エレン厨マジウザイ(224)

ムシャクシャしてやった
夏休みだから許して

これは許されへんと思うよ

ジャン「チッ!エレンばっかりモテやがって!!俺が酷い目にあうssが多過ぎんだよ!!」

ライナー「酷い目だと!?俺の前でそれを言うか!?」

アルミン「しょうがないよ、ライナーが暴力に曝されないと僕の胃痛がキャパ超えるよ」


後はたのむ

エレン「俺だって飽き飽きしてんだよ。たいした理由もなく毎回女の子を落とすとか。普通に訓練してた方がよっぽど有意義だろ」

アルミン「いくら訓練兵時代がさらっと流されたおかげで色々想像できるからってこれはないよね」

ベルトルト「名前いじりはもういい加減つまらないと思わないのかな」

ジャン「とにかくだ。この死に急ぎ野郎だってやりたくてやってる訳じゃなくても許せねぇんだよ!!」

こんな感じで誰か

ジャン「てかよ、カップリングとか要らねえだろ。原作基準でやれよ。俺報われないけど、俺報われないけど!!」

エレン「結局報われないんじゃんwww」

アルミン「お、落ち込まないで、ジャン!まだまだ原作は続くんだよ!もしかしたら、ひょんなことでフラグが立つかもしれないよ!」アセアセ

ジャン「アルミン~…」シクシク

マルコ「そうだよ。まだ生きてるんだし、可能性はあるよ!」

ジャン「」
エレン「」
アルミン「」

ジャン「その…すまねぇ…」

マルコ「あれ?なんでこんな空気に?」

エレン「そもそも俺は強くなって巨人を駆逐したいんだよ」

エレン「それを人をヒロイン呼ばわりしたり女体化しやがって」グスン

アルミン(そういう所が可愛らしいという意見が多いんだけどな…)

ミカサ(エレンが可愛い…)

ライナー(ウホッ)

ベルトルト「ぼ、僕の名前の話題に移ろう!僕も最近活躍してきたし、そろそろ名前ネタはいいと思うんだ」

エレン「うるせぇ腰巾着」

ベルトルト「」

アルミン「エレン!確かに本編じゃエレンからの好感度マッハで下ってるけど、SSでそれは酷いよ!」

ジャン「そういえば、公式カプォーよりベルユミの方が多いよなwwwタイミング悪かったなwww」

マルコ「カプォーとか古いよ、ジャン」

ジャン「」

ライナー「ま、まだ単行本にも載ってないから仕方ねぇって!な?元気出せよ、ベルトルト!」

ベルトルト「」

エレン「ていうか、俺本編でそんなにモテてるか?」

アルミン「少なくとも、ミカサからは矢印は出てるよ」

エレン「家族だからだろ」

アルミン「それだけじゃないと思うけどなぁ…」ハハ

ライナー「あとは…アニからか?あいつの場合、性格からしてからかってるかもしれないし…微妙なところだな」

ベルトルト「後はあまり会話描写ないよね」

アルミン「エレンの場合、やっぱり物語の道標だからね。エレンの強い意思に敬愛してる人達を、読み手が恋愛と読み取ってる場合もあるかもしれないね」

エレンジャンマルコライナーベルトルト「なるほど~」

アルミン「あと主人公だから、誰とも何かしら接点もあるし、恋愛に持ってきやすいのかも」

ベルトルト「まさに、主人公の特権だね」

エレン「」ドヤァ…

ジャン「うぜー」

ライナー「まぁ男相手も一番多いよな」

エレン「」

ジャン「ざまぁwww」

こんなんでよければ乗っ取るけど、今日はおしまい。
明日スレの様子見て続き書くわ

自分ほのぼの系SS派だけど
ぶっちゃけ

SSは文字だけでアクション系が書けないから恋愛SSに走るのは仕方ないと思うな。
とはいえ、恋愛感情の無い熱血主人公が誰かに恋するSSはあまり好きではない

>>37
進撃大杉だよな
最近は進撃のキャラの名前見るだけでイライラしてきた

>>38

それすごいw

エレン「あ、よく『進撃多すぎ』『進撃うぜー』とか言う奴に一つ物申したいらしいぜ。これカンペ」ホイ

ジャン「あ~、どれどれ…」

ジャン「『進撃多すぎ進撃うぜー言うなら他のジャンルを書けよ!寧ろ書いてください!!他のジャンルでも好きなのいっぱいあるんで!面白いものならなんでもモグモグハフハフするんで!!お願いします!!』」

ジャン「…」

エレン「」つ[シュレッダー]

ジャン「」スッ…

シュレッダー「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」ガタガタバリバリ

エレン「え~、次のお便りは――」キリッ

アルミン「お便りってラジオかよ!」

エレン「まぁいっぱいあるよな、進撃SS」

アルミン「う~ん…まぁ原因は何個か考えられるよね」

ライナー「ほぅ?」

アルミン「一つめは純粋に進撃のファンが増えた。アニメ効果もありここ最近劇的に増えたよね。仮に、アニメ効果で一般人の進撃ファンが、5人に1人から3人に1人に増えたとしよう。この板の書く人の人口が100人だとして、アニメ始まる前は20人だったのが、約35人に――いや、ここにはオタクばかり居るんだ。これの倍以上居ると考えていい」

ライナー「まぁ書く人が増えれば自然に増えるよな」

アルミン「2つめに、今盛り上がってるかどうかだね。やっぱり盛り上がってる時の方が、妄想が膨らみやすいんだよ。そして、その妄想を忘れる前に発散したい。だから、盛り上がっている今が一番進撃SSが増える時期なんだよ」

エレン「そんなもんか?」

アルミン「事実、これ書いてる人も『今期、進撃の他にもハマってるものがあるけど、進撃の方が盛り上がってるから妄想は進撃の方が進む』って言ってる」

ベルトルト「マイナー好き、憐れ」

ライナー「言ってやるな…」

前は

進撃BBS

で書いてたけど

コメント少なくって

書いてて飽きたことがある

移民してきてごめん

次は「ギャグまんが日和」のSS書くよ

By無反省移民

進撃SS最初期の頃に書いてたけど、飽きてやめた

今みたいな書けば何かしら叩かれる風潮みたいになる前にやめてよかったですよええ

>>56

そんなこといいから
一緒に「ギャグまんが日和」のSS書こうぜ

アルミン「3つ目は、作品を見た進撃ファンが深夜に来たため人口が増えた。多分これが劇的に増えた大きな原因」

エレン「なんでなんだ?」

アルミン「創作活動っていうのは感化されやすいんだ。特にSSは台本形式だ。出来た作品が良いか悪いかはともかく、一番お手軽な表現方法なため、手をつけやすい特徴があるからね。SS方式で初めて創作活動したっていう人は、結構多いんじゃないかな?」

エレン「へ~」

アルミン「4つめは、単に夏休みだから。ネット人口が増えれば、そりゃあ深夜の人口は増えるさ」

エレン「…飽きてきただろ」

アルミン「正直飽きた。次はライナーの話をしようか」

ライナー「俺はなんでこんな扱いなんだ…。サンドバックじゃねぇんだぞ!!」

エレン「嘘予告が悪い」

アルミン「嘘予告が悪い」

ジャン「嘘予告が悪い」

マルコ「嘘予告が悪い」

ベルトルト「嘘予告が悪い」

ライナー「そんなのしってんだよぉぉぉぉぉぉ!!」

本編でもミカサだったかアニだったかにぶん投げられるかひっくり返されるかしてたね…両方だったか?

エレン「後は、見かけじゃないか?」←細マッチョ

ジャン「一番がっちりした体格してるからな」←細マッチョ

アルミン「僕からしたら羨ましいよ」←貧弱

マルコ「そこまであれば、筋肉の鎧纏ってるものだし」←普通

ベルトルト「一番打撃に強そうだもんね」←ノッポ

ベルトルト「いやノッポって何?筋肉関係ないじゃん」

アルミン「貧弱…」

アルミン「逆に考えれば、体格が認められてんだよ。『どんなに攻撃しても崩れない、屈強な男』だって」

エレン「メンヘラだけどな」

アルミン「エレンんんんんん!!」

ライナー「」イジイジ

ベルトルト「なんかエレン冷たい」ショボン

マルコ「まぁ本編があれだから…」

>>62
マルコ「あ、確かにぶっ飛ばされてたね、ミカサに」

ジャン「本編でもその扱いかー(棒)かわいそー(棒)」

ライナー「泣いていい?」

アルミン「はいはい!ここはメタな話をするんだから!!仲良くして!!」パンパン

エレン「悪かったよ…ライナー、ベルトルト」

ライナー「いや、俺らも悪かった」

ベルトルト「ごめんね」

エレン「ここでは訓練時代に戻って、仲良くやろう」

ジャン「本編では?」

エレン「お前らができるだけ苦しんで死ぬように努力するよ…」

ライナー「」
ベルトルト「」

ライナー「なんで俺はホモのネタにされるんだ…」

エレン「ライナー、これ着て」つ[青いつなぎ]

ジャン「着替え終わったらあのベンチ座れよ」グイッ

エレンジャン「そして一言――」

ライナー「ウホっ!いい男」

ライナー「て何やらすんだ!!」スパコーン

マルコ(やっぱりライナー似合うよね…)

エレン「圧倒的ケツネタの数」

ベルトルト「さすがの僕でも、あれはね…」ハハ

ライナー「俺は場を和ませようとだな!てか対象は巨人だろ!!」

アルミン「巨人も守備範囲なのか…」

ライナー「いやあれはジョークだからね!?」

ジャン「あとお前、ベルトルトと一緒に居すぎじゃね?だからホモ扱いされんだよ」

ライナー「いやエレンとアルミンもいつも一緒に居るだろ!?」

エレン「いや、俺らを一緒にすんなよ」

アルミン「まぁ僕もエレンも幼さがあるから、そこまでガチっぽく見えないんだろうね」

マルコ「二人とも高身長のガッチリタイプだからね~」

ライナー「よしベルトルト、俺の5m範囲に近付かないでくれ」

ベルトルト「えぇ!?」

エレン「やめて!俺のために争わないで!!」

ジャン「圧倒的ヒロイン体質www」

エレン「やめろ…それは俺も気にしてんだ…」

ベルトルト「敵の狙いはエレンだからね~」←誘拐犯

ライナー「まぁ重要な秘密を持っちまったことを恨みな」←誘拐犯

エレン「お前らのせいだろうがぁぁぁぁぁぁぁ!!」


※※※


アニ「ぺっくち!」

ミーナ「あれ、風邪?大丈夫?」

アニ「…平気」

アルミン「エレンより強い人がいつも隣に居るからね…まぁ、守られ役だよね」

エレン「俺は頼んでねぇ」

ジャン「羨ましいんだよ!贅沢言うな!!」

エレン「じゃあ聞くけどよ。いつも守ってると思ってる女に軽々しく持ち上げられてみろ!軽くショックで寝込むぞ」

マルコ「ミカサは男のプライドはガン無視だからね」

エレン「そうなんだよ!本当にあいつわかってない!俺は!守られるより!守りたい!!」

ベルトルト「けどやっぱり実力は向こうの方が上だよね」

エレン「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!こうなりゃボイコットしてやる!!」ダッ

アルミン「やめて!ストーリーが進まなくなっちゃう!!」


※※※


ミカサ「ハッ!」

サシャ「どうしました?」

ミカサ「…エレンに呼ばれた気がする」

サシャ「なにも聞こえませんでしたよ?」

アルミン「エレン、落ち着いた?」

エレン「すまねぇ…取り乱した」

ライナー「今パシフィックリムの話題で盛り上がってるぜ」

ジャン「俺まだ見てねぇ」

エレン「俺も~」

アルミン「僕もだよ」

アルミン「けど、異次元生物vs人間は昔からあるよね」

マルコ「クトゥルフ神話」

ベルトルト「それホラーじゃないですかヤダー」

○○生物VS人間は

昔からある話


そこをどうにかして面白くするのが作者のセンス

つまりパクリンにはならない

上手く言葉にできないけど

>>105
アルミン「いや、その通りだよ。よく作品を創る上で言われるのは"この時代、完全オリジナル作品を作るのは難しい"って事だよ。既に幾何万の作品が存在する中、どれにも被らず、作品を作り出すのは不可能に近い。もし出来たのならば、その人はまさに、天才だね」

ベルトルト「まぁ大抵は出来ないから、その中でどれだけ個性を組み込めるかが勝負だよね」

マルコ「進撃はそれに成功した。事実、ファンが多いからね。パシフィックリムは…ごめん、見てないから判断できないや」

エレン「せんせー!遠近感が気になる人が居るようです!」バッ

先生(アルミン)「なら3Dの作品を見てください」

ジャン「おいwww」

アルミン「仕方ないだろ!遠近法って難しいんだ!!しかも描くのは実在しないものなんだよ!?身長ですら毎回ずれるのに遠近法を正確に描けると思ってるのか!ちょっとぐらい見逃してくださいお願いします!!」

ベルトルト「なんか必死だね」

マルコ「これ書いてる人も絵は結構描く人だからね。レベル低いけど」

ベルトルト「レベル低いんだ」

マルコ「おうむ返ししないであげて。なんか、心に響く」

ベルトルト「レベル低いんだ」

マルコ「」

ライナー「漫画家の画力があがったら、二つの事が考えられる」

エレン「二つ…」ゴクリ

ジャン「なんだよ、早く教えろよ」ゴクリ

ライナー「一つは、単純に画力があがった。絵というのは、スポーツと同じだ。練習すれば伸びる」

エレン「もう一つは?」

ライナー「アシタントの力」

ジャン「漫画家関係ねぇ!!」

マルコ「進撃はどっちなんだい?」

ライナー「…」

ライナー「さぁ」コテン

理由のある暴力がライナーを襲う!!

アルミン「なんかまた同じ様なスレが立ったね」

ジャン「なのであげてみた」

エレン「叩くなら俺を叩け!!」

ライナー「まさかのどM発言!?」

エレン「人の形をした害虫を駆逐してやる!!」

ライナー「前言撤回。お前Sだろ」

アルミン「僕ってそんなに可愛いかなぁ」

エレン「アルミンはヒロイン力高いからな」

アルミン「君だってヒロイン体質じゃないか」

エレン「ヒロイン力とヒロイン体質は違うんだよ!!俺は主人公力はちゃんと高いからな!!」

ジャン「自分で言いやがった…」

マルコ「因みに、ヒロイン力の内容を聞こうか…」

エレン「ふふふ…よくぞ聞いてくれた!流石マルコ!空気を読める男!!」

マルコ「はは、ありがとう」

エレン「ヒロイン力とは、どれだけ作品の中でヒロインをしているかということをいう!!」

エレン「まず見た目だ!!ヒロインは大体、主人公より小さい!!主要メンバーでそれを合格してるのはサシャ、アニ、クリスタ、そしてアルミンだ!!」

アルミン「いや、なんでそこに僕を入れるのさ。僕が入っているならコニーも入るだろ」

エレン「ちっ!じゃあサシャ、アニ、クリスタ、アルミン、コニーだ」

アルミン「いや、なんでそんなに悔しがるのさ」

エレン「次に、体力面だ!!ヒロインは大体、主人公より弱い!!それに合格しているのは、クリスタとアルミンだ!!」

アルミン「いやいやいや、エレン順位は5位だろ!順位から考えて、サシャやコニーよりエレンの方が強いだろ!!」

エレン「いや、ぶっちゃけあそこら辺は体力的に五分五分だろ。元々、あの二人は山暮らしだ。下手したら俺より体力高いかもしれねぇよ?」

アルミン「いきなり真面目に言われると返しづらいよ」

ライナー「いや、それなら一番クリスタがヒロイン力高いだろ。何より天使だからな!!」

エレン「ちっちっちっ…甘いな、ライナー」

ライナー「なに…?それは聞き捨てならないな…俺の何処が甘いって言うんだ?」

エレン「ふ…」

エレン「目をよく見てみろ!!」クワッ

ライナー「!?こ…これは…!!」

エレン「そう!クリスタはつり目!!アルミンは丸目だ!!ヒロインというのは、大抵はくりくり真ん丸の愛らしい瞳だ!!つまり、それを持っているアルミンの方がヒロイン力が高いということだ!!」

ライナー「くっ!…負けた…」ガクッ

ジャン(…いやミカサがヒロインだろ)

ベルトルト(アニの方が可愛い)

エレン「まぁ多分、作者的にはさえない少年なんだろうな」

マルコ「さえなささを出すために、自分の絵柄のテンプレになるのはよくあることだからね」

ベルトルト「フツメンって描くの難しいよね」

ライナー「つまり作中で明言されてるクリスタが一番って事だな」

ジャン「いや、作者の萌えの集大成させたミカサだろ」

エレン「いや俺はヒロイン力高くねぇ!!」

アルミン「いや、僕もないからね!?」

コニー「なんで俺の名前も上がってんだよ!」

マルコ「あれ!?コニーいつの間に?」

ミカサ「大丈夫。ヒロインとは、女の主人公の事。主人公勢の中で女は私一人。ので、誰がなんと言おうと私がヒロイン」

エレンアルミンコニーマルコライナー「」

エレンアルミンコニーライナーベルトルト「だよね~」

マルコ「いやだからなんで居るの!?」

ジャン「」ドキドキ

61 以下、名無しが深夜にお送りします sage 2013/08/24(土) 10:43:08 ID:jGWCSiRE
作者にどんな意図があるか分からないけど、ちょっとエレンsageが酷すぎるかな
ちゃんと理由があってならいいけど
このまま終わったら胸糞悪いよ

エレン「何故>>140を貼られたのか」

ジャン「あれ?次に俺の話やる予定じゃ…」

アルミン「推測するに…

1.このスレがエレンsageしてる

2.何処かのスレがエレンsageしてる

のどれかだと思う」

ジャン「おーい」

エレン「ていうかこれ何処のスレのレスだ?」

ジャン「無視すんなよ」

アルミン「何処だろうね」

ジャン「…」

マルコ「わ、忘れた訳じゃないから!大丈夫!ちゃんとジャンの愚痴も聞くから!」

アルミン「まぁ基本的に、無駄なキャラsageはどうかと思うよ」

エレン「無駄っていうと?」

アルミン「別にキャラsageしなくてもストーリー進行上、問題ないって奴だよ。たまに僕も見るな~」

マルコ「まぁいじられキャラを簡単に表現すると、キャラsageになってしまいがちになるよね」

アルミン「もう少し理由をつければ、キャラsageに見えなくなるんじゃないかなと思うよ」

ベルトルト「本当にそう思うよ!」

ライナー「酷い奴らも居るもんだな!」

ジャン「俺らだって傷付くんだぞ!」

エレン「流石キャラsage3。言葉の重みが違う」

アルミン「僕のsageもあるんだよね」シュン

エレン「なんだと!?そんな奴ら俺がぶっつぶしてやる!!」

マルコ「まぁまぁ落ち着いて、エレン」

ジャン「あまり騒ぎ立てるな」

ライナー「こういうのは反応しないに限る」

エレン「けど、戦わなくちゃ勝てねぇぞ!」

ベルトルト「戦わなかったら勝負にならないんだよ。つまり、そこに勝ち負けは存在しないんだ」

ジャン「しかも、こういう議論はほぼ平行線にしか進まない。言っちゃ悪いが無意味な戦いなんだよ」

ライナー「それに、こういうのは自分達で避けられる。避けられるなら、それに越したことはない。もっと大人になれ」

エレン「…くそっ!!」

ミーナ「私はいつもアニの話し相手をさせられる…」

ミーナ「あまり、話したことないのに…しかも殺されたも同然だし…」ズーン

アニ「えっ、そんな風に思ってたの!?ごめんねごめんねごめんね」ポロポロ

ミーナ「あっ、ごめんいいから、もういいから!だから泣かないで(まさかそこまで気にしてたなんて…)」オロオロ

エレン厨「SSの中でぐらいエレンに幸せになって欲しい」

エレン厨「エレンに他に恋人がいても、ジャンに靡くミカサはミカサじゃない!」

これが全てじゃないけど
よく見る光景

アルミン「実はジャンミカを書こうとしたことはある。今は休憩中だけど」

ジャン「いや書けよ!!」

アルミン「いやぁ、元々ミカサ受けメインじゃないから疲れちゃって」テヘッ

ライナー「じゃあ何が本命なんだ?」

アルミン「アルエレ」キリッ

エレン「俺かよ!?」

マルコ(これまたマイナーな…)

ベルトルト(こいつは酷い)

アルミン「とまぁカプを言ってみたけれど、そもそもカプ話を書くことが出来ない人間だから、こうして男6人ぐだぐだしゃべってるだけなんだけどね~」

マルコ「いつの間にか恋愛要素なくなるのはざららしいよ。書きたいらしいけどね」

エレン「なんつうか…残念だな…」

ジャン「ジャンミカ…」

マルコ「エレン厨エレン厨と言うけど、その人は本当にエレン厨なのかな?」

ライナー「ん?どういうことだ?」

マルコ「エレン厨って言ってるのは、結局は外野の人達だ。SSを書いてる人は別にエレン厨になりたくてSSを書いてる訳じゃないんじゃないかな?」

ジャン「けどエレンメインが殆んどじゃねぇか」

マルコ「それはそうだよ。エレンは進撃の主人公なんだから」

ジャン「主人公だからって、ここまで贔屓されるか?」

マルコ「主人公だから、話の中心人物にしやすいんだよ」

エレン「俺がか?」

やっべ。ちょっと解釈間違えた>>166なしで

エレン「文句だけ言うのは害虫だ。駆逐してやる!!」

アルミン「まぁ厨と言われる殆んど発言は、文句だけの書き込みだよね」

ベルトルト「たまに文句を批評と言う人もいるけど、全然違うからね」

エレン「言ってやれ言ってやれ!!」

アルミン「批評とは、簡単に例えるとこうだ。
"この設定、この世界観ならここはこうはならないんじゃないか?"っていう意見の事。
しかし、文句は"なんでエレンが報われないんだ"とか"なんでエレミカじゃないんだ"という根本的否定。
コンセプトが"エレンが報われない""エレミカじゃない"ってなっていたらそんな言葉無意味だ。
だってエレンを報われなくしてるし、エレミカでもないもん」

エレン「そのストーリー酷くね?」

アルミン「まずコンセプトを理解しようよ。
そして、自分達が求めてるコンセプトを探そう。
書いてる人をそのコンセプトに持っていくことも無意味だよ。
だってその人は"エレンが報われない""エレミカじゃない"話を書きたいんだから」

エレン「だからそのストーリー酷くね?」

ジャン「wwwwwwwww」

エレン「草刈るぞ」

ベルトルト「人って言うのはいろんな愛情があるんだよ。
"好きな子ほど苛めたい""カニバリズム"…。
そういう趣向の人達が書いたSSだと理解しないうちに文句をいうのは間違いだよ。
あ、現実ではやっちゃ駄目だよ!」

エレン「お前が言うと笑えないよな…」

ベルトルト「え!?」

アルミン「注意書きは邪道と考える人も居るからね、こういうSSには。まぁ正直なところ、書いてる人からしたら読み取ってほしいっていうのが本音かな?」

ベルトルト「まぁこういうところだから、文句の一つや二つは覚悟してるよ。大抵の書く人は、スルーしてるからいいんだけどね」

エレン「あ、けどたまに噛み付く人見るぞ」

ベルトルト「あれはね…ある意味自分でスレ荒らしてるようなもんだよね…」

ジャン「このスレも反応してんじゃん」

アルミン「これはそういうコンセプトだからね」

エレンつったらスイプリだろと思って開いた時の悲しみ

ジャン「経験則から言って、荒れる原因って反応するから盛り上がると思う。
反応しなければ反応はだんだんとなくなるんだよ。
だんだんと、なくなるんだよ…」シクシク

エレン「泣くなよ…。
特にレス返しとかしなかったら本当に全く反応無くなったからって泣くなよ…」

ジャン「レス返し恥ずかしいってことで特に反応してなかったら反応無くなった…
今更するなんて恥ずかしいだろ…」シクシク

>>182
エレン「www」

ジャン「www」

マルコ「二人とも笑うな!」

アルミン「わかる…わかるよ!
君ほど悲惨な事はなかったけど、僕も期待したの違う事があったからね!
その時の悲しみといったらもう…」ウッ

ベルトルト「SSが少ないと更に期待しちゃうよね~。悲しい…」シュン…

エレン「そういうときは自分で作ろうぜ!!」

ジャン「プラス思考乙」

アルミン「けど悲しいかなそれしかないのよね…」

ライナー「泣けるな」

アルミン「泣けるよ」

アルミン「正直エレンとか取り柄ないよねwwww」

ジャン「ばかwww言うなってwww」

ミカサ「ある、エレンに取り柄はある・・・」ギリ

アルミン「ちょwwwエレン厨きたこれwwww」

アルミン「うん、ミカサの言うとおりだね・・・エレンには良いところはたくさんあるよ!」

アルミン「www巨www人www化www」

ミカサ「違う!そんなんじゃなく・・・あっ」

エレン「・・・・・」

アルミン「・・・あっ・・・え、エレン!今日はいい天気だね!」

なぜ上げたし

アルミン「僕自身、運はいい方だと思う」

ジャン「一番運よかったのはエレンが初めて巨人化したときだよな」

アルミン「次に、小鹿…キッツ隊長の時かな。一応エレン達が後ろに居たから、失敗してもなんとかなったと思うけど」

ライナー「あと女型もな。それなりの仲だったから助かったんだろうよ」

アルミン「うん、それは思う」

ジャン「けど、意外と少ないな。もっと多いと思っていた」

アルミン「僕、皆が思うほど危険な場所に立ってないから」

アルミン「トロスト区の時には殆んどエレンと共に居たからね。それも巨人化の。何故か巨人は普通の人より巨人化エレンに引き付けられるからね。結構安全な位置に居たと思うよ」

エレン「俺囮かよ」

アルミン「まぁそうなっちゃったよね。壁外調査も、女型とは会ったけど他は奇行種1隊だけだし。まぁ女型から後は描写されてないから知らないけど」

ライナー「あまり会ったって感じじゃなかったよな」

アルミン「女型捕獲も、威勢よく出たはいいものの、他の人に追い付けずいつの間にか後方に居たし」

ジャン「さすが体力ないなwww」

アルミン「その後、戦った形跡がない」

エレン「てか展開が怒濤だから巨人一杯会った気するけど、まだたいして会ってないんだな」

ベルトルト「超大型と鎧の時は?」

アルミン「あれ、壁にぶら下がってたけど主に接近してたのミカサだから」

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