山田「アハハハハwwww皆レイプしてやるじょwww」 (30)

友蔵「磯野一家がやられたか・・・・。」

ヒロシ「かーっ!情けねえ!ただの霊能力者に負けるなんてよ!」

まる子「とりあえずまる子は皆を読んでおくね!」

お母さん「そうね。それがいいわ」

おばあちゃん「爺さんや飲み過ぎたらいかんよ」

そして数日後:午前0時 ある公園

アハハハハハッハwwwwwwヤッテヤルンダジョwwwwミンナイクジョーwwww

ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・


犬「キャインキャイン!」

?「霊気か!」

ホルンバルク「な・・・なんだ?地震?」

エーリカ「ネウロイなのかな・・・・」

次の日・・・・

ホルンバルク「さて・・・皆知っての通りに昨日地震があった。恐らく
ネウロイだとは考えられるが・・・」

?「違うものも視野に入れたほうがいいぜ。何やらネウロイとは違う妖気が
感じられた。」

エーリカ「ネウロイじゃないなら・・・なに?」

?「鬼・・・いやそれ以上の力だ。この手で太刀打ちできるか・・・」

バルンホルク「とりあえず皆を読んでくる」

バルクホルン「とりあえず・・・これだけ集まったぞ。」

ルッキーニ「なんかネウロイより強い敵が来たそうですけど・・・ホントですか?」

芳佳「少し戦えるか心配です・・・」

?「いいか・・・今回の敵は恐らく強大だ。とにかく援護を」

アハハハハwwwwオンナノコノニオイガスルジョwwwww

?「おいでなすったか・・・お前らは隠れてろ!」

バルルルルル・・・・


?「さて・・・お前らは何者だ。ただならぬ妖気を感じたがお前らか・・・」

山田「あハハハハハハwwww2次元の女の子はみーんなオイラの精液を注ぎ込んでやるじょwwww」

まる子「山田!あんたはあの子たちを追いな!ここはあたしらがやったるよ!」

ヒロシ「けっ・・・そういうおめえこそチカラを感じるが・・・何者だ?」

俺「オレか?左手に鬼を宿し戦う男・・・俺だ!」

友蔵「ぬおおお・・・・ものすごい力じゃ!あいつらを倒したのはあの力か・・・!」

お母さん「おかあさん・・・どうします?まだお姉ちゃんも帰ってきてませんし・・・」

おばあちゃん「まぁいいじゃろう。私らだけでも勝てる。」

俺「宇宙天地與我力量降伏群魔迎来曙光・・・我が左手に封じられし鬼よ・・今こそその力を示せ!」

友蔵「霊気がさらに上がったぞ・・・」

ヒロシ「けっ・・・そんなんでオレたちに勝とうったって甘えんだよ!」

俺「・・・・・・」ガッ

ヒロシ「あ?」

俺「鬼の手よ・・・白衣観世の力を持ってこの者の存在を消し去り給え!」バシュウ

ヒロシ「ぬあああああああああああああ!!!!!」

まる子「お父さんが一撃で・・・・!」

お母さん「く・・・・」

友蔵「さすがは磯野一家たちを葬り去っただけのことはあるな・・・だがワシらはどうだ!」

ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・

お婆ちゃん「な・・・なんじゃ!」

お母さん「なんだかすごい力を感じるわ・・・」

俺「まさかこの気は・・・」

?「やぁ・・・助けに来たよ兄さん」

友蔵「な・・・なんということじゃ!鬼はもう1匹おったのか!」

俺「まさか絶鬼!地獄に落としたはずだ!」

絶鬼「やぁ。なんか地上がとんでもないことになってるらしくてね。助けに来たよ。」

お母さん「絶鬼・・・聞いたことがあるわ。地獄に鬼が3匹いるって・・・」

まる子「覇鬼・・・絶鬼・・・眠鬼・・・」

お婆ちゃん「ならあの左手に封じられているのは・・・鬼の中でも力の強い覇鬼・・・!」

俺「あのお前からは考えられないほどのとんでもない風の吹き回しだが・・・頼むぞ!」

覇鬼「絶鬼・・・・おまえどういう風の吹き回しウガ」

絶鬼「兄さん・・・僕の話聞いてた?」

覇鬼「なんのことウガ」

俺・絶鬼「やっぱりアホだ・・・」

友蔵「だが鬼が1匹増えただけで何だ!」

絶鬼「いいかい。僕が合図したら俺は兄さんを出してくれ。兄さんが左手にいたまま戦うより3人で戦うほうが効率がいいからね。」

俺「わかった。」

友蔵「おのれええええ!!!!人間がああああああ」

まる子「えやああああああ!!!!」

お婆ちゃん「ほおおおおお!!!!」

お母さん「はああ!!!!」

絶鬼「特攻くらいで僕を倒せると思った?愚かだね・・・・さぁ今だよ!」

俺「白衣観世の力を借りて我が左手の鬼を開放し給え!」オオオオオオオオオオ

覇鬼「オオオオオオオオオオオオ!!!!」

俺「よし!」

友蔵「な・・・・鬼が解放された・・・」

お母さん「もうだめだわ・・・」

まる子「お母さん・・・」

お婆ちゃん「終わりじゃ・・・」

絶鬼「さて・・・何か言い残す事はあるかい?」


絶鬼「ないようだね・・・なら僕らに聴かせておくれよ!そのレクイエム(断末魔)を!」

覇鬼「ウガアアアア」

グッシャアアアアアアア

絶鬼「たわいもなかったね。」

俺「覇鬼・・・久々にやるか?」

覇鬼「ウガ。」

俺「よい子の皆さん交通ルールを守りましょう」

覇鬼「・・・・・・・・・」パクパクパク

俺「こんなのも昔やったなぁ」

覇鬼「でもこれじゃオレが腹話術の人形ウガ」

大野「待った!」

杉山「オレらが相手だ!」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年11月02日 (日) 12:39:08   ID: BgCfMdTo

なんだよこれ

2 :  SS好きの774さん   2015年09月27日 (日) 21:13:36   ID: ApFShPRa

俺って誰だよ

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