サシャ「安価で皆にちょっかい出します!!」(164)

サシャ「さぁ!!始めますよ!!>>2>>5をしますよ!!」

ジャン

ぱふぱふ

サシャ「ジャンにぱふぱふするんですね!!わかりました」

サシャ「ジャーーン!!!」

ジャン「あ?なんだ…芋女か」

サシャ「その呼び方やめてくださいよ!!」

ジャン「で、何の用d がしっ!!

ジャン「!?」ぱふぱふ

ジャン「な、何やってんだ芋女!!////」

サシャ「オッパイ押し付けてるんですよ!!大人しくしてください!!」ぱふぱふ

ジャン「はい…/////」ぱふぱふ

ジャン「……おっぱい……おっぱい……」ぶつぶつ

サシャ「さて、終わりましたね。」

サシャ「次は>>8>>11します!!」

ミカサ

エレンを襲わせる

サシャ「エレンにミカサをけしかけるんですね?わかりましたw」


サシャ「ミカサ!!」

ミカサ「サシャ?どうしたの?」

サシャ「さっきエレンが自分のベッドの上で「あ~、SEXしてぇ。ミカサ来ねぇかなぁ」って言ってましたよ!!」

ミカサ「!?」

ミカサ「すぐ行く!!待っててエレン!!」パシュッ!!

サシャ「立体起動使って行きましたね……。それにしても、面白くなってきました!もちろん後をつけますよw」タッタッタッタッ

男子寮

エレン「……うっ……イクッ……」シコシコシコシコ

ガシャァァァァン!!!!!

エレン「のわっ!?」どぴゅっ

ミカサ「エレン!!」

エレン「ミカサ!?何やってんだお前!!!」フキフキ

ミカサ「エレンがSEXを求めてると聞いて来た!!さぁ!!」

エレン「さぁ!!じゃねぇよ!!誰が言ったんだよ!!わっ!やめろ!!」

ミカサ「そんなことはどうでもいい!!股間を丸出しにして言い訳はさせない!!ヤろう!!」脱ぎ脱ぎ

エレン「いやぁぁぁぁ//////」


あぁぁぁぁぁぁぁぁ


サシャ「ミカサ……すごいです////」

サシャ「さて、>>15>>18しますよ!!」

ジャン

チンコ引きちぎる

サシャ「ジャンのオチンチン引きちぎるんですね……あんまり触りたくないです…」


サシャ「ジャン!!」

ジャン「な、何だよサシャ!また来たのか/////」

サシャ「ジャンにお願いがあるんです…」

ジャン「何だ?/////」(告白か!?告白なのか!?)

サシャ「ジャンのオチンチン見せてください!!////」

ジャン「な!?」(まさかの童貞卒業!?でも俺にはミカサが……くそっ……どうする…俺!!!)

サシャ「ダメですか?」

ジャン「しょうがねぇ女だな……いいぞ」(据え膳食わぬは男の恥!!)

サシャ「ありがとうございます!!」脱がし脱がし

ジャン(俺は男になるぜ!!恨むなよ童貞共!!)

ブチィィィ!!!

サシャ「案外簡単にちぎれるんですね。」つ♂

ジャン「?」(え?)

ジャン「なん…で?…」ばたっ

サシャ「コレ臭くてばっちぃです」ポイッ

♂「」ぼとっ

サシャ「何だかお腹が減りました……>>25が食べたいです」

サシャ「ジャンを食べるんですか……美味しくなさそうです…」

サシャ「しかし、安価は絶対。食べましょう!まずは、気持ち悪いので内臓は取り除きます。よいしょ!よいしょ!」グチャグチャ

ジャン「」

サシャ「取り除いたら口からお尻の穴まで棒を通して丸焼きの準備です!」ぐさっ

ーージャンーー

サシャ「コレ(ジャン)を木に引っ掛けて強い火力で焼きます♪」

ゴォォォォォォ

サシャ「下半分を炙ってる間に上半分を味付けしまぁす♪」

サシャ「塩をかけまぁす♪」シャッシャッシャッ

サシャ「塩コショウもかけまぁす♪」シャッシャッシャッ

サシャ「隠し味に>>30も使っちゃいますよぉ♪」

ライナーのチンコ

サシャ「隠し味にライナーのちんちんも使いましょう!」

サシャ「ライナー!!」

ライナー「呼んだか?うおっ!?何だこれ!?」

サシャ「馬の丸焼きですよ♪」

ライナー「そ、そうか…で、何の用だ?」(馬?コレ…ジャンじゃね?)

サシャ「ちんちんください!」

ライナー「いいぞ!一つでいいのか?」

サシャ「私の知る限りは男の子にはちんちんは一つしかないはずですが…」

ライナー「俺は何度でも生えてくるぞ!」

サシャ「そうなんですか!?じゃあ一つ余分にください!」(生えてくるんですか…気持ち悪いです)

ライナー「わかった!」ぶちっ

♂「」ぶりゅ!!

ライナー「ふん!」ぶちっ

ライナー「ほらよ」つ♂つ♂

サシャ「ありがとうございます!!」(うわぁ……)

ライナー「役に立てたみたいで良かった。じゃあな」スタスタ


サシャ「さて、必要なモノが手に入ったところで調理再開です!」

サシャ「さっき手に入れたライナーのちんちんをペースト状になるまですり潰します」

サシャ「そして、コレは汚いのでその辺に捨てます」ポイッ

ライナーの♂「」べちょっ!!

サシャ「下半分が焼けたのでひっくり返します!」ぐるん

サシャ「もう反面が焼けるまで時間があるので、ちょっかい出します!!」

サシャ「>>37>>40します!!」

ユミル

辻斬り

サシャ「ユミルに辻斬りしかけます!!」

サシャ「武器は……」

ジャン♂「」

サシャ「そういえばジャンのちんちんはさっきスゴく硬かったですね。これで鈍器のような感覚で殴れば…」

サシャ「わっ!まだ硬いです!これは人一人殺せますね!」つ♂

サシャ「いざ!!」つ♂

ユミル「~♪」


物陰

サシャ(来ましたね?後頭部に一撃加えて終わりです!)つ♂

サシャ「おりゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!」つ♂

ユミル「へ?」

ガン!!!

ユミル「」ばたっ

サシャ「たわいもないです!!」

サシャ「そろそろ馬の丸焼きも完成ですね!!」タッタッタッタッ

ーージャンーー「」ジュゥゥゥゥ

サシャ「香ばしい匂いがします♪馬の丸焼き大好きです♪…あれ?この馬…誰かに似てるような…」

サシャ「気のせいですね!!いただきまぁす♪」ばくっ

サシャ「」もぐもぐもぐもぐ

サシャ「美味しくないです」ポイッ

サシャ「気をとりなおしてちょっかい出します!!>>45>>48します」

自分

カメハメ波の練習

サシャ「よし!鏡にむかってかめはめ波の練習します!!」

サシャ「か~め~は~め~!!!」

サシャ「波ぁぁーーーー!!!」

サシャ「でませんねぇ……」

サシャ「か~めぇ~は~…

>>51「何してるの?」

サシャ「!?」

コニー

コニー「何してんだ?」

サシャ「へ!?これですか?これはですね!かめはめ波を撃つ練習をしてるんですよ!!」

コニー「かめはめは?」

サシャ「コニーにはわからないですよw」

コニー「なんだと!?」

サシャ(よーし!コニーに>>55しちゃいましょうw)

神竜拳

サシャ「コニーごめんなさい」

コニー「へ?」

サシャ「神竜拳!!!!」どごぉぉぉ

コニー「ぶぺぇぇぇ!!!」←空中分解

どしゃどしゃどしゃ

サシャ「ふぅ……次は>>59>>62します♪」

教官

自首

サシャ「教官に自首…」

サシャ「嫌です!再安価です!>>65です」

顔面にびちびちのウンコぶつける

サシャ「教官の顔にビチグソですね」



サシャ「教官!!」

キース「ん?」くるっ

キース「!?」

サシャ「」ブォン!!

びちゃぁぁぁぁ!!!!

キース「ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

サシャ(芋食べてたくらいで死ぬ寸前まで走らせた罰です!)タッタッタッタッ

サシャ「次です!!>>69>>72です!!」

ミカサを駅弁してるエレン

浮気者!と叫ぶ

エレン「ミカサ…ミカサ…」(やべぇミカサ重い…落とす…)パンパンパンパン

ミカサ「あんあんあんあん」パンパンパンパン

サシャ「エレンの浮気者!!」

エレン「は!?サシャ」

ミカサ「痛っ!!」どてっ

エレン「悪いミカサ!落としちまった!!」

ミカサ「そんなことはいい!!浮気者ってどういうこと!?」

エレン「いや……俺には何のことかさっぱり…」オロオロ

サシャ「エッチは私としかしないって言ったじゃないですかぁ!!」(ミカサとの仲を壊してやりますw)

ミカサ「エレン…どういうこと?」ゴゴゴゴゴゴゴ

エレン「????」

ミカサ「許さない…」バキバキバキ

エレン「ぐぇぇぇ」←コブラツイスト

サシャ「♪」(ざまぁ見ろです♪リア充爆発しろです♪)

サシャ「次は>>77>>80しますよぉ♪」

アルミン

スタイナースクリュードライバー

サシャ「アルミンにSSDですね!わかりました!あのインテリキノコは前々から気に食わなかったんです!」


サシャ「あるみーーん!!」

アルミン「ん?サシャ?どうしたの?」

サシャ「アルミン!こっち向いて気をつけしてください!」

アルミン「こうかい?」ピシッ

サシャ「」がしっ

アルミン「へ?」←逆さま

アルミン「やめてよ!!何する気だ!!離して!!」じたばたじたばた

サシャ「暴れるんやない!!これがウチの一族に伝わる伝説の狩猟技じゃ!!」ピョン!!

アルミン「やめてぇぇぇぇぇぇ!!!」

サシャ「スタイナースクリュードライバー!!!!!!」ドシャァァ

アルミン「おべぇぇ」ボキッ

アルミン「」チーン

サシャ「スッキリしました♪次いきましょう!!>>84>>86です!」

アルミン

懺悔

サシャ「チッ……アルミンに懺悔ですね」

アルミン「」ちーん

サシャ「ごめんなさいもうしませーん(棒)」

サシャ「はい終わり♪次です!>>89>>91です」

キース

筋肉バスター

サシャ「教官に筋肉バスターですね!!了解です!!」

サシャ「教官にバレるわけにいかないので目隠しして仕掛けましょう」

キース「……」バシャバシャ

サシャ(さっきぶつけられたウンコ面を洗ってますね……チャンスです)

サシャ「」ぐるっ

キース「ぬお!?誰だ!?」

サシャ「」ぎゅっ

キース「誰だと聞いているんだ!!ふざけた真似はやめろ!!!」

サシャ「」ぶわっ!!!

キース「よせぇぇぇぇぇ!!!」

サシャ(筋肉バスター!!!!!)

キース「ぎょぇぇぇぇぇ」バキィィィ!!!

キース「」ちーん

サシャ「さてと、次は>>95>>97です!」

アニ

ライナーのチンコを入れる

サシャ「アニにライナーのおちんちん入れるんですね」

サシャ「まずはライナーのおちんちんを手に入れましょう」


サシャ「ライナーーー!!!」

ライナー「何だ?」

サシャ「おちんちんください!!」

ライナー「は?さっき2本もやったじゃねぇか」

サシャ「アレは汚いんで捨てました!」

ライナー「」

サシャ「どうしても必要なんです!」←E.ゴム手袋

サシャ「貰いますよ」ズルっ

サシャ「ふんっ!!」ブチィィィ

サシャ「汚いし臭いです…では!」タッタッタッタッ

ライナー「」

女子寮

サシャ「アニが昼寝してますね。下着姿ですね…好都合です」

アニ「エレン……エレン…むにゃむにゃ」zzzz

サシャ「失礼します♪」脱がし脱がし

アニ「……」zzzz

サシャ「いざ!」つ♂

ずぷっ

アニ「ダメぇ……////」zzzz

サシャ(イイ夢見てるんですねw入ってるのはライナーのですよww)


サシャ「次です!>>102>>105しますよ!!」

ピクシス

>>97

サシャ「ピクシス司令にライナーのおちんちん入れるんですね」

サシャ「ライナー!!」

ライナー「」つ♂

サシャ「話が早くて助かります!!」

サシャ「ピクシス司令の机に潜り込んで機会を待ちます!!」

駐屯兵団本部 ピクシスの机

サシャ「ここで待ってれば司令は来るでしょう…」

ガチャ

サシャ(来た!!)つ♂

ピクシス(全裸+マラカス)「ファーーーー!!!」

サシャ「!?」( ゚д゚)

ピクシス「ウンババ!!ウンババ!!」シャカシャカシャカシャカ

サシャ(アレは何なんですか!?)ガクガクブルブル

参謀の女「やめてください!!司令!!落ち着いてください!!」

ピクシス「ファーーーー!!!!!」シャカシャカシャカシャカ

サシャ「」つ♂

参謀の女「あなたは訓練兵!?」

サシャ「はい…」つ♂

参謀の女「鎮静剤を持って来るからその間司令を抑えてて!!いい!?」

サシャ「はい!!しかし、司令はどうしてこんな…」つ♂

参謀の女「ストレスよ!!今はそれしか言えないわ!!頼んだわよ!!」バタン

サシャ「行っちゃいました…」つ♂

ピクシス「ウンババ!!ウンババ!!ホゲホゲ!!ホゲホゲ!!」シャカシャカシャカシャカ

サシャ「…」つ♂ ずぷっ

ピクシス「ファーーーーーー!!!!!!キタキタキタキタ!!!キタ━━━d(゚∀゚)b━━━!!ー」シャカシャカシャカシャカ

サシャ「」タッタッタッタッ

サシャ「怖かったです……狂気の沙汰です」

サシャ「>>111>>113します」

コニー

服を剥ぐ

サシャ「コニーの服を剥ぐんですねわかりました!」

サシャ「コニーはさっき神竜拳でバラバラにしてしまったんでしたね」

コニー「」

サシャ「失礼します」剥ぎ剥ぎ

サシャは「コニーの血染めの服」を手に入れた。

アイテムポーチがいっぱいです。何か捨ててください。

アイテムポーチ

ライナーの♂
ライナーの♂
ライナーの♂
上質なライナーの♂
ジャンの生肉
ライナーの♂
コニーの血染めの服

何を捨てますか?>>120

ライナー関連以外全て捨てる

ジャンの生肉を捨てました。

コニーの血染めの服を捨てました。

サシャ「うわぁ……ライナーのヤツを捨てたかったです…」

サシャ「動いたらお腹が減りました。何か食べたいです…」ぐぅぅぅ

サシャ「>>125を食べます!!まともなヤツ頼みますよ!!」

パァンッ

サシャ「パァンッ屋さんに行きます♪」

サシャ「楽しみです♪何食べましょうかねー♪」

パン屋

サシャ「うはぁぁ!!いっぱいあります!!美味しそうです♪」

サシャ「ドヤ顔でここまで来たはいいんですけど、お金持ってないです……」

サシャ「パァンッ食べたいです!!どうすればいいですか!?>>128

お店の人にポーチの中身とパァンッを交換してもらう

サシャ「ポーチの中身と交換してもらうんですね!わかりました!」

サシャ「これで好きなパンが選べます♪」

サシャ「メロンパンと~♪クリームパンと♪チョコクロワッサンと♪チーズ蒸しパンと♪シュガーデニッシュ♪」

サシャ「これください!」

店員「1600円です」

サシャ「これと交換してください!」ぼとぼとぼとぼと

♂♂♂♂♂ ズラッ

店員「>>133

>>130

サシャ「パン全部貰っちゃいました♪」ガラガラガラ←リアカー引っ張ってる

サシャ「それにしても……ライナー♂パンなんておぞましいモノ食べたくないです。あのパン屋には二度と行かないです」もぐもぐもぐ

サシャ「せっかくだから腹ペコの人に見せつけて食べてやるです!!>>136に見せつけて食べてやります!!www」

ミカサ

サシャ「ミカサに見せつけて食べてやりますwwwあの腹筋を維持するには相当なカロリーが必要です!!きっとお腹ペコペコです!!www」

サシャ「ミカs………」

ミカサ「ペロペロじゅぽじゅぽ」

エレン「う……くっ……ミカ…サ…イク……」

ミカサ「まだイッてはダメ!もっと堪能する!」シコシコシコシコ

エレン「……うぁ……もう……」

サシャ「…………」つパン

サシャ「再安価です……>>142

エレン


サシャ「エレンに見せつけて食べてやりますwwwエレンはアホの子ですから!!きっとお腹ペコペコです!!www」

サシャ「エレン………」

ミカサ「ペロペロじゅぽじゅぽ」

エレン「う……くっ……ミカ…サ…もう…無理…イク……」

ミカサ「まだイッてはダメ!まだまだ堪能する!」シコシコシコシコ

エレン「……うぁ……もう…限界…」

サシャ「…………」つパン

サシャ「再安価です……>>147

クリスタ

サシャ「クリスタに見せつけて食べます!!恩を仇で返してやります!!」

サシャ「クリスターー!!!」

クリスタ「ん?サシャ?」

サシャ「あ~ん!」ぱくっ

サシャ「おいしいですぅ♪」もぐもぐもぐ

クリスタ「すごい量だね…あんまり食べ過ぎると身体に悪いよ!水も飲まなきゃ喉に詰まっちゃうから気をつけてね!」

サシャ「はい……」

クリスタ「じゃぁね!」ノシ

サシャ「はい…」ノシ

サシャ「負けた気がします……」

サシャ「憂さ晴らしに>>151>>154します」

クリスタ

北斗有情破顔拳

サシャ「ムカつくのでクリスタに北斗有情破顔拳を喰らわせやります!」

サシャ「クリスタ!!覚悟!!」

クリスタ「へ!?」

バキィィィ!!!

サシャ「ぶへぇぇぇ!!」

ユミル「芋女ぁ…何してやがる?」ゴゴゴゴゴゴゴ

サシャ「ひぃぃぃ!!!」(まずいです!!ユミルには勝てそうにないです!!何とかしてください!!>>157)

爆破する

ユミル「あぁ!?何したんだって聞いてんだよ!コラ!!」

サシャ「こうなったら自爆してやります!!諸共爆破です!!」ズラッ!!

クリスタ「ダイナマイト!?」

サシャ「イオナズン!!!」

サシャ「あ、まちがえた!!メガンテ!!!!!」

ちゅどーーーーん!!!!


サシャは死ぬ?生きてる?↓5までで決める

サシャ「」(え~生き残るんですか!?もう疲れましたよ……このまま死んだフリしちゃいましょ……)

サシャ「」

サシャ「……」

サシャ「」zzzz

サシャ「」zzzzzz

サシャ「おわり……むにゃむにゃ…」

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