エレン「 エレン総受け だと…!!?」(74)

アルミン「ん?どうしたんだエレン」

エレン「見てくれアルミン…これを」

アルミン「ふむふむ、これは…」


アルミン「」ダラダラダラ

アルミン「“アル×エレ”…!!?」

アルミン「何だよコレ…僕がエレンと突き合ってる絵が書いてるよ…」オェ

エレン「これって同人誌…だよな?」

アルミン「僕とエレンがキsおぼぼぼぼぼ」

エレン「進撃の腐人って奴か…!!?」

アルミン「恋人つなぎなんてしておぇぇ」

エレン「いやそれアニメでもしてたよね」

エレン「どうしてこんな物がここに…!!?」

アルミン「犯人を探そう」スッ

エレン「いやコレ本だから現実じゃないから」

アルミン「こんな本書いたのは誰だ…!!!」

アルミン「駆逐してやる……っ!!!!!」

エレン「俺のセリf」

アルミン「まずは作戦をたてよう」

エレン「どうするんだ?」

アルミン「食堂の前にこれを置く」

エレン「えっ!!?そんな事したらこの本がバレてしまうんじゃ…」

アルミン「ああ…でもこの本を落とした犯人を見つける方が先だ」

エレン「…それもそうだな…そうと決まれば犯人探し開始だ!!!」

スッ

アルミン「僕らは木陰に隠れよう」スッ

エレン「おぅ」スッ

アルミン「エレン」

エレン「ん?」


アルミン「…変な事しないでね?」

エレン「誰がするか!!!!!」

エレン「ん?誰か来たぞ?」

エレン「…本を見つめてる!!!」

アルミン「あれは…

>>10だ!!!」


まさかの安価

アニ

エレン「アニ!!?まさか彼奴腐ってたのか!!?」

アルミン「ハァハァあのムチムチボディで豪快ローキックされたいハァハァ」

エレン「…アルミン?」

アルミン「はっ!!!」

アルミン「ま、まぁ、それよりアニは?」

エレン「ああ…どうやらミーナを呼んでるみたいだ」

アルミン「どうしたんだ?ミーナ迄」

エレン「ミーナが本を拾ったぞ!!!」

エレン「ミーナが犯人だったとは…」

アルミン「ミーナ×アニ…悪くない」

エレン「アルミン!捕まえるぞ!」

アルミン「あ、あぁ!」

クリスタ「アニー!ミーナー!」

エレン「うわぁ!!!止まれ!!!!!」キーッ

エレン「何故クリスタが…」

アルミン「クリスタマジ天使女神様ハァハァ(´Д`//)」

エレン「…アルミン」ゴォッ

アルミン「あわわわ!」

クリスタ「~~~!」

ミーナ「~~!~」

アニ「~~…」

エレン「…何か話してないか?耳を澄ましてみよう」

クリスタ「アルエレ!!!超美味しい」

ミーナ「ね!私のイチオシのCP」

アニ「(^p^)」

クリスタ「でも~最近はライナー×ライナーがグイグイ来てて~」

ミーナ「クリスタってガチムチ系本当好きだよねw」

アニ「(´Д`;)」

クリスタ「ミーナは?」

ミーナ「やっぱベルアルじゃない?」

クリスタ「あーね!!!良いわ~美味しい」

ミーナ「ベル…なんとかがアルミンのご主人様的存在で~アルミンが性奴隷もしくはペット的な?w」

アニ「(^p^)」吐血

エレン総受けは思考放棄しすぎだろ
エレンは攻めも受けもこなせる逸材だぞ

エレン「マジか…あいつら正真正銘の腐女子だった」

アルミン「僕の女神が…」ガクブル

エレン「もういい!!!突撃だ!!!!!」

>>17
今の気分ではエレン受け


私のイチオシ?それは
エレン→リヴァイ←エルヴィンです

いやライエレだろうが!

エレン「おい!!!お前ら!!!!!」

アニクリミナ「」ビクッ

エレン「それを書いたのはお前らか!」

アニ「No」

エレン「え?違うの?」

クリスタ「見てただけでこれを書いては居ないよ」

ミーナ「うん(これ以外は書いてるかもだけど)」

エレン「そうか…疑って悪かったな」

クリスタ「いいよ、大丈夫」

エレン「じゃあ…悪いけど、その犯人探してくれないか?」

ミーナ「あぁ、それ位なら!アニも良いよね?」

アニ「Yes」

エレン「じゃあ女子を探してくれ!宜しくな!」ダッ

クリスタ「うん…」

ミーナ「まぁ、犯人は分かってるんだけどね…w」

>>21
お望みとあらば

エレン「ライナー!ベルトルト!!!」

ベルトルト「おはようエレン」

ライナー「よぅエレン。掘らせろ」

エレン「あぁ!!?俺はタトゥーなんてしねぇぞ!!!」

ベルトルト「(違うんだよエレン違うんだよ)」

エレン「ところで二人共。この本書いた奴知らねぇか?」

ベルトルト「これは…!!!?」

ベルトルト「(僕の秘蔵おかずNo.163じゃないか!!!何故ここに…!!?)」

ベルトルト「エレン!!!!!!!!!!」バンッ

エレン「わ!なんだよベルトルト…」

ベルトルト「その本貸して?」ニコッ

エレン「あぁ!!?なんでだよ…」

エレンにはヒロインの才能もあるんだよな

ところで ライナー×ライナー に誰も突っ込まない不思議

>>24
進撃のヒロインはアルミンたん!

ベルトルト「ちょっと訳があるんだ」

エレン「や、嫌だよ恥ずかしいんだって…//」カアア

ライベル「(照れてる可愛い犯したい)」

ベルトルト「大丈夫だよ?何も言わないから」ニコッ

エレン「なら…」スッ

ベルトルト「(上目遣い反則国宝級に可愛い)ありがとう」

ベルトルト「」パラパラ

ライナー「どんななんだ?」ヒョイッ

エレン「ライナーは見ちゃめっ!!!//」

ベルライ「(めっ って何だよ夜這いして犯したい)」

ベルトルト「こ、れは…!!!」

ベルトルト「ぼ、僕とエレンが交わってる…!?」

ライナー「何ぃ!!?俺のもあるか!!!?」ウホッ

エレン「うっ…ゴメンな二人共…気持ち悪いの見せて…」モジモジ

ベルライ「(あーあー理性ぶっ飛ぶしゃぶらせたい)」

エレン「その…っ 気を悪くしたなら本当に申し訳ない…」グスッ

ベルライ「(涙目ktkr(°∀°))」

エレン「…?どうして二人共何も言わないんだ…?」

ベルトルト「あー…えっと…心配してたんだよエレンを!(本当は君の下の口に僕のフーバーを挿入したいと思ってました)」

ライナー「そ、そうだよ!俺らは平気だけどエレンは色々大丈夫かなって…(本当はエレンの下の口ガバガバになるまで毎日犯したいと思ってました)」

エレン「そうか…二人共………!」パアァ

誰か居る?

居なかったらそろそろ落ちたい

居るけど疲れたなら落ちても構わん

エレン「二人共大好きだぜッッ!!!(仲間として)」ガバッ

ライベル「!!!!!」

ライナー「エ、エレン!!!(お、俺の逸物がエレンの逸物と当たってる!!!)」

ベルトルト「エレン//(わわわ!!!僕のがムクムクと超大型巨人に!!!!!)」

ライベル「(大好きって事は…)」

ライベル「エレン」

エレン「グスッ… …え?何だ?」

ライベル「お・か・さ・し・て☆」

>>32
疲れてはいないからまだ大丈夫!
気遣いサンクス

エレン「いやぁぁああぁあぁ!!!!!」ダッ

ライナー「うふふ~エレン、気持ちよくしてあげるからこっちおいで~」ゴォッ

ベルトルト「エレンは天井を見てるだけでいいからね~♪」ゴォッ

エレン「やだぁあぁ!やっぱこいつら嫌いだぁああぁああああ」ダダダダッ

アルミン「エレン、こっち!」ボソッ

エレン「ア、アルミン!忘れてた」

アルミン「酷いなァ!もうこっち来んな!!!」

エレン「ゴメンゴメン…ありがとよ」

アルミン「まさか僕の女神が腐ってるなんて気付かなかったよ…」ハァッ

エレン「まぁまぁ。そんなに気を落とすなよ それより犯人を探した方がいい」

アルミン「うん…!」

エレン「次は誰を行く?」

アルミン「うーん…トーマスとかモブキャラから削ってく?」

ライナー「だな。いい考えだ」

ベルトルト「そうと決まれば作戦実行だね!」

エレン「おぅ!  …って」


イヤァアアァアァアアアア

エレン「止めろ!ちょっと話し合おうぜ?お、お茶でも飲みながら!」

ライナー「俺にそんな冗談が通じるとでも?」

アルミン「ぅ…エ、レン…」ガクガク

ベルトルト「ではアルミンは僕が」クフフ

アルミン「あ、ベル、トルト…やめ」

ベルトルト「いつまでそんな事を言ってられるかな?」

ーーー
ーー


アルミン「んほぉぉおお!!?きもぢいぃぃぃぃ!!!!!」ドビュ ビュ

ベルトルト「堕ちたね、アルミン」

ライナー「相変わらずベルトルトは凄いな」

ベルトルト「そういうベルトルトだって潮を噴かす天才だろ」

ライナー「がはは!あれは誰でも出来るさ」

エレン「そ、そんな…嘘だろアルミン…?」

アルミン「ハァーッ ハァーッ ハァー…」

やっぱホモは悪だわ

>>40
だからこそ萌えるのだよ

ライナー「さぁ…勝負は今、ここで決める!」

ベルトルト「本当にやるんだな…!?」

ライナー「あぁ!勝負はいm((何度目

エレン「止めろよ!た、助けてくれ!」

104期腐女子勢「ホモホモホモホモホモホモ」

エレン「うわぁ!ミ、ミカサァァ!!!」

ライナー「ミカサは絶対こないぞ」フフ

エレン「助けてくれたら何でもするk

ミカサ 「御意」スパァッッ

ライナー「あああああああああ」ピュー

ベルトルト「ライナー!血が!!!!!」

ライナー「何故俺だけ ぐぶぁ」ゲボッ

ベルトルト「うわぁぁぁあああ」

ミカサ「エレン!助けたから付き合って!チューして!エッチしt

エレン「だぁ!まずはここを出てからだ!!!!!」

ミカサ「…」コクッ

ミカサ「……」チラッ

アルミン「」チーン

ミカサ「…アルミンなら肉便器にどうぞ」ポイッ

エレン「アルミンンンンンン!!?ミカサ何してんだ!」

ミカサ「まずはエレンを助けるのが優先。 ので、アルミンを捨てた」

エレン「親友だろォォォォォ!!?」

ベルトルト「アルミン!」パンパンッ

アルミン「」…パチッ

アルミン「…ん?ふぁあ!!?ベ、ルトルトォ!?んぁあぁっん//」

ライナー「ちょっと俺だけ斬って去るなよ」

ミカサ「アルミンは気持ち良さそうだしもう手遅れだろう。肉棒無しでは生きられない」

エレン「憶測つけんな!!!アルミン!いつか助けるからな~ッッ!!!」

カラナーッ!

ラナッ!

ナー!

ナ…

興奮したせいか腹痛ヤヴァイんで

落ちる…イテテテテ


戻るのは何時か分からん

エレン「待てよミカサ!どこに逃げるって言うんだよ!」

ミカサ「分からない…兎に角走る」

エレン「で、でも…  あっ!!!」

104期腐女子勢「待~て~(^p^)」

エレン「ひィ!あいつら怖ぇよ!!!」

ミカサ「…っ!エレンは逃げて」

エレン「なっ!?ミカサ!!!?」

ミカサ「敵は何人居ても大丈夫…全ては私とエレンの愛の為!!!」

エレン「…ありがとうミカサ!!!!!」

腐女子達が例のホモォの体制で追いかけてくるのを想像してしまった……

壁外調査でサシャを追いかけた奇行種のアレですね

>>48>>49
まさにその通りです

104期腐女子勢「(^p^)」カサカサカサ

ミカサ「ぐぁあッッ!!!」バタッ

エレン「ミカサァ!!!」

104期腐女子勢「ホモォ…ホモォ…」カサカサ

ミカサ「エ、レン…!逃げてぇ!!!!!」

エレン「っ…ミカサ!感謝してる!!!」

104期腐女子勢「アルエレ ジャンエレ ライエレ ベルエレ マルエレ コニエレ キー(キース)エレ」カサカサカサ

エレン「ひぃいいぃいいい」ビユンッ


ちなみにエレンは立体起動装置を装備しています

ーーー
ーー


エレン「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」

エレン「壁の外に来ちまった…」ハァッ

エレン「でも…腐った奴等に追われるよりマシか…?」ハァハァッ

エレン「…ガチのホモも居たし…」

エレン「こうなるとジャンやマルコが心配だな…」

エレン「コニーは馬鹿だから大丈夫だろ…」


その頃コニー達は

コニー「う、ぁあっ//も、らめっ///」

パンパンパン

ジャン「んだよ、コニー?もう終わりか?俺まだイってねぇよ」

マルコ「そーだよコニー。自分一人で満足するなよ?」パンパン

コニー「んぁっ、で、れもっ///んっ」

ジャン「ほら?いいから早くしゃぶれよ」

コニー「ふぁっ///んっ、もーらめ…へぇる////」

マルコ「いいよ。喘いでイけ」パンパンパンパンパンッッ

コニー「んぁっ、あぁあぁあぁあああぁああ!!!!!」ドピュルルルル

エレン「取り合えず巨人から逃げよう」シュバッ

巨人「」ニュルン

エレン「うおあぁあぁあ!!!に、逃げなければ!!!」ダダッ

巨人「ダイジョーブ シナセナイカラ オチツイテ」ペラペラ

エレン「え!!?きょ、巨人がしゃべ…ッッ…  …えぇ!!!?」

巨人「マー オチツケヨ」

エレン「な、なんだよお前…駆逐すっぞ」

巨人「ハァァァァァンッッ!!!」ズキューン

エレン「!!!!?」

巨人「クチクサレタイデス オレヲコロセ」

エレン「んだよ…俺ブレード持ってねぇし」

巨人「ジャー オレガ オマエノコト オソウワ」

エレン「いや対人格闘の訓練かよ!」

巨人「ナイス ツッコミ イタダキマス」

エレン「まぁいい…お前がならず者だ、襲って来い」

巨人「イインスカ パイセンンンンンン!!?」

エレン「あ…?訓練だから当たり前d

巨人「ジャー エンリョナク オカサシテ モライマース!」

エレン「はぁ?ちょっ、何服脱がしてんだよ てか器用だな」

巨人「オカシテ イイト イッタノハ オマエダロ」

エレン「うわぁあああぁ!!!こいつもホモかよぉおぉおお!!!!!」

巨人「グフフフフフフ」ヌガシヌガシ

エレン「やめろぉぉおお駆逐してやるううぅう」

巨人「エーヤン エーヤン? モット ナケヨ」

エレン「こんのッッ…巨人のくせに生意気なんだよ!!!」ゴッ

巨人「キャァアア! メガ、メガァアァアア」

エレン「その隙に逃げる!!!!!」ダダダッ

眠くてアイデア浮かばないので

落ちます…

4時か5時頃にまた…ノシ

なるほど、2,3時間後か(ゲス顔)

>>61
深夜ノリやめんかいwww

眠いけど寝れないんで続き書きます

エレン「はぁっ、はぁっ、は…」

エレン「まさか巨人にレイプ未遂されるとは…」ガタガタ

エレン「あーもう…体ベタベタだ…」

エレン「…>>66行こう」

すいませんやっぱり安価やめます

エレン「俺の家の地下室に行こう」

エレン「父さんが困った時は来いと行っていたしな」

エレン「…懐かしいなぁ」

モアモアモア

エレン『父さん!どうたんだよ!父さんは母さんが死んでからおかしくなったんだ!!!』

グリシャ『…エレン、お尻をこっちに向けるんだ』

エレン『…は?』

グリシャ『ハァハァッ エレンはカルラにとても似た顔立ちをしているよ父さんも最近溜まっちゃって仕事がはかどらないんだ自分で抜くにしてもカルラじゃないと抜けないしなぁいいだろエレン人類の為に』

エレン『えっ?ちょまっ アーッ!♂』

エレン「おろろろろろろろ オエッ」

エレンの処女は既に実の父によって喪失してますた(^p^)キンシンソーカンー

エレン「おぇっ…  はぁっ、」

エレン「地下室に向かうか…」オェェ

エレン「…着いたぞ、シガンシナ区」

エレン「俺の故郷…」サァァ~

エレン「何故か巨人も居ないし入っちゃえ」

エレン「…」ガチャリ

エレン「!これは………!!!!!?」

エレン「“腐女子の生態”…!!?」

~進撃の腐人 取扱い説明書~

一、群れで進撃して来ます

一、ホモを生で見た時は非常に興奮しホモォの様な進み方になります

一、たまにと言うかほとんどの腐女子が百合もイける口です

エレン「…次が最後か…何々?」

エレン「“そこにある薬を飲めば治るよ”…」

エレン「はぁああぁあぁ!!!?」

ちょっと書きたいのがあるので新しいスレ建てます

アルミン「僕がいっぱい…」

です。見て下さいノシ

そしてエレンはその薬を持ち帰り、腐外道と化した104期腐女子勢に

『ホモを見せるから飲め』と嘘を着き飲ませた。

腐女子はそれを飲まない筈もなく、元の生活に戻った。

しかし、何故こんなに腐女子が急激に増えたのか原因は分かっていない。

でも地下室に腐女子なんちゃらがあったという事は

エレンの父親が原因にありそうなので、エレンは見付けたらまず殴ろうと決めている。

ちなみにアルミンは104期ホモ勢の肉便器になった。

??「ふふ…いい…!!!」


___悲劇は終わっていなかった。

END

終わった(^p^)

見てくれた皆さん本当ありがとう

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年11月14日 (木) 15:36:02   ID: yIG5hug9

腐女子キモいだよ氏ね

2 :  SS好きの774さん   2014年01月05日 (日) 11:36:29   ID: CU6ySZ2V

コニー受けは…萌えた

3 :  SS好きの774さん   2014年01月11日 (土) 23:20:18   ID: uJUoUPB2

続き希望。途中のツッコミがww

4 :  SS好きの774さん   2014年02月11日 (火) 13:32:00   ID: M6cn7fQH

デデーン アルミン失格 腐女子×××××(-。-;

5 :  変態   2014年03月27日 (木) 09:24:52   ID: ycchv40X

腐女子じゃないけど,,,これヤバイ!
この続きないっすか?

6 :  SS好きの774さん   2014年08月09日 (土) 23:20:28   ID: Q5zEGx-V

コニーすげぇ可愛かったwwwコニー受け最高(^р((⊂⊂⊂⊂

6 :  SS好きの774さん   2014年08月09日 (土) 23:20:52   ID: Q5zEGx-V

コニーすげぇ可愛かったwwwコニー受け最高(^р((⊂⊂⊂⊂

7 :  SS好きの774さん   2015年01月08日 (木) 22:36:41   ID: Aov6hC7t

W

8 :  SS好きの774さん   2015年01月27日 (火) 18:51:49   ID: rO62Rm0G

マジ~、 BL最高~

9 :  SS好きの774さん   2015年02月08日 (日) 21:16:37   ID: FeRCWsWV

いい!!めっちゃ好きー!
けど、リヴァイさんとかもいれて欲しかったかな笑生意気すいません!

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom