アニ「レイプされた」(51)

誰か頼んだ

アルミン「ベルトルトこのクソ野郎!!」

ライナー「見損なったぞ!!」

ベルトルト「…」汗

アニ(計画通り!)


続きヨロ

ってか>>1が書けよ!!

どういうことだってばよ?

続きどうなるか分からないけど書いていい?

>>5 期待!

アニ「レイプされた。」

ライナー「本当か!?」

ベルトルト「大丈夫かい!」

エレン「は?」

アニ「…」グズッ

ミーナ「えっ、ちょっ、大丈夫!?っていうか何でみんなの前でそんな事っ…女子寮いこう!話きくから」ワタワタ

ミカサ「…誰に、やられたの」

エレン「レイプってなんだ?」

アルミン「エレンは黙ってて」

エレン「おう」

アニ「…ベルトルト」

ライナー「は!?」

ベルトルト「えっ」

ミカサ「アニ、私が削ごうか?」スッ

アニ「…いや、大丈夫。ありがと」

ユミル「ベルトルさん…そんなやつだったのかよ」

クリスタ「ひどいよ!獣!最低!」キッ

ベルトルト「!?僕はやってない!」

アルミン「アニがされたって言ってるんだ。加害者は否定するに決まっている!」

ジャン「ベルトルト、おまえ…」

ベルトルト「ち、違うんだ!」

ライナー「…ベルトルト」

ベルトルト「違う!ライナー!僕はやってない!!」

ユミル「いつレイプされたんだ?」

アニ「今日の早朝」

ライナー「そういえば、今日の朝はやくベルトルト…お前いなくなったよな」ジッ

ベルトルト「!!違う、わかってくれよライナー!僕は別の用事があって…」

ユミル「…苦しい言い訳だな」

ベルトルト「違うんだ!」

アルミン「じゃあ、何の用事でいなかったんだい?」

ベルトルト「そっ、それは……」モジモジ

ジャン「なんだよ」

ベルトルト「…手紙だよ、ラブレターが入っていて」アセ

ジャン「で?相手のやつは誰だ?」

ベルトルト「分からない、名前がなくて…結局来なかったから戻った!アニとは会ってない!本当だよ!」

アニ「…」グズッ

クリスタ「アニ…!」ナデナデ

ミカサ「最低」

アルミン「アリバイがね」

ライナー「…俺も、庇えん」

ベルトルト「それでも僕はやってない!」

シンジテヨ!
コノハンザイシャガ!
カイタクチイケ!
サイテイ!チカヨンナイデ!

アニ「(計画通り)」ニヤッ

アニ「(ラブレターを書いたのは私。ベルトルトが
読んだ後、すぐバレないように回収したけど)」

アニ「(だって、私だけが孤立するっていうのはひどいじゃないか)」

アニ「(ベルトルトも、ライナーも孤立すればいいんだ)」

アルミン「ベルトルトで間違いないんだね?アニ」

アニ「うん。間違いないよ。」

アニ「レイプされた。」

おわり。
何だコレ。誰かちゃんとしたの書いてよ!!

アニ「レイプされた…」

エレン「…」

アルミン「…」

アニ「原作レイプだ…」

ベルトルト「…ここでそれを言うのは」汗ダラダラ

>>11続きヨロ

面白かったぞ

だれか頑張れ!

アニ「レイプされた」

エレン「嘘つけ」

ライナー「ないな」

アニ「.....」

イェアアァァ

アニ「レイプされた」

クリスタ「んぇ!?うそ...え、そ、それって...だだ、大丈夫なのアニ!?痛いとことかない!?乱暴されてない?な...な...だ、出されちゃった?い、医者いこ医者!そ、それから教官に....い、いやこういう時はやっぱり憲兵団!?」アセアセ

アニ(女神)

またベルトルトのクソ野郎か!

アニ「ベルベルベルにレイプされた」

ベルトルト「え!?」

アニ「手も足も出なかった」

エレン「ベルトルトてめぇ…」

クリスタ「女の敵!!」

ユミル「どうするこいつ」

ミカサ「全裸で張り付けにしよう」

ライナー「それがいい」

ベルトルト「ライナー!?」

ベルトルト「アニ…僕が何をしたか具体的に言ってよ」

アニ「え?」

ユミル「ベルトルさん…」

ベルトルト「僕がしたのなら言えるだろ?アニ」

アニ「そ…それは…//」

アニ(今さらHのこと何もわからないとは言えない…//)

アニ「…//」モジモジ

エレン「何してんだこいつ…」


アニ「レイプされた。」

ライナー「本当か!?」

アニ「…」グズッ

ベルトルト「アニ…僕がしたって言うのなら何をしたか具体的に言ってよ」

エレン「え?」

アルミン(誰かベルトルトの名前出したか?)

アニ「…」

コニー「ベルトルトー!お前に借りたノート、座学の内容じゃなくて日記だぞ!」


『アニ…顔はかなり可愛くて美人。背が低くて僕のモロ好み!

ずっと見ていると彼女が公衆トイレに行った。

これはチャンス!と、彼女のあとを追ってトイレに入った。

ドアの閉まった個室にソッと忍び寄って下の隙間から覗く。』

ベルトルトsageだけど続けても良い?

続けろ下さい

『少し暗くて、マンコはハッキリとは見えなかったけど、音はバッチリ聞こえて興奮したなぁ!

ペーパーで丁寧に拭いてる様子まで見せてもらって、僕は息を殺して、ドアの前で出てくるのを待った。

個室のロックが外れると彼女が出てきて、僕に気付きハッとした表情で

「わざわざココで待ってたって事は、何かあったのかい?それとも…」

彼女が僕に凄んで見せた。

黙って見つめていると蹴りの態勢に入ってので、

僕は返事をせずに彼女の首に手をかけた

「騒いだら殺す!黙って言う事を聞んだ…分かったね?」

普段の僕を知っている人が見たら驚くだろうな。ふふふ。

彼女は小刻みに体が震え、目には涙が溜まっていた。

しばらくニコニコと笑顔で見つめていると、か弱い声で「お父さん」と震えながら呟いた。

首にかけた手に力を込めると、いよいよ観念したかのように体の力を抜いた。

左手で上着を捲りあげると嫌がったので、強めに頬をはたく。

「おい!ナメてると、マジで殺すぞ!」

ついに彼女は泣き出した…ショックだったらしく怯えてる…』

コニー「ベルトルトって妄想するのが好きなんだな」

クリスタ「」

アルミン「」

ライナー「」

アニ「…」グスッ

ベルトルト「そ…それは…//」

ベルトルト(今さら記憶にないとは言えない…//)

アニ「…//」モジモジ

エレン「何してんだこいつ…」


あ、最後のアニはベルトルトだった

今から書く

>>29

期待

アニ「レイプされた」グスッ

ベルトルト「何だとおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!???????」激怒

ライナー「はっ!?レイプだと・・・・・」

アルミン「大丈夫なの!?アニ」

アニ「うん・・・・・」グスッ

エレン「レイプって何だ?」

ジャン「ははっ!お子様は黙ってろよwwwwww」

ミカサ「ジャン・・・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

ジャン「ひっ!すまんミカサ!許してくれ・・・」

サシャ「レイプって食べ物ことじゃないですかね・・・・」

アルミン「・・・・・・ところで誰にレイプされたの?」

アニ「ベルトルト・・・」グスッ

一同「ベルトルト!!!???」

ベルトルト「」

ミカサ「殴る蹴る殴る蹴る殴る殴る殴る蹴る」バキッゲシッ バキッゲシッ バキッバキッバキッゲシッ

ベルトルト「イタッ!!!ちょっと!!待ってくれよ!!」

ライナー「くそっ・・・お前は俺の一番の親友だと思っていたんだが・・・・・」

ベルトルト「ライナー!!!!僕はレイプなんかしてない!!」ウルッ

アニ(おっ・・・・・)

アルミン「まあ・・・・・アニがそんな嘘を付くとは思えないんだけどね」

ジャン「そうだ!!ベルトルト!!お前は最低な奴だぜ!!!」

ベルトルト「そんな・・・・・・」グスッ

クリスタ「泣いたって遅いんだよ?罪は償わないと・・・・・」

ユミル「そうだ!天使の言う通りだ!!」

エレン「ユミルにレイプの意味を聞いたが・・・腰巾着!!!お前は人間の皮を被った化け物だ!!!俺が駆逐してやる!!!!」クチク クチク

ベルトルト(こいつらダメだ・・・・早くなんとかしないと・・・・・)グズッ グズッ

ミカサ「とりあえず・・・教官につきだそう」

アルミン「そうだね・・・」

キース「話は聞いた!」

一同「!!」

キース「レオンハート訓練兵がフーバー訓練兵にレイプされたそうだな」

ベルトルト「違うんです!!教官!!」ウワーン ウワーン

アニ(ベルトルトの泣き顔可愛い・・・・ハアハア///)

ライナー「お前は道を踏み外したんだ・・・・」

キース「そうだ・・・・・貴様は開拓地行きだ!!」

べ「」

アニ(しまった)

ライナー「キ、キース教官!開拓地は流石に・・・」

キース「ブラウン訓練兵、貴様が兵士としての道を踏み外したんだと言った・・・・これが妥当な処置に違いはないのでは?」

ライナー「うっ・・」

エレン「キース教官の言う通りですね、こいつは開拓地で反省すべきです」

アルミン「僕もそう思います」

ライナー(おいおいどうすんだ・・・・・・・・)

アニ「あの!!」

キース「何だ?レオンハート訓練兵」

アニ「実は・・・・今思い返せば・・・・私たちは同意の上で・・・・///」

ベルトルト「!!」

ライナー「うん?」(どういうことだ・・・?)

アルミン「ちょっと待ってよ、アニ。さっきまではレイプだって・・・」

アニ「その・・・・ベルトルトの泣き顔が見たくて・・・・・つい・・・///」

ベルトルト「」

エレン「何だよ、それ」

ミカサ「つまり、クズトルトは無罪・・・・・」

ベルトルト(無罪なのにクズって・・・・)

キーズ「貴様、嘘をついたってことか?」

アニ「はい・・・すみません」ウワメヅカイ

キース「///・・・・・・・・まあ今回のところは、お咎めは無しにしよう・・・」スタスタ ボッキーン

ユミル「ったく人騒がせな奴だな・・・・・」

クリスタ「でもさあ・・・・同意の上で・・・・その・・・////」

ジャン「つまり・・・・・てめえらは付き合ってんのか!?」

アニ「うん///」

ベルトルト「え?」

ライナー「おいおい、ベルトルト、アニ。お前ら付き合ってたのかよ・・・・・」

アルミン「ベルトルトも隅には置けない人だね」

クリスタ「身長差が40センチのカップルだね///」

ベルトルト「一体・・・何が・・・・僕は夢を・・・・・」

アニ「ベルベル////」

クリスタ「キャッ///アニがベルトルトをベルベルだって///」

コニー「ヒューヒュー!!」

ベルトルト「ちょ!!コニー、やめてよ///」

ユミル「キース!キース!」

キース「何だ?ソバカス訓練兵・・・・」

ユミル「!!!」

キース「私を呼び捨てとはな・・・・」

ユミル「違うんです。今からあの二人がキスをするんで・・・・」

キース「キスだと!?」(ちょっと見て行こうかな・・・)

アニ「ベルトルト・・・・・しようか///」

ベルトルト「アニ///」チュッ

コニー「うおおおおおお!!!!結婚おめでとう!!!」

サシャ「ひゃあーー!!おめでたいですね!!」

クリスタ「ちょっと!!直視できないよ///」

ユミル「青春だな」

ライナー「あいつらも大きくなったな」

ジャン「ちくしょおおおおおおおおおおおお」

エレン「ミ、ミカサ!!やめてくれ」ジタバタ

ミカサ「私たちも、キスを・・・・」ギュッ

ジャン「」

ベルトルト(あーーー僕は幸せだ・・・・いつ死んでも構わない・・・・)

ーーーー
ーーー
ーー


「ベルトルト」

「ベルトルト、起きなよ」

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