エレン「ミカサ恐怖症」 (155)


キャラ崩壊

ぐらいかな?

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378537267


ミカサ「(この世界は残酷だ…)」


~一時間前~

ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン」

ミカサ「だぁーいすきだよ?」

エレン「(は?え?何この状況!?)」

エレン「なんでミカサが俺のベッドで俺の息子舐めてんの!?」

ミカサ「!!!!え、エレン?」

エレン「え?うわぁああああ!!!!気持ち悪い!近寄るなぁああああ!!!」

ガチャ バタン 逃走

ミカサ「」

(見られた。構成事実を作ろうと何日も前から練っていた計画が…)

ミカサ「ハッ!こんな時アルミンなら!」


エレン「うぇえええ」ゲロロロ

アルミン「エレン?」

エレン「うわぁ!ってアルミンか…」

アルミン「ど、どうしたの?」オロオロ

エレン「実は…

~~説明中~~

ってことがあったんだ」

アルミン「うわぁ」ドン引キ

エレン「ごめん。アルミン…俺…ちょっとミカサと距離置く事にするよ…」ゲッソリ

アルミン「う、うん」

(ミカサ…さすがに気持ち悪いよ…)



物陰に隠れていたミカサ「チッ」

ミカサと一緒に飯を食わないと言うことはミカサが座るとこには誰が座るんだ?


ミカサ「どうしよう」オロオロ

ミカサ「エレンに嫌われてしまった」オロオロ

ミカサ「とりあえず、様子を見よう。もうすぐ夕食の時間」



夕食の時間

ミカサ「あ、エレン一緒nエレン「うわぁああああ!!!!近寄るなぁああ」

ミカサ「エレン…」

アルミン「仕方ないよ。今回は誰がどう見たってミカサが悪いんだから」

ミカサ「で、では、え、エレンと…仲直り…したい…ので!アルミン!協力…して欲しい…」

アルミン「悪いけど、今回は出来ないよ。ミカサは独占欲が強すぎるんだよ」

ミカサ「で、でも…そうでもしないと…エレンは他の女狐に…」

アルミン「じゃあ!ミカサは何か努力したかい?いつも家族という言葉に頼ってエレンに近づく女の子たちを脅して、何か努力したかい?」

ミカサ「………でも……」

アルミン「アニは不器用ながらもアピールしてる!クリスタも積極的にアピールしてるし、サシャもミーナもユミルも!ミカサは少し反省するべきだよ」スタスタ

ミカサ「アルミンに、見捨てられた…?どうして?」


アルミン「少し言いすぎたかな?でも、これはミカサの為であるんだ!」

アルミン「エレン…落ち着いたかな?」



エレンたちの部屋(部屋割り、エレン・アルミン・ライナー・ベルトルト)

エレン「何でだろう?ミカサを見ると足がガタガタ震えて鳥肌がたった…」グゥウー

エレン「腹減ったなぁ…」

ガチャ

アルミン「エレン!パン持ってきたから一緒に食べよ?」

エレン「おお!持ってきてくれたのか!すまねぇ」

アルミン「いいよ。いいよ。それよりミカサと話せない?」

エレン「む、無理だ…なんでかわかんねぇけど、ミカサを見ると震えて鳥肌がたつんだ…」ガタガタ

エレン「今もミカサのことを考えると震える」ガタガタ

アルミン「(こりゃ重症だね)」


アルミン「とりあえずパン食べよ?」

エレン「お、おう」

ガチャ

ライナー「ん?どうしたんだ?しけた面して」

アルミン「ちょっとね…」

エレン「」ガタガタ

ライナー「あ、ああ?あっ!そうだ!なんかミカサが無表情で高速でエレンの名前読んでたぞ?」

エレン「ひぇええ!」ガタガタガタガタガタガタガタガタ

アルミン「バカヤロウ!」

ライナー「え?」


アルミン「(仕方ない…ライナーに協力してもらうか…。けど、ここじゃダメだな)」

アルミン「ライナーちょっとトイレ行こ?」

ライナー「お?俺にはそんな趣味はないぞ!?アルミン!」

アルミン「とにかく!早く!」

ライナー「あ、ああ」

ガチャ バタン

アルミン「じゃあ話すね?

~~説明中~~

だから、協力してくれないか?」

ライナー「ああいいぜ!」




>>5 ごめんね。今カップリング決めるから…


一応、今はエレンハーレムだけど、

みんなに幸せになってもらうつもり。


???「話は聞かせてもらったぁ!」

アルミン・ライナー「ジャン!?」

ジャン「つまり!俺の時代が来たってことだな?!」

アルミン・ライナー「(全然違う)」

アルミン「というか!気持ち悪い!とか思わないの?寝ているエレンを襲ったんだよ?!」

ジャン「うぅ…ま!でも今がチャンスってわけだ!」

アルミン・ライナー「(ジャン!それでいいのか!)」


ジャン「俺も協力するぜ!」

アルミン「まあ、当然だろうね」

ライナー「そうだな」

アルミン「とりあえず、今ミカサに必要なのは反省だ!そして、これはミカサの為であってエレンの為でもある!」

ライナー「オーケー、言いたいことはわかった」

ジャン「ミカサをエレンに近づけなければいいんだな?」

アルミン「ああ!でも、この方法はあくまでも最終手段だよ!下手したら僕たちが殺されかけないからね」

ライナー・ジャン「わかった」

アルミン「というわけでまずは仲間を作ろう!」


ベルトルト「まず僕でしょ!」

マルコ「ぼ、僕も!」

アルミン「うわっ!」

ライナー「うぉ?!」

ジャン「ふわ!」

ベルトルト「酷くない?」

マルコ「で、仲間が欲しいんでしょ?」

アルミン「あっ!ああ!協力してくれるかな?二人とも…」

ベルトルト・マルコ「勿論っ!」

▼ アルミン は ベルトルト と マルコ を 仲間にした!テッテレー


キース「うむ。話は聞かせてもらった」

アルミン・ライナー・ジャン・ベルトルト・マルコ「!?!?!!!??!」

アルミン「きょ、教官?!」

キース「今のままではイェーガー訓練兵、アッカーマン訓練兵にも訓練に支障が出かねん。アッカーマン訓練兵もイェーガー訓練兵も成績上位者私も協力しようではないか」

アルミン「あ、ありがとうございます!」バッ

ライナー・ジャン・ベルトルト・マルコ「」バッ

キース「ではな」

全員敬礼!


アルミン「びっくりしたね…」

ライナー「ああ…」

ジャン「全く…心臓に悪いぜ」

ベルトルト「アハハ」

マルコ「そうだね」

キース「一つ言い忘れた事があった。あと少しで消灯だ。早く寝ることだな」

アルミン「ハッハイ!!」

ライナー「ハッ!」

キース「今すぐ部屋へ戻れ。協力は明日からだ」スタスタ



アルミン「部屋に戻ろうか…」

ライナー・ジャン・ベルトルト・マルコ「ああ…」


その頃エレンは~~~

エレン「ミカサ怖いミカサ怖いミカサ怖いミカサ怖いミカサ怖い」


窓の外のミカサ「ああ、エレン…待っててね?すぐ仲直りしようね…?」


エレン「家族…?普通家族にあんなことするか?…あいつはもう俺の家族じゃないのか?」

エレン「うう、やっぱりミカサのこと考えると鳥肌が…」ガタガタガタガタガタガタ

エレン「アルミン、遅いなぁ~」


ガチャ

アルミン「あれ?起きてたの?」

エレン「あ、ああ…少し考え事…」

アルミン「大丈夫!?顔色悪いよ?!」

エレン「ああ、もう寝るわ」

アルミン「うん、お休み」

ライナー「大丈夫なのか?エレンは」ヒソヒソ

ベルトルト「心配だね…」ヒソヒソ

アルミン「予想以上に酷いよ…」

ライナー「早く対策を打たねぇとな」

ベルトルト「そうだね」


ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン」

部屋割り(サシャ・ハンナ)

サシャ・ハンナ「うわぁ」ドン引キ

サシャ「(なんですか?!この異様な空気は!あと、ミカサ気持ち悪いです…女神の部屋へ行きましょうか)」

ハンナ「(うわぁ、病みすぎ…、正直気持ち悪い…ミーナの部屋いこ…)」

ガチャ バタン

ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン…私を…嫌いにならないで…エレンエレンエレンエレン」


サシャ「」コンコン←ドアヲノック音

クリスタ「はーい?あれ?サシャ?」

ユミル「んぁ?なんだ芋女か」

サシャ「失礼な!私はサシャですよ!あ、クリスタ!お願いがあって来ました!」

クリスタ「どうしたの?」

サシャ「この部屋で寝させてください!」

ユミル「却下」

クリスタ「ちょっとユミル?ダメだよ!あ、サシャなんでか理由を聞かせてくれないかな?」

サシャ「あっ!はい!

~~説明中~~

というわけでして…寝れないんです…」

ユミル「あいつキモすぎだろ…」ドン引キ

クリスタ「だ、ダメだよ!多少気持ち悪くても悪くは言っちゃダメだよ!」ドン引キ

ユミル「(ドン引きなクリスタに言われても説得力ねぇな)」

サシャ「(クリスタの方が酷いような…)」


クリスタ「あっ!サシャじゃあどっちのベッドで寝る?」

ユミル「床にねさせればいいんじゃねぇか?」

サシャ「ええー!」

クリスタ「じゃあ私のベッドで寝よ?あと、ユミル謝りなさい!」

ユミル「ええ!?あっとサシャすまんな。あと、クリスタと寝るのは私だ!だから、私のベッドでも使ったらいいさ」

クリスタ「ユミル…」キラキラ

サシャ「ユミル…」キラキラ

クリスタ・サシャ「女神ィィィィ!!」

ユミル「え?ちょ?なにこれ?!」


ハンナ「」コンコン←ドアノノック音

ミーナ「あっ!ハンナじゃん!どうしたの?」

ハンナ「ちょっと訳あって

~~説得力~~

というわけなの。だから、今晩止めて欲しいの」

ミーナ「あ、いーよ!今アニ寝てるから私のベッドで寝てね!」

ハンナ「ごめんね?」

ミーナ「いーよいーよ。ハンナは悪くないでしょ?」

ハンナ「そうね」

ミーナ「じゃあ、おやすみー」

ハンナ「お休みー」


ミカサ「うぇ~~~~ん」

ミカサ「エレ"ン!!私のなに"がダメだっだのぉ"ぐぇぇん」

ミカサ「(アルミンのいうこともわからない。私は間違ってないはず。ので、引き続き夜這いをつづげよう"」

ミカサ「あじだの夜にじよう"」


ミカサ全く反省の色なし!


アルミン「(ミカサは反省してるかな?いや、してないかもね。だとしたら、明日もエレンに近づくだろうなぁ。ミカサに説得っていうのは難しい。はあ、どうしよう…もう眠いし寝よ)」zZ

ジャン「(来たぜ!俺の時代が来たぜぇ)」

ジャン「(どうやってアピールしようか?明日は俺がミカサの隣に座って座学も…///それで対人格闘では寝技に持ち込んで…/////グヘヘ///夕食も…あわよくば当番も一緒にって誘われたり//)」

ジャン「(やべ!考え過ぎたマルコもトーマスもダズも寝てるし寝るか)」zZ

ライナー「(これはチャンスなのか?最近クリスタがエレンを気にかけているのは知っている。もしこのことを知ったらクリスタはエレンと朝食を取るだろ?その時に俺も座れば!クリスタと朝食を///ナイスだミカサ!今のエレンはミカサガードがない!この気に一気にクリスタと仲良くなってやる!)」

ベルトルト「これはチャンスなのかな?最近アニがエレンを気にかけているのは知っている。もしこの事をアニが知ったら…恐ろしい!けど、アニと協力出来たら今よりも話せるチャンスだ!それに最近は使命の話しかしてないしね…!)」


~エレンの夢の中~

エレン「んぁ?ここは…あ、あそこに小屋がある!行ってみよう!」タッタッタ


窓を覗く


ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン可愛い、私だけのエレンエレンエレン」


エレン「ひっ!?」

その小屋にはミカサと壁一面に貼られたエレンの写真があった。

ミカサ「誰!?」

ガチャ

ミカサ「エレン?エレンなのね?私の所にきてくれたのね!?嬉しい!」

エレン「あっあっ」ガタガタ

エレン「(クソッ震えがトマらねぇ!逃げられねぇ!)」

ミカサ「今そっちに行くね?」

エレン「あっあっ!く、来るなぁ!」

ミカサ「エレン?女の子に向かってそれは失礼。私は傷ついた。ので、キスを請求する」

エレン「くんなよぉおお!動けよ!俺の足!」

ミカサ「エレン?」


現実

エレン「ハッ!ハァハァ夢か…ん?」

???「」ハァハァクチュッ

エレン「あっあっ!」

ミカサ「えりぇん?」

エレン「あああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

アルミン「なっなんだ?」

ライナー「どうした!?」

ベルトルト「え?ミカサ?」

ミカサ「チッ」

エレン「うわぁああああああああああ気持ち悪い!近寄るなぁああ!!!!!うわぁああああああああああ」

ミカサ「撤退」

バッシャーン

ガチャ

キース「説明…してもらおうか…」

エレン「うわぁああああああああああ」

アルミン「ミカサです」

キース「うむ。こちらで手配する。イェーガーを落ち着かせろ」

アルミン「ハッ」

エレン「うわぁああああああああああ」

アルミン「エレン!大丈夫!?」

エレン「ハァハァ」

エレン「あ、アルミン…!!ミカサが!ミカサが来たんだ!」

アルミン「とりあえず、はい水」

エレン「あっああ」ゴクゴク

エレン「ありがとう」

ライナー「大丈夫か?エレン」

ベルトルト「本格的にヤバイね」

アルミン「早く対策を練らないとね。」




キース「(ヤバイな。そろそろイェーガーの精神も崩壊しかねん。アッカーマンを遠ざけるか、うむ。ではアッカーマンにはイェーガーに一ヶ月ほど接触禁止令をだすか…だが、そうなるとアッカーマンがイェーガーを監禁しかねんな。そこで子作りもあり得るな…。ここは…あいつに頼ってみるか)」

キース「」手紙ヲカキカキ

キース「(グリシャ。お前は一体どこをほっつき歩いているんだ)」


ミカサ「チッ」

ミカサ「(あともう少しでエレンと繋がったのに…)」

ミカサ「(そろそろ寝よう。じゃないとエレンが心配する)」zZ





アルミン「いいかい?エレン。エレンは食堂には時間ギリギリに来るんだ。その間にことは解決するはずだから。(本当に教官が一日で手配出来たらの話だけど)」

エレン「ああ、すまねぇな。アルミンもライナーもベルトルトもジャンも…ハハ…今もまだ怖くて震えちまう…」ガタガタガタガタ

アルミン「エレン!大丈夫だよ!ね!食事はちゃんと噛むんだよ?」

エレン「ハハ…お前は俺の…なんでもねぇ」

ジャン「…」

ベルトルト「じゃあね」

ライナー「大丈夫だからな!」


ジャン「(ミカサ…お前は…)」


食堂

ミカサ「アルミン!おはよう」

アルミン「……おはよう…」

ミカサ「どうしたの?アルミン。元気がないけど…」

アルミン「(クソッ!ミカサは一体どんな神経してるの?!)」

ミカサ「それよりアルミン。エレンはどこ?」

アルミン「ミカサ?(ミカサ…病みすぎだよ)」

アルミン「エレンは昨日少し変なことがあってまだ寝てるよ?(まずかったかな?ミカサがエレンにしたことを『変な』ことがって言って)」

ミカサ「そう。それは心配。あと、変なことがってどういう意味?」ジト

アルミン「(ああ、やっぱり失敗だな)」

アルミン「ネズミだよ。ネズミ。昨日の深夜にチュウチュウ言ってたんだ。だから、エレンがくちくーすっぞーとか言っててネズミを駆除したんだよ。」

ミカサ「そう。」

アルミン「(ま、深夜にはもう寝てるだろうしね)」


アルミン「ミカサ…気持ちは変わった?」

ミカサ「なんの?」

アルミン「エレンのことだよ。昨日のアピールの話」

ミカサ「アルミン。それは間違っている。エレンは私の愛に気がついている。
照れているだけ。それが少し恥ずかしいからエレンは私に『家族』という言葉を使っている」

アルミン「うっ(病んでるやつの厄介なところはなんでも自分の都合よく解釈するところだ。だから、僕の昨日言った家族という言葉を使った。厄介だな)」

アルミン「じゃあ、ミカサはエレンにアピールをしているアニやクリスタにユミルサシャミーナ…この人たちがエレンに近づいたらどうするの?」

ミカサ「フフッ」

アルミン「(笑った?今笑う要素なんて…そうか)」

ミカサ「アルミン?何を言っているの?エレンが私以外の女に靡くはずなんてない。それに昨日も愛し合った」

アルミン「………そう……(つまり、反省せずに開き直ったってことか)」

大丈夫だhappy endになるらしいから


あっ!


投稿されていなかった!?ガーン


エレン「もうそろそろいいか…」


食堂


エレン「ん?あともう少しで訓練なのに誰かいる?ミカサじゃないな…あれは…」

【安価入れます!
アルミン
クリスタ
ユミル
サシャ
アニ
キース

ちょいと落ちます!】


クリスタ一杯ムフフ

エレン「あれは…クリスタ?なんでまだ居るんだ?」

クリスタ「あっ!エレン!大丈夫!?」

エレン「おう…大丈夫…あ、クリスタこそこんな時間までいて大丈夫か?」

クリスタ「私今日寝坊しちゃって…大丈夫だよ!あと、半分だし…」ニコッ

エレン「そっか…じゃあ、早く食べちまおうぜ」

クリスタ「うん!(エレン本当に大丈夫かな?)」


クリスタ「エレン?震えてるよ?」

エレン「ん?あ、ほんとだ…アハハごめんな?」

クリスタ「どうしてエレンが謝るの?」

エレン「ほんとだ…なんかよくわかんねぇ」

クリスタ「」手ヲギュッ

エレン「クリスタ?」

クリスタ「エレン!悩みがあるなら聞くよ?だから、……一人で抱え込まないで!」

エレン「……そうだな…ありがと、クリスタ」ナデル

クリスタ「////うん!ほら、行こ?もう訓練始まっちゃうよ?」

エレン「そうだな…(ミカサは…居るのか?)」


キース「イェーガーにレンズ遅刻だ。以後、気をつけろ」

エレクリ「ハッ」

キース「では、装備をつけ、5分後に集合だ!」

104期生「ハッ」



ミカサ「エレエレン「うわぁあああああ」

ミカサ「エレン大丈夫だよ?私は危険じゃない。危険なのはエレンを誑かす女狐ども」


エレン「ミカサ怖いミカサ怖いミカサ怖いミカサ怖いミカサ怖いミカサ怖いミカサ怖い」

アルミン「(重症だ…)」


キース「アッカーマン。貴様には期待している。」

ミカサ「??ありがとうございます」

キース「だが、貴様は今よりももっと強くなれる」

ミカサ「はい」

キース「貴様にはいい教官を紹介してやろう。もう貴様は私の手では負えん」

ミカサ「ありがとうございます」

キース「今から紹介する」

キース「リヴァイこちらへ」

リヴァイ「はい。…お前か…ミカサというのは」

ミカサ「(チビ…目つき悪い…)はい。ミカサ・アッカーマンです。」

リヴァイ「借りてくぞ」

キース「ああ」

普段は頼りになるはずの兵長が全然心強く見えない件


>>98ごめん!頑張ります。


リヴァイ「チッ…対したことねぇガキだな」

ミカサ「(チッ)…」

リヴァイ「じゃあ、早速…やるか」つ薬

ミカサ「これは?」

リヴァイ「いいから飲め。命令だ」

ミカサ「わかりました。(チビめ)」ゴクゴク

ミカサ「???なんの薬ですか?」

リヴァイ「黙ってろ。後々効果は出てくる」

ミカサ「わかりました。それで、訓練の方は」

リヴァイ「これで終わりだ。俺は帰る。あと、クソメガネには気をつけろ」

ミカサ「はい」



ミカサ「(特に体に変化はない。吐き出すか)」ペッ

ミカサ「(訓練へ戻ろう)」


エレン「(良かった…ミカサがいない…)」カチャカチャ

エレン「(今は、集中だ。)」

キース「では、班を発表する。
1、ブラウン・サムエル・クリスタ
2、フーバー・ダズ・ブラウス
3、レオンハート・カロライナ・スプリンガー
4、イェーガー・ミリウス・ボット
5、キルシュタイン・トーマス・アルレルト
(名もなきモブ共)

以上だ。質問は?」

一同「「「「」」」」

キース「1から順へ行け。」

一同「「「「ハッ!!!!!」」」」


なんで誰も既成事実だって教えてくれなかったんだよ!

この裏切りもんがぁああああああ!!!!


ナック…?だれだそれ。シラー


(1)ライナー・サムエル・レンズ

ライナー「大丈夫か?二人とも」パシュッ

サムエル「ああ…俺はまだ体力あるが…」パシュッ

クリスタ「ハァ……ハァ……」パシュッ

ライナー「うむ。10時の方向に100m進んだところで5分休憩だ!」パシュッ

サムエル「はい!」パシュッ

クリスタ「ライナー…ハァハァ…ありがとう…ハァ」パシュッ

ライナー「(褒められたァアアア!!!!結婚♪結婚♪)」パシュッ


(2)ベルトルト・ダズ・サシャ

サシャ「やっふーい!あっ!4時の方向に巨人です!」パシュッ

ベルトルト「ありがとう、サシャ。ダズ大丈夫?」パシュッ

サシャ「いえいえ。ダズ大丈夫ですか?」パシュッ

ダズ「あ、ああ…正直きつい…ウップ……けど、もうちょい行ける」吐き気パシュッ

サシャ「ですね。早く模擬テスト終わりませんかねぇ」フー パシュッ

ベルトルト「まだまだだよ。じゃあ、あれ仕留めてから休憩しよう」パシュッ

サシャ・ダズ「了解!!」パシュッ


(3)アニ・ミーナ・コニー

アニ「…」パシュッ

コニー「ねーな」パシュッ

ミーナ「(二人とも速い!…ついて行くのもギリギリだ…)」パシュッ

アニ「3時の方向に…ダミー…2体。ミーナと、コニーが右翼を仕留めて、私が左翼を仕留める」パシュッ

コニー「おう!わかったぜ!俺が左か?」パシュッ

ミーナ「違うよ…私とコニーが右」パシュッ

コニー「そっか!ありがとな」パシュッ

アニ「はぁ…」ザシュッ パシュッ

コニー・ミーナ「」ザシュッ パシュッ

コニー「アニすげぇな!」パシュッ

ミーナ「コニーも凄いよ…」パシュッ

コニー「だろ?俺は天才だからなぁ」 パシュッ

アニ「はぁ…」 パシュッ


(4)エレン・ミリウス・マルコ

マルコ「エレン!ここのルートはこの前来た時にはダミーはなかった。ここのルートは諦めよう」 パシュッ

エレン「ああ、俺もこのルートはよく通る。でも、ここから行ったら近道があるんだよ」パシュッ

ミリウス「近道?んなもんあったっけ?」 パシュッ

エレン「ああ!7時の方向へ向かって進んだ先にあるはずだ!」 パシュッ

マルコ「誰がやる?」 パシュッ

エレン「そこに結構ダミーがあったからな…マルコは指揮をとってくれ!ミリウスは左翼!俺は右翼をやる!」 パシュッ

マルコ・ミリウス「了解!」 パシュッ

マルコ「見えた!エレン!右翼10時の方向2体やってくれ!ミリウスの方は3体僕もやる。ミリウスは12時の方向だ!」ザシュッ パシュッ

エレン「はぁぁ」ザシュッ パシュッ

ミリウス「うっし!」ザシュッ パシュッ

エレン「ナイスだぜ!二人とも!」



(5)ジャン・トーマス・アルミン

ジャン「(アルミンは体力は無いが、知識としては役に立つ。指揮はこいつに頼んでトーマスと俺で討伐数を稼ぐか?それがいいな…)」 パシュッ

アルミン「ハァ……ハァ……」 パシュッ

トーマス「ハァ……」パシュッ

ジャン「(アルミン、は無理そうだな。まあ、大体50分はやってる…あと、10分してダミーがいなかったら休むか…。そこで作戦を建てるか)」パシュッ

トーマス「ジャン!2時方向にダミー1体!」パシュッ

ジャン「わかった!ここはガスの消費量が多い俺がやる」 パシュッ

アルミン「わかった!……ハァハァ」 パシュッ

ジャン「ヤァァ!!」ザシュッ パシュッ

アルミン「(正直、ヤバイな…多分、ジャンは僕の様子を見て休憩を取るだろう。その時にルートの変更、ガスの消費量、指揮…を決めるだろうな)」 パシュッ

ジャン「トーマス!アルミン!12時の方向に200m進んで休憩だ!(あそこには別れ道があるからな)」パシュッ

アルミン・トーマス「了解!」 パシュッ

200m進んだ道

ジャン「アルミンは指揮をしてもらいたい。俺とトーマスが討伐数を稼ぐ」

アルミン「うん。異議はないよ。でも、正直僕は立体起動での体力はあまりついてない。だから、ちゃんと出来るかどうか…」

ジャン「その点を踏まえて言ってる。どうだ?やってくれるか?」

アルミン「ああ。ありがとう」

トーマス「大丈夫だぜ?アルミン」

アルミン「うん。じゃあ、ガスを補給して行こう。ただでさえ、僕たちはまだ討伐数が1 そして、残り時間が2時間。正直ヤバいよ」

トーマス「そ、そうだな!がんばろうぜ!」

アルミン「うん!」

ジャン「おいおい。早くしろー」

アルミン「行くよトーマス!」



キース「うむ。全員揃っているな。
では、順位を発表する。

1、イェーガー・ゼムルスキー・ボッド班
(エレン・ミリウス・マルコ)
イェーガーが直進的な性格それを抑えられるボッドの指示は中々良かった。ゼムルスキーも中々体力がついていたみたいで、上位二人と組ませても問題ない。(討伐数15)

2、キルシュタイン・ワグナー・アルレルト(ジャン・トーマス・アルミン)
前半はダミーが見つからず散々だったが後半からの追い上げ正直驚いた。アルレルトの作戦についていくキルシュタイン、ワグナー。素晴らしいチームワークだった。(討伐数12)

3、レオンハート・カロライナ・スプリンガー(アニ・ミーナ・コニー)
レオンハートの的確な指示は良かったが、スプリンガーに作戦は全く伝わらなかった、が、カロライナが改めて理解のしやすい説明で補う。良かったぞ(討伐数9)

以上が上位3チームだ!貴様らも見習え!」

一同「「「ハッ!!!!」」」」


構成事実ってぜったい間違ってると思ったけど誰も言ってくれなかったから、あってると思ってたんだ!!!!

>>3でつっこまれてるけどな

>>116 何か間違ってるなら内容まで言ってくれれば良かったのに………


ミカサ「(もう少しでエレンが訓練から帰ってくる。そうだ。今日はどんな事しよう…悩む。ので、今日はエレンからワガママを言ってくれるように躾けようか?)」パクパク

ガチャ

サシャ「ふー!お腹空きました!あ、ミカサ?」

ミカサ「(誰かと思ったらエレンに手を出す女狐。早くエレン来ないかなぁ?)」

ゾロゾロ

キース「アッカーマン」

ミカサ「はい」

キース「貴様…薬を飲んでないな?」

ミカサ「はい。飲んでません」


ミカサ「体が異物だと思い拒否しました」

キース「そうか。実はな、~~~~~というワケなんだが…どうだ?」

ミカサ「…やってみます」

キース「そうか。では、明日にでも行くことになる。よろしくな」

ミカサ「ありがとうございます」

ゾロゾロ

アルミン「(パンだけ持っていこう…)」

再開。

エレン「あー、早くアルミンこねぇかな?」

エレン「こえぇ」

アルミン「おーい。エレンパン食べよ?」

エレン「おかえり!!アルミン!!怖かった!!」ポロポロ

アルミン「そう…けど、大丈夫だよエレン!明日にはミカサはいないからね!」

エレン「え…?」

エレン「なんで?」

ここからは急ぎ足で完結へ。
現在、>>1はこの エレン「ミカサ恐怖症」を除いて9個のSSがあるので、出来ればこのSSから片付けて行こうと思います。

アルミン「キース教官が手配してくれたんだ。明日からミカサは調査兵団の精鋭部隊に1ヵ月行くんだ。その間に精神を一から正して貰う。ただ、それだけでは不安だからハンジ分隊長に薬を作ってもらった。大丈夫だよ!エレン!」

エレン「俺の為に…ありがとな!」ポロポロ



アルミン「(計 画 通 り !)」ニヤッ


>>59ウゥゥゥ!!!!
そうだったよ!今はエレンハーレムだけどちゃんとみんなくっ付くって言ってるよぉォォォ!!!!!
まあ、後日談でいいか。まずは、このSSを終わらす!!!!

再開


アルミン「とりあえず、パン食べよ?」

エレン「ああ…なあ、アルミン…ちょっと聞いてくれるか?」

アルミン「うん、もちろんだよエレン」

エレン「ありがとな…」


エレン「俺はミカサを誘拐犯3人から助けた」

エレン「多分、そん時からミカサは歪んだんだと思う」

エレン「あいつはもう、2回も家族を失った…」

エレン「どっちも目の前で、だ」

エレン「じゃあ、今はとうさんも行方不明。実質俺しか家族がいねぇ」

エレン「そりゃ俺もだけどよ…で、だ考えたんだ」

エレン「このまま、ミカサを野放しにするか、それとも俺が耐えるか。俺なりに考えたんだ」

エレン「でもさ、やっぱ俺…」ガタガタ

エレン「無理、みてぇだ…」

エレン「どう考えても…!あいつの事を思っても…!震えがとまらねぇんだ!」

エレン「あの日、巨人の脅威を思い知った俺は、巨人を駆逐するって言った!」

エレン「でも、俺よりミカサの方が優秀だ!こんな死に急ぎ野郎と歴代No.1のやつが比べちゃ俺なんてなんにもなんねぇ!」

エレン「でも、それでも俺は足掻いた、なぁ、アルミン…俺は…どうすればいい?」

エレン「ミカサはきっとこの人類の希望になる」

エレン「それを、俺が潰して…」

アルミン「エレン!!!!」


アルミン「君は悪くないんだよ?なんで自分を責めるのさ」

アルミン「自分がミカサを潰す?そんなの違う!」

アルミン「エレンは必死に足掻いたんだろ?最初はどうだった?エレンはミカサみたいになんでもできた?」

アルミン「違うよね。エレンは努力した。この訓練所で最も努力したって言い切れてもいいくらいに」

アルミン「それに対人格闘だって最初はアニにボロ負けだったよね?でも、今は」

アルミン「エレンの方が強い」

アルミン「馬術だってどう?」

アルミン「馬が上手く乗りこなせなくてよく教官にどやされてたよね?」

アルミン「でも、クリスタに聞きに行ったりして今では馬も良くなついてどう?」

アルミン「馬をあやつれてたよね?エレンは足掻いたんだよ!ここの誰よりも!」


エレン「アル、ミン…!」ポロポロ

エレン「じゃあ、……ミカサはどうすんだよっ…!」ポロポロ

アルミン「ミカサは…、記憶を消してもらうんだ」 ウツムキ

アルミン「もちろん、そんなことはダメだよ?でも、でも、仕方ないじゃないか!」

アルミン「エレンを襲ったんだよ?しかも、自分の欲を見たそうと!」

アルミン「ねぇ。知ってた?エレン、ボクネ?ミカサにズート相談ウケラレテタンダヨ?ネ?仕方ないヨネ?ボクネ、もう疲れたんだよ。いつまでたっても、デモネボク思ったんだ。」

アルミン「ミカサのキオクをケシチャエバいいんだ!」

アルミン「ミカサはエレンエレンエレンって!ボクは!疲れたんだよ!」

エレン「アルミン……?」


アルミン「好きな人から相談受けられるって辛いんだよ?」ポロポロ ウツムキ

アルミン「ボク耐えたよ?ボクは幸せじゃなくても」ポロポロ ウツムキ

アルミン「エレンとミカサが上手く行けばいいって…」ポロポロ ウツムキ

アルミン「ごめんね。ボクがミカサを止めなきゃいけなかったのに゛…!!」ポロポロ ウツムキ

エレン「アルミンはミカサの事が好きだったのか?」ポロポロ ウツムキ

アルミン「うん゛…!」ポロポロ ウツムキ

アルミン「だけど、記憶はもうないよ。ミカサは今日中に憲兵団へ行くんだ。当初は調査兵団だったけど、」

アルミン「問題があったんだ…、ミカサは有能だけど執着が過ぎるためにダリス総統がエレンとミカサを遠ざけることにしたんだ」

エレン「ミカサと離れる…?」 パァ

エレン「ミカサは調査兵団に来ないのか!」 パァ


──その時、震えが嘘のように止まったんだ─
─今の俺なら巨人を無双出来るって
思ったんだー
ー体が自分の思うように動かせるー
ー脳の隅々まで操れるー

ーなんでもできると思ったー


アルミン「覚醒っ…!?」


エレン「くそゥ!くそゥ!なんで俺が奪われるんだ!」

ミカサ「どうしたの。エレン」

エレン「うわぁぁあああああああああ!」

アルミン「うわぁぁあああああああああ!」

ミカサ「?どうしたの?」

エレン「うわぁぁあああああああああ!うわぁぁあああああああああ!うわぁぁあああああああああ!」

アルミン「(覚醒したはずなのに?)」

エレン「うわぁぁあああああああああ!」

アルミン「ミカサ!少し退席してもらえないかな?」

ミカサ「…それは、無理な相談」

エレン「うわぁぁあああああああああ!」

アルミン「早く!エレンが危険だよ!」


ミカサ「なぜ?」

ミカサ「エレンが寂しいのなら、私も寂しい」

ミカサ「エレンが嬉しいのなら、私も嬉しい」

ミカサ「エレンは、私の全て」

ミカサ「エレンがいないのなら、私はこの世界には用はない」

ミカサ「エレンが喚くのなら私は全力で止める」

ミカサ「だから、アルミン。無理な相談」

エレン「うわぁぁあああああああああ!」ポロポロ

エレン「でていってぇぇえええええ!!!」ポロポロ


ミカサ「え、えれん??なぜ?」オロオロ

アルミン「これでわかったでしょ?」

ミカサ「いえ、違う。アルミン。お前が、出てゆけ」 シャキッ

アルミン「…いい加減にしてよ」 ボソッ


アルミン「もう!いい加減にしろよ!なんなの?ミカサ。僕は君が大嫌いだ!」

アルミン「エレンもミカサの事嫌いだい!」

ミカサ「あ、アルミン?」

アルミン「早く出てってよ!!!!」


アルミン「あああああああああああッッ!!!!なんでだよぉ!なんで、ミカサはッッ!!!」


アルミン「早く憲兵団でも行ってろ!クソがァ!!!!」





ミカサ「アルミン?」

アルミン「僕がどれだけ…君たちのために!やったか!わかる?」

アルミン「もう、嫌なんだよ!僕の好きな人が!傷つくのは!」

アルミン「あああああああああああッッ!!!!」




ミカサ「なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?」

ミカサ「わたしがなにをしたっていの?」


エレン「うわぁぁあああああああああ!」 ポロポロ

エレン「近づくなぁ!!!!!!」 ポロポロ


ダダダダ


ジャン「なんだ!?これは!」

ライナー「どういう状況だ?」

ベルトルト「ミカサだ…!」

マルコ「ミカサが?」

キース「貴様ら、アッカーマンを捕らえよ!」

一同「ハッ!!!」


そして、ミカサは捕らえられた。今は記憶を消され憲兵団で頑張ってるらしい。まぁ、ミカサは元からなんでも出来たからね……。が、原因不明の頭痛がたまにあるらしい。そうそう、アルミンとエレンはくっついたよ。アルミンは本当はエレンが好きだったらしい。エレンはそんな気は無かったがアルミンには助けてもらったということでくっついた。ちなみに、僕ベルトルトはアニとライナーはクリスタとマルコはミーナとジャンはサシャとコニーはユミルと。なぜ、僕たち男子軍がみんなと付き合えたのはエレンがホモのおかげだ。エレンいや、ミカサのおかげでみんなくっつけた。ミカサにもエレンを超えるいい相手が見つかるといいね。








byアルミン・アルレルト




エレン「え?」

アルミン「僕とエレンがくっついたらみんな幸せじゃない?」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月15日 (日) 20:53:31   ID: XaIxShfP

期待してるジャンwww

2 :  SS好きの774さん   2013年09月18日 (水) 23:02:19   ID: 4PfIsTIN

病みまくりwwww

3 :  SS好きの774さん   2013年09月20日 (金) 21:14:19   ID: UFhkxBNI

アルミンとエレンが可哀想過ぎる。

4 :  SS好きの774さん   2013年09月23日 (月) 10:34:33   ID: kvc-h-UI

ミカサクズ過ぎwww

5 :  SS好きの774さん   2013年09月26日 (木) 20:06:40   ID: QFxE23sF

読きが気になります

6 :  SS好きの774さん   2013年09月28日 (土) 14:53:09   ID: s9kHZw78

ミカサきもっっ

7 :  SS好きの774さん   2013年09月28日 (土) 19:16:01   ID: Jq9Q2StZ

ミカササイテーだね!ニコッ ☻

8 :  SS好きの774さん   2013年09月28日 (土) 19:21:54   ID: ioc8Ntd1

進撃の巨人のssってこういうミカサが多いよね。

9 :  SS好きの774さん   2013年10月06日 (日) 09:45:12   ID: K5eNwSBh

読きが気になります

10 :  SS好きの774さん   2013年10月19日 (土) 21:14:59   ID: j5cGiCb0

え?終わり!?

11 :  SS好きの774さん   2013年11月02日 (土) 11:44:16   ID: GJ7b3PIv

続けろよww

12 :  SS好きの774さん   2013年11月05日 (火) 17:11:36   ID: Me2L1Tvg

アルミンまで病んだ…

13 :  SS好きの774さん   2014年01月07日 (火) 01:36:46   ID: Z5e-MPFH

こわwww

14 :  SS好きの774さん   2014年01月29日 (水) 11:55:58   ID: Zo_qtnID

ミカサか…











キメェぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええーーーーーーーーーーー!!!!!!!
SSになるとすっげーーーーーーーー!!!!!!キメェぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええーーーーーーーーーーー!!!!!!!

15 :  SS好きの774さん   2014年03月30日 (日) 23:12:33   ID: fRuRh54i

エレン「ミカサ死んじゃえ」ニコ

16 :  SS好きの774さん   2014年04月05日 (土) 11:47:31   ID: pdKjEqgX

エレン「ミカサはクソキモ変態罪で処刑されましたけど?」

17 :  SS好きの774さん   2014年04月05日 (土) 11:51:34   ID: pdKjEqgX

ミカサキモウザシネ

18 :  SS好きの774さん   2014年04月25日 (金) 19:47:33   ID: dBKq7PCe

なんだこれwwww

19 :  SS好きの774さん   2014年06月22日 (日) 17:40:41   ID: zzwEkE_j

・・・・・・・

20 :  SS好きの774さん   2014年06月28日 (土) 13:44:11   ID: 2D8rpbRU

一同「…ミカサ…」ドン引キ

21 :  SS好きの774さん   2014年11月29日 (土) 11:45:23   ID: 2q0Pi-7X

今度はアルミンかよ・・・いいぞもっとやれ、続きはよ。

22 :  SS好きの774さん   2015年01月23日 (金) 00:26:21   ID: 0NHhfPJI

最後アルミンも病むんじゃ?

23 :  SS好きの774さん   2015年04月09日 (木) 16:11:04   ID: RzuzpRz3

ミカサ死ね

24 :  SS好きの774さん   2016年06月09日 (木) 01:03:31   ID: CHhRM5jp

ミカサマジキモいな

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