P「中途入社の事務所のアイドルからの虐めがひどい」 (78)

凛「いつまでレッスンをすればいいんですか?」

未央「いい加減仕事取ってきてくださいよ」

幸子「僕はこんなにも可愛いのに……使えないですねぇ」

加蓮「口臭い」

美嘉「はぁ……死なないかなぁ」

P「」



って感じのPだけど、実は765の黄金期を作ったすごい人で
お尻ちんと結婚した後、再びPをしようと決意するも
アイドルたちと上手くいかないうえに虐められてて
やっぱりPを辞めようとしたところに、スターになった元765の
面々が現れて、今のアイドルが涙目になるやつが見たいので誰かお願いします

小鳥さんと結婚してたなら書いてたピヨ

>>3
小鳥さんと結婚でもいいのでお願いします

モバを知らないから昔の765勢にこの老害Pがボコボコにされる話なら書くよ

P「……」

春香「ちょっと、うちの事務所大丈夫なんですか?私トップアイドルなれますよね!」

千早「歌以外は仕事したくありません、アニソン?あんなの歌じゃないです」

真「かっこいい仕事は行きませんって言ったじゃないですか」

響「グラビアばっかり、プロデューサーヘンタイだぞ」

真美「ちょっと兄ちゃん、なにか言いなよ→」

舞「あなた、お弁当忘れてるわ――」ガチャ

美希「オジサン、給料ドロボーでしょ?さっさと出ていった方がいいと思うな」

P「……」ジワ

舞「」

>>16
うむ

P「……舞、か?」ゴシゴシ

舞「なによこれ」

律子「ちょっとあなた、部外者は立ち入り禁止ですよ!」

舞「……部外者じゃないわ、ここの元アイドルよ」

亜美「へ→兄ちゃんに騙されたアイドルがまだいたんだね→」

舞「騙された?」

伊織「へぇアンタは知らないのね」

貴音「プロデューサーはトップアイドルを輩出したことあると虚言を吐いて、私たちをこの事務所にすかうとしたのです」

舞「嘘じゃないわよ、私のプロデューサーこの人よ」

あずさ「あらあら~、騙されたことに気付いていません?お気の毒です」

舞「黙りなさい、売れ残り」

舞さん結婚してください
いや下僕でもいいです

実は舞さんがトップアイドルだったのさpgrエンドか
愛ちゃん育ててpgrエンドか
涼ちん育てて相思相愛エンドかで悩む

>>24
舞「いいからここは私に任せて。ふふん、アンタ達顔はいいじゃない。それなら私と勝負しない?」
アイドル「誰がおばはんに負けるか」
舞「それじゃ、勝負しましょう。ただし勝ったらうんぬんかんぬん」
でボコボコにして元通りの765にしてハッピーエンド!

え?
書いていいの?

>>29
はよ

>>29
お願い

じゃあ、書くの
あと30ふんまってほしいの

あずさ「売れ……」

伊織「待ってあずさ。そこまで言うなら相当なんでしょうね?」

舞「あら? 今度は気の強そうなお嬢ちゃんだこと」

伊織「アンタ、私を知らないの? 無理も無いわよね、オバサンはテレビなんてみないものね?」

舞「そうねぇ、少なくとも貴方たちはテレビでは見ないけど」

伊織「なっ……アンタねぇ!!」

春香「やめなって伊織。あの、すみません。一応ここ、私達の事務所なんですよ」

雪歩「ど、どこの偉い人かはわからないですけど……伊織ちゃんに強く言うのは」

真「それに、そこのプロデューサーが悪いんじゃないか。アンタは部外者だろ、出てってよ」

舞「揃いも揃って……で、何か言う事は?」

P「……お前達、この人は」

舞「そういうことじゃああねぇだろうがあああ!!」ドンッ!!

ビリッ…

アイドル達「「「「っ!!」」」」ビクッ

P(ふぇぇ…今日も事務所…行きたくないよぉ…)

P「…」

凛「ちょっと」

P「あ、凛!お、おは」

凛「邪魔」

P「え、あ、ご、ごめんね。扉の前で突っ立ってたら邪魔だよね、ごめんね」

凛「うっとしいしいから早くどいてくれる?」

P「ごめ…」

P「全然なついてくれないなぁ…」

P「なにがダメなんだろう」

P「前の子たちとはいい関係を築けたと思うんだけど…」

P「うう…お腹痛いよぉ…」

かぶっちゃったの、ごめんなの

舞「あ、ごめんなさいね。もういいわ、貴方黙ってて」

P「はい……」シクシク

響「よ、よくわかんないけど人の事務所で大声出して恥ずかしくないのか!」

舞「それはだから謝ってるじゃない、ね?」

響「あ、う、うん……」

貴音「あなたは一体プロデューサーとどういうご関係で?」

舞「だから元アイドル、って言ってるでしょう? そろそろ誰かが口にするかと思ったけれど、まさか……冗談よね?」

シーン

舞「はぁ……わかったわ。皆そんな怖い顔しないの。仮にもアイドルでしょう?」

伊織「仮にもって何よ!! 私達はね、れっきとしたトップアイドルなの! それなのにそいつが使えないせいで……!!」

千早「水瀬さん、ちょっと待って。わかったっていうのは、何か案でもあるんですか」

舞「えぇ、勝負しましょう。そういうのが一番手っ取り早いじゃない」

美希「本気で言ってるのオバサン? だったらミキがやるの。これくらいのオバサン、歌わなくても勝てるって思うな」

舞「あら? 何か勘違いしているようだけど……貴方達全員、ここの事務所のアイドル全員でかかってきなさい?」

春香「なっ……!」

千早「ふざけないでください! 誰がそんな勝負……」

真美「そうだよ! 真美達のこと馬鹿にしてんのかこのオバサン!」

亜美「そうだそうだ!!」

舞「馬鹿にって……言わなきゃわからない? ハンデよハンデ。今の温いお子様達に、勝負っていうのを教えるためのね」

舞「普通にやったらだって、大人気ないじゃない。アイドルのショーを見に来てるのに、ただの”いじめ”になっちゃうわ」

あずさ「随分とご自信があるんですね? そんなご老体じゃお辛くありませんか?」

伊織「いいわ……やるわよ」

真「えっ!? 伊織!?」

伊織「この女……アンタ、舞とか言ったわね。そいつとどういう関係か知らないけど、馬鹿にするのもいい加減にしなさいよ」

伊織「見てなさい……全員でアンタのこと、二度と立ち上がれなくしてやるんだから……それとアンタ!!」

P「えっ……? は、はいぃ!!」

伊織「この女をボコボコにしたら、次はアンタよ? 連帯責任、覚えておきなさい?」

春香「……いこ、皆」

この世界の舞さんは芸能界を退いてるんじゃね?
それでいてスタッフさんたちはよいしょよいしょしてガキの世話してるわけだからそういう交流は知らなくても仕方ないみたいな

そうなの
期待して待ってるの

美希「ねぇねぇ!ハニー!美希はどんな香りにしてくれたの!?」

P「ん?美希か?美希はな」

美希「わくわくなの!」

P「スパイシー系というのにした」

美希「胡椒なの?ひどいの!!」

P「胡椒の香りの香水なんていらんだろ…香辛料のように、熱く個性的な香りと言われて」

P「才能一杯でキラキラしてる美希にはあうかなと思ったんだ」

美希「ハニー…」

P「まぁ、臭いと思う人もいるみたいだけどな」

美希「いいの!美希は美希のことを好きになってくれる人がいれば!」

P「いやいや、そういうわけにもイカンだろ」

美希「極論を言えばハニーさえいればいいの!えっちしよ!」

雪歩「…」ザクッ

P「雪歩が俺の背をスコップで突いてくるから冗談でもそういうのはやめてください、お願いします」

素でミスったの、寝るの

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの量産型の社畜   2016年11月15日 (火) 22:35:58   ID: kIDlwYsd

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