ミカサ「エレンできた、お互いの名前を書くと結婚できる紙」 (57)

書き溜めしてきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376887957

アルミン「できたよエレン!婚姻届だ!」

エレン「この三年間必死に死守した(婚姻届を)…必死に考えた(ハンコを隠す場所を)…どうして…俺は奪われる…純血も…自由も…」

エレン「駆逐してやる!! 婚姻書を… この世から… 一枚… 残らず!!」

アニとエレンが結婚したりそれに切れたミカサが二人殺したりとか考えてたけどそんな空気じゃないので書き直してきます

あーだれかミカエレラブラブエッチ書いてくれないかなー(チラッ

エレン「俺は結婚した瞬間から奴隷だ!結婚を拒む者がどれだけ拒んでも関係ない!夫婦生活でも夜の営みでも、なんでもいい!それを一生拒んだ者が一番の自由を手にした者だ!戦え!そのためなら貞操なんか惜しくない!どれだけミカサが恐ろしくても関係ない!どれだけ結婚が残酷でも関係ない!逃げろ!逃げろォォォォォォ!」

>>5 >>16 >>14の順で三部作な

844 ウォールグリシャ、ウォールカルラ陥落(家族公認)

845 アルミン「壁の外にはね、書いた二人が一生一緒にいられる紙があるんだ!」(婚姻書作成)

847 104期生に広まる(妨害組と協力組に別れる)

850 ウォールエレン陥落(ハンコを奪われる)。婚姻書奪還戦(奪い合う)

850 あえなくエレン敗北。しかしライナーベルトルトの手引きで逃亡

ミカサ「この紙に私とあなたの名前を書いた。これで私たちは家族にならなければならない」フンス

エレン「ハ?何言ってんだミカサ。そんな事しなくても俺達もう家族だろ」

ミカサ「違う。そういう意味じゃない。私たちはこれで夫と妻、つまり夫婦になったということ。

   この紙に書かれた以上もう取り消しは出来ない」



エレン「…いや、オレもうずっとお前とは夫婦のつもりだったんだが…違ったのか?」

ミカサ「」


アルミン「出た!エレンの朴念仁と思わせての超ド直球ストレートコンボだ!」

コニー「すげぇ…あのミカサが立ったまま気絶してやがる!」

マルコ「うん、ホントすごいね。ジャンも立ったまま気絶してるし」

途中までですが書きます

エレン「サンキューミカサ!結婚しようぜ!」

ミカサ「くれぐれも悪よ、えっ?」

エレン「なんだよミカサ、そんなびっくりした顔して」

ミカサ「そ、その流れ的にそれをもってアニやクリスタやアルミンに求婚しに行くのだと思って……」

エレン「ああ?俺が結婚したいのはミカサだけだぜ」

ミカサ「///」

エレン「ミカサ、改めて言うぞ、俺と結婚してくれ」

ミカサ「・・・・・・、はい//////」

エンダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

エレン「うわあああああああああああああああああああああ、ハッ夢か」

エレン「家族のミカサをそんな目で見るなんて」

エレン「いや、俺実はミカサのこと・・・・・・?」///

エレン「そこでジャンがよ、ブレード落としてつま先に刺さっちまってよ」

アルミン「またジャンの不幸話か、ご飯がおいしいね」

ミカサ「・・・・・・」

アニ(・・・・・・)

アニ(はあ、今日もエレンと話せなかった…)

アニ(エレンと話そうとしたり見ようとしただけでも・・・・・・)チラッ

ミカサ「<●><●>」

アニ「はぁ…」

ミカサ「アニ、話がある」

アニ「・・・・・・ああ私もあんたに話があるんだ」

アニ「いったい何なんだい、私からエレンを遠ざけてさ」

ミカサ「・・・・・・」

アニ「それにこっちをずっと見ちゃってさ、まるで私に気があるみたいじゃないか」

ミカサ「うん」

アニ「…、は?」

ミカサ「私はアニが好き」

アニ「」

アニ「そ、それは同期でって意味かい?」

ミカサ「違う」

アニ「あ、あんたはエレンが好きなんじゃないのか?」

ミカサ「エレンは家族」

アニ「じゃあ…」

ミカサ「アニは私があなたが好きで迷惑?」

アニ「い、いやそんな迷惑なんて…」

ミカサ「じゃあ結婚しよ」

アニ「!?」

ミカサ「アニ…」

アニ「あ、だめそんな近づかないで、ああ、んっ、ああ」//////

アニ「キイヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアハッ夢か」ガバァ

ユミル「うわぁっ!?」

明日完結できると思います
キルミー書いてる場合じゃなかった

ユミル「おい、なんかすごい叫び声だったけど大丈夫か?」

アニ「…ああ、大丈夫だすまない、変な夢を見ただけなんだ」

ユミル「そうか?じゃあ大丈夫そうだな、おやすみ」

アニ「ああ、おやすみ」

アニ(あんな夢を見た後じゃ眠れない…、ん?)

アニ(布団に誰か潜ってる!?)ガバァ

ミカサ「エレン」

アニ「」

アニ(アイエエエエエエエエエエ!?ナンデ!?ミカサナンデ!?)

ミカサ「ドーモ。エレン=イェーガーさん。ミカサ=イェーガーです。」むにゃむにゃ

アニ(あっ、これミカサ寝ぼけてるのか、寝ぼけて私をエレンだと思ってるのか)

ミカサ「エレン、好き」ぐい

アニ「あ、ちょっ」

ミカサ「好き」ちゅっ

アニ「」

ミカサ「好き好き」ちゅっちゅっ

アニ「あ、ちょ、だめ、やめ」

ミカサ「好き好き」もみもみ

アニ「んあっ///」

ミカサ「?エレン?この胸は何?まさかあなた」

アニ「私はエレンじゃないって///」

ミカサ「性転換したの?」

アニ(ねーよwwwwww)

ミカサ「まあ私はエレンだったらかまわない」クチュクチュ

アニ「だから、私はエレンじゃ、あっあっ//////」

エレン「サーシャサーシャサシャ女の子ーwwwwwwwwwwwwwwww」

サシャ「深いー森かーらやーてきたーwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

エレン「サーシャサーシャサシャ膨らんだーwwwwwwwwwwwwww」

サシャ「まんまるーお腹でーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

エレン「そっか、この中に俺たちの子がいるのか・・・・・・」

サシャ「エレン、責任もって幸せにしてくださいね//////」

エンダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

サシャ「にゃああああああああああああああああああああああ、ハッ夢か」ガバァ

ユミル「今度はおまえかああああああああああああああ!」ガバァ

ユミル「なんだよ、おまえら私を寝させないつもりなのか、あぁ!?」

サシャ「え、叫んだことは謝りますけどそんな怒んなくても・・・・・・」

ユミル「芋女のくせに口答えしてんじゃねえ、もう寝るぞ必ず寝るぞ絶対寝るぞ!おやすみ!」

サシャ「お、おやすみなさい」

サシャ(どしてあんな夢みたんか・・・)

サシャ(私ってエレンのことが・・・・・・///)

アルミン「クリスタ、こんなことはやめるんだ!」

クリスタ「ええー、なんでよ、アルミンのここは期待してるみたいだけど?」グイ

アルミン「や、やめて///」

クリスタ「今日はいいもの持って来たの、はいこれこんにゃくよ」

アルミン「こんにゃくって、それでいったい何を」

クリスタ「こんにゃくの真ん中に穴をあけて…、こんにゃくオナホの完成だよ!今日はこれでアルミンを一杯気持ちよくしてあげるね!」

アルミン「!?」

クリスタ「えいっ」ズボ

アルミン「んああっだめぇ///」

クリスタ「あはは、何がだめなの?言ってくれないとわかんないよ?」ズボズボ

アルミン「こんにゃくで僕のミーナをいじめるのをやめてっ///」

クリスタ「よく言えました!ご褒美にイかせてあげるね!」

アルミン「ああ、だめだ、だめいっちゃう、もう、限界だよぉ!!//////」

クリスタ「ひゃあああああああああああああああああああ、ハッ夢か」

ユミル「クリスタおまえもかあああああああああああああああああああああああああああ」

クリスタ「ご、ごめんユミル」

ユミル「クソ、もう朝じゃねえか、おいサシャ起きろ!」

サシャ「起きてますよ、変な夢を見て眠れなくなっちゃって・・・・・・///」

クリスタ「あ、サシャも?私もさっき変な夢を見ちゃって・・・・・・///」

ユミル「おーおー、お二人さんお若いねー、さてアニ起こして飯食いに行こうぜ、おいアニ!」

ミカサ「エレン好きエレン好き」ちゅっちゅぺろぺろクチュクチュプシャー

アニ「んあー」

ユミル「」

サシャ「」

クリスタ「」

ユミル「・・・・・・あー、飯食いに行こうぜ」

サシャ「いやいや、待ってください、あれどうにかしなくてもいいんですか!?」

クリスタ「でも、アニなんか幸せそうだよ・・・・・・」

ミカサ「エレンエレン、ハッ夢か、アニ!?」

アニ「」ビクンビクン

ミカサ「アニ、いったい何があったの!?犯人は誰!?」

アニ「      、あんただよ」ちゅっ

ミカサ「!?」

ユミル「!?」

サシャ「!?」

クリスタ「!?」

アニ「あんたのせいで、体のほてりが治まらないんだ、だから責任とってもらうよ」ちゅっちゅぺろぺろ

ミカサ「ま、まって説明を、ああ、だめそんなとこ//////」

ユミル「飯、行くか」

クリスタ「…うん」

サシャ「…はい」

エレン(結局ミカサのことを考えてて寝れなかった)

エレン(俺はミカサをどう思っているのか、か・・・・・・)

エレン「こんな状況でミカサにどんな顔をして会えばいいってんだ//////」

エレン「ん?食堂が騒がしいな」

\ウワーダイターン アノフタリッテアンナカンケイダッタンダー キマシタワー/

アルミン「エレン!?今はこっちに来ちゃだめだ」 

エレン「アルミン何言ってんだ、それにこの騒動はなんなんだよ」

アニ「ほらご飯だよ」

ミカサ「アニ、ごめんなさい私の食器がないからご飯を食べられない」

アニ「食器は必要ないよ、口移しで食べさせてあげるから」

ミカサ「えまってアニそんあふぁひゃめぇ///」

エレン「」

エレン「何してるんだよ、ミカサ…」

ミカサ「えエレン!?これには深い理由が」

アニ「あんた見てわからなかったのかい?」

アニ「ミカサは私の下僕になったのさ」

エレン「」

ミカサ「ち、ちが」

アニ「違う?あんたなんでもするって言ったよね?イカせてもらう代わりに何でもするっていったよね?」

ミカサ「そ、それはアニが///」

アニ「ご主人様」

ミカサ「え?」

アニ「私のことはご主人様って言って」

ミカサ「そ、そんな」

アニ「じゃないと、続きしないよ?」

ミカサ「あっ///………ご主人様//////」

エレン「」

エレン「そんな…、ミカサ…俺、俺・・・・・・!」

ミカサ「エレン、私たちは家族、かけがえもない家族」

エレン「それって!?」

ミカサ「でもごめんなさい、今はアニの、ご主人様のことしか考えられないの///」

エレン「うあ、ああああああああああ、ああ」

アニ「そうかい、そんなに続きをしてほしいかい、じゃあきっちりイカせてあげるよ!!」

ミカサ「んあー///」

エレン「そんな、ミカサ、俺、俺今になって、ミカサをとられて気づいたんだ、俺はミカサのことが・・・・・・」

エレン「くそ、くそ、くそ、駆逐してやる、こんな不甲斐ない俺は駆逐してやる・・・!」ジャキンッ

アルミン「エレン、そのブレードを離すんだ!」

エレン「うわあああああああああああああああああああ」

サシャ「エレンのバカ!」パシンッ

エレン「!?」

アルミン「エレンがサシャに頬を叩かれたことでエレンの動きが止まったぞ!」

エレン「そうだな、俺はバカだな、好きな人をとられて自暴自棄になって、サシャこんなおれを笑ってくれよ!」

サシャ「笑えるわけないじゃないですか、好きな人を笑えるわけないじゃないですか!!」

エレン「!?」

ごめんなさい寝ます明日こそ書ききります

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年06月07日 (土) 08:40:02   ID: kfNKIlNy

終わりですか?…残念です

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