エレン「最近ペトラさんが積極的…」(261)

ペトラ「エーレン♪」ダキッ

エレン「うわ!なんですかペトラさんいきなり」

ペトラ「いいじゃなーい、可愛い後輩♪」ギュー

エレン(…悪い気はしない…てか気持ちいい)ムニムニ

ペトラ「えへへ///」

オルグンエル「」

俺以外にエレペトを書いてくれる人が出てきて嬉しい
本当にありがとう

再開します

>>12 愚息さんですか?
もしあっているならあなたのSSを読んでエレペト好きになったんです
なのであなたみたいにエロエロは無理かもですがエrぐらいは頑張りたいです
あと、新作期待してます

オルオ「ペトラ!早く離れろ!」

ペトラ「うるさい老け顔」

オルオ「」

グンタ「オルオの言うとおりだ、なんでいきなり…」

ペトラ「うるさいスライム頭」

グンタ「」

エルド「いいから早く離れろ!」

ペトラ「うるさいデカ顔」

エルド「」

ペトラ「エレン~頭なでで///」

エレン「え、ええ~」

リヴァイ「…騒がしいな」

リヴァイ「!……何してるんだペトラ…」

ペトラ「エレンとイチャイチャしてます♪」

エレン「兵長!助けてください!」

リヴァイ「…状況は全くわからんが離れろ」

ペトラ「嫌ですよ、私とエレンは相思相愛なんですよ❤」

ペトラ「ね、エレン♪」

エレン「え、えーっと…」

リヴァイ「…エレンいつからこうなった…」

エレン「起きたらペトラさんが俺の上にまたがっていて…」

リヴァイ「羨ましい!」

オルオ「兵長…声に出てますよ」

リヴァイ「おっふ」

なおりましたー! 再開

リヴァイ「…大体察しはついた」

エレン「え?誰ですか?」

リヴァイ「クソメガネだ…」

エレン「ハンジさん…」

ペトラ「エレンチューしよ❤チュー❤」

オルグンエル「!!」

エレン「え!いや…」

ペトラ「いやなの…」ウルウル

エレン「え!いや、泣かないでください」オロオロ

ペトラ「じゃあ頭撫でて」

エレン「え?」

ペトラ「撫でて!」

エレン「はい!」ナデナデ

ペトラ「エへへ///」カアァ

リヴァイ「こんちくしょおおおおおおおおおおおおおお」ダッシュ

ハンジ「んー、やっぱり紅茶は絶品だn…ん?」

「ハ―――――――ン――――――――――」
ドッゴオオオオオおおおおん
リヴァイ「ジ――――――――――!!!!!!」扉蹴破る

ハンジ「…扉弁償してね…で何?」

リヴァイ「ペトラに何をした…」

ハンジ「え?…あはは」

リヴァイ「答えろ、削ぐぞ」ギロリ

ハンジ「…はい」 
―――
――

回想

ペトラ「ハンジさん、なんですか?」

ハンジ「まあまあ座って紅茶でものみなよ」

ペトラ「あ、有難うございます」ゴクゴク

ハンジ(…よし)

ペトラ「…あれ?…体が…熱い…」スースー

ハンジ「…よし、エレンを呼ぶか」



エレン「コンコン…失礼します」

ペトラ「」スースー

エレン「あ、ペトラさん寝てる…」

エレン「部屋まで運ぼう」オヒメサマダッコ

ペトラ「ん!…んん…んぅ…」

ハンジ(エレンNICE!)

~ペトラ部屋~
エレン「…よいしょ」ボスッ

ペトラ「…ん?エレン」

エレン「あ、おこしちゃった…」

ペトラ「エレン…エレン!」ダキッ

エレン「ええ、ええ!?」

ペトラ「あ、暑い…」ドスッ スースー

エレン「…寝ちゃった…」

エレン「…失礼しました」部屋から出る

エレン(なんだったんだろう…)

ハンジ(媚薬は…成功したみたいですモブリット)

モブリット(媚薬作ってたんですか!)

~エレン部屋~
エレン(…ん?)

エレン(…なんだか体が…重い)パチッ

ペトラ「エレンー❤」ニコッ

エレン「ええ!ペトラさん!?」

ペトラ「エへへー…会いたくなったから、来ちゃった♪」テヘペロ

エレン(可愛い…じゃなくて!)

ハンジ(…強すぎたかな?)

ハンジ(ま、いっかw)

――
―――

回想終了

ハンジ「…というわけよ」

リヴァイ「後ろ向け、うなじ削ぐ」

ハンジ「待て待て待て待て!てかやめて」

リヴァイ「うるせぇ」

ハンジ「わかった、元に戻る薬作るからさ」

リヴァイ「…何日かかる…」

ハンジ「一週間かな」

リヴァイ「…さて」スチャ

ハンジ「しょーがないじゃん!てかほんとやめて!」

~男どもの臭い秘密裏に集まるところ~

オルオ「…相変わらずくっせえな、クソでもあんじゃねえか?」

エルド「…誰かさんが腹下してこの近くでしてたよな」チラ

グンタ「ああ、ほんと」チラ

オルオ「…地雷踏んじまった」

エルド「…さて会議を始めるぞ」

グンタ「名付けて」

オルグンエル「「「ペトラをエレンから引き離すにはどうしたらいいか会議!」」」

オルオ「…でどうするよ?」

エルド「こんな会議開いてもアイデアがないもんな」

グンタ「まったくだ」

オルグンエル「…」

オルオ「!」

オルオ「エレンを俺たちと常に行動させてみるってのは?」

エルド「いいなそれ!」

グンタ「よし、明日から実行だ」

オルグンエル(俺たちのおかずは…俺たちが守る!)

ちょっと休憩―
変なところあれば指摘お願いします

さて再開! 指摘ありがとです

~朝 食堂~
エレン「今日の当番は…俺ですね」

ペトラ「私も手伝う~♪」ダキッ

エレン「うわ!1人で大丈夫ですよ」

ペトラ「私が勝手に手伝うからいーのよ」エへへ

エレン「…///」

オルグンエル「…」

リヴァイ(ペトラさん…)シクシク

エレン「うわ!ペトラさん、引っ付きすぎですって」ムニムニ

ペトラ「このくらい大丈夫よ♪」ギュー

エレン(…息子よ…頑張ってくれ)

息子「あいさ」

>>12 パクリみたいですいません
    もしダメならおっしゃってください

>>17 に書いたとおりエrぐらいが限界です でもまた書いていく予定です

エレン「できました」

ペトラ「召し上がれー」

オルグンエルリヴ「いただきます」パクッ

オルグンエルリヴ「…」

オルグンエルリヴ(普通!)

ペトラ「ハイエレン、アーン」ニコッ

エレン「は、恥ずかしいですって…///」カアァ

ペトラ「はやく!」

エレン「うぅ…アーン」パクッ

ペトラ「よくできました」ニコッ

エレン「子ども扱いしないでください」ムー

ペトラ「可愛いなーもう❤」ダキッ ムニュ

息子「呼んだかね?」

エレン「よんでねええええええええええええええええ!」
※周りには聞こえてません

リヴァイ「…今から対人格闘だぞ」

オルオ「エレン俺と組もうぜ」

エルド「いや、俺と組もうぜ」

グンタ「俺もくみたいから3にんで交代でだな」ポンッ

エレン「あ、はい」

リヴァイ「ペトラ、お前はおrペトラ「」」ゴゴゴゴゴゴ

ペトラ「ねえグンタ…」

グンタ「はいっ!」ビクビクっ

ペトラ「私のエレンに触れるな」

グンタ「はいっ!」

ペトラ「…」ギロリ

オルオ・エルド「イエス!マムッ!」

ペトラ「兵長はあの3人と組んでください」

リヴァイ「」

ペトラ「というわけでエレンがんばろっか」ニコッ

エレン「…はい」

ペトラ「元気ないぞー、それ」ダキッ ムニュ

エレン「ちょ!ほんとだめですって!」

エレン(息子が…)

息子「よんdエレン「しつけえええええええええええええええ!」」

今日はここまで

おりひめ ひこぼし お幸せに

再開~

レス有難うです やる気でます

ペトラ「行くよ~」

エレン「はい!」

ペトラ「ヤ―――(棒)」

ペトラ「あ、つまづいたー(棒)」

エレン「え?えええええええ」ドスーン

ペトラ「うりゃ///」ムニュムニュ

エレン(か、顔にペトラさんの胸が…気持ちいい)

息子「さーせん親父、勃っちまいます」ムクムクッ

リヴァイ「」

オルオ「兵長が放心状態だ…」

ハンジ「…」

ハンジ(ぶっくっくっく…リヴァイのあの顔ww)

モブリット(ちょ、分隊長、見つかりますって!)

ハンジ(大丈夫だよ)コソコソ

ペトラ「どーお?エレン❤」

エレン「んー」ムニムニ

息子「もっともっと!」ムクムクッ

リヴァイ「」(白目)

オルグンエル「ガハッ」吐血

ハンジ(あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!)バンバン

モブリット(…ブフッ!)

オルオ「エレンちょっとこい」

エレン「ふぁ、ふぁい」抜け出す

ペトラ「あ、エレン…」

エルド「まあまあ、おれたちが相手してやるよ」チラ

リヴァイ「」(白目)

ペトラ「ふーn…相手になるかな」パキパキ

エルド「」

ハンジ(言い忘れてたけど今のペトラはエレンのことに関わったことなら全ての能力値が5倍になる)

モブリット(なんでそんな重要なこと言い忘れてんですか!エルド死にますよ!)

ハンジ(…)チラリ

エルド「」チーン

ペトラ「…」チラ

グンタ「ごめんなさい」

ペトラ「…エレンを探さないと…」

リヴァイ「」(白目)

今から部活行きます
ので今日は部活帰ってきてからか夜に再投下します

部活から帰ってお祭り行ってました

織姫と彦星はあと1時間でお別れ…

再開!

~男どもの臭い秘密裏に集まるところ~
オルオ「エレン…すまない」

エレン「オルオさん!縛らないでくださいよ!」

オルオ「…俺たちのおかずを取り返すためだ」

エレン「意味わかりませんよ!」

オルオ「なぜわからないかわかるか?」

オルオ「それはお前が俺の域に達していないからd

ペトラ「何してるの?オルオ」ニコッ

オルオ「」

オルオ「」チーン

ペトラ「エレン、大丈夫?」

エレン「はい、有難うございます」

ペトラ「じゃあさ…ご褒美頂戴!」

エレン「…ご褒美?」

ペトラ「う~ん…今は言いづらいかな」

ペトラ「…じゃあ今夜、私の部屋に来て!」

エレン「え!そんなのだmペトラ「拒否権はありません♪」」

エレン「…はい」

エレン(…何をすればいいんだろう…)

~夜~
エレン(…)

ペトラ『じゃあ…おちんちん見せて♪』

エレン(うああああああああああああああああ)

エレン(駄目だエロいことしか思い浮かばない…)

エレン(くっそ…)

息子「…親父」ムクムクッ

エレン(やべ、立ってきた)

エレン(もうすぐ約束の12時…モンモンする…)

エレン「…」ゴソ

エレン「…」ソロリソロリ

リヴァイ「おいエレン」

エレン「へ、兵長!」

リヴァイ「こんな夜中にどこえいく?」

エレン「え~っと…トイレです」

リヴァイ「…そうか」

エレン「はい」

エレン(あっぶね~、ばれるかと思った)スタスタ

リヴァイ(…)尾行

エレン「…」コンコン

ペトラ「は~~~~い♪」

エレン「ちょ、声大きいですよ!ペトラさん」

ペトラ「だってエレンが来ると思ったら興奮しちゃって…///」カアァ

エレン「!///」

息子「激カワエロ萌え!」ムクムクッ

エレン「…で、何してほしいんですか?」

ペトラ「えっと…」

安価↓1
1 毎晩抱き枕
2 キス
3 休日デート+今夜添い寝

ペトラ「明日休みでしょ」

エレン「はい…」

ペトラ「明日デートしよ!」

エレン「…まあそれぐらいなら」

ペトラ「そ☆れ☆と☆今日添い寝さしてね♪」

エレン「…まあそれぐらいなら」

ペトラ「やった!」

リヴァイ(ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおお)シクシク

リヴァイ(…)

リヴァイ(あいつらに報告だ…)

きょうはここまで

眠気MAX!

もしかしたらもう1つのやつ放置気味か放置するかも
まあ極力そんなことしたくありませんが
…2人のSEXをかけるのだろうか…

無理かも…(まだ若いので)

もうひとつのっておもらし?

>>85
クリスタ「…エレン」
です

乙です。自分もアルエレクリを書いてますが難しいです。頑張ってください。

>>88 有難うございます…
これオチどうしようかな

再開

ペトラ「おやすみー」ギュッ

エレン「…ペトラさん」

ペトラ「なーに??」

エレン「抱きしめてますよね」

ペトラ「これが私の添い寝」ムギュー

エレン(いや!息子が…)ムニムニ

息子「…さて、そろそろ活動を開始すエレン「るなよ!」」ムクムクッ

エレン(…でも立っちまう、今日寝れるか?)モンモン

ペトラ(抱き枕でもよかったかな、抱き枕だから動いちゃダメだよ…とか言ってあそこを…/////)

―朝―
エレン(だめだ!モンモンしすぎて一睡もできなかったZE☆)

息子「親父テンション高いね」ギンギン

エレン(うるせえ!もうたちすぎだろ!)

ガシッ

エレン「へ!?」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコ

エレン(え?え?え?ペトラさん!?)

ペトラ「んにゃ~…」スースーシコシコ

エレン(寝てるのか…ってどんな夢見てんだよ!)

息子「ああ、気持ちいいぜ親父、もっとおくれ!」

ペトラ「…」ニヤリ

シコシコシコシコシコシコ

エレン(…うぅ…気持ちよすぎる…)

息子「もっともっともっともっともっともっとHEY☆」

ペトラ「…」

ゴロン ムニッ

息子「キタ―――(゜∀゜)――――!!!」ムクムクッ ボッキ―ン

エレン(ペトラさんの胸が俺の息子に!)

ペトラ(…よし、ラストスパート)ムニムニ シコシコ

書いてて勃起してきた

ほかにも立った人がいる…はず

エレン(やばい…出る!)

息子「HEY☆HEY☆HEY☆HEY☆HEY☆HEY☆」

シコシコシコ…シコシコ…シュン

エレン(…え?)

ペトラ「…」スースー

エレン(…ウソだろ…)

息子「HEY☆HEY☆HEY☆…あれ?」

エレン(…後で抜こう)

ペトラ(作戦実行します!)

~男どもの臭い秘密裏に集まるところ~
リヴァイ「…つーわけだ」

オルグンエル「」

リヴァイ「…つけるぞ」

オルグンエル「はい!」

オルオ(なんだか兵長が小さい人に…いや元から小さいけども)

今日はここまで レス有難うございます やる気でます!
…SEX書くか書かn…なんでもないです

再開しますー

―デート―
エレン「すいません」タッタッタ

ペトラ「遅いよー、お仕置きが必要みたいね❤」

エレン「うっ…」

ペトラ「じゃあ…今日1日中手をつないでおくこと!」

エレン「…まあ、それぐらいなら」ギュッ

ペトラ「レッツゴー!」

エレン「お、おおー」

オルグンエルリヴ(…)コソコソ

オルオ「くそっ…エレンのやつ」付け髭 帽子

エルド「おれたちのおかずを…」伊達メガネ

グンタ「羨ましい」長髪カツラ

リヴァイ「まったくだ」ハゲヅラ(波平風) 伊達メガネ

オルグンエル(…兵長)

オルオ(威厳もくそもねえな)

エルド(全くだ)

グンタ(ただの変態親父だな)

リヴァイ「…変なおじさんっ」ヒョイ ヒョイ

オルグンエル「」

ペトラ「おなかすいたね」

エレン「じゃああのレストランでも行きますか」

ペトラ「え?」

エレン「え?」

ペトラ「手繋いでるのにレストラン?」

エレン「離さないんですか?」

ペトラ「1日中」

エレン「マジですか」

ペトラ「お仕置きだもんっ」

エレン「…」

オルグンエルリヴ(お仕置き受けたい)

エレン「…じゃあサンドイッチ買いましょうか」

ペトラ「うん♪」

エレン「サンドイッチ4つください」

おっちゃん「あいよっ!」

エレン「有難うございます」

ペトラ「…」ジィー

エレン「…何ですか?」

ペトラ「可愛いなって思って❤」

エレン「ななななな!///」カアァ

ペトラ「赤くなっちゃって~可愛いなー」ダキッ

エレン「…///」カアァ

リヴァイ「…」ブチブチッ

オルオ「お、落ち着いて兵長!」

グンタ「あ、ハゲヅラ(波平風)の毛抜けた」ヒラヒラ

―公園―
エレン「…」モグモグ

ペトラ「ひどいよエレン」

エレン「何がですか?」

ペトラ「自分だけ食べちゃって…」

エレン「ペトラさんも食べればいいjペトラ「私は右利き」」

エレン「…」察し

ペトラ「アーンしてネ☆」

エレン「いや『ネ☆』じゃなくて」

ペトラ「上司命令」

エレン「…」

エレン「アーン…」

ペトラ「アーン♪」パクッ

リヴァイ「アーン」パクッ

エルド「兵長何食べてるんですか…」

エレン「…おなかいっぱいです」

ペトラ「だねー」

エレン「行きたいところありますか?」

ペトラ「私ね、ワンピースが欲しいんだ」

エレン「じゃあ買いに行きますか?」

ペトラ「もちろん!」ギュッ

エレン「…」ギュッ

リヴァイ「もちろん!」ギュッ←小声

オルオ(兵長が俺の手を握ってる!)ギュッ

―服屋―
ペトラ「これ可愛い―!」つワンピース

エレン「試着したらどうです?」

ペトラ(勝った!)

ペトラ「うん、そうだね」ギュッ

エレン「え?手、離してくださいよ」
      
ペトラ「言ったでしょ…」
      ,,,
ペトラ「今日一日中繋いどくんだよ♪」

エレン「…え?」

エレン「…つまり」

エレン(一緒に試着室の中に入るのか!?)

>>129 やっぱりずれてた コンマは一日中の上に
あと今日はここまで―

エロい展開は考えて書きたい

再開―

―試着室内―
エレン(どうするどうするどうするどうする)アセアセ

ペトラ「それじゃあ」ヌギヌギ

エレン「ちょ!待ってくださいよ!」

ペトラ「?」

エレン「『?』じゃなくて、僕いるし手繋いでどうやって脱ぐつもりなんですか?」

ペトラ「ん~…!」

エレン(嫌な予感)

ペトラ「エレン、服破いて❤」ニコッ

エレン「」

息子「キタ━(゚∀゚)━! 」

エレン「なななななななななな何言ってるんですか!///」カアァ

ペトラ「エレン、服破いて❤」ニコッ

エレン「繰り返さなくていいです!」

息子「キタ━(゚∀゚)━! 」

エレン「お前もだよ!」

ペトラ「上司命令」ニコッ

エレン「くっ…」

エレン「…」

ペトラ「…」ニヤニヤ

エレン「…」ビリビリ

ペトラ(…興奮してきた…)

息子「キタキタキタキタキタ━(゚∀゚)━! 」

エレン「…これでいいですか…///」カアァ

ペトラ(下着)「うんOK」

息子「固定砲準備完了!」ビンビン

ペトラ「…流石に着れないから手を離そうか」パッ

エレン「…ふぅ」パッ

ペトラ「そのかわり」

ペトラ「こっちを見とくこと♪」

エレン「エッ!?」

息子「レン!?」

エレン「本気ですか!?」

ペトラ「当り前♪」

息子「刺激が足りないぞ!導火線はどうした?」

エレン「…わかりましたよ…」

ペトラ「よろしい」

エレン「…」クルッ

エレン(でかい!細い!きれい!)

エレン(ペトラさんってこんなに美人だったっけ?)

エレン(…手よ動くな)

息子「くそっ、導火線がきれているだと…」

ペトラ(…着替え終わったけど…理性は保ったみたいね)

ペトラ「どう?」

エレン「にあってますよ(棒)」

息子「もうちょい胸元開けようZE☆」

ペトラ「こら、ちゃんと心を込めて」

エレン「似合ってますね(棒)」

ペトラ「漢字にしただけジャン!おしおきだ」ダキッ

エレン「うお!」

エレン(くっ…ワンピースが薄すぎて感触がもろに…)ムニムニ

ペトラ「えい!えい!」

エレン(えいえいじゃねええええええええええ)

息子「もっとこいやあああああああああ」ボッキ―ン

エレン「…ハァ」

ペトラ「もう夕方だね―」

エレン「ですね、帰りましょうか」

ペトラ「汗かいたからお風呂だね」

エレン「お風呂…やっと落ち着ける」

ペトラ「…」ニヤリ

オルグンエルリヴ「」

リヴァイ「…エレン…」ブチブチ

エルド(兵長空気読んで手を出さなかったけど…顔がえげつないことに)
※血はありません

ペトラ「お風呂♪お風呂♪」

エレン「やっと手をはなせる」解放感

ペトラ「え?」

エレン「え?」

ペトラ「言ったでしょ私」

ペトラ「1日中って…」ニコッ

エレン「」

エレン(つまり…一緒に風呂に!??????)

息子「ドンドドンドドンドンドンHEYキタキタキタキタキタ━(゚∀゚)━! 」ムクムクッ ボッキ―ン

今日はここまで

再開―

エレン「何言ってるんですか!///」カアァ

エレン「そ、それ以前に服脱げないでしょ!」

ペトラ「脱ぐときだけ許可する♪」

エレン「…くっ」

息子「ドンドコドンドコドンドンドン♪」

エレン「…///」ヌギヌギ

ペトラ「…」ヌギヌギ

リヴァイ「…」ヌギヌギ

オルオ「兵長!何服脱いでんですか!しかもここ女風呂ですよ!」

エレン(…無理矢理女風呂に入れられた時からおかしいと思ったけど…)

エレン(どうする!俺!)

ペトラ「エ~レン♪」

エレン「はい?」クルッ

ペトラ(裸)「どう?」

エレン「」

息子「スッポンポンキタキタキタキタキタ━(゚∀゚)━! 」ムクムクッ ボッキ―ン

エレン「ペトラさん!タオルぐらい巻いてください!///」クルッ

オルグンエルリヴ「キタキタキタキタキタ━(゚∀゚)━! 」ムクムクッ ボッキ―ン

ペトラ「じゃあそのタオルのふくらみは?」クスクス

エレン「うっ…」

息子「俺です!姉さん(゚∀゚)」ムクムクッ ボッキ―ン

エレン「…」

ペトラ「もしかして興奮してるのかな~」ギュッ

エレン「ふぁ!」

ペトラ「か~わいい」ニコッ

エレン(裸のペトラさんが俺の手を握ってお風呂に引っ張っている…)

エレン(何この状況!?)

息子「1~2~3~、ハッスルハッスル!」ビンビンハァハァ

ペトラ「じゃあ手繋いでるから向かい合ってお互いの体を洗おう♪」

エレン「………………」

理性「耐えれません!」パキン

エレン「…はい」ニタァ

ペトラ「!」びくびく

息子「夏は祭りだS○Xだあああああああああああああ」ビンビン

エレン「じゃあ僕から」サワ

ペトラ「ひゃ!」ビクッ

エレン「へ~…結構敏感なんですね」

エレン「じゃあ前から」ムニムニ

ペトラ「んん!…ん…あ、そこはぁ…らめぇ…」ビクビクっ

エレン「ほんとに敏感だな~…胸だけでこれか」キュッ

ペトラ「んあ!つまんじゃダメェ!感じちゃうかrヒャン!」キュッ キュッ

エレン「両方の乳首と胸も…しっかり洗わないと」コリコリ ムニムニ

ペトラ「ちくひはぁ…敏感なのぉ…んん!」ビクビクっ シャアアア

エレン「もういったんですね~」ニヤニヤ

エレン「…さて、次は下を…」サワ

ペトラ「ん!」ビクン

エレン「…こんなに濡れちゃって…」

ペトラ「気持ちよかったから…」

エレン「こんなに濡れてたら洗う必要ないですね」

ペトラ「…え?」

エレン「~♪~♪」

ペトラ「――mす――――って―――さい」

エレン「ん?」

ペトラ「お願いします!洗ってください!」ハァハァ

エレン「…」ニタァ

エレン「じゃあ…おねだりしてください」

ペトラ「>>157

やっぱり安価やめます

ペトラ「私のおま○こをエレンの指で隅々まで洗ってください」くぱぁ

エレン「…よくできました」クチュクチュ

ペトラ「んあああああ!」ビクンビクン

エレン「…早すぎでしょ、まあいいや」グッ

ペトラ「ああああああああああ」シャアアアア

エレン「…お疲れ様です」

息子「次はペトラさん!おいらを洗ってくれ!」

エレン「じゃあ次はこっちを

息子「ウェルカム」ビンビン

ペトラ「は、はい」シコシコ

エレン「何してるんですか?」

ペトラ「へ?洗って…」

エレン「く☆ち☆で☆」

ペトラ「ふぁ、ふぁい」パクッ

エレン「…んぁ…」ビクビク

ペトラ「ふぉう?ふぃれふぃにふぁった?」ジュポジュポ

エレン「…あぁ、もっときれいにしてください」

ペトラ「ふぁ、ふぁい」ジュポジュポ

息子「準備完了!」

「着火!」

息子「発射3秒前!」

「2」

「1」

息子「発射あああああああああああああああああああああああああああ」

エレン「出る!」ドピュ

ペトラ「ああ…あっつい…」べたべた

エレン「…ふぅ」

ペトラ「ハァ…ハァ…」

エレン「ペトラさん」

ペトラ「は、はい」

エレン「きれいになったし…ベッドに行きますか」ニタァ

ペトラ「は、はいぃ」

息子「弾はまだまだある!どんと来い!」

チョイ休憩
エロ下手くそですいません

再開―

オルグンエルリヴ「…」ボーッ

リヴァイ「はっ!」

リヴァイ「ペトラがいない!」

オルオ「くそっ、見失った!」

リヴァイ「…いつの間に…」

グンタ「俺らがペトラの裸見て鼻血出して気絶してた時じゃ…」

リヴァイ「くそっ!どうするうだよおおおおおおおおオルオおおおおおおお」

オルオ「お、俺ですか!?」

リヴァイ「なんでわかんねえんだよおおおおおお」(混乱)

オルオ「えええ!?」

エルド(理不尽…)

――
ハンジ「紅茶美味しい…」

ハンジ「…あ」

ハンジ「…ペトラが飲んだ紅茶…残ってるじゃない…」

ハンジ「残った量からみて…もうすぐで効果切れるわね」

ハンジ「…洗っておこう」

―ベッド―

エレン「…」ヌギヌギ

ペトラ「…」ヌギヌギ

息子「スッポンポンキタキタキタキタキタ━(゚∀゚)━! 」ムクムクッ ボッキ―ン

エレン「…ペトラさん」ダキッ

ペトラ「ペッ!」

エレン「…お手柔らかに…ね」フゥー

ペトラ「んあ!…はいぃ…」トローン

エレン「いただきまーす」カプッ

ペトラ「んむ!」ビクン

エレン「んー」カリッ コリコリ

ペトラ「きゃ、きゃまにゃいでぇ…」ガクガク

エレン(…可愛い)

エレン「おいしいですペトラさん」コリコリ モミモミ

ペトラ「…ぁ…ぁぁ…あん!」

エレン(イケ!)チュー

ペトラ「す、すっちゃだめえええええええ」シャアアア

エレン(…感度が落ちてる気が…)

余計なお世話かもしれんが、更新する時にはsageない方がいいと思う。
ソイヤッ

>>174 目欄にはageっていれてるんですが…間違ってるのかな?

ペトラ(…あれ?体の熱が少し引いた感じ…)

エレン「…さて、お味は」チュー

ペトラ「き、汚いからすわないでぇ」

エレン「おお…ちゃんと毛処理してるんだ」つんつん くいっ

ペトラ「ひゃ!」ビクン

エレン「弄くりがいがある♪」キュッ

ペトラ「…ぁ…ぁ…ぁぁ」トローン

エレン(…熱くない…感度も…何が起きてるんだ?)

エレン(…面白くない)

エレン「…やめましょ」

ペトラ「そんな!ここまでしておいて」

エレン「…だってペトラさんの感度が落ちてるんですもん」

ペトラ「え?」

エレン「…俺はさっきまでのペトラさんが好きだったのに」

ペトラ(好き!?今好きって言った!?)

ペトラ「わかった!明日までに感度を高くしておく!」

ペトラ「だからお願いします!」

エレン「…ならいいですが」

ペトラ「やったぁ!」

ペトラ「…っていうことがあったので協力お願いします」

ハンジ「詳しく話しすぎでしょ」

ハンジ「まあ、薬ならあるよ」つ薬

ペトラ「有難うございます!」ダッシュ

ハンジ「あ、ちょっと」

ハンジ「…行っちゃった」

ハンジ「注意書き読んでねー」

注意書き:1粒服用で感度が上がります 3粒以上飲むとつつかれただけでイキます

ハンジ「…」

ペトラ「♪」

今日はここまで
なんか引っ張ってごめんなさい
もうラストスパートかけて終わればよかったかも

gdgdでごめんなさい
エロも下手くそでごめんなさい
でも頑張って完結させます

最近忙しくて更新できなかった…

再開します~

ペトラ「この薬を飲んで今夜エレンと…」グフフ

ペトラ「…3粒ぐらいかな?」パクッ

・・・・・・・・

ペトラ「何も変わらないけど…効いてるのかな?」

エレン「…あ、ペトラさん」

ペトラ「エレン!」

エレン「…何盛ってるんですか?」

ペトラ「よくぞきいてくれました!」バァン

エレン「…」

ペトラ「…これは…感度がよくなる薬だよ!」

エレン「おお!」

ペトラ「だからさ…今夜しない///?」

エレン「いいでしょう!」

ペトラ「やった!」

エレン(いじめがいがありそうだ)ニヤリ

…ここからエロに…

またも棒読みアンアンイクイクア――が始まりますが
ご勘弁を…

―お風呂―
ペトラ(…エレンに触ってもらえる…抱きしめてもらえる)

ペトラ(…楽しみ~)妄想

ペトラ(…)

ペトラ(うっひょおおおおおおおおおおおおおおおおおお)ブルブル

ペトラ(…こうなったら…磨く!)

ペトラ(私の体を大理石のようにつるっつるまで磨く!)ゴシゴシ

ペトラ(エレンに抱きしめてもらったとき褒めてもらえるように!)ゴシゴシ

ペトラ(今夜は戦争だああああああああああああああああああ!)ゴシゴシピカピカツルッツル

―1時間後―
ペトラ(…もうそろそろいいかな)テッカテカ

ペトラ(いや、まだ大理石よりつるつるじゃない!)

ペトラ(磨け!ペトラ・ラル!がんばれ!ペトラ・ラル!)ゴシゴシ

ペトラ(こんなんじゃ戦争には勝てないぞ!)ゴシゴシ

―1時間後―

ペトラ(ぜ、全身が光っている…これならエレンも!)


エレン「…ペトラさん遅いなー、のぼせてるんじゃ…」

ペトラ「ごめんエレン待った?」ピカピカ

エレン「1時間ほど」

ペトラ「うそ!ごめん…」シュン

エレン「…その代り1つお願いがあります」

ペトラ「なに?何でもするよ!」

エレン「…なんでもする」ニヤリ

ペトラ「はっ!」ギクッ

エレン「…まぁ部屋に入りましょう」ニタァ

ペトラ「」

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=manga&illust_id=36391705

この1絵上手すぎwwww

>>206 あ、これは>>1は書いてませんよ
エレペト探してたら偶然見つけて面白かったので載せてみました

あと今日はここまで
今書いたらエロがまたgdgdになりそう…
それではおやすみなさい―

ペトラ「おまーーーーーーーーーーーーーーーーー」

再開 

でもすぐお風呂行くかも

エレン「…へぇ、結構片付いてますね」

ペトラ「…」ドキドキ

エレン「…緊張しすぎじゃないですか?」

ペトラ「ふえぇ!?そうかな??」

エレン「…」ダキッ

ペトラ「ひゃっ!」

エレン「…可愛い」カプッ←耳

ペトラ「んっ!」

エレン「…」ハァハァ

ペトラ(吐息が…かかって…くすぐったい)

エレン「…」カミカミ

ペトラ(何度も甘噛み…気持ちいぃ)フニャー

エレン「おっと…もう力はいりませんか」クスクス

ペトラ「…気持ちいんだもん」

エレン「じゃあ…」

エレン「ベッドに座ってください」

ペトラ「…はい」スッ

エレン「…まずは」グイッ チュ―――――

ペトラ「んん!んんん!」チュ――――――

エレン「…ん…あ」レロレロ

ペトラ(舌…舐められてる…気持ちいいぃ~)レロレロ

エレン「ちゃんと敏感になってますね」サワっ クチュ

ペトラ「ひゃっ!///」

エレン「キスだけでびちゃびちゃじゃないですか…」クチュクチュ

ペトラ「つ…つまんじゃ…ダメェ…んん!」ビクン

エレン「…ぃぃ」キュッ

ペトラ「~~~~~~~~~~~!!」フシャアアア

エレン「…いい感度ですね」

ペトラ(も、もういっちゃった感度良すぎでしょ…)

ペトラ(…気持ちいい…もっと…無茶苦茶にしてほしい///)

お風呂行ってきます

タダイマ━━━━━━ヽ(´∀`ヽ)━━━━━━ン!!!!

再開

エレン「脱がしますよ」

ペトラ「…うん///」

エレン「…」スルスル

ペトラ(服がこすれて…)ハァハァ

エレン「…奇麗な足ですね」

ペトラ「え!あ、有難ぅ…///」

ペトラ(褒められた!キャー!洗ってよかった!)
>>199 >>202参照

エレン「…洪水だ」

ペトラ(見られてる…なんか興奮してきちゃった…)

エレン「せいっ!」ズボッ←指

ペトラ「ペトッ!!!」ビクッ

息子「おやじぃ…はよしてーな、もたへんで」ビンビン ボッキ―ン

エレン「せああああああああああ」ピストンピストン

ペトラ「あ…あん!…ん…んあぁ…」フシャァアア

ペトラ(ん!すごいいいぃぃぃぃ…連続でいってるううぅぅぅ)フシャアア

エレン「…凄いですね」ピストンピストン

ペトラ「も、もう…気持ちよすぎてぇ…」ビクンビクン

エレン「…さて」スルスル

ペトラ「…ふえ?」

息子「出番だ!」ボッキ―ン(15cm)

ペトラ「」

…全然エロくない…棒読み感すごい…

ごめんなさいね

ペトラ(け、結構長いのね…指であんなになったのに…)ドキドキ

エレン「…いれますね…」ヌプ

ペトラ「んんんん!」フシャァアアア

エレン「はやすぎでしょ」ヌプヌプ

ペトラ「ご、ごめん気持ちよすぎて」

ペトラ(駄目意識とびそう…気持ち良すぎ…)

ペトラ(一応私のほうが年上なんだから…がんばらないと!)

エレン「動きますよ…」

息子「出番キタキタキタキタキタ━(゚∀゚)━!」

…ダメだ やっぱりエロは向かないみたい 思いつかない

今日はここまでで

少し再開

エレン「うっ…くっ…ぁ」パンパン

エレン(すっげぇ締め付け、気い抜いたら射精ちまいそうだ…)

息子「アソ~レヨイヨイヨイヨイヨイットヨイヨヨヨイ、ヘイ!」

ペトラ「うあぁ…ん!」ビクビク

ペトラ(や、やばいぃぃ。さっきから小刻みに何回もいってるうぅ)パンパン

ペトラ「あ、頭おかしくなるぅ!」ガクガク

エレン「もっと…もっとおかしくなってください!」パンパン

ペトラ「んあああああああぁぁぁぁぁ」ビクビク

息子「まだ俺は元気だぜ!」ムクムクッ

エレン「」モミモミチクビコリコリ

ペトラ「い、今乳首はんん!!ら、らめえぇぇ…」ガクガク

エレン「」チュパチュパ

ペトラ「す、すわないでぇ」ビクッ

息子「俺を吸ってくれてもいいんだぜ?」

エレン「」モミモミパンパン

ペトラ「ダメ…もっ、イクッ」

エレン「…わかりました…ラストスパート!」パンパンパンパン

ペトラ「ふにゃあああああああああああ!」

息子「アー、ワッショイワッショイワッショイワッショイワッショイワッショイワッショイ!」

ドピュルルルルルルル

ペトラ「ああああああああああああああ」ノケゾル

エレン「…ふぅ…気持ちよかったですよ、ペトラさん」

ペトラ「ふえぇ…」グッタリ

エレン「…おやすみなさい」チュっ

ペトラ「」スースー

エレン「…」ナデナデ

エレン「…」

エレン「」ダキッ

エレン「」ギュー

息子「お休み親父」

―朝―
ペトラ「…朝」

ペトラ「…」乳首クリクリ

ペトラ「ん!…感度は…戻ってるわね」

ペトラ「…」チラ

エレン「」スースー

ペトラ「…エレン…気持ちよかったよ」ナデナデ

ペトラ「…あれ?」

ペトラ(…私…どうしてエレンとS○Xしてたんだろ…)

ペトラ(…)ズーン

ペトラ(…まぁ…気持ちよかったから…いいか)

ペトラ「…」服を着る

ペトラ「エレン起きて」

エレン「ん~…」

ペトラ「朝ごはん間に合わないよ」

エレン「はい…おきます」フぁ~

ペトラ「今日も訓練頑張ろうね」ニコッ



~完~

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年12月20日 (金) 20:14:32   ID: pBPCp3JW

勃起した

2 :  SS好きの774さん   2014年03月18日 (火) 22:34:44   ID: jFUqJG1g

抜きました五回も

3 :  SS好きの774さんe   2014年03月21日 (金) 17:32:20   ID: emXaX6As

たくさん抜いた

4 :  SS好きの774さん   2014年05月27日 (火) 22:15:22   ID: _8Dkz_yW

そーですね

5 :  SS好きの774さん   2014年07月01日 (火) 18:28:19   ID: MA57ljgw

勃った…

6 :  SS好きの774さん 如月   2016年01月07日 (木) 00:19:56   ID: AXtRbxMT

ズボンがもっこりしたおw

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