苗木「ボクは超高校級の……ヤリチンだよ」 (257)

チンポに負けるロンパヒロインず

夜/苗木の部屋

苗木「うーん……」

苗木「希望ヶ峰学園に来てもう何日経っただろう」

苗木「一月は経ったと思うけれど、未だ殺人はおきていない」

苗木「このまま何事もなく時間だけが過ぎるのかな……」

苗木「……食堂に飲み物でもとりにいこう」

ガチャ……

廊下

苗木「…………」ゴクッゴク

苗木「ぷはあ……」

苗木「少し散歩でもして帰ろうかな」

苗木「ん……? あ、ここは購買部だっけ」

苗木「へえ、色んなモノがあるなあ」キョロキョロ

苗木「これは……モノモノマシーン?」

苗木「……!! そういえば初日に変なメダルを拾ったっけ」ゴソゴソ

苗木「確かパーカーの内ポケットに……あった」

苗木「一応、超高校級の幸運なわけだし、何か役に立つモノが出てくればいいな」チャリン

ガチャ……ガチャン!

苗木「!! これは……」

苗木「……脱出スイッチ?」

情報処理室

モノクマ「まさかまさかの大当たり!!」

モノクマ「アレがこんなに早く出てくるなんて」

モノクマ「さすが超高校級の幸運!」

モノクマ「いきなり作り上げた舞台がぶちこわされそうで」

モノクマ「しょーじき堪んなく絶望的な展開だけど」

モノクマ「それはそれで面白いかもね!」

モノクマ「うぷぷ……アレを使った後苗木クンは一体どうなるんでしょーか!?」

モノクマ「楽しみたのしみ……うぷぷぷぷぷぷぷ」

翌日/朝

苗木「ふああ……もう朝かあ」

苗木「…………」

苗木「あ~セックスしたいなあ」

苗木「どうしてだろう? ボクってこんなに性欲強かったっけ?」

苗木「うーん」

苗木「特に今までと変わったことは無いと思うんだけどなあ」

苗木「うーん」

苗木「ダメだ!」

苗木「ガマンできない! 誰かとセックスしよう!」

苗木「誰なら快く受け入れてくれるかな?」

苗木「>> ならきっと……!!」

安価入れ忘れ

苗木「>>17ならきっと……!!」

おおわだ

苗木「よし! 大和田クンとセックスしよう……!」

ガチャ

苗木「そうと決まればさっそく……」

苗木「おーい、大和田クン、居るかな?」

苗木「…………」

苗木「あれ……留守かな?」ガチャ

苗木「あ、カギが開いてる……」

大和田「はあっ……はあ……最高だぜ兄弟!!」パンパン

石丸「そ、そういう君こそっ……最高のモノを持っているようだなっ……!」パンパン

苗木「…………」

苗木「取り込み中みたい、だな……」

苗木「仕方ないから>>26にお願いしよう」

キリギリさん

苗木「霧切さんならきっとボクの要求に応えてくれるはずだ」

苗木「そうと決まればさっそく霧切さんの部屋にいこう」

苗木「……霧切さん、ちょっといい?」コンコン

ガチャ……

霧切「……何かしら? 苗木くん」

苗木「ちょっと……話があるんだけどさ。部屋に入れてくれないかな」

霧切「……苗木くんが、わたしに?」

霧切「……どうぞ」スッ

苗木「ありがとう」

霧切「それで……話って?」

苗木「えっと……実は頼みがあって……」

霧切り「……?」ハテナ

苗木「ボクとセックスしてほしいんだ」

霧切「…………」

苗木「…………」

霧切「……ごめんなさい苗木くん。もう一度言ってもらえるかしら」

苗木「ボクとセックスしてほしいんだ」

霧切「…………」

苗木「…………」

霧切「どこかで頭でも打ったのかしら」

苗木「そういうわけじゃないんだけどさ」

苗木「急にものすごくセックスがしたくなったんだよ」

苗木「霧切さんならボクの頼みを聞いてくれると思って」

苗木「ほら……超高校級の探偵だし」

霧切「探偵は何でも屋じゃないわ……」

霧切「たんてい……?」

苗木「とにかく、いいよね」ガバッ

霧切「……っ! ちょ、苗木くん……」

苗木「霧切さん……きれいだよね」

霧切「いきなり何をっ……言っているの?」ハアハア

苗木「押し倒しちゃってごめん……」

苗木「でも……ボクは前から霧切さんのことを見てたんだ」

苗木「魅力的だなあって。長く艶やかな髪も、まっしろで長い脚も」

霧切「……っ」カア

霧切「……苗木くん、あなた、どうかしてるわ」

苗木「そうかもしれないね。でも……」

苗木「今は霧切さんでもボクを止められないみたいだ」スッ

霧切「んむっ……ちゅっ……あっ……」

苗木「はあっ……霧切さん、良かったらボクの……」

苗木「そのテでさわってくれないかな」

苗木「手袋は付けたままでいいからさ」

霧切「……っ」

霧切「……苗木くんのくせに生意気ね」

苗木「ははは。そうかな」

霧切「イニシアチブは私が持つべきよ」スッ

苗木「あっ……」

霧切「……っ」ジーッ

苗木「じゃあ……パンツ下ろすね」

霧切「……!!」カアア

苗木「顔赤いよ、霧切さん」

霧切「う、うるさいわね」

霧切「今更こんな事を言うのもどうかと思うけれど」

霧切「私も苗木くんの事……結構評価していたのよ」

苗木「えっ? そっかあ。嬉しいよ」

霧切「……こういうの、慣れてないから」

霧切「その……痛いかもしれないけれど」

霧切「……じゃあ、触るわね」スッ 

苗木「……っ、ああ……霧切さんの指がボクの……」

霧切「すごいっ……こんなに大きくなるものなのね」ジーッ

苗木「はは。あまり観察されると恥ずかしいよ」

霧切「私、観察眼はかなり自信があるのよ」

霧切「この……さきっぽを触ると気持ちいいのかしら?」

苗木「うっ……!! そ、そこは敏感だから優しく……」

霧切「そう。とりあえず指でくにくにするわね」

苗木「はあっ……霧切さんにいじられてる……」

霧切「……? 先っぽから透明な液体が出てきたわ。これは」

苗木「気持ちいいと出ちゃうものなんだよ」

霧切「そう……」ペロッ

苗木「……!?」

霧切「味は……形容し難いわね」

苗木「い、いきなり舐めるなんて、霧切さんは大胆だね」

霧切「そうかしら? ええっと……この後は何をすればいいの?」

苗木「セックス」パンパン

霧切「アンアン」

~完~

苗木「右手で先をくにくにしつつ」

苗木「左手で竿を上下にしごいてくれると嬉しいな」

霧切「……こうすれば気持ちいいのね」シュッシュッ

苗木「あっ……気持ちいいよ、霧切さん」

霧切「そう? ……右手がべとべとしてきたわ」

苗木「ご、ごめん……」ハハ

霧切「いっその事、すべりを良くした方がいいかも」タラー

苗木(……!! 霧切さんのだえき……)

霧切「んっ……、どうかしら? さっきよりも大きくなってきたわ」

苗木「うんっ……! 気持ちいいよ、霧切さん」

霧切「そう、良かった」クニクニ

苗木「あっ……! そろそろ、で、出そう……」

霧切「……? 何だかびくびくして……」シュックニ

苗木「き、霧切さん!! 弾丸……発射するよ!!」

霧切「……!? わ、わかったわ」

苗木「あっ……! 弾丸……ロンパっ!!!」ドピュッ

霧切「きゃっ……あつっ」

苗木「はあっ……! はあっ」

霧切「な、苗木くん……。だ、出し過ぎよ……もう」

苗木「ご、ごめん……霧切さんの手があまりにも気持ちよくって」

霧切「そ、そう……まあ、満足したのなら良かったわ」

苗木「はあっ……でも」

霧切「……??」

苗木「本番は……まだまだこれからだよ!」

霧切「な、苗木くん!?」

苗木「だってボクがここにきたのは」

苗木「霧切さんとセックスするためだからね!」

カット

午後/苗木の部屋/シャワールーム

苗木「ふう……」ジャージャー

苗木「霧切さんとのセックス、気持ちよかったなあ」

苗木「あの白い太ももを好き放題触れるなんて」ジャージャー

苗木「ボクはやっぱり超高校級の幸運なのかもしれない」

苗木「さてと」キュッ

苗木「シャワーを浴びて身体を清めたところで」

苗木「次は誰とセックスしようかな」

苗木「霧切さんはイきすぎてもう動けないし」

苗木「他の誰かを選ばなくっちゃ」

苗木「誰が適任だろう?」

苗木「>>65がいいかな」

大神

さくら

苗木「大神さん……」

苗木「ボクのムスコは、大神さんをロンパできるかな」

苗木「……とりあえず大神さんの部屋に行ってみよう」

ガチャ

苗木「……大神さん、居るかな?」

大神「何者だ」スッ

苗木「わっ! いつの間にボクの後ろに」

大神「扉を開けた後だが?」

苗木「ま、まあそれはいいとして」

苗木「大神さんに頼みがあるんだよ」

大神「ほう……云ってみよ」

苗木「ボクとセックスをしてほしいんだ」

大神「…………」

大神「……」シュバッ

苗木「!?!?」

夜/苗木の部屋

苗木「うーん……アレ?」

苗木「ここはボクの部屋で……」

苗木「今まで寝てたんだっけ?」

苗木「寝る前に何をしてたか全然覚えてないや」

苗木「でもとりあえず少し仮眠をとったおかげで弾丸の装填も完了したし」

苗木「次は誰とセックスをしようかな?」

苗木「なんとなく大神さんはどんな手段を使っても無理そうだし」

苗木「霧切さんと大神さん以外で考えてみよう」

苗木「うーん。>>83がいいかな!」

朝日奈

苗木「朝日奈さんとセックスしよう」

苗木「あのおっぱい、一度は触らないと死ねないよ」

苗木「よし、朝日奈さんの部屋に行ってみよう」

ガチャ

苗木「朝日奈さん、ちょっといいかな?」コンコン

苗木「……? あれ、留守なのかな」

苗木「…………」

苗木「あ、わかった。きっとプールに行ってるんだ」

苗木「行ってみよう」

夜/プール

朝日奈「あ、苗木じゃーん!」

苗木「朝日奈さん。やっぱりここに居たんだね!」

朝日奈「んー? ひょっとして私を探してたの?」

苗木「そうなんだよ。ちょっと頼みたいことがあってね」

朝日奈「なになにー? 何かの相談-?」ワクワク

苗木「えっと……朝日奈さん、運動得意だよね?」

朝日奈「……? 得意だよー? スポーツだいすき!」

苗木「そっか。じゃあ、ボクとセックスしてくれないかな?」

朝日奈「………………」

朝日奈「……?」

苗木「ボクとセックスしてほしいんだ」

朝日奈「せっ……えっ?」

朝日奈「ちょ、ちょーっと待って? な、何を言ってるの苗木ってば」アセアセ

苗木「お願いだよ朝日奈さん!! どうしてもボクは朝日奈さんとセックスがしたいんだ!」

朝日奈「そ、そんなこと言われても……い、いきなりそんな」

苗木「ごめん……もうガマンできないんだよっ……!」ガバッ

朝日奈「えっ!? ちょ、ちょっと……」

苗木「はあっ……朝日奈さんの……おっぱい」ムニュ

朝日奈「ひゃっ!? な、苗木のバカ、あほ-!! は、離してよお!」バタバタ

苗木「今のボクは誰も止められないよっ……」モミモミ

朝日奈「あっ……! さ、先っぽ触らないでっ……」カアア

苗木「はあっ……朝日奈さん……。可愛いよ」

朝日奈「そ、そんな耳元で囁かないでよお……」

苗木「はあっ……ボクの銃を見てよ、朝日奈さん」

朝日奈「……っ!! お、おっきくなってる」

苗木「朝日奈さんのはち切れんばかりのおっぱいを見て」

苗木「ボクの拳銃はいまにも暴発寸前だよ」

朝日奈「そ、そんなこと言われても……」

苗木「こうなったのは朝日奈さんにも責任があるよね?」

朝日奈「え、ま、待ってよ……苗木……」

朝日奈「……こういうのは、好きな人同士でするものでしょ?」

苗木「……朝日奈さん。ボクはね」

苗木「ボクは……ずっと朝日奈さんのことが好きだったんだよ」

朝日奈「えっ……?」

苗木「ずっと見ていたんだよ。活発で明るくて、優しい朝日奈さんを」

朝日奈「で、でも……こういうのは順序ってもんが……」

苗木「もう……抑えきれない!」チュッ

朝日奈「んむっ……!? あっ……むっ」

苗木「はあっ……可愛いよ、朝日奈さん」

朝日奈「ちゅっ……はむっ……んんっ」

苗木「ねえ朝日奈さん。コレ、おっぱいではさんでくれないかな」

朝日奈「……ふぇっ? そ、そんなこと言っても……」

苗木「お願いだよ……。朝日奈さんの大きなおっぱいに包まれたいんだ」

朝日奈「え、えーっと……どうすればいいのか、わかんないよ?」

苗木「大丈夫だよ。ボクが教える」

朝日奈「そ、それじゃあ……」ヌギヌギ

苗木「……!! おおきい」

朝日奈「そ、そんなにジロジロ見ないでよ……」

朝日奈「大きいの……気にしてるんだからさ……」

苗木「ごめん。じゃあ……」

朝日奈「えっと……こう、挟めばいいんだよね?」ムニュッ

苗木「あっ……朝日奈さんのおっぱいに」

苗木「ボクの銃身が包まれてるっ……!」

朝日奈「な、苗木のコレ……すっごく熱いよっ……」ハアッ

朝日奈「わ、私までヘンな気分になってきちゃった……」

苗木「朝日奈さん……最高だよ。もっと強く挟んで、上下に動かしてくれる?」

朝日奈「……やってみる。んっ……」ズリュッ

苗木「うっ……なんて気持ちいいおっぱいなんだ!」

朝日奈「んっ……ふうっ……なえぎ、気持ちいい?」

苗木「うん。朝日奈さんは本当に魅力的だね」

朝日奈「私、こういう経験……全然ないからさ」

朝日奈「……あんまり、得意な話でもないしね」

苗木「……ありがとう。ボクのために頑張ってくれて」

苗木「うっ……!! そ、そろそろ出るよ!」

朝日奈「……えっ? で、出る?」

苗木「そうだよ! ボクの銃弾が、朝日奈さんのおっぱいに出るよ!」

朝日奈「と、とりあえずもっと激しくすればいいのかな?」ズリュッズリュ

苗木「ああっ……!! もう、限界だ」

朝日奈「が、頑張って苗木! ふぁいとだよ!」ニュッムニュッ

苗木「ボクの弾丸が……ろ、ロンパ!!」ドピュッ

朝日奈「ひゃあっ……か、顔に……」

苗木「ああっ!! あああっ……」ハアハア

朝日奈「んっ……なんか、ヘンな味がするー」

苗木「ごめんっ……あまりに気持ちよくって」

朝日奈「んん……まあ、嫌いじゃない、かな?」

苗木「朝日奈さん……」

苗木「でもまだ、ボクは満足したわけじゃないからね」

朝日奈「えっ……?」

苗木「ボクがプールに来たのは」

苗木「あくまでも朝日奈さんとセックスするためなんだからさ!」

CUTS

翌日/朝/苗木の部屋

苗木「ふああ……今日もいいセックス日和だなあ」

苗木「体調もすこぶる良いし……」

苗木「まずは誰とセックスしようかな?」

苗木「霧切さん、大神さん、朝日奈さん以外で」

苗木「誰かボクの頼みを聞いてくれそうな人が居るかなあ?」

苗木「……そうだ! >>120に頼もう!」

枕さん

苗木「舞園さんならあるいは……」

苗木「同じ中学のよしみでセックスさせてくれるかもしれない」

苗木「そうと決まれば!!」

ガチャ

苗木「舞園さん……居る?」コンコン

舞園「どうしました? 苗木くん」ガチャ

苗木「舞園さん。折り入って頼みがあるんだけど」

舞園「なんですか? 改まって。苗木くんの頼みなら喜んで聞きますよ」クスクス

舞園「とりあえず、入ってください」

苗木「ありがとう。えっと頼みっていうのは」

舞園「はい」ニコッ

苗木「ボクとセックスしてほしいってことなんだ」

舞園「……はい?」

苗木「ボクとセックスをして欲しいんだ。性交渉だよ」

舞園「えっ……えっと? 苗木くん、体調が悪いんですか?」

苗木「体調は万全だよ。充填完了整備もばっちり」

舞園「……わたしで、いいんですか?」

苗木「えっ?」

舞園「苗木くんは、わたしを選んでくれるんですか?」

苗木(重い)

苗木「当然だよ!」

舞園「う、嬉しいです……えっと、まずはシャワーを浴びなきゃですね」

苗木「その必要はないよ」

苗木「ボクは特に舞園さんの匂いフェチなんだ」ガバッ

舞園「きゃあっ!? な、苗木くん、そんないきなりっ……」

苗木「はあっ……舞園さん。可愛いよ」

舞園「そ、そうですか?」

苗木「中学の頃からずっと好きだったんだよ」

舞園「本当ですか? 実は私もなんです」ニコッ

苗木「夢みたいだよ、舞園さん」スッ

舞園「んんっ……ちゅっ……んむっ」

苗木「はあ……舞園さんのくちびる、やわらかいよ」

舞園「き、キス……しちゃいましたね」

苗木「はあっ……そうだね」

苗木「それじゃあ、そろそろ……」ヌギヌギ

舞園「……! これが苗木くんの……」

苗木「はは。どうかな……」

舞園「えっと……どうって言われても……」テレ

苗木「そうだよね。じゃあ、舞園さんの好きに触って?」

舞園「えっ? は、はい。わかりました」スッ

苗木「うっ……舞園さんの……」

苗木「超高校級のアイドルである舞園さんのしなやかな指がボクの銃身に……」

舞園「……苗木くん、すごく熱いです」

苗木「そ、そうかな……」

舞園「はい……。あと、とっても硬いです」

苗木「舞園さんに触られてると思うと、興奮しちゃってさ」

舞園「私だから、ですか?」

苗木「当たり前だよ。舞園さんだからこんなになるんだよ」

舞園「……嬉しいです。じゃあ……もっと気持ちよくしてあげます」スッ

苗木「……!? ま、舞園さん」

舞園「ぺろっ……はむっ……ちゅっ……」

苗木(舞園さんが……ボクの銃口を銜えた!?)

舞園「んっ……れろっ……ちゅっ……」

舞園「どう、ですかあ? ちゅ……気持ちいい、ですか?」

苗木「ああっ……舞園さんの口……とても温かいよ」

苗木「ぬるぬるで、どんどん吸い付いて……」

舞園「んっ……! ちゅるっ……わたひも」

舞園「あむっ……苗木くんを……喜ばせたいんですう……」

苗木「ううっ……き、きもちいい……」

舞園「ん……もっと、激しくしちゃいますね?」

苗木「……!?」

舞園「ずりゅりゅっ……はむっ……じゅるるっ……」

苗木「あっ! 喉の奥に……当たってるよ……」

苗木「大事な……アイドルの喉に……」

舞園「じゅっ、じゅるるっ……れろっ……ちゅうう……」

苗木「も、もう……ダメだよ!! 舞園さん!」

舞園「んっ……なえひくん、いっひゃうんですか?」

舞園「あむっ……いいれすよ……中で、出してくださいっ」

苗木「あっ……!! もう、い、イくよ!!」

舞園「ひゃいっ……、わらひのくひに……いっぱい……出してください……」

苗木「だ、弾丸……ロンパァ!!」ドピュピュ

舞園「んんっ……!! あっ……がっ……」

苗木「あああっ……ああああ」

舞園「んんん……お、大すぎです……苗木くん」

苗木「……はあっ、ご、ごめん舞園さん」

舞園「……しょうがないですね、苗木くんは」クスクス

苗木「ははは。それじゃあ今度は」

苗木「ボクが舞園さんを気持ちよくしてあげるよ!」ガバッ

舞園「ひゃっ!? も、もう……優しく、してくださいね?」

SKIP!

昼/苗木の部屋

苗木「はあ……何だかキーボードを叩くのにも疲れてきたな……」

苗木「はっ! 何をつぶやいているんだボクは」

苗木「それよりも、ボクの余りある性欲を解消するために」

苗木「次は誰とセックスをしようか」

苗木「今までヤったのは霧切さんと朝日奈さんと舞園さん。未遂が大神さん」

苗木「それ以外で誰がボクの頼みを聞いてくれるだろう?」

苗木「そうだ! >>142が適任だ!」

セレス

は、俺はいままで何をやっていたんだ

苗木「セレスさんが適任だ!」

苗木「じゃあさっそくセレスさんの元へ行こう」

ガチャ

苗木「セレスさん、居る?」ドンドン

苗木「……? あれ、居ないのかな」

苗木「……そうか分かったぞ! きっとセレスさんは娯楽室だ!」

昼/娯楽室

セレス「あら、ごきげんよう。苗木くん」

苗木「セレスさん。ここに居たんだね」

セレス「……? わたくしを探していたんですの?」キョトン

苗木「そうなんだ。……実は、セレスさんに頼みがあってね」

セレス「わたくしに……? 決して安くはありませんが」

苗木「お金はちょっと……。聞いてくれるかな?」

セレス「……まあ、他でもない苗木くんの頼みなのですから」

セレス「一応、聞いてみてあげますわ」

苗木「ありがとう。それじゃあ」

苗木「ボクとセックスしてくれないかな」

セレス「……?」

苗木「ボクとエッチなポーカーをしよう」

セレス「言っている意味がわかりませんわね」フー

セレス「わたくしをからかっているのですか?」

苗木「それは違うよ!!」

セレス「!?」ビクッ

苗木「ボクは……ボクは本気で、セレスさんとセックスがしたいんだ!」

セレス「……せっ」

セレス「……せっく、すと言われましても……」

苗木「……ボクの頼み、聞けるよね? やすひろたえこさん」ガバッ

セレス「……!?!?!?!?」

セレス「やめっ……い、今なんと……」

苗木「君の名前だよ。ボクは素敵だ思うけどなあ」サワサワ

セレス「そ、そんなに触らないでくださる……?」

苗木「セレスさん。ボクは前からこういう遊びをしたいと思っていたんだよ」

セレス「あ、あそび……?」

苗木「ボクとセレスさんだけのゲームだよ」

セレス「んっ……そんな口車にのるほど……」

苗木「名前、ほんとうに可愛いね」

セレス「……!! わ、わかりましたわ」

苗木「ああ、ありがとうセレスさん。じゃあ、このゴスロリ服を脱いでくれないかな?」

セレス「……うう」

苗木「はあっ……誰も見たことのない、セレスさんの白い肌」

苗木「なんて美しいんだろう……」サワッ

セレス「……っ!」ビクッ

苗木「緊張しないでいいよ。ボクに身を委ねて」

セレス「そ、そんな……わたくしを好き放題にさせませんわ……」

苗木「あはは。セレスさんは気が強いね。でも」

セレス「んんっ……むっ……ちゅっ……」

苗木「そんなセレスさんもボクは好きだよ」

セレス「そ、そんな事……んんっ!? ちゅっ……」トローン

苗木「はあっ……ボクの……みてよ」ボロン

セレス「……!! これが……殿方の……」

苗木「さわってみて?」

セレス「…………」スッ

セレス「あ、あったかいですわね」

苗木「触るのは初めて?」

セレス「あ、当たり前ですわ! こ、こんな……」

苗木「その割には、興味津々みたいだね」

セレス「それは……」ジーッ

苗木「……セレスさん、靴下はまだ脱いじゃだめだよ?」

セレス「えっ……?」

苗木「ボクのこれを、セレスさんの足でいじってくれないかな」

セレス「わたくしの……足で?」

苗木「そうだよ。ずっとセレスさんの綺麗な脚を見て」

苗木「そういうこと想像してたんだ」

セレス「そ、その……わかりましたわ」カアア

苗木「ありがとう、たえこ」

セレス「こ、これでいいんですの?」ギュッ

苗木「ああっ……セレス様のおみ足にボクの銃がはさまれて……」

セレス「な、なんだか先っぽからへんな液体が出ていますわ……」

苗木「興奮すると勝手に出ちゃうんだよ」

苗木「足を少しずつ動かして、いじってみてくれる?」

セレス「わ、わかりましたわ……」シュッ

苗木「ああっ……き、気持ちいいよセレスさん……」

セレス「んっ……こう、ですの?」

苗木「うん……もっと、足の指も使って……」

セレス「ま、まったく……苗木くんはとんでもない変態ですわね」

苗木「そうだね……ボクは変態なんだ」

セレス「わたくしにこんな事をさせるなんて、責任とってもらいますわよ?」

苗木「そんなの、当たり前じゃないか」

セレス「あと……その……」

苗木「ん?」

セレス「その……もう一度、名前で呼んでくださいますか?」カアア

苗木「……たえこ」

セレス「……! も、もういいですわ!」

苗木「ははっ……可愛いなあ。ああっ……気持ちいいよ」

セレス「変態な苗木くんにはおしおきが必要ですわねっ……」シュッシュ

苗木「ああっ……ダメだよセレスさん……!」

セレス「これはもう……わたくしだけのモノですわ……」

苗木「ちょ……そんなに激しくしたら……もう、発射しちゃうよ!」

セレス「いいですわっ……! んんっ……ガマンせずに……」

苗木「も、もう……で、出るよ!!」

セレス「……っ!? び、びくびくして……あっ……」

苗木「だ、DANGAN、

苗木「だ、DANGAN RONPA!!」

セレス「きゃっ……」

苗木「ああっ……!! ああっ……」

セレス「す、すごい量ですわねっ……」

苗木「セレスさんにいじられたのが気持ちよかったからだよ」

セレス「ふふっ……そうですか」

苗木「……でも」

セレス「はい?」

苗木「真のゲームはこれからなんだけどね」ガバッ

苗木「ボクがここに来たのは、セックスをするため!!」

はやおくり

モノクマ劇場 テ~レ~レ~レ~レ~♪

モノクマ「何事にも休息は必要なのです」

モノクマ「精神論根性論は時代遅れの産物であり」

モノクマ「現代社会では否定されるべきモノであります」

モノクマ「毎日16時間会社に拘束される社畜」

モノクマ「朝から晩までグラウンドを走らされる野球少年」

モノクマ「そんな彼らの未来は本当に明るいのでしょうか?」

モノクマ「ボクはそう思いません。だからこそ」

モノクマ「深夜のアレなテンションでキーボードを叩き続け」

モノクマ「疲弊しきった彼にただ一つ必要なものとは」

モノクマ「まとまった休息だと思うのです」

というわけで休みます
もし残ってたら続きがあるかも?

残ってたか
お待たせしました

苗木の部屋/シャワー室

苗木「はあ……セレスさんの足コキは最高だったなあ」ジャージャー

苗木「これで4人の女の子とセックスしたわけだけれど」

苗木「全然性欲が治まらないや……」ギンギン

苗木「さて、次は誰とセックスをしようかな?」

苗木「霧切さん、朝日奈さん、舞園さん、セレスさん、と大神さん以外で」

苗木「誰かボクの頼みを聞いてくれそうなのは……」

苗木「うん。不二咲さんがいいかな」

苗木「よし、不二咲さんに頼もう」

ガチャ

不二咲の部屋

苗木「不二咲さん……居るかな?」コンコン

不二咲「あっ! 苗木君。何か用事かな?」

苗木「そうなんだ。実は、不二咲さんに頼みたいことがあって……」

不二咲「え? と、とりあえず部屋にどうぞ」スッ

苗木「ありがと」

不二咲「それで……頼みってなにかな?」ハテナ

苗木「それなんだけど……。ちょっと、パソコンを貸してくれないかな?」

不二咲「え? パソコンを?」

苗木「うん……。録画機能を使いたいんだけど……」

不二咲「……? へ、平気だけど、何につかうの?」

苗木「それはね……不二咲さんの可愛い姿を撮るためだよ!」ガバッ

不二咲「わわっ!? えっ……な、苗木君!?」

苗木「はあっ……不二咲さん、セックスしよう!」

不二咲「ええっ!? せ、せっくすって……」

不二咲「ぼ、ボク……オトコのコだよおっ」

苗木「……知ってるよ。不二咲さん」

不二咲「えっ……?」

苗木「ボクはずっと前から不二咲さんが男の子だって知ってたんだ」

不二咲「……そ、そうなのお?」

苗木「うん。でも男の子でも関係ないよ」

苗木「ボクは不二咲さんが好きなんだ!」

不二咲「えええっ!? な、苗木君……嬉しいけど、そんないきなり……んっ」

苗木「はあっ……不二咲さん……」

不二咲「あっ……あむっ……ちゅっ」ボーッ

苗木「はは。不二咲さん可愛いよ」

苗木「さて、それじゃあ録画を開始してっと……」ポチッ

苗木「不二咲さん。四つん這いになってくれるかな」

不二咲「ええっ……えっと、こ、こう……かな?」

苗木「うん。それで、ぐいっとお尻を突き出して」

不二咲「うう……こんなカッコ、恥ずかしいよお」

苗木「不二咲さん……本当に女の子みたいだ」

不二咲「ぼ、ボク……女のコっぽいの気にしてるのにぃ……」

苗木「ごめんごめん。ゆっくり、慣らしていくからね」スッ

不二咲「……? それは……?」

苗木「ローションだよ。モノモノマシーンで手に入れたんだ」

不二咲「ひゃあっ……!? つ、つめたいよ苗木君……」

苗木「大丈夫。すぐ温かくなるから」ヌリヌリ

不二咲「んっ……お尻……苗木君に撫でられてる……」

苗木「小ぶりですべすべで……なんてエッチなんだ」

不二咲「うう……そんなコト言わないでよおっ」

苗木「ほら、カメラの方見て。今撮られてるんだよ」

不二咲「こ、こんな格好でおしり触られてるの……恥ずかしいよ」

苗木「……よし、それじゃあ、本格的に……」

不二咲「ひいいっ……!? あ、そ、そこはっ……」

苗木「キレイだよ……不二咲さん」

不二咲「そ、そんなとこ……汚いよぉっ……んんっ」

苗木「ひくひくして感じてるの?」

不二咲「ひゃあっ……、こ、声漏れちゃうよぉ……」

苗木「…………さて」

苗木「ローションで良い具合にほぐれたことだし」

不二咲「はあっ……はあ……」

苗木「挿れるよ……不二咲さん」

不二咲「えっ……いれっ……!?」

不二咲「あ、ああっ……」

苗木「ぐっ……す、すごい締め付け……」

不二咲「ひゃああっ、な、えぎ君のが……ボクのアソコに……」

苗木「ううっ……気持ちいいよ、不二咲さん」

不二咲「だ、ダメ……ボク……ヘンになっちゃうう」

苗木「もっと、声出していいんだよ」

不二咲「は、恥ずかしいよお……ううっ……」

苗木「それじゃあ、動くよ」

不二咲「……っ! あっ! んんっ、ひゃあっ」パンパン

苗木「はあっ……、銃口付近が締め付けられて……」

不二咲「にゃっ、ひゃっ、ああっ……な、なえぎくんっ」

苗木「……なあに? 不二咲さん」パンパン

不二咲「ボク……苗木くんのこと……んあっ……す、スキ……だよお……」

苗木「嬉しいよ不二咲さんっ。もっと強くするね」パンパン

不二咲「あっ! だ、ダメ、だよおっ……! お、おかしくなっちゃううっ……」

苗木「はあっ……もうっイッちゃうよ!!」

不二咲「ふぇぇっ!? やっだ、ダメええっ……」

苗木「ボクの弾丸っ……不二咲さんの中にいっぱい発射するよ!!」

不二咲「そ、そんなあっ……中はあっ……ダメだよおお!!」

苗木「ああっ……い、イクよっ……!!」

不二咲「あっ……ああああっ!!!」

苗木「弾丸……ロンパっ!!!」ドピュピュピュ

不二咲「ひゃ、ひゃああっ……!!!」

苗木「ああっ……まだ、出るうう」

不二咲「はああっ……こ、腰抜けちゃううっ……」

苗木「ふうっ……気持ちよかったよ、不二咲さん」

不二咲「んんっ……はあっ……ぼ、ボクもっ……」

苗木「頼みを聞いてくれてありがと」

不二咲「ふあっ……ふう……うん♪」

ふう……疲れたなあ

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