エレン「セックスってさ。」 アルミン「うん。」(176)

エレン「どうやってやるの?」

アルミン「うーん。」

アルミン「たしかチンチンを女性のま…まん…。」

エレン「マンタ?」

アルミン「そんな感じ、そこに入れるんだと思う。」

エレン「へぇ~、そうなんだ。」

アルミン「多分ね。」

エレン「そうか…。」

アルミン「どうしたのエレン?」

エレン「俺は…。」スッ

アルミン「エレン?」

エレン「セックスがしたい、してみたい。」

アルミン「え、エレン?」ビクッ

エレン「だからまず知識をつけよう…。」

エレン「アルミンでも知らないからな…。」ウーン

アルミン「エレン!一体どうしちゃったんだよ!」

エレン「うーん、>>6なら知ってそうだな。」

エレン「よし、>>6のところへ行こう。」ダッ

アルミン「あぁ!行っちゃった…。」



エレンと同じ104期生でお願いします。

クリスタ

またエレンSSで安価か。またエレンダイスキーがクリスタとかアニとかあげられてエレンハーレムになるな。

またエレンSSで安価か。エレンダイスキーがクリスタとかアニとかあげられてエレンハーレムになるな。

エレン「おーい、クリスター!」タッタッタッ

クリスタ「エレン?」

エレン「クリスタに聞きたいことがあるんだ。」

クリスタ「何?聞きたいことって?」キョトン

エレン「セックスってどうやってするんだ?」

クリスタ「せ、セックス!?//////」カァァァァァァ

エレン「知ってるのか!?」ガシッ

クリスタ「し、知らない!知らないよぉ!/////」フルフル

エレン「そうかぁ…知らないか…。」ガクッ

クリスタ(ほっ…。)フゥ

エレン「うーん、クリスタが知らないとなると…。」

エレン「>>14かなぁ…。」

エレン「ありがとうクリスタ、また今度困ったことがあれば聞きに来るよ。じゃあな!」ダッ

クリスタ「う、うん!頑張ってねエレン!」

クリスタ(なんだろう嫌な予感がする…。)ゾクッ

ユミル

エレン「おーい、ユミルー!」フリフリ

ユミル「あ?エレンじゃないか、どうした?」

エレン「セックスってどうやってやるんだ?」

ユミル「…あのなぁ、お前ふざけてるのか?」

エレン「俺はいつだって大真面目さ!」

ユミル「はぁ…、まぁお前は嘘をつくようなキャラじゃないしな。」

ユミル「教えてやるよ。」ニヤニヤ

エレン「ホントか!ありがとうユミル!」キラキラ

ユミル「いいか、セックスっていうのはな?」

エレン「うんうん。」

ユミル「まず、お互い裸になるんだ。」

エレン「へぇ、そうなのか!」

ユミル「あぁ、で、裸にあった後だな…。」

エレン「裸になった後…?」

ユミル「…////」カァァァァ

エレン「ユミル?」

ユミル「えぇい!これ以上は>>21に聞け!!////」ブンブン

エレン「な、なんで!?」ビクッ

ユミル「うるさい!私は用事を思い出したんだよ!/////」

ユミル「じゃあな!/////」ダッ

エレン「あぁ!…行っちまった。」

エレン「仕方ない、>>21を探すか…。」トテテテテテ

全裸で勃起しているホモライナー

>>18

エレン「おーい、ライナー…って。」

エレン「どうしたんだよその格好は。」

ライナー「あぁ、興奮してきちまってな…。」ビンビン

エレン「そうか、風呂にでも入る前だったのか?」

ライナー「まぁそんなところだ。」ビンビン

エレン「それはそうとライナーに聞きたいことがあってよ。」

エレン「セックスってどうやってするんだ?」

ライナー「ウホッ!!」ビキチーン

エレン「ライナーは知ってるか?」

ライナー「あぁ…、大好物だ…。」ビキビキ

エレン「好物?食べるものなのか?」

ライナー「いや、する事。つまり行為だ。」ジリジリ

エレン「成る程、ライナーはセックスが大好きなのか。」

ライナー「あぁ…、大好きさ…。」ジリジリ

エレン「ら、ライナー?どうして近寄ってくるんだ?」ウゥッ

ライナー「エレン、今ここで俺が教えてやろうか?」

エレン「うーん…。」

エレン「>>30。」

アルミンも一緒にいいか?

たのむ

エレン「じゃ、たのむ。」ニコッ

ライナー「うほぉぉぉぉぉぉ!!!」バッ

ライナー「いいんだな!?本当にいいんだなエレン!!」ハァハァハァハァハァ

エレン「お、おう!男に二言はないぜ!!」

ライナー「ひょぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」ビキーーン

エレン(い、今から何されるんだろ…。)

エレン(しょ、正直このライナー怖い…。)

エレン(うぅ…、頼むなんて言わなきゃよかった…。)グスッ


>>34(あれは…、エレンとら、ライナー!?)

>>34(ただ事じゃなさそうだな…。)

え?連投って最安価したほうがいいんですか?

ベルトルさん

まぁいいか、次から連投は安価下にします。
申し訳ない。

ミーナ「ライナー!一体何をやってるの!?」

エレン「ミーナ!」

ライナー「あー?女は引っ込んでろ!!」バッ

ミーナ「きゃぁ!」ドテッ

エレン「なっ!」プチッ

ライナー「さぁ、エレン…。」ハァハァハァ

エレン「ライナー、俺さ、お前の事勘違いしてたよ…。」グググッ

ライナー「え、エレン?」

エレン「お前は本当に優秀な奴だった、どんな時でも冷静に大局を見て…自分より仲間のことを一番に考える奴でさ…。」グググッ

エレン「オレもお前みたいに強くなれたらいいな…とか思ってたさ!」バッ

エレン「自分の性欲を満たす為に仲間を犠牲にするのかよライナーァ!!」┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

ライナー「ぐぅ!」

エレン「このエレン・イェーガー、容赦せん!」バァァァン

エレン「周りの仲間を大事に出来ない奴にセックスなんて出来るわきゃねぇだろぉ!?」ガシッ

ライナー「うおっ?」ビクッ

エレン「歯ぁ食いしばれ!このホモ野郎!!」バキィッ

ライナー「ぐぁっ!!」ドサッ

エレン「大丈夫かミーナ。」スッ

ミーナ「ありがとうエレン…。」ヨッ

エレン「全くライナーときたら…。」プンプン

ミーナ「昨日まで普通だったのに、何かあったのかしら?」

エレン「さぁ?それよりもミーナ。」

ミーナ「なに?」

エレン「セックスってどうやってやるんだ?」

ミーナ「ふぇ!?//////」ビクッ

エレン「頼むよミーナ!皆に聞いてもはぐらかされちまうんだよ!!」ガシッ

ミーナ「み、皆に聞いてきたの!?」ビクッ

エレン「頼む!俺にセックスを教えてくれ!」

ミーナ「…し、仕方ないなぁ…////」スッ

エレン「っ!!ありがとうミーナ!!」ブワッ

ミーナ「全く…////いい?セックスっていうのは…。」

エレン「うんうん!」

-------

--------

------------

ミーナ「…という事なのよ////」カァァァァ

エレン「なるほど!男のチンコを女のマンk…」

ミーナ「わーっ!わーっ!」

ミーナ「とにかく、セックスはお互いの合意がないとダメなのよ。」

エレン「ほうほう。」

ミーナ「合意無しでもできるけどそれは…。」

ミーナ「しちゃいけない事だから…。」

エレン「そうか、わかった。」

エレン「とにかく合意が必要なんだな!ありがとうミーナ!」ギュッ

ミーナ「う、うん!こちらこそエレン。」ニコッ

エレン「じゃ、早速>>50としてこよう。」

ミーナ「へ?」

エレン「ジョーブジョーブ、合意もらうからさ。」アッハッハッハッ

エレン「じゃあなミーナ!」ダッ

ミーナ「あ!ちょっと待ってエレン!」

ミーナ「行っちゃった…。」

ライナー

ユミル

ライナー多すぎwwwwww
11巻のライナーはイケメンだったよ( ^ω^)

エレン「おーい、ユミルー。」フリフリ

ユミル「ん?またお前か、今度はなんだ?」

エレン「セックスしよう。」

ユミル「はぁ?」

エレン「俺とセックスしよう。」

ユミル「いやだよ、なんでお前とセックスしなきゃいけないんだよ。」

エレン「いいから黙って俺に…。」ハッ

ミーナ(お互いの合意がないといけないのよ。)

ミーナ(合意がないといけないのよ。)

ミーナ(いけないのよ。)

ミーナ(ないのよ…。)

ミーナ(よ…。)

ミーナ(…。)

エレン(そうだ、合意がなきゃいけないんだった!)

エレン(どうする!?このままじゃセックス出来ない!)

エレン(困った!どうしよう!)

エレン(やり方も聞いたのにこれじゃあ!!)

ユミル「?…??」

エレン(どうする、どうする俺!)

グリシャ(いいかいエレン…。)

エレン(と、父さん!)

グリシャ(エレン、セックスしたいのにokが貰えない?)

グリシャ(前に聞いたセックスのルルが邪魔で苦労してる?)

グリシャ(エレン、それは無理矢理ルールを守ろうとするからだよ。)

グリシャ(逆に考えるんだ、「やぶっちゃってもいいさ」と考えるんだ。)ハッハッハッハッハッ

>>53の修正です。

エレン(そうだ、合意がなきゃいけないんだった!)

エレン(どうする!?このままじゃセックス出来ない!)

エレン(困った!どうしよう!)

エレン(やり方も聞いたのにこれじゃあ!!)

ユミル「?…??」

エレン(どうする、どうする俺!)

グリシャ(いいかいエレン…。)

エレン(と、父さん!)

グリシャ(エレン、セックスしたいのにokが貰えない?)

グリシャ(前に聞いたセックスのルールが邪魔で苦労してる?)

グリシャ(エレン、それは無理矢理ルールを守ろうとするからだよ。)

グリシャ(逆に考えるんだ、「やぶっちゃってもいいさ」と考えるんだ。)ハッハッハッハッハッ

エレン「WRYYYYYYYYYYーーーーーーッ!!!」ビリィッ

ユミル「な、何するんだよエレン!!」

エレン「き…切れた、俺の体の中で なにかが切れた…決定的ななにかが……!」グググッ

ユミル「おい!なんとか言えこの死に急ぎ野郎!!」

エレン「黙れ、ユミルはただ黙ってればいい。」グイッ

エレン「今から俺とユミルはセックスをする、いいね?」

ユミル「だ、誰がそんなこと許すと…。」

エレン「答えなんざ聞いてねぇよ!」ニヤァ

ユミル「なっ!」

エレン「でもイキナリしゃぶってもらうのもなぁ…。」ウーン

ユミル「お、お前本気か?本気なのか!?」

エレン「黙れ!もはや貴様に選択権はない!!」

エレン「我が心と行動に一点の曇りなし…!全てが『正義』だ!」ドォン

ユミル「こ、コイツ…!」

エレン「ここはやはりキスからが一番か?」

エレン「やっぱりしゃぶって貰おうかな?」

エレン「うーん、>>65にしよう。」


キスかしゃぶらせるかでお願いします。

きす

エレン「さぁ!互いに楽しもうじゃないか!ユミルゥ!」グイッ

ユミル「ち、畜生!どこで歯車がずれたんだよ!!」

エレン「さっきからうるさいのはこの口かぁ?」

エレン「ユミル、お前キスするの初めてか?」

ユミル「え、いやまぁ…、そうだけど…。」

エレン「そうか、聞きたかったのそれだけ。」

ユミル「そ、それがどうした…んむっ!!」ビクッ

エレン「…っ!!!」ズキュウウゥゥン

ユミル(こ、こいつマジで…!)チュッチュルッ

ユミル(し、しかも異様にうまい…。ほんとに初めてかよ…。)トローン

エレン「」レロレロレレロレロレロレロ

ユミル「…っ///………っっ//////」ビクンビクッ

エレン「…っは。」プハァ

ユミル「…ぷはぁ////」ネトーッ

エレン「さぁ、次は俺のをしゃぶってもらう番だ…。」

ユミル「ほ、ホントにするのか…?////」ドキドキドキ

エレン「当たり前だ、俺のはもう準備ができてしまってるものでなぁ。」ビキビキビキビキ

エレン「さぁ、しゃぶれ。」

ユミル「う、うぅ…。」ペロッ…ペチャッ

エレン「…。」イラッ

ユミル「はむっ…////んっ…///」ヌコヌッコ

エレン「」ブチッ

エレン「誰がそんなお上品にしゃぶれといったァ!!」ガシッ

ユミル「んむっ!?」ビクッ

エレン「喉マンコ使えや!!こうやってするんだよ!!」ガシガシッ

ユミル「んもっ!んごっ!?おぼぉっ!!?」ガクガクガク

エレン「ディープ・スロートだっ!!!」

エレン「ハッハッハッ、いい感じだ!」ガシガシガシッ

ユミル(こ、こんな乱暴に、モノみたいに扱われてるのに…///)モゴッモッゴ

エレン「そろそろ、出すぞユミル。」ガシィッ

ユミル「っ!!!」ビクッ

エレン「吐く息がザーメンの匂いがするくらいなぁ!!」

ユミル(や、やめっ…!)

エレン「まず一発目だァ!!!」ドプッビュルルルルルッ

ユミル「んごっ!おぼぇ!」ビクッビクッ

ユミル(りょ、量が多すぎて飲みきれな…!)ピクピク

エレン「ふぅ…、一人でするのとは全然違うものだな。」ズルゥ

ユミル「おえぇっ!げほっ…!」

ユミル「くそぉ…!」ギロッ

エレン「なんだ?まだ逆らうだけの力があるのか?」ニヤニヤ

ユミル「あ、当たり前だ!!」ハァ…ハァ…

エレン「そうか、お前は今の気持ちよくなかったか?」

ユミル「気持ちいわけないだろ!あんな無理矢理…!」

エレン「へぇ…、じゃあこれはなんだ!!」ガッ

ユミル「うわぁ!!」グルンッ

ユミル「な、何する…!」マングリガエシ

エレン「こんなズボンにまで染みができるぐらい濡れておいて気持ちよくないだと?」

エレン「冗談がうまいなぁユミルは。」ニヤニヤ

ユミル「そ、それは違っ…/////」カァァァァァァ

安価の必要性「無限の彼方へさあ行くぞ!」

エレン「ハッハッハッ、ユミルの愛液はいい匂いがするなぁ。」スンスン

ユミル「や、やらっ////嗅がないで!////」バタバタ

エレン「なんだ?恥ずかしいのか?」ニヤァ

ユミル「うぅ…/////」プルプル

エレン「ズボン履いたままセックスはできないからな、脱がすぞ。」ズビズバッ

ユミル(す、するんだ…、エレンは本気で私のこと…。)ハァ…ハァ…

エレン「ハハッ、こんなにパンツビチャビチャにさせて恥ずかしくないのか?」ビチャッ

ユミル「い、言わないで…////」カァァァァァ

エレン「あんなに乱暴に扱われてこんなに濡らすなんて…。」

エレン「ユミルは変態だなぁ…。」ボソッ

ユミル「やぁぁぁ…///////」カァァァァァァ…

エレン「ま、こんだけ濡れてれば前戯なんて必要ないな。」ピトッ

ユミル「お、お願いだからやめてエレ…!!」

エレン「だが断る。」ズプゥッ

ユミル「ひぎぃっ!!」ビクンッ

エレン「やはり処女だったか。」ヌトォッ

ユミル「非道い…非道いよぉ…。」ポロポロ

エレン「まぁ処女だからどうしたって話だがな。」ニコッ

エレン「動くぞユミル。」ズプッズプッ

ユミル「やぁっ!い、痛いよエレン!」ギュゥゥゥッ

エレン「はっ!すぐに気持ちよくなるさ。」パンパン

エレン厨「バンザーイ!バンザーイ!バンザーイ!」


その他「…」

エレン「ふっ…、ふんっ…!」ズプッズプッ

ユミル「あぎっ…!んっ!///」ビクッビクン

エレン「あぁぁぁぁ!セックスってこんなに気持ちよかったのか!」パンパン

エレン「ユミルも気持ちよくなってきたみたいだしなぁ!」パンパン

ユミル「だ、誰が…さっ////気持ちよくなんか!」キッ

エレン「あっそ、お前の感じるトコは分かってんだよ!そらぁぁっ!!」ドパンッ

ユミル「んほぉぉぉぉぉぉ!!!/////////」ビクンッッ

エレン「アハッ!だらしない顔になりやがってよ!」ドキュッドキュッ

エレン「オラァ!俺のチンポは気持ちいか?えぇ?」ズパンズパン

ユミル「は、はひぃ///気持ちいでふぅ///////」アッアッ

エレン「そろそろ中に出してやるよ、喜べよ、なぁ?」ニヤニヤ

ユミル「は、はひぃ!エレンの出して貰えへて嬉しいでひゅぅ!////////」ビクッビクッ

エレン「嬉しいこと言ってくれるじゃないか、出すぞ!そらァっ!!」ブピュッビュルッビュルルルルルル

ユミル「で、でてりゅ//////エレンの精液たくひゃん出てるのォ!/////////」ガクガクガク

エレン「はぁ~…、最高だった…。」ヌポッ

ユミル「はひっ!////////」ビクンッ

エレン「また今度頼むよユミル。」カチャカチャ

ユミル「は、はひぃ…/////また使ってくだひゃい/////」ピクピク

エレン「さて、セックスの仕方もわかったことだしな…。」ツヤツヤ

エレン「父さんのお告げもあったし…。」

グリシャ(頑張るんだぞー、エレーン。)ハッハッハッハッ

エレン「次は誰とセックスしようかな…。」

エレン「うーん…。」

エレン「>>85でいいかな。」

すいません女子でお願いします( ^ω^)

サシャ

( ゚д゚)ハッ!寝落ちしてました。
続き書いてこうと思います。

エレン「サッシャか、そうだサッシャがいたな。」

グリシャ(エレンその子は可愛いのかい?)

エレン「おう、おっぱいがデケェ。」

グリシャ(そうかそうか、おっぱいが大きい子に悪い子はいないからね。)ハッハッハッ

エレン「さ、サッシャのところに行こう。」タッタッタッタッ

エレン「おーい、サシャー。」フリフリ

サシャ「あれ?エレンじゃないですか。」

サシャ「何か用ですか?」

エレン「おう、実はな…。」

エレン(しまった!どういうプレイか考えてない!)ガーン

エレン(なんたる失態!)

サシャ「?」

エレン(あぁ!いいプレイも思いつかないし…。)

エレン(もう駄目だァ!!)

グリシャ(>>92でいいじゃないか。)ハッハッハッ


※スカトロ、リョナ、過度の四肢欠損、暴行などは最安価します。
リョナとか誰得だよマジで( ^ω^;)

セルフksk

騎乗位セクロス

エレン(さすが父さんだ!目の付け所が違う!)

グリシャ(シャープでしょ?)ハッハッハッ

サシャ「あの、頼みってなんですか?」

エレン「いやな、お前とセックスしたくて。」

サシャ「何それおいしんですか?」

エレン「ハッハッハッ、言うと思ったよ。」ハッハッハッ

グリシャ(なんだ馬鹿か。)ハッハッハッ

エレン「ところでコイツをどう思う?」ボロン

サシャ「な、なんでエレン股にキノコ生えてるんですか!?」

グリシャ(ハッハッハッ、言うと思ったよ。)ドッ

エレン「美味しそうだろ?」ペチペチ

サシャ「は、はい…!なんだかこういい匂いもします…!」スンスン

グリシャ(この子素質あるね。)

エレン(いや、ただバカなだけだ。)

グリシャ(だがそれがいい。)ハッハッハッ

エレン「食べたい?」

サシャ「えぇ!もちろんです!」ジュルッ

エレン「仕方ないなぁ、サシャにだけだよ?」

サシャ「ありがとうございます!」

エレン「待った、このきのこには食べ方があるんだ。」

サシャ「食べ方…ですか?」

グリシャ(そのままOK出してたら食いちぎられてたね。)ハッハッハッ

エレン「そうだ、まずは舐めるんだよ。」

サシャ「舐めるんですか?」

エレン「えぇい、差者は俺の指示に従ってればいい!」

エレン「さぁ、早く舐めろ!」ズイッ

サシャ「は、はい!」アムッ

サシャ「…ふっ、んむっ…。」ペチャペチャ

エレン「そう、そのまま舐め続けろ…!」ゾクゾクッ

サシャ「はい…んっ。」ペロペロ

エレン「いい感じだサシャ…、先っぽの方も頼む。」ハァハァ

サシャ「は、はい!」スッ

サシャ(なんかしょっぱいです…。)チュルチュル

エレン「あぁ…!そこで皮をむくんだ。」

サシャ「え?このキノコ皮ついてるんですか?」

エレン「いいから早く剥くんだ!優しくゆっくりな。」

サシャ「は、はい…!よいしょ…っと。」ムキッ

サシャ(な、なんですか向いたら匂いが強く…!)ツーン

サシャ(それにこの白いのはなんですか…!?)

グリシャ(うわー、汚ったね。)

ごめんなさい>>97
サシャ(な、なんですか向いたら匂いが強く…!)ツーン

サシャ(な、なんですか剥いたら匂いが強く…!)ツーン
です、申し訳ナース

エレン「さ、口に咥えるんだ。」ハァハァ

サシャ「こ、これをですか!?」ビクッ

エレン「当たり前だろ?」

サシャ「な、なんでですか!それにこの白いのはなんですか!?」

エレン「あぁ、それチーズみたいな味がするぞ。」

グリシャ(少なくとも薄い本ではそう言われてるね。)ハッハッハッ

サシャ「ま、マジすか!!」キラキラ

エレン「おー、マジマジ(食ったことないけど。)」ウンウン

サシャ「ち、チーズですかぁ…!」ホワァ

エレン「さ、早く咥えてくれ。」

サシャ「はぁい!いただきます!」ハムゥッ

サシャ(チーズチーズ!)フンフン

エレン「う、うぉ…!」ビクンッ

サシャ「んっ…、もごっ…むっ…!」ジュルジュル

サシャ(匂いが強いですねぇ…、でもその分熟成されてるってことですからね!)フンス

サシャ(ふんふんっ!チーズチーズ!)ゾリッゾリゾリ

エレン「ぐっ…!ぐぅぅぅ…!!!」ビクッビクンッ

エレン(ち、チンコの先っぽが刺激されて…!!)ビクビクッ

サシャ(このチーズ匂いがキツイ分味が濃くて美味しいです♡)モゴッモグッ

サシャ(それにこの匂いを嗅いでると頭がボーっと…/////)トローン

サシャ「も、もっと食べたいです…////もっと…/////」ペロペロ

グリシャ(ふー!エローい!)

エレン「ハッハッハッ、美味いかサシャ?」

サシャ「はい…///こんな美味しいキノコ初めてです…////」ペチャペチャ

エレン「それは良かった、あとそのキノコ、舐め続けると美味い汁が出てくるんだぞ。」

グリシャ(またありがちな発想だね、安っぽいなぁ。)

サシャ「ホントですかエレン!頑張りますね!」モムッモゴッ

サシャ「んっ…///じゅるっ…////」ペチャペチャ

グリシャ(ヘイヘーイ!もう限界なんじゃないのエレーン?)

グリシャ(ユーいっちゃいなよー!)ハッハッハッ

エレン「くっ…、言われなくても…!」

エレン「サシャ!そろそろ出そうだ!」グァッ

サシャ「ふぁい…/////たくさん出てくださいね…////」モムモム

エレン「言われずとも…!おぉぉぉぉっ!!」ブピュゥッ

サシャ「んんむっ!!」ビクッ

エレン「おぉぉぉぉぉぉっ!!!」ビュルッブピュルルルルルッルッ

サシャ「んんっ/////んぼっ…////」ゴクゴクゴクゴクゴクッ

グリシャ(若いねー。)ハッハッハッ

エレン「はぁ…はぁ…、っはぁ…。」ハァハァ…

サシャ「んぐっ…////」ゴキュゴキュ

サシャ「んんぅ~//////」ジュルルルルルルル

エレン「ぐぉ…!」ビクッ

サシャ「んはっぁ…!」ジュポッ

サシャ「ふぅむ…もったいないもったいない//////」ペロペロ

エレン(す、すげぇバキュームだった…!)ハァハァ…

グリシャ(カルラには負けるかな。)

エレン( (゚Д゚)? )

グリシャ(そのまんまの意味だけど。)

エレン(聞きたくなかった…。)シュン

サシャ「あれ?キノコ小さくなってきましたよ?」サスサス

エレン「大丈夫…、スグ大きくなるから…。」ショボン

サシャ「そうなんですか?」ヘェ

スイマセン用事入りました。
帰ってくるの8時くらいになりそうです。
申し訳ありません( ^ω^)

少しだけ、少しだけ書きます。」

エレン「よしよし…、みなぎって来た…!」ピキピキ

グリシャ(カルラ!)ボソッ

エレチン「」シオシオシオ

エレン(お前いいかげんにしろよな糞親父!)ブンブンッ

グリシャ(アーッハッハッハッ!ヒャーハハハハハハハ!!)ゲラゲラ

サシャ「?」

エレン「まぁいい…、サシャ。」

サシャ「何ですかエレン?」

エレン「このキノコをもっと美味しく食べる方法があるんだが。」

エレン「聞きたいか?」

サシャ「もちろん!聞くに決まってるじゃないですか!」キラキラ

グリシャ(下のお口で食べるともっと美味しくなるんだよ☆(裏声)

エレン(死ね。)

エレン「サシャ、下にも口があるのを知ってるか?」

サシャ「え?ほんとですか!?」

グリシャ「結局かよ。」

エレン「うるせぇ。」

サシャ(い、今誰かいませんでしたか?)アレ?

エレン「このキノコは下の口で食べるともっと美味しくなるんだよ。」

サシャ「ほ、ほほホントですか!!?」キラキラキラ

エレン「あぁ、本当さ。」

サシャ「早速試しましょうエレン!!」グイッ

エレン「あぁ、サシャが乗っかる形で…。」

グリシャ(お、騎乗位?)

エレン(お前が言ったんだろうが。)

サシャ「じゃ、じゃあ行きますよ~!」ワクワク

エレン「よし、腰を下ろせサシャ。」スッ

グリシャ(懐かしいなぁ~、エレンもこうして作っt…。)

エレン(頼むから黙ってくれ。)

すいませんもう無理です。
指先が震えて…( ^ω^;)
帰ってきたら絶対書くんで!
申し訳ナース。

ただいまんこ。
モンスターの飲みすぎで大変だった私が通りますよっと( ^ω^)
みんなも気を付けような!!

サシャ「いいですか?いいですかエレン!?私もう待ちきれないですよ♡」ハァハァ

エレン「あぁ…、いいぜ。俺も準備万…。」

グリシャ(ハッハッハッ、カルr…。)

エレン「波ぁぁぁっーーーーーーーー!!!!」バシィッ

グリシャ(ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?)ゴァァァァァァァ

エレン「…。」

サシャ「ど、どうしたんですかエレン…!?」

エレン「いや、なんでもないよサシャ。」ハッハッハッ

サシャ「…?」

エレン「さ、早く腰を下ろすんだサッシャ。」

サシャ「はい…!んんぅ…/////」ズプズプッ

エレン「あぁ…、そのまま根元まで…。」

サシャ「はい…!くぅ////」ピクピク

ズプンッ

サシャ「は、入りまひた…♡」ハァ//ハァ///

エレン「よし、そのまま上下に…。」

サシャ「こ、こうですかぁ?/////」ヌプヌプッ

エレン「そうそう、その調子♪」

サシャ(な、なにこれ…////)ズプズプ

サシャ(気持ちよすぎて頭…////)ハァ///ハァ////

サシャ(頭おかしくなる…/////)ズプッズプッ

サシャ「はぁ…///はぁ…////」ヌップヌップ

エレン「気持ちいかサシャ?」ンー

サシャ「は、はい////こんなに気持いの生まれて初めてですよ!//////」アハァ

エレン「そうか、キノコを根元まで咥えてグリグリするともっと気持いぞ。」ハァー

サシャ「分かりました!////」ゴリュッゴリュッ

サシャ「行きますよー…!/////」ズリュリュッ

エレン「お、おい…!その高さからじゃ…!」

サシャ「えいっ!!」ズプンッ

サシャ「はひぃぃぃぃぃ!!/////////」ゴリュゥゥッ

エレン「ぐぁぁ!!(お、俺のチンコがァ!!)」ビクンッ

サシャ「すごい…凄い凄い凄い!!/////」ゴリュゴリュッ

エレン「おぉぉぉぉぉ!!?」ビクビクッ

サシャ「あはぁ♡エレンのキノコが私のお腹ノックしてますよぉ?///」コツコツ

エレン(さ、サシャのこと見くびってた、こいつ真性か!?)ビクンッ

サシャ「はぁぁ♡すごい気持ちいです♡体全部がとろけそうですよ♡♡」ゴリュゴリュ

エレン(くっ!も、もう無理…!)ガクガクガク

エレン「サシャ!出すぞ!」ガシッ

サシャ「はぁい♡エレンのキノコ汁たくさんください♡」ギュプッギュプッ

エレン「おぉぉぉぉぉっ!!出る出る出る出るっ!!!」ビュルルルルルルッルッブピュゥッ

サシャ「んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」ガクガクガクガク

エレン「くぅぅ…、すげぇ…。搾り取られる…。」ビクビクッ

サシャ「まだ逃しませんよぉ…♡」グリグリ

エレン「がぁ…!これ以上は…。」

サシャ「私がお腹いっぱいになるまでエレンには付き合ってもらいますからね♡♡」ンフッ

エレン(ま、マジか…。)タラー

-----そして-----


エレン「はぁ…、はぁ…。」ゼェゼェ

サシャ「ありがとうございますエレン!お腹いっぱいになりました!」ゲプッ

エレン「そ、そりゃよかったね…。」ハハ…

サシャ「また今度よろしくお願いしますね、エレン♡」チュッ

エレン(俺はとんでもない間違いを犯したのかもしれない…。)ゾクゥッ

サシャ「では、またあとで会いましょう!」トテテテテテ

エレン(抜かずの4発、その後6発くらい口射してまた中出し抜かずの7発だもんなぁ…。)

エレン(よく死ななかったな俺…。)

グリシャ(大変だったねエレン。)ヒュルッ

エレン「うわぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁっ!!!!」

グリシャ(うるさいなぁ…、そんなに驚かなくてもいいじゃまいか。)キーン

エレン「なんで父さん復活してるんだよ!!」

グリシャ(私はあと変身を2回残しています。)キリッ

エレン「俺が聞きたいのはそういうことじゃねぇ!!」

グリシャ(HAHAHAHA、必死ワロスwwwwwww)

エレン「この糞親父!!!」




ベルトルト(何アレ怖い…。)ガクブル

エレン「じゃあ、次は誰にしようかな…。」ウーン

グリシャ(あれ、死にそうじゃなかったの?)

エレン「私の愛馬凶暴です。」キリッ

グリシャ(くっそwwwwww)ドッ

エレン「じゃあね…>>130でいいかな?」

グリシャ(お、誰その子。)ハツミミ

エレン「父さんは知らなくて当たり前だろ…。」

クリスタ

グリシャ(何?クリスタちゃんて可愛いの?ねぇねぇ。)フワフワ

エレン「うるせぇ!!てか父さん今どこにいるんだよ!死んだの!?」

グリシャ(私は今ここに存在してます。)キリッ

エレン「ごめん聞いた俺がバカだったわ。」

エレン「お、クリスタだ。」

グリシャ(えっ!どれどれどれどれ?)

エレン「あれだよ、あの金髪の小さい女の子。」

グリシャ(なんてこった!どストライクじゃないか!!)

エレン「え…、父さんロリコン…?」

グリシャ(いやロリコンではないだろ。)

グリシャ(ちなみに私のストライクゾーンは老若男女問わない。)

エレン(俺コイツの息子か…、死にたくなってきた。)ハァ…

エレン「おっと…。」

グリシャ(ん?どうしたマイサン。)

エレン「いや、声かける前にプレイ内容を考えておこうかと思って…。」

グリシャ(拙者スカトロを希望するでござるwwww)

エレン「うーん、何がいいかな…。」

グリシャ(ねぇ、無視しないで。傷つく。)

エレン「うーん…。」

グリシャ(…。)サッサッ

エレン「あ、>>136でいいな。」

エレン「よし決定。」ダッ

グリシャ(…(´・ω・`)。)ショボン



スカトロ、リョナ、過度な暴力は最安価します。
でも正直クリスタの…、いやなんでもない( ^ω^)

エレン「俺さ、一回でいいから責められてみたいんだよね。」ドキドキ

グリシャ(さっきあんなに搾り取られてたくせに。)

エレン「波ぁっーーーーー!!」ドヒョュン

グリシャ(ま、またかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!)ゴォォォォォォォォ

エレン「…。」

エレン「てか父さんいつからあんな悪霊じみてたんだ?」

エレン「…謎だな。」

エレン「死んでないと思うけどもしかしたら…。」

エレン「でも今回で糞親父ってわかったし別にいいか。」

エレン「どうせまた蘇ってくるしな。」

エレン「さ、俺はドエスタに調教してもらおーっと!」タッタッタッタッ

すいません、疲れました。
私にはドエスタはレベル高いと思うしなぁ…。
頑張って書きますけど( ^ω^)
じゃ、また今度( ^ω^ )ノシ

今日書きます

風呂あがったら書こうと思います。

では書いていきます。

エレン「えーと…。」キョロキョロ

エレン「お、いた。」ピコッ

エレン「おーいクリスター!」フリフリ

クリスタ「ん?」ピコッ

クリスタ「エレン?私に何か用?」

エレン「あぁ、クリスタにお願いがあってな。」ハハッ

クリスタ「お願い?」キョトン

エレン「あぁ、俺を調教してほしいんだ。」

クリスタ「え?」

エレン「え?」

クリスタ「調教?」

エレン「そう、調教。」

クリスタ「ちょ、調教ってどうやって…。」オロオロ

エレン「えーっとな…。」カクカクシカジカ

クリスタ「ふんふん…。」

エレン「って事だ。」

クリスタ「なるほど!私がエレンをどM にすればいいんだね!」

エレン「話が早くて助かるよクリスタ。」ハッハッハッ

エレン「じゃ、さっそく>>156のとこにいこう。」

クリスタ「うん!行こう行こう!」

アルミン

アルミン「…。」トコトコ

エレン「あ、おーい!」

アルミン「ん?そうしたんだいエレン?」

エレン「今からよ、俺クリスタに調教されるからさ。」

アルミン「は?」

エレン「俺が調教されるところ見とけよな!」

クリスタ「な!」

アルミン「ちょっと待って、訳が分からないよ。」

エレン「全く、ちゃんと聞けよ?もう言わないぞ?」

アルミン「…よし、大丈夫だよ。」

エレン「俺が今からクリスタに調教されるから、な?」

アルミン「うんうん、続けて?」

エレン「で、俺がクリスタに調教されるところをアルミンに見ててもらいたい。」

アルミン「ちょっと待って。」

エレン「なんだよ。」

アルミン「どうして僕は君が調教されてる姿を見なきゃいけないんだい?」

エレン「俺が興奮する。」

アルミン「うん、一回死んだほうがいいよエレン。」

エレン「そんな酷い事言うなよアルミン。」

アルミン「いや死ねよお前、気持ち悪いなぁ…。」

アルミン「クリスタも何でこんな奴に付き合ってるんだい?」

クリスタ「うーん…。」

クリスタ「おもしろそうだから!」

アルミン「うん、クリスタも一度病院に行くことをお勧めするよ。」

エレン「アルミン連れないなー。」

アルミン「連れる連れないの問題じゃないでしょ。」

アルミン「どうして親友の性癖を開眼する瞬間に立ち会わなきゃいけないんだよ。」

エレン「そんなこと言うなって、な?」

アルミン「な?じゃないよ、触らないでよ汚いな。」パシッ

エレン「おふぅ、いいね。」ゾクゾク

アルミン「ごめん、マジで死んだほうがいいかも。」

クリスタ「まぁまぁ。」

アルミン「まぁまぁじゃ無いよ全く。」

アルミン「とにかく、僕はそんなことに付き合わないからね。」

アルミン「僕いなくても良いじゃ無いか。」

エレン「うーん…。」

アルミン「そこは即答しようよ。」

エレン「じゃ、二人っきりでする?」

クリスタ「するー?」

アルミン「止めるって選択はないんだ…。」

エレン「もちろん!」

アルミン「あぁそう…。」

アルミン「じゃあ>>164でしてきなよ。」

アルミン「あそこなら人通りも少ないんじゃないかな?多分。」

エレン「なるほどな…。」

アルミン「用が済んだんなら僕はもう行くよ。」

アルミン「せいぜい新しい世界に目覚めなよ、じゃ。」



※場所でお願いします

らぶほ

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----------

エレン「と、言うわけでここなら大丈夫だろ。」

クリスタ「そうだね!完全防音で外界からの情報をシャットアウトだね!」

エレン「そう言う事だ!」

エレン「じゃ、さっそくはじめよう!」

クリスタ「おー!」



すいません、今日はこれ位にしておきます。
おやすみなさいまし。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年05月16日 (金) 20:37:35   ID: IJRO42KR

まだ?

2 :  エレンイェーガー   2014年05月31日 (土) 16:27:52   ID: 6MF17bhf

早く見せて((´д`))

3 :  エレンイェーガー   2014年06月11日 (水) 16:40:50   ID: tDB8DCsU

お早めにして下さい高校行く時に思い出して勉強が進みません

4 :  SS好きの774さん   2014年08月03日 (日) 21:36:03   ID: 35Q21z92

早くしてください!お願いします

5 :  SS好きの774さん   2014年12月14日 (日) 15:55:12   ID: QuDt_XcO

まだでぇすか?

6 :  SS好きの774さん   2015年02月03日 (火) 19:23:50   ID: aIR4rAXW

まだですか?

7 :  SS好きの774さん   2015年02月12日 (木) 00:25:41   ID: X2rqxp1N

頑張レ

8 :  <<8   2015年03月05日 (木) 01:30:45   ID: vGrtPFRU

クリスタ[じゃあ初めに死んで♥]^ω^ニコォ
エレン[ああわかった!]
エレン[て言うか....は!?ふざけてるのか?]
クリスタ[じゃあねバイバイ^ω^]ぐさっ
俺[ガハッ]バイバイ
エレクリ以外[あ...俺(僕)(私)たちの主が.....死のうか♪]ブチャーァァ
エレン[は?お前誰だ?]

9 :  SS好きの774さん   2015年07月14日 (火) 17:31:57   ID: llxaUS_m

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

10 :  エッチな羊   2016年03月15日 (火) 00:19:53   ID: sA4kTq0h

まーだでぇぇーすかーーーー

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