アルミン「男子会」【安価】(912)

アルミン「男子勢で主観客観織り混ぜた恋愛話なり色々するよー」

アルミン「モブは省くよ」

アルミン「メンバーは僕を含めた>>2>>3>>4>>5の5人だよ」

アルミン「展開次第で色々だよー死んだり消えたらメンバー補充するよ」

エルヴィン

エレン

オルオ

リヴァイ

アルミン「調査兵団の大御所ばっかりじゃないですかー」

エレン(年齢層たけぇぇぇ!!なぜ集まった)

エルヴィン「今日はタメ口で構わない」

オルオ「ガキ共団長と兵長に茶はどうした!!」

アルミン「すみませんやります」

リヴァイ「気にすんな」

エレン「タメ口で良いんですか?」

エルヴィン「いいよ」

エレン「兵長元気ー?」

リヴァイ「なんの話をするんだ」

エレン(完全に無視された)

アルミン「恋愛です!ちなみに団長誰が好きですか?」

エルヴィン「>>10だな」

ヒッチ

エルヴィン「ヒッチだな」

エレン「団長ビッチ好きなんですか!?病気貰いますよ?」

エルヴィン「ヒッチな濁点いらない」

エレン「あっヒッチですか」

オルオ「耳腐ってんのかてめぇ」

アルミン「ヒッチって調査兵団に居ました?」

エルヴィン「憲兵団にいる。ナイルが連れてた若い子だ」

リヴァイ「おいあんま若いと捕まるぞ」

エルヴィン「大丈夫だ。団長だからなんとでもなる」

エレン「憲兵嫌いなんですよね」

アルミン「僕も」

エルヴィン「腐ってるからそういう話は理解してくれやすいよ」

エレン「調査兵団は腐ってませんもんね!」

エルヴィン「そう思う?君にはそう見えるのか」

エレン「違うんですか?」

エルヴィン「……」

リヴァイ「……」

オルオ「……」

アルミン(なにこの沈黙)

エレン(まさかなにかあるのか……)

エルヴィン(なんか勝手に妄想したかな)

リヴァイ(ガキからかうの楽しいな)

オルオ(えっ、一緒に沈黙したけどなんかあんのか……)

エルヴィン「君の目で確かめなさい」

エレン「は、はぁ……」

アルミン「団長はヒッチのどんなとこが好きですか?」

エルヴィン「>>13とか>>14とか>>15だな」

パンツの柄

舐めると甘い唾液とか汗とか

毎日10回はセックスしてくれる

エルヴィン「パンツの柄とか舐めると甘い唾液とか汗とか毎日10回はセックスしてくれるとかかな」

アルミン「性処理じゃないですかー」

エレン「濁点つけて良いでしょ」

リヴァイ「お前わけぇな」

エルヴィン「団長だからな」

オルオ(団長……社会って汚い)

オルオ「が、ガキ共には刺激が強いんじゃないか!?童貞だろ?」

エレン「えっ?違いますけど」

アルミン「訓練所で童貞とか……」

エルヴィン「確かにな」

リヴァイ「無いわな」

オルオ「まじでか」

オルオ(なんでだこの疎外感)

エルヴィン「二人とも両性にモテそうだしな」

アルミン「そうですか?」

エレン「そんなことはないような」

リヴァイ「謙遜するなよ」

オルオ(そうか!何も女って訳じゃねぇ!訓練所なら男の場合もある」

エレン「しかし同じのばかりだと飽きません?」

エルヴィン「可愛いかったら飽きんよ」

アルミン「そうなんですか?」

エルヴィン「うん。処世術理解出来てる子はね」

オルオ「ガキ共!お前誰と童貞卒業した!?」

エレン「>>20ですけど」

アルミン「>>22です」

ダズ

ベルトルト

エレン「ダズですけど」

アルミン「ベルトルトです」

オルオ「男じゃねぇか」

エルヴィン「童貞卒業を男とはなかなかの通だな」

リヴァイ「お前ら出世しそうだな」

エルヴィン「まぁな、兵団で見た目が良いのはお偉方に気に入られる必要があるからな」

オルオ(そうなのか、俺しらねぇ)

エルヴィン「ちなみにどんな状況だったんだ?」

エレン「童貞卒業した時ですか?」

エルヴィン「そうだな」

エレン「どうだったかなぁ」

アルミン「思い出すまで僕から先に話すよ」

エレン「おっ、わかった」

アルミン「僕の相手はですねー身長190以上あるんですよ」

リヴァイ「でけぇな」

アルミン「あっちも大きかったです///」

オルオ(うげぇ……)

エルヴィン「ふむふむ」

アルミン「なんか彼は金髪で小さい女の子が好きらしいんですが、なかなか勇気がなくて告白も出来なかったんですよ」

アルミン「そして宿舎で本読んでたら、持ちかけられました」

リヴァイ「バイか。身長も器もでかいな」

アルミン「ただでヤるのもなーと思ってなんか見返りを求めたら」

アルミン「巨人について>>27とか>>29とか情報あげるって言われたんですよ」

ライナーは鎧の巨人

巨人の交尾

アルミン「巨人について鎧と超大型の秘密とか巨人の交尾とか情報あげるって言われたんですよ」

オルオ「なんだと!?」

エレン「あいつ何者だよ」

エルヴィン「ほうほう」

リヴァイ「で、結局ヤったんだな」

アルミン「最初に言っておきますが僕はホモではありません。しかし、僕の体1つで人類に何かしら巨人の情報が得られるなら仕方ないかと」

エルヴィン「結果は?」

アルミン「ただ良かっただけです///よく考えたら巨人は交尾しないし、超大型と鎧もでかいとか強いとかだけでした」

オルオ「なんじゃそら」

アルミン「あとはなし崩しですね。たまに女装させられたりとか」

エルヴィン「なかなか楽しんでるな」

アルミン「壁内じゃ娯楽もないですからね」

リヴァイ「切れ痔に気をつけろよ」

アルミン「最近はしてないですけどね」

オルオ「……あんまり聞きたくもなかったけどな」

エルヴィン「失礼だぞオルオ」

オルオ「すみません」

リヴァイ「お前は思い出したのか?」

エレン「あっ、思い出しました」

リヴァイ「なら喋れ」

エレン「わかりました。喋ります」

エレン「俺立体機動の基礎が一人だけ出来なかったことがあるんですよ」

オルオ「基礎ってあれがかよ!だっせーハハハハハ」

リヴァイ「オルオうるせぇ」

オルオ「……」

アルミン「あれは金具が故障してたからだったよね」

エレン「そうだ。でもダズの野郎食堂でコソコソ言ってたろ?」

アルミン「そうだったっけ」

エレン「おう、そんで結構イライラして基礎のクリアした夜に呼び出したんだよ」

リヴァイ「喧嘩か」

エルヴィン「若さだな」

オルオ「俺もよくやったなー喧嘩ースゲーやったわ」チラッチラッ

エレン「呼び出したらなんかビクビクしててさ」

アルミン「結構泣いてるもんね」

エレン「意外に加虐癖があるのか、まぁ人も殺してるし」

オルオ「えっ!」

エレン「そんでビクビクしてるの見たらなんかムラムラしてきて押さえて口に突っ込んだらゲロ吐いてな」

オルオ「うぇ……」

エルヴィン「なかなか濃いな」

リヴァイ「相手が男なのがまたなんとも」

アルミン(乱暴なエレンもなかなか///)

エレン「そこから最後までに何回吐いてたかわかりません」

エレン「まぁ今はなんの関係もないけどさらに吐きやすくなったんじゃないですかね」

エルヴィン「成長したな」

リヴァイ「退化じゃないのか」

オルオ「どっちにしろトラウマでしょ」

アルミン「あぁ、だからエレンが近づこうとすると逃げるんだね」

エレン「怖がらなくていいのにな」

アルミン「そりゃ怖がるよ」

オルオ「もうその話から離れてくれ……訊いた俺も悪かった」

エレン「えっ、はい」

アルミン「なんか可愛らしい話で口直ししましょう。兵長ペットとか飼われてます?」

リヴァイ「>>39

リヴァイ「チワワだ」

エルヴィン「笑えるよな。チビがチビ犬だぞ」

アルミン(笑ってはいけない。笑ったら殺られる)

エレン(俺でもわかる。笑ったら死ぬ)

オルオ(やべぇ)

リヴァイ「エルヴィン喧しいぞ」

エルヴィン「だってお前、ペット飼うって言ってなに飼うのか訊いたらチワワだぞ?人類最強がチワワだぞ?」

エレン(団長!!)

リヴァイ「悪いかよ。可愛いぞ?目がウルルンで尻尾フリフリして小さいんだぞ?」

オルオ(やめてください!そんな可愛いらしい単語聞きたくない!!)

エルヴィン「立体機動で散歩したりすんの?」

リヴァイ「酔うだろ」

エルヴィン「人類最強なら出来るかもよ?」

リヴァイ「……ダメだな。愛犬虐待は出来ない」

エレン(一瞬考えたな)

アルミン(人類最強に釣り合うペットかー熊に跨がった兵長見たいなぁ)

エルヴィン「散歩中フンとか片付けるの?」

リヴァイ「当たり前だろ。それが出来ないなら散歩なんかさせたらダメだ」

オルオ(兵長……生活感ありすぎです……)

エルヴィン「チワワの名前なんだった?」

リヴァイ「>>44だ」

ぽん太

リヴァイ「ぽん太だ」

エレン「くっ……」

アルミン「ファンシー」

エレン「くふっ」プルプル

エルヴィン「人類最強のリヴァイはチワワのぽん太を愛してます!!」

オルオ「団長!!」ガタッ

アルミン「名前可愛いですね」

リヴァイ「えっ、そ、そうか?撫でさせてやろうか?」

アルミン「ぜひ」ニコッ

リヴァイ「お前良い奴だな」

エレン「兵長俺も「お前は笑ったから嫌い」」

エレン「……」

アルミン「さて口直しになったところで皆が好きな食べ物の>>48について話ましょう」

エルヴィン「芋か」

オルオ「パンと具の無いスープとか芋系、訓練所はこんなだったなぁ」

リヴァイ「世代共通だろうな」

エルヴィン「内地だとあまり見らんがな」

アルミン「そうなんですか?」

リヴァイ「一部は普通に肉とかだからな」

アルミン「格差ですね」

エレン「食事は食えればなんでもいいですね」

アルミン「訓練所じゃそんなだよね」

エレン「だな」

オルオ「あれ!?皆芋嫌い?美味しい気が」

リヴァイ「食べ続ければなんでも飽きるだろ」

アルミン「オルオさんみたいに芋好きな子いるね」

エレン「ん?あぁサシャか?あれは何でも食えれば良いんじゃね?」

アルミン「入団式で蒸かした芋食べ出すくらいだからね」

エルヴィン「変わった子だな」

リヴァイ「バカなだけじゃね?」

オルオ「サシャって言うからには女か?」

エレン「そうです」

エルヴィン「腹ペコ系女子か。面白い、なにかサプライズをしてやるか」

リヴァイ「食いもんでも叩きつけるのか」

オルオ(チワワの後だと厳しく感じません)

エルヴィン「>>54だな」

結婚を申し込む

エルヴィン「結婚を申し込む」

オルオ「団長未成年です!!」

リヴァイ「はぁ!?」

エレン「えっまじですか?」

エルヴィン「サプライズだ」

アルミン「いや未成年ですよ?」

エルヴィン「いやサプライズだってば。とりあえず行動だ!進めぇぇぇぇ!!」

【移動・訓練所】

リヴァイ「訓練所か。ガキ共がうじゃうじゃいるな」

オルオ「兵長と団長が来たらそうなるような……」

エルヴィン「進め!!目標どこだ!」

アルミン「たぶん女子宿舎か食糧庫です」

【女子宿舎】

エルヴィン「ここか、呼んで」

エレン「おーい、サシャー!!芋が落ちてるぞ!」

オルオ「なめとんのかお前」

サシャ「どこですか!?」

リヴァイ「現れた」

アルミン「可愛いですよね」

サシャ「芋は!?騙したんですか!?」

エレン「落ち着け、調査兵団の団長が話があるそうだ」

サシャ「団長が!?」チラッ

リヴァイ「あん?」

サシャ(違う。こっちかな)

エルヴィン「初めまして、サシャ……えっと姓なに?」ボソッ

アルミン「ブラウスです」ボソッ

オルオ(姓も知らんのに申し込むのか。さすがエルヴィン・スミス団長)

サシャ「初めまして!」ペコリ

オルオ(ペトラ程じゃないが可愛いらしい)

リヴァイ(なんでさっきチラ見されたんだ?ぽん太のが可愛いな)

エレン(マジで結婚申し込むのか!?調査兵団ってスゲー)

アルミン(なんかうじゃうじゃ人が集まって来た。そりゃそうか)

エルヴィン「未成年だよね?」

サシャ「えっ、あ、はい。そうですけど」

エルヴィン「なるほど。よしわかった」

オルオ(やっぱり諦めますよね)

エルヴィン「私と結婚しよう」

リヴァイ「言いやがったよ」

サシャ「>>65

ならパンをください

サシャ「ならパンをください」

エレン「お前ブレねーな」

エルヴィン「パンか。よし食べに行こう。肉もな」

サシャ「やったぁぁぁ!!」

エルヴィン「というわけで私はこれからサシャと食事に行くから誰か新しいのを誘ってくれ」

リヴァイ「おぉ……」

オルオ「団長……」

エルヴィン「行こうか」

サシャ「はい!」

エレン「見ろよあいつ、スゲー幸せそうな顔してたぜ」

アルミン「さすがはサシャだね。なんというかもう尊敬するよ」

アルミン「では団長の代わりに>>69に参加してもらおう」

トーマス

アウトならライナー

前スレはホモ禁止だったけど今回はいいの?

>>69すまないライナーでやる。>>73いいです。前のはほのぼので終わらせたかったのもあるので。

ライナー「団長の代理って俺でいいのかよ」

アルミン「大丈夫だよーライナーなら色々と大丈夫だよー」

リヴァイ「ゴツいな」

オルオ「おうこら!ガタイ良いからって調子乗んなよ!?」

ライナー「えっ、はい」

エレン「よっ、ライナー!相変わらずゴツいな」

ライナー「おうエレン!相変わらず何人か殺った顔だな!」

エレライ「アハハハハハ」

アルミン「さて、ライナーも加わったしオルオさんの好きな人を聞こう」

オルオ「ライナー関係ねぇな。>>77だよ」

ペトラ

オルオ「ペトラだよ」

エレン「どなたですか?」

リヴァイ「調査兵団の奴だ。なるほどお前ペトラが好きだったのか」

オルオ「まぁ……(そのペトラが好きというか好意あるのは兵長、あなたなんですが)」

エレン「どんな人か見たいです!(ただの興味で)」

アルミン「確かに興味あります!(高望みなのか妥当なのかに!)」

ライナー「一応興味あります!(あの人の顔じゃブスだろ)」

リヴァイ「んじゃ見に行くか」

オルオ「マジですか。調査兵団行動力ありすぎでしょ」

【移動・窓辺】

エレン「どれですか?」コソコソ

アルミン「エレン見にくいよ」コソコソ

ライナー「背が小さいと不便だな」コソコソ

リヴァイ「お前」ギロッ

ライナー「ごめんなさい」

オルオ「あれだ」

エレン「おぉ!まとも!(わりと)」

アルミン「ちょっと気が強そうですね(高望みかなぁ)」

ライナー「胸あるな!(ブスではなかったな)」

リヴァイ「いやなんでこんなコソコソ見てんだよ。呼べば早くね?」スタスタ

オルオ「兵長!!マイペースすぎです!!」

ペトラ「呼び出されましたけどなにか用ですか?」

エレン「おー」

アルミン「これはこれは」

ライナー「ほうほう」

オルオ「なんちゅう顔してんだガキ共が!!」

リヴァイ「オルオが話があるってよ」

オルオ「兵長!?」

ペトラ「オルオが?なに?今忙しいんだけど」

オルオ「えっ、いや……(兵長マジでなにを考えてるんですか!!)」

アルミン「なんか言わないと印象悪いですよ」ボソッ

オルオ「言われんでもわかってる!!」

オルオ「>>85

フッ・・・なんでお前を呼んだか分かるか?わからんだろうなそれはお前がオレの域に達していないからだ

オルオ「フッ……なんでお前を呼んだか分かるか?わからんだろうな。それはお前がオレの域に達していないからだ」

ペトラ「はぁ?」

リヴァイ(なに言ってんだこいつ)

エレン(この人童貞くせぇ)

アルミン(アシストしてあげたのに)

ライナー(大事な場面で決められないタイプか)

ペトラ「ふざけてるならもう行くね。忙しいから」スタスタ

オルオ「……」

リヴァイ「ドンマイ」ポンッ

オルオ「兵長……」

アルミン「気を取り直して!次は兵長の好きな人ー!」

リヴァイ「>>91

ぺトラ

リヴァイ「ペトラだ」

オルオ「!」

エレン「えっ兵長鬼ですか」

アルミン「エグい……」

ライナー「まさかそれで部下をからかってたなら貴方最低ですよ!!」

リヴァイ「好きな奴を聞かれたから答えただけなんだがな」

エレン「でもオルオさんに無茶ぶりして遊んだようにしか見えませんよ!鬼ですか!」

アルミン「確かにな上官としても酷い……」

ライナー「どういうつもりなんですか!?」

オルオ「兵長……」

リヴァイ「俺にとってペトラは>>94だからだ」

妹のようなもの
大事にしたい

リヴァイ「俺にとってペトラは妹のようなもの、大事にしたい存在だからな」

オルオ「兵長」

リヴァイ「ペトラ本人が誰を好きかわからんが、オルオの聞いて応援してやろうと思ったんだが」

リヴァイ「余計なお節介だったみたいだな。悪かった」

オルオ「兵長!!さすが兵長です!やっぱり部下で良かった!」

リヴァイ「お、おぉ?」

オルオ「という訳で飲みに行きましょう!」

リヴァイ「まだ昼間だろうが」

オルオ「行きましょうよ!」

リヴァイ「あー……まぁいい。俺らは離脱な」

アルミン「二人とも行っちゃったね」

エレン「なんか蚊帳の外だったな」

ライナー「どうすんの俺ら」

アルミン「とりあえず、帰ろうか」

エレン「だな」

ライナー「大人も色々大変だな」

【訓練所】

アルミン「戻って来ました訓練所!」

エレン「だな。人数は減ったけど」

ライナー「誰か呼ぶのか?」

アルミン「そうだね」

エレン「誰を呼ぶんだよ」

ライナー「暇してそうな奴か?」

アルミン「そんなの関係ないよ。呼ばれたら現れるから」

アルミン「>>98>>100に来てもらう」

コニー

ジャン

アルミン「コニーとジャンに来てもらいましたー」

コニー「よっす!」

ジャン「よっ!悪人面!」

エレン「よっ!馬面!」

ジャエレ「アハハハハ!!」

ライナー「訓練兵だけになったな」

アルミン「そうだね」

コニー「なにすんの?」

エレン「恋ばなだぜコニー!ジャンお前誰が好きなんだよ!」

ジャン「お前がそれ聞くのかよーエグいなーハハハハ」

ライナー「いい加減普通に戻れ」

ジャン「だな。死に急ぎ野郎。俺が好きなのは>>105だ!!」

アルミン

ジャン「俺が好きなのはアルミンだ!!」

アルミン「えっ///」

エレン「アルミンかよ。良い趣味だな」

ジャン「いつも一緒に居やがって!憎いぞこの野郎!」バシバシ

エレン「いてぇよ!背骨折れちゃうだろうがよ!」

ジャン「折れるかよ!」

エレジャン「ハハハハハ!」

コニー「こいつらなんかやってんの?」

ライナー「気にするな。一応仲が良いんだよ、ここじゃあな」

ジャン「という訳でお義兄さんアルミンを俺にください」

アルミン「!?」

エレン「>>115

俺の弟みたいなものだから大事にしてくれよ?

エレン「俺の弟みたいなものだから大事にしてくれよ?」

ジャン「任せてくれ」キリッ

アルミン「えぇ……僕の意志は」

ジャン「お義兄さん公認だしな」ギュッ

アルミン「あう///」

ジャン「可愛い可愛い」ナデナデ

アルミン「ジャン///」

コニー「ライナー」

ライナー「なんだ?」

コニー「あいつらホモなのか?」

ライナー「そうなんじゃないか?よくわからんが」

コニー「なるほど。ホモな」

エレン「おいアルミン次はなんの話だよ」

アルミン「あっ、じゃあ>>119で」

それぞれの家族との思いでについて

アルミン「じゃあそれぞれの家族との思いでについてで」

ジャン「お前はどんな育て方されたらこんな良い子になったんだ?」ナデナデ

アルミン「ジャンや、やめてよ」

ジャン「やめないなー」ナデナデ

エレン「いちゃいちゃすんなよーダズ呼んでシメたくなるじゃないか」

ライナー「さらっと酷いな」

コニー「ダズならクリスタと花占いしてたぞ」

ライナー「あの面でか……」

アルミン「えっと……僕の家族との思いでで覚えてるのは>>124とか>>125かな」

いじめられて泣いてる時いつも撫でてくれた

両親も失っておじいちゃんしかいなくなったのにおじいちゃんも政府の無理な奪還作戦のせいで無駄死にしちゃったことかな

アルミン「僕の家族との思いではいじめられて泣いてる時いつも撫でてくれたこととか」

ジャン「なんだと!!いじめた奴らぶっ飛ばす!」

エレン「落ち着けよ」

アルミン「両親も失っておじいちゃんしかいなくなったのに」
アルミン「おじいちゃんも政府の無理な奪還作戦のせいで無駄死にしちゃったことかな」

ジャン「辛かったアルミン」ギュッ

アルミン「ジャン」ギュッ

ライナー(うわぁ原因俺らじゃん……)

エレン「どうしたライナー正義面がでけぇ害虫みたいな面になってんぞ?」

エレン「俺の思いではそうだな。母さんが巨人に喰われたのでほとんど全部飛んじまったな」

ジャン「お前……」

アルミン「エレン……」

ライナー(居心地わるっ!!逃げ出したいぜ……)

エレン「父さんは生きてんのかわからんし、あとはミカサと二人だな」

コニー「苦労してるな」

エレン「巨人を駆逐出来たら少しは良い思いでも増えるんじゃないかな」

ジャン「だな!頑張ろうぜ!お義兄さん!!」

アルミン「頑張ろう!!」

コニー「だな!」

ライナー「おっおぉ……」

アルミン「次はジャンの思いでだよ」

ジャン「そんなに俺に興味があるのか?」ナデナデ

アルミン「み、皆が話すんだよ?」

ジャン「つれないなぁ」

エレン「いいからさっさと話せよな。引っ付きすぎだし」

コニー「そうだそうだーもったいつけてもどうせジャンはジャンだぞー」

ライナー「聞きたいな」

ライナー(あまりダメージがない思いでが嬉しいな……きついもんがあるぜ)

ジャン「俺の家族との思いでか……そうだな>>131とか>>132とかだな」

>>130

ジャン「俺の家族との思いでは、エロ本を読んでいる時に、母親がノックせずに入ってきて、思わずノックぐらいしろよババアと言ってしまった。今では後悔している」

コニー「気まずいな!」

エレン「ちゃんと謝れよ?謝れるんだから」

ライナー「……」

アルミン「エッチな本かぁ」

ジャン「昔の話だ。今はアルミンしか興味ない」

アルミン「ジャン///」

ジャン「あとは……巨人のせいでばばぁが精神的に弱ったことかな」

アルミン「大丈夫なの?」

ジャン「一応はな」

エレン「やっぱり巨人は許せん!!」

ライナー「……」

アルミン「次はコニーだね」

ライナー(コニーは村だったか。こいつのなら大丈夫だろ)

コニー「俺か?俺は村育ちだしなお前らとはまた違うかもな」

アルミン「ライナーも村育ちだよね?」

ライナー「おぉ……」

エレン「そんでコニーの思いではどんなのだよ」

ジャン「もったいぶると髪の毛伸びちまうぞ」

コニー「大丈夫だ!俺は髪の毛が伸びにくい!」

ジャン「知らねぇよ……そんな情報別にいらないし」

コニー「俺の家族との思いではだな。>>141とか>>142だな」

食料事情の関係で家族同然のペット食った

俺もう死んでる 家族全員も

>>142思いでとして意味わからんから安価上

コニー「俺の家族との思いではだな。兄弟の一人がシガンシナ区に遊びに行ったその日、マリアが崩壊したことかな」

ライナー(えぇ……)

エレン「お前辛い話しないのに意外と……」

コニー「暗いのは苦手だからな!あとは食料事情の関係で家族同然のペット食ったことかな」

コニー「小さい時から育てて名前もつけてたんだがな」

エレン「やっぱり巨人のクソ野郎のせいだ!特に超大型巨人と鎧の巨人!!」

ジャン「だな!!」

ライナー(本人です)

アルミン「あとは最後のライナーだね」

ライナー「そうだな……」

ジャン「ライナーの思いで話か興味あるぜ」

アルミン「あるね」

エレン「昔からでかかったのか?」

ライナー「いやそんなことは」

コニー「最初からこんなゴツい訳ないだろアハハハハ」

ジャン「だよなぁハハハハ」

アルミン「もう二人ともライナーが話しにくいじゃないか」

ジャン「おっ、わりぃな」

エレン「さぁライナー聞かせてくれよ」

コニー「どんな思いでがあるんだ?」

ライナー「……俺の家族との思いでは>>147とか>>148だな」

>>146

一緒に筋トレしててムッキムッキになったこと

ライナー「俺の家族との思いでは枕元でお前は戦士だと呟かれ続けたこと」

コニー「お前の村も狩猟民族?」

ライナー「まぁそんなもんだ」

ジャン「おぉだからゴツいんだな」

ライナー「あとは一緒に筋トレしててムッキムッキになったことだな」

アルミン「凄い家族だね……」

エレン「なるほど。そりゃこんなスゲー奴に育つはずだ!」

コニー「頼れるもんな!」

アルミン「確かにライナーは率先して動いてくれるしね」

ライナー「……やめてくれよ」

ジャン「色々な思いでがあったな」

アルミン「だね。ちょっとしんみりしたけど」

エレン「次はなんの話するんだ?」

コニー「あんまり難しい話はやめてくれよな」

ジャン「んなもんいちいちするかよ。座学じゃあるまいし」

アルミン「確かにね」

ライナー「そうだな。なにかこう……明るい話をしないか?」

エレン「明るい話ってもなぁ」

ジャン「明るい話の解釈も人によるからなぁ」

コニー「今日の夕食で誰がサシャにパンを狙われるかとかは?」

エレン「サシャ?団長と結婚するだろうしもう帰らないんじゃね」

コニー「なんと」

アルミン「うーん……じゃあ>>154を話そう」

外の世界

アルミン「外の世界の話をしよう」

エレン「さすがアルミン!」

ジャン「外の世界ってなにがあるんだろうな」

コニー「食い物とかじゃね?牛とか豚みたいな」

ライナー「食い物はまぁあるだろうな」

コニー「牛とか一杯いたら腹減らなくて済むな」

ジャン「今度は食いすぎで太った奴が増えるんじゃないか?」

エレン「そんなに食糧あんのかな」

アルミン「お祖父ちゃんの本によると……外の世界には>>158とか>>160みたいなのがあるらしいよ?」

氷の大地

おっパブ

アルミン「外の世界には氷の大地とかおっパブがあるらしいよ」

エレン「えっ!おっパブってなんだ!?」

コニー「対面座位で女が男に跨がって来ておっぱい揉めるとこだな」

ジャン「なぜ知っている……」

ライナー「なぜコニーが」

コニー「なんでだ?俺童貞じゃないぞ」

アルミン「えっ!!」

エレン「一番ビックリだよ」

ジャン「マジかよコニー……」

ライナー「マジかコニー……」

エレン「ちなみに誰と童貞卒業したんだよ」

コニー「童貞卒業なら>>164でしたぞ」

昔飼っていた犬

コニー「童貞卒業なら昔飼ってた犬でしたぞ」

ライナー「獣姦……お前本当にビックリさせる奴だな……」

アルミン「コニーいったい君になにがあったんだ」

コニー「キツかったぜ穴!」

エレン「コニー……せめてダズにしとけよ」

ジャン「やめろよ」

ライナー「獣姦は小柄な女の子が馬とかに犯されるのが華だろうが!!男がやんなよ!しかも逆だし!!」

コニー「いやだから穴は良かったんだって」

アルミン(身近な人がなかなかの童貞卒業していた)

アルミン「あの……ジャンは普通に童貞卒業したよね?」

ジャン「>>171

寝ているお前でした

ジャン「アルミン心配すんな!」

アルミン「良かった、普通に女の「寝ていお前で卒業したよ!」」

アルミン「ん?」

ジャン「だから寝てるアルミンに突っ込んだ」ニコッ

アルミン「……」

ジャン「初めてもこれからもお前だけだぜ」キリッ

アルミン「うわああああああん!このバカバカ!!」

ジャン「落ち着けよ」ギュッ

エレン「ジャンは一途だな。でも起きてる時にヤれよ?」

ジャン「わかった!」

コニー「これだからホモは」

ライナー「黙らんか!獣姦坊主!」

エレン「ライナーは誰と卒業だ?」

ライナー「>>177

そこらへんにいた巨人

ライナー「そこらへんにいた巨人とした」

エレン「巨人!?」

ジャン「そこらへんにいる巨乳とヤって捨てたの聞き間違えだろ」

ライナー「いや巨人」

エレン「お前そんなに駆逐意識高かったんだな!頑張ろうなライナー」

ライナー「あっはい」

コニー「誰か犬とヤんね?」

ライナー「ヤらねぇよ」

アルミン「巨乳かぁ、あまりいないよね」

ジャン「浮気する気かアルミン!!」

アルミン「違うよ」

エレン「そら食い物無いからだろ」

ライナー「>>184とか巨乳だろ」

エレンの母ちゃん

ライナー「エレンの母ちゃんとか巨乳だろ」

エレン「なんで知ってんの?」

ライナー(あれ俺なんでこんなこと言ってんの?)

ライナー「あー……あれだ。イエーガー医師の治療受けた時に見たんだよ」

エレン「なるほど。でも人の母さん色眼鏡で見てんじゃねぇよダズ殴るぞ」

アルミン「特に理由のないとばっちりがダズを襲う」

ジャン「巨乳とか脂肪じゃん。チビ金髪貧乳が最高だろ」

アルミン「誰?」

ジャン「お前」ギュッ

アルミン「僕男の子!」

エレン「貧乳なら>>193だろ」

マルコ

エレン「貧乳ならマルコだろ」

ライナー「オスだろうに」

コニー「マルコかよ。そばかすでユミルと区別付かないんだよな」

ジャン「似てねぇよ?」

コニー「そうか?胸があるのがユミルで判断してた」

アルミン「大雑把だなぁ」

ジャン「どうでもいいけどさ。ここ基本バイと獣姦好き野郎だけだろ?」

アルミン「僕はホモじゃないよ」

エレン「俺もダズで童貞卒業しただけで普通に彼女いるぞ?」

アルミン「えっ?いたの?」

ライナー「いるだろ普通」

エレン「ちなみに>>200な」

コニーの母親

エレン「ちなみにコニーの母ちゃんな」

コニー「うぇぇぇぇぇい!?」

コニー「なにやってんのお前!!」

アルミン「あぁだから休日に外出してること多いんだね」

ジャン「人妻とかお義兄さんやるー!!」

エレン「これがまた良いもん持ってんだ」

コニー「やめろぉぉぉぉぉぉ!!」

エレン「ラガコ村はのどかだから声がただ漏れでな……」

コニー「うわあああああ!もう帰れねぇだろうが!!」

ライナー「なんだエレンが人妻と突き合ってんじゃ俺の彼女の>>209がしょぼくなるな」

ベルトルト

彼女だから安価下だけど意味ないか。

ライナー「俺の彼女のクリスタがしょぼくなるな」

エレン「えっクリスタなのか!?」

ライナー「あぁ今も俺の隣にいるだろ?」

エレン「は?」

アルミン(これは……)

ジャン「まさか……」

ライナー「見ろよ。今日は髪の毛上げてんだぜ可愛いよな」

コニー「なに言っ「コニィィィィィィィ!!」」

コニー「なんだよジャン」

ジャン「ダメだ。それ以上はダメだ!話を進める!」

エレン「アルミンの彼女だれよ」

アルミン「>>214だよ」

アニ

アルミン「アニだよ」

エレン「普通過ぎるよアルミン」

ライナー「なんというかもう広げようもないよな」

ジャン「あの女か!相手に不足なし!!」

コニー「あぁ、だからアニとヤってたのかアルミン」

アルミン「見られてただと……」

エレン「訓練所なんかでヤるからだろ。やっぱり訓練所外の人妻だよ。ジャンの母ちゃんとかどう?」

ジャン「やめて!!」

ライナー「人妻討伐数増やしてどうすんだよ」

エレン「いやぁーてへへ」

コニー「でもアニって最近>>219とヤってたぞ?」

キース

コニー「でもアニって最近キース教官とヤってたぞ」

エレン「ありゃまぁ」

アルミン「嘘だ!!」

コニー「いやいや本当だって」

ライナー「アルミン落ち込むなよ!寝取られるのもいいじゃないか!」

ジャン「フォローになってない!」

アルミン「うわああああああん!嘘だぁ!!うわああああああん!」ダダダッ

ジャン「アルミン!?」

エレン「これだから若い奴を好きになると大変だぜ」

コニー「お前もしてるのは似たようなもんだぞ!?」

エレン「てへっ」

アルミン「うわああああああん!」ダダダッ

ジャン「待てって!」ガシッ

アルミン「ほっといてよ!」

ジャン「本人に確かめたら良いだろ。怖いのか?」

アルミン「うん」

コニー「おっいたいた」

ライナー「いきなり走り出すなよ」

エレン「アルミンーもう若いの諦めて他の道に走ろうぜ!」

ジャン「あほか!」

アルミン「やっぱり訊く……」

【移動】

アルミン「アニ!」

アニ「アルミン?」

アルミン「なんで浮気したの!?」

アニ「>>227

>>225

私には使命があるし、ジャンの方が大事にしてくれそうだからね

アニ「私には使命があるし、ジャンの方が大事にしてくれそうだからね」

アルミン「なんでジャンが出てくるの」

アニ「なんかで聞いた」

アルミン「もういい!浮気したアニなんか知らない!別れる!僕だって男なんだ!」

アニ「わかった。じゃあね」スタスタ

アルミン「……」スタスタ

エレン「どんまい」

ライナー(アニも大変だな)

コニー「フったのかかっこよかったぞアルミン」

ジャン「落ち込むなよアルミン」

アルミン「うん」

コニー「俺の彼女の>>230が女紹介してくれるかもな」

キルシュタイン夫人

コニー「俺の彼女のキルシュタイン夫人が女の子紹介してくれるかもな」

アルミン「ん?」

ジャン「ん?」

ライナー「キルシュタイン?」

コニー「てへっ、ジャンの母ちゃん!」

ジャン「コニィィィィィィ!!おのれなにをしてくれとんじゃああああああ!!」

エレン「なんだ仲間だったんじゃないかー」

コニー「エロ本のやつも本人から聞いてたしな」

ジャン「こんのぉぉぉぉ!!丸坊主があああああ!!」

ライナー「人妻のどこがいいんだかな。なぁクリスタ」

エレン「ライナー帰ってこい」

アルミン「……」

ジャン「……」

エレン「コニーはどんなのヤってる?」

コニー「いやぁ、旦那の部屋とかジャンの部屋とかでな」

ライナー「ははは、クリスタくすぐったいぞ」

アルミン「ジャン」

ジャン「なんだアルミン」

アルミン「彼らには帰ってもらおうか」

ジャン「そうだな。違う奴らと話がしたいな」

アルミン「三人帰れ」

エレン「なんだよー仕方ない。ラガコ行こ」

コニー「よしキルシュタイン家行こ」

ライナー「故郷に帰ろう」

アルミン「次は>>226>>228>>230に来てもらおう」

ダズ

ベルトルト

36と38と40でおk?

した

安価間違えてた。>>236>>238>>240で。

アルミン「という訳で」

ダズ「エレンはいないな」

ベルトルト「アルミンー」タタッ

ジャン「触んな」

ベルトルト「あ?」

ピクシス「やれやれ、ホモの争いほど醜いものはないぞ」

アルミン「本当に来てくださるとは」

ピクシス「気分屋じゃからのう。しかし女っ気がないのう」

アルミン「一応男子会なので」

ピクシス「左様か。それでなにを話すんじゃ」

アルミン「えっと……>>244とかはどうでしょう」

アルミン「えっと……ピクシス司令の頭部についてとかはどうでしょう」

ジャン(アルミンなりのギャグだろうが笑ったらヤバイ)

ベルトルト(偉い人が笑うまでは絶対に笑わない)

ダズ「アハハハハ!アルミンそれはダメだろ!」

アルミン「ダズ……君って奴は」

ダズ「えっ?男子会だから無礼講じゃないのか」

ジャン(バカ野郎!上官本人が言ってからだろうが!)

ピクシス「お主笑ったな。これはあれじゃな?若者風に言うと罰ゲームを与えるのが場を和ませるじゃろ?」

アルミン「ですね」

ピクシス「笑ったお主には>>248じゃ」

焼き土下座

ピクシス「笑ったお主には焼き土下座じゃ」

ジャン(罰ゲームの域を越えてる)

ダズ「焼き土下座ってなに?」

アルミン「ご都合鉄板!ドンッ!!」

ジュウウウウウウウウウ

ベルトルト(僕みたい)

ピクシス「さぁ鉄板の上で土下座して謝るんじゃ」

ダズ「無理です!!」

ピクシス「やるかならんかではない。やらせるんじゃ」パチン

駐屯兵「確保!」ガシッ

ダズ「やだ!やだあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!まだじにだぐないよぉぉぉぉぉ!!」ジタバタ

ピクシス「位置についたな」

駐屯兵「はっ!」

アルミン「さようならダズ」

ジャン「死ぬまでやらないよ!?」

ベルトルト「それは僕たちが決めることじゃない」

ピクシス「開始!!」

駐屯兵「はっ!」

ジュッ

ダズ「おあ゛あ゛あ゛あ゛ひだいが!ひだいがあ゛あ゛あ゛!!」ジタバタ

ピクシス「手がついてない」

駐屯兵「はっ!」フミッ

ダズ「ぎゃあああああ!!うがあ!ひぎぃぃぃぃや!!」ジタバタ

ピクシス「もうよい」

駐屯兵「はっ!」

アルミン「ダズ……」

ベルトルト「医務室に運ばれたけど」

ジャン「ありゃもう無理だろ……」

ピクシス「すまないのう、久しぶりにはしゃぎすぎてしまったわい」

アルミン「……いえ」

ピクシス「あの者はあれじゃホモ掘りくらいにしか使えんから別の者を呼ぶがよい」

アルミン「はっはい……」

ベルトルト「男子会ってこんな怖いの……?」

ジャン「いや……まぁ精神的か肉体的か……みたいな……」

アルミン「ダズの代理人は>>258にしてもらおう」

マルコ

あと男キャラはマルコ以外には大人組しかいない気がするけど退場したキャラの再登場はあり?

>>260元気な状態なら何度でも可。

アルミン「ダズの代理人はマルコにしてもらおう」

ジャン「マルコか。あいつは良い奴だからな」

マルコ「来ました」

ベルトルト「来ちゃった」

ピクシス「また男か、つまらんのう」

アルミン「一応男子会ですから」

ピクシス「話くらいは女の話にするか。今来たそこの」

マルコ「はっ!マルコ・ボットであります」

ピクシス「恋人はおるか?」

マルコ「おります!」

ピクシス「名前は?」

マルコ「>>264です」

マルロ

マルコ「マルロです!!」

ジャン「誰?」

ベルトルト「さぁ?」

アルミン「マルコとマルロ、マルコとマルロ、マルコとマルロ!!」

ジャン「早口言葉風に三回言うアルミン可愛い」

ベルトルト「可愛い」

ジャン「ちょっかいだしたら殺す」

ベルトルト「なめてんの馬面が」

ピクシス「よさんか。あとマルロと言ったか」

マルコ「いえ、マルコで恋人がマルロであります!」

ピクシス「そうか、よくわかった。紛らわしいしホモだから罰ゲームの>>269じゃ」

わしの頭を磨く

ピクシス「罰ゲームのわしの頭を磨くじゃ」

ジャン「罰ゲームなんですか?」

ベルトルト「さっきのとまたえらく落差が」

アルミン「ダズだけハードだったね」

ピクシス「はよせんか!」

マルコ「はっ!」キュッキュッキュッキュッ

ピクシス「もう少し下じゃ」

マルコ「はっ!」キュッキュッキュッ

ピクシス「いいぞ」

アルミン(介護じゃん)

ピクシス「もういい」

マルコ「はっ!」

ピクシス「アルレルト訓練兵、話題を提供せい」

アルミン「では司令が好きな女性関連で>>272でどうでしょう」

女型

ピクシス「女型とはなんじゃ」

ベルトルト「!?」

アルミン「おっぱいがある巨人を夢でみたので女型の巨人はいるのかなと」

ジャン「巨人に性別はないはずだろ?」

マルコ「そうらしいけど」

ピクシス「夢の話か、美女の巨人がおるなら見てみたいがのう」

アルミン「巨人に美男美女の違いはないような……」

ピクシス「喰われるなら美女がよかろう?」

アルミン「食べられたくないです……」

マルコ「だよね。体が半分とかにはなりたくない」

ピクシス「会話ではもりあがらんな。そこの>>275>>277せい」

ベルトルト

ワシをオカズに射精

ピクシス「そこのベルトルトよワシをおかずに射精せい」

ベルトルト「えっ!」

ジャン「ぷっ」

マルコ「ベルトルト光栄だぞ!」

アルミン「ベルトルトがんばって」

ベルトルト「……」カチャカチャ ボロン

ピクシス「ほう、超大型じゃな」

ベルトルト(ハゲを見るんじゃない。頭の中のイメージでイメージで……よし、昨日ヤったクリスタにしよ)

ベルトルト(ありゃ慣れてたな)ムクムク ニギッ シュッシュッシュッ

ジャン(あの野郎アルミン一筋じゃなかったのか)

【射精後】

ピクシス「なかなかの発射力じゃった」

ベルトルト「はぁ……」

ジャン「てめぇ誰でもいいのかよ」

ベルトルト「金髪貧乳チビならなんとかね」

ジャン「お前頭の中のイメージで!!」

ベルトルト「いや昨日の思い出しただけ」

ジャン「なんだと……」

アルミン「なんの話?」

ジャン「知らなくていい」

マルコ(昨日?あぁクリスタとヤってたのベルトルトか。まさかの穴兄弟)

ピクシス「ワシは飽きたから帰るぞ。女もおらんしな」

アルミン「ありがとうございました」

ジャン「結局あの人は何しに来たんだ?」

ベルトルト「ダズを焼きにかな」

マルコ「なにそれ恐ろしい……」

アルミン「そんなこともありました。ダズはたぶん生きてるけどね」

ジャン「死なせたらダメだろ」

ベルトルト「ゲロ吐いてるのかな」

アルミン「生死の境をさまよってるかもね」

ジャン「で、誰呼ぶんだよ。なんか普通に話が出来る奴にしろよ」

ベルトルト「さすがに大物過ぎるとねぇ」

アルミン「じゃあ>>282を呼んでみよう」

マルロ

アルミン「マルロ呼ぼうとしたんだけど」

マルコ「どうかしたの?」

アルミン「なんかイマイチキャラクターわかんないし会話文わかんねぇよ病にかかってマルロ死にそうだから来ないってさ」

マルコ「えっ!マルロ病気なの!?それなら見舞いに行かないと!」

アルミン「行ってらっしゃい」

ベルトルト「そんな病気あるの?」

ジャン「イマイチわからんキャラクター動かしてもやってて飽きてくる病よりはましじゃね?」

アルミン「マルコは適当に再登場するかもね」

アルミン「とりあえず、二人替え>>285>>287だよ」

寝る。ついてたらやる。

イアン

エルド

エルド→リヴァイでやる。やり易いから。

アルミン「という訳でこのお二人です」

イアン「駐屯兵団のイアン・ディートリッヒだ。よろしく」

リヴァイ「アルミン以外は初めてだな。調査兵団のリヴァイだ」

ジャン「上官ばっかりじゃん」

ベルトルト(人類最強、か)

イアン「貴方が調査兵団のリヴァイ兵長ですか。噂は予々、よろしくお願いします」スッ

リヴァイ「よろしく」ガシッ

アルミン「兵長ぽん太は?」

リヴァイ「ぽん太なら今はお昼寝中だ」

ジャン(ぽん太?)

アルミン「あっ、ぽん太ってのは兵長の飼ってるチワワの名前ね」

ベルトルト「ふひっ」

ジャン「チワワ可愛いですよね。アルミンみたいで」

リヴァイ「うちのぽん太と比べんな!」

アルミン「僕チワワじゃないよ!」

ジャン「いや例え話な」

イアン(なにか話さなくてはいかんのだが……)

リヴァイ「そこのデカイの」

ベルトルト「僕ですか?」

リヴァイ「お前だろ?巨人の秘密適当なのでごまかしてアルミンの童貞奪ったノッポは」

ベルトルト「えっ!なぜそれを」

ジャン「この野郎!ぶっ殺す!!」

アルミン「最初の男子会の時に僕が話したんだよ」

ベルトルト「なにやってんの!」

リヴァイ「女装させたりもするんだろ?とんだ変態ノッポだな」

ベルトルト「それは……」ダラダラ

イアン(もしかして彼がチワワの名前を笑ったのに怒っているのだろうか)

ジャン(ベルトルトの野郎……寝てる時ちんこ斬ってやる)

アルミン「ちなみにそれも僕が話したんだよ」

ベルトルト「アルミン!?」

リヴァイ「ズルい系ホモノッポが」

イアン(場が不味い。話を変えないと)

イアン「チワワ可愛いですね。私も>>294飼ってますよ」

リコ

イアン「チワワ可愛いですね。私もリコ飼ってますよ」

リヴァイ「ん?犬の名前か?」

アルミン「なんの犬種ですか?」

イアン「駐屯兵種かな?」

ジャン「そんなのいるんですか?」

リヴァイ(こいつまさか……)

イアン「毛並が銀色でね。小柄なんだがちょっと気難しい」

リヴァイ(なんだ犬か。駐屯兵団で産まれた犬ってことか、いや気難しいなら猫か)

ベルトルト「銀色の動物見たいです」

アルミン「確かに興味ありますね」

ジャン「珍しいよな」

イアン「リコなら今頃>>297>>299してるから見に行くか」

本部

仕事

イアン「リコなら今頃本部で仕事してるから見に行くか」

リヴァイ(あーぁ)

アルミン「仕事?介助犬とかですか?」

ジャン「いや、ヤバい薬を見つける賢い犬かもな」

ベルトルト「犬という断定はよくないよ。猫とかで兵団の人々を癒しているのかも」

リヴァイ「あまりそういう見方をしないほうがいいかもな」

アルミン「なんでですか?」

リヴァイ「そういう側の人間も中にはいるってことだ」

ベルトルト(そういう側……まさか銀色の巨人!ないな。うん、ない)

【駐屯兵団本部】

イアン「どうぞ」

リヴァイ「簡単に入れていいのか?」

イアン「一応私がいますから」

アルミン「そういえばハンネスさんも駐屯兵団だったなぁ」

ジャン「ハンネスって誰だよ!他の男かよ」ヒヒ-ン

アルミン「落ち着いて。僕たちがシガンシナ区から逃げるのに手伝ってくれたいい人だから」

ジャン「まじかよ!今度正装で挨拶しないとな!」

アルミン「はは……そうだね」

ベルトルト(こいつ馬面なだけじゃなくて一途なホモか……厄介だな)

イアン「リコは」キョロキョロ

キッツ「あとの書類整理は任せたぞ。済ませて報告するように」スタスタ

リコ「はっ!」

イアン「あっいた」

アルミン「犬も猫もいませんよ?」キョロキョロ

ジャン「いないな」キョロキョロ

ベルトルト「銀髪の女性しかいない」キョロキョロ

リヴァイ(うわぁ)

リコ「あっイアン」

イアン「お疲れ、また隊長に書類押し付けられたか」

リコ「うん!またあのヒゲ親父に書類押し付けられた」ギュッ

イアン「頑張れよ?」ナデナデ

リコ「うん!」

イアン「ペットのリコです」

リコ「この人達は?」

イアン「男子会のメンバーだ。リコを見せに来た」

リコ「私を?」

イアン「自慢のペットだからな」ナデナデ

リコ「イアン///」

アルミン「あの、おもっきり人間ですよね」

ジャン「二足歩行だな」

ベルトルト「ヒトだね」

リヴァイ「だから言ったろうに」

イアン「こういうペットもあるんだよ。いずれわかる時期が来る」

アルミン「……えっとそちらのリコさんは飼い主のどこが好きですか?」

リコ「>>304とか>>305とか>>306とかかな」

イケメンなところ

ちょっと顔が長い

人間性が素晴らしい

リコ「ちょっと顔が長いとこ?」

イアン「酷いな」

リコ「別に外見より、人間性が素晴らしくてイケメンなところが好き」

イアン「恥ずかしいだろ」ナデナデ

リコ「そう思ってるよ」

イアン「ありがとう」

ジャン(なるほど。中身が大切と)

ベルトルト(ただのノロケじゃん)

リヴァイ(でもペットなんだな。まぁ恋愛の形は様々ってか)

リコ「じゃあ書類終わらせるから行くね」

イアン「わかった。またな」

リコ「うん!」

アルミン「駐屯兵団も忙しいんですね」

イアン「色々とな」

【移動】

リヴァイ「駐屯兵団本部をあとにしたものの次は何すんだ?」

ジャン「せっかく調査兵団と駐屯兵団の上官二人がいることだしなんかそういう話は?」

アルミン「それも良いかもね。わりと平和だし」

ベルトルト「憲兵団のもいたらまとめて訊けるのに」

アルミン「ならベルトルトが不慮の事故で離脱するとか」

ベルトルト「やめて」

イアン「駐屯兵団でなにか訊きたいことがあるのかな?」

ジャン「俺は内地希望だから特には」

アルミン「相変わらず素直だなぁ、駐屯兵団に質問なら>>310とか>>312とか訊いてみたいです」

ペットの作り方

キッツの小物っぷり

アルミン「駐屯兵団ならペットの作り方とか」

リヴァイ「駐屯兵団関係ねぇな」

ジャン「ペットが欲しいのか!?俺がなるぞアルミン!」

ベルトルト「なら僕がペットに!」

アルミン「純粋に女の子が良いです。性的ではなく癒し的な目的で」

ジャン「俺には癒されないのかよ!」

ベルトルト「そうだよ!でかいけどおとなしいよ!?」

アルミン「駆逐してぇ」

イアン「ペットか……愛情と独りよがりにならないことかな」

リヴァイ(こいつ真面目かよ。真面目そうだけど)

アルミン「愛情ですか?」

イアン「そうだな。ペットは癒しだから」

リヴァイ「わかるわかる。ぽん太のウルルンとした瞳は癒される。だから巨人みると無性に汚く感じるわ」

ベルトルト(汚くないやい)

ジャン「ペットになるにはまずこの顔を……いや元から馬面なら馬になりきれば……」

アルミン「ごめんね、ジャンはジャンで可愛いから」

ジャン「アルミン!!」ギュッ

イアン(同性愛というやつか……多感な時期だからな)

イアン「ちなみにペットにしたいような女性がいるのか?」

アルミン「>>317とかですかね」

口減らしに殺されたママ

アルミン「口減らしに殺されたママみたいな女の子ですかね」

イアン「それは……」

アルミン「時々思い出すんですよね。頭を撫でてくれたのとか、美味しかったご飯とか」

イアン「ペットではないが、そういう女性も現れると思う」

アルミン「だと良いんですが」

ジャン「俺が頭ならいくらでも……」

アルミン「やっぱり女の子の手はまた違うからさ」

ジャン「……だよな」

リヴァイ「落ち込むなよ馬面」

ベルトルト「そうだぞ馬面」

ジャン「ベルトルト殺す」

アルミン「ちょっとしんみりさせちゃいましたが、キッツの小物ぶりについて訊きたいです」

イアン「キッツ?隊長のことかな?小物とは穏やかじゃないな……そういうのは言ってはダメだぞ?」

アルミン「なんか皆が言ってたので」

リヴァイ「そんなもん自分がその立場になってから言えよ」

ジャン「敵前逃亡は死罪だし、隊長なり役に付けば色々重責もあんだろ」

ベルトルト「死ななくても済む立場に立ってれば自分の命も考えられるからね」

リヴァイ「だな。一般兵なら死ぬか助かるかだけしか選べない」

イアン「隊長は隊長なりに考えることも多い。刻一刻と変わる戦場でならそのプレッシャーは凄まじいものだろう」

イアン「間違えれば大量の兵士が死ぬからな」

リヴァイ「まっ、指揮官なんか臆病なくらいでいいんじゃね?ただ特攻させるだけの指揮官よりはお前らもましだろ」

ジャン「そりゃ死にたくはないですからね。生きる為に戦うんだし」

リヴァイ「小物とかは、その立場で万人が間違えてないと納得出来る判断を下せる奴が言えることだ」

イアン「人間相手には不可能だけどな」

イアン「すまない。ちゃんとした答えにはなってないが隊長は隊長に変わりない」

イアン「慕う人間もいるから、そういう言い方は控えてほしい」

アルミン「わかりました」

ジャン「もっとこう、駐屯兵団の作業なり駐屯兵団のイベントなりのが良かったな」

ベルトルト「まぁね。良いんじゃない?これはこれで」

リヴァイ「よし、次は調査兵団だな。言っておくが、団長が訓練兵に結婚申し込んだからって変な兵団じゃないからな」

ジャン「なにしてんすか」

リヴァイ「俺にもわからん」

アルミン「じゃあ調査兵団の>>324とか>>326を訊きたいです」

ノロケ話

象徴である自由の翼の由来

アルミン「調査兵団のノロケ話とか」

リヴァイ「んなもん興味あんの!?いや俺彼女も嫁さんもいないんだが」

アルミン「別に兵長のノロケではなくていいんですけど」

リヴァイ「そうだな」

ジャン「調査兵団って全体的に若そうですよね」

ベルトルト「それは壁外で死ぬから?」

アルミン「ちょっと!」

イアン「軽率だぞ」

ベルトルト「すみません」

リヴァイ「まぁ、他の兵団よりは平均年齢低いんじゃないか?」

リヴァイ「ノロケねぇ、>>329>>331は仲が良いな」

ネス

サシャ

サシャ調査兵団にいないから安価下で。

リヴァイ「ネスとシャレットは仲が良いぞ」

アルミン「おぉ、どんな人達ですか?」

リヴァイ「いや人間と馬だけどな」

ジャン「俺とアルミン!」

ベルトルト「落ち着け、一応人間だ」

イアン「馬が好きな人物ですか?」

リヴァイ「だな。シャレットってのが馬の名前で本人曰く髪の毛が好きらしい。毟られて少し困ってたな」

アルミン「髪の毛ですか?」

リヴァイ「あぁ、だが厩舎で世話してたりするの見てると本当に仲が良さそうで和む」

リヴァイ「調査兵団に入る気がある奴がいるなら新入りの世話もやってるから話す機会があるだろ」

アルミン「僕はエレンと調査兵団希望です」

ジャン「えっ……くっ、アルミン……」

ベルトルト「なに悩んでんの馬面」

イアン「駐屯兵団も良いとこだからな」

リヴァイ「アルミンは調査兵団希望か。まぁネスはバンダナしてるからすぐわかる。部下思い出し、面倒見も良いからな」

アルミン「なるほど。では次に、調査兵団の象徴である自由の翼の由来とかはあるんですか?」

リヴァイ「えっ!?由来とかあんの?」

アルミン「あるんじゃないですか?」

ジャン「あるんかな。ああいうのって案外安直だったりしねぇ?看板とかみたいな」

ベルトルト「看板もだじゃれとかだったりするしね」

イアン「由来あるんですかね」

リヴァイ「由来かぁ……なんか見た目かっこいいし、空飛んでる鳥は自由でいいなーみたいなことかと……」

アルミン「えー……まさかぁ」

リヴァイ「いいじゃん!見た目かっこいいだろ!?背中に翼あるみたいな」

アルミン「兵長子供ですか」

リヴァイ「うるせー!そんなこと言ったら憲兵団のなんてあれなんだよ馬に角なんか生えてねぇよ!」

アルミン「たしかに」

ジャン「駐屯兵団のは薔薇ですよね?」

イアン「だな」

ベルトルト「薔薇はまぁ、壁に生い茂ってトゲとかで外敵から守る的な?」

イアン「まぁ見た目も綺麗だからな」

リヴァイ「ほらー!別にどれも見た目だろうが!自由の翼かっちょいいもんね!」

アルミン「そうですね。そういうことでいいです。駐屯兵団も調査兵団も話訊いたし、次は>>339でも話しましょう」

アルミン「じゃあ憲兵団の堕落について話ましょう」

リヴァイ「どんだけ憲兵団嫌いなんだよ」

アルミン「大嫌いです」

ジャン(アルミンに嫌われたくないけど内地にも行きたい……どうしよう俺って悲劇の馬……)

ベルトルト「でもジャンとアニは憲「浮気した女の名前を出すなぁぁぁぁぁ!!」」

アルミン「次にその名前を口にしたら罰ゲームね」

ベルトルト「ごめんなさい」

イアン「アルミン、浮気されたのか?」

アルミン「……気にしないでください」

リヴァイ「可哀想に、ぽん太呼ぼうか?」

アルミン「憲兵団のここが嫌い!まず第一にクソ偉そう」

リヴァイ「実際訓練もほとんどしてねぇみたいだし、兵団最弱じゃねぇかな。数はうじゃうじゃいるが」

ジャン「で、でも内地で暮らせるし」

ベルトルト「迷ってんなよ馬面」

イアン「嫌ってる兵士が多いのも移動を希望する兵士が多いのも事実だがね」

アルミン「やっぱりこれからを一緒に生きるなら同じ調査兵団が一番かな」

ジャン「アルミン……」

リヴァイ「まっ、憲兵団は憲兵団で勝手に頑張ってくれってことだ。調査兵団の邪魔さえしてくれなきゃいい」

アルミン「ジャン」

ジャン「なんだよアルミン」

アルミン「君は内地に行きたがる人だからきっと憲兵団の気持ちがよくわかると思う」

ジャン「えっ」

アルミン「けど、憲兵団希望したらもう一生お別れだ」ニコッ

ジャン「……ベルトルト」

ベルトルト「なに?」

ジャン「俺は……調査兵団に入る!」

アルミン「ジャン!」ギュッ

ジャン「アルミン!」ギュッ

ベルトルト(男で決めやがった)

リヴァイ「調査兵団増えてエルヴィンも喜ぶぜ」

イアン「調査兵団希望はなかなか少ないですもんね」

アルミン「よし!次は>>346の話だ」

>>340

アルミン「よし!次は超大型巨人の気持ち悪さについてだ!」

ベルトルト「えっ!」

ジャン「どうした?」

ベルトルト「なんでもない」

リヴァイ「超大型巨人ってもなぁ、見たことないしな」

イアン「無いですね」

アルミン「僕が見たのを描いて見ますね」

ジャン「来ました!アルミンのお絵かき!」

アルミン「赤が足りない……」ヌリヌリ

アルミン「出来た!」

ジャン「さすがアルミン!上手いけど超大型巨人はクソ気持ち悪い!皮がない!」

リヴァイ「気持ち悪いな」

イアン「生理的に無理だな」

リヴァイ「マジでこんな気持ち悪いのか?」

アルミン「はい!実物は歯もうじゃうじゃでクソ気持ち悪いです!」

イアン「まさに人類の敵だな」

ベルトルト「そ、そう?かっこよくない?」

ジャン「お前美的センス独特か?サシャの絵とか好きそうだな」

ベルトルト「いやあれはちょっと別次元だけど……」

アルミン「とにかく気持ち悪いの一言です。大嫌いです。実力があればうなじ今でも削ぎたいです」

ジャン「俺もだぜ!こいつは気持ち悪い!」

ベルトルト「……(ライナーみたいな巨人体が良かった)」

アルミン「ベルトルト以外全員が気持ち悪い!生理的に無理で解決です」

リヴァイ「確かにな。さらに殺る気出てきたぜ」

ジャン「がんばりましょうね兵長!」

リヴァイ「あぁ、絶対に仕留める」

ベルトルト「……」

イアン「どうした?具合が悪いのか?」

ベルトルト「いえ、なんでもありません」

アルミン「ベルトルトのセンスが独特だったのもわかって良かったよ」

ベルトルト「そう……良かったね」

ジャン「次はなんの話をするんだ?」

アルミン「そうだね、次は>>353にしよう」

アニをどうしたら僕のものだけになるか

アルミン「次はアニがどうしたら僕だけのものになるかを話そう」

ベルトルト「自分で言い出したよ!」

ジャン「アルミンお前……」

イアン「浮気されたのに未練があるのか……」

ジャン「お前自分でふったろうが!」

アルミン「……」

イアン「それは応援出来ないな……」

ベルトルト「ジャンはペットにして解決だけどアニはやめれば?」

リヴァイ「未練たらしい男ほど魅力が無い奴もいねぇぞ」

アルミン「でも……」

ジャン「だいたいアニのなにがいいんだよ!」

アルミン「>>356とか>>357とか>>358とか……」

調教

人の立体機動装置のワイヤーを掴んでヒュンヒュンしそうなところ

強くてカッコいい

アルミン「調教とか」

リヴァイ「お前はどっち側だ」

アルミン「秘密です」

ジャン「俺だって出来る!!」

アルミン「人の立体機動装置のワイヤーを掴んでヒュンヒュンしそうなところとか」

イアン「したらダメじゃないか?」

ベルトルト(巨人化したらしてそう)

ジャン「俺には無理!したらダメ!!」

アルミン「強くてカッコいいとか」

リヴァイ「総合的に聞いても女らしさは微塵もねぇな」

イアン「全く褒められませんでしたね」

ジャン「俺訓練もっと頑張る!」

アルミン「だからアニが僕のものにならないかなと」

リヴァイ「見た目いいわけ?少なくとも聞いた中じゃ全く魅力感じなかったんだが」

イアン「珍しいくらいに感じませんでしたね」

ジャン「ですよね!」

ベルトルト「見た目は可愛いですよ?小さいですけど」

リヴァイ「てめぇから見たら誰でも小さいだろうが」

ベルトルト「でした」

ジャン「まぁ、浮気するような女はダメだぞ!未練を捨てろ!!」

ベルトルト「たしかに一理あると思うよ」

アルミン「>>365

もうジャンでいいかも

アルミン「もうジャンでいいかも」

ジャン「アルミン!!その言葉を待ってた!」ギュッ

アルミン「浮気しないでね」

ジャン「するわけないだろ!」

リヴァイ「えっと、おめでとう」パチパチ

イアン「おめでとう」パチパチ

ベルトルト「おめでとう」パチパチ

ジャン「ちょっと二人になりたいので離脱します」

アルミン「すみません」ペコリ

リヴァイ「ほどほどになー」

イアン「若さですね」

ベルトルト「ですね」

リヴァイ「そんじゃ>>369>>371でも呼ぶか」

オルオ

フランツ

ハンナネタもあるしフランツでやる。

リヴァイ「という訳でオルオとフランツを呼んだ」

オルオ「兵長呼んで下さって嬉しいです!」

フランツ「よろしくお願いします」

ベルトルト「顔面おっさん値が急上昇しましたね」

イアン「賭場に集まってるみたいだな」

オルオ「だれが老け顔だ!まだ未成年だぞ!!」

イアン「えっ」

リヴァイ「さぁ!ここに現れたフランツ君!ちゃんと彼女がいます!訓練所の公認カップルだそうです!!」

フランツ「そんな///」

リヴァイ「どんなとこが好き?」

フランツ「>>375とか>>376とかです!」

腰のライン

素朴な顔

フランツ「腰のラインとか素朴な顔です!」

イアン「エロスと健全さの中間だな」

リヴァイ「腰のラインとはなかなかわかってやがる」

オルオ「若い奴は顔、胸とかですからね」

ベルトルト「それでいいじゃないですか!性格に難があっても見た目良ければ我慢出来ますよ!」

リヴァイ「ベルトルトはゲスっと」

イアン「純粋さのカケラも無いですね」

オルオ「これだからガキは、そっちのガキを見習え」

フランツ「はは……」

ベルトルト「頭にきた!どうせあなた達なんて>>380なくせに!」

包茎の童貞

オルオ「誰が包茎の童貞じゃ!!前歯と奥歯差し替えてやろうか!このガキが!!」ガタッ

リヴァイ「いやなにそんな動揺してんだ?まさかオルオ童貞か?」

イアン「それは無いでしょ。調査兵団に所属してるなら未成年でもギリギリ19歳ですか?その歳で童貞とか終わってますよ」

フランツ「ですよね」

オルオ「……」

ベルトルト「オルオさん童貞ですか?」

オルオ「ば、馬鹿言ってんじゃねぇよ!俺くらいになると女のほうからだな……」

ベルトルト「じゃあ誰とヤりました?」

オルオ「>>385

ハンナ(嘘)

オルオ(まっ、まずい……この空気はまずい)

ベルトルト「あれ?やっぱり童貞でしたか?」

リヴァイ「どうなんだ?」

イアン「もしかしたら経験が在りすぎて記憶を遡ってるのでは?」

オルオ(バレないような……調査兵団にいないような女を!言うしかない!!)

オルオ「えっと……だな。年下でだな」

ベルトルト「ふむふむ」

オルオ「ちょっと地味でそばかすとかがあってだな」

ベルトルト「ほうほう」

オルオ「名前は確か……(ありふれた名前ありふれた名前)

オルオ「ハンナだ!!」

フランツ「え」

フランツ「ちょっと詳しく聞けますか」

オルオ「えっ(なんで無表情で)」

ベルトルト(これハンナなのかな?面白そうだからからかおう)

ベルトルト「相手良かったですか?」

オルオ「お、おう!!良かったな」

ベルトルト「オルオさんくらいになると避妊なしですよね?」

オルオ(えっ!?避妊はするもんだろ!?しないほうが凄いのか?)

オルオ「あぁ!もちろん中だしだぜ!!」

ベルトルト「ちなみにフランツの恋人もハンナなんですよね」

オルオ「……」

フランツ「……」

リヴァイ「これは……」

イアン「世知辛いですね」

ベルトルト「くくっ」プルプル

フランツ「僕の彼女も素朴な顔でそばかすがあるんですよ」

リヴァイ「うわ」

イアン「きつい」

ベルトルト「ぶふっ」

オルオ「……(なんでそんなの当たっちゃうの?えっ、そんな偶然あり?)」

フランツ「結構、きついですね」

オルオ(どうしよう。妄想でしたって正直に言うべきか?)

フランツ「……」

オルオ(なんか怖いんだが……いやガキだぞ!相手はガキだ!!)

オルオ「>>392

オルオ「いい締まりだったぜ!」グッ

ベルトルト「あははははは!親指立てちゃったあはははは」

フランツ「……そういうのは結婚してからねって約束してたのに」

フランツ「まさかそんな……」ガクッ

オルオ(妄想ですよー!彼女はきっと処女ですよ!!)

ベルトルト「あはははは!腹痛い」

イアン「あの彼は」

リヴァイ「そうだな。あの変態ノッポもだいぶ居座ってるしな。そろそろ退場させとくか」

リヴァイ「という訳でベルトルト、てめぇには罰ゲームの>>396だ」

自傷行為

リヴァイ「罰ゲームの自傷行為だ」

ベルトルト「!?」

リヴァイ「ほら包丁。適当に手首切れ」

イアン「なんてエグい!意外に目立つからエグい!」

ベルトルト(まずい……傷すら残らないのがバレたら変に思われてしまう……)

リヴァイ「やれよ」

イアン「エグいですよ!!」

オルオ「ベルトルトなら出来る、違和感ない顔だしな」

フランツ「下半身無くなるわけじゃないよ」

ベルトルト「く……あっ!お腹痛い!超大型巨糞したくなったので離脱します!!」ダッ

リヴァイ「逃げたな。まぁいい、>>401を呼ぶ」

エルヴィン

リヴァイ「まぁいい、エルヴィンを呼ぶ」

オルオ「団長ですか」

エルヴィン「やぁ、来たよ」

イアン「調査兵団の団長まで!」

エルヴィン「よろしく」

フランツ「肩身が狭い……ハンナに会いたい」

イアン「完全に若さがありませんね」

リヴァイ「あまり気にしないほうがいい。ところでエルヴィン」

エルヴィン「なんだ?」

リヴァイ「あのなんつったか訓練兵の」

オルオ「サシャでしたかね」

リヴァイ「それだ。どうなった?」

エルヴィン「サシャか。>>406だ」

エルヴィン「サシャか。パン食べてるから放置だ」

リヴァイ「あんま食わせると太るぞ?ぽん太も食事には気をつけてる」

エルヴィン「チワワと同列に扱うな。あれは結婚相手だからな、大事に扱ってる」

オルオ「さすが団長!未成年ですもんね!」

エルヴィン「性処理ならヒッチがいるからな」

オルオ(それいなかったらヤるのかな)

フランツ「あの……」

リヴァイ「なんだ?」

フランツ「ハンナのことが気になって仕方ないから離脱します!」

イアン「私もそろそろリコに会うから離脱させてもらいます」

リヴァイ「わかった。お疲れ。仕方ない>>409>>411呼ぶか」

キース

コニー

キース「久しぶりだな」

エルヴィン「はっ!お元気そうでなによりです」

キース「あぁ」

リヴァイ「どうも」

キース「うむ」

オルオ「初めまして」

キース「うむ」

コニー「歳上ばかりだけどタメ口でいいですか!?」

キース「……すまんな。うちのバカ訓練兵その1だ」

エルヴィン「いえいえ」

キース「タメ口でかまわん」

コニー「やった!こんな場所だから教官に訊きたかったこと訊いて良い?」

キース「……なんだスプリンガー」

コニー「>>414

なんではげてんだ?

コニー「なんではげてんだ?」

オルオ「おいバカ!!」

エルヴィン(そういえば前はふさふさだったのに)

リヴァイ(お前それは訊いたらダメだろ)

キース「……スプリンガー私は悲しい」

コニー「なんで?」

キース「あれだけ訓練所で知識を学ばせて他人に尋ねることがそれなのか」

コニー「皆気になってるぞ?教官の頭って純粋なハゲなのか剃ってんのかって」

キース「そうか。そんなくだらないことを考える余力があるならメニューをさらに増やそう」

コニー「酷いな!」

キース「ちなみに禿げた」

キース「キースね、めっちゃストレスあってん。でね禿げた」

エルヴィン「……」

リヴァイ「……」

オルオ「……」

キース「という風に言えば和むと聞いていたのだが。失敗したようだな」

コニー「教官おもしれー!さすが教官!!アニとヤってるだけある!」

キース「!?」

エルヴィン「未成年はダメですよ」

リヴァイ「お前が言うな」

エルヴィン「団長だからいいの」

オルオ「よくはないと思います」

キース「男子会というのはこんな感じか」

コニー「そうだよ!」

エルヴィン「よし>>418しよう」

ホモセックス

エルヴィン「よし!バカの一つ覚えでその単語しか出せんのかって感じだけどホモセックスしよう!」

リヴァイ「とち狂ったか」

キース「私は訓練兵の女子としかヤらんぞ」

エルヴィン「大丈夫!この空間には明確にはっきりしてるものがある」

リヴァイ「なんだ?」

エルヴィン「上官と部下、教官と訓練兵だ」

エルヴィン「ということで」

オルオ「凄まじく嫌な予感なので避難を「ダメだな」」

オルオ「ですよね」

エルヴィン「オルオとコニーが>>423なホモセックスをする!」

エルヴィン「オルオとコニーが立体機動装置を使ったアクロバティックなホモセックスをする!」

オルオ「そんなあほな!!」

コニー「団長!そんなの先輩が有利に決まってるじゃないですか!」

オルオ「はっ、そうだ。先に俺がアンカー浣腸でガキのケツ穴を貫けばいい!」

オルオ「俺なら出来る!」

リヴァイ「オルオ有利じゃん。ガキにハンデやれよ」

キース「だな。あまりにも差がありすぎる」

オルオ「なに言ってんですか!?」

エルヴィン「そうだな。ならハンデは>>428だ」

オルオは目隠し

エルヴィン「そうだな。ならハンデはオルオに目隠ししてもらう」

オルオ「団長そんなに俺が嫌いですか」

エルヴィン「いや普通」

リヴァイ「さすがはエルヴィンだ」

キース「ならば両者脱げ」

オルオ「素肌に立体機動装置!?」

コニー「楽しそうだな!」

エルヴィン「やれ」

【着替え後】

オルオ「金属部分がつめてぇ……」

コニー「なんか犬みたいだ!」

リヴァイ「絵面がきたねぇ、そしてガキのがオルオよりでかい」

エルヴィン「これはなかなか」

キース「男の見てもな」

オルオ「団長!兵長!全く視界がないのは無理ですよ!」

コニー「ケツ穴!ケツ穴!」ムクムク

キース「あの者に欲情出来るとは……」

エルヴィン「では開始!」

オルオ(えっ、どこにアンカー打ち込めば良いんだよ!!)

リヴァイ「オルオ!右前方に木があるぞ!!」

オルオ「兵長!!」パシュッ スカッ

オルオ「あれ?」

リヴァイ「嘘だけどな」

オルオ「兵長ォォォォォ!!」

パシュッ シュィィィィ

コニー「ひゃっほい!ケツ穴ロックオン!!」ガシッ

ドスッ

オルオ「うぶっ!!」ビクッ

オルオ(なにこの異物感……)

コニー「突き刺したまま立体機動ォォォォォ!!」パシュッ

オルオ「おふっ!やめてやめて!!繋がってる外れたら落ちて死ぬから!!」

コニー「大丈夫!俺のちんこはタフだから」

オルオ「いらねぇぇぇぇぇ!!」

エルヴィン「舞ってるな」

リヴァイ「くそきたねぇ」

キース(裸で立体機動装置だけならレオンハートにやらせるか)

エルヴィン「茶飲む?」

リヴァイ「そろそろぽん太の散歩なんだが」

エルヴィン「部下が終わるのくらい待てよ」

リヴァイ「チッ」

コニー「あふ!おお出る!オルオさん出す!!」カクカク

オルオ「いやあああああ!!まじでいやああああああ!!」

コニー「ら!が!こ!」ドビュッ

オルオ「あああああ!生暖かすぎていやああああ!!」

コニー「ふう」ネポッ

コニー「ちょっと失礼」グヌッ

オルオ「んんっ!!んーー!!」

コニー「すっきり」

オルオ「……自殺しようかな」

エルヴィン「終わったみたいだな」

リヴァイ「おい、おれぽん太の散歩だから帰るぞ」

エルヴィン「あぁ、オルオもしばらく精神的にリタイアだろう」

エルヴィン「>>435>>437呼ぶか」

エレン

アルミン

エルヴィン「エレンとアルミンを呼ぶか」

キース「訓練兵ばかりだな」

エレン「お待たせしました。アルミンが遅くて」

アルミン「ジャンが放してくれなかったので……」

コニー「よっ!二人とも!」

エレン「なんでお前そんな元気なんだ?」

コニー「久しぶりにセックスしたからな!」

アルミン「誰と?」

コニー「オルオさんとだ!いいケツ穴だったぜ!」

エレン「お前獣姦、人妻、ホモかよ」

コニー「お前もホモ、人妻じゃないか」

エレコニ「アハハハハ」

エルヴィン「よし>>442するか」

立体機動鬼ごっこ

エルヴィン「よし立体機動鬼ごっこするか」

エレン「なんですかそれ?」

エルヴィン「そのまんま立体機動装置を使った鬼ごっこだよ」

アルミン「そのままですか」

コニー「またケツ穴掘っていいんですか!?」

キース「黙れスプリンガー!!」

アルミン「あの……立体機動装置を遊びに利用するのはどうかと」

エルヴィン「私は団長だ!!」

アルミン「あっはい」

コニー「誰が鬼ですか?」

エルヴィン「そうだな。鬼は>>446で捕まったら>>448されることにしよう」

女装

エルヴィン「そうだな。鬼は私で捕まったら女装させることにしよう」

キース「私もか……」

エルヴィン「個人的には一番見たくないですけどね」

エレン「アルミン違和感ないよな」

アルミン「慣れてるからね」

コニー「俺ら三人小柄だしやりようによってはありだよな」

エルヴィン「とりあえず、女装は鬼ごっこが終わってからだ」

エルヴィン「逃がすつもりはない。宣言しておく!私はアルミン、コニー、エレン、前団長の順番で狙う!三回以内に捕まえる!」

アルミン「僕が最初か……」

【立体機動鬼ごっこ開始】

エルヴィン「全員離れたな」

エルヴィン「アルミィィィィィィン!!今行くよぉぉぉ!!」パシュッ ギュウィィィィ

アルミン「本当に僕から!?しかも速い!!」パシュッ

エルヴィン「当たり前だよ!!」パシュッ

エルヴィン「アルミィィィィィィン!!」パシュッ ギュウィィィィ!

アルミン「近い!捕まる!?」

エレン「アルミン!こっちだ!!」

「エルヴィン「逃がさないよ!」

回避成功 末尾秒 0、1、3、5、7、9捕獲 末尾秒 2、4、6、8

↓1

アルミン「危なっ!」

エルヴィン「あはは、ちょっと手加減しすぎたかな。アルミンの一回目は失敗か」

エレン「危なかったなアルミン!」

アルミン「いや次は君だと思うよ?」

エレン「ん?」

エルヴィン「あははははエレン捕まえよ!!」パシュッ

エレン「アルミンずっとじゃないのかよ!」パシュッ

エルヴィン「違うよ?ほらほら捕まえちゃうよ!?」

エレン「うわあああああ!!」パシュッ ギュィィィィ!

回避成功 末尾秒 0、1、3、5、7、9
捕獲 末尾秒 2、4、6、8

↓1

エルヴィン「はいアウト」ガシッ

エレン「くそっ……」

エルヴィン「終わるまで待ってなさい」

エレン「はい……」

アルミン「エレンどんまい」

コニー「あー鼻くそがとれん」ホジホジ

エルヴィン「余裕かな?」

コニー「うわ!!」パシュッ

エルヴィン「遅いよ?捕まえちゃうよ?ほらほら」パシュッ

コニー「うわ!女装はいやだあああああああ!!」

回避成功 末尾秒 0、1、3、5、7、9
捕獲 末尾秒 2、4、6、8

↓1

エルヴィン「残念だったね。鼻をほじってるからだよ」ガシッ

コニー「ああもう!」

キース「……なんとだらしない奴等だ」

エルヴィン「逃げないんですか?」

キース「甘く見られても困るな。貴様に捕まるほど耄碌しとらんよ」

エルヴィン「そうですか(この距離ならいける)」

キース「……(こやつの癖はわかっている)」

エルヴィン「いざ!!」パシュッギュイイイイイ

キース「捕まるものか!!」パシュッ ギュイイイ

回避成功 末尾秒 0、1、3、5、7、9
捕獲 末尾秒 2、4、6、8

↓1

エルヴィン「なっ!逆を取られた!?」

キース「これでも教官だからな」フッ

エルヴィン「くそっ!!」

エレン「教官すげぇぇぇぇぇ!!」

コニー「ただのハゲじゃねぇぇぇぇぇ!!」

キース「訓練5倍にしよ」

エルヴィン「あと二回……私は絶対に捕まえますよ」

キース「女装が見たいのか?」

エルヴィン「意地です。からの、アルミィィィィィン!!」パシュッ ギュイイィィィィ

アルミン「いきなりはいやああああああ!!」パシュッ ギュイイィィィィ

回避成功 末尾秒 0、1、3、5、7、9
捕獲 末尾秒 2、4、6、8

↓1

アルミン「ふんぬ!」

エルヴィン「あらっ!?」スカッ

エレン「スゲー!!アルミン逃げ切るんじゃないか!?」

コニー「まじかよ!アルミンやるな!!」

アルミン「危なかった……」

キース「なかなかやるな」

エルヴィン「……なりふりかまってられるか!行きますよ前団長!!」

キース「また軽くあしらってやる」

エルヴィン「そうは行きませんよ!!」パシュッ ギュイイィィィィ

キース「……また同じ軌道か?バカの一つ覚えだな」

回避成功 末尾秒 0、1、3、5、7、9
捕獲 末尾秒 2、4、6、8

↓1

キース(左に逃げれば!!)

エルヴィン「甘い!フェイントです!!」ガシッ

キース「なっ!!」

エルヴィン「よし!」

エレン「あちゃあ……教官捕まったよ」

コニー「惜しかったな」

エルヴィン「ふぅ……あとはアルミン!君だけだ!!」ビシッ

アルミン「ここまで来たなら……逃げ切ります!!負けたくない!!」

エルヴィン「団長としての意地がある!逃がしはしない!!」パシュッ ギュイイィィィィ!

アルミン「逃げます!!」パシュッ ギュイイィィィィ!

回避成功 末尾秒 0、1、3、5、7、9
捕獲 末尾秒 2、4、6、8

↓1

エルヴィン「なっ!!また逃がした!?」

アルミン「やった!団長言いましたよね?三回で捕まえるって僕の勝ちですね!!」

エルヴィン「……悔しいが負けたよ」

アルミン「やったぁぁぁ!!」

エレン「凄いなアルミン!!団長から逃げ切ったぞ」

コニー「やるな!!」

アルミン「やったよ!僕やれた!!」

キース「負けたな」

エルヴィン「訓練怠りましたかね……」

キース「お互いにな」

エルヴィン「ふふっ、さて!三人には女装してもらいます!!」

キース「あっ、忘れてた」

エレン「女装かよ。したことないなぁ」

コニー「普通はしないだろ」

アルミン「あんまり悪くないよ?」

エレン「お前は似合うからだろ……」

キース「……軽い女装で勘弁してくれよ?」

エレン「あなたの場合はどんな女装でもエグいかと」

キース「……」

エレン「団長どんな女装すれんですか?

アルミン「エレンならかつら被せて女装すればお母さんだね」

エレン「そんなに似てるか?」

アルミン「うん、女顔だね」

エルヴィン「エレンには髪型を>>473にしてもらい>>476を着てもらう」

昇天ペガサスMIX盛り
http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/w/a/r/waranote/9481-1.jpg

マイクロビキニ

エルヴィン「エレンには髪型を昇天ペガサスMIX盛りにしてマイクロビキニを着てもらう」

エレン「なんですかそれ」

エルヴィン「アルミン」パチン

エレン「はっ!」ガシッ

エレン「えっ!?アルミン?」

【作業中】

<さて先に着替えようね

<いや待てよ!脱がすなってうわっ!

<あらあら、エレンのおちんちんなかなかですね

<なにサシャもいやがんだよ!!

<未来の旦那に頼まれました

<ぎゃあああ!面積ないじゃねぇか!!

<はい、黙って着ようね

【作業後】

コニー「ぶはっ!!なんだエレンその格好!!」

キース(こやつ……いいかもしれん)ゴクリ

エルヴィン「か、髪型のインパクトと……紫色のマイクロビキニが……くふっ!」

エレン「いっそ殺してください」

アルミン「髪型が時間かかりましたね。地毛だけじゃ足りなかったので」

エレン「違和感が半端ない」

キース「……悪くないぞ」

エレン「はい、どうも」

エルヴィン「もうちょい笑って?」

エレン「団長鬼畜ですね」

エルヴィン「すまん。ではコニーには髪型を>>481>>484を着てもらう」

ボーイッシュな感じそのまま

チャイナ服

エルヴィン「コニーには髪型はボーイッシュな感じそのままでチャイナ服を着てもらう」

キース「聞かん言葉だな」

エルヴィン「まぁ内地にある服と解釈してください」

キース「なるほど」

エルヴィン「アルミン」パチン

アルミン「はい、コニー行くよ」

コニー「おう」

【作業中】

<とりあえず、これ着てよ

<で、これなに?

<チャイナ服着るのに男性の下着もダメかなと思ってクリスタのもらいました。あの子無駄に下着多いので

<なるほど。ってクリスタのパンツ穿くのかよ!

<洗ってますよ

【作業後】

エルヴィン「うーむ?」

エレン「なんかズルいよ!俺のより普通じゃんか!!」

コニー「ほれ」ピラッ

キース「なぜ女性下着を(あれはレンズ訓練兵の……)」

コニー「下着穿かされたからいいだろ!」

エレン「俺みたいにパッと見でインパクト無いだろうが!!」

アルミン「まぁまぁ、最後はインパクトそのものだから」

キース「……」

エルヴィン「あー……えっと……あまり見たくもないんですが」

キース「キース泣いちゃうぞ」

エルヴィン「じゃあ髪型を>>489>>492を着てもらいます」

ツインテ

モヒカン

エルヴィン「髪型をツインテ(ヅラ)被ってミカリン衣装を着てもらいます」

キース「……なんだそれは」

エルヴィン「ちなみに衣装はあちらに」パチン

アルミン「はい、行きましょう教官」

キース「あぁ」

エルヴィン「あと着替えは自分でしてください。サシャから教官が訓練所の女の子に手を出してると聞いてますので」

アルミン「……」ピクッ

エレン「団長それアルミンには禁句です」

コニー「そうですよ!アニがヤられたのに!!」

エレン「おいバカ!!」

アルミン「……教官行きましょう」

【着替え後】

キース「……」

アルミン「気持ち悪い」

エレン「うわぁ……気持ち悪い」

コニー「無駄な肉体の良さが気持ち悪い」

エルヴィン「単行本を持ってる人は嘘予告を確認しよう!ツインテールの教官がみかりん衣装だぞ!!」

キース「……死にたくなってきた」

エレン「気持ち悪い」

コニー「二回言うほどか」

アルミン(なんか復讐したくなってきた。けど、今はジャンがいるからいいや///)

エルヴィン「折角女装したし>>498に見てもらおう!!」

ミカりん

エルヴィン「みかりんに見てもらおう」パチン

サシャ「行ってきまーす」

エレン「みかりんてだれよ?」

アルミン「恐らくミカサかな」

エレン「えっ、あいつ今は……めちゃくちゃ暗いだろ?」

コニー「そういえば全く喋らなくなったよな?」

アルミン「原因はわかるけどね」

エレン「なんで?」

アルミン「君だよ、エレン」

エレン「俺?」

サシャ「ミカサ連れて来ました!」

ミカサ「……」

エルヴィン「ありがとうサシャ」

サシャ「はい!」

エルヴィン「まずはコニーから見てもらおう!」

コニー「おしきた!ミカサどうだ!?」

ミカサ「……」コクッ

コニー「頷いただけだと……」

アルミン「悪くないってことじゃないかな」

サシャ「確かそうですよ」

エルヴィン「なるほど」

サシャ「最近は喋りませんからね」

エルヴィン「ふむ……では次にエレンだな」

ミカサ「……」ピクッ

エレン「どうだ!?笑えよ!」

ミカサ「……」フルフル

エルヴィン「あれは?」

サシャ「たぶん笑わないってことかなと?」

エルヴィン「最後は前団長でよろしく」

キース「……」

ミカサ「……」ジーッ

ミカサ「……うぇっ」

ミカサ「……」タタッ

キース「……」

エルヴィン「あれは?」

サシャ「気持ち悪い!ハゲ!死ね!!かと」

エレン「なるほどな。正しい判断は出来るようだ」

エレン「つーかなんでミカサが喋らないの俺のせいなんだ?」

アルミン「エレンがコニーのお母さんと付き合うし、前はミカサに好意あったジャンも僕が好きになったからかな」

コニー「お前も原因じゃん」

アルミン「あっ」

キース「……私は帰る」スタスタ

エルヴィン「じゃあ私もサシャと遊ぶから帰ろうかな」

サシャ「ご飯ですか!?」

エルヴィン「それでもいいよ」ナデナデ

サシャ「はい!」

エレン「とりあえず、着替えるわ」

コニー「俺も着替える」

アルミン「うん、待っとくね」

【着替え後】

エレン「ふー、やっと普通に戻れた」

コニー「だな!」

アルミン「やっぱり普通の格好が一番似合うね」

エレン「あれが似合ったら死ぬわ」

アルミン「じゃあ>>508>>510呼ぼうか」

ジャン

ライナー

アルミン「じゃあジャンとライナー呼ぼうか」

エレン「またかーいちゃいちゃすんなよ?」

アルミン「そんな///」

コニー「ホモー」

ジャン「アルミン寂しかった!」ギュッ

アルミン「ジャン///」ギュッ

ライナー「また同じメンツかよ。おいクリスタもこっち」

エレン(悪化してないか?)

アルミン「ジャン僕エルヴィン団長から立体機動で逃げ切ったよ」

ジャン「さすが!もう大天才!」ナデナデ

エレン「よーし、そんじゃ>>514でも話すかー」

鎧の巨人への怒り

エレン「よーし、それじゃ鎧の巨人への怒りでも話すかー」

ライナー「えっ」

アルミン「ウォール・マリアの内門壊した巨人だね」

エレン「あれがいなけりゃなぁ」

コニー「超大型巨人が壊せば一緒じゃね?」

アルミン「そうだけど砲弾弾いたらしいし無駄に硬い巨人だろうね」

エレン「二大害悪巨人だよな!しかも硬いとか小癪な。おとなしくうなじ削がれてさっさと死ねばいいのに」

ライナー「……く、クリスタ寒いな」

ジャン「大丈夫かライナー?顔色悪いぞ」

ライナー「なっ、なぁ」

エレン「なんだよライナー」

コニー「どうした?クリスタならいないぞ?」

ジャン「コニー!!」

アルミン「どうかしたの?ライナー」

ライナー「いや……やっぱりなんでもない……」

エレン「そうか?話したいことがあるなら何でも話せよ?」

ライナー「あぁ……」

エレン「とりあえず、鎧の巨人は超大型巨人含め絶対に許さん!!」

コニー「当たり前じゃないか」

アルミン「だね」

ジャン「そうだよな」

ライナー「……」

アルミン「それじゃ次は>>520しよう」

>>518

アルミン「ライナーが巨人役の調査兵団ごっこしよう」

ライナー「……」

エレン「一番でかいもんな」

コニー「よしやろうぜ」

ジャン「アルミンがやりたいなら付き合うが……巨人役なんて断っていいんだぞライナー」

ライナー「もうイヤダアアアアアアア!!」ダッ

エレン「巨人が逃げたぞ!!うなじを殴って気絶させるんだ!!」

ジャン「いやおい……」

アルミン「ジャンはやらない?」

ジャン「あんまそういう陰険な遊びは好きじゃねぇ」

コニー「遊びだろ?」

ライナー(なんでだ……俺達には俺達なりに理由があったことでなんでこんなに……)タタッ

ライナー(家畜はいくら殺しても満腹感だけで物事を考えるくせに!くそっ!!)タタッ

エレン「まてこら!!逃げんな!!」

コニー「待てライナー!!」

アルミン「待っ「お前こそ待て!!」

ジャン「楽しいかこれ!?こんなのが楽しいと思ってるアルミンなんか好きでもなんでもねぇぞ!?」

ジャン「だいたいこんなことする奴じゃなかったろうが!!」

アルミン「ジャン。>>525

僕が間違ってたよごめん、ライナーもごめんね

アルミン「ジャン。僕が間違ってたよごめん、ライナーもごめんね」

ジャン「聞こえたか!エレンもコニーもやめろ」

エレン「お、おぉ」

コニー「遊びだろうに」

ジャン「やられる側は遊びじゃすまねぇんだよ。こんなのやらなくても楽しく遊べるだろ」

コニー「まぁな。ライナーわりぃ」

エレン「悪かったな」

ライナー「別にいい。謝られる理由もないからな」

ジャン「ん?」

ライナー「気にしないでくれ」

アルミン「えっと……僕のせいで空気悪くなったし>>528でもして遊ぶ?」

かくれんぼ

アルミン「かくれんぼでもする?」

エレン「やろうぜ!」

コニー「やっふぃ!!」

ジャン「よっしゃ!そういうのならばっちこーい!」

ライナー「よっしゃ!やるぞぉぉぉぉぉ!!」

アルミン「訓練所内だけね」

エレン「よし俺は隠れるからな!」

コニー「俺も隠れたいし!」

ライナー「俺も隠れたい!!」

アルミン「じゃあ僕が鬼をやるよ」

ジャン「いいのか?」

アルミン「うん。言い出しっぺだからね」

ジャン「なら俺も鬼で」

アルミン「ジャンは隠れてよ」

ジャン「むっ、わかったよ」

アルミン「じゃあ数えるね。いーち」

エレン「よーし、お前らこっちに来んなよ!?」

コニー「いかねーよ」

ライナー「俺はこっちだ!!」

ジャン「ならこっちー」

アルミン「さーん、よーん」

エレン「うーむ、よし>>534に隠れよう」

コニー「よし>>535に隠れるぜ」

ライナー「あっちは見つかりそうだから>>536に隠れるか」

ジャン「簡単に見つかりそうな>>537にしとこう」

アルミン「はーち、きゅー、じゅー」

アルミン「さて、皆はどこに隠れたのかな」

倉庫

クリスタの後ろ

ミカサのスカートの中

アルミンの真正面

アルミン「さぁ捜しに行こ、お?」

ジャン「見つかった!アルミンさすが!」

アルミン「かくれんぼ知ってる?」

ジャン「知ってるけど離れたくなかった」

アルミン「……じゃあ一緒に捜そうか」

ジャン「おう!」

【倉庫】

エレン「ここなら見つからないな」

【通路】

クリスタ「あの……なんで後ろに?」

コニー「かくれんぼしてんだ」

【女子宿主】

ミカサ「……」

ライナー「すまんなミカサ」

ミカサ「……」コクッ

>>538宿舎のミス

ジャン「アルミンどこから探すんだ?」

アルミン「うーむ」

ジャン「だいたい、倉庫、図書室、トイレ、女子宿舎、男子宿舎、食糧庫、食堂くらいじゃないか?」

アルミン「じゃあ>>542に行こう」

【通路】

クリスタ「私これから女子宿舎に行くけど」

コニー「任せる。ひたすら後ろを歩く」

【女子宿舎】

ライナー「というか怒らないのか?」

ミカサ「……」カキカキ スッ

ライナー「なになに?人生に疲れたからなんでもいい?おい!!」

図書室

【図書室】

アルミン「いた?」

ジャン「いないな、どうやら外れたみたいだ。隅まで捜したけどいなかった」

アルミン「なるほど。図書室は外れと」

ジャン「次は倉庫、トイレ、女子宿舎、男子宿舎、食糧庫、食堂のどれに行く?」

アルミン「じゃあ>>546に行こう」

【食堂】

ユミル「なんでコニーがクリスタの後ろにいんの?」

コニー「気にすんな」

ユミル「なるわ」

【女子宿舎】

ライナー「エレンとアルミンか?」

ミカサ「……」カキカキ スッ

ライナー「うん。いや頷けよ!もしくは床を足でトンしなさい!」

【女子宿舎】

アルミン「アニには会いたくないし……ジャン」

ジャン「仕方ないな。あっ窓からミカサ見える、おーいミカサ」

ミカサ「……」カチャカチャ キィ

ライナー「!?」

ジャン「エレンかライナーかコニー知らないか?」

ミカサ「……」カキカキ スッ

ジャン「私のスカートの中にライナー?出てこんかライナー!!」

ライナー「見つかったか。相談に乗ろうと思ったが……ミカサまたな」

ミカサ「……」コクッ フリフリ

ジャン「まったく隠れる場所考えろ」

ライナー「すまん」

アルミン「ライナーも見つかった」

ライナー「見つからんと思ったんだがな」

ジャン「そら普通は考えんからな!」

ライナー「ふっ」

ジャン「そんで次は倉庫、トイレ、男子宿舎、食糧庫、食堂どこに行く?」

アルミン「>>551かな」

【食堂】

クリスタ「座ったら?」

コニー「そうする。背後に座るぜ」

ユミル「怖いわ」

【倉庫】

エレン「なんかうとうとしてきちまったな。少し寝るかな」

倉庫

【倉庫】

アルミン「倉庫も何個か見たけどここが最後だね」

ジャン「だな」ガラッ

エレン「……」

ライナー「寝てやがる」

アルミン「起きて起きて」ペシペシ

エレン「うー……やっとかよ……ふぁ」

ジャン「暢気なもんだぜ」

アルミン「あとはラストのコニーか」

ライナー「次で見つからなかったら他の奴呼べばよくね?」

エレン「それでもいいな」

ジャン「トイレ、男子宿舎、食糧庫、食堂のどこに行く?」

アルミン「それじゃあ>>554に行こう」

食堂

【食堂】

アルミン「いたけどさ」

エレン「なんでクリスタの後ろにいるんだよ」

コニー「隠れてんだよ」

ジャン「テーブルの下に隠れんかい」

ライナー「クリスタ!!」ギュッ

クリスタ「ライナー!」ギュッ

ライナー「今日は良いだろ?」

クリスタ「今日はライナーで良いよ」

ライナー「ひゃっふい!!じゃあ俺は離脱する!さらば!!」ダッ

アルミン「クリスタ抱き抱えて行ったね」

ユミル「あぁ、ライナー三番目の彼氏だしな」

アルミン「……よし>>557を呼ぼう」

りばい

アルミン「よし兵長を呼ぼう」

エレン「兵長好きだな」

ジャン「浮気!?」

アルミン「僕の意思では……」

リヴァイ「おう来た。ぽん太がちょっと散歩中に憲兵の犬にからまわれてよ」

アルミン「大丈夫でしたか!?」

リヴァイ「相手のはドーベルマンだったんだがよ」

エレン「あぶな!!」

リヴァイ「ぽん太勝ちやがった!やべぇ!うちのぽん太やべぇ!」

コニー「兵長は可愛いな」

ジャン「どんなチワワだよ。まぁチワワでも人間の肉喰い千切るけどさ」

アルミン「人類最強の兵長来たし>>561しようか」

アルミン「犬の話ししようか」

コニー「犬の穴はいいぞ!!」

ジャン「そういう話じゃねぇよ」

エレン「犬か、犬ならボルゾイとかダルメシアン良いですよね」

アルミン「かっこ可愛い系かな。僕はゴールデンとかが賢いしあの耳の垂れ具合がなんとも」

コニー「やっぱ強そうなドーベルマンじゃね!?」

リヴァイ「わかってないな。元々どんな犬でもつえーんだよ」

ジャン「集団とかに襲われたらイチコロですもんね。ちなみにシェパードが好きです」

リヴァイ「いやいやチワワだろ!チワワに決まってるだろ!」

リヴァイ「お前らあのチワワのウルルンとしてちょっとキュルンと泣きそうなのとか堪らんだろうが!!」

コニー「俺はチビだし猟犬系のが好きです!カッコいいし!」

リヴァイ「いやいや、小さいのが自由の翼のマント着けてんだぜ?」

ジャン「なにやってんすか、よくサイズありましたね」

リヴァイ「自作だ」

エレン「……器用ですね」

アルミン「でも犬に服とかを着せるのは飼い主のエゴですよ」

リヴァイ「あ?言うね、アルミン言うねぇ」

アルミン「犬はそのままの姿で可愛いですから」

リヴァイ「ふーん!でもマントしたぽん太可愛いからいいもん!!」

リヴァイ「……」プイッ

アルミン「……」ムスッ

エレン「なんでちょっと二人とも怒ってんの」

ジャン「わからん。でも怒ってるアルミンもキュン」

コニー「馬面ー」

エレン「とりあえず、犬の話はおしまいですか?」

リヴァイ「うちのぽん太が壁内1!!」

アルミン「兵長が子供くさかった」フッ

リヴァイ「あぁ!?」

ジャン「二人ともくだらないのでやめてください」

エレン「お前もなかなか毒舌だな」

コニー「どや顔に悪意ある奴だからな」

アルミン「……次は>>569します!」

ご飯を皆で作る

アルミン「……次は皆でご飯を作ります!」

リヴァイ「おやー?ムスッとしてたわりに皆仲良くお料理ですかー?」

アルミン「別に兵長はいいですよ?どうせ下手だろうし」

リヴァイ「なめとんのか!この歳まで独身で、途中からぽん太と生活するまで一人暮らしだったんだぞ!!」

エレン「結構悲しいこと言ってますよ兵長」

ジャン「そこは流してさしあげろ」

コニー「なに作るんだ?」

エレン「なんか簡単に出来るのがいいよな」

アルミン「うーん、じゃあ>>572にしよう」

チーハン

アルミン「よしチーハンにしよう」

エレン「なにそれ」

リヴァイ「チャーハン?それなら炒めるだけだから簡単だな」

アルミン「いやチーズハンバーグです」

リヴァイ「ハンバーグだと……お前このご時世に肉が簡単に手に入ると思ってんのか!」

ジャン「干し肉とかならまぁ」

コニー「ハンバーグってなんだ?」

アルミン「贅沢品だよ」

リヴァイ「わざわざそのままでも贅沢な肉をミンチにして具材を混ぜて焼き、チーズを乗せる……」

リヴァイ「けしからん!!」

リヴァイ「あと普通に簡単ではないからな?材料多いし」

コニー「そうなのか。それじゃあ作ってる内に腹が空いちゃうじゃん」

ジャン「確かにな」

アルミン「こねたり寝かせたりの作業があるからね」

エレン「全然簡単じゃないな」

アルミン「よし!エア料理にしよう」

リヴァイ「は?」

アルミン「まずなんやかんやでこねます」グッグッ

アルミン「形にします」パンパン

アルミン「焼きます。ジュウウウウ」

リヴァイ「口で言ってるな」

アルミン「よし出来た!あとは兵長のお金で僕たちお店に連れてって?」

リヴァイ「……」

【お店】

コニー「スゲー!肉だ肉!!」

ジャン「うわぁ久しぶりだ」

エレン「兵長ありがとうございます!」

アルミン「さすが犬好きー」

リヴァイ「黙って食えよ……」

コニー「肉うめ!肉うめ!」ガツガツ

リヴァイ「ちょっ!お前もっとゆっくりだな」

アルミン「うん、うん」モグモグ

ジャン「牛肉うんめぇぇ」モグモグ

リヴァイ「結局焼肉になったが、まぁいいか」

エレン「兵長美味いです!」モグモグ

リヴァイ「はいよ。食え食え」

【食後】

コニー「あー食った食った」

ジャン「これでまたとうぶん耐えられるな」

アルミン「ごちそうさま兵長」

エレン「兵長!ありがとうございました」

リヴァイ「おう(金が一気に飛んだわ……)

アルミン「兵長って犬に服着せる以外はいい人なのになんで恋人もいないんですか?」

ジャン「おい!アルミンそういうのはダメだろ!」

アルミン「そりゃ興味あるから仕方ないでしょ」

ジャン「まさかアルミンお前!!」

アルミン「いや興味なだけだよ」

リヴァイ「恋人いない理由……>>580

リヴァイ「恋人がいない理由……俺自身、いつ死ぬかわかったもんじゃねえからな」

アルミン「……なるほど」

ジャン「人類最強に早々簡単に死なれたら困るんですけどね」

エレン「だよな」

コニー「そうですよ」

リヴァイ「そんなに期待されても死ぬときはあっけなく死ぬだろ」

リヴァイ「まぁ……ぽん太残して死ぬ気はないが」

アルミン「兵長最後が無かったらかっこよかったです」

リヴァイ「うっせ!かっこつけようとか考えてもねぇよ」

アルミン「では次>>584しましょう」

うえ

アルミン「ではぽんたのお嫁さん探しをしましょう」

リヴァイ「異議あり!!」

アルミン「なんですか?」

リヴァイ「うちのぽん太はまだ純粋な若犬だ!どこぞの悪女犬にたぶらかされたらどうすんだ!!」

コニー「交尾してガキ作るだけじゃね?」

アルミン「いいじゃないですか。兵団とかに所属してる女性とかが飼ってる犬なら、それきっかけに兵士に理解ある彼女ができますよ」

エレン「ナイスだなアルミン」

リヴァイ「……理解ある彼女か」

アルミン「ちなみに>>587とか>>589が犬飼ってましたよ」


絵本終ったから寝る。ついてたらやります。

ヒッチ

アルミン「ちなみにペトラさんとかヒッチが犬飼ってましたよ」

リヴァイ「ペトラ犬飼ってたのか」

エレン「アルミンよく知ってんな。しかもヒッチって憲兵だろ?」

アルミン「よく考えたらアニと同期みたいだし、憲兵じゃないよなーとか思ったけどもう憲兵でいいやってなった曖昧な存在」

ジャン「なに言ってんの?」

アルミン「独り言」

コニー「どっちの犬とぽん太交尾させるんだ?」

リヴァイ「だまらんかい!そんな軽い犬じゃねぇ!!とりあえず>>592のほうに会いに行ってみるか」

とりあえず知り合いの方(ペトラ)

リヴァイ「とりあえず知り合いの方に会いに行くか」

アルミン「ペトラさんですね」

リヴァイ「そうだ」

【調査兵団本部】

ハンジ「やぁリヴァイ。その子達は?」

リヴァイ「ツレだ、ペトラはいるか?」

ハンジ「奥の部屋にいるよー」

リヴァイ「だとよ。行くぞ」

アルミン「はい」

エレン「調査兵団かぁ」キョロキョロ

ジャン「あっ、俺も調査兵団だからな」

エレン「マジかよ、内地希望だったろ?」

ジャン「アルミンと離れたくない」

コニー「ホモってすげー」

リヴァイ「おっいた。ペトラちょっといいか」

ペトラ「兵長、お疲れ様です。私になにか?」

リヴァイ「あー……」

アルミン「兵長ほら早く言わないと」ボソッ

ペトラ(ま、まさか告白///)

コニー「なんであの人赤くなってんの?」

エレン「寒いんじゃね?」

ジャン「いや違うだろ」

リヴァイ「えっと……」

ペトラ「はい!喜んで!」

リヴァイ「いや何も言ってないが」

ペトラ(しまった……)

リヴァイ「犬飼ってんだろ?なに飼ってんだ」

ペトラ「犬ですか?>>596ですけど」

ポメラニアン

ペトラ「犬ですか?ポメラニアンですけど」

リヴァイ「チワワじゃないのか……ならダメだな」

ペトラ(なにが?)

アルミン「兵長ポメラニアンもふわふわした毛並につぶらな瞳が良い小型犬ですよ?」

リヴァイ「ダメだな。ちょっとポメラニアンのが大きい、うちのぽん太が恐縮しちまう」

アルミン「ドーベルマンに勝った犬がポメラニアンに恐縮しませんよ!」

リヴァイ「でもさぁ……」

ジャン「いや、そもそもぽん太はオスとして、そっちの人のポメラニアンはメスなんですか?」

ペトラ「>>599

飼い主と一緒

ペトラ「私と同じ女の子ですよ」

コニー「女の子……?」

ペトラ「……」ギロッ

コニー「ひっ!あの人こえぇ!!」

ジャン「今のは自業自得だコニー」

アルミン「メスなら良いじゃないですか」

リヴァイ「……お前の犬性格悪かったりしねぇ?おもちゃ独占したりとか無駄吠えしたりとか」

ペトラ「しませんよ!?」

アルミン(意外に細かいな兵長)

エレン(兵長の肩書きなかったら小さい犬好きなおっさんじゃん)

リヴァイ「ちなみに名前なに」

ペトラ「>>602です」

ヨシダ

ペトラ「ヨシダです」

リヴァイ「……可愛くねぇ」

アルミン「くっ付けたら吉田ぽん太ですね。いや、ぽん太・ヨシダか」

ペトラ「可愛くないですか?」

エレン「可愛くはないです。メスに付けちゃダメでしょ」

ジャン「呼んだら顔ボコボコなおっさん来そうだな」

アルミン「いや歌うまいおばさんが来そう」

コニー「なんか強いおばさんがタックルして来そうだな」

ペトラ「ヨシダ悪いですか?」

リヴァイ「覚えやすいよ。でもぽん太のお嫁さんにはちょっと……」

ペトラ「お嫁さんにしてくれるんですか!?」

リヴァイ「ん?おぉ、お互いが気に入ればな」

ペトラ「何でもしますよ!」

リヴァイ「そんなに芸あんの!?うちやっとちんちん覚えたんだが」

ペトラ「ちんちん好きですよ!」

リヴァイ「ヨシダ賢いんだな」

ペトラ「犬ですか」

リヴァイ「なにと思ったかを訊きたい」

コニー「あの姉ちゃん欲求不満か?」

ジャン「しっ!!」

エレン「女も大変だなぁ」

アルミン「お見合いしてみたらどうですか?」

リヴァイ「えー……ヨシダとぽん太?」

ペトラ「>>606

やだなー私と兵長に決まってるじゃないですか

ペトラ「やだなー私と兵長に決まってるじゃないですか」

リヴァイ「アルミンおかしな方向に進んでる」

アルミン「なにもおかしくないですよ?犬を飼ってる、同じ調査兵団、兵士にも理解あり」

エレン「見事な相手だな」

コニー「もう子作りすりゃいいじゃん。人類最強増えるだろ?」

ジャン「お前……一理ある」

リヴァイ「いやいや、他の犬飼ってるヒッチいるだろ?」

ペトラ「ビッチなんかより私を!!」

アルミン「ヒッチです。兵長ペトラさんとお見合いしましょうよ」

リヴァイ「>>609

犬関係ないジャン

リヴァイ「犬関係ないジャン」

ジャン「はい!」

エレン「どうしたいきなり」

ジャン「兵長に呼ばれた気がした」

ペトラ「そんなぁ……」

リヴァイ「だいたいお前そういう対象じゃなく妹みたいなもんだし」

ペトラ「う、うわああああん」タタッ

アルミン「さすが兵長!刈り上げみたいにサッパリ切り捨てた」

リヴァイ「もうぽん太のお嫁さん探しとかいい。だいたいぽん太に嫁さん出来たら俺ぼっちになるからな」

アルミン「仕方ないですね。じゃあ>>612でもしましょう」

アルミン「じゃあ一応ヒッチの愛犬に会ってみましょう」

リヴァイ「えー……めんどくさいんだが」

エレン「だいたいどこにいんの?」

アルミン「すぐ来るよ」パチン

ヒッチ「えーここどこー?あんた達誰?」

コニー「これがビッチか」

ジャン「ヒッチだろ?」

エレン「団長とヤりまくってるからどっちもいいような」

アルミン「ヒッチに失礼だよ」

リヴァイ「あーお前犬なに飼ってんの?」

ヒッチ「……」ジーッ

リヴァイ「なんだ?」

ヒッチ「あー調査兵団の?>>615飼ってますけど」

チベタン・マスティフ

ヒッチ「チベタン・マスティフですけど」

リヴァイ「デカイ、高い、怖い!!アウトォォォォォ!!」

アルミン「ちなみに獅子型?虎型?」

ヒッチ「獅子だよー、パパが買ってくれた犬」

リヴァイ「お見合いどころじゃなかった。あと地味に金持ちか」

コニー「高いのか?」

アルミン「高いね」

エレン「でかいのか?」

アルミン「本当に犬?ってなるよ」

ジャン「恐ろしいな」

アルミン「まぁ猟犬でもあり護衛犬だから」

リヴァイ「アウト!帰れ!!」

ヒッチ「>>618

ヒッチ「呼べば来るから会ってあげて」

リヴァイ「呼ばなくていいです」

アルミン「兵長敬語になってます」

リヴァイ「下手に出ないと呼んじゃうだろ!まじで熊みたいなんだぞ!?」

コニー「兵長は大袈裟だなぁ」

アルミン「あながち間違えてはないけどね。筋肉の塊だし」

エレン「えっ、犬を形容するのにそれいいの?」

ジャン「大丈夫だろ?兵長いるんだし」

アルミン「だいたい平均で70キロ?重くて80キロくらいあるよ」

リヴァイ「人越えちゃった」

ヒッチ「おいでー>>621

武藤ちゃん

ヒッチ「おいでー武藤ちゃん」

アルミン「えっ、名前それ?」

コニー「女の名前のセンスどうなってんの?」

リヴァイ「もしかしてあの黒い塊か?」

ヒッチ「そうだよー」

ジャン「でかいなんてもんじゃねぇ」

武藤ちゃん「……」ピタッ

リヴァイ「おぉ、主人の横にピッタリ」

アルミン「まぁ賢いですからね」

ヒッチ「武藤ちゃんよーしよし」ナデナデ

武藤ちゃん「……」ジーッ

リヴァイ「完全に視線俺なんだが」

ヒッチ「えー可愛くないですか?」

リヴァイ「うん」

ヒッチ「ひどーい」

リヴァイ「なぁアルミン。武藤ちゃんにも会ったしそろそろ……」

アルミン「お見合いします?」

リヴァイ「丸刈りにするぞこら」

アルミン「冗談通じない大人だ」

ジャン(距離感が近づいてる?)

エレン「もうヒッチに用もないでしょ?」

ヒッチ(生意気なガキ。年下っぽいのばっかなのに)

コニー「武藤ちゃんの穴は……」ゴクリ

ジャン「やめろ!本当に死ぬぞお前!!」

武藤ちゃん「……」

リヴァイ「そろそろどっか移動してなにかしようぜ!」

アルミン「じゃあ>>626に行って>>628しますか」

クリスタとアニとミカサとサシャとユミルの5人組アイドルのライブDVD鑑賞

場所安価なら↓

キース教官を憲兵団に突き出す

アルミン「じゃあ訓練所に戻ってキースのハゲを憲兵団に突き出しましょう」

ジャン(まだ根に持ってたんだ)

エレン「教官なんかしたのか?」

コニー「訓練兵とヤりまくってるからじゃね?」

リヴァイ「けしからん。突き出すしかないな」

アルミン「あっ、ヒッチお疲れ様」

ヒッチ「はーい」

リヴァイ「じゃあ訓練所な。コニーがいると心配だから違う人物に来てもらう」

アルミン「キース教官の職権乱用と未成年淫行を裁いてくれる人物なら>>631しかいませんね」

ダリス

ダリス「あー、何事か」

リヴァイ「!?」

エレン(総督じゃね?)

ジャンル「なんで呼べるんだよ」

アルミン「呼べるんだよ。安価神次第でね」

【訓練所】

キース「えっ、なにこれ。なんで私が縛られて?」

リヴァイ「黙れクソ野郎が」

ダリス「罪状は」

アルミン「キース・シャーディス教官は845年に大量の部下を殺し、なんの成果も上げれなかったというのに!現在未成年訓練兵に対し性果を上げちゃってるクソ教官です!!」

ダリス「なるほど。じゃあ>>634で」

去勢

ダリス「なるほど。じゃあ去勢で」

キース「え!?」

ダリス「忙しいからあとはよろしく」スタスタ

アルミン「ありがとうございました!!」

キース「えっ、しないよな?」

アルミン「しますよ?教官さえいなかったら、アニと別れることは有りませんでしたから」

ジャン「アルミン……」

エレン「ジャンも人妻いかね?」

ジャン「いかん!!」

アルミン「という訳でちんちんごと去勢して訓練所から追放しますー」

キース「すまなかった!ヒゲも脱毛するから!!」

アルミン「許しません」

アルミン「兵長お願いします」

リヴァイ「はいよ」チャキッ

キース「や、やめ……」

リヴァイ「……」ザクッ

キース「おぐあ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!」ボトッ

リヴァイ「きたねぇな」

アルミン「やったー!クソ教官死ね!」

ジャン「アルミン怖い」

エレン「え?アルミン元々なよなよしてないぞ。異常に冷たい時もあるしな」

ジャン「そうなんだ……」

アルミン「兵長お疲れ様です」

リヴァイ「おう」

アルミン「さて訓練所に置いとくと邪魔だし>>639に運んで捨てましょう」

壁外

【壁上】

ジャン「本当に落とすのか?」

キース「を゛ん゛!!や゛め゛!」ジタバタ

アルミン「落とすよ」ニコッ

リヴァイ「後悔しないのか?」

アルミン「なんの成果も挙げられずに訓練兵の女子不幸にする存在なんか要らない」

エレン「まぁ人拐いのゴミと変わらんな」

アルミン「巨人も口開けてるし、えいっ」ドンッ

キース「ん゛ーーーー!!!!」

ガブッ グチャッ

アルミン「うん、すっきりした。どうしたのジャン?」

ジャン「いや……」

アルミン「ジャンは僕を軽蔑するの?」

ジャン「>>643

殺り足りないなって…

ジャン「殺り足りないなって……」

アルミン「なんだジャンもハゲを殺りたかったんだ」

ジャン「そりゃアルミンを傷つけた原因だからな」

アルミン「ジャン大好き」ギュッ

ジャン「アルミン」ギュッ

リヴァイ「おい俺はぽん太がそろそろ寂しがるから帰るぞ」

アルミン「はい、ハゲのありがとうございました」

リヴァイ「おう」

エレン「そろそろ平和ボケしすぎてないか?」

アルミン「だよね。折角制限もないんだし、そろそろ終盤だしね」

ジャン「だな」

アルミン「じゃあとりあえず>>646>>648に来てもらおう」

ぽん太

>>646
小さいおっさんセットになるしリヴァイよく出るから再安価

>>651

ベルトルト「やぁ久しぶり」

ダズ「……」

エレン「うわ!ダズじゃん!どうしたその怪我!!」ガシッ

ダズ「ヒィィィ!!」

アルミン「ダズはピクシス司令の罰ゲームで焼き土下座させられたんだけど生きてたね」

ジャン「エレン恐怖症みたいだけどな」

エレン「酷いなー包帯剥いで精子塗り込んじゃうぞこいつー」ドスッドスッ

ダズ「腹パンやめて!」

アルミン「さて何しようか」

ジャン「アルミンに任せる」

ベルトルト「いや僕が!よし>>654しよう!」

上+包帯剥いて傷口に精子を塗り込む

ベルトルト「エレン!ダズに実行だ」

エレン「よしきた!ダズ口開けろ」カチャカチャ

ダズ「!?」

エレン「ほらしゃぶれ」ボロン

ダズ「いやに決まってるだろうが!」

エレン「……」ガシッ グリグリ

ダズ「いぎゃあああ!!火傷が火傷があああ!!」

エレン「しゃぶれって」

ダズ「ぐぞっ」グスッ

ズヌッ ヌチュヌチュヌチュヌチュ

エレン「コニーのかあちゃん以外は久しぶりの口内だぜ」ガシッ

ダズ「う゛ぶっ、うぼぇ……」ビシャビシャ

エレン「うぉっ、ゲロが……」

エレン「よしダズ包帯外すからな」ガシッ ブチブチ

ダズ「う゛はっ!?」

エレン「よし、よし、あー行くぞ行くぞ!!」ズルッ

エレン「ゲロ射!!」ビュッビュッ

ダズ「うああ!火傷に精子が!!」

エレン「ゲロ付きだぜ」ヌチャヌチャヌチャ

ダズ「じみるぅぅ!傷口じみるぅぅ!!」

ベルトルト「アハハハハハ!」
エレン「ベルトルトちょっとこっち」チョイチョイ

ベルトルト「ん?」

エレン「よし、ゲロ掃除」ガシッ ヌボッヌボッ

ベルトルト「ん゛あ゛!?」

エレン「ふーすっきりした」カチャカチャ

アルミン「汚いにもほどがある」

ジャン「部屋がくせぇ!!」

エレン「ふーっ、まったく誰だよこんな酷い真似したの」

ジャン「てめぇだよ!!」

ベルトルト「おうぇっ!う゛っぇ」ビシャビシャ

アルミン「ベルトルトは自業自得だけどね」

ジャン「ダズが再起不能になったじゃねぇか」

アルミン「いいよ。替えはある」

ベルトルト「うっ、おげっ……かーっ、ぺっ」

エレン「きたねぇよ」

ジャン「もうやだよーなんか癒しがほしい」

アルミン「そうだね。でもこれからは癒しは無く行くよ。というわけでダズの替わりに>>660を呼ぶよ」

ナナバさん

>>660ナナバさん女みたいだしライナーでやる。

ライナー「来たぞ、くっせ!ゲロくせ!!」

エレン「ダズの野郎だよ!まったく!」

ジャン「てめぇが原因だがな」

ベルトルト「やぁ、兄弟」

ライナー「なにがだ?」

ベルトルト「クリスタと付き合ってるじゃん」

アルミン(ベルトルトもクリスタの彼氏なのか……何番目だろ)

ライナー「クリスタか……実はだな。妊娠したから責任とってと言われたんだ……どうしよう」

エレン「産ませりゃいんじゃね」ホジホジ

アルミン「>>664

まさかライナーおろせとか言わないよね

アルミン「まさかライナー堕ろせとか言わないよね」

ライナー「えっ、いや……俺にはやることもあるしだな」

ベルトルト(ふふっ、知っててアナルしかしなかった僕には無関係ー)

アルミン「うわぁ最低」

エレン「だいたいライナーの子かよ」ホジホジ

ライナー「心当たりはあるけども」

エレン「なんだよ、ちゃんと避妊しないとかアホだな。あっとれた」ピーン

ジャン「きたね!!」

アルミン「ライナーはどうするの!!」

ライナー「う、うーむ……>>668

とぼける

ライナー「う、うーむ……あっ、ベルトルト頬に冷や汗垂れてるぞ」ゴスッ

ベルトルト「がはっ!!」バタン

ライナー「ふぅ……なんかスッキリした」

ライナー「よしなんかしようぜ」

エレン「ベルトルトいいのか?」

ライナー「大丈夫だ。治る」

アルミン(こいつ話をごまかすのにベルトルトを)

ジャン(まぁベルトルトだから仕方ないな)

アルミン「なにしようか」

ライナー「今までしてないようなことじゃないとな」

アルミン「そうかーじゃあ>>672

アミダで訓練所内の誰か選んでリンチしよーぜ!

アルミン「アミダで訓練所内の誰か選んでリンチしよー!」

ライナー「ただの暴行じゃつまらんな」

アルミン「そこは〇〇な感じでリンチとかにするよ」

エレン「どういうことだ?」

アルミン「お菓子を全員で食べさせまくる感じでリンチとかみたいなね?」

ジャン「でも純粋に泣かすまでリンチとかもありなわけだろ?」

アルミン「そこは善意と悪意だよ」

エレン「まぁダズならゲロが出なくなるまるリンチでもいいんだけどな」

ライナー「お前ダズ嫌いだな」

エレン「一周回って愛かもしれん」

アルミン「アミダで訓練所内の誰か選んでリンチしよー!」

ライナー「ただの暴行じゃつまらんな」

アルミン「そこは〇〇な感じでリンチとかにするよ」

エレン「どういうことだ?」

アルミン「お菓子を全員で食べさせまくる感じでリンチとかみたいなね?」

ジャン「でも純粋に泣かすまでリンチとかもありなわけだろ?」

アルミン「そこは善意と悪意だよ」

エレン「まぁダズならゲロが出なくなるまるリンチでもいいんだけどな」

ライナー「お前ダズ嫌いだな」

エレン「一周回って愛かもしれん」

アルミン「とりあえず、全員訓練所で嫌いもしくは好きすぎて苛めたい人」

アルミン「その相手の名前を紙に自分の名前と一緒に書いて」

※男女問わず、眼鏡教官とかは不可。キースは死んだ。

ライナー(……>>678だな)

エレン(あいつ綴りなんだっけ。あぁ>>680か)

アルミン(>>682っと)

ジャン(基本的にいないが>>684にするか)

アルミン「ベルトルト起きて」

ベルトルト「いや起きてるよ」

ベルトルト(許さん!!>>686だ)

トーマス

ミリウス・ゼルムスキー

アニ

ユミル

マルコ

【結果】
ライナー=トーマス

エレン=ミリウス・ゼルムスキー

アルミン=アニ

ジャン=ユミル

ベルトルト=マルコ

アルミン「紙はこっちの箱に置いとくとして」カキカキカキカキ

アルミン「よし、あみだくじ完成」

アルミン「順番は当たった時の楽さから、僕、ベルトルト、ジャン、ライナー、エレンでやる」

アルミン「一人をちゃんとやりたいから、当たりは二人まで。当たりが揃ったらおしまい」

アルミン「まずは僕から」

ハズレ 末尾秒0、1、3、5、7、9
当たり 末尾秒2、4、6、8

↓1

アルミン「当たるかな……」

アルミン「ハズレた」

エレン「まぁくじが簡単に当たってもなぁ」

ジャン「だよな」

ライナー「まぁ当たったら当たったでリンチなんだがな」

ベルトルト「次は僕だね」

ベルトルト(なぜマルコにイライラしたかはわからないけど)

ベルトルト「じゃあこれだ」

ハズレ 末尾秒0、1、3、5、7、9
当たり 末尾秒2、4、6、8

↓1

ベルトルト「僕もハズレたか」

アルミン「なかなか分岐の数もあるからね」

エレン「当てられたら俺のがボコれないだろ」

ライナー「相変わらず凶暴だな」

ジャン「じゃあ次は俺の番だな」

ハズレ 末尾秒0、1、3、5、7、9
当たり 末尾秒2、4、6、8

↓1

やばいモブじゃん。

ジャン「ハズレた」

アルミン「なかなか当たらないもんだね」

エレン「アルミンの作るあみだくじは難しいのかな」

ライナー「んなことはないだろ」

ベルトルト「誰か当たるんじゃないかな(正直僕は当たってもなぁ)」

アルミン(アニと仲直り……はないな)

ライナー「次は俺の番だな」

ハズレ 末尾秒0、1、3、5、7、9
当たり 末尾秒2、4、6、8

↓1

ライナー「よし当たり!!」

アルミン「当たり一人目だね。次でエレンが当てたらおしまいだよ」

エレン「俺くじ運とかそういうの無いんだよな」

ライナー「運だぜ運」

ジャン「当たってそんなに嬉しいのかライナー……リンチしたかったんだな」

ライナー「あっ、いや……」

エレン「じゃあやるぜ。えーっとならこれだな」

ハズレ 末尾秒0、1、3、5、7、9
当たり 末尾秒2、4、6、8

↓1

エレン「あー……やっぱり俺くじ運ないな」

ジャン「お前はアルミンと出会うってので運を使っちまったんだよ」キリッ

ベルトルト「それここにいる全員じゃないか」

ライナー「頼む、ちょっとでいいからミカサを思い出してやってくれ」

エレン「あいつ元気にしてるかな」

ライナー「色々と苦労してたぞ。精神的に」

アルミン「じゃあ一巡したし、また僕からやるね」

アルミン「うーん……よし、これかなぁ?」

ハズレ 末尾秒0、1、3、5、7、9
当たり 末尾秒2、4、6、8

↓1

アルミン「またハズレたぁ」

ジャン「なんのイカサマもなしで作ったんだな」

アルミン「そんなことしないよ!やるなら全部覚えるよ」

ベルトルト「イカサマの域じゃなかった」

エレン「アルミンは頭良いからな」

ジャン「頭だけじゃないけどな!!」

ライナー「お前……前はミカサ、ミカサとばかり……」

ジャン「そんな時期もありました」

エレン「ライナーがミカサ相手してやれよ。俺人妻専門だし」

ベルトルト「つ、次やりまーす」

ハズレ 末尾秒0、1、3、5、7、9
当たり 末尾秒2、4、6、8

↓1

ベルトルト「またハズレたー」

アルミン「手強いね……僕のあみだくじ」

ジャン「頭良い奴が作ると当たりにくいんかね」

ライナー「いや確率なだけだろ」

エレン「ライナー以外は皆運が無いってことだろ」

アルミン「でもライナーもクリスタの妊娠で当たったよね」

ライナー「……」

ベルトルト「どれだけ当たり好きなんだよーこのー」

ライナー「ぶん殴るぞこら」

ベルトルト「やんのかこら!!」

ジャン「うるせぇ……次は俺だ」

ハズレ 末尾秒0、1、3、5、7、9
当たり 末尾秒2、4、6、8

↓1

ジャン「あー……当たったよ」

アルミン「もっと喜びなよ」

ジャン「いや……まぁ」

アルミン「さて、当たりはライナーとジャン」ガサゴソ

アルミン「まずライナーの紙は!トーマス!!」

ベルトルト「あれか」

エレン「いたな、そういえば」

ライナー「なんか髪型似てるからな」

アルミン「理由がくだらないけど次はジャン!ユミル!!」

ジャン「前にアルミンを馬鹿にしたからな」

ライナー「ぶれないなお前」

アルミン「まずはトーマスを>>710な感じにリンチです!!」

マーラーをシャブリエしてドビュッシー

アルミン「トーマスをマーラーをシャブリエしてドビュッシーな感じにリンチします」

エレン「どういうこと?」

アルミン「ちんちんしゃぶってドッピュさせればいいんじゃないかな」

ジャン「俺とアルミンはトーマスを押さえる!!」

ライナー「おれはクリスタのしか舐めんぞ!!」

ベルトルト「僕は……あれ金髪だけど意外にゴツいからやだ!!」

エレン「皆嫌なのか……そうだ!困った時のダズだよ!!」

ライナー「あぁいたな」

ベルトルト「あれならいいかな」

ライナー「いや待て!!もしかしたら逆じゃないか?」

アルミン「逆?トーマスがしゃぶる側かい?」

ベルトルト「それなら僕はいいよ!しゃぶらせるよ」

エレン「俺もいいぞ」

アルミン「僕はジャンのだけでいいや」

ジャン「さすがはアルミン!!」

ライナー「まぁどっちにしろダズのなんかしゃぶりたくないだろうし、ダズは参加な」

ベルトルト「臭そうだもんねあれの」

ジャン「想像させんな気持ち悪い!」

アルミン「確かにね」

エレン「意外に綺麗だぞ」

アルミン「じゃあ僕とジャンでトーマスを南倉庫に呼ぶから」

エレン「ダズは任せろ」

ライナー「手伝うぜ」

【移動】

トーマス「ほ、本当にここに痴女がいるのか?」

ジャン「そうだ。俺達だけ良い思いするのも悪いしな。ただ条件がある。目隠しだ」

トーマス「あっ、だよな。訓練所だし」

ジャン「すまんな。相手の女も可哀想だからよ」シュルキュッ

トーマス「わかった」

アルミン(あとは……適当に声を変えて)

ガラッ

ジャン(おっ、いやがるな)

エレン「いいか?お前は黙ってしゃぶればいい」ボソッ

ダズ「……」コクッ

ライナー「来たな」

ベルトルト「来たね」

トーマス「他にも誰かいるのか?」

ジャン「気にするな先客だ」

アルミン(女声)「トーマス君来てくれたんだ嬉しいなぁ///」

トーマス「おぉ、確かに女の子だな」

ジャン(やるなアルミン)

エレン「ほら口はあーんのままちんこ出させろよ」ボソッ

ダズ「うあ」カチャカチャ

トーマス「!?」

アルミン「おちんちん出そうねー」

トーマス「おぉ」ボロン

アルミン「わぁおっきー」

エレン「アルミンの声で合わせてやれ」ボソッ

ダズ「……」コクッ

アルミン「じゃあおしゃぶりするね」

ダズ「……」アムッ

トーマス「おぅ!!」ビクッ

ライナー(ベルトルト)

ベルトルト(うん)コクッ

ガシッ

トーマス「えっ!?」

ジャン「心配するな。一応保険みたいなもんだからさ」

トーマス「なるほ、おぅ……」

ダズ「うっ……うっ」ジュポジュポジュポ

トーマス「くぁっ!!」ドビュッ

ダズ「!?」

トーマス「す、「オボェェェェェェ!!」」ビシャビシャビシャ

エレン「うわっきたねぇ!」

ライナー「また吐きやがった」

トーマス「なんだよ!なんなんだ!?」

ベルトルト「目隠しぽいっ」

トーマス「え」

ダズ「おぶっ、おっ、ゲェ」ボトボト

トーマス「う、うわ……うわ!!」ダッ

ライナー「あっ捕まえとくの忘れてた」

エレン「いいんじゃね?ゲロまみれで逃げたけど」

ベルトルト「拭けばいいのに」

エレン「もう帰っていいぞダズ。内容次第じゃまた呼ぶから」

ダズ「……」グスッ

ライナー「またゲロくさいな」

ベルトルト「移動しようよ」

アルミン「だね。移動してから次のユミルへのリンチは考えようか」

ジャン「そうだな。アルミンを馬鹿にしたのは許せん」

ライナー「いややっぱり軽くやらないか?(クリスタのツレみたいだしな。そうじゃなきゃあまり気にならんが)」

ベルトルト「またクリスタか」

ライナー「!?」

アルミン「とりあえず、ユミルは>>721な感じでリンチします」

全員で取り囲みそばかすの数を指でつつきながら数える

アルミン「ユミルは全員で取り囲みそばかすの数を指でつつきながら数えるリンチでやります」

エレン「平和か」

ジャン「あいつそもそもそばかす気にしてんの?」

ライナー「だよな。気にしてなかったらダハハハハ!むさっくるしい男連中が馬鹿なこと始めた!とか笑いそうだ」

エレン「じゃ俺訊いてくる」スタスタ

アルミン「さすが駆逐脳と人妻脳を持つエレン」

【移動

エレン「なぁユミル」

ユミル「なんか用か?」

エレン「お前ってそばかす気にしてる?」

ユミル「>>725

気、気にしてるわけないだろ

ユミル「気、気にしてるわけないだろ」

エレン「なるほど、1つ」ツン

ユミル「!?」

エレン「2つ」ツン

ユミル「やめろよ!増えたらどうすんだよ!このバカ!」

エレン「なるほどな。わかった」スタスタ

ユミル「なんだよ……意外に目立つのか……」

【移動】

エレン「やるぞ!!ターゲットはあんな性格でも意外に気にしてた!」

ジャン「お前には言われたくないと思う」

ライナー「同感だ」

ベルトルト「じゃあ囲もうか!」

アルミン「行こう!!」

エレン「ユミル!!」

ユミル「またかよ」

エレン「包囲だ!」バッ

ライナー「了解!」バッ

ベルトルト「後ろは任せろ」バッ

ジャン「横でいいや」バッ

アルミン「包囲完了」

ユミル「なんなんだよ!」

アルミン「1つ」ツン

ジャン「2、3」ツンツン

ライナー「6、7、8」ツンツンツン

ユミル「えっ、やめろよ!やめてくれ!」

エレン「皆遅いな。もう30だぜ」ツンツンツンツンツンツン

アルミン「やるね」

ユミル「お前ら私に恨みでもあんのかよ……」

ユミル「……」

ライナー「なんも言わなくなって来たな。あっ数間違えた」ツンツン

ジャン「なんか睨んでるけどな。102」ツンツンツン

ベルトルト「無駄な抵抗はしない結論に至ったか」ツンツン

アルミン「一応リンチにはなったんじゃない?」ツンツン

エレン「トーマスに比べるとショボいな」ツンツンツンツン

ライナー「確かにな」ツンツン

アルミン「本人に怒ってるか訊いてみようか」

エレン「ユミル怒ってるか?」

ジャン「率直に訊く奴だな」

ユミル「>>731

ユミル「ユミル激おこプンプン丸だよ!」

エレン「……」

ライナー「うわっ」

ジャン「きめぇ」

ベルトルト「面考えろよそばかす」

アルミン「そばかすはほっといて次は何しようか」

ユミル「……」グスッ

エレン(こいつ人妻くせぇ、いや母ちゃんぽい)ギュッ

ユミル「ふぇっ///」

エレン「ごめんなユミル」ナデナデ

ユミル「べ、別にいいけど!?いいけど!///」

アルミン(母ちゃん臭を感知したのか)

アルミン「よーしじゃあ次は>>736します」

ユミルを褒めちぎる

アルミン「よーし次はユミルを褒めちぎります」

ジャン「ないでーす!アルミンなら24時間褒めれます!シワの形から汗のかき方まで褒めれます!」

ライナー「同じく!クリスタ以外の女子なんか褒めたくありません!クリスタなら湿ったブーツの生地まで褒めれます!」

ベルトルト「特に褒める必要もありません。なんか長生きしてそうかなくらいです」

アルミン「言い出しっぺですがジャンしか興味が無くなったので別にどうでも良いです」

ユミル「……そんな言わなくても」

エレン「酷いなユミルはこんなに女の子なのに」ナデナデ

ユミル「え、エレン」

エレン「良いとこばかりじゃないか。外見だけじゃなくて中身も綺麗なんだぞ?」ギュッ

ユミル「えっ!」

エレン「皆が褒めてくれないなら俺が褒めるから二人きりにならないか?」

ユミル「……話すくらいなら、いいぞ?」

エレン「じゃあ行こう。という訳で離脱な」

アルミン「あー……」

ジャン「ユミルが狙われたな」

ライナー「良いんじゃね?」

アルミン「そだね。じゃあ>>740呼ぼうか」

ゲルガー

ダメなら↓

ゲルガー「消毒に酒瓶まるごと使うんじゃねぇ!!」

アルミン「いきなりどうしました」

ゲルガー「なんかそこの金髪見たら言わないといけない気がした」

ライナー「俺?初対面ですけど」

ベルトルト「だよね」

ジャン「同じく」

ゲルガー「酒が飲めずに死ぬ……そんな予知夢を見た気がする」

アルミン(アル中か?)

ゲルガー「訓練兵が俺を呼んでなんの用だ」

アルミン「いやなんとなく」

ゲルガー「理由なしか」

アルミン「なんでしょう?>>744とかですかね」

きき酒大会

アルミン「きき酒大会でもするかなみたいな」

ゲルガー「職務中なんだけどな」

アルミン「大丈夫です。そもそも団長とか兵長自体遊んでましたから」

ライナー「言われたらそうだな」

ベルトルト「平和か」

ジャン「というわけでどっかの人が最後に飲めなかったのと同じ銘柄の酒を用意しました」

ゲルガー「やめて。不吉すぎる」

ジャン「まずはグイッと」

ゲルガー「飲むけど」ゴクゴク

ゲルガー「意外と不味い!!」

アルミン「高い酒が転がってるわけないでしょうに」

ジャン「じゅあ1~10まであるので番号選んでください」

ゲルガー「やり方がおかしくないか?」

ジャン「いいから選んでください」

ゲルガー「じゃあラッキーセブンの7で」

ジャン「あっライナーとベルトルト押さえて」

ライナー「はいよ」ガシッ

ベルトルト「はい」ガシッ

ゲルガー「?」

ジャン「あーん」

ゲルガー「あーん」

ジャン「……」ドボドボ

ゲルガー「かっ!かっは!!かは!!」

ジャン「スピリタスでしたーハズレー」

ゲルガー「ちょ……」

ジャン「またハズレー」

ゲルガー「……」グッタリ

ライナー「この人生きてるか?」

ベルトルト「息はしてるみたいだけど」

ジャン「きき酒大会って長くかかるから潰しちゃった」

アルミン「スピリタス9本で当たりが1本とか……」

ゲルガー「……」バタン

ジャン「誰だよ!!こんなに飲ませたのぉぉぉぉぉ!!」

ライナー「お前な」

ベルトルト「馬面な」

ライナー「ちなみにクリスタとデートだから離脱」

ベルトルト「アニと……だから離脱」

アルミン「!?……>>750>>752>>754呼びます」

ベルトルト

ぽんたとちっさいおっさん

エルヴィン

ベルトルト「よーしアニと」

ジャン「残念行けないんだな」ガシッ

ベルトルト「やめろ!僕の邪魔をするな!!」

アルミン「安価神に個人は無力(アニと会わせるか)」

エルヴィン「ヒッチになにかした?」

リヴァイ「別に?よく呼ばれるぜ」

ぽん太「わんわん」

アルミン「兵長フードからチワワが覗いてます!」

リヴァイ「特等席だぽん太のな」フッ

ジャン「本当にチワワなんですね」

ぽん太「わん」

エルヴィン「いやお前調査兵団の着せるなよ!」

リヴァイ「……」プイッ

アルミン「じゃ>>758しまーす」

アルミン「じゃあ理想のタイプ暴露しまーす」

エルヴィン「これまた若い話題だな」

リヴァイ「確かにな」

ぽん太「……」モゾモゾ

アルミン(フード気になるわー)

ベルトルト「理想のタイプ暴露ねぇ」ムスッ

ジャン「俺はアルミンかな」

アルミン「嬉しいけど。一応ここは女の子にしない?そもそもジャンってミカサ好きだったよね」

ジャン「そんな時期もあったなぁ、理想のタイプは理想のタイプだったけど」

アルミン「なんで変わったの?」

ジャン「>>762

アルミンの方が可愛いから

ジャン「アルミンの方が可愛いからかな」

ベルトルト「ケッ、これだからホモに堕ちた奴は」

ジャン「あぁ!?やんのかこのノッポさんよぉ!」

ベルトルト「潰すぞこら!!」

リヴァイ「うるせぇ!ぽん太がお昼寝なんだよ!!」

ぽん太「…zzZ」モゾッ

ジャン「ごめんなさい」

ベルトルト「すみません」

リヴァイ「まったくよぉ」

アルミン「ちなみにベルトルトの理想のタイプはどんななの?」

ベルトルト「理想のタイプ?うーん>>765だね」

小さい乳首

ベルトルト「うーん小さい乳首かな」

アルミン「パーツじゃん」

エルヴィン「いやわかる。顔は可愛いのに脱がしたらその色か……とかちょっと乳輪が……とかはあるからな」

ベルトルト「ですよね!絶妙のピンクさと小ささが一番ですよね!!」

リヴァイ「いや……綺麗過ぎるのもちょっとな。ほどほどが一番いい。わりと普通かちょいブスが乳首綺麗だよな」

ジャン「アルミンの乳首ならなんでもいい」

アルミン「ちょっと!」

エルヴィン「ちなみに私の理想のタイプは>>771だな」

幼女

エルヴィン「ちなみに私の理想のタイプは幼女だな」

アルミン「うわぁきもっ」

リヴァイ「それはちょっと理解出来ない」

ベルトルト「いやわかります!金髪幼女は天使ですよね!あー頭皮クンクンしたい」

ジャン「あぶねぇ……こいつあぶねぇ……」

エルヴィン「幼女も対応出来なくては兵士に指示ができんからな」

リヴァイ「関係ねぇ」

ジャン「幼いアルミンに会いたい」

アルミン「ジャン……なんか病んで来てない?」

リヴァイ「なら俺の理想のタイプは>>776だ」

小さくてふわふわで目がウルウルな仔

リヴァイ「俺の理想のタイプは小さくてふわふわで目がウルウルな仔だ」

アルミン「もーぽん太じゃないですかー」

リヴァイ「よくわかったな。だが、人間でも物凄い可愛い犬っぽいのいるよな」

ジャン「いますね」

ベルトルト「まぁいるんじゃないですかね」

エルヴィン「やれやれ。またチワワか。そんなんじゃ一緒独身だぞ」

リヴァイ「ほっとけよ」

アルミン「最後は僕の理想のタイプですけど」

ジャン「うん」ジーッ

アルミン「理想のタイプは>>780ですね」

馬っぽい人

アルミン「理想のタイプは馬っぽい人かな」

ジャン「やっふい!馬面に生まれて良かったぁぁ!!!!」

エルヴィン「おめでとう!感動した!」

リヴァイ「良かったな」

ベルトルト「うん。良かったから僕は離脱するね」

アルミン「ダメでしょ?まだダメでしょ?」

ベルトルト「……」

ジャン「よし、アルミンめでたいんだなんかして遊ぼうぜ!!」

リヴァイ「いや、まだぽん太寝てるから」

ジャン「そうですか……」

アルミン「仕方ないよ。じゃあ>>786を話そう」

理想の結婚生活

アルミン「じゃあ理想の結婚生活を話そう」

ジャン「い、意外とノリノリだなアルミン!」

エルヴィン「理想の結婚生活か。一度は考えるよな」

ベルトルト「あんまり考えてもねぇ」ホジホジ

リヴァイ「なんだスネトルト」

ベルトルト「拗ねてませんし!久しぶりにアニと買い物行く予定だったのに!もう二度と誘われませんよ」

アルミン「あはは」

ベルトルト「この……」ギリッ


エルヴィン「理想の結婚生活なら嫁が>>791で帰宅を待っていて、休日は家族で>>793とかしてな」

少年

殴り合い

エルヴィン「理想の結婚生活なら嫁が少年みたいに元気に帰宅を待っていて、休日は家族で殴りあいとかしてな」

リヴァイ「お前、良い家庭なのかドロドロなのかよくわかんねぇよ」

アルミン「殴りあいはしたくないなぁ」

ジャン「しない!でも殴られる分なら耐える!!」

アルミン「殴らないよ?」

ベルトルト「殴りあいより殴るのはありですよね」

リヴァイ「ねぇよ。暴力夫か」

ベルトルト「なんか殴りたくなる時もあります」

ベルトルト「そんな僕の理想の結婚生活は、嫁に>>796着させて生活させつつ、夜とか休日は>>798ばっかりみたいな」

ふんどし

僕を叩く

ベルトルト「僕の理想の結婚生活は、嫁にふんどしさせて生活させつつ、夜とか休日は僕を叩いて!ばっかりみたいな」

リヴァイ「変態か」

エルヴィン「圧倒的変態だな」

アルミン「強気なのか弱気なのかわからないよ」

ジャン「なんというか色々屈折してるな」

ジャン「アルミンのアルレルトで頬っぺたぺチぺチならいつでもいいぜ」

アルミン「まだ二回しかしてない」

リヴァイ「次は俺な。ぽん太を大事にしてくれて>>803とか作ってくれたり、帰宅したら>>806とか言ってほしい」

リヴァイ「あとは生きててくれたらいい」

この人本当に更新ペース早いよな、憧れる

安価なら↓

ぽん太

身長伸びた?

>>801ありがとう。>>803は文ダブるから安価下。

リヴァイ「次は俺な。ぽん太を大事にしてくれてぽん太専用ルームとか作ってくれたり、帰宅したら身長伸びた?とか言ってほしい」

エルヴィン「身長伸びた?」

リヴァイ「お前にじゃねぇよ」

アルミン「兵長落とすにはぽん太から攻めるべきだね」

ジャン「みたいだな(最後は触れないでおこう)」

ベルトルト「身長伸びた?ミリで……ぷぷっ」

リヴァイ「……」ギリッ

ジャン「次は俺か。結婚……出来ないだろうし、アルミンと>>809みたいな生活出来たらいいかな。一緒にいたい」

兄弟

ジャン「アルミンと兄弟みたいな生活が出来ればいいな」

アルミン「ジャン、いいお兄ちゃんだよ」ギュッ

ジャン「アルミン」ナデナデ

ベルトルト「ホモ道に堕ちていくのか若人よ」

エルヴィン「同性愛も大いに結構。士気が高まるならな」

リヴァイ「まぁ、誰に迷惑かけるもんじゃないしな。後悔残して死ぬよりはマシだ」

ベルトルト「寛容だなぁ皆」

ジャン「アルミンの理想の結婚生活はどんなんだ?」

アルミン「僕は別にそういうの無いんだけど>>812とか>>814をして休日を過ごすような明るい家庭かな」

乗馬

アルミン「理想の結婚生活は、馬の世話とか乗馬とかして休日を過ごすような明るい家庭かな」

ベルトルト「それはジャンの馬面とかけてるのかな?休日はジャンに乗馬だぞ!みたいな?」

アルミン「えっ!いや純粋に」

ジャン「もう馬扱いでいいからな!」

アルミン「いやいや……」

リヴァイ「仲が良いホモップルだな」

エルヴィン「微笑ましいな。絵面も悪くない」

ベルトルト「寛容すぎだよー」

ぽん太「わん」

リヴァイ「ぽん太が起きた。これからは行動でもいいぞ」

アルミン「じゃあ>>820しましょう」

アルミン「じゃあぽん太の散歩しましょう」

リヴァイ「お?別にいいがちょっと待て」ガサゴソ

エルヴィン「なんだリードか?」

リヴァイ「それもだが、スコップと袋をな」

ベルトルト「フンですか」

リヴァイ「そうだ。よし完了」

ぽん太「わん!」トコトコ

エルヴィン「よく考えたらお前潔癖症なのに犬のフンとかは平気なんだな」

リヴァイ「愛犬のフンを汚がるか!俺はエセ愛犬家じゃねぇ!」

ジャン「凄い迫力……しかしペットはチワワ」

アルミン「そこはね」

リヴァイ「うるせぇ」

【散歩中】

ぽん太「……」プルプル

エルヴィン「なにが悲しくて部下の犬の散歩に……」

リヴァイ「知らねぇよ。ちょっとまてフン掬う」セッセッ

アルミン「マナー良いですね」

ベルトルト「たまに知らん顔のいるよね」

ジャン「そもそも拾う準備すらしないで散歩させる奴もいるからな」

ぽん太「わん」トコトコトコトコ

リヴァイ「長距離は散歩させないんだよ。ガラ悪いの多いしな」

アルミン「ペトラさんの犬と一緒に散歩させたらいいのに」

リヴァイ「あぁ、ヨシダな」

エルヴィン「名前個性的だな……」

リヴァイ「でもメスて散歩させて間違いがあるとな」

アルミン「去勢は?」

リヴァイ「しねぇ、ぽん太の赤ちゃん産まれないだろうが」

ベルトルト「2代目育てる気ですか」

リヴァイ「生きてる内はな」

エルヴィン「縁起でもない」

ジャン「そうですよ」

ぽん太「わんわん」

リヴァイ「よし、そろそろ散歩は終りだ。時間決めてるからな」

アルミン「なるほど」

ベルトルト「じゃあ僕は消えます!」ダッ

ジャン「逃げやがった」

アルミン「まぁいいよ。散歩も終わったし>>825呼ぼう」

マルコ

アルミン「久しぶりに登場のマルコだよ」

マルコ「ピクシス司令の頭を磨いたくらいかな」

ジャン「久しぶりだなマルコ」

マルコ「うん」

リヴァイ「お前……なんかに似てるな」

マルコ「なんですか?」

リヴァイ「いや何だったか忘れた」

マルコ「はは……」

アルミン「マルコが来たし、マルコのしたいことしてもらおうかな」

リヴァイ「良いんじゃないか?ほとんどいなかったみたいだしよ」

エルヴィン「だな。私達はわりと好き勝手してるからな」

マルコ「なら>>828したいです!!」

アルミンにちんこでビンタ

マルコ「ならアルミンにちんこでビンタしたいです」

アルミン「えっ!?」

バチィィン!!

マルコ「痛い!なにするんだよジャン!!いきなりビンタして」

ジャン「あ?」ギロッ

ジャン「マルコは良い奴だと思ってたけど、アルミンに欲情してんならちんこ切り落とすぞ」

リヴァイ「落ち着け」

エルヴィン「そうだ。いくらアルミンが好きでも、されるのはアルミンなんだ。本人の意志を確認しなさい」

ジャン「アルミンは嫌だよな?」

アルミン「>>832

作業終わったし寝る。そろそろスレもおしまいだし、女子会やりたいな。

そ、そんなの嫌だよぉ…

アルミン「そ、そんなの嫌だよぉ……」

ジャン「見ろ!アルミンが怯えちまってるだろうが!」

マルコ「ちょっとだけ……右頬、いや先っぽでぺチンとか」

アルミン「やだ!」

ジャン「無理強いすると体真っ二つにすんぞ!ルコにすんぞこら!!」

マルコ「チッ、ジャンがいなけりゃ押して出来た気がする」

アルミン「そんなに意志弱くないよ!」

エルヴィン「無理強いはよくないな」

リヴァイ「そうだぞそばかす。もっと仲良くしやがれ」

マルコ「うーん……じゃあ>>838したいです!」

AV鑑賞

マルコ「じゃあAV鑑賞がしたいです!」

リヴァイ「AVってなんだ?」

エルヴィン「なんだろうな」

ジャン「お前死んで未来の世界でも体験したのかよ」

マルコ「まだ生きてるよ!」

アルミン「まだってとこが不吉だよ」

マルコ「ちなみにAVというのは男女のセックスを観るもので、なぜか何割か増しで女性が喘ぎ、男性もめちゃくちゃ適当です」

ジャン「ダメじゃん。勘違いしちゃうじゃん」

アルミン「観るのは良いけどやるなよの典型だね」

エルヴィン「つまり他人のセックスを観たい訳か。なら>>841>>843がヤってるのを見よう」

クリスタ

ライナー

エルヴィン「ならクリスタとライナーがヤってるのを観よう」

ジャン「同期ですか……」

アルミン「というかクリスタは妊娠してるはずですけど」

マルコ「中だしオッケーですね!(誰の子だよ。なんか妊娠したら重そうだからアナルだけで良かった。あぶねっ!)」

リヴァイ「妊娠してるならセックス自体しないかもな」

ジャン「ライナーですからね」

アルミン「いやーわかりませんよ。相手がクリスタですから。ちなみにデートらしいし」

エルヴィン「よし!前進だ!!」

リヴァイ「発見したぜ」

エルヴィン「まさかこんな場所にいるとはな」

ジャン「クリスタとライナーなに考えてやがるんだ」

アルミン「いやデートなんだからありじゃないの?」

マルコ「贔屓目に見て兄と妹、悪く見れば援交現場か」

ジャン「お前そばかすの数だけ毒気増えたんじゃないか?」

マルコ「アルミンに毒気と精子抜かれた奴は黙ってろ!!」

ジャン「失礼な!最近は俺がアルミンを出させてんだよ!」

エルヴィン「やめんかホモ」

リヴァイ「しかしこんな>>847な場所でクリスタは>>849の格好、ライナーは>>851の格好してるとはな」

出かけるので後でやります。

ネズミの国

力士

大型巨人

【スヤラウ区】

リヴァイ「ネズミーランドとはな」

ぽん太「わん」

ジャン「アルミンとデートー」

アルミン「わーい」キャッキャッ

マルコ「目的が違う!」

エルヴィン「しかしライナーのあれは……」

ライナー(5m)「クリスタ、力士に似合ってるぞ」

クリスタ「そうかな?まわし難しいよ」

ライナー「髷もバッチリだ」グッ

クリスタ「ライナーの大型巨人もクオリティ高いね」

ライナー「ハハハ(サイズ変えた本物だからな)」

クリスタ「劇の鎧と少女観ようよー」

ライナー「いいぞー」ズシンズシン

リヴァイ「鎧と少女ってなんだ?」

アルミン「えっと鎧のゴリラにされた青年と少女のラブストーリーですね」

ジャン「ゴリラってなに?」

アルミン「なんかライナーみたいにゴツい動物なんだってさ」

エルヴィン「なるほど。ライナーとクリスタみたいだな」

マルコ「デート観るだけじゃないか!」

ライナー「よしここに座ろう、よっこらセックス」メキッ

クリスタ「椅子が壊れちゃうよ!」

リヴァイ「俺らは遠巻きに観察だ」

ジャン「アルミンあれ見に行こうぜ!」

アルミン「うん!」

マルコ「団体行動!!」

【観賞後】

エルヴィン「ええ話やった……ずずっ……」

リヴァイ「きたねぇな。ほらティッシュ」スッ

エルヴィン「うん、ぢーーん!!」

リヴァイ「きたね」

ライナー「良かった良かった……鎧のゴリラが報われて良かった」

クリスタ「感情移入しすぎだよ」

ジャン「いやーでも少女庇って死にかけるとこはヒヤヒヤしたな」

アルミン「だね。チンパンジー巨人が強かったし」

マルコ「どうせ現実はそんな上手くいかないよ」ホジホジ

ジャン「やだ夢のない子」

ライナー「そろそろ疲れたから人間化」シュウウウウ

クリスタ「ライナーたまに湯気出すけどなんで?」

ライナー「クリスタといると熱くなっちまうからな」フッ

クリスタ「もう///」

マルコ「あーうっぜ、まじうっぜ」

ジャン「こうやって屈折していくんだよな」

アルミン「だねー」

リヴァイ「なんか買うか?」

エルヴィン「そうだな。クッキーとかキーホルダーか」

リヴァイ「またベタだな」

クリスタ「ライナー力士の格好疲れたから>>858に着替えたいよ」

鎧の巨人の着ぐるみ

クリスタ「鎧の巨人の着ぐるみに着替えたいよ」

ライナー「えっ!?そんなのあるのか」

クリスタ「ほらあそこ」

ライナー「えっと超大型巨人、鎧の巨人、女型の巨人、獣の巨人、エレン巨人」

ライナー「エレン巨人だったのか!」

クリスタ「鎧の巨人着たいー」

ライナー「仕方ないな。お姉さんこれ1つ」

<○○になりまーす

ライナー「意外と高い……」

【着替え後】

クリスタ「タックルタックル!!」ドスッドスッ

ライナー「ははは、地味に痛いからやめなさい」

エルヴィン「クリスタがまた着替えたな」

リヴァイ「今度はありゃなんだ?」

アルミン「えーっと鎧の巨人着ぐるみらしいですね」

ジャン「そんなもの作ったらダメじゃん」

アルミン「意外と売れてるらしいですよ」

マルコ「物好きが買うんだろうね」

リヴァイ(ちょっと欲しかったのは言わないでおこう)

エルヴィン「お前……ちょっと欲しかっただろ」

リヴァイ「なわけねーし!いらねーし!!」

アルミン「犬用もあるみたいですよ」

リヴァイ「ちょっと見てくる」

クリスタ「ライナー肩車して」

ライナー「仕方ないな。ほら」スッ

クリスタ「やった!鎧の巨人だぞー」キャッキャッ

ジャン「アルミンあっちに美味そうなのがあるぞ!」

アルミン「よし行こう!」

エルヴィン「私も兵団に土産を」

リヴァイ「ぽん太どれがいい?」

ぽん太「わん」

マルコ「皆が置いていく……これが本当のマルコ・ボッチ」

マルコ「はは」

エレン「マルコ悲しいな」

マルコ「エレンなぜここに!!」

エレン「ユミルとデートだよ」

ユミル「そうだ」

マルコ「うわああああん」ダダッ

エレン「おっライナーとクリスタがいる」

ユミル「なんだと!?」

クリスタ「あーユミル」フリフリ

ライナー「よぉ」

ユミル「ライナーてめぇ!私のクリスタを」

エレン「おいおい、お前には俺がいるだろ」ギュッ

ユミル「あっ、う……」

クリスタ「おーエレンとユミルがデートだぁ」

ライナー「お前……人妻以外にやっと……」

エレン「なんかそんな匂いだろ?」

ライナー「あっ、そっすか。そっちね」

ユミル「お前らこれから何すんだ」

ライナー「とりあえず、一回りした後は>>864だな」

ライナー「とりあえず、一回りしたあとは青姦だな」

ユミル「はぁ!?ふざけてんのか!!」

エレン「憲兵に捕まらないようにな。行くぞユミル」ガシッ

ユミル「ちょっとおい!」

クリスタ「またするの?」

ライナー「嫌か?」

クリスタ「嫌じゃないんだけど。外はちょっと……」

ライナー「たまにだからいいじゃないか」

クリスタ「うーん……」

マルコ「復活マルコ、青姦!青姦!」

ジャン「アルミンと遊んだし帰ろうぜ」

アルミン「そうだね」

エルヴィン「帰るか」

リヴァイ「俺もいいぜ」

マルコ「>>867

マルコ「リア充コロシテヤル」チャキ

ジャン「ヤバい!マルコが僻みから狂いやがった!」

アルミン「別にマルコだし」

リヴァイ「あれ止めたほうがいいのか?」

エルヴィン「何をするかわからんからなんとも」

マルコ「現在確認出来てるリア充はライナー組、エレン組、目の前のジャン組、サシャと仲良し団長組、ぽん太と仲良し兵長組だ!」

マルコ「こうなったらリア充の>>870>>872を使って>>874してやる!!」

※何でもいいですが返り討ちにされる場合もあります。

リヴァイ

ぽん太

NTRもどき

マルコ「リア充のリヴァイ兵長にぽん太を使ってNTRもどきをしてやる」

リヴァイ「なに言ってんのこいつ」

ぽん太「わん」

エルヴィン「よくわからないな」

ジャン「なんかするのかマルコ」

アルミン「さぁ?」

マルコ「ぽん太ほら!高級ドッグフードと骨っこだよ!!」

ぽん太「わん!」トコトコ

リヴァイ「ぽん太!!」

ぽん太「わん」トコトコ

リヴァイ「よしよし」ナデナデ

リヴァイ「うちの子はそんな餌じゃ釣られねぇよ」ドヤッ

マルコ「くっ!他人からの餌やりを喜ぶ愛犬を見て切ない気分にさせようと思ったのに!!」

ジャン(バカなのかな)

リヴァイ「ガキに1つ言っとく」

マルコ「なんですか?」

リヴァイ「一応兵長だからわりと財力はある。つまりその餌なら日常から与えてる」ドヤッ

エルヴィン(そんなもん金かけるなら私服とか髪型に金かけろよ」

マルコ「訓練兵と兵長の財力の差……完敗です……」ガクッ

ジャン「なんか負けたけどいいのかこれ」

アルミン「良いんじゃない?」

マルコ「だがしかし諦めない!リア充は一組でも潰す!!」

マルコ「という訳で>>880達に>>882使って>>884してやる!」

ライナーの浮気を撮影した写真

別れさせる

マルコ「ライナー達にライナーの浮気を撮影した写真を使って別れさせてやる」ダダッ

ジャン「それは不味いんじゃないか!」

アルミン「不味い!妊娠してるクリスタの精神がヤバい」

エルヴィン「まずいな」

リヴァイ「ちょっと半分に割るか」

【茂み】

ライナー「そうだもっと見えるように」

クリスタ「恥ずかしいよ……」

マルコ「お楽しみはそこまでだ!」

ライナー「!?」

クリスタ「えっ!」バッ

マルコ「青姦しようとしてる二人をぶち壊しに来たからね!」

ライナー「なんのつもりだ。返答次第じゃ許さんぞ」

マルコ「へへーん!ここにライナーの浮気した写真があるんだよね」

クリスタ「嘘、ライナーが浮気……」

ライナー「なにを言ってるんだ?」

ジャン「追いついた」

アルミン「遅かったかな?」

エルヴィン「まだわからんな」

リヴァイ「立体機動装置あれば打ち込めたんだがな」

マルコ「しらばっくれるな!コニーから買った浮気写真だよ!ほらクリスタ」スッ

クリスタ「こ、これ……」

マルコ「どうだい!?」

クリスタ「アニと教官だよ?」

マルコ「ん?」

アルミン「ん?」

アルミン「……」チラッ

アルミン「!?」

アルミン「うぇっ……」

ジャン「大丈夫か!?」サスサス

マルコ「そんなはずは……あれ本当……」

ライナー「俺は童貞卒業云々以外はクリスタ一途だぞ」

ジャン「そういえばエアクリスタといい本物のクリスタといいライナーはずっとクリスタだけだな」

クリスタ「ライナー///」

ライナー「赤ちゃんも責任取るからな」ナデナデ

クリスタ「うん///」ギュッ

マルコ「……あれ?」

リヴァイ「こりゃマルコやっちゃいましたか」

エルヴィン「だな」

マルコ「……」

ライナー「覚悟は出来てるな?」

ジャン「マルコ、アルミンの古傷抉るとはやってくれた」

リヴァイ「こりゃダメだな。こりゃもう相当なお仕置きしか無いよな」

エルヴィン「だな。人の幸せを貶めようとした罪は重い」

マルコ「冗談ですよーあはははははは」

アルミン「……」ギロッ

ジャン「アルミンも怒ってるから冗談は通用しないんだよ」

ライナー「もちろん俺もな」

リヴァイ「団長!指示を!!」

エルヴィン「よし、マルコは>>891だ」

みんなが見てる前で馬に獣姦させる。

エルヴィン「よし、マルコは皆が見てる前で馬に獣姦させる」

マルコ「さらば!」

リヴァイ「逃がさねぇよ」

ジャン「逃げられると思うのか?」

アルミン「逃がすわけないでしょ」

ライナー「馬にヤられるくらいで済むことを幸運に思え」

アルミン「死ぬ人もいるけどね」

マルコ「いやだ!僕は憲兵団に入るんだ!!」

ジャン「どのみち……お前には無理だよ」ニタァ

マルコ「うわぁああああ!ネタにされるジャンの悪意顔だぁぁぁぁぁ!!」

エルヴィン「運べ」

【厩舎】

エルヴィン「馬かもーん」

馬 ヒヒーン

ジャン「さらばだマルコ」

アルミン「マルロとヤってるならお尻大丈夫だよ」

ライナー「でけぇな」

エレン「だな」

アルミン「普通に混ざったね」

エルヴィン「マルコ!ケツの力を抜きなさい」

マルコ「やっぱりいやああああああ!!」

リヴァイ「あっばか」

馬 ヒヒーン!! ドゴンッ

マルコ「かっは……」

馬 ヒッヒヒーン バコバコ

マルコ「おぐ!マルロよりおっき!おっき!!ああああああ」

馬 ヒヒーン! バコバコ

マルコ「おふ!おっふ!うぃぃは!」

ジャン「すげぇなマルコの尻」

アルミン「だね。というか女性陣は楽しいのかな」

クリスタ「わぁ///」

ユミル「おぉ」

ミカサ「……」

アルミン「あれ!?なんでミカサ」

エレン「あいつ暗いから面白いもん見たら気分転換になるかなと」

ジャン「見せるもんくらい選ぼうぜ」

アルミン「いやいやエレンが優しくしたら元気になるから」

エレン「えー俺コニーのかあちゃんとかユミルいるし」

アルミン「嘘でも!」

エレン「あーミカサ>>896

皆心配してるぞ?

エレン「あーミカサ皆心配してるぞ?」

エレン「前みたいに普通に喋れよ」

ミカサ「……」ジーッ

エレン「なんだよ」

ミカサ「……」オロオロ

エレン「なんだ?」

ジャン「ほらよ」スッ

ミカサ「!?」

アルミン「よく書くものと紙なんか常備してるね」

ジャン「もしかしたらいきなりアルミンが喋れなくなるかもしれないからな」

アルミン「な、ないと思うけど……」

ミカサ「……」カキカキ スッ

エレン「えーと?前みたいに家族として傍にいていいの?」

ミカサ「……」コクッ

エレン「>>901

当たり前だろミカサは俺の家族だし
他のやつにもちゃんと接しろよ?

エレン「当たり前だろミカサは俺の家族だし。他のやつにもちゃんと接しろよ?」

ミカサ「うん!」

アルミン「良かったねミカサ」

ジャン「良かったな」

ミカサ「うん!」

ミカサ(この世界は美しい)

エレン「あっ、あとユミルと付き合ってるから。仲良くしろよ」

ミカサ「えっ」

ユミル「お、お義姉ちゃんとか呼んでいいからな」

ミカサ「……」

ミカサ(やっぱり……この世界は残酷だ)

アルミン「大丈夫だよミカサ!君の居場所もあるよ!」

ミカサ「……うん」

おわり

ほのぼので終われた。次は女子会。

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