エレン「覗き兵団?」(246)

ミカサ「そう、ライナーとアルミンともう一人で結成された変態集団。私たちが正義の鉄槌をくだして葬った」

アニ「でも、なんだろうね…あっちで、その葬ったはずの連中がツギハギだらけで飯食ってんのはさ…」

アルライベル「」もぐもぐもぐ

どのSSにおいてライナーが変態サイドだなwwwww

エレン「何であいつらボロボロなんだ!?お前らがやったのか!?」

ミカサ「エレンは何も知らなくていい。あの連中がボロボロなのはむしろ然るべき結果」

クリスタ「もうエレン男子と仲良くしなくていいよ!!私たちのグループに入ればいいんだから!!」

ユミル「あぁ、エレンはこっち側だな。あの変態とこに居たら毒されちまうだろ」

アニ「そもそも何であいつら生きてるんだい?」

ライナー「くそぉ酷い目にあったぜ…」

アルミン「ライナーは内臓から何から何まで弾け飛んでたもんね。」

ベルトルト「真っ二つになった君もたいがいだよ」

ライアル「消し飛んだヤツに言われたくねーよ」

ダズ「染み付きパンツの匂いだけでご飯何杯でも食えるぜ」スーハースーハー

ライナー「それより、ジャンはまだ立ち直れねぇのか?」

アルミン「そりゃそうだよ。自分の母親のヌード写真が同期に出回ったうえに、一部のモノ好き達がその写真で抜いてる地獄を目撃しちゃったんだ。癒えるワケない」

ベルトルト「生きた屍だね」

ジャン「…………。」

エレン「それにジャンも生きた人間の顔してねぇよ」

ミカサ「確かにジャンは反省の色が伺える。あの様子は自分の所業を悔いている証拠」

サシャ「ジャンは許してあげましょう!!そして弱みにつけこんでパンをいただきましょう!!」

アニクリユミ「おい…」


ジャン「…………」

ミカサ「ジャン…」

ジャン「………」

ミカサ「ジャン!!」

ジャン「ハッ!!!ミカサ!?どうしたんだ?」

ミカサ「ジャンも私たちとご飯を食べればいい。ここにいると脳みそが腐って溶けてしまう」

マルコ「待ってよミカサ!!ジャン(のウンコ)は渡さないよ!!?」

ミカサ「ふんっ!!」バキ!

マルコ「」チーン

ジャン「気持ちは嬉しいがよぉ、ミカサぁ。俺は女子達に嫌われてるから行けねぇよ…励ましてくれようとしてんのはありがたいが…。」

ミカサ「ジャンの落ち込み方を見て女子側はジャンは許してあげると言っている。だから誘いに来たこっちに来るべき」グイッ

ジャン「ちょっ!おい!ミカサ」ズルズル

ミカサ「連れてきた」

ジャン「よぉ…」

ユミル「何辛気臭い顔してやがる、さっさと座れよ飯がマズくなるだろうが」

クリスタ「ユミル!もっと優しくしてあげなよ!」

ジャン「よぉエレン…」

エレン「死に急ぎ野郎って呼ばねぇんだな…」

ジャン「死に急ぎは俺の方だったよ…後悔してる。調査兵団の方がましかとも思ってるよ…」

サシャ「ジャン!パンください!!」

ジャン「あぁ、食えよ」つパン

サシャ「ありがとうございます!!ジャンは良い人です~!!!」むしゃむしゃ

エレン「ジャン…お前の言い方だと覗き加担しなかった俺が正解って言ってるように聞こえるぞ。」

ジャン「独房も回避して女子に優しくされてる身分をどう考えたら不正解に思うんだよ死に急ぎ野郎…」

エレン「お前らもろくな目にあってないだろうけど。俺だって男子から孤立して仲間外れにされたんだ…正解なんかじゃなかったよ」

ジャン「そうだな…お前も痛手は被ったんだな。すまねぇ、これで手打ちにしようぜ」スッ

エレン「おう!」パシッ

クリスタ「ここにまた一つ友情が生まれたのであった」

キャーキャー

ライナー「けっ!ジャンの野郎もエレンの野郎も女子とイチャイチャしやがって」イライラ

アルミン「アレは僕も腹が立つよ…」イライラ

ベルトルト「やめなよ2人共。どうせろくなことにならないんだから」

ライナー「でもよぉ!!許せねぇよアイツら!!」半泣き

ベルトルト「許せないのは昨日までの君の行ないだよ。故郷には僕1人で帰るよ」

アルミン「2人共、僕に作戦がある。エレンやジャンを懲らしめる作戦じゃないけどね…」ニヤリ

ライベル「」ゴクリ

ベルトルトも見限ってエレン達の方へ来ちゃえよw
女子が許してくれるかわからないけどw

ベルトルト「僕は加担しないからね!?君たちに付き合うとホントにろくな目に遭わないんだ!!」

ライナー「ベルトルト…」

アルミン「昨日のパンツ事件からの君のアダ名を知ってるのかい?」

ベルトルト「!?」

アルミン「染み付き腰巾着だよ」

ベルトルト「僕はパンツすら受け取ってないからね!?染み付きをオーダーしたのはダズだろ!?しかも何であの老け顔はお咎め無しなんだ?ふざけんなよ!?マジでふざけんなよ!!?」

ダズ「染み付き最高ぉぉぉ!!!」ひゃっほーー!!(((o(*゚▽゚*)o)))

アルミン「ダズなんて死んでも面白くも何ともないだろ?無実の人間が生存叶わず死んでいく方が面白い。当然の結果だよ」

ライナー「それにお前は女子側に復帰するのは不可能だ俺達と落ちるとこまで落ちようぜ?」(`・ω・´ )

ベルトルト「……」

アルミン「じゃあ作戦を説明するよ」

ベルトルト「…(こいつらは無実じゃないのにダズに全てなすり付けてないか?)」

アルミン「まずはアイテムの紹介だ!「透明マント」!もうこれだけで何をするか解るね?」

ライナー「当たり前だ!!俺達を誰だと思ってんだ?」

ベルトルト「何をするかは解るけど君たちと一緒にしないでくれ。この中では唯一まともだ!」

ライナー「そう謙遜するな!お前がぶっちぎりだろ?な?」

ベルトルト「ライナー…鎧の巨人と超大型巨人。どっちが強いか気にならないかい?僕は気になるよ」

ライナー「?」

ライナー「ギャグのつもりなら面白くないぞ?ww」

アルミン「僕も今のは理解できなかったな。話を戻すけどこのマント一つ作るのに膨大なコストがかかってしまって一枚しか作れてないんだ。量産したかったけどね」

ベルトルト「そんなものが量産されなくてホントに良かったよ」

ライナー「じゃあ交代でってことか?」

アルミン「いや一回潜り込むだけでいいよ」

ライナー「どういうことだ?」

アルミン「この前カメラって物を使ったよね?」

ライナー「あぁアレにはお世話になったなw」

ベルトルト「まさかライナーはまだババァで抜いてるのかい?」

ライナー「ババァなめんじゃねぇぞ?五枚目は抜ける何度言えば…」

ベルトルト「何度言われても貴重な一発をババァで使いたくないよ」

アルミン「説明に戻ってもいいかな?」

ライナー「続けてくれ

ベルトルト「」

アルミン「そのカメラを改良した結果生まれたのがこのビデオだ!!」

ライベル「びでお?」

アルミン「ふふふ、従来型とは違って見た動画を保存できるんだ!」

ライナー「なんだと!?てことはクリスタがアレを洗う所まで?」(; ・`д・´)

アルミン「バッチリだよ!」(`・ω・´ )

ベルトルト「」ムラッ

ライナー「?」

ライナー「あっれぇ~?ベルチョルチョくぅん?股間にテントが貼ってるよぉ~?どうちたのかな?」ニヤニヤ

ライナー「見間違いかなぁ~?だってベルチョルチョくんは紳士(笑)だもんねぇ~~!!!www」

ベルチョルチョ「」ドカッ

ライナー「*っ!!」

ベルチョルチョ「」グシャッドシャッ

元ライナー「」チーン

ベルトルト「負けたよ…協力させてもらうよ。ここに居る時点で自分には何か欠落してるんだと思うよ」

アルミン「正直で助かるよ「染みトルト」は」ニヤリ

ベルトルト「洗剤?」

ライナー「加減しろよベルトルト!!ユミルにやられて体がまだ完全にくっ付いてないんだぞ!?」

ベルトルト「誰が撮影するんだい?」

アルミン「ライナーでいいと思うよ?」

ライナー「無視すんな!」

アルミン「じゃあライナー!訓練終わり女子風呂をコレに収めてくるんだ!!」

ライナー「任せろ!」(`・ω・´ )

ジャン、こっち側だったら違う復活の仕方もできたのに…

訓練終了

アルミン「ライナー、服を脱がなくてもマントは効果出るんだよ?」

全裸イナー「バカ!この方がいいに決まってるだろ!?アルミンともあろうものがわからんのか?」

ベルトルト「?」

アルミン「?」

全裸イナー「まだまだだな…お前らも…」

全裸イナー「この方が興奮すんだろーが!!!」

アルベル「うわぁ…」

ライナー側

ライナー「うっひょー!女子風呂キター!!」

ライナー「うへへへ」タイルベロベロ

ライナー「あきまへんわコレ!むっちゃ興奮しますわコレ!百発はイケますわコレ!!」

ライナー「早く来いよぉクリスタぁ」ニタァ~

ガチャッ

ライナー「ん?きたな?」

ライナー「」

アニ「風呂掃除とはついてないね…」

クリスタ「仕方ないよ!皆キレイなお風呂がいいでしょ?」

ミカサ「アニ、文句を言う前掃除するべき」ゴシゴシ

ライナー(くそぉ!掃除の日だったとは!!なんてタイミングだ!!くそぉ!!)

ミカサ「!!」

クリスタ「どうしたの?」

ミカサ「」スタスタ

ライナー(ミカサ?何か迷わずこっちに歩いてくる…コレやばっ)

ミカサ「」ガシッ

ライナー「うぉ!!」

ミカサ「」ブォン!!!

ガシャァァァン!!!!

クリスタ「!?天窓がいきなり割れた!!??」

アニ「どうしたってのさ!?いったい!!」

ミカサ「わからない。何か異物があった、邪気を感じたので排除した」

アニクリ「????」

ライナーwwwwwwww

アルミン側

ベルトルト「女子風呂の裏で何をするの?これだけで十分容疑者になるよ?」

アルミン「いいから!!ライナーをすぐに救出するためだよ」

ベルトルト「?」

ガシャァァァン!!!!

ベルトルト「!?」

アルミン「やっぱりね」

ライナー「ゴフッ!!」

ベルトルト「ライナー!!?」

アルミン「僕は道具を!ベルトルトはライナーを回収して離脱だ!!」

ベルトルト「わ、わかった!!」


男子寮

ライナー「」白目

ベルトルト「姿は見えないんじゃなかったのかい!?」

アルミン「その程度ではミカサは欺けなかったってことさ」

前スレ聞く奴が多いな、アドレスはめんどいからスレタイだけ貼るわ

ライナー「今日ここに集まってもらったのは他でもない!!」
ライナー「進撃!!覗き兵団!!」

ベルトルト「それよりアルミン!!僕たちの今までの愚行を知りたがってる人がいるみたいなんだ」

アルミン「その件なら>>53がやってくれたよ。僕の手間が省けて助かったよ」

ライナー「ハッ!」

ベルトルト「ライナーが目を覚ましたよ!!」

アルミン「で、ミカサはどうだった?」

ライナー「その様子だとこうなるとわかってたみたいだな…」

アルミン「じゃないとこんなイイ役回りをライナーにさせるワケがないだろう?」

ベルトルト「今更だけど最低だね君は」

ライナー「ホントだぜ…俺をなんだと思ってる」

ベルトルト「君も人のこと言えないからね?」

アルミン「ライナーは非常に使い勝手のいい実験ゴリラだと思ってるよ。安全をしっかり確認した後に僕がクリスタを視姦させてもらうよ」

ライナー「」

ベルトルト「確かに無駄に頑丈なライナーには適した役回りだね」

アルミン「透明マントも少し改良の余地がありそうだね」

ライナー「さっき気絶してるときにお告げが聞こえた…」

アルミン「どうせくだらないだろうけど言って」

ライナー「エレンになれる薬を作るんだ!!アルミン!!」

アルミン「そんな都合のいいものが作れると思ってるのかい?」

ベルトルト「ここまでなんでも「アルミン」やっといてそのセリフが聞けると思わなかったよ」

ライナー「そうすれば、同情している女子につけこんで一緒に入浴はおろか乱交までいけるかもしれん!!」

ベルトルト「過去最高のゲスさ加減を記録したよライナー…。ギネス登録しておくよ」

もう素直にエレンにビデオ任せろよw

>>59
それだと前回の失敗を学べてないだろw

アルミン「仮にエレンになれたとしてもミカサには一瞬でバレるだろうね」

ライベル「」

アルミン「エレンに化けて覗きなんてバレたら、いくら僕たちでも再生不能なレベルで殺害されるよ。」

ライナー「やっぱり無理か…」

アルミン「原子レベルで死滅したくなかったら方法は選ぶべきだよ」

ベルトルト「今日は寝ようよ疲れたよ」

アルミン「そうだね。僕は道具を改良しなくちゃいけないし」

ライナー「じゃあ寝る前恒例のアレやっとくか」

アルミン「あぁ!忘れるとこだった!」

ベルトルト「アレ?」

アルミン「エレンに見たてた藁人形に五寸釘を打ち付ける儀式だよ」

ライナー「アレやらねぇと一日終わった気がしねぇよな!」

ベルトルト「」

翌朝

ライナー「結局一晩中打ち付けちまったよ」

アルミン「どんだけエレンが憎いのさ」

ライナー「俺が泥をかぶってもエレンに花を持たせたくないレベルだ」

ベルトルト「君は何もしなくても泥をかぶるキャラだろ」

アルミン「それより新しい道具を作ったんだ!見てよ」

ライベル「!!」

もう男からハブられてるのにこれ以上かよw

ベルトルトは前回原子レベルで抹殺された気がするが…

アルミン「石ころ帽子って言うんだ」

ライベル「ダサい」

アルミン「前と違って全ての存在感を隠す道具だよ」

ベルトルト「透明マントはどうしたの?」

アルミン「アレは何か白くて生臭い液体がたくさん着いてて…捨てたよ」

ベルトルト「ライナー…」

ライナー「拭くものが無かったんだ。しょがないだろ?」

>>70
あれは何かセルみたいか感じで想像しといてくださいσ(^_^;)

アルミン「この道具の使い方なんだけdライナー「ケツにぶち込むんだな!?」♂

アルミン「」

ベルトルト「この帽子のような形を見てどうしてケツにぶち込むと思ったんだい?」

アルミン「言っても無駄だよ…ベルトルト。ごめんねライナー、これはかぶる物なんだ。次は座薬タイプを作るよ」

ライナー「冗談なんだが?」

アルミン「全く冗談に聞こえなかったよ!すごいねライナー(棒)」

ベルトルト「ライナーは今日は秘密道具なしで風呂に行けばいいよ!!」

ライナー「よし、訓練が終わり次第作戦を開始するぞ!!」

アルベル「」

ガシャァァァン!!!!

アルベル「」

ドシャッ

ライナーだった物「」

アルミン「お手上げだよ」

ベルトルト「ミカサは突破出来ないね」

アルミン「少し時間が必要だけど考えがある。それまで2人で頑張ってくれ」

ライナー「任せろ!」

ベルトルト「ワンカットで元通りになりやがった」

ライナー「俺にも作戦があるんだ」

ベルトルト「僕は見てるだけにするよ」

女子風呂

ドカァァン


モブ女A「きゃぁぁぁああ!!!」

モブB「全裸のライナーが無理矢理入ってきたわよ!!!!皆逃げてぇえええ!!!」

キャーキャーワーワー

ベルトルト「」

営倉面会室

ベルトルト「言いたいことあるかい?」

ライナー「いや…」

ベルトルト「アルミンの準備があと少しで終わるらしい、まさか営倉でまで騒ぎを起こさないだろうね?」

ライナー「はい、誓って」

ベルトルト「ホントに頼むよ?僕は帰るからね」

営倉

ライナー「ちっ!ベルトルトのヤツ、俺をゴミを見るような目で見やがって!」

ライナー「ん?」

イケメン「ふぅ」よっこいしょ

ライナー「♂ウホッ♂」

ライナー「おい」

イケメン「何?」

ライナー「ヤらないか?」

ぎゃぁぁぁああああ

面会室

ベルトルト「………あのさぁ」

ライナー「はい…」

ベルトルト「もういいや、作戦の準備は完了してるから。早く罪を償って来てくれ」

ライナー「」

営倉

ライナー「ついに貞操帯まで付けられた…」

出所

アルミン「」

ベルトルト「」

ライナー「すまなかった」

アルミン「女風呂に突入した時にクリスタの裸はちゃんと見たんだろうね?」

ライナー「…いや、見てない。モブが多くて何が何だかな状況だった」

ベルトルト「君は頭だけじゃなくて間も悪いんだね。」

アルミン「ゴリラには限界があるよベルトルト、言っても無駄だよ。前だけ向こう」

アルミン「今回の作戦はライナーが切り込み隊長だからね。切るに切れなかったんだ」

ライナー「あぁすまない使命は全力ではたす」

ベルトルト「けっ…」

取り敢えず過去スレ含めてまとめていいか?
返答なしだったら俺のまとめブログに転載するけど

>>95
まとめお願いします!!

アルミン「さてアイテム…いや、兵器を紹介しよう」

ライナー「兵…器?」

アルミン「この作戦ために製造コストを度外視して作ったんだ」

ライナー「連邦の白いヤツか?」

ベルトルト「おしいけど違う」

ライナー「?」

駐屯兵団本部

アルミン「これだよ」バサッ

ライナー「なんだ!?この毛むくじゃらの人形は?」

ベルトルト「GTロボだよ」

ライナー「GTロボ!?」

アルミン「あぁ、僕の直接管轄の元開発した特殊戦略兵器だよ」

ライナー「難し過ぎてわかんねぇよ!!ロボってなんだ!?」

アルミン「世界観を破壊することになってしまったけど…それぐらいやらないとあのチート女子には勝てないよ」

ベルトルト「でもGTロボの強度はアニのレッグナイフとユミルの北斗神拳には耐えれるけどミカサのかめはめ波には…」

ライナー「完全に置いてけぼりだ…」

アルミン「かめはめ波は命中制度があまり良くないと考えられる。だからあの時ミカサはゼロ距離で撃ったんだ」

ベルトルト「GTロボの機動力なら避けれると?」

アルミン「計算ではね」

ライナー「操縦はどうするんだ?使い方がわかんねぇと意味がないぞ?」

ライナー「そもそもコイツでいったい何をするんだ!?女子を痛めつけてもしょうがねぇだろ!!……いや、悪くないかも」

アルミン「このGTロボには視界をこちら側にリンクできる。録画もワケなくできる。そして股間には擬似的な男性器を搭載した……後は解るね?」

ライベル「ハメ撮りキタ━━━d(゚∀゚)b━━━!!」

アルミン「問題は僕達がレイプしてイクには圧覚超過を解除しなくちゃ
ダメなんだ。」

ライナー「圧覚超過?」

アルミン「GTロボが受けたダメージを僕達に通さないシステムだよ」

ライナー「てことは…」ゾッ

ベルトルト「一発でも貰えば致死量ってことか」

ベルトルト「問題はミカサだよ、誰もヤリたくないうえに1番強い厄介極まりないよ。いくらチタン合金のボディでも粉砕されかねないよ?」

アルミン「それならジャンを抱きこんだから心配要らない。GTロボも5機生産できたし」

ライナー「場所はどうすんだ?街の真ん真ん中でヤるわけにはいかんだろ」

アルミン「エレンとジャンが東洋花見っていう文化を利用してメス共を人気のない場所に連れ出してくれる。抜かりはない!!」

アルミン「さらに不意打ちをかけることで作戦成功を確実にする

ライベル「結局不意打ちかよ」

アルミン「ターゲットはユミル、クリスタ、ミカサ、アニだよ」

ライナー「四人?こっちは五人だろ?」

アルミン「エレンはレイプに参加しないよ。メス共を目的地まで連れてくる役さ。そこで僕らがロボで飛び掛かる!!」

ベルトルト「僕らクズだね」

アルミン「何を今更」

ライナー「お前はクズ失格だ」

ベルトルト「」

ベルトルト「ていうか何でユミルなのさ!!流れ的にユミルとヤるの僕じゃないか!!どうせだったらサシャが良かったよ!!」

アルミン「君の方がクズじゃないか。クリスタを呼んだらユミルも来るに決まってるだろ?考えろよ木偶…」

ベルトルト「正論だけどアルミンから悪口を言われると思わなかったよ」(*`*ω*´)

ライナー「心配要らん」

アルベル「!?」

ライナー「ユミルとは俺がヤる」

アルベル「なんで?」

ライナー「この前木っ端微塵にされた恨み…はらさでおくべきか…」

アルミン「ライナーって昔からこうなのかい?」

ベルトルト「いや、昔のライナー紳士だった…今は違う」

ライナー「紳士?何を言ってるんだお前?」

ベルトルト「…」

アルミン「操作法はこのマトリックスっぽい椅子を使うんだ。」

ベルトルト「随分アバウトだし設定無視をしたね

アルミン「もう読者に解ればいいかな?って思ったんだ反省してるよ」

ライナー「じゃあ手足を動かすのと変わらないんだな?」

アルミン「体型が違うから少し違和感はあるけどね。すぐ慣れるよ」

ライナー「この兵器、生産コスト度外視って言ったがどこからそんな金が?」

アルミン「ザックレー総統とピクシス指令にハメ撮り映像を秘密裏に流す事で開発を援助してもらった」

ベルトルト「失敗したら僕達どうなるの?」ビクビク

アルミン「打ち首獄門だよ」しれっ

ライナー「何をしれっと言ってんだ!!」

アルミン「こっちのセリフだよ失敗失したらまずミカサ達に殺されるんだから兵団の死罪なんてリスクに入らないよ」

ライナー「お前のその小さい身体のどこからそんな度胸が湧くんだ?」

アルミン「金玉から湧いてるんじゃないかな?」

クズトルト「最低の下ネタだね」

クズトルト「スペックの説明を頼むよ」

アルミン「GTロボは超高性能なんだ。最大跳躍力は6m。握力は800kg。重量320kg。全長175cm。」

アルミン「武装は右手のひらに30mmバルカン一丁、左手首に7mガトリング、両腕の外側にブレードを仕込んでる。頭部開口部にはレールガンも搭載してる」

ベルトルト「いくらなんでもやり過ぎだよね?ね?」

ライナー「お前は逆に何も考えてないだろ!!」

アルミン「うるさい!!!僕はやりたいことをやりたいようにやるんだ!!!」

ベルトルト「君はレールガンがどんなモノか知ってるのかい?」

アルミン「知らない。どーせ使わないし。もしミカサあたりに使うことがあったらビームライフル的な感じで使うといいよ

ライナー「ハメ撮りが成功したらコイツに戦士の責任の取り方を教えてやる♂」

ベルトルト「二次創作なのを踏まえてもやり過ぎだよ。立体起動を骨董品扱いするような武装じゃないか」

アルミン「いいよ、どうせ現実だと次の日に憲兵団入りを確定してるジャン辺りを虐めるために超大型巨人が壁壊すんだから」

ベルトルト「そうすることにするよ。」ボソっ

アルミン「何か言った?」

ベルトルト「何も?」

ライナー「ねぇ無視?」

アルミン「そんなことより作戦は明日だよ、ピクシス指令のコネで僕達は今日訓練しなくていいからGTロボの練習だ」

ベルトルト「そうだね、目的を忘れかけてたよ。僕はアニをレイプしていいかな?」

ライナー「ねぇねぇ」ヾ(・ω・`)

アルミン「いいよ。僕はクリスタを犯るから」

ライナー「無視?」

~時少し遡る~

アルミン「エレン!!」

エレン「アルミン?どうしたんだ?」

アルミン「エレンに頼みたい事があるんだ」

エレン「あぁ!!俺にできる事ならなんでも言ってくれ!!」

アルミン「今度兵団の新型兵器のテストをするんだ」

エレン「新型兵器?」

アルミン「あぁ、兵団が開発中の武器のテストをするんだ。そのテストの相手としてミカサ、アニ、クリスタ、ユミルを連れ出して欲しいんだ」

エレン「構わねえけど。なんで人相手にテストするんだ?対巨人の武器だろ?」

アルミン「人に効かない物が巨人に効くと思う?」

エレン「……確かに。」

アルミン「しかも相手はあのメンバーだ、その辺の巨人より強いだろ?」

エレン「そうだな、よし!俺に任せろ!」

アルミン「ありがとう!!助かったよ!!(アホめ)」

アルミン「次はジャンだな」



アルミン「ジャン!」

ジャン「ん?何だ!女の敵じゃねえかww」ヘラヘラ

アルミン「少し話せるかい?」イラっ

ジャン「構わねぇよ」

ジャン「ミカサをレイプ!?」

アルミン「ジャン!声が大きいよ!」アセアセ

ジャン「するわけねぇだろーが!!クズ野郎!!」バキィ!!

アルミン「ぶぺぇぇ」どんがらがっしゃん

ジャン「今俺はミカサと仲良くやれて幸せなんだよ。てめぇらみてぇなゴキブリ男と一緒にすんな!!」

アルミン「ミカサの正常位…」ボソっ

ジャン「」ピクッ

アルミン「喘ぎ声ってどんなのかなぁ~」ボソっ

ジャン「………」

アルミン「案外襲ってみたらおとなしくて可愛いかもね~」

ジャン「!!?」

想像中

ミカサ「ジャン!やめて!」じたばた

ジャン「やめるわけねぇだろ?「ニヤニヤ

ミカサ「うぇぇぇん」。・゜・(ノД`)・゜・。

ジャン「さぁて…さっそくミカサのウォールマリアを突破してるよ」ニヤニヤ

ミカサ「やめてぇぇ!!」

想像終了

ジャン「ハッ!!」

アルミン「?」

ジャン「やるよ…」ボソっ

アルミン「聞こえねぇなぁ!!!」

ジャン「ヤってやるって言ったんだぁぁ!!!」

ピクシス「よう言うた!!ぬしは漢じゃ!!」

ジャン「あんたいつから居たんだ?」

ホントにいいのか、ジャン。
二度と今のぬるま湯には戻れなくなるんだぞ!

ジャン「>>146うるせぇえ!!俺はミカサで童貞卒業するんだぁああ!!!」

アルミン「誰に話しかけたの?それにジャンってやっぱり童貞なんだね!www」

ジャン「てめぇは違うってのかよ!!お前のゴミ箱が1番イカ臭ぇんだよ!!」

アルミン「違うよぉ~?僕は週一でソープ行ってるもんね~!!ね?指令?」

ピクシス「おぉそうじゃの!アルミン君は小さいのにアレの立体起動が凄いと嬢の間で評判じゃからのぉ」

アルミン「ドヤぁ?」

ジャン「」

GTロボチンコを挿入して童貞卒業といえるのだろうか。

アルミン「よーし、顔は馬なのにアレは子鹿なジャンを唆した」

アルミン「後はゴリラの出所を待つだけだ」

エレン「>>150!さっきジャンが脳内童貞卒業とか言ってたぞ?」

エレン「さてと、女子を誘わなきゃ」

エレン「まずはミカサを誘うぞ」

エレン「ミカサー!」

ミカサ「?どうしたのエレン?」

エレン「今度の休みにお花見行かないか?」

ミカサ「エレンの行く所は私も行く。それよりもお花見なんてよく覚えていた。エレンは人の話を聞かないから私が言った事なんて覚えてないと思っていた。」

エレン「失礼なヤツだな(さっきアルミンに聞いたんだけどな)」

エレン「他のヤツらも誘ってくるよ」

ミカサ「わかった」クスッ

エレン「おーいアニ!!」

アニ「なんだい?」

エレン「今度の休みにお花見行かないか?」

アニ「おはなみ?」

エレン「東洋の文化で桜の花を見ながら宴会するのがあるんだよ」

アニ「2人で?」

エレン「いや、皆でだぞ?」

アニ「ふーん……」

エレン「来ないのか?」( ´・ω・`)

アニ「いや、行くよ。せっかく誘われたんだしね」

エレン「よし、じゃあまたな!!」

アニ「うん」

クリスタ「やらなーいかー♪やらららいか♪やーら♪やーらかいかい♪そーの想いは止められナイ!!」

エレン「」

クリスタ「もーっと!ドラマチック!恋♪ハーレルヤ♪ふーたりだkエレン「クリスタ?」

クリスタ「!?」

エレン「何を歌ってたのかわかんねぇんだけど、ライナーが頭に浮かんだんだが…」

クリスタ「歌?何の事?」

エレン「……何でもない(無かったことにしやがった)」

エレン「今度の休みにry」

クリスタ「うん!私も行く!楽しみにしてるね!」

エレン「おぅ!後ユミルも誘おうと思ってんだけど」

クリスタ「なら私が誘っておくよ!」

エレン「マジか!じゃあ頼むよまたな!」

クリスタ「うん!」ニコニコ

クリスタ(エレンに聞かれたぁぁぁあああ!!!!)

クリスタ「(嫌だ嫌だ嫌だぁぁぁぁ)」じたばたじたばた

クリスタ「絶対に腐女子だと思われた!!!違うのにぃぃぃ腐女子じゃないもおぉぉおん!!!」ゴロゴロゴロゴロ

ミーナ「呼んだ?☆彡゚ 」ひょこっ

クリスタ「呼んでない!!!!」

クリスタ(ユミル誘わなきゃ)げっそり

クリスタ「!?」


ユミル「貴方と過ごしぃた日々を~♪この胸に焼き付けよぉ♪思い出さなくぅても~♪大丈夫なよぉにぃ~♪」

クリスタ「ユミルが歌ってる…しかもガーネットを…」

ユミル「夢中で駆ける~明日に~♪辿り着いたと~してぇも~♪貴方は~♪ずぅっと~♪」

ユミル「特別で~♪大切で~♪ま~たこの季節がぁ♪巡ってくー♪♪♪」

パチパチパチパチパチパチ

ユミル「!!!!!????」

クリスタ「wwww」ニタァ~

ユミル「/////」カァ~~ッ!!!

クリスタ「ユミルも乙女だねぇ~www」ニヤニヤ

ユミル「クリスタこの事誰にも…」

クリスタ「言わないよ!!」ニコッ

ユミル「クリスタぁ…(女神)」

クリスタ「そのかわり私には絶対服従を誓ってね!!」←デーモンスマイル

ユミル……(悪魔たん)」

クリスタ「返事」

ユミル「はい…(オワタ\(^o^)/)」

クリスタ「まず次の休みにお花見に皆で一緒に行くこと!!」

ユミル「はい…」

ドSタ「そして髪を薄い青緑色にしてツインテールにする事!!後長ネギを常備すること!!」

ユミル「悪魔……」

ドSタ「嫌なら無理しないでね?ただタイムリープしたくなるくらい恥ずかしい思いをする事になるけど!強要はしないからね!?」ニコニコ

ユミル「従います!!」。・゜・(ノД`)・゜・。

クリスタ「うふふふ!ユミル大好き!」エンジェルスマイル

ユミル(残酷な天使キタ━━━d(゚∀゚)b━━━!!)

ライナー「作戦を要約すると、夜桜を見るためにエレンが連れてきた女性陣に俺たちがロボで背後から飛び掛かってハメハメしてズコバコするんだな?」

ベルトルト「」

アルミン「そうだよ。ゴリラにも理解できて良かったよ」

ライナー「……」

ジャン「それよりも圧覚超過の設定はどうにかなったのか?」

アルミン「男性器部分を解除した状態で他の所は稼働なんて都合よくはいかないよ」

アルミン「ただ、ボディ表面には痛覚遮断の機能は付けたよ。引っ掻かれても痛くはない」

ジャン「多少の痛みは我慢って事か」

ベルトルト「多少じゃない、致死性がある」

アルミン「まぁロボで行動するから犯人が僕らとはバレないよ、仮にバレてもハメ撮りさえ成功させればザックレー総統のコネでムショも日帰りさ」

ライナー「覗き魔からレイプ魔か…堕ちたな俺らも。」

ベルトルト「君がまともな事を言うのは賢者タイムの時だけだね…ユミルをヤる役目さえなければ、ここで首を吊るべきだと思うよ」

ジャン「ライナー…正直に答えてほしいんだが。一日何回抜いてんだ」


ライナー「100から先は数えてねぇよ」(`・ω・´ )

アルミン「」

ベルトルト「絶倫ライナーに期待してるよ。作戦に移ろうか!時間がないよ

ライアルジャン「いえっさー」



アルミン機「全員操縦可能かい?」

ライナー機「バッチリだ!!」

ベルトル機「思ったより違和感が無いよ」

ジャン機「ミカサミカサミカサミカサ」

エレン側

アニ「なんだい?アンタ、その格好…」

ユミル「聞かないでくれ」

クリスタ「ダメでしょユミル?初音ミクの格好だって言わなきゃ」ニヤニヤ

ユミル「……」

ミカサ「早くお花見に行こう」

エレン「(奇襲ってアルミンは言ってたけど事故があったら悪いよな…。やっぱり女子にも言わなきゃ)」

エレン「なぁ、ちょっと聞いてくれ」

女子一同「?」

エレン「実はかくかくしかじかなんだ」

アニ「あいつらが…ねぇ」

ミカサ「わかった。教えてくれてありがとう。私達は受け身を取れる、ケガの心配はない」

クリスタ「不意打ちなんて男らしくないよね」

ユミル「懲りてねぇなアイツら」

エレン「おい!なんでブレード持ってんだ?」

ライナー機「ここで待ち伏せるんだな?」

ベルトル機「あぁ、そうだよ。アルミンの合図で飛び掛かるんだ」

アルミン機「要約オカズ不足が解消される…国家予算を使って挑んだ作戦だ!失敗できない!」

ジャン機「さっき抜いちまって罪悪感が凄いんだか?」

ベルトル機「そんな戯言が通じるとでも?」


※4人は無線で会話をしています

ライナー機「女子が来たぞ!!」

アルミン機「全員飛び掛かれ!!!」

バッ!!!!!!

女子一同「」ギラッ←抜刀音

ロボ達「!?」

スパァァァン!!!!

ボトボトボト!!

ミカサ「ふん!!!」ドゴォン

ジャン機「!?」グッシャァァァ

アルミン機「ぎゃぁぁぁあああ」

ライナー機「チンコがぁぁぁ!!!!」

ベルトル機「ぐぁぁぁあああ」

アニ「アンタら…」ゴゴゴゴゴ

ユミル「覚悟しなよ」ゴゴゴゴゴ

クリスタ「死んで」ニコッ

エレン「お前らやり過ぎだ!!(新型兵器弱ぇなオイ)」

ライナー機「見切られたのか!?」ズキズキ

ベルトル機「いや!見切られたというより」ズキズキ

アルミン機「気づかれていた!?」

ジャン機「」チーン

アニ「エレンから聞いたよ…小賢しいヤツだと思ってたけどね。こんなモノまで作ってくるはさ。」

アルミン機「エレェェェェェン!!!!!」

ライナー機「やっぱりこうなるのかぁぁあああ!!!!」

ベルトルト「やぁだぁぁぁ!!!!やめてぇぇぇぇ!!!いやぁぁぁぁ!!!」

アニユミクリ「死ね!!!」

ガキィィィン!!!

アニ「!?」

ユミル「刃が…」

クリスタ「通らない!?」

ライナー「!!」

ライナー「ははははは!!マヌケ雌豚共め!!!チタン合金の前ではそんなもんガラクタだぁぁ!!!」

ミカサ「なら私が潰す!!」


ライナー「やぁだぁぁぁ!!!!」

アルミン「僕たちに手を出してみろ!!兵団トップのザックレー総統がついてるんだ!!ただじゃ済まないぞ!!??」

ライナー「!!…そうだ!そうだ!」

ベルトルト「謝るのはそっちだ!!何せ僕は前回冤罪だしね!!」

ミカサ「?……死体がどうやって喋るの?」

アルミン「話し合おう!!ミカサ!!僕たちはまだ解りあえる!!」

ライナー「そうだ!俺達はザックレーの爺に命令されたんだ!!!」

ベルトルト「クズだこいつら…」

ミカサ「当然関わってる者は皆然るべき報いを受けてもらう。まずはあなたたちを処分する。読者達も私達の味方。」

アルミン「なら僕たちの処遇は読者が決めるべきだ!!」

ライナー「アルミン!!」

ベルトルト「何をされるかわからないんだよ!?」

アルミン「そうしなきゃ僕たちはここで無残に死ぬ!!」

ミカサ「一理ある。ので、決めてもらう>>209!。どうすればいいの?」

卒業までゲイと同じ部屋に閉じ込める

アルミン「再安kライナー「決まりだな!」

アルミン「ライナー!?」

ベルトルト「正気かい!?」

ライナー「ゲイとホモ。そろそろ決着着けるべきだと思ってた所だ…」

アルミン「ライナーの都合で掘られてたまるか!!僕みたいな可愛い男の娘がそんなところに入ったら穴という穴が犯されちゃうよ!!」

ライナー「黙れ!!安価は絶対だ!!」

アルミン「ベルトルトも何とか言ってよ!!!」

ベルトルト「アルミン…実は僕はノンケじゃないんだ。」

アルミン「!?」

アニ「救えないね」

ユミル「喜ばせただけじゃねぇか」

クリスタ「犯されるアルミン////」

エレン「ずっと思ってたんだが、ユミル。なんだ?その格好」

ユミル「初音ミクだ」

ミカサ「ライナーの処分を決める。>>224。お願い」

ライナー「俺はこれがいい!!」

一同「黙れ」

アルミンとセットで大気圏に突入させて捨てる

アニ「聞いたかいアルミン?さっさと自分とゴリラを打ち上げるロケットを作りな」

アルミン「わかったよ」

ライナー「やぁだぁぁぁ!!!!やめてぇぇぇぇ!!!いやぁぁぁぁ!!!」

ベルトルト「アルミンと2人で乗るならアルミンを犯せばいいじゃん」

ライナー「あ、そうか!ウホッ♂」

アルミン「」

クリスタ「ついでにロベルトも乗せよ!」ニコ

ベルトルト「わざとらしく名前を間違えないでくれるかな?」

エレン「何であの毛むくじゃらからライナー達の声がするんだ?」

ミカサ「エレンは何もしらなくていい」

ロケット発射後

アルミン「やめてぇぇぇぇ!!僕男の子だよぉぉ!!!」。・゜・(ノД`)・゜・。

ライナー「フガァァァァ!!!」パンパンパンパンパンパン!!

ベルトルト「どうしてこうなった」

そして彼等は星になったのだ。

ウォールシーナ

ダリス「ふふふ、もうすぐ訓練娘達のハメ撮りが拝めるぞぉ!!でゅふふふふ」

ピクシス「お主も好きじゃのぉザックレーや」

ダリス「ところで大丈夫なのか?あのアルレルトとかいう小僧は…」

ピクシス「大丈夫とは?」

ダリス「ちゃんと作戦を成功させらるのか不安なのだ」

ピクシス「心配要らん。あやつは頭の切れる子じゃ。わしらのズリネタを持ってくるに違いないわい」

ダリス「やはり貴様は生来の変態じゃなぁ」

ワハハハハハハ

ガチャ

ダリス、ピクシス「?」

ダリス「何だ貴様らは!」

ピクシス「憲兵のようじゃな。何用じゃ?」

憲兵「えぇ、ザックレー総統に女子訓練兵に対する猥褻行為に加担した疑いがかかっていましてね?兵団の予算も不適切に使われている報告もありまして」

ダリス「」

ピクシス「ザックレー!!貴様という男は!!恥を知らんか!!!」

憲兵「ピクシス指令には逮捕状が出ています。」

ピクシス「」

ダリス「m9つ wwwww」

憲兵「ドット・ピクシス。確保」

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