レッド(無口とか幽霊とか言われてたけどヤンデレから逃げてます) (1000)

このスレは

レッド(幽霊とか無口とか言われるけど)
レッド(無口とか幽霊とか言われるけどもう関係ない)

の続きです!(都合によりulrはれない)

あらすじ
ヤンデレから逃げつつシンオウ制覇に向けがんばる

安価使うことが多いよ!

いつもながらだよ!いきなり始まっていきなり終わる!

ホモとか百合とか腐男子とか色々いるよ!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377171321

何だよ終わらないって!一生書くの!?
でもカロス地方編も本編終わったら書きたいなぁ
ところで最初何選ぶ?俺フォッコ!
再開するー

前スレ
[SS速報VIP]レッド(無口とか幽霊とか言われるけどもう関係ない)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1376403924

前前スレ
[SS速報VIP]レッド(幽霊とか無口とか言われるけど)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1375803989

>>5 ありがとう!!!お前にシャワーズあげるよ!



15日目 朝

レッド「グーテンモルゲン」

レッド(いい朝だ、清々しい)

レッド(晴れてるからかな)

レッド(何して時間潰そう)

下2

???「」コソコソ

レッド「」ゾクッ

レッド(何だろう…今の)

レッド(念のため変装して外の様子を見に行こう)

レッド(えっと…なんの服を着よう)

下2

レッド(なるべく僕ってわからないようなやつ…)ゴソゴソ

レッド(…あ)

巫女服「」

レッド(…)

巫女服「」

レッド(…これでいいや)

レッド(あ…よく神主さんが持ってる棒)

レッド(いちおうもってこ)


レッド(…早朝雪の中何やってんだ僕は)

レッド(ん…誰かいる)

???「」ゴソゴソ

レッド(誰?あいつ…)

(前出てきた???とは別人)

下2

レッド「いってぇな…何処なんだよここはよぉ」

レッド(!? えっ僕!? いや僕は今巫女だからあっちが本物!?)

巫女レッド(…ややこしいからこうしよう)

レッド「ちっくしょーがよー…」ブツブツ

巫女レッド(…性格が違う)

レッド「出てこいピカ公案内しろ」

ピカ公「無理に決まってんだろks」

レッド「そんくれー野性の勘で頑張れよ」

巫女レッド(ど…どうしようどうしよう)

もふもふ戦士巫女レッドはどうする?  下2

巫女レッド(でも…今まで僕も苦労してきたし…)

巫女レッド(別世界の僕も少しくらい…放っておいても…)

レッド「仕方ねぇそこらへんの木全部燃やしてこい」

巫女レッド「やめたげてよぉ!」

レッド「うおっ誰だお前」

巫女レッド(あっやっちゃった)

レッド「…あんだよその格好はよぉ」

巫女レッド(DQNだ!DQNだ!)

レッド「おめぇ俺と似てっけど何なんだよ」

巫女レッド「…下2」

巫女レッド「…お、お兄ちゃんっ」ウルウル

レッド「あ?何いってんだ気色わりぃ」

巫女レッド「人が恥をかきながら言ったのに何だよ!」

レッド「いきなり叫ぶんじゃねぇ!」

レッド「そんなのどうとも思わねぇよ」

巫女レッド(結構頑張ったのに)ガーン

レッド「俺はなぁ…下2なんだよ!!!」

ちょっと電話してた再開


レッド「俺はなぁ…ナツメが好きなんだよ!!!」ドン!

巫女レッド「えええええええ!?」

レッド「そ、そんなに驚くなよ…」

巫女レッド「な、ナツメ、ナツメって…」ガタガタ

レッド「は!?どうしたんだよナツメはやんねえぞ」

巫女レッド「いらない。着替えてくるから待ってて」

レッド「? 何なんだよあいつ」

別レッド「…おせえな」イライラ

レッド「…遅れた」スタスタ

別レッド「おっせぇよ…って何だお前!俺と同じじゃねえか!ストーカーかよ!」

レッド「…」イラッ

別レッド「で…つまりどういうこと何だよ?言ってみろ」

レッド「…」イラッ

別レッド「つまり…ここは別世界で、俺はそこに迷い混んだ」

レッド「…」コクリ

別レッド「で…ここのナツメはお前が好きだと、羨ましいじゃねえかよ」

レッド「やだ死にたくない」

別レッド「お前大袈裟だな…んなわけねぇよ、思い返してみろって」

レッド「…」

~~~~~~~~~~~~~~~
ナツメ「レッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッド何処に言ったの絶対逃がさないわ貴方は私の物よ一生他の女、いや人間になんてさわらせない同じ空気も吸わせないわだから出てきてレッド幸せにしてあげるわレッドレッドレッドレッド何処レッド」
~~~~~~~~~~~~~~

レッド「…」

別レッド「な?いいだろ?」

レッド「どこも良くない!」

別レッド「そこまでかよ…ここのナツメはどんな奴なんだ」

レッド「…そっちのは?」

別レッド「ん?俺の嫁か?あっちは認めてくんねぇけど」

レッド(あっちのナツメ可哀想)

別レッド「俺のナツメはな、下2だ」

別レッド「控えめでな、俺のすることを応援してくれるいいやつなんだよ」

レッド「…いい人」

別レッド「だろ? でもエリカがなぁ…こええんだよ、追いかけてきてよぉ…」

レッド「…逆」

別レッド「ふーん、そういう事かよ。じゃあお前はエリカが好きなのか?」

レッド「…違う」

別レッド「じゃあ誰なんだよ、同じ俺だろ?教えろよ」

レッド「…いない」

別レッド「何だよお前色欲ねぇな釈迦かよ」

レッド「…」イラリン

レッド「…ストーカーから逃げるアドバイスしたげる」

別レッド「おっ何だよ」

レッド「…下2する」

(今までレッドがやってきた事。良かったのも良くないのもいいよ)

レッド「上空300mで相手の名前を思いっきり叫ぶ」

別レッド「はーん、やるか」

レッド(馬鹿め)

別レッド「じゃあここでやってもいいよなぁ?」

レッド「!?」

別レッド「あーん?きくんだろ?ならいいだろうがよ」

別レッド「ナツメぇええええええ!!!」

レッド(くっ、一瞬で着替えるしかない!何に!?)

メイの衣装ケース持ってて良かった! 下2

レッド「これだ!」バッ

別レッド「お前着替えんのはやっ」

ナツメ「レッド呼んだ!?私のレッドレッドレッドレッドレッド!!!もう放さないわ二度と!!!」ガシッ

別レッド「な…ナツメ…そんなに俺の事を…!」

ナツメ「? なんか変ね…あら?レッ子だったかしら、あなた何でここに!?」

レッ子「はい!レッドさんがいたのでナツメさんが探しているという事をお伝えしたまでです!」ビシッ

ナツメ「…あら、そうだったの?ありがとう、レッドに似ていい子ねぇ」

レッ子「恐れ入ります!」ビシッ

ナツメ「さぁ行きましょレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッド」

別レッド「お、おう…どこいきゃいいんだよ」ボソボソ

レッ子「カントー」

別レッド「おう。…愛しのナツメぇ!よし、一緒にカントーでハネムーンしようぜぇ!出てこいリザードン!」

リザードン「何だこの野郎!」

別レッド「カントー行くぞ!」

ナツメ「今日のレッドって積極的ね…♪」

バッサバッサバッサ…

レッド「た…助かった」

レッド(でも…あのレッドはナツメの好みの真逆だし、いつばれるかわからない…)

レッド(早めにシンオウを出ないと…)

~ポケセン~

キョウヘイ「お、レッドさん遅かったすね…って何で朝から女装してんすか」

メイ「あっメイクしてあげるー!」

レッド「あ…あのね…」

トウヤ「そ…そんな事が?」

ヒカリ「にわかに信じられない話ね…」

レッド「ほっ本当に!」

トウコ「でも…しばらく安全ってことよね?」

レッド「…」コクッ

コウキ「じゃあ良かったじゃん!でもいーな、僕も別世界の自分に会いたい!」

キョウヘイ「まぁどっちにしろ、服着替えた方がいいっすよ」

レッド「それはわかってる」

ヒカリ「じゃあナギサシティまで飛んでいくわよ」

コウキ「遠いもんね…よしっゴー!」


~ナギサシティ~

レッド「…潮の香り」

コウキ「あ、面白い物があるんだよ!」


メイ「ほわぁー!何これ!ポケモンみたーい!」

トウヤ「えっと…ポケモン岩?」

レッド「…凄い」

キョウヘイ「ゴンベっぽいすね」

トウコ「これは…面白いわ」パシャパシャ

ヒカリ「あとは…」

~灯台~

ヒカリ「ここはシルベの灯台っていうのよ」

トウヤ「結構高いわね」

レッド「…双眼鏡」

メイ「見てみたらー?」

レッド「…」ノゾキッ


レッド「…!」

レッド(霧に隠れたあの城…あのマーク…)

レッド(ポケモンリーグ!)

レッド「…楽しみ」

レッド「…海」

トウヤ「気持ちいいねぇ」

キョウヘイ「お、先客がいるっすね。フラグ乱立レッドさんいってらっす」

レッド「何それ」

???「あ…こんにちは」

レッド「…こんにちは」

ミカン「あたし、ミカンっていいます。ジョウト地方から来たんです」

レッド「…ジョウト?」

ミカン「……あたし、強くなりたくてこの地方まで来たんですけど」

ミカン「色んな所で、色んなポケモンが一緒にいて…」

ミカン「それがとても楽しそうで、あたしまで嬉しくなるんです」

レッド「…うん、ここの人も楽しそう」

ミカン「ですよね、やっぱりポケモンって凄いなぁって思うんです…」

レッド「…うん。ポケモンもそういう風に考えてる人がいると、嬉しいと思う」

ミカン「…そう、ですかね」

レッド「…うん」

ミカン「あの、あたし明日ジョウトに飛行機で帰るんですけど、一緒に来ませんか?」

レッド「…いいの?」

ミカン「はい! あなたのような人にジョウトの良さを知って欲しいんです」

レッド「じゃあ…お言葉に甘えて」

ミカン「じゃあ、明日正午にここに来て下さい」

レッド「…わかった」



キョウヘイ「フラグたちましたか?」

レッド「フラグ?」

レッド「それより…今日中にリーグまでいかないといけなくなった」

コウキ「そうなの!?でもレッドは行けそうだね!」

ヒカリ「ならさっさとジムにいった方がいいんじゃない?」

コウキ「電気タイプだよー!」

レッド「ここはあえて…ピカチュウ」

ピカチュウ「ぴっかー!」

~ナギサジム~

レッド(うわ…全部機械だ。電力つかいそう)

レッド(このボタン押して、回転して、それを使っていくんだ…)


レッド(回転で酔った)


ナギサジム攻略してくる

デンジ(暇だなぁー…)

デンジ(来るやつ来るやつ手応えないし…)

デンジ(コウキとヒカリが来てからいいやつこねぇなー)

レッド「…」フラフラ

デンジ(!…すげぇふらついてやがるけど、手応えありそうだ)

レッド「行け…ピカチュウ」

ピカチュウ「ピィーカァッ!」

デンジ「電気使いの俺にピカチュウ?笑わせてくれるじゃねえか。行け!ライチュウ!」

ライチュウ「ラァーイッ!」

俺はマニューラ、フワライド、ギャロップ、レントラー、エンペルト、ロズレイドの旅パ


デンジ「くっそぉ…ピカチュウなんかに!」

レッド「」ドヤア

ピカチュウ「ピカァ」ドヤア

デンジ「でもライチュウの方が可愛いよな」

レッド「…ピカチュウの方が可愛い」

デンジ「ライチュウ!」

レッド「ピカチュウ!」

デンジ「ライチュウ!」

レッド「ピカチュウ!」

デンジ「ライチュウ!」

レッド「ピカチュウ!」

デンジ「ライチュウ!!!」

レッド「ピカチュウ!!!」

ガラッ

カミツレ「私はエモンガが一番だと思うわ」

デンジ「…」

レッド「…」

一番可愛いのは? 下1~5

デンジ「ピカチュウに2票…」

カミツレ「レッドに2票…」

レッド「ピチューに1票…」

デンジ「…」

カミツレ「…」

レッド「…」

ピカチュウ「やーいやーいお前0票~」

ライチュウ「うっせお前のご主人男の癖に票はいってんじゃねーか」

ピカチュウ「レッドはいいんですぅ~」

カミツレ「そうね…レッドは可愛いわ」

デンジ「そうだな…可愛い系男子だな」

レッド「その目やめて」

~外~

レッド「…」

キョウヘイ「勝ったんすよね?」

レッド「…うん」

コウキ「テンション低いね…」

レッド「………ゴールドスプレー買ってくる」

ここからは実際にチャンピオンロードを行きます!


レッド(…海から行くの初めて)

レッド「ラプラス…よろしく」

ラプラス「任せてねぇ」

キョウヘイ「いってらっす」

メイ「レッドならいけるよー!」

トウヤ「頑張ってねー」

トウコ「頑張りなさい!」

ヒカリ「胸をはって行きなさい」

コウキ「待ってるからね!」

レッド「…行ってきます」

女装経験者いんのかよ傷口えぐってごめんね


レッド(…)

レッド(トレーナー多い)

レッド(あと波乗り速度制限がキツい)

レッド(…)

レッド(…)

ゴゴゴゴゴゴ

レッド(滝…あっ)

レッド(ラプラス…滝登りできる?)

ラプラス(むりむり)

レッド(…どうやって登ろう)

下2

レッド(…あ、あの時のスク水)

レッド(………)

レッド(男なら根性で…這い上がる…!)メラメラ



レッド「はぁーっはぁーっ」ゼーゼー

レッド(30分もかかっちゃった…)

レッド(…もう夕方。急がないと)

↑このさき チャンピオンロード

レッド「絶対…制覇してみせるっ!」

明日早起きするし今日はここまでー
何か女装トーク盛り上がっててワロタwww
じゃあお休み!明日は夜9:00頃になりそうだ!

あと前スレでも言ったけど皆さんから見た主人公達のキャラを教えて欲しい
キャラがあやふやになってきてるんだよ…

レッド 無口だけどたまに喋る、もふもふしてるポケモンを見るともふりたくなる、乗り物酔いしやすい

トウヤ 常人(?)レッドのコスプレ姿をとったりする

トウコ 若干毒舌、味音痴

キョウヘイ ポケウッドスターで交渉上手(?)たまにメタい、料理上手で地味に腹黒

メイ 女装させるのが好き(?)

コウキ 露出魔だけどそれ以外は普通

ヒカリ ケモナー、理想のタイプはミュウツー、味音痴

こんな感じに思ってる

修正
レッド たまに喋る→最近はよく喋るようになった

今日は予定通りに書くことができそうです!あとジョウト編はHG途中までしかやってないからダイヤモンドの送って進めてから書く。
雨が降ってきて雷必中だなぁと思ってたら雷落ちた。こえええええ

母さんと妹がガチ喧嘩しだしてしまった…ものっそいこわい
番外編でもやろうかな

安価使うけど人いる?

意外と多くてビビった。
番外編っていってもアレだけど粗末なものだけど。じゃ番外編やるわ

ルッコ「ルッコのるんるん♪ポケラジオ! 今週のゲストは、キョウヘイさんの紹介でレッドさんでーす!」

レッド「…こんにちは」

ルッコ「こんにちは! その帽子お似合いです! では早速メールを読んでいきましょう!」

レッド(何で僕がこんなことしなくちゃいけないの!? ラジオとか無口には辛いよ!キョウヘイのバカ!)

ルッコ「最初の質問メールは下1です!」

ルッコ「えー、とりあえずコスプレしてください。とのことですが…」

ルッコ「コスプレが趣味なんですか?」

レッド「いや、友人の趣味でやらされているんです」

ルッコ「でも、ラジオでメールが来るほど似合うってことですね!」

レッド(芸能人怖い人怖い帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい)

ルッコ「というわけで、番組で用意したコスプレはこちら!」

下2

ルッコ「カビゴンの着ぐるみでーす!」

レッド(…なんだろうこの安心感ともガッカリ感とも言える感じ)

ルッコ「では、レッドさんにはこれに着替えてもらいましょう!」

レッド「もふっ」バッ

ルッコ「はっ、速い! 一瞬で着ぐるみに着替えました!」

レッド「意外と着心地がいいです」モフモフ

レッド(中もっふもふ!もっふもふ!)

ルッコ「とても可愛らしいです!」

ルッコ「では次のメールです! …レッドさん暑くないですか?」

レッド「大丈夫です」モフモフ

下2

一番好きなブイズはなんですか

ルッコ「一緒に旅をしているメンバーの中で付き合うなら誰?だそうです。あ、同性異性どちらでもいいそうです」

レッド(…誰だろう)

レッド(メイだと女装させられるし、ヒカリはケモナーだし、トウコ…トウコ…は…味音痴だし)

レッド(同性でもトウヤはロリコンだし、キョウヘイ…は腹黒だし、コウキは露出狂だし…うーん)

レッド「あまり仲間にはそういう感情を抱くことは無いんですけど」

レッド「もし僕が女の子だったらキョウヘイですかね」

ルッコ「おお! やはりキョウヘイさんは同性からも慕われているんですね!」

エーフィ「もがもが」

レッド「…しー」

ルッコ「暇潰しのるんるん♪ラジオですがそろそろ終了です!」

レッド「はい」

ルッコ「今日のゲストは、レッドさんでしたー!」

レッド「ありがとうございました」

ごめんご飯だったから無理矢理感すごいね。9時本編開始

乙 
待ってます

両方てそれぞれて意味…いやなんでもないです。
乙。

>>159 そうだったの!?ごめん勘違いしてたわ

そろそろ再開する!でも四天王の手持ちとか調べながらだから遅くなりそう

レッド「なんやかんやでリーグまで来ました」

レッド(凄い大きい…お城みたい)

レッド(…大丈夫だよね、仲間達を信じないと)

レッド「よし…チャンピオンを倒しにいくよ!」

ピカチュウ「ピッカー!」

~一人目~

リョウ「ハーイ!ようこそ!ポケモンリーグへ!ボクは四天王のリョウです!ヨロシク!」

リョウ「あっ、ボク虫ポケモン好きなんで!だって、虫ポケモンかっこいいし綺麗でしょ!」

リョウ「そう!ボク虫ポケモンのようにパーフェクトになるためここで挑戦者と戦っています!」

リョウ「では!相手させてもらいます! 行け!ハッサム!」

ハッサム「ハッサッ!」

レッド「行け、リザードン」

リザードン「グオアアア!!!」

レッド「…」

リョウ「つ、強い…! あ、えっと」

リョウ「ボクの負けだけど、虫ポケモンの素晴らしさ、ポケモンリーグの凄さ……」

リョウ「そしてポケモン勝負の奥深さ、君に伝わったと思う」

リョウ「じゃあ、次の部屋へどうぞ!あと3人、ボクよりも強いトレーナーが待ってますから!」

レッド「…」コクッ

~二人目~

キクノ「おやおや…可愛らしい、それでいて頼もしいトレーナーだね」

キクノ「おほほ!私はキクノ。特に大事にしているのは地面タイプのポケモンね」

キクノ「ほほほ! じゃあおばあさんがどれだけやれるか見てあげますよ。行きなさい!ウソッキー!」

ウソッキー「ウソウソ!!」

レッド「…ラプラス」

ラプラス「キュイイイイ!!!」

レッド(波乗りすごい)

キクノ「…大したものですよ、ポケモンがあなたを信じて力を出しきっての勝利」

キクノ「ふふふ、負けたのに思わず微笑んじゃう」

レッド(…キクコさんの親戚?)

キクノ「おほほほ!あなた達なら何処まででも行けますよ」

~三人目~

レッド「…」ジー

オーバ「よく来たなトレーナー!お前がいつ来るか指折り数えて待っていたぜ!」

オーバ「お前のことはデンジの野郎から聞いたぜ。うん…まぁ可愛い系男子がいてもいいんじゃねえか」

レッド「…」ジー

オーバ「それはいいとして…あいつのハートに火をつけるとは気合いが高まってしょうがねぇ!」

オーバ「行け!ギャロップ!」

ギャロップ「ヒヒィィィン!!!」

レッド(…アフロに気を取られて話を聞いてなかった)「行け、カメックス」

カメックス「ガメェェェ!!!」

レッド「…」(アフロ…)

オーバ「まさかまさかの完敗だ!見くびっていた訳じゃない!ただ、負けるとは微塵にも思わなかった…」

オーバ「…… …… …… ……フゥ、燃え尽きちまったぜぃ」

レッド(アフロが?)

オーバ「…次、いきなよ」

レッド「…」コクリ スタスタ

レッド(アフロ…シンオウすごい)

~四人目~

ゴヨウ「…これはいいタイミング、丁度本を読み終わった所でした。 では、自己紹介を 私はゴヨウ。使うのはエスパータイプ」

ゴヨウ「それにしてもここまでくるとは、相当な実力の持ち主。四天王最強とも言われる私も全力で戦わせて頂きましょう。行きなさい!バリヤード!」

バリヤード「バリバリっ!!」

レッド「行け、ブラッキー」

ブラッキー「ブラァッキー!!!」

ゴヨウ「なるほど…今までの三人に勝ってきたその強さ、本物ですね」

ゴヨウ「これで貴方は四天王全員に勝った訳ですが、まだ終わりではありません。ポケモンリーグには私達よりも遥かに強いチャンピオンがいます」

レッド「…」コクリ

ゴヨウ「さぁ!扉をくぐり抜け、最後の戦いに挑みなさい!」

レッド(とうとうチャンピオン…シロナさんと戦うんだ)

たしかゲームだとシロナってヒカリのこときにいってるっぽいよね

~チャンピオン戦~

シロナ「レッド、久しぶり。元気にしてた?」

レッド「…」コクッ

シロナ「そう…仲間と楽しく旅ができたみたいね、二人ともいい子だったでしょ?」

シロナ「どんな困難にぶつかってもポケモンと、仲間と乗り越えてきたのね。それはどんな時でも自分に勝ってきたということ」

シロナ「そうして学んだ強さ、君たちから伝わってくる! さてと!ここに来た目的は解ってます!」

シロナ「ポケモンリーグチャンピオンとして、君と戦います!行きなさい、ミカルゲ!」

ミカルゲ「シュゥゥゥオオオン」

レッド「…ピカチュウ」

ピカチュウ「ピッカアアアア!!!」

>>177
アニメじゃないですか?

>>179アニメだっけ?
   そこら辺全然おぼえてない

レッド「ピカチュウ、十万ボルト!」

ピカチュウ「ピィカァチュウウウウ!!!」ビリビリ

ミカルゲ「シュオアっ!」

シロナ「そのピカチュウ、相当レベルが高いのね…でも私達だって負けないわ!ミカルゲ、悪の波動!」

ミカルゲ「シュアッ!」ドゴゴゴ

ピカチュウ「ピカッ!」

レッド「ピカチュウ…まだ行けるよね」

ピカチュウ「ピッカ!」

シロナ「そんな…ほとんど削れてない!?」

レッド「もう一回十万ボルト!」

ピカチュウ「ピカァッ!!!」ビリビリ

ミカルゲ「シュウウウ…」

シロナ「ミカルゲ…お疲れ。レッドって凄く強いのね、私燃えてきちゃった。行きなさい、ロズレイド!」

ロズレイド「ロズロズ!」

レッド「…ロズレイド」

シロナ「電気タイプは草に対していまひとつよ、交代する?」

レッド「…いい、レベルごり押しでここまで来たんだ」

ヒュウウウウウウウウ

シロナ「!? あられ…!?」

レッド「ピカチュウ、ボルテッカー!」

ピカチュウ「ぴかぴか…ピッカ!!」ドドド

ロズレイド「ロズっ!?ロズロズ…」

シロナ「そんな…一撃!? いまひとつの筈なのにっ!」

ロズレイドの毒のトゲ

ピカチュウ「ピカ…」

レッド「…ピカチュウ戻って」

シロナ「くっ…行きなさい!トゲキッス!」

トゲキッス「トゲトゲー!」

レッド「…サンダース」

サンダース「サンダァァァス!!!」

シロナ「くっ、まだ電気タイプがいたのね」

レッド「かみなり」

サンダース「ダァァァス!!!」バリバリ

トゲキッス「トゲぇ…」

シロナ「戻ってトゲキッス。行きなさいっ!ルカリオ!」

ルカリオ「ルカァァァ!!!」

レッド「…交代、リザードン」

リザードン「グオアアアア!!!」

シロナ「ルカリオ、しんそく!」

ルカリオ「っカァ!」ドドド

リザードン「っリザァ!」

レッド「…火炎放射」

リザードン「ゴオオオオ!!!」

ルカリオ「ルカァ…」

シロナ「くっ…いきなさい!ミロカロス!」

ミロカロス「ミロァァァ!」

レッド「…フシギバナ」

フシギバナ「フッシャアアア!」

レッド「フシギバナ、ハードプラント!」

フシギバナ「フシャアアア!!!」ドゴゴゴ

ミロカロス「ミロッ…」

シロナ「くぅっ…これで最後よ!行きなさいガブリアス!」

ガブリアス「ガブガブガアアア!!!」

レッド「交代、ラプラス」

ラプラス「キュイイイイ!!!」

シロナ「ここまで追い詰められたのいつ以来かしら! まだまだよ!こんなに楽しい勝負簡単に終わらせない!」

シロナ「ガブリアス、かわらわり!」

ガブリアス「ガァっ!」ドシッ

ラプラス「キュッ…キュイイ!」

レッド「…大丈夫、行けるねラプラス」

レッド「全力で冷凍ビーム!!!」

ラプラス「キュアアアア!!!」ビィィ

ガブリアス「ガアアアア…」

シロナ「…っ!」

シロナ「お見事です、素晴らしい戦いだったわ。ポケモンが最大限力を発揮できるよう応援しつつ、冷静な判断で見事勝利した…」

シロナ「その情熱と落ち着き、二つを合わせ持つ君とポケモンなら、いつだってどこだってどんなことでも乗り越えられる!」

シロナ「戦っていてそう思ったの!シンオウ地方の新しいチャンピオンの誕生ね…と、言いたいけど、レッドは旅を続けるのよね」

レッド「…」コクリ

シロナ「わかった、でも覚えておいて」

シロナ「あなたの世界は、諦めない限りどこまでも広がっていく! さぁ、行きなさい、レッド…!」




~ナギサシティ~

トウヤ「…」ウロウロ ソワソワ

キョウヘイ「トウヤさん不振っすよ」ソワソワ

トウコ「キョウヘイもよ…」ウロウロ

ヒカリ「私はレッドを信じているから大丈夫よ」

コウキ「大丈夫かなぁアフロに気を取られて負けてないかなぁ」

メイ「アフロ!?」

レッド「…ただいま」

トウヤ「! レッド大丈夫!?アフロの人に意地悪されてない!?」

コウキ「アフロあれカツラじゃないんだよ!」

キョウヘイ「オーバさん可哀想っすよ」

トウコ「お疲れ、レッド!」

ヒカリ「もう疲れたでしょう、ゆっくり休みましょう」

メイ「ポケセンいこー!今日はお祝いだー!」

少し休憩。45分頃再開

よし、45分だー再開だー

まってましたー

メイ「えー、では!レッド殿堂入りおめでとうパーティを始めます!朝まで寝かせないぜー!」

いぇええええい!

メイ「では、まずレッド一言どうぞ!」

レッド「…勝てて良かった。皆のお陰」

トウヤ「レッド…!」ジーン

キョウヘイ「流石っす!おめでとうございます!」

トウコ「さぁ!どんちゃん騒ぎよ!」

ヒカリ「さぁさぁジュースもあるわよ飲んで飲んで」

コウキ「レッドおめでとう!これ美味しいね」ゴクゴク

ヒカリ「…」ニヤリ

メイ「じゃあメイオタマロの顔物真似しみゃーす!」ヘロヘロ

トウヤ「わー!やってやってー!」ヘロヘロ

キョウヘイ「…できるんすかぁ?」ヘロヘロ

レッド「…ヒカリ、それ」

ヒカリ「あら、レッド勘がいいわね、そうよ、これお酒」

レッド「…美味しい?」

コウキ「レッド!これ美味しいよ飲んでー飲んでー!」

レッド「…美味しいけど」

トウコ「もっと持ってこぉーい!」ガハハ

ヒカリ「ふふふ…面白い」

メイ「」キュッ

トウヤ「あははははははは!!!」

キョウヘイ「はははははははは!!すっげぇそっくりじゃないすかぁ!」

メイ「」キュッ

トウヤ「あっはははははははは!!」

キョウヘイ「っくく…レッドさん見てあれ」

レッド「?」

メイ「」キュッ

レッド「」ブフォッ

コウキ「レッドあはははははは!!!」

トウコ「あははははははは!!!そっくり!!そっくり!!」

トウコ「じゃあたしオタマロの鳴き声物真似するー!」

メイ「」キュッ

トウコ「ティロピョピョピョピョピョピョピョオン」

トウヤ「あはははははははははははは!!!」

キョウヘイ「ははははははははははは!!!」

レッド「っ…ふふ」プルプル

3時間後

コウキ「zzz」

キョウヘイ「あーあ…どうせブームが過ぎたらすぐ捨てられんすよ…」ブツブツ

トウヤ「あははははははは!!あはははははは!!」

トウコ「もっと酒もってこいやあああああ!!」

メイ「zzz」キュッ

レッド「…」

ヒカリ「なるほど…こうなるのね」

レッド「…」

ヒカリ「ん? 誰がどうなるか記録してたのよ」

[トウコ→オヤジ トウヤ→笑い上戸
キョウヘイ→ネガティブ コウキ→笑った後寝た
メイ→オタマロ顔のまま寝た レッド→無口に磨きがかかった]

レッド「…?」

ヒカリ「私?私は飲めないのよ」

レッド「…」

ヒカリ「別に不平等ではないでしょう、さぁそろそろお休み」

レッド「…」コクッ

レッド(…部屋が荒れてて寝る所がない。何処で寝よう)

レッドは酔っています 下2

レッド「…」

ヒカリ「あら?ここで寝る?」

レッド「…」コクッ

ヒカリ「いいわよ、はいここ」

レッド「…zzz」

ヒカリ「寝るの早いわね…」

レッド「すー…すー…」

ヒカリ「…ふふっ、ポケモンみたい…お休みなさい。レッド」

深夜 ~?????~

???「何だよいねーよ!」

マチス「ジョウト行くらしいデスヨ」

???「先回りだ!ねみい!」

16日目 朝

レッド「ん…おはよ」

レッド(うわぁ…カオス)

レッド(皆起こさないようにしないと)

レッド(何しようかなぁ)

下2

レッド(…少し頭いたい)

レッド(だあっ!)

レッド(何いってんだぁっ!)

レッド(方法がないしぃっ!)

レッド(もうそろそろぉっ!)

レッド(シンオウから出れるしぃっ!)

レッド(怖いんで無理です。無理)

レッド(無理!無理だからね!?)

下2

このSSは未成年の飲酒を推奨しません!
安価した

レッド(下2って言ったけど全部面白そうだな)

レッド(全部組み合わせると…)

レッド(皆に雪をつかった爆発寝起きドッキリして自分はピカチュウと二度寝!)

レッド(そこらへんのマルマイン捕まえて)ポーン

レッド(雪つけて)ツケツケ

レッド(準備できた…)

レッド(いいところ発見)ポイポイ

レッド(カビゴンで壁作って)

カビゴン「zzz」

レッド(マルマイン、自爆)

マルマイン「散るときこそ美しく!!」ドッカーン

レッド(…うわぁ)

トウヤ「ごっほごっほ…あ、あさ…」

トウコ「…ああ、よく寝た」

キョウヘイ「ゴホゴホ…な、なんすかこれ」

コウキ「…激しい目覚ましだね」

ヒカリ「窓開いてる…ここから入って来たのかしら」

メイ「…レッドは?」

キョウヘイ「…レッドさん特性いたずらごころっすからねぇ」

トウヤ「レッドー…いた」


レッド「すー…すー…」zzz

ピカチュウ「ぴかー…」zzz

ヒカリ「…寝てるわね」

コウキ「カビゴンのお陰でノーダメだね!」

メイ「にゅにゅう…ちょっとおこだから腹いせに下2してやる!」

メイ「最近ナース服買ったんだー」

キョウヘイ「おうふ…メイひでえ」

トウヤ「ごめんねレッド…」

トウコ「やっぱりそれなのね」



レッド「!?」

コウキ「さっきメイがやってたよー」

レッド「…着替えていい?」

下1

レッド「!?」ガーン

トウコ「ドンマイ…」

トウヤ「」パシャパシャ

キョウヘイ「トウヤさん…?」

トウヤ「成長の記録だよ」

レッド「…こんな成長嫌」

レッド「…あ、皆に言うことがあるんだ」

一同「?」

レッド「今日の正午にジョウト行くんだけど…一緒に来れる人いる?」

トウヤ「僕暇だからついてくよ」

ヒカリ「…着いていきたいんだけど、明後日学会があって手伝いをしないといけないの」

コウキ「僕もだようわあああああん!!!」

トウコ「私もアララギ博士にシンオウのレポート出さないと…」

メイ「メイ明後日から仕事なんだうわあああああん!!!」

キョウヘイ「…ちょっと電話してくるっす」

『…もしもし、はいキョウヘイっす』

『またしばらく休暇を…あ?駄目?』

『もうおめーんとこの映画でねえぞ』

『…わかってくれればいいんすよーじゃあまたー』


キョウヘイ「オーケーですって」

トウヤ「うん…」

レッド「芸能人すごい」

ヒカリ「…つまり、レッドとは今日でお別れなのね」

コウキ「うわああああああああん!!!」

コウキ「これ僕の番号!なんかあったら言って!」

ヒカリ「…私のも」

トウコ「私のもね」

メイ「メイも!あとメイの衣装ケースあげる!」

テーテテテテテテーン 皆の番号を手に入れた

テーテテテテテテーン メイの衣装ケースを手に入れた

メイ「どんな服も入ってるよ!」

レッド「…ありがと」

ヒカリ「…そろそろ正午よ」

トウコ「行った方がいいかもよ」

レッド「…うん」

コウキ「空きができたら絶対行くからね!」


ミカン「…準備できましたか?」

レッド「…うん」

トウヤ「僕らもいいかな」

ミカン「はい、勿論…では行きましょう」


~飛行機~

トウヤ「いい所だったね」

キョウヘイ「寒かったっすけどね」

レッド(…あ、コウキ達)

レッド(…さよなら、シンオウ地方)

レッド(それとコウキ、ヒカリ、メイ、トウコ)

第三部 雪の大地と仲間とか 終わり

ふぁーーーー!!!シンオウ終わり!思えばシンオウだけで1スレ使ってたんだよ!!長かった!
ジョウト編は明日PM8:00から!!!

ネタバレ 次の仲間はヒビキとコトネ
ヒビキの特徴  下3
コトネの特徴  下5

よし、ヒビキ・キス魔 コトネ・キョウヘイの超ファンって感じか、エーフィが大喜びだね
明日暇になったらてきとーにばんがいへん書くかも

ライバルとか出した方がいい?

じゃあツンデレとか言われてるリメイク版ライバル出すか
下2名前  下4特徴

原作通りだな
ところでサカキの息子設定ってポケスペだっけ?

>>257 ゲームにもあったよねそれ

リメイクのセレビィイベント?であったんじゃなかったっけ

別世界レッドはハネムーン楽しんでるよ、ナツメと。ナツメと。
あと緑くんの特徴忘れてた 下3

そういえばダジャレ委員会的なものなかったっけ
どっかのレッドスレであったんだけど

緑君はツンデレ&勝負好き
強さはレッドには負けるけど最強レベルの強さで

うんわかっエーフィ「フィー!フィーフィー!」ハアハア

>>272 カミツレ「全国駄洒落委員会は私が作った!」

登場はしてても喋れてない

何となく作ったコピペ改変ネタ


グリーンが「歴史なんて勉強する意味ねぇよ。過去じゃん」と言ってきた。
僕は迷わず彼の右頬をぶん殴った。
グリーンは半泣きになりながら「何すんだよ!」と叫んだ。

僕はもう一度拳を振り上げる。
咄嗟に防御の姿勢をとるグリーン。
拳を下ろしながら僕は言った。

「そうやって防御できるのも過去を学んだおかげだろうが!」

ハッと何かに気付いたように、グリーンは涙を流し謝ってきた。
僕はテキトーな事を言ったのに何泣いてるんだこの緑野郎と思った。

暇だけど 番外編の ネタが無い
>>1でございます

RK会の会議とかどうだろう(ナツメ対策会議とか、レッド討論会とか)

エリカ「>>285さんのお陰で開かれたRK会大会議です!」

ワーーワーーワーー

エリカ「えー、おかげさまでRK会も会員が200人を越えましたわ! そのうちのこのメンバーで話し合います!」

ミカン「こんちには…」

スモモ「よ、よろしくお願いします!」

ナタネ「お願いしまーす!」

エリカ「私も知らぬ間に会員が増えて驚きですわ」

エリカ「まずは、ナツメからレッドをどうやって逃がすかですわね」

スモモ「そうですね」

ミカン「今は別世界のレッドさんとハネムーンをしているそうです」

ナタネ「へぇ…別世界なんてあるんだ」

エリカ「別世界の私はストーカーらしいですわね…むむむ」

エリカ「とりあえずこれは大丈夫そうですわね…」

ナタネ「じゃあ次の議題は下1で!」

エリカ「ではレッドさんがいた地方の皆さんにレッドさんの報告をしてもらいましょう」

ナタネ「最初は無口だと思ってたけどその後コンテストに巫女服で出てて可愛いと思ったよー」

エリカ「巫女服!?」ガタッ

ガタガタガタッ

ナタネ「顔真っ赤にして可愛かったよー。あ、これ写真入りのSDカード」

エリカ「ありがとうございます!コピーして会員に配布ですわ!」カタカタ

スモモ「私が会った時のレッドさんは不機嫌でした…」

エリカ「中々レアですわね」

スモモ「でもそのあと優しくて…///」

エリカ「…スモモさん?」

スモモ「ひゃい!…えっと、そんな感じです」

ミカン「私が最初会った時は普通の服でしたけど、二回目に会った時は…」

スモモ「…」ゴクリ

ナタネ「ためるね…」

ミカン「ナース服でした!!!」

エリカ「ナース服ですって!?」ガタッ

その他RK会員「キターーーー!!!」ガタガタガタッ

ミカン「これが写真です!」

エリカ「幹部に昇進させますわ!!!」

ミカン「ありがとうございます♪」

ナタネ「…ここすっごいね、次は下1」

エリカ「初めて会った時…ジムに来られて、いい戦いをして私が負けました」

エリカ「その後お茶に誘いましてね、ポケモンの話してる時のレッドさんが可愛くて可愛くてっ!」

エリカ「なんやかんやで今は仲良しですわ」

ナタネ「あたしは…いつだっけ、確かジムに来たとき、だったよ。印象はさっき言った通り」

スモモ「私もジムです…最初はちょっと怖いなぁって思ってたんですけど」

スモモ「強くてかっこよくて…///」

ミカン「あたしはシンオウの海で会って、ジョウトまで送り届けました。ポケモンの話とかしました」

ミカン「ポケモンが好きなんだなぁと思いました」

エリカ「えー、最後に!」

エリカ「我々は常にレッドさんの味方!」

我々は常にレッドさんの味方!

エリカ「レッドさんをただただ可愛がりましょう!!!」

オオオオオオオオオオ!!!

エリカ「では、解散っ!」


エリカ「今日はいい報告が多かったですわ♪」

RK会員「こちら新たに加入した人の表です」

エリカ「どうも。えっと…今日の三人と、あと男子数名…」

エリカ「最近男の人が多いですわねぇ…レッドさん大丈夫でしょうか」

エリカ「まぁレッドさんなら大丈夫ですわね、じゃあ会費でレッドさんにプレゼントでも送りましょう」

プレゼント何にする? 下1

エリカ「んー…あ、このポケモン専用コンディショナー&シャンプーセットにしましょう」

エリカ「頼みましたわ」

ペリッパー「任されたよ!」バサバサ

エリカ「よし、これで大丈夫でしょう」

エリカ「ああ、それにしてもいい天気ですわ…」

エリカ「すー…すー…」


終わり なんか落ちつけられない病らしい

そういえばチャンピオン大集合は全地方制覇したら書くよ

今日書けなくなった!!!
妹の馬鹿ぁ!!!

色違い通常プレイで見たこと無いわ。畜生
あとやっぱ書けることになった。
妹と大喧嘩→喧嘩するならネットすんな→仲直り→妹寝たらネットやっていいよ→わーい

10時再開

うおおおおおまた妹とプチ喧嘩してた!
じゃあジョウト編スタートじゃあああああああい!!!

~ワカバタウン~
はじまり つげる かぜのまち


ミカン「ではここにいるウツギ博士から色々と聞いて下さい」

レッド(飛行機酔いした…)

トウヤ「はい、ありがとうございました!」

ミカン「では、レッドさんさようなら。ジムで待ってます」

レッド(…?)

キョウヘイ「この一番大きい家っすね、行きましょう」

~ウツギ博士宅~

レッド「…こんにちは」

トウヤ「あれ?誰もいない…」

キョウヘイ「留守っすか?」


ドンガラガッシャーン

レッド「!?」

トウヤ「な、何!?」

ウツギ「あいたたた…あ!君がレッド君だね!アララギ博士から話は聞いてるよ!」

キョウヘイ(ドジっ子?)

ウツギ「君にここの地方の説明をしたいんだけど…カントーとは隣だし特に変わったところはないよ」

レッド「…」

ウツギ「ただ、ここはポケモンを一匹なら外に出してつれ歩いていいんだ!」

レッド「!」キラキラ

ウツギ「つれ歩く事で進化や成長に関わりがあるかもしれないから、条例で許可してるんだよ」

レッド(…つれ歩きやすいのはピカチュウかな)

ウツギ「あと、ジョウトの案内人として、数人紹介したいんだ」

レッド「?」

キョウヘイ「ほう」

ウツギ「隣の家にいるから、行ってごらん! それじゃあ、いい旅を!」

レッド「…ありがとうございます」

トウヤ「ありがとうございます!」

キョウヘイ「あざーっす」

~ある家の前~

トウヤ「ここだね」

レッド「…レッドです」コンコン

ガチャッ

ヒビキ「あ、貴方がレッドさん!初めまして!ヒビキって言います!」

レッド「…よろしく」

ヒビキ「よろしくお願いしまーす!」チュー

レッド「」

エーフィ「フィー!フィーフィー!」ハアハア

キョウヘイ(ホモかキス魔かどっちだ)

トウヤ「さっ、最近の若い子って…!」アワアワ

ヒビキ「? あいたっ!」ポカッ

コトネ「ヒビキ、またやったの?そんなポイポイやっちゃ駄目!」

キョウヘイ「お、良識的っすね」

コトネ「? !? も、もしかしてキョウヘイさんっ!?」

キョウヘイ「そっすよ」

コトネ「キャー!私大ファンなんです!握手してくださいっ!!!」

キョウヘイ「勿論ってかこれから一緒に旅するんすよ」

コトネ「き、キョウヘイさんと旅…キャー!!!」

シルバー「…こいつらは」

トウヤ「あ、君もかな?」

シルバー「はい、シルバーです。宜しくお願いします」

トウヤ「君はいい子だねー」

ヒビキ「レッドさんもキスしましょーよー!」

レッド「」

エーフィ「フィー!フィーフィー!!!フィー!フぃっごほっごほっ」

コトネ「あれやって下さい!リオルマンの!」

キョウヘイ『俺は悪を絶対に許さないっ!』

コトネ「キャー!!本物だー!!!」

トウヤ「あはは…皆元気だねえ」

シルバー「…騒がしいんです」

バンッ!

一同「!?」

???「やっと見付けたぞレッド!!!」

キョウヘイ「知り合いっすか?」

レッド「…緑野郎…!」

グリーン「グリーンだっ!」

トウヤ「えっと…貴方は?」

グリーン「あ、あぁ…俺はグリーン。こいつのライバルだ」

レッド「…ボンジュ~ル」

グリーン「人の黒歴史暴くのやめろよ!」

キョウヘイ(こんなイキイキと悪態をつくレッドさん初めて見た)

もう妹とは仲直りしたよ!大丈夫だよ!


グリーン「大体お前はなぁ… 人が逃がしてやったのに連絡も入れず…!」クドクド

キョウヘイ「お説教モード入りましたぁっ!」

レッド「…」

トウヤ「レッドも聞き流してるね」

グリーン「別にお前が心配な訳じゃないけどな!? マサラの人口が減ると困るんだよ!」

レッド「…」

キョウヘイ「ありきたりなツンデレ!そしてレッドさんからうぜえっていう電波キャッチ!」

トウヤ「そんな感じの顔だね」

ヒビキ「レッドさんレッドさん!」

コトネ「キョウヘイさぁーん!」

トウヤ「…ヒビキはレッドになついてるしコトネはキョウヘイのファンらしいし…グスッ」

シルバー「俺はトウヤさんが一番まともだと思います…」

トウヤ「ありがとう…」

ヒビキ「今日はもう遅いから泊まっていって下さい!」ピョンピョン

トウヤ「ご両親の許可はとった?」

ヒビキ「おかーさーん!レッドさん達泊めていいよねー?」

ヒビキママ「あら!いいに決まってるじゃない! 今日は夜ご飯豪華にしないとね!」

コトネ「わーい!」

キョウヘイ「おっふ…ハキハキ母ちゃんっすね」

ヒビキ「うちのママコガネ生まれだから!」

レッド(やっぱり地域によって違う)

ヒビキ「じゃあ夜ご飯まで下2しましょー!」

ヒビキ「色々お話しましょー!」ベタベタ

レッド「…うん」

コトネ「キョウヘイさーん!」ベタベタ

キョウヘイ「はいはい」

トウヤ「…うん、そうだね」

グリーン「最近の奴って皆こうなのかよ…」

シルバー「ひと括りにしないで下さい」

ヒビキ「レッドさん!今ポケモン何匹いるんですかー?」

レッド「…十後半?」

ヒビキ「レッドさん凄い!!」

コトネ「何処に仕舞ってるんですか?」

レッド「…ここ」ゴロゴロ

キョウヘイ「わーリュックからモンボが沢山でてきたー(棒)」

シルバー「…これ」

レッド「あっ…それは何でもない」バッ

シルバー(今の…ミュウツー?)

レッド(ばれちゃったかなぁ…)

グリーン「お、お前のポケモン中々いいバランスだな」

シルバー「! そ、そうですか」

グリーン「い、いや俺よりはまだまだだけどな!」

トウヤ「二人とも似てるねぇ」

レッド「…」

ヒビキママ「ご飯できたわよー!」

一同「はーい!」



トウヤ「あー…美味しかったねぇ」

グリーン「カントーとは違う味付けで旨かったな」

レッド(…お腹いっぱい)

キョウヘイ「そろそろ寝なきゃいけないね」

コトネ「あたしはヒビキママと寝るねー!」

ヒビキ「うん! …男子陣は、寝る場所が足りないんだよね」

トウヤ「そ、そうなの?」

キョウヘイ「えー、12345...5人っすか」

ヒビキ「えっと…ベッド二人布団一人ソファー一人床一人だね」

グリーン「床かよ」

シルバー「どうやって寝るべきか…」

誰がどれで寝る? 下2

ヒビキ「…一回皆で布団入ろう!」

トウヤ「…いけるかなぁ」


キョウヘイ「きつっ!これ色んな意味でキツいっすよ!」ギュウギュウ

トウヤ「そ、そっち入らない!?」ギュウギュウ

シルバー「む、無理です…!」ギュウギュウ

グリーン「俺出てる俺出てる!!レッド押すな!」ギュウギュウ

レッド「…!」ギュウギュウ

ヒビキ「ぐぅ…これは無理ぃ…」ギュウギュウ

エーフィ「フィー!フィーフィーフィー!!!」ハアハア

ドレディア「ディア!ディアディア!!!」ハアハア

グリーン「…代理案」

下2

カビゴンで寝るレッド
他の男もも手持ちで似たような事が出来ればする
出来ない人は布団

レッド「男女は別れてる」

グリーン「緑って何だよ!俺だけ別かよ!」

キョウヘイ「うーん、これは>>341でいいんじゃないすかね」

トウヤ「そうだねー…」

レッド「…カビゴン」ポーン

カビゴン「カビィ…」

レッド「…もふもふ」

ヒビキ「誰かポケモン一覧表持ってきてくれないかなぁ(期待の眼差し)」

ありがとう!ありがとう!

キョウヘイ「俺は無理っすね」

トウヤ「僕もかなぁ」

グリーン「お、ウィンディ意外と寝心地いいぞ」

ウィンディ「わんわん!」

レッド「…もふらせろや」モフモフ

ヒビキ「僕のポケモンなーんだ!」

ポケモン安価 下1~5

グリーンは
ナッシー・ウインディ・サイドン・ギャラドス・カイリキー・ピジョット
でいいのかな?

>>348 うん


キョウヘイ「えー…オドシシワタッコムチュールオーダイルサーナイト…」

ヒビキ「あとホウオウ!」

トウヤ「うーん…上に寝れそうなのはいないねぇ」

レッド(ワタッコ可愛い)

グリーン「なんでムチュール進化させないんだ…」

シルバー君のポケモンなんだっけ

何だっけ調べてくるわ

と思ったらうわぁーい!ありがとう!

(マニューラ、ジバコイルにしてもいいんじゃねえかと思うけどね)

シルバー「俺も無理です…」

レッド(もふもふいない…)

グリーン「皆もふポケ入れてる訳じゃねーぞ」

ヒビキ「じゃあベッド二人布団二人で寝てきます!お休みなさーい!」

シルバー「お前と寝るのか……お休みなさい」

トウヤ「お休み!」

キョウヘイ「グッナイっす~」

グリーン「おーうお休みー」

レッド「…お休み」

>>370 じゃ進化したことにする


レッド「…」

グリーン「…」

レッド「…」

グリーン(…気まずいっ!何か話すか…?)

下2

グリーン「…ナツメって可愛いよな」

レッド「ピカチュウ十万ボルト」

ピカチュウ「ぴかーwww」ビリビリ

グリーン「そのピカチュウ俺のことなめてうわああああああ」


レッド「…」ムスー

グリーン(むくれやがって…こいつもう13だろ)

グリーン(…こいつめんどくせぇからなぁ)

グリーン(どうしようか)

下2

グリーン(もう十万ボルト何回かわかんねえよ)

グリーン「レッド…表出ろ」

レッド「…」コクッ

~外(深夜)~

グリーン「わかってるな…」

レッド「…」コクリ

グリーン・レッド「イシツブテ合戦だ!」

グリーン「くらえっ!」ブンッ

レッド「甘いっ!」サッ

グリーン「くっそ簡単に避けやがって…」

レッド「たぁっ!」ブンッ

グリーン「ぐうっ!」ドスッ

レッド「…まだいけるでしょ」

グリーン「相変わらずいいの投げてきやがるぜ…!」


キョウヘイ(二階の窓から見てる)「これは…古くからマサラの地に伝わるイシツブテ合戦…!」

キョウヘイ「…痛くないんすかね」


レッド「くっ…」ゼーゼー

グリーン「お互いあと少しだな…」ゼーゼー

レッド「…っ」ブンッ

グリーン「負けるかっ!」ブンッ


勝利の女神が微笑むのはどっちだ…っ!?  下2

キョウヘイ「やめてくださいよ」

レッド「…っ」ドスッ

グリーン「ぐっ…」ドスッ

レッド「…」

グリーン「俺の…敗けだ」バタッ

レッド「…」バタッ

キョウヘイ「あーららー…トウヤさーん回収いくっすよ」

トウヤ「ふぁぁ…何を?」



トウヤ「イシツブテ何て投げ合って!怪我したらどうするの!」ガミガミ

レッド「…はい」ボロボロ

グリーン「ごもっともです…」ボロボロ

トウヤ「イシツブテって20kgあるんだよ!?何で投げ合ってたの!?」

グリーン「俺らの故郷のマサラでは男はイシツブテを投げ合って戦うんです…」

レッド「…」コクコク

トウヤ「そう、でも旅先でやらないこと!怪我したら旅出来ないんだからね!」

キョウヘイ「終わったら母直伝の治療が待ってるっすよー」

グリーン(あー…疲れた…)

レッド(グリーンが誘わなきゃ怒られなかったのに)ブー

グリーン(あー…ねみぃ…寝るか)

レッド(でも夜だし…もふもふしながら寝よう)モフモフ

ウィンディ(こいつら意外と似た者同士なんだよなーわんわん)

カビゴン「zzz」

16日目 朝

レッド「…カビゴン戻って」シューン

レッド(…昨日の傷が痛い)

レッド(まぁ旅に支障はないかな)

レッド(何しよう…暇だな)

下2

グリーンボコル

レッド(うーん…)

~~~~~~~~~~~~~~
ナツメ「レッド私のレッド何処へいったの逃げても私にはわかるんだから私にしか解らないんだからだからレッドの側には私がいるべきなのよレッド出てきなさいレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッドレッド」
~~~~~~~~~~~~~~
レッド(!?)

レッド(…昨日この緑野郎に言われたせいだ)

レッド(イタズラしてやる)

何する? 下2

殴る

レッド(ここはシンプルに…殴ろう)

レッド(…… …… …… ……)

レッド(せいっ!!)

グリーン「ぐわああああ!!」ドゴオオオ

レッド(…やった)

グリーン「何すんだこの野郎!」

レッド「…イラついたから」

グリーン「そんな理由で殴んな!」

レッド「二回はしない」

グリーン「されてたまるか!!!」

レッド(…声大きい)キーン

グリーン「あからさまに耳塞ぐな!」

レッド(これは放っておくとして…)

レッド(まだ皆が起きるまで時間がある…何しよう)

グリーン「聞いてんのか!」

レッド「聞いてない」

下2

百万ボルト

レッド「…ピカチュウ、グリーンに十万ボルト」

ピカチュウ「ぴかーwww」

グリーン「っ! 出てこいサイドン!」

サイドン「ドオオオン!」

レッド「…」

グリーン「…」

グリーン・レッド「バトルだ!」

グリーン「…お前前より強くなってんじゃねえかよ」

レッド「…」ドヤアアアア

グリーン「くっそこいつのドヤ顔うぜええええ!!」

レッド「…♪」

グリーン(一気に上機嫌になりやがって畜生…)

グリーン(俺もなんかしてみるか?)

下2  

女装(ナツメ)

グリーン(鬼になれ…グリーン!)

グリーン「レッドちょっとこっちこい」

レッド「?」スタスタ

グリーン「かかったな!だああああああ!!!」バババ

レッド「!?」

レッド「こ…これ…」

グリーン(どうだ?)

レッド「」バタッ

グリーン「レッドぉぉぉぉぉ!?」


レッド「…」ムスー

レッド(とりあえず着替える)

何に? 下2

レッド(メイの衣装ケース…)ゴソゴソ

レッド(あ、ナナミ(だっけ?)さんの服…)

レッド(…)ニヤリ


グリーン「着替えたか…っておおおおおおお!?」

グリーン「なんで姉ちゃんの格好なんだよ!」

レッド「…シスコン」ニヤニヤ

グリーン「ちげーよ!ってか女装ってとこはかわんねーのかよ!」

レッド(面白いから今日一日これでいいや)

キョウヘイ「おっはよーっす…レッドさんそれは?」

トウヤ「おはよー…あれ?それ何の服?」

レッド「…緑の姉」

ヒビキ「レッドさん似合ってるー!」ギュー

レッド「ありがと」

シルバー「…これは」

トウヤ「あ…僕見慣れてたけどあれだった」

レッド「…シルバー」

シルバー「…何ですか」

レッド「この格好は緑野郎への嫌がらせ。趣味じゃない」キリッ

シルバー「…なるほど」

コトネ「それで納得していいの? 似合ってるからいいですけどー!」

グリーン「…」

レッド「…」ニヤ

ヒビキ「じゃーしゅっぱーつ!」

コトネ「おー!」

グリーン「一番近い町は何処だ?」

シルバー「ヨシノシティです」

トウヤ「楽しみだねー」

レッド(シロガネ山が見える…嬉しい)

~道中~

レッド「…? 何これ」

トウヤ「木の実? でも固い…」

ヒビキ「あ、それぼんぐりって言うんですよ!」

コトネ「集めておいた方がいいですよー!」

レッド「…」トリトリ

シルバー「この先の町でモンスターボールにしてもらえます」

グリーン「へぇ…カントーには無いな」

キョウヘイ「イッシュにもないっす」


~ヨシノシティ~

レッド(…いい香り)

トウヤ「花がいっぱいだねー」

グリーン「色んなとこに花があるな」

キョウヘイ「おーのどかっすねー」

コトネ「でもここ何もないからもう行きましょう!」

ヒビキ「うん…海と花の町だもんね!」

キョウヘイ「ひでーっすね…」

レッド(…花綺麗)

~キキョウシティ~

レッド(…凄い和風)

トウヤ「すごい!すごい!」

キョウヘイ「oh...ジャパンビューティー」

ヒビキ「かっこいいでしょー!」

グリーン「まさにジョウト…だな」

トウヤ「凄い凄い!!」パシャパシャ

キョウヘイ「すげぇ…ここやべえ」

コトネ「完全に外国人の反応ね!」

シルバー「実際そうだしな」

レッド「…」

レッド「ここ、ジムある?」

ヒビキ「はい!飛行タイプのジムですよ!」

レッド「…」

ピカチュウ「ピカー!」バチバチ

レッド「…行ってくる」

コトネ「いってらっしゃーい!」

~キキョウジム~

レッド(…何だろうこのボタン)ポチッ

ヒュウウウウウウウウン

レッド(!? きゅ、急に上に…っ)

レッド(…意外と高い。山よりは低いけど)

レッド(透明なトレーナーに会わない道と…木で出来た普通の道)

レッド(…木で出来た方行こう)


ジムトレ「どん!」

レッド「!?」ズルッ

ジムトレ「あ」

レッド(あ)

レッド(…落ちてる)

レッド(こういうときスローに見えるって本当なんだ)

レッド(この高さ…普通に死ぬ?)

レッド(運が良かったら生きてるかなー)

レッド(…死ぬのはやだなぁ)

シュウウウウン

レッド(!? あ…)

ミュウツー「…」

レッド(ミュウツー!)

レッド(…生きてる)

レッド「ありがとう…ミュウツー!」ギュッ

ミュウツー「…」ギュッ

レッド(あ…)

レッド(えへへ…嬉しい)

ミュウツー「…気を付けて」

レッド「! …うん、ごめんねミュウツー」

ミュウツー「…」スッ

レッド「…ありがとう」シューン

レッド「…ジムリーダーのほう行こう」

今日はここまでー。最初あそこでドンやられた時こいつ何なんだと思った。
明日は9時ぐらいかなー。暇になったら番外編やるかも

HGSS?
金銀水晶と違うのか



緑も旅のメンバーなの?

>>428 今やってるのがHGだから

>>432 緑君もちゃっかりついてきてるよ

フォフォフォフォオオオオオ!!!
番外編やろうか悩んでる!少しだけ安価使うけど人いるかなぁぁぁ!?

一人でもいたらぁぁぁ!!!出来るよぉぉぉぉ!!!やるよぉぉぉ!!!
テンション上がってきたぁあああ!!!

キョウヘイ「夏が終わる前に! お化け屋敷大会ぃぃぃ!!!」

ヒカリ「途中で抜けた組もいるわよ」

レッド「…」

メイ「ルール説明! 二つに別れて、驚かすチームと驚かされるチームに別れる!」

コウキ「それで、屋敷の奥にこの清めのおふだをおきます!」

ヒビキ「驚かされるチームがこのお札をとれたら驚かされるチームの勝ち!」

コトネ「驚かされるチームがリタイアしたら驚かすチームの勝ちでーす!」

トウヤ「じゃあ安価でチーム分け!」

レッド・トウヤ・キョウヘイ・トウコ・メイ・ヒカリ・コウキ・ヒビキ・コトネ・グリーン・シルバー

6人と5人にわけてね  下2

Aチーム

キョウヘイ「よろしくっす」

グリーン「おう」

コウキ「やるぞー!」バッ

トウコ「おやめったら」

シルバー「…はぁ」

コトネ「キョウヘイさんと同じチーム…キャー!」


Bチーム

トウヤ「のんびり頑張ろうね」

ヒカリ「そうね」

レッド「…」コクッ

メイ「おー!」

ヒビキ「頑張りましょー!」


どっちが驚かす? 下1

レッド「…」

メイ「驚かしちゃうぞー!」

コウキ「驚かないもーん!」

キョウヘイ「じゃあBチームの皆さんは屋敷で準備どーぞ」

トウヤ「行こうかー」

誰かポケ表オナシャス

>>358から
レッド ピカチュウ・カビゴン・ラプラス・エーフィ・ カメックス・リザードン・フシギバナ・ゾロアーク・ ブラッキー・グレイシア・ブースター・ニンフィア・ミュウツー・チラチーノ・シャワーズ・サンダース・リーフィア・ロトム・メガアブソル

トウヤ ドレディア・ゴチルゼル・ジャローダ・カイオーガ・シンボラー・ゼクロム

キョウヘイ ジュゴン・エンブオー・エレキブル・ハガネール・メロエッタ・キュレム・ギャラドス(色違い)

トウコ ローブシン・ミロカロス・マルノーム・エンペルト・キノガッサ・レシラム

コウキ ゴウカザル・ルカリオ・エルレイド・コジョンド・ニョロボン・ディアルガ

ヒカリ サーナイト・ゴルーグ・ライボルト・マルスケカイリュー・パルキア ・ドダイトス

メイ モココ・ヨノワール・ライコウ・ピッピ・バルキー・シェイミ

>>450 ありがとう!ありがとう!


レッド「…」ワクワク

トウヤ「ポケモンにも協力してもらおうか」

ヒカリ「エスパーとゴーストが中心になりそうね」

メイ「ヨノワール出番だよー!」

ヒビキ「あられ降らしたら怖いかなぁ」

トウヤ「寒いと怖いって言うしねぇ」

レッド「…ラプラスがあられ出来る」

メイ「ヨノワールが人魂作れるって!」

トウヤ「カイオーガが雨乞いするって」

ヒカリ「じゃあライボルトに時々雷をやって貰いましょう」

レッド「エスパーに物を動かしてもらう…」

トウヤ「鎧とかあったからそれも動かそう」

メイ「他にポケモンにしてもらえることあるかなぁ」

下1~3

レッド「飛べない!」

トウヤ「他のは解るけど…最後の何だろう」

ヒカリ「どういう意味で飛ばすの?」

ヒビキ「ピーーー的な意味?」

レッド「!?」

飛ばせるってなんやねん

レッド「…」

トウヤ「人間大砲的なやつ?」

メイ「じゃあ貞子の格好にしよう!」

ヒビキ「ドッペルもいいねー」

ヒカリ「よし、じゃあ最終調整行くわよ」

一同「おー!」

レッド→貞子の格好して飛ぶ

トウヤ→落とし穴担当

ヒカリ→総合監督

ヒビキ→首にコンニャクぶつける係

メイ→衣装担当

ゾロアーク→ドッペルゲンガーごっこ

エスパー→物を動かしたり鎧動かしたり

エーフィ→男同士をくっつける ハアハア

メガアブソル→バグ空間(ダイパのあれみたいな)

ブースター→鞭担当

シャワーズ→鞭でうたれる担当

グレイシア→厨二っぽい事する

ニンフィア→実況スレ担当

ヨノワール→人魂担当

カイオーガ・ライボルト→嵐担当


トウヤ「これでいける!」

グリーン「よし、Aチーム準備完了だ」

キョウヘイ「Aチームは一個のランタン、ポケモン、緊急用の携帯のみを持っていくっすよ」

コウキ「あー怖くなってきたぁ」

シルバー「…」

トウコ「あら、怖いの?」

シルバー(何とも言えない悪寒がした)

コトネ「キャー!キョウヘイさんとお化け屋敷ー!」

グリーン「よし、入るぞー」


Aチーム「お前ん家、おっばけやーしきー!」

ギィィィィ バタン

グリーン「うおっなんだこれ」

キョウヘイ「バグってて真っ暗っすね…アブソル出したんすか」

コウキ「痛い!あられ痛い!」

ゴロゴロ  ピッシャーン

トウコ「窓がないのに雨音と稲光…雰囲気あるわね」

シルバー「…ここ何もないのに歩けますね」

キョウヘイ「バグこえーっす」

ヒカリ(今よ!)コソコソ

最初のトラップ 下2

ヒビキ(ラジャー!)

ヒビキ「…えいっ」コソコソ

ベチョッ

コウキ「!? うわあああああっ!」

グリーン「な、何だどうした」

コウキ「首、首ねちょってねちょってえええええ!!!」

ヒビキ(へっへーん! 少しキャラ被ってるんだもん!仕方無いよね☆)

シルバー「…ヒビキ見えてるぞ」

ヒビキ(あわわわわえいっ!)ポイッ

シルバー「うえっ」ベチョッ

キョウヘイ「顔にコンニャクが…災難っすね」

ヒカリ(続けて行くわ!)

下2

ゾロアーク「キャククククク」ボーン

キョウヘイ(ゾロアーク)「♪」

キョウヘイ「ん?」

キョウヘイ(ゾロアーク)「?」

コトネ「キョウヘイさんが二人!キャー!」

グリーン「もっと違うキャーの反応を望んでるぞあいつらは」

キョウヘイ(ゾロアーク)「クククク♪」ボーン

シルバー(ゾロアーク)「♪」

コトネ(ゾロアーク)「♪」

トウコ(ゾロアーク)「♪」

グリーン(ゾロアーク)「♪」

コウキ(ゾロアーク)「♪」

コウキ「あ、あれ?いっぱい!?」

ヒカリ(どうやったの…)

レッド(影分身+バグ)

キョウヘイ「えー…こんがらがるっす」

コトネ「あれ?これシルバー?」

シルバー「俺はこっちだ…」

グリーン「めんどくせぇな…走るぞ!」ダッ

トウコ「そうね、行くわよ!」ダッ

ヒカリ(ふふふ…そっちには…)

下2

ブースターシャワーズはペア 安価下

ホットケーキ食べてくる安価した

オトンが作るホットケーキの旨さは異常



パシィィン… パシィィン…

キョウヘイ「? 何の音っすかね」

グリーン「あっちだな」

コウキ「い、いくの!?いくの!?」

シルバー(何か嫌な予感がする)ゾクッ

コトネ「あ…あそこに何かいるぅぅぅ!!!」ガクガク


ブースター「あれごめんなさいも言えないの?そんな悪い子に育てた覚えはないよぉ?」パシーンパシーン

シャワーズ「らめええええええ!!!」ハアハア

キョウヘイ「うわっ(引き)」

グリーン「見ちゃ行けません!」バッ

コウキ「えーなにー?」

コトネ「グリーンさん見えませんよぉー」

トウコ「…これは違う意味でホラーね」

シルバー「…ポケモンって何だろう」

ヒカリ(うーん、ちょっと弱いわね…畳み掛けるわよ!)

 下2

ニンフィア「くっそ…特に過疎ったりも加速もしねえよ…」ブツブツ

※バグでポケモンの言葉が解るようになっております

キョウヘイ「あの可愛らしい見た目でぶつぶつなんか言ってますよ」

ニンフィア「ったくよぉ…前作の主人公はかっこよかったって言われてんのにこいつはパイナップルヘアー()とか言われてんじゃねーか」ブツブツ

キョウヘイ「」

ニンフィア「こいつもよぉ…ボンジュ~ル()バイビー()しょっぱなからいてえんだよ」ブツブツ

グリーン「」

ニンフィア「こいつもツンデレとか何とか言われてっけどただの痛い奴だし服剥いだり嫌なやつじゃねえか」ブツブツ

シルバー「」

ヒビキ(気にしてないよ!)

ニンフィア「こいつも何だよあの髪型はよぉ…それにマリルがくせえぐらいで電話してんじゃねぇよ」ブツブツ

コトネ「」

ニンフィア「こいつもよぉ…露出狂とか普通に犯罪だろ、年とったら即逮捕だよ。他に特徴ねえし」ブツブツ

コウキ「」

ニンフィア「こいつも毒舌とか味音痴とかあるけど全部微妙すぎんだよだから出番もねえんだよ」ブツブツ

トウコ「」

ニンフィア「あーあ…働きたくねぇ…」

ヒカリ(…これは大ダメージね)

グリーン「…行こうぜ」

トウコ「…そうね」

トボトボ…

トウヤ(皆元気ないなぁ大丈夫かなぁ)オロオロ

トウヤ(あっそっちは僕が作った落とし穴が!)

ズボッ

誰が落ちた?(Aチーム内で) 下2

ライバル達

グリーン「押すなよ!」ズボッ

キョウヘイ「誰すか押したのーwww」

コトネ「私じゃなーいwww」

コウキ「僕も違いまーすwww」

トウコ「誰よーwww」

グリーン「なめられてる先生によくある仕打ち!」

シルバー「…大丈夫ですか」

グリーン「お前…いいやつだな…」

シルバー(押したの俺だけど)

        トンッ

キョウヘイ「!?」

トウコ「!?」

コウキ「!?」

コトネ「!?」

シルバー「!?」

グリーン「うわお前ら落ちてくなぐわああああああ!!!」

何が起きたか 下1

訂正
緑「落ちてくな」
    ↓
緑野郎「落ちてくんな」
安価下

男だけ落ちる

グリーン(ゾロアーク)「キシシシシ♪」

グリーン「ゾロアーク…お前…」ジーン

シルバー(多分グリーンさん勘違いしてる)

コウキ「このー!出せよー!」プンプン

キョウヘイ「結構深いっすね…」

コトネ「どうやって出ましょー」

トウコ「そうね…ここにある下1を使いましょう」

グレ姉

グリーン「…鞭?」

トウコ「ゾロアークこれ持ってー」

ゾロアーク「仕方ないなー」



コウキ「ありがとーゾロアーク!」

コトネ「じゃーねー!」

ゾロアーク「ばいばーい」

キョウヘイ「ゾロアーク優しいやつじゃないすか」

ヒカリ(リタイアしそうに無いわ…最終兵器を使うわよ!)

下2

ヒカリ(行きなさい!レッド!)

レッド(白装束貞子)(やだよぅやだよぅ)テトテト

レッド(エーフィよろしく)

エーフィ(任せておいてー)


キョウヘイ「雰囲気あるんすよねー」

グリーン「そうだな」

「そういえば皆って幽霊信じる?」

コウキ「うーん信じてはないなー」

コトネ「私もー」

トウコ「私もねぇ」

シルバー「…幽霊なんてくだらない」

キョウヘイ「そうっすねー」

グリーン「そうだな…ん?」

「そう…じゃあ」

血塗れ貞子「私の事も信じてくれないのね…」スゥー

キョウヘイ「」

グリーン「」

トウコ「」

シルバー「」

コトネ「」

コウキ「に…」


「逃げろぉぉぉぉ!!!」

バタバタバタバタ…

血塗れ貞子(レッド)「…勝った」ドヤア

~外~

トウヤ「僕らの勝ちだね!」

ヒカリ「よくやったわレッド」

ヒビキ「服の事僕は気にしてないからね」

シルバー「言うな」

メイ「メイクしたのメイなんだよー!」

レッド「」ドヤアアアア

グリーン「あれレッドかよ!こええよ!」

キョウヘイ「まじポケウッド出れるっすよ」

ヒビキ「負けたチームには罰ゲームですよー!」

罰ゲーム 下2

トウヤ「一時間エーフィを放すよ」

※バグでポケモンの言葉が解るようになっております

トウヤ「ついでにドレディアも」

ヒカリ「Bチームの子はこっちおいで」


エーフィ「僕はどう見てもグリーン×レッドだと思うよ!!!」

ドレディア「私は意外とグリーン×シルバーだと思いましたわぁ」

グリーン「なんで俺なんだよやめろおおおお!」

キョウヘイ(空気だ…空気になれキョウヘイ!)

エーフィ「あとキョウヘイ×レッド美味しいよ!」

ドレディア「キョウヘイ×トウヤもいいですわぁ」

キョウヘイ「ぐわああああ!!!」



一時間後


グリーン「……」

キョウヘイ「……」

コウキ「……」

シルバー「……」

コトネ「キョウヘイさんとレッドさんが…キャー!」

トウコ「…いいじゃないの」

エーフィ「洗脳しました!」ビシッ

ドレディア「しましたわぁっ!」ビシッ

ヒカリ「そう、わかったわ」

ヒカリ(つまり今女子二人は腐ってるのね…男子はどうなったかしら)

男子はどうなった? 下2

レッド「…」ヒョコッ

ヒカリ「あらレッド、どうしたの?」

レッド「…様子を見に」

グリーン「…」スタッ

レッド「?」

グリーン(俺は目覚めてない俺は目覚めてない…何こいつ首かしげてんだ可愛いないや違う俺は目覚めてない俺は目覚めてない…)

グリーンはどうする? 下2

エーフィ「フィー!フィーフィー!!!」ハアハア

グリーン「よくよく見るとレッドって可愛いよな…」ボソッ

レッド「!?」

グリーン「レッドちょっとこっちこい」グイグイ

レッド「や…やめて」

グリーン「いいからいいから」グイグイ

レッド「…やめろ!」ドゴッ

グリーン「ぐはっ」バタッ

キョウヘイ「レッドさん…パねえ」

レッド「!?」バッ

キョウヘイ「俺は大丈夫っす。ずっとルージュラの事考えてたんで」

コウキ「話長くて寝てたー」

シルバー「」ガクガクブルブル

ヒカリ「まぁ番外編だから特に本編に支障は無いわよ」

レッド「…」ゲシゲシ

グリーン「」

キョウヘイ「レッドさん気絶したグリーンさんを蹴り続けないで下さい可哀想っすから」

レッド「…」ガスッ

コウキ「パンチに変えてもだめだよ!」

ヒビキ「よくわかんないけどレッドさんすごーい!」チュー

レッド「…」バシッ

ヒビキ「あいたっ」

トウヤ「という訳で番外編~お前ん家お化け屋敷っぽくね?~を終了します!」

メイ「いい暇潰しになったと思うよ!」

トウコ「それじゃあさようなら!」

レッド(…本編もよろしくね)


番外編~お前ん家お化け屋敷っぽくね?~  終わり

終わりー!暇潰しでしたー
すごいグダグダグトリオでしたね!本編はPM9:00に再開! 大島さんがんばれー(棒)

牧場物語買ったった!
SSゲオで3000円ぐらいしてたよ他の店はわからんが

何か女主人公の服装がイメージしてた女装レッドに似てたから女主人公にしてレッドって名前にした
あれ?これ恋愛とか無いよなぁ…

あれ?
ジョウトきちゃったらナツメにも近づくんじゃ・・・

>>535
それを逆手にとって「ジョウトに来てるわけない」と思わせる作戦じゃあないですかね?

九時だ九時だ再開だー
何かもう半分こえててビックリだぜ

ハヤト「大丈夫か!?うちのトレーナーが申し訳ない…!」

レッド「…大丈夫」

ハヤト「そ、そうか? ならいいんだが…じゃあ」

ハヤト「俺は鳥使いのハヤト!最近は飛行タイプなんて電気でイチコロ…」

ハヤト「そう思ってるやつが多いが、飛行タイプの本当の実力みせてやる!」

レッド「…」バッ

ピカチュウ「ピッカー!」バチバチ

ハヤト「お、親父の鳥ポケモンが!」

レッド「…」

ハヤト「あ…これがバッジだ、この町には来たばっかりか?」

レッド「…」コクッ

ハヤト「なら、マダツボミの塔に行ってみるといい。君なら一番上までいけるよ」

レッド「…」コクリ


~キキョウシティ~

ヒビキ「レッドさんはやーい!」

キョウヘイ「いや…今回は遅いほうっすよ、どうしたんすか?」

レッド「…何でもない」

トウヤ「うーん、じゃあこの後どうする?」

コトネ「特に急がないならマダツボミの塔に行きましょーよ!」

グリーン「マダツボミの塔って何だ?」

シルバー「あの塔で、中でお坊さんと力試しで戦えるんです」

レッド「…行く」

~マダツボミの塔~

ギギギギギ… ギギギギギ…

トウヤ「この柱凄い揺れてるね…」

ヒビキ「上でお坊さんが修行してるからなんですよー!」

レッド「…行ってくる」

キョウヘイ「いってらっす」


レッド「…」

レッド(何か床も揺れてる気がする)

レッド(お坊さん皆マダツボミ使ってる)

レッド(律儀だなぁ)リザードンカエンホウシャ

レッド(マダツボミの像も多い)

レッド(…あ、ここ一番上かな)

長老「…そなたのポケモンは貴方の事をとても信頼しているようですな」

レッド「…」

長老「…バトルをしたいようですな、仕方ない。お相手させてもらいますよ」

長老「…ほっほ、貴方はやはりお強い」

レッド「…」

長老「ここまで登った記念に、これを差し上げましょう」

レッド(これは…)

何を貰った? 下1

長老「カントーのジムリーダーナツメさんに自動的につながる携帯じゃ」

レッド「ありがとうございますリザードン火炎放射」

リザードン「グオオオオ」ボオオオ

長老「(´・ω・`)」

レッド「あ…えっと、その人苦手なんです」

長老「(´・ω・`)それなら仕方ないわい。そなたの旅が無事進みますように」

レッド「…」アナヌケノヒモ

長老「(´・ω・`)じゃあの」

~外~

レッド「(´・ω・`)」トコトコ

トウヤ「お帰りレッ…その顔どうしたの」

レッド「(´・ω・`)うつった」

キョウヘイ「…そうなんすか」

グリーン「てい」シャキーン

レッド「(´・//ω//・`)ぬわー」

シルバー「…」

グリーン「遊んでるだけだよこいつは」

レッド「…」

ヒビキ「あと…ここにはトレーナーズスクールがありますよ!」

レッド「…見に行く」


~トレーナーズスクール~

ワーキャースゴーイオモシローイ

コトネ「ちっちゃい子がポケモンと遊んでますね!」

シルバー「最初はこうしてふれあう方がいいらしいです」

レッド(…楽しそう、いいな)

トウヤ「ちょっとキョウヘイ見えないよ」

キョウヘイ「あんたロリコンなんでダメっす」

トウヤ「ひどい!」

ヒビキ「もうすぐ夜ですし、今日はもうポケセンいきましょー!」

コトネ「私だけ一人部屋ー!」

レッド「…グレイシア連れてく?」

コトネ「ありがとうレッドさん! この子可愛い~!」

グレイシア「レイ…シア(琴の音を鳴らすものよ、私がいるから安心して休むがいい)」

キョウヘイ「じゃ行くっすよー」

~ポケセン~

トウヤ「お休みなさい」

キョウヘイ「お休みなさウィッシュ☆」

ヒビキ「お休み!」

シルバー「…お休みなさい」

グリーン「お休み」

レッド「…お休み」

レッド「今日はジョウトの町が見れて良かったね、明日もいいことあるといいね。ピカ太郎…」

ピカチュウ「ぴかー」

17日目 朝

レッド「…ポケモーニン」

レッド(…)

レッド「(´・ω・`)」

レッド「(´・ω・`)何しよう」

下2

レッド「ポケづくろいしよう」

レッド「…」クシクシ

レッド「…」クシクシ

レッド「…」クシクシ

レッド「…」クシクシ

レッド「」クシクシ

レッド「」クシクシ

レッド「」クシクシ

レッド「」クシクシ

レッド「」クシクシ

レッド「」クシクシ

レッド「」クシクシ


レッド(無心になる)

レッド(うん…皆サラサラ)

レッド(あと一回何かできそう)

レッド(何しよう)

下2

レッド(眠い)

レッド(…寝起きドッキリしよう!)

レッド(おや?バズーカが何故こんなところにあるんだろう)

レッド(…それっぽくやろう)

レッドの ビックリ! 寝起きドッキリ

レッド(おはようございま~す)コソコソ

レッド(えー、今回のターゲットは男子の皆さんですね~)

レッド(では、ドアをジョーイさんからお借りした鍵を使って開けましょう)

カチャ

レッド(いい音ですね~、では早速入りましょう)

レッド(お邪魔しま~す)ソロ~

zzz...ぐー…

レッド(皆さんぐっすり寝ていますね、ではこのバズーカを使って起こしましょう!)

レッド「おはようございまーす!」

ドッカアアアアアアン

シルバー「!?」

トウヤ「え!?何!?」

キョウヘイ「え、なんすかなんすか」

グリーン「…レッドぉぉ!!」

レッド(皆さんいいリアクションですねー)

レッド(はい、一旦CMでーす)

トウヤ「レッド、どうしたの?」

レッド「…寝起きドッキリ」

グリーン「寝起きドッキリにこんなマジもんのバズーカ使うな!!」

キョウヘイ「予行練習っすね」

シルバー「…ヒビキ?」

ヒビキ「zzz」

キョウヘイ「パねえ」

レッド「…」セイザ

グリーン「寝起きドッキリに壁が抉れるレベルのバズーカ使うな!」

キョウヘイ「お仕置きします?」

トウヤ「うーん…軽めでいいよ」

どんなお仕置き? 下2

トウヤ「はい、これ持って廊下にたってなさい!」

キョウヘイ「トウヤさんマジ先生」

レッド(このバケツに入ってる水の量は大体5リットルぐらい、これを両手に持つことで)

レッド「ワニノコ位の重さ…」

レッド「…」グッ

レッド「…」グッ

レッド(手ぇ痛い)グッ

レッド(くっ、こんな時に古傷が!)

レッド(…なんちゃって)

トウヤ「レッド手痛くない!?大丈夫!?」バッ

グリーン「レッド大丈夫か!?イシツブテ合戦の時の傷開いてないか!?」バッ

レッド(はやっ)

キョウヘイ「二人とも過保護っすねー」

ヒビキ「二人ともウズウズしてましたねー!」

シルバー(イシツブテ合戦ってそんな傷負うのか)

レッド(お仕置き感がない)

もふもふ禁止の方がレッドにとってお仕置き感あるよな

コトネ「ふぁー…おはよございまーす…」

レッド「…おはよ」

キョウヘイ「おはようっす」

コトネ「キャー!キョウヘイさんに挨拶してもらえたー!」

シルバー「一緒に旅してるのにその程度で驚くな」

グリーン「もういい時間だし外出るか」

トウヤ「そうだね」

~外~

レッド「…次の町は?」

ヒビキ「えっと…ヒワダタウンですね」

コトネ「そこにはヤドンの井戸っていうのがあるんですよー!」

グリーン「じゃあ行くか」

>>571 やったらこうなる→レッド「酷い!!鬼!鬼!ピカチュウ十万ボルトぉぉぉ!!!」



レッド(…リニアがある)

キョウヘイ「上のこれ線路っすか?」

コトネ「リニアモーターカーですよ!カントーとこれで繋がってるんです!」

ヒビキ「憧れのカントー…行ってみたいなぁ…!」キラキラ

レッド「…僕がリーグ行ったあと、連れていってあげる」

ヒビキ「! ほ、本当ですか!? やったー!」

レッド「…仕事しろよ」コソッ

グリーン「…こいつが七つ集めたらな」コソッ

トウヤ「ウパー可愛いなぁ」

ウパー「うぱあ」

グリーン「ん? 何でこんなところにポケセンがあるんだ?」

シルバー「この先の洞窟が長いので、ここで準備していくんです」

レッド「…」

キョウヘイ「特に行かなくてもいいっすね」

コトネ「じゃあつながりの洞窟へしゅっぱーつ!」

ヒビキ「おーっ!」

~繋がりの洞窟~

イシツブテ「いっしー」 コラッタ「しゃー」

レッド「…安心感」

グリーン「うん、洞窟と言えばこいつらだな」

サンド「さんー」

トウヤ「あ、この子可愛いなぁ」

キョウヘイ「地味にエンカウントするっすね」

コトネ「もう出口ですよー!」

~33番どうろ~

ザアアアアアア

レッド「!」

ヒビキ「ここ雨いつも降ってるんですよねー」バッ

コトネ「そうなんだよねー」バッ

シルバー「…」バッ

グリーン「何お前ら傘さしてんだ」

キョウヘイ「あー俺らも入れて下さいっす」

コトネ「どうぞー!キャー!」

シルバー「どうぞ」

トウヤ「ありがとう」

ヒビキ「どーぞ!」

グリーン「さんきゅー…おいレッド端でなにやってんだ!」

レッド「…何か落ちてる」ゴソゴソ

ピカチュウ「ぴかー?」ゴソゴソ

ヒビキ「レッドさん風邪引いちゃいますよー!」

レッド「…探してからいくから先行ってて」

トウヤ「風邪ひかないようにね!」

グリーン「まぁ(ポケモン)馬鹿は風邪ひかないって言うしな」

レッド「…」

レッド(別に拗ねてませんし)ゴソゴソ

レッド(本当にここで何か光ってたんですし)ゴソゴソ

レッド(…拗ねてないもん)ゴソゴソ

ピカチュウ「ぴか!」

レッド「あった?」

ピカチュウ「ぴかー!」

ピカチュウは何を持っていた? 下2

レッド「…?」

レッド(何かの容器…)

レッド(えっと…ぼんどりんく?)

レッド(…こっちの面には…何これ、変な模様)

グレイシア「しあ!しあ!(これは闇の書に印された伝説の印! まさか…あいつらがもうここにっ!?)」

レッド「…どうしたの? 欲しいの?」

グレイシア「しあ!(それを私に預ければ奴等が来るのを遅らせられる!)」

レッド「…じゃあげる」

レッド(…さむっ)ブルッ

レッド(はぁ…空きビン一個に何やってたんだろ。グレイシアが喜んでるからいいけど)

レッド(…町行こ)テトテト

~ヒワダタウン~

レッド(…ここは晴れてる)

レッド(…ヤドンの井戸ってこれ?)

ヤドンの井戸  別名あめふらしの井戸
この地方ではヤドンが欠伸をするたびに 雨が降ると信じられています…云々

レッド(本当かな…あ、ヤドン)

ヤドン「やぁーん…やあぁぁ」ファー

レッド(あ、欠伸)

ザアアアアアアアア

レッド(…本当だ)

グリーン「あ、おいレッド!」

レッド「?」

グリーン「まだ何かやってたのかよ…俺らは雨だからポケセンで休んでるぞ」

レッド「…」コクリ

グリーン「お前はジム行くんだろ?20分位で終わるよな、そしたら迎えにいくから」

レッド「…わかった」

グリーン「気をつけろよ」

レッド(…保護者?)テトテト

~ヒワダジム~

レッド(…うわぁ)

レッド(この蜘蛛に乗る…んだ)

レッド(えっと…これ)

ぬちゃっ…ぬちゃっ…

レッド(…嫌な音)

ツクシ「こんにちは!僕はツクシ!虫ポケモンが大好きなんだ!」

ツクシ「いつかは虫ポケモンの博士になるんだ! 虫ポケモンの良いところをバトルで伝えてあげるよ!」

レッド「…リザードン」

リザードン「グガオオオオ(ごめんな坊主)」

ツクシ「」

レッド「…」

ツクシ「うう…はい、バッジ」

レッド「…」

ツクシ「…君、無口だね」

レッド「…」スタスタ

レッド「…」

レッド「…」

レッド「…」

グリーン「レッド!早かったな、待つなら中で待っとけよ!」

レッド「…」グラッ

レッド「」バタッ

グリーン「レッド!? うおっ熱あんじゃねえか!だから雨んなか変な事すんなっていっ、たろ!」セオイッ

レッド「はぁ…はぁ…」

グリーン「… ポケセンって人間の治療やってたっけなあ」タッタッ

エーフィ「フィー!フィーフィー!(レッド大丈夫ー!?でもお約束だね!でもハアハアしてる場合じゃないのはわかるよ!)」

レッド「」

トウヤ「レッド!レッドー!」

キョウヘイ「落ち着け。ただの風邪らしいっすよ」

ヒビキ「やっぱあの時…僕のせいだぁー!」オイオイ

シルバー(ヒビキ…泣きかたが古い)

コトネ「レッドさぁーん!」

レッド(うるさい)ゼーゼー

グリーン「レッド…薬と水。他に何かいるか?」

レッド(いらないうるせえかえれ)

グリーン「いらねぇって、ほらお前ら出てくぞ」

トウヤ「え!?いいの!?レッドは!?」

ヒビキ「レッドさぁーん!」オイオイ

コトネ「レッドさぁーん!」グスグス

グリーン「こんだけうるせえと眠れねぇだろ」

キョウヘイ「ごもっともっすね…じゃあレッドさん、何かあったらそこのボタン押して下さい」

レッド(わかった…ナースコールみたいこれ)

ガチャッ  シーン

レッド(…やっと静かになった)

レッド(風邪引くのなんて…何年ぶりだろ)

レッド(確か…4才のころ…)

~~~~~~~~~~~~~~~~~

ショタレッド「…」ゼーゼー

ショタグリーン「大丈夫かレッドぉぉぉ!!!」

ショタレッド(うるせえかえれ)

ママ「グリーン君、移ると大変だからお家にお帰り?」

ショタグリーン「…はい」

ママ「大丈夫レッド?はい、あーん」

ショタレッド(…おいしい)

???「美味しい?それ私が作ったのよ! 早く治してね!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~

レッド(…夢)

レッド(最後の…誰だっけ)

レッド(まぁいいや)

レッド(うぅ…頭痛い)

レッド(…頭いたーい)

レッド(…でも寝たら少し良くなった)

レッド(…良くなったけど…暇)

コンコン

レッド(?)

誰が来た?(ナツメ以外)  下2

コンコン

ヒビキ『ヒビキでーす…』

レッド「…どうぞ」

ガチャっ

ヒビキ「…レッドさん大丈夫ですか?」

レッド(…)コクッ

ヒビキ「そうですか? …レッドさん、もしかしてあの時最初に入れなかったから拗ね」

レッド「!? ごほっごほごほっ!」

ヒビキ「だ、大丈夫ですか!?」

レッド(拗ねてなんかないですし)コク

ヒビキ「…これからはレッドさん贔屓しますからね!」

レッド(それはいいし拗ねてなんかない)

ヒビキ「…」

レッド「…移るからあっちいって」

ヒビキ「…はい! 早く治して下さいね!」

ガチャっ

レッド(拗ねてない…もん)ブー

レッド(…)ブー

レッド(…)

レッド(誰かに電話でもしようかなぁ)

忘れてた 何するか ここから下2

レッド(カミツレに電話でもしようかな)

レッド(ん…あった)プルルルルプルルルル

レッド(普通はすぐ通話する…あ、出た)プルルルガチャッ

カミツレ『レッド、どうしたの?』

レッド「暇…だから」

カミツレ『ん?レッド声どうしたの?』

レッド「…何が?」

カミツレ『何か声が枯れてる気がするんだけど…』

レッド「きのせ、ごほごほっ」

カミツレ『ほら!やっぱりレッド風邪ひいたんでしょ!』

レッド「…」

カミツレ『風邪の時は寝てなさい!』

レッド「…」ムー

カミツレ『いい!?』

レッド「…はい」

カミツレ『よし、ちゃんと休みなさい!』ガチャッ

レッド「…」ムー

レッド(…暇)

              コンコン>

レッド(? 窓?)

窓から来たのは?  下2

別レッド「よ、よお…」

レッド「!? ど、どうしたの!?」

別レッド「俺が本物じゃないとばれてこの様だ…ナツメはシンオウに行った」

レッド「だ、大丈夫? っごほごほ」

別レッド「へ、今のお前に心配されたかねえよ………そろそろ時間みたいだ」スウウウ

レッド「!? 体、が」

別レッド「この世界もなかなか楽しかったぜ…じゃあな、俺」スウウウ

レッド「…うん。じゃあね、僕」

別レッド「」スウウウウウウウウ


レッド(…行っちゃった)

レッド(ありがとう、別世界の僕)

レッド(ナツメは今シンオウ…少し時間が稼げた)

レッド(今のうちに…どうするか考えておかないと…)

レッド(…どう、する…か……)

レッド(…zzz)

今日はここまで、なんかイベントおこしたいなと思ってHGやったら雨だったから風邪引かせた。
なんか感動的な別れをしましたね別世界レッド。理由がセレビィだったら彼はレッドの父になっていたと思う。
明日は9:00。今日みたいに突然どうしようもない番外編始める可能性もあり

ABチーム逆の肝だめしも見たい

>>604  いいねそれ!やりたい!安価結構使うけど人いるー?

ルール→>>438   チーム分け→>>444

用事ができてできなくなった。でも604のも面白そうだから夕方にでもやる

前々スレの最初に出てきたバクフーン使いって誰だったんだ?
ヒビキ?

>>607 最初はヒビキのつもりだったけど方向性変わったからゴールドってことにした

最初はなんやかんやでヒビキがいい感じに何かやって終わらせるつもりだった。
番外編は4:00に始める!

足の小指ぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ!!!!!!
番外編始めるよ!!!

キョウヘイ「ルールは>>438を、チームわけは>>444を見て下さいっす」

グリーン「今度は勝ってやるぜ!」

レッド「…負けない」

トウコ「まぁどういうのにすればいいかは解ったしね」

キョウヘイ「でもあっちは手持ちが良かったんですよね」

トウヤ「まぁ頑張ろう!」

グリーン「さて、どうするか」

キョウヘイ「あんまいい案出ないっすよね」

コウキ「はいはい!エスパータイプで物を動かそう!」

トウコ「それはもう当たり前の世界よ」

キョウヘイ「…めんどくせえっすね」

コトネ「じゃあキョウヘイさんが面倒じゃないように私が係決めします!」

キョウヘイ→総合監督

グリーン→下2

コウキ→下4

コトネ→下6

シルバー→下8

トウコ→下10

一人何回でもいいよ安価下

全裸でそこらへんに放置

コンニャク係

コトネ「嫌!女の子なんだから!」

キョウヘイ「そうっすよね…コウキの所にやろうとしたら意外と進んでたんすよ…」

シルバー「俺髪赤いんだが…」

コトネちゃんどうする?変えたげる?  下2

コトネ「やった!634さん優しい!」

トウコ(あら?この人結構安価とってるわね)

グリーン「じゃあ代わりに何にするかだな」

シルバー「…これは?」

コウキ「銀髪のカツラ!」

コトネの係 下1

キョウヘイ「あ、こんな所に少し血に染まった包帯があるすね」

グリーン「これでぐるぐる巻いて放置でいいだろ」

コトネ「グリーンさんひどっ!」

コウキ「じゃあ他に何か仕掛ける?」

トウコ「ポケモンは使うかしら?」

下1~3

あっ言い方悪かったどういう風に使うか  下1~3

キョウヘイ「まとめるっすよ」

キョウヘイ→総合監督

グリーン→リアルボロボロゾンビ

コウキ→全裸ホッケーマスクチェーンソー

コトネ→ゾンビ

シルバー→銀髪怪盗

トウコ→ナツメコスプレ

シルバー「これ俺が恥ずかしいだけだろ」

ポケモンが多くなってるから特有の能力使ったドッキリ考えんのキツすぎ…
せめてなんのポケモンがいるかくらい貼ってくれ…

ハガネールギャラドスマルノームキノガッサワタッコ→まとわりつく(おそいかかる)

ディアルガ→時間ループ作戦

キョウヘイ「ディアルガパねえ」

コウキ「ほらあっちもバグ使ったし」

グリーン「こんなもんだな、俺の配役が気にくわねぇけどな」

キョウヘイ「よーし、各自配置につけーっす」

Aチーム「おー!」

貼れって言われた気がした

レッド ピカチュウ・カビゴン・ラプラス・エーフィ・ カメックス・リザードン・フシギバナ・ゾロアーク・ ブラッキー・グレイシア・ブースター・ニンフィア・ミュウツー・チラチーノ・シャワーズ・サンダース・リーフィア・ロトム・メガアブソル

トウヤ ドレディア・ゴチルゼル・ジャローダ・カイオーガ・シンボラー・ゼクロム

キョウヘイ ジュゴン・エンブオー・エレキブル・ハガネール・メロエッタ・キュレム・ギャラドス(色違い)

トウコ ローブシン・ミロカロス・マルノーム・エンペルト・キノガッサ・レシラム

コウキ ゴウカザル・ルカリオ・エルレイド・コジョンド・ニョロボン・ディアルガ

ヒカリ サーナイト・ゴルーグ・ライボルト・マルスケカイリュー・パルキア ・ドダイトス

メイ モココ・ヨノワール・ライコウ・ピッピ・バルキー・シェイミ

ヒビキ オドシシ・ワタッコ・ムチュール・オーダイル・サーナイト・ホウオウ

シルバー マニューラ・ジバコイル・ゲンガー・フーディン・クロバット+御三家1匹

グリーン ナッシー・ウインディ・サイドン・ギャラドス・カイリキー・ピジョット

コトネ 不明

>>652  ごめんな…>>450だって先に言っとくべきだったわ

>>654 ありがとう!ありがとう!

ヒカリ「何故前回あのチームが負けたかわかる?」

レッド「…?」

メイ「わかんないですっ!」

ヒカリ「それはね…驚かされる準備をしていなかったからよ!」

ヒビキ「なるほどー!」

トウヤ「と言うわけで驚かされる準備をするよー」

ヒカリ「つまり相手が脅かしにくくすればいいのよ」

メイ「どういう風に?」

トウヤ「それに関しては僕とヒカリで少し考えたよ」



レッド→女装

メイ→下2

ヒカリ→下4

ヒビキ→驚かしにきたらすかさずキス

トウヤ→下6


トウヤ「まだ少ししか出来てないけどね」

メイ→ナツメ風の服装

ヒカリ→ポケモンを襲う

トウヤ→女装レッドとイチャイチャ

レッド「……」

トウヤ「レッド…ごめんね?」

メイ「レッドの服どうしよう?」

女装限定 下2

メイ「ビキニねー…あった!」

レッド「…!」イヤイヤ

ヒカリ「レッド、安価なのよ仕方ないわ」

レッド「~!」イヤイヤ

ヒビキ「レッドさんなら似合うと思いますよ!」

レッド(そういう問題じゃない!)

レッド「…中寒いだろうし、風邪引く」

ヒカリ「…どうしましょう」

変えたげる?  下2

トウヤ(ロリ服じゃ無いのかな…)

トウヤ(ロリロリロリロリロリロリロリロリロリロリロリロリロリ)

メイ「…あれービキニ小さいなー代わりにこのロリっぽいビキニっぽい水着(647を半分もらってタオル付き)にしよー」

トウヤ「!」パアッ

ヒカリ「そこで満面の笑みを出さないでちょうだい」

ヒビキ「?」

レッド(僕の事も考えてよ!ばかっみんなばかぁっ!)

トウヤ「♪」ニコニコ

ヒカリ「…これでいいわね、行くわよ」

Bチーム「おー!」

ヒカリ「いくわよ」

ヒビキ「面白そうです!」

メイ「この格好おもしろーい」←ナツメ服

レッド「」ガタガタ

トウヤ「よしよし♪」

「お前ん家、おっばけやーしきー」

ギイイイイイイ  バタン

キョウヘイ(きたっすね…レッドさんの格好なんだあれ)


ヒカリ「…あら?さっきここ通ったわね」

ヒビキ「時間が戻ったみたいですよ!」

メイ「コウキのディアルガかなあ」

トウヤ「進めないねぇ」ナデナデ

レッド「…」イラッ

レッド(ディアルガははがね・ドラゴン…)

レッド「ラプラスこの屋敷全体に全力吹雪」

ラプラス「レッド可愛いね」ヒュゴオオオオ

ディアルガ「」

キョウヘイ(マジか)

レッド「…さっさと終わらせる」

キョウヘイ(レッドさんイライラしすぎっすよ…)

キョウヘイ(あ、ロリコンといるからか)

キョウヘイ(第一陣は…下2っす)

グリーン「」

ヒカリ「あら、何か落ちてる」

レッド「…」フミッ

グリーン「がはっ」

トウヤ「僕も踏んでくださじゃなくて、可哀想だよレッド」

ヒビキ「何しに来たんですか?」

グリーン(なんで俺いっつもこんな扱いなんだよ!!)

グリーンの逆襲 下2

グリーン「…このっ!」バッ

レッド「!? あ…///」

トウヤ「良くやったじゃなくてレッド大丈夫?」ハアハア

メイ「レッドこの変態二人には近づかない方がいいよー」サッサッ

グリーン「えっ俺!?いやこれは違うんだ!」

レッド「…うぅ」シクシク

ヒカリ「まだ洗脳が抜けきってないのかしら」

ヒビキ「れ、レッドさん大丈夫ですか!? グリーンさんひどい!」

グリーン「ちくしょおおおおおおお!!!」

ギャーギャーワーワー

キョウヘイ(うわ…グリーンさん引くわ…)

キョウヘイ(次は…連続でしたいっすね)

下1,2  

コワモテポケモン達「グオアアアアア!!!」

ヒカリ「あら…随分格好いい子達じゃない?」ニヤリ

ポケモン達「」

ギャー!

レッド「…」

トウコ(私の出番ね!ごめんなさいレッド!)

レッド「…」

ナツメ(トウコ)「レッド…レッド…」ヒタヒタ

レッド「!? ~っ!」ダッ

トウヤ「あっレッド!」

トウコ「…ちょっと可哀想ね」

メイ「あートウコさんおそろー」

ヒカリ「…レッド一人で大丈夫かしら」

ヒビキ「レッドさん強いし大丈夫ですよ!」


キョウヘイ(バラけるとは思わなかったっすね)

キョウヘイ(じゃあ人数が多いあっちに)

キョウヘイ「シルバー行くっすよ」

シルバー「…はい」


シルバー(仮面つき)「…」バサッ

ヒカリ「あら…?」

ヒビキ(シルバー…可哀想に…)

シルバー「…我が名は怪盗銀仮面!貴様らの持っている下2を頂いた!」

シルバー「えっと…もふもふなものを頂いた!」

ヒカリ「…何かある?」

ヒビキ「さぁ?」

メイ「もふもふしたもの?」

トウヤ「あぁっ!オタマロもふもふストラップが無くなってる!」

シルバー「オタマロ…? ま、まぁいい!さらばっ!」バッ

トウヤ「オタマロぉぉぉぉっ!!!」


レッド「…」テトテト

ヒカリ「あら?レッドどうしたの?」

レッド「…」つ清めのお札

ヒビキ「! レッドさんすごーい!」


~終了~

グリーン「くそっ…散々だったな」

キョウヘイ「いつの間に見つけたんすか…」

ヒビキ「何処にあったんですかー!?」

コトネ「出番無かったんですけど!」

コウキ「僕も全裸で待ってたのに!」

キョウヘイ「縛られた女の子と全裸の男の子を出すのはあれなんで」

コトネ「キョウヘイさん優しい!」

トウヤ「どうやって見付けたの?」

レッド「…黒い髪の女の人が教えてくれたんだけど…あれコトネじゃないの?」

コトネ「…違いますよ」

トウコ「…つまりレッドが会ったのは」

レッド「…」

バタッ   レッドぉぉぉ!!!


終わり! 用事が出来ちゃったから最後の方適当になってごめん!

今日は予定通り9:00に行けそう。そういえば擬人化って流行ってるけど取り入れた方がいいのかな?

じゃあ擬人化は暇な時番外編でやるかもしれない。
女体化もやろうかと思ったけどレッドはよく似たようなことしてるよね

再開するよー

18日目 朝

レッド「…」ピッ

レッド「…」つ36.5

レッド(完治!やったね!)

レッド(いやー良かった良かった)

レッド(さて、何をしようかなー♪)

下2

レッド(レッドの旅はまだまだ続く!的な落ちになるとこだった)

レッド(この前は皆にやって怒られたからな…)

レッド(緑野郎だけならいいよね)

レッド(れっつらごー)コソコソ


レッド(いた)

レッド(呑気に寝てやがるぜ…)

レッド(回りにリアルなアリアドス模型ばらまいとこ)ポイポイ

レッド(スッキリ!)

レッド(うーん、こんくらいかな)

レッド(他の人にはやめとこー)

レッド(もう暇になった)

レッド(……)

その時神の気まぐれが…何が起きた?  下2

かさ…かさかさ…

レッド(? 何の音かなぁ)

かさかさかさかさ

レッド(…近い?あっち?)クルッ

アリアドス模型's「」カサカサカサ

レッド()

アリアドス模型's「シャーーー!!!」バッ

レッド(!?)

アリアドス模型が遅いかかってきた!

レッドはどうする?

        たたかう
        にげる
        どうぐ
        さくせん

レッド(!? コマンドがいつもと違うんだけど!)

(上のコマンドは無視していい)レッドはどうする?  下2

レッド(落ち着けレッド…いつもと同じ…ただ数が違うだけ)

レッド「リザードン火炎放射!」

リザードン「虫きめえええええ」ボオオ

アリアドス模型's「」ボオオオ

レッド(…よし!)グッ

レッド(…消化しとこ)

レッド「カメックスハイドロポンプ」

カメックス「虫きめえ」ブシャーー

グリーン「がぼぼぼ」

レッド(あ…まぁいいや緑だし)

レッド(うむ…暇だし緑以外の皆起こそう)

キョウヘイ「ん、あ~…ってレッドさんもういいんすか」

レッド「…」グッ

トウヤ「あー…レッドおはよう」

ヒビキ「ふぇ?…あーレッドさん!おはようございまーす!」チュー

レッド「…キョウヘイに」

キョウヘイ「いやトウヤさんに」

トウヤ「いやシルバーに」

ヒビキ「ちぇー…シルバーおはよー!」チュー

シルバー「…? わ、ばっ馬鹿お前何してんだよ!」

キョウヘイ(あれが噂のツンデレっすか?わかりません!><)

グリーン「やけにさむ…って濡れてんじゃねえか! おいレッド何した!」

レッド「ドロポン」

グリーン「人が寝てるときにやめろよお前!」

コトネ「キョウヘイさん皆さんおはよーございまーす!」

キョウヘイ「おはっす」

レッド「…おはよ」

コトネ「今日はガンテツさんち行きましょー!」

ヒビキ「ぼんぐりをボールにしてくれるんすよ!」

グリーン「へえ、すげえな」

トウヤ「じゃあ案内してもらおっか」

~ガンテツさんち~

ガンテツ「ん? おおヒビキか!どうしたんじゃ?」

ヒビキ「この人にボール作って欲しいんです!」

レッド「…こんにちは」

ガンテツ「む?むむむ?」ジーーーーッ

レッド「…」ヒキッ

ガンテツ「おぉ…いいじゃろういいじゃろう!作ってやろう!」

レッド「…どうも」

ガンテツ「ボールにするには一日ほどかかるからな!明日の朝にこのポッポに運んでもらうぞい!」

ポッポ「ぽっぽー」

レッド「…」ワクワク

シルバー「じゃあ次の町へ進みましょう」

ヒビキ「次の町に行くには森を抜けないといけないんですよねー」

コトネ「めんどくさいから、はい皆さんに虫除け!」シュー

レッド「(××)」メガー

キョウヘイ「(××)これなんすか?」

トウヤ「(××)何だろうね」

グリーン「(××)ふざけてないで行くぞ」

~ウバメのもり~

レッド(うすぐらっ)

トウヤ「うん…涼しいねえ」

キョウヘイ「おー…THE・森っすね」

グリーン「木が生い茂ってるな」

レッド(緑いっぱい…グリーンじゃない緑ね)

~コガネシティ~

ロケット団したっぱ「この世界はロケット団のものだヒャッハー!」

ヒビキ「ろ、ロケット団!」

シルバー「あいつら…行ってきます」

レッド「行かなくていい」

シルバー「でも…!」

レッド「僕は平和主義者だから…話し合いしてくる」

グリーン「平和主義者って何だっけなぁ」

ロケット団したっぱ「ヒャッハー!」

レッド「ねえ」

ロケット団したっぱ「何だ?ガキが口出すんじゃねえぜ!サカキ様万歳!」

レッド「サカキがそういうのやめて欲しいって言ってたよ」

ロケット団したっぱ「はんっ、嘘だろそんなの!」

レッド「嘘じゃない」

レッド「ほら、サカキからの手紙」

[最近部下が各地で暴動を起こしていてな…慕われるのは嬉しいが正直なところやめてほしい]

ロケット団したっぱ「そ、それも嘘だ!!」

レッド「サカキとの記念写真」ペラッ

ロケット団したっぱ「そ、それもコラだろ!!どうせ!!」

レッド「…」イラッ プルルル

レッド「…もしもしサカキ」

サカキ『どうしたレッド、珍しいな』

ロケット団したっぱ「!?」

レッド「各地の部下の暴走どう思う?」

サカキ『それが…慕われてるというのは解るんだが、逆に重いというか…』

レッド「つまり?」

サカキ『やめてほしいな…ロケット団の名に傷もつくしな』

ロケット団したっぱ「うわああああああああああああ!!」

サカキ『な、何だレッ』ガチャ

レッド「…お家帰んな」ケッ

ロケット団したっぱ「うわあああああああああああん!!!」ダバダバ

キョウヘイ「レッドさん酷い」

ヒビキ「すごーい!バトルせずにロケット団を追い返した!」

シルバー「い…今サカキって」

レッド「?…電話友達(?)」

シルバー「そうなんですか…親父…」ボソッ

レッド「…先行ってて」

トウヤ「? わかったよ」

コトネ「今雨降ってないから大丈夫ですね!」

レッド「…」


レッド「…」キョロキョロ

レッド「…」プルルルルプルルルル

レッド(サカキって赤坂行き?あ、出た)プルルガチャ

サカキ『レッド、何なんださっきの悲鳴は』

レッド「そんなのどうでもいい。とれより…」

サカキ『どうでもいい…』ズーン

レッド(えっと…デリケートなのかな、どうやって聞き出そう)

下2

レッド君噛んじゃったみたい!うっかりさん☆ ごめんなさい安価下

レッド(正直あの時慌てたから場所覚えてないんだよね…)

レッド(多分遠いし)

サカキ『レッドー?おーいレッドー』

レッド「あ、ちょ…待て!」

サカキ『ぬ!? 悪の軍団のボスに待てとは…酷いな』ショボーン

レッド(こう…さりげなく切り出す感じ)

下2

レッド「…パパ」

サカキ『』キュン

レッド「…としての役目果たしてる?」

サカキ『』ドキッ

レッド「放任はダメ…」

サカキ『』ギクッ

レッド「あと赤い髪なのにシルバーってのは何で?」

サカキ『それは…そんときのかみさんが…』

レッド「…別にどうでもいいけど構ってあげなよ」

サカキ『すいません』

レッド「…」ガチャ

レッド(結構無理矢理だけどいっか…ジムいこ)


レッド(ここ結構ビルあるんだなぁ)

レッド(でもヤマブキの方が多い!)

~コガネジム~

レッド(うわ…凄いピンク。ピンク。)

レッド(あと女の人しかいないし)

レッド(でも仕掛けとかなくて楽)

レッド(…意外と登り降りめんどくさい)


アカネ「おっ、あんたが挑戦者やな?ゆうとくけどうちめっちゃ強いでー?」

アカネ「負けても泣かんといてな!いけ!ミルタンク!」

レッド(マサキと同じ喋り方…あいつ地元ここなのかな)

レッド「…カメックス」

カメックス「出番が最近ない」


レッド(…勝った)

アカネ「う…」

レッド(?)

アカネ「うわあああああああああん!!……ぐすっひっく、ひどいわー!」

レッド(!? これは初めてなパターン!)

アカネ「うわあああああああん!!」

レッド(どうしようどうしよう)オロオロ

レッド(取り合えず泣き止んでもらわないと…)アワアワ

レッドはどうする? 下2

レッド(えっとえっとえっとえっと)

レッド「い、一発芸します!」

アカネ「ぐすっ……?」

レッド「えっと……ミルタンクが見るタンク!」

ジムトレ(それ駄洒落じゃない)コソコソ

アカネ「……」

レッド(やっぱピッピから水飛沫がとんだ。ピッピ!の方が良かったかなぁ)アワアワ

アカネ「……くくく」

レッド「!」

アカネ「あはははははは!! お兄さんおもろいんやね!そこで一発芸する?うちお腹いたいー!」

レッド(…泣き止んで、良かった?)

アカネ「あー笑った…はいお兄さん、これバッジ!」

レッド(複雑…)

アカネ「お兄さんおもろいだけやなく優しいんやな、今まで泣き止まそうとしてくれた人おらんかったもん」

レッド「…」

アカネ「これ、うちの電話番号!また新しいギャグ思い付いたら教えて!」

レッド(ギャグじゃなくて駄洒落なのに…まぁいいや)

そういえばジムリーダーって三回連続で負けるとリストラされるんだっけ?

~外~

レッド(…むぅ)

レッド(多分皆はポケセンかなぁ、少し観光していこう)

レッド(…ここは、ラジオ局?)

レッド(見学出来るんだ…行ってみよ)

>>764 何その超ハードモード



~ラジオ局~

レッド(…クイズでラジオが聞けるようになる?)

受付「あら?これに興味あるの?これはねぇ、ポケギアに読み込ませるとポケギアでラジオが聞けるようになるカードよ」

レッド「…欲しい…!」キラキラ

受付「ふぁっ! …坊や、これあげる…」プルプル

レッド「! ありがとうお姉さん!」キラキラ

受付「はぅぁぁ!」バタッ

レッド「!?」


レッド(びっくりした…上も見学出来るんだ、行ってみよ)

レッド(…面白い)キョロキョロ

ドンッ

レッド(!)

レッド「ごめんなさ…キョウヘイ」

キョウヘイ「おっふ…レッドさんじゃないすか」

レッド「…?」

キョウヘイ「あぁ、ここには収録で来たんすよ。イッシュで流す分とここで流す分と生放送っすからね…」

レッド「…大変」

キョウヘイ「そうなんすよ…でもレッドさんがここを見終わるころには終わるっすよ」

レッド「…」コクッ


レッド「…」トコトコ

~♪

レッド「…?」

プリン「~♪~~♪~♪」

レッド(! やばい眠くなる逃げなきゃ)

プリン「~~♪~♪~~♪」

レッド「…」バタッ

レッド「すー…すー…」

プリン「~~♪…!」

プリン「ぷぅ~っ!」ゲキオコ

プリン「いたずらしたるーっ!」

プリンのイタズラ 下2

プリン「ん?こんなところにアイドルが置いてった衣装があるやん。これきせたろ」

プリン「よし!うちの歌聞いて寝るのが悪いんや!」

レッド「…ん」

レッド「」

レッド(プリンの歌で寝たら何故かアイドルの衣装コスプレになっていた…何を言ってい(ry)

レッド(…でも顔に落書きよりはいいかもしれない…ペン無かったんだね多分)

レッド(さーて…着替えてもいいよね?)

下1

レッド(デスヨネー)

レッド(段々慣れてくる自分がいる。こわい)

レッド(この上は何だろう)


レッド(…パソコンばっかでつまらない)

レッド(むぅ…出るかな)


キョウヘイ「あ…ってレッドさん…?」

レッド「…」コクッ

キョウヘイ「あ、ナツメさん」

レッド「!?」ビクッ

キョウヘイ「あー嘘っす。レッドさん本物っすね」

レッド「…!」ポコポコ

キョウヘイ「すんまそんすんまそん。さっきも出待ちがウザ…多かったんすよ」

レッド「…」

キョウヘイ「皆さんポケセンで休憩中っすよ、行きましょー」

アカネに駄洒落協会を紹介しようよ

トウヤ「あ、キョウヘイ!…と、レッドだね」

ヒビキ「レッドさんかわいー!」

コトネ「アイドルみたーい!」

グリーン「似合わなくは無いけどよ…」

シルバー「…」

レッド「シルバー…これは趣味じゃなくて…成り行きで…」シクシク

シルバー「わ、解りました!泣かないで下さい!」

レッド(こいつちょろいな)

ヒビキ「あ!ここゲームコーナーあるんですよー!」

レッド「…行くっ!」

>>777 レッドは真剣に駄洒落を愛する者のみ集めてます


☆ゲームコーナー☆

トウヤ「いい?この十枚だけで遊ぶこと!」

キョウヘイ「レッドさん前例があるっすからね…」

レッド「…今日は解らない」

トウヤ「一時間後ここに集合ね、解散!!」



キョウヘイ「お嬢さん、僕とお茶でも行きませんか?」キラキラ


おじさん「かわいいよかわいいよハアハア…」ハアハア

レッド「…汚物は消毒だ。火炎放射」

リザードン「消毒されろ」ボオオオ



一時間後

トウヤ「結果発表!僕から!」

下2

トウヤ「36!」

レッド「微妙」

トウヤ「…うん」

キョウヘイ「レッドさんマジで落ち込んでますから…次俺っすね」

下2

レッド「…よしよし」ナデナデ

トウヤ「うぅ~…」

キョウヘイ「10枚っす」ドヤア

ヒビキ「何でドヤ顔なんですか?」

キョウヘイ「今回は成功したんすよ!イエス!まぁ金巻き上げて放置っすけど…」ボソッ

レッド「……」

ヒビキ「? えっと、次は僕ー!」

下2

ヒビキ「…コイン何枚入れても機械が動かなくて…故障だって」

キョウヘイ「あー…ドンマイっす」

レッド「……」ナデナデ

トウヤ「じゅ、十枚は返してもらえるよ!」

ヒビキ「ダメだって…」

コトネ「でも最後は合計でやるから大丈夫だよ!次は私!」

下2

コトネ「じゃじゃーん!100枚!」

シルバー「すごいな」

グリーン「あぁ、凄い」

ヒビキ「二人とも心こもってない!」

レッド「…凄い」パチパチ

シルバー「次は俺です…」

下2

シルバー「…」ジャラ

レッド「…13」

キョウヘイ「あー…俺よりいいっすよ」

トウヤ「いいと思うよ!」

ヒビキ「僕0だよ!」

シルバー「…」

グリーン「次は俺だ」

下2

グリーン「ほらよ」

レッド「…350」

キョウヘイ「おおー」

トウヤ「すごーい!」

グリーン「どうだ!レッド!」

レッド「…僕は」

下2

レッド「…はい」

グリーン「重いな…どれど、れ?」

トウヤ「またカンスト?」

キョウヘイ「エラって凄い出たっぽいすね」

コトネ「…レッドさんすっごーい!」

ヒビキ「そういえば僕レッドが終わった後同じ台でやったんだった」

シルバー「原因それだ」

グリーン「これでもレッドに勝てないのかよ…っ」

レッド「……」

トウヤ「景品交換だよー」

みがわり 剣舞 眠る 十万ボルト 火炎 冷凍 

シルクスカーフ こうかくレンズ フォーカスレンズ メトロノーム

ケーシィ アーボ ミニリュウ

下2

レッド「…ミニリュウで」

受付「ドゾー」

ミニリュウ「がんばるー!」

レッド「…強くなりたい?」

ミニリュウ「うん!」

レッド「じゃあ…明日から特訓」

ミニリュウ「はーい!」

キョウヘイ「何となくポケモンの言いたいことは解るんすよね」

トウヤ「良かったねレッド!」

コトネ「ミニリュウかわいー!」

レッド「…コイン余った」

どうする?(景品交換以外もあり)

下2

レッド「…」ウロウロ

レッド「…」ウロウロ

レッド(困ってる人いないなぁ)ウロウロ

レッド(うーん…シンオウにはいたのになぁ※ゲームで)

レッド(…どうしよう)

下2  (コインをどうする・何々で困ってる人がいるとか)

ヒビキ「…あっ、景品にコスプレ追加されましたよ」

キョウヘイ「交換しましょうか」

レッド「…誰着るの?」

コトネ「もちろん!」

グリーン「レッドだろ?」

レッド(緑野郎まで!)

受付「凄い高いですよ」

レッド「…」ジャラ

受付「はい!こちらです!」

コスプレセットだった。何のコスプレ?  下1~3

レッド「…」

キョウヘイ「どれどれ…エリカさんの着物、メイド服ぶふっ」

レッド「…」キッ

キョウヘイ「さーせんwwwあとミカンさんの白ワンピすか」

トウヤ「似合うと思うよ!」

シルバー「それは女の子に言うべきだと思います…」

レッド(唯一の常識人)

グリーン「レッドが…メイド服ぶふぉっ」

グリーン「絶対不味い紅茶とか持ってくるだろwww」

コトネ「レッドさん服なんでも似合いますね!」

レッド(男物が似合うようになりたいよ)

キョウヘイ「…着替えます?」

下2

レッド「…」

キョウヘイ「似合うっすよ」

トウヤ「そういえば…レッドの最初の女装も着物だったねえ…」シミジミ

ヒビキ「すごーい!」ワー

コトネ「すごーい!」キャー

シルバー「レッドさん…」

レッド「…趣味じゃ、ないもん」ウルウル

シルバー「はっ、はい!」

キョウヘイ(あ、あれはマジ泣きっすね)

トウヤ「じゃあ行こうかー」

今日はここまでー。HG進めないと…あと四天王は実況っつーかそんときやる感じになりそう。セリフ調べ面倒
レッドさんが日に日に女装キャラになってるね、いいのかなこれ
明日も九時、暇な時番外編書くよー!お休みー!

そういえば途中の駄洒落どっちが良かった?二つともノーマルタイプで頑張って考えたんだけど。自信作ではある(?)かも

今日擬人化番外編4時か3時にやるかもしれない!

番外編始めるー!この作品番外編多すぎるわ
ブイズ擬人化編!いくぜ!!

レッド「…」パチッ

レッド(あれ…ここどこだろ)

レッド(眠かったから昼寝して…これ夢かなあ)

ゲーフリ「そう、ここは夢の中だ。レッド君」

レッド「!?」

任天堂「そうだよ!夢だから何でもありだよ!遊び心!」

レッド(え?顔見えないけど誰?)

ゲーフリ「私はゲーフリ…言うなれば君の親のようなものだ」

任天堂「親戚のおじさんだぜ!」

ゲーフリ「ここでは何でもありだ。だから擬人化とやらをしてみる」

任天堂「君のブイズがターゲット!これはただの夢じゃないんだぜ!じゃあな!」

レッド(…消えた。何?擬人化?ブイズ?)

レッド(…出してみる)ポーン

ワーワー

レッド(…変わってない気がするけど…ん?モンボにボタンが)

レッド(えっと…擬人化ボタン?)

エーフィ「擬人化!?」

シャワーズ「擬人化!?」

グレイシア「人とならぬ姿のモンスターが人となる禁じられた呪文」

リーフィア「間違ってないわね~」

レッド「…サンダースから」

サンダース「俺!?」

ブラッキー「行けー長男!」

リーフィア「期待してるわ~」

レッド「皆元気…えいっ」ポチッ

ぼわわわわわーん

サンダース「うおおっ!」

レッド「!」(キエアアアアアシャベッタアアアアアアア!!!)

エーフィ「黄色いツンツンの髪…少しチャラめな服…ジーンズ…」

ブラッキー「凄い!それっぽい!」

サンダース「おお…人間だ…すげえ」

レッド「…!」キラキラ ピョンピョン

サンダース「あ…レッド、いつもありがとな、いいトレーナーだよお前は」

レッド「!」

シャワーズ「ぐっ…」

エーフィ「フィーフィー!」ハアハア

リーフィア「多分普通よ~これ~」

レッド「次…ブースター」

ブースター「えー緊張するー」

エーフィ「今は兄弟いるからS度が低いよ!」

レッド「…えいっ」ポチッ

ぼわわわわわーん

ブースター「おぉー」

レッド「!」キラキラ

ブラッキー「赤い髪っ!赤いパーカー(もふもふ)まさにブー兄!」

レッド「もふもふ…」モフモフ

ブースター「うーん…」

リーフィア「あれ?やらないの?」

ブースター「レッドはどうなんだろ…そういうのっていうか兄弟っぽいっていうか…」

レッド「もふもふ…」モフモフ

ブースター「うーん」ナデナデ

シャワーズ「はい!次行きましょう次!」

エーフィ「シャワ兄がっつき過ぎ!」

ブースター「…はっ」

シャワーズ「」ガーン

レッド「…シャワーズ」モフモフ

レッド「…」ポチッ

ぼわわわわわーん

シャワーズ「レッドぉぉぉぉ!!!」

レッド「」ビクッ

エーフィ「紺の髪に青スーツにメガネでクールっぽい…」

ブラッキー「しかし中身はホモ」

シャワーズ「レッド!レッドとこうやって言葉を交わすのをどれだけ楽しみにしていたことかあああああ!!!」

レッド「…」アワアワ

シャワーズ「人間の体になって…レッドよりも大きくなった…ここでやることは一つです!」

何をやる?  下2

シャワーズ「レッドぉぉぉ!!!」ガバッ

レッド「!?」

ブラッキー「しーらない」

ニンフィア「トレーナーが襲われたから実況する…と」カチカチ

グレイシア「?」

リーフィア「グレ姉はこっち行こうね~」

サンダース「やめろよ!」
ブースター「やめなよ!」

エーフィ「金縛りぃ! フィー!フィーフィー!!」

シャワーズ「これで邪魔者はいませんよ…」

レッド「…え」


アッー!


サンダース「やめろぉぉぉ!!!」ジュウマンボルト

ブラッキー「技使えるんだー」

シャワーズ「ぐわぁぁぁぁ!!!」

ブースター「レッドこっちおいで」

レッド「はぁ…はぁ… ……うぅ」シクシク

シャワーズ「あいたた…もうやりませんよ」(どうやら二回目っぽいというのは誰にも言わないでおきましょう)

エーフィ(僕知ってるけどね)

レッド「……エーフィ」ポチッ

エーフィ(来た!)

ぼわわわわわーん

エーフィ「レッドー!」ギュー

ブラッキー「男の娘?」

グレイシア「…エー兄かわいい」

エーフィ「レッドーレッドー! あのタマムシのビルで会った時からずっと大好きー!」

レッド「……」ギュー

シャワーズ「私と何が違うんですか!」

ブースター「一緒にいた時間じゃないの?」ゲシゲシ

エーフィ「~♪」

レッド「…ブラッキー」ポチッ

ぼわわわわわーん

ブラッキー「どうだー!」

サンダース「エーフィと色違いの双子?みたいな感じだ」

リーフィア「ショタね~」

グレイシア「しょ…?」

ニンフィア「知らなくていいこと」

ブラッキー「特にやりたいこともない!あ、二足歩行だー」タッタッ

レッド「…グレイシア」ポチッ

ぼわわわわわーん

グレイシア「…禁じられた呪文さえも使いこなす」

シャワーズ「可愛いですよ」

エーフィ「カントリーツインテールに水色のワンピース…可愛い!」

リーフィア「かわあああああ!!人間になったら食べる!即食べる!」

グレイシア「…リーフィアより大きい」

リーフィア「」キュン

レッド「女の子っぽい…可愛い」

グレイシア「そ…そうか、その言葉受け取ってやろう有り難く思うんだな///」

リーフィア「」キッ

レッド「」ゾクッ

レッド「…リーフィア」ポチッ

ぼわわわわーん

リーフィア「グレ姉ー!」ギュー

ブラッキー「黄緑の服着たアロマのお姉さんっぽいね」

エーフィ「まさにそれ」

リーフィア「あああああグレ姉可愛いよぉぉぉあっちの影の方に行って私といいことしよう!」

サンダース「落ち着け」

レッド「…」(リーフィアが妹だったんだ…)

レッド「…ニンフィア」

ぼわわわわーん

ニンフィア「…」

エーフィ「…」

ブラッキー「…」

サンダース「…」

ブースター「…」


ニンフィアはどんな格好?(ニンフィアだけ♂♀決まってないから見た目で決める)
下2

ニンフィア「…」

レッド「…?」

サンダース「…」

グレイシア「…」

リーフィア「…」

ブイズ「ニンフィア絶対オスだと思ってたああああ!!!」

レッド「」ビクッ

ニンフィア「えっ俺オスじゃないの?巨乳ロリなの?言動クズなのに?」

エーフィ「…末っ子だもんね!」

ブラッキー「キターーー!?」

リーフィア「…確かにピンクだものね~…可愛いじゃないの」ハアハア

ニンフィア「うおっ来んな!」

ブラッキー「キターー(°∀°)ーー!!」

ニンフィア「やめろ来んな来んなっつってんだろ!」ドドイン

リーフィア「よいではないかよいではないか」バイン

グレイシア「……」ペタッ

グレイシア「…ぐすっ」

レッド「?」ナデナデ

サンダース「さて…全員が擬人化したわけだが…何かするか?」

皆で何する?(人ならではのこと)  下2

レッド「…かんけり」

サンダース「缶あんのか?」

グレイシア「この黒い魔物が封印されし永遠なる缶が…」つボンドリンク缶

リーフィア「それでいいわね~」

シャワーズ「鬼は誰にしますか?」

鬼(三人)  下2

エーフィ「頑張るよー!」

シャワーズ「頑張りますよ」ハアハア

ブースター「この屑が」

エーフィ「それじゃ、缶ここね!」

レッド(…そういえば皆素早さ高いんだった)

エーフィ「いーち、にーい、さーん」

グレイシア「…私は見つからんよ」バッ

リーフィア「缶ぐらい余裕よ~」ダッ

サンダース「俺だって速いんだぜ!」ダッ

ブラッキー「おお怖い怖い」バッ

ニンフィア「俺まだ種族値わかんねえぞ」ダッ

レッド(…僕すぐ見つかりそうだなぁ)タッ

ブースター「じゃあいくよー」サッ

エーフィ「どこだー!?」サッ

シャワーズ「ふふふふふふレッド、捕まえますよー」

ブースター「そういう遊びじゃねえよ」ゴスッ


レッド(…取り合えず少し離れた木の上にきた)

レッド(…結構行ける距離かなぁ)

レッド(でもブイズの方が速いしなぁ)

レッド(どうしようかな)

どうするか 下1

レッド(…皆元ポケモン…もしかしたら人間の体に慣れてないかも?)

レッド(行ってみよう)スタッ


レッド(どれどれ…牽制しあってる?)コソッ

レッド(あっリーフィアと目が合った)

レッド(おとりとして出るから注目を集めてるうちに行け…だって)

レッド(なるほど)コクッ

リーフィア「ほっ」ガサッ

エーフィ「!」

ブースター「!」

レッド(…今のうちっ)タタタッ

エーフィ「…あ!レッド!」

レッド(よし、これで…っ)

シャワーズ「レッド見っけ!です!」カンッ

レッド(!?)

シャワーズ「ふっ、レッドを捕まえる為だけに体を溶かしてスタンバってたんですよ」

レッド「ず…ずるい」

エーフィ「じゃあこれからポケモンっぽいの無しね!」

シャワーズ「さぁて…可愛がってあげましょう」ハアハア

レッド「!? ~っ!」バタバタ

ブースター「やめろ」ガスッ

シャワーズ「ごふっ」


レッド(勝ったのは…下2)

DSiLLを3000とSSが無かったからブラック2を2000で買ってきた

ついでにラノベと漫画を少々

別にここで報告する事じゃないだろ

エーフィ「! グレイシア見っけ!」カン

グレイシア「くっ…封印がなければ…」

リーフィア「楽しかったわ~」

サンダース「なかなかいいな、こういうのも」

レッド(…楽しかった…な……)

レッド(? …急に…ねむ…く……)バタッ

グレイシア「れ、レッド!?どうしたのレッド!」

エーフィ「レッドどうしたの?眠いの?」




レッド「!」ガバッ

レッド(…夢か)

レッド(そうだよね、夢だよね…楽しかったなぁ)

レッド(……そう、あれは夢だ!)

シャワーズ「ハアハア…zzz」

レッド「」ビクッ


終わり

>>876 HGSSは意外と人気なんだよな、ブラックとかより
>>877 ポケモンに関するのは全然OK。


よく解らない番外編だった。ニンフィアが可愛いキャラになるかもしれんね
ブイズ以外もいつかやるかも?

ちょっと遅れそうです!
昼寝してたらこの前と同じ夢見た

本編再開。
この作品だらだらだらだら続いてんなぁ、終わる時はキッパリ落ちつけたい。

レッド(さすが都会…観光するところが多い)

キョウヘイ「これでもう観光するところもないっすかね」

ヒビキ「うーん…あ!記念撮影できる場所がありますよ!」

トウヤ「記念撮影?」

コトネ「でも、そこただの記念撮影じゃないんです!」

グリーン「面白そうだな…行くか」


~地下通路~

おじさん「おや、いらっしゃい。記念写真スタジオへようこそ」

おじさん「と言っても、うちはただの記念撮影じゃないよ! なんと、ロケット団の格好をして写真が撮れるんだ!」

おじさん「どう? やってみる?」

レッド「…!」コクコク

グリーン「やんのかよ…」

レッド「面白そう…他に撮る人いる?」

撮る人  下2

キョウヘイ「もう皆で撮りましょうよ」ワクワク

トウヤ「そうだね!記念だもんね!」ワクワク

グリーン「まぁ…やってやらんこともない」ワクワク

ヒビキ「行こ!シルバー!」

コトネ「そうよ!行きましょ!」

シルバー「…わかった」



レッド「…おぉ」

キョウヘイ「すげえw悪っぽいこの服www」

トウヤ(プラーズマー! …懐かしいな)

ヒビキ「凄い!久しぶりー!」

グリーン「この俺はなんでも着こなしちまうな」

コトネ「女の子は少し違うんだー!」

シルバー「……」

おじさん「撮るよー、はいラッタ!」カシャッ


レッド「…♪」ホクホク

キョウヘイ「いい記念になったっすねえ」

ヒビキ「こんなもんだから次行きましょー!」

コトネ「次はエンジュシティですね、まさにジョウト!っていう感じの町ですよ!」

トウヤ「本当?楽しみだなぁ」

キョウヘイ「oh...Japanese Maiko...」

ヒビキ「あ、途中に新しくできたやつがあるからそっちも行きますよ!」

レッド「…」ワクワク


~ポケスロン~

レッド「…ここは?」

ヒビキ「ポケモンと力を合わせて体力勝負!ポケスロンです!」

レッド「体力…」ギラッ

グリーン「勝負…?」ギラッ

キョウヘイ「マサラ組に火がついたっすね」

レッド「…行きたい」

コトネ「あ!ジャージ忘れちゃ駄目ですよ!そこで売ってますから!」


グリーン「俺は緑のジャージ」

レッド「僕は赤のジャージ」

シルバー「次のポケスロン二人分空いてるそうですよ」

グリーン「ぜってえ負けねえかんな、参りましたって言わせてやるよ」バチバチ

レッド「…こっちの台詞」バチバチ

トウヤ「仲いいねえ」

コトネ「始まりますよー!」

司会「さあ始まりましたポケスロン!司会は私がやらせてもらいます!」

司会「ではお待ちかね、出場者の登場です!!」

ワーーーワーーー

司会「名前と同じ色のジャージで登場の無口な少年レッドさん。赤チームです!」

アカイ!スゴクアカイ!

レッド「……」

司会「続いては、こちらも名前と同じ色のジャージ!グリーンさん。緑チーム! グリーンさんはレッドさんのライバルのようですね、ここは見逃せません!」

ミドリ!スゴクミドリ!ミドリヤロウ

グリーン「誰だ今緑野郎って言った奴!!」

司会「えーあと黄チームカナさんと青チームショウさんです」

テキトーーモブーー

司会「それではレッツ!」

「「「ポ ケ ス ロ ン !」」」

ポケスロンの内容変えてます


テッテレテテレテレ テレテレーテレテレー

司会「第一競技はダッシュハードル!自分のポケモン一体と一緒にハードル走をします!」

司会「レッドさんはサンダースと!」

レッド「…勝つよ」

サンダース「任せとけ!」

司会「グリーンさんはウインディと!」

グリーン「レッドには負けねえぞ」

ウインディ「あっあのサンダースかっこいいー」

司会「カナさんはキノガッサと、ショウさんはニューラとでーす」

司会「では…スタート!!」

パアン!!

レッド「っ!」ダッ

サンダース「行くぜ!」ダッ


レッド「…タイミング、解る?」タッタッ

サンダース「レッドに合わせる!」タッタッ

レッド「そう…じゃあスピード上げるよ」ダッ

サンダース「おっ、頼もしいなぁ!」ダッ

グリーン「くっ、他よりは速いが…レッドには勝てねえ…スピード上げるぞ!」ダッ

ウインディ「おっしゃー」ダッ


司会「おおっと、他の二人を置いてレッドさんとグリーンさんが前に出ています! …少しレッドさんの方が速いか!?」

司会「だがギリギリ追い越されない!どうなるかはまだ解りません!」

レッド「…ラストスパート!」ダッ

サンダース「おう!」ダッ

司会「おおっ、レッドさんが、グリーンさんを、どんどんどんどん突き放していく!そのまま、そのまま、ゴール!!!」

レッド「…やったねサンダース」ゼーゼー

サンダース「おぉ…疲れた…」ゼーゼー


キョウヘイ「速いっすね…」

ヒビキ「レッドさん…すごい」

コトネ「やっぱりレッドさんだね!」


グリーン「くっ、そぉー…負けたか…」ゼーゼー

ウインディ「おしーい」ハァハァ

レッド「…あと二回ある」

グリーン「そうだな…そこで勝ってみせるぜ!」

レッド「…次も僕が勝つけど」

司会「一位、レッドさん!150ポイント!」

司会「二位、グリーンさん!100ポイント!」

司会「三位カナさん50ポイント、四位しょうさん40ポイントです」



テーテテレテテレテレ テレテレーテレテレー

司会「次の競技は…」

競技 下2

司会「自転車レース!自分のポケモンを後ろの籠に入れて、一番速さを競うレースです!」

司会「それではポケモンをお選び下さい!」

レッド(ここはロトム)

ロトム「ふゆうだしね!」

グリーン「…ピジョット」

ピジョット「重くてごめんね」

司会「それでは!位置について…よぉーい、スタート!!」

パアンッ!

レッド「…」バッ

グリーン「!? 速すぎるだろっ!」サッ

司会「えー、今のところ一位はレッドさん!ポケモンは… ロトム!ロトムです!これはレッドさんの作戦勝ちか!?」

司会「大分離れて二位はグリーンさん!ポケモンはピジョット…ですが速いです!」

司会「三位カナさんポケモンはミミロル四位しょうさんポケモンはブーバーンです」


キョウヘイ「ロトムはずるいっすね…」

ヒビキ「どーしてですか?」

トウヤ「ロトムの特性は浮翌遊でね、浮かんでいられるんだよ」

コトネ「だからあんなに速いんだ…」

シルバー「あれは失格じゃないのか…」

レッド(余裕でゴール)

司会「レッドさんゴールです!…それから大分遅れてグリーンさんゴール!」

グリーン「お…おめぇロトムとかずっりぃ…」ゼーゼー

レッド「…作戦勝ち」

ロトム「正直何でもいける」ハアハア

司会「三位カナさん四位しょうさんです」

司会「得点は一位200ポイント、二位100ポイント、三位50ポイント、四位20ポイントです」


キョウヘイ「結構差がついたっすね」

トウヤ「レッド頑張って~!」

シルバー(お母さん?)


司会「では最後の競技です!」

下2

司会「えー、最後はカントーのマサラにある伝統競技、イシツブテ合戦です!」

エーアブナーイニジュッキロダロー

司会「はい、危ないということでこの防具をつけて下さい。多くぶつけた人が勝ちです!」

カナ「防具着けても無理じゃね?20kgとかマジやべえ」ガチャッ

しょう「俺にはマジ無理だって、まあ一発あの餓鬼に当てれば勝てるっしょ」

係員「防具を…」

グリーン「そんなもんいらねえよ」
レッド「そんなものいらないよ」

ざわ…ざわ…

司会「なんと!?お二人は防具を着けないそうです!!!」

エー!アブナーイ!ケガシチャウヨー

レッド「…」

グリーン「…はっ」

しょう「あいつら調子のってね?」

カナ「あいつらが防具着けないっていったんだしやっちゃいなよ~」

しょう「おうw」

レッド(あいつに当てよう)

司会「えー、ポケモンに協力してもらって結構です」

グリーン「お前の出番だカイリキー」ポーン

カイリキー「ウホッ!」

レッド(ポケモン的にはあっちが有利…こっちは誰に出てもらおう)

下2

レッド(ゾロアーク、グリーンに化けてカイリキーをどっかにやって)

ゾロアーク「レッドひでえwww」

カナ「出ろマグマッグ」

しょう「ブーバーンでいいや」


司会「用意はいいですか? よーい…スタート!!」

グリーン(ゾロアーク)「こいこい」

カイリキー「ウホッ、いい男!」ダッ

グリーン「カイリキー!? …こうなったら一人で行く!」

レッド「…よし」

しょう「おもっこいつおもっ」

ブーバーン「」チーン

マグマッグ「」チーン

司会「情報が入りました!このイシツブテ、攻撃してくるようです!」

しょう「くそっ、何だよ…これ考えたマサラとかクソだろ」

グリーン「!」

レッド「!」

しょう「クソが…え?」

グリーン「マサラを馬鹿にすんなっ!
」ブンッ
レッド「マサラを馬鹿にするなっ!」ブンッ

しょう「ごふぇ」チーン

カナ「パねえあたし降参」

司会「なんということでしょう!二人はものともせずに…うわ何ですかあんた」

キョウヘイ「えー司会変わりましたーキョウヘイでーす」

キャー!エイガハイユウー!

キョウヘイ「あざっす!応援よろしくっすよ! じゃなくて、えーあの二人はマサラ出身らしいのでこれには慣れてますねー」

グリーン「これで決着がつくな…」

レッド「負けないよ…今回も」


「勝負っ!」

キョウヘイ「えー…イシツブテを投げ合うだけの競技の筈が避けたりフェイントしたり本格的になってるっすね」

キョウヘイ「おっ、決着がつきそうっすよ」


グリーン「…」ゼーゼー

レッド「…」ゼーゼー

グリーン「俺の…敗けだ」バタッ

レッド「…勝っ、た」バタッ

キョウヘイ「はい救護班出動ー」

キョウヘイ「一位レッドさん200ポイント、二位グリーンさん180ポイント、三位カナさん0ポイント、四位しょうさん-50ポイントでーす」

キョウヘイ「では表彰式に移るっすよ」


シルバー「なんでキョウヘイさん行ったんですか?」

トウヤ「宣伝と目立ちたいからだろうねぇ」

ヒビキ「ジョウトでも人気なんですねー」

コトネ「キョウヘイさんかっこいいー!」

キョウヘイ「では、表彰式を始めたいと思います!」

キャーキョウヘイサンイケメーン

キョウヘイ「あざっす、でも今は選手の皆さんを見て下さいねー」

キョウヘイ「えー、まずは全チームに送られるチャレンジポイントです」

キョウヘイ「レッドさん100ポイント、グリーンさん120ポイント、カナさん60ポイント、しょうさん40ポイントです」

キョウヘイ「ロトムが仇になっちゃったっすねー」アチャー

レッド(なんでキョウヘイ?)

キョウヘイ「次は一番頑張ったポケモンに送られるポイントでーす」

キョウヘイ「一番頑張ったのはカイリキーに掘られそうになったゾロアークです50ポイントでーす」

ゾロアーク「死ぬかと思った」

レッド(お疲れゾロアーク)

キョウヘイ「えーでは競技のポイントを足します」

テュルルルルル

キョウヘイ「優勝は650ポイントでレッドさんです!おめでとう!」

ワースゴーイオメデトー!

レッド「…やった」

キョウヘイ「えー、特別優勝賞品があるそうですよ!」

優勝賞品 下2

キョウヘイ「シルフカンパニーからマスターボール十個でーす」

マスターボール!?ジュッコ!?

レッド(いいのかシルフカンパニー)

キョウヘイ「これでポケモン取りまくりっすね、ではもうお時間です。ポケウッドもよろしくっす」

キョウヘイ「それでは、次回も~?」

「「「ポ ケ ス ロ ン !」」」

~外~

レッド「『参りました』は?」

グリーン「覚えてやがったか…参りました!」

レッド「ふふん、よし」

グリーン「くっそぉ…」

ヒビキ「二人とも凄かったですよ!」

コトネ「ホントホント!見いっちゃいました!」

シルバー「凄かったです」

トウヤ「おめでとうレッド、キョウヘイも宣伝できて良かったね」

キョウヘイ「ステマではないステマっすよ」

レッド(ステルスしてない)

ヒビキ「じゃあ隣の自然公園で休憩しましょー」

~自然公園~

係員「むしとり大会やってまーす」

コトネ「むしとり大会…出ます?」

レッド「虫ポケモン…」

キョウヘイ「苦手っしたっけ」

レッド「…」

誰が出る?  下2

レッド「グリーン、行け」

グリーン「えっ何で俺」

レッド「二人も言ってくれてるし行け」

グリーン「……くそっ解ったよ行きゃいいんだろ行きゃ!」

グリーン「…その代わり俺が優勝したら下2しろよ!!」

レッド「…別にいいよ」

キョウヘイ「あれ、先に答えちゃっていいんすか?」

レッド「…いい」

グリーン「女装しろよ!」

レッド「(もう慣れてるし)いいよ」

グリーン「…簡単に答えんなよ…俺が優勝できないと思ってんのか!行くぞナッシー!」

ナッシー「何でワイやねん」

レッド(正直そう思ってる)

キョウヘイ「さて、どうなるっすかねー…」

ヒビキ「そこのベンチで待ってましょう」

下1のコンマ一桁が奇数ならグリーン優勝。偶数なら最下位。00ならグリーンが女装

グリーン「優勝してやったぞおおおおおおお!!!」

ヒビキ「すごーい!」

コトネ「すごーい!」

トウヤ「なんの服にするの?」

レッド「…どれ?」

グリーン「えっ、じゃあ…下2で」

グリーン「ナツメの服で」

レッド「ピカチュウ十万ボルト」

ピカチュウ「空気嫁ごらぁ」ビリビリ

グリーン「ぐわああああああ!!」

トウヤ「……」(暖かい目)

キョウヘイ「どうしたんすかトウヤさん新のび太の恐竜の暖かい目をしてる[たぬき]みたいな顔して」

レッド(どの時の服か、心優しい人は…代わりの服を選んで…?)キラキラ

下2

レッド「こっちのがマシ!」グッ

ヒビキ「そんなに嫌なんですか…」

コトネ「あら?二種類入ってる」

シルバー「えー、『萌え萌えミニスカタイプ』と『クラシカルタイプ』…」

トウヤ「どっちにする?」

レッド「…?」

グリーン「また俺か…どっちかってっと下2の方が好きだな」

グリーン「萌え萌えミニスカタイプの方が好きだな」

レッド「…引く」

キョウヘイ「…」スーッ

グリーン「な、なんだよ!人それぞれだろ!」

レッド「…僕が着るんだからね」

グリーン「…わかってる」



レッド「……着た」

コトネ「レッドさんかわいー!!」

ヒビキ「似合いますよー!」

キョウヘイ「似合うっすよ」

トウヤ「かわいーねぇ」

シルバー「あれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさん」ブツブツ

グリーン「うん…似合わない事はない」

レッド(似合うのもやだなぁ)

レッド「…どれくらいしたら着替えていい?」

グリーン「下2!」

グリーン「明日になったらな!」

レッド「」ガーン

キョウヘイ「それレッドさんすからね?」

グリーン「わかってら」

シルバー「あれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさんあれは…」ブツブツ

コトネ「せんせー!ダメな人がいまーす!」

キョウヘイ「放っておきなさいっす」

グリーン「……」ジロジロ

レッド「…何」

グリーン「いや…何でお前女装似合うキャラになったんだ」

レッド「…… …… …… …… ……」

グリーン「…詳しくは聞かねえよ」

ヒビキ「うー…ここキャンプ場あるからここで寝ます?」

トウヤ「そうだね…そうしよっか」

シルバー「あれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさん」ブツブツ

コトネ「面白ーい」ツンツン

トウヤ「夜ご飯は…折角メイド服だしレッドに作って貰おっか」

キョウヘイ「そうっすね」

グリーン「お前料理できたっけか」

レッド「…少しは」

ヒビキ「メイドさんっぽいの作って下さい!」ワクワク

コトネ「楽しみー!」ワクワク



レッド「…頑張らないと」

レッド「……」

レッド「…ん」

レッド「…ほっ」

レッド「…出来た」

何が出来た?  下2

レッド「…メイドさんオムライス」

レッド(メイドと言えばこれ)

レッド(…ケチャップで何か書いておこ)

グリーンに 下2 キョウヘイに下4 トウヤに下6 ヒビキに下8 コトネに下10 シルバーに下12
多いから一人数回ありで

レッド(グリーンには…死、キョウヘイには、緑の頭は平和、トウヤは裸)

レッド(書くことない…ヒビキのは・、コトネにはあ、シルバーは…ツンデレでいいや) 

レッド(…よし、皆に持っていこ。それっぽく)

レッド「お待たせいたしました、メイドさんのメッセージ付きオムライスでーす(はぁと」

グリーン「おお…何だよ死って!こええよ!」

キョウヘイ「グリーンさん…」

トウヤ「何この裸って」

ヒビキ「・!?レッドさん絶対飽きてる!」

コトネ「あ!?あ…あ!?」

シルバー「ツンデレ…?」

レッド「では食べる前に美味しくなるおまじないをしまーす♪」

おまじないの呪文 下2

レッド「まほうのちからで おいしくな~れ♪ ぽわぽわきゅんきゅん♪ どっきゅっ~ん♪(棒+真顔)」

グリーン「もう少し…笑顔で…」

キョウヘイ「テラシュール」

トウヤ「可愛いおまじないだねぇ」

ヒビキ「どっきゅーん!」

コトネ「どっきゅーん!」

シルバー「あれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさんあれはレッドさん」ガンガン

グリーン「…おお!意外にうめえ!」

キョウヘイ「店持てるっすよ」

トウヤ「いいお嫁さんになれるねぇ」

コトネ「やだおばあちゃんお婿さんでしょー?」

トウヤ「おやおやそうだったねぇ」

ヒビキ「乗るんですか!?」

シルバー「…美味しい」

レッド「…お休み」

お休みなさーいお休みーお休みっすー

レッド「…まさかのメイドだよピカチュウどう思う?」

ピカチュウ「可愛いよー」

レッド「僕はもう着替えたい…お休み」

ピカチュウ「ぴっかー!」

今日は終わりー
毎日暇なんだよ夏休みだから。明日は番外編は5:00頃?本編は今日と同じ。このスレは雑談とか希望とか感想とかで埋めてねー
1000に書いたことがおこるよー新スレは明日書くときに建てるねー

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