女「宿題手伝ってあげるよ」 (3)

女「どうせきみのことだから最終日にまとめて~とか九月中に~とか考えているんだろう?」

女「そんな君のために、僕が君の宿題を手伝ってあげ
男「いや、もう終わってるが」
よう…え?」

男「だから、宿題なんてとうの昔に終わらせた。何が悲しくて宿題なんぞに追い込まれなきゃいけないんだ」

女「あ、そ、そうかい…いやでももしかしたら見落としがあるかもしてない!」

女「あ、あと日記!君のために夏休みの出来事全部書いてあげたよ!これは利用するしかないね!」

男「日記なんて宿題に無かったろ…大体何でお前が俺の日記を」ペラペラ

8/13 晴れ
9:47起床 9:52朝食にパンを食べる
10:06録画したアニメを見る 10:30早めの昼寝を行う
11:05起床 11:08オナ
男「」

女「いやあ、毎日君のことを記録するのは大変だったけど、これも愛のなせる業だね!もっと褒めてくれてもいいんだよ!」

こんな感じで誰か

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom