【安価】京太郎「救われぬ愛に救いの手を」 灼「18本場だから」 (794)



ヤンデレNo01.独占恋愛型『駄目だよ、京ちゃん。私以外を見ちゃ、だめ』

ヤンデレNo02.自虐型『私は所詮凡人、京太郎君の周りにはもっとええ子がおるやん』

ヤンデレNo03.奉仕型『僕は君の為にいる。だから、君はただそれを感受してればいいんだ』

ヤンデレNo04.ストーカー型『ずっと、見てるっすよ』

ヤンデレNo05.あがり症型『(女性が男性の手を握ってる絵)』バッ

ヤンデレNo06.他者依存型『やだ、やだやだやだやだ!もう生意気言わないからっ!だから傍に、傍にいさせて!!』

ヤンデレNo07.愛情独占型『……ダルいけど、言うよ。———なんで、他の子見てる?』

ヤンデレNo08.愛憎一体型『咲さんは渡したくないのに、なんで貴方なんかに私は、私は、私……』

ヤンデレNo09.魔性型『狭いとこってどうして落ち着くんでしょうね、須賀君?』

ヤンデレNo10.思い込み型『京太郎、死ぬまで一緒って約束したからな……うち、病弱やけど付き合ってな』

ヤンデレNo11.強襲型『犬!せっかくだから私の世話する栄誉をやるじぇ!』

ヤンデレNo12.教育型『ふふっ、君は本当に————デキの悪い、生徒だよ』

ヤンデレNo13.百合デレ型『あは……部長と一緒に、可愛がってあげます』

ヤンデレNo14.束縛(監禁)型『ぼっちじゃ、ないよ………』

ヤンデレNo15.破滅型『みんな、みんな無くなっちゃえばいいんです』

ヤンデレNo16.愛縛型『おいで、京ちゃん。怖くないよ』

ヤンデレNo17.排除型『邪魔……退いてくれるかな?』

ヤンデレNo18.被虐型『や、ぁあ……も、っと……いじめてぇな……』

etc、etc、etc——————



※このスレの女の子は総じて病んでます。
※男須賀が主人公。
※死にます、殺されます。
※ループしてます。
※キャラ崩壊注意。

【ルール説明】
1、舞台は全国大会。
2、安価指定のキャラクターと接触。
3、安価内容で関わりあう。
4、病むか、でれるか。
5、病みメーターが一定の数値に達するほど女の子の行動がNPC化していきます。
6、期間は14日から〜28日間
7、豊音は大天使、はっきり分かんだね
8、オダワラハコネ先生のセーラはぐうかわいい
9、泉ちゃんのお尻スパンキングしたい
10、かわいい(腹パン)
11、クロチャーはホームグラウンド特化型
12、クロチャーの手首はボロボロ


【前スレ】

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1362588770

ID間違えたでござる

だお!



ワイ浮気症やから(震え声)

【8月24日:昼】決勝戦は朝〜昼なのよー
接触対象指定↓3

ほな、夜は宥さんでええか?
それでええんだったら判定してつなげて書けるでー

【上昇判定】
・各レベル3段階で次のレベルへと移動する。
コンマ判定で奇数ぞろ目時、病み度が2上昇する。
コンマ判定で偶数ぞろ目時、無条件で1、従順度が上昇する。
・安価判定失敗時、病み度が1上昇する……コンマ01〜40
・安価判定大成功時、従順度が1上昇する……コンマ70〜00
判定
宥さん夜分
直後で



これが最後の戦いだ!

ででーん

しゃあないなぁ
ワイも鬼やないからなぁ

次のコンマ80以上で許したるわ

まだ判定しとらんで
まぁこれで80以上無かったら普通に病むってことで


↓3がコンマ80以上で

やっぱりクロチャーってアレだわ


そして親切心のつもりの↓3がもたらした悲劇

愛情独占/他者依存(ニッコリ

まぁ少なくとも京太郎は不幸ではないでしょう
宥さんに首輪つけられるくらいだよ
軽い軽い

ということで、本日はここまで
後日まとめやねー

アコチャーの従順度を考えると
姫様「行き過ぎた独占は京さんに嫌われますよ」
アコチャー「くっ」
京太郎独占を賭けた闘牌(京太郎参加)が行われる位で血を見るまでは行かなさそう。

胡桃「」スッ

22時からやるでー




ちっちゃいお姉さんとか最高やん

松実ってる

これも皆、乾巧って奴の仕業なんだ……

助けるのですぼくたち!

無理ダナ

(・×・)

京太郎に危害が及ぶようなら永水がアコチャーを闇に葬りそう。




誰だって、負けたくない。

負けて悔しいと思わない人間なんて、いない。

その感情の変化する先。

それが怒りなのか、悲しみなのか、屈辱なのか。

それは千差万別、人それぞれだ。

玄さんは、その中では“悲しみ”へと感情が向かう人だった。

本選第二回戦でも、悲しみに包まれた人だった。

今回の、試合。

決勝卓。

それは言うならば、殲滅だった。

照さん———宮永照。

彼女によって、決勝卓の先鋒は今まで以上の混沌を示していたのだ。

玄さんは火力を抑えた。

清澄———片岡選手は火力を捨て、速度を上げた。

臨海———辻垣内選手はその両者のサポートを受け、照さんを押さえ込んだ。

恐らく、千里山の園城寺さんや花田さん以上に。

だけども、それは届かない。

結果としては。

点を失う清澄と阿知賀。

少しながらも+出資に持ち込んだ臨海。

そして、2回戦、準決勝と同じように稼いだ白糸台。

それに明確に分かれた、試合だった。

絶対王者。

それがまさに白糸台なのだと。

そう示すように、無言で試合終了のブザーに耳傾ける照さんの姿が、印象的だった。


宥「———それじゃあ、行ってくるね」


宥さんが立ち上がる。

その時、俺に小さく目配せ。

それが意味するものを理解して、俺も立ち上がる。

見れば、とぼとぼと。

歩いてくる玄さんが見えた。

宥さんを視界に、玄さんが移したと同時にぽたりと。

涙が零れ落ちる。

あんなに頑張ったのに、と————そう叫ぶように。

玄さんが、宥さんの胸に顔を落としていた。






《間もなく、決勝戦次峰戦が開始します。選手は卓に移動してください》

京太郎「……宥さん」

宥「うん……玄ちゃんを、お願いね」


アナウンス。

それと同時にゆっくりと、宥さんが玄さんの肩を押す。

引き離すように、しかし、優しげに。

玄さんはまだ泣いていた。

泣いていたが、自分のやるべきことも理解していた。

震える声で。

宥さんへ、笑いかけていた。


玄「がんばって————お姉ちゃん!!」

宥「うん、お任せあれっ♪」


そう、お茶目に笑みを浮かべる宥さん。

それに小さく、玄さんが笑う。

そうして、宥さんが去っていった後。

俺は小さく笑みを顔に貼り付けたまま玄さんに話しかけようとして————その表情に、体が硬直する。

玄さんの表情。

先ほどの小さな笑みはない。

あるのは、暗い感情だろうか。

恐怖とも言えるだろう。

自分の全てを否定された、そんな顔だ。

玄さんの全てを否定し、排除された。

そういう、試合だ。

今、玄さんは所謂虚脱状態。

無力感に包まれているのだろう。

言葉をかける、ということが出来ない。

俺は何も出来ないのだから。

今、この場で彼女を理解できる人である宥さんは試合へと行ってしまった。

だから。

だから、今の俺が出来ること。

それは————。



京太郎「………玄さん、散歩にでも、行きませんか?」





会場の外に出る。

少し曇り空。

もしかすると夕立になるかも知れないな、と思う。

前を行く俺。

後ろについてくる、玄さん。

暫く歩く。

歩いて、立ち止まる。

ベンチ。

そこに何も言わず腰掛けると、玄さんも隣に腰掛けた。

さて。

会場内に居るよりは開放的。

そう思って連れ出してみたが、どうしようか。

正直、ノープランだ。

ただ言えるのは、俺は女の子の涙が苦手であるということ。

そしてもう一つ。

俺には、これくらいしか出来ないということ。

気づけば、玄さんの肩を抱き寄せて。

俺は自然と、頭を撫でていた。

怒るかな?

そう思ったけれど、そうじゃなくて。

静かに、とても静かに。

涙を流す、玄さんの嗚咽。

それが俺の耳に、響き渡っていた。

時間は、そろそろ中堅戦になるだろう。

でも、今は。

今くらいは、皆を信じてここに居たい。

玄さんが、笑顔で皆の下に戻れるように。

きっと。








               {   |   |  〃〃 ..:::::::;:::::::::.. 〃〃 !   |   }
               { i  :|   |i        ′        |   }
               リ  :|   从      ____       从  j  }
             {  :|   .:{个:...    `ー´    ...:个   / :リ ニタァ…
             {  八  乂........〕ト     r<......} /  八
             {   \(⌒^..........`"""""´.........ノイ  :/  \
            八    :「`.................................................八 /"',   丶
             /  V   V.............................................../   /......}     ,
.             /  √V   V゙"*。.,.............................../   /"""`ヽ     ′
            /  |   V   V  i""""了i'""""/   /      Y    ,

ナズェミデルンディス!?

ナズェミテルディス!

こえーよ

さあ、ひょうしょうしきだ。

なにいっ、ゆうがいない!

いったい どこへ・・・・

姉のものはとろうとしてはいけなかった…

そろそろ妹が勝つ話も見てみたいね(ゲス顔)

保育園児を病ますとは、流石は京ちゃん

>>232
姉の大きくなったお腹を妹がサッカーボールキック?




そうして、俺たちの夏は———終わる。

決勝卓、決勝戦。

そこで起こる、一つの戦い。

その結果は、語るべきじゃない。

誰も、知っている。

そこには勝者と敗者。

そのどれかに分かれていたのだから。

一つ、最後に言うとすれば。

俺たち、阿知賀は。

全員が全員、笑顔で。

笑顔で、その結果を受け入れていた。

その事実が、あった。

ホテルへと戻る。

どんちゃん騒ぎをしてからで、皆部屋に戻っていた。

当然、俺も。

しかし、こう終わってしまうと寂しい。

花火も、桜も。

ぱっと咲いて、ぱっと散る。

そんな刹那的な輝きに魅せられる日本人の感性だろうか。

今もそんなものだ。

祭りは行くまでが一番楽しく、終わった後は空しい。

そういうのは、本当に楽しめたから。

きっと、そうだからだ。


京太郎「………はぁ」


ぼふん。

ベッドに倒れこみ、俺はため息を一つ。

これはこれで、妙な感覚だ。

俺だって、阿知賀の一員なんだ。

それを再度実感するような、そんな感覚。

きっと、来年も。

来年は、きっと。


京太郎「……って、ノック?」


なんだなんだ?

今朝に似たような展開があった気がするぞ?

そう思いつつ、俺はドアの鍵を解除した。



                /                `ヽ,
                   /                   ,   ′
               /   /    {         ′     ,
                 /    ′   {     │        ′
                      │{     │     |  |
                 :{   ノ !八      トミ   !   |   }   ———こんばんは、京太郎君
                    │ :{  |  |  \  :|  l\  .:|  |   }
               {   |  :从 |\|i    \|\|  \ |  |   }
               {   |  ! 斗云f   :::::::::::: f云ミ `|  |   }
               {   |   |  しzノ  ::::::::::::: しzノ  |  |   }
               {   |   |  〃〃 ..:::::::;:::::::::.. 〃〃 !   |   }
               { i  :|   |i        ′        |   }
               リ  :|   从      ____       从  j  }
             {  :|   .:{个:...    `ー´    ...:个   / :リ
             {  八  乂........〕ト     r<......} /  八
             {   \(⌒^..........`"""""´.........ノイ  :/  \
            八    :「`.................................................八 /"',   丶
             /  V   V.............................................../   /......}     ,
.             /  √V   V゙"*。.,.............................../   /"""`ヽ     ′
            /  |   V   V  i""""了i'""""/   /      Y    ,
.           /   :|   V   |  乂___ノ ,乂___/   /  /   }     ′
          /    |    }ノ}  |  {_____}  {_____{   { /    八
.         / {     |    } 八     V  /  {   { .′    /.....\j    }
        {/i{   叭i    jイ八`    ∨ /  乂{ヽ{      /.............}   ノ
        { 八  {...{   ´    \   V     /    /}.............八/\
.       /......\ {...V          ヽ  δ     /      }.........ノイ........... \
.     /.................`.....V         }      /        ノ.................................. \

あったかーい… (震え声)

祭りは終わらないね(白目)

血染めのマフラー・・・

リサリサ先生のマフラーって、虫の腸を乾燥させて編んだものらしい
つまり今後の宥ねぇのマフラーは

>>255
それスト様のマフラーじゃね?

未だかつてどのスレにもこれほどまで怖いお姉ちゃんがいただろうか。
いやいない(反語)

>>257
二人とも同じのだよ




京太郎「ゆ、宥さん?どうしたんです、こんな時間に」

宥「ごめんね、昼間のことなの」


入っていい?

そう尋ねる宥さんに俺は「部屋に変なものないよな……な?」と、自分の脳内を思い返し、どうぞ、と頷く。

今出てるのは何枚かの服と、雑誌。

それも週間漫画のそれだ。

問題ないだろう。

部屋に入る宥さん。

お茶でも入れますよ、と俺。

それににこりと、宥さんが笑った。


宥「ありがとうね、京太郎君」

京太郎「いえいえ、これくらいしか出来ませんから」


紅茶でいいかな。

そう考えたが時間を見て改める。

紅茶のカフェイン含有量はコーヒーよりも多い。

コーヒーにしておこう。

ミルク大目のカフェオレ仕立てにすれば、そんなに気にならないだろうし。

そんなこと思いつつ、俺は手元で作業を続けながら声をかけた。


京太郎「それで、昼間のことなんですけど……」

宥「うん。玄ちゃんに接しててくれたよね?玄ちゃん、それですっごく楽になったみたいなの」

京太郎「そうですか……うん、よかったです」

宥「だから、そのお礼を言いに」


えらく“らしい”理由だ。

となると、お茶は長いさせるような理由になってしまうか。

そうは思ったが、何か含みある。

そんな気配を感じた。

俺は少し身構えつつも、カップを渡す。

宥さんはそれを両手で受け取ると、「あったかい…」と。

そう漏らしていた。



かわいい(現実逃避)

クロチャーにお礼参り(難聴)




俺も一口。

砂糖は抑え目のカフェオレだ。

俺はこういうミルクたっぷりの砂糖少な目。

そういう飲み物を好む。

ココアの砂糖少な目ミルク大目とか、実に好物だ。

カロリーも抑えれて、なおかつ味もしっかり、カルシウム摂取も出来る。

効率的ではあると思う。


京太郎「それで、何ですか?」

宥「……終わっちゃったな、って思って」


終わっちゃった。

それが意味するのは今日の試合。

大会が、ということだ。

「そうですね」と俺。

一口、またカフェオレを啜り、「でも」と口を開いた。


京太郎「でも、また来年があります。来年には絶対に全国一位に……っ!!」

宥「……」


自分の喋る内容。

それに慌てて口を噤む。

そうだ。

宥さんは、三年生。

もう、来年は無い。

これが最初で———これが最後だったのだ。

宥さんが笑みを浮かべる。

自然と、「すみません」と。

俺は頭を下げていた。


京太郎「すみません……俺、無神経なこと……」

宥「ううん、大丈夫……それでね、話はそのことなの」

京太郎「は、はあ……」


困惑する俺。

来年のこと。

それを言われると、俺は何のことだろうか、と考える。

そんな俺に、宥さんは微笑んだ。


宥「来年は、もう私が居ないから……玄ちゃんも、皆も……京太郎君が支えて上げて」


恐らく永水監視しているから京太郎が悲しむ事態は阻止してくれそう。

宥「来年は、もう私が居ないから……
なるほど、察し。




京太郎「宥さん………」

宥「私は、皆とは一番付き合いが浅いから……それでも、玄ちゃんとはよく接せれたけど…」


つまりは、皆を支えて欲しい。

そう、宥さんは言っているのだ。

確かに、と。

俺は考える。

宥さんは、皆から頼りにされていた。

それこそ、本当のお姉さんのように。

でも、自分は居なくなる。

近い内に、確定した未来だ。

だからこそ、自分の分も。

宥さんは皆の支えをと、俺に頼んでいる。

そういう、ことなんだろうか。


京太郎「なんで、そんなに……」


そんなに、嬉しげなんですか。

そう問いかけようとして。

宥さんが俺の唇に人差し指を当てることでその先を言わせない。

そのまま、その指を自分の口元に、シーッ、のポーズ。

片目を閉じた宥さんが小さく、笑みを浮かべていた。


宥「———私、お姉ちゃんだから」

京太郎「……!」


……少し、どきりとした。

というかドキドキしてる。

宥さんの新しい面を多く見せられた。

そんな気分が、あった。

だから、だろうか。

俺は気づけば、口を開いている。

自然と。

宥さんの顔を、見つめて。

まるで引き込まれるように。

宥さんの手を、しっかりと握って。


京太郎「そんなこと、言わないでくださいよ!」

京太郎「俺が、宥さんと皆の絆を断ち切らせませんから———!!」



宥(計算通り)

集いし絆が更なる力を紡ぎだす。光さす道となれ!

京太郎逃げろ


: : :.|:| |ハ |:::|:::::::::  ::::::::::::::::::::::::::::::|:::::\: :
: : :||| .}′::             ::::::::\
ヽ/: :�:::   :.              ::::::::
_ハ: :ド、
: :|ヽ、|

: :| ,\            ヽ  _,       ────—————。
: :{  、
: :{  ヽ       、____
:ハ    \         ー-- ̄>--
:| |    \       、 ___,
:|         \        ̄ ̄ ̄



ふと。

宥さんの唇が、歪んだように見えた。

だけど、次の瞬間には表情は違う。

まるでどう言えばいいか分からない。

そんな、そんなもやもやとした可愛らしい表情。

気のせい、か。

うん、きっとそうだ。

気のせいだろう。

俺は未だに宥さんの手を握っているせいか、少し恥ずかしげな宥さんと目がまた合う。

慌てて、手を離す。

少し、目を逸らしてしまう。

くそ。

何だ俺、顔赤いぞ。

そんなことを知ってか知らずか。

宥さんはことん、と。

俺の肩に、まるでそれが当然のように。

ゆっくりと頭を預けて、呟くのであった。




宥「あったかい……」






《END:限りなく自分の手を汚さないで男を墜とす方法その1》

うんっ!そうだなっ!

エピローグで妹は消息不明に…

姉は魔性持ちのロッカー以上の魔性さを出し、妹はコンマでダントツの成績を叩き出す(姉の魔には分が悪かった)。松実姉妹、完全地元特化

妹?
団体さんの接待でもしてうんちゃう?

なん…だと…!?

これで京太郎が堕ちなかったら、そうなっていただろうけど、堕としたから大丈夫だろう。

従順5やからね、低かったら監禁やったな。
やったぜ。

満貫全席… (ボソッ

>>325
魔性・監禁属性ない子でこれって
咲ちゃんも一つしかないように見せて裏で7つとかあったりするの?

宥「紅茶しか無いけど、いいよね?」フルフル

>>331
程度の問題だからねー

所謂、宥さんの場合は自分に引き込ませるタイプ

その他は監禁(物理)やからね

なるほど監禁(精神)か

一人で男を監禁するのは難しいから妹と協力して松実旅館の地下室ルートだったんじゃね。

>>339
用済みになったらどうするんですかねぇ?

>>340
監禁の維持もしなければならないから、京太郎が死体でもそこにいる限り協力者はいる。

ほな、姫松やなー




姫松かー

知ってる?
案外そういうのってもろいんだぜ

では、プロローグ接触の相手を指名してください
同時にコンマ判定
【上昇判定】
・各レベル3段階で次のレベルへと移動する。
・コンマ判定で奇数ぞろ目時、病み度が2上昇する。
コンマ判定で偶数ぞろ目時、従順度が1上昇しヤンデレタイプが1つ判明。
・安価判定失敗時、病み度が上昇する……コンマ01〜45
・安価判定大成功時、従順度が上昇する……コンマ80〜00
↓3

愛宕姉妹

おまかせあれ!

名前消えてた
ごめん安価下で

姫松も開幕エンドか。

【速報】愛宕洋ネキ、早速病む

幸先ええなクロチャー(ニッコリ

ちなみに現在風越はリアル苦戦中やー
マジでまとまらんって、あるよね

上重漫 :レベル1(病み度0/3、従順度0/6)
真瀬由子:レベル1(病み度0/3、従順度0/6)
愛宕洋榎:レベル1(病み度1/3、従順度1/6)
愛宕絹恵:レベル0(病み度0/3、従順度1/6)
末原恭子:レベル1(病み度0/3、従順度1/6)

上重漫 (??/??)
真瀬由子 (あがり症状/??)
愛宕洋榎 思い込み/強襲/魔性)
愛宕絹恵 (自虐/??)
末原恭子 (自虐/教育/??)


現状はこれやねー

ワイ将、WBC録画を先ほど視聴
アカン、優勝してまう

今日の台湾戦(小声

ということで、本編進めるのはここまでやね
書いて纏めるから時間かかるしなー



で、聖域の件なんやけど

小鍛治 健夜(??/??/??/??/??/??/??)
三尋木 咏(??/??/??/??/??)
戒能 良子(??/??/??/??)
瑞原 はやり(??/??/??/??)
野依 理沙(??/??/??)
藤田 靖子(??/??/??)


これの判明麻雀、やれるならやらへんかー

おつー

鳥谷も神やったね。
台湾は残念やった。

おう あくしろよ
とかいって立ったら速攻埋まるんだろおまえら

                           ___
                        ...:":::::::::::::::::::::`::...、
                     ´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
                  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
                ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ

                //'::::/::::::::::::/:::::::::::::::::::::: ハ:::::::::ハ::::/!、
                {l /::::/::::斗::十:::::::::::::::::、/::::::!:::::::::::!/::イ::\
               /l::::::{::::::! | ',l::::::::::::::/:イト::::::}::::::::::l〃/!、:::::ヽ

              / 从 从:::::|.斧ミ,:::::// |:!',:::| !::::::::::!/// ヽ::::ヽ

             〃   ./ヽ\| 弋り∨  "笊卞ミj::::::::/彡/     \ハ
             /    ,'::::::::::/! ,,,     .弋_ソ/:::::::/ Y       ',:!
                 l:::::::::/八   '    ''' /::::::://        l!
                 |/|::/   ヽ  `    〃::::メ、::\       }
                   / _二"> --< _ムイ┐ ヽ:::ハ

                    /-}    ハ  ̄    -┤   ヽ!
                    {:::|__>'":]   へ   !     サイト:天鳳 http://tenhou.net/0/?1890
                 _ ノ y::/::イ /   ヽ   |     ID:はっやりーん
                / ./  /  /     ハ  |     条件:はっやりーん を3位か4位にする。
            .  ///   /   |      l l     ルール:東風5戦、東南5戦の合計10戦。ハコの場合、2個判明。
             / / /:/   /       !      j /
             ,, ! !::|  '      |      / ./
             l | |:::;,   |      /     ./ /
             l |、 !::∧ .!    / /   / /
             l |: :|:::::!子.!    !/    /  ,
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あと天極牌な
ワイガラケーやねん
すまんな

ガラケー率に草不可避
所詮ツールや 好きなよう使いい

どうしたイッチ……圧倒的やで

お前も絶望して新たなヤンデレを生み出すといい

ワイが飛びそう(白目)

イッチが最下位から倍満で取り返す→親ッパネ直撃で再び最下位

逝きましたー

少なくとも素人ではないんや…
ただ麻雀って運と確率のゲームやから(震え声)

くっそ すまんち
読み違えてよりによってイッチに振ってしまった

海底→カンのち角を越えてロン→国士
あーこれはワイに憑いてますわ

なんやこの配牌(絶望

すまんな

こんなん避けられへんわ
やっぱりイッチに開示しろと神が言うとるんや

え?
逆に情報渡すなって言ってるんやないの?(目逸らし

イッチ 訴訟
これはアラサー全解禁やね

ニワカとかいう大魔王

あっ(察し

             ____
            /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ
          /:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.}ヽ:..}:.:.:.:\
.         /:.:.:|:.:/{∨ヽ/ j/V}: i.:.:.:.
         ′:.:�        .jノ|:.:.:.i   属性判明総数:5個
       i:.:|:.:.| ー一'^´ `^ー' }:.: :|
       |:.:|:.:.l  ◯     ◯ ハ:.: |
       |:.:|:.:.| :::::::::::::::::::::::::::::: | }:.:.|
       |:.:|:.:.ト   r—─┐  |ノ:.:.l
       |:.:|:.:.|:.ヽ {::::::::::::ノ  人i:.:.|
       |:i:|:.:.|:.i:.:.:.} ー--r :.:i:.:.l.:.i:.:.|
.       从|:i人|-‐'    ー┬ノノ :リ
       / ヽ | |ー────| | / }
       {  Y| l         | l/  {

うむ

意外と少ないなイッチ
倍プッシュしてもええんやで

小鍛治 健夜(??/??/??/??/??/??/??)
三尋木 咏(??/??/??/??/??)
戒能 良子(??/??/??/??)
瑞原 はやり(??/??/??/??)
野依 理沙(??/??/??)
藤田 靖子(??/??/??)


ほな5個まで名前書き込み順優先で
連投はアカンよー

オールアラフォーで草不可避

小鍛治 健夜(排除/愛情独占/愛縛/破滅/加虐/??/??)
三尋木 咏(??/??/??/??/??)
戒能 良子(??/??/??/??)
瑞原 はやり(??/??/??/??)
野依 理沙(??/??/??)
藤田 靖子(??/??/??)


はいこれ

アラフォー、そら結婚できへんし彼氏もできんし…… 蜘蛛の巣も張るわ

小鍛治 健夜(排除/愛情独占/愛縛/破滅/加虐/??/??)
三尋木 咏(排除/??/??/??/??)
戒能 良子(排除/??/??/??)
瑞原 はやり(排除/??/??/??)
野依 理沙(排除/??/??)
藤田 靖子(排除/??/??)


しょうがねぇから出しておく
何時ぞやいったプロ共通の新属性が排除やねー
まぁ他にも持ってたキャラいたから先に出たんやけど

おいプロ全力すぎるやろ
この処女どもが

発動してどうするつもりですか(震え声)








大丈夫だよ、抱けば従順度上がるシステム開放するから(棒)

処女を食い荒らせるってホントですか!?

これ本編で大人のオンナの陰惨な鞘当てとか見れるんじゃね?

ワハハさんはいじめがいがありそうですね

いつでもどこでも現れるクロチャーとかいう

__
    ̄ ̄ ̄二二ニ=-
'''''""" ̄ ̄
           -=ニニニニ=-


           ∧_∧          /⌒ヽ   _,,-''"
      ‐——と(´・ω・`)       _  ,(^ω^ ) ,-''";  ;,
        — ‐/  と_ノ          / ,_O_,,-''"'; ', :' ;; ;,'
          / /⌒ソ      (.゙ー'''", ;,; ' ; ;;  ':  ,'

         -'´         _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'  ┼ヽ  -|r‐、. レ |
                _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'     d⌒) ./| _ノ  __ノ
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    ̄ ̄ ̄二二ニ=-
'''''""" ̄ ̄
           -=ニニニニ=-


     ∧__∧≡=-               /⌒ヽ   _,,-''"
    (    )┐≡=-          _  ,((.;.;)ω;),-''";  ;,
     と´_,ノ゙ヾ.≡=-             / ,_O_,,-''"'; ', :' ;; ;,'
     (´ ヽ、 \≡=-       (.゙ー'''", ;,; ' ; ;;  ':  ,'    __  __. ``  ./ 
      `ー' \__)≡=-    _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'      ヽ     ヽ   <  
                _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'        _ノ    _ノ     .\ 

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