぁああ」

カーズ「おもっ!」

サンタナ「えーと、蝶ネクタイを設定して」

リゾット「そう、最初に俺はサンタナの特徴を説明していた!まぁ詳しくは調べろ…サンタナ!やってしまえ!!」

サンタナ「わかってるって!!」

吉良「『今回の事件は実に奇妙な事件です』」

カーズ「(おれ、何時まで持ち上げて飛ぶんだ?)」バッサバッサバッサ

吉良「『先ずは…岸辺露伴がこんなにもモテる理由は実に簡単です、彼は自らフラグを立てるため、モテているのです!!』」

定助「な、なんだと!?」

吉良「『皆さん、彼のフラグ発言を思い出して下さい…"一緒"にいたい、"願いを叶える"、"手ぐらいならいい"その他にもあります』」

吉良「『そうした後彼は…悲しむ人の側で支えようとする…そう、犯人は岸辺露伴!!貴方自身だ!!』」

リゾット「露伴…」

カーズ「おも、たい」バッサバッサバッサ

吉良「『そしてもう一つの事件…岸辺露伴が酔うと襲うこと。試してみたが…百%襲います。』」

リゾット「はぁあぁ!?」

サンタナ「あ、これ…間違えた……あは」

リゾット「おい露伴!!降りてこい!!セッコ!!解除しろ!!」

セッコ「………ふっ」

リゾット「てめぇえぇえ!!降りてこい!!タイマンしてやる!!」

カーズ「ううん?記憶に、ないが」バッサバッサ

吉良「『カーズ、貴様はもう童貞ではない…露伴が、喰ってしまった…酔いながら』」

カーズ「マジで!?えぇ!?マジで!?」

「キラークイーン離せ!!ジョニィ脱がすな!!」

露伴「っ!はぁ、はぁ、はぁ、う!嘘だ!!ぼ、ぼくが…ぼくが!リゾット以外で!」

吉良「『本当にか?回想シーン、どうぞ!!』」


『ディエゴ、や、やだ…やだぁあ!!』

『吉影…あ、ああぁん!ふかっい、や、やだ!』

『仗助や、やめ、んぶ!!めろ、ね…ゃああ!!』

『承太郎さん…?ん、んん…ちゅ、ちゅ…』

『プロシュート…そ、そんな場所…あ、あぁあ!!』


露伴「(あ、あれ?ぼく…リゾット以外と…し、して…た……)」サァー

リゾット「セッコ、能力止めろ」ニコッ

セッコ「ひぃい!」ビクッ

ズルズル

リゾット「ろーはーんーちゃーん」ニコッ

露伴「あ、あわわわわ(リゾットの背後に般若がみえるー!!あ、あれ?い、今まで知ってたじゃんか!!な、なんでいま…)」ダラダラ

リゾット「五秒以内に来い。来なければーーをする」パンパン

露伴「あわわわわ」ダラダラ

リゾット「いーち」

露伴「ジョニィ!キラークイーン!離せ」

ジョニィ「は、はい…」

キラークイーン「いやにゃ…」

リゾット「にー」

露伴「っ…キスしてやるから離せ!!」

吉良「『フラグ発言あざーすwwww』」

キラークイーン「わーい」

ジョニィ「じゃあ離す…」

リゾット「さーん」

露伴「あー!!そうだよ!またたてたよ!」バッ

リゾット「よーん」

ドサッ

リゾット「ごー」

露伴「リゾット!来ただろ!?」

リゾット「ごー」

露伴「………ちゅ」

リゾット「……キスで許すわけないだろ?なぁ露伴…」

定助「なんかいやァ~な予感」

リゾット「マグロになるまで犯してやる」

露伴「へ…うわぁ!!ちょっがはっ!」ドスッ

吉良「『そして、一番…黒幕はリゾット・ネエロ…彼は露伴との記憶が戻ってから計画していた』」

サンタナ「まぁあれや…わいらを使って露伴を嫉妬させる計画みたいやけど」

リゾット「……ちっ…うまくいかねぇな」

露伴「………」グッタリ

サンタナ「うーん、漫画を読ませたのがいかんみたいやな…ハーレ○インやガラスの○面や純情ロマン○カやパタ○ロやオト○ン…いろんな漫画をジョルノンと読ませたからな…」

サンタナ「あとは…なんか筋肉バスターで股間を出すギャグものや…ブサイク?が受けの3Pものや…うん、後半ホモやな…」

定助「なぁお前…なに読ませてんだよ!!」

サンタナ「あはは…すまん」


ーリビングー

露伴「………」スルスル

リゾット「気絶…既成事実…妊娠発覚…偽りの結婚から真実の愛を見付けるラブロマンス…よくあるよくある」

露伴「………」ガバッ

リゾット「もういいや…俺ばっかり嫉妬して…露伴は平気なんだからな…」

露伴「………」クチクチ

リゾット「いまならマグロだよな…一度してみたかったんだ…マグロのまま…動かないで喘がないは無いだろうが…」

ジョニィ「睡眠姦?」

リゾット「そうそれ…」

未起隆「それでしたら…」

露伴「ん…」チクッ

リゾット「……なにした、いやみるなよ。夫婦の子作りみんなよ」ガルルル

未起隆「まぁまぁ、>>691を注射してみました~」

リゾット「だから勝手にするな!!」

ジョニィ「わーい、ジョニィ、アブノーマルだぁいすきー」サワサワ

リゾット「だから勝手に露伴に触れるな!!」

あああなんかすごい展開ににやにやが止まらない
過去の話の好きなシーンを描いてみた
http://imepic.jp/20130929/064200
リゾ露わっしょい!

安価なら男でも妊娠できる様になる薬

未起隆「男でも妊娠できる様になる薬…ふふふ…ジョニィさん、本当の子作りをするみたいですから行きましょう」

ジョニィ「えぇー、それをかすめ取るのが僕の夢だ!」

未起隆「まぁまぁ…あ、妊娠しましたら言って下さい…多分、帝王切開じゃないと産めないと思いますので」

リゾット「妊娠……」

露伴「ん……」

リゾット「ありがとう…ミキタカ」

未起隆「いえいえ、今度デートしますので」

リゾット「させるかよ!」

ジョニィ「な、なら最初は僕が種付けをするからその後お前がすれば!」キラキラ

リゾット「アブノーマル過ぎる!あぁ、好きだったか…ってさせないからな?」

ジョニィ「口!」

リゾット「…………」

未起隆「あ、なら女性器を造ります。私が最初に異種姦をしますので」ニュルニュル

リゾット「またアブノーマルかよ!」

未起隆「違います…卵です。うへへへ、わ、私たちの性行為は卵を産みつけ、い、一日中生殖器を挿しっぱなしで馴染ませます。さぁロハンさん!あの日をヤりましょう!」

露伴「あ……」ビクッ

ジョニィ「なら馬姦をみるぐらいなら…」

リゾット「なんでアブノーマル好きがいるんだよ!いいな!?露伴を孕ますのは俺だ!既成事実をするのは俺!わかったらどけ!」

未起隆「じゅるり…し、仕方ない…プレゼントに妊娠しますと子を産むまで犬っ子にさせます」シュルシュル

露伴「ん…」チクッ

リゾット「またかよ!く…そ!絶対に俺の子を孕ます!」ヒョイ

ジョニィ「やはり獣姦をみたいな…うん、獣の仔を産むロハン…」

未起隆「ジョニィさん…描けば良いんです」

ジョニィ「そうか!っでもな~」

未起隆「此処にカー露特集のR-18があります…私もいますのでどうぞ、萌えましょう!」

ジョニィ「ミキタカ…あぁ!!」ガシッ


ー仕事部屋ー

グッジュ…グッジュ…グッジュ…ブチュ…

露伴「(なんか、気持ちいい…気持ち、良すぎるな…)ん…ぁ…」

「ろ、はん…ハァ…ハァ…愛してる」

露伴「ん……」パチパチ

リゾット「ん、おはよ…露伴」チュ…チュ…

露伴「ん、りぞ…と!?な、なに!?な、なんでぼく、ま、待って!な、なん、で…?」グッジュ…

リゾット「まだ、二回だ…妊娠するまで、しないと…」ペロリ

露伴「ふ、あ…ま、待って!わ、わからな…ひ、あぁあ!」ビクッ

リゾット「固い床で悪い…此処しか空いてなくて…っん」

パチュ…パチュパチュパチュパチュ…グチュグチュグチュ…

露伴「や、やだ!ま、待って!リゾット!わ、からない!に、妊娠!?なにそれ…」ビクッ

リゾット「俺の子が此処で出来る用にミキタカが注射をした…」

露伴「妊娠!?や、やだ!そんな…止めてリゾット!抜いて!」ジタバタジタバタ

リゾット「何でだ?俺が好きなら子どもを造れるのは嬉しいだろ?」ググッ

ズッズッズッズッズブブ…ズブ…ズブ…

露伴「や、あ、あぁあ!(声が、おさまらない…やだ、喘ぎたくない…妊娠したくない…やだ、やだ…や…だ…)」

ポンッ

露伴「な、なに?」フサフサ

リゾット「犬…妊娠したんだ…あぁ、これからは夫婦共に頑張ろうな!露伴!」ギュゥ

露伴「にんしん…にんしん?」ポロポロ

リゾット「嬉しくて泣いているのか…あははは、可愛いな。コレからは母体を大事にしないとな」チュ…チュ…

露伴「(にんしん?頭がこんがる…ぼくは男で、リゾットも男で…なのに妊娠して…確かにリゾットの子どもは欲しい。嬉しいだろうが)」

露伴「欲しくない…」ポロポロ

リゾット「露伴?」

露伴「リゾットの子どもなんて欲しくない!子どもなんて…欲しくない!!ふざけるな、こ、この岸辺露伴をちっぽけな生命で縛ろうとし、しやがって!!」

露伴「ぼくは、欲しくない…まだ若いんだぞ!?一緒にいたいのに…!二人っきりでこれからどうするか決める前に勝手に妊娠させて!!ば、バカスカタンガァアァ!!」ポロポロ

リゾット「露伴…だが、子どもは」

露伴「欲しくない!!リゾットとの時間を奪われるぐらいなら子どもなど!!いらん!!!」

リゾット「…………」

露伴「な、んで…なんで?勝手にするんだよ。妊娠など、したくない…のに…しかもふさふさしてるし…」フサフサ

リゾット「それなら…なにで露伴を縛れるんだ!?指輪か!?首輪か!?監禁か!?そうでもしないとお前は股を開くだろうが!!」

露伴「だれが好き好んで股を開くか!!盛られるから仕方ないだろ!?しかもアンタだってぼくとのキスよりセッコのキスが気持ちいいんだろ!?」

リゾット「はぁあ!?なんで妻がいるのにセッコとキスすんだよ!しるか!」

露伴「しろよ!!この、おたんこなす!!」

リゾット「」ムカッ

リゾット「淫乱が!!」

露伴「短小!!」

リゾット「乳首でイくくせに!!しかも誰が短小だ!!」ズブッ

露伴「ひゃ!う、動くな!こ、この!回数しかない奴が!」

リゾット「うるせえ!!好きな奴とセックス出来るんだ!!何回もしちまうんだよ!お前だって途中で俺を求めるだろうが!」ズブッズブッ

露伴「ひ、あ…く、こ、この!テクニックなしが!」

リゾット「テクニックありますー、ありますから乳首でイくんだろ?ばーかばーか」チュ…チュ…

露伴「ん、あ…す、吸うなバカアァア!あぁあ!」クリクリ

リゾット「ちゅ…かりっぺろ」

露伴「あ、っひ…ん、んん!!」ビクン

リゾット「っほら、乳首でイった…俺はテクニックありますからなー」

露伴「ん、こ、この…回数ばかりの奴が!!」

ドサッ

リゾット「なっや、止めろ!っく!ハァ、ハァ…」

露伴「ど、どうだ…き、騎乗位は苦手だったよな?す、直ぐに出すから!!」グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ

リゾット「や、止めろ!!あ、あぁ…ん…ハァ、ハァ…」ビクッ

露伴「ほら、もうイく…ん、だろ?アハハハハ!!バ、カ…バァカ…」ビクッビクッ

リゾット「く…あぁ!」ズンッ

ドブ…ドブ…ドブドブ…ビュク…

露伴「そ、早漏…アハハハハ、早漏リゾット!アハハ、はぁあぁん!!」ズブッズブッズブッズブッ

リゾット「回復力が早いだけですよ!マヌケが!」グイッ

露伴「や、た、倒すな!あ、あぁ!や、やだ!深いのやだ!!あぁん!!」ビュク…ビュク…

リゾット「っし、締まるな…だが、止めない」シュッシュッシュッ

露伴「や、止めろ!!おしっこ、でちゃう…やだぁああ!!」ポロポロ

リゾット「………」ズルル

露伴「はぁ…はぁ…はぁ…ひゃ!」

リゾット「ぱくっ」ペロペロ

露伴「こ、の!!変態スカタン!変態!変態!変態!」ビクッビクッ

リゾット「ふぅーーん」グリグリ

露伴「ひ、は、やめ、や…っーー!!」ピクッ

リゾット「ん……ぐ…」ゴクリ…ゴクリ…ゴクッ

露伴「ん…はぁ…はぁ…へ、変態性癖!!ひ、人のをの、飲むなんて!!アブノーマル好きめ!!」ポロポロ

リゾット「違う、ロハ茶だから飲めるだけだ!だから例え味付けに露伴の唾液オンリーでも!ロハ茶オンリーでも!ロハ液だけでも食えるし飲める!!」

露伴「やっぱり変態性癖じゃないか!!ド変態性癖!!ド変態リゾット!」ポカポカ

リゾット「HAHAHAHAHAHA」ナデナデ

露伴「じゃなくって!!なんで妊娠させた!バカスカタン・変態リゾット!」

リゾット「だから言っただろ!?妊娠させればもう奴らは露伴に手は出さない、出させない。だから妊娠させた」

露伴「結婚式はどうするんだ」

リゾット「する…あぁ~、露伴も乙女だな~」ニマニマ

露伴「なんか気にくわないぞお前…ひゃ!!」グイッ

グッチュ~

露伴「う、あ…あ…」パクパク

リゾット「婚約指輪も買ってある。あと首輪」

露伴「な、あ…そ、そうじゃ…あん!」グッブグッブグッブグッブ

リゾット「他に心配な事もあるのか?旦那が頑張るぞ!」ニマニマ

露伴「っ…>>717…と、とか?頭を撫でるな!(妊娠を解除しないと漫画も満足に描けないからな!)」

┌(┌^o^)┐《>>690ありがとう!リゾ露ワッショイワッショイ!》ハァハァ

┌(┌^o^)┐《リゾ露のシーンなのにどこかわからない>>1だけど…リゾ露ワッショイワッショイ!!》

┌(┌^o^)┐《だから冬コミだれか出さないかな…リゾ露か吉良露増えないかな…カー露でもいいよ!!》チラッチラッ

┌(┌^o^)┐《それじゃあホモはホモらしく!違うホモをハァハァしてきます!!》

┌(┌^o^)┐《ホモベルホモベル!あっはぁ~ん!》ガサガサガサガサ

うえ

┌(┌^o^)┐《ほんとうだよね~、承露並みにこないかな…吉良露はきてもいいと思うんだ!だってモナリザの手だよ!?吉良がスルーするわけないよ!!だけど、もうどうせ終わる?だろうから言おう!》

┌(┌^o^)┐《……監禁、調教…露伴に恋した吉良…ヒントはこれだけでごめん。わかったホモはみんなには内緒だよ!ドMとの約束wwww》

┌(┌^o^)┐《あー、吉良露並みにちょっとずつ増えろ!リゾ露!リゾ露!小説書くから~、リゾ露の出会いやエロ書くから~、増えろ!マイナー露伴受け増えろ!》ホモー!!

┌(┌^o^)┐《あ、ピクシブで載せてもいいよwwリゾ露が増えるならウェルカム。ウェルカム。》

┌(┌^o^)┐《それじゃあちょっと露伴ちゃんの、かかりつけの産婦人科の人になるわ…》ガサガサ

露伴「かかりつけの産婦人科…とかどうするんだ?」

リゾット「ん?金で解決だ」チュ…チュ…

露伴「か、金って!あぁ、もう!ま、漫画の為の資料集めはするぞ!?いいのか!?」

リゾット「俺も一緒に行く…かなり危険な場所は止めるからな?」チュ…チュ…

露伴「い、いきなり宇宙人に「ぼくと契約して、魔法少女になってよ!」ってき、来たら」

リゾット「拷問させたあと露伴の魂を抜かない様に魔法少女にさせる」

露伴「うぬぬぬ(な、何故いきなりやる気に!くそっリゾットは元から真面目さんだった!!あぁ、もう!)」

リゾット「漫画は描いてていい…だが、一ヶ月か一年間、休載しよう」

露伴「休載!?な、なんで…ぼくは休載なんてしないぞ!?」

リゾット「妊婦なんだ…産まれる前は安静させたいだろ?ダメならチート達で二十四時間見張らせるが…」グイッ

露伴「うわ…っ…(抱き締められ…)」ビクッ

露伴「だ、だから!!中で大きくなるな!!」フサフサ

リゾット「犬は喜ぶと尻尾を振るが…今は嬉しいんだろ?露伴…」ニコッ

露伴「っー!?(リゾットが笑って…本当に、嬉しいんだ…)ぼ、ぼくは自分しか考えないのに!リゾットが来てから狂ったぞ!」

リゾット「狂った?」

露伴「リゾットが来て、ぼくは一人でいれなくなった…寂しいから…わかるか?寂しいんだ……」

リゾット「………」ギュゥ

露伴「寂しかった…お前が、いなくなった日は…自分で、リゾットを幸せにさせたかったから、記憶を書き換えたのに!ぼくは弱い…リゾットが、いなくなって!寂しかった!」ポロポロ

露伴「お前の声や、キスが好きになった…夢で、一番安心するから…リゾットを引き込んだ…違う世界でも、お前に逢いたいからぼくは…お前を呼んだ」ポロポロ

露伴「幸せを願ったのに…こんな、幸せはいずれ破滅する。だって、男同士だぞ?日本には同性愛者はいるが障がい者扱いになるだろう…それほど受け入れはないんだ。」ポロポロ

リゾット「…馬鹿」ピンッ

露伴「たっ!いきなりデコピンをするな!ん…ちゅ…」

リゾット「っ…受け入れないなら他の国に行こう。露伴なら他でも漫画は描けるだろ?あぁ、だけどそれも嫌なら静かに、イチャイチャしよう」ニコッ

露伴「………バカ、フフフフ、もう、バカらしいや…ん、」グブブ

リゾット「露伴…?(奥まで入って…深いはず)」ナデナデ

露伴「かかりつけの産婦人科!お前が見つけろよ…いいな、ぼくやお前がい、イチャイチャしても変な目や、気配をさせない婦人科にしろ!」ビシッ

リゾット「お姫様の仰せの通りに」チュ…

露伴「…あと、休載はしない…徹夜を少しするが不安がるな。一ヶ月分など五日で描ける」

リゾット「…それなら一ヶ月、休めるな…倒れたら無しだからな?」

露伴「あぁ……妊娠したら、えっち出来なくなるが、大丈夫か?」フサフサ

リゾット「八週目までは流産の危険があるからな…ま、まぁ我慢する…」

露伴「りゅ…うぅ、なんだろう…本当にぼくは妊娠したんだな……」ギュゥ

リゾット「中には出さない様にしないとな…早産してしまうから…な…うぅぐ…」

露伴「お前がしたんだろうが!なに悔しがっているんだよマヌケ!全く…」

リゾット「あぁ!」

露伴「今度はなんだ?」

リゾット「まだ露伴のご両親に挨拶していなかった…よし、一発したら行こう」

露伴「け、けっきょ…あ…や、やるのかよ!ひゃあぁあん!バカリゾットー!!」


バンッ

リゾット「」キラキラ

露伴「う、うぅ…」フサフサ

吉良「露伴!!あぁ、大丈夫か!?こんな奴に捕まって…犬が似合うな」

未起隆「ああ、おめでとうございます」

ジョニィ「腐男子か…いいな、それ…」

セッコ「かくざとう」モグモグ

カーズ「美味いか?(小動物可愛い)」

サンタナ「ふぁああ…ねむねむ」

リゾット「吉良」

吉良「嫌だ、聞きたくない!聞きたくない!」

露伴「吉良…だが、その…妊娠、したから…ぼく、リゾットと結婚するんだ。」

吉良「…………一回、キスをさせて欲しい」

リゾット「吉良…」

露伴「リゾット、下ろせ」

リゾット「あ、あぁ…気をつけろよ?」

露伴「ん…吉良…最初に好きだと、言ってくれて嬉しかった。だけど、すまなかった…」

吉良「いや……っ…」チュ

露伴「ん……はぁ、ありがとう…」ニコッ

吉良「リゾットが嫌になったら私の家にこい…家出でもいい、妊娠に不安があるならしのぶに相談してくれ。事前に話しとく」

露伴「吉良…っ、ぐす…ありがとう」

リゾット「それでは挨拶しに行くか」

露伴「本当に行くのか…」


ー岸辺家ー

母「ぁ、あぁあああ!」

露伴「た、ただいま…(ミキタカに犬っ子をカモフラージュしてもらった)」

リゾット「初めまして」

母「パパ!ろはちゃんが!ろはちゃんがお友達を!パパ!」

父「な、なに!?露伴が友達を!?小、中、高!漫画しか頭になく!友達?なにそれ美味しいの?っと聞いてきた露伴に友達が!」

母「今夜は赤飯ね!パパ!」ヒョイ

父「あぁ!赤飯だ!」クルクル

露伴「あー、だから嫌だったんだ…」

リゾット「あの、お友達を訂正します」

母「え…?」

リゾット「露伴さんと結婚をいたします。許可をいただきにお時間をお作りしてもらいました」

父「なんという事だ!露伴が結婚だったぞママ!今夜はフライドチキンだ!」

母「So Good!(とてもよい)あぁ、ろはちゃんが結婚…だけど、貴方男性よね?」

父「まぁ良いんじゃないか?もし断ったら露伴は一生独身になるな」

母「あ、ならおっけいねよ!」

リゾット「あ、ありがとうございます…」

露伴「母さん!父さん!い、良いんですか?」

母「いいわよ~、孫がいないのはつらいけど…ろはちゃんが幸せなら母さん、認めちゃう!」

父「そうだな。あぁ、君。酒飲める?私飲めない…うぅ」ポロポロ

母「大丈夫よパパ、今夜はパーリィーしましょう!」

リゾット「…優しい、家庭だな」

露伴「そうか?僕にはわからないが…あ、玄関で話しも何だから上がればいい。ただいま」

リゾット「…失礼します」

父「…君はお邪魔しますと言わないんだね」

リゾット「邪魔はしたくありませんので」

父「そうそう!それ聞いたよ!お邪魔しますは邪魔をするみたいなの!いやぁ~、いい旦那さんじゃないか!露伴!」

露伴「ガラガラガラガラ、ぺっ…ふぅ、そうか?あぁ、あと妊娠した」

父「ろ、露伴、君は男だから妊娠は出来ないと高校生の時話しただろ?やはり精通の話しを高校生で教えたからか…?」

露伴「父さん!リゾットの前で止めて下さい!」

母「手洗いうがいは?」

リゾット「露伴さんに言われてしてます…あの、洗面台は此処ですか?」

母「いいわよ~、ぼくが許可します!」

リゾット「あ、ありがとうございます…ガラガラガラガラ」

露伴「母さん!リゾットはぼくが認めた人なんだから大丈夫だよ」

母「まぁそうだけど…えっと、妊娠?」

リゾット「げ、現在の医療科学で…」

母「だが断る」

リゾット「っ!?」

母「ぼくはそんな現実は認めない!良いかしら!?リアリティがないとわからないのよ!?もし、本当なら…」ビシッ

露伴「本当なら?」

母「名前はこっちが考えます!」

リゾット「名前…は、はい…?」

露伴「まぁいいか…変な名前、キラキラネームにしたら却下にする!」ビシッ

リゾット「(親子そろってポーズを決めている…)ふふ…」

母「やったね!パパ!家族が増えるよ!あ、この言い方変えた方が…孫が汚いおじさんにアンアンされちゃう!えっと、えっと…」オロオロ

父「それなら…ウルトラハッピーで良いんじゃないか?私は良く知らないが、ママは見てるだろ?」

母「そうね!ウルトラハッピー!」パァアァ

父「良かった。あ、すまなかったね、私たちが塞いでいたか…君の名前は?」

リゾット「自己紹介が遅れて申し訳ありません、露伴さんと結婚を許してもらいに来ました、リゾット・ネエロです」

父「ふひー、外国人と結婚か…チャラ男だったら私泣いちゃう所だったな…露伴、がんば!」

母「がんば!」

露伴「あ~、だから紹介したくなかったんだ…」

リゾット「あははは…」

露伴「…リゾット、帰ったら>>741をしてくれよ?」ギュゥ

リゾット「(露伴から手を…)…あぁ」ギュゥ

先走りすぎてウェディングリゾ露描いちまった…
それもこれも全部1のせいだ!
http://imepic.jp/20131001/247500
1の文章もっと読みたい。大好きすぎる
安価なら頭のてっぺんからつま先までキス

安価上ッ!


ー岸辺邸ー

ガチャ

露伴「あ~、疲れた…東京人多すぎ。」

リゾット「そうだな…(露伴を痴漢する奴は警察に突き出すよりたこなぐりしたかったな…まぁあとで殺してやる)露伴の家族は優しいな…だから露伴も優しいんだな」

露伴「……なんか、頭巾がないリゾットって新鮮だな」

リゾット「そ、そうか…?恥ずかしいな…ヘアバンドがない露伴はいつも通りだが…可愛いな」

露伴「か、可愛いって!バ、バカ…外して見せたのはリゾットだけ…だな(後は吉良は奪うし、寝る前は外すから暗殺の奴らは全員みたが…言わないでおこう)」

リゾット「そうか…それにしてもまた誰もいないな」

露伴「あぁ…夢の国に行かせた。」

リゾット「あ~、夢の国か…吉良もか!?」

露伴「メールが来ていてな…吉良がハハッの耳を付けてポップコーンを至福な顔で食べていた」

リゾット「うぉお…普段の奴を見てるとびっくりするが…なぜ隣に空条が?」

露伴「えーと、サンタナのメールをみると…吉良が呼んだみたいだ。そんでカーズが乗り物酔いでベンチを占領中だとよ」

リゾット「……ぶふっな、なにしてんだよこいつら…あははは」

露伴「だろ?電車の中で吹きそうなのを耐えていたんだ…そんで、なぜかDIOと承太郎さんが同じカチューシャでコーヒーカップで高速回転してるな」

リゾット「すごく…笑顔です…サンタナは写真を撮るのが上手いな…スタンドが飛ばされそうだが」

露伴「サンタナは撮って貰ってるな…吉良と腕相撲で良い戦いだとよ」

リゾット「……案外力はあるのか」

露伴「ぼくを誘拐するんだからあるだろう…今はない?から大丈夫だ、うん……その」

リゾット「"頭のてっぺんからつま先までキス"をして欲しいんだろ?」

露伴「あぁ…手洗いうがいもしたから…はっ!清潔の方がいいか?まだ、お風呂もまだだから」カァァ

リゾット「…お風呂に入るか?犬っ子も洗えば落ちるみたいだからな」

露伴「リゾット……うん」ギュ


ー浴室ー

シャワーーーー

リゾット「痒いところはないか?」

露伴「ないな…(久しぶりだ…リゾットとお風呂は…)」

リゾット「泡流すぞ…目を開けるなよ?」

シャワーーー

露伴「ん……ぷはぁ、サッパリしたな」ピクピク

リゾット「…犬耳が揺れて、可愛いな」チュ

露伴「ん…リゾット…(旋毛にキスされた…)」

リゾット「この耳も…こっちの耳も綺麗だ」チュ…チュ…

露伴「ふ、ん…リゾット…き、キスは…」

リゾット「最後にな…柔らかい頬…キスする度に赤くなるのがたまらないな。」チュ…チュ…

露伴「ん…はぁ…リゾット…(優しいキスなのに…優しい、キスだけど…は、早くちゃんと唇にして欲しい…)」ウルウル

リゾット「ちゅ…痕つけていいか?露伴」

露伴「うん…好きなだけつけてくれ…あ、あの…」

リゾット「ん?どうした?」ジュ…ペロ…

露伴「ふ、はぁ…ん…え、えっちしたら…ダメ?」ウルウル

リゾット「うぐっ(上目遣いし、して…したいが流産したら…うう)」

露伴「頭のてっぺんからつま先までキスをしたら…えっち、して欲しい…リゾット」

リゾット「……い、一回だけ…な」

露伴「…リゾット!愛してる!」ギュゥウ

リゾット「(や、柔らかい肌が密着して…ふぁああ)」ドキドキドキドキ

露伴「(あ、リゾットの勃ってる…えーと、計画通り、かな?)リゾット…好き」チュ

リゾット「っ…ん…」

露伴「…お風呂からでたら…しよ?(さ、誘うのは恥ずかしいな。だ、だけどリゾットとえっちするためだ!が、頑張れ!)」カァアアァ

リゾット「(露伴の体が熱いな…火照りすぎだろ!あぁ、可愛い!可愛い!もう、ぎゅーっとしたい!ぎゅーっと!)」ギュゥー

露伴「ふぁ……リゾット、ん」チュ…

リゾット「…愛してる、露伴」チュ…

露伴「ん…ぼくも…あ…あれしよ」ギュゥ

リゾット「あれ…?」

露伴「…四月一日にね…つま先キスして?」

リゾット「…お姫様の仰せの通りに」チュ


ー四月一日ー

┌(┌^o^)┐「りんごーんりんごーん」ビュン

仗助「うわぁああぁああん!」ビェエェン

康一「あぁ…泣かないでよ」

億泰「なんで泣いてんだ?」

由花子「馬鹿ばっかり…」

承太郎「(結婚式か…)」

徐倫「エルメェス!ハーレムだらけよ!」

エルメェス「ばか、声でけぇよ!」

徐倫「ほらこっちこっち!」

エルメェス「あ゛ぁー、まったく!」

承太郎「なんか…胃が痛い…」

仗助「うわぁああぁああん!露伴ー!!」

億泰「泣くなよ仗助…」

康一「ゆ、由花子さん…」

由花子「ふふ、面白そうだから見てましょう」

康一「う、うん(露伴先生…この招待状怪しいよ。【突然の報告で申し訳ありません。私、岸辺露伴は吉良吉影と結婚いたします。】)怪しいよ…」

由花子「怪しいわね…」

承太郎「怪しいな…」

康一「しかも今日は四月一日…」

仗助「うぅ、みたくない…帰るぅう」ポロポロ

未起隆「まぁまぁ、ロハンさんのウェディングですよ」

億泰「(センセーのウェディング…)」ドキドキ

徐倫「ぐへへへ」

エルメェス「うぇひひひ」

由花子「ほら、始まるから座りなさい」

神父「えー、始めます」

承太郎「やる気なさry」
徐倫「プッチィイィィイー!!」ガタッ

神父「…だれだ?」

Tさん「悪いがまだこいつ若い方だから」

エルメェス「あぁ、だからあたしらに会ったのに腐徐倫っていわねぇのか」

徐倫「……あぁ、そう言えば」

神父「もういいか?私は早く終わらして…」

仗助「うぅ、ぐす…」

億泰「あー、よしよし」ポンポン

徐倫「あぁ、美味い美味い」

エルメェス「美味いな…うぇひひひ」

承太郎「頭いてー」

神父「新郎新婦ー」ゲシッ

┌(BGM┌^o^)┐「パパパパーン、パパパパーン」

仗助「………ぐす」

承太郎「………」

億泰「おぉ」

由花子「………」

康一「(純白のタキシードに包まれた露伴先生は…何故か犬耳だった…露伴先生、あなたは動物っ子なんですか?)」

露伴「…………」

神父「えー、やーめーるーとーきー」

露伴「真面目にやれや!!」ゲシッ

康一「先生ー!!」

露伴「てめぇ!!金払ってんだからやれや!!」ゲシッゲシッ

康一「先生暴れたら駄目です!!」

承太郎「抑えろ!!」

ドォオォォオン

神父「………」

「露伴、落ち着きなさい」サワッ

露伴「きゃうん!」

吉良「落ち着きなさい、露伴」

露伴「だが…こいつはぼくと吉影さんの…」

吉良「すまないな、神父…さぁ、続きをしよう」

康一「(吉良が来てから式は普通に進んだ…途中で仗助君が泣きながら拍手していた)」

神父「えーと、指輪交換」

吉良「露伴…」

露伴「吉影さん……」スッ

吉良「これは……そうか…」

露伴「ありがとう…付き合わせて悪かった」

神父「もう良いから誓いのキスしろ」

仗助「うう゛うぅ…」ポロポロ

承太郎「………」

露伴「ぐす…仗助」

仗助「な、なん…スか?」

露伴「この紐を、引いてみてくれ…」

仗助「紐?これっスか?」カチリ

ゴゴゴゴゴゴゴゴ

露伴「フフフ…」

億泰「ゆ、揺れてる!?」

吉良「やれやれ…」

仗助「な、なんっスか!?え!?」


パンパカパーン

仗助「か、紙!?大量の!?」

【バーカ】

仗助「へ……」

【バーカ】

【四月一日】

【バーカ】

【スカタン】

【m9(^Д^)プギャー】

露伴「プッ…ハハハハハ!!バカだ!!こいつバカだ!!」

吉良「ハァー、やれやれ…」

承太郎「やっぱりか」

億泰「ん?俺にはさっぱりなんだが」

仗助「ろ、露伴?」

露伴「バーカ、ぼくが吉良と結婚するわけないだろ?プッハハハハハ!」

仗助「こ、こんのぉおぉお!!」ブワァアァ

露伴「よーし、四月一日(バカ)をいじったから解散な」

康一「あー、やっぱり」

仗助「くそろはぁああぁん!!」

露伴「ヘブンズ・ドアー!!」

Tさん「……そんじゃ、本番に行くか。いいな?プッチ」

プッチ「あぁ、こんな茶番に付き合わされてめんどくさいな…」

Tさん「わりぃな…そんじゃあ会場を変える前に」

露伴「バーカバーカ」

仗助「まてやぁああ!!」

Tさん「露伴、いい加減止めねーとリゾットに告げ口して>>765させんぞ」

露伴「」ピタッ

┌(┌^o^)┐《>>740のリゾ露は渡さん!!リゾ露はぁはぁ!はぁはぁ!》ジュルリ

┌(┌^o^)┐《だ、だいぶ終盤だよ…ラストになってきてイラストがくる!喜び!感激!》ザワザワ

┌(┌^o^)┐《俺…これが終わったら露伴ちゃんの新作を出せたらだすんだ…あ、いらないですね、サーセン!調子乗りました!》

┌(┌^o^)┐《あ、>>1は露伴ちゃん総受けオンリーの人だからDIO承は書かないかもね…+ぐらいなら書けると思うけど、DIO承は、うん…他に上手い人いるからそちらを進めるよ。ピクシブとかピクシブとか…》

┌(┌^o^)┐《そ、それじゃあリゾ露の漫画を待ち続けてみるよ…!》ホモー

おいおい1はドMだから踏まないと喜んでくれないぞ?それにこれから寒くなるんだからネクタイはしめとけ
安価なら下

Tさん「人権擁護法可決してお前らジャップ猿をボコボコにいじめ抜く」

Tさん「を、お前にさせるぞ…」

露伴「や、止めろ!ぼくのイメージが悪くなるだろ!?」

Tさん「それなら喧嘩はやめて着替えろ」

プッチ「十二時は過ぎた…本番だ」

仗助「本番?」

露伴「ガキは帰れと言いたいが…仕方ねぇな。特別に見せてやる。大人の結婚式をな」バサッ

未起隆「それでは、お色直しに行きましょうか、ロハンさん」

吉良「そうだな…私はまつか」グイッ

承太郎「…なら、待つか。本番なんだろ?」ドカッ

仗助「本番?え?」


「おい、なに緊張してんだよ」

リゾット「プロシュートか…いや、そのな…本当に俺は幸せになって良いのか悩んでいるんだ」

リゾット「確かに俺は一度忘れてしまった…大切な彼を。だが、それでいいと思う自分もいたのは確かだ。」

プロシュート「ふぅー、悩むならくれ」

リゾット「それは嫌だ!」

プロシュート「ちっムカつく奴だな…」

リゾット「す、すまない…だが、俺は…あぁ!わからない!」

プロシュート「ま、精々露伴の尻に叱れてろ」トントン

リゾット「プロシュート……」

ペッシ「兄貴!リーダー、時間だよ」

プロシュート「一時か…いい式にしろよ」ニッ

リゾット「プロシュート…あぁ、泣くような式にしてやる。(髪型は大丈夫だな…オールバックか…メローネのセンスはわからないが、露伴を再び惚れさせてやる)」ビシッ


┌(BGM┌^o^)┐「さぁ、吸い込んでくれいー!ぼくの寂しさー!孤独を、全部君がぁあ」

プッチ「おっと、間違えた…」ゲシッ

┌(┌^o^)┐「ハァハァ、も、もっとく、下さい」ジュルリ

プッチ「きもっ!」ゲシッ

┌(┌^o^)┐「あはぁあぁん!」ビクンビクン

ホワイトスネイク「うわぁ…きもい…きもいけど…もちもち」

┌(┌^□^)┐「きゅん」

プッチ「やらんぞ!」

仗助「本番って…なに?なんだよ…」ソワソワ

億泰「落ち着けって、仗助…」

メローネ「ふぅ、間に合った」

吉良「始まるのか…」

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ


リゾット「……緊張、するな」

露伴「あぁ……母さんも父さんも来てるんだ…失敗は出来ないぜ」

父「うぅ、娘を嫁に送る気分だ…」ポロポロ

母「ぼくは嬉しいわ…ろはちゃんのウェディング姿、可愛いもの」

露伴「父さん…母さん…ほら、リゾットは先に行かないと」

母「それじゃあリゾットさん、行きましょう!」グイッ

リゾット「あ、あれ?結婚式は…ちょっ!」

ガチャ


パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ

リゾット「…………(なんか、緊張する…や、やばいな…)」

母「リラックス、リラックス…」ニコニコ

リゾット「は、はい……」

早人「あ、出番だよ。賢くん」

賢「うん…露伴先生のね…」

仗助「……なぁ、なんでおれ以外みんな知ってるんだ?」

康一「ま、まぁ…露伴先生の事だからね、わかるよ」

由花子「あなたがド低脳だからじゃない?普通にわかるでしょ?」

仗助「な、なんだと!?」

承太郎「仗助、静かにしろ…」

仗助「は、はい……」シュン

母「リゾットさん」

リゾット「は、はい…」

母「あなたの瞳は綺麗ね、宝石みたいに…フフフ、ろはちゃんが惚れたのがわかるわ」

リゾット「…露伴さんにも言われました。綺麗だと…」

母「えぇ、そうよね…それじゃあぼくは此処まで…頑張っていい思い出にしなさい」ニコッ

リゾット「はい…(露伴は母親似なのか)」

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ

父「うぅ…」グスッ

露伴「父さん…」

早人「(裾を持ってっと…)」

賢「緊張するな…」

早人「うん…」

しのぶ「早人…頑張って…」

吉良「……早人、かっこいいぞ」ギュ

しのぶ「あなた……」ギュ

吉良「しのぶ……」

早人「吉良の野郎…母さんに手をだしたら殴ってやる」

賢「はは、早人も強いな」

露伴「…花、ありがとう…」

裕也「アケミたちが選んだ花だからな…似合うぜ、露伴」スッ

父「うん、息子が似合うのが不思議なぐらいだ…うぅ」ポロポロ

露伴「はぁー、父さん泣きすぎ…」

父「まあな……リゾットさん」

リゾット「は、はい…」

父「露伴を泣かしたり、不倫したらぶち殺す」

リゾット「は、はい……(あ、親子だ。露伴と親子だ…)」

露伴「大丈夫だよ、ぼくがぶち殺す…」

プッチ「物騒な話しはあとでいいな…ごほん」

父「露伴…うぅ…」ポロポロ

母「パパ、座りましょう…」

リゾット「………」

プッチ「誓いの言葉を…」

露伴「ぼくたちは夫婦として」

リゾット「順境においても、逆境においても」

露伴「病気のときも」

リゾット「健康のときも」

露伴「生涯たがいに愛と」

リゾット「忠実を尽くすことを」

露伴「誓います」
リゾット「誓います」

プッチ「新郎リゾット・ネエロ、あなたは新婦岸辺露伴が、病めるときも、健やかなるときも、愛を持って、生涯支えあう事を誓いますか?」

リゾット「誓います」

プッチ「新婦岸辺露伴、あなたは新郎リゾット・ネエロが、病めるときも、健やかなるときも、愛を持って、生涯支えあう事を誓いますか?」

露伴「誓います。」

プッチ「それでは指輪交換を」

露伴「リゾット……」スッ

リゾット「露伴…」スッ

プッチ「誓いのキスを」

リゾット「(ベールを外すんだが……)」

露伴「リゾット?」

リゾット「(マリアベールにして良かった…似合う!かなり似合う!)」グッ

露伴「………」

リゾット「露伴…(華やかな露伴に似合うな…イルーゾォが作るから驚いたが…)」ススッ

露伴「リゾット…愛を、くれてありがとう」

リゾット「露伴、俺を愛してくれてありがとう」

ズキュゥウウゥン

露伴「ん…」

リゾット「っ…」

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ


ー数年後ー

「こらっ!またいたずらしたな!」

「べぇーだ」

「待ちなさい!」

「やぁだよ!」

「えへへ…」

ガチャ

「ただいま…」

「あぁ!お帰り!パパ!」ギュゥ

「パパ、お帰り…」ギュゥ

「こらぁあ!って…リ、リゾット…!?」

リゾット「ただいま、露伴…」

露伴「お、お帰り…リゾット…」

「いちゃいちゃ~」

「らぶらぶ~」

露伴「あぁもう!ママをからかうな!ろみ!りさ!」

ろみ「べぇーだ!」

りさ「えへへ、らぶらぶ、いちゃいちゃ~」

露伴「原稿に落書きして…待て!」

ろみ「逃げよう、りさ」

りさ「うん、お姉ちゃん」

リゾット「(まさかの双子で…しかも女の子とは…いや、名前が俺たちが女装した時の名前で良いのか?まぁ、露伴のお義母さんが決めたからな…流石露伴のお義母さんだ…)露伴」

露伴「リゾット、手洗いうがいは?」

リゾット「あぁ、そうだったな…」

ろみ「ぼく、りさと結婚するんだ…ねぇー」チュ…

りさ「ねぇー」チュ…

露伴「その前に…玩具の片付けをしないと…隣のおっかないお兄さんと銭湯に行かせるぞ」

ろみ「早く片付け様!」

りさ「あのお兄さん…鼻血出すからね、なんか怖いよね」

露伴「まったく…ぼくに似ないな」

リゾット「そうか?露伴に似てるが…」

露伴「まぁ画力は認めるが…なぜかぼくとリゾットのキスばかり描くのは教育的には悪くないか?」

リゾット「いいじゃないか?俺は幸せだからな…」ギュゥ

露伴「……そうだな」ギュゥ

リゾット「ただいま、露伴」

露伴「お帰り、あなた…」チュ


おわり…?

┌(┌^o^)┐《すげぇな…ハッピーエンドだよ!長ったらしいオナニーからテクノブレイク寸前な>>1ホモに付き合ってくれてありがとう!》ワァーイ

┌(┌^o^)┐《見てくれてるお兄さん、お姉さん、幼女、ありがとう!ありがとう!最初は吉良露を目指していたら最終的にはリゾ露と言う新たなるCPを生んだね》ウンウン


┌(┌^o^)┐《一応物語的にはおわり…?あれ?なんか忘れてる様な…気のせいかな?うん、忘れてるから気のせいだね。覚えてる方はいないからないね!》ガサガサ

┌(┌^o^)┐《一応>>ホモは他にも書いてるよ、逆転は…やばいな、考えないと…露伴ちゃんまだ有罪な感じだから考えないと!》異議あり!

┌(┌^o^)┐《此処から先はステマ…まぁホモによる宣伝だよ。スルーOKだよ!》

┌(┌^o^)┐《ホモは今好き嫌いが激しいけど、思わずハマってしまったんだ…巨人に…!》アァアァ

┌(┌^o^)┐《う、浮気かな?いや、でもね…ベルトルトというキャラクターが好きになってしまってね。もう、ベルトルトはぁはぁなんだよ、露伴ちゃんはぁはぁ並みにはぁはぁはぁはぁしてるんだ》ダラダラ

┌(┌^o^)┐《ごめんよ、宣伝で…エロトルトの人でごめんよ…気がついたらエロトルトの人になってた…ここはドMホモワキガロリショタ豚野郎(あってるよな?)で、向こうはエロトルトの人だからさ…なんか、二つなを持つってかっこいいよな!》ホモモモ

┌(┌^o^)┐《スルーでOKだからね。》ホーモ!

┌(┌^o^)┐《究極なプレイ》

┌(┌^o^)┐《誰もが忘れたおまけ4!カーズ様の命令でエロマンガを描くことになった露伴てんてぇー》

┌(┌^o^)┐《さぁ露伴てんてぇーの妄想はどこまでイくのか!乞うご期待!》

露伴「………」

カーズ「まだかなまだかな」ソワソワ

露伴「………」

カーズ「あーんなプレイやこーんなプレイ…」ソワソワ

露伴「」イラッ

カーズ「早く、読みたい、読みたい…」ウキウキ

露伴「あぁもう!煩い!煩いぞカーズ!」シュルシュル

カーズ「ろはんがじらすからだろ?あぁ、楽しみだ」

露伴「……はぁー、前半は出来てるから読め。いいな、音読はするな」

カーズ「うわぁあい!」


露伴《ん、く…この、野郎…鎖を離せ》

カーズ《ほーう、おれに楯突くのか?おれに…》

露伴《くっ》ジャラジャラ

カーズ《貴様の主人は誰だ?露伴。答えてみろ》

露伴《ん、く……カーズ、だ》

カーズ《そうだよなぁ~?おれが主人だ。主人に逆らうペットはいるか?んん?》グイッ

露伴《っ…ぼ、くは…僕は認めてない…!お前が、お前が勝手に!》

カーズ《勝手に?貴様を犯した。レイプした…中に出した。》ニマァ

露伴《っ…く…この》ジャラジャラ

カーズ《泣けばいい…汚されたと…おれのせいで好きな奴から離れたと》

露伴《誰が、貴様みたいな奴に泣くか…!》

カーズ《そうか…なら泣かすか。ご奉仕しろ》ズイッ

露伴《なっは、離せ!んん!》グブブ

カーズ《ちゃんと動け…飲ませないだろ?》グッブグッブグッブグッブグッブグッブ

露伴《ん、んん…ぐ、ん…(く、苦しい…喉の奥まできて…)》

カーズ《露伴…おれの露伴、良い顔だ。歪みながらおれを突き刺す瞳が好きだ…片目にぶっさしたい気分だなぁ》ペロリ

露伴《ん、んん!はぁ、や、止めろ…目は、目…は…んん!》グブブ

カーズ《なに逃げているんだ?ちゃんと深くまで加えろ、裏まで、下までご奉仕するのがペットの役目だろ?》

露伴《ん、んん…じゅるるる、じゅ、じゅるる…はぁん、ちゅ、ちゅ》ペロペロ

カーズ《あぁ、やっとわかったか…上手く出来たら目は止めてやる。だが…へたならわかるな?》

露伴《う、うぅ…(リゾット、リゾット…どうしてぼくは、リゾットを拒否したんだ…?あの時、リゾットの手を取れば)》グイッ

カーズ《考えるな。おれだけ考えていろ…おれのを考えていろ》

露伴《んん!んぶ、ん、んん!!》ジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッ

カーズ《っ…飲めよ》グンッ

ドビュルルルル…ビュルルル…

露伴《んん!!んぐ、ん、ぶ、んぶ!(喉に熱いのが、あ、あた…当たる…)》ゴクゴク…ゴク…

カーズ《…あぁ、綺麗だな…次は…》

露伴《あ、が…だ、ダメ…包帯、取ったら…左目が…》シュルリ

カーズ《ポッカリ空いてるな…この穴に、入れてやるからな。》ペロ

露伴《や、やだ…や、や…っーー!!》ズブリ

カーズ《っ、狭いな…まぁ当たり前か》グジュグジュ…グジュリ

露伴《あ、あぁあぁ!痛い痛い痛い痛い痛い痛い!死んじゃう!!死んじゃう!!》ガクガク

カーズ《こんなので死ぬわけないだろ?ほら、気持ちいいか?露伴》

露伴《痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!やめろ!やめろ!》グジュリグジュ…ブジュ

カーズ《そうか、気持ち良いか…あぁ、おれも気持ち良いな。だが》ズルル

露伴《う、あ…あぁ…りぞ、りぞ…》ガクガク

カーズ《んん?あいつはいないだろ?お前が拒絶したからな。おれに犯された後に連絡がきたから…な…》


カーズ「なぁ」

露伴「黙れ」

カーズ「おれ、鬼畜か?確かに登場シーンはそうだが後から鬼畜じゃなく、癒やしにシフトチェンジしたぞ」

露伴「お前が癒やしになるには康一くんじゃないと無理だ。お前はバカだ」

カーズ「なんだと!!アブノーマルプレイをしたい変態が!!」

露伴「男はみな変態だ!!」

カーズ「やだかっこらしい。総受けのビッチのだばろ!!」ドコッ

露伴「黙れ…今はリゾットしかいない。」

カーズ「なんで物理無効を殴れるんだよ!!あの坊主も!!」

露伴「Tからなんか生意気な青年がいたが殴ったら弾き返されたため、木原とか言う奴に相談したら木原神拳を会得したんだと」カリカリカリカリカリカリ

カーズ「ほーう、その青年はどうなった?」

露伴「Tが一発殴って…なんか開花したって言ってたな…なんだっけな…もっとやれっだっけな?」カリカリカリカリカリカリカリカリ

カーズ「うわぉ…」

露伴「Tは面倒くさいし復讐も終わったから木原に青年を預けて帰ったんだと…」

カーズ「あいつ無責任だな…」

露伴「いいから読んでろ。リゾットが帰ってきたら浮気したとか言われてしまう。只でさえあいつは今ジョルノとブチャラティと死闘をして疲れてるからな」

カーズ「あぁ、結婚して子も宿したからか…」

露伴「……リゾットとSMしたいな…今度しよう」カリカリカリカリカリカリ

カーズ「……エロ度が上がったな」


続きはまた!


露伴《ふぐぅう!あ、あぁあ!》パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

カーズ《どうした?露伴…ダラダラと垂らして》グチュ

露伴《う、あぁああ!や、やめ、さ、触るな!》ビクッビクッ

カーズ《触るな?触って下さいだろ?先走りでシーツがびしょびしょだな》チュ

露伴《ひ、ぐ…こ、ころ、殺して、や、やる。あぁ!!》グリ

カーズ《殺すか…ならデカくして、ながーい棒でグチャグチャのメチャクチャにしてやろう》

露伴《ひっ!や、やだ!う、ああぁあ!》ボコッ

カーズ《…膨らんだな。可愛いぞ露伴…突く度にボコボコとなって、孕ますみたいだ。》ズルル…ズブッ

露伴《ひぐ!》ボコッ

ズブッズブッ

露伴《う、あ…あぁ》ボコッ

ズルルルル

露伴《はぎ!》ボコッ

カーズ《ん?厭らしい面で締め付けて…なんだ?興奮したのか?えぇ?露伴》

露伴《(こんな奴に、こんな奴に興奮なんて…気持ち良くなんて!!)》ズブッズブッ

カーズ《素直に言えばもっとしてやるぞ。露伴…好きなんだろ?ボコボコに膨らむ度に…唾液を垂らして》

露伴《ひ、ぐ…あぁ…うひ!!》ボコッボコッ

カーズ《どうした?気持ちよくないのか?なぁ、露伴…気持ち良くないのかぁ~?》グイッ

露伴《う、ひゃあぁあ!!》グチュ~

カーズ《言わないとわからないなぁ~、気持ちよくないなら…止めるか》ボソッ

露伴《はぁ、はぁ…や、やら…抜かないれ、抜かない、れ》ビクビク

カーズ《素直に言わないとわからないなぁ~、気持ちよくないなら出さなくて良いだろ?露伴》チュ

露伴《ちい……か》

カーズ《んん~?なにか言ったか?聞こえんなぁ~》

露伴《気持ちいいからもっとして!カーズのでボコボコにして!》

カーズ《あぁ、してやる…もっとな》ズンッズンッズンッズンッ

露伴《ふぁあぁあ!!ふかっあ、あぁん!!》

カーズ《淫乱なメスが…》

露伴《めしゅれふ、めしゅれふらからじゅぼじゅぼしれ!!》ビクビク

カーズ《あぁ、いっぱいしてやるな…》

露伴《ふぁああ!おっきいの!おっきいのらいしゅき!》ダラダラ

カーズ《大好きか…どこが大好きだ?》

露伴《おっきいのズンズンして!リゾットよりおっきいのが気持ちいいの!》

カーズ《ふふ、あの男より気持ちいいとは…嬉しいな。ほら、奥に出して欲しいんだろ?》

露伴《うん!うん!らして!どびゅどびゅ精子ちょうらい!》ダラダラ

カーズ《…唾液が垂れすぎだ。厭らしいぞ露伴…おれの露伴》チュ…チュ…

露伴《カーズらいしゅき!おっきいおちんぽらいしゅき~!》グジュグジュグジュグジュ


カーズ「あれ?続きは?」

露伴「今描いてる…」

カーズ「えぇー、はーやーくー」ジタバタジタバタジタバタ

露伴「うるさいな…今汁の量を考えているんだ…ぶっかけはやはりドロドロに…だが汁だらけは流石にみずらいな」

カーズ「ふーん……あ」ゾワッ

露伴「やはりドロドロに…いや、中出しで一回やったから…うーん、だが」

カーズ「」ダラダラ

露伴「あぁ…わからない…!汁の量が!それさえわかれば描けるのに…うーん、カーズのはねちっこいイメージがあるからな…じらしプレイもいいな」

「《カーズらいしゅき!おっきいおちん○らいしゅき~!》ふーん」

露伴「あはは、いつ聞いてもリゾットに似てるなカーズは…まぁリゾットにこんなセリフバレたら淫語プレイされちまうな」カリカリカリカリカリカリ

「《おっきいのズンズンして!リゾットよりおっきいのが気持ちいいの!》へぇー」

露伴「………あ、あれ?」チラッ

カーズ「」プルプルプルプル

露伴「あれ?カーズ?(正座してる…あれ?隣に誰かいる?)」グルリ

リゾット「ただいま、露伴」ニコッ

露伴「」ガタッ

リゾット「日本で活動出来るように話し合いが終わってな…やっと日本で活動出来るが……露伴はどうやら俺よりカーズがいいのか」

露伴「あ、あれ?(時間は午後四時…四十四分四十四秒)不吉だ」

ガンッ

リゾット「不吉…?なにが?」

カーズ「」プルプルプルプルプルプルプルプル

露伴「(カーズ!なぜ言わない!貴様!)」

カーズ「(言えるか!いきなし背後からスルリと…あわわわわ)」

露伴「(脳内に話しかけるな!く、くそ…どうすれば)」ダラダラ

リゾット「カーズとシたのか?不倫をシたのか?露伴」ニコニコ

露伴「し、してないです…あの、約束で…妄想を膨らまして、描いて…」ダラダラ

リゾット「《リゾットよりおっきいのが気持ちいいの!》へぇー、俺よりデカいのか?おい童貞」

カーズ「矛先がかわった!違う!童貞ちゃう!」

リゾット「もし童貞だったら今ごろ〈ピー〉されて〈ピー〉で〈ピーピー〉となってるから安心しろ、カーズ」

露伴「あわわわわ(放送が出来ない言葉を連発してる!カーズが泡吹いてる!お前究極生命体だろ!?て言うかエロ単語は放送出来たのに!?)」

リゾット「露伴…安定するまでセックスは止めようと決めたがもう駄目だ。」シュル

露伴「(あ、ネクタイ外した…いやそれよりも!やばい!)」

リゾット「このセリフより俺のが一番良いと思い知らせてやる。カーズ、てめぇは隣だろ?帰れ」ガンッ

カーズ「はい!」ダッ

露伴「ちょっ!カーズ!」ガシッ

リゾット「風呂場行こうや。露伴…体に刻んでやる。俺が一番だとな」

露伴「は、はひ…」ダラダラ


露伴「(その後どうなったか?お風呂場で啼かされ…エロ漫画を描き直したよ…)」

カーズ「………すまなかった」

露伴「いや、仕方ない…リゾットにバレたのがな…一番を描き直したから、大丈夫のはず…腰痛い」

カーズ「マッサージするな…」

露伴「た、頼む…(次はリゾットにバレない様にエロ漫画描こう…昨日のプレイは…気持ちよかったから、描いてしまおう…相手は花京院に変えて)」ゾワッ

リゾット「カーズ、露伴に手を出したら〈ピー〉だからな」

カーズ「はい!」

リゾット「露伴…変なのを描いたら…昨日より激しくするからな」チュ

露伴「ひゃ、ひゃい(し、しばらくは控えよう…と決めたが…ちょっと激しいのに興味深いな…)」


おわり?

わんもあ強姦(小声)
書けよほら踏んでやるから(小声)

露伴『突然だが別れてほしい』

リゾット『は…?』

露伴『いや、離婚をしてくれ』

リゾット『離婚…って、な、何故だ!?俺がなにかしたなら謝る!わからないんだ!』

露伴『…借金を、した…漫画の資料のため、山を買ったんだが…どうやらその山が暴落してしまい…すまないがリゾットには迷惑をかけたくない』

リゾット『は?あ、え…?』

露伴『すまない…彼が、借金の肩代わりを…だから借金を返済する為にはAVデビューをする事になった。』

リゾット『そ、んな…その借金を払う!だから別れたくない…露伴も、嫌だろ?』

露伴『……すま、ない……もう、ぼくの体は…汚いんだ』ポロポロ

リゾット『露伴……』

露伴『悪い、リゾット…ごめ、なさい…』

リゾット『そんな…』


リゾット「露伴!」ガタッ

プロシュート「……」カチッ

ジョルノ「………」

ブチャラティ「………」

チョコラータ「ぶ、ふ…ぶ…」フルフル

セッコ「チョコラータ?」

リゾット「………」

ジョルノ「リゾット」

リゾット「」ダラダラ

ジョルノ「居眠りの始末書、書いて下さいね」

リゾット「はい……」

リゾット「(最近露伴が去る夢をみてしまう…疲れているのか?)」

リゾット「(結婚して…子どもを二人。)七年…か…(露伴と出会って約七年…)」

リゾット「(最近露伴はなにか調べていたが…ま、まさか山を買うんでは…)」ハッ

リゾット「(ま、まさか…山を買って…借金をして、か、体を売る?あぁ!いやだぁああ!!)」ガクン

早人「………」

吉良「早人…可哀想だから見ちゃだめだ」

早人「いや、あれリゾットさん。かなり落ち込んでるけど…」

吉良「ほっとけ…」

早人「うーん、だけどリゾットさん、かなり疲れてるのかな?露伴さんと上手くいってないとか?」

吉良「………露伴と?」

早人「止めてよお父さん、不倫は…」

吉良「ちっ」

早人「(露伴さん…久しぶりに会いたいな…)」


リゾット「………(あぁ、家についてしまった…露伴が、もし…ま、まてよ?逆に俺がして…露伴を縛れば…)」

リゾット「(体力はまだあるから良いが…露伴がな…いや、露伴もあるが…二回で気絶するからな…)」カチャカチャ

リゾット「(気絶しない様に玩具を使うか?承太郎のオススメショップでまだ使ってない玩具はあるからな)」ガチャ

リゾット「ただいま」


トタトタ

露伴「おかえり、リゾット」

リゾット「(あぁ、エプロン姿の露伴可愛い)」グッ

露伴「ろみとりさが修学旅行だから、久しぶりの…二人っきりだな…あ、お風呂沸いてるからな」スッ

リゾット「あぁ……なぁ露伴」

露伴「ん?」

リゾット「もし…もしだが、山を買うとか…ないよな?」

露伴「さぁ、買うかもな。ほら、風呂にいけ…今夜は鍋だぞ。寒いからな」

リゾット「あ、あぁ…一緒に、入らないか?」

露伴「一緒に…?んー、偶にはいいか。待ってろ、あと少しで準備が終わるから先に行ってろ」

リゾット「え?い、いいのか!?(こ、これはサインだよな!?ひ、久しぶりの!!)デレきたぁああ!!」

露伴「はぁ?」

リゾット「き、気にするな!!先に入ってるな!!」

露伴「………山の事、バレたか?」


ー風呂ー

リゾット「(き、緊張する…ひ、久しぶりだ…二週間前、気絶しても二回したから禁止されたからな…)」

リゾット「露伴…まだかな」ソワソワ

リゾット「(久しぶり、久しぶりでやばい…!!やばいぞ!!)」

「入るぞ」

ガラガラ

露伴「ん?もう湯船か…湯かげんはどうだ?」

リゾット「ちょ、ちょうど…だ…(は、裸…ろは、露伴の裸!!ふわぁあ、か、可愛い。綺麗。舐めたい!!)」

露伴「…リゾット」

リゾット「ん、ん?綺麗だ」

露伴「違っ!バ、バカ!今夜は…ふ、二人…だな」カァァァ

リゾット「あぁ…ふ、二人っきりでしゅ」ソワソワ

露伴「……好きな事、しないか?一緒に…リゾットが、したい事を」

リゾット「良いのか!?」

露伴「あ、あぁ…な、なに…する(久しぶりに、誘ってみたが…緊張する)」

リゾット「する」

露伴「わ、わかった…なら、な、なにしたいか言え…ぼく、も言う」

リゾット「(間違うな…間違うなよ!)お、俺は>>843を、し、したい」ドキドキ

露伴「ぼ、ぼくは>>844を、し、したい」ドキドキ

┌(┌^o^)┐《ねむい…あお…あ、あれだお…山の時って露伴先生二十七歳じゃなかったっけ?あれ?ま、間違えた?》ダラダラ

┌(┌^o^)┐《……もう眠いか、からま、間違えたんだよ!!う、うわぁああん!踏まれてくる…うぅ、眠気覚ましに踏まれてくる》ハァハァハァハァ

┌(┌;o;)┐《…えっと…山、山の時だと思って…よ…!借金した!山の時で!うぅ》シクシク

┌(┌^o^)┐《三十代のリゾットが若々しくテンション高いのを書いて見たかっただけなんだよ…だ、だからあの…き、気にしたらホモな!!》ガサガサ

7年後ってことは6部のちょっと前…になるのか?
安価ならソープ嬢プレイ

続ききたーーーーーーーー‼︎‼︎!!!!!!
安価下

リゾット「俺はソープ嬢プレイを…し、したい」

露伴「ぼ、ぼくはポールダンスを…したい」

リゾット「…変態」

露伴「どすけべ…」

リゾット「なっドスケベとはなんだドスケベとは!ソープ嬢プレイは男の夢だろ!?」

露伴「変態ってなんだよ!ただ!柔らかい体をリゾットに見せつけたいだけだろうが!」

リゾット「………柔らかい、体を」

露伴「男の…夢…」ハッ

露伴「や、やだからな…お前はネチっこい攻めをし始めるから…や、やだぞ…」

リゾット「露伴…まさか俺と四十八手を…」パァア

露伴「う、(ま、眩しい!純粋な瞳だが発言は厭らしい!)」

リゾット「押し車したい。押し車。ズンズンしながら露伴が前に前に逃げる様にするが犯したい」スリスリ

露伴「尻に当てないで下さい。堅いのを当てないで下さい」サァアァ

リゾット「確か…拘束プレイをしたいとあの時言ってたよな?露伴」チュ…チュ…

露伴「ん、む…あの時?(拘束プレイ…をしたいと…夢なら、あるが…かなり、数年前で…)」

リゾット「ソープ嬢プレイをした後…拘束プレイをしようか、露伴」ニコッ

露伴「は、はひ…(笑顔が…怖い)」


ヌチャ…ヌチャ…クチャ…ヌチ…

露伴「ふぅー、ふぅー、ふぅー」

リゾット「露伴、まだ腕を洗ってないぞ…(泡まみれの露伴が性的に厭らしい…日本文化万歳!四十八手万歳!おっぱい泡まみれ万歳)」グッ

露伴「ん…ど、すけべ…(なんか、厭らしい事をしてるのが解るから…恥ずかしい、ぞ…)」

リゾット「ほら、跨って」

露伴「ん、く…ソープ嬢は、こんな事…うぅ…変態。」スリスリ

リゾット「あぁ、可愛い…照れてるのか?赤くなりながら動いて…最高だ」

露伴「バカ…バカバカバカ!ん、あ…」ヌチャ…ヌチ…

リゾット「…ムラムラするな…なぁ露伴」サワサワ

露伴「きゃ!な、なに尻を触ってるんだ変態リゾット!や、やらないからな!こ、こんな恥ずかしい事をさ、させといて…」

リゾット「もっと恥ずかしい事はしてるだろ?中に入れたり…駅弁や鏡を使ったり…痴漢プレイもしたな」

露伴「ぼくは止めてって言ってるだろ!?そ、それなのに!」

リゾット「痴漢プレイの時…露伴可愛かったぞ…俺だとわからないのか小さな声で」

露伴「止めろバカ!し、死ね!」パシャ

リゾット「うわっいきなりなにをするん…だ…(お湯に濡れた露伴は久しぶりにみたな…あ、ヤバい。)」

露伴「バカ…バカ…こ、怖かったんだぞ…ち、乳首をも、揉むから声を我慢するのも…生でお尻を触るから…な、泣いてしまったのは仕方ないだろ!?」

リゾット「露伴…っ」

露伴「ん、んん…っん、な、んん…(なんでいきなりキスを…あぁ、舌が絡んで…気持ちいい)」

ピチャ…ピチャ…クチュ…レロ、ヌチ…ヌチャヌチャ…

露伴「ふ、ん、んん…はぁ、ん…ちゅ」ギュ

リゾット「ん…ふ…(もう入れたい…偶には…強引にしよう。尻に引かれっぱなしな俺じゃないんだ!露伴可愛いちゅっちゅっをもっとしたい!ぐちゃぐちゃにしたい!)」グイッ

露伴「ふ、む…ん、んん!(持ち上げられた…ま、まさか)」クチクチ

リゾット「……かりっ」

ズ ブ ン

リゾット「ちゅー、ちゅー」

露伴「ひ、ん、んむ…ふ、あ、あぁあ…い、ら、いぃ」ブチブチ

リゾット「っん…締まって、気持ちいいな…露伴、露伴」グッブグッブグッブグッブグッブグッブ

露伴「ひ、あぁああぁあ!!や、やめ、う、あぁ!!」ユッサユッサユッサユッサユッサ

リゾット「ごく…露伴…露伴!」

露伴「ま、ん…や、やだ…リゾット…やだぁ」ポロポロ

リゾット「……バック責め…し、しようや…スケベしようや!!」

露伴「ひ、あ!ダメ、ダメ…ん、あぁあ!」ズブズブ

リゾット「露伴、露伴…(好き好き好き好き好き!)好きだ!愛してる!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

露伴「へ、んた…ん、あぁ!いた、いからダメだ…も、許して…よ…(痛い。絶対中切れてる…うぅ)」

リゾット「ポールダンス。ほら、ポールだと…お、俺をポールだとおもって…二ラウンド目はポールダンスプレイにしよう」ハァハァ

露伴「へ、たい!バ、バカァ…う、ぐ…ひ、あ…あぁあ!」グチュグチュ…クチュ…

リゾット「っハァ、ハァ…露伴、中に…いいか?良いよな?」

露伴「や、だ…やだやだ…ひ、ぐ…うぅ」パンッパンッパンッ

リゾット「…っ」ズンッ

露伴「ひ……あ…あぁ」グチュゥウ

ドビュル…ビュルビュル…ドビュル…

リゾット「う、あぁ…(ひ、久しぶりの中出し…気持ちいい)」フルフル

露伴「っうぅ…な、んで…バルバルバルバルんん!」

リゾット「変身は無しに決まってるだろ?ハァハァ、猿轡を噛む露伴もなかなか…湯船。湯船でヤろう!」ズルル

露伴「ふ、ふぅう!ん、んん!(ふざけるなリゾット!)」シュルリ

リゾット「ハァハァ、ハァハァ…拘束プレイ…いいな、これもなかなか…」ザバァン

露伴「ん、んん!(両腕を首に回させて…ま、まさか本当にお風呂の中で!?)」

ズブズブズブズブ

露伴「ふぐぅう!う、うぅ…」ビクン

リゾット「ハァハァ、ハァハァ…か、可愛い…可愛いよ露伴。ペロペロペロペロしたいほど可愛い!」パチュンパチュンパチュンパチュン

露伴「ん、んん!ん、ふ…んん!(う、動くな…動くなバカ!)」

リゾット「…れろ、れろ…ちゅ、ちゅ」

露伴「ふぐぅうぅう!(ち、乳首はだ、め…感じちゃう…いっぱい感じちゃう!)」キュー、キュー、

リゾット「れろ…にちゃ…乳首がピンッとしてるな…」カリッ

露伴「ふぐぅ、うぅう!ん、んん!(ビクビクしちゃう…か、体が震えちゃうの!)」

リゾット「……ポールダンス…いや、それよりこの絡みつきが、ポールダンスより」ズブズブ

露伴「ひ、ひぐ…ん、んん!(ふやけちゃうよ…ゆ、許して…もう、ダメ)」ユッサユッサユッサユッサユッサ

リゾット「っく」

露伴「ふむ!」ドビュル…ドビュル…

リゾット「ふぅ、ふぅ…露伴もイッちゃったか…可愛いな…中をキューキュー締め付けて…ほら、ゆさゆさよりずんずんのが好きか?」

露伴「ふ、あ、あぁ…(気絶、しちゃ、う…ダメ、意識が…)」チカチカ

リゾット「気絶したら>>865を二回したあと>>867をする」

露伴「ば、か…あ、ん…(が、頑張れぼく!き、気絶し、したらま、負け…)」ビクビク

アワビを使っての絶頂プレイ

タコとトニオも交えての密漁海岸プレイ

アバ茶は遠慮するよ!!


リゾット「アワビを使っての絶頂プレイ…それを二回した後"タコとトニオも交えての密漁海岸プレイ"をしよう!」

リゾット「だから気絶して良いからな、露伴」ニコニコ

露伴「こ、の…んん!」ズンッ

リゾット「き・ぜ・つ!き・ぜ・つ!」ズチャ…パチャパチャ

露伴「あ、ん…ゃぁあ!(この、エロ親父が!年を重ねる度に親父化してやがる!)」ギュゥ

リゾット「………露伴」

露伴「りぞ…ひっ!」

リゾット「主従プレイをしようか…俺は一切動かないから露伴が動いて…」

露伴「っ…バカ……」ギュゥ

パチャパチャ…パチャパチャ…

露伴「あ、ん…ぁあ…ん、ひっ!(どんどん深く、入ってくる…やだ、やだやだやだ!気絶したらリゾットが…意地悪して…)」ハァハァ

リゾット「ちゃんと俺をイかせろよ?な…露伴」チュ…チュ…

露伴「ん、わか…てる……あ、ぁあ…」ビクビク

リゾット「(そろそろイくかな?)気絶して良いぞ…アワビプレイ、アワビプレイ、タコプレイ、触手プレイ…あぁ、楽しみだ」レロ

露伴「ふぁあ…あ、あ…く、びわ外して…お願い、お願い…」グッチュグッチュグッチュグッチュ

リゾット「………駄目だ。可愛いから駄目だ…」

露伴「か、わいいなら…ひゃ!う、あ…あぁあ!腰が止まらない、んだ…な、なんで?」グチュゥ…グッブグッブグッブ

リゾット「イきたいからだろ?気絶…したらアワビプレイ…ふふふ」

露伴「ひぎ!ま、待って!こ、腰を掴んだら…あ、あぁあ!や、やだ…ん、あぁ!」グッブグッブグッブグッブ

リゾット「お湯と一緒に、ん…入るから凄いだろ?(あぁ、露伴が可愛い…可愛い…!もう…首輪を付けたから余計厭らしいし可愛い!)」キュンキュン

露伴「あ、あぁあ!お、きくなって…ん、あぁあぁああ!ダメ!ダメだ!ま、またイっちゃう!リゾット!リゾット!」ポロポロ

リゾット「イって良いからな…露伴」レロ~

露伴「ひぅう!ん、あ…耳、耳やら、やらぁあ…ぁあ…あ…あん!」

リゾット「…ちゅる…れろ…(耳穴に舌を入れて…)」

露伴「ひ、あ、あぁー、くちゅくちゅな、鳴って…鳴ってるの、やら、やらよ…いらやしい、ぼく、ぼく…」ハム…

リゾット「あぁ、良いからな…大丈夫、中にたっぷり、たっぷり、暖かいのを出すからな?妊娠しても良いからな?」

露伴「バカ、バカ…ぁん…あ、うあぁあ!(もう、限界だ…熱い、熱すぎて…体が…火照りすぎて…)」

リゾット「ん…熱い…凄いな、中が…ん、そろそろ出すな?良いよな?露伴」チュルル

露伴「ひにゃぁん!み、耳らめ!らめらよ!ん、あ…んむ…」

リゾット「んん!?(肩を甘噛みされてしまった…あぁ、気絶するなこれは…ふぅ、仕方ないよな?そうだ、仕方ないんだ)だから触手プレイは仕方ないんだ…あははは」


パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ

露伴「いや、いやぁああん!はや、早いぃいい!」ビクビク

リゾット「ハァハァ、ハァハァ、もう、もう中に出すな?露伴…露伴!」グイッ

露伴「ひ、やぁあぁあぁあ!!」

ドブッドブドブッ…ドブリュ…

露伴「う、あ…あ

リゾット「露伴…露伴?まだ早い気絶だな…ぬころはーん」

露伴「………」

寝落ちしてた


リゾット「仕方ない…まだ物足りないが休ませるか…ハァー、五回セックスしたいな」グッブグッブグッブグッブグッブ

露伴「あ、あ…ん」ピクン

リゾット「…恒例の、ん…気絶プレイをするか…ぁあ…可愛い、キスしよう」チュ…

露伴「ひ、ん…んん…」チュ…チュ…

リゾット「(舌がチロチロ見えて…食べるしかなかろう!)っ、ん…はむ、」ピチャピチャ

露伴「んん…く…」ゴクッ

リゾット「ん…はぁ…っ」クチュクチュ

露伴「ん、んん…」ピチャクチャ

リゾット「っ…(あぁ、合わさる舌の暑さに、興奮する。ビンビンに興奮する!!)」クチャ…クチュ

露伴「ん、ぁ…んん…!」ビクビク

リゾット「…ちゅぱ…あ、射精させてしまった…キスだけでとは勃起した…もう二回してよう…アワビプレイか…楽しみだなぁ~」パチュパチュパチュパチュパチュ

露伴「ん、んん…あ…あ…はぁ、ん…!」ユラユラ

リゾット「こう、アワビの口?を乳首に置いて…ユラユラ動いてるから気持ち良くなりそうだな。スケベな露伴なら」ズンッズンッズンッズンッ

露伴「あ、あぁ…!あん!あ、あぁん!」ガクガク

リゾット「タコの触手に犯されてるのをトニオと一緒に観察してようかな…泣きながら許しを願う露伴にハァハァしたい!したいんだ!」

リゾット「ん、出る…!」ズンッズンッズンッ

露伴「ひ、ん…あ、あぁ…」

ドブッドブッ…ドビュルル…

リゾット「ふぅ…火照りが多分収まりつつあるが…」

露伴「ん、あ…り、ろっと……んぅ」

リゾット「萌えた…気絶しながら呼ぶなよ露伴。萌える。かなり…かなり萌えるぅん!!」ハァハァ

リゾット「熱いから…続きは寝室にしようか…中を掻き出すプレイもしてからにしよう。今夜は祭りだ!ひゃっほい!!露伴好きだ!あぁ、もう離さないからな…露伴」チュ…チュ…

露伴「(う、ぐ…目覚めたらキスと…中の硬さに驚いているが…もう最悪だ…リゾットがエロ親父になってる……何故だ?何故エロ親父になったんだ?)」

ザバーーーン

リゾット「一万年と二千年前からあっいっしってる~、八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった~」ウキウキ

露伴「(……何故リゾットが変わったかヘブンズを使うか…)」グッタリ


ー翌日ー

露伴「う、ああ…あ…」ゴブリ…ゴブッ

リゾット「ふぅ……久しぶりにハッスル出来た」ツヤツヤ

露伴「あ、あが…(お腹が膨らんで、る…うぅ、辛い…)」ポロポロ

リゾット「孕み露伴か…ふむ、いいな…娘も可愛い可愛い露伴に似ているからな…あぁ、三人目を作るか?」

露伴「っ…」キッ

リゾット「睨むな…犯したくなるだろ?おっぱい揉ませろ」ワキワキ

露伴「な、んでこんなえっちになったんだよ!さ、最初はかっこよかったのに!ん!」ビクン

リゾット「……露伴が描いた同人誌に影響されたからだろうな」モミモミ

露伴「え…」

リゾット「相手は代わるが…そのな…犯される露伴を読んでいたら興奮しだしたんだ」モミモミ

露伴「な、なななな!なにを読んだ!」

リゾット「…あれも…あれもだから…全部だ」コリコリ

露伴「嘘だ、ろ!?」ガビーン

リゾット「喘ぐ露伴や汚い親父に犯されてしまう露伴や吉影、承太郎、プロシュートにアンアンされてる露伴を読んだら…たぎってしまい。気がついたら」クニクニ

露伴「気がついたら…?ん、」

リゾット「俺が自ら喘がしたり、その…SMプレイや監禁プレイをすればよりいっそう興奮すると思い…妄想してみて…射精、出来てしまいました」テレテレ

露伴「へ、変態!変態!変態!!おっぱいを触るな!変態!」パシッ

リゾット「あ、まだ揉み足りないんだが…あとそれも読んだぞ。花京院にコスプレえっちされる漫画だろ!?あぁ、今日ヤろうか、コスプレえっち。そして夜にはアワビプレイと触手プレイだな」ハァハァ

露伴「や、やだ…ち、近寄るな…何故セーラー服を持っているんだ!」

リゾット「カーズに作らせたからだ…!女子高生の服はいっぱいあるからな…あぁ、勿論ガーターベルトに黒ストはかかせないな」ワクワク

露伴「……」

リゾット「ミニスカメイド服やスクール水着、それに体操着もある!勿論ブルマだ…!」

露伴「ブルセラかよ…いや、なぜそうなる。ぼくはそこまで描いては…ひゃん!」ゴブリ…

リゾット「日本の知識はすごいねー、エロいねー」ギシッ

露伴「ひっ!や、止めろ…もうぼくは疲れて…寝かせてくれ」

リゾット「気絶したら女子高生プレイな…まずはスクール水着に着替えてくれないか?ずらし挿入したい」ハァハァ

露伴「やだ…や、止めろ…く、来るな!ひゃあ!」ゴブッゴブッ

リゾット「猫耳とバイブ付き尻尾も、水着露伴がみたいなー、みたいなー、まぁ剥くが」ニコニコ

露伴「ひぃ!!卑猥なのを出すな!い、いや、ひにゃぁああぁあ!!」


リゾット「あぁ…絶景だ…もう死んでもいい」ドクドク

露伴「へ、変態…鼻血をふけ、変態……(尻尾は止めてもらったが…何か大きな物を失った…)」ウルウル

リゾット「スク水に猫耳か…あぁ…似合うな」パシャ

露伴「おい!なに撮ってんだよ!」

リゾット「吉影と承太郎に幸せをおすそ分けを…あとアイツにもだ…大丈夫だ、あいつらは親友だ!」キリッ

露伴「変な友情を作るなぁあぁあ!!」


《メールだぞ、リゾット》

露伴「おい、今のはなんだ」

リゾット「承太郎からメールが、早いな【尻尾付きを送れ、話しはそれからだ】やはりか…」

露伴「承太郎さん…」

《メールだぞ、リゾット》

露伴「だからなんだ今のは」

リゾット「吉影は…【朝から卑猥な写真を送るな、尻尾付きを送ってからが本番だ】やはりわかるか…」ウンウン

露伴「吉良…まじかよ」


《ん、あ…もっと突いて…リゾット》

露伴「おい!!なんだよ今のは!!」

リゾット「えーと、あとは…アイツ、ヴァレンタインにも送ったが…返事は来たな。みんな朝から元気だな!」

露伴「(ヴァレンタインなら大丈夫だ、ヴァレンタインなら真面目だ!!)いや、スルーするな!」

リゾット「【徹夜で疲れた私への癒やしをありがとう、だがやはり尻尾付きではないと話しは始まらない】………」チラッ

露伴「嫌々嫌々!!おかしいだろお前たち!何故だ!何故みんなして尻尾を期待する!!あとあの声!いつ撮りやがった!」

ウィンウィンウィンウィン

露伴「スイッチを入れて近寄るな変態…にまにまして来るな…!ぼくに近寄るなぁあぁあ!!」

リゾット「ディアボロ風にしても萎えない不思議!きゃ!」ギシッ

露伴「く、(リゾットを気絶させるしか…だがどうやって?体力はもう殆どない…)」

リゾット「因みに先程のはカーズが提供してくれた…あいつの副業凄すぎわろえない」

露伴「カァアァアアァズ!!ぼくを使うなぁあぁ!!」

リゾット「まぁまぁ良いから…尻尾を付けるか…俺を満足させるか決めるんだな」

露伴「(リゾットが満足?満足させる言葉を言えば良いのか…うーん)」

リゾット「因みに好きだにゃとかもっととか…まぁ普通のアンアンは満足しないからな…そうだな、ロハ茶の直のみで二割は満足だろう」

露伴「え…二割?おしっこで二割!?」

リゾット「もっと恥じらいをつけて」

露伴「え……お、おし…おしっこ…言わせるな!」カァァァ

リゾット「今ので一割満足したぞ…さぁ、どんな卑猥でエロい…しかも俺におしっこを飲ませるんだ?」ワクワク

露伴「待て…まだおし…尿は飲ますなんて…おい、くわえるな」

リゾット「ろうろ…ろは…はを」レロレロ

露伴「ひゃ!ダメ、だ…下っ腹を押すな押すな!出ちゃうだろ!?」

リゾット「らーへ、らーへ」ジュルジュルジュル

露伴「っん、やだ…あ、出ちゃう…おしっこ出ちゃうから…うぁあ!トイレ!トイレ行かせて!」ガクガク

リゾット「ん…飲んでやるからな…」レロレロ

露伴「や、やぁあぁああん!!」ピンッ

リゾット「(あ、出した…いただきます)」

チョロチョロチョロチョロチョロチョロ

露伴「ひ、うぅ…ぐす、ひっく、ひっく(リゾットのバカ…バカ変態)」

リゾット「じゅる…ん…く、ごく…」

露伴「ふにゃあ…音やだ…やだぁあ」ポロポロ

リゾット「ん…三割満足した…さぁ後は七割だ!頑張らないと中出ししながら朝食作りになるからな」

露伴「く…(変態を満足させれば良いんだろ!?)>>905」カァァァ

リゾット「>>906

ヘブンズドアー!君の精神は満足感と感謝の気持ちでいっぱいになり、無性に僕へと奉仕したくなる!

だが断…われないだと…

露伴「ヘブンズドアー!君の精神は満足感と感謝の気持ちでいっぱいになり、無性にぼくへと奉仕したくなる!」ドシュ…ドシュ…

リゾット「だが断…われないだと…」ガクン

露伴「(やった…やったぞ!これで眠れる)」ウトウト

リゾット「あぁ、露伴!ありがとう…ありがとう!君に会えて俺は幸せ者だ!」ポロポロ

リゾット「君を愛していたい。あぁ、俺は最高に幸福な人間だ!露伴…露伴…」ギシッ

露伴「あ、ん…そうだな…ぼくは眠るから、邪魔をし…たら…」ウトウト

リゾット「今綺麗にご奉仕をするな…足裏から脇まで舐めて、舐めてご奉仕を…あぁ…幸せだ」ポロポロ

露伴「…ちょっと待て…え?」

リゾット「露伴…俺が全身を!ご奉仕させてもらうからな!」

露伴「ま、待て…お、落ち着け…落ち着け!」

リゾット「ちゅ…ちゅ…れろ」

露伴「ひにゃ!ちょ、ま…耳はやめ…ん、んん!」

リゾット「にちゃ…ちゅる、ちゅるるる」

露伴「り、ぞっと!や、やめ…ん、あぁ!(な、なんでだ?ヘブンズドアーでリゾットの精神は満足感と感謝の気持ちでいっぱいになり、無性にぼくに奉仕したくなる…ま、待てよ?)」

リゾット「ぴちゃ…腕を上げて…脇を舐めるから…あぁ、綺麗だ…」レロレロ

露伴「や、やだ!止めろ変態!!な、ん…(奉仕をする様にも書いたからか!それで、リゾットの感謝は全身ペロペロと……)変態!!」

リゾット「さて…背中も舐めますよ…あぁ、感謝を返さないと…れろ」ツー

露伴「ふぁ、あ…あん!や、やだ…リゾット止めて…んん!!」ビクッビクッ

リゾット「……さぁ、お尻もご奉仕しますよ…感激だ…こんないい奥さんがいて、幸せだ」チュルチュル

露伴「ひにゃぁああ!」

リゾット「…中を掻き出さないと…綺麗にならない…露伴、指を入れるな」

露伴「ダメ!ダメだ、から…ん、あ…やだ、やだぁ…ふにゃぁあぁあん!!」


ー数時間後ー

リゾット「ごく、ごく…ふぅ…綺麗にご奉仕出来た」

露伴「は、はひ…れない、も、れないの…」ピクピク

リゾット「…露伴、膝枕するな」

露伴「うぅ……(全身くまなくペロペロちゅーちゅーされた…嫌な、嫌なご奉仕でした)」グッタリ

リゾット「露伴、露伴…あぁ、幸せだ…」ナデナデ

露伴「ん…(まぁ、悪くないか…)」ウトウト

リゾット「………ご奉仕したいな」ボソッ

露伴「結構でしゅ!!」

リゾット「そうか……仕方ないな」ナデナデ

露伴「ふにゃ…(ナデナデは好きだな…癒される)」ウトウト

リゾット「……お休み…俺の奥さん」チュ


露伴「すー、すー、」

リゾット「(愛しい愛しい露伴が眠ってしまったな…)」

露伴「ん…」ゴロン

露伴「すー、すー、」

リゾット「………寝たら、離れないよな?あんな夢みたく…」ナデナデ

リゾット「怖いんだ…眠って…起きたら露伴が、いなくなるのは……」ウトウト

露伴「ん……りろ、しゅき…」ニヘラ

リゾット「ろは、ん…ぐす…いなく、ならないでくれ…捨てないで、くれ……」ギュゥ

露伴「ず、ろ…いっしょ……」スヤスヤ

リゾット「…ん、一緒に、いような…露伴」


ー???ー

リゾット『露伴…露伴?(暗闇だ…露伴はどこに)』キョロキョロ

露伴『ーーーー』

リゾット『ろは……』

康一『露伴先生!』ニコニコ

露伴『康一くん!』ニコニコ

仗助『よ、露伴』

億泰『センセイ、こんちわっす』

露伴『やぁこんにちは…仗助はいらないな』シッシッ

仗助『あ゛ぁ!?んだと!?』カチン

億泰『またか…』ハァー

康一『ふふふ、いつも通りだね』ニコニコ

リゾット『ろは…ん…』

露伴『あ!承太郎さん!』ニコニコ

承太郎『ん…勢揃いだな…徐倫、あれが先生だ』

徐倫『せんせい?ダディ!せんせい!せんせい!』

承太郎『あぁ、先生だ…』

露伴『そんな、連呼しなくて良いよ…こんにちは、徐倫ちゃん』

徐倫『う、うん…こんにちは』ニコッ

ジョルノ『露伴さん、こんにちは』

康一『ジョルノ君!?いきなり現れないでよ、びっくりするな』

吉良『全くだ…露伴、こんにちは…今日も美しい手だ』ウットリ

露伴『あ、あぁ…手を絡めとるな…ジョルノ、尻を触るな』ペシッ

ジョルノ『なら胸を!』

メローネ『露伴のおぱいは譲らないよ!』

プロシュート『ああ、譲れないな』

露伴『あぁ、全く…迎えはいらないと言っただろ?』

億泰『釣り竿?』

ペッシ『う、うん…魚も釣れるよ』

億泰『おぉ!今度釣りしに行こうぜ!』

ペッシ『う、うん!』

イルーゾォ『露伴、今夜はチーズフォンデュを食べたい!!』

ギアッチョ『ちゃんとした飯にしろよ…』

露伴『そうだな…偶には良いんじゃないか?』

ヴァレンタイン『こんにちは、露伴と僕たち』

プロシュート『あ゛ぁ!?』
仗助『あ゛ぁ!?』

露伴『こんな使えないしもべはいらん…ペッシとギアッチョは使えるな。』

仗助『いやいや、おれは結構使えるっスよ!?』

承太郎『やれやれ…』

ヴァレンタイン『露伴、今度デートをしないか?』

吉良『抜け駆けは許せないな…ヴァレンタイン』

リゾット『………(露伴の周りが眩しい…俺は…俺は、いったい……)』

リゾット『暗い…血生臭い…露伴と、いたい…いたい…』

リゾット『釣り合いたい…露伴を、汚したくない』ポロポロ

リゾット『露伴……露伴…』ポロポロ

タッタッタッタッ

リゾット『う、く…露伴…寂しい…寂しい…ぐす…露伴』

タッタッタッタッ

リゾット『見捨てないで…一人に、もうなりたくない…露伴…愛したい。好き、好きだ…ろは』

ガシッ

リゾット『え……』

露伴『やっと見つけたぜ…全く、お前はいつも溜め込むな…ほら、リゾット』グイッ

リゾット『露伴……だ、駄目だ!!俺は汚い!!露伴を汚したくない!!』

露伴『汚い…?ぼくはそんな言葉でお前の手は離さないぜ』

康一『露伴せんせーい!!仗助君とジョルノ君がぁあ!!』

露伴『全く…ほら、行こうぜ、こんな暗い場所より光の方に行こう』ギュ

リゾット『い、いのか?俺は光に…露伴と一緒で…良いのか?』ポロポロ

露伴『あぁ…ぼくと一緒にいよう…ぼくと』

ろみ『ママ!!パパ!!早く早く!!』

りさ『チーズ、チーズ、』

露伴『家族と家に帰ろう…リゾット』ニコッ

リゾット『…あぁ…暖かい…俺は……』ポロポロ

ー???ー


リゾット「………」パチパチ

露伴「大丈夫か!?リゾット!!」

リゾット「露伴?」ツー

リゾット「(あれ…?涙…?)」

露伴「いきなり魘されていたから心配したぞ…ぼくはいるからな?」チュ

リゾット「……露伴…ずっと、ずっと死ぬまで…愛して良いか?」

露伴「いきなりどうしたんだ?」

リゾット「駄目…か?」

露伴「うーーん、そうだな…」

リゾット「………」

露伴「ちゃんと加減をするなら、ぼくはリゾットが……かな」

リゾット「…もう一度」

露伴「だ、だからぼくは…リゾットが…>>925

好きなんだぜ、二度も言わせるなよ(超クールに)

yes!『岸部露伴は動かない』を買ったからひさびさに来てみれば安価を取れるとは……!

よーし、おじさんグーでしばいちゃうぞー(⌒*⌒)

>>1のスタンドッ!!

D4H(ドM、ドスケベ、ド変態、ドクズのD4にホモ野郎のH、『ドMロリショタコンワキガ変態ドドクソホモ豚糞野郎』の略)

誰かの踏み抜いた足と堅い床の間に>>1の股間を移動させるドM願望丸出しの能力を持つスタンド。
その他には一切役に立たない。

露伴「好きなんだぜ、二度も言わせるなよ」

リゾット「露伴…」

露伴「ぼくがこんなにも好きになったのはリゾット、お前しかいない」

リゾット「………」ポロポロ

露伴「泣くなよ、ガキだなまったく…ぼくより年上の癖に」ギュゥ

リゾット「ろは、露伴…離さないで、やだ…も…一人は」ポロポロ

露伴「離さないよ…リゾットが大好きだからだ…愛してるからな…お前が別れたいと言っても離さない」ナデナデ

リゾット「ひ、ぐぅ…ろは、露伴…愛してる…愛してるんだ…お、俺は、ふ、不安で…不安で…」

露伴「不安?」

リゾット「っ、ぐす…露伴は、人気だ…俺が、来てからも…どんどん、どんどん人があ、集まって」ポロポロ

露伴「あー、確かに…昔は一人が楽だったな…それから吉良を見付ける為に康一くんや承太郎さんなども…増えてるな」

リゾット「か、過去の…過去の奴もだ…露伴の、や、優しさや可愛い仕草に…ほ、惚れて」

露伴「過去の?ないない…」

リゾット「ある!!黄色や隣に住むあいつらがそうだろ!?露伴と、いた、いたいから…あんな事や、そんな事もしただろ…!」

露伴「…確かに…ふむ…だがよ、ぼくの一番はお前しかいないぜ?我が儘を聞いたりしながら強い束縛や…その、綺麗な瞳で見つめられると照れるしな」

リゾット「……露伴?」

露伴「」カァアァ

露伴「み、みるな!ジックリ見たらは、恥ずかしいだろ…ま、まったく…今日はろみとりさが帰ってくるから…」ギュ

リゾット「ん…」チュ

露伴「ん…ふぁ…いっぱい、していい…不安ならぼくの体に刻め、お前の…愛を」

リゾット「ろは…露伴!」ギュゥゥ

露伴「ぷ、子どもだな…愛したい、ずっと…ずっと愛したい…離さないで欲しいのはぼくの方だ」

リゾット「露伴…?」

露伴「気にするな…(ぼくの方が不安なのにな…)夕方前には止めるんだぞ?」

リゾット「…夜は」

露伴「いいよ…二人が寝たら大人の時間を、楽しもう…」ニコッ

リゾット「露伴……露伴…好き、好き…愛してる、ずっと…ずっと愛してる」ポロポロ

露伴「っ、あぁ…ぼくはもっと愛してるからな…また一つになろう…(疲れてるが、リゾットが不安だからな…うん、不安を取り除くか)」


ギシッ

リゾット「もう、逃がさないからな…」ニコッ

露伴「逃がすなよ…リゾット…逃がしたら叩くからな…」ニコッ

リゾット「(俺は幸せだ…もう、大事な露伴を一人にしないし…一人にさせない…それ程愛してるんだ、露伴を…)」

露伴「ふぁあ…一眠り、しよ…」ウトウト

リゾット「あぁ…手、離すなよ」ギュゥ

露伴「ん…離さないよ…大好き…」チュ

リゾット「っん…露伴…俺も、離さない…大好き」チュ

露伴「ん…離したら、ぼくが探して…やる……だから、安心、しろよ…リゾット」

リゾット「(俺は幸せだったんだ…それを忘れていたんだ…もう、後悔しない…露伴と一緒に、いるんだ…)おやすみ、露伴」

露伴「おやすみ…リゾット」ニコッ


おわ…かかったな!
人が集まったらいっきにけりをつける…ダイアーはしばらく空中でお待ち下さい


最後の日

露伴「(世界の時が進んだ…ぼくは最後の気力を絞りながら漫画を描いた…頭の中にいるヘブンズ・ドアー、君の話しを描いた)」

ろみ「ママ…」

りさ「パパ…」

露伴「(これで、最後だ…)……ろみ、りさ…おいで」

ろみ「ママ…ママ」ポロポロ

りさ「死んじゃうの?みんな、みんな…パパ…」

リゾット「大丈夫だ…みんな死なない…な、露伴」ナデナデ

露伴「あぁ…ぼくたちは家族だ…離れ離れにならない…だから安心しろ(テレビは消した…娘たちが不安がるからだ)」

リゾット「露伴…愛してる…ろみ、りさ…愛してる」

ろみ「パパ…うん、あいしてる、りさ」

りさ「みんなあいしてる…えへへ」

露伴「(空がまた暗い…また明るい…あぁ、もう終わりか…もっと…描きたい)」

「もっと描きたいか?」

露伴「あぁ、描きたい…」

「なら世界を…救う様に動けるか?」

露伴「リゾットと、娘たちがいて…幸せになれるなら」

「それなら手伝ってやる…」


露伴「…DIO!?(空が明るいままだ…周りには誰もいない…リゾットが、いない)」

DIO「ギリギリ間に合ったな…久しぶりでなんか、あぁ!塩を投げるなよ!あれ痛いんだからな!」

露伴「フリなら投げるが…それより此処は…リゾットは…」キョロキョロ

「時が止まり、時空の硲だ」

露伴「ヴァレンタイン…にディエゴ…」

ヴァレンタイン「露伴、いつも美しい…」チュ

ディエゴ「ひ、久しぶり…だな…」ソワソワ

露伴「頬にするな…ディエゴ…あぁ、久しぶり…だな」

DIO「時間は今止まっている…世界が終わる五秒前だ」

露伴「そうか……それでなんだ?最後の日なんだ…家族と過ごしたいんだが」

DIO「世界を取り戻せるならやるか?」

露伴「世界を…?」

ヴァレンタイン「わたし達の力…スタンドがあればなんとか一日前には戻せるが…」

DIO「その為にはエネルギーがいる…あぁ、大丈夫だ…未来はそんな簡単には変わらないからな。ただ、世界の終わりをなくすだけだ」

ディエゴ「やるかやらないかはあんたが決めるんだとよ…ロハン」

露伴「…そうだな…やるしかないならやるか…世界を救うとは具体的にはなにをするんだ?」

DIO「いろんな世界にいき、その世界で起きる出来事を解決するだけだ」

露伴「めんどくさいなぁ…ぼくは動かないで有名なんだぜ?それを動くなんて……面白いな」

ヴァレンタイン「やはりか…流石露伴だ…結婚しなければわたしの妻にしたかったな」

露伴「残念だな…早めに告白すれば良かったな」クスクス

ディエゴ「ロハ、ン…その、おれは…」

露伴「もうあれから何年だと思ってる…確かにぼくの初めてを奪ったのはお前だが…それだけだ(大半の奴にレイプされたからもう気にするなんて出来ないんだよな…)」

ディエゴ「ありがとう、許されないが…少し楽になった…どんな世界になるかは時空の硲だからわからねぇが…それでも良いか?」

露伴「いいぜ…面白いネタになりそうだしな…それで、世界とはいったい…まさか定助がいる世界とかに行くのか?あいつは変態だからやなんだよな」

DIO「いや…世界は本当に世界だ…過去、現代、未来、近未来と行き行きして変えていく。それが出来るのはききしべ露伴しか出来ない!」

露伴「どこのクロノトリガーだ!あと噛むな!ぼくの名前は岸辺露伴だ。某アニメみたく"き"を多く言うな!」

DIO「失礼、噛んだ」

露伴「いいや、わざとだ」

DIO「かみまみた、てへっ」

露伴「そーれ!」バサッ


DIO「ぎゃぁあぁああ!塩が!塩がぁあぁあ」ゴロゴロ

DIO「いや…世界は本当に世界だ…過去、現代、未来、近未来と行き行きして変えていく。それが出来るのはききしべ露伴しか出来ない!」

露伴「どこのクロノトリガーだ!あと噛むな!ぼくの名前は岸辺露伴だ。某アニメみたく"き"を多く言うな!」

DIO「失礼、噛んだ」

露伴「いいや、わざとだ」

DIO「かみまみた、てへっ」

露伴「そーれ!」バサッ


DIO「ぎゃぁあぁああ!塩が!塩がぁあぁあ」ゴロゴロ

ディエゴ「容赦ないな、やっぱり」

ヴァレンタイン「漫才はすんだな、露伴」

露伴「あぁ、続けてくれ」

ヴァレンタイン「過去はこの世界の過去とは限らない…海賊がいた時代、忍者がいた時代…魔法少女の時代…そんな感じの世界を全てまるっと解決するんだ」

露伴「めんどくさいなぁ…あとなんか知らない場所に行くのは本当にめんどくさい」

ディエゴ「一応ヴァレンタインが手伝いをしてくれるみたいだ。おれとあの黄色のは時を止めるだけしか出来ないからな」

露伴「ラヴォスと対決すれば良いんだろ…そう言えば、なぜ時が進み始めたんだ?」

DIO「えーーと」

ヴァレンタイン「プッチ神父がDIOに会いたい為にやったみたいだ」

露伴「……そーれ!」ビュン

DIO「ぎゃぁああぁ!!目が!!目がぁあぁああ!!」ゴロゴロゴロゴロゴロゴロ

ディエゴ「つまりこいつが原因…こいつ、あの神父が過保護過ぎるから五年前に離れたんだと」

露伴「あぁ、だから偶に隣の奴に黄色がいたのか…カーズとサンタナに話していたのはお前か」

DIO「だってプッチ…血を渡すとかいって頸動脈切るし、信者を集めて血をかなり集めるし…朝起きたら隣にいるから怖くて怖くて」プルプル

露伴「それは怖いな…(朝起きたらリゾットに抱き締められていた時は嬉しかったが…やはり親友同士されたら怖いな)」

DIO「いつケツを掘られてしまうのか怖かった」

露伴「そっちの恐怖かよ!」

ヴァレンタイン「わたしの部下に男の世界へようこそと言う部下がいてな」

露伴「リンゴォだろ?ぼくの時も言ったからな…今思えば」

┌(┌^o^)┐「ホモですね!!」

ディエゴ「やっぱり生きてたか…」ゲシッ

┌(┌^o^)┐「あうちっ!もっと、もっとくれよ!!」ハァハァ

DIO「一応こいつはその世界のあらすじを説明係りにした…一緒に送ったらホモだらけにしそうだからな」

露伴「あぁ、確かに…」

┌(┌^o^)┐「大丈夫大丈夫、露伴先生が異世界の人にモテモテビームを撃つだけだぜ!!」キリッ

露伴「おい、埋めろ」

┌(┌^o^)┐「ご褒美です、ありがとうございます」ハァハァ

ヴァレンタイン「まぁこいつは無視しろ…それで物体X、世界はわかるか?」

DIO「なるべく、かなりの確変を起こせる世界にしろ」

┌(┌^o^)┐「ムチャを言うな…んー」

ディエゴ「ロハン、気をつけてくれよ…ヴァレンタイン、ロハンを狙うなよ」

ヴァレンタイン「寝取りか…まだしないから安心しろ」

露伴「まだ…いつかはするのか」

┌(┌^o^)┐「それじゃあ世界を決めたよ、世界一初恋なみに決めた!よ!」

露伴「その世界は…いいな、ホモにするなよ」

┌(┌^o^)┐「>>962の世界にしようぜ」

露伴「……どこだ?そこは」


おわり…

┌(┌^o^)┐《人は集まらないからね…やはりホモは不人気だお》ホモ

┌(┌^o^)┐《だからおわりホモ……うん、集まらないからおわりホモ!あ、集まったら新しい題名で再開するホモ》

┌(┌^o^)┐《長い…長いホモに付き合いありがとうホモ!ホモは…ホモは忘れないホモ!!お尻をしばいてくれた!踏んでくれた!踏んでくれた!踏んでくれた!!》

┌(┌^o^)┐《ホモはみんなに感謝ホモ!!…もし、1時までに安価来たら…再開するホモ》ナイノワカルカラダケド…

┌(┌^o^)┐《なっっがいオナニーホモに付き合ってくれてありがとうホモでした!!》

一筋の希望を信じる
安価なら進撃の巨人

┌(┌^o^)┐《みんな…かっこ良すぎるよ!!だけどさ、ホモ…いて…書いて良いのかな?》

┌(┌^o^)┐《ホモ…嫌われてないホモ?》ウッフゥ

┌(┌^o^)┐《しばかれたからちょっと元気になったホモ!!ホモモ!!》

┌(┌^o^)┐《もし、もしホモに気付いた人がいて、IDは違うホモが良いけど…しばいて、踏みつけて、アッー♂が0時までに十人行ったら…》

┌(┌^o^)┐《新しいスレになるけどホモは再開するホモ!!》ソワソワ

|^o^)┐《…いなそうだけど……》ゴソゴソ

よーし、おじさん頑張ってしばいちゃうぞー。

お下劣スタンドッ!

【ウェット*ソフト】(濡れた*で柔らかく)
読み、ウェット・アヌス・ソフト

ソフト&ウェットはシャボン玉で『何か』を奪うことのできる東方定助のスタンドである。
このウェット*ソフトは誰が発現させたのかも解らないいわば野良スタンドであり、勝手に誰かに(男性限定)取り憑く。
取り憑かれたモノの*は挿入ってくるモノ♂を感知するとローションなどを必要としないほど濡れる。
そしてωから『ナニ』を奪うのである。


です・さーてぃんの
おしごと


「ラリホー!ボクをしってるかい?夢をみせるんだ」

デス・サーティン「ボクはチェリー不足にレロレロされて負けたんだけどリベンジをしたら漫画家にレロレロされて負けてしまったんだ」

デス・サーティン「いま敗退が違うと思った君…今夜は悪夢だ。絶対に悪夢を見せる」シャキン

デス・サーティン「まぁいい…今夜は鬱憤をはらすために悪夢をみせるよ…先ずはあのヤンデレで良いや…ラリホー!」


イルーゾォ「うぅ、露伴…マリア…マリア」シクシク

デス・サーティン「わ、女々しい…さぁて…悪夢を見せるよ…ラリホー!エックス!」クルクル

イルーゾォ「うぅ……マリア…」

???「イルーゾォ、また泣いて…泣き虫だな」

イルーゾォ「っ…露伴…露伴?」ポロポロ

露伴「よしよし…聖母マリアのぼくにすがりな」
イルーゾォ「ろは…露伴!」ダキッ

露伴「がはっ!」メキッ

イルーゾォ「あぁ、会いたかった…君が好きで好きで好きで好きで好きで好き好き好き好き!」

露伴「ちょ、ま…ち、力強い…」

イルーゾォ「リーダーよりボクを好きになって欲しかった…なんでリーダーなの!?リーダーよりボクが…ボクがマリアを愛してる!マリア!マリア!」

ギシッギシッ

露伴「や、やめ…縛るな…や、やだ…やだ…イルーゾォ」ビリビリ

イルーゾォ「マリア…あぁ、痕だらけだ…ボクが塗り替えてあげるね。マリア…ボクがリーダーの汚いのを塗り替えて…あげる」ニコニコ

イルーゾォ「腐った内臓から変えてあげる…あぁ、マリア…ボクの[人形](マリア)…」

ザクッザクッザクッ

露伴「が、あ、あが…ひ、ぎ…ぐ…」ドブッドブッ

イルーゾォ「人形…人形…人形…あぁ、ゾクゾクとする…人形…」ジュルリ

イルーゾォ「キスしよ…人形…大丈夫大丈夫…優しく、優しく抱いてあげるよ…さぁおいで…人形」

露伴「がひゅ…ひゅー、ひゅー、ひゅー」ビクンビクン

イルーゾォ「人形…ふふふ…血でぐちょぐちょだね…ふふふ…醜いリーダーのから綺麗の人形の出来上がりだよ…あぁ、美しい」チュ…チュ…

露伴「が、は…う……」ビクン

イルーゾォ「人形…また抱いてあげる。中に出して、赤ちゃん作ろう!そうだよ…リーダーの遺伝子よりボクの遺伝子をあげる…マ…リ…ア…ふふふふふふ」


デス・サーティン「あわわわわ」ガチガチ

デス・サーティン「ボ、ボクにはは、早かった…ヤンデレ怖い…癒し系…癒し系の奴を悪夢に…」

「ふはははは!マリアー!マリアー!みて!みて!マリアを!犯してる!!リーダーより!リーダーよりボクの遺伝子!あげるの!!」

デス・サーティン「…うぶ…血まみれでレイプしてるお…怖いお、怖いお…次にしよう」

康一「んぅ…駄目ですよ…」

デス・サーティン「ふぅ…こっちなら癒し系か?なんかブツブツ言ってるが…悪夢を見せてやる…ラリホー!エックス!」クルクル


康一「だから駄目ですよ!露伴先生!」

露伴「ん?なんでだい?裸エプロンは男の夢なんだろ?」クルクル

康一「ですから!駄目!です!あぁ、見えちゃいます!」カァァァ

露伴「フフ、見せてるんだよ…人妻の体に興味あるだろ?康一くん」ジリジリ

康一「だ、駄目ですってば!ろ、露伴先生!」カァァァ

康一「ろは、んせんせ…っんん!!」

露伴「す、ごいよ康一くん…ん、気持ちいい」ジュブジュブ

康一「だ、めです…露伴せん、せ…」ズブズブ

露伴「はぁん、康一くん、康一くんの気持ちいいよ、ん、んぁあ!!」ジュブジュブ

康一「だ、め…あ、締まって…あぁ!!」ビュルビュル…ビュル…

露伴「ん、暖かい…ねぇ康一くん…もっと、もっと人妻のぼくを犯して…」クパァ

露伴「ほら、康一くんの精子が垂れてる…ねぇ、もっとしようよ、康一くん」チュ

康一「露伴先生…露伴先生!!」

デス・サーティン「………」

「露伴先生、好きです!あぁ、先生!先生!!」パンッパンッパンッパンッ

「あはぁあん!もっと!もっとえっちしよ、康一くぅうん!」

デス・サーティン「癒やしなんて無かったんだよ…他を探そう」


露伴「止めてヘブンズ・ドアー、あ、あぁ!!」ビクビク

ヘブンズ・ドアー「好き、好き…奥に、奥に出すよ?露伴」ズンッズンッズンッ

露伴「ダメ、ダメ…ヘブンズ・ドアー、ダメ…あ、んぁあ!!」

ヘブンズ・ドアー「っん…好き…露伴」チュ…チュ…

露伴「ヘブンズ、ん…スタープラチナ?ま、待ってそんな大きいの入らない…あ、ぐぅう」ズズッ

スタープラチナ「愛してます、露伴さん…っく…露伴さん」

露伴「ふぁああ!しゅごい!しゅごいの!!あ、あぁあ!!」ゴリッゴリッ

キラークイン「露伴さん、ぺろぺろしてほしいにゃ」

露伴「キラークイン…はむ、ん、んん…」ピチャピチャ

ザ・ワールド「あぁ、至福です…露伴さんの体が手に入るなんて!!手、お願いします!!」

露伴「はむ、ん、んん」シュッシュッシュッ

デス・サーティン「………」白目

エコーズ「ま、待って下さい…ロハン、先生…ふなゃぁあ」

露伴「ん、んん…はむ…だし、て…みんなぼくに出して…」パチュパチュパチュ

スタープラチナ「く、うぅ…出しますよ、露伴さん…」
ザ・ワールド「顔に、あ…」

ヘブンズ・ドアー「好き、好き…もう、離さない!!」
キラークイン「っ、く…だす、にゃ!!」

ドビュル…ビュルビュル…ビュルルル…

露伴「あはぁあぁん!!あは、あひ…どくどくしゅてる…もっと、もっとえっちしよ…みんなぁ」トロ~ン

デス・サーティン「なんだこれ」

デス・サーティン「(悪夢を見せる為にしてるのに何故だ…何故岸辺とセックスを!?おかしい…おかしい!!)」

「な、なんだよあれ…」
デス・サーティン「あ…」

露伴「な、なんでぼくがスタンドとえ…えっちして…え?」

デス・サーティン「(思い出したー!!途中でこいつの夢に逃げたんだー!)」ダラダラ

「ひゃあぁん!!ダメ、ワールド、そんな、場所ダメぇん…」パンッパンッパンッ

「ろはん、おくちに…」
「D4C…はむ、ん、んん…」

露伴「おい、デス・サーティン」バキッバキッ

デス・サーティン「あわわわわ」ガクガクガクガク

露伴「覚悟はいいな…」

デス・サーティン「ま、あ…うぎゃぁあああ!!」


ーチュンチュンー

露伴「おはよう、リゾット…」チュ

リゾット「まだ…」ギュゥ

露伴「ダーメ、ご飯作らないと…ほら、起きて」

リゾット「…なんか、夢をみたような…」

露伴「…夢だよ。」


吉良「っ!!」ガバッ

吉良「(夢…か?なんか気持ちいい夢をみたような…)あ…最悪だ」


承太郎「……朝か…はっ!(やばい…やっちまった…)」

承太郎「やれやれだぜ…」


デス・サーティンのお仕事で数名は朝から服を洗濯をさせるという恨みをはらせたが…しばらくお仕事を休む事になった…
負けるなデス・サーティン!立ち向かえ!デス・サーティン!!多分勝てる日が来る!

次回!カーズのふんどしが飛ばされる!?

次回もサービスサービスゥ!!

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください