鈴「理樹の気を引きたい」 (162)

鈴「こういう時は安価とかいうのをやるといいらしい」

鈴「取り敢えず>>5をやってみよう」

ドルジボール

ストリップ

久々のリトバススレ

おいまて今寝ようとしたんだぞ

のぐそ

時間的に伸びない………

ぐあああああごめんごめんなさい!
下で

鈴「…寝ようとした?寝たふりでもすればいいのか?」

鈴「取り敢えずやってみるか」

中庭

鈴「ここのベンチでいいか、たまにお昼寝してるし」

鈴「よし、おやすみ」

アニメの鈴は表情豊か過ぎてなんか違った

鈴ちゃんカワユス

りとるばすたーず最高!りとるばすたーず最高!

>>12
そんなのどうでもいい

鈴(理樹はまだか…)

美魚「…あ、棗さん…?」

鈴「!!」

鈴(しまった…他の人が来るって考えてなかった。みおなら来てもおかしくない…)

美魚「…寝ているようですね、起こさないほうがいいでしょうか」

美魚「…どうしましょうか。そうですね、>>17しましょう」

ksk

キス

オナニー!

あーあ・・・

■絆スキップ
 ___
 |←友情|       真人  理樹  謙吾
  ̄ | | ̄     ┗(∵ )┳('A`)┳(∵ )┓三
    | |        ┏┗  ┗┗  ┏┗  三

>>17
!つける程威勢がいいとか

リトルバスターズ最高!リトルバスターズ最高!

美魚「…」ヌギ

鈴「」

美魚(何をやってるのでしょうねわたしは)

美魚「鈴さん…ん、…っ」

鈴(な、ななななにやってんだみおは!?あ、あ、あんなとこに…!?)

鈴「ふにゃー!!」

美魚「やはり起きていましたか」

鈴「え」

       ___  ´ ̄`ヽ、___   _, ィ'´ ̄|
      |  ヽ;::`ヽ<´ ̄`ヽ: : : : :`</     l
      l    >: : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ、  ト、
        l   メ : : : : : : : : : : : : : : : : : : \\ /: :\
       l  メ: : ::/: ::/: : : : |: : : : :| : : : : : :\\: : : \
         ∨/: : :l: : /: : :|::|: |::|: : : :|: : ヽ: : : :',: ハ: : : ハヽ
       /l::|::|: : |: : |: : ::|::|: |::|: : : ::|: : : :|,: : : :',: :ハ: : : : :', \
        / |::|::|: : |: : | :\|::|: |::ト、: ::|: : :/|: : : : ',: ::ハ: : : : :',  ヽ
       |::|::|: : |: : |: , 亠く ヘ| \::| /⌒\ |: ::|: : |:__: : : :',

       |/l::|: : l: : |/  fハヽ|   |'fハ   ト、|: : |〒): : ::', きしょい!!

       l N: : |: : |\  ∪     ∪__/|: ヘ|`l: :「ト、 : : :',
           ヘ: :ト、トゝ ー'´ _____  , , |: : :|/: :| | |: : : : |
         ∧::|:ヘ|ヘ    lv――‐vl   /|: : ::|: : |_|_|: : : : |
          |:∧|: : ::| \  |       | / ∥ : :|: : ::|: : : : : :|
          |: : : : : :ト、  >  __  イ|  .ノ|: : ::|: : ::|: : : : : :|
         |:: :__|: ::l \,|\    /l>-|: : ::|__:|: : : : : :|

           _l∧:::l: ::| ̄:::::l  \__/  |:::::::|: : ::|:::// \: : : |
        /::::::::l::ヘ :|:::::::::::l   ∧   |:::::::|: : /:://::::::::|: : : |
          |:::::::::::l:::ヽ|::::::::::::|  /ーヘ /:::::::| :/:://:::::::::::| : : :|

美魚「風邪を引くと思いまして」

鈴「おまえが風邪引いてるだろ」

美魚「…」

美魚「それはともかく、このことは内密に」

鈴「話したくても話せんわ」

美魚「では」

鈴「なんだったんだあいつは」

鈴「まあいい。今はあたしの目的を果たさなきゃ」

鈴「次は>>26だ!」

誘惑

鈴「誘惑か…どうすればいいんだろう」

鈴「…できる限りやってみよう」

教室

鈴「理樹!」

理樹「どうしたの、鈴?」

鈴「…」

理樹「…?」

鈴「え、えっと…どうだ?」

理樹「え、どうしたの腕を寄せて…あ、もしかしてトイレ?」

鈴「」

支援kskst

リフレインの鈴かわいい

今更リトバスとか

>>30
寧ろこれからですよ、リフレイン

鈴「り…り…理樹のあほー!!」

理樹「ええーっ!?」

~~~~

鈴「はあ、はあ…思わず逃げてしまった…」

鈴「…こんな感じで誘惑してるの、漫画で見たのに…何が悪かったんだ…?」

鈴「…」ぺたぺた

鈴「…考えてても仕方ない。次の作戦だ!>>33をするぞっ!」

キス

こまりまっくす~

すばらしいst

鈴「キ、キスか…さすがに早い気がする…でも…」

鈴(このままじゃ理樹…あたし以外の誰かと…)

鈴「なるようになる!ミッションスタートだ、あたし!」

部室

理樹「鈴から呼ばれてきたけど…」

鈴「り…理樹」

理樹「あ、鈴。さっきはその…ごめんね?」

鈴「い、いや、いい。あれはなんというか…あたしじゃだめだったというか…その…」

理樹「?」

鈴「そ、それはいいんだ!!」

支援

おーなじとこぐるぐーるまわってー

新曲楽しみst

鈴「り、理樹、ちょっと屈んで目を閉じてくれないか…?」

理樹「え?どうして?」

鈴「いいから!その、あれだ、サランラップ…」

理樹「ああ、サプライズね」

鈴「それだ」

理樹「はいはい、わかったよ」

鈴「…」

鈴(う…い、いざやろうと思うと…ど、どきどきする…)

鈴(こいつの顔近くで見るの久しぶりだ…唇…は、さすがに無理だ…ほっぺに…)

鈴「…」

鈴「理樹…ちゅっ」

理樹「!?」

げげごぼうぉえ!

理樹君かわいいよ

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

ヒャッホーーーー!

おおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

理樹「え…?り、鈴?」

鈴「…!!」ダッ

理樹「あ、鈴!?」

~~~~

鈴「…やってしまった…」

鈴「か、顔が焼けそうだ…胸も…苦しい…。逃げるみたいになってしまった…」

鈴「…あんなことしたらもう、後戻りできない…嫌がられてたらどうしよう…理樹に嫌われたら、あたし…」

鈴「…どうしよう…」

>>50

夜這い

もう一回キス

フェラ

告白

自爆

>>50
きたああああああああ

ついにこの時が来たか・・・

                     - ―― - 、_
               ,..:.:´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:..、

               /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.
             /.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.、.:.ヽ
              /:/:.:./.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l.:.:.:.:.:.:.:i:.:.:.';:.:.ハ.
              /ィ.:.:./:.:.:./.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.j.:.:.:.:.i:.:.l.:.:..:.!:.:.:.!
              /.:./.:.: /.:.:/.:,イ:./.:.:.: /:l:.:.:.:/_,」.:.:.:.;.:.:.:.!
.           ,'.:./.;.:./:.::./メ、lイ.:.:.:./i斗イル/.:/.:/.:.:.:,'..  Sha La La Ecstasy~♪

           l.:/lイ:/!.: ==z !:.:./レ1z==,7/:./´`V
           レ' レ'1.:.:;イ/ ̄ !:/   ̄ /イ:./7 ノ
.              l:./!:l      ,     /イ- ィ'
           /´〉 レ' l∧  __ ,-‐¬z、.  /!:.:/
           | ! _, - 、ー、/.::::.`ヽ 丿/イ:./
           ! l/ ヽ ヽ , イ:::::::..i_'イ /ィ::ヽ
           l,..:'‐ヘ ヘ ∨ {:::::::::/ _ ノフ:::::ハ

       , _,....::‐'::´::::::::::.ゝ._ト、」〉 }-‐イ-'r<、::::::::::::〉、_
    _,..:‐:'::::::::::::::::::::::::::_;::-‐' ´ /j | !  ノ::::::!l::::::::://:::::`::ー- 、_
、 r'´.:::::::';:::::::::::_;::-‐'´、_, -‐ '´ヽ;⌒ヽ j |::::::|l:::::://:::::::::::::::::::::::::` ー- 、

丶l」:::::_;: -‐'l´「   l_!  i   ヽノ 〉-〈 レ!.|::::::!L.//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

鈴「このままなにもしなかったら」

鈴「…気まずくなる…みんなにも迷惑かけるし、何より…理樹と疎遠になっちゃうかもしれない」

鈴「そんなのはイヤだ…今も顔会わせられないけど、…これからも会わせられなくなるのは絶対にイヤだ」

鈴「…」

鈴「ちゅーまでしちゃったんだ…もう、後に引けないんだ」

鈴「あたしは理樹に告白する」

>>54
なんでこの恭介バイブしゃぶってんの?

中庭

理樹「…鈴、さっきのなんだったんだろう」

鈴「理樹!!」

理樹「うわぁ!?り、鈴!?」

鈴「……ッ」

鈴「さっきは…いきなり逃げて、ごめん…」

理樹「うん…」

鈴「あ、あとその、ちゅ…ちゅーしちゃったけど…」

理樹「…」

鈴「そっちは、今は謝らない」

鈴「あたしの気持ちだから、ほんとの」

理樹「え…」

鈴ちゃんかわいい

ねこねこうたうー

展開はえぇな

断られても俺がいるから大丈夫

鈴「あたしは…あ、あたしは理樹が、理樹の…ことが…す」

鈴「…っ」

鈴「理樹、好きだ!!」

鈴「……」

理樹「…僕から言おうと思ってたのに、先を越されちゃったね」

鈴「え…?」

理樹「僕も好きだよ、鈴」

理樹「僕と…付き合って欲しい」

きたあああああああ

これは良スレ

しゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

鈴「…」

理樹「…」

鈴「…しまった、付き合って欲しいって言うのを忘れてた…」

理樹「そこは別にいいと思うんだけど」

理樹「で…どうかな…?」

鈴「え…えと…すごく、嬉しい…その、ふ、ふつつかものですが、よろしく…お願いします…」

理樹「うん。僕こそよろしくね、鈴」

鈴ちゃん幸せに

VIPらしくない爽やかなスレ

http://i.imgur.com/t8msOUT.jpg

一周目か…

恭介「話は聞かせてもらった!」ガラッ

鈴・理樹「っ!!」

恭介「その交際、俺が認める…その代わり今ここである事をしてもらうぞ」ニヤリ

理樹「あ、ある事って…?」

恭介「そりゃあ恋人なら当然のことを、だ」

鈴「なんなんだ!?ていうかお前聞いてたのか!」

恭介「それは…SEXだ!!!」

END

第二部はよ

気持ちよく眠れそうだ

まてまて

おい

鈴(その日、あたしは晴れて理樹と付き合うことになった)

鈴(…理樹…大好きだ)

美魚「わたしのお陰ですね」

鈴「ぶっ」

美魚「わたしが中庭で棗さんの前でオナニーしたことが始まりでしたから」

鈴「…いや…えっと…それはその」

鈴「…どうしよう」

鈴(よーわからんけどみおに感謝すべき…なのか…?)

鈴(こういうときは>>78だ…)

第二部はよ

薄い本をかりにいく

鈴「まあなんだ、よくわからんかったけど…」

鈴「あー、あれだ、理樹と付き合うのに参考になるものとかないか?」

美魚「そう言うと思って、この本をお貸しします」

鈴「おお、なんか薄い本がいっぱいだ!!ありがと、みお」

美魚「いえ、お幸せに」

その日の夜

鈴「みおから借りた本を読んでみよう」

鈴「??なんだ?なんでこいつら男同士で…」

鈴「!!??」

                  -―――――-
              .:.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::丶
.            /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::. \
         /:.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.、

         .::.::.::.::.::.:/‐━━━━━‐\::.::.::.::.::.::.::.::.::.:.
.        / :.::.::.:: /‐━━━━━━━‐::、.::.::.::.::.|.::.::.::.:
       / .::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:: | ::.::.::.|
       .::.::/::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\::.::.::.::.::.::.:| ::.::.::.|
      i .::.::.::.:: |::.::.::. | :.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:: |::.::.::i::| ::.::.::.|  810...いい響きですね

      |::.::|::.::.::.i:: i .:: | ::|::.::.::.::.::\ -::─:|::.::|::.::.::i::|^l ::.::|
      |::.::|::.::.::.i:: i -┼ |::.::.::.: \::.\|\|::.::|::.::.::i::|/ :: ::|
      i::.::|::.::.::.i:: |::.::.|:八|\:: ∨\斗夫劣|::.::.::i::|::.::i ::|

.       :.:: |::.::.::.i: 从斗夫劣 \|     ∨:ン|::.::.::i::|::.::i.::|
        :.::.|八::. 丶爪 ∨:ン        // |::.::.::i::|::.::i.::|
.        ヽ:.::.::\::.::.i::.:. //   '       |::.::.::i::|: /∨
        \|\丶|:.:: ゝ     ー   / |::.::.::リ/、
           |::.::.::.::.i::.|≧=- ::.:-ッr   _| :: / ..... \

             :.::.::.::.:i::.|  _,,,レク人__/ ,|: /.................\
               ヽ|\::i斗匕 .... / /| l/ |/................/⌒\
             /|\|.............{く|/∨...................../ ..................、
                / ....|| ......., ‐[__ ̄ ̄|ll|\ ..... //..........................|

801でした

翌日

理樹「おはよ、鈴」

鈴「お…おはよう、理樹…」

鈴「そ、その…」

理樹「え?どうしたの?」

鈴「…きょーすけに浮気したら許さないからな」

理樹「ええーっ!?」


おわり

ん?

第三部

最後の行が読めない

第三部はよ

乙です

第三部はよ

放課後

理樹「そういえばさ」

鈴「なんだ?」

理樹「ちゃんとキス、してなかったよね」

鈴「!!」

理樹「…いいかな、鈴」

鈴「ま、まて理樹、そ、そんな強引な…」

理樹「強引な僕は嫌い?」

鈴「あぅ…す…好き…だ…」

理樹「ありがとう、鈴…ちゅっ」


ほんとにおわり

は?

おいおい

くぅ~

SEXシーンも無しに終らせるなカス

まだまだぁ!!

まだほんとのほんとにおわりが残ってる

君がッ

駄文に付き合ってくれてありがとう

風呂入って寝るから勘弁してくれ

保守

保守

>>97
保守はまかせろ

理樹「SEX…///そんな事出来るわけないでしょ!」

鈴「そ、そうだ!理樹とならしたいけど恥ずかし…ってなに言ってるんだアタシはっ///」

恭介「フッ…二人ともそう言うと思ってこれを用意した」スッ

理樹「これはっ…DVD?」

恭介「そうだ、今夜二人で見るように…俺は用事があるからこれでな」スタスタ

鈴「何のDVDなんだ、ソレ…」

理樹「さあ…恭介の考えはよく分からないから…」

需要ある?

ばっちこい

>>101
続けてください

はよ

しゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

シャララララララー フーー エクスタシィィ

髪乾かしてくる

鈴って原作だと微妙だけどアニメだとめちゃくちゃ可愛い

夜、理樹の部屋にて

鈴「真人は何処に行ったんだ?」

理樹「多分気を利かせてくれたんだと思うよ…嫌な気の利かせ方だけどね」

鈴「…ホントにするのか?///理樹っ」ギュッ

理樹「鈴…僕も鈴とならしたいよ!でも今はDVDを見てみよう」ピッ

?「映ってる~?もう喋っていいのかな~?」

?「ばっちしですヨ!」

?「わふー!楽しみなのですー!」

鈴・理樹「えっ…」

Angel Beats! ゲーム化決定!

あ、別の人が書いてくれてるのか
任せた

ワタシ、7時ニイエデル
マダネムレナイ
ハヨハヨ

おやすみ

はよ書け

おいおいおい

をいをいよ

鈴「あたしと理樹が付き合い始めて一週間」

鈴「…ちっちゃい頃から一緒にいたからあまり変化はなかったけど」

鈴「でも、なんか毎日が新鮮でドキドキで更に楽しくなった気がする」

鈴「…でも、あれからちゅーもしてないし手も繋いでない」

鈴「なにか新しくしてみるか」

鈴「それとも…このまま頑張るか」

1安価あり
2安価なし

>>120

1

1

1

鈴「なんか新しくやってみよう」

鈴「そうしたら更に新鮮ななにかがある…かもしれない」

鈴「まずは>>125しよう」

理樹に逆レイプ

理樹に逆レイプ

理樹に逆レイプ

理樹に逆レイプ

コスプレ

理樹に逆レイプ

佳奈多かわいいよ佳奈多
規制解除されたよ佳奈多

鈴「逆…レイプ?」

鈴「よーわからんな、でもやってみよう」

理樹「どうしたの、鈴?」

鈴「ああ理樹か、ちょうどよかった。今から行くとこだった」

理樹「何か用だった?」

鈴「うん、逆レイプしにいくつもりだった」

理樹「」

理樹「そ…その、鈴?意味はわかってる?」

鈴「うん?よくしらんけどおまえの上に乗っかかればいいんだろ」

理樹「う、うーん…」

鈴「違ったのか?」

理樹「鈴、その…それはだめだから」

鈴「…ミッション失敗」

鈴「仕方ない…>>133だ」

キス

フェラ

添い寝

鈴「そうだ、添い寝してみよう」

鈴「となると、真人が邪魔になるな…」

教室

真人「なんだよ!いきなり蹴りやがって!!」

鈴「うっさい!おまえはここでしね!!」

真人「」

謙吾「落ち着け鈴」

鈴「離せー!!」

恭介「何があったんだ?話してみろよ」

真人「俺はなんもしてねーぞ!」

鈴「…真人に部屋を出てって欲しいだけだ」

なんか懐かしかったので

リトキチバスターズ

一番、ライト、(^q^)
速攻、そして迅速な保守、トリッキーな行動からssを読もうとした我らに最初の一撃を与えていく、キャラをディスるようなふりをしているが実際には愛しているナイスガイ
二番、セカンド、佳奈多かわいいよ佳奈多
リトキチバスターズの中でもっとも安定間のあるキチガイ、保守の感覚のセンスは天下一品、また保守のコメントが気になりずらいのもグッド
三番、ショート、美鳥はだれにもわたさない
クリーンナップに入って最初の一撃を決めるのは彼
その読者を真っ向から敵に回し、しかし生き残るその技術と愛を感じてほしい
四番、キャッチャー、こまりまっくす~
言わずとしれた伝説のキチガイ、ssのにおいを嗅ぐと誰よりも早く突撃し、そのssが終わるまで完璧な保守をする
リトキチバスターズの中でも総合力はトップだろう、また裏人格くどりょーしかが存在する
五番、ピッチャー、こまりまっくす萌え
なぜ彼はよりにもよって彼を好きになったのだろうか、ほかのキャラではなくまさかのこまりまっくす~支援支援
彼の愛の大きさは我々にりかいすることはできない
六番、ファースト、さささささ
ほかと比べても意味のわからない支援、その中に彼のこだわりの職人芸が存在する
保守のタイミングにバラつきがあるのは弱点だがそれをおいて余りある愛、我々とのレベルの違いを感じさせられる
七番、センター、わふー
彼のみは他のリトキチバスターズとは違う点で評価されている
彼のプロファイリングの技術はすさまじく、すべてのssを把握している、リトキチバスターズ頭脳担当
八番、レフト、真人キチ
まさかのホモ
九番、サード、鈴ちゃん支援
次のssへの締めをしてくれるのは彼
その保守的な保守で本来のssの形を思い出させてくれる
なおその価値観はリトバスssを見たときに一瞬で崩れさる模様

真人「なんだと…俺を…俺を理樹から奪うつもりかあああああ!!」

鈴「うっさいでてけー!!」

謙吾「!なるほどな…」

恭介「真人、今日一日くらい外してやれよ」

真人「え?なんでだよ?」

謙吾「いいから外せ。今夜は俺と恭介と遊びつくすぞ!」

真人「イヤだあああ!理樹いいいいい!」

鈴「…」

恭介「これでよかったか?」

鈴「ん、ご苦労」

恭介「なんだその上から目線は。ま、しっかりやれよ」

こまキチ懐かしいな

その夜

理樹「真人、どこ行っちゃったんだろ。さっきまで遊んでたのに」

理樹「…真人なら大丈夫だよね」

理樹「もう遅いし、寝ようかな」

ガチャ

理樹「あ、真人?」

鈴「いや、あたしだ」

理樹「え!?り、鈴!?どうしてここに…」

鈴「ぬ、抜けだしてきた、ばれてないから大丈夫」

理樹「そういう問題じゃなくて」

鈴「えっと、その…一緒に寝よ…?」

理樹「!?」

理樹「いやいやいや!さすがにまずいよ!」

鈴「い、一緒に寝るのイヤか?昔はしたのに…」

理樹「昔とは事情が違うから!」

鈴「こ、恋人なのにか?」

理樹「それは…」

鈴「…今日だけだから、頼む…理樹」

理樹「う、うーん…わかったよ。一緒に寝ようか…」

鈴「!」

鈴「うん!」

理樹「…」

鈴「…」

鈴(一緒のベッドに入って数分)

鈴(…緊張でなにも話せてない)

鈴(なにか…なにか言わなきゃ…!)

鈴「な、なあ」理樹「ね、ねえ」

鈴「…」

理樹「…」

鈴「えと…理樹から言っていいぞ」

理樹「いや…鈴からどうぞ」

鈴「じゃあ…えっと…眠れないのか…?」

理樹「あはは…ちょっと、ね」

鈴「…あたしのせいか?」

理樹「うん、鈴のせい」

鈴「う…」

理樹「大好きな子が一緒にいると…眠れないよ」

鈴「な…ば、ばか!恥ずかしいことゆーな!!」

理樹「でも、本心だから」

鈴「う…理樹は意地悪だ…」

鈴「ところで理樹はなんて言おうとしたんだ?」

理樹「その…イヤじゃないかなって」

鈴「?」

理樹「僕の布団だから…その、綺麗じゃないし」

鈴「そ、そんなことない!汚くないし理樹の匂いもするから…」

理樹「え?」

鈴「あ…いや、その…」

鈴「と…とにかくイヤじゃないんだ!!」

理樹「鈴!!」

鈴「!?な、なんでいきなり抱きしめる!!」

理樹「だって鈴が可愛くて…」

鈴「~ッ!!」

鈴「…」

理樹「…嫌だった…?」

鈴「ううん、大丈夫。すごく、あったかかった」

理樹「じゃあ…もうしばらくこうして…」

鈴「…?」

鈴「理樹?」

理樹「zzz…」

鈴「寝ちゃったのか」

鈴「可愛い寝顔だな…よしよし」

翌朝

理樹「起きて、鈴」

鈴「ん…?理樹…?」

理樹「おはよう、鈴」

鈴「う~…まだちょっと暗いぞ…」

理樹「でも帰らなきゃマズイでしょ?」

鈴「あ…そうか」

理樹「…ありがとう、よく寝られたよ」

鈴「…ん」

理樹「ちゅ」

理樹「じゃあ、またあとでね」

しえ

鈴「理樹はずっと抱きついてたな…まったく、甘えん坊だなあいつは」

鈴「…でも、理樹の体あんなにおっきかったんだな…」

鈴「っと!学校行かないと」

鈴「それからあとで>>148しよう」

SEX

鈴「…こんなことできるのか?」

鈴「でも…理樹となら…」

放課後

理樹「お疲れ様、鈴」

鈴「り、理樹、その…あとであたしの部屋来てくれ」

理樹「うん?わかったよ」

鈴って何であんなに可愛いんだろうな他の二次キャラとは何か違う独特の何かを感じる

理樹「えっと、お邪魔します」

鈴「い、いらっしゃい」

理樹「固いから」

理樹「で、何か用かな?」

鈴「えっと…その…理樹…」

理樹「わ!?ちょ、ちょっと鈴、なんでスカート捲り上げて…」

鈴「こ、これ見せたら男はコーフンするって…聞いたから」

理樹「鈴…」

鈴「だ、だから!その、あたし…あたし…」

おまえらの澱みが爽やかなスレを飲み込んでゆく

理樹「…」

鈴「理樹…?」

理樹「鈴…気持ちは凄く嬉しいよ。でも…ダメだよ」

鈴「な…そ、それはあたしじゃコーフンできないってことか…?」

理樹「そうじゃないよ、鈴はすごく可愛い」

理樹「でも…手も足も震えてる、怖いんだよね?」

鈴「!!」

鈴「そんな、ことは…」

理樹「焦らなくていいんだ。僕は鈴のことを一生大事にするんだから」

鈴「理樹…」

理樹「だから、僕達のペースでね?」

鈴「理樹…!」

理樹「だから泣いちゃだめだよ」

鈴「な…泣いてなんかない!」

鈴「この一週間、ちゅーはしたけど他はなにも変わってなくて」

鈴「あたし…不安で、理樹にふさわしくないかと思ってて…」

鈴「だから、だから!」

理樹「うん、わかってる」

理樹「ありがとう、僕のことをそんなに気にしてくれて。そして不安にさせてごめん」

鈴「…あたしこそ…ごめん、理樹がそんなに考えてくれてるなんて…」

理樹「鈴…」

鈴「…大好き」

~~~~

鈴「その後、あたしたちはいつもみたいに話して、ちゅーしておやすみした」

鈴「理樹が言ってくれたあたしたちのペース…それを大事にしていこう」

鈴「焦らなくていいんだ、時間はいっぱいある」

鈴「理樹といる、大事な時間」

数年後

理樹「ただいま、鈴」

鈴「おかえり、ご飯できてるぞ」

理樹「うん、ありがとうね」

理樹「…お腹、どう?」

鈴「ん…よく動いてる、すごい元気だぞ」

理樹「よかった。鈴も辛いことがあったらいつでも言ってね?」

鈴「ん、ありがと」

鈴「ご飯冷めるぞ」

理樹「そうだね、いただきます」


END

お?

( ;∀;) イイハナシダナー

エロネタ苦手で申し訳ない

ありがとうおやすみ

おつ

おつおつ

佳奈多かわいいよ佳奈多

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