御坂「上条当麻がアヘ顔ダブルピースしかしなくなった」初春「やっぱホモですねぇ」 (990)





※タイトル通りの描写があります。

ほのぼの日常路線で、ほぼ科学サイド。

エロ、ガチホモ、軽いスカ表現やらなんでもありな気がします。

能力開発を受け過ぎて みんな脳のネジが少しトンでる可能性があります

ヒーロー(とその仲間達)が堕ちて行く様を見たい方、

かつ心が広い方は宜しければ読んでやって下さい。

※作者は変態なのでホモエロNTR展開が好きらしい


前スレ

part1

御坂「上条当麻のアヘ顔ダブルピースが見たい」初春「ホモらせてやりますよっ!」

part2

御坂「上条当麻がアヘ顔ダブルピース属性の公衆便器になった」初春「ガチホモですよ?」





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1339770640(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

帰ってきたか














凸とある性処理便器凸


パンパンパンパンッ


上条「んひゃっ♪お゛っ、ぉオ゛ッ♪」ガタッ ガタタッ

男1「ちっ、アンアンうっせぇな......」ガヂュッガヂュッガヂュンッ

男2「犬のクセに喋ってんじゃねーよ。気が散るだろ?」ドガッ

上条「きゃんんぅぅ!わっ、わんわんぅぅ......っ♪」ビクッビクッ プピュッ

男3「うわっ、こいつ蹴られて汁漏らしやがった!」ヒョー

上条「ンっ......♪ひぐっ.......♪ぁひ............」キュンキュン ギュゥゥ

男1「おっ、良い締め付け.......イキそーかも......」ピクッ ガチュガチュガチュ

上条「!!わんっ♪わんっ♪」フリフリ グボッヂュボッ

男2「ちょっwww自分から必死に腰振ってやがるwwwww」

男3「どんだけ中出し好きなんだよこのビッチwwww」

男1「ん〜?どーしよっかな〜?」ニヤニヤ グッ ズルルゥ.....

上条「ん゛ぉ゛お゛ッ........!?」ゾクゾクゥ


ズルリ ニュポン ぐぱぁ.....♪

上条「ぉお゛......!ぉあ゛っア゛ァぁ........!?」ポッカリ ヒクッヒクッ ブプッ

男2「あっれー?あんまりにも上条が激しく動くから、大好きなちんぽが抜けちまったみてーだぜ?」ニヤニヤ

上条「やっ!やらっ......!!けちゅひらきっぱぁ..........!」ブピッ プリュリュ ドロ

男3「あーあ。折角俺達が出してやったザーメンが漏れてら〜」ギャハハ

上条「はひゃや!ひゃやくッ!!まんこっ!せつなひっ!せつないんらぁ!!」クパックパッ ゴポポッ

男1「何言ってっかわかんねーよビッチ」ゲシゲシ

上条「んひぃっ♪ひゃめぇっ!ちんぽぉっ!はやくっ!誰かちんぽハメて栓してくれよぉぉ.......!」パクパク ゴプゥ タラリ....

男1「畜生のクセしてよ、人間様に指示してんじゃねーよっ!!」ヌプ ヂュゴンッ

上条「〜〜〜〜〜〜〜〜っ゛!!ぉ゛あ゛ぁ゛ーーーーーー♪ぎだぁ゛ッ゛♪あ゛ぁ゛ーーーーーーーー!!」ダラダラ

男2「だらしねー顔......おら大好きなちんぽだぜ?しゃぶれや」ペチッ

上条「んっ♪くきゅぅ〜ん.....♪」アムッ レルゥニュパ

男1「あ〜ヤベっ..........中に欲しーか?このままイクぜ?」ズチュンズチュンズチュン 

上条「ん゛ッ!んぅう゛っ!!」コクコク ギュプゥッ

初春「はぅぅ.....」


パチュッパチュッパチュッパチュッ

男3「おーおー必死だな」

男2「男1も相当 上条にハマっちゃってるよな」

男1「そらそらっ!!」パンパンパンパンパン

上条「ひゃんひゃんっ♪」カクカク

初春「ふぇぇ......」













凸とあるファミレス凸




初春「こんなの.....私が求めていたホモじゃありません..........」

初春「どう足掻いたって 絶望じゃないですかっ............!」

佐天「・・・・・」ヂュルルル

初春「違いますっ.....こんな......私っ........ああ........!」ウゥッ

佐天「な、何か急に重い話題だね.....」エーット


初春「男が男を愛するのが そんなにイけない事なんですかっ!?」ガンッ

佐天「うわっ!」ビクッ

初春「竿と穴さえあればっ.............ほひっww」ニマニマ

佐天「え〜っと.......」

初春「こうwwwなんて言うんですかねwwwww亀頭がズルゥッと入る瞬間とかがですねwwwww」ニヘヘェww

佐天「あたし帰って良いかな?」

初春「他人事だって言うんですかっ!!?」ガタッ

初春「見損ないましたよ佐天さん!!」

初春「所詮レベルアッパー中毒のクサレビッチだ!!」

佐天「んっと、」

佐天「帰るね」


初春「すみません言い過ぎました......」ハゥゥ....

佐天「うん、まぁ慣れてるから」アハハ

初春「要はですね、イキナリちんぽが侵入してきた事で前立腺が圧迫され

   得も知れぬ快感にビクゥッとなるw瞬間がもう何ともwwwwwwwww」ヒヒッ

佐天「あたしバカだからさ あんたが何言ってるかわかんないや」

初春「ざまぁみろ!」

佐天「え、うん、そうだね」

初春「佐天さんはクリで感じる派ですか?」

佐天「あっ、新メニューだって〜!これ食べよっかなー!」ワ〜

初春「はわぁっ!?ズルいですよ!私もッ!!」ピンポーン














初春「こんなチーズがのってるだけのハンバーグ如きに、うつけを抜かすなんざ一生の不覚ッ......!」クッ モギュモギュ

佐天「大袈裟だってば。(今日は一段と 感情の起伏が激しいなぁ)」モグモグ

初春「この世界のナニもかもに絶望しました......」ハァ カチャリ

佐天「これおいひー!」ガツガツ

佐天「あっ、初春それ食べないの?もーらいっ!」ササッ パクリ

初春「・・・・・・(佐天さんはのんきで良いなぁ.......)」

佐天「なんかさ〜、チーズってネームが含まれてるだけでテンション上がるよね〜」モギュモギュ

初春「確かにノンキなノンケってそそりますよね」フフッ

佐天「えっ?」


佐天「な、なんかさ〜、チーズってネームが含まれてるだけでテンション上がるよね〜!」モギュモギュ

初春「ふふっ、そうですね.........」パクッ アムアム

佐天「チーズってザーメンに似てるんじゃない?」

初春「ぶぼぁあっ!!?」ブバァァ

佐天「時間が経って発酵すればする程 味や香りが増すでしょ?」

初春「げぶっ........はひっ、あい......」ゲホゲホ

佐天「いくらザーメンまみれでもさ、時間が経てば熟成させた年代物のワインの様に

   高貴で香り高く 美しい思い出になるっしょ!」ニコッ


初春「ふざけてるんですか?」

佐天「えっ」

初春「何でもザーメンまみれにすれば良いってもんでもないでしょうよ」

佐天「う うん、そうだよねー!ごめんごめんっ(あれっ?結構上手く言ったつもりなんだけどな〜.....)」アハハ


佐天「要はさ、上条さんも皆も、ザーメンだってきっと時間が経てば.........良い方向に向かうんじゃないかな?」ニコッ

初春「へ〜」

佐天「こう、なんて言うか、青春の甘酸っぱい思い出?みたいな?」ネッ?

初春「はいまぁ................んっ?」ピクン

佐天「どったの初春?」

初春「時間......良い方向に..............」ブツブツ

佐天「うん?」

初春「!!そうですよ.........!」ハワァァ

佐天「なにが?」

初春「これだっ......!」ガタン

佐天「どれ?」キョロキョロ

初春「その手があったとは.........ッ!!」クチュクチュ

佐天「その手やめて」

初春「さすがです佐天さんっ!!初めて友達で良かったと思えました!

   こんなレベル0の俗物と 仲良くしてた甲斐があったってもんですよ!」

佐天「本当に友達って思ってる?」





凸一時間後凸




一方通行「呼ばれて飛び出てェッ!」

御坂「ジャジャジャジャーン!!!」

佐天「あっ、こんにちわ」

初春「ちんぽ」

一方通行「おいィ!!!さっきの掛け合い完璧だったンじゃねェかッ!?」パァァッ

御坂「間合いも完璧だったわよねっ!?やるじゃないクソビッチ!!」キャホホィ

一方通行「テ、テメェだって中々良かったとオレは思ってンぞォ......?」フンッ

御坂「あ、あんただってやれば出来るんじゃないっ.......///」ツンッ

初春「いいからさっさと座れよ」

一方通行「こ、こンなに息が合うなンざァ..........友達みてェだよなァ......?」チラチラァ

御坂「ちょ、ちょっとバカっ!!///私の事を性のはけ口として見てんじゃないわよッ!///」カアッ

一方通行「パォァ?」


御坂「体っ!?私の体だけが目当てなんでしょっ!!?所詮男なんて穴さえあれば誰でも良いのよクソッくそっ!」ダンッダンッ

一方通行「お、落ち着けよォ.....」アセアセ

御坂「うっさいっ!犯すわよ!!!?」

一方通行「お願いしますゥ.....♪」ズルッ フリフリ

御坂「そんな事より無能力者狩りしましょっwwwwww」ホホホッww

一方通行「やろォやろォwwwwwwwww」チンチン プランプラン

御坂「ふざけんじゃないわよっ!!」ビリッ

一方通行「クァ?」

御坂「さっさとその粗末なブツをしまって」イライライライラ

一方通行「う、うンゥ.....」シュン モソモソ

初春「学園都市のスーパーコンピューター、ツリーダイヤ黒子によると

   御坂さんは今現在 生理三日目らしいですね」

佐天「そっか

   風紀委員って暇なんだね」

初春「ちなみに白井さんは既に 御坂さんの生理レバーを収集済みだそうです」

佐天「あたしはそれを聞いて、一体どうすればいいのよ」

初春「ちんぽ合唱曲wwwwwwアナルで奏でるハーモニーwwwwwwww」ニピピww

佐天「ふーん」

初春「佐天さんが冷たい........」ショボン


御坂「じゃあ狩った無能力者は 全員私の友達候補って事で」

一方通行「結局やンのか」

佐天「(あ、あたしは狩られる側に含まれてるのかな.....)」ビクビク

初春「は〜い!ここに無能力者が一人いますよ!!!」ビシッ

佐天「ちょっ キミ あの」


一方通行「つーかよォ、さっきのおかしくねェかァ?」

御坂「なにがよ」

一方通行「『狩った奴は 全員私の』ってよォ、

     何でオレが狩った友達候補まで テメェにやンなきゃなンねェの?」

御坂「うわっ、サイテー......」

一方通行「ゥエェ?」

御坂「さっきから黙って聞いてたら.......狩るだの犯るだの まるで人を物の様に扱って..........

   命を粗末に扱うんじゃないわよッ!!この短小包茎クズがッ!さっさと肛門破けて通行解除しなさいよ!!」バチチッ

一方通行「無茶苦茶だァ コイツ」

初春「しかも無能力者狩りの言い出しっぺは 御坂さんですよね」

御坂「えへへっ///かわいいでしょっ?///」

初春「え?あ はいまぁ、おいしいですよね じゃがりこ」

御坂「うん!おいひい!!」ピョン

佐天「今そんな話してたっけ?」

初春「さあ」


初春「とりあえず目の前のバカの為に 頭を働かせるのが面倒くさくて

   適当に相槌打ってみたんですけど..........」ハゥゥ

御坂「それなら仕方ないわよね!おいしい!私の為にありがと初春さんっ♪」ニコッ

初春「お礼wwww言うバカwwwwここに在りけりwwwwwww」ゼハハハ

御坂「ん?」

佐天「あー!!わぁぁー!?すんごい可愛いかったなぁあ〜!さっきの御坂さんっっ!!!」アセアセ

御坂「そ、そう!?///天然お嬢様キャラっぽかった!?」ウキウキ♪

佐天「ぇええ゛っ!?えーーーーはい!すごくそんな感じでしたよ!」ネッ!

初春「検便お焼香キャラの間違いじゃないですか?」アハハ

佐天「ウ゛ッ!イ゛ッ!ハッ!ルウウウゥゥーーーーーーーッッ!!!!??」


初春「どうしたんですか?佐天さん」

初春「大声で射精寸前のオナニー男子みたいな声上げて......」

初春「一緒にいる私達まで レベル0のアバズレビッチだと思われちゃうじゃないですかぁ〜」

佐天「あんたの言葉から 悪意しか感じない」

初春「まぁまぁ良いじゃないですかビッチでも何でも

   世の中 需要に供給ですよ」

佐天「よ、よくわかんないけど ビッチじゃないってば!処女だしっ!!」

一方通行「ホッ」

初春「でもアバズレなんですよね?」

佐天「アバズレでもないもんっ!」

一方通行「ホッ」

初春「じゃあ一体何がズレてるんですか?」

佐天「この世界が......」

初春「世界が?」

佐天「ズレてる......?」

初春「厨二病乙wwwwwwwwww」

佐天「くぅ〜〜〜っ///」カァァ


一方通行「カキクケココココオオオオオオオォォッッ!!!!」ガッターン

佐天「ひゃっ!?」ビクゥ

御坂「どうしたのよ包茎通行」

初春「こんな余った皮でセックスしたいだなんて 笑っちゃいますよ!」ギュチィィ

一方通行「ひぎィッ♪伸びるゥ!!オレの子供ちンぽ伸びちまうゥゥッ♪♪」ビクンビクン

初春「ほひひっwwwwwwこのマゾ便器がっwwwww」ギュイギュイ

一方通行「ぐヒィッ!?ヤめれェッ!!オレ戻れなくなッちまゥよォォ!ンぎッ♪くゥ〜〜〜ッ♪」フルフル 

佐天「ママ、今日も学園都市は平和です」

御坂「その幻想をぶち殺すわ」


一方通行「テメェらァァァッ!!オレの話ちゃンと聞けよォォッ!!」ウワァァン

佐天「え、はいっ、聞きます!聞きますからっ!!

   だからパンツ穿いて下さい」

御坂「あっ!一方通行だけずるいわよ!!私だって!」ガパッ クパァ

佐天「この人またパンツ穿いてないんだけど」

初春「いつもの事です」


初春「御坂さんは 何でいつもノーパンなんですか?」

御坂「えっ?私マーガリン?」

初春「何言ってんだコイツ」

一方通行「マーガリンをケツに入れると 奥深くでジワジワジワァwwwwwww」ゾクゾク ピュルッ

初春「こいつも何イってるんでしょうか」

御坂「初春さんも一度くらい ローションの代わりに食用油を使った事あるでしょ?」

初春「えぇはいそうですね、オリーブバージンオイルっていやらしい響きですよね」

御坂「初春さんがマトモに私の話を聞いてくれない」

初春「でもここはこんなに濡れてますよ......?」クスッ クチュゥ

御坂「あんっ....」ビクン

一方通行「オレ様のアナニーも見ろよォォオオッ!!!」ビエーン! チュポチュポ

佐天「ここには変態しかいないのか」


一方通行「うェェェ.....ッ;クソォ.....!ぐすンッ.....無視すンなァァッ......」メソメソ

初春「泣かせちゃいましたね」

御坂「誰のせいなの?」

初春「一応ここは バカみたいに意気揚々と一方通行さんに話しかけた

   佐天さんのせいって事になりますよね」

佐天「えっ」

一方通行「うゥッ......」グスグス

佐天「え〜っと、よくわかんないですけど ごめんなさい.....」ナデナデ

一方通行「イグゥッ!!?」ビクンビクン

佐天「えっ」

初春「撫でられただけでイったみたいですねぇ」

一方通行「ふぅ......」ピュッ

佐天「えっ?」


一方通行「まぁなンだ、昔から良く言うだろォ?お前の友達はオレの友達で オレの友達はオレのセフレ候補っつってよォ」

初春「言いませんよ」

御坂「まだその話続けんの?」

一方通行「要はテメェの男友達やら何やらは 俺にとっちャァ、タダの肉バイブって訳なンだよ」ケケケ

御坂「くっ...!最初っから私だけの肉バイブを横取りする気だったってワケッ!?ゆ、許せないっ........!!」ギリッ

佐天「この人達さっきからなんの話してるんだろう」

初春「さっさと帰ればいいのに」

佐天「でも呼んだの初春でしょ」

初春「そうでした」

狂気を感じるWWW


初春「お二人とも 今日はお足もとの悪い中わざわざご足労頂きありがとうございますバーカ」

佐天「いま晴天だけどね」

一方通行「お誘い頂きドーモありがとォございますゥー」ケッ

御坂「おしゃそいありぎきございまいひぉアぇ?」ゲコォ?

初春「日本語でおk」

御坂「ぁあんっ.....二本はだめよ.....///」クチュ

初春「うふふっ♪友達同士でこんなに感じるだなんて変態ですねぇ?」ニヤニヤ シュコシュコ

一方通行「アァ゛ッ!またイグゥッ!!」ビクンビクン

佐天「な、なにが始まったのー?」ポワー

御坂「ともらちともらちwwwwwww」

一方通行「トモダチトモダチィ!!」

初春「それでは聴いて下さい。とある科学の超電磁砲で、

   Dear My Friend -まだ見ぬ未来へ-」

佐天「♪でぃぁまいふれぇぇんd

初春「うるさいっ!!!!」ガンッ

佐天「えっ」

御坂「こんな時に歌なんてのんきに歌って ふざけてんの?」

一方通行「見損なっちまったよォ.....」

初春「佐天使なんて幻想だったんですっ......!」ウゥ

御坂「そうよ!天使なんて最初っから居なかったのよ!!」バンッ

一方通行「天使ちゃンまじ天使ィ!」バンッ

初春「恥を知れ佐天!!」バンッ

佐天「アンタらと一緒に居る事が すごい恥ずかしいんだけど」


御坂「佐天さんに極太おちんぽが付いてたら、天使度が増すと思わない?」ネッネッ?

佐天「はい?」

一方通行「(佐天さンに犯されるオレ 堪ンねェ......!!)」ドキドキ

初春「女×男なんてきもちわるい」

一方通行「オレと佐天さンを侮辱すンなァァァァッ!!!」カチッ キュイーン

初春「木原神拳ッ!!」ヒュッ

一方通行「ウボァァッッ!!?」バギィッ

初春「まだまだですね」

一方通行「くそォォ.......」グスン


御坂「そういえば木原と木山がたまにややこしくなる時があるのよね〜、私だけ?」

初春「お前がバカだからですよ」

御坂「む?」

初春「木山先生って最近なにしてるんでしょうか?」

御坂「この前 オムツを頭に被って

   下着姿で吉野家に並んでるとこ見かけたわよ」

佐天「ぶぇっ」

初春「何でそんな事してたんでしょう?オツムがイカれてるんですか?」

御坂「わかんないけど、知り合いだって思われたくなかったし

   何も聞かずにスルーしたわ」

初春「賢明ですね」

佐天「さすが御坂さん」

一方通行「やるじゃねェか」

御坂「てへへっ///早く皆で私を親友風に抱きしめてッ!」ソワソワ

佐天「へっ?あ、はい.....」ギュゥッ

御坂「えへ〜♪」ホワァ〜

一方通行「佐天さンの後ろゲットォォォッ!!!」ダッ ギュムム

佐天「きゃっ!!///いま胸さわっ.......///」カァァッ

一方通行「わ、わざとじゃねェンだからなァッ!!勘違いすンじャねェぞクソ野郎ォッ!!」ヒャッホォゥ♪

佐天「あ、はい.....///(うわーーーっ!第一位の男の人に胸揉まれちゃったぁあああ!!)」ドキドキ

一方通行「(ぐワァァアアアアあああああッ!!!佐天さンに暴言吐いちまッたァァッ!!何でいつも素直になれねェンだよォォォッ!?)」モミュモミュ

佐天「んっ......///」ピクン


一方通行「(オレのバカァ!いくじなしィッ!!)」モミモミ

佐天「・・・・・」

一方通行「(ヤだヤだァ!!嫌われたくねェよォォ!!!どォすンだ!どォすれば良いッ!?)」モミモミモミィィ

佐天「あの〜.......えっと、何であたしの胸ばかり揉むんですか.....?」チラ

一方通行「黙って揉ませろビッチィ!!」ガァッ

佐天「うぅ不幸だ.....」シュン

御坂「きゃっ!当麻!!///」レロッ

佐天「えっ ちょっ、何でいま私を舐めたんですかっ!?」ドキッ

御坂「あれっ?そう言えば何でかしら

   どうでもいいわよそんな事」

佐天「理不尽だー!」

御坂「当麻当麻!!」レロンレロン♪

佐天「や、やめてくださいって!///」ワタワタ

御坂「ンフッww当麻当麻ぁ〜〜♪www」レロチュパ

一方通行「なンかテメェ、大麻ねだってる中毒患者に見えンぞ」

御坂「と、とうまのたいまぇア!?ww」グルングルン

佐天「し、しっかりしてください!」

御坂「とうまとうまとうまちょぉらいよぉおオオっ!!!」ハァハァッ

一方通行「こいつマジで大丈夫かァ?」

初春「微笑ましいですねぇ〜」アハハ


御坂「ほら初春さんもっ♪ギュッてしてぎゅって!」ルンルン

初春「イヤですよ」

御坂「も、もしかして私の事嫌い....なの......?」シュン チラチラッ

初春「はい」

御坂「え」

佐天「ああああたしは御坂さん大好きだなあーーーーっ!?」ワァッ

御坂「ふふっ♪私も佐天さん大好きッ!」ピョン♪

一方通行「オ、オレもォッ!!」モミィッ

佐天「きゃぁっ///」ビクッ

一方通行「クケケケwww」モミモミ

初春「話が進まないんですよバカ共」


御坂「そう言えば 何で私達を呼んだの?」

御坂「えっ?好きな人と一緒に居るのに 理由なんかいらないって?」

御坂「もうっ!どんだけ私の事好きなのよバカッ!!///」カァッ

一方通行「一人で何言ってンだァコイツ」

初春「一人で ナニ イって」

佐天「(んっと、ここは空気を読んで.......)」グッ

佐天「オ、オナニー?」テヘッ?

初春「ぬぶぇっ!!?佐天さん大正解です!!」ハワァァ

佐天「や、やったー!」ホッ

一方通行「無敵ィ!素敵ィ!SA☆TE☆NN!!!」ヒャッハァァァ

御坂「ゴー☆ゴー☆RUIKO!!我らがRUIKKO!!」バンザーイ

佐天「わっ、えへへ///何だか照れますなぁ〜♪」フッフ〜ン

初春「佐天さんがふざけて 話を脱線させる」イラッ

佐天「えっ」

御坂「謝りなさいよ」

一方通行「土下座しろ」

初春「謝罪だ謝罪ー!」

佐天「なんでよ」


一方通行「まァ大方分かったぜェ......」フム

一方通行「要は時間を戻して全部ヤり直そォって魂胆だろォが」ヘッ

御坂「それを私達の能力を使って行使しようって訳ね」

佐天「??」

初春「簡単に言うとそんな感じですね」

佐天「(何で今までの会話で分かったんだろう....)」

一方通行「けどよォ、ンなこと勝手にヤっちまってイイのかァ?」

初春「良いんじゃないですか?ほら最近 時間移動系少女とか色々流行ってますし」

佐天「流行りとかそんな問題じゃないと思うんだ〜」

初春「ついでに、ここに居る皆さんの記憶は引き継げるよう 都合良く戻しちゃって下さいよ」

佐天「さすがに無理っしょ〜」ハハハ

初春「傍観者は黙ってて下さい」ギリギリギリギリ

佐天「ご、ごめんね(初春の花飾りが殺気立ってる。きっと本気でやらなきゃいけない事態なんだ)」


初春「もろちん、アレイスターさんや風斬さん含むAIM拡散力場パワーもフル活用ですよ」

初春「どうせ聞いてますよね?☆さん」

アレイスター「ドキッ」

初春「両サイドに色々バラされたくなかったら 頼みますよ」

アレイスター「ふぇぇ.....」

風斬「またアヘ顔晒さなきゃならないのかな......」


初春「後はお二人にしか出来ない事なんですっ!!超万能ベクトルパワーとミラクルビリビリパワーで何とかしてくださいよ!このクズッ!」

御坂「人に物を頼む態度じゃないわね」

初春「まぁまぁ、お願いしますよぉ〜」ヘヘッ ヘコヘコ

御坂「ふふっ、ぶざまね!」

佐天「(醜い生き物だなぁ)」

一方通行「ハァァー......そこまでされちゃァ仕方ねェなァ.......」チッ

初春「えっ?出来るんですか?」ガバッ

一方通行「佐天さンがパンツくれたら 出来そォな気ィする」

御坂「何言ってんのこの変態」

初春「死ね」

一方通行「ひ、ひでェ.....」クスン


佐天「・・・・・・」グッ

佐天「.......あ、あたしのパンツなんかで良かったら......!」

一方通行「」

初春「さ、佐天さんっ!?」

佐天「ッ.....うぅっ........///」プルプル

佐天「(これも初春の為っ.....!大切な親友の 本気の願いを..........

   叶えてあげたいからっ!!)」スルリ

初春「ビッチ確定」

佐天「どっどどどどうぞッ!!!!」ズイッ

一方通行「」パサッ ホカホカ

御坂「ねぇねぇ!これで佐天さん私とお揃いじゃないっ!?ノーパンフレンズ☆」

佐天「そ、そんなお揃い全然嬉しくないですって!!///」モジモジ

初春「スースーしますか?」

佐天「するね」

初春「へぇ〜!」キラキラ


一方通行「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」ブツブツ クンクン ブツブツ クンクン

初春「セロリさんがウォーミングアップを始めたようですね」

佐天「お、落ち着かない......///」ムズムズ

御坂「って言うかタイミング逃したから言えなかったけど

   別に佐天さんのパンツがどーなろうと、私 別に得しないのよね」

初春「上条さんのトランクスあげますよ」ホレッ

御坂「あzsxdcfvgbhんjmk、l。;」ブツブツ スーハー ブツブツ スーハー

初春「御坂さんがウォーミングアップを始めたようですね」

佐天「こんなんでいいのかレベル5」

初春「世の中 理解出来ない事ばかりですよ」

佐天「そんなんで納得す













































佐天「るとおもって....................へっ?」パッ

佐天「・・・・・・」キョロキョロ

佐天「自分の部屋......?」

佐天「・・・・・・」チラッ

佐天「7月1日.....」

佐天「・・・・・・・・・・・・」

佐天「えっと、まさか、えっ?」











佐天「マジ?」




凸常盤台中学女子寮凸



御坂「や、やった!できたーっ!」ワーイ

黒子「えっ?」ビクッ

御坂「私が本気出せばこんなもんよ!チョロいわね!」フフーン

御坂「あっ、でも当麻のパンツが消えちゃった」

御坂「鬱ね死のう.......」

黒子「お、お姉さま......?」

御坂「あ.....あぁ黒子.....。私ね、時間を戻したら......パンツ..........当麻のムレムレおぱんつ.........」

黒子「えっ ええはいそうですの.....?(お姉さまったら遂に頭が........)」




凸実験ポイント 廃棄場凸



一方通行「オォッ!?」

一方通行「すげェ!!すげェじゃねェかオレェェエ!!?」

一方通行「ヤベェ.....!ヤベェよォ......!!!久々にトンじまったよォォ......!!」ヒヒッ

一方通行「とりあえずオナってみっかァ」シコシコ ツプ ギチッ

一方通行「げェッ!ケツの締まりが戻ってやがンぞ!

     こンなンじゃァ青髪のちンぽ入らねェじゃねェかよォォ!!」ググッ ギュチッ

ミサカ妹達「・・・・・・・・」

一方通行「反応がねェ ただの屍のよォだ」

一方通行「実験やめねェとな」























初春「本当にやっちゃったんですけど あいつら」




















凹第一話後編 『学園都市』 完凹




























凸いつものファミレス凸



初春「何か上手くいっちゃったみたいで、これからどうしましょう?」

佐天「いや、あたしに聞かれてもさー........」

一方通行「オレは......青髪との出会いをヤり直してェなァ......」ボソッ

初春「ほうほう」

御坂「当麻のパンツが欲しい」

初春「バカは黙ってて下さい」

御坂「え〜」


初春「今優先するべき事項は 一方通行さんと上条さんの接点を作ることですね」

一方通行「どォーいう事だァ?」

初春「青髪さんとお知り合いになる為には、まず上条さんとお尻合いにならないとイけませんよね?」

一方通行「そォなのかァ......」フムフム

佐天「別に無理に接点作らなくても、直接青髪さんにアタックすれば良いんじゃ」

初春「無能力者も黙ってて下さい」

佐天「え〜」


初春「とりあえず一方通行さんを

   上条さんの部屋に放りこみましょうか」

一方通行「放り込まれてみるゥ」

御坂「ま、待ちなさいよっ!!あいつの部屋に 他の誰かが入るなんて許せないわ.....!!」バチチッ

初春「さっき佐天さんの体に上条さんの陰毛を隠しました。じっくり探してみて下さい」

佐天「ゑっ?」

御坂「家宅捜索を行いまひっwwww」ハァハァ レロレロ

佐天「ひぃぃぃっ!!?」










初春「邪魔者もいなくなった事ですし、上条さんの部屋に行きましょうか」

一方通行「ウン」
















凸上条宅 前凸





初春「ここが未来永久 肉便器になる予定だった上条さんの部屋です」

一方通行「いいなァ(ずっと公衆性処理便器ィ......)」ゾクゾク

初春「あっ、鍵かかってますよっ!!バカにしてるんですかこのっ!!」ガンッガンッ

一方通行「お、落ち着けよォ......!」アセアセ

初春「どうやら留守みたいですねぇ」ペッ

一方通行「もし居たとしても、テメェ通報されて終了だがなァ」

初春「えいっ」ガギャッ

一方通行「ア?」

初春「ちょうど手頃な消火器があったので

   鍵ごと壊してみましたっ///」ニヘヘ

一方通行「なンだその原動力」

初春「ははははやく侵入しましょうよ!!!」ワクワク ハアハア

一方通行「コイツ恐いもンとかねェのか」

初春「今更このくらい大丈夫ですって、第一位のクセして心配性ですねぇ〜」アハハハ

一方通行「全然安心できねェ......」ウェェ...

初春「何なんですかっ!!いちいち文句ばっかり!ちゃんと弁償すれば良いんでしょう!?

   一方通行さんのお財布から!」ニヒッ

一方通行「エッ?何でそォなンだァ?」

初春「一方通行さんのために仕方なくやってるんですし、それ位当然じゃないですか」ネッ?

一方通行「ネッ?じゃねェよ」

初春「いいから財布出せっ!!」ガァッ

一方通行「は、はいィ......」モソモソ




凸上条宅 風呂場凸



初春「男子高校生のwwww使用済みwwwwトランクスwwww」ゴソゴソ

一方通行「ジューシィィwwwwデリシャスゥゥゥwwwww」クンカクンカ

初春「ノンケ男子のwww汗染みwwwww生シャツwwwww」ガサガサ

一方通行「圧縮圧縮ゥwwww臭いを圧縮ゥゥウウッ!!wwwww」コホォォッ

ワイワイ キャッキャッ







初春「ふぅ.....やっぱり下着は洗濯前が格別ですねぇ♪」ホワホワ

一方通行「おいィィッ!!チリ毛見つけちまったぜェェッ!?」ヒャッホォォゥ

初春「わ!私だって既にゲットしてますよっ!!!」ハワァッ

ワイワイ キャッキャッ













一方通行「で、オレ達何しにきたンだっけェ?」

初春「はて、何ででしたっけ?」

一方通行「忘れちまったのか」

初春「中イキ」

一方通行「ゑァ?」

初春「忘れられない快感ですよね」

一方通行「お、おォゥ?」


初春「じゃあ私は風紀委員の仕事があるんで 帰りますね」

一方通行「エッ?このタイミングでェ?」

初春「学園都市の治安維持活動が 私の務めですから.....」

一方通行「マジメな奴だなァ」ヘェ

初春「にへへ///マジメだけが私の取り柄なんで.....///」モジモジ

一方通行「いや 全然務まってねェけどな」

一方通行「しかも治安が悪ィのは、ほとンどテメェのせいだろォが」

初春「あっ、ちゃんとドアも修理しておいて下さいよぉ〜」

一方通行「ンァッ?オレから巻き上げた金は?」アレッ

初春「今からパチンコ行ってくるんで」

一方通行「風紀委員の仕事はどォした」

初春「何でそんな事っしなくちゃいけないんですか?めんどくさい」

一方通行「マジメどこいった」

初春「でもケツアクメ好きですよね?」

一方通行「す、好きィ!!wwwwww」ヒヒッ

初春「あははっ、よかったぁ〜」

初春「それではお先に失礼します」ペコ

一方通行「またなァ」バイバイ


バタン


一方通行「一人ぼっちになっちまった」ポツン

一方通行「なンか寂しィ」ショボン


一方通行「つゥーかよォ、何でこのオレ様が こんなイカ臭ェ部屋に残されなきゃなンねェンだよォ......」ケッ

一方通行「ン.......ッ?」クンッ

一方通行「イカ.....クセェ..........」チラッ

一方通行「(ゴミ箱..............まさかァ.........)」ドキドキ

一方通行「・・・・・・・」キョロキョロ

一方通行「・・・・・・・」グッ

一方通行「・・・・・・・・」スタスタ ストンッ

一方通行「ン........」クンクン

一方通行「.......ッ!!コ、コイツァ......!!」ガタッ

一方通行「間違いなくザーメン!!新鮮ザーメンティッシュゥゥッ!!!」ウォォッ

一方通行「・・・・・・・」キョロキョロ

一方通行「す、少しぐれェなら良いよなァ.......?」ガサゴソ ドキドキ


ゴソゴソ ネチャッ

一方通行「おォッ、これかァ....?」モワ〜ン

一方通行「くふゥゥッ......!この臭いィ......堪ンねェなオイィ!!」ゾクゾクゥ

一方通行「すゥゥーーーーーッ........はァァァァアン♪///」トロ〜ン

一方通行「しゅ....しゅげェぞォォ........♪」キュンキュン


スンスンスーン

一方通行「くハァッ♪」

一方通行「こンなに濃い臭いのザーメン.......どんな味がすンだよォ......?///」ハァハァ

一方通行「・・・・・・・・・・・・・」ゴクリ

一方通行「す、少しだけェ...........ほンの少し舐めるぐれェなら構わねェよなァ.......///」ドキドキ

一方通行「.......ンッ.......」ペロッ ネチャァッ

一方通行「!?」

一方通行「マイルドォォオオッ!!!」

一方通行「な、なンなンだよコレェ.....!!」フルフル

一方通行「マイルドかつ濃厚で、口に入れた途端 独特の苦みと香ばしさが鼻を突き抜けて

     全身に染み渡っていくこの感じィ.......ッ!」ガタガタ

一方通行「思春期男子の勢いや芳しさに加え、三下の熱血さや 汗の臭いまで伝わってくる感じすらすンぞォッ..........!」ギリッ

一方通行「キョキョッwwうめェうめェwwwww」ペロペロペロペロ

一方通行「もォこれティッシュごと食えばいいンじゃねェ?」

一方通行「この黄味がかってドロッとしてる部分、ぜってェーうめェよなァ」ネトォ

一方通行「あいつこンな上質なモン作れンのかァ......///」キュン

一方通行「べ、別にあンな奴の事好きでもねェけどッ!ザーメンは別バラなンだからねェッ!!」ツン

一方通行「いただキックスwwwww」モシャッ























上条「ふんふふーん♪今日の晩飯は何にすっかなー」 カラン

上条「カラン?」キョロッ

上条「ドアノブが落ちてる.....」

上条「......そしてこの先に続くは俺の部屋」

上条「嫌な予感しかしないんですが」

















凹第二話 『魔女狩りの王』 完凹



































凸上条宅 前凸

上条「うがーーーーっ!!?ドアが壊されてんじゃねーかっ!!」

上条「んだよこれ!!土御門の仕業かッ!?」

上条「い、いや待てよ........!まさか強盗さんだったり.....?でもそれなら俺の部屋なんか狙わなくても..........」ブツブツ


 ウメェウメェェッ!!


上条「へっ?ウマい??」ヒラッ

上条「あ、花びらが落ちてる」

上条「・・・・・」

上条「だ、誰かいらっしゃるんでせうか〜.....?」コソッ ギィッ


一方通行「つwwwwついでに使用済みパンツ被ったまま食えば 一石二鳥じゃねェかwwwwwww」ガバッ スーハー モシャモシャ


上条「えっ」ガタン


一方通行「ンあェ?」ハァハァ



上条「・・・・・・」ポカーン

一方通行「・・・・・・」モグモグ スンスン

上条「あの、えーっと」

一方通行「・・・・・・」ゴク ン 

上条「ど、どちら様?」

一方通行「・・・・・・・・」

上条「こ、ここで何してるんでしょう.......?」

一方通行「オナ」

上条「おな?」

一方通行「お腹いっぱい食べさせてくれると 嬉しィカモ?」ニィ

上条「何をだよ」

一方通行「ナ、ナニなら直絞りィ!??」クケコォ?

上条「どうしたら良いんだよ......」

初春「セックス」


上条「あっ、つかさっき俺のパンツで何して.......」

一方通行「ッ......!」ドキッ

上条「も、もしかして変態さん......?」

一方通行「ンくゥ.....///」ゾクン

初春「感じてる場合でも無いでしょうに」

土御門「だにゃぁ〜」ハッハッハ

初春「聞くまでもなく、どう見ても変態ですよねぇ〜」

土御門「あぁ」

土御門「誰だ貴様」


初春「あっ、でもここからセックスに持ち込むには どうしたら良いんでしょう......」ウーン

土御門「俺の部屋で何してる」

初春「隣の部屋ではナニが始まりそうです!」ウキウキ

土御門「そうか」

土御門「だからどうした」

初春「ひひっwww計画通りですよwwww」ギンギン ギラギラ

土御門「に゛ゃ゛ーーーーッ!!?こいつ壁に穴あけてやがるぜよ!?」ガバッ

初春「覗き穴です」

土御門「そんな事聞いてるんじゃないからな!?」

初春「えっ?ダメでしたか?」

土御門「何で良いと思ったんだ!!?」

初春「知りませんよそんなの。バカですか?」

土御門「ア゛ア゛ア゛ァァアア゛ァ゛ア!!?」ゴンッゴンッゴンッゴンッ

上条「ん?隣が騒がしいな」

初春「き、気のせいだってばバカッ!!」フン

上条「なんだ御坂か」

一方通行「レベルなんてドウデモイイジャナイ?」(裏声)

初春「さwww佐天さんっwwwww涙目wwwww」ダンダンッ

上条「ん?やっぱ隣が騒がしいな」

初春「御坂さんです」

上条「だよな!」ホッ


一方通行「ちンぽしゃぶらせてくれさいィ」ペコッ

上条「こいつどーなってんだよ」

一方通行「ご主人様の逞しィおちンぽを この卑しい雌豚めに 隅々までお掃除させて下さいィ」ヘコヘコ

上条「いや、言い方変えられてもなぁ......」

一方通行「ザーメンが飲みてェんだよォッ!!頼むからァ!!」ガバッ

上条「えーっと.....」

一方通行「何だ怒ってンのかァ!?謝るゥ!謝るからァッ!!」ギュゥゥ

上条「べ、別に怒ってるとかじゃなくてさ......」

一方通行「うン......?」

上条「なんか色々急すぎて驚いたっつーか、どうしたら良いのか分かんねぇっつーかさ?」アセッ

一方通行「パンツごめンなさいパンツごめンなさいィ!!」ペコペコ

上条「あ〜.....」ポリポリ

一方通行「パンツ ごめンネ☆」テヘペロ

上条「だから言い方変えられても.......」

上条「つーか何だよその☆は ふざけてんのかよ」

上条「いやまず謝るのそこだけ?」

上条「もっと言うべき事沢山あんだろ!?」

上条「この壊されたドアとかさっ!!」ビシッ

上条「部屋まで滅茶苦茶に荒らしまくってよ!!?」グチャァ

上条「てめぇは何なんだよ!?何者だ!!?幻想か!?幻想なんだな!!?

   よーしその幻想をぶち殺すううううう!!!」ウワァァァァ

一方通行「お、落ち着いて下さィご主人さまァ!!」アセッ


上条「ハーッ!ハーッ.......!!(れ 冷静だ、冷静になれ上条当麻......花びら、花びらを数えるんだ)」ヒィフゥミィ

初春「ジロジロ見ないで下さい」

上条「あっ!す、すまねぇっ!」バッ

上条「ん?」


一方通行「じゃァ しゃぶるぞォ」

上条「話になんねーな」

一方通行「言葉なンていらねェッ!!男なら体と体で語り合うってもンだろォがよォッ!!?」ガタッ

上条「何かそれ違う気がすんのは 俺だけ?」

一方通行「謝れェッ!!」ガンッ

上条「え、すみません?」ホヘ

一方通行「謝って済むならちンぽはいらねェンだよォ!三下がァァッ!!」ギャワァァ

上条「ちんこ要らねぇなら しゃぶる必要はねーよな」

一方通行「アァ〜wwww上条のティッシュうめェなァwwwww」クヘヘェ グルングルン

上条「お、おいしっかりしろっ!」そげぶ バギッ

一方通行「ウワァァァン!!ヒーロォーがぶったァァア!!」ビエーン

上条「ご、ごめん....」フゥ,,,


一方通行「もォ一生ちンぽを味わえねェかと思うと、ショックで狂いそォになっちまった」

上条「極端な奴だなあ」

一方通行「なンか迷惑かけたな、オレ帰るわ」ヨッコラ

上条「賢者モードみてーな落差だ」

上条「ってか、お前腹が減ってるんだっけか?」

一方通行「ンァ?」


上条「いや最初そんな感じの事言ってたろ?お腹いっぱい食べさせてとかなんとか....」

一方通行「あ、あァー.....」

上条「こんな貧乏学生の部屋に侵入して、ゴミなんか漁って、よっぽど飢えてたんだな」フム

一方通行「ち、ちンぽに飢えてるゥ?」キョトン

上条「お前根っからの悪人じゃねぇみてーだし、大したもん作れねーけど

   何か食ってくか?」ニカッ

一方通行「なァッ.....!?(こいつイイ奴すぎだろォ!?///)」キュン

初春「はよセックス」


上条「何かあったっけな〜」ン〜 キョロキョロ

一方通行「なンもいらねェ.......ザーメンが良いィ......」

上条「ははっ、素直じゃねーな〜」ハハ

一方通行「おちンぽみるくゥ......」

上条「あぁそうか.....そんなにガリガリになるまで何も食ってなかったのか........」ジー

一方通行「そンな可哀想ォな目で見るンじゃねェよ.......」

上条「よーし!この上条さんに任せなさいっ!!」フンッ

一方通行「お、おゥ///」キュゥゥン

初春「尻軽ビッチめ」


上条「あ〜、つっても何もねーな冷蔵庫......」ゴソゴソ

一方通行「べ、別にいらねェッつってンだろォが......」ツン

上条「遠慮すんなって、何か材料買ってくるからさ」ハイハイ

一方通行「そこまでしてもらう義理ねェぞ......」ムゥ

上条「俺の精子入りティッシュ食ってたくせに」

一方通行「ガァッ!?///」ボフン

上条「どうせ俺も飯まだだし、お前何か食いたいもんとかあるか?」

初春「チンカス」

上条「それ以外で」

初春「はぅ......」シュン


上条「じゃぁちょっくらスーパー行ってくるけど、留守中にあんまり変な事しないでくださいね〜?」トントン

一方通行「ししししねェよォ!!ガキ扱いすンじゃねェエッ!!」プンプン

上条「いやガキ扱いっつーか、変態扱いって感じ?」プクク

一方通行「テメッ!///さっさと行きやがれェッ!!///」グワッ

上条「はいはい」キィ ガチャン

一方通行「あのクソ野郎ォ.....!///このオレ様を変態扱いしやがってェ.....!!///」


凸土御門宅凸

一方通行「浣腸させてくれェ」

初春「やっぱ変態じゃないですか」

一方通行「まァな」ヘヘ

土御門「なぁっ!?貴様はッ.....!」ガタッ

初春「おっと今更『何で第一位がここに!』とか ヤボな事は言わないで下さいね」

土御門「ぐっ!?(こいつテレパス系能力者かっ.....!?)」コソッ

初春「魔術なんて使ったら義妹を爆破します」

土御門「!?貴様ッ......!!」ギリッ

初春「あはははははははははははッ!!!」

一方通行「なンかあれだな、テメェ悪党の鏡だなァ」


土御門「まさかリアルに妹が爆発した なんて台詞言わなきゃならない局面が来るとはな......」フッ

初春「まだ爆発してませんよ」

初春「替わりに一方通行さんの部屋を爆破してみました!」ニヒッ

一方通行「エッ」

土御門「ならいいか」ホッ

一方通行「よ、よくねェぞッ!?全然よくねェからな!!?」ガタッ

初春「どうせすぐ恨まれてる人達にハチャメチャにされるんですし、良いんじゃないですか?」

一方通行「それはそォだけどォ.....」

初春「しかもこれで帰る場所もなくなって、上条さんの部屋に居座れて

   おちんぽみるくですよ?」ネッ

一方通行「よ、よかったァ!!」パァァ

土御門「いやよくないだろう」


初春「このまま一方通行さんが帰ったらハチャメチャにされた部屋で ハチャメチャにした人達に ハチャメチャに犯されて

   ネチャネチャドッピュンwwwwww」ホヒッww

一方通行「よ、よかったよかったァ!!」ワクワク

土御門「そうか、良かったなバカ」

初春「バカで良かったですね!」

一方通行「よかっらよかっりhア!?」ポポポ

土御門「何だこいつ」

初春「あ〜土御門さんの脇汗はコクがあっておいしいなぁ」ヂューヂュー

土御門「んに゛ゃッ!?」ゾワワッ

初春「ふぅ」

土御門「な、何でいま俺の脇に吸いついたんだ!?」アセッ

初春「えっ....吸えって言われた気がして........」シュン

土御門「いや、そんな悲しそうな顔されてもにゃぁ.....」

一方通行「土御門の靴も香ばしくてうめェなァ」ペロペロ

初春「それはちょっと引きます」

土御門「帰れ」

一方通行「あェ?」


初春「一方通行さんがレイプされるんですよっ!?そんな事実を知ってもまだ帰れなんて言えるんですか!?オニ!アクマ!クズ!ガッチンポ!」バンッ

土御門「む?何で俺が切れられなきゃならないんだ?どっちかって言うと 切れて良いのは俺だろうに」

一方通行「えェ?なにテメェ切れ痔なのかァ?」

初春「きっとダンベルでもぶち込んだんですよ!ディルドじゃ物足りなくなったんだ!!」ウワアァァァ

土御門「誰も切れ痔なんて言ってないからなっ!?」

初春「初めては やっぱりビビって綿棒からのチャレンジでしたか?」

土御門「アナニーうんぬんの話でもないんだぜよ!?」

初春「知ってますよ。ジョークじゃないですか」

一方通行「うンうン フランクでハレンチなフランスパン」

初春「パンパンッ!ww」カクカク

土御門「ヤクでもやってんのか貴様ら」


一方通行「つゥーか オレがレイプされるとか言ってるけどよォ

     前世でそンな事された覚えねェンだけど.......」

土御門「前世?」

初春「だからジョークですってば」

一方通行「テメェッ!!騙しやがったなァァッ!!?」キィィンッ

初春「ふふっ!騙される方が悪いんですよっ!!」ハハハ

一方通行「ヒャハハハハッ!!イイネイイネェ!!

     愉快に素敵にトンじまったぜェ!?ミンチ決定だなクソヤロォォオ!!!」ゴゴゴゴッ

土御門「おい、やめろ、俺の、部屋、ここ」








--その後、突如として覚醒した

電極無しのハイパーセロリさんに襲いかかられましたけど

乳首を電マで責めることで解決しました。

よかったぁ〜









一方通行「ヒッ.....!!ギぐゥ.....!♪」ヴィィィィィィン ガクッガクッ

土御門「おかしいぞ」

一方通行「お゛がッ!おがじでェェ.....♪」ヒクッヒクン

土御門「黙れ小僧ッ!!」カチチチッ ヴィーーーン!

一方通行「ぎャッ!ッぐ!!うギィィンン゛ッ゛!!?」ガチッガチチッ プシッ チョロロ

土御門「なんだ貴様!ズボンにシミが出来てるぜよ!?

    はっはっは漏らしたのかこのマゾメスめッ!!」ワハハハッ
















土御門「俺は何をやってるんだ」

初春「ひどい有様でしたよ」

一方通行「さ 先ちょだけ、先っちょだけでイイからァァ?」ナッ?

土御門「そしてコイツは何を言ってるんだ」

初春「わ、わかりませんよっ!///」ハワァア

土御門「あれだけ散々無茶しておいて 今更恥ずかしがるとは、

    意外に可愛いとこもあるんだにゃー」

初春「あぅ....そんな事ありませんよぅ.....///」カァァ

初春「だまれっ!ケツ出して下さい!!」ガァァ

土御門「あ?あぁ」ズルッ プリン

初春「プリケツプリケツ!!」ワァァ




一方通行「これがツンデレってヤツかァ」






















凹第三話 『必要悪の教会』 完凹










今日はここまでです
前回私情で投下できなくてごめんねごめんね
映画の公開日程遠いよぉぉおおおスクリーンで動く上条さんのプリケツうわああああああ
おやすみなさい

待ってたよ(マジキチスマイル)
一方たんマジビッチ

どこかで見た事のあるスレタイに惹かれてやってきたら、やっぱりお前か。乙

待ってたぜ!

相変わらずの超展開乙!
一方さんはマジかまってちゃんビッチだな

きたか!乙!
安定の初春さん。相変わらずぶっ飛んでて安心した
これはカエル医者も逃げるレベル

お帰りなさい

何故かまともな上条さんに違和感を感じる


相変わらずで安心した

帰ってきたのか

おかえりなさてんさん

>>2は、速いッ.....!?こんな早漏だと きっと何回も出してお腹パンパンにするんだ!うわああああああああはあはあ

>>22どうにかして純愛いちゃらぶあまあまフィストにもちこみたい もこみちたい もっこり

>>69ほらほらこっちのおクチはこんなに素直ですよ(前立腺パンチ)
  それより69だなんていやらしい御方です スバラシイ

>>70バレちゃいました!やっぱりみんなアヘ顔イキマンがスキなんですよね!よかったぁ

>>71ただいまん!

>>72一方たんがビッチすぎて腸展開なんですよーひひひww

>>73

>>74カエルさんは合法的に直腸検診とか出来るんだろうなあいいなぁ
  上条さんの入院の度に検診されてたと思うと こうふん する !!肛 糞!?スカトロうっひょおおおお!!!!?

>>75まっすぐで熱血好青年を堕とすのがそそるんです!

>>76お 覚えてくれてる人がいて嬉しいかもっ///

>>77きちゃった

>>78ごめんね佐天さん迷惑かけてごめんねこれからも迷惑ぶっかけるね



































凸とあるファミレス 前凸











佐天「なんか.....追い出されちゃいましたね.....(当然だけど)」チラ

御坂「当然よね」

佐天「えっ、はいまぁ......」アレッ?

御坂「店内で奇声を上げながら 女子中学生の体を舐めまわしている常盤台のエースだなんて、傍から見たら

   正気の沙汰じゃないわよ」

佐天「正論だ.......!」


御坂「ちんがふたつで ちんちん!」ドヤ

佐天「わぁっ、何だか今日の御坂さんはかしこいですねー」オォ〜

御坂「かしこシコシコ?佐天さんってフタナリなの??」

佐天「いつもの御坂さんだった」

御坂「普通が一番よ」

佐天「普通な状態が普通じゃないけど、

   それが御坂さん達にとっては普通で 普通じゃない事が普通なんだ」

御坂「哲学的な話ね」

佐天「ですね」


御坂「ま〜 いずれ出禁になるんだし

   ポジティブに考えると良かったんじゃない?ね?」

佐天「そ、そうですか.....」

御坂「あれっ?でもポジティブに考えると良かったって事は

   ネガティブに考えると良くなかったって事よね?」

佐天「そ、そうですね?」

御坂「じゃあ、良い事は良くないって事??」

佐天「なんかまたおかしな事言い出した」


御坂「ポジティブはネガティブで 良い事は悪い事なのよ?」

佐天「???」

御坂「結局、良く悪い事が良いくなくなるなの?」

佐天「後半、たぶん日本語おかしいと思うんですけど

   いつもの事だった」

御坂「後半なのにいつもなのっ!?

   いつって いつ ! ! ? 」ズイッ

佐天「え〜、え〜っと」


御坂「いつもって 佐天さんは24時間ずっと私と一緒に居んのっ!!?」フーッフーッ!

佐天「ええと、ええとですね」

御坂「黒子っ!?おんた黒子なんでしょっ!!」ビリッ

佐天「な 何でそこで白井さんが出てくるんだろう.....」

  「そんでもって、おんたって一体何なんですか」

御坂「ゲコゲコ」

佐天「あたまがおかしくなりそう」


黒子「御坂黒子ですの」ヒュン ストン

佐天「げっ!噂をすれば!」

御坂「いま

黒子「お姉様!お姉様!お姉さま!おねえさまぁぁああああぁああああああああああああああああああああああん!!!

   あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!お姉様お姉様お姉様ぁああぁわぁああああ!!!

   あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい香りですのぉ…くんくん

   んほぉっ!御坂美琴お姉様の茶髪のヘアピンショートの髪をクンカクンカしたいですの!クンカクンカ!あぁあ!!

   間違えましたわ!モフモフしたいですの!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!

   アニレーのお姉たまも華麗でしたのぉ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!

   劇場公開決まって良かったですわねお姉様!あぁあああああ!ふつくしい!おねえさま!いやらしい!あっああぁああ!

   ゲームも発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!

   ぐあああああああああああ!!!コミックなんて現実じゃありませんわ!!!!あ…原作もアニメもよく考えたら…

   お ね え さ ま は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!

   そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!学園都市ぃいいいい!!

   この!ちきしょー!やめてやりますの!!現実なんかやめ…て…は!?見…てる?灰村絵のお姉様がわたくしを見てらっしゃる?

   冬川絵のお姉様がわたくしを見てますの!お姉様がわたくしを見てますの!近木野絵のお姉様がわたくしを見てますの!!

   アニメのお姉様がわたくしに話しかけてますの!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃありませんわねっ!

   いやっほぉおおおおおおお!!!黒子にはお姉様がいる!!やりましたわ初春!!ひとりでできますわよ!!!

   あ、コミックのお姉様ああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!

   あっあんああっああんあアレイスターぁあ!!こ、固法先輩!!婚后光子ぉおおおおおお!!!木山春生ぃいいい!!佐天

   ううっうぅうう!!黒子の想いよお姉様へ届け!!目の前のお姉様へ届け!」














佐天「」

御坂「」


御坂「それよりあんた、さっき何かおかしな事言ってなかった?」

佐天「全部おかしかった気がするけど、スルースキルすごいなぁ」

黒子「クンカクンカ?」

御坂「もっと前よ」

黒子「お姉様の枕は気持ち良いですわねぇチュッコチュッコ?」

御坂「それは前すぎよ」

佐天「もう何も突っ込むまい」

御坂「ナ、ナニは突っ込みなさいよっ!!///」

黒子「やったwwwww」グパァ

御坂「こんのバカッ!!」ビリビリ

黒子「ン゛ッ゛ギボヂィィイ゛!!?」

御坂「あんたはいつもいつもっ!!」ビリビリ

黒子「ン゛ッーーーーwwwンン゛ーーーーーーwwwww」ビクンビクン

佐天「白井さんこんなのばっかだ」


黒子「申し訳ありませんの......突然の事でしたので.......」シュン

黒子「店内で猥褻な行為が行われているとの通報がありましたので、急いで来てみればお姉様が目の前にいらして

   お姉様を見た瞬間お姉様の事で頭がいっぱいになり、視界が真っ白になってなんとも言い難い幸福感と全身が溶けてゆくような感覚に

   お姉様の事しか考えられないお姉様の為のお姉様がおねさmんねい様におっ、おおっお

   ほ!ほぁっ、ほーっ!ほああーっ!!ホアーーーーーーッ!!」プシャァッ

御坂「そっか」

佐天「なら仕方ないですよね」

  「良く分かんないけど」


御坂「でさ、御坂黒子って何なのよ

   あんた私と結婚した気にでもなってるワケ?」

黒子「はい!」

佐天「威勢のいい返事だ」

御坂「でも返事の内容は、正直いいものじゃないわよ」

黒子「んもぅ!お姉様のいけずぅ〜!///」クネクネ

御坂「へ、変態......!」

黒子「はいww」ウヒヒ

佐天「何か嬉しそうですね」

御坂「け、軽蔑するわ.....」

黒子「ハイ喜んでっ!!」ウヒョォッ

佐天「やっぱ嬉しそうですね」

御坂「ふふ、良い顔してるわよ黒子......」グリグリ

黒子「ありがたき幸せ!ありがたき幸せ!」ビクンビクン

佐天「白井さんの人生はこれで良いんですか?」


御坂「黒子が御坂黒子なら、私は白井美琴ね」フンフン

佐天「えぇ?」

黒子「さすがお姉様ですの!!」パチパチ

御坂「へっへ〜ん!」♪

黒子「ですが間違ってますの」

御坂「ぐぇぁ!?」


黒子「もうお姉様には ほとほと愛想が尽きましたわ」

御坂「なっ......何を......黒子......!?」

黒子「低脳に用はありませんの」

  「さっさと目の前から消えて下さいな」

御坂「ッ!!?」ガーン

佐天「ど、どういう展開.....?」アワワ


黒子「(健気!今日の黒子は健気で押して行きますのよ♪)」ニタニタ

御坂「ぅ......うぅ......ッ;」ジワッ

佐天「えっ、ちょっあの、御坂さん!?」

黒子「ぐぇひひひwwお姉様の困惑したお顔wwメシウマwwメシウマですのwwwww」ヒャッホー

御坂「ふぇっ....?」グスン

佐天「うわぁ」

黒子「もうお姉様ったらん!!黒子がお姉様の事嫌いになるハズがありませんの♪」ホホッ

黒子「まったく心配性なお姉様っ!でもそういう所も含めて......黒子はお慕いして押し倒したいですのよ......?///」モジモジ

御坂「黙れ」

佐天「クズが」

黒子「そんなバカなッ...........!?」


黒子「バカと言えば、折角ですし

   わたくしが使ったバナナを食べませんこと?」ヌルッ

佐天「えっ絶対食べるもんか」

御坂「じゃあ当麻を引っ掛ける為に、

   そのバナナの皮をここに捨ててみましょ」モグモグ ポイ ベシャッ

佐天「風紀委員的に これは?」

黒子「むほぉっ!?お姉様のバナナ!お姉様のバナナ!?」ワァァ!

佐天「・・・・・」



















上条「あ〜.....夕方だっつーのにあっぢぃ〜.........」ダラダラ タッタッ

佐天「あっ」

上条「ん?」ニュル

ツルンッ

上条「がっ!?」ドベシャッ


上条「いたたた.......」ピチャン

  「げっ!?何でこんな所に水溜まりがあんだよっ!?」ビチャァッ

黒子「私の潮溜まりですの」

佐天「いやな響きだ」

上条「つーか皮っ!?なんでこんなモンが落ちてるんでせう!?」グチャ

黒子「それもわたくしのお古ですが

   剥いて食べて捨てたのは お姉様ですの」

御坂「ず、ずるいわよ黒子っ!?手柄を一人占めだなんて!!」バッ

黒子「え?ええですからお姉様の責任だと........」

御坂「よかったー」ホッ

上条「何なんだよこいつらは」

佐天「すみません、ちょっと暑さでやられたみたいで

   アタマが......」

上条「そっか.....」

佐天「あっ、立てます.....?」スッ

上条「あ、ああサンキューな」ヨット


佐天「と言うか、本当に上条さんが引っかかっちゃいましたね......」

御坂「ポジティブポジティブ!!」キャッキャッ

黒子「ネガティブネガティブ」カァーペッ

御坂「当麻を殺して私も死ぬ!!」ウワァアアア

上条「ネガティブ過ぎだろそれ」

佐天「まともに相手してたら身が持ちませんって」

上条「ははっ、それもそうか!」ニッ

佐天「!!///」ドキッ


固法「はーいちょっとバイクが通るわよー」ブォンブォオンボボボボボボ

佐天「ひゃっ!?」ガッ グラリ

上条「お、おいっ!」ダキッ

佐天「あ......///」ドキドキドキドキ ギュ


初春「はいはいちょっと素振りしながら通りますよ〜」ブンブンブンブン

固法「それじゃあ私は釘バットで対抗するわね」ブォンブォンドドドドド

佐天「ちょっ」

上条「なんだなんdぎゃぴっ!?」ドゴッ メシャァ

御坂「きがくるっとる」


初春「フラグ回収運動に」

固法「ご協力下さい」

上条「死ぬかと思ったぞっ!?」ウガーッ

初春「惜しかったなぁ」

佐天「風紀委員はいつから殺し屋になったわけ?」

初春「殺し屋ではなく、さながら族同士の抗争ですね」

佐天「何で抗争する必要があんのよ」

固法「あなたにそれを伝える義務はないわね」

初春「レベル0らしく元の居場所に帰れっ!」

上条「ひでぇ言われようだなおい」

初春「あばよ!」

固法「パラリラパラリラ」


ブオォォォン プップーッキキィィッ  ドーン










上条「お、お知り合いで?」

佐天「知りません」


御坂「ねえちょっと!あんたなんで汗だくなの?舐めていい?舐めていいのよね?」ソワソワ

上条「・・・・・・・・・」ジトォ〜

御坂「な、何よその目.....///(当麻のジト目!当麻のジト目!)」キュン

上条「いやぁ......なんつーか......またお前かって言うか......」

上条「関わりたくねぇなと言いますか、まあとりあえず、不幸だ〜」ハァァ

御坂「人の顔見るなり何なのよ!その反応はっ!?」ダンッ

上条「てめぇら二人に こんなにされたんだからな?」ビチャァ

黒子「ほほほ、当然の結果ですわよね」♪

御坂「何で黒子はそんなに嬉しそうなの?

   消し炭にするわよ?」

黒子「え゛っ゛」


黒子「お、お姉様が殿方と和気あいあいとしているなどっ......!黒子は......黒子は.......っ!」クゥッ

  「はっ ですが恋は障害が多ければ多いほど燃えましてよ!!?」

  「ドMヒャッホォォオオォゥ!!!」ダダッグシャッ

御坂「黒子が道路につっこんで車に轢かれた」

黒子「いだあっ!!痛いですの!!?」ギャワァァァ

  「んほっ!?目の前にお姉様!きwきもてぃイ?ァwwww!?」ビクンビクン

佐天「このひとあたまおかしい」


上条「俺、用があるから行くわ」ダッ

佐天「はーい」フリフリ

御坂「待ちなさいよバカっ!!」ササッ ガバッ

上条「ビリビリ.....

   何でお前はそういつも股をガバガバ開くんだよ」

御坂「ガバガバ中学生」

上条「なるほどな」

佐天「納得しちゃったよ」

黒子「oh!bitch!」プシャァ


御坂「はぁ......ヌレヌレの当麻もセクスィーで良いわよね〜.......」ホワーン

上条「ありがとうな」

  「全然嬉しくねぇけど」

黒子「わたくしの淫水に浸かる事が出来て、むしろ光栄に思って頂きたいですわね?」

上条「お、お前あれか?もしかして変態さんなのか......?」

黒子「ええ。それが何か?」

佐天「認めた」

上条「しかも開き直りやがった」

黒子「いまさら否定だなんて見苦しい真似はいたしませんの」

  「清楚で可憐なお姉様の堅実なパートナーとして

毎朝お姉様のお小水を飲んでいるのも事実ですし」

御坂「えっ」

上条「す、すげぇなコイツ」

  「十分見苦しいと言う事に まるで気付いていない」

佐天「この人達はまだまだこんなもんじゃないんですよ」


御坂「いいからあんたは早く行きなさいって、用があるんでしょ?」

黒子「しっしっ」ベー

上条「へっ?」ポカーン

御坂「何よ?」

上条「い いやさ、いつもみたいにムリヤリ服ぬがしたりとかしねーの?」

御坂「は、はぁっ!?」バチチィ

上条「うわっ!?すみませんすみません何でもありませんーーっ!!」バッ

佐天「(この頃はまだ 追い剥ぎレベルで済んでたんだ)」ヘ〜

御坂「・・・・・・」ハァ

御坂「........まったく.......あんたってほんっと鈍感なんだから」フン

上条「.......??」チラ

御坂「私を振りきってまで急ぐ用事なんでしょ?」

御坂「また何か事件に巻き込まれてるとかかもしんないけどさ

   お節介なあんたはそーゆーの放って置けない性分なんだろうし

   そんなら邪魔するワケいかないじゃないの.......」フイッ

黒子「お姉様.....」

佐天「御坂さん.....」

上条「ビリビリ........」

  「今まで散々ジャマしといて よく言えたもんだな」


御坂「重荷にはなりたくないわよね.....

   好き だから.......///」モジモジ

佐天「オェッ」

上条「ゲロォ」

黒子「ホモォ」






佐天「御坂さんのデレっぷりは、胃腸にクるものがありますね.....」ウプッ

上条「お前もうデレなくていいぞ」

御坂「うっさいバカっ!!///」カァァ

佐天「オェェ」


































一方通行「直腸洗浄完了ォォッ!」バッチリ ヒャッホー

土御門「なんで俺んちの風呂でわざわざ......」

一方通行「まァなンとなく、近いしィ?」

土御門「浴室が......汚された.......」ウゥゥ

一方通行「でもよォ、ホラ!オレのケツマンコは綺麗になったぜェ!?」ムニ クパァッ

土御門「そうか」

   「それがどうした」

一方通行「ケツマン!くぱッくぱァ!」パクパク

土御門「いや男の尻穴見せられてもにゃ〜......」

一方通行「ンはァッ.....オレの中すげェだろォ.....♪」グッ グニュィィ

    「オラ腸壁見えてっかァ.....?ピンクでヌメヌメしてンだろォ......♪」ピクピク

土御門「そんなにケツばっか開いてると

    そのうち物好きなヤツに掘られちまうぜよー」ヤレヤレ

一方通行「(誘ってンのにィ.....)」シュン




















凹第四話 『完全記憶能力』 完凹














今日はここまでなのおおおおおおんほおおおおぉぉおぉおおおおおお
不定期だけどゴメンネセサリウス


土御門さんのお風呂くそみそまみれじゃないですかーやだー><

乙!佐天さん嘔吐パネェwwwww
夜中に笑ったわ。黒子はいつも通りで安心した

淫○ックスさんの淫水を浴びて今日も1日がんばるいこ


一方さんペロペロ


























凸上条宅凸

ガチャッ バタン

一方通行「アナルでイキてェ」

トテトテ ギシッ

一方通行「早く上条帰ってこねェかなァ......」モフッ



ドゴッ ガチャ

一方通行「ッ!?お、お帰りィィ!!」ガバッ パァァ

初春「ただいま」

一方通行「テメェか」

初春「私です」

一方通行「お呼びじゃねェ」

初春「すみませんでした」

  「さようなら」

バタン



ガンッ ガチャ

一方通行「ッ!?お、お帰りィィ!!」ガバッ パァァ

初春「ただいま」

一方通行「テメェか」

初春「私です」

一方通行「お呼びじゃねェ」

初春「すみませんでした」

  「さようなら」

バタン



ベシャッ ガチャ

一方通行「ッ!?お、お帰りィィ!!」ガバッ パァァ

初春「ただいま」

一方通行「テメェか」

初春「私です」

一方通行「お呼びじゃねェ」

初春「すみませんでした」

  「さようなら」

バタン



ギィ ガチャ

一方通行「帰れ」

上条「ただいまー、遅くなってすまn

   えっ?」

一方通行「て、テメェ!!?」ガタッ

    「もっと分かりやすく入って来いよなァッ!?」

上条「す、すみません」

  「何が??」

一方通行「うっせェ!!!さっさとヤンぞゴルァァアア!!!」ギャワァァ

上条「お、おう」ガサゴソ


上条「その前に風呂行ってきていいか?」ベッチョリ

一方通行「うン?」

    「なンでテメェはこンな晴天の日に びしょ濡れで帰ってきてンだァ?汗か?汗ならおいしくいただくぜェ?」ソワソワ

上条「こいつも御坂と同じ類か」

一方通行「フォカヌポゥゥゥウウ!!?素肌にはりついたシャツやらしィやらしイィィ!!?」ウワァァァ

上条「変態が流行ってんのか?ちゃんと中にTシャツ着てるからな?」モソッ プチップチッ

一方通行「脱ぐのかァッ!?ぬ 脱ぐンだよなァァ!?」ウオォォォ

上条「あ、あぁ、だって風呂入るから.....よっ、と」ファサ

一方通行「シャツ吸ってイイ!?ひと絞りィッ!ほンの少しだけだからたぶン!!?」ハッハッハッハッ

上条「ダメに決まってんだろ」

一方通行「拒絶ッ.....!圧倒的拒絶ッ......!!」ガタガタ

上条「へんなやつだなぁ」


一方通行「愉快に水遊びしてきたヤツに 変なンて言われたかねェよ」

上条「いやこれは違うんですよ」

一方通行「言いわけなンざいいから、さっさとシャワー浴びて来いよグズ」

上条「うう....くそっ、バナナが潮吹いたせいだってのに........」ヌギヌギ

一方通行「それがマジなら 愉快にも程があンぞ」

上条「うげっ......パンツまでぐっちゃりじゃねーかっ」ベタベタ

  「あいつどんだけ潮吹いたんだよ........」ハァ

一方通行「今の発言 気になります」


上条「よいしょっと........」ズルッ ブルン

一方通行「がァッ!?///」ドギィッ

上条「ん?」ブラブラ

一方通行「な な、ななな何テメェ一人で勝手にストリップショーはじめてンだよォォッ!!?///」カァァッ

上条「え、いやだからシャワー.......」

一方通行「ここで全裸になンなくても良いだろォが!!?///」ドキドキドキドキ

上条「男同士なんだから気にすんなって」ハハハ

一方通行「ッぐ.......!!(なンか男らしィなァ......///)」キュゥゥン

上条「ほんと面白いやつだな〜」ハハッ ブランブラン

一方通行「(な、なかなかデケェじゃねェか.....///こンな堂々と逞しいブツ晒しやがって......

    「早くオレのケツ穴をガン掘りして欲しィ」

上条「えっ」

一方通行「け、ケツじゃねェッ!!クチだクチ!!クチマンコいっぱいに頬張りてェなァアア!!?」ワタワタ

上条「それならセーフだな!」ホッ

  「騙されねえぞ」

一方通行「クソッ!」


一方通行「さっさとその汚ネェブツを洗ってこいよォ」ペッ

上条「むむ、そんなに汚ねーかなぁ〜」マジマジ ウーン

  「一応綺麗にしてるつもりなんだけど......」フニッ クニュクニュ

一方通行「///」チラッチラッ ムズムズ

上条「ん?」パッ

一方通行「な、なんだよォ.......///」フイ

上条「いやぁ〜何か視線を感じる気がして、さ?」ニヤニヤ

一方通行「〜〜〜///」カァァ

上条「ぷははっ!分かりやすいヤツだな〜」ウデクミ

一方通行「バッ、バカにすンなァァッ!///(仁王立ちンぽカッケェよォォ!!)」ムラムラ

上条「さーてシャワー浴びてきますよー」ハイハイ スタコラ

一方通行「うぐぐゥ.....///」ドッキンドッキン



キュッキュッ ジャー


じゃばじゃば ザー


上条「ふぃ〜」パシャパシャ


上条「・・・・・・・」ザー











上条「(ヤるってなんだよヤるって!!?)」ハッ

上条「(えっ やっぱアレだよな?ちょっ アイツ男だぞ!?)」

上条「(風呂から出たら犯るってことか!!?)」

上条「(えぇええぇぇぇええーーーーーーー!!!?)」

上条「(何で俺はOKしちまったんだよおおおおお!!)」ゴンゴンゴンゴンッ

上条「(い、いやしかし見ようによっては、あいつ肌も白くてキレーだし何とかヤれない事も......?)」ゴクリ

上条「(でも男は男なワケだし やっぱケツでうわぁぁぁぁああああぁああぁああああ!!)ゴンゴンゴンゴンッ



ゴンゴンゴンゴンッ

一方通行「エッ」ビクッ

一方通行「風呂場から奇妙な打撃音がすンぞ」

初春「こわいなぁ」


一方通行「それより 全裸で布団に包まってたほォが雰囲気でるゥ?」モフ

初春「う〜ん、人によっては あざとく感じるかもしれないですねぇ」

一方通行「やっぱ素直に四つン這いで ケツ開いて待ってたほォがイイのかァ.......」ギシッ クパ

初春「それは雰囲気もクソも無いと思うなぁ」


初春「やはりここは、高まる気持ちと熱く欲する体を慰める為に

   まだ上条さんは風呂から出てこないだろうとたかをくくり

   こっそり持ち出した下着に顔を埋めながら、疼く尻穴を自らの手でほじくり回し腰をクネらせ

   ここに欲しい、オレを雌にしてほしい、早く子種を奥に叩きつけて上条さんの臭いでいっぱいにして全身に染み付かせて欲しいと

   想像しながら我慢出来ずにアナニーをしている所を、風呂上がりの上条さんが目撃してしまい

   それに気付かずひたすら熱中して、声を抑えながらも たまにくぐもった声を漏らしクチュクチュしちゃう雰囲気で

   アナニーすれば良いんじゃないでしょうか」

一方通行「すげェ具体的な妄想だな」

初春「ふぇ?やらないんですか?」

一方通行「やンねェに決まってンだろォが そんな変態みてェな事」ケッ

初春「でもあわよくば レイプしてくれるかもしれませんよ」

一方通行「やるやるwwwww」ウズウズ


一方通行「でもオカズは何にすれば良いンだァ?正直パンツはもう飽きたぜェ?」

初春「男子高校生の性への貪欲さは それはもうすんごいですから、

   浴場あがりの欲情した上条さんに

   無理矢理抑え込まれて犯されるのを想像するだけで 立派なオカズになりませんか?」

一方通行「イイネイイネェェ!!!」ムクムクッ

初春「頑張って下さいね!死ね!」ガンッ

一方通行「う、うン?」ビクゥ

初春「上条さんのスニーカーぺろぺろ」

一方通行「うン........」

初春「それでは土御門さん宅に戻りますね」ギィッ

バタン

一方通行「・・・・・・・・・・・・・」


一方通行「死ねって言われたァ......」シュン







一方通行「オレなンてただの実験動物で.......生きてても危害を加えるだけで何の意味もねェクソ野郎だしなァ.......」ジワッ







キィッ ポタポタ


上条「ふ〜.........」ファサッ ゴシゴシ

上条「・・・・・・(い、一応パンツぐらいは穿いてたほうが良いよな.......)」ドキドキドキドキ モソ

上条「よしっ!」ホッペペチッペチッ

上条「(自然に!自然にだ!)」グッ

ガチャッ....

上条「あ〜!!お待たせしました!上条さんの登場ですよ〜!!」ヒクヒク

一方通行「うゥ.......;」ぐすっ ポロポロ

上条「えええぇっ!?泣いてらっしゃるぅううう!!?」ガーン

一方通行「オレェ......もォやだァ.....;;こンな想いしてまでェ.....ッ!」ぐすぐす

    「もォ生きてたくねェよォ....!!」ボロボロ

上条「そ、そそそそんなに待たせましたか!?」アセッ

一方通行「ウエェェェーーーーン!!」ビャー


上条「と、とりあえず落ち着け!!」ナッ!?

一方通行「ウゥッ;だれも殺したくゥ.....ぐすっ......ねェのにィ.....」ゴシゴシ

上条「よし飯だ飯!!急いで作るからなッ!?」ワタワタ

一方通行「ヒグッ.....ふぐゥ........;」グスン

上条「いやぁーー腕が鳴りますなー!?こう見えても上条さん料理得意なんですよーーーー!!」ワッハッハ!

一方通行「ぐすッ.......ウン........」ゴシッ タラァ

上条「ほらっ、鼻水拭けって!その間にすんげえ上手いモン作ってやるからな!?」ガサガサ

一方通行「ンみゅ.....」チーン フキフキ

上条「そうだお前ピーマン食えるか!?」ザックザック 

一方通行「..........うン.......」ゴシゴシ

上条「今日は客人用で 特別に肉入り野菜炒めですよー!」ジュージュー

一方通行「ンッ...........うまそォ.........」クンクン

上条「おうっ!」ジュワー



カチャカチャ モグモグ


一方通行「なンだこれマジで旨ェ.......!!」モキュモキュ

上条「そりゃ良かった!遠慮せず食えよな?」ニヘッ

一方通行「どォしても食って欲しいってンなら 食ってやンねェ事もねェけどォ?」ガツガツモグモグ

上条「ははっ、やっぱ素直じゃねーな〜」ヘラヘラ

一方通行「いいからテメェも食え..........」ツン モキュモキュ

上条「ん.......では遠慮なく......」カチャ パクッ

  「っ!!こへは!あむっ、もぐもぐ、中々の!はぐっ、むしゃむしゃ出来だぞ!」ガツガツガツガツ

一方通行「落ち着いて食えねェのかテメェは......」ムギュムギュ


上条「アハハ.....まぁ俺も腹ペコだったしさ、買い物に出た時も色々あって それはもう大変だったんですよ」ポリポリ

一方通行「・・・・・・・」モキュ...

上条「それになんせ 久々のお肉ですよお肉!!これが落ち着いていられますかってーの!」ヒャッホー

一方通行「......お.....オレの為に......ありが.......」ボソボソ...

上条「いやー豚バラ肉って万能だよな〜」フンフン

  「焼肉のタレと炒めてみたんだけど

   これまたご飯とも合うんですよ!」ハフハフモグモグ

上条「あ、米足りなかったらまだ冷凍のがあるからな?」ングング

一方通行「ァ.....うン.......」ギュッ

上条「お前ガリガリだけどさ、ちゃんと飯は食えよ?」ン

一方通行「元々オレ......そンなに食わねェし......」ツン

上条「はい、あーん」ズイッ

一方通行「ブッ!! ンなァッ!!?///」ガダッ

上条「ん?食べさせて欲しいんじゃねーの?」ホケ

一方通行「なッ!なンでそォなンだァッ!!?///」ドキドキドキドキ

上条「いや何かモジモジしてたし、箸が止まってたから そういう事なのかと........」

一方通行「飛躍しすぎなンだよォォッ!!///」ドックンドックン

上条「照れてる?」

一方通行「ハ、はあァァァァッ!?///」ボワッ

    「テテテテメッ!勘違いも大概にしろよォッ!?///

     調子に乗ってンとオブジェにすンぞゴルァァアアアアアアアアァッ!!!!///」グワッ

上条「ほれ、あーん」ヒョイ

一方通行「あむッ」パクッ

上条「よしよし♪」ナデナデ

一方通行「ッ〜〜〜〜〜〜///」カァァァ〜〜 モギュモギュ



上条「んぐんぐ」ハグハグ

一方通行「・・・・・・・・」チラ

上条「んぐ?」

一方通行「あ.......あのよォ.........」

上条「ふぁひ?」モグモグゴクン

  「んっ、どーした?」フゥ

一方通行「オ、オレが言うのも何だけどよォ......テメェ

     オレの事 気味悪ィとか思わねェのかァ.........?」チラ

上条「へ?何が?」ポカン

一方通行「いやオレみてェなのが突然現れてよォ、この部屋でナニしてたか知ってンだろォ?」

    「ちンぽとザーメンが目当てなのも分かってて、

     それなのによく普通に接せるよなァ......」

上条「あっ」ハッ

一方通行「いッ?」

上条「うん」

一方通行「えェ〜ット、まさかァ......」

上条「おもいだしまひた、いま」

一方通行「忘れてたのか」

上条「あい.......」コクリ


一方通行「まァ テメェがそれで良いなら構わねェよ」

上条「んっと、よっこいせと」モソ 正座

一方通行「?」

上条「自己紹介!まだだったよな」ピシッ

一方通行「ウェ?あァ....」キョトン

上条「遅くなっちまったけど、出会いはどうあれ これも何かの縁かもしれねえしさ

   これぐらいはキチンとしとこうかなと」

一方通行「律儀なヤツだなァ......」ハァ

上条「ははっ、そう褒めんなって」ニッ

一方通行「救いようのねェバカだぜェ......」ツン


上条「俺は上条当麻って言います」ペコッ

一方通行「知ってるゥ........」ポソ

上条「呼び方は好きに呼んでくれて構わねーから」ヘヘッ

一方通行「そンな事をオレに伝えて、

     何の意味があるってンだ........くッだらねェ...........」ケッ

上条「くだらなくても、バカみたいでもさ、

   な〜んかお前の事 放って置けねーんだよ」ジッ

一方通行「なンだそれェ......意味わかンネェし.....」

上条「何なんだろうな.....なんつーか.......うーん.......」

  「前にどこかで会った事があるよーな気がするんだよなぁ」

一方通行「?」

上条「まぁいっか。で、あなた様のお名前は?」ググッ

一方通行「ち、ちけェよ........」ビク

上条「あぁ、ごめんごめん」

一方通行「..................一方通行」ボソ

上条「アクセら..........えっ外人さん??」

一方通行「いや..........とにかくそンな風に呼ばれてンだよ.....

     通り名的な...........」

上条「何おまえ厨二病なの?」

一方通行「一方通行っつゥのは能力名で......

     アァ?テメェぶち殺すぞ」

上条「す、すみません」


上条「へーおまえ能力者なのか〜」

一方通行「一応レベル5の第一位やらせてもらってンだけどなァ」

上条「スゲー!御坂より上かよっ!!」オォー

一方通行「ま、まァな!」ヘヘン

上条「一位ってどんな能力なんだっ!?

   や、やっぱケツから火ぃ吹いたりすんのか!?」ワクワク

一方通行「テメェの中で

     レベル5とは何なンだ」


上条「折角だし!何か能力使って見せてくれよ!!」キラキラ

一方通行「エェ!?部屋がぶっ飛んじまうぜェッ?」

上条「それは困るわ」

  「お前ホント使えねーな」チッ

一方通行「も、申し訳ございませン.....」シュン


上条「とりあえず、えっと一方通行?だっけか?」

一方通行「お、おゥ」

上条「これからよろしくな!一方通行!」ニパッ スッ

一方通行「ッ!///」ドギュゥゥゥン

上条「ん?」ホレホレ

一方通行「こ、このオレ様と握手しよォなンざ 十万年早ェ!///」プイッ

上条「ははっやっぱ照れてんのな」ヘラヘラ

一方通行「ぐァア!?///」

上条「じゃあナデナデしてあげまちゅね〜♪」ププッ ポフポフ

一方通行「やッ、やめテメェッ!!///クソクソクソ野郎ォッ!!!///」ウガァァ

上条「やっぱ面白いヤツだな〜」ハハハ ヨシヨシ

一方通行「もォ死にてェ///」ドキドキムズムズ


上条「ふぁ.....っくしゅんっ!!」ズビッ

一方通行「ン.....風邪かァ?」

上条「い゛や......わ゛っがんね......」ズルズル

一方通行「つーかテメェ、パンツ一丁で髪も濡れたままで

     情けない恰好だよなァ」

上条「誰のせいだと......」ズルルッ

一方通行「そりゃァ 見られた方が感じンのは分かるけどよォ?」ウンウン

上条「なんの話してんだよ」

一方通行「あァ〜野外セックスしてェなァ〜」チラチラ

上条「勝手にヤってこいよ」

おやすみなさい


一方通行「とりあえず服着てさっさと髪も乾かしやがれ」

    「でねェとマジで風邪引くぞ」

上条「はひ......」ズビビッ

一方通行「(鼻水ペロペロォ!腹筋ペロペロォ!)」ソワソワ

上条「んー.......」ハキハキ

一方通行「(髪の毛モフモフゥ!へにゃ髪モフモフゥ!)」ウズウズ

上条「よっと」パサッ モゾモゾ ググ

一方通行「(服を着る際に 腕を上げた時のあの体のラインゥッ!そして脇チラァアッ!

     たっまンねェなオイィィイイ!!ペロリスト大歓喜だぜェ!!!)」ダラダラ ジュルジュル

上条「んぷぁ!そういえばお前、時間とか大丈夫なのか?」フゥ 

一方通行「えッ舐めてイイのかァッ!?」ヒャハァッ!ジュルゥ

上条「床でも舐めてろよ」


上条「いや普通に予定があるとか、家に帰んなきゃなんねーとかさ

   ここに居て大丈夫なのかっつーのを俺は聞きたかったわけで」

一方通行「家......オレの部屋ァ........?(そういやお花畑魔神のせェで オレ帰る場所ねェンじゃねェか)」ハッ

上条「やっぱ第一位ともなると、俺みたいなレベル0の貧乏学生と違って忙しくて

   VIP待遇でセレブな部屋に住んでたり、門限とかあったりするんだろうな〜」ホワー

一方通行「ンな大層なモンじゃねェよ.......」ショボン


一方通行「つゥーかオレなンかより、テメェの方がよっぽど忙しそォに 走り回ってンじゃねェか」ヘッ

上条「ん?」

  「いや俺は無能力者だし

   基本的に補習や居残りが無けりゃヒマなんだけど、

   何故か面倒事に巻き込まれやすいタチなんですよ ハイ」タハハ...

一方通行「オマエ人が良いからなァ....(タチなのかァ......)」ホッ








初春「そういえば佐天さんって常に暇そうですよね」

  「やっぱ無能力者だからですか?」

佐天「キミ 中々失礼な事言ってくれるね」


初春「ごめんなさい......悪気しかなかったんです.......」

  「正直言えば 佐天さんがレベルアッパーの件で昏睡状態になった時

   立て続けの事件で休む暇もなく 心身ともに疲れ果ててたので

   木山先生に拉致されて車内で休めてラッキー!でしたし、アンチスキルと抗戦している間

   気絶したフリをして爆睡してました」

佐天「あの時のあたしの涙を返せっ!!」

初春「なんか車に乗ってると眠くなるんですよ〜」ハハッ

佐天「あ、でも最後はあたしの為に

   危険を冒してまで頑張ってくれてたよね」

初春「つ、ついでですよっ!」

佐天「初春ってばなんだかんだで

   根は優しい子だってあたしは分かってるよ?」ニコ

初春「ぐ〜〜〜〜!///」クゥゥ


ドガッ

御坂「みんなーーーっ!お菓子買ってきたわよ〜!」ガチャッ ガサガサ

黒子「わたくしは お飲み物とローションを持ってきましたの」チャポチャポ

固法「私はおにぎりとクスコを作ってきたわ」カチャカチャ

初春「レッツパーリィなう!!wwwwwww」ホヒョォォ

土御門「うちはいつから溜まり場になったんだ」

佐天「それより今の色々おかしくないですか」



ワイワイガヤガヤ キャッホォォォッ


一方通行「隣が賑やかで 楽しそォ........」ウズウズ

上条「ってか俺の事 結構知ってるみたいだけどさ、やっぱどこかで会った事あるか?」ブォーブォー ワシャワシャワシャ

一方通行「(ドライヤーの風にのって、風呂上がりの良い匂いがァ.......)」フワンフワン スゥ

上条「一方通行は髪の毛サラサラで良いよなぁ〜、その色は染めてんの?

   俺って剛毛で真っ黒だからさー、何かちょっと憧れちゃったりしちゃったり〜なんてな」ブォー モサモサ

一方通行「(くンかくンか!)」スンスンスーン

上条「って.......聞いてますか〜、一方通行さーん?」ブォー カチッ

一方通行「お、おォォウッ!?」ドギッ

上条「んっ?

   あっ、もしかしてもう帰らなきゃなんねーとか?」トケイトケイ....

一方通行「だ、だいじょピィ!!?」ガチッ

上条「お、落ち着けよ.....(噛んだ)」


一方通行「オ、オレ 家出中でェ.....」アセアセ

上条「あぁ、一人暮らしじゃなかったのか」

一方通行「うン.........ン?(いや待てよォ?)」ピク

    「(一人暮らしっつったほォが、ガチハメ生交尾に誘い易くなンじゃねェか!!?)」ハッ

上条「でも心配かけたら悪いし、早く戻っt

一方通行「ッッつゥーーーのはジョークでよォ!!オレ一人暮らしでシングルホイホイだぜェ!!?」ナァッ!

上条「はひ?」

一方通行「しかもォ!?さっき風紀委員に部屋を爆破されたばっかでェ?帰る場所がねェンだよなァ!!」チラチラ

上条「んな事あるわけねえだろ

   人が心配してんのにふざけんなよ?」

一方通行「アタマがお花畑の 風紀委員の仕業なンだ」

上条「ありえるな」

一方通行「通じた」


上条「おまえ帰る場所ねぇのか.......」

一方通行「イエスゥ.....」シュン

上条「どうすんだよこれから」

一方通行「えっとォ.......未定デス.........」シュゥゥン

上条「何だよそれ.......」ハァ

一方通行「テ、テメェには関係ねェし!?さっさと出てってやッからよォ!」ガタッ

上条「ちょっ!待てって!」バッ

一方通行「何だよォオッ!!どけッてェ!オレなンか結局どこ行っても邪険にされて お払い箱なンだァァアアア!!!

     望み通り出てってやるッつってンだろォォオ!!」ポロポロ

上条「バカかてめえは!!んな事情知って

   そうですか はいさようならって、帰らせられるわけねーだろっ!!

   俺がそんな惨忍に見えるか!?

   ずっと待ち焦がれてたんだろ、こんな展開を!


                                                初春「熱い」

          中 略


                                                          初春「ここ熱い」


   だったらそれは全然終わってねえ!! 始まってすらいねえ!!

   ちっとぐらい長いプロローグで絶望してんじゃねえよ!!

   手を伸ばせば届くんだ。いい加減に始めようぜ、魔術師! 」






一方通行「?」

上条「ふぅ」

一方通行「魔術師関係ねェよな」

上条「思いとどまってくれたなら それで良いんだ」

一方通行「そォかい」

上条「魔術師って何だっけ?」

一方通行「知るか」


上条「要するにだな、しばらくは家に居ても良いって事ですよ」

一方通行「イヤッホォォオオオオオオオオオウゥッ!!!」ガタッ

上条「えっ」ビク

一方通行「クキャキャキャキャキャキャwwwwwwwwww」ケラケラケラケラ

上条「そ、そんなに嬉しいのか?」

一方通行「ありがとォ!!ありがとォございますご主人サマァッ!!!」ガシッ キラキラ

上条「はは......喜んで頂けて何よりですけど........」エーット....

一方通行「炊事洗濯ナニの世話までしっかりヤらせて頂きますゥゥッ!!」パァァ

上条「い、いやそこまで張り切らなくとも........別に見返りとか求めてるわけじゃねーしさ?」

一方通行「こういうラブコメ的展開を待ってたンらよォッ!!ヤベェぞオレえェェ!?

     みwなwぎwっwてwきwたァwwwwwwwwwww」ハヒハヒww

上条「まぁ気楽にな」


一方通行「セックスしよォぜ」

上条「お前が求めるラブコメとは一体何だったのか」

一方通行「オ、オレとヤンの嫌かァ........?」ショボン

上条「そういう意味じゃなくてだな.......色々となんつーか、

   順序がおかしいと言いますか......」ウーン

一方通行「分かったぜェ!ビックマーラ!!乳首起たせれば良いンだよなァッ!?」ピーンッ

上条「おまえいま何が分かったと思ったんだよ」


上条「乳首責め愛玩奴隷の話はさておきだな」

一方通行「オレそこまで言ってねェぞ」

上条「お前どう見てもちゃんと飯とか食ってなさそーだけど

   料理とか出来るわけ?」

一方通行「出来るに決まってンだろ」

    「した事ねェけど」

上条「調味料の『さしすせそ』とは何でしょう?」

一方通行「さっさと

     してェぞ

     素股で

     セックス

     そこは尿道きもちEー!?よしきた!やったぜ!まだだまだまだ膀胱ドォォォオオンwwwwwww」ゲラげrァ

上条「やっぱ出てってくれ」

一方通行「ごめンごめンゥウッ!!これからちゃンと覚えるからァッ!!!」ウワァァアッ


上条「料理はしばらく俺がします」

一方通行「ごめンね」

上条「いやまぁ 嫌いじゃねーしさ、飯作んの」ゥン

一方通行「オレの分まで作らなきゃなンねェンだぞ.......?」

上条「あー、逆にお前がいるからやる気が出るっつーか、

   やっぱ食ってくれる人がいるって すんげーモチベーション上がるわけよ」

上条「だから一方通行がいてくれて、俺は嬉しいぞ?」ニッ

一方通行「はゥッ」キュン

















初春「上条さんって優しいですよね」

佐天「うん」


佐天「でもやっぱ、誰にでも優し過ぎてちょっと.......ね」

初春「諦め、つきましたか......?」

佐天「うん.....。優しいのは良い事だけど、好きになっちゃったら気苦労が絶えないだろーし」

初春「でしょうねぇ(受精)」

佐天「やっぱり私には一一一(ヒトツイハジメ)が 一番お似合いかな〜!」エヘヘッ

初春「ふふっ、さすが佐天さん」

  「ピッチピチのビッチと言われてるだけの事はありますね!」

佐天「誰よそんな事言ってんのは」

初春「アイツです!!」ビシッ

御坂「えっ?私?」


初春「見損ないましたよ御坂さんっ!!

   佐天さんでさえ、超えてはいけないラインと 超えられないレベルの壁に

   プールの授業中に目ぼしい女子のほっかほかパンティを盗んでは バラまいて回ってるそうですよ」

佐天「まって ちょっと」

  「今なんてった?」

初春「パンティ」

佐天「そ、そんな事するわけないじゃんっ!!?」ガタッ

黒子「そうですわよ初春、その様なこと絶対ありえませんの」

御坂「でも必死で否定してるとこがあやしい」

黒子「そうですわよねお姉様、黒子もそう思ってましたの」

佐天「なんだと」

初春「ほらこいつ スカートをめくる事しか生き甲斐のない人生ですから」

黒子「かわいそうに」

御坂「うんうん、白昼堂々人のパンティを露呈させて

   ハイエナのような眼つきで観察してるもの」

初春「きっと夜な夜な思い出しては 猿のようにオナってるんだ!いやらしいなぁ〜」

佐天「もう誰も信じない」


初春「結局犯人なんて居なかったんですよ」

佐天「いや居たけどね、しかも複数」

初春「輪姦」

御坂「真実はいちもつ」

黒子「バーロー」

土御門「あっ、そういう事か」

固法「しおあじ」クッチャクッチャ























      リ ミ ッ ト
凹第五話 『十二時』 完凹











固法「」クチャクチャゴクン


今日のシリアス腸編ここまでですよ
レスまとめてかえしますね......っふぅ

おつんぽ。佐天さんマジ天使だった頃が懐かしい……

ところで>>1に聞きたいんだけど、前にけいおん系のSSを書いた事ないかな?

乙!
し、シリアスだな・・・
上条さんが紳士すぎて頭がパンクしそうなんだよ


このビッチめんどくさい飼いたい

乙かれさてんさん。
どんなにビッチでも佐天さんマジ佐天使

乙!
一方さんがケツビッチだとこんな平和なのかw
かまってちゃんすぎて新ジャンル:めんどくさかわいいの境地でかわいい

ケツビッチ一方さんめんどくさいかわいい
早く掘ってもらえるといいな

で、一方通行と上条さんの濃厚種付けセックスはいつなの?


























凸上条宅 夜中凸



上条「ぐぅ」Zzz

一方通行「・・・・・・・・・」ムクリ

上条「むにゃむにゃ.....」Zzz

一方通行「・・・・・・・・」ファア〜

    「喉乾いたァ」


一方通行「・・・・・・」キョロ

上条「ぐぴ〜........」Zzz

一方通行「仲睦まじくプロレスごっこをギシギシやってたら

     そのまま寝ちまったみてェだ」

一方通行「何か飲むモンあるかなァ」ギシ

上条「んが〜.......」モソ ポリポリ Zzz

一方通行「おっと、コイツ疲れてるみてェだし 起こさねェように

     コッソリとだな......」

上条「んご〜」Zzz ミダレミダレ

一方通行「(服が乱れて 妙に艶めかしィぞ)」ゴクリ

上条「すぴ〜」Zzz タラー

一方通行「(ウホッ!ヨダレ!!)

     あむっチュじゅるじゅるレロレロ」ムチュゥゥゥ

上条「ん......ぐ.......んん........」ピク Zzz


一方通行「ハッ!あぶねェあぶねェ、素人童貞相手だ

     手加減しねェとな」レロンチョ プハァ

上条「んぐぅ?んはっ.....はぁ....っ...........」

  「ぐぅ」Zzz

一方通行「間一髪ってとこか」

    「念の為にベルトで縛っとこォ」ゴソゴソ グググッ


一方通行「ふゥ」

上条「すぴぃ」Zzz ギュチチ

一方通行「常にヤラシー事ばっか考えてるよォな思春期男子だぜェ

     こンぐれェしとかねェとオレに欲情して

     いつオオカミさンになっちまうかもわかンねェし」

上条「ぐぉー」Zzz ギチギチ

一方通行「まったく世話の焼けるヒーロォー様だぜェ.......

     さっさとコーヒー飲ンでオレも寝よォ」ヤレヤレ




一方通行「と思ったらコーヒーねェし」バタン

上条「んぴぴ」Zzz

一方通行「コーヒー常備してねェとか

     常識知らずがJSJS!!」

上条「ぐがーっ」Zzz

一方通行「アァ〜.......買いに行くのめンどくせェ.......」

    「まァアレか、土御門ンちに荒らせば出てくンだろ」ゴソ キィ





バタン

上条「んぁ.......?あえ......一方通行.......」ギチッ


  「お?」ギチギチ


上条「なんだこれ」





上条「ぐぬぬーーーーーッ!!」ジタバタ ギシギシ

  「ふんぬぉおおおおおーーーーーー!?」ゴロゴロゴロゴロ

上条「ダメか......」

  「んっ」ブルッ

上条「ションベンしたい」



凸土御門宅凸

ガンッ ガチャ

一方通行「邪魔すンz

     ゲェッ!?くせェッ!!酒クセェェッ!!!」モワ〜ン


御坂「ぐぅ」Zzz

黒子「ああっ.....おねえさま......あふぅん......穴がいっぱい.......」クチュクチュ

初春「このっ!おっぱい!けしからんですよ!!」ガッシボッカ

固法「」ビクンッビクンッ

土御門「なむあみだぶつなむあみだぶつ」ブツブツ

佐天「ォェェ」

一方通行「地獄絵図だ」

一方通行「帰ろォ」




一方通行「大人しく茶ァでも飲ンで寝るかァ......」ガチャッ

〜〜〜〜〜!ガタガタ

一方通行「ンゥ?」パタン

上条「っ!!」ビク

一方通行「んァ?なンだテメェ起きてやがったのか」

上条「おいこれっ!何とかしてくれよ!!」ギチッギチッ

一方通行「エッ 何、そォいうプレイなのかァ?」

上条「ちっげぇぇえーーーー!!!」ギシギシ


一方通行「SM愛好の変態に人権はねェ」

上条「ひどい独裁社会だな」

一方通行「世間体を気にして生きる今の世の中、こォする他無かったンだよ」

上条「そっか........納得してねぇけど納得した」

一方通行「つゥか、起きたのってオレのせいかァ?」

上条「ションベン」モジモジ

一方通行「してェの?」

上条「はい」

一方通行「オレのケツでしt

上条「トイレでします」

一方通行「ケツ

上条「トイレ」

一方通行「オレのケツが便器だろォォ!?肉便器通行だろォがッ!!!」グワッ

上条「ニクベンキ ナレータ」

一方通行「幸せだなァ」ホゥ


上条「わりとマジで漏れそうなんだわ、解いてくんねーか」ムズズ

一方通行「それ断ったらァ?」

上条「テメェのケツにケツをぶち殺す」

一方通行「なにソレいいなァ!!」ワワッ

上条「しまった、火に油だった」


一方通行「ワタシハ、トイレの神様デスゥ」ナムナム

上条「おいこいつどうにかしろよ」

一方通行「チンポー、ササゲヨ〜」カムサハムニダ

上条「いや本当にやばいんですって」

  「コントには後で付き合うから早く解いてくれよ.......っ」プルプル

一方通行「喉乾いたなァ......」

上条「だから何だよ!?」ギリギリ


一方通行「そおィ!」ガシッ ズルゥッ

上条「うへっ?」ギシィ プルン

一方通行「オレに任せとけェ.......ンむ.....ッ」チュム レル

上条「ちょっやめ!んくっ.........!」ガタッ ギチチッ ピクン

一方通行「ン....ンぐぶゥ.........へォお.........」グプゥ レロレロ

上条「てめ、こらマジでっ.......!!(うわー!うわーっ!舐めてるうううぅ!!こ、これがフェラチオ......!)」ギシギシ ゾクゾク

一方通行「ちゅっ、ぢゅうぅッ、ずぞぞぞぞぞっ........♪」ヂュー ズルルルルゥ

上条「ふがぁっ!!?ひゃひっ!ややややめ!いい加減にしっ........くぅうっ!!」ビクゥン フルフル ギチチッ

一方通行「おァ?ひあおよはっははァ?(今の良かったかァ?)」ヂュル ズロロッ

上条「なっに、いってっか.......!!わがんね゛えッ.......!」ブルブル

一方通行「う.....ンぷはァ♪気持ちイイだろォつってンだよォ........♪」チュポン ニヤニヤ ペロォ

上条「っぐ........!」ピクク

一方通行「感度良好ォ!ってかァ♪」ニィ

上条「くそっ.......!悪ふざけならいい加減に........!!」ギリィッ

一方通行「中々起たねェなァ.....てめェEDなのかァ?」シュコシュコシュコシュコ

上条「うあっ!ちげっ!まじ、ションベンぅっ!!」ジタバタ ギシギシ

一方通行「あァア?何だちゃんと聞き取れねェなァ〜」ニマニマ シュコシュコシュコシュコ

上条「ひっ........ひんっ..........!!」プルップルッ


一方通行「ハッ....、ンむッンッ........半起ちが精一杯かァ........」チュゥッ チロチロ

上条「ぐっ、ぐぅぅーー!!///(こいつ無駄に上手いんだよくそっ!!)」ピクピク

一方通行「ほらァ......♪ンぶッ......無理しゅんらねェほォ?」グプッグプッ チラ

上条「ぐぉおっ.......!?ままままてまてヤバいってシャレになんねっ.......!」ゾワワッ フルフル

一方通行「ぷはッ♪ハナっからこっちは本気なンだッつゥーの!」チュコチュコチュコチュコ!

上条「はがっ!?ひぃん!」ギシッ ギシィ

一方通行「ンゥ.......ッてかよォ......テメェのちンぽ臭ェんだよォ.......♪

     ヤラシー臭いだぜェ?ちゃンと洗ってンのかァ??」スンスン ペロォ

上条「なぁッ!?ちゃんとあらっtくふぅ......ん!」ビクン

一方通行「ふゥ〜ン?」スンスン フガフガ

上条「っぐ.......!///(なんたる羞恥プレイッ......!!///)」ブルブル ウワウワァァ

一方通行「どっから臭うンだァ?尿道からかァ?」♪チュコッチュコッ クチュクチュ ニチャァ

上条「ひいっ!ひぃい!??ダイレクトっ!やめ!!」ビクッ!ビクッ!

一方通行「うらふひはァ?(裏筋かァ?)」ハムッ ニュルンッ

上条「やだっ!漏れっ、ヤバいから!!」ゾワッ ギシギシ

一方通行「ついれにタマもサービスで吸ってやンよ♪」フニュ ハモッ 

上条「ぅあっバカよせ!」ググッ

一方通行「はぐッ、ンもも......♪ちゅゥゥ〜〜〜〜〜〜〜」チューチュー コロコロ

上条「ぐーーーーーー///」ビクンビクン

一方通行「スキありィ!」ちん毛ブチッ

上条「ぎゃぅっ!?」ガダッ プルッ

一方通行「ちン毛おいひィ」ムシャムシャ

上条「はっ.....はぁっ........(危ねえ.....漏らすとこだった......)」ピクッピクッ


一方通行「さっさと観念してスッキリしちまえよ」クケケッ

上条「くそっ......男 上条当麻、意地でも漏らしたりなんぞしません!!」キリッ

一方通行「皮の部分かじったらどォなンだァ?あーン、あむッ」カジッ

上条「いだっ!」ビクゥン

一方通行「ほのままむひやひひっはっはりィ(このまま無理矢理引っ張ったりィ)」ギュチ ニチチ

上条「い゛ーーー!い゛ーーーーーー!!!」ガタガタ

一方通行「へァ?いへぇ?」ギチィ ガジガジ

上条「ちぎれぅ!千切れあっ!!!」ギシギシ ブルブル

一方通行「へふぇ?」ギチ

上条「ひっ!ひっ!」プルプル

一方通行「ンッ」パッ

上条「ひっ、はーっ、はーっ........」

一方通行「耐えるなァ」


上条「はっ......余裕っ......だし........」ヒクヒク

一方通行「痛ェっつってたじゃン」

上条「こ、こんなのっ......全然大したことありませんのことよ.......」ヘ ヘヘン...

一方通行「皮ァ伸びたらオレとおそろちンぽなのにィ」ブーブー

上条「へんッ!てめえの真性粗チンと一緒にすんじゃねーよ!」ベー

一方通行「それにしても、ぷりぷりしてエロい亀頭だなァ」クニュ

    「噛みちぎってみよゥ」ガジガジ

上条「やめやめやめやめてくださいお願いしますぅっ!!」ガタガタ

一方通行「冗談らよ」パッ

上条「えっ......はは.......」ホッ

一方通行「なんひゃッて」カプッ

上条「ひんっ!?」ビクゥン

一方通行「ヴァーカ」カリッ

上条「がっ!! ぁ.................」ブルッ じょわっ





ぶしゃぁぁっ ジョッ じょろっ じょろろろろ〜〜〜〜〜〜〜



一方通行「ぶぐッ!ンゥ!!ぐ.......ゥ............♪」ゴクゴク ヂュゥゥ

上条「あ.......うぁ...........」パクパク

じょぼぼぼぼ〜〜〜〜

一方通行「ぐッ.....ぅぐ........♪」ゴキュゴキュ ポタッポタッ

上条「うぁ......うあぁああ.......」プルプル

じょっ じょーーーーーー

一方通行「ンぐンぐゥ♪(随分我慢してやがったンだなァ♪)」グビグビ 

上条「うわ、うわぁあああ.............///」カァァ

じょろろろ......じょっ ちょろろっ

一方通行「ぶっ.......ぐン........♪」ゴクッ ゴクッ

上条「あっ、あぅぁ............///」チョロロ......


一方通行「ぢゅッ、ンン.............ぷはァッ!

     はァッ、はーァ.......♪」フゥ トローン

上条「あ.........ふぁ.................」グッタリ

一方通行「ごちそォーさン♪」ニヒッ ペロリ

上条「ぅ......ぐ......!!」ギロ

一方通行「何だよその顔ォ?すンげェソソる!!」グポッ ヂュゥヂュゥ♪

上条「っひぅ!?」ギシィッ

一方通行「ン.....もォ残ってねェのかァ?」レロォ ピチャッ

上条「もうっ.......やだ........やめ.............」フルフル

一方通行「折角だしィ、全部吸いだしてやるッつってンだよォ♪」ソワソワ チュコチュコチュコ

上条「ッ......!てめっ!何でも思い通りになると思うなよ.........!!」ギリギリ

一方通行「盛大に漏らしといてよく言うなァ」フーン

上条「うぐっ......!!///」ブワッ カァァアッ

一方通行「スキありィッ!!」キンケリ! ガッ ゴリュンッ

上条「い゛っ!?う゛!!!」ガク

プシャッ ちょろろ.......

一方通行「キャキャッwwwwまだ出ンじゃねェかwwww」ケラケラ グリュグリュ


上条「ぎあっ!ひぃーッ!ひぎゃぁっああぁあああ!!!」ズギズギ バタバタ

一方通行「フーッ!フーッ!」ハァハァ ペロペロ

上条「うっ.....く.......ぐすっ..........いたい.......やだ........やだ........」ブルブルビクビク ジワァ

一方通行「(ウェエ?やべェやり過ぎたァ?)」ドキッ


上条「ひでえよっ......ひぐっ.......こ...んな......」エグッグスン

一方通行「うわー(オレなら気持ち良いのにィ)」

上条「ここまで.......ぐじゅっ......するとかっ..........」ウルウル

一方通行「ァ.......え......ット、......エェ〜......」キョドキョド

上条「う.....ん、ぐっ....!はっ......ひぐっ.......」ギシィ ゴシゴシ グスン

一方通行「エーット.......いい歳してお漏らしなンざァ、ハズカシー」ニッ

上条「!!///うわぁあああああぁぁぁぁああん!!!」ジタバタ ガタガタ

一方通行「しまったァ」アーア


一方通行「不器用ですンませェン」ハハァッ

上条「っ..........ぐぢゅっ........ひっく.........」グスグス

一方通行「この漫画読んでイイ?」ピラッ

上条「くそっ......くそっ..........!あんな酷態.......っ!もう死にてえ.........!」フルフル

一方通行「糞はちょっと、食えねェかなァ」クケケ

上条「何でそんなに楽しそうなんだよ!?」


一方通行「つゥか別によォ、ションベンの一滴や二滴

     減るもンじゃあるめェし 騒ぎ過ぎだろ」

上条「いや減ったよ!?しかも一滴や二滴レベルじゃないぐらいにションベンは確実に減ったぞ!?

   他にも俺は色々失った気もするぞ!?そもそも騒がない方がおかしいんだよ!!

   分かるかこの気持ちっ!!?クズの出がらしを集めて存在しているようなお前でも分かるかっ!!!!?」ネチネチネチネチ

一方通行「スッキリして良かったじゃねェか」

上条「そういう問題でもねえんだよクソォォオオオオオオ!!はずせええええええっっ!!!」ギャーギャー ゴロゴロ

一方通行「近所迷惑なヤツだなァ」


一方通行「わーったよ」

    「オレも漏らせば良いンだろォ」ズルッ

上条「何でそうなるんだ」

一方通行「ションベンの何がイけねェンだよ?意味わかンねェ〜」

上条「こっちがわからんわ」

一方通行「どォせなら ションベン飲もう ホトトギス」

    「飲ンでみろ」ズイ

上条「うがああああああっ!!!だれかー!だれか居ませんかーーー!!ヘルプをミーしまうわああああああうわぁぁぁあああ!!!?」


一方通行「めんどくせェ......はむッ.....」グモッ ヂュパ

上条「はひぃっ!?」ビクン

一方通行「ンッ、ンゥ〜〜........」チューチュー レロチュパ

上条「おっ......あぁ.........」ゾクゾク

一方通行「ぶッ.....ぱァア............!」ニチャァ ツゥー... ペロリン

上条「なっ......に..........」ヒクヒク

一方通行「テメェにもォ............♪ションベンの味分からせてやンよ........ッ♪」ニィ チュ〜〜

上条「はぁ?えっ、ちょっ、むぐっ」ムチュゥッ

一方通行「ンぐッ......にゅ......ゥ.......ッ......♪」チュッチュゥ ニュルゥ

上条「ンーーーー!!ン゛ーーーーー!!(にがいにがいしょっぱいしょっぱい)」ブルブル

一方通行「ふゥ.......ッ.......ン♪」チュルチュル

上条「ン゛ーーーンーー.............ぅ........む.......っ(こんな気持ちわるっ..........きもち.........き.........もち..........い............)」ピクッ ピクン チュク




一方通行「.......ンハッ........ふゥ.........♪」チュパッ 

上条「っ.....はっ、はーっ.......はー.........」ホワン...

一方通行「どォだァ?自分のションベンの味はよォ?」ニヤニヤ ペロリ

上条「ま、マズイに決まってんだろ!!」グワッ

一方通行「じゃァもう一回」ブチューーー

上条「ぎゃああああむぐっぢゅぱちゅぱレロヌルくちゅる」チュッチュッ


−−−−−−−−−−−−

−−−−−−−−−−−

−−−−−−−−−−

初春「うわぁ」

佐天「オェェェ」

初春「まぁ飲尿療法ってモンもありますしね」

佐天「オエーッ」

初春「ついに佐天さんが喋らなくなった」











       イマラチオ
凸第六話 『幻想殺し』 完凸








おやすみなさいませご主チン様はあはあ

>>107さながらカフェオレにゃのぉおおおぉおおッ><

>>108白井さんは一番マトモな気がするくもないした

>>109そんな感じのオナホーるがありましたねぇ

>>110はむちゅレロちゅぱ♪

>>137おちんぽおはよう

>>154ちんぽちんぽ!けいおん系はちょっと記憶にないですねぇ 基本男×男しか興味がなくてすみませぬふぅ

>>155紳士........ひひっ

>>156飼って!

>>157ちがうもん!ビッチじゃないもん!花も恥じらう堕としごろなんだもん!

>>158いいねいいね!手のかかる子程カワイイって言いますからね!うわああああ専属アナルになるんだうおおおおおおぉぉぉいおp

>>159めんかわめんかわ!誰に掘られても不思議じゃないケツマンコ依存率 プライスレス

>>160ものごとには順序というものがあってですね......こう行為にいたるまでの過程をラブで小スカになった

ごごめんね遅くてごめんね
忙しいのに書きだすと止まらなくてもみくちゃもみくちゃんちゃんh
今週中には区切って投下できそうなので しばしおまちんぽ

















凹学校凹










上条「はぁ.......不幸だ........」ゲッソリ

土御門「はぁ.......頭痛が.........」ズキズキ

青ピ「はぁ.......ちんぽハメたい........」ギンギン

吹寄「何だかクズ共が元気無いですね......」

小萌「でも青髪ちゃんのおちんちんは 元気そうなのですよ〜?」

吹寄「へー」

小萌「ですぅ」

吹寄「その喋り方やめなさいっ!!」ガンッ

小萌「えっ、ごめんなさいデスゥ」

吹寄「チャーイ!」


青ピ「カミやんはいつもの事やけど、つっちーは何があったん?」

土御門「ちぃとばかし飲み過ぎてにゃー.......」ウゥ

青ピ「ほー、珍しい」

上条「俺は飲まれ過ぎてさ.........」ウゥ

青ピ「何を?」

上条「ナニを」

青ピ「おっほwwwwほーwwww」ウズウズ


青ピ「小萌てんてー!ちょっとカミやんをレイプしようと思うので

   授業で中出ししてええでしょぉか?」ガタッ

上条「えっ、こいつ何言っちゃってんだ」

土御門「話の流れがまるで分からんぜよ」

吹寄「でも授業中に中出しだなんて 良くない事に決まってるじゃない!」ガタッ

小萌「そ、そうなのですよー!そんな事許可出来ないのです〜〜!」

青ピ「ほんなら間をとって、休み時間にレイプするので

   中出ししてええでっしゃろか?」

小萌「そ、それなら大丈夫なのですよ〜?」

土御門「何がどう大丈夫なんだ」


吹寄「騙されないで下さい先生ッ!」バンッ

  「青髪ピアスみたいな全身ちんぽ男がする事だなんて ロクでもない事に決まってます!」

小萌「や、やっぱりそうなのですか!思った通りなのですよー!?」プンプン

青ピ「ふぬぬ......!!さすがは鉄壁の巨乳と言われるだけの事はあるで.......!」ギリッ

吹寄「私をナメてもらっちゃ困るわね」フフン

青ピ「ぺろっ」

吹寄「きゃっ!!」ビクン

青ピ「試しに舐めてみたで」ニヒッ

吹寄「なっ!?こんのバカッ!!」ブンッ

青ピ「おっと」ヒョイ

  「そないな拳効きまへんえ♪」ガシッ ググ

吹寄「っく!は、離しなさいよこのっ!!」グイグイ

青ピ「ちゅむっ、んっちゅ......くちゅ、ぢゅるぅ.....♪」ムッチュー

吹寄「むぐっ!?ん゛っ!んっ、んむ.....ちゅ....ぅむ......♪(あ.....私初めてなのに.....何でこんな奴に......)」フルフル

  「(しかも何でこんなに......気持ちよく.......あぁトロけそう.......っ!)」トロ〜ン ジュン



青ピ「ふむっ.......れるぅ.......ぢゅっ!ぢゅぅうっ!」ニュチュッ!ニュルゥ♪

吹寄「っ.......!っふ........♪」チュルチュル ヂュゥゥ


青ピ「っん......ぷっはあ〜〜〜♪」チュパッ

吹寄「はあっ!!はっ.......はひぁ........!」ピチャ パクパク

青ピ「にひっ♪中々上手いやろボク♪」ヘララ〜

吹寄「.....ッ!!全然よ!ぜっんぜん大した事ないっ!!」グワッ

青ピ「ん〜〜?でもココはこんなになってんで?」クチュ ニチャァ...

吹寄「やぁっ!?」ガクッ

青ピ「パンツの上からでもホラこんな」クチュックチュッ

吹寄「やっ.....やぁ........っ......」ピクッ ピクク

青ピ「あんれぇ〜?なんやこのプックリしたの?」チュコッ コリュッコリュッ

吹寄「くひぃっ!!?あっ、くぅうっ.......!う....うるしゃ......ひぃ.......!」ビクッビクッ プックリ

青ピ「こんな布越しでも分かるくらいにクッキリ膨らませて、ピンピンになっとるやん」

  「吹寄のクリトリス☆」ギュチィッ

吹寄「ひぎぃっ!!」ガクゥ 


青ピ「こないに濡れてると、オマンコに指が入ってしもたりして〜♪」ニヒヒ チュグッ 

吹寄「あひぇ......ひゃあぁ........」キュゥン ヒクヒク

青ピ「ほれほれ♪」クチュ グッ グヂッ

吹寄「やぁっ......!らめぇ.........♪」ギュゥゥ

青ピ「んー?」ヂュグゥ ヌググ

吹寄「みゃぁあっ!?ゆびっ、指ぃぃいっ!!おまんこォッ!そんにゃにされたらあっ♪しゅごいのキちゃうんだからぁ!!ぁあああいやいやいややだやだやらあぁぁッ!!!」ハヒハヒィ

青ピ「説得力あらへんwwwwwwwフォアッwwwww」グヂュンッ ズププ

吹寄「んぉおほぉおお!!!太いぃっ!ゆびぃ!ぐりぐりしひゃやああぁぁっ♪♪」ギュウギュウ ヘコヘコ

青ピ「オメコ擦りながらクリ摘まんでみたり」クチュックチュッ グチィッ

吹寄「うぎッ......!にょほぉお........♪ほおぉおおおぁぁあああぁっ.........!!」フルフル ギュゥゥウ

青ピ「イけイけ、イってまえ」グリグリ ギヂギヂ

吹寄「ひぃんっ.........ひぃぃいいんっ.............!」ブルッ ヒクヒク

青ピ「ノリで腹パンや!」ドゴッ 

吹寄「ぶごぉっ!!!お゛ぎゃッ、あぎぃいいいいいいいいいっ!!!あぎぃーーーーーーーーーーーーーーーーっっ!!!」プシャッ プシャーーー

青ピ「なはは〜!パンツ越しでイってもーたねぇ」ヒャッホォー ヂュコヂュコクリクリ

吹寄「おぁ゛ーーーーーー♪おっ、おぉほおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♪ごれ゛ぇ♪きぼぢぃぃっ!!お゛っ♪んほぉおおおおおぉぉおおおおっおおぉぉおおおっ!!!」アハヒャ ハ


小萌「そんな事より授業なのです」

土御門「ハーイ」

上条「わーい」

小萌「皆が素直な良い子で 先生は嬉しいのですよ〜」フフゥ

土御門「ハーイ」

上条「わーい」


小萌「それでは教科書の194ページから.......」パラパラ

青ピ「バカにしてた男に無理矢理犯されるのはどんな気分や!」パンパンパンパン

吹寄「お゛っ!お゛っ!ごべんなひゃぃぃ!!がみじょぉおおおッ!!!ぢんぼ好ぎぃぃいい♪ごれ゛ぎぼぢぃ゛のぉお゛お゙ぉっ♪」グヂャンッ ブチュンッ

上条「俺を巻き込むんじゃねぇ」

小萌「今日はAIM、あいつ まじで イキまんこについてですね」カキカキ

土御門「せんせーいっ、アナルはマンコに含まれるんですかにゃー?」ハーイ

小萌「ケツマンコと言って、尻穴で感じる変態さんも世の中にはいるのですよ〜」

土御門「にゃほー」

上条「はあ.....?ケツなんてただの排泄器官だろ」ヤレヤレ

初春「wwwwwwwwwwwwwwww」


小萌「ともあれ、吹寄ちゃんがレイプされただけで良かったのです」

吹寄「そうですね」

土御門「良いのかそれで」

上条「吹寄がそれで良いなら 良いんじゃねーか?」

小萌「そうです、その通りなのです」ウンウン

吹寄「でも処女喪失は痛かったかも」

小萌「そうです!そうなのですよ!」ウンウン!

青ピ「今日の小萌先生はえらい従順やわぁ」

小萌「今日はまだ飲んでないので......ちょっぴり気弱な先生なのです......」シュゥン

土御門「はぁ」


青ピ「じゃあカミやんが体調悪そぉなんで

   付き添いでシャワー室でレイプしてきてええですか?」

上条「さっきから何いってんだこいつ」

小萌「良く分からないので、とりあえずオーケーなのです〜」

土御門「良く分からないのに、OKしちまったぜよ」

小萌「今日はまだ飲んでないので......ちょっぴり気弱な先生なのです......」シュゥン

吹寄「それさっき聞きましたけど」

小萌「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゛ァ゙ァ゙ア゙ア゛ア゙ア゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゛ア゛ァ゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙ア゙ア゙」ガシャガシャガシャ

土御門「やばいやあおsあ;

吹寄「しょじょあジョアーだっれのもの〜」

青ピ「じょあ〜みんなのみんなのジョア〜♪」


小萌「では上条ちゃんと青髪ちゃんは早退と言う事で......」カキカキ

土御門「まーたカミやんの単位が足りなくなるのか」

青ピ「それなら問題あらへんね」

吹寄「そうね」

小萌「上条ちゃんの事なら どうでもいいのです〜」

上条「うえぇ」

青ピ「可哀想なカミやん.........」ホロリ

上条「テメーのせいだろ」

青ピ「なんやなんや!!責任とって脱げばええんやろ!?ウオォォオオオオオォッ!!!」ズルン ボロン

小萌「きのこ狩りなのですー」ガシッ ギヂヂ

青ピ「うぎゃっ!!?ぎょああああぁぁあああぁぁwぁああっwwwwwwww」ハッハッハッハッ

吹寄「七輪で焼いてみましょうか」ヂリヂリ

小萌「ファイアーーーーーwwwwww」ボオォォオォぉ

青ピ「アヅッ!?アッヂイィイ゛ッ!!?アヅあぢwぃwwぃいイノケンティーーーーーーーーーーウス!!!??」ゲラゲラ

土御門「ど、どうしたらいいんだ」

上条「なんか俺たまにさ、これは夢なんじゃねえかって思う時があるんだ」

  「今まさに」


青ピ「おりゃっ」ガツンッ

上条「い゛っ!?」グラッ

  「ってーーーな!!!何すんだよ青髪ッッ!!」グアーッ

青ピ「痛いやろ?」

上条「あ、あぁ....」

青ピ「せやからこれは現実や」

上条「そ、そっか」

青ピ「人それぞれ形は違えど、自分だけの現実を持っとるもんなんやで」

吹寄「パーソナルリアリティね」

小萌「例え話ですが、この煙草の箱の中には」

青ピ「ってな事でカミやんがちんぽをオネダリするのも、当たり前の事なんやで」

上条「い、いやしかしだな」

小萌「箱の中身が」

青ピ「ケツが青いガキは黙っといてや!!!」ガンッ

小萌「ひゃわぁっ!!?」ビクゥ

青ピ「ママのおっぱいでも飲んでさっさと寝とき!」バーカ

小萌「はぅうっ!?」ガーン

  「うぅ......ふぇえ.........うえぇっ..........;」ジワァ シクシク

吹寄「!! ちょっとバカ共ッ!いい加減にしなさいよっ!!」ガタッ

青ピ「上条クンの方から しつこく話しかけてきてボク困ってるんです」シレッ

土御門「キャー上条くんサイテー」

上条「てめーら揃いも揃ってクズ野郎だな」



青ピ「でりゃっ」バギャッ

上条「ぇぐぁ!?」グラッ

  「きゅー」バタン

青ピ「これで万事解決やね」フゥ

青ピ「さっ、小萌ちゃん。授業にしましょか」ニカッ

小萌「あ.....青髪ちゃん.........///」キュン グスッ

吹寄「全く.....調子が良いんだから......///」フン

土御門「いま目の前で暴力事件が起こったぜよ」

小萌「アーアー聞こえましぇーん」♪

土御門「おい教師、こら教師」

小萌「あばばばばばばー」

土御門「うわっ、聞く耳持たずか」

小萌「反面教師なので これでいいのですよー」

土御門「ふむ」

青ピ「反面教師って便利な言葉やなぁ」


青ピ「どっこいせ.....」ガシッ

上条「」

青ピ「よっ.....と......」ズルッ ズルズル

上条「」ズリズリ

小萌「ドナドナド〜ナド〜ナ〜♪」

吹寄「上条の〜せ〜て〜♪」

土御門「カミやんが運ばれてゆく」


行く末は誰も知らず。

そんな事より腹が減った

そう言って俺は舞夏が作ってくれた弁当を床に叩きつけた



吹寄「おいしいおいしい」レロンレロン

小萌「はぐはぐ」ムシャムシャ


床に群がるハイエナ共を見て俺は思った。

女なんて所詮 欲にまみれたケダモノだと。

ただの肉の塊で

ビッチ

ビッチ

びっち

びっち

びっち




凸廊下凸



青ピ「もうすぐ.....っ、もうすぐやでカミやん......!」ズルズル

上条「」

青ピ「何度繰り返してもっ...........絶対逃がせへんからね.......」ニヒッ ヒヒッ

青ピ「とことんぶっ壊したる.......」ハァーッハァーッ

青ピ「どこまでも、どこまでも」

-----−−−−−−−




























凹第七話 『三沢塾』 完凹













次ちょっとおっきいスカが軽くはいっひゃうのれ

よいこのみんなが寝静まったのを見計らって

夜中にこっしょり投下しゅるにょおおぉぉおおおきらきらぁぁあああおっきいのくりゅぅううううううぅぅうう!!!!1!

節度をわきまえて ワキマンコ

洗腸は愛あるアナルセックスには必要不可欠なんだよ

とっても大切な お や く そ く☆ははっ

また後ほど。













































































私が一番不幸だった。

この迷路に出口がないことを知っていたから。

次に彼が不幸だった。

この迷路に出口がないことを知らなかったから。

その他大勢は不幸ではなかった。

自分たちが迷路の中にいることすら知らなかったから。



                ------ういはるのなく頃に------






















凸プールサイドinシャワー室凸





上条「.........ハッ...」パチッ

上条「うぎっ........!い゛........っでえ........!」ズキン



上条「っく............ん.........?」ボワーン


上条「あぇ........??」キョロキョロ


上条「どこだよここ.......?」ポカーン



上条「げっ!?服!全裸ぁっ!?」ガタン ギヂ

上条「ちょっ、動けね、何だよこれ!!」ジタバタ

上条「くのっ!くのっ!!」ガチッガチッ


上条「くそッ!またかよ!?何で俺はいつもこうなっちまうんだっ!!?」

ギュルルルルゥ〜〜 ゴロゴロゴロ

上条「ふぐぅうぅっ........!」ギュルギュル


上条「なんだ.......これっ..........腹いてえ..........っ!?」ブルブル

上条「それにこの圧迫感.........ッ!」ギリギリ

ぎゅるるるるる ぐりゅりゅりゅりゅ

上条「ぐふぅぅぅっ!!」ギュゥゥゥ



青ピ「おはよーさん、カミやん♪」ズイッ

上条「うあっ!!!?」ビクゥ  ぶしゅっ

ぶぴっ






初春「しばらくお待ち下さい」


佐天「うわ、うわわわっ」

初春「今晩はカレーが食べたいですね」

佐天「あわわわわ」

初春「カレー曜日 今日はカレー曜日♪」

佐天「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」




上条「ぅあぁ............あっ........あ〜............」プピィッ

青ピ「くっさいわぁ〜」ブンブン

上条「はっははっ...........」ビチッ ピチャン

青ピ「ちなみにカミやんがクソ漏らすところ、しっかり撮らせてもろたからね」ピロリーン

上条「ぁは、はひゃ.........ぃぁ........」プリュッ

青ピ「ほ〜ぉ、バッチシ撮れとるなぁ」ジー

上条「あ.........ぃあら..............!」ヒクヒク

青ピ「うほぉwwwこれなんか軽くアヘってますやんwwwww」マジマジ

上条「けひ........けひへぇ...........!!」キュゥゥ

青ピ「ん〜〜〜?何言ってるかわかりまへんなあ〜〜?」ホホホーン

上条「しょれ......っ......けせ............ぇ..........!」ピクッ ピクク

青ピ「それってどれや?この高校生にもなって、だらしない顔してお漏らししとるカミやんの写真の事?」チラッ

上条「ッあ!!?うあああああっ!!?やめっ!こんなっ、見せんじゃねぇえっ!!!///」ガタンッ

青ピ「ほれほれ♪刮目しなはれ♪」ズイズイ

上条「っく!消せっ!消せよ!!」ジダバタ ギリッ

青ピ「ほな、じっとして」

上条「あ、あぁ」ピタッ

青ピ「んで力抜いて」

上条「ん.......」スゥ〜

青ピ「あっち向いてホイ」

上条「へ?」フイ

青ピ「それっ」ぷすっ チュー

上条「っ......」チクン

青ピ「単細胞バンザイwwww」


上条「てっめ..........ケツになにひりゃぁっ.........!」ゾワワワ

青ピ「なはは〜」フンフフーン♪

上条「まじめに........ッ!きけへぇ.........へへえ.......///」ドクンドクン ポワー

青ピ「ひひっ」ウキウキ

上条「け.......けちゅ.......チクッへ......しはぁ........♪」ヒクヒク キュンッ

青ピ「肛門付近に直接打ったからね!!」ヘヘン

上条「なんれあぁ!?そんにゃころひらぁああっ??///」ドッグンドッグン

青ピ「呂律も回ってへんwwww」オホホ

上条「らっへ........おかひぃ............っ!へんなんら........!」ゾクゾク ムズゥ

青ピ「なんやて?何が変なん?」ニヤニヤ

上条「わかんにぃぁ......あっ♪からだ、じぇんぶピクピクしれぇッ♪あちゅくてきもひぃぃいぃ〜.......♪」ピクピク トロ〜ン

ぎゅるるぅ ズギン

上条「ひゃぐぅっ.......!!?」グルグル

青ピ「あ〜、お腹痛いん?」

上条「っ.....ぐう.......!」コクコク

青ピ「せやろねぇ」

上条「なんれっ.....!!さっきぜんぶ出したっつーのに.......ぃぃい!?」グ-ギュルルル

青ピ「儀礼って言うて、まぁなんや副作用みたいなもんやさかい」

上条「うぐぅ.......ぐ.......んん.........っ!!」ギュゥ ギリギリ

青ピ「しゃーないしゃーない♪我慢やでカミやん♪」ナハハ〜

上条「でっ....でめ゛っ........ぜってーゆるひゃねぇえ゛..........ッ゛!!」ギロッ ギュルギュル

青ピ「ここでシリンジDE浣腸追加!」ズニュ ヂュコーーーーッ

上条「ん゛ひゃぁあ!!?やめ゛っ!やめええええっ!!!」フルフル

青ピ「とか言いつつ、どんどん飲み込んでくで〜」ヂューーーー ゴポポポ ゴボ

上条「ひっ!ひんぅーーーーーーーーっ!う゛ーーーーーーーーーーーー!!」キュゥキュゥ グビグビ


青ピ「何度でも洗腸して、ちゃんとお腹ん中キレーにしとかんとね」ウンウン

上条「ぐ.........ぐぎっ...........」ギュゥゥ ギリギリ

青ピ「雌犬の汚物で ボクのちんぽ汚されてまうのもアレやし」ネー

上条「ひっ..........ひぃ..............!」ギュー ボコン

青ピ「腹ボコ状態やなあwwwwww生まれる?www生まれまっか?wwwww」ナデナデ ヨーシヨシ

上条「ひゃわぁぁあっ!?」ゾワワァ ヒクンヒクン

青ピ「んりゃ」グッ ム゙リュゥ

上条「ぶぐっ!!!おにゃ!がっ゙!!」グブゥ ガクン

ブジャッ ぶしゃ



凸橋凸

御坂「生理がこないのよねー.........」ハァ

初春「クソワロタwww」

佐天「げらげらww」

御坂「ちょっとっ!?誰か少しは心配する素振りとか見せてくれても良いじゃないの!!?」ガタッ

佐天「あ、はい」

初春「どうせ想像妊娠ってオチじゃないですか?」

御坂「キャッ///」

初春「御坂さんは気持ち悪いなあ」


佐天「ていうか、御坂さん

   ついこの前 生理キターーって騒いでませんでした?」

御坂「そうだっけ??」

初春「騒いでましたよ、それはもう猿のように」

御坂「キャキャッwwww」ピョンピョン

初春「はぁ」

佐天「御坂さんと話すのダルいなぁ.......夏だから」

御坂「夏だから何だってワケ?」プンプン

初春「ただでさえ暑いのに、御坂さんに関わると暑苦しいと言うかウザ おっとなんでもありませんよ」

御坂「ウザ夫?旦那は当麻で言葉責めされるっていうの!!?」ドドン

初春「あーこいつマジで面倒くさいですね〜」

御坂「手のかかる子ほど可愛いって言うくらいだし、私が当麻とデキちゃっても不思議じゃないのよね〜」ンー

初春「コイツどっか行ってくれないかなぁ」


御坂「暑いと思うでしょ?」

初春「ですねぇ」

御坂「暑いのよ」

初春「あ゛ーー」イライラ

御坂「あついのきらい」

初春「氷山にでも埋まってれば良いのに」

御坂「さむいのきらい」

初春「さっさと死なないかなぁ」

御坂「しぬのもきらい」

初春「生きろッ!!」ガタ

御坂「う....初春さん.....?」ビク

初春「御坂さんが居なくなったら 寂しがる人もいるんですよっ!」

御坂「えっ.....!?///」ドキン

初春「自分一人だけの命だなんて思わないで下さいっ.......」グッ

御坂「う、うん......ありがとね........///」モジッ

初春「にへへ///」ホクホク

佐天「あっついですね〜ホント......どこか涼しい所で話ません.....?」ダラダラ

御坂「それよそれっ!それが言いたかったのよ!」

初春「最初からそう言えよグズ」




凸みんなのコンビニ凸



一方通行「いらっしゃいませェ」

佐天「何でコンビニ?」

初春「涼しくないですか?」

佐天「いや そりゃまぁ涼しいけどさ、何か違わない?」

初春「ワォwww」HAHAHA

御坂「それより佐天さん、私は雑誌の立ち読みがしたかったのよね?」

佐天「そ、そんなのあたしが知るわけないじゃないですか......」

御坂「ええぇっ!?」ガーン

佐天「そのガーンは一体何なんだろう...」


初春「ぶっちゃけ、御坂さんの生理がこまいが妊娠してようが

   どうでもいいわけで」

御坂「ぶっちゃけすぎじゃない?」

佐天「そういう子なんです、この子」

初春「妊娠にしたって まず相手が居ないでしょうに」

御坂「なっ!何よっ!!相手くらい居るんだからっ!」ムッ

初春「例えば?」

御坂「もしかして私のこと好きなの?」

初春「あ?」

御坂「そんなに気になんの?wwねえ?ねぇってばー?www」ヘイヘーイ

初春「あ゛ーかったるい」イライラ

佐天「まーまー」










上条「あえっ......あえっ......」ピチャンッ プピュ

青ピ「えらい光悦した表情しとるなぁ〜」

上条「はひ......はひぃ.........♪」ヒクッ ヒクン

青ピ「漏らすん気持ちよかったん?」

上条「き......きもひぃい.........」カクカク

青ピ「どこがどお気持ちよかったんや?」

上条「おひり.......ぶびっれ..........する........」ヒクゥ

青ピ「ふんふん」ジッ

上条「あなから......ぜんしん......じくじくしれ........ぇぅ♪」キュゥン

青ピ「んでんで?」ソワソワ

上条「からだぞわぞわぁ.......あちゅいぃぃ.......!へんなんらぁ........!!」ムズムズ ギチギチ

青ピ「うむ!素直でよろしいっ!」good!


上条「あのひゃ、おれぇ........もらすのきもひいぃ.........♪」ヒクヒク ニヘラ

青ピ「むん?」

上条「らかりゃ........もっろ.......もっとかんちょぉしへえ.......♪」クイクイ エヘヘェ

青ピ「ぬほぉっwwww」ギンギラギン☆

上条「なあ........なあぁ.......♪」ウズウズ ヘコヘコ

青ピ「か!完璧やでボク!!やっぱ初キメは効きがええなあ♪」ウホー

上条「はは.............ッ♪あ〜〜.........もおなんれもいいや〜..........♪」クパァ ポヘー

青ピ「あ〜せやけど、もぉー出てくる水も透明になったしなぁ......」

青ピ「腸内キレーになったとこで、そろそろ次のステップやさかい.......」ゴソゴソ

上条「は、はやくはやぐう゛う゛ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜!!もどかひぃ!もどかひいんらよぉおおお!!!」ガタガタ ギュゥギュゥ 

青ピ「やろねぇ。ちんぽは触ってへんのに、こんなにビチャビチャやし」クチャッ チュコチュコ


上条「ふひゃぁ!!?」ビクッ キュンキュン

青ピ「ん〜?」ニヤニヤ チュッコチュッコ

上条「やらっ!ちんぽ!ちんぽさわられてんのにひぃっ!?けちゅ!あなぁっ!!びくぅっれひたぁ!!?」ガクゥ ビクッービクッー

青ピ「ガンギマリやから、カミやんのちんぽ勃起もせーへんと 縮こまってもーてるわあ」ムニュムニュ チュムチュム

上条「や゛!や゛め゛っ!!おにゃかびぐびぐしでるッ!!かってにうごぐっ、ぁう、あぅう゛う゛ーーーーーーー!!」ガクガク キュゥッキュゥゥン

青ピ「ちっさーてかわえ〜子供ちんぽでちゅねぇ〜♪」ヨーシヨシ コネコネ

上条「ふーーっ!!ふぅう゛う゛ーーーーーっ!!」ガチガチガチガチ フルフル


初春「青髪さん、序盤からトバすなぁ〜」フンフン

佐天「な、何で御坂さん生理来ないんでしょうね〜.....」

御坂「えっ?予定日は再来週だけど」

初春「さっき生理こないって言ってたじゃないですか」

御坂「あー、時差ボケしてたみたいね」

初春「はあ」

佐天「おっちょこちょいなんですから〜」

御坂「えへへっ♪」



.         / : : // : :,         i    i  ヽ  \  ヽ    _i⌒)-、
.         , : : :i { : /: : : : : : i : : l : : : :| : :i: |   _): : : : \ ( _,O 、.ノ
.         ,′: : ∧V  : : i: : | : : |: : : :i|: : |: |     ヽ ー=ミ: : 、廴人__)
         ′〈∨ : \、: : : :|: : | : : |: : : :リ: : |:|    \:‐-= : i :    i
.        ,  : :》′ : : l\: : |: : | : :∧: : /ヽ斗┼‐‐-    _): : ; ; | i|: :   |
        ′: :/: : : i : :| : :ヽ」__ |: :/ l: /   丿       ヽ'///} ||: :  |
        , : : : : i : :l : :|:イ´:厂/}:ハ ノイ   ´ ̄       〈'//⌒ヽ  |
.       ′: : : : l: : l :´|:|/}:/_/         斗チテ气    ∨ ,ノ┘i   |
        ,/|| : : l: : l : :|: :/ /´ ___           , , , , ,      (⌒! l   |
.      / | | : : l:l: : l : :|:/ ,,.斗チテ                 r'  /|   |
       |ハ : l:l: : : : :|:、   , , , ,    }                 //|  :
.         |  ヽ|ヘ : : i |ハ         ヽ             /‐'////| :   、
.             |\:| ト ∧             ,       ///////,| : : . . ヽ
           |: : :ヽ!//ハ        __,, ー- "     〃//////,| : : : : : : :
            |: : : : |//|'/ヘ、                 / i///////; : : : : : : : :
             ; : : : :j': : |'///>              . :     |///////: : :; : : i\
.             ′; : : / : l///////≧=-   __  <       |//////: : :/ : : ,'  )
          / : /|: :/ |: :/|//////////,ハ           | ̄ ̄/: : :/: : : :{ /
.        /イ/ |/  | ' }'/////〃 ̄ ̄j    __    -‐…  厶イ/| : : : :ヽ









凹第八話 『黄金練成』 完凹











わぉこんな時間
遅くにごめんなさい。おやすみまさい
次から変態な事ばかりしてます。堪忍してね
御坂さん可愛いなあああー

ごごごべんね゛ 最近痛みを伴う凌辱系に目覚めちゃって
そんなのばかり書いてるから
頭がいっぱいいっぱいで耳から精子が吹き出そうですの
自分の中で大丈夫なラインが決まったらブシャァァァっと投下したいんですが
上手く区切りがねぇ.....
まとめるのに時間がかかるので、誰か気軽に乗っ取りで続き書いて頂けたら幸いどすえ
自分は基本キャラをクズって犯してNTRビッチのケツマンコ中毒に仕立て上げるって感じの定番なんで
閑話休題的な感じで誰かスレを利用して下さってよいのですよよよよーん
もちろん自分も時間が出来たら投下します故、
自分以外が書いたホモSSが見たい!!誰かマトモなヒーロー達を書いてくだしあ!

















凸教室 授業中凸



土御門「・・・・・・」チラ

上条「」ハァッハァッ

土御門「・・・・・・」

上条「.....っ........ぅ.......」ピクッピクッ

土御門「・・・・・・」

上条「く......ぅう.......!」ギュゥゥ フルフル

土御門「・・・・・・」

上条「っは.......ぐぅ.........んっ!」ギシッ グリグリ

土御門「・・・・・・」

上条「っ...........はあっ............ん♪」モゾォ クネクネ

土御門「・・・・・・」


土御門「(カミやんの様子がおかしい)」

上条「っーー..........♪」ピクッピクッ

土御門「(早退したと思ったら、急に青髪と一緒に戻ってきた......)」

上条「ぁ.........!ぁぅ..........っ♪」ググッ ギシ ギシィッ

土御門「(おまけに挙動不審過ぎるぜよ)」ジッ

上条「ぅう.........あうぅ........!」ウズウズ キュゥゥ


小萌「それでは さっきから様子のおかしい上条ちゃん、ここ読んで下さいなのです♪」

上条「ふへぇっ!?」ガタン ビク

小萌「どうかしましたか??」キョトン

上条「いいいいえっ.....!ぁっ.....ひゃ!!」アセアセ ブルッ

小萌「上条ちゃん?」

上条「え...えっと.......!ぅあっ!ぁっ!ぐっ........ぅぅ!」ビクゥン ガクガク

土御門「お、おい、カミやん大丈夫か?」

上条「ぅあ.......あぁ...へーき......らから..........」ニヘヘ...

土御門「そ......そうか........」

小萌「も〜!ちゃんと先生の話聞いてなかったのですかー?」プリプリ

上条「す、すみません.......ボーッとしへらみたいれ.......」アハハ ポリポリ...

土御門「うーむ.......」

青ピ「♪」ニヤニヤ













凸コンビニ レジ凸



御坂「援助交際しようと思うの」

一方通行「そォか、頑張れよ。Tポイントカードお持ちですかァ?」

御坂「・・・・」


ウィーン ティンポーン

浜面「うっはー!天国天国!!」タッタッタ

一方通行「いらっしゃいませェ」

御坂「援助交際しようと思うの」

浜面「え、200円しかねぇんだけど 100円で良い?」ゴソソ

御坂「やった!ガリガリくん山ほど買えるじゃない!」ワァッ

初春「一個しか買えませんよバカ」


御坂「あのね、援助交際しようと思うの」

初春「そうですか」ホジホジ

御坂「う、うん.....(誰も引き止めてくんない......やっぱ誰も私の事なんて........)」シュン


御坂「あーーーーもうっ!!!」グアァァァァ

御坂「良いわよもう!援助交際してやるんだからっ!!佐天さんのバカバカーーー!」ワーン

佐天「へっ!?」ビクッ

御坂「さっさと中出しされて 身も知らぬ男の子供を孕めばいいんでしょっ!!?」ウワァァァン

御坂「だ、ダメですってそんな事ッ!!」アセッ

御坂「なによなによ!!そんな上辺だけの友情気取った言葉、ちっとも響かないわよ!!」ダンッ

御坂「おだまりっ!」バキィッ

佐天「ぶぐぇ」ブバッ

御坂「し.......親友じゃないですか..........ッ!」ゴシッ

御坂「えっ..........!?」ガタッ

御坂「あたし達......もう友達以上、恋人未満っしょ!」ニコ

御坂「さ......佐天さん..........」キュン

御坂「涙子って呼んでくださいって♪」テヘ

御坂「る......るいこ...........///」カァッ...








浜面「なんだなんだ 何が起きてんだこれ??」

初春「あの人病気なんです、大目に見てあげて下さい」

浜面「そーか......気の毒だな.......ドンマイ!」

初春「あ、いえ......私より佐天さんが..........」チラ

佐天「」ボタボタ

浜面「ひょえ〜〜すんげー鼻血!!漫画みてぇだな!」オォー

初春「だ......大丈夫じゃなさそうですけど、大丈夫ですよね......?」アセ

浜面「いや この鮮血具合......きっと大丈夫じゃねーぞ!」ワクワク

初春「床が血でアートされちゃいましたね」

御坂「これを運命の赤い糸と呼びましょ」

浜面「おぉ ロマンチスト」

初春「佐天さんと運命を共にするのはイヤだなぁ」

御坂「佐天さんぐらいしか 運命を共にしてくれる人いないでしょっ?」

初春「佐天さんだから 運命を共にしたくないんですよ!!」

御坂「佐天さんと 運命を共にしたい人なんているワケないでしょっ!!」

佐天「お おまえらっ、おまえらああああああああっ!!!」ボタッボタタタッ


御坂「鼻血ぐらいで騒がないで欲しいんだけど...........まるで私が悪いみたいじゃない」

初春「だからお前が悪いんですよって」

御坂「よかったー」アハハ

初春「タダで食べるアイスはおいしいなぁー」アハハ ペロペロ

浜面「俺のフランクフルトはでっかいでーっす!」ヒャッホーゥ

佐天「うわあああああああああああああああああんっ!!」ダダッ ポタタタッ

一方通行「いらっしゃ ありがとォございましたァ」 ピロローン


佐天「くっそ〜!もう怒ったんだから!」タッタッタッ ポタタタ

佐天「ぜーーーったい許さないっ!!」プンプン







佐天「ふ.......復讐してやるっ.......!」ギリッ





御坂「佐天さん......どうしたんだろ.....」ジッ

初春「気にしないで良いと思いますよ」ペロペロハモハモ

御坂「ねえ、何で初春さんは我が物顔で、

   会計済ませてないアイスを頬張ってるの?」

初春「んふっwwwおいひいなぁwwwwww」ヒヒヒ モグモグ

浜面「これ万引きじゃね?」

初春「アイスあげますから、ほら」プスッ ちゅー

浜面「くはぁ〜キっクうっ........」ゾクゾク

御坂「甘く無いアイスね」


一方通行「とりあえず 床のソレなンとかしろよォ」

初春「血だまりスケッチ」

浜面「みみみwwみんらとセックスしはひぃ〜www」アハッヒャハハ グニャグニャ

御坂「ねえねえ」

初春「はい?」

御坂「思ったんだけど 比較的アイドルな存在の佐天さんがぶん殴られたってなると

   世論が黙って無いと思うのよね」

初春「じゃあこれはケチャップと言う事にしましょうか」

御坂「そうね!」

浜面「めでたひwwひひひひwwww」

初春「めでたい頭してやがりますね!」


初春「そうは言っても、私も一応 風紀委員の端くれですし

   形だけでも捜査をしておこうと思います」

御坂「そうね」

浜面「へっ?お前ら風紀委員の人間なのかよ?」ドキッ

初春「はい、まぁ」

御坂「私は風紀委員じゃないけど、実力じゃ風紀委員なんて 屁じゃないわね!」

初春「それはどうも」

一方通行「そりゃァ 屁じゃねェだろォよ」

浜面「あたまがこんらががるなあ」


初春「とりあえず表面上は捜査した事にしておきましょう」

固法「分かったわ」コクン

浜面「あっ おっぱいメガネ!」

固法「ふふっ、脱いでもすごいのよ?」ニコ ぷるん

浜面「おぉ」

御坂「乳ビッチ滅びろ」

初春「み、御坂さん......?」

御坂「わ.....私だっておっぱい大きくぅ.........ママみたいにっ..........!!」ブツブツ ギリギリ

初春「可哀想に.......」

御坂「同情するなら乳をくれッ!!」

初春「私だって無いんですよっ!!!!?」ガタッ

御坂「あっ」

初春「.............................うっ.......ぅぅ........」ポロポロ

御坂「ご、ごめん........」


初春「佐天さんの話をしましょう」

御坂「そうね、そうしましょ」

浜面「さっきの子は 何で喚き散らしながら出て行ったんだ?」

初春「ちょっと、L5発症したみたいで」

御坂「あーあ、とんだ構ってちゃんよねー」

初春「お前がそれを言える立場なのか」

御坂「えっ?」

初春「って固法先輩が申しておりますよ」

固法「んっ?」


初春「そももそもそもそもそももそもそ」

御坂「落ち着いて、ほら深呼吸して〜?」

初春「すぅーーーー...........」

固法「ほらゆっくり吐いて〜〜」

初春「ふぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!う、ウっゲェェーーーーーーーァッ!おえぇェエエェェーーーーッ!!」ゴボボボ デロデロデロ 

びしゃっべちゃちゃっ びちゃびちゃびちゃ

浜面「ま、マジで吐きやがったぜこのフラワー女子」

御坂「あっ、佐天さんの血だまりに混ざって」

固法「トマトクリームシチューね」

浜面「新メニューか」

初春「コラボ的な意味合いを込めてみました」ペッ

御坂「さすが皆のコンビニファミリーマートね!!」♪

一方通行「おかげで佐天さンがジャムった証拠が 無くなっちまったがなァ」

固法「我ながら完璧な証拠隠滅よ」ボヨン

浜面「お前何もしてねーだろ」


初春「吐いたらスッキリしたので、帰ってVIPのホモスレに張り付こうと思います」

御坂「え〜〜〜〜」ブーブー

初春「うるさいなぁ」

御坂「えーーーえーーーーー」バタバタ

固法「だまれ」


御坂「もっと私の援助交際発言を問い詰めて欲しいのよね〜、なんて とてもじゃないけど言えないし?」

  「おっと言っちゃった!」ワォ

浜面「この俺でも分かるわざとらしさ すげえ」

初春「はあ」

固法「何で援助交際なんてしたいわけ?お金が欲しいの?」

浜面「誰でも良いから 膜をぶち破って欲しいだけじゃねーの?」

御坂「〜〜〜っ!!///へ、変態!変態っ!!///」カァ〜

浜面「JCに変態って言われっと、何だか気持ち良いなぁ〜」ゾクゾク

初春「ドSなフリしてドMな面もあるとは」

固法「薄い本が捗るじゃない」

初春「もう夏コミの季節かぁ〜」


初春「で、結局世の中 金なんですか?」

御坂「え うんまぁそうね。お金があるに越した事はないわよね」

固法「金銭に困ってるの......?お嬢様なのに.........??」

御坂「いえ、お金はあるんですけど.......」

初春「はぁ」

浜面「やっぱり膜だな、破って欲しいだけなんだ」

固法「見損なったわ御坂さん.......」

初春「お金下さい」

御坂「固法先輩だけ マトモに感じちゃった」


初春「とりあえず一方通行さんみたいに働けば良いんじゃないんでしょうか?」

一方通行「そうだぜェ」ウンウン

御坂「えっなんで?」

初春「お金が欲しいんですよね?」

御坂「そ、そうよ!!働かずしてお金を儲けるなんてクズよっ!死ねっ!!!」

初春「御坂さんのクセに立派な事いうなぁ」

浜面「でもお前、死ねって言われてんぞ?」

固法「それに中学生が金カネなんて 卑しい事言うもんじゃないわ」

御坂「ご.....ごめんなさい.......」シュン

初春「さすが元リア充の言う事は 説得力がありますねぇ」

固法「む、昔の話は...........」ウゥ

御坂「や、やっぱり何度も廻されたりしたんですか.......?」ドキドキ

初春「下の口にもいっぱいミルクを飲まされたんだろうなぁ」

浜面「ふへへww」ニヤニヤ

固法「あ///あなた達っ!最低っ!!///」クワッ

初春「黒妻さんのおちんぽはビキビキでカリ高」

固法「デュフwww」

浜面「あっ、俺もカリはでけえほうだぞ!」

御坂「それがどうしたのよ」ハァ?

浜面「な、なんでもないでーっす.......」ウヘヘ


初春「ヘタレですけど、きっと浜面さんて良い人ですよね」

御坂「うん、私はコイツ嫌いじゃないかも」

浜面「はっ、あぁっ!?///うっせ!ばーかばーかっ!!!」

固法「ふふっ、可愛いんだから」プルルン

御坂「坊やはウチに帰って ママのおっぱいでも吸ってれば?」フフン

浜面「ぐぬぬ.......!!」

一方通行「あ、オレもォあがる時間だァ」チラ モソモソ

一方通行「よッと.....じゃァ店長さンお先に失礼しまァす」ヨッコラ 


初春「私達も解散しましょうか」

御坂「帰って一人で友達とゲームしよっと」

固法「御坂さん、一人なのに友達とゲームするのはおかしいわ」

  「その友達はたぶん幻覚よ。もしくは幻想じゃないかしら」

御坂「いやあああああああああああっ!!?聞きたくないッ!!!アーーーーーーーウアーーー!!」あばばばばばっばb

浜面「ジャンプ読んでから帰るべ」パラパラ

初春「ガンガン読みましょうよガンガン」

固法「ガンガンは最近腐向けが多いからガンガン」

浜面「俺はとらぶるが読みてぇの」パラパラ

御坂「今はSQで連載中だけど」

初春「浜面さんが読んでるのは ワンピースとかが載ってる方のジャンプですよ」

浜面「あの日見たアナル」

初春「だからそれSQですってば」

固法「あなた達さっきからナニを言ってるの?」

御坂「ここにはバカしかいないの?」

初春「御坂さんを殺しましょう!」

固法「そうね!!」

浜面「よっしゃああああああああ!!」ウォォォ

一方通行「今日はアイツに何作ってやっかなァ.....」ルンルン





















凹第九話 『吸血殺し』 完凹











皆優しいなああああああその優しさに甘えてグッポリぬっぽり浸っちゃいそぉだよぉおおおっ
本当に気まぐれ投下で申し訳ありません割れ目がパッカー
色々思いついて書きたい事がコロコロ変わっちゃう優柔不断で変態な我を許しタマへ......フヒィww
おやすみなさいです。月が綺麗ですね

おつかれさてんさん
愛しの佐天さんが復讐に狂ってビリビリの処女膜バットで破っちゃうの?

佐天さんの鼻血で溺死したい

乙乙
安定の初春さんに癒されるわ・・・
上条さんこれ絶対入ってるよね、間違いない

最近レスしてなかったよごめんなさい
ケツマンコ

>>283ひぎぃいいいいいっ゛!!い゛だぃぃ゛ぃ゛!!!?おおお゛ぉお゛お゛ぐノ゛ッグじでる゛ぅううううのぉおおおおおおおっ!!!!

佐天さんの鼻血はビタミンたっぷり美容健康強壮効果バッチシ!やったねタエちゃん!

>>284初春さんかわいいはわいい!世界一可愛いよっ!!文武両道で才色兼備な美少女!ですよね!!
上条さんにハメハメ〜wwwwカメハメハー


夏コミとキャラホビ良かったです
今年も良い夏でした
でも夏は暑いので苦手です
土曜ぐらいにこれそうなので投下します






初春「投下が遅すぎませんか??」イライラ

佐天「そんな事あたしに言われても.........」

初春「ねむい」

佐天「へっ?」

初春「最近すごく眠いんですよ」

佐天「そ、そっか」

初春「新刊きましたね!!wwwwwwwwwwwwラッキースケベ全開ですねwwwwwwwwwwww

   [ピーーー]っ!!!」ガンッ

佐天「ひぃっ!?」

初春「何で御坂さんと良い感じなんですか?何か違いません?

   ちんぽは?いつになったら上条さんの直腸にザーメンが流し込まれるんですか?ホモ祭りはまだですか!!??」フゥーッフゥーッ

佐天「もっと純粋に作品を楽しみなさいよ」

初春「イチャラブあまあまセックス?」

佐天「ねむい」

初春「おやすみなさい」ケツマンコ

こんばんわケツがマンコになるこの淫靡な時間
書き溜めはどんどんタマタマってるのですが
いつ投下しようかと
エロシーンばっかだと上手く区切れないので
エロ部分全部書き終ってからでいいかなぁ〜


んっほぉおおっほおおおおおおおおおおおぉおぉぉおお!!
アッーアッー誰かもっとオカズになるようなホモSS書いてくれませんかねぇ
おっへぇぇええひぎゅぅうううううぉぉおおおおおお゛っおおおぉぉお!?


おやすみまさい(。・ω・。)ノ~☆

















初春「だれもつづきをかいてくれない」

一方通行「いやそれはテメェの仕事だろォがよォ?」

初春「ちくしょう!ちくしょう!!」ガンッガンッ

一方通行「エロい事ばっか考えてねェで 少しは純愛路線でイってみたらいいンじゃねェのォ?

     お、オレと上条と青髪で3P的な感じでよォ........///」チラチラ ウキウキ

初春「あっ、そういう あざとい感じのは好きじゃないんで」

  「死ね」

一方通行「直球過ぎて

     さすがのオレ様も反射しきれなかった」ジワッ




一方通行「ギャハッ!ヒャハッ......ダイレクトにメンタルがビチグソだぜェ.......!」ポロポロ グスンッ

初春「あははっ」

一方「死ねッてェ......オレなンて生きてたって人を殺すだけの道具でェ.....!!

   いやなンだよォッ.......;ほんとォは誰もごろぢだぐゥ゛ッ.....!いやなンだよォォオオ゛オ゛ッ゛!!!」ビエーン

初春「あーあもう面倒くさいなあ」

一方「ちンぽォ.......」グスッ


初春「私 付いてないんですよ。普通分かると思うんですけど」

一方「う゛ェェェェン゛!!!ぢン゛ぼォォォオオ!!!」エーンエーン!

初春「はんぺんをお尻に押し付けて見ましょう」ペチ フニッ

一方通行「あッ柔らけェ.....」キュン

初春「良かったじゃないですか」フニュフニュフギュググヂヂ

一方通行「くひィンッ♪♪」ビクンビクン クパァッ


初春「ほらどんどん入っていきますよ!!このだらしなマンコっ!」グニュボグニュボ モヒュゥッ

一方通行「ンひィィィッ!!オレのケツマンコがはんぺん王国に発展しちゃうゥゥゥ!!!?」ァッヘェェl

初春「うるさいっ!!これでも咥えてろっっ!!」はんぺん

一方通行「ぐぶェァ゛ッ゛!!?ンぼォッ、ごッ!うべェええッ!!」グッポグッポ

初春「おらおら短小ビッチめ!クチマンコ妊娠しろっ!!」はんぺん

一方通行「げァッ!お゛ッ♪おぐぢまンごいっひゃいィィ♪♪ン゛ごォッ♪おごごッ♪」ビクンビクン











佐天「なんだこれ」

おそくなっれごめんなひゃいぃ♪
おけまひておめれとうごじゃいましゅぅううう!!!
こっ、ころひもよろしくおねがいしましゅっ!みゃぁああああっちんぽおおおおおっ!!!!



上条さんのきゅんキャラ当たらないくやしいビクンビクン




















〜回想〜


−−−−−−−−−−−−

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青ピ「カーミやんっ!ほらしっかりしてや〜」ペチペチ

上条「あは〜........はにぁ〜〜........♪」ホワホワ

青ピ「今からコレお尻に挿入するからねん」ピョコン つアナルパール

上条「からだぁ.......あひぃいぃ.............♪」ヘラヘラ

青ピ「快楽に抗えへん姿はそそるわぁ」


上条「ふにゃ〜ん..........♪」グテ〜ン

青ピ「アナルパールは引き抜く時が気持ちええんやでー」ツプ クニュル 

上条「んきゅぅんっ.....くっ.....ぅ........?」ギュゥゥ

青ピ「あ〜でも今のカミやんやったら、入れる時も気持ちええんやろなぁ〜」クリクリ

  「ほぉれ、グイっとな」ニュプン

ぷりゅんっ クチュゥ

上条「ひゃぁあ゛ぅっ!!?」ビクゥゥッ キュゥゥッ

にゅぷぷぅっ! にゅぷん にゅぷん にゅぷん

上条「うあ!う゛ぁあっ!い゛ッ!!あひぁっ゛!!」ガクッ ガクッ

青ピ「おわっ、カミやん締め付けすぎやって!勝手に飲み込んでくやんっ!!」ウッヒャー ペチッ

上条「ふひゃぁっ!!ひゃ、ひゃっ!ぐぅんんっ........!!」キュゥゥ ゴリゴリゴリィ

青ピ「もっと力抜かへんと苦しいだけやで?」グッ ズヂュゥ

上条「い゛っ......ぅう゛......!!て......でめ゛っ........!押しこむのっ、やめ.........っ!!」ビクビク

青ピ「え〜、ボク何もしてへんよ〜」ヘラヘラ グリグリ

上条「あ゛ぎっ!いっひゃ!ぃッ!?いだっ!いでぇえっ!!!」ゴリ ゴリュン ミ゙ヂヂ


青ピ「あーごめんごめんwww詰め込み過ぎたわぁwwwwwww」ググ ゴヂュヂュ

上条「ぐぞっ........くそぉおぉ.......!!キツっ...........おひ.....おひりくるひぃい......!」ギヂギヂ コパッ

青ピ「こ〜んな汚いクソ穴、ゴミ箱と同じやんね」ナハハ ヂュグ ゴリュゥ

上条「お゛っ!おぉおおおっ♪いっぱひ!くそあないっぱいひぃっ!!」パクパク

青ピ「イヤーン、カミやんったらお下品〜☆」ワーオ

上条「ごりごりすんのいてえぇ......ぁあああでも好きらぁ!!なんれぇ!痛いのに気持ちいいんらよぉおおっ!!?」ゾワゾワ キュゥゥーッ

青ピ「焦らずアヘらずじっくりゆっくりとやな........」グッグッ ゴツゴツ

初春「ゆっくりしていってね!」

上条「ぐぎぅぅ゛う゛ぅ!あだっ゛あだっで!ム゛りっ!!い゛っであぁ゛ぁ!」ガタガタ


青ピ「ココが限界なん?やっぱ結腸の壁はキツいわぁ」ゴッ ゴツゴツ ググ

上条「い゛っつ゛!!あぎゃああああッ!!!ぁっああぁあっぅあああぁあ゛!!」ギャァギャァ

青ピ「うっさいわ!」ブンッ ボゴッ

上条「ぶぎゃっ!!!」ガグン

青ピ「便器が喋るんはおかしいやろ?」ニ

上条「っ・・・・・・・・・!」ブルッ

青ピ「頼むから、落ち着いてや........?」ハァハァ ニヒ ヒヒ

上条「は、はひぃ!」ビクビク ガタガタ


青ピ「カミやん痛いの嫌いやんな?」

上条「あ、うぁ....!」コクコク ブルブル

青ピ「せやったら大人しくボクの言う事なんでも聞いて

   大人しくしとってくれるやろ?」ニコ

上条「お、おぉう!」コクコク ビクビク

青ピ「ええ子や」ヨシヨシ

上条「ひっ....ひぃ......!」フルフル


青ピ「せやけど入らんもんは入らんし、もうちょい調整せなあかんね」フムゥ

上条「ちょ、調整ぃ.......?」ビクビク

青ピ「一度抜くから、キバってやー」

上条「ふぇっ....?抜く.....?な....に.........」

青ピ「ほいっ」グイ ヌググ

ぢゅぽん ぢゅぼおぉっ にゅぼぼぼぉっ 

上条「ぎぅっ゛!?お゛っおぉ゛お゛っ!!!?」ガタタ

青ピ「うほーケツマンコ捲れとる捲れとる」グイグイ 

ぬぼっぬぼっ ぶりゅりゅぅっ! 

上条「い゛ッあ゛ぁ゛♪あだっ♪ひゃぐっ、う゛ぁあ゛ーーーーーーーーーーーー♪」ジュワ ブシャ ぷしゃぁぁ〜〜〜〜

青ピ「絶景やで」

上条「やっやらっ!み゛、見んなあぁ゛っ!!!やらやらぁぁあぁああっっ!!」ジョロロロローーーー

青ピ「お漏らしカミやん♪」ニッ

上条「どま゛っ!どま゛れ゛ぇ!どまっでぐれよぉぉ゛お゛っ゛!!!」ガクガク ボロボロ

青ピ「あーあー泣いてもうた〜」ナハハー



上条「いや......いやらぁ..........」ピクッピクク チョロ......

青ピ「膀胱圧迫されとったんやし、しゃーないしゃーない☆」ネッ

上条「っ.......ぅ..........」ヒクン ポロポロ

青ピ「それにカミやんは変態さんなんやし、気持ち良かったやろ?」

上条「ふ.....ぅうっ........!おへっ............へんたい......なのか.........?」ポタポタ

青ピ「せやで。カミやんはお尻をほじくられて 気持ちよぉなる変態さんなんやで」

上条「そ....そっかぁ.......おれ変態なんだなぁ.................ぁはっ.......♪」ゾクゾク キュゥゥン

青ピ「こないな変態ビッチを愛してくれんの ボクだけやからね?」

上条「俺へんたいぃ.........♪びっちでごめんなひゃいっ.......♪」アハッ

青ピ「このだらしないオマンコも、ボクがい〜っぱい遊んだげる」クニュ クチュゥ 

上条「ひゃいぃんっ!?んっ、ぉおぉぉ.......♪」ビクゥ キュン クパックパッ

青ピ「無理矢理抉られて、開きっぱやねぇ」クチャチャチャチャ!! 高速指マン☆

上条「ん゛ひイ゛っーーーーーーーーーーーー!ひっ♪ お゛っお゛ぉ゛!ぉ゛ぉおっっ!!!」ヂョロッ プシュッ

青ピ「ほれほれほれほれ」ヂュコココココココッ

上条「お゛っ♪お゛ぉ゛ぉーーーーッ♪」プシャッ プシャッ

青ピ「残尿だだもれwwwwwww」ゲラゲラ ヂュッコヂュッコ

上条「お゛ーーーーっ゛!!ぉ゛ほぉおお゛ーーーーーーーーッ♪」カクッカクク チョロロ

青ピ「痙攣してるトコ悪いけど、一気に貫通すんで」ギンッ グヂ

上条「ひッ゛!い゛ぃ゛っ!!?(くるぅぅ......!!でっかいちんぽきひゃうんらぁ......♪)」キュンキュン クパッ

青ピ「あ〜。でもカミやんイヤがっとるし、やっぱやめとこーかいな」クチ

上条「ふぇえっ!?」ヒクン

青ピ「嫌がる子に無理矢理やなんて...ボクの良心が痛むし......」ウゥ

上条「にゃに.....いっへ......(なんで......ちんぽ......こねえの.......?)」キュゥ ヒクヒク


初春「ふざけるな!!」ガダッ

初春「入れろ!」

初春「はやく!」

初春「入れろ!」

浜面「お、落ち着けよオイ.....」アセ

初春「やろう!ぶっ殺してやる!」

浜面「ひぃっ」ビクゥ

初春「あっ、DQN男子の怯える姿 いいですねぇ」

浜面「う、うるせぇっ!!犯すぞ!!!」グワッ

初春「ほら、お注射の時間ですよ」プスッ チューーー

浜面「んっひぃ〜〜〜〜♪」ビクンビクン

初春「にへへ」


青ピ「ああ.......ボクは何て愚かな事を.......カミやん堪忍やで......」クニクニ ニチャ

上条「う゛ぅーーーーっ///今更っ......わかってんだろてめぇっ!!///」ウズウズ ギロッ

青ピ「えー?ボクちゃん落ちこぼれクラスのデルタフォースやし、カミやんが何言いよるかわからへんわぁ〜」ナーッハッハッハ

上条「そ、そういうのいいっつーの.......!はやくッ.....やるならさっさと.......!!///(何だかんだで.....どうせ無理矢理犯されんだろ......♪)」ドックンドックン

青ピ「いんやぁ、こんなションベン小僧に成り下がったヒーロー様や もう要らへん」ペッ

上条「はっ.....!?えっ........」ヒクン

青ピ「ほなね、ボク戻るわ」スッ ゴソッ チンチンシマイシマイ

上条「え、いや、ちょっ......」

青ピ「ちゃんとチャック閉めて......と。折角のええ男が股間丸出しやったら台無しやん?」ジィーッ カチャカチャ

上条「お、おい!おいぃ......!!(ま....マジでやんねーの.....!?ちんぽ.....ちんぽぉ........!)」ウズウズ

青ピ「・・・・・・」チラ

上条「ぅ.....くぅぅ.......///(ちんぽちんぽっ......!イキだいぃぃ.......デカいちんぽで無理矢理ッ......ゴリゴリしゃれて.....しゃせぇすんのぉ........!!)」ハァハァ

青ピ「今からやったら授業間に合うかいな〜」キィッ テクテク

上条「ぁ......おれぇっ.......!」モジ

青ピ「あー、先にこの金玉に溜まった欲求不満を トイレで発散してから戻ろぉかな」オナオナーニ

上条「.......ッ!ふっ、ふざけんにゃぁっ!!!」ガダダ

青ピ「ん」チラ

上条「ケツ穴ぁああ゛っ!切にゃいぃいい゛ッ!!な゛がっ゛!こしゅって!!!ちんぽぉっ!びゅーっれぇえ゛ぇぇ゛っ!!!」ガダガダ

青ピ「ほぉ〜」

上条「はやぐイギだい!!イ゛ガせで!!!ちんぽでイガせでぇぇえッ!!!」ヘコヘコ カクカク

青ピ「ボクのちんぽでイキたいん?ホンマにボクでええの?」

上条「ちんぽぉぉ......!早くだれかちんぽぉっ........!!」クパッ トロリ クパァ

青ピ「・・・・・・・」

上条「イ゛ガぜでぇっ......!おじりでイガせでぇっ.......!!」ヒクヒク キュゥゥ


青ピ「じゃあ、ドアあけといてあげるから、いっぱいイかせれもろたらええよ」

上条「はっぁ.....!?」

青ピ「もちろんカミやんは縛られとるまんまやし、身動きとれへんけど」

上条「てめ......なにいって.......?」ポヘ

青ピ「放課後になったら、運動部の人達がここにくるやろ?」

上条「ぁ.....」

青ピ「このまま放置されたカミやんの姿見たら、皆興奮するんちゃうかなぁ」

上条「やっ.....やら......見られたくなひ........!」ガクガク

青ピ「穴やったら何でもええ彼らやったら、きっとカミやんのケツマンコをオナホ扱いしてくれるんちゃう?」

上条「ぉ......ぉぁあ..........♪」ゾクゾク

青ピ「運動部はタフやから、きっとカミやんがイッてもイッてもハメ続けるんやろね」

上条「くひぃ.....ん♪ぉ.......ほぉぉ........♪」キュンキュン

青ピ「ケツマンコもガバガバのドロドロで 腹ん中ザーメンでパンパンにされてもーて....」

上条「んみゃあぁ......♪らまっ、だまれぇっぅ......♪ひへっ♪」ニヘニヘ

青ピ「未来永久、運動部の肉便器になるんやろうね カミやん♪」

上条「わぁぃ.....♪にくべんきぃ......♪」ヒクヒク

青ピ「・・・・・・」



初春「めでたしめでたし」

浜面「そうだな」

初春「どこがですかっ!!」ガンッ

浜面「えぇっ」

初春「良くねぇですよ!!?全然良くねぇですよよよ!!?」

浜面「お、おぉ!」

初春「これはもう青髪さんも肉便器に降格させるしかないですね」

浜面「お、ぇぉあ?」

初春「冗談ですよ」

浜面「お、おぉ!!」

初春「三回まわって ワンって言ってください」

浜面「お、ぉお!!?」グルグル ワン!

初春「こいつバカすぎてつまらない」


青ピ「・・・・・・・」ジィ

上条「だへえぇ.....だれかぁああ.......♪おれの前立腺押し潰してぇえぇぇ......♪マンコでいかせれぇ〜〜〜〜♪♪」ダラダラ パクパク

青ピ「・・・・・・」シュン

上条「なぁぁ〜青髪ぃぃひっ♪てめぇちんぽ出せっ....ぶちこんれ.......♪」ヘラヘラ グパァ

青ピ「カミやん........」


上条「ぃひっ♪なんかおれ変なんらぁ.......♪ちんぽの事しか考えらんなくなっへりゅぅ.......♪ケツ犯されることばっか考えてるぅううぅぅっ♪」ピクピク

上条「気持ちよくしてくれるにゃらなんれもイぃひっ♪ちんぽでゴリゴリされてへっ♪びゅーって射精すんの♪おれもイクのおぉぉッ♪」ガダン゛ガダダッ゛

上条「おっほぉおおぉおぉぉ゛ぉ゛ッ!!!ちんぼごぉ゛お゛!?お゛ひっ!い゛れりぇ゛!!!!い゛ッい゛っいhぃっでぁ゛ぁ゛あぉ!?!!!?」ビグン゙ビグン゙

青ピ「ああぁ.....!」


この時間軸もダメやった











上条「ね゛っ!イ゛ぐ゛!いれにゃ゛っ゛!イグぐぅ゛ぅ゛ぅうう゛っ!!!」ガダガダ

青ピ「なはっ・・・・・」

上条「お゛ねがひっ!さわ゛っ!さわ゛っで!!もっどしゅごい゛の゛っ!イがぜでぇ゛ッ!!!」グイィッ パクパク

上条「ザーメンしゃせぇしへぇ!孕ませれ!!おれの雌マンコちんぽですごい絶頂れ胎ませてくへぇぇええ゛ぇ゛っ♪♪」グパァッ ガクガク


青ピ「もうええわ、この上条当麻はいらへん」

上条「にゃひっぃ?わきゃんにゃぁっ♪ぁぅ♪あぅう〜〜〜♪」キュンキュン

青ピ「なんでもないで」プニュンッ

上条「ッお゛!ぉひっ゛♪」ビクッービクゥッー ヌパァッ

青ピ「カミやんのビラビラ〜」グニュクチュ ニュチャニュチャニチャニチャ

上条「ん゛ッ゛♪も゛ッぉおおぉぉおっ♪まんご゛っ!あ゛にゃあ゛ッ♪もっろ!すきらぁあ゛ぁ゛!!!」ガクンガクン ぴゅぷっ

青ピ「なははー♪直腸めくれて、まんこみたいになっとるなあー」ヒャヒャヒャ クニクニクニクニコニュゥッ

上条「ぁっ、ぎっっーーー♪ぐっうぅぅ!ん゛ひっ゛♪」ピュビュッ

さーて、今回はこのおもちゃで どないして遊ぼぉかな


上条「んぇぇ゛え゛〜♪にゃがもぉっ!ぢんぢんのうらホジホジぢろ゛ぉ゛ッ♪おね゛っ♪がひぃぃいッ♪♪」クイクイ パクパク

青ピ「もっと気持ちよくなりたい?」

上条「う゛ん゛っつ゛!なる゛!きぼぢぃぐなりゅ!?」コクコク ゾクゾク

青ピ「ボクの言う事聞いとったら、もっと気持ちよぉなれるで」

上条「きぼぢぃの!イ゛ッ♪イぐ!ずき゛ぃっ!!!!」ガタガタ ドクンドクン

青ピ「なはは」


青ピ「じゃあカミやんのトロトロまんこ、ヒクヒクしてほしいわぁ〜」ニヤニヤ

上条「あいっ!まんこしゅりゅっ!な゛っ!ほらあ゛ぁっ!!!」グイィッ クポッ

青ピ「なはっww恥もクソもあらへんwwwww」

上条「早くきもちぃ事しろっ!しれくらさひぃっ!!!クソ!?糞もらへばいいのっ!?ン゛ッ!ぅんん゛ーーーーーーーぐっ!!!」ギリギリギリギリ

青ピ「ちょっwwwwきばってんでwwww腸内空っぽやっちゅーのにwwwwwww滑稽やわぁwwww」ゲラゲラ

上条「ん゛っ゛.......!んっんぅぅぐぐぐぐぐぅううう゛う゛う゛ぅ゛ーーーーーーーーーーっ!!ぐっ!ぅぎっ゛!ぐぅッ!」ミヂッ ブピッ ブッ゛ブビャァッ! グパァッ.....クパクパァ

青ピ「そりゃっ」ニュプン

上条「んびゃぁっい゛っ!!!!?にぁにいへぇえぇ!!?」ビクゥッ

青ピ「カミやんがもうケツマンコの事しか考えられんくなるクスリやで♪」クプゥ....ニュププ

上条「おひりぃっ!!!にゃにぃっ!はいっひぁぁああぁ!!?」ビクッビクッ キュゥッ キュン

青ピ「腸壁に擦りつけて、しっかり吸収させたるからね」ギュプ ググ ゴヂュゴヂュ

上条「あっ、あっぃ♪おじり゙ぎぐぅぅ゙ぅ゛う♪あづいいぃ......ッ♪おっ、ぉ゛お♪奥に゛っ!!もっろ奥まれいっはいにしへくれよお゛っ゛っ!!!!」ビグンビグンッ ガタガタ キュンキュン

青ピ「溶けたみたいやし、こんなもんかいな.......」ニュ ちゅぽぉ

上条「や゛あ゛っ!!やめんにゃぁ゙っ゙!!!もっどお尻ごりごり掻い゙でッ!!掻き回しでッ゛!!!こしゅってこしゅっれくらひゃいいいぃぃ!!!」パクパク グパァッ ドロリ

青ピ「え〜〜カミやんの底無し快楽地獄の補助をボクがせなあかんの?さすがに疲れるで〜」

  「まぁボクのせいなんやけどね」ニヒッ

上条「あ゛ぁ゙ーーーー!!びぐびぐじでるっ!ぢんごもッ゛!!きんたまきゅぅぅっれ!じだぁあ゛っ♪」ゾワゾワ ドクドクドクドク

青ピ「全身ちんぽに、いや雌マンコになったみたいやろ?」

上条「ぁ゛!ぁえ゛っ!?けちゅっ!まんこ!けちゅあにゃマンコらぁあ♪おれ全身メスまんこになっへまひゅっ♪♪」アヒッ ニヘヘ〜 キュンキュン☆

青ピ「ピンピンになってはるココを こーんな感じで摘まんで引っ張ったらどうなるのかしらねーんっ☆」ウヒョヒョヒョーォ♪ ギヂヂィッ

上条「ぎっぃ!い゛っでぇッ......!!?(い.....痛ぇけど下半身がジクジクしてぇ.....何か変な感じぃぃっ.....!なになに何だよこれきたぁっ....♪くるクるくるぐり゛ゅぅ゛う゛ッ.....!!!?)」ギュゥゥ ブルブルブルブル

青ピ「」ギヂィ グニュチゴネゴネ

上条「あっ、ふぁあっ!?にゃっ.....なんかくりゅぅぅ゛ぅ゛......ッ!」フルフル ヒクヒク

青ピ「たぶんもうカミやん、乳首だけでも簡単にイけるで......♪んっ、はむはむちゅーちゅー♪」チュム コロコロ ガリッ

上条「ひぎッ゛っ゛!!!?ぃ゙っ!?ぎぅっ.......!がっ............!?ぁ゛ひ..............ぐぎ............ッ!ん゛っお゛........!!」ビグン゛ッ!ガクッ!! ガククッ!

青ピ「そりゃそりゃ」ハムハム ギチギチガリガリ

上条「いっ!いっ、いぐ!?イ゙ぐっ!イ゙ぐイ゙ぐイ゙ぎゅぅぅッ゛!!!!!!!」ガクゥ ビクッービクッー クパックパッ

青ピ「ほらね。乳首弄んだだけやのにケツ振ってドライアクメでイキっぱなしwwwwwwwww」ゲラゲラ コリコリコリコリ

上条「ん゛ぉ゛っ!?ぉを゛おぉ゛お゛っ!!?お゛っ、おれイっらぁ!!イ゛っひゃああぁっ!!!」ガダガダブンブン

青ピ「おっぱいだけでイけるやなんて、とんだビッチやで」キュチ チュコチュコチュコチュコ ギチュゥゥ

上条「ちくびいぃっ!!?おっぱひ!おっぱいしごかにゃいれぇっ.......!!」ブルゥッ ジワァ ぽろぽろ

青ピ「ちぃーと痛いぐらいがええんやね」ギッチ ギチギヂギヂィ

上条「もうイきひゃくにゃいからあっ......んっ!あぐぅ゛う゛ーーーーーーーッ!!!!」ガクッ ガクンッ ぐすぐす

青ピ「ほりゃほりゃコリコリ乳首シコシコ!」チュコチュコチュコチュココネコネコネコネ

上条「い゛っ.......!い゛ぢんらっ.......!!ねえっへぇ..........っ!」フルッ プルプルジクジク

青ピ「引っ張ってみたり〜」ギュチィィーー

上条「ん゛ぎぃッ...........イ゛っ.......ぐぅぅ.......!!ん゛っはぁぁ.......ッ!!?まっ゛!またイ゛ぐっ゛.....い゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐぅ゛ぅうう゛う゛!!!!」ビグビグ ギュゥーッギュゥーッ!

青ピ「メス豚の分際で何勝手にイっとるん?射精もせんとイクよーな縮こまったバカちんぽぶらさげて、恥ずかしないん?」モギュ フミフミ

上条「ひゃひいっ!!?ちんぽもっろさわっでっ!シコシコこすっれくらひゃいっ!!!」ハッハッ ヘコヘコ

青ピ「触ってもどーせ何も出ぇへんのになあ」フニュ チュコチュコチュコチュコッ

上条「ひゃんっ♪ひゃんぅっ♪」アヘッアヘッ

青ピ「そーれそれそれ淫乱ビッチ雄っぱいサマが、こーんなにビンビンに尖らせてまっせ〜♪」ピンピンッ

上条「はひぃぃっ♪ぉっ♪おへ男なのに おっぱいがぎぼぢい゛い゛っ♪女みてえに乳首扱われるんの好ぎぃっ!!もっど強ぐぅッ!!乳首引っ掻き廻しでッ゛!!ぐらひゃい゛ぃ゛ぃぃいっ!!」ハヒッハヒッ スリスリ
 


青ピ「随分気もちよーなってもーてからに」キュチキュチコリコリコリコリ

上条「お゛っ♪お゛ぉ゛っ♪くひぃぐッ♪」ピクン ビククッ

青ピ「我慢せんでええんよ」カリッ....ギュチギュチギュヂィィーーーーーーー

上条「ーーーーーーー!!!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!!!!我慢れきにゃぁっっ..........!!!!ぉお゛っ!ほっぉおっおおぉ゛♪お゙ッみ゙ゃあっ♪ひへぇっ♪♪」ガク ガク ギュゥゥッ

青ピ「視点が定まっとらんやんwwwwwww乳首責めでアヘ顔いただきますんwwwww」カシャカシャ チュコチュコチュコチュコ

上条「あ゛っや゛ぁっ♪らめっ...漏れぅっ.....!ぁいぃっ.......!!いぐっ.......いきまひゅぅ..........ッ!」ヒクヒク ふるふる

青ピ「イくのんか?乳首とふにゃチンしごかれてイくんかー?」ギュチギュチグヂヂ チュコチュコシュココココッ

上条「ひっぐっ......!う゛っ!ぐ゛ぅぅ゛ーーーーっ、がッ、ぁ゛あ゛ッ!!!」ギリィッ ぶるぶるぶるぶる

青ピ「くるんか!?きますかぁーーっ!?カミやんの絶頂パーリィッ!!」ヒャッホォォオオオゥ

上条「ふぅ゛ーーーーっ゛!!!ん゛う゛ぅ゛ーーーーーーーーーーーーーー!」ギリギリ ガチガチ

青ピ「雄クリしごかれて絶頂してまうんか?男やのにメスイキするんやな?」亀頭コネコネコネコネ グリュンッ

上条「ひっぐっぅ!?なんがっ゛!ぎでぇ゛っ゛..........!!あっやら!イぎだぐぅ.......ねっ.....ぇえ.......ッ゛!!!!」ギリギリ フゥーフゥー

青ピ「せやけどオマンコいじったらイってまうんやろ?」ツプン ニュププププ グリッ

上条「ん゛ひっ!?ぁひ♪あっぐ!!あ゛っ!ひゃめぇっ.....!!ん゛っぅう゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!あ゛ーーーーーーーーーーっ゛♪」ビクンビクン カクッ カククッ

青ピ「何度めのドライアクメなんやろねぇ」ナハハ ニュボニュボニュボニュボ グニグニグニグニ

上条「ひゃめ!イっらイったイっだイっでりゅうぅう゛う゛う゛ぅ゛ッッ!!!」ガダンッガダンッ ギヂギヂ

青ピ「おマンコでイかされるて、射精するよりもずっと気持ちええやろ?」ニュル ヌズズ チュポンッ

上条「はぎっ゛!!くぅ....んぅ.....っ!はぁ.......ッ!はーーっはーーーっ...........!」キュゥッ ヒクッヒクッ


青ピ「あ〜あ〜、もぉ〜全身びちゃびちゃやなぁ〜〜」

上条「お、おへえぇ......?い、イっひゃあぁ..........?そんにゃ......たくひゃんびゅーっれ.....♪しゃせぇしひゃったんらぁ......♪」ニヘヘェ ヘラヘラ〜

青ピ「いやぁー、そうやなくて。ん〜っとやねぇ、カミやん自分のバカちんぽ見てみ?」

上条「ひゃひ......ちんぽぉ.......ッ..........?..........へっ?ふぇあ...........!?」

青ピ「射精してへんやろ?」ニッ

上条「ぁ......うあぁあ゛........!!!」フルッ

青ピ「カミやんがびしょ濡れなんは 汗と鼻水と涙」

青ピ「後はションベンのせいやね♪」ナハハッ

上条「にゃっ.....にゃんれぇ.......っ!?ちんぽ何もでてにゃひっ........しゃせぇしれにゃいいぃ.........!?」ゾクゾク

青ピ「射精せんとイけるやなんて、カミやんは天性の淫乱って事やね!」ムフッ

上条「あぅ......や......やら.......!なんれおれイっへ............ぁ.....あ゛あ゛......うあ゛あ゛あ゛あ゛っ........!」ドクドクドクドク

青ピ「よかったねぇ〜♪立派な雌穴になれたんやで?これからは射精なんかより何倍もきもちええ絶頂出来るって事やん♪」ネッ

上条「あ........うぁ゛あ゛...........」ドックンドックンドックンドックン

青ピ「今ならちんぽ擦っても.......」フニュ チュコチュコチュコチュコ

上条「ひぃんッ!!?んぎぅ゛う゛う゛ーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」ガダッ ビクッビグッビグッ

青ピ「射精してへんのにイってまうやろ?」チュコチュコチュコチュコ ゴネゴネゴネゴネ

上条「う゛ーーーーーーーーーーッ゛!!!ふぎぃ゛ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」ガチガチ ガクゥッガクゥッ 

青ピ「ほほっ」パッ

上条「ッ゛!ひっ......はひっ........!!」ゼーハーゼーハー.....

青ピ「きもちよかったやろ?」

上条「はーっ.......はーっ...........」ヒクッ ヒクン ボンヤリ

青ピ「射精せんでもイけたやろ?」

上条「う...............ぁ.........ぃ.......」コク...

青ピ「カミやんの変態マゾケツビッチ☆」

上条「はは.....はははっ........おれのちんぽ壊れちまっひゃ.............しゃせぇしなくなっらぁ........あははは.........」


青ピ「もう普通のセックスじゃ満足出来へんで?」ゴソゴソ カサ

上条「!やっ.....やらぁ.........!それもういやらぁっ.........!!」フルフル

青ピ「もっともっ〜と気持ち善くなりましょーね〜〜〜♪」ヨチヨチ ツプ

上条「ひっ.....ひんぅっ........!や゛らっでぇ゛.........!!へんになるからぁあぁ゛ッ!!!」ポロポロ キュゥゥ



青ピ「カミやんがケツマンコ狂いの変態やなんて、皆知ったら引くやろねえ」チュクゥ ヌプン

上条「はっ......はぁっ.........!」ギュッ グググ

青ピ「ちょおwwwケツ穴必死に締めてはるwwww」ウヒョヒョww

上条「くっ.......うぐ........」ギュゥギュゥ

青ピ「でも残念!ユルいから入ってもーた〜〜〜♪」ニュルン ププッ!

上条「ッ゛ーーーーーーーーーー!?ぁっ、う゛ぁッ!!!」ビックン ゾクゾクゥ


青ピ「ん〜、穴ん中ローション多いし、吸収悪いかもねぇ」ニュグニュグ

上条「っ...........!くひっ............♪」ピクッ キュンキュン

青ピ「あんれぇ〜?カミやん感じちゃってる?」ニヤニヤ ニュグ グリュッ

上条「お゛ぁ゛ッ.......!?く.......!う゛ぅ゛ぅっ!!」フルフル ギチギチ

青ピ「ふぅ〜ん?」グニグニ コリコリ

上条「ひゃっ!ひゃぅっ♪あ゛ぅっ♪あ゛うんっ♪」フルッ カクッカクッ

青ピ「前立腺押しただけで素直になるんやねぇ」ギュヂッ ギュヂッ

上条「ひゃひっ♪ひゃんぅう♪」ハヘハヘ ダラダラ


青ピ「ほなそろそろ」カチャカチャ ズリッ

上条「はっ.............♪」ソワッ

青ピ「コレ、入れてええやろ?」ギンッ! ビキビキ

上条「ッ!!?」

青ピ「カミやんのケツマンコがガバガバにぶっ壊れるまで、しっかりボクのちんぽの味覚えさせたるからね!」ギンギン

上条「はっ.....!?ちょっ.......まっ(何だよあれ!?子供の腕ぐらいあんじゃねーかよ!!?)」 ガダッ

青ピ「まずは軽くカミやんのクチで濡らしてもらおか〜♪」ルンルン ズイズイ

上条「う゛ッ!ぐぇっ、やめっ!!やっ!む、むりむり無理ですぅーーーーーーーーーっ!!!」ジタバタ

青ピ「ええー?ここまできてそれはないで〜」グイグイ

上条「いやいやいや!?顎外れるぞっ!!ケツも裂けるだろーーーがっ!!!」ガタガタブルブル

青ピ「えー」プゥー


青ピ「せやったらこんなクソ穴、これでも咥えといたらええよ」つbigバイブ

  「それ」チュグ ゴヂュンッ!

上条「ん゛ぎっーーーーーーーーーー!!!?」ガクッ ビュブッ

青ピ「あらま、ちょっと漏れてしもた?」グポッ グポッ グポッ グブブゥッ

上条「がっ゛!あ゛ッ!あ゛ッ!い゛ッ!あ゛ッ!」ビュッ ブジュッ パクパク

青ピ「いひひっwwwww」


上条「あ゛ぅ......あぅぁ..............」ビクッ ビクッ 

青ピ「さあ〜て授業に戻ろか」ヨッコラ ゴソゴソ

上条「ぁ.........ぇ..............?」

青ピ「ん?」

上条「ぅ........ぐ.................」グググ

青ピ「あー、カミやんも単位ヤバいし はよ授業に戻らなあかんでー」カチャカチャ フゥ

上条「ッ..........これ.....ぬけよ........っ!」ジロッ

青ピ「ん?ええやんそのままで」

上条「は......ぁ........?」

青ピ「カミやんはケツマンコに何でもええから入れて欲しかったんやろ?」

上条「っく.......!ふっ........ざけんな.........!///」ブルッ

青ピ「ケツでイかせてくれるなら、誰のでも 何でもええんやろ?」

上条「ちがっ......おれっ..........クスリのせいで.............!」フルフル

青ピ「ふ〜ん」


青ピ「そう言えばカミやんの排泄シーンや、ケツ穴ぐっちゃぐちゃにされてアヘ顔晒してる写真

   ボクの携帯にぎょーさんあるわ〜」ニマニマ

上条「な゛っ!!!てめっ、消せッ!!早く!」ガダンガダン!

青ピ「消して欲しい?」チラ

上条「ああ!消せよ!!早く!」ギリィッ

青ピ「ほー。せやったら そのままバイヴ入れたまま無事に授業受けれたら 消したげてもええよ?」

上条「は........?」

青ピ「もし我慢出来ずにイってもーたら 罰としてボクのちんぽぶち込むって事で〜♪」ナハハッ

上条「........マジかよ...?」ジ

青ピ「マジでっせ!」

上条「・・・・・・・・・・・・・」

青ピ「むふふ」ニヤニヤ

上条「............わかったよ...」

青ピ「うほっ!」

上条「ぜ、ぜってーバイブなんかに負けねえ!!」グワッ

青ピ「ぶっwwwなははっ♪まあ無理やろうけどね♪」









−−−−−−−−−−−−

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

凸現在凸






上条「ぁっ........ぁひっ..............♪」プルプル ムズムズ

土御門「カ、カミやん体調が悪いのかにゃー.....?」ボソッ

上条「ひゃ!?にゃ、なんれもねーから.......♪」キュゥゥ エヘッエヘヘ

土御門「そ、そうか......」

青ピ「ふんふん♪」ニコニコ










                 
                      
                       凹 第十話 『お姉様』 完 凹



相変わらずのぶっ飛びぶりだな(誉め言葉)

科学と魔術はどちらも極めると到達点は変わらないと予測されている
それと同じようにどの時間軸の上条さんの到達する場所もまたたった一つの真理、
アへ顔ダブルピースなんだなあってあたしは思った

うおおお新年早々エロエロじゃないか!
あーもうビッチ条さんエロかわいいなぁ
今年も良いアヘ年になりますようにシコシコしてくる

>>340すばらしい真理。もはや悟りの境地だわ

無性に上条さんをぐっちゃぐちゃのドロドロガンギマビッチに堕としたくなっちゃって
お下品な表現が多くてごめんね
でもまだ続くんじゃよウホッホホッ

>>339ぶっ飛びマンコ!上条ちゃん!

>>340世はまさに、大肛辱時代! アヘ顔ダブルPIECE!!

>>341おちんぽ舞踏会


































凸どうろ凸











一方通行「ンあ゛ーーー........」ウーン テクテク


一方通行「クソッ............あ゛ー どォすッかなァァ........」ワシャワシャ

浜面「えっほ、えっほ」タッタッタ

一方通行「いっそコンビニで弁当でも買っちまうかァ.........?」フゥム

浜面「やべっ、オナニーしたくなってきた」ハッ

一方通行「いや......やっぱ手料理でねェとセックスまで持ち込めねェよなァ.......」ブツブツ

浜面「どっか抜けるとこねーかなあ」ウズウズ キョロキョロ

一方通行「ッつってもよォー、オレ料理なンかした事ねェし.........」ハァァ〜

浜面「あ゛〜〜!さっきコンビニで抜いときゃよかったぁぁあーーーーー!!」ウオォォォォッ

一方通行「それでも......約束しちまったしなァ........」アー...

浜面「うぎゃああああ!!キンタマ破裂するぅうううううう!!!!」ギャーギャー!

一方通行「う゛るせェッ!!!」キュィン バギャギャッ

浜面「あ゛ぎゃっ」


一方通行「ン?あァ、なンだバカ面か」チッ

浜面「う゛.....う゛ぅ......」ボロッ

一方通行「あァー、そォーそォー。テメェ簡単で旨くて腹いっぱいになって

     セックス出来るよォな料理のレシピとか知らねェかァ?」

浜面「っ........お..........」

一方通行「おォ?」

浜面「お......オナニー........!!」グゥッ

一方通行「死ね」

浜面「え〜」


浜面「何かアバラ折れてる気ぃすっけど たぶん大丈夫だな!」ヨッシャー!

一方通行「お前 上条並みに丈夫だからなァ」

浜面「へへっ!この通りちんこも元気元気だしよ〜」モッコリ

一方通行「ぐはァッ.......!///」ドキ

浜面「んっ?」チラ

一方通行「なッ.....なンだよォ.......!///」ビクン

浜面「いや、何かお前 顔赤くね?」

一方通行「は、はァアッ!?///バッカじゃねェの!?ンなワケねェだろォがッッ!!!///」フィッ

浜面「えっ、もしかしてお前っ、俺の勃起見て照れてんの?」

一方通行「ちがッ///ちげェッつッてンだろォがァアアアッ!!!!///」ガァッ

    「(あ、確かこいつの結構デカいんだよなァ♪)」チロリ

浜面「あーーーーっ!今見た!ぜってーーー見た!!!」ワーワー

一方通行「ぐァあッ!?///」カァァ


浜面「なになに?男のアソコ見て興奮するとか お前ホモなの?」ン?

一方通行「こ、興奮してねェッ!!///」ハァハァ

浜面「ちんこ好きなの?」

一方通行「はいィ.......」

浜面「意外に素直だった」


浜面「んーー、んん〜〜〜〜〜」ジロジロ

一方通行「なンだよ.........」ウグ

浜面「よっし!!合格ぅっ!!!」ビシッ

一方通行「はァッ・・・・・?」

浜面「今日のオナホはお前に決定っ♪」イヒッ

一方通行「ァ゛あ゛ッ!!?」

浜面「いやぁ〜、何かお前って色白で細いし?おまけにエロい体と頭してるみてぇだしさ、

   イケそーな気がするんだよな〜!」ウンウン

一方通行「なァッ!///なンの話してンだテメェッ!!!///」ドッキドッキ

浜面「いーからいーから!」ガシッ

一方通行「ちょァッ!///」グィィ

浜面「俺んちで犯る?それとも自分の家か?」グイグイ

一方通行「おいゴラァッ!勝手に話進めンじゃねェッ!!!」ウガーッ

浜面「うひひっ!ちなみに俺のちんこ結構でっけーしさ」

一方通行「っくゥ........///」ピクッ

浜面「まーそれなりに気持ち良くしてやんよ?」ニッ ポフポフ

一方通行「〜〜〜〜〜〜〜ッ////」ゾクン キュン

浜面「おっ、また赤くなった」

一方通行「なッ!?てめッ!///いちいち言うなァッ!!!///」ガァーッ

浜面「おもしれー♪」ハハハッ

一方通行「クソ野郎ォォ.........///(何だコイツゥ!オレが今ちンぽに飢えてンの知ってて誘ってンのかァ!?///)」ドキドキドキドキ


浜面「俺んちまで結構遠いけどよ、我慢出来るか?」ンン

一方通行「・・・・・・・・・」ムスッ

浜面「お〜い、聞いてますか〜〜?」プニプニ

一方通行「ンみゅ.........」ムニ

浜面「おぉ、肌スベスベだな〜」プニプニ


一方通行「................てめェは.........」

浜面「ほへ?」プニプニ

一方通行「......我慢.......出来ンのかよ.........」

浜面「へ?なにが?」ホカーン

一方通行「その........それェ................」モジモジ チラ

浜面「ん?」ギンギン

一方通行「・・・・・・・・・・」ソワッ


浜面「あぁ俺?いやー正直一刻も早く犯りたくてたまんねぇワケよ」ニヘニヘ ウズウズ

一方通行「・・・・・・・・」

浜面「お前は犯りたくねーの?」

  「あっ!もしかして初めてかよっ!?」プーッ プハハッ!

一方通行「ち、ちげェけど..........」

浜面「へえ?じゃあ何だよ?」

一方通行「そのォッ.............」モジッ

浜面「うん?」

一方通行「お.....オレンち(上条宅)すぐ近くなンだけどよォ.......」ギュッ

浜面「おお?」

一方通行「よ、よかったらさァ..........」ドクンドクン♪





































凸バイブIN上条IN教室凸






上条「ぃっ.....ぃい゛い゛ッ......!いぅぅ゛ぅ゛う゛〜〜〜〜〜ッ.............!!!」ムググ ブルッ ガタッ ガタッ

青ピ「(おほほっwww必死に机にしがみ付いて、声抑えて耐えとるねぇ〜wwww)」ムフッ プププッ

上条「くひっ.......!はぁっ......♪んはぁあ......ッ♪」ハァーッハァーッ

土御門「・・・・・・・・」











土御門「(何でカミやんは体操服なんだ......)」

青ピ「......カミやん声」ボソッ

上条「んぅ゛......っ!ごッ.....め.......ひゃ.............ぁあ.......♪」キュゥゥゥ ガチガチ...

土御門「(僅かにする異臭もカミやんからか......?)」クン...


上条「はっ......♪はひ........ッ♪」ビクッ キュキュッ ダラダラ

土御門「(汗もすごいぜよ......)」ジー

上条「.........はっ.........はぁぁ...........♪」グデェ だらり

青ピ「・・・・・・・」...カチ ピッピッ

上条「あ゛ひゃう゛!!??ひぃ゛っ゛!!ひう゛ぅ゛ーーーーーーーーーーーーっっ!!!」ガダン゛ッ! ガサッ バササ 

土御門「!?」ビクッ

    ザワザワ    
          ナンダイマノコエ??     エ?カミジョウ?




小萌「むぅー!さっきから何なのですか上条ちゃんっ!!」プンプン=3

上条「ひっ!あ、やっ!!す.....すみませ.......っ!」ワタワタ ビクビク

小萌「その喘ぎ声も授業の邪魔になってるのですよー?」プリプリ

上条「あっ......ひ...............ほんと......すみましぇ........」アセアセ

小萌「上条ちゃんのせいでクラス中の男の子達が 授業をまともに受けれる状態じゃないのですよ〜?」


         オイ今日の上条ヤバくね? マジチョーエロいんダケド

               ウッ....!            ハァハァ...

    レイプシテェー!            ビッチだビッチ       先っちょならOKだよな?


上条「ぁ.....ぅあ.........」ゾクゾク フルフル



















  




土御門「ッ!お前らうるさいぜよ!!」ガンッ!

上条「ふぇっ........?」ピクン

小萌「つ.....土御門ちゃん.....?」

土御門「先生.......授業続けてください.........」ギリギリギリギリィ

小萌「はわっ!?は、はいなのです!!」スササッ

土御門「・・・・・・」

小萌「えぇ〜っとですね.......さっきの続きはですねぇ..........」ワタワタ カキカキ

土御門「・・・・・・・・」...ストンッ ハァ...

上条「ぁ........う.............」アセッ ガサゴソ

土御門「............拾うの手伝うぜよ」ヨイショ...

上条「あ.....おぉぅ......」ビク



土御門「・・・・・・・」ヒロイヒロイ

上条「え......えっと.......ありがと........な...........ははっ.......」ニヘラ......

土御門「・・・・・・」ガサガサ トントン

上条「あー......ははっ..............は.....は.......................;」...ジワッ

土御門「........?」チラ

上条「ふっぅ.............!ぅ........うぅ゛ぅ........っ........!!」ポロポロ

土御門「!?」


上条「ぁ゛う゛ぅ.......う゛ぅぅッ.............」ぐすぐす ボロボロ

土御門「にゃっ!?カ、カミやん泣いてるのかっ!??」ガタッ

上条「ふっぐ......;ぐすっ.......う゛ぁ゛ぁ゛っ.........!」ぐしゅぐしゅ

土御門「お、おいっ!大丈夫かにゃ!?」アセアセッ

上条「う゛ぐぅ......ぐじゅっ.......!うぇぇ.........っ!なんれおれこんな目にぃ.........いやらぁ..........;;」ゴシゴシ ジワッ ぽろぽろ

土御門「や、やっぱ体調が悪いのかっ!?どこか痛いのかにゃー!!?」ワタワタ サスサス

青ピ「」カチ ピピピッ

上条「ひゃぃ゛ん゛ッ!!!」ガバッ ヴィ゙ィ゙イ゙イ゙イ゙ッ゙!!

土御門「に゛ゃっ!!?」ビク

上条「ッ゛ーーーーーーーーー!う゛ぅ゛ーーーーーーーーーッ!!」ガチガチ ギリギリ ふるっ

土御門「カ、カミやん......?」オドオド


青ピ「小萌てんてー!」ハイハイハーイ

小萌「何なのですか〜青髪ちゃん?」

青ピ「上条クンが体調悪いらしーんで、保健室に連れてってあげてもええですか〜?」

上条「っ......!!」ビクッ

小萌「は、はわわぁっ!?それなら保健委員の人にお願いs

青ピ「さっ。行こか、カミやん」ガタタ ガシッ

上条「ぁ............ぁぃ.......」ブルッ ビクビク

土御門「ちょっ、貴様っ!待て青髪!!」バッ

青ピ「・・・・・・・・」ニッ

土御門「んにゃ......?」





青ピ「今回はカミやん貰うけど、次はもっと頑張ってや?」

土御門「は......?」

青ピ「せやないと張り合いあらへんしー、おもろないわ〜〜」ナッ?

土御門「い、意味がわからんぜよ.....」

青ピ「なはは〜♪つっちーもまだまだやねぇ♪

   さ、カミやん行くで」グイィ

上条「っ......い゛........!」ヨロッ

土御門「お!おいそんな乱暴に.......」アセ

青ピ「つっちーは優しいなぁ。ねえカミやん?」チラ

上条「ぅ・・・・・・・・・・・・・!」フイ

青ピ「あんまりつっちーに心配かけんよぉーにせんとね?」ニ

上条「っ......ぐ...........」ギュ

土御門「・・・・・??」ポカン

上条「.........つ.....土御門.............」ボソ

土御門「お、おぅ?」


上条「その.......心配かけて......ごめん...................」ギュッ

土御門「ん.....?あ、あぁ.....別にそんな事気にしてないぜよ.......?」

上条「俺はさ........へ、平気だからっ...........!」グッ

土御門「い、いやしかしだなっ.......」

上条「だ、大丈夫だからっ........!もう放っておいてくれねぇかな...........!?」ヘラッ......ヒクヒク

土御門「はっ......??」

上条「その、さ・・・・・・・・・・無駄に心配されてもさ........!よ、余計な世話なんだよなっ...........!!」ハ ハハッ...... 

土御門「ッ!!?」



土御門「カミやんっ!!?ちょっとまt

青ピ「はぁ〜い♪って事なんでカミやんは心配いりまへ〜んっ♪」ズイッ

土御門「ぐっ!?まだ話は

青ピ「カミやん自分で歩けるやろ?」

上条「あ......おう.........」ヨタヨタ

土御門「カミやんっ! ! !」

上条「・・・・・・」チラ

土御門「・・・!」

上条「・・・・・・」フイ ヨタヨタ

土御門「.........!?」
















初春「ふひっwwwwい、良い感じに王道ラブコメになってきましたよ!?wwwww」ヒャワァァァッ☆

黒子「あら初春、お姉様は御一緒じゃありませんの?」キョロ

初春「御坂さんは死にました」

黒子「ドゥア゛ッ」ブブッ

初春「なんか鼻血が」

黒子「し.....死姦っ...........!!」ビクッ ビクンッ

   あぁ麗しや

          散りゆく姿も

                  美しきかな


初春「何だか風流ですねぇ」

固法「そうね」




御坂「当麻がトンマで寝取られた。死にたい」ガチャ

初春「ざまぁないですね」HAHAッ

御坂「黒子いる?」キョロキョロ

初春「今しがた息を引き取られました」

御坂「えっ、それはすごくかなしいわね」

初春「そうですか?」

御坂「そうでもなかったわ」

初春「おやすみなさい」

御坂「おやすみ〜」バタン










凹 第十一話 『妹達』 完 凹










今日はここまでなんらよぉおおおおぉっ!!!
次回おちんぽハメハメヘヴン!!びゅるるるるっびゅぶうぅぅううううう!!!




おやすみなさいですー

























※この物語は一方通行と浜面仕上のセックスをあまあまと描くものです。過度な期待はしないでください。

  あとPCを見る時は部屋を真っ暗にして近づいて見やがってください。




























凸上条宅凸











  カチャカチャ...
            ガチャ ッ









一方通行「は.....入れよォ......///」チラ

浜面「おー!おっじゃま〜〜」ズカズカ ポポイッ

一方通行「チッ......ちゃンと靴ぐれェ揃えて脱げよなァ......///

    (あァー!///イケネェ事してンのに 興奮しちまッてンぞオレェェ!!///)」ゴソゴソ ハァハァ

浜面「几帳面なヤツだなあー」

一方通行「う、うるせェ.....///」

    「(信頼して鍵まで預けてくれた上条に対する罪悪感ッ!

     そして今ココで始まろォとしてる淫猥な行為に対する背徳感ッ!!

     ヒャッホォォオオォゥッッ!!!オレァ今最高にハイだぜェェェエエッッ!!!!!」ウキョキョキョーッww

浜面「えっ」

一方通行「てめェ足臭ェンだよクソッ///」ケッ

浜面「へ?おぉ??」

一方通行「ま.....まァ オレはァ.......嫌いじゃねェぞ........?///」フフン

浜面「お、おぉ.......」







浜面「へー!結構キレーにしてるじゃん!」オォー キョロキョロ

一方通行「ちゃンと掃除してっからなァ(上条が)」

浜面「おっ!冷蔵庫にうまそーなサンドイッチがあるじゃん!」ゴクリ

一方通行「オレ様の三時のおやつ用に作ったンだよォ(上条が)」

浜面「何でこんなとこにパンツが落ちてんの?」

一方通行「嗅いでたからなァ」

浜面「お前が?」

一方通行「ゥン」

浜面「へー」





浜面「よっこいせっ......と」ボスン ギシッ...

一方通行「.......人ン家のベッドでくつろぎやがってよォ...」

浜面「へへっ♪まーイイじゃんイイじゃん!どうせココでするんだしよ〜♪」チョイチョイ オイデオイデ

一方通行「・・・・・・・・・」トテトテ ボフ ギシ

浜面「よしよし♪」ナデナデ ズイ

一方通行「ッ///ち、ちけェッ......!///」ビクッ

浜面「ん?何だよ今更??」

一方通行「いやッ......なンかよォ........///」ドッキンドッキン

浜面「あぁ、だいじょーぶだいじょーぶ。キスはしねえから」

一方通行「はッ、はァッ!?///」

浜面「期待してた?」

一方通行「ッ!///ンなワケねェッ!!!///」ブワッ

浜面「期待してたのかぁー」

一方通行「そ、それなりにィ.......」コクン

初春「セックス」




浜面「あー......んんー.....さすがに男とキスはなぁああ........」ウウーーン

一方通行「べ、別にしなくても良いっつッてンだろォが.........」シュン

浜面「なんつーか、俺はさー。こう、割りきった関係でいたいわけよ〜」ンー

一方通行「嫌々されても.......全然うれしくねェし........」ムスゥッ

浜面「あっ可愛い」ちゅっ

一方通行「くァッ!!?///」ビクゥッ




浜面「ほっぺならセーフだろ?」ヘヘッ

一方通行「なッ、なッ!///テメッ!いきなり何すンだア゛ッ゛!///」ボッカボッカ ゲシゲシ 

浜面「てぇっ!いてっ!いててっ!!だって可愛くてついつい!!」

一方通行「ゥあッ.......!///」ボフンッ

浜面「ん.......?」

  「あ、顔赤い」オォ

一方通行「ッ!!/// いちいち言うなッつってンだろォオがァアアアッ!!!!///」グシャグシャボスボス

浜面「はははっ♪いてっ、痛ぇってば♪」プッ ヘラヘラ

一方通行「クソッ.........///もォ恥ずかしくて死にそォだァ.........///」ウゥゥ

浜面「オマエ面白いなー」

一方通行「誰がおちンぽ奴隷だァァァァツ!!!?」ガアァァァッ

浜面「んな事言ったか俺?」





浜面「お前、おちんぽ奴隷になりてぇの?」

一方通行「い、今のは忘れろォ........///」ゾクン

浜面「へーぇ..........」ジーー

一方通行「ひ、人の体ジロジロ見てンじゃねェよ.......きもちわりィ........」ツン

浜面「....................俺専用のさ」

一方通行「.......んァ?」

浜面「俺専用の、おちんぽ奴隷になってみるか?」





一方通行「ア、あ゛あァッ!??」

浜面「いやか?」

一方通行「だッ!誰がサルみてェな性欲の 単細胞クソ野郎ォの奴隷になンざッ...........」

一方通行「そ、そそそそれにィッ?どォーせ勢いだけの 独り善がりなセックスしか出来ねェよォなテメェに

     このオレ様が満足するとでも思ってンのかァッ!?」

一方通行「ギャハハッ!!さっいこォーーーに愉快だぜェ!!!このオレも舐められたもンだなァ!」ケラケラケラケラ

    「まァ、精々情けねェ顔して射精するトコ見てやってm

     ガシッ ぐいっ    
               ト゛サァッ!!
             


















一方通行「.............ァえ?」ギシッ ポカン

浜面「・・・・・・・・」押し倒し グググ

一方通行「は........はァァ........?」キョトォ

浜面「・・・・・・・」ガシィ ググッ じりっ

一方通行「ぴィッ......!?(なンだなンだァ!?なンか目がヤベェぞコイツ!?)」ビクゥッ

浜面「.......ほっせぇ肩」ギュググ ミシッ

一方通行「あッぐゥ.........!や、ややややめろォッ!!!はなせェッ!!」ブルッ ジタバタ ギシッギシッ!





浜面「ああ?あんだけ煽っといてよぉ」ワシャッ グイッ

一方通行「イ゛ッ!!髪ッ!ひっぱンなッ、ひぎ......ッ!!」ガタガタ

浜面「まさか 無理ですヤメテ下さい はねぇよなぁ?」ギシィ グイィ

一方通行「ッつ........!!(チカラァ......つえェ........ッ!)」ギギ ビクビク





浜面「おいおい?さっきまでの威勢の良さはどーしたよ?」ググッ

一方通行「ぐッ........!クソがァッ...........!!(落ち着けオレェ......ッ!今ここ.....上条の部屋じゃ暴れらンねェッ.....!!)」ギロッ ギュゥゥ

浜面「あー、へへっ!イイぜイイぜその反抗的な目!たまんねーよお前ッ!!」ヒヒッ

一方通行「くそッ........クソォォ............!!」ギリィッ

    「(あァ.......もォダメだ.......オレ.........レイプされるンだァ........)」チラッ ウキウキ♪





浜面「ぶはっwwなーんてな!冗談冗談!!」ハハハハッ

一方通行「ポァッ!!?」

浜面「ははっ!ビビった??」

一方通行「・・・・・・・」

浜面「いや〜お前の反応がいちいち面白いからさぁ〜」ププッ

一方通行「・・・・・・・・・・」

浜面「ついつい いじめたくなるんだよなぁ〜」プハハッ

  「自然の摂理ってヤツ?」ナッ























一方通行「ふッざけンなァァァッ!!!!!!」ギュワァァァァンッ ドゴォッ
  
浜面「ワォ!壁が吹っ飛んだ」






一方通行「テメェもォ帰れェッ!!!二度と勃起見せンなァッ!!!」ドガッ ベシベシ

浜面「えー。んな事言ってもさぁ〜」イテテテ

一方通行「文句あンなら 関節逆方向にシフトしてから聞いてやるゥ.......!」ハーッハーッ!

浜面「いやさぁ」

一方通行「あァ殺してェッ......!!オレの純情を弄びやがってェ.......!」ギリギリ

浜面「お前勃起してるし」

一方通行「アァ゛ン゛!?」

    「エッ」










一方通行「・・・・・」モッコチン

浜面「俺の太ももにすんげー当たってたぞ」

一方通行「ふ、不甲斐ねェ愚息でしてェ......」シュン

浜面「無理矢理犯されるの想像して興奮したわけ?」

一方通行「はいィ.....」

浜面「おちんぽ奴隷は?」

一方通行「なりたいですゥ.....」

浜面「へえ、じゃあさ。それなりの頼み方ってモンがあるよなぁー」

一方通行「はひ..........」ピクン





一方通行「オ、オレを御主人様のおちンぽ奴隷にして下さいィ.......専属の性処理便器として使って下さいィッ........」ペコ...

浜面「うほぉっ!!」キュゥンッ☆

一方通行「あ......穴という穴を 好きに使ってくれて構いませン........どォかこの雌犬めを 御主人様のおちンぽで躾けて下さいィ.........」フルフル

浜面「っくぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!すげえーーーっ!お前どこでそこまで仕込まれてきたんだよっ!?」ゾクゾクゥッ

一方通行「そ、それはァ........テメェや青髪にィ......」ボソボソ

浜面「あー俺マジで お前気に入ったんだけど!」ウキウキ

一方通行「あ....ありがとォございますゥ......///」キュン

浜面「もうさっきから ちんこが爆発寸前なんだって!!」ギシッ カチャカチャ ジジジッ

一方通行「ぅ........ンぎゅ....♪」ゴクリ ソワソワ

浜面「ほらよっと」ぶるんっ ギンギン☆

一方通行「〜〜〜〜〜ッ♪」ドキン





浜面「ほれほれ」クイ

一方通行「ゥあァ......♪スゲェちんぽォッ........♪(くうゥッ♪このションベンとカウパーの入り混じった匂いィ♪)」スゥッ スンスン

浜面「そりゃど〜も♪」ヘヘッ フンフン

一方通行「ハァァッ..........♪ァ......あのォッ.......、な、舐めてもォ........?」ドキドキ チラ

浜面「もっちろん!」ビーンッ

一方通行「!!はッ!あぐッ!ん゛ぐっ、ん゛ぐっ!!」ハフッ! グポッグポッ♪

浜面「うぉっ.......!すげぇガッツキっぷり.......っ!!」ピクッ

一方通行「ン゛ッ♪ン゛ぶッ♪う゛........ン゛ゥ〜〜〜〜〜〜ッ♪」グブッ ズロロォッ.....♪

浜面「はっ.....ははっ......!エッロ............!」ニヒ ムククッ

一方通行「ン゛ッ゛、お゛ッ.......!?お゛あ゛ッ.......え゛う゛ゥウ.........?」ビク チラッ

浜面「んっ......お前が余りにもエロいから.......でっかくなっちった♪」テヘッ

一方通行「ッ゛〜〜///う゛ッ.....う゛う゛ゥ゛..........///」カァァッ ムググ

浜面「ぶっ.....!照れてる照れてる♪わっかりやすいなぁー♪」ヨーシヨシ ナデナデ

一方通行「ぐッ.......う゛......///ン゛、ンぐ!///ぢゅッ!ぢゅゥゥ゛ッ゛!!」ブワッ ぢゅるるるるぅぅ

浜面「お....おおっ......!!それすっげ.........!」ブルッ





一方通行「ぢゅッ........、ン゛......ずぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッ!」

浜面「くっ......♪」ビクン

  「な.............なぁ.......」ハァッ.....

一方通行「ン.......ぢゅ...........?」キョト

浜面「お前......名前なんてったっけ........?」

一方通行「ゥ......ンン............ぷはッ、はあッ.......!?」ヂュポッ ハァハァ....♪

浜面「んっ、いや お前の名前聞いてなかったからよ」

一方通行「い......いまひゃら............」トロン

浜面「教えてくんねーと、ちんこお預けな」

一方通行「ァ.......!あくふぇらっ........あくせられーたァ!!」アセッ

浜面「あ、あくせ........なんだっけ?何か聞いたことあるよ〜な名前なんだけど.......」ン〜





一方通行「漢字で書くとこんな感じでェ.......」ササッ カキカキ

浜面「一方通行??変な名前だなぁ」

一方通行「良いンだよ。本名じゃねェから」

浜面「ふぅん?」





一方通行「でェ?なンだよ急に オレの名前なンてよォ」チラチラ ウズウズ

浜面「すんげー俺のちんこ見てるな」

一方通行「は、早く続きヤらせろォッ.......♪」ウキウキ ジュルゥ





浜面「一方通行」

一方通行「ア?」

浜面「俺、本気だからな?」ニッ

一方通行「は.......?はァ.....??」

浜面「さぁーて!秘境へとレッツ トラベリングッッ!!」ピョン ガシッ

一方通行「ヘッ?うァアッ!?」ボフンッ ドサ





浜面「とりあえず脱ぎ脱ぎしましょぉ〜ね〜」ヨイショヨイショ♪

一方通行「うァッ!!?ちょ!ちょッと待てェッ!!!」ガシッ グググ

浜面「え?何で?脱がさねーとケツ使えねぇじゃんか」グイグイ

一方通行「じゅ、準備とかよォッ!色々あンだよ察しろクソ猿ゥッ!!!///」ウガーッ

浜面「??」

一方通行「とッ.....とりあえずだなァ........ッ!」ハーハー

浜面「とりあえず?」

一方通行「ケツ...犯ンなら...................シャワー浴びてェンだけど.........(中洗わねェとォ......///)」ドキドキ

浜面「えぇー、別に俺はそのままでも良いけど」

一方通行「てッ!テメェが良くてもオレは良くねェッ!!///」ガァーッ





浜面「はぁ〜、へいへーい」ボフ ギシィ

一方通行「ゥ............」

浜面「ん〜〜?はぁ〜やく行ってこいよ〜」ハァァ....

一方通行「................ご....ゴメンなァ.....」ボソッ

浜面「あ〜?」ゴロン ギシ

一方通行「オレ.......素直じゃねェし.......ワガママ言ってばッかで........」ボソボソ...

浜面「うんー?」モフッ 

一方通行「それでもォ........一人はヤだし.........嫌われたくねェからァ........」グッ

浜面「ん・・・・・・・・・」ギシッ

一方通行「ちゃンと........待っててくれると..........嬉しィ.........ですゥ.........///」ゴニョゴニョ///

浜面「・・・・・・・」

一方通行「ゥう........///」チラ















浜面「」ニヤニヤ♪

一方通行「ァ゛.......!!?///」カァァァッ






一方通行「テッ!テメェなに笑ってやがンだァッ!!!///」グワッ

浜面「ん、あぁ ごめんごめん」ハハ

一方通行「ふッ、風呂入ってくるゥッ!!///」グルッ ズカズカ

浜面「なぁ一方通行」

一方通行「・・・・・・・・///」プイ モソモソヌギヌギ

浜面「俺さ お前の事、すんげー好きだよ」

一方通行「はッ!?はあァッ!!?」ガタ

浜面「なっ?」ヘラッ

一方通行「ーーーーーーー!!///」ドキュゥゥゥーーン















































初春「甘い」

御坂「そう?私はあれぐらい甘い感じが好きかも......///」エヘヘ モジモジ

初春「ふふっ、御坂さんって 御坂さんのくせにロマンチストですもんね♪」ニヘヘ

御坂「えっ?も、もうっ!///茶化さないでってばっ!///」カァッ

初春「馬鹿にしたんですよ」

御坂「ふざけんなッ!!」ビリィッ!

初春「さっきあそこで ゲコ太の風船配ってましたよ」

御坂「わぁ〜い ゲコ太ゲコ太!!」ピョンピョン タタタタ

初春「可愛い人だなぁ」





御坂「風船もゲット出来たし すんごく気分が良いわ!」フヨフヨ

  「はぁぁ〜〜〜♪ゲコ太ゲコ太ぁぁぁ〜〜〜〜〜♪」ベロベロレロンレロン

初春「きもちわるい人だなぁ」

御坂「気持ち悪いと言えば、佐天さんはどうなったの?」

初春「そんな事より 一方通行さんのセックスの話しましょうよ」

御坂「そうね!!」ゲコッ





御坂「要するに、一方通行と浜面ちんぽ仕上のヤツが甘過ぎて

   一矢報いたいって事ね」

初春「いえ、そこまで危機迫る感じでも 無いんですけど」

御坂「あれ?でも初春さんは 男と男が棒と穴でワッショイしてれば

   それで満足なんじゃないの?」

初春「はあー.....これだから学園都市のモルモットは.......」

御坂「あへっ?」





初春「御坂さんはオナニーの時に、イチャイチャしながらセックスになだれ込むエロ漫画より

   愛だのクソだの関係なく 無理矢理レイプされた挙句 おちんぽ中毒になって寝取られるエロ漫画の方が

   オカズになりますよね?」

御坂「そういうもんなの??」

  「よくわかんないけど」

初春「乳もなけりゃアタマも空っぽの御坂さんには、難しい話でしたね」

御坂「ぶち殺すわよ」

初春「すみませんでした」





御坂「私の曖昧な記憶と 曖昧な乳が正しければ

   愛あるアナルセックスが大前提みたいな事を、

   前に熱弁してたよーなないよーなヨーガファイア」

初春「胸の事、根に持ち過ぎでしょうよ」

御坂「乳輪火山」

初春「なんだコイツ」





御坂「初春さんが私の心を 深く傷つけたみたいだけど?」

初春「どういたしまして」

御坂「こういう時 友達ならアタマを優しくなでなでしてくれるのよねっ?」チラチラ ウキウキ

初春「え〜、あー はい、こうですか?」ヨシヨシ

御坂「えへへ〜///」ゴロニャン

初春「はあ」ヨシヨシ





御坂「で、何だっけ?一方通行が浜辺に打ち上げられたってところまでは 覚えてるんだけど」

初春「本当に曖昧なアタマしてますね」

御坂「結局初春さんは何が不満なの?」

初春「男同士のセックスは もっと殺伐としているべきなんですよ!!」グワッ

御坂「ふぅん??」

初春「あまあまイチャラブセックスなんて

   本人達だけしか 得しないじゃないですかっ!!!」ガンッ

御坂「本人も何も、人の痴情を覗き見てる変態に

   とやかく口出しする権利は無いと思うわ」

初春「え゛っ!?」

御坂「ん?」キョトン

初春「い.....いえ.......」キョドキョド

御坂「あっ!何だか頭撫でてもらったら、賢くなった気がするっ!」キャッキャッ♪

初春「それっ」ベキュッ パーンッ

御坂「いやああああああああああっ!!?ゲコ太ぁぁああああああッ!!!!」ガタガタ

  「ひひっwwwひwwwww」ゲラゲラ

初春「あっ、いつもの御坂さんだ!

   よかったぁ〜」ホッ












凸上条宅☆お風呂凸








ぷりっ☆ぷりぷり♪












一方通行「ンッ.........ふゥ..............」ザ〜〜 ジャバジャバ

一方通行「これで腹ン中は空っぽにィ...........ン........」クチュ

一方通行「ン......♪ンンゥ................ン?」クチュクチュ

一方通行「腹ァ..........空っぽォ..........?」クチュン


一方通行「あッ」












一方通行「飯作ってやンの忘れてた」





一方通行「ど、どォしよォ......!折角 不器用ォなオレが不器用なりに頑張って手料理作って

     健気なセックスアピールするつもりがァッ..........!」アセアセ クチュクチュ

一方通行「まァでも今日の所は浜面のちンぽがあるし 別に構わねェよな」

一方通行「上条も飯は自分で作るッつってたしよォ」

一方通行「もっとよく解しとこォッと」ニュグニュグ クニィ



















カチャ......    ピチャッ  ペタペタ





浜面「おっ」ゴロ ギシィ

一方通行「ま、待たせたなァ.....///」ホカホカ 全裸☆タオル

浜面「うっひょ〜!何か色っぺぇ!!」ヒューヒュー

一方通行「う.....うるせェ.........///」ドキ ゴシゴシワシャワシャ

浜面「あー髪なんか濡れたままで良いからよぉ〜、早く犯ろーぜー」ポフポフ

一方通行「ゥう.......///」ドキドキ チラ

浜面「ほら、早く早く!」ワクワク

一方通行「ッ.........はァァ〜........///」ゴシッ..... ペタペタ 

浜面「よいしょっと、ほら太股に座ってみ?」クルッ ギシッ

一方通行「ゥ.......ゥン........///」グッ トスン ギシシィッ

浜面「おぉ.....!」

一方通行「な......なンだよ......///」ウゥ

浜面「いやさ.....真近で見るとマジでエロい身体してんな〜って.......」ジロジロ

一方通行「ぐゥ..........///変態クソ猿がァッ...........///」ケッ

浜面「へへっ♪」ギュッ

一方通行「ッく...........///」カァァ〜ッ






浜面「うわっ......すでに乳首ピンピンじゃん.......」コリュッ コロコロ

一方通行「うアッ!ひィンッ♪」ゾワッ ビクビク

浜面「おお、良い反応っ」コロコロ クリュクリュ

一方通行「ッあゥ.......♪ッ.......く.......うッ.....ゥゥ.........♪」ムグ ピクッピクッ

浜面「んっ、何で声抑えるんだよ?気にせずアンアン感じてろって」クリュン.... ピンッ!

一方通行「ひッ........♪ぅッ.........ンゥゥーーーー........!!」ビクンッ ふるふる

浜面「もしかして乳首だけで感じてんのが 恥ずかしいとか?」ピンッ! ピンッ!

一方通行「くひッ!くひィンッ.......♪」ブルッ ブルッ ギュゥ

浜面「変なとこで意地張るヤツだなぁ〜」ピンピンコリコリ

一方通行「ふッ......ぐ.......ふゥゥン.......!!」ゾクッゾクッ





浜面「こんだけ開発されてたらさ、もしかして おっぱいみるくとか出るんじゃね?」かぷぅっ ぢゅっ

一方通行「ッ゛!!?」ビクゥ

浜面「ん〜〜〜.......」ちぅちぅ ちゅぅぅーーー

一方通行「くッ........ゥ.......!ゥあ.......ッ♪ァ......ひゃッ!ひゃめッ、やめろォ.......ッ!!」ブルブル グイグイ

浜面「んっ、ぷあっ!ははっ、やっぱ出ねえわ♪」チュパッ ハハハハ

一方通行「ぅあッ.......!やッ........!ィう゛ゥ゛ゥッ.............!!」 トプッ


     ぷぴゅっ! ぴゅっ ぶぴゅ........


浜面「あっ、えっ?」

一方通行「はッ.....!はァッ、ンッ........ゥあ......ッ!」プルプル ぴゅっ

浜面「ちょっ、えっ、おまっ」

一方通行「ン........くッ...........!」フル ぷぴっ... トロォ

浜面「うわっ.....おいおい.......」スッ ヌルッ ネチャァ

一方通行「ンン........うァッ........!」ハヒッ ハヒッ

浜面「ま.....マジかよ.....?お前どんだけ溜まってたんだよ........!」ヘ ハハッ...

一方通行「ハァッ.....ハァッ.......!だからァ.......!!やめろッつったンだよォ..........ッ!」ハ〜ハ〜 ギュッ





浜面「だってよー、あまりにも気持ち良さそ〜だったからさぁ」 ジー... ペロッ

  「ん゛......!うぇっ!!にがっ!」ペッペッ

一方通行「ッ.......な........アホかてめェ.......(オレは好きな味なンだけどなァ)」ハァァ.....

浜面「いやっ......ケホッ.......、何かお前のだったら 甘そうだなって............」

一方通行「ケッ....甘く無くて悪かったなァ...........つまんねェ夢見てんじゃねェぞ......」フン

浜面「まー でもさ」フニ ヌリュッ クチュ

一方通行「ンくゥ.........ッ♪」ビクッ

浜面「ローション持ってねえし、ちょーど良かった」ヌルヌル ヌチャヌチャ 

一方通行「い.....入れンのかァ......?///」ドックンドックン

浜面「まだイケんだろ?」

一方通行「そりゃァ......そォだけどよォ......///」モジッ

浜面「何だよ?言いたい事あんなら言えって」

一方通行「いや.........その...........対面座位ってのがァ..........///」ウゥゥ

浜面「?」

一方通行「慣れてねェッつゥか........妙にこっ恥ずかしィッつゥか.......///」カアァァッ

浜面「した事ねえの?対面」

一方通行「そ、そォじゃねェけど........こンな雰囲気で........こンな甘ったるい感じでよォ........///」ドキドキドキドキ

浜面「ふーん?」ジッ

一方通行「今まで後ろからとか、一方的に犯されンのが多かったから...........」ケケッ....

浜面「・・・・・」ジッ






一方通行「い、いやまァ!?だからなンだっつー話だけどよォッ!!?今更だよなァッ!ヒャハハハハッ」ケラケラ!

浜面「・・・・・・」ジッ

一方通行「....................何か言えよォ....」

浜面「・・・・・・・」

一方通行「ゥ........」ギュ





浜面「お前さぁ」

一方通行「あ、あァ?」ビク

浜面「愛されてぇの?」

一方通行「ッが!!?な゛ッ!な゛な゛な゛な゛な゛ァ゛ッ!!!!///」ボフンッ

浜面「寂しいんだよな?」

一方通行「な゛ッ!!ななななンでそォなンだァッ!!?///」ギャァァァ

浜面「いや、今までのお前見てたら なんとなく」

一方通行「ち!ちげェからなァッ!!///全然ちげェェンだからなァァァアッ!!!?///」ワタワタ

浜面「好きだ一方通行」キリッ

一方通行「ぐァァッ!!!?///」キュゥゥン

浜面「嬉しかった?」

一方通行「てッ!め゛ェ!!ふざけンなァッ!!!///」ドキドキドキドキ ウガァァッ





浜面「じゃあさ、今日だけは恋人になってやるよ」

一方通行「か、勝手に決めてンじゃねェッ!!!///」ハー!ハー!

浜面「そのクセ、もう良いって」ハイハイ

一方通行「ゥ.......!う゛ぐぐ.......///」カァァ

浜面「俺の前では強がんなくていーからさ」ポフ ナデナデ

一方通行「くッ.....///」ギリ

浜面「素直な一方通行サンも見てみたいなぁーー?」ンンン? チラ

一方通行「ンなッ........///いま......さらァッ...........///」フルフル

浜面「はぁ〜難儀なヤツだなぁ」





浜面「じゃあ もう体に聞くしかねぇよな」ガシッ ギシン

一方通行「あァ........?///」ポカン

浜面「ここら辺かぁ....?」ヌリュ チュコチュコ ニュク

一方通行「ぴゃッ!ひィッ........♪」ゾクッ キュゥ

浜面「うはっ、やーらけぇ〜!二本余裕じゃん!」チュブンッ ニュグニュグ

一方通行「うァッ!やァ!ゆびッ!そこ押すなァッ!!」ビクッ ビククッ

浜面「ははっ!まだ指だけだっつーのに大袈裟な反応だなぁ♪」ニヤニヤ クッチュクッチュ

一方通行「い.......やらァ.......ッ!」ビクッ ビクッ どぴっ

浜面「えっ」

一方通行「はッ.....ふゥゥッ......!」トプゥッ トロォ





浜面「お、おいおい.......」クチュ ニュポッ

一方通行「ッ......!ッ〜〜〜〜〜〜......!///」ブルブル ブワァッ

浜面「今のだけで......また漏らしたのかよ.......?」

一方通行「ゥ......ゥウ........!!///」ギュゥゥ ブルブル

浜面「くっ........!!!」グッ ムクムクゥッ! ギンッ!!

一方通行「.......!ゥァ.......ッ?な....ンか固ェの.........」ピクン

浜面「よっと!!」わしっ ムギュッ グニィィィィイ

一方通行「う゛ァ゛!ちょッ........!?拡げすぎ..........ッ!!」クパァ ヒクン ヒクン





浜面「俺たち恋人同士だろっ!?」フーッフーッ グイグイ

一方通行「はッ.....!はァッ....?それはテメェが勝手に決め

浜面「恋人だったらさぁっ!こういう事するもんだよなぁっ!!」ヒヒッ ズリッ ニュグ

一方通行「.......!!てめッ、まさかァ.......!」ビクッ キュゥゥッ

浜面「せーかいでっす!!」イッヒ ガシィィ グヂヂ

一方通行「や.....犯んならもっと慣らし

浜面「だっいじょーぶだいじょーぶ!どーせ自分で解してたんだろ?」

一方通行「ひ、人の話を聞けよォ!!いくらなンでもイキナリは ム゛っ...........


     り゛ィ゛イ゛!!!!??」ズキンッ






みぢっ ぎぢぎぢ 




一方通行「ガッ........!ァ゛...........!!」



ぎゅぢいっーーーーーーーーーずぢゅんっ!



一方通行「ひぎゃッ!!!ぎィッ!?ぐッ、ぎァッ!!!」



  ずろっ  ぢゅぐぅ  ずろっ  ぢゅぐぅ



一方通行「うぎッ.......ひィ........ッ♪ひィィン..........ッ♪」


浜面「ははっ、もう気持ちよくなっちまってるし」ズニュズニュ

一方通行「はひッ........♪はひィィ.........♪」ピクピク






浜面「あ〜ちょっとキツキツまんこだけど......」ギッチュギッチュ

一方通行「いぎッ......♪くッ.......ふッ.........♪」ユッサユッサ

浜面「あったけーしヌルヌルで かなりの名器じゃんかよぉ........♪」ヒヒッ ギシギシ 






一方通行「ふッ......ふァッ.........♪へ........へめェッ..........♪」ハァッハァッ ジロ

浜面「ん、イキそ?」ジィー ニマニマ

一方通行「ちげッ......♪ちげ.......ェけど........♪うァ...ッ♪そンなッ、目れ見られッ.......ひッ!ひィィッ......!!」プルッ キュゥキュゥ

浜面「おっ!きたきた!」ズンズンズンズン♪

一方通行「やらァ!もッ、や!ひッ゛!や、うァ、イ゛ッ..........♪」ガクガク ギュゥゥ

初春「I can fly.」
















一方通行「はァッ.......はァッ.......♪」プルッ プルッ

浜面「あんま出なかったなぁ」チェッ

一方通行「ッ.....ひゃハッ.......♪ま......マジ.........しンじらンねェ.......♪」ヒクヒク

浜面「ん?」

一方通行「こンな........ほとんどレイプじゃねェかァ.......♪」ゾクゾク キュゥゥ

浜面「へっ?いやいや、ほらケツ切れてねぇし、セーフだろ?」ヌチャ ホレホレ

一方通行「は......ッ、......てめェ........ホント頭おかしィだろ.........♪」キュンキュン

浜面「俺と犯んのイヤかよ?」ン?

一方通行「けッ......♪ンなワケねェだろォがッ♪」ギシィッ ウズウズ

浜面「だよなぁ♪」ヘヘッ





一方通行「こンぐれェ滑りワリィほォがッ......♪ナカでちンぽの形はっきりわかるしィ.......♪」ヒクッ ギヂ グリグリ

浜面「おぉっ........自分から押し付けて........」

一方通行「何よりこの腸壁を引きずられる感じがァァ........たまンねェエ..........♪」ハァーッハァーッ プルプル

浜面「こう?」ヌグ ヂュグリッ

一方通行「くひゃッ!!?ゥあ!くゥッ......♪ッ゛う〜〜〜〜〜〜..........♪」ガクッ ビクンビクン

浜面「そんで、こうか」ズヂッ ズルルゥ

一方通行「ォ、お゛ォ゛ッ♪そッ、そっれ゛ェ.......♪」ゾクゾクゾクゥ キュゥゥッ

浜面「やべー!俺アナルセックスの才能あるかも!」ヒャッホー





一方通行「ヒッ......くひッ........♪て.....てめェやっぱカリでけェ.....♪」ハァハァ トロン

浜面「だろっ?」エッヘン

一方通行「ヤベェとこ.......ゴリゴリ当ててきやがる........ッ♪」ヒクッヒクッ

浜面「てんせいのさいのうだな!」

一方通行「ケッ......♪こういう時はよォ......相性がイイとか言うもンだろォがクソ野郎........♪」ギュッ

浜面「おお、じゃあ相性が良いんだなぁ!」





一方通行「マジで.........テメェは どォしよォーもねェバカだけどよォ.......♪」

浜面「ひっでー」

一方通行「このバカちンぽだけは好きだぜオレェ........///」ヒヘッ ヌズッヌズッ

浜面「うはっ.....♪」ゾクン

一方通行「だから...............なァ」

浜面「ん?」

一方通行「もっと...............

     引っ掻き廻せェッ......♪」ギュゥゥ

























                         凹 第十二話 『絶対能力』 完 凹






















一方たんエロかわいい
浜面末永く爆発しろ

ふぅ・・・



さいきん エロしか かいてない

でもしばらくは エロしか ないんです

ちなみに 上条さんに使われているおクスリにも色々ありまして

今のとこは規制されているゴメを題材にしてます

AMTとか4meoもいいと思ってます

ケツマンコファンならきっと分かってくれりゅはぢゅれしゅにょおおおお゛ぉ゛お゛お゛ッッ!!!

ラン♪ラーラララランラン♪ランララララーラン♪


乙乙
一方さんが幸せそうでたいへんエロ微笑ましいw

一方さんかわいすぎる
浜面は爆発するべき

うほっ!乙様だぜ
セロリたんエロすぎてたまらん
浜面がちょくちょくイケメンモードになるのに惹かれてゆくセロリたんビッチ可愛い

一方さん可愛いなぁエロいなぁ
ごちそうさまでした

時間がある時はがんあってレス返します寝取られちんぽ
今までレス返せなかったかたごめんね見てるよよ、パンツyごめんね


>>421末永く爆発したら頭上から浜面さんの肉塊がぶちゃぶちゃと落ちて来てそれはまるでバーベキューパーティー!キャッホホーーイ

>>422おいちぃ

>>424エロ微笑ましいだなんて......そんな清楚なお言葉。ビッチ通行さんに似合いますかね?

>>425浜面ちんぽカリデカ仕上「爆発したら皆俺を食えよぉっ!?」

>>426セロリとビッチでお洒落なカクテルの誕生! セロビッチ! セロハンテーププレイみたいな名前ですね

>>427ごちいささました!もっと美味しく召し上がっていただくために 一方通行をボロカスに堕としますですわぁい




ひたすらえっちです
甘いんです
それはそれは綿菓子のようなふわふわほくほくほもほもらんでびゅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーっ☆ミうえいえい






















凸上条宅凸












一方通行「く.........ンゥ.........♪」モジッ モジッ

浜面「・・・・・」

一方通行「なァ.....♪早くゥッ.......♪」フリフリ

浜面「・・・・・・・・・」

一方通行「お、奥の......結腸の入口.......押されンのも好きだからァ.......///」グッグッ ギシギシ

浜面「・・・・・・・・・」プルプル

一方通行「ソコも......突いてくれると嬉しィ.........♪」モジッ

浜面「ま、任せろぉおおおおおっっ!!」ウオォォォッ

一方通行「そ.....それとイったばっかの時は優しく......///」ゴニョゴニョ

浜面「はいはいお姫様ッ♪」ガシッ ヂュグンッ!

一方通行「ひぎッ.......!イ゛ッ........♪ぞごッ........ぎだァ゛.......!!」ブルブルッ ピクッ ピクッ



浜面「そらっ!ここかよ!ほっ、ほっ!」ガッガッガッガッ ゴツゴツゴツゴツ

一方通行「ぎッ゛!お゛ォッ!オ゛ッ!お゛ッ!」パクパク ダラダラ

浜面「うわ......すっげ.......これアヘ顔じゃねぇか......!」ガチュガチュガチュガチュ ギシギシギシギシ

一方通行「う゛アッ♪ぎゃヒッ♪お゛ァ゛ッ♪」カックンカックン

浜面「ココ突いてやるだけでこんな..........お前ってド変態だったんだなぁ 一方通行」ゴニュッ ゴツッ

一方通行「ッ、い゛!!ッ゛〜〜〜〜〜〜〜...........♪」ゾクンゾクン ブルブル ギュゥゥ

浜面「あ、名前呼ばれながらされんの 好きなの?」ズルゥゥ... ピタッ

一方通行「ふァァッ.......♪あ.......ゥ........?」ゾワワッ ポワ〜ン

浜面「いや名前呼ばれた時の方が、嬉しそうだからさ」

一方通行「あ.......う゛ァ.......///ゥ.....うれしくなンかねェし........///」フィッ

浜面「あー良く聞こえねぇわ」ズヂュンッ

一方通行「ひゃンッ゛!!」ガクンッ

浜面「さっき何て言ってたんだろーなぁ〜〜」ガチュガチュガチュガチュ ゴリゴリゴリゴリ

一方通行「ひゅッ!ひゅきィッ♪好きですゥゥッ♪」ギシギシギシギシ

浜面「へへっ♪」パンパンパンパン

一方通行「やァァッ♪クソッ♪クソォォオッ♪」ギシギシアンアン♪



浜面「んじゃ素直になったご褒美にっ、

   寂しがり屋の一方通行を 抱きしめながらケツ突いたらどうなんのっと」ぎゅっ ニュゴッ

一方通行「ひィッ......♪う゛ッ......あ゛..........!///」ビックン ブワッ

浜面「あっ、顔あか

一方通行「い!言うなァッ!///」ガバッ ギュムッ プニィィーー

浜面「ひょっ!いへっ!ほっへは!ほっへはひっはんらっへえっ!!」ビヨーン

一方通行「ハーーーー!ハーーーーーー!///」パッ ペチンッ 

浜面「ぶはっ....!いって........ぇ!っ..........こんにゃろっ!!」ダキッ ガチュンッ

一方通行「ン゛み゛ャッ!?///」ビグン゛ッ キュゥゥンッ♪

浜面「ケツでアンアン啼いてるおちんぽ奴隷の分際でよぉ」ズル ブヂュンッ ズル ブヂュンッ

一方通行「ひィッ......!ひィィ........♪」ゾクゥッ ゾクゥッ プルプル

浜面「ご主人サマに歯向かってイイと思ってんのかよっ?」ギュッ ズッコズッコズッコズッコ

一方通行「や、ァ゛!!すッ、すみませンゥッ!ごべンッ!ごめ゙ン゙なひゃイ゙ィッ♪♪」アンアン ヘコヘコ

浜面「おっせーよ、罰として結腸ナシな」ズリュゥゥ ギチチ

一方通行「いッ♪イヤらァッ♪オレあやまったァ♪あやまっただろォォッ♪」ムズムズ ギュゥギュゥ




浜面「浅いとこ引っ掻き廻して遊んでやっから、反省してろっ」ズリズリ ズッズッ!

一方通行「やアァッ♪しひゃァッ♪はんしぇいしらァッ♪」アンアン

浜面「嘘つけっ!めちゃくちゃ感じてんじゃねーか!」ニュボッニュボッニュボッニュボッ!

一方通行「たッ!足りねェッ♪もっろッ、おぐッ!お゛ぐゥ゛ゥッ♪」ギュゥギュゥ

浜面「んなに簡単に突いてやったら罰になんねえだろーが!はむっ!」ガブッ 首カミッ

一方通行「ン゛ッい゛........♪」ブルッ

浜面「おふまれおひほんれほひはっはら、もっろふらおになへっ(奥まで押し込んで欲しかったら、もっと素直になれっ)」ガリッ カミカミ ニュグッニュグッ

一方通行「いッ゛ーーーーーーーーー!」ジクッ

浜面「おはへふえーおほへふはら、ほへふへぇおほーあはんひうあお?(お前くれーのドMなら、これくれぇのほーが感じるだろ?)」ガリガリ ヂュッ 

一方通行「ふァッ.....♪なンへッ、言ってッか、わッかンねェッ........♪」ジクジク ゾクゾク

浜面「んはっ、ん」パッ ジュルッ

一方通行「くッ......ン.......♪」ブルッ




浜面「.......あ」

一方通行「ン........ゥ.......?」チラ

浜面「.................血ぃ出てる....」ジッ

一方通行「あァ..........?てめェが噛ンだからだろォ..........?」ホワンホワン

浜面「...................お前こんな事されても平気なの?」

一方通行「はァ........??」

浜面「いやさ、俺達ってセフレみてぇな関係じゃん」

一方通行「あ、あァ」ウン

浜面「そんな相手に、ここまでカラダ傷つけられて 無茶苦茶にされて 平気なのかよ?」

一方通行「??......別にィ?今更だしィ?」キョトン

浜面「ふぅん......」ギシッ グヂュッ

一方通行「ンッ♪ど.....どォかしたのかァ.......?」ウズウズ キュゥキュゥ

浜面「べっつにー」ズリュズリュズリュズリュ

一方通行「ン♪意味ッ......わっかんねェ..........♪」ビクビク ギュゥゥッ♪



浜面「つーか、別に結腸押してやんなくても十分気持ち良さそうじゃね?ほらほら」ヂュグヂュグヂュグヂュグ

一方通行「ひャッ♪ンッ、やッ♪やァッ♪」ギシギシギシギシ

浜面「全然イヤそうじゃねえぞ」ズッズッズッズッ

一方通行「ら、らってェッ♪ソコばッかァ♪パンパンのカリで擦られてェッ、やッ、ヤベェェンだよォッ♪」プルプルプルプル

浜面「要するにもっとココ責めろって事だな」ガシ グヂュグヂュグヂュグヂュ!ゴリゴリゴリゴリ!

一方通行「そッ♪そンなァッ♪ソコもォやらァァ♪」キュンキュンキュゥゥ

浜面「あ〜、こーやって腸壁に押し付ける感じで突けばいいの?」ズリュッズリュッズリュッズリュッ コリッ

一方通行「イ゛ッ.......♪あ゛......!やめ゛ッ.......!!それ゛ッ........マジでェ......ッ!や、やべェからァッ........!」ビクンッ ぶるるっ

浜面「どうヤバイの?」ヂュゴヂュゴヂュゴヂュゴ! ゴリゴリゴリゴリ

一方通行「ン゛ーーーー♪ン゛ゥ゛ウ゛ーーーーー♪ぞれ゛ェ゛ッ!!!じェッ!ぜんりつ!しェンッ!!ごりごりじて゛う゛う゛!!!!」ガクガクガクガク

浜面「わっかんねーなぁ」ズコズコズコズコ♪ ゴリュゴリュズリュズリュ

一方通行「ふン゛ゥ゛ーーーーーッ゛!!う゛ッ!ぎゅッ!や゛ア゛ッ!く゛りゅく゛りゅく゛り゛ゅ゛ゥゥッ゛!!!!」ガタガタ ギュゥギュゥゥ♪

浜面「へー、そんなにコレ気持ち良いのか」ゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュ! ぐにゅぅっ

一方通行「い゛ゥ゛!!い゛い゛ぃ゛イ゙ぐイ゙ぐイ゙ぐイ゙ぐ あ゛ァ゛あ゛ア゛ア゛!い゛ぐい゛ぐい゛ぐい゛ぐ!!」



浜面「まだイくなって」チンチンニギッ

一方通行「ン゛ぎッ.........!?い゛ッぎゅ..............ゥ゛!!!」ぶるっ ビグッ ビグッ

浜面「お前さっきからイきすぎ。もうちょい我慢しろよ」ググ ぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐ

一方通行「い゛ッ......!い゛ィい゛い゛〜〜〜〜〜〜〜〜!!む゛り゛ム゛リ゛ィィッ゛!!!イぎだいイぎだいィ!」ジタバタ ギシギシ

浜面「だーめっ」ニュボニュボニュボニュボ! ギュムギュム

一方通行「ン゛ゥ゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜!うッ、ア゛!お、おおおねがッ!!らからァッ!!はなせェッ!!!」ガチガチ ギリギリ

浜面「いーやーだっ!」ズッボズッボズッボズッボ  ずりっ にゅぶぅぅっ 

一方通行「ひィッーーーー........!!お.......おねがひ........おねがいィィ......ッ!.......ひっぐ......うっぐ.....ゥゥ......」プルプル じわっ

浜面「おいおい泣くこたねえだろ......」ギョッ

一方通行「ひぐッ.....ふッゥ゛......う゛ゥ゛......ッ.......」ゴシッ ポロポロ

浜面「なんか俺が悪者みてぇじゃん......」ポリポリ

一方通行「イ......ぎでェのに........!い゛がぜでぐンね゛ェ..........!ひっぐ......ふェェッ.......」グスグス ウルウル

浜面「だってお前ばっかよぉ、俺まだ一回も出して無いんですケドォー」ブーブー

一方通行「ふェッ.......;ら..........らっへェ.............てめェのせっくす.........えろすぎ........きもひ........ぐでェ..........」ヒッグヒッグ ウルッ

浜面「うお.....」ドキッ

一方通行「ぎゅッで..........されるらけれ...................あったけェし.......きもひィし.........ぞくぞくするゥ..........」ギュゥッ

浜面「くはぁっ......!!」ドキューン

  「くっそおおおおおおおおおおおっっ!!!!」ムギュゥゥッ

一方通行「ン......!う.........?」トロ〜ン

浜面「もう好きにしろっ!勝手にイキまくれ!」パッ ぐぢゅぅぅっ

一方通行「お゛ッ......ぐェ.........!!!」カクン パクパク




浜面「くそーかわいいかわいいかわいいかわいいチクショウ!!!」ガチュガチュガチュガチュガチュ!!

一方通行「ひッ、ぐッ、うッ、うッ、うッ♪」ブルゥッ ギシギシギシギシ

浜面「いちいちエロいんだよお前っ!!」ガツガツガツガツゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュ!

一方通行「や!やァッ♪ごッめ、ごめンなひゃッ♪ひッ♪ひいィ♪」ユッサユッサ ダラダラ

浜面「男のクセになんでこんなっ、くそっくそぉっ!!」ズゴズゴズゴズゴズゴズゴゴリリィッ!

一方通行「ひぎゃッ!!い゛ッい゛ッい゛ッい゛ッ゛イ゛ッ゛.......!ぎッ、だァ゛.........!!」ぶるるっ チカッチカッ

浜面「イけイけ!エロマンコで射精しろっ」グッ ぎゅぶぅぅ ゴヂュン

一方通行「ン゛お゛ォッ........!?い゛ッあ.................ィ゛......ぎゅ...........♪」ふるっ ギュッ



  ぶびゅっ びゅるるっ びゅるっ−−−−−−−−−−−−−



面「くあっ......ケツ締めすぎっ.......」ギヂ ギヂュゥゥ

一方通行「はッ、あ゛ァーーーーーーーーーーー........♪」ガクンッ ガクンッ



  ぴゅぅっ ぴゅる♪ ぴちゃぴちゃっ 










浜面「・・・・・・」ジッ

一方通行「うッ....くふゥ........ッ♪」ブルブル どぴっ ドロリ









浜面「..............よっこらせっと」ギシ クイ ぐぢゅぅっ

一方通行「ふひャッ!!?あ゛ッひ!?」ビックンッ ぶぴっ

浜面「イッたから満足だろ?」ぢゅぼっぢゅぼっぢゅぼっぢゅぼっ♪

一方通行「ゥ゛ッあ゛!ま゛、だッ!おれ、イ゛ッでッ!」びぐっ びぐっ トロトロ

浜面「次は俺を満足させてくれねーと♪」ズコズコズコズコズコ♪ 

一方通行「や゛め゛ッ......ろ゛ォ......!まだイ゛ッで........る......!がらァッ..............!」ガグッ ガグッ ぶるぶる

浜面「だろーなぁ、ケツん中うねうねして痙攣してるし」ンハァ〜 ぬ゙ぼぉぉ...... ぶちゅんっ!

一方通行「う゛ゥ゛ゥ゛ーーーーーーーー!!!」ギリィ ビクンッビクンッ

浜面「ほら俺にしがみ付いてていいから」ズッズッズッズッズッ コリッ コリッ♪

一方通行「ゥ゛ッう゛〜〜〜〜〜〜〜〜!!」 ムギュゥゥゥ!

浜面「へへっ♪」ヨシヨシ ズリュッズリュッコリッ グニュッ

一方通行「い゛ッ.........!やッ..............もォそこ押すのやめろォッ...............!」プルプル キュンッキュンッ♪

浜面「ダチョウ倶楽部なら もっと押せって事だよな」ぐにぃぃぃ ズニュズニュ コッ コッ ♪

一方通行「やアッ!!も゛ッ......!お゛ひり......どまっでェ.......ッ」キュゥゥッ ぴゅっ

浜面「あ、まーた少しイったろ このっ」ヂュグゥッ ゴヂュッ ゴヂュッ

一方通行「ーーーーーーーーーーーーーーーーッ..............!!!」びゅぐっ ぷぴゅっ




浜面「はっ、はっ、はっ、はっ!」パンパンパンパン! ゴヂュッゴヂュン♪

一方通行「ふッ゛、ぎゅ、ゥ゛ウ゛う゛う゛ーーーーーーーー!!」ピクッ ピククッ クパックパッ トロォォ

浜面「ははっ、突くたびに尿道がパクパクして 漏れまくってんじゃねえかよ」ガツガツガツガツゴリゴリゴリゴリ

一方通行「い゛ッ゛ い゛ い゛ い゛ぐどぎ ィ゛........うごがないれ゛ェ゛ッ.............」ぶるぶる プリュッ コポッ

浜面「んな事いってたら いつまで経っても俺がイケねえだろーが」ググ ぐぎゅぅぅ〜〜〜 プチュップチュッ

一方通行「ぎッ.........ォ゛え........ェ.........」ガクン ぶぐっ

浜面「文句ばっか言ってっとケツ突き破るぞコラ」ゴヅッ ぐにぃぃぃっ

一方通行「う゛ェッ.......えゥ.........!お゛.......お゛ひ...........おひれる.............!」プルプルガタガタ 

浜面「ん」ぐにゅぐにゅ

一方通行「ふ.......う゛...........♪は.......はらンなか........おしてうゥ..........ッ♪」ぴくっ ぴくっ




浜面「やっぱお前 乱暴なぐらいが好きなのな」ぐにゅっ ぐりゅぅぅっ

一方通行「ーーーーーーーーーーーッ!!!!」

    「うあッ、やッ........」じわっ ぷしゅっ

浜面「ほらっ」前立腺トントントンッ♪

一方通行「う゛あ゛ア゛ア゛ァ゛ーーーーーーーーーーッ!!イ゛ぐイ゛ぐイぐイぐイぐッでェッ!!」ガタガタ ぴゅっ ぴゅっ 

浜面「もうイってんだろーが」グッヂュグッヂュグッヂュ コッコッコッコッ! 

一方通行「ヤう゛ア゛ッ゛!!う゛う゛う゛う゛イ゛ッでるイっれ゛う゛ゥ゛!!」キュンッ キュンッ ビチャビチャ

浜面「何回イケるかカウントしてぇくらいだよマジで」ギュッ ズコズコズコズコズコズコ

一方通行「い゛ッれ.........、い゛ッれうッでェ.............!」ビクッ ビクッ 

浜面「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ」パンパンパンパンパン!

一方通行「いッれ........いッら..........のにィ.............」ユッサユッサユッサユッサ ヒクヒク ぷぴっ




浜面「くっ........!そろそろ......やべっ.....」ゾクゾク

一方通行「ふへェ........!?あ.........イク.......のかァ........?」ピク ホワホワ

浜面「そっ......!ココに一方通行の大好きなセーエキ びゅーびゅー飲ませてやんの......♪」ズッズッズッズッズッ ハァハァ

一方通行「うァッ.......♪な......ナカに.........だせよォ............♪」ウズウズ ギュッ

浜面「んっ..........たぶんスゲー量出るけど......いーの....?」ズンズンズンズン ハッハッハッハッ

一方通行「アハッ.......♪らいじょぶゥ.........♪オレ中に出されンの.......好きだからァ...........♪気にすンなッ............♪」ヘラヘラ ワクワク

浜面「へぇっ..........やっぱ外に出しちまおーかなぁ.......!」ズッコズッコズッコズッコ  ズルゥゥ

一方通行「ふァッ..........!?や......やらァッ!中に出せェッ!!中出ししてくれよォッ!!!」ギュゥギュゥ グリグリ

浜面「じゃあさ........もっと頼み方ってモンがあるんじゃねえの?」ニヤー

一方通行「・・・・・・・・!///」ドキン

浜面「素直になれよな?」ニッ つんつん

一方通行「ぐッ..........///」プルプル



一方通行「.......は..........せ.....て........ェ........」ボソッ

浜面「ん〜?聞こえねーなぁ」ズップズップ

一方通行「はらま.......せてェ..........ッ!!」フルフル

浜面「聞こえねえって言ってんだろーが」ズヂュンッ!

一方通行「う゛や゛ァァァッ!!!孕ませでェッ!!!ザーメンぶち込んでくらひゃい゛ィィ!!」ガグガグ!

浜面「あぁ?どうして欲しいって??」ズリュゥッ... ニュプニュプ

一方通行「ご、ご主人様のおちンぽ中出ししでェッ!!!マンコ穴いっぱいにしれくらひャイィッ!!!」ヘコヘコ ニュッコ ニュッコ

浜面「こんのド変態のマゾメスがっ」ドヂュンッ!

一方通行「ひゃンゥゥ♪うァアちンぽちンぽォォッ♪♪」ゾクゾクゥゥ

浜面「どんだけちんこ好きなんだよ!このっ!」ゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュ!

一方通行「すすすすきすきィッ!!!ちンぽだいしゅきなンれしゅゥううッ!!!」アァァアァァアア ダラダラ

浜面「ケツ穴狂いの変態ヤローがよぉっ!」ゴリゴリゴリゴニュッ ゴチッ

一方通行「う゛ァァァアあ゛あ゛ごめンなざいごめンなざいィ!イ゛ぎますまたイ゛ぎますゥゥッ!!!」ギュゥギュゥ ガクガク

浜面「エロマンコぶるぶる震わせてイクのかあ!?ああ゛っ!?」ゴッゴッゴッゴッゴッ ハーハーー!

一方通行「い゛ゥ゛ゥ゛ーーーー!!イぐイぐマンコれいぐゥ゛ゥ゛〜〜〜〜〜〜〜〜う゛う゛ゥ゛!!!」ぶるぶる キュゥゥッ



浜面「あ゛ーー!くそおおおおっ!!うるせぇかわいいうるせぇかわいいいいいいいいっ!」ズンズンズンズンズンズン!!

一方通行「い゛ッーーーーーー!ぐッ.............う゛........〜〜〜〜〜〜!!」ガタガタ ギリギリ

浜面「くうううっ!出る出るやべえっ!!」ガツガツガツガツガツ! ギュンギュン

一方通行「ッ........!!イ゛ッ!イ゛ッれェ!ナカらしじでェエエ゛エ゛ッ!!!」カクカク ギュヂギュヂ

浜面「ほらよッ!!ケツ締めてしっかり飲み干せ!こぼしたら許さねえからな!?」ハー!ハー! ガヂュガヂュガヂュ ガズンッ!!

一方通行「ヤ゛ッ......!ひ、ひでェことしないれェッ...........♪」キュンキュゥゥンッ

浜面「っぐ........!!........期待....してんじゃねえよ...............ッ!」 ぶるっ ムギュッ

一方通行「うァッ........!?」ビクンッ ギュッ

浜面「くっ...............♪」 ドプッ




   ぶびゅっ びゅーーーーーーーーーーっ 



一方通行「は............ふあァァ..............ッ!!」ふるふるふる





  びゅーーーーーっ びゅーーーーーーーーーーーーーー


浜面「くはぁぁぁ〜〜〜〜〜♪」ビュルルルルーーー

一方通行「しぇ.........しぇーえき...........これ、すげェの...............れてるゥゥ............!」パクパク キュゥッ



  ずびゅーーーーーっ ぶびゅーーーーーーーっ


一方通行「あ.......ァう...............ひゃハッ............ヒヒッ..........♪」ゾクゾクゥゥ フニャフニャ


   びゅるぅぅううぅうっ  びゅるるっ どびゅっ


浜面「はっ、うくっ♪」ピュッピュッ ギシッ

一方通行「しぇーえきィィ.........しぇーえきびゅーびゅーされでるゥ........♪たまンねェよォ.........♪」ガクゥ ふるっ ピュッ

浜面「ん......、まーたイったろ」ブピッ ぢゅぐっ ぶぢゅぶぢゅ

一方通行「ン..........ンひィィッ........!」ヒグッ ピッ ピチャッ



浜面「あ〜、すんげえ出た出た」フゥ ぐぢゅぐぢゅ

一方通行「ンひッ.......♪ひひッ.......♪なからし................しゃいこォ〜〜.............♪」ヒクッヒクッ トロ〜ン

浜面「へへっ!そりゃどういたしましてっ♪」ズヂュ ぶぢゅぶぢゅ

一方通行「は.......ふェッ............!?」ヒクン

浜面「ほれほれボーッとしてねえでさ、しっかりケツ締めとかねーと漏れるぞー」ぐぢゅっ ぐぢゃッぐぢゃッ

一方通行「やッ......うャアッ゛!!」ブルブル ギュゥギュゥ

浜面「ガバマン状態なんだからよお、気合い入れねえと垂れ流しになっちまうぞ」プヂュ ぐぢゅんッ

一方通行「ーーーーーーーーーーーッ......................うァ.....................」ギュ...ッ ふらぁっ   ドサッ

浜面「ほへ?」グヂュ



一方通行「はッ.............ふァッ...............」ゼーゼー

浜面「え、何?もう限界?」ポカン

一方通行「おッ......おれェ..........さっきからイキっぱなンだってェの..............」ハァハァ グッタリ

浜面「だから?」

一方通行「少しは........休ませろよォ.............」ハァッ.....

浜面「わかった!!」ぢゅぐんっ♪ ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ

一方通行「な゛ッ............! ぜ.......全然わかっでね゛ェッ゛............!!」ビクッ ビクッ ギュグ

浜面「いやお前は休んでて良いって」ナデナデ

  「俺は勝手に犯らせてもらうからよ」ヨット ぶぢゅんっ

一方通行「ウ゛アッ............」ピクン クラクラ

浜面「でも油断してっと 中に出したの漏れ出てくるかもなあ」ぢゅぐぢゅぐ ヌ゙ロォォォ〜

一方通行「ふッく...............ふンゥ...........ッ」ギュッ ミ゛ヂミ゛ヂ

浜面「そーそー♪」ぷぢゅっ ぷぢゅっ グッチュグッチュ

一方通行「ひャッ.....ア........!ひィィッ..........!」ギュゥギュゥ ピクン ピクン

    「な......なンでテメエそンなッ.........元気なンだよォ.........!!」ギリィ

浜面「ええぇ?だってまだ一回しか俺イってねえし、とりあえず抜かずに三発は犯る予定だけど」 ヌヂュ

一方通行「はァッ.......!?あンだけ出しといてェェ........!?」ヒクッ

浜面「おう、中出しよかったろ?」ブヂュッ ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♪

一方通行「う゛にゃァ........ッ♪か........かき.......かきまぜンなァア............♪」ビクッ ぶるぶる

浜面「すげえ欲しがってもんなあ 俺のザーメン♪ケツん中にしっかり擦り込んでやるからな♪」ヨシヨシ ぐちゃっぐちゃっ♪

一方通行「やァ♪まっれ♪お、おれ も゛ォおながぐちゃぐぢゃァ.......♪」グチュグチュガクガク 

浜面「抜かねえ間は全部ケツに溜めさせる!」キリッ ヂュプゥッ!

一方通行「ンい゛......ッ♪ど、どンだけ犯るつもりなンだよォ............!?」ぞわっ ギュゥッ

浜面「うぉおおおおおお!!俺頑張るぞおおおおおおおおっ!!!」ヒャッハァァァァ

一方通行「だからァッ.......もォ頑張ンなくてイイっでェ...........」ジクジク フラフラ




浜面「そうは言っても ココがなー、離してくれそうにねえし」ぐにぃっ ぷぢゅぷぢゅ

一方通行「うああ..........くそォ.......くそォッ..........」ビクッ♪ ビクン♪ キュゥッ

浜面「どうしてもイヤならよ、自分でひり出せばよくね?」グニグニグヂュグヂュ 

一方通行「ッ..............」

浜面「それなのに、なーに物欲しそうにぎゅーぎゅー締めつけてきてんだよ? ん?」ジッ

一方通行「う............ァ...................」カァァッ

浜面「うん?」

一方通行「ら................らってェ..............オレわかンな..................ッ

     もォイキたくねェのに................ひでェ事されてるって分かってンのに...................離れたくねェのッ.............!」びくびく ぷるぷる

浜面「なっ.....!」

一方通行「こンなのダメだってわかってンのにィ.......ちンぽ入れられたら どォでも良くなっちまうンだよォ..............!!」ムギュゥッ...

浜面「ぐ...........おまっ.........!反則だろそれっ......!!」ドクン ぐぐぐ

一方通行「ひッ.......♪これいじょッ..........おかされたら..........テメェから離れらンなくゥッ...........♪」ゾクゾクゥ






























浜面「安心しろ 離さねえ」 ぎゅうっ

一方通行「.......ふ.....うゥゥ......!?///」ポワン

浜面「だから犯す。テメェのその哀れな心の障壁を この肉棒でぶち壊す!!!」ビキビキッ! メ゙リィッ

一方通行「うッあ゛!!テメッ......!ナニ膨らンで............!」ビクッ ジクンジクン 

浜面「俺に任せろっ!!」ガシッ ぐぢゅぅぅっ

一方通行「ひッ.....い゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜..............」ギリギリ




浜面「夢は腹ボテ!バニーガールセックス!変態上等ォおおおおおおおおおおおおォォう!!」グワァァl 

一方通行「はアッ......♪マジで.........テメェ馬鹿だろォ............♪この下半身脳のクソ猿がァッ.........♪」ズキズキ フワフワ

浜面「ははっ!そういや雄ザルは、一回犯りだすと自分が満足するまで やめねえらしいぞ?」

一方通行「ハァッ.........?」 ゾクン

浜面「俺もサルと変わらねえかもな♪」 へらっ

一方通行「ケッ.........♪じ、上等じゃねェか..........♪」クケケッ ウズウズ









































































初春「」ブクブク

御坂「大変!初春さんが発作を起こしたみたい!」ヒャッホォォォ

黒子「あっ、お姉様が嬉しそうですの!」ガタッ

御坂「えっ、私 いま嬉しそうだった?」

黒子「えぇはい、すごく」

御坂「そんなワケないじゃないの」

  「初春さんは私の親友でしょ?そうよね?」

黒子「そうよね?と申されましても......」

固法「でも百歩譲って 仮に親友だとしても、

   その親友が倒れたって時に あの歓喜に満ち満ちた歓声は

   常人には理解しがたい範疇ね」

黒子「常人.....?」

御坂「そんなに喜んでたかしら......あんまり覚えてないんだけど.....」

  「もう過去の事だし」

固法「つい2、3分前の出来事じゃないの」

黒子「過去にとらわれないお姉様も それはそれで

   耳たぶをしゃぶらせて頂いてよろしいでしょうか?」

固法「困ったわね、頭が痛くなってきたわ」



初春「ヴォァー」ブクブク

固法「しっかりして初春さん、私だけじゃこの患者二名は 手に負えないわ」ユッサユッサ

御坂「固法先輩は 好きな男性の鼻フックとかどう思います?」フックフック

黒子「ほぉぉっ」プシャッ

固法「それは今話さなくちゃいけない事なの?」

御坂「こんな事 先輩にしか聞けなくて........」

固法「私を何だと思ってるのかしらコイツ」

  「ちょっと初春さん、泡吹いてる場合じゃないでしょ」ペチペチ

御坂「親友が泡吹いたならッ!!

   その何倍も潮を吹くってのが人情ってモンよ!」ガパッ

黒子「ここが極楽浄土........」ホゥゥ

御坂「少年よ大志を抱け!!」

  「破ァッ!!!!!」プシャー

黒子「おおなんと色鮮やかな虹.....」アァァ

固法「助けて先輩......」



御坂「そういえば昔から良く言うじゃない?」

  「ゲイは身を助けるって」

黒子「そうですわね」

固法「二人ともパンツ穿きなさい」

御坂「はい」



御坂「あれっ、パンツがない」キョロ

固法「えっ?」

黒子「ろうひまひたの?」モギュモギュ

御坂「黒子の口から 時折見えるその布切れに

   見覚えがあるわ」

固法「カエルのプリントがすごく印象的よね」

黒子「ほwほねえさまったらwwwwまぁたほんなこどもっほいしたぎをwwwwww」ムッチャムッチャ

御坂「パンツ返して」

固法「パンツ穿いて」

黒子「ちぃっ」



初春「」ブクブク

御坂「どうすんのよコレ」

固法「困ったわね........」

黒子「床のお潮は わたくしがお舐めすると言う事でよろしくて?」

固法「白井さん ちょっと黙っててくれない?」

黒子「ご、ごめんなさいまし」



固法「初春さんしっかり、もう片方のホモがあなたを待ってるわよ」

初春「ホモォ........!?」ピクッ

固法「そうホモ!」

初春「ホ、ホモッ!?ホモモッ!!?」ルンルン

固法「ホモッ!ホモモ!ホモー!」

初春「ホモモォ♪ホモモモ〜♪」

固法「ホッモホッモ!!///」カァァッ



















黒子「どういう事ですの」

御坂「ゲイが身を助けたのよ」

黒子「はぁ」

御坂「彼女たちもまた、ホモをホモする駒の一つにしか過ぎないってことホモ」

黒子「ホ、ホモォ......」












                                 アクセラレータ
                        凹 第十三話 『一方通行』 完 凹



















今日はここまれれす
次は佐天さんや上条さんと青ピの昼ドラッグドロドロ展開でお送りいたしますよ!シャッセェェェッェエエエエエッ!!

 や
  す
   み

    な

     さ

      い


エロ書いてると止まらないこの性癖が憎いんぽ

ビッチ通行さんえろかわいい
浜一の素晴らしさを再確認した

キターと思って帰りの電車でスレ開いたら興奮し過ぎてヤバい・・・
一方さんエロすぎィ!この二人愛おしくてヤバイヤバイ


一方さん、エロ過ぎです

ホモっていいな(確信)

感動すら覚える

>>459ありがとうございますエロは偉大ですかわいい
>>460やだー!他の人に見られたらレイプ悲願だと思われちゃいますよ!アヒィィッ
>>461安定のビッチですね!
>>462ホモォ
>>463濡れた?

良い区切りができたので投下です、佐天さんとは何だったのか
















☆純愛さいど☆














凸−学校 廊下−凸          












テクテクテクテク

           ......ひょこっひょこっ






青ピ「〜♪」テクテク

上条「・・・・・・・」ヨタヨタ... ハァ ハァ 




青ピ「いやぁ〜さっきのつっちーの唖然とした顔 ケッサクやったで〜♪」ププーッ ヘラヘラ

上条「・・・・・・・・」ピクッ

青ピ「今頃どんな気分で授業受けとんのやろねww」ナハハハ

上条「・・・・・・・・」グッ....

青ピ「せやせや、ちゃんと言えたカミやんには ええ子ええ子してあげへんとねぇ♪」チラ  スッ

上条「........ッ!」


パシッ






青ピ「........おろ?」ヒリヒリ

上条「.................触んじゃねえ」

青ピ「........ほー...」

上条「・・・・・・・」フイ


青ピ「随分ご機嫌ナナメやね、カミやん」

上条「・・・・・・・」

青ピ「ひょわー!無視かいな!ひどいわぁ」ワーンワーン

上条「・・・・・・・」

青ピ「さっきまで従順やったのに、急にどないしたん?」

上条「...............自分の胸に聞いてみろ.....」

青ピ「え〜わからへんなぁー♪ボク胸あらへんし〜?

   だって男の子やからっ!なははははっ♪」クネクネ

上条「ッ..........」ギリッ


青ピ「そんな怖い顔せんでーな〜♪折角やし楽しもーで♪」ウキウキ

上条「・・・・・」ムスッ

青ピ「あ〜〜」

上条「・・・・・・・・」

青ピ「ふぅーむ・・・・・・・・」

上条「・・・・・・・・」

青ピ「まー....あれやね.......」ハァ

上条「・・・・・・・・」

青ピ「正直......こんな事して......ごめんやで.......」シュン

上条「・・・・・・・?」チラ


青ピ「なぁーーーんちゃって!ww超速ちんぽ狩り〜♪wwww」バッ モギュッ

上条「うあ゛っ!!?」ビクーン

青ピ「チョロいでカミやんwwww」モギュモギュ ムニムニ

上条「でっ.....めえ!!」ビクンビクン


青ピ「ズボンの上からでも分かるくらいドロドロやのに」モミュモミュ

上条「う.....うう......っ!」

青ピ「" 触んじゃねえ " やて?冗談キツイで?」ニヒッ グリュグリュ

上条「ぐ.....くっそ......!!やめろっ....変態が.....っ!」

青ピ「なははっ、どっちが変態なんやろねぇ」スルゥ クチュクチュ

上条「ひゃ....あ.......!!?」ゾワッ

青ピ「前も後ろもぐっちゃぐちゃ♪」ヌッチュヌッチュ

上条「ひっ......ひぃっ...........」ムズムズ

青ピ「今からもーっとスゴイ事してまうのに、こんなんで気持ちよぉなってしもて」ニヤニヤ ヌチャッ 

上条「ち....ちげぇ......ちげえっ!!」ビクビク ギリッ

青ピ「違わへんやろ」クニ チュコッチュコッ

上条「うあっ.....やめっ、やめろよっ.........!!!」ガクガク

青ピ「カミやん 授業中に何回イったん?」クチュクチュフニフニ

上条「あっ.....う......!んな事っ......しらねえ............!」フルッ

青ピ「こないなニセちんぽで どんだけイキ狂っとったんか、知りたいんやけどねぇ」サワッ ググ ぐぢゅう゛

上条「ぐっ.....ぅう゛!!」ビククッ ギュッ

青ピ「これ押し込んだらまだまだ入りそうやで」グヂッ ずぶぶぶ

上条「う゛あっ!うあああ゛あ゛っ!!!」ガタガタ グラグラ

青ピ「ほれちゃーんと立って」ガシッ

上条「く.......ぅううっ......」プルプル


青ピ「ボクとの約束、覚えとるやんね?」

上条「・・・・・・・・・・!!」ビクン

青ピ「言うてみ?」

上条「........ん、んな事.....いえ....ね........」

青ピ「写真 バラまかれたくないんやろ?」

上条「ッ..........!」

青ピ「せやったら ね?分かるやろ?」ニ

上条「ぁ.......ぅ.........!」ドックンドックン 

青ピ「ボクの前で今更恥ずかしがる事や 何もないやん?」

上条「くっ.....///」 キョロキョロキョロッ

  「〜〜〜〜〜〜〜ッ!

   む、無理!やっぱ無理だっつーの!!///」

青ピ「え〜〜」

上条「こんな声響くとこで.........もし誰かに聞かれたりしたら俺っ.......」プルプル

青ピ「興奮しちゃう?」

上条「ああ!股間にビンビンきてるぞ!!」ハァハァ

青ピ「まっ」

上条「いや違うんですよ」



上条「危うく 青髪の罠にまんまとハメられるとこだったぜ」ヤレヤレ

青ピ「今から別のものハメられるけどね」

上条「ち、ちんこなんかに俺は負けねえッ!!!」グワッ

青ピ「カミやんは いついかなる時であれ フラグを建てるのを忘れへんのやね」

  「てかあんだけ恥ずかしがっといて

    もうチンコって叫んでしもてまっせ奥さん」

上条「くそっ!くそっ!俺のバカ野郎ッ!!!」ガシガシ

青ピ「いやまぁさっきから喘いでたのも 十分響き渡っとる思うけどねぇ」

上条「このクソムシ!ウジムシ!ミズムシ!!」ガンガンガンッ

青ピ「そ、そないに自分を責めんでもええんやない?」ビクッ

上条「それもそうだな」フゥ

青ピ「でも誰かしらに聞こえてんのは 確実やね」

上条「うう......穴があったら入りたいでせう......///」シクシク

青ピ「(おほっ、もっといじめたい)」ゾクゾク



青ピ「そりゃ」カチ ピピッ

上条「うに゛ゃ゛あっ!!?」ガククッ ヴヴヴヴヴ

青ピ「うにゃあっ♪やってwwwwwかーわええwwwwww」ウヒョヒョヒョ ピピピ

上条「うあ!うああああああっ!!」ブルブル ギュゥゥ

青ピ「ヒヒッwwww」ハアハア

黄泉川「おいコラ!てめーらさっきからうるさいじゃんよ!!」ガラッ

青ピ「ちょっと 保健体育の予習をしてはるんです」

上条「あううううっ!う゛ーーーーーーー!」ガクガク ヴイイイイイイイイィィィン!!

黄泉川「そうか 程々にするじゃんよ」ピシャン

青ピ「間一髪やね」ホッ

上条「あう゛ーーーーー!うぐーーーーーー!」フルフル キュゥキュゥ



青ピ「さすがにこれ以上はマズそうやし」カチッ ピッ

上条「うあ..............はっ......はっ........!」カクッ カクン

青ピ「もう一回だけ聞くで?」

上条「ん........あ........?」トロ〜ン

青ピ「授業の前に交わした ボクとの約束、言うてみ?」

上条「ふへ.............?」ホワホワ

青ピ「今から何されるか カミやんのクチから聞かせてや」ニ

上条「........あい...」コク

青ピ「素直なワンちゃんは好きやで」ヨーシヨシ

上条「ん...........」キュン



上条「あ.....あの......おれ...........」

青ピ「うん」

上条「その.........バイブでイったから............いれられ..........」ギュ

青ピ「何を、どこに?」

上条「ち.....ちんこを........ケツに............!」ゾク

青ピ「もっと具体的に聞きたいんやけどなぁ」

上条「じゅ、授業中に........イって......約束破っちまったから..........」ウゥ

青ピ「まだまだ、もっと具体的に」

上条「う........ぅ.......!ケツで..........何回もイっちまったからあ...........」ギュゥゥ

青ピ「で?」

上条「ば......罰として.........、青髪のちんこ.............入れられる........っ」プルプル

青ピ「なはは♪ちゃーんと覚えてたんやね♪えらいえらい♪」ポフポフ

上条「う.........ふぁあ......」フワフワ








凸保健室凸



青ピ「うひょぉっ!保健室空っぽやで!」ガララ ズカズカ

上条「誰も.......いねーの.......?」キョロ...

青ピ「せやで!貸し切り貸し切り!」ヒャッハー

上条「そっか........」ホッ

青ピ「存分にカミやんのバージン喪失を味わえるわぁ♪」ウキウキ

上条「う゛........!///」ブルッ

青ピ「はいはい♪ベッドに横になってー♪」グイグイ

上条「ちょっ.....!せめて鍵ぐらい閉めろって...........!」ドサッ ギシィ

青ピ「人が来たら来たで、興奮するやろ?」

上条「はあっ...........?」

青ピ「さあさあ御開帳〜〜〜♪」ワシッ ズルズル

上条「おい馬鹿やろっ!人の話聞けって!!」ガシガシ

青ピ「写真」ボソッ

上条「ッ゛......!」

青ピ「あんま大声出してると、ホンマに誰か来てまうよ?」

上条「ぅ.....!んん...............!」ビクッ ムググ

青ピ「物分かりのええ子は好きやで♪」





凸教室凸



小萌「なので膀胱と前立腺の位置関係は〜〜〜〜」

土御門「ぐおおおおおおおお!!!!(カミやんに一体何が起こってるんだ!!?)」ギリギリ

小萌「男性はおちんちんが」

土御門「に゛ゃああああああああああ!!!(くそぅわからんわからんわからん!!!)」ガンガンガンガン

小萌「射精とは別におしっこが押し出されて」

土御門「ふぬおおおおおおおおおおおお!!!!」ゴロゴロゴロゴロ
















土御門「何故か追い出されてしまった」

土御門「よしカミやんを探そう」

   「まずはだな......」




→保健室

  体育倉庫

  手をつなぐ

  キスをする

  レイプ




土御門「常識的に考えてここは保健室だな」



     ヴーヴー


土御門「む.......メールか........」ゴソ パカッ

   「んっ、青髪.....?」

土御門「本文無し、ファイル添付.........」

土御門「タイミング的に 何だか嫌な予感しかしないぜよ」ポチポチ

土御門「ふむ、画像だけか.....どれどれ」ポチチ





   「.......ッッ!!!?」






土御門「な゛っ............!!なあ゛っ..............!!?」ワナワナ






















凸保健室INベッド凸



青ピ「ふんふふん♪」ポチポチ

上条「誰かにメールしてんの?」

青ピ「ちょっとねん♪」ニマニマ

上条「ふーん.....」

青ピ「あんれぇー?なんやなんや、そんなに早くおちんぽ様入れて欲しいん?」ニヤー

上条「いや......さっきからこの体制がかなり恥ずかしいのでせうが.....」《うつ伏せケツ上げ》

青ピ「ちょっと前までもっとエグい恰好しとったのに?」ププ

上条「うっ.....」ドキ

青ピ「せやけどクスリが殆ど抜けてる状態で ここまでしてくれるんは

   調教の甲斐があったってもんやで♪」ムフッ

上条「いやなんつーか、今更どうでも良くなってよ....」

青ピ「ほー」

上条「どうせ抵抗したって無駄だって分かってるしな.......」

青ピ「なんやカミやんらしくないわぁ」

上条「弱味まで握られて、さすがの上条さんもお手上げと言いますか.......もうどーにでもなれって感じかな......」ハハ

青ピ「ん〜〜ボク的には抵抗してくれたほーが それはそれでソソるんやけどねぇ〜」

上条「ははっ......んな体力残ってねえよ......」

青ピ「必死に説教垂れ流しながらも 犯されるってシチュがやねぇ〜」ウンウン

上条「お前めんどくせーな」



上条「もー好きにしろって、ほら入れるなら入れてみろよ」ホレホレ フリフリ

青ピ「むむ......」

上条「どうした?その為にここまで俺を虐め抜いたんだろ?」ホラホラ

青ピ「・・・・・・・・」

上条「男のケツなんかで悦んでる友人を、慰めてあげますよーって」ギシギシ

青ピ「・・・・・・・・・」  ガシッ むにぃぃ

上条「っ...........」ビクゥッ

青ピ「・・・・・・・・」モミュモミュ 

上条「んっ......!はは、ケツなんて揉んで何が楽しいんでしょうかねえ?」

青ピ「・・・・・・・・・」ムニュ グニグニ

上条「あーその程度じゃ全然何ともねえな、本当にやる気あんのかよ?」

青ピ「.............おもろない」

上条「お、ぉおおっ!そうだろ!?だからもうこんな事はヤメにしてさ

青ピ「壊す」

上条「え...........?」

青ピ「もっと 壊す」

上条「は......へ........?」ビクビク




青ピ「」カチッ ヴヴヴヴヴヴヴヴ

上条「うぐ..........ッ!!」ブルッ

青ピ「」モソモソ カサッ

上条「はっ......!今更っ......こんなオモチャで.........どうにかなるとでも思ってんのかよ.......?」フルフル ヒクヒク

青ピ「・・・・・・・・」ギシィッ ズイッ

上条「な....何だよ頭突きでもかます気ですかぁ?上条さんの石頭を舐めてもらっちゃあ困りますねえ.....」ヘラヘラ...

青ピ「ん.......」むちゅっ レルゥ

上条「ぶっ..........うぅっ!!?」


青ピ「ん〜.......」クチュクチュ ヌリュゥ コロ....

上条「う.....!うっう゛う゛う゛ーーーー!」グイグイ ヌルン カリッ

青ピ「ん.......んむ........」レロッ ニュルニュル

上条「っ.....!ふっ......ぅう........!!」キュッ ゴクン

青ピ「ぷは...........」チュル

上条「はーっはーっ........!」ゼーゼー

青ピ「苦しかった?」

上条「くっ........てめえ何か飲ませたろ..........!」ギロッ

青ピ「イヤやった?」

上条「ああっ!?当たり前だろ!」グワッ

青ピ「胃も空っぽやし、すぐ効くはずやで」

上条「一体なに飲ませっ..............うあっ.....!!?」グラン

青ピ「ね?」

上条「うあっ.....うぁああ.......!?」グワングワングワン

青ピ「ソレね、多幸感と感度は上がるんやけど ケツは緩まへんのよ」

上条「あ......あああ........!!」ゾワゾワゾワ ドックンドックンドックン

青ピ「まぁ多少サイケと 落ちる時がキツいかもしれへんけど」

上条「はあっ......!ひぁあっ........!」ゾクッゾクッ ガクガクガクガク

青ピ「苦痛と快楽で歪むカミやん、たっぷり見せてや♪」

上条「ひ........卑怯らぞてめぇえ...........!」ギリギリ ガチガチ

青ピ「それはどーもどーも♪」ナハハハ



上条「はぁっ........はぁっ...........」ブルブル キュゥ

青ピ「これ邪魔やから抜かせてもらうで」ヴヴヴヴヴ グヂュッ ズヌ゙ヌ゙ヌ゙

上条「ふひゃぁあっ!!?ひいっ!ひぃぃぃ゛ーーーーーー!!!」ゾクゾクゾクゥ

青ピ「情けない声出してからに」ヂュグヂュグ ズロ

上条「あっあっ、う゛あ゛あ゛ああーーーーー!!」」ガタガタガタ 

青ピ「そーれいっ♪」グイ ズルルルゥッ ぢゅぼっ♪

上条「い゛っ........ーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」プシュッ




上条「あ゛っ.......あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜」チョロチョロチョロ

青ピ「カミやんオシッコ漏れてるでー?」

上条「ぁ゛う゛、あ゛う゛ぅ゛ーーーー!」ブンブンブン チョロロ

青ピ「いやいや否定したかて、出とるモンは出とるしなぁ〜」

上条「う゛ーーーーっ!!ゆ゛......ゆるじでぐれよお゛ッ..........!」ジョロッ ビグッビグッ

青ピ「おんやー?カミやんの様子が?」

上条「ごめ゛んっ......ごめんなざい゛.......!頼むからッ.....そんなに怒んなよぉっ..........!!」ブルブル ポロポロ

青ピ「さっきのふざけた威勢はどこへやら」

上条「う゛え゛っ......ひぐっ.........」グスグス

青ピ「ちんぽでお尻ほじくったら 機嫌よぉなるかしら」

上条「う゛あ゛ッ!!?や゛め!!ずびばぜんでじだあっ!!!」ガタッ ズビズビ

青ピ「そんな謝られてもねぇ。てかボク別に怒ってへんし

   それにちんぽハメるんは約束やろ?」サワサワ ツプ ちゅぽっちゅぽっ

上条「ん゛......っ..........う゛っ.......う゛っ.......!」ピクッ ピクッ

青ピ「まだ腫れとるけど、開いたまんまでエロっちぃ穴やで」ちゅぽぉっ♪ プニュプニュ

上条「ふっ.......ふぐぅっ.............!」ゾクッゾクッ♪ ギュゥゥ

青ピ「うほっ」ムクムクッ


上条「はふっ......はぁっ.......(あぁ........やべぇ..........俺すげーマワってきてる.......)」トロ〜ン

青ピ「ーーーーー、ーーーーーーー」

上条「(青髪.....なんか言ってる..........)」ホワホワ グルングルン

青ピ「ーーーーーーーー」

上条「(あー.......なんもわかんねぇ...........)」ポワー.... クッタリ

青ピ「ーーーーー♪」

上条「(さっきから.......おれケツが勝手に動いてる気がするし...............)」フワァァ キュゥッ♪キュゥゥッ♪
















青ピ「ほな、入れるね」 ヂュグッ

上条「...........ッ.....!?」

青ピ「ん〜カミやん、もうちょいユルめてくれへん?」ズニュズニュ ギヂギヂ

上条「い゛っ...........!いてっ..............!」ズキ ミヂッ

青ピ「先っぽが入ったら 後は何とかなるから」グググッ

上条「ちょぉっ........!?おいまさか...........っ」ぶるぶる

青ピ「ちんぽハメよーとしてまっせー♪」ニヒッ

上条「な゛っ゛.......!?ちょっ、ま..............」ワタッ フラッ

青ピ「痛そうやなぁ〜、痛いんやろぉなぁ〜」ヌプヌプ グリグリ 

上条「や......やだ..........!」ガタガタ

青ピ「でもそのうち痛みが快感に変わるんやでー♪」ウヒョヒョー! ギュプ

上条「あ...........うぁ...........!!」ガクガクブルブル




青ピ「ん、カミやん震えすぎやって.........」ナデ

上条「ひっ......!ひぃっ.........!」ガチガチガタガタ

青ピ「恐いん?それとも効き過ぎとるだけなん?」スリスリ

上条「ひいぃっ...........!ごめんなひゃい........ごめんなひゃい........っ!」ビクン ブルブルブル

青ピ「そこまで痛いんがイヤやったら、シャワー室で使ったやつ

    あと2パケくらいあるし全部入れてまう?」

上条「へっ.....!?」フルッ

青ピ「そしたらケツも緩むし、まぁ理性もぶっ飛ぶやろうけどね」

上条「や....やら.........アレやらぁっ.........!」ゾワゾワ ビクビク

青ピ「え〜、カミやんはワガママやなぁ」


青ピ「アレもやだ コレもやだってなったら、もぉ我慢してもらうしかないねんけど....」フ〜ム

上条「がっ....我慢するからっ........!」ポロポロ...

   「もう俺を壊さないれ..........」グスグス

青ピ「ふむ」




青ピ「まぁボクはどっちでもええんやけど。カミやんはそれでええの?」

上条「ぁう.....うう...........」コクン グスッ;

青ピ「じゃあこのまんま....っ」グヂッ ググ メリッ

上条「ぎッ.........!!い゛っ...........!!!」ギュゥゥゥッ

青ピ「せやからキツイねんてカミやんっ......!」ギヂヂ メリ メ゛リィッ

上条「ーーーーーーーーーーっ゛!!」ジクジク ギュウギュウ

青ピ「あと少しやから......!」メリメリ

上条「う゛あ゛ッ!!い゛だっ.......い゛!」ギチギチ ガクガク

青ピ「はっ.....もうちょっと........」ミヂ ブヂヂッ 

上条「い゛ぃ゛っ!!?い゛い゛い゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛ーーーーーーーッ!」ウワァァァ ブチブチ

青ピ「あ〜....血ぃでてもーたねぇ.....♪」ゾクゾク ビギギッ

上条「い゛ぎっ........う゛あ゛ぁ!!」ギュゥギュゥ

青ピ「めっちゃ興奮すんでぇ.....♪なんや もっと泣かしたいわあ......♪」ハーハー ギュググ 

上条「や、やややら゛ーーーっ!だれかっ......!たすけ......っ」クラクラ ズキズキ

青ピ「なはっ.....♪半起ちのちんぽからも ザーメンだらだら漏れてるやん......♪」

  「そないに期待されたら 全力で応えてあげへんと.........ねえ...........!」メリ゙ッ ミ゛リ゛ミ゛リ゛ィ....

上条「ふぐっ..........!う゛う゛ぅぅ...........ッ、助けて......くれよおっ.........」

   



   「つ.......つちみかどぉ.............ッ」ポロッ





青ピ「・・・・・・・・!」ピタ




上条「ふへ.......?あれ........?」

青ピ「・・・・・・」

上条「俺なんでいま..........」ホワン

青ピ「・・・・・・」ズリ... ブルン

上条「んっ.....!」ビク キュッ



青ピ「よいしょっと」モソモソ 

上条「..........?お、おい..........?」ヒクッヒクッ クパ

青ピ「んーティッシュティッシュ」ザッザッ フキフキ コシュコシュ

上条「あ、青髪....?」キョトン

青ピ「カミやんはソレ自分で拭く?それともボクが拭いてあげよか?」ン

上条「え..........?もういいのか.........?」

青ピ「うん。もーええよ、ヤる気失せてもーたし」

上条「そ、そっか......」ホッ

青ピ「これ飲んどき」ヒョイ

上条「............何だよその錠剤........」

青ピ「落としっていうか、まぁ解毒剤みたいなもんやね」

上条「・・・・・・・・・」ジトー

青ピ「ホンマやって、信用してぇな」

上条「今更どの口が そんな事を言ってるんでしょうかねえ........」ジトジト

青ピ「えー。じゃあここに置いとくからね」コロン

上条「・・・・・・・・」ジーーーー

青ピ「はよ飲まへんと 来てまうよ?」

上条「んへ........?」





どどどどどドドドドドドドドドドドドド├〃├〃├〃├〃├〃├〃├〃├〃



青ピ「噂をすれば何とやら♪」

上条「えっ、ちょっ」

青ピ「ヘタレな王子様が お迎えに来てくれたみたいやでー」



    ガラッ











土御門「かっ!!カミやんはいるかああああああああーーーーーーーーッ!!!?」ズザッ ハーーハーー!


上条「っ!!!?」

青ピ「遅かったやんつっちー♪」ヒラヒラ



土御門「に゛ゃあっ!!?何だこの状況は!?カミやん一体何があったんだ!!?」ガシッ

上条「うっ........!」ビクッ

青ピ「まぁまぁ つっちー落ち着いて〜、カミやん怯えとるで?」ニヤニヤ

土御門「なにっ.......!?」チラ

上条「ッ........」フイ ビクビク

土御門「くっ..........わかった、少し待ってろ」スゥー ハァ〜 スゥー ハァ〜

青ピ「脇コチョ」コショコショ

土御門「う゛ぇ゛ぼおぉっ!!?」ブゥゥゥッ

青ピ「スキだらけやで!!」ニョホホホ♪ イエーイ

土御門「な ぐ る ぞ ?」

青ピ「ごめん。ごめんって」グイグイ



土御門「ま、まずはだな.........」コホン ギュッ

青ピ「ちゃんと脇ガードしてはる。結構効いたみたいや」

土御門「二人して今まで何をしてたんだ.......」

青ピ「ナニを少々?」

土御門「そうか」

   「貴様さっきからふざけてるのか?」イラッ

青ピ「えっ、間違ってはないと思うんやけど」アレレ

土御門「俺はまだまだ聞きたい事が 山ほどあるんだぜぃ!!?」ガァッ

青ピ「いやまぁ、せやろねぇ」ウン

土御門「今日一日.....カミやんの様子もおかしいし......

    余所余所しいと言うか........何か隠し事でもしているかのような...........」ブツブツ

青ピ「ボクがおかしたから おかしくなったんやない?これはこれはおかしい話しでっせ♪」ワッハッハ

土御門「よーしキサマちょっと顔貸せ」ガシッ

青ピ「やめて!顔だけはやめてっ!」



土御門「話が進まないんだ」

青ピ「ほんと、ごめんね」

土御門「それに何故カミやんが下半身裸で.......、そ、その...........濡れ濡れ状態なのかだな.......」チラ

上条「ッう..........!」カァァッ

青ピ「あっ。制服。プールサイドに干しとるやつ もぉ乾いとるんちゃうかな」ホム

土御門「(あのカミやんが まるで子犬の様になってやがる)」ジィーーーッ

上条「そ......んな........見るなってぇ.........っ」フルフル

土御門「ハッ!す、すまん......」アセッ

青ピ「土御門クンのエッチー!」キャピ

土御門「・・・・・・・」ジロ

青ピ「あれ?あれれ〜?」

土御門「青髪.......カミやんに何をした」ギッ

青ピ「えぇ?あーうん、たぶんつっちーが想像しとるよーな事かなぁ」ン〜

土御門「きっ.......貴様........!!」グッ

青ピ「んやー、もっとはよーにつっちーが来てたら?

    こないな事にならんで済んだかもしれへんけどねぇ〜」ナハー

土御門「あんな画像送ってくるからだろうがっ!!!脳が一時的にフリーズしたぜよ!?」グワーッ

上条「......!が......画像.....?」ピクン

青ピ「大袈裟やわぁ〜」ナハハ

上条「画像ってお前まさかっ..........!」

土御門「あんな........カミやんが...........ケツで............///」モゴモゴ カァ

上条「ーーーーーーーーーーーッ!!」ブワッ



青ピ「はいはいカミやん大人しくしといてねぇー」グイグイ

上条「てめえっ!!!騙しやがって!!言う事聞いてたら誰にも見せねえって!」ジダバタ

土御門「って事は.........やっぱあの画像、本物なんだな...........」ギュ

上条「ちがっ!あれはコイツが無理矢理」 青ピ「ちょ〜っと静かにしてましょお〜ねぇ〜」ガボッ

土御門「まさか.........俺の知らない所で........貴様らがあんなこと.........」ワナワナ

上条「むーーーーー!むぐーーーーーーーー!!」バタバタ

青ピ「ちなみに あんな事って、どんな事なん?」

土御門「っ.....それは.........」

青ピ「こんな事?」ニュルッ ぐちゅぅっ

上条「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」ブルッ

土御門「なっ!!?」


青ピ「ほら、すごない?カミやん指だけでこんな感じんねんで?」クチュクチュクチュクチュ パッ

上条「ぶはっ!!はぁっ!」ビクッ ビクッ

土御門「な、なに.....して..........」

青ピ「何って、指マン?」ニュグ クッチュクッチュクッチュクッチュ

上条「ひぐっ..........!!ぅ゛ーーーーーーーーー!」ブルブルブルブル

土御門「かっ.....カミやん苦しそうだぜよ.......!?」アセ

青ピ「ヘーキヘーキ、ここをこーやって押したげたら」ヌリュゥゥ ぐにぐに コリ

上条「う゛!ふゃぁあ!!!やっ!やめえっ!!」ビクンッ! ゾクゾクゥ

土御門「おい嫌がってるぞ!?やめろ青髪っ!」

青ピ「だいじょーぶやから、ほら見てみ」グニュグニュグニュグニュ コリコリコリコリュン♪

上条「ひゃぁっ......!ひっ......ひんぅぅ............!」フルフル キュゥゥン

土御門「・・・・・・!」

青ピ「ね?」ニュグ グリグリグリグリ

上条「ぅあうあ゛あ゛......♪くひぅうう.........〜〜〜〜〜〜〜♪」カク カク

土御門「まさか.....そんな...........」

青ピ「たぶんこれねぇ〜、イクんちゃうかなぁ〜」グニグニグニグニ

上条「ーーーーッ♪あ゛ーーー♪あ゛ーーーー♪」ビクッビクッ

土御門「カミやん......」ゴクリ



青ピ「あの写真も、こ〜んな顔しとったやろ?」ワシャッ クイ

上条「あ゛ひ........♪」ブルブル ダラダラ

土御門「くっ・・・・・!」

青ピ「ここもこーーんなに拡がるんやで?」ニュグ ヌパァ

上条「ひい........ひゃうぅ.......♪」ヒクンヒクン パクパク

土御門「ぬあっ......」ドキン

青ピ「それにやね............」ヂュグン グニュッグニュッ ぐぎゅーーーー

上条「や゛っあ゛っ......!い゛っぐ....ぅ.........!!」ピクピク ガクンッガクンッ 

土御門「!!」

青ピ「ほらね?ちんぽ起ってへんのに お尻だけでイけるんよ」ヌル チュポンッ

上条「ひ......っ..........ひぎっ............♪」ビクン ビクン

土御門「な.....んだと......!?」

青ピ「ホンマえろいと思わへん? ねぇつっちー」ニヤ

上条「はへ.......っ♪あえぇ..........♪」トロ〜ン ヒクヒク

土御門「・・・・・・っ」




上条「はうぅぅ〜〜..........♪」フニャリ ポフンッ

青ピ「あららっ、カミやんバテてしもたみたいやね」ペチペチ

土御門「だ、大丈夫かカミやん!?」ハッ

上条「ふにゃん..........」グデ〜 ホワホワ

土御門「し、しばらく横になって安静に

青ピ「ほらカミやん起きて起きて〜」ガシッ グググ

上条「う゛.........!う゛........ぇ゛.........え゛...........」グラ

土御門「なっ!!?」ガタッ

青ピ「折角つっちーが来てくれてんのに、もっとサービスせんとあかんのとちゃう?」グイグイ ギチギチ

上条「ぐ.......ぁ゛............!」グラグラ

土御門「おいやめろっ!!!カミやん痛がってるだろうが!」バッ ガシッ

青ピ「んっ.........」ポイ

上条「うあ........」フラッ ドサ

土御門「ーーーーーー!!!!」ギリギリ

青ピ「なははっ.....おー恐い恐い♪」ヘラ



上条「ふにゃ〜......ぁぅ〜......♪」フワフワ

土御門「何でっ........こんな事したんだ..........」ギチギチ

青ピ「まずは この手ぇ離して欲しいわぁ〜」ヘラヘラ

土御門「.........ちっ」スルッ

青ピ「ふぅ。絞め殺されるかと思たで」パンパン

土御門「俺も絞め殺してやろうかと思ったぜよ.......」

青ピ「もー!つっちーったら冗談キッツいわぁ!」プンプン

土御門「・・・・・・・」イラッ



青ピ「そこにあるクスリ飲ましたげたら、大分マシになると思うで?」チラ

土御門「むっ.....?クスリ.....??」キョロ

青ピ「じゃっお二人さん!後はご自由に〜♪」クルクルクル

土御門「ちょっ!待てコラ!」

青ピ「今やったらカミやん 簡単に犯れるで?」ボソッ

土御門「に゛ゃあっ........!!?///」ドッキーン

青ピ「一回くらい試してみてもええんちゃう?」ニヒッ

土御門「くっ.........!」チラリ

上条「ぁ.........ぁ〜.........」トロン クパァ

土御門「くおぉぉ.......っ!」ムラッ

青ピ「ほなっ、さいなら〜♪」ルンルン スタタタタ




土御門「・・・・・・・」ポツーン

土御門「・・・・・・」チラ

上条「ん.......んぅ.......,,,」ムズムズ

土御門「・・・・・・・・・・」

上条「ぁ.......う.......はあっ.........」モジモジ

土御門「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
















土御門「(誘われてる気がするぞ!!?)」




上条「はっ.......んん............ぅ♪」モゾモゾ

《上条「ん......もっとぉ.....上条さん我慢出来ないですぅぅ..........♪」》 ←幻聴


土御門「(これは)」


上条「んくっ..........ふぁあ...........♪」ゾワゾワ

《上条「こ、こんなマンコ穴見せんの........土御門だけだからなっ.....!///」クパァ》 ←理想


土御門「( 間 違 い な い !!)」













土御門「にゃっほおおおぉぉっ!!カッミやーん!!!♪」ルッパーン

上条「ふへぇっ.......!?あっ、やっ.......!来んな変態..............っ!!」フルッ

土御門「えっ」

上条「あっ........!いや.......ごめっ........、ついつい...........」アセッ

土御門「」ガーン



土御門「(カミやんに嫌われた)」

土御門「(俺は今ナニをしようとしていた?)」

土御門「(あろう事か本気でカミやんを襲おうとしていなかったか?)」

土御門「(目の前の穴に目が眩んでの犯行なのか?)」

土御門「(それとも俺は変態だったのか)」

土御門「(男を.......カミやんを........)」チラリ

上条「つ.........土御門..........?」キョトン ジー

土御門「!!!」ドキンチャン!

土御門「うがあああああああああああああああああっっ!!!!」ガンガンガンガンガンッ

上条「ひいっ!?」ビクゥ



土御門「すまない。今日はオレも変みたいなんだ」

上条「あ、あぁ そうだろうな.........」

土御門「(この義妹好きキャラの土御門元春が、

     友人を、カミやんを好きになるワケがないだろう)」ウンウン

上条「あのさ.......とりあえず俺 パンツとズボン........穿きたいのですが.........」モソ

土御門「う、うむ!そうだな!それはとても良いことだぜぃ!」コクコク

上条「あの馬鹿野郎が............あんな遠くに投げ捨てやがってですね............」チラ

土御門「そ、そうだな!それもとても良きことだぜぃ!」コクコクコクコク

上条「わたくし........今あんまり動き回りたくない状態でして...........」ハハハ...

土御門「そうだろうな!そうだろうな!」コココココク

上条「ちょっと.........拾ってきてくれるとありがたいのでせうが..............///」ポリポリ

土御門「お、おおぅ!それくらい任せるんだぜよ!!(何故赤くなるんだ!?)」ドキドキ

上条「た、頼んだ.........///」カァァ

土御門「わははっ、全然気にしなくて大丈夫からにゃー!ああコレだな、ほらカミやん」ハハ ヒョイ ねちょっ


土御門「ねちょっ?」





土御門「・・・・・・・・・」ヌル ネチャネチャ

土御門「えぇ〜っと..........?いやまさか、えっ?」

上条「うぅ......///」プルプル

土御門「なっ......これまさか......」ペロッ

土御門「カミやんのザーメン.......!!」ガタッ



上条「な、何も聞かずにソレこっちに持ってきてクダサイ...........///」ウゥ

土御門「あ、あぁ.......」ソッ ペチャッ

上条「スミマセン........///あとティッシュも取って頂けたら幸いなんですが.........///」グスグス

土御門「ど、どうぞ箱ごと......」トサッ

上条「本当にすみませんすみません.........///」

土御門「(どんなに恥ずかしくても 逃げられない状況のカミやんって、何だか見てるとムラムラしてくるぞ

     パンツ嗅いでおいたら良かったにゃあ)」ジー

上条「も.....もうこんな俺、軽蔑してくれて構わねえから........///」フキフキ

土御門「ん?い、いや別にクンクンスーハーしたいなんて思ってないからにゃー?」ハッ

上条「えっ」

土御門「 死 ね オ レ ! ! 」 ガンガンガンガン




土御門「ふぅ....」

土御門「ん?オレは別に軽蔑なんかしないぜよ?」ダラダラ

上条「額 大丈夫かソレ」

土御門「きっと今日は男の子の日なんだ、きっとそうだ」ブツブツブツブツ....

上条「頭 大丈夫かお前」

土御門「オレの事よりカミやんは自分の心配をしたらどうかにゃー?」ウンウン

上条「へっ........?」

土御門「(そうだ余裕を持て。いつもの知ったかぶりで上から目線な土御門元春を演じるんだ)」スーハースーハー



土御門「まーったく、青髪のテクでそこまでエロエロモードになるなんて、カミやんもまだまだお子様だにゃー?」ヤレヤレ

上条「ッ.........!」ビクッ

土御門「まー花の男子高校生、性春に花咲かせるのも勉学に励むのも自由だけども」

上条「・・・・・・・」

土御門「さすがにアナルセックスはにゃ〜!中々のスキモノだぜぃカミやん!」ワハハッ

上条「.......!!」ギュッ

土御門「その手の話題はウブなフリして、まったくカミやんは〜」ハハハハ チラッ








上条「.........ふぇっ........ぅえぇ.........」ポロポロ

土御門「に゛ゃ゛ーーーーーーーーっ!!?」



土御門「す、すまないカミやん!!何か辛くなるような事言ったか!?」ガシッ

上条「ひゃぅっ!やっ!触んなあっ........!」ビクンッ ゾクゾク

土御門「ぐあっ......」ガビーン



上条「..........ぅ.......ひぅ........」ビクビク

土御門「(何が何だか分からないぞ.........!?)」アセアセ

上条「こんな事っ.........好きでやってんじゃねえのにぃ..........」フルフル

土御門「(俺が悪いのか?そうなのか!?)」キョドキョド

上条「体がヘンなんらってぇ.........!どこ触られてもビクビクするぅう.........!!」ブルルッ

土御門「(んおおおおおおお!!!落ち着けオレの息子よ!まだ貴様が出る幕ではない!!)」ムクムク

上条「おれこんなのやらぁ........何とかしてくれよぉ..............」ハァッ....

土御門「(ぎゃあああああああああ!総大将が攻めに入りました!陣形が崩れそうですぞ!!)」ボッキーン

上条「なんれぇ........ケツがじんじんするぅぅ..........!」ヒクヒク

土御門「中で射精すぞカミやん!」キリッ

上条「ふへぇっ........!!?」

土御門「フヒッ」ジリジリ

上条「ひっ.....!?まさかっ.......い、いやだぁああ!!」ギシ ガタガタ






土御門「もっかい下、脱がすぜよ.....!」ハァハァ ズリッ

上条「くそぉっ........やらっつってんだろお...........!」フルフル

土御門「すまない.....!本当にすまない.........!!」ズルリ ポイッ 

上条「いやだ............やだぁ.............!」ビクビクブルブル

土御門「優しくする......!優しくするからな.......!」ハァハァ

上条「不幸ら......マジで不幸だ.............」

土御門「こ、コイツで幸せにするぞ!」ギンギン

上条「.......はっ......はははっ.........結局てめえも青髪と同じかよ...........」

土御門「ぬ......」

上条「あはははっ......なんで俺ばかりこんな目に遭うんだろーな........」

土御門「カ、カミやん........」

上条「友達だって思ってたのは......俺だけだったんだな.......」ハハ

土御門「(ヱッ?何だこの罪悪感)」シュゥゥゥン




土御門「す......すまん......」

上条「......謝る位なら最初っからするんじゃねえよ 馬鹿野郎..............」

土御門「ハイ.........」ションボリ

上条「はあっ.........全然体に力が入らねえし.......視界がまだフラついて.......っ」ムクッ グラリ

土御門「お....おい.....!」ワタッ

上条「あー.........駄目だ..........どうしたら良いんだよこれぇ.........」ポフ フワフワ

土御門「俺に何か出来る事は.......」キョロキョロ

   「(ん?シーツに血が付いてやがる)」



土御門「カミやん、どこか怪我でもしているのかにゃー?」

上条「はへ.........?」ポワン

土御門「いやベッドに血がな.......」

上条「あ.......!」ハッ

土御門「まさか青髪の馬鹿.....カミやんに無茶なプレイをさせて..........」ムムム

上条「っ...........!くっ..............!」ゾク ドックドックドック

土御門「アイツの事だからな、そういう趣向があっても不思議じゃないぜい」ウンウン

上条「はっ......はぁっ............!」ゾワゾワ ヒクヒク

土御門「お〜いカミやーん.....?」

上条「ぁうっ.........あぁああぁ.........っ」フルフル キュンキュン

土御門「にゃ、にゃー?またオレ余計な事いっちまったかにゃー......?」アセアセ

上条「う゛ーーーーーくそぉおおっ!!ケツがじくじくずるぅうう゛〜〜〜〜〜〜〜!!!」ムズムズ

土御門「ほあっ!!?」



上条「思い出したらけれぇ.........なんれこんなぁ.........!!」ハァハァ ウズウズ

土御門「・・・・・・・・・」

   「(静まれ、静まりたまえ 荒ぶる我が息子よ)」ヒッヒッフゥー

上条「くそぉぉ...........あのやろぉ......!!ケツが勝手に欲しがってるだろーがッ........!」ヒクヒク パクパク

土御門「ーーーーーー!!!(待て!早まるなこの親不孝者が!!切り取るぞアホ!)」グググ

上条「こんなのっ..........我慢出来るわけっ............」トロ〜ン ギュゥッ

土御門「」プツン

















土御門「カッミやーん!!!」ウヒョォォォォッ

上条「ふぁ......!?く、来んな変態っ!!」ブルッ

土御門「あっ」

初春「学習しろよ」



上条「く........くるんじゃねえっ.................!」フルフル ゾワゾワ

土御門「・・・・・・・」

上条「俺いま.......へんらから........近寄んなよ...........」ガタガタ ゾクゾク

土御門「・・・・・・」

上条「触られんのも.......体が意識しちまうから........やめてくれ...........」ビクビク グルグル

土御門「・・・」












土御門「挿入れたいにゃあ」



上条「へ............?」ポワ〜

土御門「あ゛ーーーーー!そ、そうだ!コレを飲めばマシになるらしいぜよっ!!?」ササッ 

上条「あ.......それぇ...............」ホワン

土御門「水注ぐからちょっと待っててくれ!!!」ワハハ ジャーーー

上条「ひゃい.........」

土御門「ほれカミやん!ここに置いておくからにゃ!?」コトンッ

上条「ん.......」ムク

土御門「俺はここにいるからなッ!!近寄ってなんかないぜよ!?」スササァ

上条「ふぁい........、んぐ......」ヒョイ ゴクゴク




土御門「ど、どうだ...........?」

上条「まだ...........わっかんねえ..............」フラフラ

土御門「他に何かしてほしい事とかないか.....?」

上条「ん......えっと.........そこに居てほし.............」フニャ ゴロン

土御門「うんん....?」

上条「すぅ............すぅ................」

土御門「むっ......?寝ちまったのか..........?」

上条「すぅ〜.........」フニャー

土御門「・・・・・・・」

上条「むにゃむにゃ..........」グテー

土御門「・・・・・・・・・・」キョロキョロ



土御門「・・・・・・」



土御門「よ〜しよし.......」ナデナデモフモフ



上条「んっ.......んぁ........?」ポワ

土御門「む?あぁ、寝てて大丈夫だからにゃ?」

上条「んん............うん..............」ギュゥ スースー

土御門「・・・・・・・・」ポフポフ






















土御門「ヘタレすぎだろうオレ........」ハァァ ワシャッ











































凸廊下凸









青ピ「ん〜っ.........!」ノビ〜


  「はぁー...」

























青ピ「今日もあっついなぁ〜」















                        凹 第十四話 『最強VS最弱』 完 凹













ここまれ
毎度長くなってごめんなさいですの
今回は比較的純愛ちっくだからお子様にもお勧め!
恋のスクランブルエッグ交差点ケチャップマヨネーズチーズで味付け〜♪
ぐっちゃぐっちゃに混ぜて出来上がり!
おやがすみするよ〜!なさい

うっ!

乙様なんだよ!
上条さんエロすぎでつっちーがピンチだ
この二人は幸せになってほしいー

乙ですの
NFY氏の禁書キャラは皆可愛くてすごい好き
男メンツが特にエロビッチ可愛くて愛おしいから、ほんと皆幸せになってほしい

まさか!つっちーはホモだったのか!(驚愕)

もう全員ホモでいい

>>524早いよ!!

>>525サマがすごく輝いて見えるでおじゃる!!きっと幸せになるよ!!

>>526褒められてるの!?褒められてるんですよね!!わああああああうわああああああああああああひゃひゃっひゃはwwwwwww

>>527ホモじゃないもん!上条さんがエロいのがいけないんだもん!ぶっ犯すぞ!

>>528

    ┏━┓    ┏━━━━━┓    ┏━┓    ┏━━━━━┓┏━┓  ┏━┓
┏━┛  ┗━┓┃          ┃┏━┛  ┗━┓┃          ┃┃  ┃  ┃  ┃
┃          ┃┗━┓  ┏━┛┗━┓  ┏━┛┗━━━┓  ┃┃  ┃  ┃  ┃
┗━┓  ┏━┛┏━┛  ┗━┓┏━┛  ┗━┓        ┃  ┃┃  ┃  ┃  ┃
┏┓┃  ┃┏┓┃          ┃┗━┓  ┏━┛        ┃  ┃┃  ┃  ┃  ┃
┃┃┃  ┃┃┃┗━┓  ┏━┛┏━┛  ┗━┓        ┃  ┃┗━┛  ┃  ┃
┃┃┃  ┃┃┃    ┃  ┗━┓┃   ━ ┏━┛    ┏━┛  ┃    ┏━┛  ┃
┗┛┗━┛┗┛    ┗━━━┛┗━━━┛        ┗━━━┛    ┗━━━┛





今日は投下が早いぞがんばるぞ!











凸上条宅凸
























一方通行「う゛..............ァ゛................」ヒュー...ヒュー... ユッサユッサ

浜面「はぁっ、はぁっ」パンパンパンパン



一方通行「あ゛ッ..............あ゛ッ...................」カクンカクン ギシギシ

浜面「くぅっ.....!」ブルッ ビュククッ

一方通行「ゥ゛............!ゥ゛えェ...........腹ぐる゛じィ.........ッ!」タプタプ

浜面「ふぅ」ズルッ...

一方通行「うア゛ァッ.........!!?い゛.........いま抜くンじゃねェ.............!!」ビクンッ ガタガタ

浜面「えぇ?」ニュポンッ♪

一方通行「ひィッ...............ヤっら゛...........ッ♪」パックリ ごぽっ



  ブピッ    ブジュゥゥゥゥゥーーーーーーッ 




浜面「おお!決壊したダムの如く だな!!」

一方通行「だ.....だからァ..........ヤだッつったンだよォ...........///」ウゥ プピッ プスゥ




浜面「すげぇ穴になってんな〜」ジィー

一方通行「おれェ........絶対にンしンひてるゥ............」パクパク ドロォ

浜面「ははっ!男は妊娠しねーっての!」クチュ ニュプニュプ

一方通行「テメェは空気ってモンが読めねェのか?」

    「つゥか どさくさに紛れて穴触ってンじゃねェぞクソ野郎」

浜面「まーまー!それよりさっ!」ワクワク

一方通行「ン...........?」ジロ

浜面「なんか俺に言う事があるんじゃねーの?」ウキウキ

一方通行「はァ?」

浜面「ほらほらほらーーー!アレだよアレっ!!ほら言えって!」ホレホレ

一方通行「エェ?何だァ?」

    「殺すぞ三下」

一方通行「これで良いのかァ?」

浜面「全然違います」



一方通行「わかンねェ めンどくせェ 氏ね

     オレ疲れたから寝てイイ?」

浜面「ひ、ひでえ仕打ちだ.....」ウウ

一方通行「寝る」

浜面「うわあああぁぁあぁっ!!クララのバカーーーーッ!!」ワーン

一方通行「うるせェ」

浜面「じゃあアレ言ってアレ!」ソワソワ

一方通行「カキクケコ」

    「ほれ満足だろ」

浜面「さしせすそ!!」

一方通行「ア?」

浜面「ん?」

一方通行「寝る」

浜面「うわぁぁぁぁんっ!パトラッシュううううううう〜〜〜〜〜〜〜!!」ビエーン



一方通行「はァ........」ムク

浜面「」プンプン

一方通行「........何言えば良いンだよ.....」チッ

浜面「俺ちゃんといっぱいイかせてやった!」

一方通行「ンン? ..............あァ〜〜......」

浜面「なのに......犯り終わったらお前冷てーし.........」ムスゥ

一方通行「へェヘェ........そう言う事か」

浜面「」プクゥ

一方通行「はァ〜〜〜〜..............、ハイハイありがとォございますゥ」

浜面「何に対してだよ.........」

一方通行「たーーッくさン クソ野郎のちンぽでイかせてくれてありがとォございますゥー」ハァァ〜

浜面「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」ゾクゾク

  「くぅぅーーーーっ!愛してるぜ一方通行!!」ガバッ ギューー

一方通行「きめェ......」ギュゥギュゥ

浜面は可愛いなぁ



一方通行「あ゛ー.......それにしてもケツ痛ェ..............」ジクジク ゴロン

浜面「うわっ、布団ビッチャビチャだな」

一方通行「あァ......?ンなの土御門の布団と交換すりゃいーだろォが.........」ハ〜

浜面「なるほど!誰か知らねえけど布団ありがとう!!」ウォォォ

一方通行「クッソ...........三下が調子に乗りやがってよォ..........」ズキズキジクジク

浜面「ちょっと、犯りすぎた?」

一方通行「ちょっとじゃねェッ!!どンだけ猿なンだよテメェは!!!」ゲシゲシ

浜面「てへへっ!」ニヘ

一方通行「なァーにが三発ぐらい中出しだァア!?確実にそれ以上はぶち込まれてッからなァッ!!?」ベシベシ

浜面「育ち盛りなもんで!」ハッハッハ

一方通行「テメェの場合 下半身しか育ってねェンだよ!!?」

浜面「上半身もそれなりに鍛えてるんだけどなぁ」

一方通行「普段バカ丸出しの癖してェ!?セックスン時になると豹変しやがって!!

    どンだけ鬼畜なンだよ!!俺様がビッチじゃなかったら気絶してンぞ!!?」グギャァァァ

浜面「でも、一方通行も イキまくってたじゃねーかよぉ」

一方通行「ゲェッ!」ドキーン



一方通行「くゥゥ......///は、恥ずかしィ......!こンな底辺ゴミクズ野郎にイかされるなンて........///」メソメソ

浜面「ひでえ言われようだ」

一方通行「うゥッ///もうお嫁に行けねェ..........///」メソメソグスグス

浜面「安心しろって俺が貰ってやっから♪」ハッハッハ

一方通行「はァ........テメェは呑気でいいなァ......」

浜面「男なら責任取らねえとな、幸せにするぜ一方通行」ウンウン

一方通行「ハイハイ.......それはドーモドーモお心遣い感謝いたしますゥ........」ヘーヘー

浜面「結構本気で言ったのに流された.........」シュン



一方通行「アイツが帰ってくる前に色々片さねェとなァ........」モゾッ

浜面「なあ」

一方通行「壁は仕方ねェとして布団を先に.......いやそれよりもォ」キョロキョロ

浜面「なあなあ」

一方通行「まず身体をキレーにしとかねェと......」ウーン

浜面「なあってば」ヂュブッ カンチョー

一方通行「ン゛ホォッ!!!!」ビッグーン

一方ちゃんは可愛いなぁ



一方通行「急所はズリィぞテメェ.......!///」ジクジク

浜面「あれっ、ちょっと嬉しそう」

一方通行「さっきから なあなあウゼェ.........ちったァ黙ってろ、いま忙しィンだっつゥーの......」フン

浜面「聞こえてんなら無視すんなよー」

一方通行「む.....無視なンかしてねェし.....」ドキ

浜面「してんだろ、しかもわざと」

一方通行「き、気のせェだろ」

    「あ〜〜テメェ色ンなトコ噛み過ぎ 痕が残ンじゃねェかクソ野郎」チッ

浜面「ほら そーやってすぐ話逸らそうとしてさ」

一方通行「ぐ............」

浜面「俺の言うこと 分かってて避けてるんだろ」

一方通行「ケッ........知らねェ........意味分かンねェ.......」プイ

浜面「あのな一方通行」

一方通行「あ゛ァ゛ーー!良いから もォ黙ってろ!!」アーアー

浜面「本気で付き合っちまわない?」

一方通行「......ッ」ブル

浜面「俺とさ」

一方通行「だッ.....黙ってろッつったろ...........!!」ギリッ

浜面「付き合ってみるか?」ジッ





一方通行「・・・・・・・」ハァ

    「..........ねェよ」

浜面「へ?」

一方通行「テメェとは 無ェよ」

浜面「え゛え゛ーーっ!!?そんなハッキリと断っちゃうの!?」ガビーン

一方通行「ンな事 最初ッから分かりきってる事なンだってェの」

浜面「はぁ...?何だよそれ.......お前自分で相性が良いとか言ってたじゃねーかよ..........」ガックシ

一方通行「あァ〜〜それ体の事だしィ?」ケケッ

    「恋愛感情とか全然ねェから、そういうのしてェなら他当たれ」ヘッ

浜面「そうかよ......」

一方通行「・・・・・・」ギリ...

浜面「でもお前さ.........」

一方通行「......なンだよ...」

浜面「........................何でもない」



浜面「じゃあさ、俺が一方的に好きでいるのは 構わねえよな?」

一方通行「はァッ......?」

浜面「それもダメかよ?」

一方通行「・・・・・・・・・・」

浜面「どきどき!」ソワソワ

一方通行「................好きにしろ」

浜面「!!!わーーーーいっ!」ガバッ

一方通行「ンげッ!!」

浜面「へへー♪」モッフモッフ

一方通行「物好きなヤツだなァ.......」ギュウギュウ



浜面「物好きってか、お前も人の事言えねえだろ」クリッ

一方通行「くゥンッ.........♪」ピクン

浜面「あのイキ癖は何なんだよ、いつもああなの?」

一方通行「ン........?あー.....オレ外部からの刺激ッつゥのに慣れてねェから すげェ敏感なンだよなァ」

浜面「ふぅ〜ん」

一方通行「まァ犯ンのも好きだしィ、気持ちイイのに越した事ァねェだろ?」

浜面「誰とでもあんなになっちゃうってワケか」

一方通行「あァ?まー そォだな」

浜面「・・・・・」ムゥ

一方通行「?」



一方通行「よっ....と」ギシッ

浜面「お?」

一方通行「とりあえず身体ァ洗ってくる」テチテチ

浜面「あっ、それなら俺も一緒に」ピョコ

一方通行「あァ?風呂場狭ェぞ?」

浜面「それがどーした??」

一方通行「え、いやまァ別に構わねェけど.......」


    「...................ン゛ッ?」ピクン

浜面「?」

一方通行「・・・・・・・・・・・・・・」ジトォ〜〜

浜面「えっ?なになに?」

一方通行「...................襲うンじゃねェぞ」ジロ

浜面「あっ、バレた?」

一方通行「〜〜〜〜〜〜ッ!!やっぱりかァァッ!!!どンだけ下半身脳なンだテメェはよォオオオッ!!!?」グアアアッ

浜面「男の子なもんで!」フッフーン

一方通行「オレが先に入るからなッ!!テメェは一歩たりともソコから動くンじゃねェぞクソザル!!!」ギッ

浜面「オナニーはしていい?」

一方通行「誰にも迷惑掛かンねェ範囲でなら 好きにシコってろ」

浜面「わかった!いってきます!

   いやイってきます!」

一方通行「その言い直しに 何か意味はあんのか」



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

−−−−−−−−−−−−−−−

−−−−−−−−−−−


一方通行「あ゛ーーア゛ッヂィ〜〜........」ホカホカ

浜面「おう、おかえり」スッキリ

一方通行「ン..........何かベッドがキレーになってるよォな」

浜面「隣の部屋と交換しといた!」

一方通行「何かテメェもキレーになってるよォな」

浜面「隣の風呂借りといた!」

一方通行「壁をとっ払ったオレが言うのもなンだが

     自由な奴だなオマエ」

浜面「バリアフリーだからな!!」

一方通行「あ?」

浜面「バ、バタフライwwwww?」ヒjイッww

  「じww自由に羽ばたけるハズさ〜www」バタバタ

一方通行「大丈夫かこいつ」



浜面「褒めて褒めて!」ワクワク

一方通行「えァ?今の流れに 褒めるよォなトコなンてあったかァ?」

浜面「色々キレイにしただろ 俺 オレオレ オレだよばーちゃんオレオ」

一方通行「オレオがどォした」

浜面「俺はミロが好き!」

一方通行「そォか」



一方通行「生憎 いまウチには麦茶か俺専用のコーヒーしかねェ」

    「だからテメェは

     水道水で良いンだよな」

浜面「せめてコーヒーがいいなあ」

一方通行「チッ、分ァったよ」

    「麦茶だな」コポコポ

浜面「俺の声は届かないのか」

一方通行「人ン家でワガママ言ってンじゃねェぞ この礼儀知らずがッ!!」           凸上条宅凸

浜面「いやまぁ別に麦茶でもいいけど」

一方通行「文句言うならまず服ぐれェ着ろ 露出魔め」

浜面「風呂上がりの男と言ったら パンイチだろーが!!」ドン

一方通行「パンツすら穿いてねェくせに

     何エラソーにしてンだこのアホ」

浜面「あっ、そうだった」ハキハキ



一方通行「ほらよ」コトン

浜面「さんきゅー♪」ウズウズ

一方通行「この俺様が注いでやったンだ ありがたく飲めよォ」フン

浜面「お前のそれはコーヒー?」

一方通行「あァ」ヨッコラセ ストン

浜面「ふーん」 スササササッ ピトッ

一方通行「..................なンの真似だァ.....」

浜面「へへへ〜」ベッタリ

一方通行「スゲェ邪魔なンですけどォー」グググッ

浜面「いーじゃんいーじゃん!だって今日一日は恋人同士だろ?」スリスリ

一方通行「それまだ言ってンのか.....暑ッくるしィから離れろ......」ハァァ

浜面「やだ!」ギューーーー

一方通行「うぜェ.......」ムギュムギュ



浜面「だって一方通行 何かつめてーんだもん」

一方通行「気のせェ気のせェ、

     あーセックスの後のコーヒーは格別だぜェ」パキャッ ゴクゴク

浜面「ソレだよソレええええっ!!淡白すぎんだろーがっ!!」ブーブー

一方通行「ふーン、そォー、ヘェー」ゴクゴク

浜面「俺だっていい加減傷付くよ?」ギュム

一方通行「・・・・・・・・・・」ゴクゴク

浜面「・・・・・・・・・」ムスゥッ

一方通行「ハァ.............マジでテメェ面倒くせェな..........」チッ

浜面「.......浜面仕上...」ボソ

一方通行「あァ?」

浜面「俺の名前.......覚えとけよ.......」ギュ

一方通行「(知ってるッつゥの)」



一方通行「ふンッ......」ドスッ

浜面「うごっ!!?みぞおちいっ.........!!」ゲホッ

一方通行「」スクッ テクテク ポフン

浜面「えほっ.......何、寝んの......?」ズキズキ

一方通行「疲れたから寝る」

浜面「ははっ、そうか......」

一方通行「帰る時はカギ閉め無くていーから 勝手に帰ェれ」ゴロン

浜面「茶ぁ、飲んでからでもイイ.....?」

一方通行「ご自由に..........オレ睡眠邪魔されンのブチギレるから

     起こすンじゃねェぞ......」

浜面「あぁ.........分かった」スクッ

一方通行「・・・・・・・・・」

浜面「・・・・・・・・・・・」ドスッ ギシィ

一方通行「.................何か用かァ」

浜面「ん、別に.....」

一方通行「さっさと帰れクソッタレ..........」

浜面「・・・・・・・・・・・」

一方通行「・・・・・・・・・・・」

浜面「...............おやすみ、一方通行」ポフッ

一方通行「・・・・・・・・・」ピク

浜面「・・・・・・・・・・」ツンツン

一方通行「・・・・・・・」


















一方通行「お、オヤスミ........浜面.......」ゴニョゴニョ...



浜面「ぷっ...!ははっ」ツンツン

一方通行「〜〜〜///」カァァ

浜面「ホント、いちいち可愛いヤツだよお前」ナデナデ

一方通行「う゛ぐぐ///」ギュゥゥ

浜面「寝るまで傍に居てやろーか?」

一方通行「い、要らねェッ!!///失せろクソ野郎ッ!!///」ボフン

浜面「へいへい♪」ニコニコ



浜面「これ飲んだらすぐ帰るから」

一方通行「・・・・・・・・・・」プイ

浜面「いっただきマンモス」クイ ゴグゴグゴグ

一方通行「・・・・・・・・」ウツラウツラ

浜面「ぷっはぁ!」コトッ

一方通行「・・・・・・・・」フニャフニャ

浜面「ふー」

一方通行「・・・・・・・・・Zzz」スピー

浜面「ん?」ジッ

一方通行「ぐぅ.....」Zzz

浜面「おぉ、寝んのはえー」

一方通行「ぐ〜〜〜......」Zzz ゴロ

浜面「はは、こんな無防備で」ムニィー

一方通行「う〜〜......」ムニャムニャ

浜面「一応 信用されてんのかな俺」



  モソモソ  ハキハキ 


浜面「よし、帰るとすっか」

一方通行「ぐぴィ」Zzz

浜面「ん........」ズイッ

一方通行「スゥー...」Zzz

浜面「・・・・・・・・」ジィー

一方通行「スピィ〜...」Zzz

浜面「・・・・・・・・」

一方通行「クー...」Zzz

浜面「..........本当は寂しいクセに」ペシッ

一方通行「ンガッ.....?........グゥ」Zzz

浜面「もっと甘えても良いんだからな?」




一方通行「Zzz」スヤスヤ

浜面「静かに し〜ずかに.....」ソロソロ カチャリ キィ

一方通行「ン〜.......ばか.....づらァ...........」モニョモニョ

浜面「おっとぉ?」チラ

一方通行「くそ......まみれェ........」プフッ Zzz

浜面「やーな夢だな〜」エー

一方通行「ケケ......ざまァミロォ.......」ニマニマ Zzz

浜面「あぁ......じゃあな」

  「第一位の仔ウサギさんよ」

一方通行「ムニャムニャ........」Zzz



    バタン










 





























 




                                     初春「はわわ」
























凸ゴミ屋敷凸



木山「今日も一人で研究たのしいな」グツグツ

佐天「木山先生ッ!!」ガチャンッ

木山「おや、どこかで見た事あるような 無いような少女が現れたが」

佐天「レベルアッパーくださいっっ!!」ハーハー

木山「むっ」

佐天「はやくっ!」ハァーッハァーッ

木山「ふふっ......君は知ってはいけない事を知ってしまったようだね」

佐天「くそぅっ!くそぅぅううっ!!アイツらの毛細血管まで余すとこなくブッチブチチっwwwちちwwwlw11」

木山「ま まずはコーヒーでも飲んで落ち着かないか」アセッ



佐天「木山先生の部屋は汚いのに落ち着くな〜......」ホヘー

木山「そうかい。それは良かったよ」グツグツ マゼマゼ

佐天「何してるんですか?」

木山「コーヒーをね」グツグツ

佐天「ビーカーでコーヒーを沸かしてるんですか.....?」

木山「ヒーハー」ハハッ

佐天「?」

木山「ふふっww」

佐天「あ、あははー......?」



木山「私なりのおもてなしだよ」スッ

佐天「何ですかコレ」

木山「コーヒーっぽいコーヒーだね」

佐天「随分と曖昧な表現だな〜」

木山「これを飲めば嫌な事も 知らなくて良い事も 全部忘れられるんだ」

佐天「でも、忘れてはいけない事も 大切な思い出も

   人生には沢山あるんですよね」

木山「そうだね」

佐天「クスリなんかに頼ったらダメですって。ダメ、ゼッタイ」

木山「そうだね」



佐天「だからレベルアッパー下さいってば!!!」ガンッ

佐天「アップアップ!!!!!!!!!」ガンガンガンッ

佐天「うぉおおおおおおおっっ!!!!!」ガシャンゴギャンギョギョーーーッ

  「殺してやる殺してやる殺してやる殺してやるころしぇあrう!!!」ゴンゴンゴンッ

木山「暴」「力」「反」「対」

佐天「ぐっちゃぐちゃに切り刻んでミンチにしてハンバーグがジュージュー

   おっいしいマックド〜ナールド〜〜〜♪」

木山「ぽぽぽっwwwww」



佐天「今日の木山先生キレイですね......」

木山「な.....何を急に......」ドキッ

佐天「ふふっ、ここはこんなに濡れてますよ?」クチュ

木山「そ、それはただの頻尿でっ......///」

佐天「いやらしい匂い......」

木山「あぁぁ.......///」



佐天「 ち が う ! ! 」

木山「うん?」

佐天「こんな事してる場合じゃないんですって!!」

木山「それはそうと、頻尿という年でもないね 私は」

佐天「でもオムツ穿いてるじゃないですかー」

木山「無駄な行為を省いた結果 こうなったんだよ

   トイレに行くのは邪道でね」

佐天「この人の基準がわからない」



佐天「排泄行為は べつに無駄な行為じゃないと思うんですけど.......」

木山「他人の私生活にケチをつけるのは頂けないな」

佐天「あ、ごめんなさい...」

木山「いや、そこまで気にしなくていいよ」

佐天「ですよね」

木山「ああ」

佐天「・・・・・・・」

木山「」



佐天「え、えっと」

木山「そうだ。君は何をしにウチに来たんだろうね?」

佐天「あ、えと....何ででしたっけ.......」

木山「おいしいコーヒーを飲む為じゃないかな」スッ

佐天「そ、そうかもしれないですね.......んっ」ズズーッ

  「あっ、おいしい」ゴクン

木山「そうだろう」

佐天「ん゛っんぐっ!」グビグビ

木山「気にいってくれて嬉しいよ」

佐天「」ゴグゴグ グビグビ



木山「さて、君はうちに何をしに来たんだね?」

佐天「なっ、なんれでしひゃっけ?」

佐天「どうでもいいってば〜wwww」

木山「そうだね、もうどうでもいいね」

佐天「もっと、コレ、くらはひ!ひ!」

木山「よかったよかった」



青ピ「こっんにっちわー!」ガチャ

木山「おやおや、騒がしい客人が増えたな」

佐天「ゲッ(ホモの人だ!!)」

青ピ「あんれぇ〜?このかわい子ちゃんはダレでっか?」ジロジロ ニマニマ

木山「ジャンキー涙子だよ」

青ピ「なんや プロレスラーみたいな名前やなあ」

佐天「マイケルジャクソンみたいって事ですか??」

青ピ「この子何いうてんの?」

木山「ちょっと頭が スリラーしちゃってね」

青ピ「かわいそうに」

佐天「ははっひww」



佐天「あれ?何で木山先生あたしの名前知ってるんだろう」

青ピ「それはそぉと、例のブツ貰いにきたんやけど」チラ

木山「ああ。すまないね

   今しがた その少女に使ってしまったよ」

佐天「あっ、使われちゃいました〜!」テヘッ

青ピ「あれまぁ」



青ピ「タダでおもろい物貰えて 色々楽しませてもーてたんやけど

   ボクの他にモルモットが出来てしもたんやね」

木山「試薬だからね。いつも君の使用談は 開発の参考にさせて貰ってるよ」

佐天「モルモット?」

木山「かわいいペットの話さ」

佐天「へ〜」



浜面「たっでーま〜」ガチャ

佐天「おかえりなさい?」

木山「?」

青ピ「バカ頭のお人や」

浜面「だ、だれだてめえら!?」

木山「はて、私は誰だったか」

青ピ「ボクはボク?ボク、ダレ?」

佐天「浜面さん、あたしとは昼に会ったばっかじゃないですか...」

浜面「あ゛ーーバカっつったろオイ!!どこだここっ?でてけっ!!」

木山「そんな、ひどい」

青ピ「理不尽すぎるで」

佐天「おせんべいおいひー♪」バリバリ モシャモシャ



浜面「うわあああああっ!!!俺をこんな所に連れ込んで 無理矢理犯す気なんだろ!?

   エロ同人みてーにッ!!」イヤァァァッ

佐天「何言ってんだコイツ」イラッ

木山「ジャンキーが切れた」

青ピ「近頃の若者は キレやすいて言うさかい、おっかないわぁ」



浜面「うわぁああああああっ!!俺の部屋が!俺の部屋がああああああああああああっ!!!!!」ワァァァァァンッ

木山「ここは私の部屋なんだが」

佐天「ジャンキーが切れた」

青ピ「近頃の若者は キレやすいて言うさかい、おっかないわぁ」



佐天「話が進まないので、とりあえず整理しませんか?」

木山「そうだね」

青ピ「せやね」

浜面「おしっこ」

佐天「えぇっと、あの、殺すぞぉ〜?」イライラ

浜面「す、すみません」アセ



佐天「ここは木山先生の部屋です。前世より確認済みです....」ウンウン

木山「?」

青ピ「・・・・・」

浜面「?」

佐天「大方、浜面さんはバカだから、自分の部屋と木山先生の部屋を 間違えちゃったって事じゃないですかっ?」

  「バカだから」

浜面「おいコラ、バカって言い過ぎだろバカ野郎」

佐天「バカって言った方がバカなんですー!」ベー

浜面「そうか!おれはバカだったのか!」オォー

木山「そうだね」

青ピ「せやね」



浜面「俺がバカだろーが年中発情してよーが

   このちんぽに迷いはねーかんな!!」

木山「君とは中々会話が成り立たないね」

青ピ「迷いなきちんぽ これまたすばらしきかな」

木山「君もちょっとおかしいな」

浜面はバカ可愛い。犯しちゃいたいくらい



佐天「浜面さんは自分の家も分からないくらい 脳みそがスポンジなんですか...?」

浜面「おぉぉ、謙虚な物言いとは相反する すんげー失礼なガキだな」

青ピ「とりあえずボク帰りますわ〜」トテトテ

木山「ん、折角来てくれたのにすまないね。碌なおもてなしも出来ないで」

青ピ「いやいや〜先生が気にすることやないで〜」ナハハッ

木山「ふむ、君は良い生徒だな」

青ピ「せやろ?ボク優等生なんやで!!」ハッハッハ



木山「折角だし手ぶらで帰すのもなんだ、コレを持って帰ってくれないかな」ゴソゴソ カサッ

青ピ「んほっ?」

木山「本来試して貰うべきだった試薬とは別のやつだが、

   また君の"オモチャ"にでも試してみてくれたまえ」ニヤ

青ピ「こっwwwこれはこれはwwwwww」ウズウズ

木山「一度に大量に服用しないようにしt

青ピ「ごっつぁんですっ!!」ペコ ヒヒヒッ ダダダッ

木山「まぁいいか」

浜面「いいのか」

佐天「上条さん大丈夫かなー」












                

                                     凹 第十五話 『御使堕し』 完 凹


















今日はここまでですーー
浜面ちんぽさんと一方マンコさんが愛されてるみたいでうれしいよおおおおおおおおっほおおおおお!!
でも便秘だから寝るね!

>>535犬っぽいところがまた、ちんぽもフリフリ

>>539ビッチだけどね!

>>574バカな子ほどかわいいって言いますもんね!犯されても文句言えねえ!でもアクセラホールに入れる側なんですよおおおおおおお

ふぅ・・・

浜面と一方通行が好きで好きで堪らない
俺男なのにこの二人可愛すぎる
佐天さんには申し訳ないがガチでホモに目覚めそう

乙ぱい
ふえぇまともだった佐天さんが徐々におかしくなってるよぉ
これは能力に目覚める兆候かな
それにしてもまた一人ノンケに道を踏み外させたたあ罪深いSSだなあ
かく言う俺もこのSSがきっかけで上条さんを性的な目で見てしまうようになったし
もうあの頃には戻れない

佐天さんの見てる前で上条ちゃんにラッキー青姦されたらあたしのパーソナルイコリアリティが強化されるかなあ
あと浜面かわいい

>>578股イっちゃいましたね!お尻お仕置きお尻置きですね!

>>579いらっしゃませ!ゆうきをだしていっぽをふみだそう!佐天さんもそれを望んでるって東スポの取材で言ってましたよ!

>>580えへへっ☆ホモいっぱい幸せいっぱいですねぇ〜皆上条さんのエロさに目覚めてもおかしくないよぉ

   ヨッシャァアアアアアアアアアアアアッ仲良く上条さんのとうまんこをrape!

>>581ひゃあああああ自分だけのルイコだなんて欲張りらぁぁあああ!!でも青姦って良くみると上条さんが青ピに犯されてる漢字にも見えますよね
  だから きっと よかったぁ〜


ちょっとシリアヌスモードだから
大人な雰囲気漂うシックなホモですよあははっ!
















上条「うっ.....何か寒気が......」ブルッ

土御門「ハッ!」サッ ズタタタタタッ

上条「ん......あれ.....?俺何でこんな所に......」ポケー

土御門「お、おはようカミやん!」

上条「ああ、おはよ........」ファァ〜 ゴシ

土御門「・・・・・・・」ドッキドッキ

上条「.................何でお前 そんな隅っこに居んだよ」ジッ

土御門「お!お気になさらずににゃー!?」ギクゥッ

上条「気になるだろーが、フツー」



上条「つーか俺さ、何で保健室なんかに居るんだっけ?」

土御門「えっ、覚えていないのか........?」

上条「確か.......えっと.....青髪が..........」ンー

土御門「・・・・・・」ピクン

上条「それで俺..........体がヘンになって..........無理矢理..............」










上条「あっ」



上条「ーーーーーーーー!!///」ブワワ

土御門「お、思い出したかにゃ〜......?」アセアセ

上条「くっ.......///最低だ 信じらんねえ......!///」カァァッ

土御門「えっと、えぇ〜っとだな.....」ドギマギ

上条「おまけに土御門に 写真までッ.........!///」ギリ

土御門「にょほっ」ガタッ

上条「ん?」チラ

土御門「〜♪」ピ〜プ〜

上条「・・・・・・・」ジィーーー

土御門「〜〜♪」ピュルルル〜

上条「........おい土御門」

土御門「」ピタッ

上条「写真.........ちゃんと消したんだろうな」

土御門「・・・・・・・・・」

上条「どうなんだよ」

土御門「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

   「・・・・・・・・・・」

   「け..........ケシタゼヨ?」

上条「待て待て、何なんだよ今の間は?

   てめえ本当は消してねえんだろ?」

土御門「ケシタモン!ケシタモン!」ニャーニャー

上条「嘘つけ!ケシタモンって何だよ!!?

   ポケモンかデジモンの一種のつもりか!!」

土御門「わはっ、デジモンとはこれまた懐かしいにゃあ」

上条「話逸らすな」



上条「ちょっとこちらへ来て、

   携帯見せてみろ」

土御門「け、消してるぞ!?ちゃんと消したぜよ!今消してるからな!?」ポチポチポチポチ

上条「やっぱりか」

土御門「本当に消したぜぃ!?なっ!ホレ!!」ズイズイ

上条「あーはいはい.....」

  「それより 何だか顔が近い気がするんですが.......」

土御門「ハッ!!」

上条「お前も一応前科持ちだから 警戒もするぞ?」

土御門「すすすすすまないぃいいいいーーーーーー!!」ズザァァァァ

上条「いや、そこまで離れなくても......」

土御門「わ、分かった.....」ススス

上条「あっ、でもあんまり近くに寄るのも勘弁な」

土御門「えっ」ガーン



土御門「」ズーーン

上条「あ、あれ?何か俺 落ち込むよーな事言いましたかね......?」

土御門「にゃはっ.....ははは〜...........;

    いやー カミやんが気にする事なんて 何も無いぜよぅ..........」メソメソ

上条「なんだなんだ?お前もしかして泣いて........」ググ ギシッ

  「ッ゛!!?い゛っーーーーーー!」ズキン

土御門「にゃっ!?」ビクン



上条「うぅっ........!ケツがすんげー痛いんですけど............」ヒリヒリ

土御門「カ、カミやん......」ソワソワ

上条「こ、これヤバイ事になってるんじゃ.......」スリ

  「〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?」ジクッ

  「いだあぁっ!!!」ズキンズキン

土御門「おいやめろ!傷口を触るな!!」ダッ がしっ

上条「ひゃっ!!」ゾワ

土御門「化膿したらもっと悪化するぞ!とりあえず軟膏を

上条「はっ......はぁっ.........!」フルフル

土御門「あっ」



土御門「」パッ サササ

上条「んっ............ごめん..............なんか、まだ触られるのは無理みてぇ.........」ハー...ハー...

土御門「・・・・・・・」グッ

上条「つ.....土御門.........?」

土御門「カミやんは...........オレの事も恐いか...............?」

上条「へ?」キョトン

土御門「オレの事........嫌いか?」



土御門「・・・・・・・・」ググ

上条「嫌いじゃねーよ」

土御門「........!!」

上条「土御門の事も、青髪の事も」

土御門「なっ..........」

上条「そりゃまー、何考えてるか分かんねえし、

   こんなにされちまって 怒ってるっちゃー怒ってますよ?」ウン

上条「それでもな、嫌いになんてなれねえんだよ」

上条「自分でも良くわかんねーけど、そう思ってるぞ 俺は」

土御門「・・・・・・・・・・」

上条「あ〜、でもそうだなー。せめてもう少しだけ自制が効くよーになって欲しいかな?」ン〜

土御門「・・・・・・・・・・・・・・・・・」



土御門「(おいおい何なんだこの聖人君子!?そりゃフラグも乱立するぜよ!?)」ブルブル

上条「土御門は、俺の事嫌いか?」

土御門「(青髪が手を出すワケだぜぃ!オレだって............オレ.....................も)」

上条「おーい?土御門さーん?」

土御門「にゃあああっ!!?好き好き好きだぜぃ!!そりゃもう正常位でアンアンとだな!!」

上条「えっ?」

土御門「おああぁあぁぁあ!!!?なななんああなんでもないからな?!な!?」ブンブン

上条「メチャクチャ動揺してんじゃねーか」



土御門「お、おぉう!そうだそうだ!鞄と制服 持ってきてるからにゃー!?」ホラ!

上条「んっ......」キョロ

土御門「ベ、ベッドの脇に置いてるぜよ?」

上条「これか.....ありがとな」キシッ

土御門「さすがに下校時に体操服は目立つからにゃー?

    着替えるのを お勧めするぞ?」チラ

上条「あー確かに........よし着替えとくかー」ゴソッ ヌギヌギ

土御門「・・・・・!」ビクッ サッ

上条「まだちょっと臭うなー」クンクン

土御門「(くんかくんか!?)」ドキドキ

上条「まぁ仕方ねーか」モソモソ

土御門「(ナニ!?ナニの臭いなのか!?ナニなんだな!!)」ハァハァ

上条「裾 ちょっと湿ってるっぽいけど......」ハキハキ

土御門「(濡れてるのか!?ナニで濡れたのか!!濡れ濡れヘヴンで大洪水がアのようあqwせdrftgyふじこlp;@)」ピーギョロロロr

上条「てか、何で後ろ向いてんだ?」

土御門「そうだ、今日のオカズはカミやんにしよう」

   「もう何も怖くない」

   「ありがとう王蟲達!」ランッラ-ラララン♪

上条「土御門がこわれた」



上条「もう良いから オマエ先に帰ってろって」

  「身の危険を感じるし 俺が」

土御門「お、オレがカミやんを守るぜい!!」グワッ

上条「いやいいよ。逆に危なそうだし 遠慮します」サラッ

土御門「そんな.....!ありえない............!」ワナワナ

上条「あ、メールが」パカ ポチッ



土御門「それはそうと 今日も晴天だにゃー、カミやん」ハハハハハハハハハハハ

上条「・・・・・・・・・・」

土御門「明日も晴れると良いにゃあ〜」ワハハッハ

上条「・・・・・・・・」

土御門「しかし雨なら雨で、

    それはそれは大地が潤って、良き事ですたい」ウンウン

上条「・・・・・・」

土御門「カミやん.........頼むから無視だけはやめてくれ.......余計辛くなるだろう.........」ウゥ チラ

上条「.......くそっ」ギュッ

土御門「にゃ.....?」

上条「今度は何企んでやがんだ あの馬鹿.......」ブル

土御門「お、おいどうした.....?」

上条「こんな事がまだ続くってのかよ........」ギリ

土御門「か、上条ク〜ン.......??」



上条「俺、帰るな」ガタ

土御門「へぁっ?」

上条「一応 心配かけたみてーだし、色々ありがとな」

  「じゃあ」

土御門「えっ、いや 帰るならオレも一緒に」ワタッ

上条「ごめん、ちょっと一人になりてぇから」フイ

土御門「えっ」

上条「本当ごめん。またな」ガララッ

土御門「えっ」


ピシャンッ


土御門「えっ」




















土御門「」


土御門「」シーン


土御門「」プルプル


土御門「」!!


土御門「キラワレタ」


土御門「KIRAWARETA?」why?


土御門「そうかオレ」


土御門「嫌われたんだにゃー」


土御門「わはははははっ」






























凸掃き溜め凸



佐天「そういえば浜面さんって、ホモなんですか?」

浜面「ああ〜、どーなんだろーなぁ」フーム

佐天「最近あたしの身の回りって 無性にホモが多い気がしてならないんですよね〜」

浜面「そーなの?」

佐天「何だか 人生がホモ中心で回ってる気がするんです」

浜面「女なのに?」

佐天「腐ってる系女子に 徐々に浸食されてるのかも.......」

浜面「あっ、でも肉は腐りかけがウマイって聞いたことあんぞ!」

佐天「私って......今が食べごろ..........?」

浜面「試してみるか?」

佐天「・・・・・・・・・・」コクン

浜面「あんまり.......優しくできねえかも......」ググッ


アァッ.....










初春「そんな夢を半年くらい前に見たんですけど」

御坂「私の佐天さんを ビッチみたく扱うのやめなさいよ!!」

黒子「あっ、お姉様が佐天さんの事ばかり気にしてらっしゃる」

  「許すまじ上条当麻」

  「ぶっ殺してやりますの」ギギギギ

初春「上条さん関係ないですよねぇ〜」

御坂「当麻が死んだら、当麻の灰を煎じたお茶で

   優雅な午後ティーを過ごしたいわ」

黒子「きぃぃいいいいいいっ!!?

   飛べイサミッ!!!!」ヒュンッ

初春「いっちゃった」

御坂「まだよっ.....まだまだイケるんだからッ......!」クチュクチュ

初春「こんな時に、ずいぶんと危機迫るオナニーだなぁ」

御坂「黒子ぉっ......!ドコにイったのよぉ.......!」

  「ああっ.....私はココでイクッ.........!!」

初春「何だか頭がおかしくなりそうですよあははははハハハハハハハッ」


佐天さん、佐天さん、

あなたは今どこで何をしていますか

この空の続く場所にいますか

いつものように笑顔でいてくれていますか

今はただそれを願い続ける

だからどうした













初春「唐突に出前を頼んでみました!」ジャジャーン

御坂「わぁっ、うな重?」

初春「日頃お世話になっている皆さんに

   感謝の気持ちです!」エヘヘ

御坂「で、でも三人前って事は 結構お高いんじゃないの.....?」

初春「何を言ってるんですか、二人前ですよ」

御坂「えっ、固法先輩のは?」

初春「あぁ、えっと、おしんこがあります」

固法「・・・・・・」

御坂「おちんこおちんこ!」キャァァ



御坂「不思議よね、人っておちんこを連呼してると

   自然とお腹が空いてくるものなのね」グゥゥ

初春「じゃあ食べましょうか」

御坂「ほ、本当に食べていいの.......?」

  「あとで変な用紙に印鑑押さされたり

   債務を迫られたりしない?」

初春「し、しませんよぅ!私を何だと思ってるんですかっ!」

  「まるで犯罪者じゃないですかソレ、人聞きの悪い!」プンプン

御坂「そうよね、ふふっ 良かった〜」ホッ

初春「風紀委員の仕事で財布を拾ったので

   今日の私は ちょっぴりリッチなんです」

御坂「犯罪者だわこの子」

初春「ちょっぴリッチなんです!ちょっぴリッチなんです!」

御坂「なんで二回言ったの?」

初春「えっ だって二人前なんで、二倍リッチでしょうよ」

御坂「ニ、にヴぁりっち?ニナリッチ的なナニかになりっちが

   なりっちあぁ??」

初春「そうですよ」

  「そうじゃないですけど」

御坂「結局わかんないってば!!」

初春「いちいちうるさいなぁ」

  「竹箸で眼球えぐりとったら 大人しくなるでしょうか」

御坂「ぷちゅっwwぷちゅっww」ウフッフ

初春「ぐちゅっwwぐちゅっww」ゲラゲラ



御坂「うなぎを食べて、汚れた心をリフレッシュしましょ」モグモグ

初春「そうですね」ガツガツ

御坂「はぁはぁ」レロレロ

初春「わあ、重箱の隅々まで舐めまわしてる 意地汚いなぁ」

  「私はこういう人間にはなりたくないです」

御坂「私は腐りたいの!!」ガンッ

初春「何ですか 唐突に」

御坂「いっぱい食べて!」

  「食べごろ女子になって!」

  「腐力全開で!」

  「当麻のターミナルドグマに侵入したいのよ!!」

初春「あ?」



御坂「どうやったら腐れるの?」

初春「下水にでも浸かってれば 良いんじゃないですか?」

御坂「何でそんな事しなくちゃなんないワケ?」

初春「こっちが聞きたいですよ」

御坂「ちょっと待って いまオナラしてるから」プゥッ

初春「わっ、くさい!」

御坂「うな重産のオナラよ」

初春「蒲焼の匂いだけで ご飯が進むって言いますもんね」

  「これはこれで良いオカズなのかもしれませんよ」ムシャムシャ

御坂「うふふっ、お腹いっぱい笑顔いっぱいね♪」ホクホク

初春「今日はすごく充実した一日でした!」

  「ありがとうございます!」


佐天さんもお腹いっぱいで 笑顔になると良いなぁ


























                       凹 第十六話 『父親』 完 凹






















ちょっと一服してくるね!


















凸下校路−いつもの公園−凸



ミーンミンミンミン〜



上条「・・・・・・・・・・・・」ダラダラ


上条「..............あっぢー.........」クラクラ


上条「はぁ.........(あつい......疲れた.......眠い......)」ボヤ〜ン





ツクツクボーシ ツクツクボーシ



上条「(あつい.......疲れた........眠い........あつい...........疲れた........眠い............)」



ジワジワ



上条「(あついつかれたねむいあついつかれたねむいあついつかれたねむいあついつかれたねむい

    あついつかれたねむいあついつかれたねむいあついつかれたねむいあついつかれたねむい

    あついつかれたねむいあついつかれたねむいあついつかれたねむいあついつかれたねむい

    あついつかれたねむいあついつかれたねむいあつ


プツッ













どさっ


















凸土御門宅凸



ハァァ.......



土御門「・・・・・・・・」ガチャッ


土御門「んっ?」キョロ


土御門「何だこの違和感......」


   「心なしか 部屋が広くなっているような」



一方通行「むにゃ............?ンッ........ンあァ..........?」ピクン

土御門「心なしか スケスケ視る視るされてるような」

一方通行「ンー......なンだ土御門かァ..........」ノビ〜 ハァ

土御門「心なしか 一方通行の声がするような」

一方通行「さっさと戸ォ閉めやがれェ........冷房抜けるだろォがよォ........」フワァァ〜

土御門「心なしか 壁が壊されてるような」

一方通行「あァ、色々あって 壊しといた」

土御門「そうか、きっと俺は疲れてるんだ」

   「今日は早く寝るぞ」

一方通行「おやすみさン」

土御門「ッてこんな布団で寝れるかああああああああああああああっ!!!!」ベシャァッ

一方通行「布団が吹っ飛ンだ」

    「ワロリンヌwwwwwwww」ケラケラケラ

土御門「しかもナマ臭いぞこの部屋!?ナニしてたんだ貴様!!!」グァァァァァ

一方通行「いやン///」カァッ

土御門「おいコラ、おいコラァ」イライラ



一方通行「ケツマンコセックスしてましたァー」

    「それがどォした?」

土御門「くそっ.....開き直りやがって.......」

一方通行「ア゛ー、ケツもまだ開いたまンまだしィ

     テメェ使ってくかァ?」

土御門「残念、オレは男に興味は無いからな」ハハハッ

一方通行「上条」

土御門「ぬほぉっ」ムラッ

一方通行「ガチホモめ」

土御門「しまった」



一方通行「まァ〜、なンでも良いけどよォ

     アイツまだ帰ってねェから、ハーイ残念でしたァ」

土御門「オレより先に帰ったのに.....まだ帰ってないだと.........?」ムム

一方通行「腹減ったァ〜.........テメェ何か買ってこいよォ........」グゥ

土御門「カミやん.........まさかまた何か事件に巻き込まれてるのか........?」ハッ

一方通行「聞いてンのかゴルァ.......俺様が腹減ったっつッてンだろォがよォ?」アアン

土御門「・・・・・・・・・・・・・」ジー

一方通行「なンだなンだなンですかァ?犯る気かオイィ?」ニヤ ウズウズ

土御門「貴様は............何も知らなさそうだな.....................」

一方通行「はァ?」





−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




土御門「風呂場までナマ臭かったぞ............」ホカホカ ゴシゴシ

一方通行「あのバカが使ってたからなァ」

土御門「もう何も聞くまい、だが早急に壁だけは直しておけ」

一方通行「えェー、めンどくせェ...............」ジーーーーーー

土御門「...........その熱視線は何だ」

一方通行「土御門ってよォ

     グラサン外すと意外にイケメンなンだよなァ」ジロジロ

土御門「にゃははっ............褒めても前言撤回はしないぜよー」ワシャワシャ

一方通行「なァ折角だし、俺をオナホ替わりに使ってけよォ」スル クパァ

    「バリアフリー、セックスフリーな第一位様なンて早々拝めねェぞ?」ニヤニヤ

土御門「キサマが何を言っているか まるで分からん」

一方通行「ナニしよォつッてンだよ、言わせンな恥ずかしィ///」チッ

土御門「なら言うな」



一方通行「あッ、上条オカエリ」

土御門「!!!?あっ、あああおかえりカミやん!今日の事はだなお互い忘れてこれからも仲の良い友人として」ニャハー

一方通行「冗談だッつゥの」

土御門「ぐあぁあ......!?」

一方通行「分かりやす過ぎンだろオマエ

     そンなザマで スパイやら何やら裏仕事やってけンのかねェ」

土御門「貴様..............一体オレの何を知っていると言うんだ」

一方通行「さァ?」ニヤニヤ

土御門「性悪ビッチめ......」




−三時間経過−


一方通行「あ゛ーーアイツ遅ェェ.......俺様を待たすなンざァ良い度胸じゃねェか........」ゴロゴロ

土御門「・・・・・・」ピッピッピッ

一方通行「上条にメールしてンの?」ヒョコ

土御門「勝手に携帯覗くな、侵入してくるな、敷居を越えるな」

一方通行「ぜーンぶ丸見え 筒抜けだっつゥのに

     今更なヤツだなァ」

土御門「明日カーテン買ってくるか」

一方通行「そンなに気になるなら、ホラ これで大丈夫だぜェ」

    「サランラップ」ペリッ

土御門「一体なにが大丈夫だと言うんだ」

一方通行「あァ?テメェ馬鹿じゃねェの?これをこォーやって 壁に敷き詰めれば」

    「そらよ 見た目涼しいカーテンの完成だ」ヒラヒラ

土御門「お前はこれが カーテンの部類に入ると思ってるのか?」

一方通行「壁に掛かってりゃカーテンだろ?

     エッ、なにオマエ頭悪ィのかァ?」

土御門「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あああああぁぁぁーーーーーーーーーー!!?」ゴンッゴンッゴンッゴンッ

一方通行「ど、どォした?」ビクッ





−さらに一時間経過−




土御門「・・・・・・・」

一方通行「............なァオイ」モソモソ

土御門「・・・・・・・」ムシ

一方通行「ちょっと頼みてェンだケド」

土御門「・・・・・・・」シーン

一方通行「オイコラ起きてンだろォが、返事くれェしやがれヘタレ」

土御門「............それが人に物を頼む態度か」

一方通行「お願いがあるンですゥ、土御門せンぱァーい」

土御門「断る。どうせろくな用件じゃないだろう」

一方通行「上条のお願いだったら聞くクセに」

土御門「カ......カミやんは関係ないだろうが........」ムムッ

一方通行「アイツにだけは 甘ェよなお前」



土御門「簡略的に用件を言いやがれ......」ハァ

一方通行「さみしィ」

土御門「ア?」

一方通行「さみしィから、一緒に寝よォぜ」

土御門「寝言は寝て言え」

一方通行「だから寝れねェンだよォォッ!!!」ウワァァァン

土御門「そうか、なら起きてるといいぜよ」

一方通行「土御門が俺をいぢめる.........」ウゥッ

    「所詮オレの身体だけが 目当てだったンだ.......」グスン

土御門「何だ何だ、なんで俺が悪者扱いされにゃあならんのだ」



一方通行「昨日は上条とチュパチュパ一緒に寝てたから

     今日は一人で なンか落ち着かねェ」

土御門「だったら一人でチュパチュパしてれば 良いんじゃないのか?」

   「よし、これで問題解決だな」

一方通行「しゃぶるぞゴルァアアアアッ!!!?」ガターン

土御門「うるさいぞ」

一方通行「しゃぶってイイ!?イインだよなァッ!!?」ハァハァ

土御門「オマエの頭の中はそれしかないのか」



一方通行「床で寝ンのって どンな気分ゥ?」

土御門「誰のせいだ誰の......」イライラ

一方通行「こっちに来て一緒にベッドで寝たほォが 熟睡できると思うぜェ?」

土御門「断る......」

一方通行「あッ、でも襲うンじゃねェぞ。オレ睡眠だけはシッカリ摂りたい派だからァ」

土御門「だったら勝手に一人で寝てれば良いんだ.......頼むからオレを巻き込むな............」

一方通行「さっきお前トイレでナニしてたっけなァ」

土御門「..........!!?」ドキィッ

一方通行「上条のエロ画像片手にシコシコ ナニしてたンだろォなァ」

土御門「に゛ぁっ.......!?な゛ななななぜそれをお.......!!」ヒクヒク

一方通行「こっちには覗きのプロが付いてンだよ」ケケケ

土御門「くそぅ.....ッ!忌々しい悪党共め.......!」ギリ

一方通行「一流の悪党と変態を ナメンじゃねェぞ♪」キョキョキョ

初春「わるいひとだなぁ」



一方通行「ン〜......やっぱこのポジションが落ち着くなァ〜.......」ポワポワ

土御門「何でこのオレがこんな........」ポフポフ

一方通行「一人でも平気かと思ってたけどォ......人肌に慣れちまうとなァ..........」フニャリ

土御門「子守なんぞ これっきりにして欲しいぜよカミやん..........」ハー

一方通行「上条より筋肉質過ぎて ちょっと固すぎるケド まァ仕方ねェか.......」ギュムゥ

土御門「文句言いながら しがみ付いてくるんじゃねーぜよ」

一方通行「テメェも寝れそォ......?」ネムネム

土御門「そりゃぁ床に比べると格段ににゃぁ.........」モフ

一方通行「・・・・・・・・・・」ジーーー

土御門「.............今度は何だ」

一方通行「ちょっと表情緩ンだ」

土御門「にゃあ.....??」

一方通行「なンかずっと顔コワかったンだよなァ〜」

土御門「.....ふむ」

一方通行「土御門はグラサンねェほォが イイぞマジで」マジマジ

    「折角良い顔してやがンだし、それに表情とかちゃんと見えるしよォ」

土御門「つまり今のオレ様はカッコイイって事かにゃー?」ニッ

一方通行「ヤベェッ、なンかムラムラしてきた」ハァハァ

土御門「何故そうなる」



一方通行「あのバカもこの位 抜群にイケメンだったらナァ」

土御門「何だ、好きなヤツでもいるのか 変態の癖して」

一方通行「自分でも何なのか 良くわかンねェーの」

    「別に見た目も 悪くはねェンだけどよォ、

     なんせバカ丸出しのバカなンだよなァ〜」ハァ〜

土御門「とてつもないバカなのか.....」

一方通行「あァ.......」

    「でも良いやつだから、俺となンて付き合うべきじゃねェンだよ.........」

土御門「何だか乙女だにゃぁ」

一方通行「こンなこと気にしてる自分が 女々しすぎて反吐が出そォ.......」オエー

土御門「(意外に可愛らしいビッチなのか)」

一方通行「はァ........恋愛感情とか........くッだらねェ..........」モゾゾ

土御門「ふぅむ、臆病な奴だぜぃ」

一方通行「お互い様だろォが」

土御門「まぁな」












































































凸いつもの病院凸






上条「う...........んん.............ッ」

上条「・・・・・・・・・・・・・・」ボヤー

上条「.................ははっ.....」

上条「今度は病院か.........」ヘラ

冥土帰し「おや、目が覚めたかな?」ニュイ

上条「うおっ!?」ビク



冥土帰し「急に笑い出すものだから、脳にまで異常があるのかと思ってしまったね」

上条「ええっと、いつもすみません カエル御仁」

冥土帰し「クエッwww」

上条「は、はいそうですか.....」

冥土帰し「脳は異常なしと」

    「体に違和感などは感じないかね?」

上条「今のとこは.....別に大丈夫みたいです.....」

冥土帰し「肛門意外 異常なしと」

上条「お.....お恥ずかしい.......///」ウゥッ

冥土帰し「まあ性癖は自由なんじゃないかな」



冥土帰し「しかし何だね、君はどれだけうちの病院が好きなんだい?」

上条「いやぁ〜........あはははは.........」ポリポリ

冥土帰し「後で風紀委員の子に 礼を言っておくんだよ」

上条「風紀委員......?」

冥土帰し「キミが倒れているのを発見して

     類人猿が既に死んでいた と通報してくれたのも彼女だからね」

上条「(白井か)」

冥土帰し「それと.........」

上条「?」



冥土帰し「僕があまり口出しする事では 無いのかもしれないがね」

上条「はい......?」キョトン

冥土帰し「キミが何故そういったモノに手を出してしまったのかは分からない。

     だが体の事を考えると 直ちに止めるべきだよ」

上条「っ.....!」ギュッ

冥土帰し「若い内はそういったモノにハマりやすい、また大人になってもソレが忘れられないんだ」

    「成長途中の脳が、その快感を記憶してしまっているからね」

上条「・・・・・・・・・」

冥土帰し「事情は分からないが、君みたいな子が安易に手を出すのは間違っていると 僕は思うがね」

上条「......................気をつけます..........」ペコ



冥土帰し「まあ今日はゆっくりしていきなさい」

上条「あ.....でも俺、家に待ってる奴が..........」

冥土帰し「随分と体を酷使している様だし、休む事も大事なんだよ?」

上条「それでも......アイツが......」

冥土帰し「若干の脱水症状も気になるし、安静にしているべきだと僕は思うよ」

上条「・・・・・・・・・・」

冥土帰し「帰るのを止めはしないが ホイホイと帰して

     また倒れられても困るんだがね」

上条「はい.........」

冥土帰し「朝イチで帰れば学校にも間に合うだろう。

     もう遅い、早く寝なさい」

上条「............分かりました.....」

冥土帰し「何かあったら すぐ呼ぶんだよ?」ガララッ

上条「はい........ありがとうございます..........」







上条「はっあ..............」ボフッ


上条「・・・・・・・・・・・・」


上条「青髪怒ってるかな...........」ポツン


























                  凹 第十七話 『大天使』 完 凹










今日はここまでシリアヌスでずんずこびゅるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜!!?
おやすみあさいれす!

おちんこおちんこ!

一方さんかわいい
浜面のことマジで好きなんだな
寂しさ紛らわすために土御門に掘られてしまえばいいのに

ビッチいじましい第一位を掘れるスレはここですか

佐天さんどこ行ったんや


佐天さんどこでイってしまったの?

乙ちんぽ
ふぇぇ・・・一方たんはハッピーエンドになりそうなのに、上条さんからはバッドエンド臭がするよぅ・・・
そして初春さんと御坂さんは早く入院するべきだよぅ・・・

浜面爆発しろやコラ


土御門さん上条さんを幸せにしてくれー

ビッチ可愛い第一位最高や
土上エンドだって信じてるよ

一方さんペロペロ上条さんペロペロ
浜面ペロペロ土御門ペロペロ

皆可愛くてエロいなぁ、このスレのおかげで明日からもニヤニヤしながら頑張れるよ
つっちー&浜面頑張れ


>>627おなかすいてきた?

>>628つっちーなら押しまくれば掘ってくれそうですよねぇ

>>629YES!ここです

>>630ここにいるよ!

>>631ここでイったってば!

>>632フヒヒ

>>633み、見守ってアヘてェェん゛ぼぉぉおおォっ!!

>>634もちろんですよたぶん!それなりに!

>>635ね、寝取られても最後幸せになればオッケーほうK=ですよね?

>>636ずるい!!

>>637こんなSSが癒しだなんて間違ってますよ!!あなたの人生はホモとチンポとウンコなんですか!?だまれっ!ありがとうございます嬉しいえす!



アッー繋がったアッー!
ゆるほも、はっじまるよー 右手にバナナー左手にバナナー両手がバナナナナァ〜〜〜























凸−朝−凸




チュンチュンチュン




土御門「ぐごぉ〜〜.........」Zzz


チュパチュパチュパ


土御門「んぐぁあっ.............?」ホゲッ



チュンチュンチュパチュパ


土御門「もう朝か..............」


   「全然寝た気がしないぜよ........全身が鉛のように重い.........」


   「特に下半身が...........」ギシッ


土御門「む゛................?」モソ バサッ

一方通行「」チューチュー

土御門「・・・・・・・・・・・・・」




一方通行「ン、おはよォさン」プハッ シュコシュコ

土御門「何してる」

一方通行「あァ?見てわかンねェのかよ、ナニだよナニ♪」シュコシュコシュコ ペロリ

土御門「オレはまだ夢を見ているのか」

一方通行「夢みてェに キモチイイッて事かァ?」ニギニギ

土御門「そうか夢か、そうに違いないぞ、ワッハハハざまあみろ現実!!」ニャーッハッハッハ

一方通行「はむゥッ♪ンッ、ンッ♪」チュパチュパチュゥチュゥ

土御門「くっ.........夢なのに.........気持ち良いぜよ.............!?」ゾクゾク

一方通行「ンうゥゥ〜〜........♪」ニュルゥ ニュルニュル

土御門「くそぅッ............!夢だ夢だ夢だ.............」ブルブルブル ググッ

一方通行「むッ.....むはァッ♪きたきたきたァ♪」シュコシュコシュコシュコシュコ!

土御門「ぐぁあ.......!?こ、こらっ、離れ...........ッ」ギュンギュン

一方通行「朝起ち一番搾り いっただきまァす♪」カプッ ヂュルルルルゥ

土御門「ぐ...........おぉっ...............!」ぶびゅっ

一方通行「ンぐッ♪ンぐッ♪」チューチューゴクゴク

土御門「っ............!!」びゅるるっ ぴゅっ ぴゅっ

一方通行「ムグゥ〜〜〜〜♪」レロンレロン ゴックン♪



一方通行「ふゥ、ごちそォさン♪」ホクホク ゲップゥ

土御門「最悪だにゃ.......朝からツイてないぜよ.........」ゴシゴシフキフキ

一方通行「あァー、やっぱ一日の始まりは こォでねェーとなァ♪」ツヤツヤ

土御門「クソッ.......こんなのが第一位だなんて間違ってるぞ..........」

一方通行「そォかァ?オレ的にテメェのちンぽは当たりだぜェ??」

土御門「誰もそんな話をしてるんじゃないからな!!?」ブラブラ

一方通行「だってェ 大きさも膨張率も中々で、喰い良いサイズだしよォ」ニギニギ

土御門「握るな」ゴンッ

一方通行「ウワァァァァ〜〜〜〜ン!!土御門がぶったァアアアアアアッ!!」ビエーン

土御門「よぅし、少しスッキリしたぜぃ」フゥ



一方通行「そこにちンぽがあったから」

    「しゃぶるしかねェよな」

土御門「そんな登山家みたいな事 言われてもにゃあ」ブラリ

一方通行「ンホッ!朝バナナ朝バナナァァッ!!!」モグゥッ

土御門「またか」

一方通行「もォ一発くらいイケそォ?」ペロペロ

土御門「無理に決まってるだろうが」

一方通行「(浜面なら余裕なのになァ.....)」シュン


ガチャッ


上条「たっだいま〜」

土御門「あっ」

上条「えっ」

一方通行「おいちィ」チュパチュパ




上条「・・・・・」

一方通行「」チューチュー

土御門「あ、あのにゃー...........これは」

上条「.........お邪魔シマシタ」バタン

土御門「ままままま待ってくれカミやぁぁぁあああああん!!!!」ウワァァァン

一方通行「Delicious」ペロリ




上条「いやまー........今更これぐらいで驚いたりしねえけどさ..........」ハァ

土御門「デスヨネー」

一方通行「お、オカエリ上条.....」ドキドキ

上条「ん、ただいま一方通行、良い子にしてたか?」ヨシヨシ

一方通行「う、うン!」パァァ

土御門「なんだか オレとの接し方と全然違うぜよ、二人とも」

   「しかもどこをどう見たら ソイツが良い子にしてた思えるのか、オレにはわからん」

一方通行「上条ォは俺のヒーローで恩人だからなァ!強ェし、カッコイインだぜェ!!」エッヘン

    「お前みてェなホモと一緒にすンな」ペッ

上条「ははっ、何だよそれ」ナデナデ

土御門「無茶苦茶だ」



一方通行「あ、あのさァ......隣に座ってもイイかァ.....?」ドキドキ

上条「んん?別にいいぞ?」

一方通行「やりィッ♪」チョコン

上条「一方通行は甘えんぼさんだなー」ナーデナデ

一方通行「♪」ゴロゴロ

土御門「・・・・・・・・・」

   「(べ、べつに羨ましいだなんて 思ってないんだからにゃっ.......)」ツン



一方通行「上条、昨日帰って来なかったしよォ.......オレ心配したンだからなァ............?」

土御門「(全然そんな風に見えなかったぞ)」

上条「あ、あぁ.......ごめんな.......」ピクン

一方通行「遅くまで起きて 待ってンだぜェ........?」

土御門「(俺より先に爆睡してただろーがッ!!)」

上条「そっか.......一方通行は優しいんだな........ありがと」ポフポフ

一方通行「・・・・・・///」キュン

上条「そーれーにー比べて〜........!」ジロォ

土御門「!!!」ビクゥ

上条「お前ってホンット節操なしなんだなー、誰でもいいのかよ?」ジトォー

土御門「え、いや待つんだ!オレだって心配してたんだぜぃ!?」アセッ

上条「一方通行まで襲っといて 何いってんだレイプ魔め」

一方通行「クケケッ」

土御門「ご、誤解だ........全部コイツが原因で.......」

上条「あやしい」

一方通行「土御門がイヤがる俺を 無理矢理ィ............;」ウゥッ

土御門「オイ テメ おい、その三文芝居やめろ」



上条「あ、でもさっきの光景

   一方通行が一方的に おしゃぶりしてたよーにも見えたな」

土御門「!!」

   「そうだろう!そうだろう!」コクコク

一方通行「貪るよォにしゃぶれって.........でねェと孕まして腹パンするって脅されたァ.......」シクシク

上条「やっぱりな」

  「俺もその手口で襲われそうになったんだ」

土御門「記憶錯誤も 甚だしいな」



一方通行「まァ冗談だからな?土御門もマジで心配してたみてェだし、

     ちンぽ貪ったのも俺からだしィ」

上条「なんだ、そうだったのか.....」ホッ

土御門「オレが言っても信じなかったのに」

上条「だってオマエ前科持ちだしなー」

土御門「・・・・・・・」シュゥン

上条「オマケに全然学習しねえし」

土御門「・・・・・・」シュゥゥゥン

上条「一方通行にされてイった形跡もあるし」ジー

土御門「」

上条「これでも信用できるか?」

土御門「...................デキマセン.......」

上条「だろ?」

土御門「ハイ........」



一方通行「あー、え〜ッとォ......」チラ

土御門「」チンマリ

一方通行「・・・・・・・・・・・・・・」

    「..................あ、あァ〜!そォだそォだ、オレ朝飯買ってこねェと!」ガタン

上条「へっ?いや俺が何か作るから別に.........」

一方通行「お、オレは添加物モッサリの ジャンクフードが食いてェ気分なンだっつゥーの!!」ダダダダッ ガチャッ バタン

上条「い、いってらっしゃいませ??」ポカーン




土御門「」ポツン

上条「・・・・・・・・・」ジー

土御門「」ショボン

上条「・・・・・・・・・・・・・・・・」ジロジロ

土御門「」ビクビク




上条「はぁ.....................反省してんの?」

土御門「ハイ.......」コクン

上条「ホントに?」

土御門「ハイ.......」コクコクコク

上条「.........................じゃぁもう良いから、さっさとパンツ穿いて その寝癖なんとかしろ............」ハァ

土御門「・・・・・・・・・・!!」

上条「説教はお終い.............言いたい事は言ったからな?」

土御門「か、カミやんぅぅ..............」ブワッ

上条「何だよその情けねえ面は..........」アーア



土御門「し、心配させてんじゃねーぜよ!!この野郎っ!」ベシベシ

上条「うわっ!?急に元気になりやがって!」ゲッ

土御門「にゃははーーー!!この土御門元春を手篭めにしようとは 良い度胸だぜよ!」ガシガシ

上条「ちょっ!意味わかんねえし、頭いてぇって馬鹿野郎ッ!!」ウググ

土御門「んにゃー?あぁ、もうこんな時間か」フム

上条「へっ?」トケイ

土御門「ぷぷーっ!まーたカミやん遅刻決定だにゃあ〜♪」

   「まぁオレ様もだがな!」ワッハッハ

上条「えええええぇぇえっ!?い、今からシャワー浴びてまた着替えて..........って

   どう考えても間に合わないじゃないですか..............」ワナワナ

土御門「ドンマイだぜぃ!」ポン

上条「うがぁぁぁああーーーーーっ!!!元はと言えば 大体てめぇのせいだろーがッ!!!」ガシィッ

土御門「おわっ」グラ

上条「えッ うわ」グイ

初春「よしきた」ガタ


ズッデーン













上条「あ.........」

土御門「・・・・・・・・・・」コテン

上条「ご、ごめん.........えっと、頭とか打ってねーか.......?」ペタッ

土御門「・・・・・・・・」




上条「んー........たんこぶは出来てねえな〜...........」ペタペタ

土御門「・・・・・・・・」!

上条「おーい?マジで打ち所がマズかったんじゃ......」ペチペチ

土御門「・・・・・・・・・」ガシッ

上条「へっ??」

土御門「・・・・・・・・」ニギ グググ

上条「えっと、えぇ〜っと?俺の手がどうかしましたかね?」

土御門「・・・・・・・」ギュグッ

上条「ちょっ........何か力が........結構痛いんですけど..........!」ギチギチ

土御門「・・・・・・・・・・」ギリッ

上条「おいこらっ........何だよ...........ッ」イタタ

土御門「........っ!?」ハッ



土御門「す、すまん!!何でもないんだ!」サッ

上条「んっ.......!」

土御門「じ.....自分でも何がなんやら........」アセアセ

上条「あー.........もしかして俺に アタマ触られたくなかったとかか.............?」

土御門「なっ!?」

上条「あんな場面見ちゃってるもんな、汚れまくりの俺に触られるのは 確かに嫌だよなー」ハハ

土御門「ーーー!!?」
   
   「そんなワケあるか!好きな奴に触れられるのが イヤなわけねーぜよ!!」グワッ

上条「なっ・・・・・・・・・・!」

土御門「あ」




上条「くうぅ.................///」カァァァ

土御門「い、いいいいいまのは違うんだ!とっ、友達的な意味合いでだな!!

    そうそうラブじゃなくてライク的な感じで言ったんだだぜぃ!!?」ブンブンブンブン

上条「ふぇぁ..........?///な、何だそうだったのか....................俺てっきり、アッチの意味かと///」ハハハ

土御門「にゃーっはっはっは全くカミやんは〜........」ドキドキドキドキ

   「(オレの馬鹿野郎!!意気地なし!!貴様はノミムシ以下だッ!!)」

上条「あ、あれっ?///うあっ.........!///お、俺なんでこんなっ.........顔熱いんだよ..........!?///」ボワボワ

土御門「おうぅ?どどどどうかしたのかにゃー!?」ドキドキドキドキ

上条「い、いや..........おっかしいなー.........///ははっ、はははは..................!///」ヘラヘラ

土御門「にゃはっ、にゃはははは〜〜〜〜!!」ドキドキドキドキ



上条「そ、そうだ学校!早く行かなねえとな!!」ウンウン

土御門「お、おう!」ハッ

上条「先行ってていいから俺シャワー浴びて」モソ ぐにゅっ

上条「ん?」パッ

土御門「」ピョコン ビンビン

上条「・・・・・・・・・・・」

土御門「」ピコピコ ビンビン

上条「...........................なんで起ってんだよ」

土御門「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    し、思春期だからにゃー?」ニャハー...

上条「俺の単位が危ねえって時に、てめぇは...............」ワナワナワナ

土御門「わはっ.......わはははっ..................;」シクシク ギンギン




凸−部屋前−凸



ドタバタ ギャーギャー



一方通行「ヤレヤレ」


    「ヘタレなりに頑張ったじゃねェの?」



























                                         ハリガタ
                                 凹 第十八話 『偽物』 完 凹














一服してきますよ佐天サン!

この様子だと完全に一方通行は浜面狙いっぽいな
最高だね、一番好きなカプだ









凸学校凸








青ピ「補習決定おめでとさん、カミやん」ポン

上条「くそぉお..........」ズーン

土御門「まー 当然っちゃあ当然ですたい」ニャハハ

上条「全部てめーらのせいだからなっ!!?」ギャワァァ

青ピ「小萌先生と一対一で授業受けれるんやで?むしろご褒美やないの〜!!」パァァ〜

上条「かわりにお前が受けてみろよ!!」

吹寄「安心しなさい、青髪も補習決定よ」

青ピ「ヱッ」

土御門「ぷっ!カミやんに手を出した罰だぜぃ!」ニヤニヤ

吹寄「土御門も補習決定よ」

土御門「ヱッ」



土御門「な、何で品行方正なオレが補習なんて受けなきゃならないんだ!!?」

吹寄「品行方正じゃないから 補習なんでしょ」

青ピ「ぶふっwwつっちー見た目からしてチンピラやしなぁwwww」プププ

土御門「き、貴様に言われたくないぜよ...........!」ムムッ

吹寄「青髪はちんぽがデカいから 補習なんでしょ」

青ピ「なんやて...........!?」ガーン



土御門「せ、先生に抗議してくるぜよ!」ダッ

青ピ「いってらっしゃい」

上条「ああ不幸だ...........何が何だか分からんが とにかく不幸過ぎる...............」ハァァ

青ピ「そういえばカミやん、昨日公園におらへんかったね」

上条「うっ..........」ドキ

青ピ「んもー!ボク待っとったんやでー?」プンプン

上条「だ、だからっ.......それは.............!」ビクビク

青ピ「これはお仕置きが必要やね」

















−放課後−



凸いつものファミレス凸



ピロリーン



一方通行「いらっしゃいませェ」

初春「大人二名で」

一方通行「ご自由にお座りくださァい」

初春「佐天さんって煙草吸いましたっけ?」

佐天「す、吸わないってば!何でそんな事聞くのよ?」

初春「じゃぁ禁煙席に行きましょうか」

佐天「私ってそんなイメージなのかなぁ」



一方通行「佐天さンはドリンクバー無料ですけどォ

     花クソ野郎は有料でェす」

初春「異議あり!」ガタンッ

一方通行「黙ってメニューでもベロベロ舐めてろ」

初春「はひぃ〜〜wwwめにぃぅうううwwwwww」ベロベロ

一方通行「クキャキャッ!!何だその醜いザマはよォ!!!」ギャハハハ

初春「ところで 今ココに、佐天さんの使用済みおしぼりがありますよね」

一方通行「フ、フローラルゥゥwwww」クンクンスースー

初春「あははっ!!何ですかその醜い様は!!!」ベロベロベロベロ

佐天「何て醜い人達なんだろう と私は思った」



初春「前々から薄々なんとなくたぶん思ってたんですけど」

佐天「かなりあいまいな思いだね」

初春「一方通行さんって ケツクソビッチビチのくせして

   何で佐天さんなんかが好きなんですか?」

  「コイツ女ですよ?」

佐天「あれっ?何だか 随所にトゲがある気がするんだけど」

一方通行「しかも別に好きってワケでも ねェンだけどな」

佐天「それはそれで何か悲しいですって........」



一方通行「佐天さンはよォ、俺にとっちゃァ上条に次ぐ

     憧れの存在なんだよなァ」ポワ〜

初春「佐天さんに憧れるなんてどうかしてる」

佐天「えっ、あたしって第一位の人に 憧れられちゃってるの?」テレッ

一方通行「俺なンかとは正反対で、社交的だし優しいし気配り上手だしィ?」

    「大正義な存在なんだぜェ!!」パァァ

佐天「えぇぇ!?な、何か照れるじゃないですか〜///」テヘッ

初春「この空気、何だかむず痒いんですけど」

  「そうだ 試しに佐天さんのパンツに塩をふってみましょう」パッパッ

佐天「きゃっ!!?何かアソコがじゃりじゃりするってば!」ムズムズ

初春「さあ佐天さん!今すぐパンツを脱いで下さい!!」ヒヒッ

一方通行「ヒャッホォォオオオゥッ!!!!!!」ガターン

佐天「脱ぎません」



一方通行「注文決まったら 自分で言いに来い」ペッ

佐天「えー」

初春「口も態度も悪いままですけど、何か明るくなりましたよね」

佐天「うん?」

初春「一方通行さんですよ、そう思いませんか?」

佐天「あ〜、そうだねー。確かに前より丸くなったかも」ジー

初春「えっ、誰もお尻の話なんてしてませんよ........?」ウワァ

佐天「いやいや アタシもしてないからね?」

初春「しましたよ!!」

佐天「してないってば!!」

初春「ぜーったいしましたっ!!」

佐天「ぜーーったいしてないもん!!」

初春「じゃあ私は苺おでんサンデーで」

佐天「あたしはメガ盛りフライドポテトにするね」




ピロリーン



一方通行「いらっしゃッせェ」

浜面「よっ!」シュバッ

一方通行「一名様お帰りでェす」

浜面「待て待て、オレ客だよ?」

一方通行「またのご来店お待ちしてまァす」

    「二度とくンな」

浜面「最速こんな扱いされるなんて.......」シュン



一方通行「はァー.........何でテメェが居ンだよ..........」チッ

浜面「親切な風紀委員の子らが教えてくれた!」ヘヘッ

初春「」ピース

佐天「」ピース

一方通行「よ、余計な事しやがってェ.........!」ウギギ

浜面「ダブルピースだ!」

一方通行「ア?」

浜面「二人分のピースで ダブルだろ?」

  「だからダブルピースだな!!」ヒャッホー

一方通行「テメーの席ねェから、床にでも座ってろ」

浜面「わかった!」チョコン

一方通行「真に受けンなよバカ.......」ハァァ



一方通行「注文決まったら 自分で言いに来やがれバーカ」ドゲシッ

浜面「いでっ!ひ、ひでぇ店だぁ........」ウゥ

一方通行「文句あンなら帰れ」

浜面「折角会いに来てやったのに.......」ムムー

一方通行「ンな事だれも頼んでねェし、冷やかしに来ただけだろォが」フン

浜面「あーあ、昨日は可愛かったのになぁー」

一方通行「ーーーー!!///」カァァッ

浜面「ん?」

一方通行「こッ!このクソ野郎ォォ!!///」ゲシッゲシッ

浜面「うわっ、イテテ!ちょっ、何だよー!?」エーエー

一方通行「かッ!可愛いとか言うなァァッ!!!///オブジェにすんぞゴルァアアァッ!!///」ブワァァ

浜面「えっ、何?照れてんの?」ジー

一方通行「ててて照れてねェしィ!?嬉しくなンかねェンだからなァッ!!?」ガンッ

浜面「あ、嬉しかったのか」

一方通行「う゛ぐぐ///」

浜面「へへっ♪」ニマニマ



浜面「注文かぁ〜、んー何にすっかなー」ペラリ

一方通行「俺を呼ぶンじゃねェぞ、メンドクセーし」

浜面「別に食いたいもんとかねーしなぁ〜」ペラペラ

一方通行「だったら帰ェれ」ア゙〜

浜面「それはやだ!」

一方通行「ガキかテメェは、いやガキの方がまだマシかァ」

浜面「だって一方通行に 変な虫が寄ってくるかもしれねーし

   俺が守ってやんねぇとな」ウンウン

一方通行「オマエが一番害虫だっつゥーの........」

浜面「一方通行がエロカワイイのいけねーんだっ!」

一方通行「ま、まだ言うかクソッタレ..........///」キュゥゥン

浜面「何度でも言うぜー!エロエロエロエロカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイ!!好きだぁああああああぁッ!!!!」ウオォォォ

一方通行「な゛ッア゛!!?///テメッ!!し、静かにしやがれェッ!!!///」ワタワタ

浜面「ははっ、やーだねっ!」ヒョイヒョイ








初春「」ダラダラ

佐天「」ビチャビチャ



浜面「あっ、食いてえもん決まった」ポンッ

一方通行「ハァッ.....ハァッ......///急になンだクソ野郎...........」ゼーゼー

浜面「これ」プニッ

一方通行「ンみゅ?」ムニ

浜面「これだってこれ」プニプニ

一方通行「......................テメェまさかァ......」

浜面「一方通行を食いたい!」

一方通行「やっぱりか」

浜面「もちろんエロい方の意味でな!」フフン

一方通行「どンだけ下半身脳なんですかねェ......」

浜面「ダメ?」

一方通行「・・・・・・・・・・・・・」

    「別に.............ダメじゃねェ..............」モニョモニョ



浜面「おおっ、よーしっ!!じゃあさっそく」ガバッ ギュムゥ

一方通行「オイコラ!///時と場所を考えやがれッ!!///」グイグイ

浜面「人そんなに居ねーし 大丈夫だって!」ナッ スルスル

一方通行「アホかァッ!?そういう問題じゃねェだろォがッ!」ジタバタ

    「つゥーか今日は無理だからなァ!!」ビシッ

浜面「え」



浜面「・・・・・・・・」ムッスー

一方通行「(まァた分かりやすいスネ方しやがって)」チッ

浜面「・・・・・・・」ムスゥゥ〜

一方通行「・・・・・・・・・・」

浜面「・・・・・・・」プクー

一方通行「.....................ちょっと待ってろ」カチッ カキカキカキ

浜面「・・・・・・・・?」



一方通行「ホラよ」パサッ

浜面「ん.........」ジッ

一方通行「・・・・・・・・・」ピラピラ

浜面「...............??

   ナプキンがどーしたんだよ.........?ここでオナれって事?」ポケー

一方通行「番号だっつゥーの」

浜面「へっ?」

一方通行「俺の、知らねェだろ」

浜面「知らない」ウン

一方通行「掛けてこい」

浜面「かけていーの?」

一方通行「あァ、特別だクソッタレ」

浜面「!!」パァ

  「スゲーかける!ぶっかける!!かけまくるからな!!!」ガバッ

一方通行「単純だなァ........」ギュゥギュゥ



浜面「」ピコ ピンポーン

一方通行「・・・・・・・・・・」

浜面「」ピコピコ ピンポーンピンポーン

一方通行「・・・・・・・・・・」ツカツカツカ ゴツンッ

浜面「んガッ!!?」

一方通行「メンドクセーから呼ぶなッつったろォが、シバくぞ」

浜面「既にシバかれた......いや殴られた.......」ウゥ

一方通行「で、用はなンですかお客様ァ」バーカ



浜面「何時あがり?」ソワソワ

一方通行「言わねェ」

浜面「え〜、そのくらい教えてくれてもいいんじゃね?」

一方通行「教えたら 帰り路に襲われそォだしィ」

浜面「・・・・・・・・・」フム

一方通行「否定しろよ........」



ピョロローン


一方通行「ン、いらっさいませェ」ホジホジ

浜面「よくコイツを雇う気になったなぁ」

上条「」キョロ

一方通行「あっ」

浜面「ん?」

上条「おっ、いたいた一方通行」ヨッ

一方通行「か、上条ォ!どォしたンだァ!?」タタッ

上条「いやー帰りに近くまで寄ったからさー」ハハハ

一方通行「わ、わざわざ来てくれたのかァ......!」

上条「あっ もしかして迷惑だったか?」

一方通行「全然迷惑なンかじゃねェぞ!むしろ嬉しィしよォ!」パァァ

上条「ははっ!大袈裟だなー」

一方通行「残りのバカ二人は 死んじまったのかァ?」キョロキョロ

上条「土御門と青髪か?」

  「あいつらなら このくそ暑い中 校庭で殴り合ってたぞ」

上条「どっちが先に挿入れるかでモメてるみたいなんだ」

一方通行「何だか青春してンなァ」

上条「お前も頑張ってるみたいだし、安心した」ナデナデ

一方通行「へへェ〜♪」ホワー



上条「それよりさっきから気になってる事があるんですが.........」

一方通行「どォした?」

上条「なんだか、すーーーっごくアチラの方に睨まれてる気がするのは 気のせいですかね........?」エットー

一方通行「あァ......?」チラ

浜面「」イライライライラ

一方通行「げェッ......」

浜面「」ガタン ズカズカズカズカ

上条「あ、あれ?何だかこちらへ向かって来ているよーな.......」

一方通行「あンのバカ........」



浜面「おいコラ」ズイッ

上条「はいっ?えーっと......?俺に何か御用で..........?」

浜面「・・・・・・・・・・」ジロジロ

一方通行「テメェ.....つまンねェ事でケンカすンじゃねェぞ.......」ギロ





初春「ひゃわわわわっ!!しゅ、修羅場ですよ修羅場!!」フーッフーッ

佐天「(ヤバイ!ちょっとあたしもワクワクしてるかも!!)」ドキドキ



浜面「ふんッ!」ガシッ グイィ

一方通行「うァア?」ギュム

浜面「俺のっ!!」ギュゥゥ

上条「は?」

一方通行「」



浜面「俺のモンなんだからな!」

一方通行「」

上条「は、はぁ........」ポカーン

浜面「さっきからイチャコラしやがってよぉ........」ムゥゥ

上条「イ、イチャコラ......??」エッエッ

浜面「人のモンに手ぇ出してんじゃねえぞウニ頭!!」グアーッ

上条「はっ?えっ?」

一方通行「アホらし.........」



上条「あの、えっと、お知り合いで?」

浜面「セフレ以上彼氏未満だっつーの!」

一方通行「」ドカッ

浜面「うえ゛っ!」ゴホォ

一方通行「コイツちょっと頭がアレだからよォ、気にすンな」

浜面「お.....お前すぐに暴力に訴えるのヤめろよなぁ...........!」イダダダ

一方通行「だったら訴えられるよォな事すンな」フン

上条「え〜......大変仲が宜しいようで......?」アセアセ



一方通行「好きなトコに座ってろ、メニューとおしぼり持ってくるからよォ」テクテク

上条「あぁ、分かった」

浜面「・・・・・・・・・・・・」ジィィー

上条「あの.......まだ何か......?」

浜面「ちょっとこっち来い!」チョイチョイ

上条「はい.....?」

浜面「ココ座れ!」ペシペシ

上条「あ、はい」ストン

浜面「ふぅ......」ストン



上条「あの〜、それで何か御用で?」

浜面「アイツの何なんだよ」

上条「は?」

浜面「だーかーらー!!てめえは一方通行の何なんだよっ!!」バンッ

上条「いや、えっと?世話係と言いますか同居人と言いますか」

浜面「同居ぉお...........!?

   同居ってあの同居かよ!!?」

上条「あぁ、はい、たぶんその同居ですね」コクン

浜面「ヤりまくりの セックスジャンキー万歳の同居か!!」ウワァァァッ

上条「その同居じゃないですけど、同居ですね」ハイ

浜面「くそっ!絶対コイツむっつりだから 一方通行をレイプしようと企んでるハズだ!」ギリギリ

上条「えー」



一方通行「何だオマエら、相席にしたのかァ?」

浜面「おい一方通行!!てめぇこのムッツリと犯ってねーだろーな!?」

上条「ムッツリは安定なのか」

一方通行「フェラと小スカしかしてねェぞ?」

浜面「うわぁああああああっ!!!一方通行が浮気したああああああああッ!!!」ビエエェェェ

一方通行「そもそもテメェとは 付き合ってもねェンだけどな」

上条「俺の周りはホモが多いなぁ」



一方通行「上条は何か飲むかァ?外暑かったしよォ、喉乾いてンだろ?」

上条「ん〜、とりあえずドリンクバーだけ頼んどこうかな」

一方通行「貧乏学生は辛いねェ」ケケッ

上条「ははっ、これでも贅沢してるほうなんだぞ?」ハハハ

浜面「・・・・・・・・・」ジトーー

一方通行「テメェは水でも飲んでろ」

浜面「俺泣いていい?」




ピロリーン タタタッ  ピロリーン  ハイハァイ



上条「一方通行 頑張ってるなー」

浜面「可愛いよなぁ」

上条「もしかして あなた様は一方通行がお好きなんですか?」

浜面「浜面でいーぞ」

上条「あ、じゃあ浜面さんで」

浜面「さんもいらねー」

上条「了解しました」



上条「で、浜面は一方通行が好きなの?」

浜面「好きだけど?それが何だよ」

上条「おぉ、随分とハッキリ言いきったな........」

浜面「んーまぁそうだなー、身体から始まった関係だけどよぉー」

上条「ほ、ほほう?」

浜面「いつの間にか放って置けなくなってさ」

上条「あぁ、それは確かに......」

浜面「なんつーか、あいつ可哀想なヤツなんだよなぁ」

上条「へ.........?」

浜面「犯る事でしか寂しさを埋めらんねえ、

   身体を使うコトでしか 自分に向けられた愛情を繋ぎとめらんねーって

   そう思い込んでんだよ」ハァ

上条「・・・・・・・・・・・・」ピク

浜面「こんなに愛されてるってのになぁ」アーア

上条「......................青髪も.....そうかもな........」ボソ

浜面「んー?」

上条「いや......何でも..........」



一方通行「何話してンだァ?」ヒョコン

上条「おわっ!」ビク

浜面「一方通行と 一発キメてえなーって話してたんだ〜」ヘラヘラ

一方通行「上条に変な事吹き込むンじゃねェぞ.........」ジロ

浜面「へへっ、あー喉乾いてきたし水でも

一方通行「ン」ゴトッ

浜面「うん?」

上条「これは.......?」



一方通行「あァ?どォ見てもココアだろォが」

上条「えっ、いや、それは分かるんだけど......」

浜面「注文してねーけど?」

一方通行「ハァ?お前ミロが好きッつってたろ?」

浜面「へっ?」

一方通行「何だテメェ、マジで水が良かったのかァ?」

浜面「いや.....えっ、いいの?」

一方通行「何が??」

浜面「・・・・・・・・・・・・・・!!」キュゥゥン

  「い、いただきます!!いただきますっ!!」ゴクゴクゴクゴク

一方通行「変なヤツだなァ?」キョトン

浜面「くっそおぉおおおおッ!お前ホンット可愛いなぁ!!このこのっ!」スリスリ ムニムニ

一方通行「や、やめろォッ!このクソ野郎!///」カァァ














上条「・・・・・・・・・・・・」ジー

浜面「ん?」

上条「あ、あぁ いや、二人ともラブラブだなーって」ハハハッ

浜面「だろ!羨ましいだろ!」フンフン

一方通行「ち、違ェからな!!?こンなバカと俺を一緒にすンじゃねェッ!!///」ベシベシ

浜面「あー痛い痛い、いたいなー」ヘラヘラ

一方通行「関節ねじ曲げッぞゴルァア!///」ムキーッ

上条「.....................良かったな......一方通行」

一方通行「ンゥ..........?///」ハーハー

上条「良いやつに巡り合えて」

一方通行「はァァッ?///」

上条「お幸せにな!」ニッ

浜面「おう!任せろ!」キリッ

一方通行「黙れ浜面ァッ!!」

浜面「うはっ.........!」ドキン

一方通行「あァ?」

浜面「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」ムギューーー

一方通行「ちょッ..........苦しィっつゥーの..........!」ギュゥギュゥ

浜面「好きだぁぁ...............」ギュゥゥ

一方通行「ハァア..................救えねェバカだな テメェも............」







初春「」ダバダバ

佐天「ねえ、帰ろっか」































 
                                   ラストオーダー
                          凹 第十九話 『打ち止め』 完 凹





















ここまれらよ
次はゆるエロが続きそうなんれすぅぅ

>>661うれしいうれしいうれしい!そうなるといいよね!NTR入るけどねデュフッwwww


一方ちゃんが可愛すぎて辛い
はーまづらぁ……

浜一は正義だが土一フェラも読めて幸せ
>>1大好きありがとう

ビュルルル!

これいいなぁ
この組み合わせメチャクチャ可愛い
このままだと24話で終わっちゃうのかな?

上条さんが好き一方さん可愛い
浜一も可愛い

おいついた
青条かわいい

>>697穴の中も可愛いんだよ〜ふふっ

>>698て、照れてなんかないんだからねっ!どういたしまんこなんらよ!

>>699んほぉおおおおおっ!!ながでれてりゅぅううううううっっにんしんやらぁあああああああっ

>>700どうしましょう。野郎同士がイチャコラブッチュングップンやってる話しかできないきがするですますシコシコ

>>701皆好きって事じゃないですかもー!

>>702突いて突いて!わんわんお!わんわんお!





うわあああああああ目がかゆいよ目がああああああああああああっ!!うわああああああああいやああああああっっ

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凸夜の公園凸







上条「で?こんな時間に呼び出して、俺は何すれば良いんだよ」

青ピ「ボクな.......考えたんや.........」

  「カミやんを見てると無性にムラムラすんのは仕方ない、

   けどその性衝動にカミやんは無関係や、このムラムラは僕が勝手にムラムラしてるムラムラなんや!」

上条「お前がどんだけムラムラしてるのかは 伝わった」

青ピ「あないな事ムラムラ犯ってしもて.........カミやんは大事なボクの友達ムラやのにムラ

   ムラムラ、ムラムラむらむらむらむらムラむらむらむらむらムラムラ」ウゥッ

上条「ふーん」

青ピ「せやからね、これで終わりにしようと思うんよ!」クワッ

上条「えっ、ホントに?」



上条「って.......最後だからって 無茶な条件ふっかけて来るんじゃないでしょーねぇ..........」ジトー

青ピ「安心してや!これを咥えるだけの 簡単なお仕事やから!」ズルッ ボッキーン

上条「げっ..........相変わらずエグいサイズだな............」

青ピ「せめてっ!最後くらいは カミやんの身体の一部でイキたいんや!!」ビキキッ

上条「うーん..........」

青ピ「僕のちんぽも 泣きながらお願いしてはるやろ?」トロリ

上条「ただのカウパーじゃねえか...........」

青ピ「お願いやでぇ..........;」ウルウル

上条「(まぁケツにアレをぶち込まれるよりかはマシか)」

  「はぁ...........仕方ねーなー.........」

青ピ「(チョロイ)」



青ピ「ベンチに座っとくから、カミやんも跪いて奉仕するような感じで上目使いで舐めてや?」

上条「注文が多いなー」

青ピ「最後やから.....ね?」ウルウル

上条「はいはい......」ストン ニギ

青ピ「うほほ......♪」ゾク

上条「・・・・・・・・・・」ニギニギ ジー

青ピ「はよ舐めてくれへんかなぁ〜♪」ムズムズ

上条「ふぇ、フェラだけだからなっ!!」ギュ

青ピ「ほいほい♪」ニマニマ

上条「くっ.......///(これ口に入んのかよ.........!)」ニギニギ ウゥゥ

青ピ「まだかなぁ〜〜〜?」ギンギン

上条「く、口に全部入りきらねぇかも.........」フルッ

青ピ「イケるとこまでで かまへんから♪」ネッ

上条「ちゃ、ちゃんと舐めれなくても文句言うなよっ.........!」ググッ

青ピ「言わへんって♪」ニヒッ



上条「はぁっ.............」スー

上条「んっ...........あむっ」カプッ

青ピ「おほぉ......」キュゥゥン

上条「んへっ.......なんかひょっぱい..........」ムグ

青ピ「そのまま舌引っ込める感じでしゃぶってみ?」

上条「う、うぅ.............」ガポッ グププ

青ピ「そうそう、そんな感じ」

上条「んんっ............やっはぜんぶはいらねぇ.............」モガモガ

青ピ「うん、それでええから」ポフン ナデ

上条「ぅ......んぷっ.............」モゴッ

青ピ「先っぽだけでも十分気持ちええよ」

上条「んぅぇ.......ぬるぬるひれる..........」チュム アムアム



青ピ「慣れてきたら根元を指で支えて、口動かして?」ナデナデ

上条「ひゃひ..................んっ、んむぅ〜.........」コクン ムググゥ

青ピ「舌動かせる?」

上条「れ......れひる..............」ニュル レロン

青ピ「っ.....♪さっすがカミやん......♪」ゾクン

上条「んぷっ......んぷぅ......ッ」ジュルッ ジュルル

青ピ「才能あるでぇ........♪」ニヒ

上条「う゛.......うれひくねぇ...........///」ムグゥッ

青ピ「ええ子ええ子」ワシャワシャ

上条「うぐ..........んぅっ......んむぅぅ.......っ♪」キュン ぢゅぽっぢゅぽっ

青ピ「先っちょだけ必死に咥えてるん見てると、まるで赤ん坊やなぁ♪」

上条「はむっ.......あむあむ........」カプカプ レロレロ



青ピ「僕のちんぽ気に入ったん?」

上条「んっ...........♪わはんらひ............けどおいひぃ.............♪」チュゥチュゥ

青ピ「それ気に入ったって事やん♪」ヒヒッ

上条「むぐっ.......♪このにおいはひゅきかも............♪」ニュクン スゥゥ

青ピ「ザーメンも好きなんやろ?」ズグッ

上条「んぶっ♪ひょんなことねーひ、きらいらひ♪」チュポチュポ チュゥッ

青ピ「じゃあ試してみよか♪」ガシッ ぐぶっ

上条「ん゛ぐッ!!!?」ビクン

青ピ「ちゃんと飲むんやで?」ニュゴッニュゴッ ぶるっ

上条「ふっ..........ごっ.............!」ガタガタ

青ピ「んっ♪」ゴツッ びゅくっ びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ



上条「ん゛ん゛ん゛ーーーーーっ!!ぐっ、ぶぐぅっ!!!」ブルブル

青ピ「あと少しっ、辛抱してや♪」ググッ びゅぶっ ぶぴっ

上条「ぶッ......ぐぅう............!!」ゴポ ガタガタ

青ピ「んっ、はぁ〜〜.........♪」ゾクッ ゾクッ ぶびゅっ

上条「う゛っ!う゛ぅ゛う!!」ブルルッ ゴグンッ

青ピ「ふー...........」フルッフルッ どぷっ

上条「ふっ......!ふぅう゛っ...........!」ゴギュッゴギュッ

青ピ「もっと味わいながら飲んでくれても ええんやで?」グリグリ

上条「んぷぅっ!!う゛ーーーっ!う゛ーーーーっ!」フルフル ゲポッ

青ピ「おっとゴメンゴメン、苦しかった?」パッ

上条「ん゛ぇえっ............!はぁーっ、はぁーっ..........!」チュボッ ケホッ

青ピ「ついでにちんぽに付いとんのも 綺麗に舐め取ってほしいわぁ〜♪」ズリッ ベチベチ

上条「ん、はぁっ.............んにゅ..........///」チュム ペロペロ

青ピ「カミやん、顔が蕩けまくっとるで?」

上条「んへぇ...........?///」トロ〜ン



青ピ「尿道に残っとるのもちゃんと吸い出してや」

上条「むぢゅ......ずぢゅっ......ちゅぅぅ〜〜........」チューチュー ニギニギ

青ピ「うんうん、よしよし。もうええでー」ズルゥ

上条「んぷぁっ.......、んっ、んんっ......」キュッ ゴキュッ

青ピ「おいしそーに飲んでくれたねぇ♪」ポフポフ

上条「う......ぇえっ...........まずかっらろ.............」ネバネバ タラ〜

青ピ「あれれー?何で半泣きなん?」

上条「んっ..........くるひ...........かったから...............」グシッ

青ピ「あらま」

上条「でもちゃんろしねぇと...........もっろひでぇこと.............されそーらし...............」

青ピ「我慢して頑張ってくれたんやね」ゴシゴシ

上条「んぅ...........がまん、した............」コク

青ピ「健気でエロいとか堪らんわぁ」



青ピ「全部ちゃんとゴックン出来た?」クチ ヌリュッ

上条「ひゃ.......ひゃんと飲んら.................」フル

青ピ「口開けてみ?」ヌリヌリ

上条「ん、んぁ...........」ネチャッ

青ピ「そのまま舌出して」

上条「んぇえ..........?えぅ〜.................」ニュルン ベー

青ピ「ええ顔やねぇ」ムニュッ グイグイ

上条「ひっ.........ひたひっはんらぁ...............」レ〜

青ピ「ついでに両手でピースしてくれへん?」

上条「ふぇぁ........?」ピース

青ピ「ほい」ピロリーン

上条「ひへっ.........!?」

青ピ「アヘ顔ダブルピースもーらいっ♪」ニッ

上条「ふぁ.....!ふぁあ...............!!///」ブルブルゾクゾク





































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上条「うぇー........まだ口ん中が変な感じする.........」クチクチ

青ピ「・・・・・・・・・・」ピクン

  「せやったら、これでも飲む?」チャプッ

上条「んっ、ポカリか」ヒョイ

青ピ「全部飲んでもかまへんからね♪」

上条「ふーん?青髪にしては気が効くじゃねーか、サンキューな」ゴクゴクゴク ゴク?

  「ってニガッッ!!何だよこれポカリじゃねえのかよ!!?」ゲホォ

青ピ「たぶん口の中のザーメンとポカリが科学反応を起こしてアルカリ性が酸性で光合成と葉緑体がムラムラして

   うんたらかんたらな感じなんやね。

   きっと全部飲みきったらマシになるんちゃうかな?」

上条「そうだったのか、お前って頭良かったんだな」ヘー ゴクゴク

青ピ「むふっ、チョロすぎるで♪」



上条「あっ、そうだ写真。あれも全部消しとけよ?」

青ピ「せめてさっきのだけは餞別として..........!」ウルウル

上条「悪用されそーだしなー.........」ジトー

青ピ「僕も男やで!約束は守るもん!」

上条「・・・・・・・・・」ジトー

青ピ「ううっ......お願いやでカミやん..........一生のオカズにするから.............」メソメソ

上条「あー........じゃあさっきの一枚だけだぞ?」ハァ

青ピ「やwwやったでwwww」ウホホ

上条「記念写真と思っておくか」

  「残したくない思い出だけどな」



青ピ「んじゃーまた明日ねカミやん」

上条「あっ、おい」

青ピ「ほい?」

上条「最後にもう一回聞くけどさ..........」

青ピ「ん〜?」

上条「ほ、本当にこれで全部終わったんだよなっ?」

青ピ「せやでー?これでお終い」

  「ボクからは、もう手は出さへんから」

上条「そうか.......!」ホッ

青ピ「あんれぇ〜?何や何やもしかして もっとちんぽが欲しくなったん?」ニマニマ

上条「ぷはははっ、あんなゲテモノお断りしまーす」シッシッ

青ピ「残念♪」ニヒッ



上条「もうマジで色々大変だったけど..........なーんか一気に肩の荷が下りましたよー........」ハァ〜

青ピ「色々ごめんやったで」ナハハ

上条「ん..........、俺 お前の事信じてて良かったよ、やっぱ悪いヤツじゃねーって」

青ピ「当たり前やん!僕がカミやんにヒドイ事する筈が無いで!!」

上条「よく言うなー................まぁ今回は不問っつー事で、お互い忘れようぜ?」ナッ

青ピ「はいさー!」ピシッ

上条「じゃあな、ダチ公!!」キリッ タタッ













−一時間後−


上条「盛られた............絶対に何か盛られた..............///」ハァッハァッ 





上条「やっぱあの時のポカリか.......!///怪しいと思ってたんだよな.........///」ハァハァ


上条「いえ嘘ですハイ、疑いもしなかった俺がバカでした」


上条「って俺はダレに話してるんだダレに!?///」グシャグシャ


上条「ああー........///もうワケ分かんなくなってきちまった.............///」フニャ〜



上条「・・・・・・・・・・・・・」ボ〜

上条「(......................身体がぞわぞわする........)」

上条「(じっとしてんのに汗ばんできたし.........)」

上条「んっ.......」チラ グニャァ〜

上条「(............視点を合わせようとしても)」

ぐにゃぐにゃうねうね

上条「(動いてる..............ぐにゃってする...........)」

上条「・・・・・・・・・・」ジー

上条「(壁..........あんなに黄色かったっけな...........)」

上条「(なんか全部が黄色味がかって見えるよーな................変なの...........)」



上条「はぁぁっ...............(服.........落ち着かねー............脱ぎてえ..........)」ムズムズ

上条「(..............そして何より)」

上条「うぅ...................っ!///」キュゥゥ

上条「くそっ..........ケツの穴が疼いてヤバイ..............///」モジモジ



上条「このエロい気分なんとかなんねーのかよ...............///」ムラムラ

上条「・・・・・・・・・・・・・///」キョロキョロ

上条「(抜けば楽になるか............?)」

上条「.............ん」モソ クチャ

上条「あ.........先走りすげー............」ヌルヌル

上条「(これだけ興奮してんのに、起ってねーな...........)」フニャフニャ

上条「(あー早くイきたい.............さっさとシコって.......)」グッ にゅぐ

上条「ひっ!!」ゾクンッ



上条「な、なんだ.........?いま...........全身に電気が走ったみてーに...........」ゾクゾク

上条「」キョロキョロ

上条「御坂の仕業じゃねえな.........」ホッ

上条「・・・・・・・・・・・・・・・」

上条「(もっかい.........)」ヌル シュコッ

  「ひゃうんッ!!?」ビリッ

上条「(何だこれハンパなく気持ち良いぞ...........!?)」ゾワゾワ



上条「はっ......はっ...........♪」チュコチュコ

上条「ぅ゛〜〜〜♪う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜♪」ゾクゾク チュコチュコチュコチュコ

上条「う゛ーーーーッ!なんれぇっ..........!?何でずっとイってる感じすんのに、射精出来ねぇんだよおぉ.............!!」ハーッハーッ

上条「早くイキたいイキたぃいい〜〜〜〜っ!!」チュコチュコチュコチュコ

土御門「ただいまにゃー」バタン

上条「ッーーーーーーーー!!?」ビクーン バサッモフッ



土御門「いやぁー、アレイスターのプランとやらに付き合うのも大変だにゃぁ〜」

   「おっとこれ以上はマズイぞ」

上条「お、おかえり〜〜」モフモフ

土御門「どうしたんだカミやん?こんな真夏に布団にくるまって」

上条「なっ、なんでもありませんの事よ!?///」アセアセ

土御門「体調でも悪いのかにゃー?それともまた青髪が何か」

上条「!!」ビクッ ギシ

土御門「んっ?」

上条「いやっ!えっと、そうだ風邪!風邪引いちゃったみたいでさー!げほげほっ!!」

土御門「えっ、大丈夫か?熱とかあるんじゃ.......」トコトコ

上条「あっ................!く、くんなっ!!!」

土御門「うおっ!」ビクッ

上条「あっ....その......うつしちゃ悪ぃしさ?あんま近寄ると俺の風邪菌が.........」アセッ ハハ

土御門「そ、そうか?」



土御門「何かして欲しい事があったら言うんだぜぃ?」ゴソゴソ

上条「あ、あぁ........」ホッ

土御門「青髪との乱闘で汗だくのままだったからにゃー、さっさと風呂に入ってサッパリしたいぜよ」ベタベタ

上条「・・・・・・・・・(汗の匂いがする........)」スン

土御門「一方通行はまだバイト中なのか?」ヌギヌギ

上条「ん、えっと......今はコンビニの方で頑張ってる時間かな............」ムズムズ

土御門「そうか、あいつも負債が多すぎて苦労してるにゃぁ」ヌギヌギ ズル

上条「・・・・・・・・・・・(下も脱ぐのかな.............)」ジー

土御門「むっ............カーテン買うの忘れてたな..............」ンン

上条「・・・・・・・・・・・・(土御門のアレってどんなだっけ..........)」ジーーーー

土御門「カミやん?俺のパンツがどうかしたのかにゃー?」チラ

上条「あっ..........!///」ハッ

土御門「ん?」

上条「何でもない何でもない何でもないんですぅーーーっ!!!///」ボフンッ

土御門「???」ポカーン



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上条「はあっ............!///うぅっ................///」ビクビク ブルブル

上条「(こんな..........寸止め状態で............)」モゾモゾ

上条「(ケツもずっと疼いてるし.............)」キュゥッキュゥン♪

上条「(俺どうしたら...........っ)」ムズムズ



上条「(............青髪なら迷わず犯してくれるだろーし...........もしかしたらちんぽも入れられて..............)」

上条「(今のこんな状態で............ちんぽなんか入れられたら............どうなっちまうんだろ............?)」

上条「(やっぱすげー気持ち良いのかな............)」

上条「・・・・・・・・・・・」ギュゥゥ

上条「(公園で絶対ケツは犯られると思ってたから、一応綺麗にはしてある......)」

上条「(今なら青髪にお願いすれば.........何とかして..........イカせてくれるかも...........)」ウズウズ

上条「(きっとあのちんぽでケツをグチャグチャにされて.............拡げられて.........俺またヘンになるんらぁ................)」キュンゥ

上条「あ..........ぅ..........♪」ゾクッゾクッ

上条「(ち.......ちんぽ欲しいぃ..........!すげぇ絶頂してえよぅう.............!!)」ハーッハ-ッ



土御門「さっぱりすっきり、爽やかつっちーの登場だぜぃ!」フゥ ホッカホッカ

上条「はぁっ.........はぁっ.............」フルフル

土御門「うげっ!パンツが無いぜよ!またあのクソビッチの仕業かっ!!」

上条「んっ.......んぁ...........?」チラリ

土御門「とりあえず今日のを洗濯して、明日の朝 洗濯した今日のを履いてと.......」ブランブラン

上条「ち.....んぽ..............?///」ポワーン

土御門「今日はノーパンか...........まぁ部屋だから構わないけどにゃぁ...........」ハァ ブラーリ

上条「くっ...........ぅうう〜〜〜///」モジモジ

土御門「カミやん?」

上条「はあぁっ.............!///ちんぽぉっ..............!!」ギュゥゥッ

土御門「あ、あぁ見苦しくてすまない!すぐにズボン穿くからにゃ?」ハッ ササッ

上条「欲しいぃぃっ..........!」ブルッ

土御門「おぁ?」

上条「イかせてくれよぉ...............!!青髪ぃ............!」

土御門「へぁっ?青髪?えっ、カミやん??」

上条「俺のケツ穴使って良いからっ..........オナホ替わりでいいからぁ...............!」グニャグニャ

土御門「何..........言って.........?」

上条「なぁー.........ちんぽぉ〜〜..............ヘンなんら俺、何とかひてぇ...............♪」トロ〜ン

土御門「ぐはぁっ!!?」ボッキーン





その時、土御門元春は思った。

こんなにエロエロドロドロな上条当麻を放って置くのは人道に反する

だから犯してセックス漬けにしてやろう。

男がちんぽを起たせて何が悪い!?カミやんのケツが心のオアシスなんだぞ!!


そう 土御門も末期だったのだ。





土御門「フーッ!フーッ!」ギンギン

上条「んぁ.........つちみかろぉ〜................?」ヘニャー

土御門「カ、カミやんが悪いんだからな!!」ギシッ ズィ

上条「んー......なんか顔こえーよてめ〜...................」ホワー

土御門「どうせまた青髪の仕業だろう!!」ギリィ バサァッ

上条「あー、はは〜..........♪何か苦いの飲まひゃれて..........俺ずっとヘンなんれす〜........♪」ムズムズ

土御門「くそっ!カミやんこそ学習しなさすぎだぜぃ!!」ワシャッ ヌガシヌガシ

   「そらバンザイしろ!」

上条「おぉ〜..........!」バンザーイ

土御門「俺だってどれだけ我慢してきたかッ........!!」スル スポーン

上条「んひゃっ!!」ゾクゥ

土御門「ハッ、無理矢理引っ張りすぎたか!?」アセッ

上条「んや...........!服擦れるの.......きもちかった............!」フルフル

土御門「こっ.........こんのドエロビッチがあああああっ!!!」ガバァッ スンスンスーン

上条「ぅあぁあ.........嗅ぐなぁヘンタイぃ..........♪」ゾクゾク

土御門「どっちが変態か分からせてやるぜよ!」レロレロレロレロ

上条「おー........痛くすんらよあほ〜...............♪」ヘラヘラ
























青ピ「おかしい、カミやんからちんぽの催促がこない」

初春「ドンマイです」

木山「人生 上手く行く事ばかりじゃないよ」

佐天「山あり谷ありですもんね」

初春「なるほど、青髪さんのちんぽが山だとすれば

   上条さんのケツマンコは谷ですね!」

  「中々やりますね佐天さん!!」

  「山×谷かぁー」ハワァァ

佐天「そういう意味でも無かったんだけど、

   初春がそれで良いなら私は良いと思う」

浜面「あわよくば ケツマンコマウンテンだな!」オオッ

佐天「は?」

初春「ケツマンコマンテン!!」

浜面「ケツマンマンコテン!!」

初春「ケツマンとマンコ展!?」

浜面「なんだかゲージュツの秋を感じるぞ!」

佐天「いま夏ですよ」



初春「そうだ!アレイスターさんに頼んで

   今年の夏は 夜空に美男美少女のケツとマンコを打ち上げる

   夏の穴祭りを開催しましょう!!」

青ピ「ヒィィップ!」プリッ

浜面「ステーーーップ!!」ピョーン

初春「大ジャーーンプッ!!!」ド━━━━━ン!!

佐天「あんああっあああっあああんらああーーーwwwwwwwwwww」ダダッ

木山「きがくるっとる」


















                                     凹 第二十話 『最終信号』 完 凹











おやすみなんらぁ...........ちんぽぉおおおお.............♪

あへぇ…

エロ条さんヤバイエロい・・・これは即ハボですわ

ふえぇおちんぽ大好き上条さんかわいよおおおお

乙!
みんなエロいなあかわいいなあ
一方さん土御門のパンツ何に使ったんだ……

青髪さんちょっとこの薬くださてんさん

>>735んほぉ...

>>736風吹けば名無しさん?

>>737おちんぽおいひぃよぉ.....やめらんないのぉぉ.........♪

>>738思春期のドスケベピンク思考の子達ってたまりませんよね!パンツは一方通行がおいしく頂きました!ウフフッ

>>739キサマッ!!佐天さんに使う気だ!ズルイ!!ハレンチンポ!



































凸セックスハウス凸








土御門「ハァハァ」レロレロレロ

上条「ふぁっ.......ふああ............♪」ゾワゾワ

土御門「はもはも」カミカミカミ

上条「み、耳ばっか.......っ!しつこいぃ..........!///」モジモジ

土御門「んっ、他にどうして欲しいんだにゃー?」レルゥ

上条「だからぁっ............おれさっきから言ってんだろーがあ..........!!///」ギュゥッ

土御門「乳首か」フニ コシュコシュ

上条「ひっ............!ひぃいっ............♪」フルッ フルッ

土御門「ピンピンに尖らせやがって.........このエロ乳首がッ...........大体カミやんはいつも無防備過ぎるんだぜよ毎度毎度どれだけ周りに心配を掛ければ」コリコリコリコリ

上条「う゛〜〜〜!う゛〜〜〜〜〜〜〜!!怒りながらいじんらぁぁ..............♪」ブルブルブルブル

土御門「いつもいつも生傷ばかり作って、少しは自分の体を大事にするべきだぜぃ!?」コネコネクニクニ

上条「くっ............ひんっ...............♪」ピクッピクッ

土御門「おい聞いてるのかカミやん!!!!」ギュヂィッ

上条「んに゛っ!!!?」ビクゥッ

土御門「オレは今大事な話をしてるんだぞ!!?」ギュリギュリギュヂィィーーー

上条「イ゛ッ!!きいてるきいてるきいでる゛ーーーーーーー!!!」ガタガタ

土御門「なら、良いんだ...........」フゥ グリグリグリグリ

上条「ひぃぃん.........!ち...........ちくびはなへぇ.............!!」ビクッ ビクン



土御門「・・・・・・・・・・・・・」コリュコリュッ クニィ

上条「はひっ........♪ふゃあぁ..............♪」ピクピク

土御門「.......................乳首だけで満足か?」コリコリ カリッ

上条「んい゛っ.............!!」ギュゥゥッ

土御門「満足かにゃー?」カリッカリッ ギュヂーー

上条「ん゛ーーーーーーん゛ーーーーーーーーーー!」ブルブル

土御門「じゃあどうして欲しい?」グリッ

上条「う゛ぎぃぃ.........!!ぢぐっ............ぢぐびやめぇ.....................ッ」ガタガタ

土御門「そんなんじゃ全然わからんぜよ」コネコネ

上条「ちっ............ちんぽっ....................ちんぽが欲しいんれふ.....................」ハーッハーッ

土御門「誰のちんぽ?」クニックニッ

上条「ぁぅうぅ........♪つちみかろのぉ..................♪」スリスリ クゥ〜ン

土御門「(たっ、たまらんな!!)」フオォォッ グリグリグリグリ

上条「う、うあっ!?なんひゃぁっ、くりゅぅう............っ!?」ゾワ ブルルッ

土御門「ん、まさか.........」グニグニ キュム

上条「あひっ............これだめら.............!ぜ、ぜったいおれ壊れる、こわれひまうって..............!」ガタガタ パクパク

土御門「オレが見届けてやるから、安心して壊れてイイぞ」ツンツン クリクリ

上条「うあ..........うあっ.............わけ、わかんなくなる.............あ............ぁ゛.................こわっ..................ひぃ.................!!」ブルブル キュゥゥ

土御門「む、イくのが怖いのか」ピンッ コロコロ

上条「うゃあああぁっ!?やらやらぁあっ!!わかんらいわかんらいこわいこわいぃぃ............!!」ゾワワッ ガタガタガタガタ

土御門「あぁ、ほら 大丈夫だからにゃー?」ギュゥ ポンポン

上条「ひいっ......ひぃいん.............!」ブルブル

土御門「こわくないこわくない」ナデナデ

上条「あぅ.............あうぅ................♪」ギュゥゥッ 

土御門「(な、何なんだこの可愛いエロ生き物は!!?)」ドキュゥゥゥン




土御門「くそぅぅっ!エロ過ぎるぞカミやん!!」ギュヂッ ギリギリギリィ

上条「ーーーーッ!!う゛ぎぃっ...........!!?」ガクン ガクン

土御門「そうやって誰にでもエロエロと擦り寄ってくのか!?」ギヂギヂギュニィィ

上条「い゛っ............!い゛だっ.........い゛ぃ.....................」フルフル

土御門「どうせすぐイくんだろう!!くそっくそっ!ビッチなのかカミやんもビッチなのか!!!」ギリギリギチギチ

上条「お゛っ............あ゛っ................」パクパク ビクッ ビクッ

土御門「それでもカミやんがっ!!カミやんの事をっ!!オレは」ギュィギュィギュィ

上条「あ゛っ..............あ゛えっ................あ゛えぇっ.................♪」プルッ プルッ

土御門「しまったヤりすぎたぞ」



上条「ぁ..............ぁぅー.............ひひっ................」ホワ〜

土御門「カ、カミやーん」アセ

上条「ち........くびぃ............しゅご......い......................おれ.......、も.......っとぉ...........ちくびし..........てぇ..........................♪」ヘニャリ サワサワ

土御門「乳首だけでトンじまった.............」ウーム

上条「うぅ〜........♪んぅぅ〜〜〜.............♪」フニ コネコネクリクリ

土御門「やはりここは王子のファックで目を覚まさせるしか.............」ギンギラギンギン 

上条「あ〜............ちんぽらー...............♪」ガシッ

土御門「うおぉ.......っ!?」ビクン

上条「ちんぽちんぽー.............♪」ニギニギ シュコシュコ

土御門「ちょっ!?カミやん今はヤバいんだ離してくれっ!!」グググッ

上条「ん〜...........?」ゴシゴシシコシコ

土御門「おっ、おあっ!!?」ドビュッ びしゃっ

上条「んぷぇっ...........?」ネチョッ




土御門「カミやんに顔射とは....................お主もやりおるな土御門よ..............................」ハハッハヘヘhあ

上条「むぐっ.............あむあむ..............」ペロペロ

土御門「〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?」

上条「んっんっ♪♪つちみかどのザーメンら〜...............♪」クチャッ モグモグ

土御門「飲精.............だと............!?」ムラッ

上条「アイツのより薄いけろ、飲みやすくてスキかも..................」クチャクチャ ゴックン

土御門「ッ!!あ、青髪のも飲んだのかっ!!?」ガタッ

上条「うん〜?飲んらけどー、濃くてマズかったんらぁ〜」ヘラヘラ

土御門「ーーーーーーーー!!」ギリギリ ガシッ

上条「お〜い?こんろは何らよぉ〜?」



土御門「ココにちんぽは入れられたのかっ................!?」ムニィッ ツブッ

上条「ふゃっ!!?」ビクッ

土御門「アイツのちんぽで掘られたのか聞いてるんだぜぃ.........!!」ズポズポ

上条「ま......!まだ....................いれて....................!」ビクビクキュゥキュゥ

土御門「挿入れられたのかっっ!!?」ヂュグゥッ

上条「きゃうっ!!い、いれッ」ゾクゾク ギュゥッ

土御門「挿入れたのかああああああっ!!もう処女じゃないのかにゃああああああああっ!!!」ウグァァァァッ

上条「らからっ..........いれてないっへぇ..................!おまえひとのハナシきけよおぉ..................!」ハァハァ



土御門「ホントにちんぽINしてないんだろうな!!?」クチュクチュ

上条「ひ...........ひてねぇよ〜....................///」ピクッピクッ

土御門「し、信じて良いのか?!」ヌチュヌチュ

上条「んんっ...........♪」コクン

土御門「あのちんぽ魔神が何故...........」クチョックチョッ

上条「うん〜......♪なんらっけ〜?つちみかろのコト呼んだら、やめてくれたんらぞ〜♪」ニヘヘ〜

土御門「オレを?」

上条「んぇっとー........よくわかんれぇけど、ヤられそーになったとき 土御門の事がアタマに思い浮かんれ〜...........」

土御門「・・・・・・・・・・・・」

上条「あ〜 そしたら本当におまえきてくれてさ〜、なんかうれしかったぞ♪」ヘラヘラ ギュー

土御門「・・・・・・・!!」ドッキューン

上条「まるでヒーローみてぇだったな〜...........♪」ンヘヘ

土御門「か、カッミやーん!!」ボッキューン

上条「あ.........ちんぽしゅごいかたい...............♪」サワサワ



上条「なぁ〜..........おれ早くちんぽほしいぃ〜〜..................」スリスリ

土御門「わ、分かった......」ゴクリ

上条「はやくっはやくぅう...................♪」ヒクヒク

土御門「ちょ、ちょっと待つぜよ.......」クチュックチュックニィィ

上条「ん................ゆ、指もういいってぇ...........!ちんぽれイキてーのぉ..................!」ゾクッゾクッ キュゥンッ

土御門「これだけヌルヌルで柔らかければ大丈夫か..........?」グニュ クパァ

上条「ひっ......ひろげんにゃあ..............っ♪スースーするぅぅ〜〜..............♪」クパックパッ

土御門「あぁ、ピンクの壁が丸見えだぜい?」フニッ プニュプニュ

上条「う゛〜〜〜〜〜〜〜〜!!へんなさわりかたすんなぁぁあ!」ビクビク

土御門「にゃははー、カミやんはこんな風に 腸壁をツンツンされるのがお好みなのかにゃ〜?」ニマニマ プチュンプチュン

上条「へ............へんたいぃ...............♪おまえやっぱへんたいら.............♪」ヒクッ ヒクン

土御門「そうだぜよー。オレって変態なんだぜぃ」

   「だからちんぽもイキナリ入れちゃったりにゃぁ」グヂュッ