上条「みんな俺の大切な嫁達だ!」(978)


上条当麻「学園都市で試験的に民法の結婚年齢の改正や一夫多妻制度などが出来て数日…」

上条(御坂)美琴「あ、あな、あなた…まだ慣れない!///」

上条(食蜂)操祈「もう、あなたったらフラグを立てすぎなんだゾ☆」

上条(鳴護)アリサ「当麻君のおかげで私はこうして存在できてる…ありがとう、私の旦那様♪」

上条(佐天)涙子「うわー、すごいお嫁さんの数…私も頑張らなきゃ!」

上条(御坂)美琴妹「幸せです、あなた。とカミジョウは頬をつねりつつ現実であることを再度確認します。イテテ」ヒリヒリ

上条(姫神)秋沙「空気は。見えないけど。そこに有るのが。当たり前。そんなお嫁さんを。目指す。」

上条(神裂)火織「ご飯ができましたよーあなた、みなさん」

上条インデックス「とうま!幸せにしてくれないと許さないかも!」

上条「………結婚しましたの葉書と婚姻届を何度書いただろうか…」

上条「幸せだあああああ!!!!」

すまんあとは任せる

チュンチュン
上条「………わかってたよ、夢だって事くらい」

上条「アリサは消えちまったし、食蜂…だっけ?と佐天は顔見知り程度の付き合いだし」ふぁ~

上条「なにより上条さんにはハーレムをつくるなんてできませんのことよ…」

上条「さて、インデックスは小萌先生のトコ行ってるし、今日は日曜の上補修なし!のんびりテレビでも見ますかね…」ピッ

TV「次のニュースです。本日、学園都市で民法の結婚年齢の改正や、一夫多妻制度などが試験的につくられることが決定しました」

TV「理事会は学生同士の結婚及び一夫多妻などの法を変えた場合のシュミレーションを政府公認で今日より行われることが決定しました」

TV「理事会はこれを、人の感情…特に恋や愛などが大きく関わる場合、ツリーダイアグラムの演算は不可能と判断したためこのような実験を開始したとのことです」

TV「この実験で多大なメリットがあることが証明されれば、そのまま法律を改正するとのことです」

上条「」


ごめん法律とか民法詳しくないし文才ないから… 誰か続き頼む
つまるところ学園都市にいるおっさんとjcが結婚してもおkになったっつーことでいいんだよな

上条(ま、まさか正夢?それとも予知能力が開花した?)

上条「…………………………ふっ、と上条さんは鼻で笑います」

上条「ねーよ!これはねーよ!いろいろとアリエナイ!すなわちこれは夢の続き!」

上条「そうだ、これは夢なんだ目を閉じてまた開いたとき(ry」

上条「さあ、目を覚ませよ上条!そろそろインデックスにエサ…もとい飯を食わす時間だ!ゲラアァッップ!」

シ~~~~~~~~~ン

上条「ウソ…マジで?どっこいこれは夢ではありません?現実?これが現実?」

上条(待て、もちつけ!違う、落ち着け!こんな制度が導入されたぐらいで取り乱すなよ俺!)

上条(そうだ…冷静になればこんな制度導入されたところで上条さんみたいなモテない男がハーレムなんざ作れるはずがねえ!)

上条「…なーんだ、別に気にする必要ねーじゃん!」アハハ

上条「あはははは…ん、メール来てる…ん?………ん!?」

『着信 20734件』

上条「着信メールを20000件も貰える、そう、学園都市製の携帯ならね」

上条「ちげーよ!もらえねーよ!アイフォンでも貰えねーよ!ジョブズもびっくりだ!」

上条「大半は御坂妹だな…あ、この子この前不良に絡まれてた子じゃん…」カチカチ

上条「あとは…神裂と五和、オルソラに…御坂と姫神か…」カチカチ

上条「ん?土御門からも来てる?」

『結婚したぜよ!もちろん相手は舞花だにゃー!最高に幸せですたい!』

上条「やると思ってた…おめでとうメール送んなきゃ…」カチカチ

上条「あ、浜面からも来てる…まあ、だいたいの内容はわかるけど」

『大将!今朝のニュース見たか!?速攻で滝壺と婚姻届取りにいったぜ!いま出してきた!最高にハッピーだぜ!』

上条「浜面…よかったじゃねーか!幸せそうだ死ね!今すぐ!」

すまん、俺にSSは早すぎたようだ…
武者修行の旅に出てくる
続きは任せた

小萌先生に引き留められた気がしたので帰ってきた
続き書くから酉のテストしとく PSPからだから失敗するかも
続きは10時からやるよ

お、うまくいったか
風呂はいりながら構想練ってくる

上条「みんなあっちへ来て下さいこっちへ来て下さいって…なんなんだよもう…」

上条「知り合い(五和、神裂等)は後回しに、御坂妹たちは一ヶ所に集まって貰うことにしたけど…それでも多い!多すぎ!」

(上条さんは携帯を何度か壊しているので実際にフラグを立てた人数よりすっごく少ないぞ!)

上条「しかしここで告白イベントなんて期待しないのが紳士上条!変な期待はしませんよ~」←と言いつつめかしこむ紳士上条

上条「ん、まずは…ここだな!お、あの子みっけ!おーい!」タッタッタッタ

女の子「き、来てくれたんですね…先輩」

上条「ああ…で、なんか用か?(ちゃっちゃと終わらせねーと…)」

女の子「あの、す、好きです!結婚して下さいッ!!」

上条「」

上条(なん…だと…?結婚…だと…!?告白…だとぉ!?)

上条(待つんだ、紳士上条…この子の気持ち全部受け止めた後に答えを…うん?)ちらっ

女の子「ずっと…上条先輩のこと好きだったんです!でも…周りには美人な高能力者がたくさんいて…私なんかじゃ…先輩の隣になんて立てないって…」

上条「そんなこと……」(……いまの…?)

女の子「そしたらテレビでニュースを見て…これならもしかしたらって思ったんです…」

上条「………そっか」(………なるほどな)

女の子「…上条先輩…答え、貰えますか…?」

上条「………………ああ」

上条(…ったく、プルプル震えながら一生懸命祈っちゃって…くっ!かわいい!しかし!)

上条「………ごめん、俺、君とはつき合えない…」

女の子「……そう、ですか…やっぱり私なんかじゃ…」

上条「ちげーよ、レベルだとか顔だとか、スタイルの問題じゃねぇ」

女の子「え…?」

上条「自分を見下すなよ…自分の価値は自分が一番知ってるだろ?自信を持てよ、自分は世界一だって!」

女の子「は、はい!」

上条「よし、世界一の自信がある子には上条さんがとっておきの魔法をかけてあげよう!」

女の子「ま、魔法…ですか?」

上条「そうだ!いくぞ!アブラカタブラ~そこにいる奴でてこい!!」

男の子「ひゃいっ!………あ」ガサッ

男の子「し、しまった!!」

女の子「ヒロ!?どうしてここに!?」

男の子「えっと、その…」もじもじ

上条「はっきり言わねーと伝わんないぞ?自信持てよ!」

男の子「は、はい!あ、あの…カナ!僕と……付き合って下さい!」

女の子「え、えぇ!?えええええええええええ!?」

男の子「僕、大好きなんだ!カナのことが!世界で一番大好きだ!お願いします!」

女の子「ヒロ………」

上条「と、いうわけだ…俺にはお前らの幻想(愛)はブチ殺せそうにねえ…だから君とは付き合えねぇよ」

女の子「上条さん……」

上条「返事、待ってるみたいだぜ?」

女の子「…はい!」

上条「恋のキューピッドも楽じゃねえな…オジャマムシは次の人のところにいきますかね…」


数時間後


上条「ふぅ…まだまだたくさんいるな…」

※ちなみに紳士上条は告白したすべての方を振りました なんでって?さあ?

???「ちょっといいかしらぁ?」

上条「ん?」

ちょいと休憩 アクエリ飲んでくる
お前らも熱中症には気をつけろよ!

お前いいやつだな

>>35
そんなことはない只の紳士だ(キリッ
今年は暑いからな

訂正なんだけど、
現時点で告白したすべての方を振りました
に脳内補正しといて

もうちょっと休憩
PSP疲れるぜ

食蜂「おひさしぶりねぇ上条さん?」

上条「ああ、食蜂か。悪い!上条さんは今猛烈に忙しくてですね…」

食蜂「…流石、モテる男は違うわねぇ…でも、もう忙しくないわよぉ」ガサゴソ

上条「リモコン?なんでそんなモンを…忙しくないってどういうことだよ!」

食蜂「こういうことよぉ☆」ピッ

携帯『テレパシー送り合うみたいに~♪遠くにいてもつながってる~♪』

上条「メール?失礼……」ピッ

食蜂「どうぞぉ☆」

カチカチカチ………パタン

上条「…確かお前、テレパスだったよな…どういうつもりだ!?食蜂!」

食蜂「ふふ、だってぇ、上条さんはどうせ告白した子をみんなフッちゃうんでしょぉ?」

上条「なに!?(いや、そのつもりだったけど)」

眠いので寝る おやすみ
お前ら寝るときはエアコンかけっぱなしで寝るなよ!風邪引くぜ!

38
言うのおせーよクソガ……ズビッ

窓開けっぱで寝て風邪ひいたぜ

>>39 >>40
つ薬 つ冷えピタ つ粥
お大事に

今夜やれたらやるよ

支援レス少なすぎて泣きたくなった マジで武者修行の旅いこうかな…
あと男の子と女の子 ヒロとカナの名前は中の人から取った 下野と花澤
以上、いらない情報でした
ゆっくり投下します

上条「だからって人を操っていいわけねぇだろ!好きな人の好意を消しちまうなんて許されねぇ!」

食蜂「……初めて会ったときもそう言ったわよねぇ、上条さん」

上条「なに?初めて会ったのは大覇星祭の時じゃ…ハッ!」

上条(…しまった!記憶を失う前に会っていたのか!?だとしたらマズイ!)

食蜂「……………覚えて、ないのぉ?」

上条「えーっとだな、うっすら覚えているような気がしないでもない…かな?」アセアセ

上条(いつもの人助けで知り合ったレベルにしてくれぇ!頼む!お願い神様!)

食蜂「…そっかぁ…ふぅん………」



食蜂「『幼馴染み』を忘れるなんて、いい度胸してるじゃない?『ダーリン』!?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ



上条(あ、なんかよくわからんけど俺オワタ)\(^o^)/

上条(食蜂との関係を、話すと長いので三行でまとめると)

上条と食蜂は幼馴染みで、テンプレ通りに子供の頃に婚約
食蜂、上条と連絡つかず(上条さんが携帯を踏んづけて壊したため)涙目
上琴、上インなど浮気現場目撃し、ちょいヤンデレ化←今このあたり

上条(と、いうことらしい)

上条(記憶喪失の件や魔術師などまるまる吐かされました)

上条(ちなみにさっき操られた女の子は元に戻した後、本当に悪いのだが記憶をいじって俺に振られたことにしておいた)

上条(…マジですまん、恋する乙女達よ…)

上条(そして、肝心の食蜂なのだが…記憶喪失なんて関係ない!自分の愛で何とかなる!って言って…)

『上条の嫁に食蜂操祈が加わった!』てーてれれてーてーてー

上条「俺と結婚しちまった…」

食蜂(以下操祈)「ダーリン~♪」すりすりくんかくんか

『食蜂操祈は上条操祈になった!』

はい、食蜂さんが上条さんになったところでいったん休憩
マジで超展開にし過ぎた どうしよう ホントに
あと、今後名前のないモブキャラは出てこない (しかし姫神さんは出ます)
よし、いきなりだが次の嫁は安価で決める!
下2!上条の次の嫁を選んでくれ!(ただし人妻やフラグの立っていない奴は無しだぞ!)

41ありがとう風邪治ったぜ





椎間板ヘルニアになったけど

オリアナ了解
男無しって書いてなかったからステイルとか書かれたらどうしようかと…
>>47
…お大事に

上条「まあ、なんだかんだで後は知り合いばかりだな…ドンドン行くか!」

※操祈は帰宅したようです…上条さん家に

オリアナ「で、一番最初にお姉さんのところに来てくれたのね?嬉しいわ」

上条「ああ、手早く済ませよう。用件はなんでせう?」

オリアナ「ふふっ早漏は可愛げがあって好きよ?……突然なんだけど、これ、なーんだ?」ピラッ

上条「それは…学園都市在住証明書とIDカード?そして婚姻届…ってことはもしかしてもしかしなくても…」

オリアナ「お姉さん…いいえ、奥さんを幸せにしてよね?ダ ア リ ン」

上条「なんつーか、不幸なのか?………これ?」

『安価は絶対!オリアナが強制的に嫁になった!』

はい、少ないですごめんなさい マジでごめんなさい
オリアナの口調最大教主ぐらいムズイ!ビックリしたよ俺!
次の嫁は~下2!頼んだ! なるべく俺が書くの楽な奴で!

眠いから寝る
俺が書くの楽な奴ってのやっぱり取り消すわ
多少苦労するだろうが誰だろうと頑張って書くぜ!
おやすみ安価下

うえーい

思ったよりレスついてるなと思ったらSS速報VIP落ちてたんですね
かんざきさんじゅーはっさい了解しました
夜からやります
>>56
うえーい

インデックスさんと新婚初夜

>>60
あえて言おう!エロは書けない! 無理だよ俺 
え、なんで書けないのかって?
ど、どどど童貞ちゃうわ!
期待していた方は悪いな いちゃラブで勘弁して いちゃラブも書けているのか怪しいとこだけど

たまには、姫神さんにも、幸せを与えてもいいのでは?

椎間板ヘルニアのせいで、足が痺れる

ルチア、フロリス、オルソラとの4Pはよ

期待している!だから
頑張れよ!

実際、上条さんて誰をえらぶんだろう。インデックスや美琴は妹みたいなもんだし、案外吹寄となんとなくくっついちゃったりして。

>>62
大丈夫だ、このSSでは何とかして姫神も上条ハーレムに入れるから
ヘルニアお大事に
>>63
エロは書けないんだってば
>>64
頑張るけどあんまり期待はしないでくれさい
>>65
さあ、どうなんでしょうね

9時頃始める

携帯『小さーな君のー手に♪掴みーとれーるもーのは♪僅かばかりの希望だーけど♪』ピッ

上条「もしもし」

操祈『あなたぁ?なんか変な金髪の人が家に来たんだけどぉ?』

上条「ああ、そいつはオリアナ…俺の嫁だ。仲良くしてやってくれ。頼んだぞ」

操祈『むぅ…まあいいわぁ…頼まれたんだゾ☆頑張ってねぇ☆』ピッ

上条「まあまあ大丈夫そうかな…次は…神裂か」

上条「場所は昔戦った交差点か…待たせるのも悪い、急ごう!」

交差点

ザワザワ……ナニアノヒトカワイイ……スゴイイショウダナ……

神裂(くっ…視線が痛いですね…土御門の奴、「この衣装でカミやんはイチコロだにゃー」とか言っていましたが…本当に良かったのでしょうか…土御門だし…でも…)そわそわ

上条「お、いた………???」

神裂(やはりいつもの服の方が良かったのでは…どうしましょう、今から着替えても間に合うでしょうか…)そわそわ

上条(なんでだ なんでだよ なんでですか?なぜに神裂さんはウエディングドレスなんて着てるんでせうか?)

上条「よ、よーっす、神裂!待たせたかー?」

神裂「え、あ、か、上条当麻!い、いえ待ってません…」

上条(どーせ土御門がまた変なこと吹き込んだんだろ…そうだそうに違いない…よね?フラグなんか立ててないよね?そうだと言って神様!)

神裂(くっ…もう着替えられませんね…このまま告白するしかないでしょう……)

上条「あの…用件というのは……」

神裂「は、はい…あの…上条当麻!いえ、当麻さん!私と…結婚してください!いいえ、しなさい!///」

上条(立ててたー!神よ、なぜ私を見捨てたのでせうか…)

神裂(怖い!とてつもなく怖い…!他の誰でもなく、この少年に見捨てられるのが怖い!神よ…お願いします!)ドキドキ…

上条「あーえっと、土御門の奴から何聞いたかしらねーけど、俺なんか…「いいえ!」」

神裂「あなたが!いいんです!あなたじゃなきゃ!駄目なんです!」

上条(…本気の目だ…俺のこと本気で…愛して、くれているのか…)

上条「後悔、しねーか?」

神裂「しません!絶対に!だから…」うるうる

上条「そうか…」




上条「宜しくお願いします!」



神裂「…!はい………!」ぽろぽろ

『神裂火織が上条の嫁になった!』

ヒューヒュー!ウラヤマシネー!バクハツシロー!

上条「おいおい、泣くなって」

神裂「うれしっ…涙ですッ…」ポロポロ

神裂(以下火織)「不束者ですが、これから宜しくお願いします!」

上条「おう!こっちこそ、ヨロシクな!」

『神裂火織が上条火織になった!』

上条(なんだよ、俺…全然見捨てられてねーじゃねーか!)

上条(神様ァァァァァァ!ありがとォォォォォ!)

ヨメサンナカスナヨー!シアワセニナレヨー!カミヤンノアホォォォォ!ウワァァァァァン!

はい、いったん休憩です
神裂さんのかわいさは十分出せたのかな…?
夏は水分補給こまめにね! ってことでアクエリ飲んでくる!
さあ、次の嫁は誰になるのやら…下2!君に任せた!

アリサや御坂さんや佐天さんも忘れないであげて下さいな
インデックスさんですねー?かーしこまりやしたー
どうしよう…一番難しいかもしれないんだよ…orz

携帯『生まれ変わっても僕でいいよー♪いつだってーそういつだってー♪oh…♪』

上条「またメールか……インデックスから?なんだあいつ?機械弱い癖に…」

『とうまへ
 長いことお世話になったんだよ
 とうまの幸せを壊したくないからイギリスに帰ることにしたんだよ
 とうまの幸せを祈ってるんだよ
 さよなら、とうま』

上条「あいつッ……!」ダッ

タッタッタッタッタッ

上条「ふざけんな…!自分の気持ちはさっさと言っちまって、俺の答えも待たず消えるなんて…クソッ!」タッタッ

上条(そうだ、俺は…惹かれていたんだ、あいつに)

上条(あいつが…インデックスが大好きなんだッ!)

インデックス『インデックスはね…?とうまのことが大好きだったんだよ…?』

上条(あのときの返事をする!自分の気持ちを!あいつの前で伝えるんだ!だから…)

上条「少しだけ…待っていてくれ!頼む!」タッタッタッタ

空港

ステイル「もういいかい?」

インデックス「もうちょっと」

ステイル「はいはい、にしても神裂がねえ…おっと、いまは上条か」

インデックス(不思議だな…とうまの幸せを壊したくないはずなのに、心のどこかでとうまが来てくれるのを待ってる…)

インデックス(来てくれるわけないんだよ…居候なのにいつも頭に噛みついたり、貧乏なのに私だけごはんをいっぱいたべて…)

インデックス(なのにとうまはいつも笑って許してくれて…)ぽろぽろ

インデックス(今ごろ私がいなくなって清々してるはずなんだよ)ぽろぽろ

ステイル「………………」

インデックス「じゃあね、と、うま」ぐすぐす





上条「…………待てよ、インデックス」

インデックス「!?」

上条「……………」

インデックス「ど、うして?わたし、たくさ、んひどいことして…」グスッグスッ

上条「………返事をしにきたんだ」

インデックス「へんじ?」

上条「ああ、病院の…インデックスはとうまが大好きだったんだよってヤツ…アレの返事を、今、ここで言う…」

ステイル(……人払いのルーンを刻んでおこうかな)いそいそ

上条「俺な、ホントは記憶がないんだ。あの病院でお前に告白されたとき、俺は記憶のないまっさらな赤ん坊みたいなヤツだった」

インデックス「え…?だって、右手で防いだって…それに…」

上条「…アレ、嘘だったんだ。お前の泣き顔だけは見たくないって…それで、嘘をついたんだ…だけど、」

上条「結局、泣かしちまった」

インデックス「………」ぽろぽろ

上条「そんで、お前が告白したんだ…初めて告白されたよ」

上条「…けど、あの告白は、"上条当麻"に向けられたもので、インデックスが本当に好きなのは、前の俺。現在の俺じゃない」

上条「そう思っていた…だけど、いつだったか、ふと思ったんだ」

上条「『ああ、前の俺も、そして現在の俺も、インデックスのことが大好きなんだ』って」

インデックス「とうま…」

上条「あのときの告白の返事…初めて会ったときの“上条当麻”じゃないけど、聞いてくれるか?」

インデックス「うん…!もちろんなんだよ…!」





上条「“今の上条当麻”は…インデックスさんを愛しています!」






インデックス「わたしも…“今の上条当麻”さんを愛しています!」



上条「シスター、やめてくれるか?」

インデックス「わたしのこと、一生守ってくれる?」








上条・インデックス「「もちろん」」

『インデックスが上条の嫁になった!』

『インデックスがシスターではなくなった!』


ステイル「……もう二度と泣かせるなよ、上条当麻」

ステイル「さて、チケットを一枚キャンセルしないとね…」

ステイル(さよなら、インデックス)ボソッ

はい、本命のインさんでした いやー、疲れた
途中で訳わかんねえってことになってるかもしれませんが多めに見て下さいな 何しろ眠いもんで
さあ、本命が出てもまだ留まることを知らない上条ハーレム!
次の嫁は下2!頼むぞ!俺は寝る!

ルチア

>>89
なんか君からルチア愛がビシビシ伝わってくるよ
了解しました
zzzzzzzzz

さて、今俺には二つ課題があります
一つはルチアをどう上条さんと結婚させるか
一つはこのSSをどうやって終わらせるか
マジでどうしよう 悩む

いつも通り夜から始めるよ

好きなようにどうぞ
金髪コンプ計画だけがあなたのノルマです

>>93
いいえ、それはあなたのノルマです

速報復旧したっぽいね アリサがはやく見たい
今、ルチアの話の構想練ってるけど口説き落とせそうにもないよあの子 助けて神にーさま
そういえば、携帯の着メロなんの曲なの?っていう人が一人も居なくてワロタ 結構有名なのかな…?聞かれると思ったのに
夜から始める 大事なことなので二回言いました

携帯の着メロなんて曲なの?



これでいいのか?聞いてやったぞ

だから例の椎間板ヘルニアの手術費を以下の口座に振り込め

*******

がんばれ!>>1

>>95
すまん、調子乗ったのは俺の方だ
禁書の曲でもないのになんでその曲?ってならないのかなーと思ったもんだから ごめんね
あとヘルニアや風邪で介抱となると数日は掛かるかな、と思うから…あとがつかえてるしね 
この後も色々な方が嫁になる(予定)だしね
>>97
がんばる

まず、書く前に謝っとく ごめんなさい
ルチア攻略法が見つからなかったもんだから…すまない! 投下開始!

上条「次は…ルチアか…」



廃工場

上条「なんでこんなトコが待ち合わせ場所なんだ?」

ルチア「……来ましたか」

上条「よう、その節はどう…「汚らわしい口を開くな異教徒」…はい…」

ルチア「実は私呪いを掛けられまして…//」ブルブル

上条「呪い?誰に?どんな呪いを…「口を開くな」…ヒドくね?」

ルチア「私の同僚が間違って正体不明の呪いを掛けたのです…それで、不本意ですがあなたの右腕で何とかしてもらおうと…」

上条「………(ガリガリ)」←地面に何か書いている

『まあ、いいけど 何処を触ればいいんだ?』

ルチア「え…そ、その………いです…///」ボソボソ

上条「?……(ガリガリ)」

『え?なに?聞こえない』

ルチア「~~~~~~~~~~~~っ!///」

上条(どうしたんだこいつ…ああ、そういや初めて触ったときすごく拒絶したんだっけか)

ルチア「………ぱいです……」

上条「?」

ルチア「~~~~~っ!だから!おっぱいです!///」

上条「」

上条(な、なんだってー!)

ルチア「くっ…はやくして下さい、この呪いは掛けた本人も解くことが出来ないんですから!///」バッ

上条「ちょっ…まだ心の準備が!「早くしなさい異教徒が!」…理不尽!」

上条(ホントだ、胸の所に文字が…)

ルチア「くっ…ジロジロ見ないでください!視線で汚されます!///」プルン

上条「わ、悪い……そんじゃいくぞ!」

パキーーーン!プニョン

ルチア「!?んんんあああぁぁぁぁーーー!?」ビクンビクン

上条(こ、これがおっぱい……やわらけぇ…)

ルチア「ちょっ…早く離しな…あぁぁン!」ビクンビクン

ルチア「ひッ…あッ……ン///」ビクンビクン

ルチア(らめぇ!脳味噌…とろけちゃ…ウゥゥン!あ、や、ダメ…!///)

上条(…呪い、解けたのか?なんかすごい声が聞こえるんだけど)
※紳士な上条さんは目をつぶっております

ルチア(あ、もうダメ…汚らわしい異教徒の右腕で淫乱にさせられちゃって…もう…///)

ルチア「イッグゥゥゥゥゥ!!!」ビクンビクン

上条(え、なに?なにが起こってんの?怖いんだけど 離していいよねコレ)スッ…

ルチア(あっ…やだぁ……御主人様の手…もっとぉ…///)ガシッ

上条(え、手を掴まれたんだけど!なにがどうなってんの!?ねぇ!?)アセアセ

ルチア(御主人様ぁ……///)

上条(誰か助けてぇぇぇ!不幸だぁぁぁぁぁ!)

ルチア「御主人しゃまぁぁ///」デレデレ

上条「どうしてこうなった」

『ルチアが淫乱になった!』

『ルチアが上条の嫁になった!』

『ルチアがシスターをやめた!』

上条「……どうしてこうなった」しくしく

はい、ルチア編でした
色々もう…ごめんなさい
俺の力不足でした
下2…次の嫁選んで…

オルソラさんか…
あの人の抜けた感じ?難しいんだよな…
眠いから明日書くわ
あと一回一回安価するの効率悪いから>>120まで嫁安価
頼んだ……ぞ…zzz

フロリス

お前らホントに金髪好きなのな
よし頑張るわ
今日は夜だけじゃなく昼くらいにも更新しようと思う

どれも難しいぞぅー
特にローラとフロリスとワシリーサとサンドリヨンとレイヴィニア
口調とかさっぱりだ サンドリヨンとか
頑張って書くけど駄文が出来そうだ
…今更か?

上条「あのルチアをああするとは…俺の右手おそるべし」

上条「次…オルソラだな!よしいくか!」



オルソラ「ごきげんようでございます…貴方様」

上条「おう、それで…何か困り事でも?」

オルソラ「いいえ、貴方様は…私を守って下さいますでしょうか?」

上条「…話の内容がさっぱりわからんが…まあ、お前が助けてくれって言ったら、俺は助けるぞ?」

オルソラ「そうでございますか。では…助けて下さいませ」

上条「???…お、おう?」

オルソラ「では、契約書にサインを…」スッ

上条「…おい、これはどこからどう見ても婚姻届なんですが?」

オルソラ「はい」

上条「はいってなんだよ!俺に一生守れとでも言う気か!?シスターだろ!結婚は無理だろ!」

オルソラ「ですが、あのシスター・ルチアが結婚したという話がこちらにも届きましてでございます」

上条「はや!魔術側のネットワークはや!つい数分前なのに!」

オルソラ「さらに、イギリス正教やローマ正教のシスター達も次々とやめたいと言い出しまして…」

上条「ちょっとまて!今すごいこと聞いちゃったんだけど!パワーバランスがヤバいことに!シスターってそんな簡単にやめれるのかよ!?」

オルソラ「それで私も…つい…」

上条「ついじゃねーよ!マズくないかコレ!?」あたふた

オルソラ「では、サインを…」スッ

上条「マイペースだな、オイ!助けてって何から!?」

オルソラ「サインを…」

上条「いや、あの…だからね…」

オルソラ「サインを…」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

上条「……………ひゃい」ぷるぷる

上条(もしかしてオルソラって…肉食系だったりするのか?)

『なんだかよくわからないままオルソラが上条の嫁になった!』

『オルソラがシスターをやめた!』

上条「ふこうだ……」ぷるぷる

はい、オルソラさんでした
ぶっちゃけ 話投げた
オルソラさんがシスターやめたのには、ホントはもっと様々な理由があったんだと思うけど投げた ごめん
昼だと気力がなく、夜だと眠気に勝てない それが俺
次はアンジェレネ編だ!期待せずに待て!

すっごく眠いからポンポン進めてはやく終わらせてやんよ
また今回もエロに走る…かな?
投下開始!

上条「魔術ネットワーク怖ええ…MNW並だろ…あれ?ミサカネットワークも魔術ネットワークもMNWじゃん…」

上条「おっと、そんなことは置いといてと…次はアンジェレネか…嫌な予感がする」



アンジェレネ(あ、あのシスター・ルチアが…あんなに厳しい人だったのに…シ、シスターをやめるなんて…)

       数分前

ルチア『もしもし?私でしゅぅ~シスター・ルチアでしゅよ~///』

アンジェレネ「ど、どうかしたんですかあ!?頭でもうちましたかあ!?」

ルチア『失礼なこと言うね~シスター・アンジェレネ?わたしはまともでしゅよう?///』

アンジェレネ「ご、ご用件は…?」

ルチア「わたしね~新しいご主人様ができたの~だからシスターなんてやめちゃうね~///」

アンジェレネ「そ、そんな!待っt…「カチッツーツーツー」…き、切れちゃったあ…」

アンジェレネ(あり得ないです!き、きっと何かに操られているんです!)

上条「よーっす、アンジェレネ居るかー?」

アンジェレネ「は、はい…い、いますよー」

上条「おお、居たのか…あいにく上条さんは今日呼び出しが多くてですね…はやく終わらせたいんで用件をどうぞー」

アンジェレネ「は、はい…あの……シスター・ルチアのことなんですが…」

上条「ん?ルチア?…さっきあったけど、どうかしたのか?」

アンジェレネ「る、ルチアが…シスターをやめて結婚するって…言ったので…」

上条(…その結婚相手は確実に俺だな!)

アンジェレネ「あ、あなた!し、シスター・ルチアに何をしたんですか!?こ、答えて下さい!」

上条「何をって…普通に呪いを解いただけだ!」

アンジェレネ「ど、どこをどうやったんですか!私の体で再現して下さい!」

上条「え」

上条「え、いや、あの…」

アンジェレネ「ど、どこをどのように触ったんですか!こ、答えて下さい!」

上条「えっと…目をつぶりながら………おっぱいを……」ゴニョゴニョ

アンジェレネ「ど、どのように触ったんですか…?」ぬぎぬぎ

上条「わあ!や、やめろ!こんなとこで……」

アンジェレネ「い、いいんです!(ルチアを取り戻せるなら、わ、私はどうなったって…)お願いします!」プルン

上条(くっ……勝てない!おっぱいの魔力に勝てない!幻想殺しでも殺せませんよこの欲望は!)

上条「そ、それじゃ…失礼して……(俺のバカヤローーーーー!!)」

アンジェレネ「は、はい…(うう…はずかしいよう……)」ぷるん

ぷるんするほどあるのか

上条(確か…目をつぶってこんな感じで…)

ふにょん もにもに

アンジェレネ(っ!?ひっ…ああっな…き、気持ちイイ!気持ちよしゅぎて…頭真っ白……に)ビクンビクン

上条(おっぱいだおっぱいだよおっぱいなんです!くそっどんな感じだっけ…)

もにもに   コリッ

アンジェレネ(ひっ…)ビクッ

アンジェレネ「ぃッくゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」プッシャァァァァァァァ

上条(!?な、なんだ!?何が起こってんだ!?)
※もちろん上条さんは目をつぶっています 

アンジェレネ(あ、あはは……そっかあ…ルチアはこんな気持ちいいことを独り占めにしようとしてたのかあ……)ビクンビクン

アンジェレネ(こんな……キモチイイの……ひ、独り占めはだめだよう……ああ…もっと…欲しい…)ビクッピクッ

上条(も、もういいよね?十分だよね?)スッ…

アンジェレネ(ご主人様…も、もっとぉ……)ガシッ

上条(え、ちょ…また!?不幸だぁぁぁぁぁ!)

アンジェレネ「ご主人様ぁぁぁぁ///」デレデレ

上条「どうしてこうなった!どうしてこうなった!」

『アンジェレネが淫乱になった!』

『アンジェレネが上条の嫁になった!』

『アンジェレネがシスターをやめた!』

上条「どうしてこうなったんだよ!もォォォ!不幸だぁぁぁぁぁぁぁ!!」

はい、アンジェレネさんでした
ごめんなさい いろいろごめんなさい
眠かったもんだから…つい手抜きに…
次回は俺があまりよく知らないレイヴィニアが登場するよ!お楽しみにね!
>>135
お、お菓子いっぱい食べてるから…ほら…脂肪糖分塩分の余分三兄弟がさ…(小声)

上条「次は…バードウェイか」



古びた教会

上条「どっかのライトノベルで見たことがある場所なんですけど…」

レイヴィニア「来たか、お兄ちゃん」

上条「どっかでみた衣装なんだけど!ウエディングドレスなんだけど!」

レイヴィニア「幸せにしないと許さないんだからねっ」

上条「キャラが違うよ!?…え、っていうことは…」

レイヴィニア「何度も言わせるな恥ずかしい///」ガッ

上条「え、待て!キスはやめ…」



<アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

上条「俺のレイヴィニアが………」

『レイヴィニア=バードウェイが上条の嫁になった!』

『上条は無理矢理キスをされた!』

上条「こんなに可愛いわけが……ない…」

レイヴィニア「………………///」ニヤリ

はい、バードウェイさんですた 今回はいつもよりひどいな
性格も口調も分からんからウィキで調べたり他の人のSSを読んでもこれだよ だから僕はダメなんだ!(ダミ声)
俺妹もよく知らんしやんない方が良かったかなって反省してる
まとめてやるとかえってめんどくさいことが発覚したんでやっぱり一人一人やることにした どっちもどっちなんだけどね
次はサンドリヨンだ! いつも通り期待せずに待て!

いい機会だから原作読もう
砂はサンロリヨンの方をどうか…(提案)

五和さんも祝福してあげて

更新するよ
サンドリヨンって日本語話せなかったよね?
>>156の言うとおり原作読めばいいんだけど金がね…
サンドリヨンのキャラ崩壊注意 つか、もうみんなキャラ崩壊してるけどね
>>157五和さんは俺も好きだ

上条「次はサンドリヨン…か」



サンドリヨン『来たわね私の王子様ハァハァ』←フランス語&ポーカーフェイス

上条(…おバカな上条さんにはなんと言っているのか分かりませんのことよ)

サンドリヨン『王子様大好きもう愛してる大好き大好き』

上条(そんな時使えるのがこの学園都市製の携帯!このアプリをちょちょいのちょいと…)ピッピッピッ

サンドリヨン『ねえ、何してるの?そんなの見てないで私を見てよ王子様』

上条(翻訳ができるようになるんですよ!さあ、サンドリヨンは何と言っているんだ?)ピーン♪

サンドリヨン・携帯『王子様!私をめちゃくちゃにして!あなたが欲しくてたまらないの!○○○に○○して○○○しましょう!』

上条「…………………」だらだら

サンドリヨン・携帯『ああ、汗なめたい!なめまくりたい!王子様の汗おいしそう!ハァハァ』

上条(………………この携帯壊れてるんだな……そうだよな……)

上条・携帯『……それって、ホントか?』

サンドリヨン『!?』ビクッ

上条・携帯『その、何というか…この携帯、翻訳機能付きなんだよ』

サンドリヨン『な、な、なあぁぁぁぁぁぁ!?///』

サンドリヨン(じゃあ、さっきの、全部聞かれてた!?)

上条(…ちゃんと伝わってんのかこれ?)

サンドリヨン・携帯『……そうよ……私はあなたのことがそのくらい好きなの……』

上条(伝わってるっぽいな)

サンドリヨン・携帯『……幻滅した、よね…』ぽろぽろ

上条・携帯『そんなことねーよ!それも愛の形だろ!オマエなりのオマエらしい愛の形だろ!幻滅なんてしねーよ!』

サンドリヨン・携帯『じゃあ…結婚してよ』

上条・携帯『え』

上条「で、結婚してしまいましたとさ…」

サンドリヨン・携帯『王子様~~~~!!///』すりすり

『サンドリヨンが上条の嫁になった!』

上条「まるでお姫様のようなお嫁さんができる そう、学園都市製の携帯ならね」

はい、サンドリヨンさんでした 恒例のごめんなさい
最初から堕ちてるじゃねーか!って声が聞こえてくるよ
でも結構書くのは手こずったんですよ? 最後投げたけど アイフォンネタで投げたけど
次はサーシャさんですね…期待せずに(ry

すみません 書こうと思ったら寝落ちしてました
朝起きたらベッドの横に電池切れPSPがあったときの絶望感は異常 俺の中では
ちゃ、ちゃんと書くから大丈夫!逃げたりしないから!ねっ!

上条「次はサーシャか…」



上条「悪いなサーシャ!待ったか?」

サーシャ「第一の回答ですが、少しだけ待ちました」

上条「わ、悪い……よ、用件は?」

サーシャ「第二の回答ですが、質問をするためです」

上条「質問?まあ…おバカな上条さんに答えられるモノなら何でも答えるぞ?」

サーシャ「そうですか、では第一の質問ですが……………」

サーシャ「この気持ちは一体なんですか?」

上条「?」

サーシャ「第一の質問を繰り返しますが、あなたが一緒に居ると心が安らぎ、あなたが離れてしまうととてつもなく不安や悲しみが押し寄せてくる、この感情は一体なんですか?」

上条「えっと…それは……///」

上条「さ、サーシャさんはなぜ上条さんがその質問の答えを知っていると思うのでせう?///」

サーシャ「第一の解答ですが、…わかりません」

上条「へ?」

サーシャ「私見ですが、あなたを知らなかったときはこの感情を持ったことはありませんでした…なので………」

上条「そ、そうか…」

上条(普通に考えて……恋、だよな………)

サーシャ「第二の質問ですが、あなたにもわかりませんか?」

上条「ああ!いや、その…なんつーか…わかるっていうか…なんというか……」

サーシャ「では、教えて下さい」ズイッ

上条「ち、ちか……えーと、それは……」

上条(どうするどうしようどうするんだよ!恋だと言っても保証はできないし、いい匂いするし!)



なぜか突然安価 下2、どっちか選んでよ どっち選んでも特に変わらないけどね

1、上条「それは……恋だ!」

2、上条、そっと優しいキス

おっと、sage進行だった
安価下

上条「サーシャ……」スッ…

    チュッ

サーシャ「…………?」

上条「どう、だ?」

サーシャ「第一の解答ですが……とても……暖かい感じがします……///」

上条「そっか…なら、それでいいんじゃねーか?」ニコッ

サーシャ「第一の質問ですが、どういうことですか?///」

上条「暖かい気持ちになれるなにか……そうわかってるだけで十分だろ」

サーシャ「………そうかも、しれませんね……///」

上条「ああ……///」



サーシャ「……第一の解答ですが、私は…あなたを愛してるようです///」ギュッ

上条「」ズコッ

『サーシャが上条の嫁になった!』

『サーシャは恋というものを理解した!』

『サーシャは“あたたかな気持ち”を大切にするようになった!』

インさん、みさきち、カンザキ、オリアナ、ルチア、オルソラ、
アニェーゼ、サンドリヨン、レイヴィニア、サーシャ

もうすでに10人だと…
いい加減引っ越さないと学生寮が嫁であふれる

はい、サーシャさんでした
自分の気持ちに気づけてるじゃん!なんだよこれ
みんな途中で飽きちまうかなーと思って安価つくったけど効果はないようだ…
さて、次は…うわなにをするやめ………




ハーイ!ローラだよ!あれ?これどうやるのかなー?んー
わかんない!うふふ♪




……はい、いまのローラさんじゃない方でお送りします

>>174
そうなんだよな…よし、ここで安価!

1、新しい上条家を☆が買ってくれたぞ!

2、新しい家をみさきちが買ってくれたゾ☆

3、なんと、結婚した人数が堂々トップなので、家をタダでプレゼントされたぞ!

全く意味のない安価 下5まで多数決オナシャス グレードは違う…かも

了解!2だな
ちっと待ってろよ今書くから

上条「そろそろ、家の問題とか片づけねーとな……」

携帯『教室から~♪見上げた空~♪四角い窓枠の~向こう♪』ピッ

上条「もしもし?」

操祈『ダーーーリン!?なんか沢山ダーリンのお嫁さんって名乗る人が来てるんだけどぉ!?』

上条「ああ…うん、すまん…まだ増えそうなんだよなぁ…」キーン

上条「借金してでも広い家を買わねーと……みんな大切な嫁達だし…」はぁ

操祈『!!その必要はないわよダーリン!』ミサキセンサー!

操祈(って言うかそのセリフずぅっとまってたのよぉ!)

上条「へ?どういうことだ?」

操祈『詳しく教えるから第~学区の~~に来てぇ!』ピッ

上条「……?まあ、行ってみるかな…」

第~学区土故香野地区

上条「ここか?」


城砦 ←文章能力無いからうまく書けないけどとにかくデカイ城

上条「でけえええええええ!!パネェェェェェ!!」

上条「誰の家だよまったく……羨ましくなるだろうが!!表札見てやる!!」

表札←おもいっきり上条の文字

上条「」カタカタカタカタカタ

上条「ああああれれれれ?ふ、震えがとまらねーぞぅー脱水症状かーみんなは水分補給こまめになー」カタカタカタ

上条「ほ、他にも上条さんっているんだね!世界は広いからね!丸いからね!」

操祈「ダーリン、おかえりなさいなんだゾ☆」

インデックス「とうま!お帰りなんだよ!」

上条「」

上条「これ俺の家?」

ルチア「はい、ご主人様」キリッ

上条「ドッキリとか家の中の犬小屋じゃなく?」

アンジェレネ「は、はい!ご主人様!」

上条「マジで?」

操祈「レベルファイブの経済力をなめてもらっちゃ困るんだゾ☆」

上条「………い」

サンドリヨン「い?」

神裂「い?」

上条「イヤッフゥゥゥゥゥ!!ありがとう操祈!ありがとう嫁達!うわぁぁぁぁぁ!!マジか!!中見ていい!?」

操祈「もっちろん☆この家はダーリンと私とその他ダーリンの嫁達のためのものだものぉ☆」

上条「ひゃほーーーい!!」ダダダダダ

参考までに

城/城郭/キャッスル(王の家)
要塞/砦/フォートレス(主に壁)
城塞/城砦/シタデル(でかい壁)    ↑軍事力も伴う
==========================
宮殿/パレス          ↓特に軍備がある必要はない
豪邸/マンション

軍事力もを持たない場合宮殿が適当かと

上条「……(ヒューヒュー)中…広すぎ……迷路じゃん……」ゼーハー

操祈「私のダーリンへの愛情力はこの家以上なんだゾ☆」

上条「…そうだ、金の問題とか……」

操祈「ダーリンは心配しなくて大丈夫!この家のお金は私だけが払った訳じゃないしぃ」

上条「へ?他に誰が…」

インデックス「ステイルなんだよ!たくさんお金を私宛に送ってきてくれたんだよ!」

操祈「それにぃいくらか寄付金もあったしねぇ☆」

上条「そうか…みんなには頭が下がる思いだな……」

インデックス「とうまはそれくらいみんなに愛されているんだよ!愛は地球を救うかも!」

上条「……そっか……」ふふっ

はい、ハネムーン編でした
>>190そうだったか じゃ、以下宮殿で 
自信の宮殿のイメージとしては、上空から見ると△の形をして日本の城、西洋の城、?を合わせたチャンポン状態
だけど美しさを備えていてかつバランスのとれたデザインや高い安全性、といったカンジ 
まあ、各々で好きに妄想してください
さて、今日はここまでにして寝ますかな おやすみなさい

上条「そんじゃまたちょくら行ってきますのことよー」

操祈「いってらっしゃーい!」

上条「あ、インデックスの頭は絶対に覗くなよ?廃人コースまっしぐらだから」

操祈「わかったわぁ!ダーリンの命令には従わないとねぇ☆あ、そうそう…」スッ

上条「え?なに…」

   チュッ

操祈「改めて、いってらっしゃい☆」

上条「お、おおおお、おう!いいい、行ってくる!///」バタン!


<ミサキーズルインダヨー!
<コウタイセイデヤレバイイジャナァイ!
<ワタシモシタカッタノデスガ…


上条「……ふふっ…いい家庭になりそうだなぁ…」

上条「幸せだあああああああああああ!!」

上条「…………ふぅ、叫び終わったところで……次!ローラ=スチュアート………え!?」



上条「ハァハァ…お、お待たせいたしました……」

ローラ「そう硬くならずともよきことなのよ……幻想殺し」

上条「あ、はい……で、ここに最大教主様がわざわざこんなところまで来て俺を呼びだしたのはなぜでせう?」

ローラ「仰々しき名前で呼ぶべからずなのよ……実は……」

安価下3番目

1、貴方に会いに……

2、間違って自分の○○に呪いを……
(リクエストがあったような気がしたんで…呪いが掛かった場所もお願い)

3、私の夫として生きる覚悟は出来とろうかしら!?

もうだめだ 眠いから寝る
申し訳ないんでヒント
1は純愛(?)系
2はエロ(ただし期待はできない)
3はローラさんが無理矢理…

といった感じ
俺は寝るタイミングを取るのが難しいタイプだから もしかしたら起きて書くかもしれん
おやすみ 安価下

2ね
呪いが掛かった場所は?
下2

ローラ「間違いて自身に呪いを……」

上条「流行ってんですかそれ?……まあいいか、それでどこを触れば?」

ローラ「………ち、乳房……///」ぼそぼそ

上条「え?なに?聞こえない」

ローラ「~~~~~~~っ!///」

上条「あれ、なんかデジャヴ」

ローラ「乳首!乳首でありけるのよ!///」

上条「え゛」

上条「だからこんな誰も居ないような所に……」

ローラ「は、はやく……///」ファサ

上条「ちょっ!何で全部脱ぐんですか!」

ローラ「ドレスだからに決まっていたりけるのよ!///」素っ裸

上条(うおおおお!心頭滅却!渇だ!渇・ドゥーンだ!)

上条「し、失礼しまーす……」

ローラ「くっ……やさしのよ……」

クリッ コリコリ

ローラ「んひぃ!?///」ビクッ

ローラ「ああ……んっ、はぁ……///」

ローラ(なん……この…あたま…がチカチカ……し、たりけるのは……///)ビクッ

上条(例の如く上条さんはなーんにも見てませんのことよー///)さわさわ クリッコリ

上条(あれ、なんかだんだん硬くなってない?なにこれ?)←童貞

ローラ「ひッ!あッ……いぎッ!ぐッ///」ビクッ

ローラ(駄目!恥ずかしッ…て…下が……///)トロトロォ…

ローラ「あッあ、あ、あ……」ビクッビクッ

ローラ(心地…よきことよ…///)

上条(終わったのか?まあ、続ければ途中で「もう結構」とかなんとか言うだろうし…)ギュッ

ローラ「なッ!あっ!ひゃあああン!」ビクッビクッ

ローラ(なん……つ、摘むのはらめ…に゛ッ)ビクッ

ローラ(またイク!イキたるのよ!)

ローラ(ああ゛……もう…あた、ま…まっしろ…)ビクンビクン

数分後

上条(腕疲れてきた…ていうか、ずっと触り続けてんのになんで終わんないんだよ)

ローラ(んっ!んぅ…///)ビクンビクン

ローラ(私も…ッ!…淫乱ッ!…たるものね……///)クチュクチュ

上条「すいません!まだですか!?」

上条(これ以上は下条さんに限界が……あと腕も)コリコリ

ローラ「ひッああ…もうすこし………で、呪いはッ解かれしよ……///」クチュクチュ

ローラ(幻想殺しと私の赤子……名前はなにが良きかろう?///)←完全に雌の顔

上条(くっ……これ以上は…もう……!)



1、下条大覚醒(18禁へ)

2、腕が…もう無理…(エロ終わり)

下2!どっち?

上条「もう無理!限界!」ドサッ

ローラ「あ…///」

ローラ(子宮が……疼きて…精子を欲しがりてるのよ……///)うずうず

ローラ(ああ…さにあったのね……私はもう……ご主人様の、物であった、のね……///)←レイプ目

上条「とりあえず服着て下さい服を!」

ローラ「はい…ご主人様……///」

上条「え?今なんて!?」

ローラ(精子……ご主人様の精子……おち○ぽ…///)ガサゴソ

上条「き、着終わりましたー?」

ローラ「………は、い///」

上条「ああ…ようやく……腕疲れたな…」

ローラ「ご主人様……」

上条「うん?」

ローラ「せきにん……は、とって…くだ……さい…ね…?」

上条「え」

『ローラが上条の嫁(という名の性奴隷)になった!』

『ローラがとてつもなく淫乱になった!』

『ローラが最大教主をやめた!』

上条「えっ?えっ?えっ!?」←状況が掴めてない人

はい、ローラさんでした
疲れた しかし眠くねえ 寝れねぇ
長ったらしくだらだら表現力のないエロなんて見たくねーよと思われたのでしょうか
下条さん覚醒したらローラのフェラとかいろいろ考えてたけども(じつは期待してたり)
表現力のない俺が悪いからね!しかたないね!
今日はここまでです! おやすみなさい!

上条「無理矢理結婚させられた……まあいいや、次はくぎゅぅぅ……じゃなくって、アニェーゼか、行こう!」



上条「すまんアニェーゼ!待ったか!?」

アニェーゼ「べ、別に……待ってませんよ……///」そわそわ

上条「あれ、いつもの服は?あ!ひょっとしてお前もシスターやめたのか!?」

アニェーゼ「ど、どうでもいいでしょうそんなこと……それより……///」

アニェーゼ「…………ちょっとまってください、私の他にもシスターをやめた奴が居やがるんですか!?」

上条「ああ、インデックスは俺と結婚するためにやめたし、ルチアとアンジェレネ、オルソラもなんか知らんが俺の嫁になった」

アニェーゼ(な、なにィ!?もう結婚しちまってたんですか?ルチアァァァ!?アンジェレネェェェェ!?)ゴゴゴゴゴゴゴゴ

上条「もしもし?おーいもしもーし?」

アニェーゼ(シスターをやめちまったってのは聞きましたが、上条さんと結婚するなんて聞いてませんよ!?)

上条「おーい……うーっいはるーあーいしてーるぞー」

アニェーゼ(しかもオルソラも嫁なんて……勝てるはずが………)ぺたん

上条「その花柄のワンピースかわいいな!」イケメンボイス

アニェーゼ「ひゃい!?あ、ありがとう……ございます……///」

上条「ああ、やっと反応した……んで、お呼び出しの用件はなんでせう?」

アニェーゼ「え、あ……その……///」

アニェーゼ(…………………)

アニェーゼ(このまま何も言わないよりは……当たって砕けちまったほうがいいですよね……)

上条「?」

アニェーゼ「上条……当麻さん……」

上条「はい」

アニェーゼ「私と……結婚して下さい!!」

上条(…………これ本日何回目だ?どんだけフラグ立ててたの俺?)

アニェーゼ(………………)

上条「…………」

上条「………よろしくお願いします!!」

アニェーゼ「……!」ぽろぽろ

『アニェーゼが上条の嫁になった!』

『アニェーゼがシスターをやめた!』

アニェーゼ「こちらこそ……不束者ですが……よろしくお願いします!!」ぽろぽろ

上条「おう!」ニコッ

アニェーゼ(たとえ……結婚した順番が一番じゃなくたって……)

アニェーゼ(私が一番当麻さんを愛しちまえばいいんですよねっ///)

はい、貴重な赤毛さんでした
こっからワシリーサとフロリスさんですよ
フロリスさんが終わったらなんかおまけでもやろうかな……
ナンパ青ピ編とか そのころの上条宮殿編とか
まあ、終わってから考えればいいか
次回はフロリス! 期待せずに待て!

間違ったワシリーサだったorz
期待せずに待て!

青ピ不遇すぎわろた
更新開始!

携帯『流れ~てく~♪時に怖がって♪追いかけずに~♪見失いそうになる~♪』♪♪♪

上条「はい、もしもし」

神裂『もしもし…あなたですか?』

上条「神裂か、どうした?」

神裂『サーシャさんの上司と名乗る方が家にいらっしゃいまして、サーシャさんを連れもどそうとしています!』

上条「な、なんだって!?」

神裂『今、サーシャさんとインデックスたちが必死で抵抗してますが…もう……』

上条「わかった!すぐに行く!できるだけ時間を稼いでくれ!」

神裂『わかりました!』ピッ

上条「くっ……ワシリーサか!急げ!」

上条家

サーシャ「第一のっ…!回答ですが……私は当麻さんの嫁になったのですッ!」グググ

ワシリーサ「いーえ!サーシャちゃんは私のお嫁さんですっ!」ぐぐぐ

サーシャ「第二の回答ですが、そうなった覚えは有りませんッ!」グググ

ワシリーサ「いいから帰るのよ………ッ!」ぐぐぐ

サーシャ「第三の回答ですがっ…!絶ッ対にイヤですっ」グググ

インデックス「サーシャを離すんだよ!」がぶがぶ

操祈「私の友達をっ離しなさいッ……!」ぐいぐい

上条「サーシャああああああああ!!」バタン!

オリアナ「あなた!」ぐいぐい

ワシリーサ「あ゛あ゛ん!?うちのサーシャちゃんをたぶらかしてくれたのはてめーか!?」ぐぐぐ

上条「なんでそうなる!?いや、そうかもしれないけど!」

サーシャ「あなた!」グググ

ワシリーサ「なん…だと…?こんなに目が輝いているサーシャちゃんを見たのははじめて!デジカメ!」カシャカシャ ぐぐぐ

上条「なんなんですかアンタは!わざわざ家まで押し掛けてきて!」

ワシリーサ「お?なんだやんのか?お?食らわすぞコラ」

上条「ああ!やってやるぜ!ぶっとばす!」

ワシリーサ「上等だゴルァ!食らえ!」ボウッ

上条「効くかんなもん!」パキーーン

ワシリーサ「な、なんですって!?」

上条「いいぜ、てめーがサーシャが可愛すぎて子離れ出来ないって言うんなら……」

上条「まずはそのふざけた幻想をこの右手でブチ殺す!」ドガァッ

ワシリーサ「へぶほっ!?」ガスッ

ワシリーサ「ハッ!」

インデックス「あ!気がついたんだよ!」

神裂「あなたー!お目覚めのようですよー!」

ワシリーサ「わ、私のサーシャちゃんは!?いままで私は何を!?」ムクッ

インデックス「とうまにぶん殴られて三分くらい気絶してたんだよ!」

神裂「サーシャさんは当麻さんと話し合いで隣の部屋に…」

上条「し、失礼しまーす」キィ…

サーシャ「失礼します」…パタン

ワシリーサ「サーシャちゃん!隣の部屋でナニやってたの!?変な事されなかった!?」

上条「しねーよ!いや、今後するかもしれねーけど!」

ワシリーサ「てめーに聞いてねーんだよゴルァこの猿が!サーシャちゃん早く帰りましょう!」

サーシャ「第一の回答ですが、イヤです」きっぱり

ワシリーサ「なんでよ!」

嫁候補殴ったけどこっから無理じゃね?
嫁にするの

サーシャ「第二の回答ですが、私は当麻さんを愛してるからです」

上条「俺もサーシャのことが好きだ!もちろん他の嫁達も、みんな大好きだ!」

ワシリーサ「な、なんでぇ……私のサーシャちゃん……」

サーシャ「第三の回答ですが、私はあなたのものではありません」

ワシリーサ「やだやだぁ!サーシャちゃんお嫁に行っちゃやだぁ!離れたくないよぉ!」じたばた

上条「駄々っ子か!いつかはみんな離れていくんです!人生という旅は一期一会なの!」

ワシリーサ「やだあ!」ぽろぽろ

操祈「……あのぉ…提案なんだけどぉ……」

操祈「ワシリーサさんがダーリンのお嫁さんになればサーシャちゃんと別れずにすむんじゃなぁい?」

ワシリーサ「それだ!」

上条「それだ!じゃねえ!」

『ワシリーサが上条の嫁になった!』

ワシリーサ「よろしく」ペッ

上条「おい」

はい、ワシリーサさんでした
ホントね…>>235の言うとおり すっげえ無理矢理ですごめんなさい
ネタがないのよ マジで どうしよ
次は今度こそフロリスさん!期待せずに待て!

やっべミスった
神裂じゃねえ火織だ 脳内修正頼む

誰もいない……だと……?
やっぱ嫁にDVそげぶはまずかったかな……
それとも俺の腕が悪いからか…………
夜から始めるゥ……………

心配しなくても見てるよ

みてる

ワシリーは後日救済すればいいんだよ
じっくり調教してやれ(ゲス顔

>>241>>242
ありがとう レス少ないと見てくれてる人いるのかな?って少し不安になるからさ
>>243
おうよ(ゲス顔 
一週間後そこには上条さんの肉棒を一心不乱にしゃぶる淫乱ワシリーサが………
ごめんなさい やっぱ無理だ俺には
いくぞ!投下開始!

上条「ほんじゃあまた行ってきますのことよー」

ワシリーサ「行ってらっしゃーい」ペッ

上条「おい」

オルソラ「ではあなたさま………」

チュッ

オルソラ「行ってらっしゃいませ……」ニコニコ

上条「おう!行ってきます!」パタン

<ヨ、ヨカッタデスネーオルソラサン
<シアワセデゴザイマス
<サーシャチャアアアアアン!!ヘブッ!?

上条「まったく……叫ばなきゃやってらんねーよ……」

上条「幸せだああああああああああああ!!」

上条「……っと……次は~フロリス!?うわあ……いやな予感がMAX値ですのことよ……」



公園(壊れた自販機がない)

上条「……あれ?誰もいねーぞ?」

フロリス(くくく……あのときの恨み……いつ晴らすの?)

フロリス(今でしょ!ってわけで、物陰から呼ばれて殴ってじゃじゃじゃーん作戦!開始!)

※ただ物陰から走っていって殴るというシンプルな作戦だ!

上条「っかしーな……」うろうろ

上条(もしや……なにかトラップか!?)キョロキョロ

呼ばれて殴ってじゃじゃじゃーん作戦

1、フロリスが押し倒してしまい上条とキス

2、ラッキースケべ

3、転んでしまい失敗

安価下2

フロリス「うおおおおおおお!!」ガサッ

タタタタタタ

上条「なに!?やはり罠か!」

フロリス「歯ぁ食いしば……」こけっ

上条「危ねえ!……ってうわああああ!!」

ドッシーン!!

フロリス「んちゅぅ………んむぅ!?」

上条「ちゅう……んーん!?」

フロリス「ぷはぁ!な、ななななな!なにすんだてめえ!///」

上条「こっちのセリフだ!いきなり飛び出てきやがって!!」

フロリス「う、ううううるさい!ばか!ばかばかばか!二回死ね!///」ポカポカ

上条「痛い痛い!やめろ!」

フロリス「うるさい!うるさい!私の初めて返せ!!///」ポカポカ

上条「わかった!謝るから!理不尽だけど謝る!だからやめろ!痛い!」

フロリス「ううう……わたしのはじめて……かえせよお……うっうっ……」ポカッ……ポカッ……

上条「悪かった!ごめん!だから泣かないでくれ!」

フロリス「ふぇぇぇぇん!!」



数分後

上条「落ち着いたか?」

フロリス「……落ち着くわけねーだろ……ばかぁ……///」グスッグスッ

フロリス(…ずぅっとドキドキしっぱなしだよ……///)ドキドキ

上条「まいったな……」

フロリス「ん!///」

上条「あ?撫でろって?」

フロリス「ん!///」

上条「はいはい……」なでなで

フロリス「……/////」

上条「……………というわけで!仕方無かったんだってあのときは!そりゃ俺が悪かったけどさ……」なでなで

フロリス(どうしよう……胸がドキドキなってとまんない……///)どきどき

上条「………さっきのキスもそうだけどよー………」なでなで

フロリス(なでなで……気持ちいいし……///)どきどき

上条「………だからな?俺にも非はあるけど100%俺が全部悪いわけでは………」なでなで

フロリス「悪いよ!!」

上条「……!……な、なに!?おい、あんまりふざけてんじゃ……」

フロリス「悪いよ……全部あんたが悪いよ!だから………!」

フロリス「だから………!責任、とってよ………!////」

上条「……え?」

フロリス(な、な、なに言ってんだ私はあああああ!?////)

上条「…………俺でいいわけ?」

フロリス「……うっさい……ばーか!わかってること聞いてんじゃねーよ!////」

『フロリスが上条の嫁になった!』

フロリス「こんどは……裏切んなよ……////」ぎゅっ

上条「当たり前だ!ったく……」

上条「…………………///」ナデナデ

フロリス「/////」

フロリス「大好きだ……ばーか……///」

はい、フロリスさんでした
今回はうまくいった!……………気がする!…………たぶん…
壁を殴りながら書いたのははじめてだぜ!
ではでは次の嫁は下2お願い!なるべく>>1に書かれたキャラでね!(そろそろ消化しとかないとまずいと思う)
今日はここまで! 寝るお!

ゴンガンドンバンガンギンドンガングジャ!!!! と。

直後に、原始的な暴力の音がした。

消化しとかなきゃマズいと思うのなら安価なんてとらずに
そのまま>>1が書けば良いのに

サローニャ入りましたー
>>256
なんかそういうイラストもあったよね
>>258
うん……そうなんだけどねぇ……
俺は読む人が途中で飽きないようにと思って安価してるからさ
>>1に書かれていないけどみんなが大好きなキャラとかがいたらそっちを先にやった方がいいのかなーって………
ごめんなさいただの言い訳です ごめんなさい

>>259
とりあえず>>1に書いてあるのは
安価無くても絶対消化してくださいね絶対消化してくださいね

ときに◆9JclpSYtQAは>>1と関わりあるの?
ないならそれこそ1のやりたいようにすればいいと思うよ

………>>93の裏ノルマは是非よろしく(小声

>>260
うん、サローニャ終わったら試しに一回コンマにするつもり
>>261
?言葉の意味はわかりかねますが、私は>>1さんとは赤の他人です、とミサ……ゲフンゲフン

そろそろ始めようかと思います、とミサ……ゲフンゲフン

上条「次は………サローニャ!?なんで………?」



サローニャ(うう……米国政府ちゃんにグレムリンやらの事情をなんにも知らないって言ってたら突然おんだされた………)ぐすぐす

サローニャ(無理矢理学園都市ちゃんに連れてこられるし、頼る人もいないし、残金80円ちゃんだし……)ゴクゴク

サローニャ(……敵ちゃんだったこともあったけど、もう当麻ちゃんに頼るしか……)

上条「おまちどう!上条さん参上!」ビシィッ!

サローニャ「と、当麻ちゃん!」

上条「人から助けてとメールがくれば!かつての敵でも助けて見せよう!宇宙英雄!上条さん!」ドーン!

サローニャ(ださいちゃん……)

上条「まあ、冗談はここまでにして、どうしたんだ?」

サローニャ「じ、実は…………」

サローニャ「………という訳ちゃん」

上条「なるほどなー、まあ俺にも非はあるしな……よし!家に来い!部屋は有り余ってるしな!」

サローニャ「本当に助かるちゃん………」ほろり

上条「ああ、でも嫁はたくさんいるからな?」

サローニャ「嫁?たくさん?どういうことちゃん?」

上条「え、知らねーのか?実は……」



上条「………という訳で、上条さんは絶賛幸せの真っ直中なんですのことよ!」くるくる

サローニャ(……………)

上条「いやー幸せだなー」くるくる

サローニャ「むぅ…………」プクー

サローニャ「決めたちゃん!私も当麻ちゃんのお嫁になるちゃん!」

上条「あははははー………なんですと?」くるくる………ピタッ

サローニャ「か、勘違いしないでほしいちゃん!頼る人もいないし、お金もないからちゃん!////」

上条「いや、普通に居候とかでいいじゃねーか!なんだって結婚なんて………」

ゴンガンドンバンガンギンドンガングジャ!

※ジュースの缶を握りつぶす音です

サローニャ「何か言ったちゃん?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

上条「いえ、なんでもないです………」プルプル

サローニャ「ならよかったちゃん♪」

サローニャ(…………前に殴られたとき……私は……感じていたちゃん……////)←ドM

サローニャ(責任はちゃんと取ってもらわないとダメちゃん♪////)

『サローニャが上条の嫁になった!』

『サローニャが上条に対してのみドMになった!』

上条「ふこう……かもな……」ぷるぷる

はい、サローニャさんでした ごめんなさい(挨拶)
もともとボキャブラリーが乏しいからね……ネタがね……もうね……
次の嫁はコンマで決まります

美琴   00~19
アリサ  20~39
涙子   40~59
美琴妹  60~79
秋紗   80~99

下2!狙い撃て!
今日はここまで……かな? おやすみなさい!

お姉……げふんげふん
御坂キターーー!
いつもより丁寧に書かないとな
夜からはじめんよ

上条「次はっと……御坂か……またビリビリやられるのかねー」



鉄橋

御坂(ちゃ、ちゃんと告白できるかな……ビリビリしないようにしないと……///)そわそわ

御坂(け、結婚したらあいつとずっと一緒に住んで一緒にご飯食べたり一緒に寝たり…………////)そわそわ

上条「よっす御坂ー」

御坂「えへへぇ……なあ!?なっなんであんたがここに!?///」

上条「はあ?何でって…お前が呼んだんだろうが……」

御坂「あ、そそそうだったわね!うん!いやーうっかり!///」

上条「どんなうっかりだよ……で?用件は何だ?」

御坂「きょ、今日のニュース見た!?///」

上条「ああ、実験のことか?あれのおかげで上条さんは幸せの真っ直中ですのことよー」くるくる

御坂「そ、そそそそうなんだー…………へ?」

御坂「おい、今なんて言った?」

上条「え?実験のおかげで上条さんは幸せですって……」

御坂「アンタ、結婚したの!?」

上条「ああ、そうだぞ……そういや、結婚しましたメールまだみんなに送ってねーな……」

御坂「……何人と?」

上条「現在で合計15人だな……あの、御坂さん?目が怖いんですけど」

御坂「………こぉんの女たらしがああああああ!!」バチバチバチ

上条「そげぶ!」キュイーン

御坂(しまった!ついビリビリしちゃった……!)

御坂「ご、ごめんなさい!」

上条「ああ、いいって……でも俺以外の人にやるなよ?相手が死ぬかもしれないから」

御坂「ごめん……」じわっ

御坂「ごめんね……ごめんね……」ぽろぽろ

上条「!!おいおい、どうしたんだよ!いつもの御坂らしくねーぞ!?」

御坂「ごめんね……いつも素直になれなくって……アンタといるとドキドキして……思ったこと素直に言えないの……」ぽろぽろ

上条「へ?ドキドキって……御坂って俺のこと嫌いなんじゃ……」

御坂「違う!私はアンタのことが好き……ううん大好き!////」ぽろぽろ

上条「え……///」

御坂「いっつも勝負勝負って言って追っかけ回したり攻撃したりして……虫がいいのはわかってるし、私が告白しても断られるってわかってる……!けど!」

御坂「それでもッ!!私はアンタが……上条当麻が!大好きなのッ!!」ぽろぽろ

上条「………おい」

御坂「ごめん……!もう消えるから……!沢山のお嫁さんとお幸せに……!」

ガシッ

御坂「!?」

御坂「………離してよ」

上条「やだね!……お前ばっかり言いたいこと言いやがって!俺にだってお前に言いたい事ぐらいある!いいか!?」

上条「告白が失敗するだあ!?勝手にお前が俺の気持ち決めてんじゃねぇ!俺が好きな奴も嫌いな奴も俺が自分で決める!」

上条「電撃だぁ!?街中追っかけ回すだぁ!?愛情表現だと思えば可愛いもんだろ!」

上条「いいぜ御坂……俺がお前を嫌いだなんて嘘を自分につくってんなら……」

上条「まずはそのふざけた幻想をブチ殺す!!」

上条「御坂……いや、美琴!俺はお前が……」



上条「だいすきだ………」ダキッ

御坂「………ううう……あああああん!!」ぽろぽろ

上条「だから、泣くなよ」なでなで

御坂「とうまあああああ!ああああああん!」ぽろぽろ

数分後

上条「……落ち着いたか?」なでなで

御坂「うん………///」

上条「ほんじゃ改めまして……ゴホン!えー……」



上条「御坂美琴さん……俺と結婚してください!」

御坂「………はい///」

『御坂美琴が上条の嫁になった!』

『御坂美琴が上条美琴になった!』

美琴「………大好き………////」

はい、美琴さんでした
どういった告白にしようかずっと迷ってた 書いてるときも迷ってた
出来上がったら もう美琴が泣き虫でしかないよ これ なにこれ
上琴が終わりまして…お前ら!金髪祭り再びだぜ!
次の嫁下2!頼むぜ!もちろん金髪じゃなくてもいいからな!

シャットアウラキタァァァァ!
ずっと待ちこがれてたんだよこんな安価を!
張りきって明日書きます!おやすみなさい!

上条「次は………シャットアウラか……」



エンデュミオン跡地

シャットアウラ「久しぶりだな、上条当麻」

上条「ああ………それで?俺になんか用でも?」

シャットアウラ「実は…………」

1、女の子の顔を殴って傷モノにしてくれたんだ、責任は取ってもらおうか

2、呪いにかかった かかった場所も(頭にかかってしまったのでなでなで…など)お願い

3、シャット「勘違いするなよ?アリサがこうしろとうるさいんだ///」アリサ(ええ!?そんなこといってないよ!?///)と言いキス

4、自由安価 無理なもの(人が死ぬなど)は安価下

下2

申し訳ないのですがすごく具合が悪いので薬飲んで寝ることにします
申し訳ありません……明日こそは必ず……
皆さんも体調管理には気を付けて下さいね おやすみなさい
安価下

3

実は映画見てないんでネタバレは程よくお願いします

>>287
大丈夫、俺も見ていない(爆弾発言)

3了解です 寿司食ってくるんでいつもより遅い更新になるかもしれません

おまえ…
寿司食う暇に原作読めよ
せめて新約だけでも(寿司裏山死刑)

すいません、母の体調が悪いそうなのでラーメンの出前になりました
やっぱりいつも通り更新できそうです
>>292
まあ、そうなんだけど 超電磁砲のマンガをイッキしちゃったから今月金がないんだお
ちなみにラノベは迷い猫しか買ったことがない(必要ない情報)

>>293
北海道民なら原作全巻貸してあげようかな

カツ・ドゥーン旨杉ワロタ やべぇよなんだあれ げぷっ
>>294
残念!北海道民ではないなぁ……
いくぞ!更新開始!

シャットアウラ「実はな…………アリサのことなんだが……」

上条「アリサ?アリサがどうかしたのか?」

シャットアウラ「私がアリサと一つになった後、アリサの人格と私の人格は統合されなかった……」

上条「えっと、つまり?」

シャットアウラ「アリサは……私の中で生きている!」

アリサ『ちょっとシャットアウラちゃん!?私が死んだみたいに言わないでよ!』

上条「そうか………アリサは消えてないのか……なんか安心した!」

上条「あれ?もしかしてこの会話も聞かれてるのか?」

アリサ『ちゃんと聞こえてるよー!当麻君!って伝えて!』

シャットアウラ「ああもちろん!私にも毎日毎日話しかけてきてうるさいんだ!」

アリサ『ええ!?そんなに話しかけてないよ!?』

シャットアウラ「と、当麻君とキスがしたいとか!結婚したいとかな!///」

上条「え」

アリサ『ええぇぇぇぇ!?////』

シャットアウラ「毎日毎日当麻君当麻君うるさいんだ!///」

上条「………マジで?」

アリサ『当麻君!ちがうよ!嘘だよ!シャットアウラちゃんなに言ってんの!?////』あせあせ

シャットアウラ「今も当麻君カッコいいなぁとか結婚したいなぁと言っている!///」

アリサ『シャットアウラちゃん!嘘つかないでよ!///』

上条「き、気持ちはとてつもなく嬉しいこと山の如くなのですが、その………」

シャットアウラ「気にするな上条当麻!私にキスをしろ!アリサも満足するはずだ!」グイグイ

アリサ『それ自分がやってもらいたいだけでしょ!シャットアウラちゃん当麻君のこと好きなの!?』

上条「い、いや、でもさ………」

シャットアウラ「いいから速くしろ!私はアリサのお姉ちゃんだ!妹のわがままを聞くのは当然だ!////」グイグイ

アリサ『自分のわがままでしょうが!///』

上条「うーん………」

シャットアウラ(チッ!優柔不断め!)

シャットアウラ「ああー!アリサが当麻君うるさいから最近寝不足だなー!お肌の大敵だなー!誰かこの口をキスして黙らせてくれないかなー!」

アリサ『ちょっと!シャットアウラちゃん!?おこだよ!げきおこぷんぷん丸だよ!////』

上条「じゃ、じゃあちょっとだけ………」

アリサ『当麻くぅぅぅぅぅん!?それ嘘だよ!全部嘘だよ!』

シャットアウラ「はやくキスして寝てしまいたいんだ!はやくしてくれ!////」グイグイ

上条「よし……」


チュッ


シャットアウラ(………してやったり!////)ニヤリ

アリサ(うわあぁぁん!シャットアウラちゃんのばかぁぁぁぁぁ!!わあぁぁぁん!!)

安価

1、その時!奇跡の力と恋する乙女パワーとご都合主義でアリサが現れた! アリサとシャットアウラまとめて嫁に

2、シャットアウラだけ今みたいなカンジで嫁に

つまり、ここでアリサ出しちまって嫁にするか ここはシャットに譲っとくかという安価
安価下2

アリサ『私だって当麻君と!キスしたい!結婚したい!当麻君といちゃラブしたいよぉぉぉ!!うわぁぁぁん!』

ピカーーーーーン

上条「うっ!な、なんだ!?」

アリサ「当麻君に愛してるって言われたいのに!募るこの想い伝えたいのに!シャッちゃんだけズルイよ!!うえーん!!」すっぽんぽん

シャット・当麻「……!?アリサ!?」

アリサ「え?」すっぽんぽん

シャットアウラ「み、見るなああああああああああああ!!」ドゴォッ!

上条「あぶッ!」

アリサ「え?シャッちゃん?当麻君?」すっぽんぽん

数分後


アリサ「もう!酷いよシャッちゃん!当麻君に嘘ついてキスして!」 ※アリサは服を着ました

シャットアウラ「し、しかたないだろう!そうでもしないと自分に素直になれなかったんだ!////」

上条「でもなあ嘘はダメだろう、いくら何でもさ」

シャットアウラ「ご、ごめんなさい……」シュン

上条「……しかし、まさかアリサが現れるとは……」

アリサ「シャッちゃんもノイズが入らないみたいだし、本当に奇跡が起こったのかな?」

上条「そうかもな!」ニコッ

アリサ「///……そ、そうだ!当麻君に言おうとしてたことがあるの!」

上条「ん?なんだ?」

シャットアウラ「ま、待て!私も言うことがある!アリサの力を借りずに、当麻に伝えることが!」

上条「な、なんだ?シャットアウラ?アリサ?」

アリサ「私は当麻君のことが大好きです!愛しています!」

シャットアウラ「どうか、この空より高い私の気持ちを受け取って!」


シャット・アリサ「「結婚して下さい!!」」




シャットアウラ「一体どっちを!」

アリサ「選ぶの!?当麻君!」

上条「……………」

上条「………どっちも!幸せにしてみせる!」

『シャットアウラが上条の嫁になった!』

『アリサが上条の嫁になった!』

『鳴護アリサは上条アリサになった!』

シャットアウラ「………絶対だぞ?私の旦那様!」

アリサ「………幸せにしてね!私の旦那様♪」

むしろ、一夫多妻制の学園都市でどっちか選んでは愚問だな

はい、とある歌姫の奇跡姉妹でした
うまくいったのかなぁ………?感想レスお待ちしております
ちなみにセロリを一方にするか百合子にするかも安価次第!(芋づる式に打ち止めや番外個体も……?)
浜面と滝壺のいちゃラブにうんざりしたアイテムメンバー(フレンダ含める)を嫁にするのもオッケー!
次の嫁は下2!頼むぞ!
今日は寝ます おやすみなさい

人が増えてくるとそろそろ連投の扱いも考えないといけないかもね

>>307
そうか しまった失敗したな……
>>312
そうですね では次からは連投なしということで!
次回は黄泉川先生です!
改めて、おやすみなさい!

すいません 次回からは
連投の場合は安価下、人が少ないときは安価そのまま採用
ということにします
眠くってアタマ回んねーや 今度こそおやすみなさい

個人的に好きな黄泉川先生
大事に書きたいんだけど どーすっかな どうやって堕とそうか……(ネタ切れ)
みんな!オラにネタを分けてくれ!
いつも通り夜更新する

酒の力で

↑に加え
セロリの野郎が何やらロリとけこーんしたがってることを相談されて
なし崩し的に黄泉川の年齢の話から生徒に先越されまくってることの
焦りなりを表現できれば結構すんなりいくんじゃない?

すみません 遅れました 
皆さん沢山のネタ提供ありがとうございます!
今回は>>317>>318の案を採用させていただきます!
投下開始!

上条「次は………あれ?小萌先生と黄泉川先生?なんか千鳥足だ……」



小萌「うぃ~く///」

黄泉川「小萌~ちゃんと聞いてるじゃ~ん?///」

小萌「聞いてますよぉ~セロリちゃんがどうしたんです~?///」

上条(酔っぱらってたのか……大丈夫かね?)

黄泉川「実はさぁ~……」



一方通行『黄泉川ァ……俺結婚しようと思ってンだけどよォ』

黄泉川『へー、誰とじゃん?まさか百合子ちゃん、小萌先生のとこの上条に惚れたかじゃん?』けらけら

一方通行『誰が百合子だァ!違げェよ!打ち止めと番外個体だァ!』

黄泉川『ほー、んで?なんでそれを私に言うじゃん?』

一方通行『………一番お母さンキャラっぽかったからだァ……』

黄泉川『……お母さん……だと……?』

黄泉川「………ってことがあったじゃん……///」

上条(へー、あ、そういや結婚報告メールきてたな……)

黄泉川「独身の上にお母さんキャラって……なんか傷つくじゃん……///」

小萌「zzz……///」

黄泉川「そんでさ、警備員のみんなに聞いたら殆どの奴が既婚者……うちの生徒からも結婚しましたって報告が……」ぐすん

上条(それは……精神的にキツイだろうな……女の人であればなおさら……」

黄泉川「だれじゃん!?」

上条(やべ、立ち聞きバレた!声に出てたか……?)

上条「こ、こんちは~黄泉川先生に小萌先生」

黄泉川「おお!上条じゃん!なんだ?乙女の秘密を聞いてたのかじゃん?」

上条「あの……すいません……」

黄泉川「ははは!正直で良いことじゃんよ!」

小萌「かみじょうちゃーん………zzz………」

黄泉川「そんで?上条は一体何人の女と結婚したじゃん?まさか、十人以上とか冗談は言わないじゃん?」

上条「……そのまさかです」

黄泉川「」

黄泉川「………正確な人数は?」

上条「………現時点で十八人です」

黄泉川「………どんな人達じゃん?」

上条「………『超電磁砲』と『心理掌握』とか……あとは外の人たちです……」

黄泉川「……」

上条(目が怖えぇ……)

黄泉川「……くけ」

上条「へ?」

黄泉川「くけかかきこくけかきこくけかきこくかけくかきくけくかかかかァァァァーーーー!!」 ※酔ってます

上条「ちょっ黄泉川先生ーーーーッ!?」

……数分後

上条「いや、お母さんキャラっていい事じゃないですか!家庭的ってことでしょ!ねっ!」あせあせ

黄泉川「うっ…うっ…」しくしく

上条「い、いつかきっといい人に出会えますって!」あせあせ

黄泉川「いつかっていつじゃん!(半ギレ)」しくしく

上条「い、今でしょ?」

黄泉川「うわーーーん!!」

上条(酔っぱらいメンドくせぇーーーー!!)

黄泉川「もういやじゃん!生徒の結婚式で『あれ?黄泉川先生まだ結婚してないの?』みたいな!あの視線が心に突き刺さるじゃん!実家も『孫の顔がみたい』とか!なんだよちくしょー!」しくしく

上条「と言われても……俺にはどうすることもできないといいますか……」

黄泉川「………ハッ!閃いたじゃん!」ピカーン

黄泉川「上条のお嫁になればいいんじゃん!」

上条「え」

上条「いや、でも………///」あせあせ

黄泉川「うら、ヒーローさんよ!困っている乙女がいるじゃん!助けるじゃん!」

上条「いや、でも……黄泉川先生みたいな大人の女性が……俺みたいな小僧に一生を捧げるだなんて……」あせあせ

黄泉川「……当麻は私のこと、嫌いじゃん………?///」うるうる

上条「滅相もございませーん!!」ビシィッ

上条(むしろド真ん中のストレートです!年上の涙目上目使いとか………萌えるッ!!)

黄泉川「ならよかったじゃん!!」ニコッ

上条「ぐはッ!」

上条(そのあとの満面の笑みとか……破壊力マジパネェ……)

黄泉川「とーうまー」すりすり

上条(もうやめてェェェェ!もうとっくに俺のライフはゼロだぁぁぁぁぁ!!)

『黄泉川愛穂が上条の嫁になった!』

『黄泉川愛穂が上条愛穂になった!』



小萌「ふぇ?」←置き去り

はい、黄泉川テンテーでした
涙目上目遣いの黄泉川先生を想像したら吹いた……鼻血を
よーし、次の嫁下2!頼むわ
今日はここまで!おやすみなさーい

大人1「死にさらせ!この死に神め!」ドガッ

上条(幼)「がッ!」バキィッ

大人2「アンタなんか死んだ方が世の中のためよ!」バシィッ

操祈(幼)「やめてぇ!!当麻君をいじめないでぇ!!」

子供1「やかましーんだよ怪物!人の心読みまくってよぉ!」ゲシッ

操祈「きゃあっ!!」

上条「ッ!!」ギリッ

子供2「こいつらマジで死なねぇか……グバァッ!?」バキィッ

上条「うおおおら!!らぁっ!!」ドゴォッバキィッ

大人2「イヤアアアアアッ!!子供2ちゃん!?」

上条「ふざけたこと言ってんじゃねぇぞ!三下がァッ!!」ドガッバキッ

上条「操祈はなァッ!確かにちょっとばっか不思議な能力を持ってる!……けど!」バキィッドガッ

上条「たった!たったそれだけで!なんでテメーらみたいな奴が操祈を傷つける!?」

上条「操祈は能力を持ってなければ普通の女の子だぞ!?可愛くて優しくて!時々ドジしたりするような!」ゴゴゴゴゴゴ

上条「いいぜ………テメーらが操祈を傷つけようってんなら…………!!」ギュアアアアアアン!!

グギャオオオオオオオン!!

上条「………まずは、そのふざけた幻想をブチ殺す!!」

大人s「りゅ、龍!?ば、バケモノ……」ガタガタ

子供s「怖いよー!痛いよー!母ちゃん!父ちゃん!」ビエー!

上条「……神に許しでも請えよ……もっとも……」



上条「操祈を傷つけるなら……たとえ神だろうが悪魔だろうが魔王だろうが誰だろうが!……この俺が必ずブチ殺すけどなぁっ……!」

操祈「とうま……くん……?」

上条・龍「「グガァァァァァァッ!!」」



その後、わたしと当麻君を除くその場にいた人はみんな精神がおかしくなってしまった

病院の先生が私に治せと言われたけど、治ったらこの人達はまた当麻君をいじめるんだろうから、断った

当麻君の出した龍はみんなの心に恐怖を与えたと言われ、みんな当麻君と距離を置くようになった……けど、私はそうは思わない…………

だって………あの龍は………



…………当麻君と同じ、とても優しい瞳をしていたから………

操祈「うぅぅん……夢かぁ……」ふぁぁ……

美琴「操祈、うたた寝はダメよ」

インデックス「みさきーどうしたんだよー?」

操祈「ちょっとね……優しい龍と少年の夢を見たのよぉ……」ニコッ

火織「へぇ……どんな夢だったのですか?」

操祈「んっとねぇ………昔々………」




………ダーリン、愛してる………



おまけ「姫と龍と不幸な王子」 おわり

寝る前に書いたんで変なとこあったらすいません
次回は小萌センセーです それでは おやすみなさい……


楽しみだな!

小萌先生か~楽しみだ

>>337>>338
う、うれしいけどそんなに期待はしないでほしいんだよ!

おまけやんないほうがよかったかなぁ………(深夜のテンションでやったことを後悔)
ちなみに基本的には嫁達は仲がいいです ほら、上やん好きの同志ですから
だからみさきちも美琴も仲がいいのです……
………平和だな、上条家

全然問題ないよ?
これからこの制度の有用性証明しないといけないんだから
むしろもっとやれ

もっとみさきちのエピソードplz

>>340
ありがとう もっとやる
>>341
眠れなかったらまたやるかもしれない

あーオバケ怖えー!
アンビリーバボーなんて見るもんじゃねーな
震えながら投下開始!

小萌「かみじょーちゃん!よみ……愛穂先生!あなたたちはもう………」ぷりぷり

上条「はい、すみません……年上の魅力に勝てませんでした」

愛穂「別にいいじゃん!変な男に抱かれるよりも上条みたいな面白い奴にだかれたいじゃん!」

上条「お、おもしろ………?」

小萌「かみじょーちゃんは大人のお姉さんが好きなんですか………?」うるうる

上条「いえっお姉さんもロリもどちらも大好物でありますッ!」←最近青ピの布教で目覚めた

小萌「では!うちの学校の先生のなかでも一番行き遅れてしまった先生を嫁に貰ってくれる男の人は一体いつ現れるんですー!?」じたばた

上条・愛穂「「い、今でしょ?」」

小萌「二人ともバカにするですーーーーー!!」ビエー!

上条・愛穂((メンドくさッ!!))

小萌「上条ちゃんは鈍感バカなので補修です!一生!」ビエー!

上条「ぼ、僕は鈍感じゃないよ!仮に鈍感だったとしても、鈍感という名の主人公(ヒーロー)だよ!」あせあせ

小萌「上条ちゃんは入学初日から私にフラグを立てたのです!」ビエー!

上条(やべ、覚えてねぇ)

小萌「先生にも春が来たと!生徒と先生の禁断の愛が始まると!思っていたのに!」ビエー!

愛穂(独身の三十代女性特有の症状じゃん……)ほろり

小萌「わざと上条ちゃんが分からないようにテスト作って放課後無理矢理補修させたりして必死にアプローチしていたのに!なのに!なのに………」

上条「あんたのせいかぁぁぁぁぁっっ!!俺がいつも成績悪いのはぁぁぁぁ!!」

小萌「だって~~~!!」じたばた

上条「くそッ!不幸だ………!マジで不幸だ……!」

小萌「うわーん!女たらしー!馬鹿ー!責任とれー!」じたばた

愛穂「当麻………」ポン

上条「なんスかぁ~?」えぐえぐ

愛穂「もう………覚 悟 決 め ち ま え じ ゃ ん !」カッ!

上条「え」



小萌「かみじょうちゃん……先生のこと、嫌いなのです?」うるうる



上条「大ッ好きでありますッッ!!」ビシィッ



※青ピの合法ロリ布教がうまくいったよ!やったね!青ピ!

愛穂「とーうまー」すりすり

小萌「とーうまちゃーん」すりすり

上条「まったく……俺の嫁たちは最高だぜ!!」キリッ



『月詠小萌が上条の嫁になった!』

『月詠小萌が上条小萌になった!』




青ピ「そうや、これは夢なんや……目を閉じて夢を見て……目が覚めてもずっと見たいのに……星空とともに消えるんや……いつも通りなんや……これは夢なんや……」ぶつぶつ

打ち止め「ママーってミサカはミサカは不審者に指を指してみたり!」

番外個体「見ちゃいけません」

はい、小萌テンテーでした
自分で書いといて何だけど 青ピカワイソスwww
青ピならいい彼女できるよ!たぶん!………たぶん
さて、次の嫁は下2!頼むぜ!

ヴェント……だと……(ド忘れしたとは言えない)
あ、明日!明日書くわ!
一日一人のペースでゴメンなんだよ もっと精進するんだよ
おやすみなんだよ

上条「次は………ヴェント!?うわあ………」



ヴェント(素)「久しぶりね、上条当麻」

上条(待ち合わせ場所に来てみたら、ヴェントは居らず、知らない美人なお姉さんに声をかけられました……誰?この人)

上条「えーと?あなたは上条さんのお知り合いなのでせうか?」

ヴェント「肉塊にすんぞ」

上条「なーんだ、ヴェントか………………ヴェントぉ!?」

ヴェント「そうだぞ………っていうかそれでわかるってどーなんだよ………」

上条「そそそ、それで上条さんに何の用でせうか!?」ススス……

ヴェント「何逃げようとしてんだよ……別に戦いに来た訳じゃない、現状報告だ」

上条「げ、現状報告?」

ヴェント「そう、現状報告」

ヴェント「……………ってカンジだな、今は」

上条「お、おう」

ヴェント「まぁ、なんだ………オマエやフィアンマと戦ったりして……考えた」

ヴェント「んで、科学を恨んでも弟は帰ってこねーし、前に進めねーって………やっと、思えるようになったんだ」

上条「………そっか」

ヴェント「ま、弟の分までしっかり生きてやるさ!あいつに笑われねーようにな!」ニカッ

上条「……そうか!」ニコッ

上条(なんだ、すっかり改心してんじゃねーか)ホッ

ヴェント「っていう訳だから、結婚しろ」

上条「おう!お安いごよ………う?」

上条「………………え゛?」

ヴェント「あ、拒否権はねーから//」

上条「ちょっとまて!何で!?」

ヴェント「うるせー!アタシをこんな風にしたのはアンタだろーが!//」ガッ!ズリズリ

上条「いだだだ!首つかんで引きずらないで!あとその言い方はやめろ!色々誤解されるから!」ズリズリ

ヴェント「あーあー!スン↑マセーン!↓聞こえねーわ!なーんにも聞こえねーわ!//」ズリズリ

上条「ちょっ!待って!あーもう!不幸だぁぁぁぁぁ!!」

『ヴェントが上条の嫁になった!』

ヴェント「あ゛ぁ゛ん!?今何つったぁ!?」

上条「ワーイ、カミジョウサンハコンナビジンサントケッコンデキルナンテシアワセダナー」

ヴェント「な、ならいいや!///」

ヴェント(美人だってよ!美人♪美人♪///)

上条(もうどうにでもなーれ♪)しくしく

はい、ヴェントさんでした
すみません……昨日休んだのに出来がこんなのですみません……!
ヴェントのキャラが……なんか……掴めそうで掴めなかったのです……
次の嫁安価下2!頼む 俺は寝るから

遅れた
ついうとうとと……グースカ寝てましたごめんなさい
投下開始!

上条「次は……木山先生か」



木山「久しぶりだ、上条君」

上条「お久しぶりです……それで、俺に用件とは?」

木山「うん、率直に言おう………私と結婚してほしい」

上条「え、なんでですか?」←もう一々驚かない

木山「うん……実験のことは知っているだろう?あの実験は私が考案したんだ……」ぬぎぬぎ

上条「えっ、そうだったんですか!?あと服着てくださいほら!///」

木山「ちぇ……だから、私自信も実験に参加しようと思ってね。ほら、細かいメリットやデメリットが見えてくるから」はきはき

上条「あ、なるほどそういう……でも、なんで俺なんですか?」

木山「結婚した人数が堂々トップだからさ……あと………ごにょごにょ……///」

上条「え?なんですか?ちょっと聞こえなくて……」

木山「………いや、なんでもないよ………」ショボン

木山「まあ………君がこんなおばさんはイヤだと思うんなら無理強いはしないさ……」ショボン

上条「いえ!宜しくお願いします!」ぺこり

木山「……!……何故?」

上条「え?なんでって……木山さんが言い出してきたんじゃ……」

上条「それに、こんな美人さんから求婚されてるんですから、喜んで受けないと!」ニコッ

木山「そ、そうか………///」

木山(落ち着け、木山春生……美人の前には残念とかなにかがつくはずだ……だから……)

木山(そのにやけた表情を元にもどせぇ!!////)ニヘラ

上条「上条さん幸せだー、こんな美人さん達を何人もお嫁さんにしちゃうんだからなー」くるくる

木山(くっ……落ち付けってば……その美人の中に私は入っていない……だから……)

木山(赤く染まった頬を元にもどせ!////)ニヤニヤ

上条(なんかこの人可愛い)

木山「こ、これから……よろしく///」どきどき

上条「宜しくお願いします!」

木山「あ、えーと、その……」おどおど

上条「?なんですか?」

木山「き、キスを……お願いしたい……のだが……///」

上条「キス?」

木山「も、もちろんこんなおばさんとしたくないというんなら全然構わないし、その……///」


チュッ


『木山春生が上条の嫁になった!』

上条「こんなカンジでいいですかね?」スッ

木山「あ、ああ……////」

『木山春生が上条春生になった!』

春美(うぅぅ………////)ぷしゅー

上条(やっぱ可愛い)

はい、木山テンテーでした
やっぱり年上は最高だぜ!!なんつって
明後日から旅行に行ってくるので、旅行中、スレの保守をお願いいたします!
次の嫁は安価下2!頼む! そして俺は寝る!

ベイロープ了解
旅行の準備などもあるので、今日から木曜の八日まで来ることができません
マジすみません
保守とネタ提供、感想などを書いて貰えると嬉しいです スゴク
旅行楽しんできます!それでは!

   ∧_∧
⊂(#・ω・)  そこは銀の匙だろ!!
 /   ノ∪
 し―-J |l| |
        δ ペシッ!!

すいません 寝落ちしました
布団の魔力マジパネェ おのれ魔術師!
>>389
怒るとこそこじゃねーだろ!

あと、ベイロープ攻略のネタが足りないのでネタ提供をお願いします(土下座)

ラッキースケベでおっぱいもみもみ

オゥフ……最近書かなかったせいか人がいねぇ……
んじゃ、>>392さんの案でエロになるよー!
夜から始めるよー!

待ってたぞ
そして、見てるぞー!
いつも楽しにしてっからな!!

>>394
ありがてえ……本当にありがてえ……(';ω;`)

ベイロープの資料が少なかったので、いつも以上に口調が違うかもしれません マル
ふくらはぎが弱点ってなんだよ どんな情報だよ
原作を買うかエンデュミオン買うか迷う今日この頃
投下開始!

上条「次はっと……ベイロープか」



ベイロープ「遅いわね……」イライラ

上条「すまーん!まったかー?」

ベイロープ「やっと?結構待ったわ」

上条「悪い悪……おわっ!?」こけっ

ベイロープ「えっ!ちょ………」グラッ

ドシーーーーーン!

上条「ててて………」もにもに

ベイロープ「ちょっとなに……んひぃ!?」ビクッ

ベイロープ(な……なに……!?コレ……!?)どきどき

上条「ううう………ん?」もみっ

ベイロープ「っ!……う、動かないで………///」どきどき

上条(こ、こここれは!全男子の希望と呼ばれしおっぱいという奴なのでせうか!?)どきどき

上条「す、すまん!ベイロープ!今のは不可抗力という奴でだな!」わたわた

ベイロープ「ひゃあっ!?う、動かないでってば!///」ビクッ

上条「そ、そんなこと言われてもおまえの上から降りないと……///」どきどき

ベイロープ「い、今は動かないで……お願い………////」うるうる

上条「わ、わかった……」

ベイロープ(な、なんでこんなに敏感なの!?それに……下もマズイ………////)ジワァ……

上条(じょ、状況が読めない!「普通はやく降りろ!」とか言われるはずだろ!?なんだ動くなって!?)あせあせ

上条「も、もういいでせうか……」スッ……

ベイロープ「んひぃ!?だ、駄目!早く……戻して……////」ビクンッ

上条(な……戻せ……だと……?い、いいの?コレ?)ポフン

ベイロープ「んああんッ!……はぁ……はぁ……////」はぁはぁ

ベイロープ(も、もうダメ……頭が真っ白……上条当麻の手が震えるたびに感じちゃう……////)ビクッ

上条(お、女の子とラッキースケベをしたままずっと密着って何!?これなんてエロゲ!?発売日いつ!?)ぷるぷる

ベイロープ「ハァー……ハァー……////」どきどき

上条(な、なんか色っぽい……///)どきどき

ベイロープ「全く……こんなことして………痣でも……」

ベイロープ「デキちゃったらどうするのよ………責任……とってくれるんでしょうね………////」はぁはぁ……

上条「変なとこで区切るんじゃねえ!!」ガバッ

ベイロープ「んああッ!あ……あ……あ……////」ビクンビクン

上条「あ、悪い」ポフン

ベイロープ「ーーーーーーッ!?んひゃああああ!?」プシャァッッ

ベイロープ(ああ……なんで……?なんで……私……)

ベイロープ(今までの人生の中で……一番『幸せだ』なんて……思っちゃうのよ……////)

上条「ベイロープ!?しっかりしろ!ベイロープ!」

ベイロープ(……そうか……私は……いつの間にか……この……少年が……上条当麻が……////)

ベイロープ「上条……当麻……」ぷるぷる……

上条「なんだ!?俺はここにいるぞ!」

ベイロープ「私は……あなたが……」ぷるぷる……

上条「なんだ!?俺がどうかしたのか!?」






ベイロープ「………大好き……です……////」

……数分後



上条「一体どこをどう間違った?」

ベイロープ「…………////」すりすり

『ベイロープが上条の嫁になった!』

『ベイロープが淫乱になった!』

上条「……どう間違えた?」

はい、ベイロープさんでした(土下座)
なんでこうなった? 
ねえ、なんでこうなった? 表現力の問題なの? 読み返すとなんなのこれ?ってなるよ コレ
挫折しそうだけどみんなの応援とこのスレがある限り私は頑張ります
と、いうわけで次の嫁安価下2! 頼むぞ!

よし、佐天さん承りました!
今日はここまで! おやすみなさい!

訂正
>>321
一方通行『誰が百合子だァ!違げェよ!打ち止めと番外個体だァ!』を

一方通行『だ、誰でもいいだろォがよォ………///』

にします

百合子、打ち止め番外個体も攻略可能にしとこう(一応)
今度こそおやすみなさい

申し訳ない!またしても寝落ちしてしまった!
そしてまたもネタ募集のお願い!
こんな>>1を許してくれさい!(土下座)

たまたまファミレスで出会って一緒にご飯食べたりゲーセン行ったり
そして安定のラッキースケベ

佐天さんのおっぱいにダイブ

そしてラッキースケベ&キッス

上条さんはテクニシャン

佐天さんと一緒にクッキーづくり

上条さん都市伝説の男だと判明

>>418
大切な御守りを貸したとかあるやん

御守りを貸したお礼に上条さんがエスコートしてデートとかで

ここまで嫁何人?

こんなにアイディアを提供してもらえるとは……さすが佐天さんだ ジュージュー 

>>421数え間違えてなきゃ23人だよ ジュージュー

それじゃ下5まで多数決するか ジュージュー

1、>>413

2、>>415

3、>>417

4、>>419

頼むぞ! 俺は風呂入ってくるから ジュージュー

上条「次は……ん?あれは……佐天さんか?」



涙子「うーん、変な実験が始まっちゃったな……」テクテク

涙子「さっきも変な青い髪の人にナンパされたし……断ったけど」テクテク

涙子「でも……結婚するなら第一位を倒した無能力者っていう都市伝説の人がいいなぁ……」テクテク

涙子「……はぁ……………」トボトボ

上条「おーい!佐天さーん!」ノシ

涙子「ん?おっ!上条さんじゃないですか!何か用でも?」ノ

上条「姿が見えたんでな……ほら、お守りのお礼してなかったからさ!」

涙子「おお!そういえばそうでしたね!………それじゃあ、一つお願いしてもいいですか?」

上条「おう!ズバババーンと上条さんに任せとけ!」

スーパー

上条「荷物持ちとお菓子作りの手伝いか……」

涙子「私一人じゃ荷物持つの辛いので……」

上条「そうか、まあそのくらいなら大丈夫だな!」

涙子「えーっとこれとこれと……」ポイポイポイ

上条「………大丈夫………だよな?」


<ありがとうございましたー

ドサッ ドサドサッ 

涙子「それじゃあ上条さん!お願いしまーす!」

上条「」

上条「ふんぬぬぬぬぐぐぐぐぎぎががが!!」

上条(確信犯だ!絶対わざとだろコレ!佐天さんもしや小悪魔系!?)ギリギリ

涙子「ふぁいとー!上条さん♪」←一袋持ってあげてる

上条「うおおおおお!!」←美少女の声援でパワーアップ

涙子「いいぞーその調子ー♪…………」

上条「……………?」

上条「………なんか、悩みでもあんのか?」

涙子「!………えへへ、顔に出ちゃったかな?」

上条「ああ、なんとなく雰囲気でわかる」

涙子「悩みというか……愚痴っていうか……聞いて、くれますか?」

上条「………俺で良ければ、幾らでも」

涙子「………ありがとうございます………」

涙子「……少し前に、学園都市第一位を無能力者が倒したっていう噂が流れたんです」

上条(………俺じゃねーか!完全に俺じゃん!)

上条「へ、へーそうなんだー」

涙子「………私は、その無能力の人を凄いって思ったんです………心から……」

涙子「第一位に立ち向かっていける勇気は……私には無いですから」

涙子「それまで私は……いえ、今でも……能力がなければ、その人に価値なんて無いのかなって………」

涙子「もちろん能力なんて関係ないって……ちゃんと分かってるんですけど、でも………やっぱり……」

上条「そうか………」

上条「なあ、佐天さん………偉そうなことは言えねーけどさ……」スッ……

涙子「?」



不良1「なあ、ねーちゃん!俺らと遊ぼうや!」

女生徒「やめて!離して下さい!」

不良2「いいじゃねーかよ!ちょっとぐれえ!なっ?」



上条「……今、あの女の子を……助けることができるか?」

涙子「…………」

女生徒「やめて!離して………!」



上条「手を伸ばせば届くほど近くにいるのに、助けるのに能力が……レベルが必要なのか?」

上条「能力がなけりゃ、誰も助けちゃいけねーのかよ?」

上条「いらねーよそんなもん……必要なのはちょっとの勇気と、助けたいと思う………」

上条「………心だけだ!」タッタッタッ

涙子「…………」グッ……

涙子(私は……………)



女生徒「………だ、誰か……助けて………!」



涙子「…………!」

上条「………その子を離せよ、三下」

不良1「あん?なんだテメー」

不良2「ヒーロー気取りですかァ!?さっさとかえんなァ!」

上条「………まったく、いつもなら殴ったりしねーけど……あんなこと言っちゃったしなー」

不良1「なにぶつぶつ言ってんだよォ!死ねや!」ボウッ

不良2「ヒャハハハァ!!お前も不幸だなァ!レベル4の発火能力者二人に喧嘩売るなんてよォ!」ボウッ

涙子「上条さん!!」


ボワァァァァッッ!!


不良1「キヒヒ……燃え尽きちまったか?」




上条「不幸?」

不良2「ナニィッ!?」ボウッ

不良1「チッ!やっちまうぞ!」ボウッボウッ

パキーーーン パキーーーン

不良「「な、なんで……」」

上条「不幸なのはお前らだよ………」

涙子「上条……さん……?」



上条「歯ぁ食いしばれよ……!三下……!」グッ

不良「「や、やめろ……」」ボウッボウッ


ドガァァァァッバキィィィィッ

不良「「…………」」ちーん

女生徒「ありがとうございました!」ふかぶか

上条「今度からは気をつけるんですのことよー」ノシ

涙子「…………」ポカーン

上条「さて、お菓子作りに行きますかー!」テクテク

涙子「………はっ!……上条さん!」

上条「んー?なんだ?……よっ!」ガサガサ

涙子「あの……さっきの話ですけど……」

上条「ふぎぎぎ……重いぃぃぃぃ!!」グググググ

涙子「…………家についてからにしましょうか」

佐天家



涙子「ええええ!?第一位を倒したのって上条さんだったんですか!?」

上条「まあな……信じなくていいけどさ」カシャカシャ

涙子(いや、目の前でレベル4を素手で二人も倒すの見たら誰だって信じちゃいますよ……)

上条「ま、なんだ……能力より大切なものなんていくらでもあるってことだ」カシャカシャ

上条「佐天さんはレベル5に負けない位の……とびっきりの勇気を持ってる。俺が保証する!」

涙子「上条さん……///」

上条「あとはその勇気を真っ直ぐ貫く!それだけでいいと思うぞ?」ニコッ

涙子「…………」

涙子(真っ直ぐ……貫く………///)

上条「あとは焼くだけだー♪うまくいったかなー♪ふふふん♪」~♪~♪

涙子「上条さん!」

上条「ん?なんだ?」


私はもう迷わない。能力なんかなくたってーー


涙子「私は……上条当麻さんが!!」


私はもうーーこの想いを、あなたに伝える勇気をーー


涙子「………大っっっっ好きですっっっっ!!」


『佐天涙子が上条の嫁になった!』

『佐天涙子が上条涙子になった!』


しっかりと、ここにーー持っているから。

はい、佐天さんでした
後半ヤケクソになった ごめんなさい
だけどね!私だって頑張った!頑張ったんですよ!?
書き溜めもないし、睡魔襲ってくるし、暑いし、夜中だし!
それでもまだ続けてしまう私(きみまろ風)
次の嫁安価下2!頼んだ!

言い忘れていた……墓参りのため明日からお婆さまの家にしばらく泊まるんだった!
というわけで保守よろしく頼みます
お婆さまの家で話作ってくるから嫁安価下5まで! 連投無しな!
次回は風斬さんと誰が嫁になるのか……
寝る!おやすみ!

寮監

>>448
寮監ってあの首回す人だよね?
す、すまん……名前が無いと攻略が出来ない……
それをいったら五和さんもないけど……どうするかな……
申し訳ないけど寮監は攻略対象外だ!
寮監の分の嫁枠安価↓1

妹達…なんでもないです

>>454
あ゛………

よ、よーし次回の嫁は

1、風斬氷華

2、レッサー

3、打ち止め

4、五和

5、吹寄制理

6、妹達

でお送りしまーす!(震え声)
さて、墓参り行ってくるかー!保守お願いしまーす!

ただいまー
保守ありがとうございます!
そういや墓参りに行ってから悪寒と右肩が重くて仕方無いけど
そんなことは関係なく夜から始めるよー!

人外っ娘好きなんで大丈夫だ、問題ない
アンジェレネたそみたいな幽ちゃんだといいな
投下開始!

上条「さて、次………ん?あそこにいるの………風斬か?」



公園

氷華(………恋愛とか結婚とか………AIMには全然関係ないよね……結婚なんて出来ないし……)……キィ…キィ…

氷華(………でも、もしも、もしも私が結婚できるなら……)…キィ…キィ…

氷華(………………///)キィ……

上条「よーっす、風斬ー!」

氷華「きゃああああああああ!!?////」

上条「おわあっ!?な、なんだよ!?急に叫んだりして!?」ビクッ

氷華「あ!す、すいません……ちょっと考えごとをしていたんです……」

上条「考え事?」

上条「なるほど、自分はAIMであって人間ではないから恋も結婚もする訳にはいかないと………」

氷華「は、はい………」

上条「バカか!左手そげぶ!」ぽかっ

氷華「きゃんっ!?」

上条「風斬!お前は間違ってる!」

上条「愛や恋ってのは……国境も!人種も!妖怪だろうが宇宙人だろうが関係ねーんだよ!」

氷華「は、はい!」

上条「人を本気で愛することができた!しかし自分は化け物!そこであきらめんのかよ!?」

上条「あきらめたくないんだろう!?お前は!お前自身が一番よくわかってんだろうが!」

氷華「………っ!………はい」

上条「諦めんなよ!素敵な本気の恋ってやつは、絶対に諦めちゃダメだ!」

上条「おまえが好きな奴ってのがAIMだからっておまえを愛してくれないんなら、俺がそげぶしてやる!だから!」

上条「だから………だから、あきらめんなよ………!」

氷華「………………」

上条「……悪い、自分でも何言ってるんだかわかんねぇ……けどさ……」

氷華「もう、大丈夫です!」

上条「………え?」

氷華「今、あなたにたっくさん勇気をもらいました!だから、大丈夫!私、もうあきらめません!///」

上条「!……それじゃあ……!」

氷華「はい!告白します!///」

上条「よ、よかった……!!」ほっ

氷華「それじゃあ、いきます!////」すー…はー……

上条「おう!…………へ?」

氷華「上条当麻さん……大好きです!///」にこっ

『風斬氷華が上条の嫁になった!』

『風斬氷華が上条氷華になった!』

上条「………はははっ!………俺も!大好きです!」

……上条さんが打ち止めに会っている頃………

上条家

春生「なるほど、それなら……これを使おう」

氷華「な、なんですか?これ………人?」

春生「これは……分かりやすく言うと、着ぐるみだ」

氷華「き、着ぐるみ……ですか?」ツンツン

春生「そうだ……正確には能力やAIMを色々するレアメタルがうんたらかんたらなのだが、いかんせん説明が面倒だからな」

春生「つまりは、君は疑似的な肉体を手に入れる……そう、幻想殺しで消えない体を、ね……」

氷華「!!ということは………」

春生「さすがに子供は無理だろうが、彼とイチャイチャするには問題はないだろう……使いたまえ」

氷華「は、はい!」

『上条氷華は体を手に入れた!』

春生「どうだい?」

氷華「すごい……私にそっくりな体だ……」クイクイ

春生「うん、おおむね大丈夫みたいだね」

氷華「春生さん……!ありがとう………ございます……!」ぽろぽろ

春生「ふふふ………いいんだ、いいんだ」ニッコリ

氷華「……当麻さん……っ!」ぽろぽろ




氷華「私……諦めないで……本当に、よかった……!」

はい、氷華さんでした
幻想殺しで消えないようになったよ!さすがだハルえもん!
次の嫁はレッサー!期待せずに待ってね! 
今日は寝ます!おやすみことー!

上条「次はと………レッサーか………」



上条「おい………なんでお前もウェディングドレスなんだ!?」

レッサー「そりゃあ上条さんと結婚するために決まってますよ」がしっ

上条「レッサーさん?なぜに上条さんの腕を掴んでいるのでせうか?」

レッサー「そりゃあ上条さんが逃げ出さないようにですよ」ずりずり

上条「………なぜに上条さんはレッサーさんに引きずられているんでせう?」ずりずり

レッサー「そりゃあ婚姻届を提出するためですよ」ずりずり

上条「あー、なるほどー…………………HA☆NA☆SE☆!!」

レッサー「もう………なんですか?」ぶーぶー

上条「お願い!結婚はいい!しかしあと一時間だけ!一時間だけ待ってくれぇ!」がしぃ

レッサー「え?なんでですか?」

上条「じ、実は………役員の人がさ……怖いんだよ……」ぶるぶる

レッサー「へ?」

上条「神裂さんと結婚したあたりまではにこにこ笑っていらっしゃったんですよええ」

上条「ルチアあたりでね?一瞬『一日に何回来てんだこいつ』みたいな目で睨まれてね?」

上条「アニェーゼあたりでさ、もうまったくピクリとも笑ってくれないんですよええ」

上条「シャットアウラ、アリサと三人で来たときは舌打ちされたんですはい」

上条「そんでさっき、つっちーに頼んで作ってもらった戸籍で風斬さんと結婚したらですよ」

上条「小声で『死ね』って言われたんですよ」しくしく

レッサー「え、ええぇ~」

上条「幸せだけど不幸だ………」しくしく

レッサー「上条さん……」がしぃ

上条「え、ちょっと何?ヤダよもうあんな目で睨まれたくないよ俺」

レッサー「だがことわる」ずりずり

上条「イィィィィィヤァァァァァ!!」ずりずり

『レッサーが上条の嫁になった!』



役員♂「チッ!クソが………」ぼそっ

上条(もう俺泣いていいよね?)

はい、レッサーさんでした
かなりテキトーになっちまった………ウツダシノウ
九割役員さんの話になっちゃったよ………チャキ
次回は打ち止めさんでーす期待せずにまってねー………ザシュ
おやすみさかー………がくっ

子供の前に嫁が20人以上なのでやることやるためには毎日一人のペースでも
全員回るのに一か月近くかかる ペース早めるために乱交とかやり始めたらカオスなことに…

上条さんの本当に地獄はここからが本番

悪い寝てた 
>>498
俺の地獄もここからが本番
投下ッ!開始ッ!

上条「次は………打ち止めか」



上条「悪い悪い、待ったか?」

打ち止め「ううん、ミサカも今来たところーってミサカはミサカはテンプレ通りのセリフを言ってみたり!」

上条「そ、そうですか………それで?用って何だ?」

打ち止め「あなたとね!結婚したいのってミサカはミサカは自分の結婚願望を吐露してみたり!」

上条「へ?………い、色々ツッコミ所があるが……一方通行は?」

打ち止め「あの人とはね………ちょっと、無理かなあってミサカはミサカは黄昏てみたり………」フッ

上条「はい?」

………そのころの一方さん………

一方通行「け、化粧ってしたほうが良いよなァ……?」

一方通行「でも普段しねェ化粧なんざして化け物になって三下に嫌われたら………」

一方通行「クソがァ!どうすンだよ、俺!」

青ピ「ムヒョー!ねえねえそこのお………」

一方通行「黙ってろこの三下がァァァ!!」スーパーベクトルパンチ

青ピ「ギィィィヤアアアア!!」

上条「うーん、黄泉川先生もいるからいいけど………俺なんかでいいのか?」

打ち止め「……質問を質問で返すけど、あなたはミサカじゃイヤなの?」

上条「まさか!そんな訳ないだろ!」

打ち止め「ふふふ………ミサカも同じだよ!ただ、『あなたが』いいんだけどねってミサカはミサカは頬を赤く染めてみたり!」

上条「…………まったく」

上条「これから、よろしくな?って上条は上条はあなたの真似をして照れを隠してみたり!」

打ち止め「よろしくってミサ……おっとっと、カミジョウはカミジョウは嬉しくて役所まで猛ダッシュ!」テッテッテ

上条「おいおい、危ねーぞ!………ったく、随分若い嫁さんをもらってしまったようで………」

『打ち止めが上条の嫁になった!』

上条「将来に期待でき、現在に希望がある………幼女は最高です!」

はい、打ち止めさんでした
ちなみに俺は幼女より大人のおねえさんのほうが好きです
あのね?従姉妹の美人な姉ちゃんがね?たわわなメロンを二つも持ってやがってね?
従兄弟だというのに隣に寝ちまった日にはもう………ハァハァ……
おっと喋りすぎたな
次の嫁は五和!期待せずにおやすみさか!

ミスった

× 上条「うーん、黄泉川先生もいるからいいけど………俺なんかでいいのか?」

○ 上条「うーん、愛穂もいるからいいだろうけど………俺なんかでいいのか?」

今度こそおやすみこと

>>1よ、
俺から言うことはただひとつだ
羨まs死ね!爆発しろ!

もちろん揉んだんだよな?

>>506
二つ言ってんじゃねーか!もちつけ!
>>507
むりだお ヘタレでごめんお

いつも通り夜から始めるにゃーん

結局、鯖の調子も>>1の調子も悪いって訳よ……ゲェホッゲホッ
というわけで今日は書くの無理かも
あ゛ぁ゛ー、エアコンつけっぱなしで寝るのはダメだぞみんな!
許嫁がお粥用意してくれたんでそれ食って寝るわ
おやすみさかー

……………………
……………
………
ドスッドゴッ

上条(幼)「ぐっ!グハァッ!」バキィ!ドゴォ!

操祈(幼)「やめてぇ!もう……やめたげてよお!!」ぽろぽろ

ガキ「あん?るっせーな……『死神』を殴ってなにが悪いんだ?『化け物』?」ゴスッ

上条「………がッ……」

操祈(とうまくん………!)ぽろぽろ

ガキ「ったくよお………オマエら、人じゃねーんだっつの……そこんとこ理解できてる?『死神』、『化け物』?」

操祈(うっ……うっ………なんでぇ……?)ぽろぽろ

ガキ「泣くなよ『化け物』……テメーが泣いたって気持ち悪いだけだっつーの!」スッ………ガシッ

ガキ「………あぁ?」

上条「手を……出すな……操祈には……」

ガキ「………チッ!」ガスッ

上条「……ガハッ!!」

ガキ「……………」スタスタ

操祈「………とうまくん!とうまくん!」ぽろぽろ ユサユサ

上条「み……さき……あ……のさ……」

操祈「…ぐすっ………なぁに……?」ぽろぽろ

上条「みさきは……怪物……なん……かじゃ……ない…………俺は……しってるから……」にこっ

操祈「……!!なんで……笑うのよぉ……!」ぐすぐす

上条「あいつ……みたいに……おまえを……傷つけない……」

上条「おまえの……味方で良かった……と思えた……からさ……」……すっ

上条「……だからさ……もう………なくなよ……」なでなで

…………………
……………
………

…………ねぇとうまくん、がくえんとしって……ちょーのーりょくしゃになれるんだよねぇ?

……うん

………わたしねぇ、すっごいのうりょくつかえるようになってぇ、こんどはとうまくんを守るからぁ………

………ふふふっ………それはたのもしいな……

…………とうまくん、わたしねぇ?強くなるから……だからぁ……

…………せとかおっぱいとかおっきくなったら、また……あえるよねぇ?

………うん、そうだな……

………こんどあったときは、『初めまして』ってあいさつするよぉ?

………どうして?

………とうまくんにまたあうときはね?つよくなって、ともだちたくさんの大人になった、生まれかわったわたしであいたいからぁ………

………そっか……

…………………………

………そろそろ、じかんだよ………

………うん………




………いってきまぁす




………いってらっしゃい

ねえ、ダーリン

背も、おっぱいもあのころより大きくなったでしょ?

喧嘩は強くなれなかったけどね、学園都市第六位になれたよ。

お友達もね、出来たんだよ。

人のために、頑張れるようになったよ。

わたし、生まれ変わったよ。

だから………だからこれで、ようやく、あなたの隣に立てるよね?


「えーと?こちらのお嬢さんは?」

「……はじめまして上条さん」


操祈「わたしぃー御坂さんのお友達の食蜂操祈っていいますぅ ヨロシクね☆」



大好きな、あなたの隣に。

おわり

駆け足になった感がハンパないねコレ
なんで幼馴染みなのに「初めまして」なのかな?と思ったもんだからさ
お目汚し悪うございました
こんどこそおやすみこと

何故みさきち第6位なんだ?

>>520
うわ、言われて気づいた
第五位でした 脳内修正しといて

夜から始めるよ

上条「次はっと……いつ……『ガシッ』…わ?」クルッ

五和「遅かったので来てしまいました♪」にこにこ

上条「………なんか新しいパターンだなぁ………」

五和「さあ、結婚しましょうそうしましょう♪」ずりずる

上条「ちょっまって!あだだだだだ!息が!くる………」ずりずる

五和「あ!す、すいません!」ずりずる

上条「すいませんというんなら止まってくれ!さい!上条さん死んじゃう!死んじゃうから!」ずりずる

五和「無理です!恋する乙女は止められません!」ずりずる

上条「ギャーー!吐く!このままでは今朝のチキン南蛮パンを吐いてしまう!」ずりずる

五和「大丈夫です!そのときは私がちゃーんと処理を……はぁはぁ……////」ずりずる

上条「い、ぃぃぃつわさん……ゥエップ……ちょ、マジでヤバ……ォェップ……」ずりずる

ここで五和の(このSSでの)名前安価!

1、五和里奈

2、下1

3、下2

4、下3

5、下4

多数決下5~10

人が居ることを祈るばかりだってばよ………
ちなみに1の五和里奈は偽り名って意味(このSS限定であって公式じゃないし………)
もしも最新刊で名前が出たら何事もなかったかのように名前がかわりますよー

五和って名前じゃなかったのか

人いて安心した

>>529
あ、そうなの?
知り合いに五和さんいたから 名字かと思ってたわ

んじゃみなさん、名前は五和でOK?

五和「上条さんと結婚~♪あんなこと~♪こんなこと~♪あ~るん~でしょう~♪」

上条「………拒否権って使えますか?」

五和「使えるとでも思ってるんですか?」チャキ

上条「めっそうもございませんですからその名状しがたい槍のようなものをしまってくださいお願いします」ぶるぶる

五和「わかればいいんですよ……あ・な・た♪」

『五和が上条の嫁になった!』

『aGm仁jd縞jpt洞m脂wj.gj/>4?』

上条「とうとうこいつバグりやがった!」

はい、五和さんでした (ジャパニーズDOGEZA!)
名前はまあ……保留ってことでオナシャス
次の嫁はふっきー!

期 待 せ ず に 待 て !

プレッシャー半端ねーんだよハードル下げて読んでくれさい
それではおやすみさか

さっき録画してたハリポタみてたら母ちゃんが
「レイちゃん(仮)のお顔はハリーポッターに似ていますね」
って言われた

そ ん な わ け あ る か

夜から始める 寝落ちしたらゴメン

吹寄を攻略するために

1、そろそろエロが見たい

2、テメーのヘタクソなエロなんて見たくねーんだよ普通に攻略しろカス

下2

上条「ふぅ……しかし今日は暑いな……何か飲み物でも買おう」チャリン

吹寄「上条、貴様!探したぞ!」ザッ

上条「げっ!吹寄!」

吹寄「上条…聞いたぞ!女の子をたぶらかして自分の嫁にしているそうだな!」

上条「ま、まあ事実ではあるがたぶらかしてなんてねーよ!」

吹寄「問答………」グイッ

上条(不味い!頭突きのモーションに入った!)

~~~~~~~~~~ここからスローモーション~~~~~~~~~~

チャリィィィィィ…………

上条(何!?しまった!俺の五百円玉が!)

上条(五百円があればうまい棒が五十本も買える!それすなわちインデックスが一時間ほど飯を我慢できるほどの量のうまい棒が買えるのだ!)カチャカチャカチャ

上条(重要度……五百円>>>>吹寄 目標を吹寄制理から五百円玉に移行します)カチャカチャチーン

吹寄「むぅぅぅぅぅよぉぉぉぉぉ!」

上条「ごぉぉぉぉひゃぁぁぁぁぁくぅぅぅえぇぇぇぇんんん!」

吹寄「なぁぁぁぁぁにぃぃぃぃぃぃ?」

上条「とぉぉぉぉぉどぉぉぉぉぉけぇぇぇぇ!」

~~~~~~~~~~ここから元に戻ります~~~~~~~~~~

ガシッ

上条「取った!ふぅ……危なかっ……『ムギュ』……た?」

吹寄「ひゃあん!?////」ビクッ

上条(え?ふともも?え?)

上条(ああ、そうかそうか俺が五百円を拾うためにしゃがむ→顔上げる→頭突きするためにギリギリまで距離をとっていた吹寄のおまんまんに顔をうずめる←今ここってことか、なるほど)

上条「ひゃひふぁひゃるひょひょふぁぁぁぁぁ!?(何がなるほどだぁぁぁぁぁ!?)」むがもご

吹寄「ひぃあん!上条やめろ……喋るにゃぁ……////」

上条(と、とりあえず離れねば!)じたばた

吹寄「ああん!上条、動かないでぇ!やめてぇ……////」ギュウッ

上条(いやちょ、ふともも締めないで!息ができません!)じたばた

吹寄「いぎ……んひゃあああああ!!////」ビクンビクン

上条(……あれ?なんか湿ってきてない?ねえ?)じたばた

吹寄「あ…あ…あ…////」ビクンビクン

吹寄(イっちゃった……上条にイかされちゃった………////)

上条(苦しいです吹寄さん)じたばた

吹寄「!?んひゃあああぁぁぁ!?////」

吹寄(う、動くなぁ……イったばっかりで……敏感なのぉぉぉぉぉ!////)ギュウッ

上条(あだだだ吹寄さん!?苦しいんだってば!)じたばた

吹寄(またイクっ!イッちゃうぅぅぅぅ!!んあああああ!////)ビクンビクン

~~~繰り返すこと数分後~~~

上条「………んぐぐ……ぷはぁ!や、やって出れた……」

上条「ふ、吹寄!すまん謝る!しかしこれは不幸な事故であって……」土下座

吹寄「………そこの茂みにつれていけ」

上条「へ?なんで?」

吹寄「……いいから……貴様のせいで立てないんだ、はやくしろ」

上条(ど、どうする?)

上条さんは茂みに

1、なにかあるんだろう、連れていく

2、様子がおかしい……連れていかない

下2

上条「わ、わかった……よっ」お姫様だっこー

がさがさがさがさ

吹寄「………ここでいい」

上条「………?なにかあるのか?」

吹寄「…………もっと……」プチン……プチン……

上条「はい?あの、吹寄さん?なぜ服を脱ごうとしてるんでせうか?」



吹寄「もっと触ってくださいご主人しゃまぁぁぁ!////」バッ

上条「!?」

吹寄「おまた切ないのほぉぉぉぉぉぉ!キュンキュンいってご主人様の精子欲しがってりゅのぉぉぉぉぉ!////」

吹寄「精子ぃ!ご主人しゃまのあっちゅいおちんぽみるくのみたいのぉ!////」ガバッ

上条「ふ、吹寄!?待て!落ち着け!ズボンを下げるな!」カチャカチャ

下条さん「やあ!」ビンッ

吹寄「あは♪おっきくなっちゃってる♪それじゃ……」

上条「待て!吹寄さんまって!」

吹寄「あーん……むぐ…んじゅ……んちゅぅ…んぐ……んぐ……」

一角獣のホーン「あ゛あ゛~いいっすねぇ~」

吹寄「んぐ…んぐ……じゅるる……」

上条「ふき……よせ……ッ!やめ……!」

吹寄「んっ……ちゅ……んはぁ……今度はこのおっぱいでぇ……♪」ボヨン

ズチュッズチュッズチュッ

エンデュミオンタワー「あ゛あ゛~最高だぁ~」

吹寄「ご主人様ぁ…わたしのはしたないおっぱいまんこは気持ちイイですか?////」ズチュッズチュッ

上条「……ッ!吹寄……ッ!」

下条(ほら、上条君!ちゃんと答えないと!どうなんだい?)

上条(めちゃくちゃ気持ちイイよォォォォ!おっぱいの弾力!いやらしい舌使い!そして吹寄の上目遣い!なにをとっても最高だ!)

吹寄「んっ♪んっ♪////」ちろちろ

上条「ッッッ!!……吹寄……でそう……!」ぷるぷる

吹寄「はぁい♪あーむ♪んぐんぐ♪////」グムッグムッグムッ

ユニコーン「我を飲み込む……だと……?」

上条「……くっ!………でるっ!」

ビュル!ビュクビュクビュッビュッ

吹寄「んぐ…んぐ…////」クチュクチュ

上条「……」ちーん

吹寄(ああ……おいしい……臭いし苦いけど……ご主人様の精子おいしい♪幸せ……味わって食べないと♪////)クチュクチュ

吹寄「ごっくん♪////」

下条(上条くん!あとはまかせたよー!)

上条「……はっ!?」

吹寄「あ、起きましたか////」

上条「えーと?吹寄さん?」

吹寄「せ・い・り……ですよ////」

上条「せ、制理……」

吹寄「はい♪////」

上条「えーとなんというか……その……」

吹寄「ご主人様!///」

上条「………なんでせう?」

吹寄「私、ご主人様なしではもう生きていけません……///」モジモジ

吹寄「女の子をド淫乱にした責任、ちゃんととってもらいますよ♪///」

『吹寄制理が上条の嫁になった!』

『吹寄制理が上条制理になった!』

『上条制理がとてつもなく淫乱になった!』

上条「あはははは~もうどうにでもな~れ☆」

はい、ふっきーでした
メンテやるって知らなかったから最後の方は勢いがなくなってた ごめんなさい
まあ、色々反省点はあるけど今日はもう眠いから寝る
次回の嫁は妹達です
おやすみさかー!

これ夜の性活どうなるんだよ…。20人以上なんて上条さんの下条さんがイマジンブレイクしちまうよ…。

Sister'sってまさか...

あぁ、恐らく…嫁の数がギネスだね
上条さん!

御坂妹じゃなくて妹達って所がミソやな

さてあと御坂遺伝子はワーストたんのみ
目指せコンプ

もしかして、上条さんこれだけ嫁がいてまだ童貞だったりする?

>>557~559
夜?そのへんはまだ考えてないな
>>560
ど、どのまさかでせうか?
>>561
こんどはミサカ祭りかぁ………
>>562
うーん、そこも深くは考えてない みさきちと記憶喪失前にヤったかもしれんし、童貞かもしれない

夜とかの設定はまた後で考えとくわ

眠いから……寝てもいいよね………ね………Zzz……

サボってスマン
超絶に眠かったのだ
夜から始める

1 : 実験が始まったわけだけど
2 : ちょwww一方通行が女装してるwww
3 : とある×うまい棒のPVが酷すぎる件
   :
   :
   :


実験が始まったわけだけど

1 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りします ID:Misaka11583
お前ら上条と結婚すんの?俺はもう学園都市いるけど

2 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:Misaka10032
なに言ってんだお前 もう全員集合してるぞ

3 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:Misaka17600
こちらスネーク、上条が10032号率いる第一小隊の所へ向かっている。ウォータイムまで各自スタンバイせよ

4 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:14746
よし、やっと俺らのターンか 了解!

5 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:13264
了解!

6 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:11583
えっ小隊ってなに? ウォータイムってなによ

7 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:10032
全小隊に告ぐ!今度のミッションは絶対に失敗できない!各自作戦の内容を確認しておけ!トイレは今のうちに行ってこい!

8 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:14795
了解! お前ら!お姉様や上位個体に続くぞ!

9 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:14613
サーイェッサー!

10 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:11583
えっ上位個体とお姉様結婚したの?誰と?ねえ

11 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:20000
上条たんと上条の嫁達と俺であんなことやこんなことを……グヘヘ

12 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:11034
20000号!この作戦が失敗したらすべて終わりなんだ!気を引き締めろ!

13 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:20000
第三小隊!所定の位置へ!行け行け行けぇ!!

14 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:10134
(こういうときだけカッケーなこの変態は……) 了解しました隊長!

15 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:17288
第四小隊!俺達も行くぞ!

16 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:14889
第二小隊も続けぇ!!

17 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:11583
……………ぐすっ

17 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:10032
泣く暇などないぞ、11583号! *****まで来い!作戦はそこで話す!お前は第一小隊だ!早く来い!

18 : 以下、名無しに変わりましてミサカがお送りしますID:11583
サ、サー!イェッサー!すぐに行きます!

  :
  :
  :
第10032次実験場

上条「ここって……あの日の……」

御坂妹「来ていただけましたか、と」ザッ

11583号「み、ミサカは安堵します」ザッ

14795号ザッ 14613号ザッ

上条「おお、御坂妹、11583号、14795号、14613号!……あれ?これで全員か?もっと多くメール貰ったと思ったんだけど……」キョロキョロ

御坂妹「!!……全員急な腹痛で病院へ行っています。メールをしたのに行けなくて申し訳ない、とのことです、とミサカは説明します」ドキドキ

第一小隊((((やっべー!そこは盲点だった!とミサカは焦ります))))ドキドキ

上条「ふーん、お大事にとお伝え下さい」

11583号「は、はい!」

第一小隊((((ホッ……良かった……))))

上条「それで?用って何だ?」

御坂妹「はい……実は……」

14795号「……あなたはミサカ達の事をどう思いますか?とミサカは質問します」

上条「え?うーん……そうだな……改めて聞かれると答えられないっていうか……でも、マイナスなイメージは持ってないぞ!」

14613号「……そうですか、とミサカは安堵します」

御坂妹「……上条当麻さん、私達は……ここにいる全員があなたのことが……」

11583号「好きです。ライクではなく、ラブです。とミサカは補足説明を交えつつ告白します」

14795号「大好きです。とミサカも続けて告白します」

14613号「愛しています。とミサカは強い思いを露わにします」

上条「……え……?」

ちょっと休憩する
なんか頭痛い

御坂妹「クローンは、好きな人とは一緒になれないのでしょうか、とミサカは自身がクローンであることを呪います」

上条「!それは違う!絶対に!クローンだからなんてちっぽけな理由で諦めなきゃいけない事なんてなにもないんだ!」

御坂妹「(ニヤッ)……では、ここにいる全員と結婚できますか?とミサカは問いかけます」

上条「当たり前だ!たった四人くらい俺が……」

11583号「(ピッ)言質取れました、とミサカは小隊長に報告します」ビシッ

御坂妹「よし……ふふふ、これでチェックメイトです。とミサカはガッツポーズを取ります」

上条「はい?」

第二小隊ザッ

上条「なっ!?」

第三・第四小隊ザザッ

上条「何ぃ!?」

第五小隊ザッ

御坂妹「少々卑怯ですが……『ここにいる全員』があなたの嫁です。とミサカは夫に報告します」

上条「ファッ!?」

『妹達が上条の嫁に……』

上条「……あれ?ちょっと待てよ?………外国在住の妹達はだめじゃね?」

妹達『あ゛……』

『……学園都市に住む妹達が上条の嫁になった!』

八割の妹達『ちくしょおおおおおおおおお!!!!』

はい、妹達でした
頭痛くて最後はテキトーです ごめんなさい
次の嫁安価下2! 俺はバファ○ン飲んで寝る!おやすみ!

悪い悪い、ちょっとネット使えなかった
これより投下を開始する
人はいるだろうか

上条「次は……番外個体か」



上条「よう!待ったか?」

番外「待った待った、めちゃくちゃ待った。」

上条「う……わ、悪い……」

番外「……ま、いいや。許してやるよ」

上条「ありがとうごぜえますだワースト様」ペコペコ

番外「た・だ・し……今からミサカが言う条件を飲んだらね」

上条「は?じょ、条件?それって……なんでせう?」

番外「ミサカと結婚することだよ☆ギャハ☆」ニヤリ

上条「お、おう……」

番外「あれ?あんまり驚かないんだね?」

上条「そりゃあまあ……ねーぇ」

番外「ふーん?じゃ、いいんだね?」

上条「まあ、俺はいいけど」

番外(セロリざまあwwwミサカが先に上条おいしくいただいちゃうよーwww)グラッ

番外「うわー足がすべったー(棒)」ダキッ

上条「うおっ!?」モニュン

番外(んひぃ!?////)

上条「だ、大丈夫か?番外個体……?」モニュモニュ

番外「い…い…い………////」




<イッグゥゥゥゥゥゥゥ!!////

番外「ご主人様~☆////」

上条「えー………」

『番外個体が上条の嫁になった!』

『番外個体が淫乱になった!』

上条「…………ま、いっか」←だんだん考えるのが面倒になってきた

はい、番外さんでした
予想以上にテキトーになったわ スンマセン
頭痛いお バ○ァリンマジ仕事しろや
次の嫁安価下2 頼むわ

頭痛いのが治らない理由
変頭痛などの普通の薬が効かない病気だから
バファリ○が半分優しさでできているから
そもそも風邪じゃないから


早く元気になってくだしい

>>599
ありがとう! もう大丈夫だ!……たぶん……たぶん

アイテムメンバー(浜滝除く)ね 了解した
このスレでは同時にネタも募集しています 
五時頃また来るんで、それまでにいいネタがあったら使わせていただくぜ
みんな!オラにネタを分けてくれー!(悲願)

人がいねぇ……(′;ω;`)
自力で頑張れってことなのか つまんねぇからやめろってことなのか
前者だと信じアイディア練って夜から始める

数時間前 ファミレス

沈利「あーっ!たく……変な実験が始まったもんだなぁオイ」

最愛「理后さんと浜面が超イチャイチャしてるとなんか超居づらいんですよねー」

フレンダ「結局、ちょっとは自重して欲しい訳よ」

沈利「っつーかさーアンタ達そういう相手いねーの?」

最愛「わ、私は………えっと………」

最愛「/////」ボンッ

沈利「おぉー?最愛ちゃんは一体誰を想像したのかにゃーん?」

最愛「ちょ、超誰でもないです!////」

フレンダ「えぇー!?結局、誰って訳よ!?私の知ってる人な訳?ルックスは?年齢は?どんな性格?ねえ!?」

沈利「テメーはさっさとドリンクバー行ってこい新ドリンクバー係!」ゲシッ

フレンダ「痛ぁ!?いつつー……結局、理不尽って訳よー」トホホ

沈利「私ヤシの実サイダー」

最愛「超私もです」

フレメア「………大体、オレンジジュースがいい。にゃあ………」

フレンダ「うー………分かったって訳よ……」シブシブ

トテトテトテトテ

沈利「それで?まずは……フレメアちゃんはどうして元気がないのかにゃーん?」

フレメア「…………」

沈利「んー?」ニコニコ

最愛(麦野さんの超笑顔が怖いです……)ガタガタ

フレメア「…………かぶとむしさんがね……」

沈最「「?」」

ーー早朝ーー

ピピッピピッピピッ…カチッ

フレメア「うー……目覚ましの時間間違えた……にゃあ……」ショボショボ

カブトムシ「おはよう、フレメアちゃん」カサカサ

フレメア「んぅ?……カブトムシ……にゃあ……」ウトウト

カブトムシ「今日はね、フレメアちゃんにさよならを言いに来たんだ」

フレメア「?」コクッコクッ

カブトムシ「僕はね、とある事情で君とバイバイするんだ」

フレメア「……大体、ストラップのくせに?……にゃあ」シパシパ

カブトムシ「ふふふっ……そうだね……ストラップのくせに、たくさん悪いことしたな……」

フレメア「……大体、悪いことしたら、ごめんなさいでしょ……にゃあ」コクッコクッ

カブトムシ「ごめんなさいじゃあ許して貰えないくらいのことをやったのさ、僕はね……」

フレメア「ふーん………」ふあぁ……

カブトムシ「ニュースでさ、すごく悪いことをした人が死刑になった、って話聞いたことある?」

フレメア「大体、ある……にゃあ……」ゴシゴシ

カブトムシ「僕はね、死刑になるんだよ」

フレメア「え………?」

カブトムシ「僕は、もう君を守れない………」

カブトムシ「だからね、君を守るっていう役目を他の人にバトンタッチするんだ」

フレメア「他の人……?駒場のお兄ちゃん?にゃあ」

カブトムシ「いいや……浜面より人のために強くなれて、駒場のお兄ちゃんよりずぅっと優しくて、僕なんかよりずっとずっと強い人さ」

フレメア「……?大体、カブトムシが強いわけない、にゃあ」

カブトムシ「ハハハ!そうだな!違いない!……けど、本当に凄く強いんだよ?」

フレメア「……その人の名前って……?にゃあ……」

カブトムシ「彼の名前はねーーーー」

  :
  :
  :

白垣根「遅かったな」

上条「まあな……それで?用って何だよ?」

白垣根「お前に三つ、頼みがあるんだ」

上条「……聞こう」

白垣根「一つは……“俺の代わりに”これから……一生、フレメア=セイヴェルンを守ってほしい……」

上条「フレメアってあの………?“俺の代わりに”………?どういう……?」

白垣根「黙って聞け……二つ目の頼みだ」

白垣根「ずっとそのままでいろ……絶対に……闇に飲まれるな……」

上条「………わかった」

白垣根「ふぅ……そんじゃ、最後の頼みだ……」










白垣根「俺を殺せ……上条当麻」

寝る
今回はシリアスめに行ってみるわ
おやすみこと

操祈 このSSでは上条さんの幼なじみという設定 たぶん正妻

オリアナ ほぼ登場してないけど夜に活躍するんだろう きっと

火織 土御門に唆されウェディングドレスで告白したじゅうはっさい

インデックス 原作のメインヒロイン 上条さんにこれ以上迷惑をかけられないと帰国しようとしたが上条さんに止められた

ルチア 間違って同僚に呪いを掛けられ、なんやかんやあって結婚した 上条さんに対して淫乱になった

オルソラ よくわからないまま結婚 いつかおまけで結婚した理由を書こうと思っている

アンジェレネ 淫乱になった元シスター ルチアと同じく上条さんのテクで昇天

レイヴィニア 無理矢理強引に結婚した人

サンドリヨン 変態 携帯のお陰で結婚できたお姫様

サーシャ いつの間にか上条さんに惚れていた幼女

ローラ 元最大教主 いまでは上条さんの性奴隷でありけるのよ

アニェーゼ 元シスター ルチアとアンジェレネに先を越された

ワシリーサ サーシャとずっと居たかったので上条さんと結婚 上条さんに唾を吐く

フロリス 上条さんを恨んでいたがそんな感情ふっとんだ ツンデレデレ

サローニャ ドM ジュース買ってんじゃねーよ

美琴 上条にもう嫁達が居ることを知り、ようやく素直になれた ふにゃー

シャットアウラ いつの間にか上条さんに惚れていた アリサが現れても音楽を聞けるようになった

アリサ 大天使 映画の後はシャットアウラの表に出てこない別の人格のような状態だったが奇跡の力で復活

愛穂 酒の力で結婚 反省はしているが後悔は全くしていないそうです

小萌 同じく酒の力もあり結婚 青ピのお陰で結婚できたといえるだろう

ヴェント すっぴんが美人 科学をもう恨んではいない 弟の分までしっかりと生きるそうだ

春生 この実験を考案した科学者 氷華の体を作るなどその腕は非常に優秀

ベイロープ ルチアらと同じく上条さんのテクで昇天した

涙子 おっぱいバッター 上条さんに一生ついていくそうだ

氷華 AIMだからという理由で恋を諦めようとしたが、上条さんに説教され見事に結婚 今は春生のつくった体に入っている

レッサー 上条命な人 上条さんのためなら世界のどこにだってすぐに駆けつけるとのこと

打ち止め 幼女 一方さんの秘密を知っているそうで………

五和 こちらも上条命な人 上条さんのためなら宇宙にだって行けるとのこと

制理 おっぱいまじん 上条さんのテクでド淫乱にさせられた パイズリが得意

妹達 全員で上条さんと結婚しようとしたが失敗 しかし感覚共有があるので、世界中の妹達と結婚してるのとほぼ同じことである

ワーストがいねぇぞこら

番外個体 一方さんよりはやく結婚しようとしたら上条さんに淫乱にされた


>>618 すまん 従姉妹の姉ちゃん来てたもんでちょっとバタバタしてた
姉ちゃんのケーキ旨い むしゃむしゃ

上条「………ふざけんなよ」

白垣根「ふざけてねーよ、マジもマジ、大真面目だ」

上条「……なんでだよ……なんでそんなことを俺に!」

白垣根「お前だからさ、『ヒーロー』」

上条「………っ!?」

白垣根「“垣根帝督”は……その能力で人を殺め、人を不幸にさせた……」

白垣根「俺は殺人鬼なんだよ、第一位のように変われるような生優しいものじゃねえ」

上条「だから死ぬ……っていうのか?」

白垣根「………そうだ」

白垣根「ある日、ふっと気がつけば自分の手は血で真っ赤………生まれながらの殺人鬼に、守れるものなんてねーんだよ」

上条「……………っ」ギリッ

白垣根「……頼む、『ヒーロー』……俺は……“垣根帝督”はもう……誰も殺したくねえんだ……」

上条「……………わかった」

白垣根「…………サンキュー」

白垣根「…………」ぽろ…ぽろ…

白垣根「っ!ったくよー!死ぬのが、っく…怖いなんてよ……!とんっ…!だ殺人鬼だ…っな!」ぐしぐし

上条「………垣根……」

白垣根「これ…っだから賢すぎる生き物は…っダメなんだよな…っぁ!」ぽろぽろぐしぐし

白垣根「もし……もし、こんな俺でも生まれ変われるってんなら……カブトムシにでもなるかな!」ぐしっぐしっ

上条「…………」

白垣根「……頼み、もう一つ追加できるか?」

上条「……ああ、何でも聞いてやる」

白垣根「……頼む、『ヒーロー』……俺は……“垣根帝督”はもう……誰も殺したくねえんだ……」

上条(……!………あの目……!)

上条「……………わかった」

白垣根「…………サンキュー」

白垣根「…………」ぽろ…ぽろ…

白垣根「っ!ったくよー!死ぬのが、っく…怖いなんてよ……!とんっ…!だ殺人鬼だ…っな!」ぐしぐし

上条「………垣根……」

白垣根「これ…っだから賢すぎる生き物は…っダメなんだよな…っぁ!」ぽろぽろぐしぐし

白垣根「もし……もし、こんな俺でも生まれ変われるってんなら……カブトムシにでもなるかな!」ぐしっぐしっ

上条「…………」

白垣根「……なあ上条、……頼み、もう一つ追加できるか?」

上条「……ああ、何でも聞いてやる」

白垣根「俺と、友達になってくれねーか?」





上条「………何言ってんだ」



上条「一緒に戦って、悩みを相談して……」



上条「もう俺達、友達だろうが」

白垣根「……っ!りが……とう……あり……がとう……!」ぽろぽろ

上条「泣くなよ、『友達』」

白垣根「……くっ!」ぐしぐし



白垣根「ありがとう、『友達』そして……」





白垣根「………サヨナラ」




上条「ああ、サヨナラ……」

  :
  :
  :

沈最ンダ「か、上条当麻ぁ!?////」

フレメア「大体、そう、にゃあ」

最愛「あ、あ、あれー?二人とも超顔赤いですよー?////」

沈利「は、はぁ!?別に赤くねーし!お前らの方が赤いじゃねーか!////」

フレンダ「け、結局、二人の方が赤いってわけよ!////」

フレメア「大体、みんな赤い、にゃあ」

沈最ンダ「んだとぉー!?////」

カランコロン

最愛「超見間違いじゃないんですか?」チュー

フレメア「だって、大体、ホントに居なくなってたし……にゃあ……」シュン…

沈利「どっかに落としたんだろ……きっと……」チュー

???「あのー、すいません……」

フレンダ「んー?……あぁーっ!?///」

沈利「あぁー?……なっ!?///」

最愛「ちょ、超あなたは……///」

上条「……こんにちは、フレメアちゃん!カブトムシさんの代わりに来た、上条当麻です!」にこっ

フレメア「ふぇ?…カブトムシさん……?…あ!」

フレメア「大体、カブトムシさんは……どうなったの……?にゃあ……?」

上条「………カブトムシさんはね……フレメアちゃんが幸せになれるように、神様にお願いしに行ったんだ……」

フレメア「それって……大体、しけい……?……にゃあ」

上条「……違うよ、だって……彼は……」



ーーー最後の最後に、優しくなれたのだからーーー

ガシィッ

上条「へ?」

沈利「なにいい話っぽく終わらせようとしてるのかにゃーん?」ニコォ……

最愛「超そうですよー、とうまさーん?」ニコォ……

フレンダ「結局、私たちを嫁にしないといけないって訳よ!」ニコォ……

上条「あれ、し、沈利さん?最愛ちゃん?フレンダちゃん?……なぜこんなところに……」

沈最ンダ「結婚しろー!」ガバァッ

ガシャーン!ビューンビューン!ボカーン!

上条「ぎゃああああ!不幸だぁぁぁぁ!!」

フレメア「………ふふふっ」

『麦野沈利・絹旗最愛・フレンダが上条の嫁になった!』

『麦野沈利が上条沈利に、絹旗最愛が上条最愛になった!』

沈利「カンケイねぇよ……カァンケイねェェェんだよォォォォ!一目見たときからテメーが好きだったんだよォォォォ!////」ビシュン

最愛「あなたが私の肩を掴んだ瞬間から超恋が始まってたんですよォォォ!////」ブンッ

フレンダ「結局、私はこの人に会うために生まれてきたんだって!鯖缶譲ってくれたときから思ってたわけよォォォォ!////」

上条「ぎいやああああ!!助けてぇぇぇぇ!」キュイーン!キュイーン!

フレメア「………」トテトテ

上条「お客様!他のお客様のご迷惑になります!やめろください!」

フレメア「わたしも、大体、お兄ちゃんと結婚する、にゃあ!」

『フレメアが上条の嫁になった!』

上条「え」

はい、アイテムでした
つーか、ていとくんでしたね、ほとんど なんで俺ていとくん攻略してんだろう?
きっと眠いせいだね!うん!
次の嫁 安価下1 
おやすみなさい

上条「次……姫神か……」ぼろっ



上条「す、すまん姫神!遅くなった!」

秋沙「別に。待ってない」

上条「そ、そうですか……それで、用って何だよ?」

秋沙「…………上条君。あなたは。空気が見える?」

上条「……………はい?」

秋沙「どっち?見える?それとも。見えない?」ずいっ

上条「近い近い……上条さんには空気は見えませんですはい」

秋沙「じゃあ。もし。空気が地球上からなくなったら。上条君はどうなる?」

上条「そりゃ………息ができなくて死んじまうだろ」

秋沙「…………………」

上条(え?上条さん間違った?みんな空気無くても生きれるの?俺が変なの?そういえば火織は宇宙服着ずに……)モンモン

秋沙「……私は。あなたの。空気になりたい」

上条「……へ?」

秋沙「空気は。見えないけどとても大事で。空気が無ければ。人は死んでしまう」

秋沙「私が居なきゃ。成り立たないような。そんな家庭に。私はしたい」

上条「えーと?つまり……?」

秋沙「上条君。私。あなたが好き」

秋沙「私。地味だし。存在感無いし。これといって得意なこともない、けど。」

秋沙「私は。あなたが好き」

秋沙「………お嫁さんに。して欲しい//」

上条「…………」

秋沙「………ダメ。かな」

上条「………ダメなわけ、ないでしょうが!」ギュッ

『姫神秋沙が上条の嫁になった!』

『姫神秋沙が上条秋沙になった!』

秋沙「………出番が無くても。私は。上条君の家で。幸せに暮らしています//」

はい、■■でした
いやさ、空気はそこにあるのが当たり前。当たり前だからこそそこにあるということを忘れてしまう。
けれども空気はいつもあなたのそばにいますよ。ってことを言いたかったのになんでこうなるんだ
次の嫁安価下2 俺は二度寝する おやすみことうま

ID:ZdE56qE6の>>646のコメントからしてこのスレを気に入らない馬鹿荒らしと認定

無効になる可能性を考えて 固法さん

今起きた
お前ら……なんかありがとな
上条「嫁達と安価でイチャイチャする」
とか次スレ立ててスレタイ通りなことやろうかなーとか密かに考えてたけど……どうしようやめとこうかな……
……ま、このSSは絶対に完走させるけどね
次の嫁は安価>>650の固法さんかな 夜から始める

上条「次……固法さんか」



美偉「あ、上条君!遅かったのね」

上条「す、すんません……」ゼーハー

美偉「まーた人助けでもしてたの?」

上条「……ノーコメントで」

美偉「ふーん……まあ、それは良いとして、用ってのはさ……」

上条「なんざんしょ?」






美偉「……私と、結婚しない?」

上条「……はい?」

美偉「いやあの、別に断っていいのよ!?人には好みってものがあるし!///」あせあせ

上条「いや、ものっそい嬉しいんですが……固法さん、好きな人が居たとか言ってませんでしたっけ?ほら、前に風紀委員の支部で……」

美偉「…………ノーコメントで」

上条「おい」

美偉「冗談よ!……ただ、私は…そのときホントの恋を知らなくて……」

美偉「本当はただの『憧れ』だったのに、『恋』だと錯覚しちゃったのよねー」

上条(えー……)

美偉「絶対信じてないでしょ!///」

上条「イヤーソンナコトナイヨーソンナコトナイッスヨー」フイッ

美偉「むぅ……///」プクー

美偉「えいっ!」

上条「ちょっ!うわなにをするやめ……」

美偉「んちゅー………んぱっ!どうだ!」

上条「ぷはっ!な……なにを…!」

美偉「……私、好きだもん、上条君のこと///」うるうる

上条「ぐっ!……はあ……まったく」

上条「こんなに真剣な眼差しで見つめられたら、本気だって信じるしかないでしょうが……」なでなで

美偉「………!///」パァァァ

『固法美偉が上条の嫁になった!』

『固法美偉が上条美偉になった!』

美偉「♪///」ごろにゃん

上条(なんか猫っぽい……)なでなで

はい、牛乳さんでした
はてしなくビッチ臭がするようなキャラになってしまった ちくしょう反省
よし、後がつかえてるしちゃっちゃといくか
次の嫁安価下2
とりあえず今日はここまで 寝る寝る寝るね~

眠いんで寝るってばよ

上条「次は……雲川先輩か」



上条「す、すいません!遅くなりました!」

芹亜「……いや、別にいいけど」

上条「えーっと…それで……用ってなんすか?」

芹亜「…………君は」

上条「え?」ナンダッテ?

芹亜「君は、私のことを嫌いになったけど……?」うるうる

上条「……え?」

上条「え?いや、なんでですか!?嫌いって……」

芹亜「だって……だっていつもみたいに芹亜って呼んでくれないけど!」ぽろぽろ

上条「へ?……………あ!」ピコーン

芹亜「……………………?」グスン






芹亜「なるほど……記憶喪失だったけど」

上条「そうなんで……だよ」

芹亜「ということはあの時のアレもソレもみんな……」

上条「ゴメン………」

芹亜「…………………」

芹亜「………それでも……」

芹亜「それでも、私は……当麻が大好きだけど」ぎゅっ

上条「あの、芹亜さん?」

芹亜「……………んむっ」

上条「んむっ!?」

芹亜「ぷはっ…………」

上条「ぷはっ!くも…芹亜…何を……!?」

芹亜「…………当麻……」ぎゅっ

上条「………?」

芹亜「とっても……とっても愛してるけど……!」ぽろぽろ

上条「……せり……あ……」

また寝落ちった すまん
夜から始める

上条「次……ん?」クイクイ

円周「おにーちゃん!結婚しよう!」←色々すっ飛ばした

上条「ああ、いいぜ!」←即答

円周(あ、あれ?もうちょっとなにかあると思ったんだけど……まあいいや)

上条「君のお名前は?」

円周「木原円周!」

上条「円周ちゃんかーよろしくな!」

円周(あれー?なんか……あれー?)

上条「あ、自販機だ……そういや俺まだジュース買ってなかったっけ」※せいりちゃん攻略のとき

上条「円周ちゃんはなんか飲みたいものあるか?」

円周「え?うーん……これかな?」

上条「ドクダミ玄米ほうじウーロンミントハーブティー!?こんなの飲むのか?」

ダメだ二回エラーになってやる気なくした
ちょっと休憩

円周「うん、『木原』ならこれを選ぶと思う」

上条(『木原』なら?…よくわかんねぇ)

上条「……でも、結婚したら『上条円周』になるな」

円周「あ、そっか」

円周「じゃあ、『上条』らしい行動ってなに?」

上条「え?『上条らしい行動』?なんだそりゃ?」

円周「え?」

上条「親は親で俺は俺、上条らしくとか……子供は親のクローンじゃないんだからさ」

上条(まあ、クローンでも見かけ以外全く似ていない姉妹を知ってるけどね)

上条「だから『木原』とか『上条』とか関係なく円周は円周らしく生きろよ、なっ」

円周「私…らしく…」

円周「私らしいって……なんだろ……わかんない…」

上条「そうか…わかんないなら………」

上条「見つけようぜ!俺達でさ!」にこっ

円周「当麻お兄ちゃん……」

上条「なっ!」なでなで

円周「ふあぁぁ///」くしゃくしゃ

『木原円周が上条の嫁になった!』

『木原円周が上条円周になった!』

円周「見つけ、られるかなぁ?」

上条「見つけられるさ……きっとな!」

はい、円周でした
なんかもうわけわかんねぇや
酒飲んだ後に書くもんじゃねえな
次の嫁 安価下2

上条「次は……初春さんか」
 :
 :
 :
モニター上条『次は……初春さんか』

飾利「ひゃ、ひゃあ!?ついに!?ついに私の番なんですか!?」

飾利「やった……!24時間上条さんを観察し続けた甲斐があった!」※俗に言うストーカーです

モニター上条『やっぱ初春さんや美偉にはケンカとかに巻き込まれたときにお世話になってるからなー』

飾利「いえいえ!上条さんのためならなんだってやりますよ~!///」

モニター上条『あれ?俺、初春さんにメアド教えたっけ?』

飾利「そんなの私だったら簡単に調べられるんですよ~!もう上条さんのことで知らないことなんてありません!///」

モニター上条『……ま、いっか……しかし、風紀委員に呼び出されるってことは……ヤバイ、イヤな予感しかしねぇ……』

飾利「あーもう、後ろめたいことがあって焦っちゃう上条さん可愛い!ペロペロしたい!PC越しにペロペロ~♪///」

飾利「……静電気のピリッとした感じとホコリの味しかしないや…」ショボン…

 :
 :
 :

上条「……ここか……」

上条「フー……不幸が扉の向こうから襲いかかってきませんように……!」コンコン

上条「失礼します!」ガチャ



飾利「いや……んもう、上条さんったら……昼間なのに……激しすぎですよぉ……///」

上条抱き枕(音声付き)「飾利」「愛しテる」



上条「………………………」

上条「間違えました」ガチャ

上条「……………うん、幻覚だそうだ幻だこれは幻想だその幻想をブチ殺すんだ夢幻の如くなり」

上条「ふぅ…よ~し……失礼しま~す」ガチャ

飾利「あ、どうぞ~お待ちしてましたよ~上条さん!」ケロッ

上条「……………」

飾利「どうぞ、おかけになってください!」

上条「……あ、ども」

飾利「お茶飲みますか?いい紅茶があるんですよ~」※媚薬入りです

上条「あ、いえ急いでるんで……」

飾利 「(チッ)……じゃあ、お菓子はどうですか?いいうまい棒が……」※媚薬入りです

上条「(舌打ち!?なにこの子怖い!)いえ、要りません!それで!?用とはなんでございませう!?」

飾利「(チッ…)はい、用というのはですねー……」

上条(また舌打ちした!絶対した!この人怖いよ誰か助けて!)

 :
 :
 :

…………それからのことはあまり覚えていない…………


…………気がついたら役所に婚姻届を出していた…………


…………どうやら俺は飾利とも結婚したようだ…………


…………しかし一体…………


…………このだるさのような疲労感は一体……?…………


『初春飾利が上条の嫁になった!』

『初春飾利が上条飾利になった!』

飾利「………あ、本番かと思いました?ざーんねん!しゃぶっただけですよ~♪テヘッ☆」



はい、お花さんでした
最後テキトーだけど気にしない気にしない
次の嫁安価下2
今日はここまで!おやすみさきちー

一応確認する
三姉妹ってリメエア、キャーリサ、ヴィリアンの王室三姉妹のことだよね?
理解力足りなくてすんません


アックア「ヴィリアン~!(T . T)」
騎士団長「キャーリサ様~!(;_;)」
リメエア「解せぬ」

上条「愛してる」ピーン♪

携帯「……マスターったら……冗談はやめて下さい……///」

美琴「まさか……自分の携帯をも堕とすなんて……」

操祈「さすがダーリン!そこに痺れる!」

沈利「憧れるゥ!」

上条「さすが学園都市製だなー」

携帯「………もっと、褒めて欲しいです」

シャットアウラ「おねだり…だと…?」

上条「偉いぞー、タッチパネルナデナデ~♪」

携帯「~~~♪」

アリサ「う、うらやましい……」

フレンダ「まさか携帯に嫉妬する日が来るとは思わなかった訳よ……」

上条「かがくのちからってすげえ」

ちなみに青ピの場合

青ピ「愛してるでー携たん!」

携たん「あ゛ぁ゛!?あんまふざけたこといってっと通報すんぞゴルァ!」

青ピ「('・ω・`)」

浜面の場合

浜面「愛してるぜ…携子…」

携子「通報した」

警備員「アンチスキルです」

理后「……わたしはそんなはまづらは応援できない……」

浜面「…………」

携子「死ね、氏ねじゃなくて死ね」

浜面「みんなひどい!」

なんかしたらば調子悪い?
話固まってきたからいけるかと思ったんだけどなー
でもまあ行けるとこまで行くか
ほんじゃ投下開始ー

リメエア「なぜ私たちが揃いも揃って学園都市に?」

キャーリサ「たまたまだし!たーまーたーま!」

ヴィリアン「…………」

キャーリサ(ま、ホントはヴィリアンが落ち込んでるからなんだが……恋した人が故人になったと知れば誰だってそーなるし)

リメエア「……まあいいけど…」

キャーリサ「そーそー、気にしたら負けだし!……んー?」

上条「…………………」フラフラ

キャーリサ「よー!上条当麻!奇遇だし!」ポン

上条「……………」

キャーリサ「ムッ!イギリスの女王が話しかけてるとゆーのに!シカトするなし!」ガシッ

上条「………………か、け…」

リメエア「?」

上条「カカケ、ケヒヒ……」ゆらぁ…

ヴィリアン「な、なんだか様子が……」

上条「ケヒヒャヒャヒヘヘヒャヒヒヒヒャハハハハァァァ!!」

初春のせいで上条さんは混乱している!▽

キャーリサ「おい!?ちょっ!なに……」

リメエア「な、なにを!?」

ヴィリアン「は、離してください!」


 :
 :
 :

上条「ケヒ……ひゃ…?…………あれ?」

上条「あれ、何処だココ?そして俺は今まで何を……?」





キャーリサ「ああぁぁぁ!もっとぉ……くだしゃいぃぃぃ!!////」

リメエア「欲しいのぉ!当麻しゃまの…もっと欲しいのほぉぉぉぉ!////」

ヴィリアン「はぁ゛ー゛……はあ゛ー゛////」





上条「」



~~~~~~~~~~しばらくおまちください~~~~~~~~~~

上条「お、落ち着きましたでせうか……」

三姉妹「「「けーっこん!けーっこん!」」」

上条「いや、だからね?何度も言うけど上条さんだって何がなんだかわけわかめなんだってばよ…」

三姉妹「「「せーきーにん!せーきーにん!」」」

上条「ぐぬう……で、でもイギリス的には色々準備とか必要なんじゃ……」

キャーリサ「あーもしもし?騎士団長?……うん、うん、法律?んなもん変えちまえ!じゃーよろしく」

上条「」

キャーリサ「鶴の一声だし!」b

上条「王女すげえ」

『リメエアが上条の嫁になった!』

『キャーリサが上条の嫁になった!』

『ヴィリアンが上条の嫁になった!』

姦通かそうでないのかそこが重要だ
特にリメエア

はい、王女三姉妹でした
全国のアックアファンのみなさん、ごめんなさい マジすみません
そして話が詰まるとすぐにエロに走る、僕の悪いクセ
次の嫁 安価下2

>>730
上条さんの愛撫で我慢できずおねだりーーーみたいなカンジ?かな?

はえーよ 正直ビビったわ
了解ーおやすみんとてぃー

ん?ロイヤル姉妹丼ってタイトルで上条さんがどうやって落としたか詳しく書いてくれるって?
朗報だ∩( ・ω・)∩

嫁いま40人くらいか?
ダメだ妹達いるから正確な数ががが

>>737
やめろ これ以上俺の仕事を増やすんじゃない
>>738
俺もワカンネ


ネタがない。書けない。ので、特別企画

『名状しがたい特別編のようなもの~上嬢当子攻略編~』

勢いに任せ投下だー!

携帯『太陽まで~手が届きそうな~♪』ピッ

上条「はい、もしもし?」

当子『私、当子お義姉ちゃん』

上条「」

当子「今あなたの後ろにいるの♪」たゆん

上条「お、おおおお姉様!これはこれは!今日もご機嫌麗しくて!?」ビクビク

当子「そぉねぇ……」

当子「義理の姉との婚約をすっぽかして他の女と結婚しちゃう義弟を見て機嫌が良くなる人なんているのかしらねえぇぇ!?」ベキベキ

上条「すんまっせんしたぁぁぁ!!」土下座

ほう、上嬢さんなら支援させていただこう
やっぱ、禁書唯一のヒロインは上嬢さんだよね
http://upup.bz/j/my04520frYYt58bG4u1wkE_.jpg
http://upup.bz/j/my04519puPYt58bG4u1wkE_.png

当子「ま、いいわ…私も結婚するし」

上条「え、義姉ちゃん結婚すんの?誰と?」

当子「当麻とに決まってるじゃない」

上条「」

当子「尻に敷いてやるから覚悟しなさい!だ・ん・な・さ・ま♪」チュッ

『上条当子が上条当麻の嫁になった!』

上条「不幸……でも、ないか!」

短いが終わり
色々めんどいから義姉ってことにしといた
ぶっちゃけ上嬢さんの可愛さに負けて書きますた 上嬢さんの可愛さは異常
え?なゆたんとびょーりん?
は、話出来てないからまた今度な……
おやすみなさいんでっくすー

>>743
あ、あと参考画像ありがとうございました!
やっぱ可愛いわー 上嬢さん可愛いわー

上条宮殿 厨房

オルソラ「おるそら☆くっきんぐ!本日のゲストはこのお二人でございます」

インデックス「インデックスなんだよ!」

操祈「上条操祈です☆お料理は得意中の得意力よぉ☆」

オルソラ「本日のお料理はライ麦パンのサンドイッチでございます」

操祈「栄養力がすごいのよぉ☆材料はこち………あらぁ?」

インデックス「げふぅっ」ぽんぽん

オルソラ「あらあら……材料がなくなってしまいました……」

操祈「インちゃん☆」

インデックス「なぁに?」

操祈「座って待ってなさぁい」ゴゴゴゴゴゴ

インデックス「すいませんでした」ぶるぶる

操祈「気を取り直していきましょぉ……」

オルソラ「こちらが材料でございます」ニコニコ

操祈「量が多いですねぇー」

オルソラ「まずライ麦パンを食べやすいように切るのでございます」サクサク

操祈「耳の部分はオーソドックスに油で揚げて砂糖をまぶしていただきましょう☆」

オルソラ「ライ麦パンにはマヨネーズとマスタードを塗っておくのでございますよ」ぬりぬり

操祈「マスタードの塗りすぎには注意しましょうねぇ☆」

オルソラ「そしてハム、トマト、レタス、チーズをはさんで……」

インデックス「私が食べるんだよ!」ヒョイパクヒョイパク

操祈「」

オルソラ「あらあらまあまあ……」

操祈「ふぅ……」ぱんぱん

インデックス「んー!んー!」←椅子に縛り付けられてる

オルソラ「出来たものがこちらになるのでございますよ」

操祈「もうできてるじゃないのぉ!?」

オルソラ「それではみなさま……いただきましょう!」

全員『いただきまーす!』

最愛「おお!これは超おいしいです!」←ツナとレタスサンド

涙子「これは……家庭で作ったとは思えないほどのおいしさですね!」←カツサンド

美琴「ライ麦パンのもっちりとした触感がいいわね!」←ハムチーズトマトレタスサンド

インデックス「んー!んー!」じたばた

オルソラ「それでは、おるそら☆くっきんぐ!また夕ご飯の時にお会いいたしましょう」

操祈「またねぇ☆」

おまけおわり
本編が進まないよ
全力で話練ってるけど色々難しいわ
ところで話は変わるが……
……この悪天候で宅配ピザをたのんだ鬼畜はおるまいな?
俺?俺は家で唐揚げ食ってたよ うまかったよ

那由他「ええ!?病理おばさん結婚するの!?」

病理「まだ分からないけど、ね」

那由他「どんな人?顔は?性格は?」

病理「そうね……性格は……」





病理「すごく……優しい人……」


  :
  :
  :

《あの人と会った時……私は……》

病理「くっ………」ガタガタ

《車椅子だから、段差で少し手こずっててね……転ぶところだったの》

病理「きゃ……」ガクッ

《その時よ》

上条「よっ……と」ガシッ

上条「大丈夫ですか?」

病理「え……あ、はい…ありがとう……」ギュッ

上条「いえいえ……」



《その人の手は……すごく、暖かかった……》

  :
  :
  :

那由他「……それだけ?」

病理「ええ。あと、何回か話をしたくらいね」

那由他「なんだ……もっとなんかあるかと思ったのに……」

病理「だけど、あの少年のお陰で……思い出せたのよ……」

那由他「え?何を?」

病理「……『新たなテクノロジーに携わる者こそ、人間の良心を忘れてはならない』」

那由他「……なに?それ」

病理「その少年が言ってたの……他の人の言葉の引用だって言っていたけれど……」

病理「私はその言葉で思い出した。思い出せた。研究者としての『心』を……」

病理「人の役に立つような研究がしたかった……人の未来の役に立てるような研究が……」

病理「だけど……いつの間にかそんなこと忘れて……」

病理「『人』としての良心すらも……忘れてしまっていた……」

病理「いろんな事を『諦めた』わけじゃない……ただただ『逃げてた』だけだった……」

病理「だから……私はもう逃げない」

病理「逃げずに……『木原』としてではなく、『研究者』として!」

病理「私は……研究がしたい……」

病理「もう一度……人の役に立てるような研究を……」

病理「あの少年の……大好きな人のそばで!」

那由他「おばさん……」

那由他「……実はね、私も結婚しようと思っててさ」

那由他「今朝、逆プロポーズのために呼び出したの」

病理「あら、私もよ」

那由他「へー、待ち合わせ場所は?」

病理「ここだけど……」

那由他「えっ!わ、私もここだよ!」あせっ

病理「えっ!」あせっ



病理・那由他「「あ、来た!」」









上条「…………お待たせ!」







『木原病理・木原那由他が上条の嫁になった!』

『木原病理・木原那由他が上条病理・上条那由他になった!』

はい、那由他・病理でした
遅れて申し訳ない
いや、あれだよ?全然忙しくないんよ?
単なるネタ詰まりです。
次の嫁!安価下2!
おやすみ!

ヒュウゥゥゥゥゥ……

レディリー「…………」

レディリー(わかってる。こんなところから飛び降りたところで……)

レディリー(死ぬことも、この呪いを消すことも)

レディリー(私を助けてくれる人が来るわけでも……ない……)フラ…

レディリー(………………)

レディリー(……………あら?……落ちて……いない……?)

レディリー(誰かが……私の手を掴んでいる……?)

レディリー(一体、誰が……?)





上条「ふんぬぬぬにぎぎぎぃぃぃ!!」ガシィッ

レディリー「あな……たは……?」

上条「上がってこい!早く!」

レディリー「いいの……私は……もう……」

上条「ふざけてんじゃねえぞ!!」

レディリー(……!)

上条「なんで自殺なんかしようと思ったのかなんて聞かねえ……!けどよ…!」グググ…

上条「アンタが死ぬと……俺が困るんだよ……!」グググ…

レディリー「……困る訳無いじゃない……今あったばかりの人が……」

上条「いいや、困るね…!」グググ…

上条「ここで手を離して、アンタの死体を見たら、俺は絶対に後悔する…!」グググ…

上条「『なんで助けられなかったんだろう』ってな…!」グググ…

レディリー(……!)

上条「それにな……!死体を回収する人達も迷惑する…!このビルで研究をしている人にも……!」ズル…ズル…

上条「死ぬんだったら……!誰一人として迷惑を掛けずに死にやがれ……っ!」ズルズルズルッ

レディリー「…そんな死に方、あるの?」

上条「生きろってことだよ…!いわせんな恥ずかしい……!よっ……!」グイッ

レディリー(……)

上条「だから、生きろ」ダキッ

レディリー(…!////)

上条「苦しいのなら吐き出せばいい。悲しいのなら泣いていい」

上条「俺はずっと、隣にいるから」

上条「全部吐き出して、涙が止まったら」

上条「また、歩こう……一緒に、歩こう」

レディリー「うぅ……うわあぁぁぁぁ……」ポロポロ

上条「よしよし……」なでなで

 :
 :
 :

レディリー(そして、あの少年のお陰で私の体は不死身ではなくなった……)

レディリー(……だけど、もう死のうだなんて思ってないわ)

レディリー(……え?これからどうするかですって?)

レディリー(フフフ…決まってるじゃない……)

『レディリー=タングルロードが上条の嫁になった!』

レディリー(一緒に歩いていくわ。……私の、旦那様とね…)

はい、レディリーさんでした
次の嫁、安価下2!

淡希(私は考えた)

淡希(変な実験が始まって、『もしかしてショタハーレムが作れる!?』と思ったのに……)

淡希(そう、この実験は『一夫多妻』…そう、私のショタハーレムの夢は叶わなかった……)

淡希(しかし、もう一度よく考えてみて……そして気づいた!)

淡希(『お嫁さんの数が多い人と結婚すれば子供(ショタ)も沢山産まれるはずだ!』と!)どーん!

淡希(そして、調べてみたら……ケタ違いにお嫁さんが多い人がいたわ…)

淡希(名前は上条当麻)

淡希(そこそこイケメンだし、お嫁さんも美人さんが多かった…)

淡希(私は確信した!この人達なら!元気で可愛い子供(ショタ)を産んでくれるはずだと!)

淡希(………………………)

淡希(ち、違うし!別に上条君に惚れてるわけじゃないし!違うし!///)

淡希(お嫁さんが多い方がいいなーって思ったのはショタハーレムが作りたかっただけだもん!)

淡希(………寂しかったからじゃないもん……)

淡希(…………家族が、欲しかったからじゃないもん……)

淡希(………………………)

上条「えーと……あの、すみません……」

淡希「ひゃ、ひゃいっ!?///」

上条「結標淡希さん……ですよね?上条当麻です」

淡希「そ、そうです……」

淡希(うぅ……緊張する…しかもさっき噛んだ!)

上条「……………?」

上条「あのー…用というのは……?」

淡希「は、はい!あの…その…」

淡希(ど、どうする!?ストレートに言ったら尻軽女みたいに思われる…かといって遠回しは鈍感だと言う情報だからダメ…)

淡希(え~と、え~と)

あわきんの脳内(え~とえ~とえ~とえ~とえ~とえ~とえとっえっとえっとえっとえっとえとえとえとえとえとえとえとえと)

あわきんの脳内(オーバーヒートです。思考を停止します)プツン

上条「あの、もしもし?」

淡希「け、け、け……」

上条「え?」

淡希「結婚しろゴルァァァァァァ!!//////」

上条「」

 :
 :

淡希「ごめんなさい……告白とかプロポーズとかしたことなかったから……」

上条「いえいえ……」ボロッ

淡希「あの……その、返事の方は……」

上条「もちろんOKだ!」

淡希「そうよね………えっ?」

上条「上条さんは二度も同じことは言いませんのことよ?」

淡希「あ………」パァァァ

上条「不束者ですが宜しくお願いいたします」フカブカ

淡希「こっ!こちらこそ!宜しくお願いいたします!」フカブカ

『結標淡希が上条の嫁になった!』

『結標淡希が上条淡希になった!』

上条「ツンデレかわいいよツンデレ」

はい、あわきんでした
お陰様で完全復活でございます
しかしSSは前より酷くなったような気がする
ネタもないし、どうすんの俺?どうすんのよ?
次の嫁安価下2 おやすみなさい

テレス「……まさか、私も実験動物になる日がくるとはなぁ…いや、あのクソジジイにもうされてたんだっけか?」

研究員「黙っていろ…打つぞ」プスッ

テレス「フン…」

テレス(……………)

 :
 :
 :

テレス「チッ、変なモン注射しやがって……」

テレス「逃げたのはいいが……中学生ぐらいか?この姿……」ちまっ

テレス「金もねーし……あークソ、どうすっかな……」

テレス「………んー……」トボトボ

テレス「……うー……(ドンッ)でっ!」

上条「ん?」

テレス「危ねーだろが!気ィ付けろ!」

上条「フッ……また俺の嫁が増えてしまうのか……ああ俺はなんと罪深い存在なのだろう!」

テレス「あ?ナルシストかてめぇんなわけねーだろバーカ!」

上条「ごめんなさい冗談です夢だからって調子に乗ってごめんなさい」

上条「そうだよ俺がモテるわけないんだこれは夢なんだイギリス王女のロイヤル姉妹丼なんか頂いてないし超能力者三人と結婚なんてしてるはずがないんだこれは夢なんだ」ブツブツ

テレス「何ブツブツ……今何つった?超能力者?」

上条「そうですよ上条さんは超能力者を三人とも嫁にしてしまいましたよアッハッハッハッハ」

テレス(かみじょう?…じゃあコイツが上条当麻か!)

テレス(だとしたら…食うには困らねぇだろうし……安全は保証されるか……?)

テレス(……………)ニヤッ

上条「そろそろ起きるか…いい夢だった…(クイクイ)…ん?」

テレス「お、お兄ちゃんのお嫁にしてほしいな☆」キャピッ☆

上条「…………」

テレス「…………」

テレス(い、痛すぎたか……?)

上条「オーケイ!」キリッ

テレス(いいのかよ)

『テレスティーナ・木原・ライフラインが上条の嫁になった!』

『テレスティーナ・木原・LLがテレスティーナ・上条・LLになった!』

上条「いやもうちょっとだけさ、夢見たっていいよね、きっと」

はい、テレスでした
さすがにババアは無理だと考えたため、薬によるロリ化という策をとりました
それなんていうコナン?っていうのは考えない
みんなかわいい頃はあるものさ
次の嫁安価下2 おやすみなさい

もう4日たったのか...

>>835 すまねぇ…
今話練ってる途中なのー
生存報告と共に小ネタぶっこみます



操祈「ガルルルル……」

当子「シャーッ!フシャーッ!」

美琴「何あれ……威嚇?」

五和「さ、さあ……当子さんが来てからずっとあの調子で……」

インデックス「むかーしになにかあったのかも……」

フレメア「にゃー!にゃー!」がおー

フレンダ「はいはい、真似しちゃダメって訳よー」

操祈「久しぶりよねぇ…当子お姉ちゃん…」グルル…

当子「大きくなったわねえ……操祈…」ガルル…

サーシャ(あ、やっと喋った)

操祈「コォォォ……」スゥゥゥ

当子「カハァァァ……」スゥゥゥ

最愛「超バトルモノみたいになってます!」スゲェ

操祈「………」じりじり…

当子「………」じりじり…

火織(凄い……この二人、全く隙が無い!)

愛穂(そろそろ始まるじゃん……!)

レイヴィニア(解説!?)

操祈「でやあぁぁぁぁ!!」ダッダッダッ

当子「はああぁぁぁぁ!!」ダッダッダッ

全員(行ったーーー!!)

だきっ

全員(えっ)

操祈「お姉ちゃーん!会いたかったよぉ~!」むにゅう

当子「操祈ぃ~!昔と変わらず可愛いよぉぉぉ!!」むぎゅう

操祈「ああぁ!お姉ちゃん!お姉ぇぇぇちゃあぁぁん!」すりすり

当子「操祈!みさきぃぃぃぃ!!おっぱいおっきくなったね!!」もにもに

操祈「お姉ちゃんには勝てないよぉぉ!!」もにもに

もにもにもにもにもふもふもふもふくんかくんかくんかくんかぺろぺろぺろぺろ

小萌「えーと……解散なのですー」

全員「うーす」ぞろぞろ

操祈・当子「んあああああああああぁぁぁ!!お姉ちゃああああんんんん(みさきいいいいいい)!!!」



そんなこんなで今日も平和です。

小ネタ終わり
なんでこんなに時間掛かってるのかって?HAHAHAそれはな
話を練る→いつの間にか別のSSのアイディアが出来る→仕方無いからメモ帳に書く→再び話を考える→いつの間にか(ry
これの繰り返しで時間が経っちゃうんだよ!!なんでだよ!!メモ帳もう三冊目だよ!!
遅筆でホントスマソ もうしばらくお待ち下さいませ…

ちゅんちゅん…

婚后父『やあ光子、おはよう』

光子「おはようございます、お父様」

婚后父「今日から実験……だそうだね?好きな人…はいるのかい?」

光子「あ……いいえ…」

婚后父「そうか…急ぐことはない、焦らずにね…」

光子「は、はい!」

婚后父「それから…もし結婚するのなら……」

光子「す、するのなら……?」

婚后父「……光子よりも強いこと、そして…一緒にいて面白いと思えること、自分の正義を貫き、人のために頑張れること……この条件を全て満たすものとなさい……」

光子「は、はい!わかりましたわ!」

婚后父「うん、それでは、また…」ピッ

光子「…………」

 :
 :
 :

光子「どうしましょう……わたくしに殿方……」おろおろ

光子「と、とりあえずこの町中を探しましょ……!?」

不良1「おーおー嬢ちゃん、常盤台じゃん!」

不良2「金持ってるよなぁ?あぁ?」

不良3「うひょー!しかも美人!最高だなぁオイ!」

光子(スキルアウト、ですわね……よし!)

上条「おー、いたいた……い゛っ!?」パキーン

ビュオオオオオオオオオオオオオ

光子「どっせーい!!」ビュウウウウウウゥゥゥゥゥ

不良1、不良2、不良3「ギャアアアアアアア!!」ドカーン!!

上条「おおぉ……すげえ、出る幕なかったな……」

光子「ムッ!まだ仲間がいましたのね!?」

上条「えっ?」

光子「覚悟なさい!この婚后光子が成敗してあげますわ!」ビシィッ

上条「えっと……これはひょっとしてひょっとしなくても……俺かあああああ!?」

光子「食らいなさい!!」ビュアアアアアアアア!!

通行人達「うわあああああ!!」「キャアアアアア!!」

上条「ギャアアアア!!久々に不幸だーー!!」パキーン!

光子「なっ!?何故!」

上条「今だ!!」ガシィ!

光子「なっ!くっ……腕を!……能力が出ない!?」じたばた

上条「お、オーケー落ち着け…いいか?俺は不良じゃない!ただの通行人だ!」

光子「あ、あらそうでしたの?」

上条「そうだよ!あービビった!風だけじゃなかったら死んでた!」

光子「も、申し訳ございません……」

上条「いや……俺はいいけどさ……あっ」

通行人「あいたたたたた……」

上条「大丈夫ですか?」

通行人「ああ、ありがとう…大丈夫、転んだだけよ……」

上条「そうですか…良かった…」

光子「ご、ごめんなさい……」

通行人「いいのよ!……あら?そうして並ぶと、お二人さんお似合いねぇ……!」

光子「えっ……//」

通行人「なんだかうれしくなっちゃった!これあげる、二人で食べな!」

上条「すみません…ありがたく頂きます」

通行人「いいのよ、これもなにかの縁だわ…またね!」

光子(お似合い…この殿方と……///)

上条「うまい!いいみかんだこりゃ」ぱくぱく

光子(わたくしの能力も効かず……見知らぬ通行人を助け……///)

上条「ほら、お前も食えよ、みかん」

光子「あ、貴方の名前は?」

上条「ん、上条当麻……婚后光子さん…でいいんだよな」ぱくぱく

光子「ええ、……か、上条さん……わ、わ……///」

上条「なんだ?光子」もきゅもきゅ

光子「わ、わたくしと結婚なさい!////」

上条「!?んがっんぐぐ……ゲホッゲホッ!」

光子「この婚后……いえ、上条光子!一生貴方について行きますわ!」

上条「ま、マジすか……?」ゲホッ

『婚后光子が上条の嫁になった!』

『婚后光子が上条光子になった!』

上条「あれれー?いつまでたっても夢が覚めないぞー?」

はい、婚后さんでした
よし、次だ次々!
次の嫁>>851
おやすみバイビー!



妹達(リベンジ)みたいなのが見たいなぁ…

安価なら下

心理定規「…………」

上条「………心理定規…だな?」

心理定規「………ええ」

上条「………………」

心理定規「…………………」

上条「……垣根が…死んだ……いや、俺が…殺した……」

心理定規「………そう」

上条「………すまない…」

心理定規「……謝らないで…あいつは最後に…あなたに救われたのよ」

上条「……………」

心理定規「死刑囚を死刑にした……それと同じよ…あなたは悪くない……」

上条「……………」

心理定規「……………」

心理定規「……あいつはね…暗部の《垣根》は………」

心理定規「その能力で誰かを守るためではなく、人を救うためでもなく……殺すために、能力を使った」

心理定規「あいつが……自分の能力や、自分の生きる場所…そして…自分自身を、どう思っていたのかは私には分からない……」

心理定規「でも、未元物質の《垣根》は…《垣根》の事を全部分かっていた」

心理定規「……あの未元物質は垣根帝督の《願い》だったのかもしれないわね…」

心理定規「……だとしたらあれは、あいつなりの…罪滅ぼしだったんでしょうね……」ぽろっ

心理定規「………だから……っ……」ぽろぽろ

上条「……………」

……ぎゅっ

心理定規「…………?」ぽろぽろ

上条「……垣根に頼まれたんだ…お前が泣いていたら、俺の代わりに抱きしめてやってくれってさ……」

上条「……なあ、心理定規…」

上条「……俺は…あいつみたいに強くないけど、あいつより頼りないかもしれないけど……」

上条「……お前は俺が、必ず守る」

上条「…………約束するよ」

心理定規「………!……ふふっ」ゴシゴシ



「「…………ありがとう、上条当麻」」




ーーー心理定規の声と…もう一人、誰かの声が…重なって聞こえた。
 
……笑っていたようだった。……嬉しそうに。

……俺には、そんな気がした。



『心理定規が上条の嫁になった!』

はい、心理定規でした シリアス苦手だわ
え?この話わけわかんねーって?
大丈夫、俺もわけわかんないから
次の嫁安価下2 おやすみ

上条「えーっと次……「こんの類人猿がァァア!!」モルスァ!?」

上条「首が!首があああぁぁぁ!!何すんだ白井!」じたばた

黒子「よくもぉ゛ぉ゛……わたくしのお姉様を゛ヲ゛ヲ゛!!」ガシッ

上条「ちょっ落ち着け白井!首が…締まるぅ…」ぴくぴく

黒子「これを見て落ち着いてられる訳がありませんの!!」ビシィッ

上条「け、携帯?美琴からのメール?」コヒューコヒュー

携帯「とうまと結婚したよぉ! (^_^)v(婚姻届画像付き)」
  「これからえっちなこともするのかなぁ……ふ、夫婦だもんね!(///)」
  「幸せだなぁ…!幸せだなぁ…!幸せすぎるよぉ……!ふにゃー(//>▽<//)」

上条「あー……」

黒子「二、三分ごとにそのようなメールが来て……ぐおおぉぉぉ……!!」じたばた

上条(……こんなときどういう顔したらいいのかわからないの)

黒子「あなたにわたくしの気持ちが分かりますの!?この怒りと嬉しさと憎しみと喜びと……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!」ガックンガックン

上条「ちょっおま…襟を掴んで揺らすの止めてよして…うおっ!?」グラッ

黒子「え」

ドッシーン!!

上条「あててて……ん?」

黒子「………!///」ぱちくり

上条(…………これは……ひょっとして体制を崩して押し倒しちゃったパターンでせうか?)

黒子「え……あ……////」

黒子「そ、そうですの!あなたとわたくしが結婚すればいいんですの!///」

上条「え」

黒子「そうすればお姉様とずっと一緒でいられますの!///」

黒子(わ、わたくしは一体何を言ってるんですのーーー!?/////)

黒子「か、勘違いしないで下さいまし!別に当麻さんが残骸の時から好きだったとかそんなことは……////」

上条「……なあ白井」

黒子「な、なんですの?///」

上条「この体制……キツイ……」ぷるぷる

黒子「へっ?」

 :
 :
 :

黒子「まったく……」

上条「すまん……えーと……これからよろしくな、黒子」ニコッ

黒子「う……うぅぅぅ~~~!!」

上条「ど、どうした?」

黒子「もやもやが増しましたのぉぉぉ!」

『白井黒子が上条の嫁になった!』

『白井黒子が上条黒子になった!』

はい、黒子おわり
酷すぎて死にたくなるレベルだわ死にたい
次の嫁安価下2

上条「えーっと、この辺だよな……」

海鳥「こっちだ」

上条「おお、よう黒夜、調子はどうだー?」

海鳥「……体の殆どが機械のサイボーグに調子なんて聞く?普通」

上条「はっはっはー上条さんは聞くんですよー」

海鳥「…………チッ!///」

上条「そんで?用ってなんだよ?」

海鳥「……………」

上条「………?………黒夜?」

海鳥「……上条、私のことどう思う?」

上条「どうって……黒夜は黒夜だろ」

海鳥「違う、そうじゃない……女の子として……どう思う?」

上条「…すごく可愛いと思うが……何でそんなこと聞くんだ?」

海鳥「……私、好きな人がいるんだ」

上条「へぇ、黒夜もそういうお年頃か……どんな奴なんだ?その人」

海鳥「鈍感」

上条「お、おぉ……」

海鳥「馬鹿、女たらし、めちゃくちゃ、お人好し、レベル0の高校生」

上条(お、浜面か?)

海鳥「……でも、好きだ。大好きだ。愛してる……」

海鳥「告白したい。結婚したい。……でも、駄目なんだよ…私じゃ」

海鳥「色んな人を沢山殺した、体はほとんど機械のサイボーグ……」

海鳥「こんな私よりも……ずっとずっと沢山いい女がいるんだ……」

上条「……………」

海鳥「…………届かねーよなぁー………」

上条「……一つ聞かせてくれ」

海鳥「…………何だよ」

上条「なら何でお前はそんなことを聞いた?」

海鳥「……………」

上条「………本当はちょっとだけ期待してるんじゃないのか?」

上条「そいつが、お前の愛に気づくことを……」

海鳥「……………っ!」

上条「……本当は、自分が魅力的な女性なのか、はたまたただの子供なのか……知りたかったんじゃないのか?」

黒夜「……………どうかな」

上条「俺はお前のこと、素敵な女の子だと思うよ」

海鳥「…………でも…それでも、届かないよ……」

上条「……自信を持て!」

海鳥「っ!」

上条「人を心から愛して、その人と幸せになりたいって願えるなら……幸せにならなきゃ駄目だ!」

上条「諦めるなんてやらない奴の言い訳だろ!たとえ可能性が一%だとしても、最後まで逃げるな!」

上条「空振りでもいい、アウトになっていい!けど、バットは振らなきゃ当たらないだろ!」

海鳥「…………いいの?サイボーグで、人殺しの私が幸せになっても………」

上条「……………いいに決まってんだろ」

上条「俺、今日初めて知ったんだ……」

上条「あいつらが……みんなが俺のことをどれだけ好きなのか……好きになってくれたのか……」

上条「バカみたいに単純に、俺もそいつらが好きになったんだ」

海鳥「……ホントに単純だな」

上条「そうだな……でも、愛なんて単純でいいんだよ、きっと」

海鳥「…………!」

上条「その鈍感野郎が本当に好きなら、しっかりと伝えろ。きっと届くさ」

海鳥「……ああ、わかった!伝えるよ!」

上条「……そっか、良かった」

上条「……そういやーその鈍感さんの名前聞いてなかったよな、一体だーーーーーー」




       チュッ




「気づいたか、鈍感野郎」




「ああ、ホントに鈍感だなぁ」

「ようやく気づいたよ、たった今」







『黒夜海鳥が上条の嫁になった!』

『黒夜海鳥が上条海鳥になった!』

はい、黒にゃんでした
スランプでした、つか現在進行形でスランプです 助けて
あ、そうそう言い忘れてたけど滝壺や舞花を嫁にするときはバッサリ浜面土御門を抹消するから
次の嫁安価下2 おやすみ

とっ、当麻チャアアァァァァァンスッ!!

1、土御門さん幸せになってね 攻略対象を変えて下4にする
2、土御門の不幸で飯がうまい

下2、選べ

余計なお世話かもしれないが嫁一覧

学園都市side
美琴、食蜂、黒子、佐天、初春、固法、婚后、テレスティーナ、木山、御坂妹(学園都市のみ)、雲川姉、姫神、吹寄、黄泉川、小萌、打ち止め、番外個体、麦野、絹旗、フレンダ、黒夜、フレメア、結標、心理定規、
円周、那由他、病理、シャットアウラ、レディリー、アリサ、風斬、計31

魔術side
インデックス、神裂、五和、アニェーゼ、ルチア、オルソラ、アンジェレネ、オリアナ、レイヴィニア、リメエア、ヴィリアン、キャーリサ、ローラ、フロリス、ベイロープ、レッサー、
サローニャ、サンドリヨン、サーシャ、ワシリーサ、ヴェント合計21

合計52

>>901
ありがとうございます!

最初に言っておく、今回はかーなーり、酷い!
あとやっぱ口調違ってると思います
いくぜ!投下開始!

上条「えーっと、この辺か……?…お、いたいた」

パトリシア「お義兄さーん!」ノシ

上条「よう、パトリ……」

オティヌス「全員突撃ー!!」

マリアンオティヌスシギンフレイヤ母「うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」ドドドドドドド

上条「えっちょ何何何!?」

わーっしょい!!わーっしょい!!

上条「何これ!?何で胴上げされてんの俺!?うおわあ!!」

パトリシア「私たち全員義兄さんのことが!」

マリアンオティヌスシギンフレイヤ母「大好きだーーー!!」

上条「はいぃぃぃぃぃ!?うおおぅ!?」

マリアン「上条当麻ー!私だー!結婚してくれー!」

シギン「私もだーーい好きだーーー!!」

上条「ウソだー!絶対に何かあるに違いねー!慰謝料か!慰謝料が欲しいのかー!?」

オティヌス「(ピキッ)……ほう、私たちの愛をウソだと?そう言うのだな?」

パトリシア「やっちゃいましょー!!」

わーっしょい!!わーっしょい!!わーっしょい!!

上条「ぎゃああああああああ!!高く上げないでえええええ!!」

マリアン「言えっ!結婚するとっ!言えっ!!」

上条「脅迫!!普通に脅迫だから!!テーブルにしようとしないで!!」

フレイヤ母「楽天優勝おめでとー!」

上条「今関係ない!!今関係ないからそれは!!」

フレイヤ「あぱぱぷぅ!」

上条「何言ってんのか分かんないですフレイヤさん!!」

パトリシアマリアンオティヌスシギンフレイヤ母「結婚しろーーー!!」

上条「ああ!もう、不幸だあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

フレイヤ「あうぅあ!!」

『パトリシア・マリアン・オティヌス・シギン・フレイ……あーもう面倒くさい』

上条「お前は仕事をしろォォォ!!」

終わり
酷いな、うん いつも酷いけど
昨日の夜に投下したかったんだけど眠気には勝てんかった
まあ何が言いたいかっていうと

楽 天 優 勝 お め で と う ! !

次の嫁安価下2

上げ忘れた
安価下2

絹保「…変な実験が始まりましたわね……」

万彬「…そうですわね……」

絹保「この実験ってつまりは上条様とあんなこととか……」

万彬「こんなこととか……」

絹保・万彬「………………」

絹保・万彬「きゃあきゃあ//////」


―二週間くらい前―

上条「待ちやがれ魔術師!」ダダダダダダ

魔術師「ハアッ…!ハアッ…!クソッ!マズいぜ!」ダダダダダダ

絹保「それで―――――」

万彬「まあ―――――」

魔術師「!……仕方ないぜ!」グイッ

絹保「きゃあっ!?」

万彬「わ、湾内さん!?」

上条「な……っ!?」

魔術師「ヒャッハー!動くんじゃねえぜ!この子がどうなっても知らねえぜ?」チャキッ

上条「人質だと………っ!おのれ魔術師!」

絹保(ナイフ!?こ、怖い…っ!)ガタガタ

万彬「湾内さん!」

上条「卑怯だぞ魔術師!その子から手を放せ!」

魔術師「嫌だぜ!う、動くんじゃねえぜ!ほほほ、ホントに刺しちゃうぜ!」チクッ

絹保「痛ッ!」

万彬「湾内さんっ!!」

上条「ッッッ!!」ドクン…ドクン…ドクン…!

…キュイィィィィィィィィィン……!

魔術師「ど、どうだ!おお、俺は本気なんだぜ!ワイルドだろ……あ、あれ?何処に行った!?」キョロキョロ

上条『ココだ魔術師……』キュイイイイイイィィィィィン!!

魔術師「な…ごっ、があああああああああああああああああああああああ!!!?」バキャアアアアァァァァッッ!!

土御門「はい、確保だぜい!」テジョウカチャッ

魔術師「……ばか……な…っ!」ガクッ

上条『大丈夫か!?」ヒュウウゥゥゥゥゥゥン……

絹保・万彬「え、あ…は、はい!」

絹保・万彬(この方今目が赤くなった上に高速移動したような……気のせいでしょうか……)

上条「血が出てる…待ってろ…」ゴソゴソ

絹保(で、でもこの方……)

上条「すまなかった……君たちに怪我を―――」

万彬(とっても……)

絹保・万彬(カッコいい……!/////)

上条「……これでよし!痕が残らなきゃ良いんだけど……」

絹保「い、いえ!大したことないです!それより…」

万彬「危ないところを助けていただき…」

絹保・万彬「本当にありがとうございました!!」

上条「あ、いや、俺は……」

土御門「カミやん!ステイルがドジ踏んだらしい!応援に行くぜよ!」

上条「っ!分かった!……ゴメン、俺はこれで!」ダダダダダダ

万彬「あ!あの!お名前は!?」

上条「……無能力者、上条、上条当麻だ―――!」タッタッタッタ

―回想終わり―

絹保・万彬「きゃあきゃあ////」

絹保「というわけであれから上条様を探しているのですが……」

万彬「……見当たりませんわね…あら?」

浜面「よう、お嬢ちゃん…俺とデートしようぜ☆」

絹保・万彬「………」

浜面「……あれ?」

上条「お前は嫁さんほったらかして何してんだ!!」ドガッ

浜面「オバロッ!!?」

絹保「か、上条様!?」

上条「理后さんコイツです」グイッ

理后「ありがとうとうま……オラこっち来いはーまづらぁ」ズルズル

浜面「酷いよ!俺だってハーレム作ったっていいじゃん!主人公の一人だよ!?もっと扱いを――」ズルズル

〈…ごめんなさいバールはやめてバー―――

〈―――!――――!!

〈ゴジャッ!!



絹保・万彬(!?)ビクッ

上条「ったく……あれ、君たち前に――」

絹保「は、はい!その節はありがとうございました!」

万彬「あ、あぁえ、えっと……////」

上条( (ピキーン)900レスを超えてようやく分かるようになってきた……この子達にはフラグが立っている……!?)

上条(させるか!フラグブレイクッッッ!!)

上条「まあそれはいい…俺と結婚しようぜ、ハニー?」キリッ

絹保・万彬「ふぇっ!?////」

上条(どうだこの寒さ!幻滅するだろう?通報レベルだろ!これぞフラグブレイク!)

絹保「あ…その…不束者ですが!////」←ブレイクできてない

万彬「よろしくお願いいたします!////」←ブレイクできてない

上条「」





上条「」

『湾内絹保・泡浮万彬が上条の嫁になった!』

『湾内絹保・泡浮万彬が上条絹保・上条万彬になった!』


理后「はまづらは犠牲になったのだ」

はい、湾内さん・泡浮さんでした
PCでやっても結構それっぽくなくてワロタ
次かその次ぐらいで最後かな そして結婚式でエンドという計画
次の嫁安価下2

上条「嫁にしても嫁にしても終わらない…一体あと何人居るんでせうか……」

唯一「ちょっとあなた……上条当麻ね?」

上条「はいはいそうですが、上条さんに何か御用ですか?」

上条(……この人にフラグは立って無いな…たぶん)

唯一「私と結婚しなさい」

上条「アウトォォォォォォォ!!」

唯一「どうしたのよ急に」

上条「いやいやいや!フラグも立って無い男!その前に初対面の男に何言ってんの!?そして俺を何だと思ってんの!?」

唯一「結婚を拒まない人」

上条「よくご存じですねぇ!ええその通りですけども!」

唯一「行き遅れって言われたくないから早くして欲しいんだけど」

上条「それだけ!?もっと一目惚れとかなんかないの!?」

唯一「あー、んじゃそれで」

上条「ひどい!もういいよ!すればいいんだろチクショウ!後がつかえてるから手早く済ませるぞ!」ギュッ

唯一(…!……………フフフ、ずっと見てたけど、ホントに面白いわね、あなたは)

上条「来るもの拒まず!みんな俺の大切な嫁達だー!!」ハッハッハー!



『木原唯一が上条の嫁になった!』

『木原唯一が上条唯一になった!』

上条(……つか、最後がこの人でよかったのか…?)


エピローグ   不幸を乗り越えた先に



上条「……ハァ……ハァ……あと何人いるんだよ!?」

上条「……一方通行……シルビア……敦って誰?」

上条「こりゃ夜中まで掛かるか…?いや、今日は帰れないかも……不幸だ」

上条「………………いや、違うな」








―――不幸、それが俺に送られてきた神様の贈り物だった

その贈り物を受け取るとき、俺は恨むこともあったし、泣くこともあった

――――だけど、俺は嬉しかった

だって、不幸に混じって……ちゃんと、幸せがあったから

そう、まるで宝石の原石のように

戦って、みんなに支えられて、不幸を乗り越えて……原石は宝石に変わっていく

そう、みんなに支えられて……俺は今、大切なものを手に入れたんだ








「新郎新婦入場――――!」











健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか?







―――そんなの、決まってんじゃねえかよ………なあ?






インデックス「とうま!」

操祈「ダーリン♪」

涙子「当麻さん!」

アリサ・秋沙「「当麻君!」」

美琴・美琴妹・火織・沈利・百合子「「「「当麻!」」」」

インデックス「とうま!」

操祈「ダーリン♪」

涙子「当麻さん!」

アリサ・秋沙「「当麻君!」」

美琴・美琴妹・火織・沈利・百合子「「「「当麻!」」」」





この眩しくて、あったかい……宝物をくれた―――






「誓いのキス、新婦代表―――」






………愛してる 

             ………ああ、俺もさ






―――神様、ありがとう―――





―おわり―

終わりです      
いやーもう沢山の支援ありがとうございました
あと色々ミスったりもう…すいませんでした(このスレ最後の土下座)   
またいつか暇があったら続編を書きたいなーと思っております
それでは……
いつか……
また……
どこかで!ノシ

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月30日 (月) 21:56:52   ID: Exl--L58

次、湾内さんお願いします!!

2 :  食蜂好きの774さん   2013年10月21日 (月) 01:49:38   ID: hGRcupf4

食蜂

3 :  SS好きの774さん   2014年03月16日 (日) 02:32:09   ID: 4X8-QSA4

続編プリーズ!!!

4 :  SS好きの774さん   2014年08月11日 (月) 22:54:59   ID: wGeWR7NS

上条……恐ろしい

5 :  SS好きの774さん   2014年12月28日 (日) 16:09:38   ID: -7QNv1-x

なんてこったい、上条さん羨ましすぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!

6 :  SS好きの774さん   2015年04月04日 (土) 13:14:50   ID: 6Ns_Zyqz

         乙!

7 :  SS好きの774さん   2016年09月10日 (土) 22:53:28   ID: KoLUd2Jv

ヤベェ上条家だけで世界征服できるじゃん

8 :  東方とある好き   2016年10月14日 (金) 20:22:49   ID: QXMSSgUd

続編期待してます。

9 :  SS好きの774さん   2016年12月03日 (土) 12:25:30   ID: E3F6xeJe

まじぱねぇっすかみじょうさん

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom