ミカサ「んほぉ」(330)

エレン「肉便器が甘ったれんじゃねえ!」バシン

ミカサ「んほおおおぉぉぉっ!!」

エレン「おらおらっ!まだまだ終わらねえぞ!」パンパン

ミカサ「んぎぃっ!?ひぎぃっ!!もういっちゃってるのぉ!エレンにパンパンされて赤ちゃん部屋おりちゃってるのぉ!」

エレン「いくぞっ!中出しだ!」パンパン

ミカサ「来るうっ!来ちゃうっ!イェーガー汁来ちゃってぇ、マッスル子宮パンパンになっちゃうぅっ!」

エレン「いくぞおらあっ!」ドピュピュ

ミカサ「うはっ、ぎもぢいぃっ!エレンのこくまろ精子が私の卵子に直撃ィ!妊娠不可避の全開アクメでイクウウゥゥゥ!!」

エレン「お疲れさん」

ミカサ「エレン……///」

エレン「相変わらずのキツキツマンコだな。流石だ」

ミカサ「……」

エレン「どうした?」

ミカサ「ねえ、最近エレンはいろんな女を渡り歩いているけど、私一人じゃ満足できないの?」

エレン「……」

ミカサ「……」

エレン「……」ニッコリ

エレン「ふんっ!!」バシィッ

ミカサ「ふぎいいいぃぃぃっ!?」

エレン「さっきも言っただろ!お前は肉便器なんだよ!」バシィッバシィッ

ミカサ「そうですぅっ!私はエレン専用のいやらしい肉便器ですぅっ!」

エレン「それなら生意気な口きくんじゃねえ!」バシィッバシィッ

ミカサ「やめてぇっ!バキバキ腹筋にぶちかましするのやめてぇっ!イっちゃうぅ!叩かれてどMアクメでイっちゃうのほおおぉぉ!!」

エレン「ふんっ!お望み通りイかせてやるよ!」バシィッバシィッ

ミカサ「あへぇっ!くっふうぅぅ!エレンの張り手が子宮に響くぅぅ!内臓ビリビリ震度ろくぅっ!お漏らししながらイっちゃうのおぉぉ!」ジョロロロロ

エレン「これに懲りたら二度とつまんねえこと言うなよ」

ミカサ「うへぇ……了解ですぅ……一生ミカサはエレンの性奴隷でふうっ……」ジョロロロロ

別の日

サシャ「よいしょ、よいしょ」

エレン「ようサシャ。水くみか?手伝ってやるよ」

サシャ「あ、エレン。ありがとうございます」

…………………………

エレン「ふうっ、これで終わりか?」

サシャ「はい。エレンのおかげでだいぶ早く終わりました」

エレン「そうか。じゃあ、脱げ」

サシャ「えっ、今ですか?それはちょっと……」

エレン「……」

サシャ「……」

エレン「……」ニッコリ

エレン「ふんっ!」ガシイッ

サシャ「ふあああぁぁぁっ!」

エレン「ふざけんなっ!俺がお前を匿わなかったら何回営倉行きになってたと思ってやがる!恩を仇で返すつもりかっ!?」グワシグワシ

サシャ「ごめんなさいいぃぃ!調子に乗ってましたぁ!恩返しセックスするからおっぱい揉むのやめてぇ!」

エレン「ふんっ、大した乳してないくせに何言ってやがる!」グワシグワシ

サシャ「くひいいぃぃっ!服の上からでもわかるくらい乳首ビンビンになってるぅ!このままだとおっぱいアクメしちゃうよぉ!」

エレン「まだイかせねえよ。おらっ、しゃぶりやがれ!」ズボォッ

サシャ「ふむううぅぅっ!」グチュッ

サシャ(ぶっといいぃぃぃ!お口の中こすられちゃってるう!歯磨きフェラでお口の中の性感帯がロックオンん!)ブチュッブチュッ

エレン「おらっ!出すぞ!」ズボッズボッ

サシャ(だめえっ!今出されたらお口マンコでイっちゃうのお!心の底から堕ちちゃうのお!)ブチュッブチュッ

エレン「おらあっ!一滴残らず飲み干しやがれ!」ドピュピュ

サシャ(んほぉ!ぶほぉ!エレンのホースかららくのうファザーズがいっぱい出てるぅ!お腹の中の仲良し家族に笑顔で宅配されちゃうよぉ!)ゴクゴクゴク

エレン「まだ終わりじゃねえぞ。ここからが本番だ!」ズボォッ

サシャ「むほおおお゛お゛ぉ゛ぉ゛っ!挿入れたらけでイっちゃったぁ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

サシャ「んひぃっ!あへぇっ!イっちゃっれるのにぃ!イっちゃってるのにぃ!淫乱オーガズムが収まらないよぉ!亀頭と子宮口がラブラブキッスぅ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

サシャ「うへぇぁああ゛あ゛あ゛!またまたアクメがこんにちはぁ!いつまれたってもマジイキ電流がおざまらないのおぉぉ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

サシャ「くふぅっ!ふにぃっ!我慢できらくてぇ!子宮がエレンの先走り汁をごくごくしちゃってるうぅうぅ!!赤ちゃんできてないのにぃひいぃぃ!赤ちゃんみたいにごくごくしちゃってるのほぉぉぉ゛お゛お゛!」

エレン「おらっ!もうそろそろイクぞ!」パンパンパンパン

サシャ「ひぎいいぃぃ゛い゛!!腰振りスピードがリミットブレイクしてるううぅぅ!赤ちゃん扉が破壊されちゃうよほおぉぉ!」

エレン「おらあっ!孕みやがれえ!」ドピュピュ

サシャ「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛!ガンギマリアクメしてるんほおぉぉお!エッチなトロトロみるくが子宮にいっぱい詰まってるのおぉ!着床、妊娠、出産確実ぅ!」

エレン「お疲れさん」

サシャ「エレン///」

別の日

ハンナ「あっ、エレン」

エレン「よう、ハンナ。何か困ってることでもあるのか?」

ハンナ「そうなの。あそこの棚の上にある本を取りたいんだけど届かなくて……」

エレン「任せろ。ほら」ヒョイ

ハンナ「わあ、ありがとう。エレンって頼りになるわ。フランツみたい」

エレン「……」

ハンナ「……」

エレン「……」ニッコリ

エレン「ふんっ!」ズンッ

ハンナ「んひいいぃぃいい!」

エレン「俺の前で他の男の名前は出すなって言っただろ!」ズリズリ

ハンナ「ごめ゛ん゛な゛ざい゛ぃぃ!謝るからお股をすねでこすらなひでえぇぇ!おちんちんをつっこんでへぇぇ!」

エレン「やっぱりチンポ目当てじゃねえか!このビッチが!」ズリズリ

ハンナ「そうなのぉ!わたしオチンポだいすき超ビッチなのおおぉぉ!エレンのどでかチンポじゃないとだめなのほぉ!フランツのノーマルチンポじゃイケないのぉ!」

エレン「また男の名前を出しやがったな!罰としてこのまますねでイっちまえ!」ズリズリズリズリ

ハンナ「だめんめへえええ゛ぇえ!エレンの足ズリきもぢい゛い゛ぃ!愛液とまらないよお!ズボンに外の世界の地図が描かれちゃうぅぅ!憲兵団にバレたらつかまっちゃうよおぉおおぉ!」ビシャビシャ

エレン「おらっ、お望み通りの極太チンポをくらいやがれ!」ズボォ

ハンナ「うひゃあああ゛ぁぁ!これこれぇ!みんな大好き黒糖ドーナツ棒が浮気マンコにズコズコしちゃってるふううぅ!背徳感が天元突破しちゃうよおぉぉぉ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ハンナ「ふにゃああぁぁ!!カイカンがぁ!つきにゅけりゅおぉぉぉああぁ゛あ!!自主的ネトラレマンコが悦んじゃってるにょおぉぉ!浮気じゃなくて本気になっちゃってるのおぉ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ハンナ「ふにゃあ!あへぇっ!子宮の入り口コツコツされておまんこトロトロになっちゃってるう!卵白みたいになっちゃってりゅぅぅ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ハンナ「ふぎいい゛いぃぃ゛ぃっ!イっちゃっらぁ!ネトラレ本気マンコがイっちゃっらぁ!おまんこからうれし涙がドバドバとまらないのぉ!」

エレン「おらっ、もうすぐイクぞ!」パンパンパンパン

ハンナ「どぅふぃぃぃん!!ダメダメへぇん!まだわらしイってるのにぃ!これ以上攻められたら脳みそドロリッチになっちゃうのぉぉ!」

エレン「うるせえ!大人しく孕め!」ドピュピュ

ハンナ「うきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!エレンの精子がビタンビタンしてるぅぅぅ!子宮がスクランブルエッグになっちゃうにょおおおぉぉ゛お゛!おいしい赤ちゃんできちゃうのぉおおぁあ゛あ゛!!」

エレン「お疲れさん」

ハンナ「エレン///」

ネタ切れにより休憩。思いついたら書く。

別の日

クリスタ「よいしょ、よいしょ」ゴシゴシ

エレン「おう、クリスタ。厩の掃除か?手伝ってやるよ」

クリスタ「あ、エレン。ありがとう」

…………………………

エレン「ふう、これで終わりだな」

クリスタ「ありがとう。エレンのおかげで厩も馬もとてもキレイになったよ」

エレン「そうか。なら、セックスするぞ」

クリスタ「えっ、ここで。場所変えようよ」

エレン「……」

クリスタ「……」

エレン「……」ニッコリ

エレン「ふんっ!」バシィッ

クリスタ「おほおおおぉぉっ!」

エレン「何口答えしてやがんだ!俺のチンコ欲しくねえのか!?」バシィッバシィッ

クリスタ「欲しいですぅ!本当は今すぐ欲しいんですぅぅ!れもお馬さんに見られるの恥ずかしいのぉ!恥ずかしすぎてイっちゃうのぉ!」

エレン「ケツぶったたかれて悦んでるやつが何言ってやがる!おらっ、獣みたいに鳴きやがれ!」バシィッバシィッ

クリスタ「うお゛お゛!!くひいいぃぃ゛い゛ん!!おケツ叩かれるのぎも゛ぢい゛ぃ゛の゛おぉ゛!叩かれるすぎておケツが真っ赤に熟れちゃっれるにょほおぉぉ!」

エレン「おらっ、このままイっちまえ!」バシィッバシィッ

クリスタ「おほぉっ!むほぉっ!手加減なしの全力スパンキングぅ!わ、わらしぃ!エレンの雌になっちゃっれるう!性奴隷になっちゃってりゅぅ!!おもらししなぎゃにゃイ゛っぢゃうにょおおおお゛お゛ぉぉぉ゛ぉ゛う!!」ジョボボボボ

エレン「おらあっ!くらいやがれ!」ズボォッ

クリスタ「ひひいぃぃぃん!おまんこゲートが開かれてぇ!種馬おちんぽが走りだしてりゅぅ!まんかべごりゅごりゅカリでこしゅらりぇてりゅにょおぉぉぉぉ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

クリスタ「うはぁっ!ぬはぁっ!おちんぽがコーナリングしちゃってぇ!子宮に突撃しようてしちゃってりゅぅ!赤ちゃんゲート何度も蹴飛ばされてりゅにょほほぉぉお!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

クリスタ「おぎゃああぁ゛ぁ゛ん゛!子宮口にディープインパクトぶちかまされてんのおおぉ゛ぉ!こじ開けられて子宮におちんぽ入りそうになってりゅにょほおぉぉぉ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

クリスタ「あんぐぅっ!ひにぇぇ!まさかの方向転換ん!亀頭でまんかべこしゅられてりゅぅぅ!オマンコまっかっかになっちゃうよおおぉぉ!」

エレン「おらっ、ラストスパートだ!」パンパンパンパン

クリスタ「うごほぉっ!?またまた子宮にまっしぐらぁ!?どんどんおちんぽ子宮に入っちゃっれるのほおぉぉおお゛う!!」

エレン「おらあっ!孕めこのやろう!」ドピュピュ

クリスタ「むほぉぉぉぉ゛お゛ぉぉぉ゛お!!女神マンコがぁ!おちんぽビュルビュルされて堕天しちゃってにゅうぅぅ!子宮姦で昇天しぢゃっでりゅううぅぅ!神の子受胎しちゃうにょほぅ゛ぅぅ゛ぅぅぅ゛ぅぅぅ!!」

エレン「お疲れさん」

クリスタ「エレン///」

別の日

ユミル「……」スタスタ

エレン「よう、ユミル」

ユミル「おう」

エレン「クリスタ探してるんだがどこにいるか知らねえか?」

ユミル「あん?てめえまたクリスタにちょっかい出してるのか?」

エレン「別にちょっかいじゃねえよ。いいから教えろ」

ユミル「ふん、イヤだね。クリスタに手なんか出させねえよ」

エレン「……」

ユミル「……」

エレン「……」ニッコリ

エレン「ふんっ!」ガシィッ

ユミル「むほおおぉぉぉ!」

エレン「このふたなりやろうが!俺しかてめえを抱くのはいねえのにそんな口聞いていいのか!?」ゴシゴシ

ユミル「ごめんなさいいぃぃぃ!謝りますからおちんぽしごくのやめてぇぇええ!」
エレン「やめないね!てめえの雌チンポいじめつくしてやるよ!」ゴシゴシ

ユミル「んへぇ!らめぇ!おんなのこにゃのにおちんぽでイっぢゃうよおおぉぉぉ!ぷりぷり精子がびゅーびゅーしちゃうぅぅ!」

エレン「おらあっ!とどめだ!」ドボォッ

ユミル「ぐへぇっ!!前立腺パンチぃ!子種袋にときめきスマッシュぅぅ!!変態みるくがおちんぽからとまらないのほぉぉぉおおおおえ!」ドピュピュ

エレン「おらあっ!もう一発!」ズボォッ

ユミル「ぬほぉっ!むほおっ!オチンポしながらオマンコさりぇてりゅぅぅ!イキすぎて頭こわれちゃううぅぅぅ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ユミル「うぎぃ゛ぃ゛!パンパンするとき金玉押しつぶすのやめでえ゛え゛ぇ゛!とまらないのほぉ!雌チンポからみずでっぽうしちゃうにょぉぉ!!」ビュッビュッ

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ユミル「ふにぃ!ぐへぇっ!裏筋ゴリゴリやめでへぇ!そこ弱点ん!こうかばつぐんん!急所だからよんばいこうげきぃぃ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」

ユミル「おほおおお゛ぉぉっ!またイっちゃったぁ!おちんぽみるくとまらないいぃ゛!きんたまからっからになっぢゃうおぉぉ゛お゛お゛う!!」ビュッビュッ

エレン「本当にイクのはこれからだ!」パンパンパンパン

ユミル「ぐひいぃい゛い゛!!らめぇ!これいじょうはらめぇ!死んじゃうよぉ!テクノブレイクしちゃうよおほぉぉ゛ぉ゛お!」ビュッビュッ

エレン「おらあっ!妊娠しろお!」ドピュピュ

ユミル「ふにゃああ゛ぁぁ!子宮の中だいすき汁で満たされてくうぅぅぅ!おちんぽからこってりみるくビュッビュッしちゃってるうぅ!赤ちゃんできちゃうよぉぉ!正真正銘おんにゃにょこになっちゃうにょお゛おお!!」ビュッビュッ

エレン「お疲れさん」

ユミル「エレン///」

別の日

ミーナ「うー」トコトコ

エレン「どうしたミーナ?具合悪いのか?」

ミーナ「あっ、エレン。そうじゃないんだけど……」

エレン「そうか。どうしてもキツいならおぶってやろうか?」

ミーナ「えっ……あ、ありがとう」

エレン「いいってことよ。それで、どこに行きたいんだ?」

ミーナ「その……お手洗いよ」

エレン「……」

ミーナ「……」

エレン「……」ニッコリ

エレン「ふんっ!」ボスッ

ミーナ「ぐへぇっ!」

エレン「家畜以下の雌豚が!何人間様の便所を使おうとしてるんだ!」ボスッ

ミーナ「ぐほぉっ!申し訳ありませぇん!でもうんちもれちゃうんですぅ!恥ずかしいんですぅ!」

エレン「黙れ!野糞しろ野糞をぉ!」ボスッ

ミーナ「ぐふぅっ!腹パンやめてぇ!10センチの隙間からリバーブロー打たないでぇ!ダム決壊しちゃうぅ!うんちもれちゃうにょぉぉ!」

エレン「漏らせよ!おらあっ!」ドスッ

ミーナ「ひぎゃあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ!!ガゼルパンチぃ!クリーンヒットぉ!もう我慢できないよぉぉぉ!くっさいうんちがぼとぼとこぼれちゃうぅぅぉ゛ぉ゛お!!」ブビビビビ

エレン「何ぼんやりしてるんだ!おらあっ!」ズボォッ

ミーナ「くひいいぃぃっ!おまんこうれしいのぉ!やっぱりおまんこが一番なのぉ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ミーナ「うはぁ!ぬほぉ!き、きもぢいぃひぃ!わたし雌豚肉便器ぃ!ぬっ、ぬほぉーっ!めちゃめちゃ淫乱どMですぅ!もっといじめてくださいのぉぉ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ミーナ「おほほぉおおぉぉ!!亀頭が子宮にごっつんこぉ!ぎっ、ぎも゛ぢいぃ!わらしぃっ!ビーストモードになっちゃうぅぅ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ミーナ「ふにゃあぁぁぁ!アナルほじくらないでぇぇ!刺激つよすぎりゅにょおお!!えっちなお汁いっぱいれちゃうのほおぉっ!」

エレン「おらあっ!くらえ豚がぁっ!」パンパンパンパン

ミーナ「ぶひいいいぃぃっ!!おまんこミンチにされちゃってりゅう!!エレンのおベニスのかたちおぼえちゃうぅぅ!イギまずっ!イ゛っぢゃいますぅ!」

エレン「おらあっ!ボテ腹になっちまえ!」ドピュピュ

ミーナ「ぬほぉ゛おほほぉ゛おお゛ぉぉ!!種付けミッションコンプリートおほおぉ!おなかの中にしあわせミルクいっぱいでてりゅぅぅぅ!孕んじゃうよぉ!雌豚なのに人間の赤ちゃん孕んじゃうよ゛おおお゛ぉぉ!!」

エレン「お疲れさん」

ミーナ「エレン///」

別の日

ライナー「解散式の翌日、調査兵団が出兵する。その時がチャンスだ」

ベルトルト「……」

アニ「私はやらない」

ライナー「は?」

アニ「もう私は人間として暮らすよ。ずっと前からそう決めてた」

ライナー「お前……俺たちの使命を忘れたのか!」

アニ「うるさいよ。使命のことなんかよりオマンコの方が大事に決まってるでしょ」スタスタ

ライナー「……は?」

ベルトルト「……」

ライナー「なあベルトルト……今のは俺の聞き間違いか……?」

ベルトルト「いや……僕も聞いたよ」

ライナー「……どういうことだ、いったい……」

また別の日

ライナー「なあベルトルト……俺たちはどうすればいいんだろうな……」

ベルトルト「僕にもわからない……けど、故郷に帰るって決めただろう?」

ライナー「……そうだな。アニがいなくなるのはかなりの痛手だが、それでもやるしかないな」

ベルトルト「……もう一回、アニを説得してみたらどうかな?」

ライナー「ああ、そうだな。他にも聞きたいことがあるし……」

「んひぃ!あへぇ!……」

ライナー「ん?何か聞こえてこないか?」

ベルトルト「うん。何だろう?」

ライナー「こっちから聞こえてくるな。見に行こう」

ガサガサ

アニ「おほおぉ!イッグウ゛ウウ゛ゥゥゥ!!」

ライナーベルトルト「!!??」

エレン「よう」パンパン

ライナー「何やってるんだ!!」

エレン「何って……セックスだよ」

アニ「あっ……ふへぇ……」

ライナー「お前ら……そういう関係だったのか……?」

エレン「ああ、アニとはずっと前から何度もセックスしてるよ」

ライナー「……」

ベルトルト「……」

エレン「……そうだ、いいこと思いついた」

エレン「4Pで三穴攻めしないか?」

ライナー「はっ!?」

アニ「ふえぇ……?」

エレン「マンコは俺専用だから譲れねえけどよ、ケツマンコと口マンコならハメさせてやってもいいぞ。どうする?」

ライナー「……」

エレン「……チッ。チンポビンビンにさせてるのに何迷ってんだよ。ほら、アニからもおねだりしろ」

アニ「ううぅ……おねがぃぃ……私たちと一緒に三穴セックスしてぇ……エリート精子で私の体をドロドロにしてぇ……」

エレン「ほら、ケツ穴広げて」

アニ「はい……」クパア

ベルトルト「……」

ライナー「……ほ……」

エレン「ん?」

ライナー「本当に……いいのか?」

ベルトルト「!?」

エレン「おう」

ライナー「じゃ、じゃあ、俺はケツの穴にするぞ。いいか?ベルトルト」

ベルトルト「えっ?えっ、あっ、うっ、うん。じゃ、じゃあ、僕は口を……」

エレン「……」ニヤニヤ

エレン「じゃあ、ほら、自分でチンポ入れろ」ゴロン

アニ「うん……くっふぅぅぅ……!」ヌププ

エレン「ほらっ、後ろから突っ込めよ」

ライナー「あ、ああ……くっ……うおお……!」ヌププ

アニ「ぐっ、ひぎいいいぃぃ……!二つのチンポが薄い肉壁隔ててこすれてるうぅぅ……!」

エレン「ベルトルトも突っ立ってないで口にぶち込めよ」

ベルトルト「うっ、うん……うわあ……」ジュポッ

アニ「ふぐふぅぅぅ……!」

エレン「よし!じゃあ、自分の好きなようにしろ!」ズリズリ

ライナー「うっ!くっ!」パンパン

ベルトルト「うわあっ!あぁっ!」ジュッポジュッポ

アニ「ごぼおお゛おぉ゛ぉぉ゛ぉ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」ズリッズリッ

アニ(おほぉっ!すごひぃっ!初めての三穴セックスきもちいぃぃ!オチンポじゅぽじゅぽしゃりぇてぇ!頭がとろけちゃうのぉ!)

エレン「ふんっ!ふんっ!」ズリッズリッ

アニ(ぐひぃぃぃぃん!!しゅごいぃ!オマンコとお尻のオチンポがぁ!おなかのなかでなかよくじゃれあってりゅうぅぅ!お口の中のベルティンポもぉ!喉奥ゴツゴツしてきてりゅう!)

エレン「ふんっ!ふんっ!」ズリッズリッ

アニ(くひゃあっ!むりぃ!もうむりなのほぉ!めくれちゃってりゅう!オチンポはなしたくにゃいってめくれちゃっでりゅよぉ!!これいじょうオチンポ狂いになったらおかしくなっちゃうよほぉ゛ぉぉお゛おお゛お!!)

エレン「おらあっ!まだまだこれからだぁ!」ズリッズリッズリッズリッ

アニ(に゛ゃぇぇ゛ぇぇっうぉ゛ぉお゛おお!!だじゅげでぇ゛ぇぇ゛ぇぇ!!ぎもぢよずぎでぇ!オマンコトリオが号泣してるのほぉぉぉお!!)

エレン「行くぞぉ!三人同時射精で孕みがれぇ!」ドピュピュ

ライナー「うおぉっ!!」ドピュピュ

ベルトルト「うあぁっ!!」ドピュピュ

アニ(い゛いいぃ゛ぁっぁあ゛あっあお゛え゛え゛ぇぇっ!!オチンポドードリオがトライアタックしてりゅうぅぅ!オマンコが状態異常にかかっちゃうのほぉぉ!妊娠しちゃってぇ!ポケモンセンターにいかなきゃならなきゅなっちゃうのほお゛おお゛ぉぉ!!)

ズポッ ドシャッ

エレン「お疲れさん」

アニ「……」

エレン「ん、失神してるのか。よいしょっと」グイッ

エレン「今からアニの体を洗ってくるから。じゃあな二人とも、お疲れさん」スタスタ

ライナー「……」

ベルトルト「……」

ライナー「……何か……何もかもどうでもよくなっちまったな……」

ベルトルト「……うん……」

ライナー「なあベルトルト……俺、クリスタに告白しようかと思うんだが……なあ、俺もあいつらと一緒になっていいか……?」

ベルトルト「……うん……いいんじゃないかな……(どうでも)」

ライナー「そうか……ありがとう……」

解散式

ライナー(よしっ……今まで先延ばしにしてきたが、今日が最後のチャンスだ……覚悟を決めろ、ライナー・ブラウン……!)

ライナー「なっ、なあ、クリスタ。今、話したいことがあるんだが、いいか?」

クリスタ「うーん、あんまり長くならないならいいよ」

ライナー「あっ、ああ、大丈夫だ。すぐ終わる」

クリスタ「わかった。それで、どんな話?」

ライナー「……」フゥッ

ライナー「実は……ずっと前からクリスタのことが好きだったんだ……もし良ければ、結婚を前提とした付き合いをお願いしたい……」

クリスタ「…………ごめんなさい、ライナー……」

ライナー(……駄目だったか……)

クリスタ「実は私……」

ライナー(いや……やれるだけのことはやった……この結果に悔いはない……)

クリスタ「妊娠しているの」

ライナー「!!??!?」

ライナー「んっ!?んっ!?」

クリスタ「だから、あなたと結婚することはできないの。ごめんなさい」

ライナー「んっ!?んっ!?」

クリスタ「お腹の中の子はエレンの子よ。あなたは祝福してくれるかしら?」

ライナー「んっ!?んっ!?」

クリスタ「それじゃあ、私はエレンのところに行ってくるわ。じゃあね」パタパタ

ライナー「…………」

ライナー「んっ!?んっ!?」

ベルトルト「ら、ライナー!?一体どうしたんだ!?」

ライナー「んっ!?んっ!?」

ベルトルト「ねえ!お願いだからしっかりしてくれ!」

ライナー「んっ!?んっ!?」

ミカサ「エレン」

エレン「どうした?」

ミカサ「妊娠した」

エレン「おお!」

ミカサ「結婚して」

エレン「もちろんだ」

クリスタ「エレン」

エレン「どうした?」

クリスタ「妊娠した」

エレン「おお!」

クリスタ「結婚して」

エレン「もちろんだ」

サシャ「エレン」

エレン「どうした?」

サシャ「妊娠した」

エレン「おお!」

サシャ「結婚して」

エレン「もちろんだ」

ユミル「エレン」

エレン「どうした?」

ユミル「妊娠した」

エレン「おお!」

ユミル「結婚して」

エレン「もちろんだ」

ハンナ「エレン」

エレン「どうした?」

ハンナ「妊娠した」

エレン「おお!」

ハンナ「結婚して」

エレン「もちろんだ」

ミーナ「エレン」

エレン「どうした?」

ミーナ「妊娠した」

エレン「おお!」

ミーナ「結婚して」

エレン「もちろんだ」

アニ「エレン」

エレン「どうした?」

アニ「妊娠した」

エレン「おお!」

アニ「結婚して」

エレン「もちろんだ」

ミカサ「エレン、一人を選んで」

エレン「何でだ?」

ミカサ「妻は一人しか存在できない」

エレン「嫌だよ。俺はお前ら全員と結婚する」

エレン「めちゃくちゃ働いて、子どもを含めたお前ら全員養う」

エレン「だから、今日から俺たちは家族だ。だれか一人なんて選べない」

ミカサ「……ずるい」

エレン「知ってる」

フランツ「ぱーんぱぱーんぱぱーんぱーん」

ジャン「ぱぱぱぱぱーんぱーんぱーん」

ライナー「ぱぱぱぱぱんぱんぱーんぱーん」

フランツ「ぱんぱんぱんぱぱーん」

ワーワー ヒューヒュー

第一章 完

解散式の日

ライナー「……」

ベルトルト「……ライナー」

ライナー「……」

ベルトルト「……」

ライナー「……やるぞ……」

ベルトルト「……」

ライナー「もう、俺には何の迷いもない。帰るぞ、故郷に」

ベルトルト「……ああ、必ず帰ろう」

ライナー「……だが、今だけは泣かせてくれ……」

ベルトルト「……」

ライナー「……」グスッ

休憩する。やる気でたら再開する。

ところで、この文章はオリジナルで書いてるけど、探してみたら文章をみさくら語に翻訳やつがあった。

試しに一レスだけやってみる。

125より
エレン「ふんっ!ふんっ!」ズリッズリッ

アニ(お゙ぉおォおんほお゛お゛っお゙ぉおォおんっ!しゅごいぃのぉおおょぉぉぅっ!初めてのぉおお三穴セックスぎも゛ぢいぃ゛いぃ゛ぃ!お゙ぉおォおんちんぽじゅぽじゅぽしゃれて!頭がとろけひゃうのぉおお!)

エレン「ふんっ!ふんっ!」ズリッズリッ

アニ(ぐひいぃん!!しゅごいぃのぉおおょぉぉぅ!オマンコとお゙ぉおォおん尻のぉおおオチンポが!お゙ぉおォおんにゃかのぉおおにゃかれにゃかよくに゛ゃれぁあああ あぉってるう!お゙ぉおォおん口のぉおお中のぉおおベルティンポも!喉奥ゴツゴツしてぇぇぇぇ゛きてるのぉおお!)

エレン「ふんっ!ふんっ!」ズリッズリッ

アニ(くひゃぁあああ あぉっ!むり!んもぉ゛お゛お゛ぉぉむりにゃのぉおお!めくれひゃってるのぉおお!オチンポはにゃしたくにゃいぃってめくれひゃってるよお゛お゛お゛ぉ!!これいぃじょうオチンポ狂いぃににゃったらお゙ぉおォおんかしくにゃっひゃうよお゙ぉおォおん!!)

エレン「おらあっ!まだまだこれからだぁ!」ズリッズリッズリッズリッ

アニ(にゃぁあああ あぉえぇ!!たしゅけてぇ!!きもちよしゅぎてぇ!オマンコトリオが号泣してぇぇぇぇ゛るのぉおおお゙ぉおォおん!!)

エレン「行くぞぉ!三人同時射精で孕みがれぇ!」ドピュピュ

ライナー「うおぉっ!!」ドピュピュ

ベルトルト「うあぁっ!!」ドピュピュ

アニ(いぃぃぃっよぉおお゙ぃぁぁ゛ぁ゛ぁぁ゛ぁ゛ぁあああ あぉお゙ぉおォおんえぇっ!!オチンポドードリオがトライアタックしてぇぇぇぇ゛るのぉおお!オマンコが状態異常にかかっひゃうのぉおお!妊娠しひゃって!ポケモンセンターにいぃかにゃきゃにゃらにゃくにゃっひゃうのぉおお!!)

勝てない。

翌日

コニー「よう、えらい頑張ってるな」

エレン「まあな。それにしてもいいのか?」

コニー「何が?」

エレン「いや、俺はさ、あまり他の奴らに好かれてないからよ。俺と仲良くしたらお前もハブられるんじゃないかって……」

コニー「なんだ、そんなことか」

エレン「そんなことって……」

コニー「お前がいい奴だってことは知ってるからな。お前が座学を教えてくれなかったら、俺は十番以内に入れなかったろうし」

エレン「そうか……ありがとな」

コニー「しかし、せっかく主席で卒業できたのによお、憲兵団に行かないのか?そっちの方が給料も高いだろ?」

エレン「いや……他じゃ駄目なんだ。調査兵団だからこそ、俺は稼げる……」

コニー「何でだ?」

エレン「……いずれわかるさ。いずれな……」

ピシャァァァァン!

超大型巨人「……」

エレン「……なにっ!?」

超大型巨人「……」ズアッ

トーマス「うわぁっ!」

ジャコッ ガッ ガッ

エレン「大丈夫か!?」

サムエル「ああ!」

コニー「マズいぞっ!扉を破壊されたっ!このままじゃ巨人が来ちまうぞ!」

エレン「くっ……」

エレン(どうするっ……?まさかこんな時に来やがるとは……!調査兵団に入って団長に話してからやるつもりだったが……どうするっ!?)

エレン(いやっ……逆に考えろ。これはチャンスだ!ここで壁を塞げば、予定よりもかなりの収穫になるはずだ。……やってやる!)バッ

トーマス「おいっ!どこに行くつもりだエレン!」

エレン「うおおおおお!!」ガブッ

カッ!

…………………………

グリシャ「エレン!腕を出すんだ!」

エレン「やめてよ!母さんが死んでから、父さんはおかしくなったんだ!」

グリシャ「エレン、父さんはお前と一緒にいることはできない……だから、お前がその力でミカサたちを守るんだ!」

グリシャ「だが、その力は強力で不安定だ……逆にお前の身を滅ぼすことになるかもしれない……」

エレン「父さん!離して!」

グリシャ「だから……喰らえッッ!!女を喰らいつくすんだッッ!!そうすれば、お前は強くなれるッ!その力も操ることができるッ!」

エレン「~~~~~~ッッッ!!」

グリシャ「母乳を吸うたびに、母さんをイキ狂わせていたお前なら可能だッ!いいかッ!?その時が来るまで、女を喰らいつくせッッッ!!」ブスッ

…………………………

ズズゥン

謎の巨人「……」

トーマス「うわあああああ!!」

サムエル「いきなり巨人がああ!!」

コニー「おいっ!!エレンはどこだ!?あそこにはあいつがっ……!!」

謎の巨人「……」スタスタ

コニー「……何だ……?穴のほうに向かってやがる……?ありゃ奇行種か?」

トーマス「どっ、どうする!?壁の上にのぼるか!?」

サムエル「いやっ、上には超大型がいる……もうどうしようもない……」

コニー「おいっ!あいつの様子が変だ!」

謎の巨人「……」パキパキ

トーマス「何だあれ……?」

コニー「壁と……一体化してんのか?」

謎の巨人「……」パキィン

コニー「か……壁が塞がった……」

謎の巨人「……」ブシュゥゥゥゥ

ビュン

トーマス「うわあ!」

サムエル「巨人から何か出てきたぞぉ!」

コニー「……あ……あれは……!?」

壁の上

エレン「よっ、と」スタッ

エレン「チッ、超大型のやろうは消えちまったか……やっぱり、あいつも俺と同じ……」

コニー「エレン!」スタッ

トーマス「よかった、無事だったんだな!」

エレン「ああ、お前らも無事でよかった」

サムエル「ああ。それにしても、あれは何だったんだ……?」

トーマス「さあ……」

コニー「……なあ、エレン」

エレン「何だ?」

コニー「お前……巨人の中から出てこなかったか……?」

エレン「……」

コニー「エレン……お前、いったい何者だ?」

エレン「……すぐにわかる」

850年、超大型巨人が再び姿を現す。

五年前のように扉は破壊され、人類は再び絶望に叩き込まれたかに思えた。

しかし、突如現れた謎の巨人により、壁の穴が塞がれる。

怪我人は多数生じたものの、死亡者は数名にとどまった。

ある日、調査兵団第13代団長エルヴィン・スミスのもとに、エレンが訪れる。

エレンが話した内容は、エルヴィンを驚愕させた。

二人は、それをどうするか、長い時間をかけて話し合った。

後日、エレンの身柄が拘束される。

その数日後、エレンの処遇を対象に、特別兵法会議が開かれた。

ダリス「憲兵団の見解は?」

ナイル「エレンを解剖し、巨人の生態の研究に利用すべきです」

エレン「……」

ナイル「確かに、エレンは人類の平和に貢献しました。しかし、やはり巨人の力は未知であり、危険です。また、既に彼の存在は政治的にも不穏分子となっています」

ダリス「わかった。では、調査兵団の見解は?」

エルヴィン「エレンを調査兵団の兵士として迎えます。彼がいれば、ウォールマリアの奪還も可能です」

ダリス「……それだけでいいのか?」

エルヴィン「はい。先日のウォールローゼの修復のことを考慮すれば、これが実現可能なことではないとわかるでしょう」

ダリス「ふむ……」

ナイル「待て、エルヴィン。エレンを正式に兵士にするだと?」

エルヴィン「何か問題が?」

ナイル「ああ、彼の素性や経歴は調べさせてもらった……」

エレン「……」

ナイル「エレン・イェーガーは訓練兵団に所属していた間、少なくとも七人の同期の女性と性的関係をもっています。さらに、その彼女たちは、今現在妊娠しているとのことです」

ざわ…… ざわ……

ミカサ「……」

ナイル「例え、このことを甘く見ても、彼の人間性が異常であることは明らかでしょう。このような人間が、兵士として生きていけるとは思えません」

エレン「発言してもいいですか?」

ダリス「何かね?」

エレン「自分が多数の女性と関係をもったのには理由があります」

エレン「自分は、五年程前からこの力を自覚していました。ですが、最初は上手く制御することはできませんでした……」

エレン「ですが、ある時、偶然にも知ったのです。巨人の力を制御する方法を……」

ダリス「それが、性交だと?」

エレン「はい。上手く説明できませんが……性交をするときに、自分は相手から理性を奪うことができるんです」

ナイル「……?」

エレン「信じられないかもしれませんが……本当です。やればやるほど、相手の理性を自分の中に蓄えることができます。そして、それを利用することで、巨人の制御をすることができるようになるんです」

ダリス「……」

ダリス「?」

エルヴィン「総統、よろしいでしょうか?」

ダリス「何かね?」

エルヴィン「エレンが言っていることはあまりにも荒唐無稽だと思われるでしょう。事実、私が初めて聞いたときもそう思いました」

ミカサ「……」

エルヴィン「しかし、エレンの言っていることが事実だと証明できる方法が一つだけあります」

ダリス「それは?」

エルヴィン「エレンに性交を実践してもらいましょう。今、ここで」

ざわ…… ざわ……

ダリス「なるほど」

ナイル「ば……馬鹿な!エルヴィン、お前は何を考えている!」

エルヴィン「これは話し合っても埒があかない。ならば、実際の現場を見た方がいいだろう」

ナイル「そんなふざけた話があるか!どう考えてもエレンの嘘に決まっているだろう!」

エルヴィン「嘘かどうか、それを知るためにやってもらうのだ」

ダリス「エレンくん……」

エレン「はい」

ダリス「どうする。やるかね?」

エレン「はい」

ナイル「!?」

ダリス「では、エルヴィンの要望通り、今からエレンに性交を行ってもらおう」

ダリス「エレンの拘束を解きなさい」

ガチャガチャ

エルヴィン「ちょうどここに、エレンの恋人の一人であるミカサ・アッカーマンがいます。彼女に相手してもらいましょう」

ミカサ「エレンの妻です」

ダリス「そうか、では、準備ができたら始めなさい」

エレン「悪いな、こんなことに付き合わせてしまって……」

ミカサ「遠慮しないで。エレンのためならなんだってする」

エレン「……」

ミカサ「……」

エレン「……」ニッコリ

エレン「ふんっ!」グワシィッ

ミカサ「んほおおおぉぉぉ!」

アルミン「!」ビクッ

エレン「なにが、なんだってするだ!お前、あいつらと結婚するときケチつけてきたきたじゃねえか!」グワシグワシ

ミカサ「ごめんなさいひぃぃい!あのときにょことは反省していましゅうぅぅ!!にゃからぁ!おっぱいもみもみしゅりゅにょやめてええぇ!!久しぶりにゃからしゅごい興奮したゃってるにょおぉ!!」

エレン「嫌だね!せっかくの機会だ、胸でイカせてやるよ!」ギュー

ミカサ「ひぎぃぃっ!乳首ぃ!乳首ひっぱりゃないでぇ!ビヨンビヨンに伸びちゃうぅぅっ!おっぱいぴゅーぴゅー出ちゃうよぉぉっ!」

エレン「何だと!?もう母乳出るのか!?なら俺が吸い尽くしてやるよ!」ヂューヂュー

ミカサ「ひゅごっ!ひゅごいぃぃ!服の上からダイソンされてるぅぅ!!搾乳ぎも゛ぢぃぃ゛い゛!!お母さんみるくが噴き出ちゃうのほおおおぉぉぉ!!」ビュッビュッ ジワァ

アルミン「……」

エレン「おらあっ!お待ちかねのチンポだ!」ヌポォッ

ミカサ「むっ、むほぉーっ!!久しぶりのオチンポきたぁ!M字開脚でもちあげられてぇ!オチンポジュポジュポされちゃってりゅぅぅ!!つながってるところみんなに見られちゃってりゅよぉぉぉ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」ヌプッヌプッ

ミカサ「おほぉっ!イ゛グっ!イ゛グっ!ぢょおぎも゛ぢい゛い゛いぃ!視姦されならがらオマンコされるのぎもぢいいのぉ!見てぇ!見てぇ!ミカサの変態姿もっと見てぇぇぇ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」ヌプッヌプッ

ミカサ「くひゅぅっ!!うひぃっ!!お腹コツコツされちゃってりゅう!そんなにノックしたら赤ちゃん起きちゃうぅのおほぉぉ!オチンポめざましがおにゃかで響いちゃってええぇぇ!!赤ちゃん泣きべそかいちゃうのほおおおぉぉ!!」

エレン「おらあっ!お前が大好きな精子が出るぞ!」ヌプッヌプッヌプッ

ミカサ「むほぉっ!あへぇっ!!ほちぃっ!エレンの孕ませミルク早くほちぃのぉぉ!!ボテ腹になるまで溜め込んでぇぇ!!ミルタンクみたいにぶよぶよにしてぇぇ!!」

エレン「うおぉっ!ありがたくいただけぇ!」ドピュピユ

ミカサ「うほお゛おおおぉ゛ぉ゛ぉっ!!イ゛っでるぅ!ドロリ濃厚トロロミルクがいっぱいきてりゅうぅ!!母乳噴き出しながらアヘっちゃうよぉ!!はずかしいからミカサのガンギマリアクメ見ないでぇ!やっぱり見てぇ!ミカサの悦びオマンコをガン見じでぇ゛!!みんなに見られながらいやらじくイ゛っぢゃうの゛おっお゛お゛ぉぉぉ゛おお゛ぉぉっ!!!」ピュッピュッ

エレン「お疲れさん」

ミカサ「今日のエレンは、いつもより優しい動きしてる……」

エレン「大事な体だからな。元気な子を産んでくれよ」

ミカサ「エレン///」

ダリス「なるほど」

インスピレーションわかなくなったから休憩。わいたら再開する。

なかなかピンとくる言葉が思いつかない。
マッスル子宮、らくのうファザーズ、オチンポドードリオはお気に入り。

エルヴィン「いかがでしょうか?これでエレンの言っていることが事実だということが理解できたはずです」

ダリス「ふむ……」

ナイル「待ってください。今のには納得できない点があります」

ダリス「それは?」

ナイル「ミカサ・アッカーマンはエレンの恋人です。彼を救うために演技をしている可能性があります」

ミカサ「……」

ダリス「ふむ、確かに一理あるな……」

ナイル「故に、先ほどのことは根拠となりえません」

エレン「……」

エルヴィン「ならば、もう一つ根拠を提示しましょう」

ダリス「それは?」

エルヴィン「エレンと今まで直接の関わりのない者に相手をしてもらいます」

ダリス「……ふむ、なるほど……」

ダリス「しかし、相手をしてくれる女性はいるのかね?」

エルヴィン「それはまだわかりませんが……エレン、理性を奪うのには挿入は必要なのか?」

エレン「い、いえ……時間はかかりますが、前戯のみでも大丈夫です」

エルヴィン「そうか。それならば、最後の一線を越えずにすむだろう」

ミカサ「……」

エルヴィン「総統、ここに今いる誰かに立候補、または推薦された人が相手をすることが得策だと思います」

ダリス「ふむ……誰か、立候補する者はおらぬか?」

「…………」

リコ(何だこれは……いったい何の冗談だ)

ダリス「ふむ、流石に立候補する者はおらぬか。ならば、誰か推薦する者は?」

リコ(いるわけないだろう……!早くこのくだらない裁判を終わらせろ……!イェーガーを処刑すれば、すべては丸く収まるんだ……!)

ダリス「……いないか」

ピクシス「……」スッ

ダリス「むっ、ピクシスか。どうした?」

ピクシス「わしは、自分の部下であるリコ・プレツェンスカを推薦する」

イアン「!?」

ミタビ「!?」

リコ「なっ!?」

ダリス「ほう……」チラッ

リコ「し、司令!いったい何の冗談ですか!?」

ピクシス「冗談ではない。いずれにせよ、誰かがやらなければならないことじゃ」

リコ「で、ですが、これはどう考えても普通ではありません!」

ピクシス「リコよ……巨人と戦うには『普通』であってはならん……」

ピクシス「エレン・イェーガーの存在は、巨人が出現して以来最大の可能性じゃ……彼を最大限利用するためならば、わしは変態と呼ばれても構わない」

リコ「ですが……!」

ピクシス「ふむ……ならば、こう言わせてもらおうか」

リコ「……」

ピクシス「命令じゃ、エレンの相手をしろ」

リコ「!……」ギリッ

リコ「承知……しました……」スタスタ

エレン「よろしくお願いします……」

リコ「……」

エレン「あの……」

リコ「……」

エレン(すげえ睨まれてる……)

リコ「早くしろ。だが、貴様が触れていいのは上半身だけだ」

エレン「わ、わかりました……では、失礼します」モミッ

リコ「……」ピクッ

エレン「……」モミモミ

リコ「……っ……ふっ……」

エレン「リコさん、どうですか?」サワサワ

リコ「ふっ、ふん……最低だよ。最低な気分だ。貴様のような女たらしの屑にいいようにされるとわ……しっ、司令の命令がなっ、なければ、有無を言わさず殺しているものを……」

エレン「そうですか……」コリコリ

リコ「ふっ、くぅ……最低……最低な男め……。貴様のような奴が私は一番きっ、嫌いなんだ……その程度で私をいいようにできると思うなよ……ぅっ……これが終わったら覚悟しておけ……」

エレン(昔のアニやユミルを思い出すな……)キュー

リコ「ひっ……ち、乳首……こんなところばかり弄るなんて……まるであ、赤子じゃないか……き……んっ……貴様は救いようがないほどの変態だな……死んじまえばいいのに……」モジモジ

エレン「ふんっ」グイッ

リコ「うっ!そっ、そんな汚らしいものを私の目の前にぶらさげて、何のつもりだ……!」

エレン「しゃぶってくださいよ、口で」

リコ「な……何だと……?」

エレン「上半身だったら何をしてもいいんですよね?だったらやってくれますよね?」

リコ「うっ……」

エレン「それとも、嘘をつくんですか?駐屯兵団の精鋭中の精鋭のリコさんが……」ペチペチ

リコ「くっ!そんなもので顔を叩くな!」

エレン「じゃあ、早くしてくださいよ」ムワアッ

リコ(うっ……何故だ……この臭いを嗅ぐと頭がとろけそうだ……)

リコ(いっ、いや、何を考えているんだ私は!こんな汚らわしいもの、舐めたくなるわけないだろう……)スッ

リコ(こんなもの……誰が……舐めるか……)チュパッ

エレン「おお、上手です」

リコ(ふっ……くっ……な、何故だ……?嫌なはずなのに、視界にいれたくもないはずなのに……このおぞましいものが……こんなにも愛おしく感じるなんて……)ジュッポジュッポ

エレン「そんなに夢中になって、おいしいですか?俺のチンポは」

リコ「ふ、ふざふぇるな!おいひぃわけないふぁろぉっ……!」ジュッポジュッポ

リコ(すっ、すごい……!しゃぶればしゃぶるほどコクが出てくるっ……こんな病みつきになる味生まれて初めて味わう……!)ジュッポジュッポ

エレン「動きがぬるいですよ。しょうがないからイラマチオさせてもらいます」ガシッ

リコ(ぐっ……うげぇ!な、なんて奴だ……こんな凶悪なものを無理矢理飲み込ませるなんて……なのに、何でこんなにも体が欲しがっているんだ……?)ガボッガボッ

エレン「うっ、かなり具合が良くなりましたよ。もうそろそろです」ズンズン

リコ(うふっ!ゴホォ!いきなり加速させるなんて……なんて野蛮な男だ!こんなことされたら、おち……んぽで頭がおかしくなってしまう……!)ガボッガボッ

エレン「うっ、出ます!」ズポッ

リコ「あっ!」

エレン「顔にかけます!」ドピュピュ

リコ「うっ、な、なんてことするんだ!せっかくの精子を外に出すなんて!眼鏡にかかって目の前がミルキーウェイになってしまったではないかぁ!」

イアン「……」

ミタビ「……」

エルヴィン「どうだ?まだ納得できないところはあるか?」

ナイル「くっ……」

ダリス「どうやら、エレンの言っていることは真実のようだな。よろしい、ならばエレンの処遇を言い渡す」

ダリス「エレンは調査兵団に所属し、その力をもって人類の繁栄に貢献するように」

エレン「は、はっ!承知しました。リコさんもありがとうございます」

リコ「……イェーガーよ……」

エレン「はい?」

リコ「もううずいて我慢できん……頼むから、アソコをいじってくれないか……?」

エレン「……」

リコ「……」

エレン「……」ニッコリ

エレン「ふんっ!」ズボォッ

リコ「おほおおおぉぉ!!」

イアン「!」ビクッ

ミタビ「!」ビクッ

エレン「いじってくれ!?いじってくださいでしょうがぁ!」グチュグチュ

リコ「申し訳ありませぇんん!いじってくだしゃぁい!リコのオマンコグッチョグチョにしてくだしゃい!きもちよくなりたくてたまらないのぉぉ!!」

エレン「わかりました!それにしても何ですかこれ!まったく触ってなかったのにもうビチャビチャじゃないですか!」グチュグチュ

リコ「お、お、おおぉぉ!すいませんん!オチンポしゃぶってたらこうなっちゃいましたぁ!実はわらし、どうしようもなく変態なのおおぉぉ!!毎日朝昼晩オナニーしちゃってる変態さんなんですうぅぅぅ!!」

エレン「そうなんですか!なら全力でイカせてあげますよ!」グチュグチュグチュグチュ

リコ「ぐ、ぐひゅうっ!え、えへへぇっ!エレンの指さばきちょーテクニカル!リコのオマンコグロッキーになっちゃったぁ!えっちなお汁がとまりゃにゃいいいぃぃぃ!男の人にはじめてイカされちゃってりゅうぅぅぅぅ!!」

エレン「今度は下の口でくわえてください!」ズボォッ

リコ「おほぉっ!処女まんこ一発貫通!エレンのおちんぽマッシブぅ!ヤリチンおちんぽにはじめてオマンコ蹂躙されちゃってりゅうぅ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

リコ「おぉん!おおぉん!お、おおぉぉおんん!!真面目精鋭オマンコがぁ!出会って一日未満のオチンポとチュッチュしてるおぉん!仕事一本だったのにぃ!オチンポが一番になっちゃったぁぁ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

リコ「くひいいぃぃいん!!イ゛っ、イ゛っぢゃっだあ!初めてセックスでイ゛っちゃったあ!!オチンポに負けちゃったよぉ!悔しいのにぃ!感じちゃうぅぅぅ!!」

エレン「リコさん!まだこっちは終わってませんよ!」パンパン

リコ「う゛っ!ぎひぃっ!リコさんって呼ばないでえ!私のことはリコって呼んでぇ!!すっ、好きぃ!エレンのオチンポもぉ!エレンのこともぉ!だいだいだーいすきになっちゃったぁぁ!!」

エレン「リ、リコ!もうすぐ射精します!」パンパンパンパン

リコ「ん、んああぁ!!エレンん!エレンん!チャンス!チャンス!今求婚チャンス!中出しされながらの求婚で!リコ一発KOラブラブキュン!」

エレン「うっ!リコぉ!結婚してください!」ドピュピュ

リコ「む、むほおお゛おぉぉぉ゛ぉん!!!求婚されながらの中出しぃ!最高、格別、天国一直線ん!エレンのことどんどん好きになっちゃううぅ!!赤ちゃん孕んで幸せな家庭つくっちゃうよおおぉぉ!!」

エレン「お疲れ様です」

リコ「エレン///」

後日、エレンは調査兵団特別作戦班(リヴァイ班)に配属される。

彼らはエレンの護衛、また監視を目的として、エレンとともに過ごした。

余談だが、あの兵法会議の数日後、リコ・プレツェンスカは籍を入れてリコ・イェーガーになった。

彼女が妊娠するのはもう少し先の話である。

ある日

エレン「ペトラさんおはようございます」

ペトラ「おはようエレン」

エレン「掃除してるんですか?手伝いますよ」

ペトラ「それじゃあ、お願いするね」

…………………………

ペトラ「ふう、これで終わりっと」

エレン「お疲れ様です」

ペトラ「エレンもお疲れ。今日の食事当番は私だけど、エレンは何を食べたい?」

エレン「ペトラさんが食べたいです」

ペトラ「もう、冗談はやめてよ」

エレン「……」

ペトラ「……」

エレン「……」ニッコリ

休憩。あと少しで終わりそう。もうそろそろネタが切れてききた。

ちなみに、求婚チャンスは本当にあるから。

エレン「ふん」モミッ

ペトラ「うんっ」

エレン「ペトラさん、いい加減覚えてくださいよ。もう何回もヤったでしょ」モミモミ

ペトラ「ご、ごめん……で、でも、やっぱり恥ずかしいから……」

エレン「恥ずかしいって……今まで何度もアヘッてるの見ましたから、別に気にしなくていいですよ」スッ

ペトラ「あっ……んっ、アソコ……いいよ……」

エレン「アソコじゃないでしょ。ほら、ちゃんと言ってください」クニュクニュ

ペトラ「うっ……お、おま……ん……こ……」

エレン「んっ?何ですか、聞こえませんよ。ほら、大きい声で」クチクチ

ペトラ「あっ、あっ……おま……ん…こ……おま…ん…こ……ぉん…」

エレン「しっかりしてください。そんなんならイカせてあげませんよ」クチュクチュ

ペトラ「んん……おまんこ……おまんこして……」

エレン「はい、もう一息!お腹に力をこめて!」グチュグチュ

ペトラ「お、おまんこぉ!いっぱいおまんこしてぇ!私の愛液でベチャベチャにしてぇ!!」

エレン「はい!限界までいきますよ!!」グチャグチャ

ペトラ「んっ、くっ、きひいいいぃぃぃぃんん!!」

エレン「ふっ!ふっ!」グチャグチャ

ペトラ「しゅ、すごいぃ!おまんこグチャグチャにかきまわされてりゅ、るぅ!足がガクガクしちゃうぅ!立ってられなひぃん!」

エレン「ふっ!ふっ!」ガリガリグチャグチャ

ペトラ「あぐっ!!ぐっ!いぎぃっ!!いたいっ!爪立てないでっ!ガリガリしないでよぉっ!刺激が強すぎて!頭、おかしくなっちゃうぅん!」

エレン「ふっ!ふっ!」ズボズボグチャグチャ

ペトラ「あふっ!お、おほぉっ!?そ、そこぉ!お尻ぃ!お尻の穴に指ズポズポしないでぇ!そこ!入れる穴じゃないのにぃ!きもちいいよぉ!おまんこもキュッとなっちゃう!あっ!あっ!!あ゛あっ!!!」

エレン「ふっ!ふっ!このままイッてください!」グチャグチャグチャグチャ

ペトラ「んきゅぅぅぅぅぅ!!しゅごいっ!しゅごいっ!お尻ズポズポ!おまんこグチュグチュ!ペトラのえっちなダム決壊!!えっちなお汁といっしょにおもらしぶちまけちゃよおおぉぉぉん!!」シャバババ

エレン「よっしゃあ!いきますよ!」ズボォッ

ペトラ「ぬほおおぉぉ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ペトラ「うほぉ!おほぉ!おおぉん!しゅごいぃ!おおきい!エレンのオチンポにペトラメロメロぉ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ペトラ「んはぁん!あぁ、ああぁ、ああああぁん!!兵長に信頼されていたのにぃ!オチンポ調教に負けちゃったあ!!こんなに激しくされているのにぃ!上の口も下の口もよだれがとまらないにょおぉ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ペトラ「いひいいぃぃん!!エレンのデカマラチンポを調教済みマンコがチュッチュしてるぅ!!気分はとってもハートフル!うれしおしっこがとまらなひぃん!!」

エレン「もうそろそろいきます!準備はいいですか!?」パンパンパンパン

ペトラ「あぎぃ!だめぇ!激しすぎてフライングオーガズムしちゃったあ!ビクンビクン!この感じすごいぃ!もっとぉ、もっといっぱい突いて私をめちゃくちゃにしてぇ!!」

エレン「うおぉ!射精ます!」ドピュピュ

ペトラ「おほおおおぉぉぉぉぉん!!プリップリのこどもエレンがおなかの中であばれまわってりゅうぅ!!しゅごい!しあわせぇ!赤ちゃん孕んでうれし泣きぃ!兵長ごめんなさぁい!潮吹きながらアヘ顔ダブルピースでイっちゃいます!寿退社しちゃいまぁす!!!」

エレン「お疲れ様です」

ペトラ「エレン///」

リヴァイ「おいてめえら、あとでこの部屋掃除しておけよ」

別の日

ハンジ「はい、今日の実験は終わりだよ」

エレン「お疲れ様です」

ハンジ「いつも悪いね。わざわざ時間とらせちゃって」

エレン「いえ、構いませんよ。俺もこの力を全部把握しているわけじゃありませんから、これで新しいこともわかるかもしれないし」

ハンジ「そうか、それならよかった」

エレン「はい」

ハンジ「よし、それじゃあいつも通りセックスしようか」

エレン「わかりました」

ハンジ「今日はどっちがいい?」

エレン「そうですね。二回連続で男でしたから、今日は女がいいです」

ハンジ「わかった。ちょっと待ってね」

ハンジ「えーと、『女』はどこやったっけ……あった」ゴソゴソ

ハンジ「よっ」プス

ハンジ「あ~」ムクムクシュルシュル

エレン「いつ見てもすごいですね。その『性別変換ホルモン注射』は」

ハンジ「でしょでしょ?今度エレンにも打ってあげようか?」

エレン「考えときます」

ハンジ「それじゃあ、準備もできたし」パサッ

ハンジ「始めようか」

エレン「んっ……」チュ

ハンジ「ふっ……んふっ……」ピク

エレン「しゃぶっ……ちゅるっ……」チュパッ

ハンジ「うっ……そんなにおっぱいにがっついちゃって……赤ちゃんみたいだね」

エレン「ちゅぶっ……ちゅっ……レロレロ」コリコリ

ハンジ「ひゃっ……乳首を舌で転がしちゃうなんて……相変わらずエレンは……んっ……上手だね……」

エレン「ちゅっ……ちゅっ……」スッ クチュ

ハンジ「あっ、あぁん……!い、いい……!いい……!」

エレン「じゅぷる……はむ、はむ」クチュクチュ

ハンジ「あっ、すっごい……!来ちゃいそう……!来る、来る……!」

エレン「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……レロレロレロ……」クチュクチュクチュクチュ

ハンジ「あっ……!あっ、あっ、ああっ……!んん……!」ビクン

エレン「ふっ……!」ヌププ

ハンジ「あうっ……!」

エレン「ふっ!ふっ!」パンパン

ハンジ「あっ……あっ……」

エレン「ふっ!ふっ!」パンパン

ハンジ「ナイスだよエレン……!このままもっと……」

エレン「……だいぶ慣れてきたみたいですね、ハンジさん」パンパン

ハンジ「んっ……そ、そう?結構……あっ……あ、頭おかしくなっちゃうくらいなんだけど……」

エレン「それでも、前に比べればだいぶ落ち着きましたよ。最初はすごかったじゃないですか」パンパン

ハンジ「ま、まあね……エルヴィンの前で濃厚ホモセックスした時ね……。まさか、あの時はエレンが言っていることが本当なんて思いもよらなかったから、油断しちゃったけど……」

エレン「エルヴィン団長に思いっきり精子ぶっかけてましたもんね」パンパン

ハンジ「も、もう……私でも恥ずかしいんだから思い出させないでよ……」

エレン「……ハンジさん、物足りなくないですか?」パンパン

ハンジ「い、いや……んっ、むしろ充実しているよ……」

エレン「……それならいいんですが……」パンパン

ハンジ「んっ、ふっ……あうっ……」

エレン「……ハンジさん、実はやってみたいことがあるんですけど……」

ハンジ「えっ……な、何?」

エレン「ハンジさんならきっと悦んでくれると思うんですけど、やってみますか?」

ハンジ「……うん。エレンの好きなようにしていいよ……」

エレン「わかりました。じゃあ、いきますよ……」ムクムク

ハンジ「……えっ……な、何これ……?」

エレン「セックスし続けたことでたどりついた新たな境地……」ムクムク

エレン「それが、この『部分巨人化』……!」ムクムク

ハンジ「おっ、おっ、おおー……!」

エレン「初めてでキツいでしょうから、今回は直径15センチにしておきますけど……どうですか、具合は?」

ハンジ「あーっ、あっ、あっ、ああぁぁ……」ピクッピクッ

エレン「まだ動いてないのに、もう限界みたいですね。どうします?やめますか?」

ハンジ「いいぃいや、だだ大丈夫だから、ら……ヤ、ヤってみて……何か新しい世界に旅立っちゃいそう……!」

エレン「わかりました。じゃあ、覚悟してください」スッ

ハンジ「うっ、ぐぐぐぅ……」

エレン「イキます!」ズンッ

ハンジ「おごぉっ!!がっ……あっ……す、すっげえええぇ!!エレンの巨人オチンポ進撃してるう!やべえ!これ超やべえよ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」ズンッズンッ

ハンジ「おおお゛おぉん!!腹、ボコォ!!内臓つぶれ゛る゛ぅ!!げ、げえぇっ!やべえ!ぶっ壊れるぅ!頭トんでおかじくなる゛ぅ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」ズンッズンッ

ハンジ「うぐぅっ!はひぃん!お、おおぉん!強烈、強烈ぅ!子宮の奥までばくれつパンチぃ!こんらんしちゃって何が何だかわかんなくなってきたぁ!もう頭の中オチンポだけになっちゃったよぉん!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」ズンッズンッ

ハンジ「あ゛ーっ!あ゛ーっ!めくれちゃうぅ!おまんこが立派なカリに引きずられて外に出ちゃうん!こんな感覚生まれて初めてぇ!!」

エレン「イキますよ!」ズンッズンッズンッズンッ

ハンジ「んほっ!おほっ!おほほぉー!エレンの巨人オチンポでイク寸前!精液充填されてまた膨らんできてるぅ!子種発射三秒前!三!二!一!零ぉ!」

エレン「発射ぁ!」ドプッドプッ

ハンジ「おお゛おぉぉぉ゛おっおおおぉんん゛んん!!おおあぁーっ!あっ、あっ、あぐぅっ!ぐっ、ふひっ、あっ、ああああぁん!!!」

エレン「うー……」ドプッドプッ

ハンジ「あー……」

エレン「くっ……」ドプッドプッ

ハンジ「あー……」

エレン「ふん……」ドプッドプッ

ハンジ「は……」

エレン「ふぅ」ズルッ

ハンジ「あへぇ……しゅ、しゅごかったぁ……まだにんしんしてないのに腹ボテになっちゃったぁ……おなかのなかおちんぽみるくでいっぱい……しきゅうのなかでえれんのきょじんいでんしをばいようしちゃうぅ……」

エレン「お疲れ様です」

ハンジ「え、えれぇん……///」

その後、ウォールマリア奪還作戦が開始された。

エレンは、ウォールローゼの時と同じように、自身の力で穴を封鎖することに成功した。

それから、ウォールマリア内の巨人の駆逐が、これからの兵たちの目標となった。

この五年間で、ウォールマリアに侵攻した巨人は数え切れない。しかし、無限ではない。

時間はかかるかもしれないが、いずれ、ウォールマリアを完全に人類の領土として取り戻す日が来るだろう。

エレン・イェーガーは人類の英雄となった。

報奨として、彼には地位、領土、そして一生かけても使い切れないだろう報奨金が授けられた。

エレンは、もう一生働かなくても暮らしていけるほどのカネを手に入れた。

しかし、今日もエレンは働いている。英雄として、民の命を預かる領主として、そして一家の大黒柱として。

昼、彼が行くところに民の笑顔があった。

夜、彼が行くところに女のアヘ顔があった。

後世、ある書物にはそう記されている。

アルミン「ねえ、エレン」

エレン「何だ?アルミン」

アルミン「エレンは、巨人化を制御するために、今までセックスしてたんだよね」

エレン「ああ、そうだったな」

アルミン「でも、まだ巨人がいるとはいえ、人類は平和に一歩近づいた」

アルミン「今では大砲の技術が上がり、巨人は、安全な壁の上から駆逐する存在になった」

アルミン「もうこれからは、巨人化の力は必要なくなったといってもいい」

エレン「そうかもな」

アルミン「それでも、エレンは毎日ミカサたちとセックス三昧だ。子どもたちもオーケストラが編成できるくらい産まれたよね」

アルミン「エレン、教えてくれないか。君はどうして、セックスするんだい?」

エレン「どうしてセックスするか……?そんなの決まってるだろ……」

エレン「それは……」



エレン「俺が男に生まれたからだ」


おわり

使うことができなかった設定
ユミルの男性器は彼女の興奮度によって変化する。
低:男性器は存在しない。女性器のみ。
中:クリトリスから男性器が生える。
高:さらに玉袋が生える。
男性器は取り外し可能。外された男性器は一日経つと風化する。感覚はユミルのクリトリスとリンクされる。

これで一応終わりだけど、もしかしたらここにまた続きを書くかも。


最後に、不謹慎な内容をいくつか描写してしまったことを謝罪します。申し訳ありませんでした。

番外編 訓練兵時代のある日

エレン「よっ、と」ズポッ

ユミル「あへぁ……」ピクッピクッ

エレン「ふう、朝一のセックスはまた格別だな」

ユミル「うんん……」

エレン「……」

ユミル「うっ……」ビンビン

エレン「……」スッ

エレン「ふんっ」ブチッ

ユミル「あ痛っ!」ビクッ

エレン「……」スッ

エレン「あんまり寝ている時間はないぞ。ほら、おぶってやるからよ」

ユミル「すまん……ありがとな」

エレン「気にすんな。その代わり、またいつか時間があったらヤるぞ」

ユミル「……何言ってんだよ///」

座学の時間

教官「巨人の弱点は……」

ユミル(ちっ、早く終わんねえかな……退屈すぎて寝ちまいそうだ)

エレン「……」

ユミル(はあ……朝ぶち込まれた精液のせいで股がムズムズする……)

エレン「……」ピンッ

ユミル「!?」ビクッ

ユミル(な、何だ?いきなりクリトリスがはじかれたみたいになって……)

エレン「……」シコシコ

ユミル「んっ……」

教官「どうした?」

ユミル「いえ……何でもありません」

ユミル(ま……まさか……)

ユミル(くっ……あの野郎、いつのまに取りやがったんだ……)チラッ

エレン「……」ニヤ

ユミル(くっ、イラつく顔しやがって……後でぶん殴ってやる)

エレン「……」シコシコ

ユミル(うっ、くぅ……くそっ、クリトリスのうずきが止まらねえ……気を抜いたら声が出ちまいそうだ……)

エレン「……」シコシコ

ユミル(うっ……やめろ!それ以上されると声が!)ギロッ

エレン「……」

ユミル(ふう、危ないところ)

エレン「……」シコシコシコシコ

ユミル「ひゃん!」ガタッ

「……」

教官「おい、貴様ふざけているのか?」

ユミル「も、申し訳ありません……」チラッ

エレン「……」ニヤ

ユミル(くっ……)

教官「では、さっき私が教えたことを言ってもらおうか」

ユミル「はい……巨人の弱点は後頭部からうなじにかけて……」

エレン「……」シコシコ

ユミル「!……た、縦一メートルぅ……幅十しぇんちぃ……」

教官「おい……どうした、体調が悪いのか?」

ユミル「いへぇ……」トロン

アルミン(うわあ……)

ライナー(やべえ……)

コニー(きめえ……)

ユミル「きょじんにはぁ……」

エレン「……」シコシコ

ユミル(ひっ……やめてぇ!もう無理!声我慢できなくなっちまうぅ!)

エレン「……」シコシコ

ユミル(お、おふぅ!クリチンポがビンビンになってりゅう!パンティーにこすれちゃって気持ちいいよお!)

エレン「……」シコシコ

ユミル「あっ……あっ……」ピクッピクッ

教官「おい、大丈夫か?」ツカツカ

ユミル(や、やめてぇ!近づかないでえ!そんなことされると、私っ……目の前でアヘ顔さらしちゃうぅ!)

エレン「……」シコシコシコシコ

ユミル「いひぃっ!!」ガタンッ

教官「!?」ビクッ

ユミル「はあっ……はあっ……」

「……」

エレン「教官、ユミルの体調が悪いようなので、自分が医務室に連れていきます」スッ

教官「そ、そうか。なら頼むぞ……」

エレン「ほら、肩につかまれ」スッ

ユミル「うっ……すまねえな……」ガシッ

教官「体調管理も兵士に必要な能力だからな。以後、こんなことはないように」

ユミル「はい……気をつけます……」ヨロヨロ

クリスタ「……」

エレン「しっかりつかまってろ」

ユミル「てめえ……あとで覚えてろよ……」

エレン「はいはい」

ユミル「ちっ……」

エレン「……」スタスタ

ユミル「……」スタスタ

エレン「よし、ここでいいかな」

ユミル「おい、ここは医務室じゃねえぞ。人気もねえし、いったいどこだ?」

エレン「みんながいる所からだいぶ離れた場所だよ。ここならいくら叫んでも大丈夫だ」

ユミル「はっ?」

エレン「じゃあ、やるぞ」ボロン

ユミル「えっ?何を?」

エレン「セックスに決まってるだろ。ほら、服を脱げ」ズルッ

ユミル「えっ?えっ?」

エレン「ふんっ!」ズボォッ

ユミル「ああぁん!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ユミル「や、やめろ、このクズ野郎!今すぐ離れろ!」

エレン「おいおい、今更そんなこと言うなよ。もう何回もセックスしてるだろ?」パンパン

ユミル「うっ、うっせえ!このレイプ魔が!!」

エレン「何言ってんだよ。自分で言ったじゃねえか?『格闘訓練で私が勝ったらクリスタに二度と近づくな、お前が勝ったら好きにしろ』って」パンパン

ユミル「くっ……ううっ……」

エレン「無様だったなあ、みんなの前で俺に組み伏せられたお前は。耳に息を吹きかけられてみっともない声をあげてさ。こんなふうによ」フゥー パンパン

ユミル「きゃあっ!?」

エレン「ふふん」パンパン

ユミル「あっ、あっ……く、クソが!殺してやる!」

エレン「……そうか。そんなに嫌なのか。なら、やめてやるよ」

ユミル「……えっ?」

エレン「よいしょ」ズポッ

ユミル「……」

エレン「どうした?もう服を着ていいぞ」

ユミル「あ……そうだな……」

エレン「……」

ユミル「……」

エレン「なあ、もう正直になれよ」

ユミル「!」

エレン「マンコがうずいてたまんないんだろ?チンコが欲しくてたまんないんだろ?イキたくてたまんないんだろ?」

ユミル「ち、違う!私は……」

エレン「もう嘘はいいだろ?自分に正直になれよ」

ユミル「……」

エレン「今なら、誠意ある態度で頼むなら考えてやる」

ユミル「誠意ある態度……?」

エレン「それは自分で考えろ」

ユミル「……」

ユミル「……」スッ

ユミル「わ、私は……エレンを打ち負かすつもりだったのに、逆に負けて調教された無様な肉便器です……この卑しい雌マンコに、エレンのチンポを入れてください……」

エレン「声が小さい。やり直し」

ユミル「わ、私はっ!エレン専用の性処理便器です!どうかこの雌奴隷マンコに、ご主人様オチンポをズポズポしてください!!」

エレン「……」

ユミル「……くっ……ふっ……」ポロポロ

エレン「泣くな。望み通りチンコ入れてやるからよ」

ユミル「うっ……ふぅ……」ポロポロ

エレン「安心しろ。自尊心なんてなくなっちまうくらいイカせてやるよ!」ズボォッ

ユミル「んああああぁぁぁぁん!!」

エレン「どうだ!今どんな気持ちだ!?」パンパン

ユミル「き、気持ちいいぃん!最高ぅ!超幸せぇ!もうチンポのことしか考えられなくなるくらいめちゃくちゃにしてぇ!」

エレン「そうか!ならお前のチンコをアナルに突っ込んでやるよ!」ズボォッ

ユミル「おほぉっ!し、新感覚ぅ!何これ!こんなの初めてぇ!アナルとマンコとクリチンポ、三連攻撃でノックアウトしちゃうぅ!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ユミル「うんん!うひいっ!マイチンポがカリでアナルを引っかいてるぅ!こ、こんなにケツマンコが気持ちいいなんて知らなかったぁ!オナニーのバリエーションが増えるちゃうよぉ!!」

エレン「ふんっ!ふんっ!」パンパン

ユミル「あ、あへぇ!チンポぉ!チンポぉ!ユミルのマンコにもっとチンポちょうだぁい!突けば突くほど欲しくなる、魔法のチンポをオマンコにぃ!」

エレン「おうっ!好きなだけ味わえ!」パンパンパンパン

ユミル「おおおおぉん!!男には興味ないはずなのに!クリスタ一筋のはずなのにぃ!オチンポとっても気持ちいいよおおぉぉ!!これが私の本当の姿!ヨガってるところをじっくり見てえぇ!!」

エレン「いくぞ!雌奴隷祝いの精液だ!」ドピュピュ

ユミル「あはあああぁぁぁぁん!!やっぱりアクメ最高ぅ!たっぷり雄ミルクがどくどくきてるぅ!実はいっつもエレンとのセックス楽しんでたのぉ!やっと本音を言えたよぉ!エレン!これからも私といっぱいセックスしてええぇ!!」

エレン「お疲れさん」

ユミル「エレン……これからもよろしくな///」

その夜

クリスタ「ねえ、ユミル」

ユミル「何だ?」

クリスタ「私がエレンとセックスしてるって知ったとき、ユミルは怒ってたよね?」

ユミル「……ああ」

クリスタ「『私に任せろ』とか言って、エレンと戦ったよね?」

ユミル「……」

クリスタ「私知ってるよ?ユミルがエレンと何回もセックスしていること。ねえ、何で?何でそんなことになっちゃったの?」

ユミル「……ごめんなクリスタ。私も頑張ったんだけどさ……」

ユミル「オチンポには勝てなかったよ」


おわり

気が向いたらまた書く。

ウォールマリア封鎖後のある日

エレン「よっ、と」ズポッ

リコ「あふぅん……」

エレン「お疲れ様です」

リコ「もう行くのか?」

エレン「はい、一時間後に会議がありますから」

リコ「……」

エレン「……リコ」

リコ「何だ?」

エレン「……」チュッ

リコ「!」

エレン「今日は早く帰れますから、今夜、今の続きをしましょう」

リコ「……もう!///」テレテレ

リコ「ところで、頼みたいことがあるんだが」

エレン「何ですか?」

リコ「この服を貸してくれないか?」

エレン「その服ですか?コスプレセックス用のものですけどいいんですか?」

リコ「ああ。私はずっと仕事一本だったからな。こういうヒラヒラした服を持っていないんだ」

エレン「そうなんですか。それなら、いっそのことあげますよ」

リコ「そうか。なら遠慮なくいただこう。感謝する」

エレン「それじゃあ、行ってきます」

リコ「待て」

エレン「はい?」

リコ「……」チュッ

エレン「!」

リコ「いってらっしゃいのキスだ」ニコ

エレン「……元気が出ました。行ってきます」

ある場所

女「きゃーっ!ひったくりよー!」

ひったくり「へっへっへ、あばよ」ダッ

男「つかまえろー!」

ひったくり「どけっ!」バキッ

男「うわあ!」

ひったくり「へっへっへ」ダダダ

?「待て!」ザッ

ひったくり「誰だ!」

女「あ、あなたは……正義の味方リコピン!」

男「今日は魔法少女スタイルだぞ!」

リコピン「覚悟しろ!」

説明しよう!リコピンとは、エレンが統治する領土に現れる正義の味方だ。

体操着(ブルマ)に赤いハチマキ、スク水(旧式)、ボディコンといった様々な衣装を着て戦うぞ。大きい子供たちに大人気だ!

ちなみに、今日のリコピンは、太眉、ジト目、眼鏡でツインテール、さらにドギツイピンク色でフリルのついたワンピースだ!完全に衣装に着られているその姿は、まるで安っぽいコスプレものに出演するAV女優そのものだ!

ひったくり(うわあ……)

女「リコピン、あのひったくりをやっつけて!」

リコピン「任せろ!」ダッ

ひったくり「うわっ、来るな!」ブンッ

リコピン「クロスカウンター!」バギィッ

ひったくり「うげえっ!」ドサッ

リコピン「正義は勝つ!」ビシッ

女「ありがとうー」

兵士A「リコピンー」

兵士B「萌えー」

司令「イカすのお」

リコピン「……」

司令「あれが噂のリコピンか。ここに来たかいがあったのお」

兵士A「ええ、幸運でしたね」

兵士B「サイン貰いに行きませんか?」

司令「それはいい考えじゃ。どれ、リコピンよ、ちょっとよろしいかな?」

リコピン「」ダッ

兵士A「逃がさん!」ガシッ

リコピン「うっ」

司令「これ、離さんか。すまなかったの、部下が乱暴なまねをしてしまって」

リコピン「ぴ、ピクシス司令!なぜここにいらっしゃるんですか!?」

ピクシス「仕事じゃよ」

イアン「すごい衣装だな」

ミタビ「どこで売ってあるんだこれ?」

リコピン「はい」キュッキュッ

イアン「ありがとう」

ミタビ「服にサインしてもらったのか。今から会議なのに大丈夫か?」

イアン「今やリコピンは有名人だからな、リコピンのサインと言えば相手も納得するだろ」

ミタビ「そうだな」

ピクシス「リコ、どうやら元気にしておるようじゃの」

リコピン「はい、毎日楽しく過ごしています」

ピクシス「そうか、それは良かった」

イアン「昔に比べてだいぶ表情がやわらかくなったな」

ミタビ「まさかリコが魔法少女になるなんて、昔は考えられなかったよ」

リコピン「ふふっ……私もだ」

イアン「だが、その格好はないんじゃないか?」

ミタビ「そうだな」

リコピン「えっ」

イアン「流石にツインテールはないだろ」

ミタビ「自分の年齢を考えろよ」

イアン「ピンク色も似合ってないぞ」

ミタビ「自分のキャラを考えろよ」

イアン「あと、その衣装イカ臭いぞ」

ミタビ「洗濯してから着ろよ」

リコピン「……」

その夜

エレン「それでそんなに落ち込んでるんですか」

リコ「似合ってると思ったのに……わざわざカツラまで買ってきたのに……」

エレン「気にしなくていいですよ、俺はいいと思いますよ」

エレン(正直似合ってないけど)

リコ「そうか……?」

エレン「はい、だから元気を出してください」

リコ「……そうだな、別に自分が満足できればそれでいいよな……」

エレン「ええ。ところで、その衣装どうしますか?」

リコ「洗濯したら、しばらく目に見えないところに片付けとく」

エレン(やっぱり気にしてるんだ……)

エレン「それなら、今日は新しいのを使いましょうか」

リコ「新しいの?」

エレン「はい。これです」スッ

リコ「それは……猫耳か?」

エレン「尻尾もありますよ。尻に挿すやつですけど」

リコ「……その猫耳を貸せ」

エレン「はい」スッ

リコ「……似合っているか?」スチャ

エレン「はい、すごく可愛いですよ」

リコ「……エレン」

エレン「はい?」

リコにゃん「今夜はリコにゃんをいっぱい可愛がってにゃん!」


おわり

リコピンは素顔のまま。二人がサインを欲しがったのは知り合いが有名人になったから記念に。

リコにゃんのにゃんにゃんセックスは想像に任せる。

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