ピット「幻想卿?」 パルテナ「そうです!」(78)

東方×

ごめんなさい、まちがって書き込んでしまいました。
内容はこちら↓

東方×パルテナの鏡のクロスオーバーです。
文才なんてないのでgdgdになるとおもいます。
まだスレ立て初心者なので生温かい目で見守って下さい。

だれかレスして・・
してくんないと書けない・・

忘れていたぁぁぁぁぁ!
原作やったことないやぁぁぁ!

どうしよ・・やばい・・

すいません、明日投下します。
(人来たらね…)
何時になるかわからないですけどね。

ごめん。寝落ちした&なぜかSSの10分の9が消えた

急いで書いてきた


冥府神ハデスを倒したピットは女神パルテナから6ヶ月の休暇
をもらい、いろいろな所を巡っていた・・・らしい。

今回は、そんなピットが 愉快な仲間 (笑) たちを引きつれ、
幻想卿にいった時の話である。


ピット「う~ん、やっぱりパルテナ様に許可取った方がいいかな」

ピ「遠出するんだし、もしものことがあったら大変だからね」

ピ「と、言うわけで遠出をしてきます、パルテナ様」

パ「ピット、どこにいくのですか?」

ピ「え~と、確か」

ピ「ゲンソーキョー、という所だった気がします」

パ「そうですか、では神さまネットで調べてみますね・・・」

パ「調べてきました、幻想卿というのはですね・・・」

女神説明中・・・

パ「と、いう感じですね、わかりましたか?」

ピ「Zzzz、は、はいっパルテナ様っ!!!」

パ「寝てましたね、ピット」

ピ「も、もうしわけありませんでした!」

パ「ま、なんとかなるでしょう。」

パ「一応装備等々は私がイカロスに用意させます」

パ「あなたにも先ほど言ったスペルカードを作っておきます。」

パ「せっかくの休暇です、思う存分楽しんできてください」

パ「あ、でも、仲間は一応集めておきましょうか」

パ「ピットを合わせ3人くらいがちょうどいいでしょう。」

ピ「っていってたからブラピとマグナを連れてきたけど・・」

ピ「ブラピはナチュレのところにいるからいいとして」

ピ「マグナはとても心配だなぁ」

ピ「一応加護と破掌を付けてもらったけど・・・」

マグナ「こんな装備で大丈夫なのか?」

パ「大丈夫だ、問題ない。ていうやつです」

ピ「ほんとに大丈夫なんですか?」

パ「もちろん」

ピ&ブ&マ「大丈夫なんだろうか・・・・」


パ「と、いうわけで早速おくってもらいましょう」

パ「八雲さん、よろしくおねがいします」

ウイィィィン←スキマ

マ「うわっ、なんだこりゃ、目が空間いっぱいに広がってらぁ」

ピ「気持ち悪っ!」

ブ「俺はいくぞ」

ピ「!?」

マ「仕方ねえ、俺たちも行くぞ!」

ピ「えぇっ」



パ「八雲さん、しっかりやってくれるといいのですが・・・」

所変わって幻想卿
永琳「紫、また何かするつもりね・・」

幽々子「妖夢~おなかすいた~」

霊夢「また面倒なことになりそうね・・」


紫「やっときたわね、おそいじゃない」

ピ「うーん、ここが、幻想卿?」

藍「そうです。あなたがピットさんですか?」

ピ「あ、はい、それでこの黒いのがブラピ、」

ブ「ブラピじゃねえ、ブラックピットだ、よろしく」

ピ「んで大剣をもっているのがマグナ」

マ「よろしくな」

橙「よ、よろしくです」

橙(顔が怖い・・)

紫「1回説明されたと思うけどもう一回説明ね。」

スキマ説明中

「て、いうことね、わかった?」

マ「ああ、わかった。」

ピ「はい、わかりました。(棒読み)」

紫(この白いのはわかってないみたいね・・)

紫「まあ、こんなところで話すのも難だし、入って入って。」

ピ「あ、はい」

話戻って、天界。

パ「あの、ディントスさん」

デ「ん、なんじゃ?パルテナ」

パ「頼んでおいた物はできましたか?」

デ「なーに、新しい神器を作るよりマシじゃわい」

デ「ほれ、これじゃ」

作ってもらった物
飛行専用ペガサスの羽根×2

スペカ→全部で10枚

パ「ありがとうございます」

デ「小間使いには大切に使うよう言うのじゃぞ」

パ「はい、それでは」

デ「土産をたのむぞ」

パ「あ、はい一応言っておきます」

紫「自己紹介がまだだったわね」

紫「わたしが八雲紫、そしてこの子が」

藍「八雲藍です、紫さまの式です。」

藍「それでこの子が」

橙「橙です、藍しゃまの式です。」

紫「こんな感じでいいかしら?

ピ「もうそれでいいよ。」

ピ「あの、パルテナ様から何か届いて来ていませんか?」

藍「これの事ですか?」

ピ「あ!それです!」

ピ「お~いブラピ、神器が届いたぞ!」

ブ「中身は?」

ピ「え~と>>38と>>40だよ」

安価できてなかった
ピ「え~と>>38と>>40だよ」

肉球の衛星

ごめん>>40、肉球はやっぱムリだ。
どう書いてもキャラ崩壊する
ブラピの狙杖でやるわ

ピ(巨塔か・・意外だな)

ブ(計画どうり・・・)

紫「あのさ・・」

ピ「なんですか?」

紫「一か月もいるんだし、ほかの所に挨拶してきたら?」

ピ「え?あ、はい、そうします」

マ「挨拶っていってもどこに行くんだ?」

紫「案内するわ、この中にはいって」

ピ「またこれ(スキマ)かぁ」

マ「ごちゃごちゃ言わないで入れよ、あとがつっかえてるぞ」

ピ「ブツブツ・・・」

次は博麗神社にいきます
また更新が遅れるかもです

安価を無視してはいけない(届かぬ思い)
自身の中でイメージが固まっているのなら
無理に安価とかせずにより早く続きを書くべきなんだよなぁ…(至言)
というか安価でまともな返しが出てくる時点で相当恵まれてるという

>>46助言ありがとう!参考にします!

ピ「・・・」

マ「え~と、ここは?」

紫「博麗神社、幻想郷一強い人間がいるのよ」

ブ「ほう、どれくらい強いんだぁ?」

藍「う~んと、ピットさんと同じぐらいかと」

ピ「えっ」

藍「えっ、本当ですよ」

ブ「そんなに強いだったら、一度戦いたいな」

?「なによ・・せっかく昼寝してたってゆうのに」

紫「あら、来たみたいね」

?「紫、どうし・・誰?」

ピ「パルテナ親衛隊隊長、ピットです!」

マ「俺はマグナ、よろしく」

ブ「俺はブラックピット、自由が取り柄だ」

霊夢「私は博麗霊夢よ、よろしく」

紫「霊夢、この人たち一か月ここにいるからね」

霊夢「ふ~ん、え?」

?「お~い霊夢~誰と話しているんだぜ?」

霊夢「あ、来たわね」

ピ(女性?それにしては男口調だったけど・・)


?「霊夢~ってあれ?誰なのぜ?)

~自己紹介省略~

魔理沙「私は霧雨魔理沙、魔法使いだぜ」

紫「ちなみにこの子もあなたと同じぐらい強いわよ」

ピ「・・・そうですか」

ピ(強い人多すぎだろ・・)


?「霊夢~ってあれ?誰なのぜ?)

~自己紹介省略~

魔理沙「私は霧雨魔理沙、魔法使いだぜ」

紫「ちなみにこの子もあなたと同じぐらい強いわよ」

ピ「・・・そうですか」

ピ(強い人多すぎだろ・・)


?「霊夢~ってあれ?誰なのぜ?)

~自己紹介省略~

魔理沙「私は霧雨魔理沙、魔法使いだぜ」

紫「ちなみにこの子もあなたと同じぐらい強いわよ」

ピ「・・・そうですか」

ピ(強い人多すぎだろ・・)


?「霊夢~ってあれ?誰なのぜ?)

~自己紹介省略~

魔理沙「私は霧雨魔理沙、魔法使いだぜ」

紫「ちなみにこの子もあなたと同じぐらい強いわよ」

ピ「・・・そうですか」

ピ(強い人多すぎだろ・・)

ピ「え~と、お二人は何をしているんですか?」

霊「え、う~んとね、妖怪退治したり」

魔「異変を解決したりだな」

ピ「じゃあ僕たちみたいですね」

ピ「冥府軍の魔物を駆逐したり、軍の幹部とたたかったり」

魔「あの、一ついいか?」

ピ「はい?」

魔「背中から翼が生えているんだが・・・」

ピ「あ、僕天使なので」

霊「天使って何?」

ピ「天使というのはですね・・」

「神の命令にしたがい、任務を達成するもののことです」

「たとえそれが全人類を消すことだとしても・・・」

霊「あんた・・まさか・・」

ピ「こ、今回はただの観光ですよ!」

霊「あ、そう、ならいいけど」

紫「あ、私たちは帰るからね」

マ「おい、ちょっとま・・行っちまった」

霊「・・んで、どうするの?」

ピ「次は・・病院の様なところに行ければ・・と」

魔「それならいい場所があるぜ、案内してやるよ」

魔「一応確認するが、全員飛べるな?」

マ「俺は飛べないから、ピット達だけ行ってくれ」

ピ「いいのかい?マグナ」

マ「俺は散歩に行く」

魔「まとまったか?」

ピ「あ、今行きます!」

マ「ピット、また会おうな~」

霊「いってらっしゃ~い」

魔「ここが幻想郷の診療所、永遠亭入り口だぜ」

ピ「え~と、竹林しか見えませんよ」

魔「この中にあるんだ」

ブ「つまり、自分たちで探せ、と」

魔「そういうことだ」

魔「んじゃ私はこれで」

ピ「ちょt

魔「あ、あとそこ迷ったら出られないからな~」

ブ「まじかよ・・・」

ピ「どうする?」

ブ「・・・」

ピ「ブラピ?」

ブ「明かりが見えた!行くぞピット!」

ピ「ふあっ!?」

ドシーン!

ブ「なんだこりゃ・・落とし穴じゃねーか!」

?「あ~あ、なんだ、はずれか~」

ピ「なんだとは何だ!君が仕掛けたのか!」

?「そうだよ~」

ブ「このっ!」

?「あはは、遅い遅~い」
タッタッタ、ドン!

?「こらてゐ!知らない人に悪戯しちゃダメじゃない!」

てゐ「あはは、ごめんね~、優曇華」

優曇華「ほら、こっち来なさい!」

優「あ、うちのてゐが迷惑かけてすみませんでした・・・」

ピ「い、いいえそんなことないですよ」

優「よかったらうちに案内しますか?」

ピ「!よろしくお願いします!」

優「はい、着きました」

ピ「え~と、ここが先ほど言っていた永遠亭ですか?」

優「はい」

優「あ、ちょっと待っててください」

優「ししょー、誰かきてますよー」

?「優曇華、今行くわ」

?「ほら、姫様も」

?「え~嫌だ~」

?「もう、姫さまったら」

ピ(全部聞こえてるんだけどな~)

_____________

?「・・ふう、やっと出てきた」

?「」

永淋「あ、私は八意永淋です、ここで薬剤師をしています」

永「ほら、姫様も」

輝夜「・・・蓬莱山輝夜、よろしく」

永「それで、何の用かしら?」

ピ「それはですね~」

~事情説明中~

永「つまり観光ってこと?」

ピ「そうです!」

永「・・・・・」(おかしい、紫ならただ観光だけでは入れないはず・・)

永(・・なにか企んでるのかしら)

ブ「どうした?」

永「何でもないわ」

ブ「そうか」(何か考えたなコイツ・・)

?「お~い輝夜~」

輝「げっ」

?「ん、永淋、誰だこいつら」

永「この人達はねぇ」

~説明省略~

?「へぇ~観光ね~」

妹紅「私は藤原妹紅、一応人間だ」

ピ「一応、とは?」

妹「それはな~」

ピ「絶対に死なないなんて・・」

妹「ちなみに輝夜もだぞ」

ピ「ええっ!」

ブ(本当に有り得ないな・・・)

・・・・そのころマグナは・・

マ「・・散歩に出てみたものの」

マ「何処に行きゃ良いんだ?」

マ「もらった神器もただの身体強化用、」

マ「一体どうすりゃ・・・・ん?」

「まてーリグルー」

「ちょっとーみすちー飛ぶの禁止ー」

「チルノちゃんどこー」

「見つからないなんてあたいったらサイキョーね」

マ「・・・微笑ましいな」

マ「邪魔するのもアレだし、回っていくか」

?「・・・・・」

マ「嬢ちゃん、向こうの子に混ざらないのかい?」

?「おっちゃん・・」

「あんたは食べてもいい人間か?」

マ「!?」

マ「お嬢ちゃん、名前は?」

ルーミア「ルーミアだよ~」

マ「家族は?」

ル「友だちは居るけど家族は居ないぞ~」

マ「・・そうか」

ル「ね~食べてもいいのか~」

マ「食べたら駄目と言ったら?」

ル「遊んでもらうぞ~」

マ(それなら・・・)

マ「駄目、だな」

ル「なら、遊んでもらうよ~」

マ「何でも来やがれ!」

ル「ね~食べてもいいのか~」

マ「食べたら駄目と言ったら?」

ル「遊んでもらうぞ~」

マ(それなら・・・)

マ「駄目、だな」

ル「なら、遊んでもらうよ~」

マ「何でも来やがれ!」

誤爆してたの今気付いた

ル「んじゃ~行くよ~」

マ「!?」(なんだ?真っ暗になった?」

ル「あれ~どこだ~」

マ(向こうも見えてないみたいだな・・)

マ(このまま行って後ろからどつけば・・)

ル「弾幕が当たらないのだ~」

マ(そこだっ!)

ル「っふぎゃあ!」

マ「どうだ!」

ル「やられた~」

マ(案外弱かったな・・・)

ル「・・・・・」

マ「どうした?」

ル「おなかすいた~」

マ「仕方ねえな、何か取ってきてやるよ」

ル「わ~い」

~天界~

パ「・・ナチュレ?」

ナ「なんじゃ?」

パ「さっきからソワソワして、どうしたのですか?」

ナ「な、何でもないわ!」

ナ「わ、わらわはただ、偵察に行かせた者の帰りを待っている
  だけじゃ!」

パ「偵察?」

ナ「あ、」

パ「詳しく聞かせてください」

ナ「・・・・・」

パ「え~と、つまり」

パ「幹部3人を幻想郷に送り込んだ、と」

ナ「そうじゃ」

ナ「あの3人にも休みを与えねばと思っての」

ナ「しかし休暇の行き先がピットの行き先と被ってしまっての」

ナ「ならブラックピットの偵察として行かせれば良いと思ったのじゃ」

パ「なるほど・・・」

帰って来た

~そのころ~

ピ「そろそろ僕たちは帰ります」

永淋「あら、気をつけて」

ピ「それではまた何かあったときに」

妹「じゃ~な~」

マ「・・これでいいか?」

ル「ありがと~」

マ「そうか、それじゃ」

ル「ばいば~い」

マ「そろそろ戻るか・・・」

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