【安価】あずさ「あらあら…いつの間にか>>3に来てしまったわ」 (174)

あずささんが迷った場所を安価で決める、そんなスレです
>>1が知らない場所だったら、最安価か上の安価を選ぶかもしれません
バイトやらなんやらあるんで、ゆっくり更新したいかと
最近、アニマス見終わったくらいなんで、口調とか間違ってるかもしれません



あずさ「事務所に向かって歩いていたけれど…いつの間にか>>3に着いてしまったわ」アラアラ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377145159

961プロ

黒井「なんだ…765プロの犬じゃないか」

あずさ「あらあら。間違って961プロに来てしまったわ」

黒井「何用だ?高木の奴になにかけしかけられたのか?ハッハッハ!おもしろい!受けてたとうではないか!」

あずさ「いえ…実は迷ってしまって」

黒井「…へ?」

あずさ「…765プロって、どっちでしたっけ?」

黒井「」

あずさ「あらあら。ありがとうございます」

黒井(…なんで765プロの犬如きに道を説明しなきゃならんのだ!)

あずさ「では、また」ペコッ

黒井(…ジュピターが居なくなってから、丸くなってしまったのか?俺は)

あずさ(…あの方、どなたでしょう?社長のお知り合い?)


あずさ「…案内された道通りに歩いたはずなのに、>>7に来てしまったわ」アラアラ

響の家

響「はいさい!…って、あずさじゃないか!」

あずさ「あらあら。響さんのおうちに着いてしまいました」

響「まさか、また道に迷ったのか?」

あずさ「ええ、そんなところで…」

響「…取り敢えず暑いし、上がってくれ!」

あずさ「あらあら。おじゃまします」

響「今日はどこに向かってたんだ?」

あずさ「事務所の方に」

響「ついに事務所までの道も分からなくなったのか…」

あずさ「いつも通りの道を歩いていたはずなのに…」

響「…取り敢えず、自分が案内するぞ!」

あずさ「あらあら。助かりました」

響「…あずさ」

あずさ「なんですか、響さん?」

響「…迷った」

あずさ「あらあら…」

響「あずさがあちこちに行くから、>>12に来ちゃったぞ!」ウガー

961プロ

黒井「…またか」

あずさ「あらあら」

響「く、961プロ…!」ガルルルルル

黒井「道ならさっき教えただろう」

あずさ「実は、響さんのおうちに着いちゃって」

響「あずさ!こんなやつ信用したらダメだぞ!」

あずさ「あらあら」

黒井「もう二度と来ないように、地図を書いてやろうではないか!」

あずさ「あらあら。ご親切に」

響「あれ?意外といいやつなのか?」

黒井(もう、765の連中とは関わりたくないしな)カキカキ

黒井「ほら。二度と来ないでくれ」

あずさ「ありがとうございます」

あずさ「…地図の通りに来たはずなのに」

響「…あずさ、それ逆だぞ」

あずさ「あらあら。間違って>>17に来てしまいまったわ」

赤羽根Pの家

P「…あずささん。どうしてここに?」

あずさ「事務所に行こうとして…」

P「どうやったらここに来るんだ…」

響「地図を逆向きに見ちゃったんだぞ」

P「響も一緒だったのか。ならなんで迷うんだよ」

響「…たまには色々行ったみるのもいいかなって」

P「…仕事、もうすぐだぞ」

響「忘れてたさー!じゃあねあずさ!もう迷うなよー!」ダダダッ

あずさ「あらあら。いってらっしゃい」

P「…仕方ない。あずささん、一緒に事務所行きましょう」

あずさ「あら?プロデューサーさん、今日はオフなのでは?」

P「いいんですよ。ほら、行きますよ」

あずさ「…ありがとうございます。そうだわ。ひとついいですか?」

P「どうしました?」

あずさ「今日は私もオフなので、道を覚える訓練を一緒にしてくださいませんか?」

P「訓練?」

あずさ「ええ。私が一人で目的地に着けるように」

P「まあ、俺はいいですけど、もしかしたら日が暮れるかもしれませんよ?」

あずさ「そうなったら、Pさんに連れて行ってもらいます」

P「…分かりました」

P「…とは言ったものの」

あずさ「あらあら…」

P「どこをどう行ったら>>25に着くんですかー!」

961プロ

黒井「…」プルプル

P「お、お久しぶりです、黒井社長」

あずさ「あら、この方が961プロの社長さんだったのですか」

P「ええ。…というか、今日ここに来たんですか?」

あずさ「ええ。かれこれ3回ほど」

P「…すみません黒井社長」

黒井「…早く他に行ってくれないか」

P「半ば強制的に追い出されてしまった」

あずさ「あらあら。…あ、今なら事務所に行けそうな気がしますプロデューサーさん!」

P「おお、それは本当ですか!さっそく行きましょう!」


P「…あ、なんか予想できてたわ」

あずさ「あらあら…。今度は>>30に来てしまったわ」

他作品の場所ってOKなのか?
OKならば、桜が丘高校音楽準備室(けいおん!)で、
NOならば、↓で。

雪歩の家

>>29
他作品OKですが、>>1がわからないこともあるので、そこはご了承ください。


雪歩「はーい。…あれ?あずささんにPさん?」

P「やあ、雪歩」

あずさ「こんにちは」

雪歩「どうしたんですか?…も、もしかして、私がひんそーでダメダメだからクビにするんですか!?うぅ~、穴掘ってますぅ~!」ザックザック

P「いや、違うから!あずささんが道に迷っただけだから!」

あずさ「それにしても、大きなおうちですね。何をされてるご両親なんですか?」

P「…」

雪歩「…」

あずさ「…あら?」

P「ま、まあ、お邪魔するのは悪いし、そろそろ行こうか?」アセアセ

あずさ「あらあら…」

雪歩「そうだ。事務所に行くなら、一緒に行っていいですか?」

P「あれ?今日はオフだったはずじゃ」

雪歩「真ちゃんに渡したいものがあるので」

あずさ「あらあらー。なら行きましょうか」


雪歩「…私が悪いんですぅ~!穴掘って埋まってますぅ~!」ザックザック

P「いや、仕方ないからこれは!」

あずさ「あらあら…。今度は>>35に来てしまったわ」

桜が丘高校音楽準備室(けいおん!)

唯「り、りっちゃん!知らない人が部室に!」

律「お、おい!もしかしてアレ、アイドルの三浦あずさと萩原雪歩じゃないのか!?」

唯「ええっ!?アイドルの人!?」

紬「確かに、お二人共お綺麗です」

梓「なんでアイドルがこんなところに?」

律「…ところで、澪はどこ行ったんだ?」

唯「なんか、『知らない人…幽霊!?』とか叫んで、どっかに行っちゃったよ」

あずさ「あらあら。ここの生徒さんかしら?」

雪歩「良かったぁ、男子校じゃなくて」

P「すみませんお騒がせして…」

唯「い、いえ!とんでもない!ご、ごごごごゆっくりどうぞ!」

紬「お茶とお菓子をお出ししますね」

梓「うわぁ…可愛い…」キラキラ

あずさ「あらあらー」ウフフ

律「ところで、どうしてアイドルがこんな所に?」

P「それは、かくかくしかじかで」

唯「あれ?765プロって東京だよね?ここは京t」

紬「唯ちゃん。こまけーことはいいんだよ!」

唯「こ、こまけ?」

雪歩「このお茶、とっても美味しいですぅ!」

紬「ありがとうございます」

梓「765プロに行くなら、こうこうこう行くと…」

あずさ「あらあら~。ありがとうございます」

雪歩「みんないい人でしたね!」

P「そうだな。ただ、物陰からジッと見つめてた子が一人いたけど」

あずさ「今度こそ大丈夫な気がしますPさん!」

P「ホントですか!なら、張り切って行きましょう!」


雪歩「P…私たち、普通に歩いてましたよね?」

P「そうだな。どこかに見えない扉でもあったのかな?」

あずさ「あらあら…。今度は>>43に来てしまったわ」

海の家れもん

イカ娘「…ゲソ?」

あずさ「海の家…『れもん』?」

雪歩「なんだか、イカの匂いがしますぅ」

P「そうだな、美味しそうな…」

イカ娘「ゲ、ゲソー!人間は恐ろしいでゲソ!」

あずさ「あらあら…。道を聞きたかったのに」

栄子「あれ?どこ行くんだーイカ娘!」

あずさ「あの~」

栄子「あ、いらっしゃいませ!」

あずさ「765プロへはどちらに行けば…」

栄子「765プロ!?結構遠いですよ!?」

雪歩「なんでここまで歩いてこれたんでしょうPさん?」

あずさ「親切な人で良かったです」

P「そうですね。あまり迷うと、色々な人に迷惑がかかるので、今後気をつけましょう」

あずさ「そうですね…」

雪歩「じゃあ、行きましょうあずささん!」


雪歩「…やっぱり私が穴に埋まるしか」ザッ

P「俺も埋めてもらえる?」

あずさ「あらあら…。いつの間にか>>53に来てしまったわ」

万事屋銀ちゃん

イカ娘、実はしっかり見てないからあまり覚えてないんだ。スマソ


銀時「はいは~い万事屋銀ちゃんですよ~」ガラッ

P「すみません。なんでも屋と聞いたんですが」

銀時「あー、すんません。二股の解消法とかは無理なんで」ピシャッ

P「いや!違いますから!うちのアイドルですからね!」

銀時「…アイドルに手を出した上二股か。アンタ、見かけによらずお盛んなこった」

P「だから違うって言ってるでしょォォォォォ!」

新八「あれ?お客さんですか。…って、アイドルの三浦あずささんに萩原雪歩さん!?」

雪歩「ひぃっ!め、メガネが喋ってる!」

あずさ「あらあら~」

新八「ちょ、初対面で失礼な!」

神楽「ウッセーよダメガネ。さっさと中に入るヨロシ」

銀時「ほうほう。道に迷わず帰る方法か」

P「ええ。この子、凄いんで…」

銀時「…確かにすげえよな」ジーッ

新八「お客様をそんな目で見るなっ!」

銀時「だって新八君。アイドルですよ、アイドル!結野アナ一筋の俺が、今ちょっと揺らいでるもん。ほら、二つの果実も揺らいで見えるもん」

新八「それは本当に揺れて…じゃねえよ!」

あずさ「?」

雪歩「…男の人ってやっぱり怖いですぅ」

神楽「はぁ。こいつらに任せてたらお前らが危ないネ。ここは、私が案内するネ!」

あずさ「あらあら~。本当ですか?」

神楽「万事屋グラさんたぁ俺のことアルよ!」

P「まあ、せっかくなんだし人に頼るのもいいんじゃないか?」

あずさ「そうですね。じゃあ、神楽さん、お願いします」

神楽「任せるヨロシ!」

雪歩(…あれ、嫌な予感しかしない)


雪歩「…やっぱり」

あずさ「あらあら…」

神楽「間違って>>70に来てしまったネ」テヘペロ

10時くらいまでROMるので、安価を遠くしました
それではまたあとで

もし、代わりに書きたいという方いらしたら、どうぞ続きをお願いします
>>1では力不足な面も多いですので

横浜中華街で千早、貴音とばったり出会う

>>65
ここでは他人に続きを書けって言うのは禁止だから
今後はそういった類の迂闊なことは言わないほうがいいよ
そういう細かいことでも荒らしを呼ぶ可能性があるしね
初心者っぽいし一度ここを見ることを薦めてみる

■ SS速報VIPに初めて来た方へ
■ SS速報VIPに初めて来た方へ - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1364178825/)

>>73
ご忠告ありがとうございます
今後気をつけますね

雪歩「中華街…ですね」

P「うん、横浜だね」

神楽「あ!酢昆布肉まん美味しそうアル!」

あずさ「あら、万事屋さん?」

神楽「せっかくだから食べ歩きしてくるネ!お前たちは自力で帰るヨロシ!」タタッ

P「ちょ!」

雪歩「…結局、振り回されただけでしたね」

あずさ「あら、あれは…」

貴音「あなた様にあずさ殿、萩原雪歩ではないですか」

P「貴音に…千早?」

千早「こんにちは」

P「珍しい組み合わせだな」

千早「実は…仕事が近場で、帰り際にバッタリ会いまして」

貴音「折角ですので、らぁめん探訪にお誘いしたまでです」

P「…二十郎か?」

貴音「いいえ。中華街には美味ならぁめんが多く存在すると聞きます。本日は、味巡りをしようかと」

千早「えっ!?」

雪歩「…頑張ってね、千早ちゃん」

千早「ちょ」

あずさ「あらあら。くれぐれも食べ過ぎないようにね」

千早「いやいや」

P「…ラーメンって、豊胸効果あるらしいぞ」ボソッ

千早「如月千早、行ってまいります!」ビシッ

貴音「では、参りましょうぞ」

P(死ぬなよ…千早)

雪歩「そういえば…目的を忘れるところでしたぁ」

P「そうだよ。事務所に行かなきゃ」

あずさ「横浜は何度か来たことがあるので、大丈夫ですよPさん」

雪歩「やっと到着できそうですぅ~!」

P(…ん?)


P「…あずささん」

あずさ「はい?」

P「横浜に来たことあるっていうのは…」

あずさ「勿論、いつの間にか、ですよ」

P「やっぱりかあああああ!」

あずさ「あらあら…。事務所じゃなく>>83に来てしまったわ」

見滝原市

P「見滝原か。特に観光名所も無いところだな」

あずさ「あら?何かしら?…ひび?」

P「…嫌な予感しかしない」

魔女「」キィェェェェェェ

雪歩「ひ、ひぃぃぃぃぃっ!!」

P「な、なんだアレは!?」

あずさ「あらあら~」

P「なんで落ち着いてるのあずささん!」

??「おらっ!」ザシュッ

魔女「」ウェェェェェェ

P「き、消えた!」

雪歩「あのポニーテールは…響ちゃん!」

杏子「あ?誰のことだ響ってやつは?」

あずさ「あら、違うわ」

杏子「アタシは佐倉杏子ってんだ」

P「よく分からんが、助かった…」

QB「やれやれ、一般人が結界に入ってくるとは思わなかったよ」

雪歩「ね、猫が喋った!ひぃぃぃぃ!」

QB「失礼な!僕はインキュベーターだよ!」

あずさ「なら…キュゥべえさん?」

QB「すごく馴れ馴れしいけど、なんだい?」

あずさ「先程のは?」

QB「アレは魔女さ。杏子たち魔法少女は、魔女と戦うことを使命にしてるんだよ」

QB「ところで…」ジーッ

あずさ「?」

雪歩「うぅ…」

QB「君たちも、僕と契約して魔法少女になってよ!」

あずさ「あらあら~」

QB「魔法少女になれば、なんでも一つだけ願いを叶えてあげられるよ」

雪歩「なんでも…」

QB「さあ、僕と契約して…」

P「すまないが、彼女達は765プロのアイドルとして契約しているんだ。他の契約はお断りさせてもらうよ」

QB「いや、だから…って、アイドルだったんだ」

杏子「そいや、さやかと一緒に見たテレビに映ってたな」

P「彼女達は多忙なんだ。すまない」

QB「じゃあ、願いはいいって言うのかい!?」

あずさ「願い…結婚することかしらねぇ」

雪歩「お、男の人と話せるように…」

P「…別に、特別な力は必要ない願いだろ?」

QB「」

マミ「キュゥべえ、ここにいたの」

QB「あ、マミ」

まどか「あれ、あなたたちは…」

さやか「ああ!三浦あずさと萩原雪歩ちゃんだ!本物!?」

あずさ「あらあら~」

ほむら「…あなた、Pなの?」

P「そ、そうだけど」

ほむら「なら、私のまどかをアイドルにして。私のまどかは…」ペラペラ

P(え、何この子。怖い)

杏子「そいや、QBがこいつらを魔法少女にしようとしてたぜ」

まどか「QB、もう魔法少女の勧誘はしないって言ったでしょ」

QB「いいじゃないか。この子達には才能を感じるんだ」

ほむら「…QB」ジャキッ

QB「…わけがわからないよ」

雪歩「そうだ。あの、765プロはどっちでしょうか?」

さやか「それなら、あっちだよ。でも、結構遠いよ?」

P「あ、それは大丈夫です」

さやか「?」

P「さて、多重契約も回避したし、事務所に戻ろうか」

あずさ「そうですね~」

雪歩「こ、今度こそ大丈夫ですよね!?」


三人は事務所に着いただろうか?
>>95の安価は、着いたor着いてない
着いてないなら場所をお願いします

彩南町

モモ「んー?アレは…」

ナナ「アイドルの萩原雪歩と三浦あずさ!」

リト「よく似てるけど…本物じゃないよな?」

モモ「私の尻尾が本物だと言ってますリトさん!」

リト「尻尾ってそんな役目あったの!?」

ナナ「あの!ファンです!サインください!」

あずさ「あらあら~」

雪歩「で、でも私はダメダメで…」

ヤミ「私も、欲しい」スッ

リト「ヤミ!何時の間に!」

春菜「あ、本当にアイドルが居るよ!」

リト「春…西蓮寺に古手川に美柑まで!」

美柑「セリーヌちゃんが教えてくれたの」

セリーヌ「まうー!」

P(なんだろう。さっきから凄く嫌な予感がしてるんだが)

沙姫「は、萩原雪歩!本物よ!」

リト「天条院先輩まで!」

あずさ「あらあら~。押しちゃダメよ」

雪歩「あうぅ…。こ、怖いですぅ」

リト「ちょっと、みんな押さな…アッ!」ツルッ

モモ「え?」

春菜「きゃっ!」

P「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!

『ヤツはコケタだけなのに、いつの間にか下着や服の中に手を突っ込んでいた』

な…何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何を見たのかわからなかった…」

あずさ「あらあら~」

雪歩「やっぱり男の人は苦手ですぅ!」

ヤミ「えっちぃのは嫌いです!」バシーン

唯「この…ハレンチな!」バシーン

リト「うはぁっ!」

美柑「す、すみません!兄が変なことをしまして!」

P(…とっさに携帯のカメラ起動してて良かったー。おかげでベストショットが)

モモ「へぇー。恥ずかしい写真が撮れましたねー」

P「だろー?写真を撮れ!って聞こえた気がして…」

モモ「へー」ニコニコ

P「…あ、すみません」

ヤミ「ふん!」スパッ

P「ああ!携帯が!」

春菜「じゃあ、事務所に行こうとしてここに?」

あずさ「そうなのよー」

ナナ「じゃ、アタシが道案内を!」

モモ「私達は学校でしょ!」

ナナ「うー」

唯「すみません。あちらとしか言い様が…」

雪歩「い、いいんですよ!ありがとうございますぅ!」

美柑「では、お気を付けて」

リト「」

P「」

雪歩「事務所に戻りましょうか、あずささん!Pは置いて」

あずさ「あらあら~」

P「ちょ、ちょっと待ってくれ!」

雪歩「…埋めるぞ?」ボソッ

P「…サーセンシタ」

あずさ「うふふ…」


>>110
着いたor他の場所
ここからの安価はすべてこれで行きます

ストレイキャッツ

あずさ「あらあら~、美味しそうな洋菓子店」

P「あずささん?目的忘れてないですか…」

雪歩「Pさん、私も入ってみたいです」

P「まあ、歩き疲れたし…少し休むか」

あずさ「あらあら~」

乙女「いらっしゃいませ~」

あずさ「あら?」

乙女「あら?」

P「あ、あずささんが二人!?」

貴音「これは面妖な!」

雪歩「し、四条さん!?何時の間に」

貴音「芳しい香りがしたもので」

あずさ「あらあら~」ウフフ

乙女「あらあら~」ウフフ

文乃「持ってきましたよー…って、ええっ!?」

乙女「文乃ちゃんありがとうね~」

あずさ「あら、可愛いわ~」

希「…分裂だにゃぁ」

雪歩「ケーキは美味しかったですけど…」

貴音「とても奇妙なお店でした」

あずさ?「うふふ…」

P「あずささん…ですよね?」

あずさ?「あらあら~。三浦あずさ、21歳です」

雪歩「疑心暗鬼になりそうですぅ」

P「そうか!事務所に行ってもらって、ちゃんと着かなければあずささんだ!」

雪歩「そうですけど…」

貴音「一生帰ることのない道になりそうですわ」


>>121

命蓮寺(東方)

72かしら睡魔が襲ってくるので、寝ます
すみません、東方72も分からないです
72もなければ明日の昼くらいに更新できたらと
それでは

最安価>>126

アマガミ 輝日東高校

72かしら忙しかったので、今から更新します

P「輝日東高校?」

あずさ「あらあら~、懐かしいわ」

雪歩「あずささんはここの高校出身なんですか?」

あずさ「いいえ。ただ、高校時代が懐かしいな~と」

P「確かに懐かしいですね」

すみません寝落ちです
なかなか忙しいのでゆっくり更新します


??「あ、あの…」

あずさ「はい?」

紗江「えっと…その…職員室はあちらですよ…」

P「あ、違います!用があってきたわけでは」

紗江「え、えっと…!す、すみません!」タタッ

雪歩(なんだか私とよく似てますぅ。…胸以外)

はるか「ドーキー!」

貴音「何奴!?」

はるか「可愛い人が校門にいると思ったら、本物のアイドルだわ♪可愛い!」ナデナデ

雪歩「ふぇ…」

あずさ「あらあら~」

響「「こら!何してるの(んだ)!」」

はるか&貴音「「響!」」

P「…ん?」

はるか「ぶー!響ちゃんのいけずー!」

響「雪歩をいじめるなー!」

響「ごめんなさい。はるかが迷惑かけてしまって…」

P「え、えっと…響…さんですか?」

響「え、はい。塚原響といいます」

響「自分は我那覇響だぞ!」

貴音「響が二人…。しかもぽにぃてぇる…。面妖な…」

響「え?765プロの方向ですか?」

響「P達が事務所から遠ざかるのが見えて、つい来ちゃったぞ!」

響「それなら、輝日東駅から…」

響「自分もそのルートで来たさー!」

あずさ「あらあら…。どっちの響が響ちゃんか分からないわ」

P「いや、文字で認識しちゃダメでしょ、俺たちは」

雪歩「駅に来ましたけど…」

あずさ「あらあら。事務所の駅まで乗り換えはなさそうねぇ」

響「今度こそ着きそうだな、P!」

P「…そうだといいけど」


>>139
着いたor場所

ハートランドシティ(遊戯王ゼアル)

>>139
ゼアル分かんないので、安価下で


響「なあ、P?」

P「どうした、響?」

響「自分たち、電車に乗ってたよね?」

P「そうだな、JRだったな」

響「…なんで島に居るんだ?」

P「もう考えないようにしよう」

あずさ「あらあら~」

遊戯王系は全部ダメなのか?
できればGX辺りで見てみたいんだが……

あかね「ビビっと来たから来てみれば…ああー!テレビで見たことあるアイドルだ!」ブーン

貴音「ば、ばいくが浮いてる!?面妖な!」

あかね「示現エンジンのおかげだよ。ぶんぶぶーん!」

雪歩「そういえば、示現エンジンで全世界のエネルギーをまかなってるって、ニュースで見たことありますぅ!」

響「自分も知ってるぞ!あのおっきいタワーの事だろ?」

あかね「うん!私のおじいちゃんが作ったんだ!」

>>142
世代的には初代遊戯王見てるはずなんですが、当時はアニメも漫画も見ない子供だったので…すみません


アローン「」ウオーン

P「な、なんだ!?いきなり海に何かが現れた!」

あかね「あ、アローン!」

貴音「め、面妖な…!」

あかね「ちょっと私行くね!」イグニッション!

雪歩「へ、変身しましたぁ!」

あずさ「あらあら~。ヒーローの変身シーンは見ちゃダメなのよ」

アローン「」ウアー…

P「す、凄い…。化物を倒したぞあの子」

響「青・緑・黄色のも居たぞ!」

あずさ「あら?」

れい「…くっ!」スッ

あずさ(…なんだか、少し千早ちゃんに似てるわね)

あかね「お待たせー!」スタッ

わかば「ちょっとあかね!変身したまま声をかけるのは!」

あかね「あ…。えへへー」テヘッ

あおい「765プロですか?」

ひまわり「…なんで島に来たの」

貴音「とっぷしーくれっとです」

あずさ「あらあら~」

響(…千早が居たら、「くっ!」とか言ってそうだぞ)


千早「な、なにか胸に視線を感じ…無いじゃん、私…」ガクッ


あかね「それなら…」


>>149
着いたor場所

亀有公園前派出所

部長「ぶわっかもーん!」ドゴォ

両津「うわぁっ!」

あずさ「あらあら~。賑やかね」

中川「ほら先輩、人が来ましたよ」

麗子「ちゃんと仕事すれば、部長さんも怒らないわよ」

両津「あー、分かった分かった…ん?どこかで見たことあるな…」

麗子「あっ、圭ちゃん!この人、アイドルの三浦あずささんじゃない?」

中川「ホントだ!お久しぶりですね」

あずさ「あらあら~。中川ビールの社長さんじゃないですか」

中川「CM、大人気ですよ。三浦さんのおかげです」

あずさ「あらあら~。うふふ」

貴音「おや?中川らぁめんの…」

中川「四条さんに我那覇さんに萩原さんに、765プロのPさんまで!どうしたんですか?」

P「あ、お久しぶりです。実は…」

中川「え?三浦さんの方向音痴を治す特訓?」

P「ええ。いつの間にか変なところに行っちゃうので…」

両津「東京の道は複雑だしな。わしも時々迷う」

響「あずさの場合は、電車に乗ったと思ったら、大島に着いちゃうんだぞ」

麗子「…圭ちゃん。中川鉄道の新路線かなにかあるの?」

中川「いいや。示現エンジンがあるから近づけないよ。ちなみにアレの筆頭株主は中川財閥」

部長「まあ、あれだ。両津、道案内してやれ」

両津「ええー!?私がですか部長!?」

部長「そうだ。お前が一番東京に詳しいだろ!」

P「ですが、あまり人に頼ると…」

部長「私達は警官だ。頼られる事が仕事なんだ。それに、このままじゃ君たち帰れないよ?」

P「いや、流石に僕らは道を知ってますから!」

部長「なんだ、そうなのか?なら何故連れて行ってあげない!第一…」グチグチ

両津「…行くぞ」

P「…そうですね」

安価忘れてました

>>158
着いたor場所

八十稲羽

>>158
ペルソナ分からないので安価下で


カープ、カープ、カープヒロッシマ ヒーロシーマーカーアープー

響・雪歩「「イエーイ!」」ピュー

あずさ「あらあら~」ピュー

貴音「今日は交流戦で、ろってが相手ですか。高槻やよいが居たら喜びそうですね」ピュー

P「そうだな。今頃テレビで見てたりしてな」


ζ*'ヮ')ζ<うっうー!打てー里崎ー!


貴音(…私は、隠れカープファンですが)

響「それにしても、両津は行方不明になるし、新幹線で広島に来ちゃうし、散々だぞー!」

カキーン

響「おお!丸の2ランだぞ!」

雪歩「逆転ですぅ!」

P(…なんだかんだで楽しんじゃってるな)

あずさ「あらあら~。やよいちゃんの悔しそうな顔が浮かぶわぁ」


ζ*'ヮ')ζ<うっうー…

貴音「高槻やよいには申し訳ありませんが、広島が勝ったおかげで、大層楽しめました」

P「そうだな。タクシーのおじさんも機嫌よかったし」

響「そろそろ東京に帰らないと、明日の仕事遅刻しちゃうぞー」

あずさ「あらあら…。それはいけないわね」

P「さ、頑張って帰りましょう」


>>165
着いたor場所

アギトの警視庁

>>165
アギトは見てたんですが…全然覚えていなくて…すみません


最安価
>>169

杜王町

安価通り>>169で行きます
すみません、早いですが今日はここまで

あと、仮面ライダー全般的に分からないです、すみません…

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