エレン「おねえちゃん!!」ユミル「え」(160)

初めてなんで、優しい目でみてください

ハンジ「でっきたぁーー」

アルミン「なにができたんですか?」

ハンジ「フフッ聞きたいか聞きたいだろう?フフフ簡潔に言うとだな、この薬を飲むと幼稚になるのだ」

アルミン「な、なんだってー!!」

ハンジ「詳しく説明するとこの薬を飲むと、体と中身が幼稚ぐらいになって、気絶する。そして目が覚めて最初に見た相手を兄か姉と思い込むのだ!!」

アルミン「それで、どうやって使うのですか?」
     (これをクリスタに使って僕を兄と思うようにすれば・・・」

           ~~~~~~~~~~~~

クリスタ「おにいちゃんだいちゅき」ダキッ

アルミン「ぼくも好きだよクリスタ」

           ~~~~~~~~~~~~
アルミン「フフッフフフフ」ハナジタラー

ハンジ「この薬のんでから水を飲めばいいよ」

アルミン「簡単ですね。この薬ください」

ハンジ「いいよ、だけど試作品だから慎重に使ってね」

アルミン「わかりました。ありがとうございます。」ハシルタッタッタッタ

アルミン「ようし、いつやろうかな、明日飲ませよう」

          対人格闘術

クリスタ「アニ!!私と組もうよ」

アニ「めんどくさい」

クリスタ「そんなこと言わずにやろうよ、お願い」ウルウル

アニ「(上目づかいカワイイ)し、しかたないね。すぐ終わらせるからね」

クリスタ「やーーーーー」

アニ「シュッ」

グルンビターン

ハンナ「あ、クリスタがアニに蹴られて宙を舞い頭からおちて気絶した」

クリスタ チーン

ユミル「なに、クリスタが気絶しただと、今から保健室につれていくぜ」

アルミン「いや、僕が連れていく(保健室で飲ませよう、この作戦を実行するためにはここで引くわけにはいかない」

キース「ええい二人ともうるさいぞ、二人で連れて行けばいいだろ」

寝ます

アルミン「よし、このベットに寝かせてよいしょ、

ユミル「ん?エレンなんでこんなところにいるんだ?」

エレン「ああお前たちか、ちょっと朝飯があたっちまって」

クリスタ「ううーんここはどこ?」

ユミル「お、目が覚めたか、ここは保健室だぞ」

クリスタ「そっか・・・ありがとう」

エレン「うう、あアルミンちょっと下痢止めとってくれ」ギュルギュルギュル

アルミン「わかったまってて(ッチ今しかチャンスがないのに)」

アルミン「急がなきゃ急がなきゃこれかな」アセアセ

アルミン「はいどうぞ」

エレン「いつもすまねぇな」ゴクゴク

アルミン「片づけしないと・・ん・・あ!!ま、間違えた薬を間違えた」

エレン「え、間違えただと何の薬と間違えたんだよ」

アルミン「だだだ大丈夫だよ!!問題ないよ、ただの睡眠薬だよ」

エレン「ホントかよ、眠くなってきた」

ユミル「さ、もっと居たいがハゲに怒られる前に訓練に帰るぞ」

アルミン「わ、わっかたよ(どうするアルミンどうする)」

ユミル「クリスタ、訓練が終わったらまたくるからな」

クリスタ「ありがとう、エレンも寝ちゃったし私も寝よ」

          対人格闘術終了後

ユミル「訓練も終わったし、クリスタのとこいくか」

ユミル「クリスタは寝顔もかわいいな」

エレン「うーん」ムク

ユミル「起きたか、大丈夫かよってあれお前?なんか小さくね?

エレン テクテク 「おねえちゃん!!」

ユミル「え」 

エレン 「おねえちゃん!!」

     ガチャ

アルミン「クソ、遅かったか」

26←ごめんね、初めてだから勝手がわからん

ユミル「どういうことだ、お前なんか知ってるみてぇだな」

アルミン「え、それはですね~~~~~~~ということです」

ユミル「ほーそういうことかてめぇ覚悟できてるよなぁ」

アルミン「あ、もうすぐ昼ごはんの時間だ、急がなきゃ」ダッシュ

ユミル「てめぇ逃げんじゃねぇよ」

エレン「おねえちゃんどうしておこってるの?」ウルウル

ユミル「ご、ごめんなお前のせいじゃねぇよ安心しな」ナデナデ

俺が乗っ取る

クリスタ「う~んなんかうるさいなぁ」ムクッ

ユミル「」

クリスタ「」

エレン「?」キョトン

クリスタ「...なんでユミルがエレンをナデナデしてるの?」

ユミル「まっまて!これにはりりりりっりゆうがあってだな!」アセアセ

エレン「二人ともけんかしてるの?」

クリスタ「」

ユミル(ヤベェ..)アセダラダラ

クリスタ「可愛い!」ダキッ

ユミル「えっ」

クリスタ「超可愛い!ナデナデしたい!」ナデナデ

ユミル「もうしてるじゃねえか!」

キース「今しがた大きな音がしたが誰か説明してもらおうか」

誰も書かないのか?

ちょっとだけなら


クリスタ 「ユミルがエレンの事を無理矢理襲った音です」

ユミル「」

クリスタ(これでエレンを、独り占めできる)

ID変わりまして>>67だけど・・・書いた方がいいですかね?

あ、どうぞどうぞ

キース「貴様、死ぬまで走ってこい!」

ユミル「(おいおい、マジかよ)はっ!」

クリスタ(ユミル、ごめん)

キース「もう少し慎みを覚えろ。」ガラガラ

よし、書くわ

需要があるのかはわからないけど

エレン「俺も行く!」ダッ

クリスタ「あっ!」

クリスタ「(‘・ω・`)」ショボーン

ユミルside

ユミル「ちくしょう…くっそ!」タッタッ
エレン「おーい!」タッタッ

ユミル「は!?なんでここにいんだよ!」タッタッ
エレン「追いかけてきた!」タッタッ

ユミル「はぁ!?何でだよ!」

エレン「何となく!」

ユミル「何となくじゃねぇよ!」ボコッ

エレン「痛い!(そうだ!ここで何かいえばおねえちゃんにおぶってもらえる!)痛いから走れない!」

ユミル「はぁ?殴ったの手なのになんで走れねぇんだよ!」

エレン「いいからおぶって!」

ユミル「はぁ.....わかったよ、乗れよ」スッ

エレン「わぁい!」ガシッ
ユミル「重っ!」グラッ

誰も書かないの?

ユミル「やっと終わった」ゼエゼエ

エレン「お姉ちゃん大丈夫?」

ユミル「死にそう」フラフラ

エレン「え! お姉ちゃん死んじゃだめだよ。 死なないで」ウルウル

ユミル(なにこの天使。 ミカサのこと、もうばかにできねぇ)

こんな感じで進めていい?

需要ある?
ちなみに自分は>>77です

需要はある

>>103ありがとうございます
少しずつ書いていこうと思います

ユミル「あ、ああ。 大丈夫だ。 それより腹へった。 食堂行こうぜ」

エレン「うん!」

ユミル(しっかしどうすっかなぁ。 教官にミカサ。 問題は山積みだ)

クリスタ「ユミル~!!」タッタッタ

ユミル「クリスタ!! ってお前、私を教官に売りやがって」

エレン「あ、さっきのお姉ちゃん!!

クリスタ「あれ? 私のこと、わからないの?」

ユミル「ん? ああ、なんか幼児化してな、私のことお姉ちゃんとか言い始めたんだ」

クリスタ「え? 一体どうしてそんなことに・・」

ユミル「さあ? まあ、クリスタを医務室に連れて行ったときからそんな調子だからなぁ」

ユミル「それよりクリスタさん?」ゴゴゴ

クリスタ「ひい! ユミルごめんなさい」ショボン

ユミル「まったく。 もう二度あんなことすんなよ」

クリスタ「はい」

エレン「ねえねえ」チョンチョン

ユミル「ん? どうした。」

エレン「おれ、お腹すいちゃった」

クリスタ「ああ、どうしたの?もうそんな時間だね」

ユミル「でも、どうやって連れて行くんだよ

と、今日はこんな感じてで終わりたいと思います。

参考程度に聞きたいのですが
1、ユミルと、クリスタとイチャイチャして終わり

2、ミカサ乱入

3、 ほのぼの日常を、やっていく

まあ、どれでもたいして長さは変わりません。

どれがいいのか迷ってしまったため、参考にお聞かせください
おねがいします

1つ 追加です
イチャイチャといってもエロとかは
書けません。 私にそんなスキルはなかったorz
では、こんどごそ ノシ

こんばんは。>>>114です
今から少しずつ書いていこうと思います

クリスタ「うーん。 ユミルの従弟ってことにすれば行けるかな?」

ユミル「は? 大丈夫なのかよ」

クリスタ「大丈夫!! 同じ黒髪だから、きっとどうにかなるよ。」

ユミル「はぁ。しかたねぇか。 おいエレン、飯食いに行くぞ。」

エレン「うん!」

---食堂---

エレン「おいしい!!」モグモグ

ユミル「ああ。そりゃよかったな」

クリスタ「かわいいなぁ」

エレン「そういえば、お姉ちゃんなんて名前なの?」

クリスタ「わたし? (覚えてないのかな?) わたしは、クリスタっていうの。 よろしくね♪」

エレン「うん! よろしくね、クリスタさん」

クリスタ(なにこの子。 ものすごい可愛い///)

ミカサ「その子一体どうしたの?」ヒョッコリ

クリスタユミル 「」ビクッ

ユミル(まずいぞ、ミカサにばれたらエレンの貞操が危ない。)

クリスタ(なんとか誤魔化なきゃ)

エレン「?」キョトン

クリスタ「あ、あのね、ゆ、ユミルの従弟なんだって」ダラダラ

ユミル「し、親戚にたのまれちまってな」ダラダラ

ミカサ「そう。とても可愛い。 昔のエレンによく似ている」

クリスタユミル「」ギクッギクッ

ユミル「そ、そんなことねぇよ。 あんな死に急ぎ野郎が、こいつに似ているはずがないだろ」

クリスタ「ゆ、ユミル。 そんなこといっちゃダメでしょ」

ミカサ「全くユミルはわかってない。 このつぶらな瞳。 まるでエレン

ユミル(これはヤバいんじゃねえか?)ダラダラ

エレン「あれ?ミカサだ。 よう!ミk モゴッ!」

ユミル(いいか。 とにかく今は静かにしてろ いいな!)

エレン「」コクコク

ミカサ「そういえば対人格闘訓練あたりから、エレンをみてない 。 どこにいるか知ってる?」

クリスタ「わ、私はみてないなぁ」

ユミル「私もだ」

ミカサ「そう。 一体どこにいったのだろう。 二人ともありがとう」 トボトボ

と、今夜はこんな感じです
短くてすいません 明日も同じ時間に更新するのでよろしくおねがいします
では、また明日 ノシ

おっつおっつ

すいません。 二日間も開けてしまいました
今から書いていこうと思います

クリスタ「ふう、助かった」

ユミル「危なかったな」

エレン「」ウトウト

クリスタ「あれ? エレン眠いの?」

ユミル「おい、寝る前に風呂入るぞ」

エレン「....うん」ウトウト

アルミン(な、なんだって~!! エレン、うらやましい 阻止してやろう)ゴゴゴ

アルミン「ねえ、その子どうしたの?」

クリスタ「あ! アルミン!!」

ユミル(チ、面倒くせぇ)

ユミル「何のようだ」

アルミン「いや、その子どうしたの?」

ユミル「私の従弟だよ」イライラ

アルミン「そうなんだ。 お風呂に連れて行くんでしょ? 僕が男湯についてったあげるよ」

クリスタ「どっちにいきたい?」

エレン「お姉ちゃんと、アルミン?」

ユミル「ああ、だが向こうには怖いホモゴリラがいるぞ?」

エレン「ほ、ほんと?」

ユミル「ああ」

エレン「お、おれお姉ちゃんと行く!!」

アルミン「そ、そう(クソッ ユミルめ)」

期待

>>124 >>128 そう言ってくれると嬉しいです

すいません 遅れました!!
10時頃から書きます

――お風呂――

エレン「うわー! 風呂でっけぇ!」

ユミル「おい。はしゃぎすぎて、ころぶなよ」

エレン「大丈夫だいじょ うわ!」

クリスタ「ちょっと、大丈夫?」

エレン「うぅ」

ユミル「ったく。 気を付けるんだぞ」

エレン「はーい」

エレン「あったかーい」チャポン

ユミル(さて、こいつを小さくした薬はあの、変人が作ったらしいじゃねぇか)

ユミル(しかも、アルミンはまだ何かたくらんでいそだ)

ユミル「はぁ」

エレン「お姉ちゃん」ダキ

ユミル「もうこのままじゃだめかなぁ」

クリスタ「そうもいかないよ、訓練とかもあるんだよ?」

ユミル「だよなぁ」

クリスタ「でも、可愛いよね」

ユミル「私に意見を求めるな」

クリスタ「幸い、明日は休みだしいろいろ考えてみよう?」

ユミル「そうだなぁ」
えエレン「お風呂で、泳げる! すげぇ!!」バシャバシャ

ガラガラ

ミカサ「? その子はさっきの」

エレン「ミカサ?」

ミカサ「私を知っているの? やっぱりその子はエレ」

ユミル「いやいや、ちがうから。」

クリスタ「エレンはこんなに小さくないよ」

ミカサ「それもそうね」

クリユミ「はぁ」

ミカサ「?」

今日は少しだけれど書きます

――脱衣場――

クリスタ「いいお湯だったね」

ユミル「疲れたけどな」チラ

ミカサ「?」

エレン「ふぁぁぁ」

クリスタ「眠いの?」

エレン「うん」

クリスタ「じゃあ、女子寮いこうか」

ユミル「ちょっと待った」

帰ってきました
少しだけれど書きます

ユミル「よく考えろ」

クリスタ「?」

ユミル「私達が行くのは女子寮だ」

クリスタ「うん」

ユミル「その、女子寮にいるのは誰だ?」

クリスタ「えっと、アニとサシャとミーナと、」

ユミル「そうだ、事情の知らないやつが、何人もいる」

クリスタ「そうだね」

ユミル「そうなると、隠し通すのは難しくなってくる」

クリスタ「そっかぁ」

ユミル「さらにだ、 ミカサがいる」

クリスタ「は!」

ユミル「ばれたらエレンが危ない」

クリスタ「」コクコク

ユミル「ミカサがいなかったらどうにかなるかもしれない」

ユミル「しかし、残念だが私達はミカサと同室だ」

クリスタ「どうしよう」

すばらしい考えだ!!
できる限りやってみよう
11時から書きます

ユミル「クリスタ、頼みがある」

クリスタ「なあに?」

ユミル「点呼の時、わたしのぶんをばれないようにしてほしいんだ」

クリスタ「ユミルは一体どこにいくの?」

ユミル「こいつと一晩、食料庫の裏にでもいるさ。」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月02日 (月) 16:43:07   ID: C9vI5t7n

こんちわ
俺はいろんなssを見てきたけど、なかなかいいんじゃない

2 :  SS好きの774さん   2013年09月04日 (水) 21:18:18   ID: xrUzV4eL

俺は色んなssを見てきたけど、なかなかいいんじゃない

3 :  SS好きの774さん   2013年09月07日 (土) 16:10:06   ID: 5W7NRr9n

続きを…

4 :  作者   2013年09月20日 (金) 18:28:17   ID: 1vU8rosi

嬉しいです
更新、今日は出来る予定ですので、ぜひ見てください

5 :  SS好きの774さん   2013年09月22日 (日) 18:11:28   ID: XXtU-U6v

まだかなぁ

6 :  SS好きの774さん   2013年09月27日 (金) 19:36:36   ID: gIpkPhNp

ユミルまじきゃわわ

7 :  SS好きの774さん   2013年10月01日 (火) 00:43:41   ID: 0e8aDmAC

期待!

8 :  SS好きの774さん   2013年10月12日 (土) 13:20:51   ID: qgoZ8uYZ

続きを!続きを書いてくれ!!
最高じゃないか!
出来れば
アニも出してくれ!!

9 :  超ドS   2013年10月12日 (土) 13:22:03   ID: qgoZ8uYZ

続きを!続きを書いてくれ!!
最高じゃないか!
出来れば
アニも出してくれ!!

10 :  SS好きの774さん   2013年10月14日 (月) 20:03:53   ID: 6KP_MsYU

>>6
ユミル推しを誰にもわかってもらえなかった。 あなたが同士か。

11 :  超夜型巨人   2013年10月14日 (月) 20:05:07   ID: zY4JawgU

期待してる!!

12 :  SS好きの774さん   2013年10月19日 (土) 21:03:39   ID: sbL4Rojk

続きを期待!
せめて休日まで書いてくれ!!!!

13 :  SS好きの774さん   2014年01月07日 (火) 01:14:19   ID: dhoRLjQu

14 :  夜叉夜叉   2014年01月22日 (水) 01:05:18   ID: yo9zNd4t

いーねー

15 :  ユニア・イェーガー   2014年01月28日 (火) 22:59:12   ID: SfgVSniy

エレン...ユミルお姉さんの言うことちゃんと聞くんだよ?

16 :  閃光の舞姫エネ   2014年02月03日 (月) 19:58:36   ID: AaaBhqJB

続き見たいなぁ

17 :  SS好きの774さん   2014年03月31日 (月) 11:06:09   ID: GmVcm5zc

のっとってみたww

18 :  SS好きの774さん   2014年03月31日 (月) 11:08:23   ID: GmVcm5zc

あっやべ!!父さんに見つかった!
ちょっと拷問の刑にでも行ってくるわ…

19 :  SS好きの774さん   2014年06月01日 (日) 01:17:02   ID: DjsokCiA

はーやーくー

20 :  SS好きの774さん   2014年06月07日 (土) 20:41:50   ID: HjFGXLcu

かーいーてーくーだーさーいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

21 :  SS好きの774さん   2014年06月10日 (火) 22:14:34   ID: YrZ9UwDQ

クリスタ「何で書かないの」ウルウル

22 :  SS好きの774さん   2014年07月13日 (日) 02:27:19   ID: pIwbVVSm

さっさしろよ

23 :  SS好きの774さん   2014年08月08日 (金) 07:23:08   ID: yWUxV7j_

                                  放置?

24 :  SS好きの774さん   2014年10月19日 (日) 16:34:18   ID: et6DWRgx

アニが好きな人はユミル好きも多いよ 私もアニとユミル好き    

25 :  SS好きの774さん   2014年11月11日 (火) 16:18:55   ID: KLVvkPXh

しねしね

26 :  SS好きの774さん   2014年11月11日 (火) 16:20:06   ID: KLVvkPXh

すみません子供が勝手にオロオロ

27 :  SS好きの774さん   2014年12月04日 (木) 17:27:15   ID: Kbsir7OA

かいてー

28 :  SS好きの774さん   2014年12月15日 (月) 21:28:46   ID: ikmfnqdI

かいてください!気にしすぎて寝れません!

29 :  SS好きの774さん   2015年04月13日 (月) 07:15:04   ID: lEKhtEAq

かーーーーーーけーーーーーーーーー

30 :  SS好きの774さん   2015年05月13日 (水) 19:31:42   ID: XpdWxz0-

俺「かいてーー」

31 :  SS好きの774さん   2015年05月16日 (土) 11:41:29   ID: KKs-yz-D

俺「放置!?」

32 :  SS好きの774さん   2015年09月19日 (土) 20:52:26   ID: 87Vy0L_o

33 :  ベルトルト・フーバー   2015年09月27日 (日) 11:33:30   ID: 4h3RPHp2

はやく、してくれないかな?

僕、爆発しちゃうよ?

34 :  SS好きの774さん   2015年11月12日 (木) 23:31:32   ID: rjPw63Md

まだかな〜

35 :  リヴァハン好き   2016年01月27日 (水) 19:03:52   ID: ayBXnSqD

は や く

35 :  リヴァハン好き   2016年01月27日 (水) 19:03:52   ID: ayBXnSqD

は や く

36 :  ポケモン好きな人だお   2016年09月21日 (水) 21:43:26   ID: -G9-90i8

続きがみたいよー

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